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1. 息子に頼まれ嫁と  投稿者:やす 投稿日:2017/06/13(Tue) 15:12 No.29918

 私、五十八歳、息子三十三歳、その嫁さん三十歳。
 息子から、相談が有ると言われ、私の部屋で二人きりで
相談を聞きました、信じられない程!吃驚しました、それは、
今度一か月半ほど、仕事で海外出張になるので、その間
珠美の面倒を見て欲しいと。最初全然分からなくて、聞き
返したんです、何かはっきりしない、よくよく聞くと、
漸くわかったんです。かいつまんで書きますと、珠美さん
が最近、要求がが強くて、留守の間に、外で浮気でもされ
ると困るので、お父さんが相手して欲しいと「なになに私
が珠美さんと、あれを、抱くのホント、冗談だろ、馬鹿
言ってるんじゃないよ」「冗談じゃないんだよ、僕が居る
内は頑張るけどさ、頼むよ 年の割には綺麗だし優しい
し申し分ないだけど、心配なんだ、父さんだってまだ元気
なんだし」困った困った、息子の嫁さんだよ、確かに、
綺麗なんだ、ミニスカート穿いた時なんか、見とれる事
が有る、干してある洗濯の中にタオルの影などであまり
見えないようにしてあるけど、ドキッとするような下着
が干してあるし、近ずくとくすぐったくなる様な、香水
の匂い堪りません、そんな魅力的な嫁さんを満足させて
ほしいと。今週金曜日に、息子は旅立つんです。


2  由紀夫 - 2017/06/14(Wed) 05:12 No.29920
    やすさんもお元気なんですね、そんな綺麗な魅力的な
    お嫁さん、羨ましいです。金曜日に出発ですと、明日の
    晩は、若夫婦の営みが凄いと思いますね、前勉強の為
    少し聞き耳を立てて見ては如何ですか、出来れば、少し
    だけ覗き見できればお嫁さんの、好みの性感帯など、
    勉強になるのではないでしょうか、土曜日には是非、
    興奮の体験をお聞かせください、硬くして待ってい


3  源吾 - 2017/06/14(Wed) 05:18 No.29921
    金曜日に即合体とは行かないでしょうが、その後の様子を報告お願いします。


4  私の@近親相姦 - 2017/06/16(Fri) 05:11 No.29928
    待ち遠しいです、今晩かな?いや夕べ張り切ったので、明日、
    明後日かな。やすさんは、若い綺麗なお嫁さんがお相手
    なんだから、精々美味しい物を食べ、精力を付けて、満足
    させてあげて下さい。


5  - 2017/06/18(Sun) 10:46 No.29934
    やすさん、初めまして、今年還暦を迎えた圭です。
    奇麗で魅力的なお嫁さんを抱けるなんて羨ましいです。
    しかも息子さんのたってのお願いの元でなんて。
    もうお嫁さんを抱かれましたか?
    気分はどうでしたか?
    良かったら詳しく教えてください。


6  やす - 2017/06/21(Wed) 17:28 No.29951
    日曜日の朝、十時半くらいでした。日曜版のクイズをやっていたんです、紙面から目をそらし、問題を考えて部屋の隅を見るとはなしに見ていたんです。さっちゃん(さち代)が雑巾で拭き掃除しているんです、屈んでいるとかなり、太腿の上まで見えて、ドキッとしました、あまり見ていると悪い気がして、クイズに戻すんですが、気になって、また見てしまう、だんだん近くによって来ると、ブラジャーの肩紐が見えるし、ローテイブルを一生懸命拭いていると、シャツの胸元がかなり大きく下がり、ブラジャーに包まれた乳房が丸見え、乳房全体を覆っていなくて、半分くらいで、もう少しで、乳輪が見えそうなんです、小さい花柄が刺繍されたかなり豪華な感じです「さっちゃん、少し休んだらいいよ」と声をかけました「有難うございます、何か冷たい物でもお持ちしましょうか」アイスコーヒーを持ってきてくれました、興奮していたので、冷たいコーヒーが少し冷静にさせてくれました「さっちゃんもこっちにおいで、一緒に飲もう、美味しいよ、そうだ飲ましてやろうかな」左手を肩に回し、耳の所を少し押さえ、顔を近ずけ、コーヒーを口に含み、軽く口に触れ、湿らすほどコーヒーを口の中に、徐々に入れてやると、飲み込む喉の動きが感じたんです「あ私、お父さんとキスしちゃった、どうしよう」何の考えも無しに、幸ちゃんの顔を引き寄せ口を合わせました、閉じていた唇が少しずつ開き私の舌を受け入れたくれたんです、下を絡めあい、吸い、私が舌を細く丸め、それを何回か出し入れすると、「むむうん〜」両手を私の首に回し、のけ反るような反応、一旦離れ、万歳させるようにして、シャツを脱がせたんです、感激です、スカートに手をかけると「お父さん駄目です困ります私」
    スカートから手を離し、背中に手を回し、ブラジャーのフックを外しました、またまた感激です、まさにお椀型、ピンクな乳輪、小ぶりな乳首、乳首を含み、舌で先をなぞってやると「あっあっあ〜んお父さん駄目です あっあっあっいいいの」
    もう一度スカートを脱がそうとファスナーを下げると、さっきとは違い、腰を少し上げ脱げ易いようにしてくれたんです、ブラジャーと同じ花柄の小さなパンティー「お父さん恥ずかしいです、嫌ですそんなに見ないでください「さっちゃん、綺麗だ、本当に綺麗なんだね、お願いだそこに立ってよく見せておくれ」私もパジャマを脱ぎ、パンツ一枚だけになって、見ていました。手で乳房を覆い、下を向いてやっと立っている様子。
    私は膝跪き、パンティーの所に顔を、さっちゃんの秘所の淫臭、パンツの中が痛いほど興奮しています。パンティーに両手をかけ、ゆっくり、ゆっくり、遠慮がちな陰毛、その下の縦襞の左右は、ヘアは無く綺麗に私の目の前に晒しています、襞が合わされるところに、小豆大の真珠が剥き身になっていて、私の舌を誘っているかのようで、下の先で少し触れると、ピクッと反応「お父さんおとうさん あんあん〜ん凄いです、もう立っていられません」倒れこむようにソファーに崩れ落ちて、腰が腰だけが、カクン、カクンと怪しく揺れ、中に溜めきれなくなったお汁が流れ出て、ソファーを光らせているんです、さっちゃんの手を取り、むき出しの、興奮棒を触らせたんです、一瞬手を引こうとしたようですが、しっかり握り、下に導くような仕草を「お父さんもう焦らさないで、お願いです、私欲しいんです、お父さんのこれが、早く下さい」私自身吃驚です、この年になって、これほど自分に元気が有ったなんて。さっちゃんが待っている所にあてがい、濡れそぼった秘穴にゆっくり、息子の嫁さんの膣、感触を味わう、これは嘘、そんな余裕なんかなかったです「嬉しいです、お父さんが入っています、あんあんうん〜んいいいいわ、当たっているの一番奥に、あ〜ンスゴイの私変になっちゃう、ダメ―駄目あああ逝きそう お父さんお口に欲しいの、お父さんの飲みたいの」私ももう限界、素早く引き抜いたけど間に合わなくて、乳房や顔に射精、半分くらいは、開けて待っている口に放出、口の中で、先に絡んでいる残りを吸い取り、全部飲んでくれました。長くなってしまいましたので、またの機会に。


7  生駒山 - 2017/06/22(Thu) 11:28 No.29955
    珠美さんとさっちゃん(さち代)は同一人物ですか?


8  やす - 2017/06/23(Fri) 07:11 No.29958
    実は、この投稿を、嫁さんに見せてしまい、叱られてしまったんです、私達だと分からないようにして下さいと言われました、ですから、両方が仮名と思ってください。

おなまえ
コメント  
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