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1. 参考  投稿者:勝彦 投稿日:2017/06/18(Sun) 22:45 No.29936

参考までに。
俺25歳、フリーター。
父58歳と母50歳がお互いを無視するように
口を利かなくなった。
そして、離婚が決まった。
離婚一カ月前(二年前)に俺は、父が留守の時に、キッチンで
母に「僕、実の親子でいけない事だとは解っているけど、
いつもイロッポイ母さんが好きで、傍にいるだけで、ドキドキ
するんだ。母さんの事を思い浮かべるだけで、じっとしてられないくらいで
許されない妄想ばかりしちゃうんだ。」と告げた。
母は、一寸狼狽した様な顔をしたが黙ってリビングに行き、テレビを
付けて見ていた。俺は、本当にドキドキ(欲情)して何とか母に
言ったのだが何だか相手にされていないようで自分が情けなくなり
また、とても恥ずかしかった。
離婚して、俺は母と一緒に暮らすことが決まり、二人きりの生活が
始まった。
暑くなってきた初夏の事だった。離婚して一カ月くらい経過した時だった。
母は、顔やスタイルは草刈○代を巨乳にした様な感じだ。
俺は、連休に入り、母を視姦してしまっていた。ノーブラで
少し垂れ乳だがそれがまた、熟れきった女、実の母と思えば
更に俺を妖艶に欲情させていた。
少し大きめの逆ハート型をしたお尻の揺れも堪らなかった。
ミニスカートのノースリーブのワンピースからは、真っ白でシミ一つなく
柔らかそうな巨乳の横乳と深い谷間、ムッチリとした太腿が
脚を組むことによってスカートの奥まで見えていた。
昼下がりの、俺は我慢堪らず母に「僕、母さんと一回で良いから
シテみたい。母さんを犯して(抱いてと言う筈が)みたい。
馬鹿みたいなこと言うけど、でも、」と最後の方は
しどろもどろになってしまった。
母は、数歩歩いて立っている俺のすぐ前に来ると母の巨乳が俺の胸に
軽く押し付けられ、ワインレッドのヌメヌメした唇が俺の顔のすぐ前まで
来て、少し上気した様に赤みを帯びた母の顔が接近した。
数秒、母は俺の眼をジッと見ると「もう、今更何を言ってるのよ。
解ってるわよ。離婚前に勝彦に言われてからズッと待ってるのよ。
母さんは、もうあんた一人の女よ。母さんは、もうあんたの女に
なるって決めてるんだから。好きにしたら」と言った。


2  熟好き - 2017/07/26(Wed) 00:57 No.30113
    続編期待してます


3  勝彦 - 2017/07/26(Wed) 06:55 No.30117
    何だか、危険な香りがして続きは。
    自分は、禁断の憧れた母子の生活が
    出来る様になりました。


4  mama好! - 2017/07/27(Thu) 23:11 No.30128
    お母さん決めたんですね。続き期待です

おなまえ
コメント  
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