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1. 母に仕込まれた  投稿者:よしお 投稿日:2018/08/16(Thu) 08:59 No.30347

中学生の頃、休みの日など朝甘えて母親の布団に潜り込んで抱き付いていると母は「いつまで経っても赤ちゃん何だから」とオッパイを出して私に口に含ませて吸わせてくれました。
それは高校に入る頃まで度々有りましたね。
私から潜り込んだり母呼ばれて布団に入ったり。
母の大きな少し垂れた乳房を掴んで小指の先ほどの乳首を散々吸いました。
母は今思えば相当感じていたはずです。
「それじゃオッパイは出ないよ」と当然出ないのですがね。
乳首を舌の上にのせての吸い方や揉みながら吸った方が良く出るよとか言いながら吸わせるのですが教えるふりをしながら快感を味わっていたのだと思います。
私はワイセツな感情は少なかったのですが自然とぺニスは立っていました。
母は腿を自分の股に挟み込んで陰部に当たるようにしてくるのでペニスが立っていることは気づかれていたようです。
陰部の当たっているところは熱かった事を覚えています。
舌の動かし方など言いながら何度も交互に乳房を吸わせて「お前は女泣かせになるわ」などと口走る事も有りましたね。
時には「ちんちん大きくしてから」と言いながら何度も交互に乳首を吸わせて腿を締め付けて来たりしました。
吸っている間は母の顔は見えませんがきっと快感に顔が歪んでいたのではないでしょうか。
私も女体に興味はあり自慰もしていたのでオッパイを吸うこは嫌では有りません。
中3の頃だった思いますが夕方外から帰って居間に入ると母がテレビを見ていたのですが「こっちにおいで」  ピント来ました。
「吸うてみ」と胸を開けると片方の乳房を出して来ました。
言われるがままに乳房に口を近づけると舌先で乳首を下から上にはねあげるようにさせられ、母が自分の舌を動かしてやり方を教えてくれたのです。
母も夢中のようになって交互の乳首に教えた行為させて来るのでした。
私も夢中で吸い続けましたね。
この時を境に性の手解きを受けました。


2  私の@近親相姦 - 2018/08/16(Thu) 18:41 No.30352


3  私の@近親相姦 - 2018/08/17(Fri) 17:58 No.30362
    リアル


4  よしお - 2018/08/21(Tue) 16:51 No.30382
    このような行為を毎日のようにやっていた訳ではありません。
    月に一度か二度位で何もない月もありました。
    でも始めると短くても30分位で長い時には一時間程度もしていましたね。
    最初こそ乳首を舌の上に乗せてチュウチュウと交互の乳首を吸う行為程度でした。
    要するに赤ちゃんになったようなプレイです。
    しかし、回数が増えるにしたがって赤ちゃんプレイではなくて男が女を喜ばすようなやりかたに変わって行きました。
    私の方が甘えて抱きついて行き乳房を服の上から揉むようにすると母は直ぐに胸を肌蹴て「最初はやさしく揉むんで」「そうそう、やさしく揉んでからで」「両方揉んでみ」
    「舌の先で乳首の回りをよーく舐めて」「そうそう、良いというまでするんで」
    「舌先でこの前教えたように舌で乳首を跳ね上げてみ」私は言われるように舌先でペロペロはね上げるとピチャピチャ音が部屋中に響きます。
    母もこの頃になるとどうしようもなく疼いて親である理性を失いかけているようでした。
    「もう乳首を吸うていいよ・・・もっと舌をからめてみ・・おまえチンチンおおきゅうしとんか・・おまえはおんな好きじゃな・・・こっちももっと吸うてみ・・大人になったらやくにたつで・・もっと舌をからめて・・」と言いながら母が足を組むようにして下半身をくねらせているので母が自慰のようなことをしているのは分かりました。
    チュウチュウとこれでもかと吸っていると「うぐ〜」というような押し殺した呻きをこの頃から聞くようになっていました。
    その時は単に気持ちが良いから呻きが出た程度に考えていませんでしたが、後で考えると息子の舌技で気を逝かせていたのですから相当な淫乱な母だったと思います。


5  私の@近親相姦 - 2018/08/24(Fri) 10:56 No.30400
    乳首を吸われたら気持ち良いにきまとっとろうが。
    おかんも豆を絞るしかないがん。


6  私の@近親相姦 - 2018/08/28(Tue) 16:53 No.30407
    息子が色気づくと母親はうれしいらしい。


7  よしお - 2018/09/04(Tue) 14:51 No.30430

    その頃の母の年齢は計算してみると42〜43だったことになりますから性欲は半端ではなかったと思います。父だけで満足できる訳もなく一人で悶えていたと思います。
    息子を性の処理に使っても不思議はありません。

    母から「こっちにおいで」と呼ばれる時には母も欲求が溜まっている時なのか私を抱くようにしながら胸を肌蹴て乳房を掴んで私の口に咥えさせてきます。
    私ももう分かっているので口に含んで乳首を舌で転がしてやると「そうそう・・いいよ」と交互に何度も何度も吸わせてきます。小指のような乳首が濡れそぼっています。
    その時は母が確かめるようにそっと私のペニスの上をズボンの上から確かめてきました。
    キンキンなっているそれを撫でられたことで凄く気持ちが良くてじっとしていました。
    「男だからいいんで大きゅうなって・・」また擦るようにしてきたので気持ちが良くて腰が引けました。
    母としてはエスカレートするのを必死で抑えていたのでしょう。
    その時はそれで終わっていました。それでも一時間近くそのような行為していましたね。

    そんなことが続いた中三の後期の頃でした。
    チンチンも毛が生えて大人の身体になっていました。
    エロ本はよく読んでいたのでオナニーで射精したり性交のことも知っていました。
    エロ本は父の部屋に幾らでも放り投げていましたので見放題でした。
    それでも母とセックスをするとかいうことは想像は全くしなかったですね。
    身体には興味はありましたから母の風呂上りの半裸状態の身体は良く観察していました。
    中1の頃までは母と風呂に時々入っていたので身体全部は知っていました。
    色白でスラリと伸びた足やお尻、そして少し垂れた乳房や黒々とした陰毛など普通に見ていました。特に陰毛は三角形にモジャモジャ生えていて、大人になるとああなるんだと思っていました。
    オナニーで精子を毎日のように出していることは母知っていたと思います。
    エロ本を見ながらのオナニーも知っていたようです。


8  よしお - 2018/09/04(Tue) 15:22 No.30431
    そんなある日の夜中に母が私の寝床に来たのです。
    だまって布団に入ってきました。
    真っ暗な中でもすぐに母だと気が付きました。
    父に気づかれないように来たようです。
    昔なので寝巻きは浴衣のようなものでした。
    腰紐一本ですぐに前が肌蹴るものです。
    私は直ぐに全てを理解してじっとしていると母が薄暗い中で胸を肌蹴て乳房を出し私の口に含ませてきました。
    寝床まで来たのは初めてです。
    母が喜ぶように舌先でリズミカルにピチャピチャと両の乳首を何度も何度も跳ね上げてから大きく口を開けて口に含むと舌の上に乳首を乗せて舌で巻くようにして吸い上げると「上手いよおとうさんより上手だよ」囁くと息を弾ませてきました。
    交互に何度も繰り返していると母の片手が私の頭を抱え込みながら一方の手で私のパンツの上からピンピンになっているペニスをさすってきました。
    私が気持ちが良くてじっとしていると時々強く握るようなことまでしてきます。
    私が拒まないので母もエスカレトーしてきたようです。
    「お前ももう大人だから色々覚えとくといいからお母さんが・・・」と息を弾ませながら囁いた。
    母は私がエロ本をみてセックスのことは全部知っているや射精までして何度もパンツを汚していることを知っているので何をしても驚かないと思ったようです。
    私は何がなんやらわからない状態でしたがペニスだけはしっかり反応して勃起していました。
    母は「じっとしとくんで」と耳元で興奮したように声をうわずらせながら囁いてから私の胸を肌蹴て唇で胸に吸い付いてから舌先を這わせてきました。
    異常な行為に母の興奮は尋常ではありません。
    乳首を舌で転がしてきたり上半身を責めてから足の方に回ってからパジャマを脱がせてパンツ一枚にしてから臍に舌を入れたりしていましたがもっと下がって内腿に舌をはわせてきました。むしゃぶりついていると言って良いでしょう。


9  私の@近親相姦 - 2018/09/08(Sat) 10:25 No.30440
    母からセックスの手解きは、20歳のお祝いに体を開いて教え迎え入れていれた。5年前に結婚して31歳子供が一人、母とはいまだに密かな関係を持ってます。母53歳未亡人。


10  潜水艦モーグル号 - 2018/09/08(Sat) 18:26 No.30441
    私も小さい頃は母と同じ布団の中で寝ました。
    母は私の手を自分の股間に導き、両股に挟んでくれました。母の股間の温かい、柔らかい感触に気持ちよく、パジャマの胸元を出してお口で乳房を吸わせてくれました。当時、私は乳児で当然ながら性のことも知らず、ただ母の行為に自然に導かれていました。


11  よしお - 2018/09/09(Sun) 15:02 No.30443
    多かれ少なかれ皆さん経験があるようですね。
    只、私は母に対して憧れは全くありませんでした。


    それにしてもなんという気持ち良さでしょうか。
    母が尺八すると思いました。流石に親子でそこまでしていいのかと思いましたね。
    でも子供ですからされるがままです。
    しかし、この世のものとは思えないほど気持ちが良くて陶酔状態です。
    パンツの上から舌を使ったり咥えたりしながら母の片手は自分の陰部を触っているようでした。暗がりでも分かるのです。
    母の寝巻きは肌蹴て半裸状態です。母の白いからだがうごめいえています。
    パンツの上からペニスを掴んでそれを確かめながら母は声を上ずらせながら「大きいええのをしとるで」と耳元で囁くと「大人になって困らんようにお母さんが教えといてあげるからな」
    というと両手で金玉と竿をパンツの上から掴んで揉むようにしながら私の乳首を舌先で捏ねてきました。
    散々刺激してからパンツをズルリと下げられました。
    母は異常な興奮状態なのか、暗闇の中で息を弾ませながら指で金玉を持ち上げて顔を股に潜りこませてアナルから金玉の根元まで何度何度も舌をはわせてきました。
    アナルに舌を挿し込まれてくじられると「うう」と呻き声が出るほど気持ちが良くて驚きました。
    母も狂ったように息を弾ませて唾液でドロドロになるほど舌を使っていました。
    金玉にも舌を何度もはわせてから口に含まれせてみたり、玉を掴んでやさしく揉んだり延ばしたりをしながら半裸状態の母は等々竿に舌をはわせてきました。
    この時にはもの凄い息遣いで母は本当に気が狂ったのかと思いました。
    私は始めての経験ですから極楽気分です。
    息を弾ませている母を目を凝らして良く見てみると四つん這いのようになって私の股間に頭を静めていますが尻は高く突き上げているように見えます。
    左手は自分の陰部を激しく弄っているようで肩の動きは何となく見えました。
    それに母に息遣いとは別にクチャクチャとう音が何度も聞こえるのでした。
    母は親子を忘れて色魔になっているのです。
    初めて亀頭を咥えられて何度もピストン運動をされて直ぐに射精感がきました。
    これが尺八かと虜に直ぐになってしまいましたね。
    母は其れを察知してか咥えを止めて玉を片手で掴んでから今度は玉の方を吸いたて伸ばすように何度もしてきました。玉もドロドロです。
    かろうじて母も性交は何とか留まっていたようです。
    少し静まったペニスを又母は咥えなおすと強く吸いながら喉の奥までくわえ込んでピストンを繰り返しながらせわしなく左手は自分の陰部を弄っているようです。


12  - 2018/09/13(Thu) 10:22 No.30450
    ぜひ続きが読みたいです!


13  よしお - 2018/09/14(Fri) 10:44 No.30454
    流石に息子に陰部を触れとは言えないのでしょう。
    母は相変わらず息を弾ませながらズボズボやってきます。
    時々竿から外すと根元や玉を含みまた咥え込んでの行為は母として狂っていたと思います・
    今まで本当は息子とこんなことがしたかったんだと確信しました。
    母の左手が陰部にあるようでせわしなくうごめいていて、私がいよいよ射精するときには母もよーく分かっているのか、もの凄い吸引をしてきました。
    其れと同時に異様なほど激しいグチャグチャ音と臭いがしてきました。
    射精が始まり「うぐ〜」といううめき声出すと母も同じようにうめきを搾り出すようにしながら上下運動を繰り返し「クチャークチャー」と何度陰部から音を出していました。
    ドクドクと母の口に吐き出すとそれに合わすように吸引を繰り返してくれました。
    これが口内射精かと思いました。すばらしい。
    自分でするより何倍も良いと思いました。
    ドクドクと射精した精子を口に含んまま亀頭をしゃぶり流れたそれを吸い取るようにしてから綺麗に飲み干し母も同じように気を逝かせたようでした。
    少しぐったりとしていました。
    しかし直ぐに母は私の足を上げるようにして赤ちゃんがオムツを変えるような体勢にしました。
    真っ暗な中で異様なことが繰り返されてました。
    肛門をくすぐる様に舌を挿し込んでから「蟻の門渡り」を何度も嘗め回し、金玉を交互に吸い込んで転がしてきます。
    私は続けて何度も自慰をして射精することが多かったので二回目をすることには驚きませんでしたし、まだ出したい気持ちが有りました。
    玉を吸われながらペニスを扱かれると直ぐにまた出そうになりました。
    母が「出してもいいよ」と小さな声でいいました。
    ドクドクと残りを腹の上に出すと母が音を出しながら綺麗に吸い取ってから顔を私の股に埋めたままでペニスに舌を這わせていました。
    帰る時にまた名残惜しそうに何度もペニスをしゃぶってから帰っていった。
    母が来たのが12時ごろだったと思いますが帰って行ったときに時計を見ると4時頃でしたので4時間もやっていたことになります。

    翌朝起きて行くと母は普通に食事の用意をしていましたがどこと無く変で目を合わさないようにしていました。
    「小さな声で夕べはごめんな」「お母さんはお前がかわいくていけんのじゃ」「でも誰にも言ったらだめで」と念押しをしてきました。
    「うん」とだけ返事をして黙っていました。
    しかし、私は何故か母がいつもより若く見えたような気がしました。
    母は私が嫌ではなかったことは分かっていたようです。
    何故なら最初びっくりしても直ぐに母だと分かり、出してきた乳房を掴んで積極的に舌を使ったし、パンツを脱がすときにも自分から腰を浮かせて脱がせやすくしました。
    フェラチオされている時にも何度か母の乳房に手を延ばして揉むようなことをしました。
    母は私がエロ本で何でも知っていると確信していたのでしょう、精子も当たり前のように出して飲んでまで見せました。


14  - 2018/09/14(Fri) 12:23 No.30456
    ありがとうございます
    よしおさんのお母様は何カップだったのでしょうか?


15  潜水艦モーグル号 - 2018/09/15(Sat) 21:26 No.30462
    やはり女性は♂の精子が大好きなんですね。
    そういえば、昨日朝電車内で大きい旅行鞄を持った中年の女性が扉近くに立ってていて、あつめのメークアップでしらが、何と、女性特有の臭い(オリモノの臭い?)が漂ってきました。本人にはあのー臭いはわからなくても、あの特有の臭いを嗅ぐとドキドキします。あれは女性特有の部分から出てる臭いですから。新幹線品川行きの1切符を確認しましたが、彼氏と向こうで待ち合わせ、デートでしょうか。


16  - 2018/09/16(Sun) 18:57 No.30469
    俺は鼻が悪くて、
    うらやましい、


17  - 2018/09/23(Sun) 20:54 No.30508
    そしてどうなったのでしょうか?


18  よしお - 2018/09/26(Wed) 09:30 No.30519
    後で知ったのですが母は結婚前に相当男の経験が合ったようです。
    母の友達が来た時など「おかあさんは結婚前にもの凄くもてていたんよ」などと教えてくれることがありました。
    母も時々それとなく自慢をすることがありそんな時には父が嫌な顔をしていました。
    ある時母にそれとなく聞くと「何人かそんなんわからんは」と人数までは言わなかったが取りようによっては分からない位大勢と付き合ってきたとも取れました。
    そんな母だから結婚してから父だけではセックスが満足できない所もあったと思います。

    今回殆ど真っ暗の中でしたので去れるがままで母の顔や身体は殆ど見えませんでした。
    私は急に母の身体が気になりだして何度も風呂場を覗くようになりました。
    見せてくれと言えば見せてくれたのかもしれませんが、覗き見は異様に興奮することを知りこっそりオナリながら見るのも乙な物でした。
    それにしても父にも私にしたのと同じことをしているかと思うと「いい思いをしやがって」と父に腹が立ってきました。
    母をそれからは性の捌け口としていつも見ていました。
    また母が夜中に来ることを期待してオナも我慢する日が続きました。
    学校でも同級生を見てもあんなことをしている人はいないだろうと引け目に感じることもありました。
    母は姉がいるころから一緒に寝起きしていたのですが卒業して都会にでてからも一人で寝ていて時々父に呼ばれてセックスをしていたようです。
    しかし、父も浮気性で他所で楽しんでいたので母との関係が薄く母も結婚前から多数の恋愛関係があったらしくて欲求不満になっていたのだと思います。
    父は時々飲んで帰るとそのまま寝込んでしまうのでその時が母にとっては息子の部屋に忍び込むチャンスだったと思います。
    そんなある日父が今日は飲んで帰ると連絡あったと母がいいました。
    何かヒンときました。あれから一周間位した時だったと思います。
    12時頃に父が帰ってくると母がベロベロの父を寝かせつけると部屋が静かになりました。
    私は待ちくたびれて眠たくなり何時しか寝ていたようです。
    何かの気配がして目が覚めました。襖がソロソロと開いたようで、直ぐに母が来たと感じました。暗くて良くは見えません。
    布団の下半身の方ををゆっくりとめくるとパジャマの上から股間の上に顔をうずめてきました。
    母の息遣いがわかりました。
    私はまた楽しめると思うと何とも言えないほど興奮状態になり母に直ぐに気づかれたようでした。
    母は私が目が覚めていることが分かったようで私が嫌がらないことは直ぐに分かりますから手つきが大胆になってきました。
    パンツを剥ぎ取るとペニスの周りを摩りながらぺニスに頬ずりするようにしてからペニスを掴んで亀頭を咥え込んで「ハア〜」というような吐息を漏らしながら舌を使ってきました。
    思わず声がでそうな程の快感が走ります。
    それから母はこの前と同じように狂ったように私の下半身を楽しんだのです。
    赤ちゃんのように足を上げてお尻の穴を指で広げるようにしながら舌先を挿し込まれると其れをされないと満足できないような身体になって行きます。。
    母も其れを知っているのだろう尺八をしている間や金玉を吸っている間は指を穴に挿し込んで刺激してきます。
    自分の知っていることはすべて教え込んでやるというような感じでしたね。
    真っ暗な中なので母も淫らな姿を息子に見られないので大胆です。
    30分位で口に射精させられてそのまま続けてペニス優しく弄ばれ私のそれがくすぐったいのを通りすぎると段々と激しく扱かれて二回目に射精を腹の上に出しました。
    暗いのでとにかく見えません。
    其れをペニスや金玉に塗りつけてからまた舌をチロチロと這わせてきます。
    ペニスと金玉が蕩けるほとしゃぶられました。
    母はその時、淫乱は鬼畜のような顔をして舌をのばし精子を舐めとりながら陰門を責め立てて卑猥な音を出しながら中学生の息子の前で暗がりとはいえオナニーをして気を逝かそうとしているのです。
    母の欲望は凄い物があったようです。
    激しく気を逝かせる間亀頭を咥え込んで「う〜〜」と声を漏らしながら痙攣しているようでした。
    母に似ている人が思いつかなかったのですが、最近になって顔立ちや身体の感じが「かた梨乃」に似ていることがわかりました。
    全てが終わると私に下着を履かせてからそろそろとでて行きました。
    私はその後も先ほどのことを思い出しながら3回目の射精をしてから眠りにつきました。
    その時には私はされるがままでしたが次に母が来たら電気を点けて母のすることを見てやろうと思っていました。


19  uk - 2018/10/01(Mon) 07:54 No.30539
    よしおさんの母親は何と言ってよしおさんを布団に呼ぶ事が多かったですか?


20  よしお - 2018/10/06(Sat) 09:04 No.30548
    母が自分の寝床に呼ぶというのはないです。
    それよりも母の方が我慢できなくなると夜中に来るというのが全部でした。
    母としては本音では毎日でも来たかったのかも知れませんが出来るだけ我慢のしていたのではないでしょうか。

    風呂に入っている母の身体は存分に見ていたので結構良い身体をしていることは知っています。陰毛は濃いくて恥骨の辺りは盛り上がって見える程です。
    私はよく母が好きだとかいうことが載っていますが恋愛的な感情は全くなかったですね。それよりもいやらしい行為に夢中で特に禁断的なことをしていることが強い刺激にもなっていたと思います。
    しかし流石に母も多少は感情を抑えていたのでしょう暫くは何事もなかったように来ませんでした。
    私も自分から来てくれとせがむようなことは中坊のわたしにはできませんでしたね。
    二人きりのことが多いのですが意外とお互いに理性が働いて出来ないものです。
    母もイジイジしていたのではないでしょうか。
    私はもう勉強は手に付かない状態でした。

    そんなことが続いたある日の昼間でした。
    外で畑仕事をしている母の手伝いをしている時でした。
    母の傍に立っているときにしゃがんでいる母が急に私のペニスをズボンの上から触ってきました。
    その時は勃起していたので母が「おおきゅうしてから」とそれを確かめるように握ってきました。
    ジーンと快感が走ります。
    明るい昼間の光の中で行為です。
    暫くズボンの上から触っていましたが抵抗も無く私がじっとしているので母も興奮してきたのか少し震えるような手でズボンのチャックを開けると勃起したしたそれを掴み出して
    「こんなにおおきゅうしてから」と言いながらゆっくりと扱き始めました。
    余りの気持ち良さに少し腰が引けると「しっかりだしてみ」と強く扱きはじめました。
    母は私が毎日のように精子を出しているのは知っているのでお母さんの手でしっかりと精子を出してみろということでしょう。
    山間のポツンとある一軒やなので人もめったにきません。
    直ぐに射精感がきて腰を引くと母も分かったのか余計に激しく扱いて畑に勢い良く射精させらました。
    勃起が収まらない状態ですので母が「もっとだしてみ」と続けて扱いてきました。
    最初はくすぐったい感じでしたが直ぐに持ち直して亀頭を膨らませて扱きを受けていました。
    何度か亀頭を含んで唾液を付けて扱きます。
    しかし、上から眺めるので口に咥えているところが見えません。
    母も見えないようにしていたのかもしれません。
    二回目の方が長く持ちましたが畑にまたしても射精しました。
    親子でこんなことをするなんて人に見られたらとんでもないことになっていたでしょう。


21  - 2018/10/14(Sun) 05:06 No.30563
    よしおさんとお母様は今でも関係があるのでしょうか?


22  よしお - 2018/10/16(Tue) 14:00 No.30566
    高校卒業まで続いていましたが、仕事で家を出ましたのでそこで終わりました。
    母は早死にしました。

    父も母も「好き者」でしたので当方もその血を受け継いでいます。
    父のエロ本を小3の頃から見て欲情していましたが、実は小学校の5年生の頃から二つ上の姉と頻繁に「お医者さんごっこ」と言える様なことをしていました。
    殆どが私がお医者で姉が患者というのが多かったですね。
    ですので女性の性器はよく見ていたし膣にも指を挿入して姉の言うように指を動かしていました。
    話が反れますのでこの話はここで止めておきます。

    父は相変わらずその日も帰りは遅いようでした。
    私は風呂から上り居間でテレビを見ていましたが何時しかうたた寝していまし。
    気が付くと母が傍にいて肌蹴た寝巻きの前を開けて乳房を丸出しにして私の顔に近づけて「乳をすうか」と言った。
    寝た子に乳を吸わすようにしてきました。
    柔らかい乳房を掴むと小指のような乳首を口に含むと舌で巻いて吸いたてると口から吐息が漏れて堪らない様に私の頭を抱え込んできました。
    右手で仰向けの私のペニスを下着の上から掴むと「こんなにおおきゅうしてから」何度か扱いてから睾丸も揉んできました。
    両の乳首を交互に吸いたてるとペニスをパンツから出して直に扱きながらそれを母は色魔のような顔して見ていました。
    気持ちが良くて直ぐに出そうになると「今日はおとうちゃんは遅いから」と言った。
    私を起き上がらせると母が自分の腰の紐を解いて完全に前を肌蹴て座りなおしました。
    お腹から下腹の下の陰毛が見えました。
    ドキドキしながら乳房を揉みながらまた乳首に吸い付くと母の口から「はう〜」という様な吐息が何度も漏れて「うまくなったな〜・・思いっきり吸うみ」と私の頭を抱きしめるようにして感じています。
    母が私の寝巻きの前に手を入るとパンツを下げて何度も勃起したペニスを愛おしそうに撫でてきました。
    母も異様な関係が止められないようになっています。
    10位続いた時に等々母も我慢が出来なくなったのか母の前に立たせてパンツを脱がせるとむしゃぶり付く様に周囲を舐めてからペニスを深々と咥え込み両手で尻を掴んでそのまま私を押し倒すと私に覆いかぶさりました。
    直ぐに熱いヌルリした感触にペニスが包まれてヒクヒクを締め付けられました。
    母の膣に入ったことが分かりました。
    母は顔を隠すように私の胸に埋めて尻をリズミカルに上下してきました。
    時々母の口からうめき声がでます。
    私も直ぐに射精感がきて尻を振るわせると母は動きを止めて来ます。
    それでも再度動かれるともう止めることは出来ませんでした。
    母もその瞬間をものすごく味わっていることは分かりました。
    「こんなことしてごめんね」と言いながらベトベトなったペニスの周りをタオルで綺麗に拭き取ってくた。
    童貞を母に奪われたということです。
    明るいところで半裸状態でこんなことをしている母を始めて眺めることができ本当に母は淫乱だと思いました。
    最後の一線を越えるともうだめですね。
    でも母が彼女とかいう感覚は全くなくて彼女ができると母とやりたいという気持ちは無かったです。
     
    翌日の朝母が「夕べはごめんな」と小さな声でまた誤って
    黙っていると「おかさんがあんなことしたらいやか・・」と聞いてきた。
    母も気を使っているようでした。
    「いいや」というと「そうか」とホットしたようでした。
    嫌などころか四六時中Hなことを遣りたくてそれしか頭になかったですね。
    性交の味は母に教え込まれのです。
    箍が外れたので高卒まで300回位は性行為をしたと思います。
    手や口での射精も300回はあったと思います。
    その間、父ともやっているのですから根っからの淫乱母です。
    下手な文章で申し訳ない。文才はないので。


23  azygos - 2018/11/17(Sat) 07:49 No.30627
    面白いです

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