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1. ある日の母との出来事  投稿者:信夫 投稿日:2017/03/08(Wed) 16:39 No.29355

それは野球部の休日練習があった日のことです。
その日はたまたま監督が急用が出来たとのことで練習が早く終わったので、
着替えをしているときに、仲間の誰かがたまには皆で温泉にでも行こうぜ、と
言い出したのです。
そこは、近所の公営の日帰り施設なのですが、天然温泉で泉質も良く、
学生のお小遣い程度で入れるところなので、遠方からも車で来るほどの
なかなかのところです。
みんなも練習が早く終わって時間を持て余していて汗だくだったので、俺も俺もと
僕を除く全員が次々と行くことに賛成したのです。僕がそこに行くのがあまり
気乗りしなかった理由としては、部活の皆はしらないことですが、そこは母がパートで
働いているところだったからです、
さすがに母が働いているところに、息子がゆっくり温泉に浸かるなんて
悪い気がしましたが、皆が行くと言っているところに一人参加しないのもどうかと思い、
僕もしぶしぶついていくことにしました。

10人以上のジャージ姿の学生がぞろぞろと温泉に入るとさすがに目立っていましたが、
監督の指導のおかげか、他の入浴客の迷惑にならないように皆心がけていたので
迷惑には思われなかったと思います。
練習が早く終わったとはいえ、自転車で長い山道を登ったため、くたくたに
なっていましたが、やや筋肉痛の身体をお湯の中で揉み解しているとあっという間に
復活してきました。
湯船に数人で浸かっていると、案の定、母が温泉のロゴの入ったエプロン姿で
洗い場の引き戸を開けて入ってきました。
母は湯船に浸かる僕には気がついていないようで、温度のチェックや、椅子や桶の
場所を整理しはじめました。
女性が突然男湯に入ってきて少し恥ずかしいのか、仲間の数人は母に背中をそれとなく
向けていましたが、洗い場にいた大悟は違いました。
大悟は僕と同級生で昔から一緒に野球をやってきた仲間ですが、ちょっと仲間の内でも
いたずら好きで通っていて、たまに度が過ぎたことしては、監督や親を困らせたりするヤツです。
その時、洗い場にいた大悟は、母を見ると、皆に向かってニンマリ微笑んだのです。
大悟は裸のままそーっと後ろから母の背中に忍び足で近寄っていきます。
『ばっ、ばか!大悟、やめろっ!』
瞬間、僕はそう心の中で叫んでいました。
仲間の数人も同じらしく、身振り手振りで止めようとしていました。
大悟は母に気がつかれない様に、屈んでいる母のお尻にギリギリにチンチンを近づけたり、
それをゴシゴシ擦ってふざけていました。
こんなところを母が見たらびっくりして悲鳴をあげるか、最悪、大悟が母にひっぱたかれ、
警察に突き出されることを想像しましたが、気配に気がついたのか振り向いた母の
行動はそのどれとも違ってました。

一旦切ります。


2  信夫 - 2017/03/08(Wed) 16:40 No.29356
    「あらぁ〜、ボク、りっぱなオチンポだわねぇ〜!?」
    振り向いた母はニコッと笑いました。大悟をはじめ僕たちが、特に僕はウチでは
    見た事がない母の艶かしい表情に声も出せずにびっくりしていました。
    「まぁ!おばさんに見せてくれるのぉ〜?うふふ。あらあら。カチカチなのねぇ〜。
     そんなことしてると、おばさんオチンポ食べちゃうわよ?」と、とんでもないことを言いました。
    チンチンを握り締めながらポカンとしていた大悟は、自分のいたずらを上回る返しを
    されてしまって毒気を抜かれたのか、真っ赤になって「す、すみません。」と
    素直に謝ってました。
    「うふふ。ボク達、ゆっくりしていってね?ちゃんとオチンポも綺麗に洗うのよ?ふふふ。」
    そういった母は、身体を起こして外に出て行こうとしましたが、そこで
    僕と目が合ってしまいました。
    母は少しびっくりした顔をしましたが、すぐに知らない振りをして外に出て行きました。
    出て行った後、友達たちがしばらく顔を見合わせて、
    「あのオバサン、エロいなぁ〜。オチンポだって。」
    「胸でけ〜!歩くたびに揺れてたよ。揉ませてくれないかなぁ〜。」
    「やっべ、オレ、勃っちゃったよっ!やりてぇ〜!」
    と、口々に勝手に盛り上がっていましたが、僕は内心複雑な気持ちで愛想笑いを
    するのが精一杯でした。

    その日の夜、僕は母が帰ってくるまで、妙にドキドキした気持ちになっていました。
    今まで母に対し、近くにいすぎてそんな気持ちになった事はなかったのですが、
    改めて考えると仲間の評価通り、母は女性としてはかなり魅力的な人だということに
    気がつかされました。
    僕に対しては優しくも厳しい母ですが、温泉での母のセリフが何度も思い出され、
    何もしなくてもチンチンがつい硬くなってしまいました。
    温泉で見た母の胸が揺れるさまを思い出しながら、チンチンをズボンの上から
    擦っていると、玄関のドアが開く音がして、慌てました。
    「ノブくん、ただいまぁ〜。」
    「あ、う、うん・・・。お、おかえり。」
    「あ〜、疲れた。少し待っててね、今からなんか作るから。」
    「あ、うん、いいよ。弁当買ってきてあるから。・・・母さんのもあるよ。」
    「あらぁ〜、そうなの?ごめんねぇ〜。なんか作ろうと思ったんだけど、助かるわぁ。」
    そう言った母の『あらぁ〜』の言葉が先ほどの温泉での言葉と重なり、ドキッとしました。

    二人でテーブルの上で向かい合ってホカ弁を突付いていると、母がクスリと笑いました。
    「今日はどうしたのよ?みんなで温泉だなんて・・・。自転車で来たの?」
    「あ、うん。練習早く終わったから・・・みんなに誘われてさ。」
    「へ〜、そうなんだ?すごいわねぇ〜あんなに遠いのに。若さねぇ〜。
     ノブくんが風呂場にいるから、お母さんびっくりしちゃたわ。
     ・・・うふふ、それにしても今日はびっくりしたわぁ〜。あの子、ノブくんのお友達なの?」
    「う、うん。そう。大悟っていうんだ。」
    「大悟くん?野球部の子?」
    「うん。そう。・・・ごめんね。母さん。アイツ、いっつもあんななんだ。」
    「うふふ。・・・大悟くん、面白い子ねぇ〜。ひさしぶりにお母さん笑っちゃったわ。」
    「そうなの?」
    「だって、お母さん、振り向いたら目の前におっきなオチンポがあるんだもの。
     あんなことする子いるのねぇ〜?」
    母の『オチンポ』という言葉に僕はドキリとしましたが、母はそんなこと気にせず
    面白そうに話を続けます。
    「ほら、お母さん、アソコで働いてるから、小さい子からお爺ちゃんまでのオチンポ、
     つい見えちゃうじゃない?・・・見たくて見てるわけじゃないんだけど、ね。
     もう結構見慣れたつもりだったし、たまに少し大きくしちゃってる人もいるけど、
     さすがにあんなにわざと目の前でゴシゴシ擦ってる子ははじめて見たわよ。
     お母さん、怒るよりつい笑っちゃったわ。」
    「だ、だよねぇ?アイツ、少し変なんだよ。」
    「ダメよぉ、友達のこと悪く言っちゃ。うふふ。
     でも、ダメだからね、ノブくんはあんなこと女の子の前でしちゃ。警察に捕まっちゃうよ?」
    「わ、わかってるよっ。
     それに・・・そ、それを言うなら・・・か、母さんだって・・・。」
    「え?私が何?」
    「え・・・だって・・・アイツのチンチン、食べちゃうっていってたじゃん?
     そんなことしたら、母さんが捕まっちゃうんじゃない?」
    「うふふ。やだぁ・・・聞いてたの?もうっ・・・。冗談よぉ。そんなの。
     だって、あの子のあんなにピンピンしてたから。お母さん、つい、からかいたくなっちゃって。」
    「そ、・・・そうなの?」
    「そうよぉ。お母さん、そんなことするわけないじゃないの。ばかねぇ。この子ったら。
     お母さん、アナタ達子供のオチンポなんか見飽きてて、なーんとも思わないんだから。
     なんならノブくんのオチンポ、試しに見せてみなさいよ。お母さん、平気なんだから。」
    「ええっ!?な、何・・・。」
    「いいじゃない。お母さんに見せても。お母さん、オチンポなんて毎日見慣れてるんだから。
     ノブくんの、ちゃんと大人のオチンポになったか見てあげるわよ?」
    母はテーブルを回り込んで僕のズボンに手を掛けました。
    「うわっ、ちょ・・・ちょっ・・・マ、マジ?」
    「マジだって。ホラ、いいから。手をどかす。」
    あっという間にベルトを外され、チャックを手早く下ろすと、思いのほか力強い手つきで
    ズボンを膝まで下ろしてしまいました。
    「わぁ!ちょっ、ちょっと!母さんってばっ!?」
    「うふふ、な〜に?変な声出しちゃって。 
     いいじゃないの。ちょっとぐらい。お母さんなんだから。
     かわいいオチンポねぇ〜。・・・あら、一丁前にもう、おけけが生えてるのね?ふふふ。」
    「そ、そりゃ、もう、○学生だし・・・。」
    「そっか、そっか。ノブくんもどんどん大人になっていくのねぇ〜。」
    そういう母は何か感慨深げに僕のチンチンを眺めていました。

    「ねぇ、ノブくん。・・・アレ、もう出るんでしょ?」
    「アレ?」
    「ホラ、白いの。オチンポから。」
    「えっ・・・あ、う、うん。」
    「そうなんだ。やっぱり。
     ・・・ホラ、最近、ノブくんの部屋のゴミ箱、ティッシュがいっぱいだからもしかしてって思って。」
    「ご、ごめん・・・。我慢できなくて・・・。」
    「あ、いいのよ。男の子だもんね。・・・そっかー、そうだよね。若いからすぐ溜まっちゃうよね。」
    母はチンチンを見ながら何か考えていました。

    「いつもどうしてるの?」
    「ど、どうって・・・そ・・・そりゃ・・・。」
    「大悟くんみたいにゴシゴシ擦ってる感じ?」
    「ええっ!?・・・ま、まあ、そ、そうかな?」
    「ええ〜、そうなんだ〜。・・・こんな感じかな?」
    そういうちと、チンチンを母の親指と人差し指がきゅっと握りました。
    「わぁ!ちょっ!な、なにっ!?あっ!うっ!」
    母の指が僕のチンチンの胴部分をそっと摘み、ゆっくり前後に動かします。
    「あっ・・・ちょっ!・・・。」
    「気持ちいいんだ?」
    「そ、そりゃ・・・うっ・・・。そんなことされたら・・・。ううぅ。」
    「ふふ。・・・お母さん、ちょっとしてもいい?」
    「えっ、そ、そんな・・・。」
    「内緒よ?」
    すると、母はいたずらっ子のような眼差しで、『ゴシゴシ』と声に出しながら楽しそうに
    擦りはじめました。
    そのたびに僕は、『あっ!うっ!』と声を上げて身をよじってしまいます。それがまた
    母には楽しいみたいで、いつしか指の数は増えていき、右手全体を使って
    絞り上げるような動きになっていました。
    母の手はたまに太腿を這ったり、玉の部分を撫で上げたりしながら、
    その手に僕の形を覚えこませるかのようにあらゆるところを這い回りつつ、
    陰茎をゆっくり絞り上げてきます。
    実の母相手に興奮したところを見せるのは恥ずかしいので勃たないように努力したのですが、
    ひんやりした細い指で擦られれば我慢することも出来ず、どんどん硬くなってしまいました。

    最初、手のひらの中の異変に気がついた母は「お?あれっ?・・・おやおやっ?」と目に
    笑みを浮かべながらおどけた声を出していましたが、やがてそれが真っ赤になって
    芯が入った様に腫れあがっていくにつれ、笑みが消えていき目を見開いて無言で
    ゆっくり動かすようになっていました。
    「あ・・・あ・・・か、母さんっ・・・。」
    「・・・。」
    「うあ・・・うっ・・・。」
    「・・・ねぇ、ノブくん。」
    「な、・・・なに・・・?」
    「ちょっと・・・ねぇ?・・・なんかさぁ。」
    「ううっ・・・だ、だから、なに?」
    「コレ・・・ちょっと・・・すごいことになってきんだけど・・・?」
    「す、すごいって・・・。」
    「いや・・・コレね?・・・ねぇ・・・もう、なんか・・・大人のみたい・・・。カチカチよ?」
    「え・・・そ・・・そう?」
    「うん。お母さん、びっくりした。・・・ちょっと触っただけなのに、こんなに変わるんだね?」
    「う、うう・・・だって・・・母さんが擦るから・・・。」
    「だって、お母さんよ?・・・お母さんが触ってもこうなっちゃうの?」
    「な、なるよっ・・・そんな風にされたら誰だって・・・それに、母さんの触り方・・・
     ううっ・・・なんかエッチぃんだもん。」
    「エッチ?そうかしら?」
    「そ、そうだよ・・・友達だって・・・母さん、なんかエロイって・・・。」
    「まぁ!そんなこと言われてたの?いやあねぇ〜、男の子ったら。
     そんな目で母さん見られてたの?あらぁ〜、どうしましょ。ふふふ。
     他にもなんか言ってた?」
    「え・・・む、胸?・・・胸でかいとか・・・。も。揉みたい・・・とか?」
    「胸?・・・おっぱいのこと?・・・ふふふ、そうね、ちょっと大きいかもね。
     男の子はみんなおっぱい好きだよね〜。
     でも、こんなおばさんのおっぱいなんて揉んでも面白くないでしょうに。
     ふふふ、おっぱいぐらいお願いしてくれたら触らせてあげるのに。」
    「だ、だめだよっ、そんなっ!」
    「あら、どうして?お母さんがいいって言ってるのに。」
    「え・・・なんか、いやだ・・・。」
    「ふふふ、ヤキモチ?もうっ・・・・冗談よ。
     ノブくんは、どう?お母さんのおっぱい触ったり揉んだりしたい?」
    「え・・・そりゃ・・・。」
    「あら、じゃあ、揉んでみる?ノブくんならお母さんならいいのよ?」
    「え・・・い、いいのっ?」
    僕が思わず身を乗り出すと、母はクスリと笑いました。
    「なに、そんなに触りたかったの?ばかねぇ〜。早く言えばよかったのに。
     はい。どうぞ。」
    正面に座る母の胸に手をゆっくり伸ばすと、母は右手でチンチンを握ったまま
    ずっとそれを上目使いに見ていました。僕が震える手を、母の服の上からとはいえ
    胸のそばに近づけて触れずにいると、母が「えいっ。」といって、身体を近づけて
    くれました。
    母の胸は服の上からでもずっしりと重たさを感じるほど中身が詰まっていて、
    なによりその大きさに僕は圧倒されてしまいました。
    「服の上からじゃ、よくわからない?・・・ちょっと待って。」
    母がそう言って着ていた薄いセーターを頭から脱ぐと、ベージュの下着に包まれた
    母の胸の谷間がブルンと揺れながら僕の目の前に現れました。
    そして返す手で背中に手を回すと、パラリと下着が前に落ち、大きな釣鐘状の
    ふくらみが僕の前で踊りました。
    母はにっこり微笑みながらびっくりしている僕の両手を握ると、その両胸に
    片手ずつ導いてくれました。
    「どう?」
    「う・・・あ・・・や、やわらかい・・・す、すごい・・・こんなに・・・。」
    「いいのよ、好きにして。」
    僕にそう言った母はまた僕のチンチンに手を伸ばすと、ゆっくりとまた
    それをしごき上げはじめました。
    お餅の様な肌触りと木目細かさなのに、それは温かく、なによりも静脈が透けて
    見えるような白いふくらみの先端には、小指の先ほどの薄茶色の先端がコロンと
    付いていました。
    ずっしりと重たいのに、指がどこまでも沈みこんでいくような柔らかなおっぱいを
    僕は夢中になって揉んでしまっていました。
    すると、母の手の動きも僕の手の動きに合わせ早くなっていき、いつしか
    先走り液のせいでクッチュ、クッチュと音を立てるぐらいになっていました。
    実の母の胸を揉みながらしごかれてしまい、僕はあっという間に限界に
    近づいていました。
    「か、母さん・・・や、やばい・・・あっ、あっ・・・もうっ・・・。」
    「出そう?うん、いいよ。」
    「で、でも・・・母さんに・・・。」
    「いいから。心配しないでたくさん出しなさい。お母さん、ちゃんと最後まで
     してあげるから。」
    そういってにこっと微笑んだ母は手の動きを早めました。
    母は片手で絞り上げながら、もう片手をその先端から出るものを受けるかの様に
    置きました。
    「う〜!・・・あ〜!・・・あ〜!・・・」
    「・・・。」
    僕の腰がガクガクしだし、母の胸をぐっと握り締めても母は無言でじっと
    チンチンをしごき続け、やがて僕は絶頂に達してしまっていました。
    「あ・・・あ・・・・・・で、出る・・・い、いくっ!」
    弾けたソレは、小さな花火の様に最初飛沫を飛ばすと、すぐに第二弾が母の
    手の受け皿を飛び越え、母の胸の下の辺りに直撃しました。
    慌てた母が両手で先端をぎゅっと塞いだのですが、指の隙間からは
    ホースの水を押さえたように、飛沫があたりに飛び散りました。
    何度も何度もビクビク身体を痙攣させながら放たれたソレを、母はじっと
    無言で手でぎゅっと押さえながら受け止め続けてくれました。

    すっかり出し切って僕の動きがようやく止まったのを見計らい、母の手が
    中の物を零さないように先端からゆっくり離れると、白いドロドロした精液に
    びっしり覆われたチンチンが姿を現しました。
    垂れようとする精液を、母は根何度も元からしごくようにしながら先端に
    寄せ集め手のひらでそれを受けていました。
    茎を絞りあげるように動く手の動きに合わせ、先端からは中に残っていた
    塊がドロリと溢れ、母の手のひらにのソレに加わります。
    やがて、出なくなったのを感じると母は両手でそれを零さないようにしながら
    立ち上がり台所の方に向かうと、ジャーと水を流す音が聞こえました。
    帰ってきた母はウェットティッシュの筒を手に持ってきていました。
    元の場所に座ると、母はそれを数枚抜き取り、僕のチンチンを優しく拭き始め
    ました。
    「あ・・・じ、自分でするよ・・・。」
    「いいから。・・・スッキリした?」
    「うん・・・。あ、ごめん・・・母さんにもかかっちゃった。」
    「ふふ、いいのよ。それにしても沢山出たわね〜。お母さん、びっくりしちゃった。
    ・・・お母さんうまく出来てた?ふふふ。」
    「うん。すっごく気持ちよかった・・・。自分でするより良かった・・・。」
    「そう?ふふふ。良かった。
     こんなことで良ければ、またやってあげようか?」
    「え・・・ほんとにっ?い、いいのっ?」
    「ふふ。そんなに喜んじゃって。
     したくなったら言いなさい。・・・でも、ちゃんと勉強もするのよ?」
    「ちぇ、最後はいつもそれだもんなぁ〜。」
    「ふふふ。」


3  しんのすけ - 2017/03/10(Fri) 06:39 No.29362
    あっけらかんとしていて、優しく包容力のあるお母さん
    理想的です
    続きも超期待して待ってます!


4  信夫 - 2017/03/12(Sun) 19:10 No.29375
    コメントありがとうございます。続きです。

    それから数日後。
    あの日の事は鮮明に覚えていましたが、普段の働き者の母を見ていると、
    あの時の事は夢のようで、やっぱり母にそんなことを頼むのは気が引けていました。
    ムラムラしていたので寝る前に出さなきゃなと、お風呂から出て廊下を歩いていた僕を、
    パジャマ姿の母が呼び止めました。
    「ノブくん。しよっか?溜まってるでしょ?」
    「えっ!?・・・あ・・・う、うん。」
    「じゃあ、部屋で待ってて、お母さんもすぐに行くから。」
    突然の展開に戸惑いつつ、ベッドの脇に座って腰掛けて待っていると、すぐに
    ノックをして母が「お待たせ。」と言いながら入ってきました。
    母は僕の目の前の床にペタンと腰を落とすと、こちらを見上げてニコッと笑いました。
    「あれから、自分でした?」
    「え・・・し、してないよ?」
    「そうなんだ?・・・ノブくん、言ってこないから自分でしてるかと思ってたけど。
     じゃあ、ずいぶん溜まっちゃってるでしょ?大変。すぐにしてあげるね。
     もうっ、早く言えば良いのに。ふふふ。」
    母はそういいながら、僕のパジャマのズボンを足元まで脱がせ、綺麗に畳んで
    床に置きました。
    「ふふふ、もう、準備できてるみたいね?」
    目の前のトランクスを下から突き上げるようなテントを見て、母がクスリと笑いました。
    ズボンと同じようにトランクスもするすると脱がすと、すぐに母の手がソレを
    握ってきました。
    「わ・・・あったかいねっ。」
    そういった母はすぐにニコニコとこの間と同じようにチンチンをゆっくりしごき始めました。
    シュ・・・シュ・・・という母の手が擦る音が深夜の寝室に響きます。
    「ふふ、カチカチ。・・・青筋がこんなに浮き出ちゃって・・・。すごいわねぇ。」
    「あ・・・う・・・。」
    僕は母のヒンヤリした手で撫でられたり擦り上げられたりで、母の言葉に返事する
    余裕すらありません。
    しかも母の手が上下するたびに、パジャマの上からでも胸がプルプル震えるのが判り、
    それがまた上から見下ろしている僕を刺激するんです。
    「母さん、ぼく、もう・・・。」
    「あら、もう?大変。ちょっと待ってて。」
    母はベッドサイドにあるティッシュケースをチンチンを握っている手とは別の手で
    引き寄せ数枚抜き取ると、手のピッチを早めました。
    「はっ!、あっ!、ああっ!」
    母の手がくびれを通り過ぎる度に身体が震え、自然に声が出てしまいます。
    「出そう?もう出ちゃう?」
    母は擦っては何度か僕の顔を見ながらそう尋ねます。
    「う・・・うう・・・や、やばい・・・で、出る・・・あ、あ、あ・・・。」
    「いいのよ?いいから、たくさん出して気持ちよくなりなさい。
     お母さん、ちゃんと出るまでしてあげるから。」
    「う、うん・・・あ、あ、あ、・・・・い、くっ・・・!」
    優しい母の顔を見ながら、僕は母が出す瞬間に亀頭に被せたティッシュに向かって
    大量の精液を放っていました。

    それからは、そんなことを2〜3日おきに繰り返し、僕からも何度かお願いすることが
    ありましたが、母は嫌がる素振りも見せずニコニコと僕の精処理をかって出てくれました。


    ある日、それから三ヶ月ぐらい経った頃でしょうか。
    野球部員の仲間で部室に着替えているときに、突然、あの大悟が得意げに話し始めたんです。
    「お前ら、女と経験したことある?」
    「はぁ?あるわけないじゃん。」
    皆はなにいってんのコイツ?、と馬鹿にしたように大悟に向かって言います。
    すると、大悟は
    「へっへ〜。なんだお前らまだかよ。オレもう経験しちゃったぜ!」
    と、仲間を馬鹿にしたように言い放つではありませんか。
    「マジかよっ!?」
    「誰だよっ?」
    と、色めきたつ僕たちを抑え、大悟は得意げにふんぞり返ると、取り囲む僕らに
    向かって話し初めました。
    「お前ら、温泉入ったときのこと覚えてるか?あの時、オバサンが一人入ってきたじゃん?」
    「ああ、そういえば・・・いたなぁ。」「あの胸のおっきなヒトかな?」
    「そうソレ。・・・オレ、あれから何日か経ったあと、また一人でアソコ行ったんだよ。
     そしたら、あのオバサンと外でばったり会っちゃってさ。
     オバサンもオレのこと覚えてたみたいで、挨拶してくれたんだよ〜。
     なんて言ったと思う?『あら〜、オチンポのおっきなボクじゃないのぉ。』だってさ。
     思わず二人で笑っちゃったけど、なんかその場で色々話すうちに意気投合しちゃってさ、
     ついメアドの交換までしちゃったんだよ。
     そんで、何回か話してたらさ、あのオバサンやっぱりエロいんだよっ。
     『こんどはいつオチンポ見せにきてくれるの?(笑)』とか
     『あんまり毎晩こすっちゃダメよ?ほどほどにねぇ〜。(*^^*)』とか
     メール送ってくるんだぜ?」
    大悟の話に仲間は色めき立ちました。
    「うっわっ、マジかよ!?」「エロオバサンじゃん?」
    僕は大悟の話が信じられず、呆然としながらそれを聞いていました。
    大悟の自慢話は続きます。
    「そんでさ、オレもムラムラしちゃってさ、『オバサンのおっぱい触ってみたい』とか
     『オバサンのこと想像して抜いちゃったよ』とか、つい送っちゃたんだよ。
     そしたら、オバサンも『あら、おっぱいぐらい、いつでもどうぞ?(笑)』とか
     『私も大悟クンでしちゃおっかなぁ〜♪』とか返してくるんだよ?
     オレ、我慢できなくてさ。オバサンに会いたいって言ったら、『仕事が終わって
     からならいいよ♪』って返事くれたんだよ。」
    「ええっ!?」「大悟、お前、すっげーよっ!」「そんで、どうしたんだよ!?」
    「焦るなって。今から詳しく教えてやるから。
     温泉の近くの公園で待ち合わせしたんだけどよ、おばさん、仕事着と違って
     水色のワンピースで白いカーディガンみたいな可愛い感じの服着てきてさ。
     ちょっとお化粧もしてくれて、オレ、どぎゅーんって一目ぼれしちゃったよ!
     ベンチに座ってなに話したか結構テンパっちゃってて覚えてないけど、
     おばさん、手を握りながら、ニコニコずっと聞いてくれてた。
     その後、暗くなってきてから、二人で公園散歩しちゃったりしたんだけど、
     オバサン、ずっとオレに腕からめて、あのおっきなおっぱい押し付けてくるから、
     オレ、我慢できなくなっちゃってさ!
     オバサンの手を引っ張ってトイレの裏に行くと、つい抱き寄せちゃってた。
     オバサン、『あらあら。どうしたの?』って言ったけど、ニコニコしてて嫌がる
     感じじゃなくてさ、思わずキスしちゃったらすぐに舌絡めてきたよ!
     アレ、めちゃくちゃ気持ちいのなっ!夢中になって吸ってたら、オバサン、オレの
     手をとって、おっぱいに持っててくれたんだよ。・・・あの感触、たまんないよ!
     すっげー柔らかくてさっ!指の間から肉がこぼれそうなんだよ!
     オレ、無茶苦茶に揉んじゃったよ!
     オバサン、ずっとニコニコしながら好きなように揉ませてくれてさ、オレ、興奮して
     チンコをバキバキにしちゃってたら、オバサンの手がズボンの上からぎゅっと
     握ってさ!びっくりしたよ!
     『オバサン、すっきりさせたげるね!』ってその場でズボンのチャック下ろして
     中からチンコだすと、手で擦りはじめたんだよ!信じられるか?
     それだけでもすごいのに、オバサン、しばらくしたらその場に座って
     チンコ咥え始めたのにはびっくりしちゃったよ!すっげー、ジュポジュポ吸って
     来てさ、オレ、あっという間にオバサンに出しちゃってた。
     オバサン、嫌がる感じしなくて、アレ、全部飲んじゃってさっ!
     めっちゃ、気持ちよかったよ!
     それでも、オレのがまだバキバキなのを見ると、呆れた感じだったけど、
     立ち上がると、壁に手をついて腰を突き出すんだよ。
     オレが、まさかと思ってると、『どうしたの?したくないの?』だって。
     オレ、信じられなくて、いざとなるとオロオロしちゃったけど、オバサン、スカートを
     腰まであげるから、オレも興奮して突き出しちゃってた。 
     暗くて良くわかんなかったけど、おばさんの白いお尻目掛けて突っ込んだら
     にゅるんって感じで入って。中、すっげー熱くて、ドロドロしてて、動いてるんだよ!
     オレ、もうそっから、わけわかんなくて、ムチャクチャ腰振ってた!
     オバサン、じっとそのままくれてて、オレ、オバサンの爆乳、後ろからムチャクチャ
     揉んじゃって、腰バンバン押し込んじゃった!
     オバサンもそれまでと違って、アンアン可愛い声上げて、すっげーの!
     オレ、もうそれ聞いて全然ダメでさ、すぐに出したくなったけど、さすがにまずいじゃん?
     抜こうと思ったけど、オバサンが『大悟クン、初めてでしょ?いいから。ちゃんと
     中に出しなさい』って。信じられなかったけど、オレ、感激してさ!
     オバサンのお尻鷲掴みにしてメチャクチャ出しちゃってた!もう、最高!」
    「うっわ!ホントかよ!」「大悟、いいなぁ〜!」「やっべ、立っちゃたよ!」
    仲間は興奮して色めき立ち、一人はトイレに向かって走っていきました。
    「そんでどうしんたんだよ?」
    「ああ、それから、後始末してから公園を出てきたんだけど、別れる前に、
     また興奮してきちゃってさ。オバサンも判ってたみたいで、しょうがないなぁ〜って
     感じで笑いながら、また公衆トイレで口でしてもらっちゃたよ。信じられるか?」
    「そんでソレからどうなったんだよ!?」
    「ああ、まだエロメールしてるよ。まったく、あのオバサン、最高だよ!!」
    「ホントかよ?・・・まぁ、だけど、大悟のいうことだからなぁ〜。」
    「ホントホント、どうせ、作り話なんだろ?」
    「何だよ。ホントだって!」
    普段の行動が災いして大悟の話をほとんど信用していない皆に、大悟は必死に
    信じさせようとしていましたが、僕はだけは大悟に猛烈な怒りを感じていました。
    僕は頭が真っ白になって、盛り上がる皆を他所に部室をあとにしていました。


5  しんのすけ - 2017/03/13(Mon) 00:10 No.29376
    自分だけの母親が…
    これはショックですね
    この後の展開、非常に気になります!


6  こうたろう - 2017/03/19(Sun) 12:47 No.29414
    凄く興奮する話です!
    友達に母親を寝取られる…ショックは計り知れないと
    思います。
    続編、ぜひお願いします!


7  信夫 - 2017/03/25(Sat) 21:28 No.29457
    コメントありがとうございます。続きです。


    あの日、僕は自分でも気がつかないうちにウチに帰り、真っ暗な部屋で
    一人、ショックで寝込んでいました。
    母と大悟がなんて、到底信じられませんし、何よりあの大悟が言うこと。
    アイツの出まかせと思いつつも、心のどこかでそれが事実ではないかと
    思う自分がいました。
    母の帰りを待っている長い時間、自分の心はかなり乱れていったと思います。

    その晩、母が帰ってきたのはもう8時になろうかという時間でした。
    「ただいま。ノブくん、ごはん食べた?」
    「・・・ううん。」
    「あれっ?そうなの。お母さん、カレー作っておいたのに。」
    「か、母さんと食べようと思って・・・。」
    「うふふ、そうなんだ?じゃ、一緒に食べよっか?」
    こぼれるような笑顔で台所に向かう母の背中を見ていると、どうしても
    大悟との事を確かめることはできませんでした。

    母と一緒に食卓で向かい合ってカレーを突付いていると、そばにあった
    母のカバンの中の携帯が、"ピロン"と小さな着信音を奏でました。
    口の中をもぐもぐさせながら母がそれを取り出し中を見ると、わずかに
    ふっと微笑むと、パチンとすぐに閉じカバンに戻しました。
    「・・・どうしたの?」
    「ん?・・・メール。」
    「返事いいの?」
    「いいの。ご飯中だもの。あとでするわ。」
    「母さんも、・・・その・・・メールとかするんだね?そういうのしないかと思ってた。」
    「するわよぉ。馬鹿にしないでよねぇ〜?。
     お母さん、結構こういうの得意なんだからね?スマホはちょっとアレだけど・・・。
     メル友だっているんだからね?」
    「へ、へぇ?そ、そうなんだ?・・・どんな人?」
    「職場の人とか、ホラ、川崎のおばさんとか?」
    「母さん、それ、メル友と違うよ。」
    「なによぉ。ノブくんぐらいの男の子だっているんだからね?」
    『・・・大悟のことだ。』 僕は瞬間そう思いました。
    「そうなの?・・・い、いつもどんなメールしてるの?」
    「どんなって・・・ふふ、色々なことよ?なんでそんな事聞くの?ふふっ、ヤキモチ?」
    「そっ、そんなんじゃ・・・。」
    「あら、じゃあ、どうして?」
    「ううっ・・・。ご、ごめん・・・なんか・・・いやだったから。」
    「嫌って・・・私が男の子とメールするのが?」
    「うん・・・。」
    「馬鹿ねぇ。そんな事でぐらいで・・・。うふふ。
     あっ、そうだ。ノブくんともメールしようか?」
    「そんなの・・・いつもしてるじゃん・・・。」
    「あんっ。いつものはホラ・・・親子のメールじゃないの。そうじゃなくて、メル友みたいなの。」
    「母さんと?・・・べ、別に・・・い、いいけど?」
    「うふふ。やったぁ。
     ・・・それより、ノブくん、あんまり箸進んでないようだけど、美味しくなかった?」
    「う、ううん、そんなことないよ。美味しいよ?」
    「そう?たくさん食べなさいね?大きくなれないわよ?うふふ。」
    そういって僕の気持ちも知らずにニッコリ微笑む母の顔を見ながら複雑な心境で
    カレーを胃にかっこむと、一人になりたかった僕は自分の部屋に引きこもりました。

    勉強をする気にもなれず、部屋のベッドで暗雲とした気持ちで寝転がっていると
    枕もとの携帯がブーンと音を立てました。
    "ノブくん、今なにしてるの?"
    それは、母からのメールでした。
    同じ家にいるのにどうしてメールなのか判りませんでしたが、とりあがえず返信してみました。
    "別になにもしてないよ。横になってただけ。母さんは?"
    そう返すと、壁の向こうの母の部屋でピロンと音がなりました。
    すると、1分もしないうちにまたブーンと携帯が鳴りました。
    "私も自分の部屋よ。なんかノブくんとこうしてメールするのも新鮮よね。"
    "そうだね。"
    そうやって何回かどうでもいいやり取りを母と重ねました。
    正直、母の顔を見ると今日はつらい気分だったので助かりました。
    とはいえ、母の明るい文面を見ていると、どうして大悟なんかという怒りが沸々と
    湧き上がってきてしまいます。
    何通目かのメールで突然、母がこんな内容を送ってきました。
    ”さて、ここでクイズです。母さんは今どんな服装をしてるでしょう?"
    母のメールの意図は理解できませんが、とりあえずメールでのやり取りに
    付き合うことにしました。
    "パジャマ?"
    そう返すと、今度も1分もしないうちに返事が来ました。
    "ぶっぶー。ハズレです。それでは惜しくもハズしちゃったノブくんに母さんから大ヒントです。"
    そのメールには添付写真がついていて、それを開くと、先ほどまで母が着ていた
    上着とスカートがキチンと畳まれて床に詰まれたのが写っていました。
    "えっ?下着だけなの?"
    "ぶっぶーx2。ヒントその2です。"
    すぐに送られてきたメールにはまたも写真が添付されていて、今度は ブラが
    母の手に吊るされた写真が写っていました。
    "ひょっとして裸なの?"
    びっくりして返信した僕のメールに、母からすぐに返信がありました。
    ブーンと鳴った携帯をすぐに開くと、おっぱいを下からすくいあげるようにして写った
    母の写真が付いていたのでびっくりしました。顎の下からおへそあたりまでが縦長で
    写されたその写真は、三面鏡に座って写されたみたいで、胸をすくい上げたのと反対の
    腕には携帯がこちらを向いて写っていました。
    "ご自由にお使いください。(^^)"
    そういった文面が付いていました。
    『もう、僕の気持ちも知らないで!』と思いましたが、股間は正直に反応してしまって
    いました。ヤケになった僕は、自分の勃起した股間をカメラで撮ると、"それじゃ、
    おかえしです。"と、母に送ってしまっていました。
    すぐにブーンと携帯がなり、"わお!すごい!お母さん、興奮しちゃう!"と返信が
    ありました。
    "お母さんも興奮するの?"
    "するわよぉ?(笑)"
    "お母さんも、自分でしたりするの?"
    "ええー!?それは内緒(笑)。"
    "ちぇー。恥ずかしいからさっきの写真消しといてね。"
    "いやよ。ノブくんの成長の記録として永久保管です。大丈夫よ、誰にも見せないから。"
    "あたりまえでしょ!"
    と、返信しましたがそれっきり、しばらく母からの返事はありませんでした。
    母も僕とのメールのやり取りに飽きたのかと思い僕はベッドの上で横になっていると、
    壁の向こうから母の声が聞こえた気がしました。
    壁に耳を当てるとかすかに母の話し声と、時折笑い声のようなものが聞こえます。
    『電話かな?』
    そう思うと、なんか急に母に放置された気分になったので、居間で一人でテレビでも
    見ようかと廊下に出ると、母の声が壁越しよりクリアに聞こえました。
    邪魔しちゃ悪いな、と思い音を立てないように気をつけながら母の部屋の前を通ると、
    「あんっ・・・もうっ、そんな事・・・うふふ・・・ちゃんと裸だってば。」
    という母の声が聞こえ、その場に釘付けになってしまいました。
    「え〜?・・・うん・・・ちゃんと触ってるわよ。大悟くんに触られてると思ってね。
     うふふ。・・・うん・・・うん・・・そう・・・え〜?もう・・・グチョグチョよ?うふふ。
     乳首?もう硬くなってるわよぉ・・・もう、なに言わすの?うふふ。
     大悟くんのオチンポはどう?・・・うふふ、そう。・・・え〜やだぁ。ダメよ、自分でしちゃ?
     ちゃんとおばさんが明日してあげるんだからね。うふふ。」
    そんなセリフが聞こえ、僕は頭の中が真っ白になっていました。瞬間、僕は
    母の部屋の扉を開けてしまっていました。

    ドアを開けた瞬間、目に飛び込んできたのは、ベッドの上で脚をM字に開き
    黒々とした陰毛をはわせた股間をこちらに見せ、全裸で仰向けになっていた母の姿でした。
    片手で携帯を耳にあて、もう片方で自分の胸に手を当てていた母は、僕と目が
    合うやいなやビックリして飛び起き、「はわわわっ!?」と声を上げ、
    慌てた拍子に手にしていた携帯をガツンと床下に落としましたが、すぐにそれを
    慌てて拾いあげると、「ご、ごめんっ!また今度ね!」と言うや通話を終えました。
    「な、なになにっ!? ノブくん!?」
    「・・・ひどいよ、母さん・・・なんで大悟なんかと・・・。」
    「な、なんのことっ?・・・母さん、そんな・・・。」
    「僕、みんな知ってるんだよ・・・アイツ・・・得意気に皆に自慢して・・・!
    「ええっ!?・・・ち、違うのよ・・・ノ、ノブくん、ち・・・違う・・・。」
    「違わないよ!手や・・・お・・・お口でアイツのをしてあげたんでしょ!?」
    「!・・・そっ、そんなことっ・・・それはっ・・・!」
    「なんで・・・なんでなんだよ!母さんっ!」
    「ああっ・・・ごめん・・・ごめんなさい・・・お母さん、つい・・・寂しくて・・・。」
    「いやだっ!母さんには・・・僕がいるじゃないか!」
    そういって、僕は母に覆いかぶさっていました。
    「ああっ!ダ、ダメ!・・・いやあぁ!ノブくん?ノブくんってば!
     ちょっ・・・ダメ!・・・な、何するのっ!?お、お母さんなのよっ!?」
    必死になって身をよじる母の股間にガツガツとチンチンを押し当てると、
    先端に母の柔らかい内腿が触れ、すごい気持ちよさです。
    「なんでっ!?アイツと・・・大悟とだってしたんでしょ!?」
    「ええっ!?・・・な、なに言って・・・そんなことしてないわっ!本当よ!」
    「母さんの・・・ウソツキ!」
    「あああっ!信じてっ!母さん・・・ほんとに・・・あああっ!ちょっと!ノブくん!
     ま、待って!わかったわ!・・・手・・・手で・・・・・・手でしてあげるからっ・・・! 
     ちょっ・・・あああっ!・・・ノブくんっ!?あああ!」
    そう叫びながら内腿をなんとか閉じようとする母の中に、強引に身体をねじ込ませ、
    狙いを定め僕は一気に股間を母の間に押し込んでいました。
    「あああっ〜!か、かあさ〜ん!」
    「いやああっ!」
    ぶちゅうっ!と細かな飛沫が噴出しながら根元まで押し込んだ瞬間、母は
    ガクガクと頭を前後に揺らせながら、「はああっ!!」と叫んでいました。
    母の中はぐちゃぐちゃに潤った温かい肉壷のようで、僕のチンチンを四方八方から
    きゅっきゅと柔らかく締め付けてきます。
    母の豊満な胸に顔をはさみながら、僕は初めての快感に我慢が出来ずに、猛烈に
    腰を振っていました。僕の腰が母に押し付けられるたびに、二人の結合部からは
    びちゃびちゃと音がして、汁が下腹部に飛び散りました。


8  私の@近親相姦 - 2017/03/25(Sat) 23:36 No.29458
    続き楽しみにしてます!


9  しんのすけ - 2017/04/06(Thu) 04:45 No.29509
    とうとう!
    続き、超期待して待ってます!!!


10  maeamg - 2018/08/16(Thu) 13:26 No.30350
    信夫様
    初めまして
    最高にヌケます☆☆☆
    続き、宜しくお願い致します!!


11  maeamg - 2018/08/16(Thu) 13:28 No.30351
    信夫様
    初めまして
    最高にヌケます☆☆☆
    続き、宜しくお願い致します!!


12  maeamg - 2018/08/21(Tue) 23:13 No.30385
    信夫様 
    こんばんは!
    気づかれましたら、続きを
    どうぞ宜しくお願い致します☆


13  信夫 - 2018/08/23(Thu) 23:08 No.30399
    久しぶりに来たらまさかのリクエスト頂いてたので、期待外れかもしれませんが、
    数か月ぶりに続きです。


    ピッ・・・プルプル、プルプル。
    「あ・・・大悟くん?・・・さっきは突然ごめんね。・・・うん、今?うふふ、大丈夫よ。
     ・・・うん・・・うん・・・。ええ〜、さっきの続き?うふふ。
     私?うふふ、まだ裸よぉ。大悟くんは?・・・ふふ、そう。
     ・・・ええ〜?もう大きくしちゃってるの?うふふ。
     あんっ・・・ごめんね?・・・えっ?何してるかって・・・うふふ、さぁ、なんでしょう?
     あ・・・ちょっ・・・ああん・・・もう、電話できないじゃないの・・・。 
     え?あ、ごめんね・・・ああん・・・ああん・・・ああっ!・・・うんっ!
     はぁあ・・・いいわ・・・だ、大悟くん・・・ごめんなさい。
     おばさんね・・・おばさん、今、セックスしてるから・・・。
     え?セックスよ、セックス。セッ・ク・ス。・・・そう。大悟くんともしたでしょ?
     うふふ・・・あんっ・・・誰とって・・・あんっ!あんっ!あんっ!
     ・・・もうっ、うふふ。・・・息子とよ。・・・えっ?誰のって・・・おばさんの息子よぉ。
     そう、実の息子。今、おばさん、親子でセックスしてるの。・・・うふふ。驚いた?
     今ね、おばさん、息子の上に跨って腰振ってるのよ?
     息子のカッチカチのオチンポがおばさんの中に入ってるの。 
     さっきまで、おばさん、息子にいっぱい・・・い〜っぱいエッチなことされちゃったの。
     おばさんの体、何度も白いのいっぱい出されてドロドロになっちゃた。
     ・・・ええ〜?変態って?・・・ふふふ・・・そうかもね?
     だって、おばさん、息子のオチンポがこんなにいいんだもの。
     だからね・・・大悟くんはもういいの。・・・えっ?・・・うん。そう、おしまい。
     ・・・そんなこと言ってもねぇ・・・だって、おばさん、息子のオチンポの方が
     いいだもの。うふふ、大悟くんよりおっきいのよ?
     だから、ごめんねぇ。・・・あんっ!あんっ!あんっ!あんっ、ちょ、ちょっと、
     今、電話してるんだから・・・あ・・・って、あーあ、切れちゃった。」
    そういって携帯を枕元に放り投げた母は、艶めかしく微笑むと、またゆっくりと
    腰を前後にゆっくり振り始めました。
    「大悟・・・怒ってたでしょ?」
    「ふふふ、そうかもね。いいのよ。いつまでも続くわけじゃないし、こんなこと。」
    「えっ?僕も?」
    「ふふふ、ノブくんは別。あれっ、ノブくんは止めたいのかしら?」
    「ううんっ。僕は絶対、母さんを離さないよ!」
    僕は母の胸を両手で握りしめ、下から母を突き上げました。
    「あんっ!・・・もうっ・・・冗談よ。母さんもノブくん、離さないんだからね?うふふ。
     それに・・・こんな元気なオチンポ・・・もうっ・・・もっと早くすれば良かったわ。
     母さん、損しちゃった。」
    「でも、大悟ともしてるんでしょ?」
    「あんっ、もうっ1回だけよぉ。それに、あの子ったら、入れた瞬間、すぐ出ちゃって。
     母さん、物足りなかったのよ。うふふ。」
    「えっ、アイツ、バンバン腰振ったって・・・それに母さんも気持ち良さそうだって・・・。」
    「ええっ〜?嘘よぉ、そんなの。
     あんなことする子だから母さんも期待したけど、とんだ見掛け倒しね。」
    「そうなんだ?・・・それにしても、さっきの母さんの演技。すごかったよ。」
    「うふふ、母さん、学生の時、演劇部だったからね〜。ちょっと自信あるのよ。
     迫真の演技だったでしょ?」
    「うん、全然わからなかった。僕・・・夢中になっちゃって・・・。」

    そうなんです。
    てっきり僕が母を無理やり犯してしまったと思っていたのですが、実は
    母の手のひらですっかり踊らされていたんです。
    僕が母の上に覆いかぶさって、嫌がる母を無視して我を忘れて腰を振って
    いたら、母の肉壁のあまりに気持ちよさにすぐに絶頂に達してしまったんです。
    そうしたら、母は僕の腰に足をぎゅーっと巻き付けてきたと思ったら、すごい棒読みで
    「あーん、すっごーい。ノブくんのオチンポ液がびゅーびゅー出てるぅ!」って。
    僕はそれまでの母の迫真の演技との差に思わず目が点になってしまって、
    それを見た母はついに我慢できなくなったのか、ぷっ!って笑いだしたんです。

    「んふふ。だって、ノブくん、手でしてあげても全然それ以上求めてこないし。
     ・・・お母さんね、お父さん亡くなってから、ちょっと寂しかったのかな。
     仕事柄、毎日、男性の裸を見る機会があるけど、その・・・触れるわけじゃないしね。
     ちょっとムラムラ?・・・って、しちゃってたのよ。(笑)
     ノブくんのオチンポをたまに触れる様になってからは、特にね。
     お母さんも最初はノブくんとエッチまでは考えれなかったけど、
     ノブくんが全然手を出してこないから、なんか女として見られてない気がして。
     だから、大悟くんがこんなおばさんでも誘ってくれた時は、なんか嬉しくて。
     つい、誘いにのってしまったの。ごめんね。
     ・・・でもね、母さん、思ったの。
     ノブくんが大悟くんとお母さんが仲良くしてること知れば、ヤキモチ焼くかなってね。
     だから、大悟くんには悪いけど、ちょっと利用させてもらったの。
     あの子、おしゃべりそうだし。きっと、ノブくんにも自慢げに話すと思って・・・。
     うふふ。でも、こんなに早く実現するなんて・・・。
     ノブくんが、もう少しヤキモキするのを見たかったのに。ふふふ。
     ノブくん、突然入ってくるんですもの。お母さん、ちょっと計算外だったわ。」
    「僕、すっかり騙されちゃったよ。
     だって、母さん、大悟と電話であんなことしてるって聞いたら、なんか
     胸が苦しくなって、気がついたらもう・・・。」
    「うふふ、焦った?お母さんを犯しちゃったって思った?」
    「う、うん・・・。すっごく母さん嫌がって見えたから・・・。」
    「バカねぇ、私がノブくんのすること本気で嫌がるわけないじゃないの。
     こんな格好の時に突然入ってきたのはびっくりしたけど、やっとノブくん来てくれて
     ラッキーって思ったんだから。うふふ。
     ・・・でも、なんか素直にしてあげるのも、なんかもったないない気がしちゃって。
     実の息子に犯されるシチュもなんか貴重というか、ゾクゾクしちゃって。
     つい演技に熱が入っちゃったわ。ごめんね。なんか騙したみたいで。」
    「ううん、それはいいけど・・・大悟とはいいの?もう。」
    「さっきの電話、聞いてたでしょ?
     うん。いいの。あの子とはもうおしまい。だって、ノブくんとこうなれたんですもの。
     大悟くんも気持ちいい思いをしたから十分じゃない?
     あっ、でもあの元気なオチンポは、ちょっともったいないかなぁ〜?」
    「ちょっ・・・!、かっ、母さん!?」
    「もう、冗談よ。・・・うふふ、オチンポなら大悟くんより立派なのがここにあるし。」
    母の手がゆるゆると僕のチンチンをしごき上げます。
    「あら?あらあらあら?ちょっと擦っただけで、またすぐこんなにガチガチにして・・・。
     もう、真上向いてるじゃないの。
     お母さんに何度も出してるのに、どうなってるのかしらね?このオチンポは(笑)。」
    「母さん相手なら何度でもこうなっちゃうよ。」
    「まあ!うふふ。頼もしいわね。
     じゃあ、大悟くんにもしてあげたけど、ノブくんにはもっとスペシャルなの
     してあげるわね?」
    赤く艶やかな唇の間からチラリと舌先を覗かせると、母は僕のチンチンの
    裏筋をそれで舐め上げました。
    「ああっ!」
    思わず出てしまった声に母は満足げな表情を浮かべると、舌先で括れ部分を
    チロチロと高速で舐め上げていきます。
    「あっ!あっ!」自然と声が漏れてしまう僕の表情を見ながら、袋越しに玉を
    お口に含んだり、根元から先端までをまるでソフトクリームを舐めるかのように
    舌の表面全体を強く押し付けながら動かしていきました。
    そして、とうとう、先端に唇を押し当て僕の目を見ながら目だけでニヤリと
    微笑むと、唇をゆっくりと押し広げながら、僕のチンチンを飲み込んでいった
    のです。
    「あ・・・あ・・・あ・・・。」
    実の母が息子のチンチンを飲み込んでいく光景が信じられず、思わず声が
    出てしまいます。
    ず・・・ずず・・・ず・・・と音が聞こえそうなくらい強く咥えこみながら、ゆっくり
    ゆっくりと根元まで飲み込んでいき、しばらくじっとしていると「、今度は激しく
    吸引しながら顔を上げていき、最後は『じゅぽんっ!』と大きな音を立てると
    母の唾液でぬらぬらと濡れたチンチンが大きくしなって姿を現しました。
    「ふぅ・・・おいし・・・。」
    母が真っ赤に膨らんだ艶やかな亀頭を見ながらそうつぶやくと、また
    すぐにお口の奥に咥えこんでいきました。
    じゅぱ・・・ずぷっ・・・と音を立てながら何度も繰り返される愛撫に、僕は
    「も、もうっ・・・。だ、だめ・・・。」と、溜まらず限界を訴えると、
    「ふふふっ、まだまだ。」と、母は身体を起こすと、今度はその豊満なおっぱいで
    僕のチンチンを挟み込みました。
    たっぷりとしたおっぱいが僕の股間で形を変え、その間から僕のチンチンが
    真っ赤な先端を覗かせていました。
    「ああ・・・ノブくんの、あったかぁい。」
    左右からの肉圧でみっちりと挟み込まれたチンチンが、ビクリビクリと勝手に
    痙攣します。
    「あ・・・あ・・・こっ、こんなっ!・・・ああっ!・・・す、すごいぃい!」
    「うふふ。気持ちいい?たぁっぷり絞り出してあげるね?」
    母の身体がゆっくりグラインドを始めると、僕のチンチンの先端から溢れ出た
    液体が潤滑油の様になり、"ねっちねっち"と卑猥な音を立て、そのあまりの
    気持ちよさに、すぐに僕は腰を浮かして立て続けに達してしまっていました。
    母の肉の間で、びゅるるっと音がして、母は左右からゆっくりと絞り上げるように
    おっぱいを動かしてくれました。
    僕の激しい痙攣がようやく治まりぐったりと身体を横たえると、ようやく母が
    その肉圧からチンチンを開放しました。
    左右に開いたおっぱいの間から、力を失ったチンチンが僕の下腹にぶらんと
    倒れると、白いドロドロの物が母の胸の谷間に吐き出されていました。
    「ふふ・・・すっごーい。またこんなに出して・・・。」
    でろんと力を失った白い液でまみれたチンチンを、母はためらいもなく
    口に含むと、中から残りを吸上げるかのようにずずずぅと音を立てながら
    周りを綺麗に舐め上げてくれました。
    そして身体を起こし、おっぱいの間についたゼリー状の液体を指先で
    集めると、僕の目を見ながらそれを美味しそうに口に運んでは赤い舌先で
    しゃぶりはじめました。
    その淫靡な姿を見ただけで、僕の股間はあっという間に血流が流れ込み、
    母をその場に押し倒してしまっていました。
    「きゃんっ、ノブくん!?」
    「母さん!母さん!母さん!」
    ガツガツと股間に擦りつけるだけであっという間に達してしまいそうな
    僕の股間に、母の白く細い指が優しく絡まると、先端を温かい肉壁の間に
    導いてくれました。
    「今度はちゃんと中に・・・ね?」
    そうニコッと微笑む母に、僕は股間をズブリと差し込むことで答えていました。
    腰を押し込むたびに中から液が溢れている様で、僕の股間を濡らします。
    母は僕の顔を両手で左右から優しく引き寄せると、僕の唇に自分のそれを
    押し当て唇で僕の舌を吸い上げてきます。
    絡み合う母子の舌が奏でる淫らな音と熱い吐息が、興奮を高めていきます。
    唇を合わせ荒い鼻息で呼吸しながら、僕は夢中になって腰を振っていました。
    もう先ほどから何度も放っているのに、母が相手だとすぐに股間はそそり立ち
    腰が勝手に動いてしまっていました。
    二人の汗と涎と体液でシーツをぐちゃぐちゃにしながら、夜が明けるまで
    お互いの身体を貪り続けました。


14  maeamg - 2018/08/24(Fri) 22:25 No.30403
    信夫様
    こんばんは!
    続き、ありがとうございます!
    最高です☆その後も楽しみにしてますので、
    宜しくお願い致します☆


15  潜水艦モーグル号 - 2018/09/02(Sun) 21:50 No.30426
    この頃は思春期の男の子のマスターベーションは母親が手伝うケースが多いでしょう。自分でペニスをしごく方法を知らない男の子が多いかも。
    私立男子高校で若いお母様が息子さんと手をつないで歩いてるのを時々見掛けます。微笑ましいですね。思春期の男の子はお母様にとって大変魅力的なのでしょう。


16  私の@近親相姦 - 2018/09/03(Mon) 10:22 No.30427
    中学2年の娘の学校 夏休み中の雑草刈りの手伝いでした。
    見ると母親とべったりとくっつく様な中学生の男子が見えてました。さりげなく見たのですが、母子での関係ができていると思いましたね。いちゃつく様な母子でした。
     娘といまだにお風呂は一緒ですね、体を隠さず私が洗ってあげます、妻娘には呆れており、何も言わずまだ処女ですよ。


17  潜水艦モーグル号 - 2018/09/08(Sat) 18:48 No.30442
    ↑16 私の@近親相姦さま
    あ〜いるでしょうね、そいういう母親と息子。いやらしい意味ではなく、母子愛ですね。微笑ましいじゃないですか(^-^)/
    母親が息子にベッタリなのか、その逆なのか…
    親子で口づけもしてるだろうし、お風呂ももちろんいっしょでしょうね。
    私の@近親相姦さま、お母さんの薄着の服から下着が透けてましたか?
    ああいう場面ではお母さんが透けブラする人多いんですよ。
    娘さんと一緒にお風呂ですか。羨ましいですね。最近の女子は小学生高学年で胸が膨らみ、お尻が大きい子が多いですね。


18  庭師 - 2018/09/15(Sat) 06:55 No.30458
    先日、仕事中に母子が仲良くしているところを剪定中に見た。


19  私の@近親相姦 - 2018/09/15(Sat) 10:27 No.30459
    16番父親
    発育はいいですね、初潮が中学入学前でしてね、出血を洗浄してあげました。オッパイはお風呂で吸い揉んでますので、娘に言わせれば刺激があった方が発達しやすい?そうですが?、処女は高校入学したらいいそうです。毛は伸びないようにと、除毛剤?を毎日少しづつ丘やワレメの周りにお風呂の時に塗ってますよ。確かに毛は減ってますよ。ややふっくらですが均整のとれた体ですよね。ブラジャーはまだAカップだそうです。
     ショーツとブラが対になった、白、薄いピンク、水色、白で薄い模様入りとか、ショーツは穿き替えように数を持っているそうです。学校へ登校のさいには予備のショーツをカバンに入れていくそうです。


20  潜水艦モーグル号 - 2018/09/15(Sat) 21:10 No.30461
    ↑私の@近親相姦さま
    娘さんが初潮を迎えたときはお赤飯でお祝いされましたか?
    だいたいの家庭ではそうするのです。
    ブラジャーも最初は慣れていないので親が着用を手伝うのです。

    奥さまどんなスタイルの方でしょうか。
    最近の成人女性(OL)などを見ていると綺麗な女性が多いですね。
    胸の膨らみやお尻の大きい女性が多いですね。
    夏場はみなさん、薄着になるので下着の透けを気にし間すが、休日などはコンビニやドラッグストアで透けブラが見れます。ブラジャーの上に薄手のブラウスだけの人もいるので最高です。


21  maeamg - 2018/09/17(Mon) 23:07 No.30480
    信夫様
    こんばんは!

    お母様との続き、楽しみに
    いております!
    宜しくお願いします☆

おなまえ
コメント  
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