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1. 異母兄妹  投稿者: 投稿日:2016/09/08(Thu) 12:32 No.28334

父亡きあと、暫くの間父の愛人と爛れた関係を続けていたが、その愛人がいいパトロンを見つけて高校生の娘の美咲を俺に押し付けて姿を消した。
28歳の俺と17歳の美咲の奇妙な同棲が始まった。
美咲は可愛かったが、見た目の可愛さだけでなく、何となく愛しさを感じた。
俺に経済的に依存する美咲は、セーラー服を脱いで俺に素肌を晒した。
「どうせ、いつかは襲われるんでしょうから・・・」
何故か、美咲には乱暴したくない心が存在した。
それでも、17歳の女体を見せつけられたら、肉棒が唸った。
肉裂を開き、膜を破り、柔肉を抉り、美咲は初めての生殖行為を果たした。
次第に快楽を覚えていった美咲は、高校を出て職に就くと、毎日俺に股を開くようになった。
ある日、美咲は初めて逝った。
「お兄ちゃん・・・素敵・・・」
「お兄ちゃん?どういうう事?」
「私とお兄ちゃん、お母さんが違うけどお父さんは一緒なのよ・・・」
美咲は父が認知していない。
俺と美咲は入籍した。
生物学上兄妹の俺と美咲は戸籍上夫婦になった。
俺達は互いの肉体に溺れ、もう、罪深き姦淫を止めることが出来なくなっていた。
近親愛に狂乱して、血を分けた性器で快楽に耽った。
許されざる姦淫に溺れた俺達は、神に逆らう肉親中出しさえ拒まなかった。
禁忌の淫肉を交えて歓喜に酔い痴れ、近親中出しは実を結び、美咲の子宮に命を宿した。
肉親淫射は絶望の孕みに彩られた。
今年、美咲が47年の生涯を閉じた。
26歳の長女は1歳の子供を抱きながら母の死を悼んだ。
23歳の長男は、気丈に母を送った。
血の濃い姉弟は才に恵まれ、優秀な大人になった。
長女は弁護士と結婚し、司法書士として夫を支えている。
長男は中央省庁に入庁している。
濃い血は紙一重・・・
俺と美咲は恵まれていた・・・


2  私の@近親相姦 - 2016/09/08(Thu) 22:22 No.28338
    長女は司法書士していて弁護士と結婚なら
    弁護士と結婚して司法書士として働いているではうそくさくなる。


3  無銘 - 2016/09/12(Mon) 00:30 No.28364
    私も常さん同様異母兄妹相姦者です。
    妹「涼子」とは16才差が有り、涼子が家に引き取られたのは11才の時でした。
    母から「涼子は連れ子なので血縁は無い」と聞かされていました。
    だからか母は涼子に辛く当たるのが我慢出来ず、私は涼子を連れて家を出ました。
    私の収入では涼子の校区内のワンルームを借りるのが精一杯だったので年の離れた兄義妹が身を寄せ合って暮らすうち、私の方から涼子に手を出してしまい、当時6年生の涼子に毎日精液を口と膣内へ放出してしまっていました。
    涼子は最初こそ辛い表情でしたが、素直に私の求に応じて入浴中・食事中・宿題中でも私を受け入れました。
    涼子は私のために高校進学はしないと中1で宣言し、更には「中学卒業後私と入籍したい」と言い始めたので知人を介して涼子と入籍可能か調べてもらい、戸籍上は大丈夫と判り涼子が中2の時に2人の間だけで婚約をしました。
    最初散々涼子の膣内に射精しておきながら「入籍したい」と聞いて中学卒業まで安全日と言われても避妊した哀れな私。
    追い討ちをかけたのは中学卒業式後、婚姻届を出して直ぐに涼子の膣に射精した時でした。
    「あのね…お兄ちゃんとあたし…血の繋がり有るんだよ?」
    私は愕然としました。
    母から連れ子と聞かされていた涼子は父の娘だったと。
    しかし涼子から「ずっと守ってくれたお兄ちゃんと一緒に居たいから言えなかった…ごめんなさい」
    涼子は兄としての私ではなく男性としての私を選び夫婦になる選択に至ったのだとも言ってくれました。
    私も涼子を義妹ではなく、最初から女として見てしまっていたから小学生の少女なのにほぼ無理矢理性行為を毎日強要してしまった事を涼子に言うと、「最初は痛いし少し辛かったけどお兄ちゃんがしたいなら我慢しよう」と決めていたそうです。
    毎日求められて行為を重ねるうちに「辛い」のが「嬉しい」に変わって「気持ち良い」に変化したそうです。
    戸籍上夫婦になったとは言え今まで兄義妹として生活していた名残は抜けず買い物中や外食や旅行に出た時はもちろん行為の最中涼子は「お兄ちゃん」と言う癖は直らず、「異母兄妹」なのを忘れようとしても忘れさせてもらえません。


4  襟裳岬 - 2016/09/12(Mon) 09:54 No.28368
    無銘さん
      涼子さんは、父の後妻さんが連れてきた娘でいいのですか? それなら、何故娘に辛く当たるのですか? また、あなたの父親が出てきませんが、どうされたのですか?


5  無銘 - 2016/09/12(Mon) 22:42 No.28374
    最初の方をだいぶ省略しましたが、涼子の母親は涼子が4才の時に病死。
    そして父も癌で亡くなったために涼子は我が家へ来ました。
    私の母は涼子が本当は連れ子じゃない事を知っていて私には連れ子だと言っていたと思います。
    母は父と別れてからも父を想っており、父を奪った女の娘という事で嫉妬深い母なので涼子にキツく当たっていたのでしょう。
    ただ私が涼子を連れて出てしまった事で母も気付いたようで部屋に訪ねて来て涼子に謝ったり、何度も私達に戻って来てほしいと連絡が来ていました。


6  襟裳岬 - 2016/09/13(Tue) 03:05 No.28376
    無銘さん
    父と母は離婚。父は若い女性と再婚。涼子が生まれる。涼子の母は涼子が4歳の時死亡。父は涼子が6年生の時癌で死亡。母が涼子を引き取る。
      という時系列でいいのですか? とするなら、「涼子は連れ子なので血縁は無い」との母の説明は、「涼子は父が再婚した女の連れ子」だと言ったのですか?


7  無銘 - 2016/09/17(Sat) 10:30 No.28392
    そうですね。
    父は涼子の母親とは再婚する前から私達家族に隠れて不倫していた結果涼子が産まれたのが真実です。
    私の母は涼子の存在を認めたく無かったのでしょう。
    だから私に涼子は連れ子だと説明したのかも知れません。


8  私の@近親相姦 - 2017/06/12(Mon) 00:16 No.29913
    常さんも無銘さんも半分の血のつながりしかない
    中途半端な近親相姦による半端な背徳感が
    逆に興奮させるものがありますし
    本人も興奮されていたのでしょうか
    まあそれ以上にロリまんこにおちんちんを挿入する背徳感もプラスされる事で
    最高の興奮が体験出来たのではないでしょうか
    それとSEX中にもお兄ちゃんと言われたりするなんて
    マニアにはたまらないでしょうね
    おまんこ丸出しの美少女の妹に
    おちんちん丸出しの状態で
    お兄ちゃんなんて言われるなんて
    最高でしょうね
    お兄ちゃんのおちんちんはフル勃起ものでしょうね

おなまえ
コメント  
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