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1. 祖母に勃起  投稿者:15歳の時 投稿日:2017/06/14(Wed) 13:02 No.29924

僕が15歳の時 40才の母と 68才の婆ちゃんの 三人家族だった、
婆ちゃんが詰まづいて転び腰を痛めて寝た切りになって 母が面倒を見ていた、
2ヶ月ほどして 母が 明日婆ちゃんを見ていてと言う、
僕は気軽に良いよと 引き受けた、
母はその日 朝から出掛けた 10時くらいになって婆ちゃんが呼んだ、
行って見たらオシメを換えてと言ってきた、
僕は初めてだったから 母がやって居たのを思い出し 着物の裾を捲りゆっくり膝を立て股を拡げてオシメを取ってそこを拭き取り よく見ると周りが赤くただれて 痛そうだったから テンカフンで叩く様にしてサラサラにしてオシメを当て着物を着せて終わった、
婆ちゃんと言っても 女 割れ目をあんなに近くに見たのは初めてで愚息が勃って 思い出しながら自我にふけって射精した、
その日の夕食が終わって 母が今日は ありがとう明日も頼むねと言われた、
僕は又婆ちゃんのを見れると思い 良いよと言った、
次の日も母は朝から出掛けた、
婆ちゃんが昨日と同じ時間に呼んだ オシメを換えてと言う、
僕は 今日はお風呂に入ると言ったら婆ちゃんは喜んだ、
婆ちゃんを抱き起こして風呂に行って全部脱がして裸にして僕も裸になった、
風呂にマットを敷き 婆ちゃんを座らせて お湯を掛けお尻の周りを手で洗って割れ目の中に指を入れて中まで綺麗に洗った、
それから頭を洗ってあげて首筋、
から背中を洗い 僕が婆ちゃんの背後に座り背後から抱いてもたれ掛からせて腰に楽な姿勢にしてあげて胸と 乳 腹と洗って 婆ちゃんの乳を見たら意外にも乳首の色はピンク色をしていて まだ婆ちゃんは 女 なんだと思い息子が勃ってきた、
婆ちゃんの 脇の下から顔を出し乳首を吸った手を伸ばして割れ目の中に指を入れ掻き回してクリを擦り上げたら 反り返って艶やかな声を出して ピグピグ痙攣して逝った、
僕は我慢出来ずに 婆ちゃんにのし掛かり割れ目に突っ込んで あっと言う間に射精したそのまま3回中に出した、
婆ちゃんを抱いて湯船に浸かり温まりながら対面座位で又出した、
婆ちゃんにバスタオルを巻いて抱っこして布団に寝かせて僕も一緒に寝た、
目が覚めて横の婆ちゃんを見ていると又したくなり割れ目に吸い付いてクリを吸って居ると婆ちゃんが目を覚まして
僕の 頭を押さえてクリに押し付けて (アアァァ〜ン)と大きな声を出して反り返って逝った様だ 僕は又婆ちゃんの中に入れて 、
母が帰る時間前まで中に出した、
母さんが帰って来て婆ちゃんに夕食を食べさせて 二人で夕食を済ませ話していると 今夜から婆ちゃんの部屋で寝て 婆ちゃんが早く元の様になってくれないと困るからね と言って風呂に行った 母は風呂から出て直ぐ寝た、
僕は婆ちゃんを起して 正常位で盛った真夜中まで して疲れてそのまま眠り夜明け前に目が覚めて 寝てる婆ちゃんに構わず腰を使って
射精した、
毎日婆ちゃん として居たら直ぐにオシメは要らなくなり ただれも治り 1ヶ月もすると元の生活に戻った、
婆ちゃんの痴呆はあるものの 変わった事は今では 僕の性処理機になった、
母は仕事が出来て喜んだ それから1年くらいして
母が 婆ちゃんの事を話し出した、
あの時はありがとう 本当は 婆ちゃんの事を頼んで 3日目に仕事から帰って婆ちゃんのオシメを見たら 割れ目から愛液が出ていたから○○も年頃なのに婆ちゃんの下の世話をして居たら我慢出来なくなっても仕方ないなと思い諦めたけど○○の最初は 母さんが欲しかった
と 悔しそうに下を向いた 母さんを抱き寄 せキスをした、
その日から母と婆ちゃんの両方とする様になった 時には三人で一緒にする様になって、
婆ちゃんにハメて母のを舐めて二人共逝かせて3pを楽しんだ、
それから婆ちゃんの痴呆が進んで来て 今は母と毎日夫婦のように生活して居ます。

おなまえ
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