[掲示板に戻る] [最下部へ移動]

1. ママへの道  投稿者:まさくん 投稿日:2017/04/14(Fri) 02:11 No.29575

母と今は近親相姦しています。私は俗にいうデブ専なのかもしれません。私が抱いてきた女性の8割は間違いなくデブと言われる女性で全員巨乳、巨尻ですがお腹もそれなりにある女性ばかりです。それは私の初体験にあるのかもしれません。私の家はマンションに住んでおり、父は私が幼稚園の時に交通事故で亡くなっていません。その時の保険金が沢山出たらしく母は近所のスーパーでパートしながら私を育ててくれました。パートの間は私は隣の部屋で預かってもらうことが多くその家には同い年のぽっちゃりした女の子がいてよく遊んでいました。そしてそのお母さんが私の初体験になる女性でした。そのお母さんはイメージで言えばおっぱいが異様に大きくお尻も大きいのですが寸胴な感じの女性でした。私の母も同じような体形で最初のイメージは母に似てると思ってすぐになつきました。〇学生の高学年になると一人でも留守番もできるようになり、やはり幼馴染と言えど男女で意識し始めてあまり隣に行くことも少なくなりました。そしてその頃自分のチンポが固くなることがあったり林間学校で友達と比較して自分のが大きいことでいじめられた事もあり私は閉じこもることも多くなりました。そんな、ある日学校から帰ると隣のおばさんに出会いました。「まさくん、久しぶりね。後でうちに来ない?美味しいケーキがあるのよ」と誘われました。私は小さい声で「はい」というと部屋に入りました。うちに入ると自分の部屋に入り宿題をしてベットで本を読んでいました。そのうちお腹が減ったことでようやっと隣に行こうと思いました。かって知ったるお隣なのでチャイムも慣らさず鍵もかかってなかったんで部屋にはりました。居間に入るとおばさんがいません。いつもは居間のソファーにいるのですが台所にもいません。いないのなら帰ろうとすると奥の部屋からおばさんらしき声が聞こえました。そこはうちなら母の部屋で幼馴染の部屋の奥です。近づくとおばさんの荒い息遣いと声にならない声が聞こえるのです。さすがに性知識のない私でも何かいけないものと思い足音を立てないように近づきました。そこにおばさんが下半身丸出しで大きなおっぱいを揉みながら股間に手を当てていました。


2  しんのすけ - 2017/04/15(Sat) 23:43 No.29592
    私も巨尻巨乳が大好きです
    続きお願いします!!!


3  まさくん - 2017/04/18(Tue) 03:36 No.29613
    おばさんの身体はベットの上で丸裸で足をこちらに落して頭が反対にあるのでこちらはみえないようでした。おばさんは片手で寝ていてもわかる大きなおっぱいを揺さぶりながらもんでいます。よくみると、乳首がとがっていておばさんは指で挟みながらいじっていました。そしてもう片手はこちらに向いている足の太ももの間に挟まれていました。そこは毛がたくさん生えていてまっくろな茂みに中でくちょくちょという音が聞こえました。見てはいけないと思いましたが私はどうしても離れられません。おばさんは「あ〜、いいい」とか言いながら足をばたつかせます。そしておばさんは四つん這いになるとこちらにお尻を向けます。そのお尻は大きくお尻の穴やその下の穴も見えました。おばさんはその下の穴に指をいれています。いれるとサーモンの身のような穴がゆがみます。気が付くと私のチンポが固く痛いくらいになっていました。おばさんの指が動くたびにぬちゃぬちゃと音がします。それに私は魅入ってしまい体が前に出てしまったことに気が付かなかった。気が付いたときには扉が音を立てて開いてしまいました。「まあくん・・・」おばさんはこちらを向いて私を見つめます。私は必死に「ごめんなさい、その・・・」と声がつまります。するとおばさんはベットから立ち上がると私の前にきて、にこっと笑うと私をベットの上に座らせます。私はどうしていいかわからないのでおばさんのいうままに座ります。


4  gokun - 2017/04/18(Tue) 05:24 No.29614
    続編が気になるよ〜。
    今は逢瀬がないのかな?
    (お幾つになるのかな?)


5  まさくん - 2017/04/19(Wed) 02:58 No.29629
    ベットのふちに座るとおばさんが私の目を見て、「まさくん、おばさんの秘密見ちゃったんだね。黙っててくれる?」と覗き込みます。「はい、黙ってます」と私は必死にいうと「ありがとう」と笑いながら私を見つめて急に股間を触ってきます。私は急すぎておばさんの手をよけられずおばさんは私の硬くなったものをズボンの上から触ってきました。「まあくんの硬くなってるね」とさすってくると痛くなってきて「おばさん、そこ痛いんだ」というと「ごめんね、痛かった?」と聞いてくるので「その・・・ちんちん硬くていたいの」というとおばさんは笑って「まあくん、前に硬くなったことはある?その時はどうしたの?」と聞くので恥ずかしかったですが「いつもは大人しく待ってると小さくなるから」と答えました。「そうなんだ、まだ何も・・・おばさんが痛いの治してあげる」と言うとおばさんは「さあ、まさくんもおばさんみたいに服を脱いで」というと僕の返事待たずに脱がせてきます。僕はその行動にあっけにとられるように脱がされていきました。そしておばさんはズボンを脱がそうと正面に廻り一気にパンツと一緒にずぼズボンを脱がせました。するとおばさんの鼻に当たるように僕の硬くなったチンポが跳ねるようにでてきました。おばさんは信じられないもの見たような顔で僕のを見つめます。僕は恥ずかしくなって「見ないで」と言い隠そうとしたときおばさんの手が僕のを握ってきました。「まあくん、恥ずかしくないのよ。大丈夫まかせて」と少し興奮したようにいいます。「僕の変でしょう、大きすぎるってこの前林間学校でみんなにからかわれた」というと「大丈夫、立派よ。今はわからないかもしれないけど自信もっていいのよ」といいます。そしておばさんは僕のをゆっくりと優しく上下にしごきはじめました。私はその痛痒いような快感に「おばさん〜」と喘ぐので精一杯でその声を出すとおばさんは徐々に早くします。そして「おばさん、おおしっこでちゃうよ」というと「まあくん、ここからおしっこ以外だしたことある?」と聞いてくるので「おしっこしかないよ」と叫ぶように言うと私のチンポが熱い濡れたものに包まれました。見るとおばさんが私のを咥えてるので「汚いよ、おばさん、それにもうでちゃう」と必死に足を動かしますがおばさんは口を離そうとせず舌を絡めてきます。私は必死におしっこを我慢していましたがついに「でちゃう」と叫び体の筋肉が緩みました。するとおばさんはうぐっという言葉を発すると更に私のを唇で挟むように上下します。「おばさんごめんなさい」と妙な疲労感がある中で謝るとおばさんはようやっと私のから口を離すとごっくんと飲み込みました。私のものは白いものでいっぱいでおばさんの口からもあふれてます。私はその白い液体をみて、「僕病気なのかな、変な白いの僕がだしたの?おばさんそんなの飲んで大丈夫なの」とおばさんに聞きました。


6  まさくん - 2017/04/23(Sun) 01:21 No.29658
    おばさんはそれを聞くと「今までに出たことないの?」と聞くので「ないよ、病気なの?」と言いました。「そか、まさくんの初めてなんだ。これは病気じゃなくて大人になった証よ。精液っていうの。これが女の人のここに入ると子供が出来るのよ」とおばさんは股間を指さします。「そうなの?」「うん、それにしても沢山出たわね。勢いもあったしね。そうそう」というと私のを握ると「これも病気じゃないからね。男の子は大人になるとエッチしたいときにここが固くなって大きくなるのよ。でもまさくんのは大きいわ」と私のを見ながら言います。「おばさん、僕のやはり変なの?この前みんなに・・・大きいってからかわれたんだ。」と言うと「おかしくなんかないわよ。むしろ立派よ、大人になると大きい方がいいのよ。それにしても今までに見たことないわ。大丈夫いずれわかるけど誇っていいのよ」というと舌なめずりしました。「ね、おばさんとエッチしてみたくない?」というと僕のをしごき始めました。僕のはその刺激以前に硬くなっていましたが更に先が膨れます。「いいの?してみたい」と私がいうと「おばさんがしたくなっちゃた。指回らないし両手で握ってもこんなにでちゃうんだ」というと僕のをまた口に入れます。おばさんの舌が蠢きます。しかし、一度だしたせいかさすがにすぐにはいきませんでした。「ふう、やはりここ太いわね、ずっと咥えてるとお口がつかれちゃう」と笑いながら言います。「まさくん、おばさんの身体に触ってもいいのよ」といい私の手を大きなおっぱいに導きます。私は最初はゆっくりもんでいましたが「もっと激しくもんでもいいのよ」と言われると私は強く揉み始めるとおばさんが声をだします。それは普段の声と違って甘い感じの声でした。「上手よ。もっと乳首もいじって」とおばさんがいうと僕は指示にしてがっていじると更に声をだします。私はそれが面白くておばさんの指示通りに体中を障りました。


7  pinnpinn - 2017/04/28(Fri) 02:23 No.29687
    続き楽しみです


8  まさくん - 2017/06/21(Wed) 02:00 No.29945
    おばさんの身体を触っていくとおっぱいとお尻、股間の辺りを触ると声が変わることに気が付き私はおっぱいを吸いながら股間をいじると股間からは熱いおっしこのような液が溢れてきます。私はそれが面白くて色々な方法で吸ったり触っていると乳首は強めに吸い付きながら股間は硬くなってるぽっちをいじるとおばさんの声が娘が甘えてくるような声がでます。そして、指が股間の中に入るとおばさんはブリッジして痙攣して熱い液体が吹き出ました。「まさくんにいかされちゃった。将来とんでもない子になるかも」と笑いながらいうと「まさくん、おばさんもう我慢出来なくなちゃった。教えてあげるからおばさんに初めて頂戴」というとおばさんは私を抱きしめてキスしてきました。最初は軽い感じだったのですが私の舌におばさんの舌に絡めてきます。私はそれに倣って私も舌を絡めるとねちゃねちゃと音がします。私はうっとりしながら絡めました。お互いの唾液が混ざりお互いに飲むようになりました。おばさんは私のちんちんを触ると「すごい、さっきよりおおきくなったんじゃないの。さっきより間違いなく大きく太くなってる。」というと私のちんちんを確かめるように触ってました。おばさんは横になると股間の穴を指さして「まさくんの大きなおちんちんをおばさんのこの穴に入れて」と真っ赤になった穴を差しました。


9  まさくん - 2017/07/02(Sun) 01:29 No.29987
    僕はおばさんの真正面に座ると「ここよ、わかるゆっくりでいいから入れてみて」と普段の声と違った甘い声で言います。僕は大きくなった自分の物を握っておばさんの股間に進みます。そして腰を突き出すとやはりはじめてなのでおばさんの穴の上にこするようにずれてしまいました。「あん、クリに・・・ゆっくりでいいから見ながらもう少し下に向けて入れてみて」とおばさんが優しい声で言います。おばさんは太い足で少しお尻をあげてくれました。そして今度は熱い入り串を感じて腰を進めるとめりめりと言う感じで僕のが入る感触があると「あ〜嘘太い広がる」とおばさんがいうので僕はそこで動きをあわてて止めました。「まさくん、どうしたの?」とおばさんがいうので「おばさんがくるしそうだったから」というと「ふふ、ごめんなさい、でも苦しいわけじゃないのよ。いいから全部それをいれて」と見た事のない妖艶な顔でいいます。僕は恐る恐る腰を前にだすと「あ〜〜、い〜〜〜こんなのはじめて」とおばさんが大きなおっぱいとお腹を波打たせながら身体を震わせます。落ち着いて書いてますがそのときは初めての快感ですごく興奮もしていました。まるでチンポが熱い何かにくるまれているようで奥に入っていくと更に気持ちよくなります。そしてゆっくり入れていくと何か突き当りに当たりました。まだ長さに余裕があったので奥にいれようとしてもはいりません。「あ〜もうそこでいいのよ。おばさんの一番奥なの。そこおかしくなっちゃう」というといきなり僕のが締め付けられておばさんがブリッジして「あ〜〜ダメ〜イク」というと急にどさっと背中から落ちました。「すごい、こんなの初めて・・・いかされちゃった・・・まさくん大丈夫だからゆっくり腰を前後にふってみて、さっきみたいに出たくなったら奥にいれてだしてね」とおばさんがにこやかに言ってきました。


10  まさくん - 2017/07/14(Fri) 02:31 No.30026
    おばさんのいう通り腰を前後に動かすとおばさんの中はうごめき始めそしておばさんは今まで聞いた事ないような声で「だめ〜」とか「いいのいいのこんなのはじめて」とか「長くて太すぎる」、「イク、いちゃう」を連発するのです。僕はその反応が面白くて色々な角度や速さを変えるとおばさんは声にならない声をあげます。「まさくん、お願いもういって」というので「いく?」と聞くと「さっきみたいに白い液がでそうになったらだして」というので、さっきからでそうだったので「じゃもっと沢山動いてもいい?」と聞くと「遠慮なくいっぱい動いてね」というので今度は激しく腰を動かすとおばさんの腰が激しく動き、おっぱいやお腹がゆれます。おばさんは「早く〜〜もう〜〜」と懇願してくると中がきゅっと締まりました。そしてついに僕も下半身に何かあがってきてそのままチンポに力を入れるとチンポの先から何かが大量にでました。「あ〜〜子宮に当たる〜〜」とおばさんは叫ぶと、ついにはブリッジし股間に熱い液がかかりおばさんは「あ〜〜〜いく〜」と叫んで気を失ってしまいました。僕は全部出すつもりでチンポに力をいれるとドクドクと出る感触がありました。


11  pinnpinn - 2017/07/15(Sat) 18:47 No.30034
    更新されたんですね、続き期待してますよ


12  まさくん - 2017/07/24(Mon) 02:12 No.30070
    おばさんが気を失ってるようで僕は上から一度降りるとおばさんの股間からチンポをぬくと僕が出した液がどろって出てきました。でも僕のはさっきよりも硬くなっているのでもう一度入れようかと悩んでいるとおばさんが起きて「まさくん、すごかったよ・・・これでもう大人ね。」と言いながら僕の下半身をみて「うそ・・・もうそんなになってるの・・・すごい」といい僕を見つめてから「まさくん、まだおばさんとしてくれる?」というので「うん、まだしてもいいの?」と聞くと「今日は6時までは誰も帰ってこないからそれまでいいわよ、まさくんが出来るだけしていいわ」と微笑みながらいいます。そのときすでにすでに4時でおばさんとしてから1時間たってました。その2時間の間に僕は5回だしましたがおばさんは何回もいったようでした。そして帰り際に「まさくん、いつきてもいいわよ、待ってるからね」と言われました。そして早速次の日からほぼ毎日おばさんとセックスしておばさんから色々な女性の身体の事やテクニックを教わり、イクのも射精コントロールできるようになり、長時間でも短時間でも出すことができるようになりました。そしてチンポもおばさんとするようになっておばさん曰く二回りほど大きくなったそうです。


13  pinnpinn - 2017/07/24(Mon) 23:36 No.30075
    ママへはまだかいな


14  熟好き - 2017/07/26(Wed) 00:58 No.30114
    上は気にせず、ママまで頑張ってほしいな


15  私の@近親相姦 - 2017/07/26(Wed) 05:16 No.30116
    お祖母さんは居ないのかな お祖母さんとも書いてよ


16  けんじ〜 - 2017/07/27(Thu) 23:46 No.30148
    中々ママ出てこないね


17  まさくん - 2017/08/03(Thu) 02:42 No.30176
    おばさんとするようになって気のせいかママが僕の行動にうるさくなってきました。そして、自分でも気が付かなかったのですがマンションのママの友達のおばさん達からも見られてる気がしました。そうすると隣のおばさんの家に行くのが難しい気がしてきました。そのことをおばさんに話すと「気をつけないといけないよね。でも我慢出来ないわ。」と気を付けておばさんとの関係を続けていました。すると最近下の階の2個上のお姉ちゃんがいるミサおばさんから特に声をかけられたりすることにきがつきました。そのことをおばさんに話すと興奮したようにどういう風に声をかけてきたのとか聞いてきていつも以上に僕を求めてくるのです。そんな時におばさんが生理の時下の階のミサおばさんに今度遊びに来てねと言われそのことを話すとおばさんはいつもなら口で終わるのに裸になりました。一度整理の時にしたのですがシーツは真っ赤になるしお風呂にしても足が痛くなるのでお口でするようになったのです。そのおばさんが急に服を脱ぎ何かビンを持ってきてから僕のも脱がすといきなり咥えてきました。そして股間に先ほどのビンの液体を塗っています。そしてさんざん僕のを咥えると「まさくん、今日はこっちでしよう。」とおばさんがバックの格好をするとマンコの上の穴を示します。「おばさんも初めてだからゆっくりやさしくしてね」と真っ赤になっていいます。大きなお尻にすぼまった感があるアナルにおばさんの指が蠢きます。今までおばさんのアナルに触ると嫌がってたのに今日は僕に向けてきます。


18  kai - 2017/08/13(Sun) 23:40 No.30223
    お母さんまでいくのかな

おなまえ
コメント  
パスワード (英数字で8文字以内)