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1. 義母との一夜  投稿者:義男 投稿日:2018/09/13(Thu) 00:49 No.30449

俺は30歳の会社員、妻典子は25歳。
妻が病気で入院した。俺一人で大変だろうと妻が義母に連絡して
くれた。妻の母優香46歳は病院にも近いし、離婚して一人暮らしだから暫く俺のマンションで暮らす事になった。
病院寄って帰ると義母は食事を作って待っていた。
「お帰りなさい一真さん、今日暑かったから私先にお風呂頂きました
一真さんも入ってきたら」
義母は短パンにTシャツ姿で胸も大きく身体はムチムチしてて
目のやり場に困った。下半身は熱くなる始末。
風呂場に行くと脱衣カゴに義母の下着があった。
さっきまで履いていた黒のパンティとブラが丸めてあった。
俺は手に取りパンティを広げてみるとクロッチの部分にシミが付いて
いた。俺は匂いを嗅ぎ肉棒をしごいてブラに射精してしまった。
食事を済ませリビングでテレビを観ながら義母とビールを呑んでいた
隣に座る義母の胸が俺の腕に当たり肉棒が勃起してしまい義母に
見られてしまった。「ごめんなさいお義母さん…」
「いいのよ典子いないし、私も独り身だから…こんなオバさんで
興奮するなんて若いのね一真さん…」
「お義母さんはオバさんなんかじゃないですよ!綺麗で俺ドキドキ
します!」「ありがとう一真さん…」
義母は俺に抱きついキスをしてきた。俺も唇を重ねると義母が舌を
入れてきた。俺も唾液を交換しながら舌を絡めた。
「一真さんいけないわ、典子に悪いわ〜ダメよ〜これ以上は…」
俺は義母の胸を鷲掴みTシャツを脱がし舐め回した。
「一真さんここじゃイヤ…」俺は義母を抱き抱え寝室に入った。
寝室に入ると「一真さん今日だけにしましょ、典子には内緒よ」
俺は義母をベッドに押し倒し義母の身体を貪った。
義母は甘い声を出して身体をピクピクして感じていた。
パンティを脱がすともうマンコは濡れていた。俺は義母のマンコを
舐め回した。舌を膣の中突っ込み舐めあげた。
義母は身体を海老反りにして悶えていた。
義母の前に肉棒を突き出すと厭らしいフェラをして来た。
69になりお互いの秘部を貪り合った。
「ああああーもうダメ〜一真さん入れて〜お願い〜」
「何を何処に入れるの?ちゃんと言わないとわからないよ」
「ああー意地悪〜一真さんのチンチンを私のオマンコの中に入れて
下さい〜」
俺はフル勃起した肉棒を義母のマンコに挿入した。
義母のマンコはキツくて俺の肉棒を刺激した。
「ああー一真さんのチンチンが入ってきた〜ああー大きいわ〜」
俺は興奮して逝きそうだった。
「もうダメ逝っちゃう〜アアん〜オマンコ壊れちゃう〜」
「お義母さん俺も出そうだよ!」
「アンアン優香と呼んで〜頂戴!中に、中に出して〜」
「ハアハア優香いくぞ!おおおおー出る」

俺は今迄で一番のフル勃起で大量の精子を優香の子宮口に放出した。
義母も射精感を感じ忘れかけてた女の悦びを思い出していた。
俺と義母は繋がったままキスをした。頭を撫でてあげた。
義母から抜くとマンコから精子が溢れ出てきた。
義母は汚れた肉棒をお掃除フェラして綺麗にしてくれ
残り汁を飲み込んでいた。
義母は離婚して5年ぶりのセックスだと言っていた。
1度だけとの約束は義母から破っていた。
「一真さんもう1度お願い〜」
義母は俺の上に跨り騎乗位で挿入していた。
義母は激しく腰を振り髪を振り乱しながら悶えていた。
俺は下から突き上げ胸を無茶苦茶に揉みあげた。
俺は義母の悶え苦しむ姿を動画で撮ってやった。
清楚で美人の義母がこんなに乱れ厭らしい言葉を口にするなんて
興奮せずにはいられなかった。


2  一真 - 2018/09/13(Thu) 11:05 No.30451
    俺は仕事を終えまっすぐ帰宅した。
    「ただいま優香」
    「お帰りなさい一真さん〜もうすぐ夕飯出来るから待っててね」
    「夕飯もいいけど俺は優香が食べたいなぁ〜」
    俺は後ろから優香を抱きしめ胸を弄った。
    「一真さんのエッチ〜ダメそんなとこ触らないで〜」
    スカートの脇からパンティを触ると濡れていた。
    直にマンコを触るとマン汁が溢れ出てきた。
    パンティには黄色いシミがついていた。
    優香をソファーに寝かせマンコを舐め回した。
    「いやぁ汚いから舐めないで!女の匂いとオシッコの味がしたが
    マンコ、クリ、アナル迄舐め刺激した。
    優香は腰をガクガクさせて感じ始めた。
    俺は我慢出来ず肉棒をマンコに突き刺した。
    リビングにはオスとメスの匂いが立ち込み肉のぶつかる音と
    優香の絶叫する音が響き渡った。


3  一真 - 2018/09/13(Thu) 11:51 No.30452
    46歳には見えない女の身体は俺の脳裏を刺激した。
    「優香〜典子より気持ちいいよ!〜優香好きだ.愛してる!」
    「私も一真が好きよ〜アア〜逝く〜もうダメ一真来て〜」
    俺は腰の動きを早め優香の綺麗な顔に射精した。
    優香は厭らしい顔をしながら俺の精子を飲み込んでいた。

    ある日仕事帰りに待ち合わせ典子の見舞いに行った。
    身体の具合は悪そうだった。
    妻「ねぇあなた1人で大丈夫?」
    俺「ああ大丈夫だよ。お義母さんが色々身の回りの世話をして
    くれるから〜助かってるよ」
    妻「あなた浮気だけはしないでね〜風俗もいや…どうしても
    我慢出来なかったらママとして〜」
    優香「典子何言ってるの〜一真さんに失礼よ」
    俺はドキドキしていた。妻は俺と優香の関係を感づいているのか
    妻「ママ最近綺麗になったね。服装も髪型も若く見えるよ。」
    優香「一真さんにお婆さんに見られたくないから若作りよ」

    病室を後にし身障者用のトイレに入り唇を貪り合った。
    家迄我慢出来なかった。スカートを捲りあげパンティの脇から
    バックから一気に挿入した。優香のマン汁は太ももの辺り迄
    垂れていた。2人は興奮して俺は1分足らずでマンコ深くに
    射精してしまった。夕飯を外で済ませ帰宅した。
    「ねぇ一真〜典子私達の関係気づいてるのかな?」
    「入院してるといらない事迄気になるんじゃないかな
    現にもう関係してしまってるし、もう離れられない関係だ。

    抱き合い身体を求め合った。何故かいつもより激しく。

おなまえ
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