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1. 嫁の母  投稿者:次郎 投稿日:2017/10/08(Sun) 07:10 No.30451

義父が病気で入院したので、お見舞いがてら義母一人の嫁の実家のお店の手伝いに行きました。義母は義父とは8つ違いの47歳です。かたずけが終わって夕飯も一緒にと言うので嫁に電話して義母と飲み始めました。義母は酒が強く時々一緒に飲んでました。

二人とも酔って来て、義母も風呂上がりで薄着だったのでつい「お母さんもまだまだきれいですね」なんて冗談言いながら誉めていると「もうこんなおばあちゃん、からかって」と言いつつ体を寄せてきたので、そのまま抱き寄せ唇を合わせてしまいました。でも義母は逃げなくて唇を吸い返して舌を搦めてきました。もう我慢できなくてそのまま唇を合わせていると、義母がパジャマのズボンに手を入れて来てもう勃起してるチンポを握ってきました。

「ふふふ、もう固くなってる次郎さんのオチンポ「」と言ってズボンとトランクスをずり下げてしまいました。「わあ、大きい。こんなの見たことない」と言って、股間に顔を寄せて咥えてくれました。「ああ、お母さん、そんな事」「いいのよ娘には内緒よ。あなたが先にしてくれたくせに」「はい、気持ちいいです」咥えられたまま義母の服を脱がせました。薄いネグレレジェをめくって脱がせると、義母は咥えながら自分でパンテイ脱ぐんです。すると「おまんこ舐めて」と言って僕に逆さに跨りました。もう義母のそこはびちょびちょでした。義母がすぐに「もう欲しいいの」と言って向きを変えて上に乗り、自分でチンポを掴みオマンコに入れてきました。

「ああ、凄い。こんなおチンポ初めて。とっても大きい」僕が腰を下から突き上げると「ねえ、このまま動かないで、じっとして」どうやら久しぶりのエッチみたいで、中にチンポ入れたままを感じて楽しむタイプの様です。義母が入れたまま唇を合わせてきました。キスしながら腰を自分で動かすんです。とって淫乱な女でした。「ああ、気持ちいい。逝く!」最後に僕が腰を動かして突き上げると「ああ、ダメ、逝っちゃう」と言い上から僕に抱き付き逝ってしまいました。その夜はそのあと3回もやり、裸のまま抱き合い眠りました。


2  直樹 - 2017/10/12(Thu) 06:42 No.30472
    義理の母でも湯上りに薄着のパジャマはダメでしょう。
    誘っているんじゃないの。


3  次郎 - 2017/10/13(Fri) 08:08 No.30485
    直樹さん、僕もそう思いました。ただ僕も義母が好きだったのでご義母も分かってて答えてくれたと思います。
     3日後また義母と義父の病院に見舞いに行きました。帰りに食事をしてまだ時間が早く義母が見たいと言うので出映画館に入りました。夜7時過ぎにもかかわらずTVで宣伝して人気なのか中は結構混んでいて二人で一番後ろの壁で立ち見でした。

    少し映画を見ていたのですが義母が結構短いスカートを穿いていて暗い中で見える白い足が気になって、ついお尻に手を回し触ってしまいました。初め義母は「ダメよこんなところで」と拒んで僕の手を押さえていたのですが、強引に義母のスカートを捲って中に手を入れお尻を触りました。しばらく撫でまわしていると義母が抵抗し無くなったので、パンストの中に手を入れ直接義母の生お尻に触りました。そしてお尻の割れ目からアナルに徐々に指を這わせ、ちょんちょん突くと義母がお尻をくねらせます。周りを見て誰も見ていないのを確かめて、思い切って義母のスカートを捲りパンストをパンテイと一緒に膝のあたりまでずり下げました。義母は「あ、こら、ダメだってこんな所で、もうホントに次郎ったら」と言いていましたが拒みません。

    スカートを降ろし僕は自分の指を舐めもう一度後ろから指を入れ膣の中に指を入れたら、ニュルっと中に指が入っていきました。「あん」義母が僕の腕にすがって足を開くのです。しばらく指を動かしている、後から後からお汁が溢れてきました。オマンコを弄りながら義母の顔を見たら泣きそうな目で僕を見つめています。我慢できず唇を合わせてしまいました。義母をホテルに誘ったら「早く次郎のが欲しい」と言われて近くのホテルに行きました。

おなまえ
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