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1. 近親相姦談話  投稿者:私の@近親相姦 投稿日:2017/06/19(Mon) 04:35 No.29937

僕が年頃になって 性に目覚めて 少し呆けが始まった婆ちゃんと
肉体関係になった。
毎日暇さえあれば 何度も何度も 中に出していた、
婆ちゃんはいろんな セックスを教えてくれた。
この穴に入れてと言ってと お尻を突き出し お尻の穴に 何度も
出して居るうち 脱糞を繰り返し 腸の中も綺麗になった。
僕の上に 婆ちゃんが覆い被さり、
婆ちゃんの家に飼って居る 雑種の大型犬を呼んで婆ちゃんの上に
背後から跨らせて お尻の穴に入れさせてた。
婆ちゃんは前の穴に背後から飼い犬に入れられて痙攣しながら逝って居た、
婆ちゃんの背後の飼い犬が 瘤まで入れて繋がり。
部屋の中を引きずられて居る。
こんなセックスをして居たら 婆ちゃんは 飼い犬と
暇さえあれば 繋がって 部屋中を引きずられていた。
犬が 婆ちゃんの 相手をしない時 僕が前に逝くと 背後も お願いと
お尻を突き出して来る。
ある日ドジョウが8匹居たので前の穴に4匹入れたら 婆ちゃんは
自分の手で入り口を押さえて 悶えていた、
お尻の穴に4匹入れてチンポを突っ込んで蓋をしてゆっくり出し入れしたら ドジョウが絡み付き 僕は射精した、
婆ちゃんは前の穴をおさえてクリを擦って ヨダレを垂らし逝って居た、
数日後 ウナギを2匹買って来て 前と後ろの穴に1匹入れてチンポを突っ込んで蓋をして 婆ちゃんを見て居ると 泳いで奥に行き折り返して出口に向かって来てと 繰り返している内に、
婆ちゃんの お腹が大きく膨らんだり 元に戻ったりして居た。
僕はその間 中に射精を続けてした、
ウナギの元気も弱って来たので 大きく膨らんだお腹を 優しく
さすりながらウナギを出した。
婆ちゃんを見るとヨダレを垂らし 白眼を剥いて 失神して居る。
その日から しばらく ウナギのプレイは続いた 失神も癖になった。
犬がその気が無い時 雄ヤギのペニスをオメコに宛てがったらヤギは腰を使って 婆ちゃんは前足でを持って 射精を受けながら逝って居た
僕はそれを見ながら牝のヤギに突っ込んで逝った。
婆ちゃんに何をしてもいいし失神するまで クリをしゃぶり、
呆けた 婆ちゃんを94歳になる今でも 楽しんでいる。
後 何年婆ちゃんと楽しめるか 長生きして欲しい。

おなまえ
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