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1. 憧れの義母  投稿者:由伸 投稿日:2018/08/29(Wed) 16:44 No.30410

俺は大学1年の19歳
今年6月父親が再婚した。義母は26歳で、凄い美人だ。
何故50歳の父親がこんなに美人と結婚したのか不思議だった。
父と義母雪乃は毎晩のようにセックスしていて
隣の部屋で義母の喘き声を聞きながらオナニーしていた。
俺は雪乃を抱きたかった。お風呂に入っている雪乃の裸を覗いたり
染みのついたパンティーの匂いを嗅いだりブラの匂いも嗅いだ。
染みの部位を舐めたりもしていた。
最後はパンティーに射精していた。
8月の初め父は地方に1週間の出張で家を空けた。
熱帯夜で寝苦しく喉が渇いて水を飲みに行くと隣の部屋の寝室のドアが開いていて、こっそり覗くとオナニーをしていた。
雪乃の厭らしい身体を見て俺はオナニーしていた。
水を飲み二階に上がると寝室のドアは閉まっていた。
次の日
晩ごはんを食べリビングでテレビを見ていた。
雪乃も洗い物を済ませ俺の隣に座った。
「ねぇ由伸くん〜私の事どう思ってるの?」
「どうって?」
「だから〜私の下着に精子つけたり、私のオナニーしてるとこ
覗いたり〜年頃の男の子だから仕方がないと思ってるけど」
俺の行為は全て雪乃にばれていた。俺は何も言えず下を向いていた。
「ごめん、雪乃が綺麗すぎて気になって…」
「そうなんだ。嬉しいわ由伸くん〜」
雪乃は俺に腕組みして来た。胸が俺の腕に当たり勃起してしまった。
「いやだあ〜大っきくしちゃって、ねぇキスしよっか」
上を向くと雪乃がキスをして来て舌を入れて来た。
俺は我慢出来ず舌を絡めソファーに押し倒し胸を弄った。
「これ以上はダメだよ〜ねぇ、やめて…」
「もう我慢出来ないよ!毎晩親父とのセックスで喘き声聴かされて
俺の身にもなってくれよ!」
「由伸くんちょっと落ち着いて〜わかったわ、一度だけよ、
パパには絶対に内緒だからね。約束出来る?」
俺は頷き風呂に入り11時に寝室に来てと言われた。


2  由伸 - 2018/08/29(Wed) 18:59 No.30411
    11時寝室に行くとドアが半分くらい開いていて中を見ると薄明かりの中雪乃がベッドに横になっていた。
    「由伸くんおいで」と手招きをしてる。「お義母さん〜」
    俺は雪乃の胸に顔を埋めた。D cupの胸は柔らかくいい匂いがした。
    俺はキスをすると雪乃も舌を絡めて来た。
    手を股間にやるとマンコは厭らしく濡れていた。
    「お義母さんもうこんなに濡らして厭らしい女だね」
    「いやぁ〜言わないで、ねぇ雪乃と呼んで〜アアん〜気持ちいいわ」
    ブラもパンティーも履いて無いのでネグリジェを脱がすのは
    容易かった。雪乃の身体は綺麗で胸を荒々しく揉み乳首を吸い
    舐め回してやると雪乃はピクっとさせ甘い声を手で覆い押し殺して
    いた。乳首を甘噛みすると喘き声に変わって来た。
    「由伸〜私〜貴方に抱かれたかったの、だから貴方に触られるだけで
    感じちゃうの〜」「俺もだよ雪乃〜初めて会った時から好きだった」

    俺は全身舐め回しマンコに顔を濡れたマンコを舐め回しクリの皮を
    剥き舌で転がすと俺の顔にマンコを押し付けてきて腰を振っていた。
    「ああー由伸〜おかしくなっちゃうから〜気持ちいいー」
    俺は雪乃の前にチンコを突き出した。
    「大きい…」雪乃は深呼吸してチンコをしゃぶりだした。
    唾液を口に含みグチュグチュ音を立てながら舌がチンコに絡みつく
    経験した事が無い気持ちいいフェラだった。
    69になり秘部を貪り合った。
    「雪乃出ちゃうよ!ああー出る〜」
    俺は雪乃の口の中にに射精してしまった。
    雪乃は俺の精子を全て飲み込んでいた。
    「ああ〜由伸の精子凄く濃くて美味しいわ〜」
    俺の愛撫で軽く逝った雪乃は綺麗だった。
    「若いからまだ出来るよね」雪乃に扱かれフル勃起した。
    雪乃は俺に跨ぎチンコに手を添えゆっくり腰を沈めた。
    チンコが根元まで入ると身体を海老反りにして喘き声を出していた。
    雪乃は髪を振り乱しながら激しく腰を振っていた。
    俺は下からガンガン突き上げ胸を揉みまくった。
    雪乃を寝かせ正常位でガン突きすると痙攣しながらヨダレを垂らして
    いた。「由伸〜キスして〜唾を飲ませて〜美味しい〜もっと突いて」
    唾液を交換する激しいベロチューをした。
    「ハアハア雪乃出そうだよ!」「いいわ来て〜中に頂戴!私の
    オマンコにいっぱい出して〜」
    俺は腰を沈め雪乃の子宮を汚してやった。
    俺は繋がったままキスをして頭を撫でてあげた。
    ゆっくり抜くと精子がドロドロ溢れて出てきた。
    雪乃はマン汁と精子で汚れたチンコをお掃除フェラしてくれ
    残り汁を飲み込んでいた。
    「ねぇ由伸〜一度だけって言ったけど〜一度だけって無理みたい」
    「俺も無理だよ。これからも雪乃を抱きたい!」
    「うん、そうしよう。パパには内緒でね、」

    一緒に風呂に入り身体を洗い合った。雪乃に扱かれまた勃起して
    しまった。「凄〜い、また大きくなってる」
    雪乃をバスタブに手を突かせ後ろから挿入した。
    激しくピストンすると雪乃はひざをガクガクさせ倒れてしまった。
    「雪乃口でして!」雪乃は激しく頭を振り「雪乃出る〜」
    俺は雪乃の頭を押さえつけ喉元に射精して綺麗な顔も汚してやった。


3  トシ - 2018/08/29(Wed) 20:40 No.30412
    若い義母の味は最高でしょ
    もうお互い離れられない関係だろうな。
    続きをたのむ


4  由伸 - 2018/08/29(Wed) 23:31 No.30413
    雪乃の運転で隣町に買い物に出掛けた。
    雪乃は俺に腕組みをしてきた。胸が俺の腕に当たり勃起してきた。
    夕飯を外で済ませ郊外のラブホに行った。
    部屋に入ると抱きしめ合いベロチューをした。唾液を交換して
    服を脱がし合いベッドになだれ込み身体を貪り合った。
    部屋の自販機でローターとバイブを買い「由伸〜これで私を虐めて」
    雪乃を後ろ手に縛りローターを乳首に当てると身体をピクピクさせ
    感じ始めた。マンコは既に洪水状態。
    マンコはパックリ口を開けている。バイブを突っ込み出し入れして
    雪乃を虐めた。バイブを強にして抜き差しすると雪乃は逝ってしまった。クリにローター当てると潮を吹いてしまった。
    美形の女を虐めるのは快感だ。清楚な顔を歪め苦しむ姿は堪らない。
    マンコにバイブ咥え込み上の口にチンコを喉元まで咥え俺は
    頭を押さえつけイラマチオをすると雪乃は涙を流しながら嗚咽する。
    俺は正常位でマンコに突っ込んだ。雪乃は狂ったように逝っていた。
    部屋には肉のぶつかる音と喘き声が響き渡る。
    「由伸〜そんなにしたらオマンコ壊れちゃうーアアッ、アアん〜
    もうダメ、ダメ、ダメ〜いっちゃう〜」
    「俺もいきそうだ」
    「ねぇ由伸〜今日は危険日なの、外に、外に出してね、ああああ〜」
    「逝くぞ!うっ、おおおお!」
    俺は構わず膣奥深く子宮口に大量の精子を流し込んだ。
    「アアアアん〜ダメだって言ったのにー」
    雪乃はシャワーで流し出していた。もう遅いと思うけど。
    「雪乃子供出来たらどうする?」
    「産む…パパと由伸血液型同じよね?パパとの子として育てるから」
    「そうなんだ」
    「でも私ピル飲んでるから大丈夫だと思うわ〜100%安全じゃないけどパパも由伸も避妊してくれないから〜」
    「そっか安心した」
    雪乃は俺のチンコを扱きながら「由伸〜もう1回しよ」と…
    雪乃は女の悦びを知ってしまったようだ。

おなまえ
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