[掲示板に戻る] [最下部へ移動]

1. 家族愛  投稿者:ひきこもり 投稿日:2017/07/11(Tue) 14:34 No.30015

僕は先月末までひきこもっていました。ひきこもりをはじめたのは中学入学前の春休み。デブで頭も悪くずっとイジメにあっていました。中学に入るともっと辛い生活が待っていそうで、こわくて行けませんでした。
 それから2年、家から出たことがありませんでした。そんな僕の最大の理解者になってくれたのは父さんでした。父さんは外資系の企業に勤めてて、ほとんど日本にいませんでした。母さんはいわゆる教育ママで、出来の悪い僕を叱っては「情けない」ばかり言っていました。
 僕がひきこもりはじめると母さんはとても怒りました。口だけでなく何度も叩かれました。食事も抜かれました。僕は泣きながら、それでもひきこもりを続けました。
 3ヶ月が過ぎたころ、途方にくれた母は父さんに連絡しました。すると、父はすぐに日本へ帰ってきました。僕は父さんと話ました。生まれてはじめて父さんと長い話をしました。辛いこと、悲しいこと、父さんは僕の下手な話に何時間もつきあってくれました。最後に父さんは泣きながら僕に「すまなかった」と頭を下げました。
 翌日から、父さんが家に帰ってくるようになりました。父さんは、
「辞表をちらつかせて、転属した。給料は下がるが、それよりもお前が大事だ。これからはお前の好きにしなさい。父さんが全力でサポートする」
 そう言って笑った。泣きながら抱きつく僕の背中をを、やさしくなでてくれた。
 それから2年、通信教育を受けながら僕はひきこもりを続けた。毎日父さんと話して、休みには一緒にTVゲームをした。逆に母さんはほとんど口をきいてくれなくなった。
 先月の夜でした。トイレに起きた僕が両親の部屋の前を通ると、声が聞こえた。扉をそっと開けると、父さんと母さんが裸でベッドの上にいた。38歳の母さんの裸はとても綺麗で、その母さんを僕によく似た太った父さんが後ろから突いていた。開いた扉の外に僕の姿を見つけると母さんが、
 「ま、まさるがっ、まさるが見てる!!」
父さんを止めようとしましたが、父さんは無視して腰を振りました。「イヤッ、イヤッ」と言いながら突かれる母さんを見て、僕のおちんちんは固くなりました。
 それがエッチなことなのはわかりました。でも、友達のいない僕はそういうことを全然しりませんでした。小学校のときそう言う勉強があったけど、見たのは初めてでした。
 少しして、父さんが動きを止めて母さんからおちんちんを抜きました。父さんのおちんちんは、僕の2倍くらいありました。テカテカ光っていて、先の皮をむくと中からポタポタ汁が落ちました。母さんの股からも濁った汁が出ていて、枕に顔を押し付けて泣いていました。
 「まさる、こっちに来なさい」
 父さんに呼ばれてベッドの前に行くと、父さんは僕のパンツを下ろした。
 「まさるは精通はしたか?」
 僕は混乱しながら首を横に振った。
 「そうか。少し遅いな。毛は生えはじめてるから、そろそろのはずなのに。やっぱり刺激の少ない生活だからか」
 そう言うと父さんは僕のおちんちんの先をつまんで、クリクリ触りました。たまに皮をむいたり、根元を触ったりされると、おしっこがしたくなりました。
 お父さんに言うと「トイレに行って、戻ってきなさい」と言われて、トイレに行きました。しばらくトイレにいましたが、結局おしっこは出なかった。透明の汁でヌルヌルしたおちんちんは固いままで、自分で触ると変な感じでした。
 部屋に戻ると父さんが母さんの体を舐めまわしていました。父さんが、
 「まさるはどうしたい?」
と、聞いたので
 「エッチしてみたい」
と言ってみた。
 すると、「母さん」と父さんが呼んで、母さんがこちらを見ました。母さんは顔も目も真っ赤で、しばらく見つめあいました。
 「また、まさるが外に出てくれるなら、母さんがしてあげる」
 母さんにそう言われて、思わずうなずいてしまいました。
 あとは夢中でした。父さんの膝の上に腰を下ろした僕は、父さんに後ろから胸をもまれました。乳首が固くなると肩越しに父さんに吸われました。母さんは僕の股の間に顔をいれておちんちんを舐めてくれました。母さんの口の中で、はじめて精子を出しました。
 母さんは立ち上がると、僕のおちんちんの上に腰を下ろしました。そのまま腰を振りながら、僕を抱きしめてキスをしました。母さんに抱かれたのは本当に久しぶりで、僕は気持ち良さより幸せな気持ちでいっぱいになりました。
 背中には父さんの熱いものがこすれていました。母さんの中はとても気持ち良かったけど、僕はそのことにとても興奮しました。すぐに母さんの中に出した僕は、そのまま母さんを抱きしめて腰を振り続けました。すると、背中に熱いものがかかりました。父さんが射精したのです。それを感じて僕も母さんの中に出しました。
 父さんと母さんにはさまれて、横になっていました。しばらくして、父さんが体を起こして母さんの股間を舐めはじめました。そこからは、僕と父さんと母さんの汁が混ざってあふれていました。父さんのおちんちんはまた固くなっていて、気がつくと僕は父さんのおちんちんを舐めていました。苦い味がして、精子が出るまで舐めました。
 その後、母さんと2回セックスしました。最後は精子が出なくなり、不安で父さんに聞くと「4回も出したら当たり前だ」と笑っていました。
 その日から母さんが優しくなりました。そんな母さんとの約束を守るため、毎日図書館に通っています。2学期から学校にも登校するつもりです。父さんから近親相姦のことも教えてもらい、ネットも自由に使わせてもらえるようになりました。夜は毎日家族でセックスしています。
 家族のささえがあれば、僕はもうひきこもりません。


2  私の@近親相姦 - 2017/07/12(Wed) 14:41 No.30021


3  きんきん - 2017/07/24(Mon) 23:51 No.30085
    理解のある両親だね。続きないのかな


4  上野のパンダ - 2017/07/25(Tue) 23:25 No.30102
    少し危ないところへも向かってそうな気が。でも家族でやることで前に進むなんてすばらしい。


5  まつ - 2017/07/27(Thu) 23:16 No.30131
    お父さんも交えての3Pがいいですね。


6  まつ - 2017/07/29(Sat) 19:12 No.30159
    素晴らしい家族ですね、続きを是非お願いします


7  まつ - 2017/07/29(Sat) 19:39 No.30160
    素晴らしい家族ですね、続きを是非お願いします


8  老け専 - 2017/08/13(Sun) 19:06 No.30220
    続きを見たいな、、

おなまえ
コメント  
パスワード (英数字で8文字以内)