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1. 台風の晩  投稿者:健太 投稿日:2017/06/03(Sat) 22:22 No.29876

昨年、我が家のある地域に台風が直撃した。
夜更けから徐々に強くなりはじめた雨風は交通機関を乱した。
父からは電車も動かなくなってタクシーも捕まらないとのことで、
今夜は会社に泊まるという電話を最後に連絡がつかなくなった。
大型の台風はやがて電線にも影響を及ぼし、突然真っ暗になった我が家は
蝋燭の備えもなく、真っ暗になった。直前に夕飯を済ませれたのは
不幸中の幸いだった。
暗闇の中、することもなくなったので、早々に寝ることにした。
窓が割れそうなほどの勢いの暴風雨は家中を軋ませる様な音を立て、、
男の私でもビクビクするような状況だった。
やがて「ガチャーン!」と大きな音と、母の大きな悲鳴が眠りかけていた
僕を叩き起こした。
慌てて母の部屋に向かうと、母の部屋のカーテンが大きくたなびき
雨風が部屋の中に吹き込んでいた。床には大きな瓦が転がっていた。
どうも隣家の屋根瓦が台風で飛ばされたらしい。
なんとかしようとしている母に廊下に行くように叫び、僕はとりあえず
母の部屋にあった古いテーブルを窓に立て掛け、その周りをカーテンごと
ガムテープで無茶苦茶に貼りまくって応急処置をした。
しかし雨風が吹き込んでガラスの飛び散ったこの部屋で母が今晩寝るのは
無理だった。
1階の居間はひょっとして浸水の可能性もあるので、消去法で今晩は
2階の僕の部屋で一緒に寝ることになった。

母と同じ布団で寝るなんて子供の時以来だ。
布団が小さいせいか母の暖かい背中を背中越しに感じていた。
激しく断続的に叩きつける雨風の音で僕は全然眠くならなかったが、
それでもその内眠気に耐えれなくなって寝てしまったらしい。
ふと目が覚めると、真っ暗闇の中、母の気配が消えていた。
「母さん?」と声を出すと、すぐそばで「どうしたの?」と声がした。
「あ、いたんだ。」
暗闇の中、母の姿は全く見えないが、声の方角でおおよその場所はわかる。
ベッドに腰かけてるような気がした。
「起こしちゃった?」
「ううん。ちょっと雨で目が覚めて・・・。」
「さっきより風強くなったみたいよね。・・・寝れないの?」
「う、うん。」
「そう・・・。」
そういって、しばらくの間ウトウトしていると、母が僕の上に覆いかぶさって来た。
「母さん?」
「ごめんね。母さん、心細くって・・・。重い?」
「そんなことはないけど・・・。」
「ちょっとだけだから。」
「うん。」
母の体温と重みを感じながらしばらく寝ようとしていたが、やがて僕の
下半身に母の肌が触れた。
「あ・・・あれ?」
「ん?」
「え・・・なんか・・・。あ、あれ?」
「・・・。」
なんか変だなと思っているうちに僕のチンコな何かすごく狭くてヌルヌルして
いるところに押し込まていった。
「えっ?・・・ええっ・・・。」
「何?」
「え・・・な、何って・・・。」
「・・・。」
母の吐息がすぐ近くで感じる。上に乗っている母の身体がもぞもぞと動くたびに
下半身がすごく締められるようだった。
暗闇の中、母の呼吸音がどんどん荒くなり、ベッドがリズミカルに軋む音が
それに連れて大きくなっていった。
「あっ・・・あっ・・・あ・・・くっ・・・。」
僕が我慢できずに放出を始めると、母の激しい動きはピタリと止まり、小さく
何度か痙攣するような動きになった。
「か、母さん・・・。」
「寝れそう?」
「う、うん・・・。」
「おやすみ・・・。」
そう言われた僕はいつの間にか寝てしまい、翌朝気が付いたときは
すでに母の姿はベッドになく台風は過ぎ去っていた。


2  - 2017/06/04(Sun) 04:47 No.29881
    健太氏は何歳ですか? 高校生ですか? k


3  しんのすけ - 2017/06/07(Wed) 12:28 No.29896
    いいですね
    良かったです


4  健太 - 2017/06/07(Wed) 21:40 No.29897
    それから数日の間、その晩の事が気になってしょうがなかった。

    何が起きたかは想像がついていたが、自分の身に起きたことがソレだとは
    信じられなかった。
    その次の日の朝、母はいつも通りだった。そのあまりの普段通りの姿に、
    僕は前の晩の出来事が夢だったかと思ったぐらいだった。
    ただ母の部屋の割れた窓だけが、夢ではなかったことを鮮明に物語っていた。

    それ以来、ついつい母の姿を目で追うようになった。
    母は世間的にはもうすぐ40近いおばさんだが、それでも友達の母よりは
    少し若く、胸もお尻も大きいし腰も括れてるので、よく見ればスタイルが
    いい方だと思う。
    普段はパンツルックで滅多にスカートを履かないが、それがまたお尻の
    形を浮かびがらせ、、僕はたびたび瞼の奥に母のお尻と、あのチンコに
    『にゅるん。』と絡みついた襞の感触を思い出しては夜な夜なチンコを握ることが
    多くなった。

    でもあの日の晩のような事はそれ以来起きず、いつも通りの家族3人の
    生活が半月ぐらい過ぎたころそれは突然起きた。
    土曜日で学校が早く終わった昼下がり、僕が自分の部屋でだらりと横に
    なっていると、母が僕を呼ぶ声が聞こえた。
    母の部屋に行くと、母が窓の前に立っていて、その隣には脚立があった。
    その日の午前中にようやく割れた窓の修理が終わり、新調したカーテンを
    取り付けたいので手伝って欲しいとの事だった。
    母が取り付けるので脚立をその間抑えていて欲しいと言われ、僕は
    そのアルミ製の脚立が倒れないように抑えた。
    「やっと、これでカーテンのある生活に戻れるわぁ。」
    と、ウキウキした声で母は新しいレースのカーテンを持って脚立に上がると、
    順番にフックをレールの金具に掛けて行った。
    母は長身の方だが、それでもウチの天井は高く、3段ある脚立に登っても
    手を伸ばさないと届かないぐらいだった。
    いつもパンツルックの母がその日に限って半袖シャツに膝丈のスカートを
    履いていて、僕の目の前にちょうど母の白いキュッと締まった足首とふくらはぎが
    見えていた。
    視線を少し上げると太ももがかなり上の方までスカートの中へと延びて
    いるのも見えてしまい、僕は慌てて目をそらした。
    「よそ見しないでちゃんと持ってて。危ないんだから。」
    と、言われて視線を元に戻すも、ここ数日の条件反射で、すでに
    股間が熱くなってしまていて、腰がどうしてもひけてしまった。

    やがて、レースのカーテンを付け終わった母が脚立から降りてきた。
    「ふぅ。やっと1枚。ありがとうね。・・・どうしたの?そんな格好して。おなか痛いの?」
    と、腰を引いて手で股間の膨らみを隠す僕に母は不思議そうに尋ねた。
    「えっ!やっ・・・これは、な、なんでもないよ。うん。」
    「そう?・・・じゃ、今度はそっちね。」
    床にあった遮光カーテンを母に手渡すと、母はまた脚立に登って端から
    付け始めた。
    見ちゃだめだと分かっていても、ついつい視線が母の下半身に向いてしまい
    股間はますます固くなってしまうという有様だった。
    「んしょ。」
    背伸びをするように母が手を上を伸ばすと、透けるように白い内腿がかなり
    奥まで見えてしまう。また、取り付ける瞬間、大きな丸いお尻が目の前で
    揺れるもんだから堪らない。
    端まで時間を掛けて取りつけた頃には、僕の股間は最高潮になってしまっていて
    履いていたカーゴパンツを大きく膨らませてしまい、母から隠すのに必死だった。
    脚立から降りてきた母は何度かカーテンを開けたり締めたりして動作を確認すると、
    「あー、いいわ。カーテンって!これで心おきなく過ごせるわ。」
    と感激していた。
    「そんなに違うもん?」
    「全然違うわよぉ。外から覗かれて思うと精神衛生的に良くないわよ?」
    「覗かれる・・・って、ここ2階だよ?」
    「下からはないけど・・・ほら、お向かいの2階からは見えちゃうじゃない?
     お母さん、ここ数日、着替えるのも気にしてたんだから。
     それに、お向かいさんだって、お母さんの裸なんて見たくないでしょ?ふふ。」
    「そっ、そんなことは・・・ないと思うけど。・・・母さん、スタイルいいし・・。」
    「え〜?うふふ。やだ、お世辞なんか言っちゃって、この子ったら。」
    「べ、別に・・・お、お世辞じゃないけど・・・。」
    「ふふふ。・・・あ〜、でもこれでやっと普通の生活に戻れるわ。
     健太、ありがとね。手伝ってくれて。助かったわ。」
    「あ・・・ううん。大したことしてないよ。」

    母が遮光カーテンを閉めはじめ部屋の中が暗くなったので、用が済んだと思った
    僕が部屋を出ようとすると、後ろから「待って。健太。」という声がした。
    振り向くと、カーテンのわずかな隙間から差し込む光の中、母がじっとそこに
    立っていた。
    「なに?母さん?」
    「うふふ。手伝ってくれたお礼しなきゃね。」
    「お礼って・・・いいよ。そんなの。」
    「・・・。」
    すると、母はその場でゆっくり背を向けると、窓の横にあるベッドに両手をつき、
    前半身を倒して僕の方にお尻を突き出した状態になった。母の顔は俯いていて
    その表情は見えなかった。
    僕は母が何をしているか分からずに戸惑ってると、
    「いいのよ?しても。」と、母。
    「してもって・・・な、何を・・・?」
    「さっきから大きくしてるでしょ?・・ふふ、もう丸わかりよ?
     溜まってるんでしょ?お母さんでスッキリしたら?」
    「たまっ・・・えっ、スッキリ・・・って・・・?え・・・?」
    母が何を言っているの分かり、いや、言ってることが分かってもなお思わず
    聞き返してしまっていた。
    「あん!・・・もうっ、するの?しないのっ?
     はっきりしない子ね。いったい誰に似たのかしら。
     ・・・それとも、この間みたいに、お母さんがした方がいいの?」
    「え・・・ちょっ・・・。」
    あまりの展開に僕が戸惑っていると、母は焦れたのか、「しょうがないわねぇ。
    この子ったら。」と言いながら、母は気だるそうに振り向き、僕の足元にしゃがむと
    カーゴパンツに手を掛けると、一気に膝まで下ろしてしまった。
    母の目の前でチンコが反動で大きくしなった。
    「わぁっ!」
    僕はびっくりして手で隠そうとする前に母の手がチンコを掴んでいた。
    「なによ。もう、大変な事になってるじゃないの。」
    ガチガチに強張ったチンコを上下にゆっくりさすりながら、母がこちらを見上げる。
    その顔には困ってるような、ちょっといたずらっ子の様な表情が浮かんでいた。
    「ちょっ!か、母さんっ!なっ・・・わあっ!」
    慌てた僕が母の肩を掴み押しのけようとしたときには、既にチンコは母の口に
    咥えられていた。
    すぐさま母はチュッパ、チュッパと音をたてながら、大きく首を数度振ると、
    すぐに「ぷはっ。」とそれを吐き出した。
    「あんっ。もう限界でしょ。コレ。・・・一回出すわね。」
    「ちょっ!・・・か・・・あっ!・・・ああっ・・・あっ・・・あああっ!」
    "ぱくん"とまたチンコを咥えた母は、じゅっぱっ、じゅっぱっと唾液をいっぱい
    チンコに絡ませながら激しく吸い込んだ。
    僕は母の肩に指を食い込ませながら必死で耐えていたが、それ以上の力で
    母が僕のお尻を掴んでいたため逃げることも叶わず、すぐに腰をがくがくと
    痙攣させながら、母の口に大量の精液を放っていた。
    「んぐぅ!?」
    突然、口の中で暴発した精液に母は一瞬びっくりしたようだったが、
    すぐにこくっ・・・こくっ・・・と喉の奥にそれを飲み込んでいった。
    口からチンコを離す瞬間、ペロリと亀頭に母のピンク色の舌が絡みつき、
    残滓を舐めあげていた。

    「さ、これでちょっと落ち着いたでしょ。・・・もうっ、ちょっと溜め過ぎよ?
     こんなに溜めてちゃ、ムラムラしてお勉強に身が入らないでしょ?
     お母さん、ちゃんと健太の抜いてあげるから、言いなさいよね?」
    荒い呼吸をしてまだ呆然としている僕を見上げ、母は呆れたように言った。
    「ほら、まだいけるでしょ?こんなにガチガチにして・・・。
     恥ずかしいなら、お母さん、後ろ向いててあげるから。」
    母は先ほどと同じようにベッドに手をつき、足を軽く開くと、僕に向かって
    腰を突き出した。そして、片手でスカートを捲り上げると、母の白いお尻と
    その谷間が丸見えになった。
    「え・・・か、母さん・・・下着・・・。」
    「ふふふ。・・・ほら、ココよ。母さん、もう準備出来てるから。いいわよ?」
    後ろ手で僕のチンコを指先で摘まむと、母は自らその谷間にあてがった。
    僕はすっかり混乱していたが、ここまでされて相手が母ということは忘れて
    しまい、目の前の女性の白いお尻を両手で掴むと、本能的に腰を押し込んで
    しまっていた。
    「ん・・・・。」
    小さくそう呻いた母はその場で突っ伏し、ぐっと何かを耐えているようだった。
    『にゅちゅう!』という音がしそうな感触が僕のチンコを四方八方から
    柔らかく包み込んだ。
    「あん・・・もうっ・・・ちゃんと出来るじゃないの。
     うん・・・いい・・・ほら、そのまま腰動かしてみなさい。・・・ゆっくりね。」
    母の言う通りゆっくり腰を引き、また押し込むと、それに合わせて
    中の襞が僕のチンコに纏わりつき、とんでもない気持ちよさだった。
    腰の動きに合わせてスカートがお尻を隠してしまったが、二人の局部は
    押し付けあっては、いやらしい水音を奏でていた。
    昔、友達に借りたAVのシーンを思い出し、強く腰を母のお尻に押し当てると
    パンッ!パンッ!という炸裂音とともに、母の「んんっ!」という
    押し殺したような声が寝室に響き、またそれが僕の興奮を盛り上げた。
    腰の動きもだんだんスムーズになり何度か強弱を付けたり回したり
    していると、徐々に母の口から「あん・・・ううん・・・」と甘い声が漏れ始めた。

    それからしばらくは腰を振っていたと思う。
    「思う」というのは、気が付いたときには、母の髪と服は乱れ、大きな呼吸を
    繰り返していたからだ。母の身体をベッドに押し込むように伸し掛かると
    母が逃げ場を求めて顔を上げ前に手を伸ばした。
    母の半袖シャツの裾から手を入れ、ベッドの間に手を滑り込ませると、
    お餅のような肌触りの手から零れ落ちそうな大きな膨らみが、両手いっぱいに
    広がった。手のひらの中心にコロコロとした感触があり、それごと絞り上げるように
    強く握りしめると、母は「ああんっ!」と大きく仰け反り、身体がブルブルと
    震えた。その指がどこまでも沈み込みそうな柔らかな感触に、僕は我を
    忘れて揉みまくってしまい激しく腰を振っていた。
    僕が胸をもみながら腰を強く押し付けたその瞬間、チンコがキュウ!と
    強く締めあげられ、その瞬間、僕は母の中にまた大量に射精をして
    しまっていた。
    僕がビクビクと身体を痙攣させている間、母は黙ってじっとベッドに突っ伏して
    いてくれた。


5  私の@近親相姦 - 2017/06/08(Thu) 16:38 No.29898
    健太さん、長すぎるよ、飽きちゃうね。


6  私の@近親相姦 - 2017/06/10(Sat) 05:32 No.29905
    質問には答えないと。


7  しんのすけ - 2017/06/11(Sun) 19:52 No.29908
    いやいや、最高ですよ!!!
    一話完結かと思ってたので続きがあって嬉しい誤算です
    お母さんの積極性がたまりませんね
    ぜひとも続きをお願いします!!!


8  sh - 2017/06/11(Sun) 20:07 No.29909
    このシチュエーションはヌケますね
    夜這いまがいの逆レイプ、スカートを覗かせ誘惑
    お母さんはなぜ貴方と関係しようと思ったのか
    そこが気になります


9  健太 - 2017/06/12(Mon) 22:54 No.29917
    それ以来、母との関係は一変した。

    父がいるときは貞淑な妻を演じるが、僕と二人きりになると途端に痴女の
    様な変わりっぷりだった。
    父が仕事でいない日なんかに僕が遅めの朝ご飯を食べていると、母は
    掃除をおもむろにし始める。そんな時は決まって下着をつけていない。
    首元が大きく開いた半袖の胸元は、母がかがむとかなり奥まで見え、
    母の雑巾がけの動きに合わせて、たわわな乳房が左右に揺れる。
    僕の方に後ろを向ければ、スカートから白い太ももをかなり奥まで覗かせ、
    素晴らしい曲線のお尻を振って挑発するから堪らない。
    それでも僕が手を出さないと焦れたように、僕に近づいてきて、
    「うふふ。私もご飯にしようっと。」と僕の足の間に入ってくる。
    トランクスの前から指を入れて、器用に勃起したチンコを摘まみだすと、
    人差し指の腹でまずは縫い目のあたりをクリクリといじる。
    そのまま陰茎に沿って、つつつっ・・・と指先を這わす。その、たどたどしさに
    チンコがビクビクと前後に揺れるのを、母は楽しそうにみている。
    指先一本だけで僕を翻弄させ、先端から透明な液が滲みだし、亀頭の
    表面をたらたらと流れ始めると、ようやく指の数が増えてくる。
    指先を亀頭の段差にひっかけたり、くるくると液を亀頭に塗りたくったりして
    母は僕のチンコを極限まで弄ぶ。
    最初の内はこの段階にくるまでに暴発させてしまったが、最近は
    なんとか我慢できている。
    と、いうか母が僕の限界を把握し手加減しているようだった。母も
    長持ちさせて楽しんでいるらしい。
    指先でいじり倒し、いとおしそうに頬ずりし、鼻先で大きく匂いを嗅ぎ、
    そうして限界まで楽しんだ後、陰茎全体に塗りたくられた透明な液を
    舌で掬うように舐め上げると、ようやく口の中で味わい始める。
    唇全体を使って頬を大きくすぼめ、すごい吸引を掛けると、「じゅぽん!」と
    大きな音がして真っ赤なチンコが大きくしなる。
    母はそれを見るのが楽しいのか、何度も何度もやってくる。
    ひとしきり楽しんだ後、唾液で口の中をいっぱいにして僕のを咥えてくる。
    ぐちゃぐちゃな口の中で、舌が亀頭全体に絡みついてくる。
    たっぷり1時間は楽しみ、「ぷはぁ・・・。あー。もうっ。一日中舐めてたいわぁ。」と母。
    そんなことをされては我慢もできず、母の口の中で精液を暴発させてしまう。
    母は口をしぼめたまま目に笑みを浮かべたまま、舌先で先端の穴を
    つつき、大きく吸い込み全てを飲み干してしまう。
    「うふふ。一番搾りいただきましたぁ〜。」とニコッと微笑んで口の中に
    何も残っていないことを見せる。
    「じゃあ、今度は下の口でいただきまぁす!」
    そう言うと、座っている僕に跨ってきて、『ぬちゅうっ!』と、僕のを
    股の間に押し込んでしまう。
    僕の首に手を掛けて、母は腰だけを器用にゆっくり前後に振る。

    この関係が始まったころ、母にどうして僕とこんなことをと聞いたことがある。
    実は父の下半身が少し元気がなく、母は数か月ずっとご無沙汰だったらしい。
    それでも父の事を愛していたため、浮気などは問題外だったらしいが、
    あの晩、僕と添い寝してるときに、僕の「若い男のニオイ(?)」を嗅いでいる内に
    つい暴走してしまったらしい。
    外で浮気をすることは出来ないが、家の中で僕とする分にはバレなければ
    ギリギリセーフと思ってしまったらしい。
    勢いに任せて一度してしまうと、もう後は歯止めが効かなかったと母。
    その時の僕のチンコの感触が忘れられず、僕と二人きりになるチャンスを
    ずっと伺っていたとの事だった。

    母の性欲はとにかく凄い。「あー!あー!あー!」と叫ぶようにl声を
    上げながら僕の上でずっと腰を振っている。
    いつだったか、キスをした拍子に何かの薬を口移しで飲まされた。
    「な、なに?今の?」と、聞くと、「うふふっ。元気になるオマジナイ。」と
    にんまりと微笑む母。
    それから一時間もしないうちに、妙に顔がほてり、動悸がバクバクとしだした。
    チンコが今までにないぐらいにガチガチに気張り、それを見た母は「うわおぅ!」と
    目を丸くしていた。速攻で押し倒され上に乗られ、股の奥で咥えられると、
    いつもよりすごい圧迫感で輪ゴムの様に根元を締め付けられた。
    母は白目を剥いて舌をだらしなく垂らし、獣の様な声をあげ
    涎を飛び散らせながら僕の上で狂ったように腰を振る母がいた。
    別の生き物の様にたわわな乳房が上下に弾み、結合部からは
    母が腰を落とすたびにじゅぱ!じゅぱ!と中から液が絞り出されていた。
    いつもより遥かに長い時間持ち、ようやく半狂乱の母の中に思いっきり
    精液を叩きつけると、母の身体は何度も何度も大きく波打った。
    しかしながら、僕の興奮は治まらず、母の中で全く萎える事のないチンコを
    差し込んだまま、母をその場に後ろに押し倒すと、今度は僕が興奮して
    削岩機の様に母の腰に自分の腰を打ち付けていた。
    「あひぃいいい!」
    今まで聞いたことのない母の悲鳴が僕を更なる興奮に導く。
    結局、その日は朝から夕方までご飯を食べる間も惜しんで、二人とも一日中
    腰を振っていたと思う。シーツはお互いの汗や液や涎でドロドロに
    なっていた。夕方になってやっとシーツを洗濯機に放り込み、二人で
    シャワーを浴びたが、そのまま風呂場で立ちバックでまたしてしまう
    様な節操のなさだった。

    あれから数か月。親子だからこんなに相性がいいのか、とにかく母とは
    一日中抱き合っていても全く飽きない。
    屋外や露出にも積極的に乗ってくる母と色々楽しんでいるが、最近は
    父がすぐそばにいるのに、隙を見つけては咥えてくるので参っている。

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