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[28246] 妻と息子が 投稿者:敏史 投稿日:2016/08/31(Wed) 13:28
それは、土曜日の朝でした、工場の定期点検の為、土、日曜
でラインを止めて行います、バス停まで行ったときに、財布を忘れたことに気づき、時間はあるので戻りました、玄関を開けリビングに行くと、二階で何か軋むような音がするんです、階段を上がったところで、呻き声が、男女のあの時の悩ましい、もしや妻が、誰と、息子しかいないはず、そーと息子の部屋の前にしゃがみ聞き耳を立てると間違いなく妻の声、ああーいいわ、ダメよーそんなに吸っちゃ あっあっーん、ドアノブを回し少し開け片目で中を見ると全裸でベッドに寝ている妻のりょうあしをおおきくM字形に開きその中心に息子が顔を埋め、音を立てて吸い付き、

[Res: 28246] 投稿者:敏史 投稿日:2016/08/31(Wed) 16:14
途中で切ってすみません、大変の物を目撃してしまい、自分が今何をすればいいのか分からなく、ただ茫然と、でも生唾を飲み込み、分身は、威張って固くなり、二人の行為を凝視、妻は、息子の名前を叫び善がり狂い、息子の射精を顔に受け、それを右手ですくい取り、自分の口に運び指をしゃぶり、息子が今果てたばかりの半立の男を口に頬張り、息子の手が、多分クリを刺激しているのであろう、腰をうねらせ、再びの快感に慕って、夢中で顔を前後に、手は、その下の袋を揉み揉み・・・

[Res: 28246] 投稿者:出羽 投稿日:2016/09/01(Thu) 05:59
息子さんは何年生ですか?

[Res: 28246] 投稿者:顔無し 投稿日:2016/09/01(Thu) 06:28
裏切りですな。
お仕置きと調教が必要かと。

メールでの調教ならいくらでも手伝いますよ

[Res: 28246] 投稿者:敏史 投稿日:2016/09/02(Fri) 09:15
息子は、二十一歳です、立派な男棒を持っています、こんな反り返った、男は何十年前の私の物しか知らないはずです、それを息子に求めて、アワビを開き、固い松茸を入れてもらい、善がり、絶頂の叫び、泣きながら、繋がったまま痙攣。
私も久し振りで立派な松茸になり、白い樹液を放出してしまいました。 妻から経緯をたっぷり聞き出そうと思います。

[Res: 28246] 投稿者:私の@近親相姦 投稿日:2016/09/02(Fri) 11:13
知らぬ振りでええやんか、それで家庭が壊れんだろうよ、
奥さんにしてみれば、若く元気もあるし燃え上がらせて
もらえるんだろう、ええやんか、家庭は丸くがええよ

[Res: 28246] 投稿者:通りすがり 投稿日:2016/09/02(Fri) 21:17
そのうちに息子さんが嫁さんを貰ったら、今度、その嫁さんをあんたが頂くんだね。

[Res: 28246] 投稿者:出羽 投稿日:2016/09/03(Sat) 05:03
それにしても、たいそう冷静なのが気にかかります。実話かどうかが?

[Res: 28246] 投稿者:出歯 投稿日:2016/09/04(Sun) 09:17
そうですよ。今聞き出してどんな徳があるっていうんですか。家庭が壊れいずれは離婚。
奥さんは子供を連れて出て行くでしょう。
そうなると二人に世界。
時間をたっぷりと使って愛し合い、あなたは独りぼっち。
ここは写メかビデオに撮っておくべきです。
我が家では妻と結婚した息子が今でも私に隠れて愛し合っています。
かわいそうなのは息子の嫁。
熟女好きな息子にあまり構ってもらえず一人エッチ。
そこで取っていた写メやビデオを見せて息子の嫁を私の物にすることに成功しました。
これで妻や息子に見つかってもグーの根も出せません。
今は静かに二人に内緒で会ってラブホテルで愛し合っています。
最近、息子の嫁が子供を欲しがってねだってきます。
結婚3年目の25歳。
私の理想と体力的に3人は産ませたいので一人目を作ろうと思っています。
ああ、もう時間です。
実は今日、息子の嫁と待ち合わせをしているんです。
会って二人でラブホテルで子作りに励んできます。

[Res: 28246] 投稿者:出羽 投稿日:2016/09/04(Sun) 10:38
出歯さん
  妻と息子の交尾をどのようにしてビデオで撮影されましたか?

[Res: 28246] 投稿者:出歯 投稿日:2016/09/06(Tue) 06:31
今ではビデオもボイスレコーダーもあるから、隠して撮っています。
特に妻が息子の上に乗って腰を振っている姿は淫乱そのものです。

[Res: 28246] 投稿者:出羽 投稿日:2016/09/06(Tue) 07:22
出歯さん
  隠し撮りは、素人でも簡単ですか?

[Res: 28246] 投稿者:私の@近親相姦 投稿日:2016/09/09(Fri) 03:54
出歯さんの返信、なんか変?

[Res: 28246] 投稿者:人見知り 投稿日:2016/09/10(Sat) 16:57
敏史さんも変ですね、半端ですよね、奥さんの言い訳は
聞いたのですか、聞いてしまったら、大興奮で攻めまくり
ますよね、見たり聞いたりしないと、男になれなくなって
しまいますかね、可愛そうな敏史さん。

[28040] 引っ越す前に母と… 投稿者:高校三年 投稿日:2016/07/23(Sat) 12:11
僕は18歳の高校三年生です。来年の春には東京の大学に進学します。
初めての一人暮らしに心時めいているはずなのですが・・・・
僕には一つだけどうしても引っ越す前に実現したい夢がありました。
それは・・母とのSEXです。
僕は2年前から母を一人の女性として見てきました。
いえ、僕の自慰の一番の対象相手だったのです。
母との様々な淫らな行為を妄想しては何百回も自慰してきました。
母は今42歳です。
女優の鈴木京香によく似たグラマーな美人です。
胸は大きく、脚は美脚で良くミニスカートをはいています。
こんな美しい母が身近にいるのですから淫らな妄想をしても仕方ない・・
そう自分に言い聞かせて自慰してきました。
しかし大学進学で東京にいってしまうと母とは逢えなくなってしまい・・
ですから僕はその前にどうしても母とセックスしたかったのです。
しかし・・実際には・・怖さもあって出来ないでいました。
それが・・・・去年の12月22日の夜に等々念願が叶ったのです。
その夜は父が会社の忘年会旅行で家にはいませんでした。
母もパート先の忘年会で夜遅くに帰ってきたのですが・・・
母は酔っていて同僚の女性に送られてきました。
玄関に迎えに行くと酔った母が僕に抱き着いてきたのです。
母の酔った表情と甘い匂いに僕の身体は一気に熱くなってしまいました。
母の身体を抱えながらリビングへ連れて行きました。
母は自分でコートを脱ぐとすぐにソファで寝てしまったのです。
スカートが捲れて色っぽい太股が僕の目に入ってきました。
僕の鼓動は急激に速くなって・・・少し興奮しました。
僕は「母さんそんな処で寝たら風邪ひくよ・・」と声を掛けたのですが・・
母はまったくの無反応で何も答えませんでした。
身体が熱く興奮していた僕は大胆な行動に移ってしまったのです。
僕は思い切ってスカートの裾を更に捲ってみたのです・・・
色っぽくて美しい太股の奥には黒っぽい下着が見えて・・
僕は一気に欲情して肉棒は勃起しました。
母の顔の前に肉棒を出すと
(あああ・・母さん・・その綺麗な口で舐めてよ・・ああああ・・・)
と心の中で言いながら肉棒を強く握り締めていました。
そして母の顔、色っぽい太股、黒い下着を見ながら自慰しました。
(ああ・・母さん・・これを・・母さんの中に入れたいよ・・)
余りの欲情で数分で射精してしまったのです。
(母さん・・もう・・我慢出来ないよ・・・母さんが欲しい・・・・)
この時僕の中で何かが弾けました・・今夜しか無い・・・と・・・
僕は二年越しの欲望を実行しようと決めたのです。
しかし僕は欲情していましたが射精した為か驚くほどに冷静でした。
一旦自分の部屋に戻り自慰で使うローションを持ってきました。
暖房を最大にするとゆっくりと母を眺めていました。
美しい顔、上着を着ていても解る胸の大きな膨らみ、美脚・・太股・・・
(母さん・・すごく綺麗だよ・・堪らないよ・・・)
改めて見ると母の美しさが良く解りました。
僕はスカートの中に手を入れてゆっくりとパンストを脱がしました・・
目の前の母の生の太股は白くてとても美しくて・・・
彼女よりも綺麗な太股に僕の決意は更に強くなりました。
それでも起きない母に僕は大胆になり上着のボタンを外しました。
ブラジャーからはみ出しそうな乳房の膨らみに唾を飲み込みました。
(・・・母さんのオッパイ・・・凄く大きい・・・)
そして両手を母の後ろに回してブラジャーを外しました・・
正直僕は母の乳房は大きいだけだと思っていたのですが・・・
ブラジャーを上にずらすと上を向いた乳房が・・・
巨乳なのに横にたれてなど無く形も素晴らしい乳房だったのです。
(あああ・・・何て綺麗なオッパイなんだ・・すごいよ・・・)
それでも母はまったく起きる気配がありませんでした。
僕は再びスカートを捲り上げるとそっと下着も脱がしました。
薄い感じの母の陰毛も美しく見えました。
妄想していた以上に綺麗で素晴らしい母の肉体は眩しい程でした。
18歳の彼女よりも42歳の母の完成された美しく熟した肉体を見たら
今まで感じた事の無い程の激しい欲情が僕の体を襲っていました。
僕の肉棒は再び勃起してしまいました。
(やっと・・今夜・・母さんと・・・・)
数年間抱いていた淫らな想いが今叶おうとしている・・・
(この素晴らしい肉体を今夜・・・やっと・・僕の物に・・・)
母親とする・・いやおかす・・禁断の行為・・そんな想いもあったのか
僕の身体は初めてセックスした時よりも大きく震えていました。
僕は深呼吸を数回繰り返して気持ちを落ち着かせました。
そして母の乳房を軽く触りました・・
初めて体験した乳房の弾力の感触に更に欲情しました。
肉棒は一段と大きくなって痛い程に勃起していました。
彼女とのセックスでは丹念に身体を愛撫してから挿入するのですが・・・
僕は母が起きてしまうと挿入するのが難しいと考えていました。
ですからすぐに挿入しようと思ったのです・・・
その為にローションを準備したのです。
勃起した肉棒にたっぷりとローションを塗りました。
そして母の膣穴に近づけました。
(やっと・・母さんの中に・・・母さんとセックス出来るんだ・・・)
しかし簡単には挿入出来ませんでした・・・
母の膣穴にもローションを塗ってゆっくりと挿入しました。
肉棒が半分入ったところで一気に奥まで突き入れました・・・
「うっ!!・・・」
挿入した瞬間に母が小さな呻き声を発してきました・・・
母が起きるかと驚きましたが起きませんでした。
ゆっくりと肉棒を動かしすと快感が身体中を駆け巡ってきました。
「ああああ・・・母さん・・・」
徐々に動きを早めて肉棒を突きました。
「あああ・・何て気持ち良いオマンコなんだ・・」
母の膣穴の締め付けは彼女の数倍は強くて驚きました。
一段と欲情した僕は激しく肉棒を突きました。
「ううっ!!・・・・ええっ?・・・何?・・・」
等々母が起きてしまいました。
僕と目を合わせると
「えっ?・・・何?・・・・えええ!?・・武ちゃん?・・・・・」
「・・母さん・・・」
「あうっ!・・武・・ちゃん・・何するの・・・嫌ああ!!・・・」
「あああ・・母さん凄く気持ち良いよ・・最高のオマンコだよ・・」
「いやあ!!・・・武ちゃん・・だめ・・・抜いてぇ!・・・」
母は身体を動かして逃げようとしました。
「だめよ・・やめて・・・やめてぇ〜!!・・・」
僕は母の腰をがっちりと抑え付けながら肉棒を突きました。
「あああ・・母さん・・・すごく気持良いよ・・すごくしまってる・・」
「ううう・・やめて・・何て事を・・ううう・・・やめて・・・」
肉棒を動かして行くうちに膣穴もだんだん濡れてきました。
「はああ・・母さん・・オマンコ濡れてきたね・・ああ・・」
「ううう・・やめて・・抜いて・・武ちゃん・・酷い・・うう・・」
僕の肉棒を沢山の突起が強く締め付けてきて最高の膣穴でした。
「はああ・・母さん・・凄く締まるオマンコだよ・・気持ち良いよ・・」
「うああ・・何て事言うの・・やめて・・やめて・・お願いよ・・」
「ああ・・駄目だよ・・こんな気持ち良い・・オマンコ・・ああ・・・」
僕は激しく肉棒を突きました
「ううあああ・・駄目・・・やめて・・・いやああ・・・」
「母さん・・彼女よりも気持ち良いオマンコだよ・・ああああ・・・」
「うううう・・・ううう・・・いや・・ダメ・・ううう・・・」
母は泣きながら必死で耐えていました。
母の乳房を揉みながら突きまくりました。
「うう・・・ああ・・うああ・・あああ・・あああ・・だめ・・」
次第に母から喘ぎ声みたいのが聞こえてきました。
「あああ・・母さん・・母さん・・あああ・・気持ち良いよ・・・」
「ううああ・・うううっ・・・だめ・・・うううううっっ・・・」
母が言った瞬間に一段と強い締め付けがきました。
僕は母が絶頂に達したと感じました。
一旦肉棒を抜くと母のスカートを脱がしました。
ぐったりしている母をうつ伏せにするとバックで挿入しました。
肉棒を突きながら母の上着もすべて脱がしました。
これで二人共全裸になりました。
母は背中もとても美しくて・・・
「母さん・・母さんは素晴らしいよ・・・」
「あああ・・武・・ちゃん・・・あああ・・あああ・・あああ・・」
母の声は喘ぎ声だけに変わってきてました。
「ああ・・あああ・・・ああ・・ああ・・ああああ・・ああ・・」
僕も限界が近づいてきました。
「あああ・・母さん・・僕・・イキソウだよ・・あああ・・・」
「ああ・・・ああああ・・あああ・・ああ・・ああ・・ああ・・」
「ああ・・このまま・・出すよ・・母さんの・・中に・・・」
「ええっ?・・だめよ・・中は・・中には・・出さないで・・」
「ああああ・・もう・・・出るよ・・ああああ・・母さん・・・」
「ああ・・やめて・・中は・・絶対に・・駄目なのよ・・・・」
僕は肉棒を抜く事が出来ずに中に出してしまいました。
「ああああ・・・武ちゃん・・あなた何て事を・・酷い・・・」
母の肉体を見ていると僕の精力はまったく衰えてはきませんでした。
この夜は朝まで母の肉体を攻めました。
あれから今日まで僕は毎日母の肉体を求めてしまいます。
毎日何時間と抱いてもまったく飽きない肉体なのです。

[Res: 28040] 投稿者:私の@近親相姦 投稿日:2016/07/24(Sun) 08:07
ちんぽにもまんこにもローションたっぷり塗って濡れてきたは、おかしいでしょ。

[Res: 28040] 投稿者:晴彦 投稿日:2016/07/30(Sat) 15:41
ローション使ってて濡れてきたってあるよ。経験無いんや。

[Res: 28040] 投稿者:嘘発見器 投稿日:2016/07/31(Sun) 09:47
信憑性が無い。全くの出鱈目である。
妄想を書くにも、それなりの資質というものがある。
文才無し。出直しなさい。
と言うよりも去りなさい。

[Res: 28040] 投稿者:私の@近親相姦 投稿日:2016/07/31(Sun) 09:48
それで妊娠させられたのかな?妹なのか弟なのか。

[Res: 28040] 投稿者:私の@近親相姦 投稿日:2016/09/09(Fri) 12:32
続きを

[Res: 28040] 投稿者:私の@近親相姦 投稿日:2016/09/09(Fri) 15:50
妄想だろうがいいじゃないか。人それぞれの想像の形なんだから。リアルだけ求めてるなら無修正動画見ればいい話。

[27998] 母と愛し合う 投稿者:たかゆき 投稿日:2016/07/17(Sun) 15:41
僕は高校一年16歳、母は37歳、父はほとんど不在で留守、
母と小学校の頃からお風呂も入り、裸を見て母の生理も
知りました。

 オッパイも小学校からずっと吸い、母がアソコを開いて
見せてくれたのが小学校の4年の時、お風呂の後布団で裸
の母が両脚を立てて開いて見せてくれた。

『誰にも言ってはダメよ』
両手を後ろについた母が、僕を正面に座らせ
『開いていいのよ』
僕は両手で母のアソコを開いた、それが最初のことで、
それからは休日の昼間、布団で裸になった母が僕に体を
教えてくれた。

母の体に夢中になった、アソコも舐めるのも教えてくれた。
可愛い声の母が悩ましく、母の中に入れさせてもらい、精液
が出るのも教えられ、母の中に出すようになった。
 母から聞いたのですが、父は不在が多くあり母が僕を溺愛
しているのも知り、<母子相姦>になっているかもしれない
と思うようになっていたそうです。

 5月の連休中だったのですが、父は帰らずでいたのもあり
母と昼日中に愛し合い夢中になってました。
『もっと・・・・もっと突いて・・・いいわー』
僕は母の名前で
「由紀子・・由紀子・・気持ちいいよ・・愛してる」
『あなた愛してるわ・・いいわー・・あなた・・・気持ち
いいわー・・トロケさせて』
その真っ最中に父が帰宅したらしく、でも母と僕は気づかず
愛し合いに夢中になってました。寝室のドアの前まできてい
たそうですが、気配にはまったく気づかず、聞かれていたいたみたいです。

父が来たのに気づいたのは、愛し合った後に母とシャワー
をしてDKにいき、冷蔵庫から冷たいものを出そうとした時
母がテーブルの上にメモを見つけ、それで父が来たことを
知り、母と僕が愛し合っている真っ最中に声を聞かれていた
のを知りました。

母はいつかは知られてしまうと思っていたそうです。父も
それとなく母子相姦だろうと思っていたらしく、離婚は以外
と簡単に済んだ、話し合いの席には僕は居ませんでしたが、
父も自分の責任の落ち度を認め、お互いの為に離婚をした
そうです。

僕が中学の頃から脱毛をして、アソコはツルツルのパイパン
になって綺麗で、舐めやすいし、いつも綺麗でいます。
まだビキニが着られるし、オッパイもいい形をしてます。

[Res: 27998] 投稿者:私の@近親相姦 投稿日:2016/09/09(Fri) 12:36
その後の性生活を

[28228] 近親相姦談話 投稿者:ちょっとだけ未遂を後悔 投稿日:2016/08/29(Mon) 22:48
大事な思いでの話をさせてください。
以前、女にフラれたとき、ちょっと混乱ぎみになって、どさくさに紛れて母に告白をしたことがありました。かなりグダグダな感じで、抱きつきながらも頭をはたかれて、めちゃくちゃ怒られました。
しかしながら、フラれて落ち込んでいることも重なっていたため、母は、一緒に寝てあげようか?と優しくいってくれました。家には二人きりでしたので、もし、私が強引に母を抱こうとすれば、それが叶ったのかも知れません。しかし、当時の私は、それを断ってしまいました。
母は、あんたは明日は恥ずかしさで後悔するよと言っていましたが、そんなことはありませんでした。母に告白できた事と、少しだけでもそれを受け入れてくれた感触があったので、私は満たされていたからだと思います。
その後、父が近親相姦の笑い話をしたときはふたりして気まずい空気になったりもしましたが。
でも、少し後悔しています。今は妻も子もある立場ですが、母を一人で思うとき、今までの誰を想う時よりずっと胸が高鳴るからです。
色々な女性と付き合いましたが、一人で自分を慰めるときに想いを寄せるのは決まって母ですし、抱きたいと想う気持ちは20年以上変わりません。
今はマザコンのイメージもなく、普通の親子関係ですが、私は胸を張って言いたいです。一番愛しているのは母であり、一番恋しいのも母です。母とひとつになりたい。私の全てを受け止めて欲しい。いつかこの願いが叶う日は来るのでしょうか。

[Res: 28228] 投稿者:かず 投稿日:2016/08/30(Tue) 15:09
当時 貴方は何才ぐらいで、お母さまは何才でしたか?。
今の貴方は、お母さまは何才ですか?。具体的に教えてください。 お母さまと結ばれたい思いは、大変素晴らしいことです。 私には遠い地に、年老いた「義母」しかいません。今もオナニーの相手です。

[Res: 28228] 投稿者:ちょっとだけ未遂を後悔 投稿日:2016/08/30(Tue) 15:58
恥ずかしながら当時、31才?母は、57だったでしょうか。そう考えると、6年前の話ですね。
年は関係ないですよね。私は一人の女性としてではなく、母として母を抱きたいのでしょう。もちろん女性としても愛していますが。

[Res: 28228] 投稿者:みきお 投稿日:2016/09/03(Sat) 01:57
母でオナニーをしていることを知ったら、どう思うんでしょうかね。母でのオナニーは最高だけど、実際に母を抱いたとしたら、どう思うんだろう。母はどんな反応なんだろう。あんまり高齢だと、痛いとか言いそうで怖いな。

[Res: 28228] 投稿者:私の@近親相姦 投稿日:2016/09/09(Fri) 01:48
今からすぐに体を触るスキンシップをこまめに
お母さんにお相手がいるか調べましょう

いないときは
二人だけで旅行に行きましょう、
一泊よりも二泊で、なるべくならドライブで
旅行の初めからスキンシップをこまめに
愛を告白し頬にキスから、

[28336] 親父の浮気 投稿者: 投稿日:2016/09/08(Thu) 12:59
いつものようにテレビを眺めながら酒をチビチビやって、そろそろ寝ようかと思った頃だった。たぶん、あれは11時前くらい。
いきなり玄関のチャイムが鳴って応対に出ると、ドアの向こうに立っていたのはオカン。
「早く開けて!」
ただごとならぬ気配に慌ててドアを開けると、オレの顔を目にした途端にオカン大号泣。
「ど、どしたのよ!?」まったくわけわからず。
玄関を開けっ放しにも関わらず、オカンはオレの襟首をすごい力で掴んだまま、胸に顔を埋めて泣きっぱなし。
足下には大きなバッグ。
まだ雪は降る前だったが、ひどく冷えた夜で応対に出たオレはTシャツ一枚の姿。
とにかくこんな所じゃなんだからと、部屋の中に上げて落ち着くのを待ってから事情聴取開始。
「女がいたのよ!」
ああ、そゆことね・・・。
どうやら親父に女がいて、それが発覚したらしい。
まだまだ元気だこと・・・なんてなこと考える間もなく、それから2時間以上もオカン劇場を繰り返され、泣いたり怒ったりの恨み辛みを聞かされる羽目に。
その中でオカンがやらかしてくれたこと。
「ワタシだってね!あんな小娘なんかに負けないくらい自信はあるんだからね!」
なんの?
「それをあんな若いだけの小娘に言いように騙されて!全然しなくなったから、おかしいと思ってのよ!」
声がでけえよ・・・。
親父の相手、そんなに若いのか?
つか、まだしてたんかい!
確かあんた50前じゃなかったっけ?・・・。
いまだに現役かよ・・・。
「お母ちゃんだってね!相手さえしてくれたら、今だってちゃんと喜ばせてやれるんだからね!それをあんな小娘に・・・。ワタシだって、あんな小娘に負けないくらいすごいんだから!」
いつの間にかテーブルに置きっぱなしにしていたウイスキーのボトルが減っていた。
お前・・・それ、たけえんだぞ!
とは言えず、オカンがぐいぐいグラスを煽っていくのを呆気にとられて眺めているだけ。
「あんた!確かめてみるかい!」
こっちに飛び火。
目が座って、世の中すべての男が敵です状態。
「わかった、わかった。すごいのはわかったから、もう寝ろ・・・。」
明日も仕事。
時計を見たら、すでに1時過ぎ。
「何がわかったのさ!?あんたもお母ちゃんのこと馬鹿にしてるでしょ!?」
おざなりな言いぐさが気にくわなかったらしい。
「いい加減にしてくれよ・・・。」
泣きたい気持ちになっていた。
なんで、こんな夜中に・・・。
ウンザリしながら、そんなことを考えてたらさ・・・。
「そうかい、わかったわよ・・・。だったら見せてあげるよ・・・。ちゃんと見て、あんたもワタシがどれだけすごいか確かめてみな!」
言うなり、おもむろに立ち上がったと思ったら、あっという間に脱ぎだした。
「ば、ばか!」
慌てて止めに入ったが、オカンすでに半狂乱。
止めようとすればするほど、ムキになって脱ぎたがる。
喚くは叫ぼうとするはで、こっちはオカンの口を塞ぐだけ手一杯。
やっと落ち着いたときには、ほとんど全裸に。
下着なんか自分で引き千切ってたから、荒い息を吐きながら立ちつくしたときには、×××されたみたいになっていた。
オカンの生肌なんか拝んだのは、ん?年ぶりのこと。
細いわりには、ちゃんと出るところは出てた。
それに、それほど垂れてもいなかった。
確かに、仰る通り・・・。
なんてなこと考えるはずがない。
「いい加減にしろ!バカ野郎!」
夜中にいきなりやってきて酔っぱらった挙げ句にキレられ、こっちもキレないわけがない。
「いい年して何してんだ、アホンダラ!」
マジギレして怒鳴りつけたら、ようやく正気に戻ったらしい。
「なんで、みんなでワタシばっかり悪者にするのよぉ・・・。」
いきなり顔を歪めて泣き出した。
キレたあとは、泣きかい・・・。
こっちが泣きてえよ・・・。
オカンは、えぐえぐ鼻水垂らしながら泣くばかり。
「もういいから、寝ろよ・・・。」
何をされたところで親だから邪険にすることもできん。
肩を抱いてベッドに連れてく間も、オレに縋って泣き続けていた。
「風邪引くぞ。」
と、言ったところでオカンは泣いてるばかりで、着替えるつもりもなく、仕方なしにオレのベッドに寝かせて、丁寧に布団を掛けてやると、そのうち泣いたまま寝ちまいやがった。
布団はひと組しかないし、ベッドは占領されてるから、必然的にオレは床の上。
たまたま残っていた毛布一枚を掛けただけで横になったわけだが、メチャクチャ冷えた夜だったから、寒さが堪えて、なかなか寝るに寝付けない。
仕方なしにストーブにあたりながら、残った酒をまたチビチビやっていると、今度はオカンがいきなり飛び出してきてトイレに走り込む。
えろえろ、やってる音が聞こえて、しばらくリバース。
水の流れる音が聞こえ、やっとトイレから出てきたオカンはそのままベッドに戻るかと思いきや、ふらふらとオレのところにやってきて、「寒いから一緒に寝ようよ・・・。」と背中から俺に抱きつきながらお誘いの弁。
まだ裸のまんま。
それも全裸。
そら、寒いわな・・・。
親なんだから欲情なんかするわけがない。
見慣れた顔だぜ。
ガキの頃から見飽きるほどに見てきた顔だ。
体だって確かに年のわりには立派かもしれんが、それにしたって若い女に敵うはずもない。
オカンよりいい女なんてごろごろいるさ。
たぶんオカンは寂しかっただけで、オレに一緒にいて欲しかっただけだと思う。
あのニュアンスは、きっとそうだよな・・・。
オレの親とはいえ、そんなことを自分から望むほどアホじゃない。
そんなことはわかりきっていた。
「寒いなら、服ぐらい着ろよ・・。」
「やだ・・あんたが温めてよ・・・。」
きっと親父にフられて、オレに甘えたかっただけだったんだ。
そんなことはわかりきっていたから、少しだけ可愛そうになって、一緒に寝るつもりになったのさ。
「狭いから、もっとそっちいけって。」
「あんたが、こっちに来ればいいでしょ。」
狭いベッドの上でオカンを背中から抱きしめながら、言われた通り腕の中で温めてやった。
匂っていたのは、酒の匂いとゲロの匂い。
いい加減にしろよ・・・なんて、腹の中で毒づいたりもしたが、でも、目の前にある長い黒髪の甘い匂いだけは、何とも言えない心地よさがあった。
素っ裸のオカンを抱いて眠るなんて、一生に一度あるかないかの体験。
つか、あり得ねえ・・・。
異常な体験過ぎて、浅い眠りを繰り返したからか、何度目かに目が覚めたとき勃起している自分に気が付いた。
腕の中には柔らかい体。
ほんの少し腰を突き出すだけで、チンコに当たるのはオカンの気持ちよさそうなケツ。
あかんわな・・・。とは思いつつも、次第に興奮はMAX状態に。
聞こえていたのは、こっちの気も知らん とすやすや眠るオカンの深い寝息。
ちょっとだけなら、ばれないかも・・・。
なんてなこと考えたら、そこからは素早かった。
そろそろとゆっくり下ろしていったオレのパンツ。
腫れたようにでかくなったチンコを、気付かれないようにオカンの尻の割れ目にそっと押しつけると、触れた生温かい肌は、過去に知ったどんな女たちよりも柔らかくて気持ちよかった・・。

[28318] 孫娘 投稿者:私の@近親相姦 投稿日:2016/09/06(Tue) 17:29
私には今年12才の孫娘が居る、娘が旦那と別れて母子家庭として育てて居る、 孫が小さい時から お風呂に入れて居た 1才の頃 オメコを舐めて居るとピクピク痙攣して逝った 1才でも逝くのかと感心した、
4才になる頃には 孫の方から下着を脱いで私の顔に跨がって来る様になった、
10才になると 乳が膨らみ始めて吸ってると それも感じて可愛い声を出して来た、今では薄いまん毛と 小さな乳と割れ目を愛撫して、
割れ目を指で開き中を覗くと 金色に輝く処女膜が見えた 割れ目に少し人差し指を入れて擦り上げると 指が痛い程締め付けて逝った、
最近 婆さんの居ない時に来ては全裸になって布団に潜り込んで来る
私もこのままでは 我慢出来そうにない。

[28319] 孫娘 投稿者:私の@近親相姦 投稿日:2016/09/06(Tue) 17:33
私には今年12才の孫娘が居る、娘が旦那と別れて母子家庭として育てて居る、 孫が小さい時から お風呂に入れて居た 1才の頃 オメコを舐めて居るとピクピク痙攣して逝った 1才でも逝くのかと感心した、
4才になる頃には 孫の方から下着を脱いで私の顔に跨がって来る様になった、
10才になると 乳が膨らみ始めて吸ってると それも感じて可愛い声を出して来た、今では薄いまん毛と 小さな乳と割れ目を愛撫して、
割れ目を指で開き中を覗くと 金色に輝く処女膜が見えた 割れ目に少し人差し指を入れて擦り上げると 指が痛い程締め付けて逝った、
最近 婆さんの居ない時に来ては全裸になって布団に潜り込んで来る
私もこのままでは 我慢出来そうにない。

[Res: 28319] 投稿者:出羽 投稿日:2016/09/07(Wed) 09:32
やめとけ。

[26620] 抑えられない興奮と毎日A (現在の関係に一番近いです。) 投稿者:たか 投稿日:2016/02/05(Fri) 14:29
母親と一線を越えてしまいました。
知恵袋で相談しながら考えた結果、母のまんこを見てクンニをしてからオンナを感じてしまい、今しかないというチャンスの中、挿入まで経験してしまいました。

オンナとオトコの関係になると周りも気付くと言われ躊躇しましたが欲に負けてしまいました。母親とは合意の上です。
もちろんゴムをつけて避妊をしました。中でイくとき母親の脚と肩を腕で覆うようにして密着し出しました。
終わった後、母の目からは涙が溢れていました。

聞くに聞けなかったのですが、どういうことでしょうか?

[Res: 26620] 投稿者:私の@近親相姦 投稿日:2016/02/05(Fri) 23:53
目からよだれたれたと思って

[Res: 26620] 投稿者: 投稿日:2016/02/06(Sat) 09:13
なんで新しいスレを建てるんですか?

[Res: 26620] 投稿者:暇な叔父さん 投稿日:2016/02/23(Tue) 17:42
お母さんの涙は 可愛いい息子と結ばれた事
もう離れられないであろう男と女の関係に対しての心配
いろいろ有って心の整理が付いて無い為の涙じゃないかな
次に母さんを抱く時は、生で思いっきり突きまくり
母さんが何回も逝き、貴方に抱き着いてヨガリ声を挙げるまで
頑張れば、お母さんの方から誘ってくる様になると思います。

[Res: 26620] 投稿者:独身 投稿日:2016/02/23(Tue) 17:50
セックスは理性も嫌な事も全てを忘れさす良薬です。母子とて女と男です楽しみましょう。私も46歳の母と楽しんでいます。

[Res: 26620] 投稿者:バツイチ 投稿日:2016/02/27(Sat) 12:53
母もバツイチ、自分もバツイチ、お互い独身で周囲に迷惑かけることもないし大丈夫。と割り切ってます。初めの頃は行為を終えた後、自己嫌悪に陥っていましたが、今では母子セックスの余韻を楽しむ余裕ができました。お互いにいい人が見つかるまでと言ってはいますが、ずっと続くと思います。今まで経験した女性の中でセックスの相性は母がダントツです。

[Res: 26620] 投稿者:通行人 投稿日:2016/09/03(Sat) 23:20
お母さんの涙には万感の思いがこもっていると思います。
でも、もう禁断の一線を越えてしまったんだから、やるしかないよ。
お母さんも覚悟が決まって男女の欲望にのたうち回るよ。
がんばってね。

[Res: 26620] 投稿者:通り掛かり 投稿日:2016/09/04(Sun) 05:49
お母さんとは合意の上とのこと 母の泪は 息子が 女を感じて抱いてくれた 嬉しさからだと思いますよ。

[Res: 26620] 投稿者:通り掛かり 投稿日:2016/09/06(Tue) 17:16
お母さんとは合意の上とのこと 母の泪は 息子が 女を感じて抱いてくれた 嬉しさからだと思いますよ。

[Res: 26620] 投稿者:通り掛かり 投稿日:2016/09/06(Tue) 17:24
お母さんとは合意の上とのこと 母の泪は 息子が 女を感じて抱いてくれた 嬉しさからだと思いますよ。

[Res: 26620] 投稿者:通り掛かり 投稿日:2016/09/06(Tue) 17:26
お母さんとは合意の上とのこと 母の泪は 息子が 女を感じて抱いてくれた 嬉しさからだと思いますよ。

[28313] 突然したいと思った俺 投稿者:ケンカ 投稿日:2016/09/06(Tue) 13:50
親父(58)に女が出来て母(47)と二人で居ることが多くなった。
俺(23)は仕事はガテン系で体力面では自信がある、母は体も小さく痩せこけてる、母はパートを始めたが俺の収入で生活している。家事をしてくれるし生活は楽だ、彼女を部屋に呼び泊まった次の日だった、母が珍しく俺に噛みついてきた。将来の生活に不安があるからなのか、また棄てられると感じたのか解らないが発狂したように思えた。
「女を泊めるんじゃないわよ!!なんなの!」叫びながら手当たり次第物を投げてきた。
「何だよ!!」重い空気の中俺は家を出た。深夜に家に帰ると母はテーブルで酔って寝ていた。
抱き上げベッドに寝かせ、痩せこけた母をしばらく眺めていた。先程彼女で抜いて来たのに、…犯したい・・・、そんな気持ちが出てきた。まさか、自分の母親と…心臓がドキドキし少しながら、悪戯をしてみた。
ペニスははち切れそうに膨らみながら肩から、ずれたパジャマの上着を戻した。鎖骨が浮き、骨盤に引っ掛かる下着が見えていた、腰をずらしパジャマのズボンを上げた。
「んんーん」顔を横に向けたまま大きく息を吐き「ふぅ〜」「風邪引くよ!」話しかけたが返事はなかった。上着から胸を擦り様子を見た。「ふぅ〜」完全に酔っている?
恐る恐る脚を開き股間に手を当てた。暖かく柔らかい、俺の股間のペニスは絶頂の硬さになった。目を閉じたままの母をそのままにし、家中の鍵を確認して母の寝室に戻った。薄暗い部屋に母には掛け布団が掛けられていた。
アッ!!起きてた…しかし欲望は抑えられなかった。「母さん…起きてる?」返事はなかった、母は背を向けたまま寝息を発てていた、布団を捲り「母さん起きてる?」「なぁに?」目は閉じたままで異常に酒臭い。
肩を揺さぶるが起きる気配はなかった。ダメ元でと俺はズボンを脱ぎ捨て下半身裸になった、左手でペニスを撫でながら右手で母のパジャマと下着を膝まで下げた、陰毛がハッキリ見えた、
片足をパジャマから抜き脚を軽く広げ膝を曲げた。アソコは暗く見えなかったが唾液をペニスに塗り付け亀頭を母の入口に当てた。サラサラな感じだったが亀頭を溝に添って先を入れた、
気づいてるんだろうなと思いながらゆっくり挿入し、ペニスを半分挿入するとそれ以上は無理だった、ゆっくり抜き、また当たるまで押し込んだ、顔は横に向けたまま寝息を発てていた、
濡れてきたのは体が反応してるのかドキドキしながらしばらく腰を前後に動かしていた。「アン…スゥースゥースゥー」俺はドキッとし顔をのぞきこんだ目を閉じたままだった。
亀頭が当たると声が洩れる、
・…起きてもいいと思い、両足首を掴み広げた、アソコにはペニスが突き刺さり、根元まで入らないがクチュクチュ音が出てる、体を返してうつ伏せにした、尻を広げ、また、ペニスを入れた。
先程より、
深く挿入でき射精まで15分程だった。下半身裸の母の腰に射精し、ティシュでふき取り顔を覗き見た、眉間に皺を寄せながら目が閉じていた。布団を掛け部屋をでて寝た。
夜明け前に母が俺を起こし
「ネェ、ネェ起きて、起きなさい!」
「何だよ!!」
「あなた、私に何かした?」
「テーブルで寝てたからベッドに運んだだけだよ」ととぼけた、
「ホントに?」
「何かあったのかよ?」
「いや、何でもないわ」
まさか、本当に覚えてないのか信じがたかった。それから、酷い二日酔いらしく昼過ぎまで寝ていた、
「おはよ、あ〜頭が痛いわ」
「一人でよく、そこまで飲めるね?」
「うるさいわよ、人の気持ちもしらないで、あなた私に何かしなかった?」
「何かって何だよ」
「してないなら、別に・…」
「何かあったのかよ?」
「シャワー浴びるわ、買い物したいから車出して」
「いいけど・…」
本当に覚えてないのかな?察してはいるんだろうな・・。浴室からでてくるとバスタオルを体に巻き付け冷蔵庫からビールを出し飲み干した。
「ふぅ〜効くわ」
「何を昼からビール飲んでんの?」
「あら、いいじゃない」
「着替えなよ」マジマジ母を見て、
「しかし、痩せすぎじゃぬ?」
「そうね、女の魅力なんてないもんね、」
「ふぅ〜ん、興味はあるけどね、ははは」
「何?見たいの?視線が嫌らしいわよ、」
「そんな鶏ガラの様な体に興味…ないよ」
「そうよね…女性の魅力なんて…」と言うとバスタオルを外し首に掛けた。
「な、どつしたの!」
「気にしなくていいわよ」
俺は全裸の母を目に焼き付けた。「な、何マジマジ見てんのよ!」
と母が言うと俺は立ち上がりカーテンを閉めて椅子に母を座らせた、俺は
「親に性欲が湧いたりして・…」
「何?キャハハハ冗談はヤメテ、こんな鶏ガラなんでしょ!」
俺は上着を脱ぎ母に近寄り、ズボンの脹らみを見せつけた、
「ほら、刺激するからこんなになったよ」
「冗談よね?冗談でしょ?」
「本気なんじゃん?ほら!」
ファスナーを下げズボンを膝まで下ろし勃起したペニスを露出した、ピクピクしながらも母の白い肌に圧しあてた、
「どうすんのさ、こんな状態じゃ買い物にいけないよ」
「か、関係ないでしょ!」
母のか細い腕を掴み、ソファーに倒した、すぐさま母の股間に顔を沈めバタツク脚を割り両手を掴んだ、目の前には母の陰毛が・…、その下には黒っぽいヒダが縦に合わさり大きめの淫核、
母はジタバタ抵抗し叫んでいたが俺の耳には聞こえなかった。クリを唇で挟み、舌で転がした、溝に添って舌先を撫でた、ヒダに舌を突き刺しかき混ぜた、
「ヤメテ、ヤメテ、止めなさい怒るわよ!」俺は暴走した。指を一本母のアソコに入れた。バイブレーションさせながら母を抱きしめ顔をみていた。
「イャイャー」逃げようとしても無駄な抵抗で、指はアソコの中でざらつく場所を集中し責めた。
「アッアッーアー」身体中の力が抜け脚が伸び爪先も伸び痙攣した。
「どうしたの?」
意識はあるが
「な、何をするの!」
紅い顔をし身体は動かないらしく、厳しい顔つきで睨まれた。
「早くズボンを履いて!
「母さんが挑発したじゃん、」
「そんなつもりは…でも・…」
「でも・…なに?俺はこんな状態だよ」と母をうつ伏せにし、指を一本入れ、二度目のバイブレーションをした。
「アアアヤメテ!オネガイ」
体を丸め始めた、中指をアソコに入れたままにしていると、お尻に力が入り手首を挟み込んできた。小さな恐竜の背骨を思わせ、垂れぎみの尻が俺の腕をギュウギュウと挟み
「ウウウ、ハァー、ウウウ、ハァー」
ブルブルと振動が小さな乳房をも小刻みに揺らしていた。
「ハァーッハァーッ、ング、ウーウー」とソファーの背もたれを抱き、手をアソコから放した。母はソファーにうつ伏せになり動かなくなった。俺は側でペニスを擦りながら痩せた母の身体を眺め
「もっとしてあげようか?」と話しかけたが首を左右に振った。
耳元で
「アソコ舐めてあげるよ、こっちを向いて」
上半身だけで起き上がろうとしたが
「な、何を言い出すの?」
顔は火照ったように紅くしてゆっくりと仰向けになり片足がソファーから落ちた、陰毛の下に見える母の入口は赤くなっていた。口を付けただけで母の身体がピクンと動き、自分から舐めやすい態勢になった、
「ダメよ、止めなさい!ダメ」両手が俺の頭に添えられたが退かす素振りはなかった。クンニを続け、シックスナインになるように母の顔の前にペニスを向けるとギュット握られた、直ぐに母は口に含んだ、
俺はソファーに腰掛けると母は口からペニスをくわえたまま膝を着き頭を上下に動かした。首から尾てい骨まで浮き出た身体、尖った尻が余計に興奮した。「母さん、気持ちいいよ」
髪を撫でながら話しかけた
「恥ずかしいから見ないで」ペニスを口から抜き扱いた。
「親父とはセックスしてないの?」
「するわけないでしょ、女がいるんだから…」
「じゃあ…お尻向けて」
「なに?その言い方・…」ソファーに膝を着き、俺に背を向けた。か細い全裸は痩せすぎて向けた尻も尖り、枯木にさえ思えた。
ペニスを尻の隙間に差し込んだ。サラサラした母からでてくる汁がをアソコにペニス小刻みに動かし塗り付けた、汁は粘ってきた、ググッと押し込んだが半分挿入で先が子宮に当たり
「ウっ!ウっ!当たる、当たるウっ!ウっ!」母が呻く、
「これ以上は、入らないね。」
話しかけたが
「ングッーハー、ハーハー」聞こえてないようだ。体位を変え、持ち上げて駅弁にしてみた。
軽い母は玩具のように簡単には持ち上がり、途中抜けたりしたが隙間から母のアソコに突き刺し、抜いては突き刺した。手足がぶらつき様子を見たら失神してしまった。
「母さん、母さん!」
目を閉じたまま
「何?ナーニ?」と意識はあるがとおかった。
寝室に連れていきベッドに寝かせ、膝を折り曲げ母に挿入を続けた、骨盤が当たり痛いせいか射精まで時間がかかった。
「出そうだよ」
「は早くだして、イッテイッテ」
アソコとペニス は粘る汁のせいで気持ちよくなり子宮を何度も亀頭で叩き付け射精と同時に抜いた。精液 は胸を超え首まで飛んだ。ピュッピュッピュッ
「ふぅ〜母さん、気持ちいいよ」
「・…」母は沈黙していた。
ティシュでふき取り冷静に母のアソコを眺め、ポッカリと空いたアソコに舌を入れた。
「ダメよダメダメ」言葉と裏腹に脚が伸び母も満足してくれた。
まだまだ犯し足りないがこれから毎日ヤりまくってやる。

[28301] 近親相姦談話 投稿者:じい 投稿日:2016/09/05(Mon) 17:38
孫を抱きました。

私、六十一歳(去年退職、暇人)
孫、十五歳(高校一年)

暫くしてなっかったので、溜まっていたものを出そうと
エロビデオを観ながらオナニーをしているところに孫が帰って
来てしまい(何時もは、玄関に鍵を掛けるのですが、その日は忘れていました)
下半身丸出しで勃起したちんぼをもろ見られ、孫はぴんぼを見たまま動けませんでした。
何を思ったのかそれを見た私は、孫を押し倒しブラウスとブラを捲り上げ乳首を吸ってしまたのです。
始めは抵抗していましたが、段々、力が弱まり抵抗しなくなり
成すがまま。
私は、スカートの中に手を入れクリも刺激、そのままちんぼを
ねじ込みました(半分ぐらいしか入りませんでした)

それから、二人の時は、必ず犯しています。
今では、私にしがみつき良い声を出すまでに成りました。
次は、娘も頂こうと思っています。

[Res: 28301] 投稿者:私の@近親相姦 投稿日:2016/09/05(Mon) 23:22
はいはい

[Res: 28301] 投稿者:出羽 投稿日:2016/09/06(Tue) 09:05
止めなさい。

[28276] 3年に一度の日 投稿者:一郎 投稿日:2016/09/03(Sat) 19:16
人には3年に一度、無性に異性を欲しがる日があると聞きます。
男は女の膣に性器を嵌め込み、子宮奥深くに射精したい欲求にかられ、
女は男のペニスから放出される精子を子宮奥深く取り込み子を宿す欲求にかられるそうです。
まさに、あの夜の出来事は3年に一度の日だったのかもしれません。
それも、私と娘の3年に一度の日が見事に重なってしまったのでしょう。
妻が数年前に他界し、やもめ暮らしの私のもとに
娘が出戻り二人で暮らすようになって一年が過ぎようとした日でした。
私が風呂に入ると、娘がたまに背中を流してくれていました。
その夜も、私がお風呂に入ると、娘が背中を流してあげると
いつもは服を身に着けていたのですが、
その夜は、風呂に入ってきた娘をちらりと見ると
一糸まとわない姿でした。
白い肌と黒く繁った陰毛が目に入り
どきっとして、思わず「どうした」と
娘は「私も背中を流してもらいたいなと思って」と
普段は娘は性の対象ではなかったのですが、
その夜は、娘が背中を流してくれて肌が触れ合うと
思わず勃起していました。
娘は私が勃起していることに気が付いているようでした。
お父さんの大きいね。
お母さんが亡くなっちゃって、どうしてるの。
今日は前も洗ってあげるね。
それからは、言葉もなく
ただ、無言でお互いの体をむさぼりあっていました。

[Res: 28276] 投稿者:出羽 投稿日:2016/09/04(Sun) 11:01
白い肌と黒く繁った陰毛を見ちゃもう無理だね。

[Res: 28276] 投稿者:太郎 投稿日:2016/09/06(Tue) 04:58
一郎さんはお幾つですか。
娘さんはいくつでしょう。
無言でむさぼりあったこと、詳しく知りたいです。
その後はどうなってますか

[Res: 28276] 投稿者:私の@近親相姦 投稿日:2016/09/06(Tue) 07:29
人間から獣に成り下がったひとでなし

[28254] 再婚同士 投稿者:タカ 投稿日:2016/09/01(Thu) 06:52
私と妻は再婚同士で妻の連れ子で娘が一人、私も連れ子が二人で息子が二人です。
息子たちは就職を気に家を離れていったので、妻と連れ子由香の3人で暮らすことになりました。
その娘が、医学系の専門学校に行くことになり、由香も家を離れて学校近くのマンションに住むことになりました。
察しはつくかと思いますが、そうです由香との話です。
由香も今は結婚して一人の子供がいますが、それは、9年ほど前の話です。正真正銘の実話です。

時間がないので、また書きます。

[Res: 28254] 投稿者:出羽 投稿日:2016/09/02(Fri) 05:38
待っています。

[Res: 28254] 投稿者:タカ 投稿日:2016/09/02(Fri) 06:27
由香は、私の事を父親とは認めていませんでしたが、特に嫌っている訳でもなく普通に暮らせていました。
母親でなく父親似のようでした。
家から1時間半の所にある隣の市に住んでいたのですが、週末は帰ってきていました。
母親が仕事の時もあり、一緒に食事わ作ったり、食べに行ったりしていました。

そして、私は学生時代からずっと野球をやっていて、筋力トレーニングに通っていたのですが、由香が私も教えてと言い出しました。
少しづつ教えていた時に、由香が体の柔らかいことにビックリしました。スポーツは得意じゃなかったのですが、開脚などバレエの選手みたいに。
でも、よく足の付け根の筋のところがいたくなるといいました。
開脚しながら自分の両手で「ここのところがね」と
その時、ティーシャツの隙間から胸が見えていたので、
「由香ちゃん オッパイ見えてるよ」
「もう、エッチ」と言いながらティーシャツをあげていました。
ストレッチの仕方を教えてあげながら背中を押したりしていると、
いつもなので、分かっていましたがその時もノーブラでした。
乳首がハッキリ分かりました。
この子は私に対して無防備でした。
そういう事を繰り返しているうちに、私は乳首をポンと押すというか
タッチしていましたが、別に嫌な反応もなく。
「もう、今日は痛いから止めて 」など生理中だとわざわざ教えたり。
いつの日か、ギュっと揉むようになり、それでも反応は悪くないことにエスカレーとして行く私でした。

[Res: 28254] 投稿者:出歯 投稿日:2016/09/06(Tue) 04:17
タカさん、義娘さんと結ばれるには次回でしょうか。
少しづついい関係になっていますよね。
でも、この様子だと義娘さんはバージンではなかったようですね。
最初からタカさんにしがみ付いてきて自分から腰を振っていたりして。
次回が楽しみです。

[28285] 僕の相姦 投稿者:高3の18歳 投稿日:2016/09/04(Sun) 10:52
夏休み中、学校の登校日で家に帰ったのがまだ午前中で
玄関が閉じられて合鍵で入った、暑くて汗もかいていた
のでシャワーをしようと脱衣所に入った、母がシャワー
をしているらしく、曇りガラスに母の裸のシルエットが
わかった
『洋之なの?』
「うん、母さんが出たら入るよ」
『いいわよ、入ってきなさい』
「え!いいよ」
その時ガラス戸が開いて、裸の母が正面に見えた
『一緒に入って、たまにはお母さんを洗ってよ』
形のいいオッパイが正面で、もう驚きで
「あっ・・一緒でいいの?」
『決まっているでしょう、早く脱いで入りなさい』

裸で母と正面で向き合い、勃起をして隠せなかった
『・・・・ねえ・・お母さんを裸を見たから?』
「・・・・」
僕は黙ってうつむいた
『・・・・そう・・ごめんね・・・・まだないわよね?』
「え!?!・あ!・・」
母がそっと勃起を握ってくれた
『すごい硬いのね・・立派な男性になったのね』
シャワーで流した母がいきなり咥えもう驚きで
「母さん!!・・・あっ・・あっ・・母さん気持ちいい」
母が口から出した
『出そうなの?・・・お母さんの中でもいいのよ』
そして母がバスタオルを巻くと、僕も腰にまきつけ
母の寝室のベッドに入れてくれた
『絶対秘密ね』
バスタオルを外した母がオッパイを吸わせてから、僕に
体を教えてくれた、アソコは毛が薄い、両脚を立てて
開いた母が両手を後ろについて、見せてもらいそして
母からセックスレッスンを受けた、母の中は気持ちよく
僕は母の中に出して、その後も幾度も母に挑んでいて
母がウットリして僕を抱き締め、オッパイを吸わせて
くれた、お昼も食べずにいて忘れてました。

[28279] 孫娘 投稿者:私の@近親相姦 投稿日:2016/09/04(Sun) 05:27
私には今年12才の孫娘が居る、娘が旦那と別れて母子家庭として育てて居る、 孫が小さい時から お風呂に入れて居た 1才の頃 オメコを舐めて居るとピクピク痙攣して逝った 1才でも逝くのかと感心した、
4才になる頃には 孫の方から下着を脱いで私の顔に跨がって来る様になった、
10才になると 乳が膨らみ始めて吸ってると それも感じて可愛い声を出して来た、今では薄いまん毛と 小さな乳と割れ目を愛撫して、
割れ目を指で開き中を覗くと 金色に輝く処女膜が見えた 割れ目に少し人差し指を入れて擦り上げると 指が痛い程締め付けて逝った、
最近 婆さんの居ない時に来ては全裸になって布団に潜り込んで来る
私もこのままでは 我慢出来そうにない。

[Res: 28279] 投稿者:出羽 投稿日:2016/09/04(Sun) 10:41
駄目だ。我慢だ。

[28275] Jカップの母親 投稿者:5番ユウキ 投稿日:2016/09/03(Sat) 16:03
俺、30才で独身。去年まで東京で働いていたけど、そこが酷いブラックで心身ともにボロボロになって生まれた地元に帰ってきて、いまだに働く気にさえならない状態。
そんな俺の欲望の対象が自分の母親となるのは、そう時間がかからなかった。
最初のきっかけはどうだったかは覚えていないけど、いまは週に2,3回は母親とやっている。

俺の母親は51才。自分で自分の母親を誉めるのもなんだけど、けっこう美人で女優の松坂慶子に似ている。しかも体型も似ていてまさに豊満熟女って感じだ。
とくにバストはいつも通販で買っているセシールのIカップのブラジャーがキツイくらいの爆乳だから、確実にJカップはいっている筈だ。

そんな母親の爆乳を俺は徹底的に揉みまくっている。ブラックでこきつかわれて心がすさんだせいか、荒々しく暴力的に母親をやるようになってしまい。まるで犯しているかのようだ。
Jカップの爆乳はホントに凄い。両手で揉みしぼっているが、左右どちらかの乳房を両手でこねくり回すようにもみ上げると乳肉の奥底にまで指が食い込んで実に揉み甲斐がある。

母親も抵抗はするものの、徹底的に揉みこまれる刺激でいつのまにか快感の声をあげている。ボロボロになって帰ってきた俺への気遣いもあるのか強く出れなくてされるがままにされているうちにオンナの本性が芽生えてきたって感じかな。

「ああぁ、ダメよ、ユウちゃん(俺の名前はユウキ)、そんなことママにしちゃ、ああぁ、ダメぇ」そう言ってJカップ爆乳を揉まれながらも激しく感じて身悶える母親。
なにしろJカップなだけに背後から揉みしぼってるのに肩越しに乳首に吸い付くことだって可能だ。50才過ぎているだけに重々しく垂れてるからむんずと背後から絞りあげれば肩の高さぐらいまで乳首が届くので、背後から肩越しにその乳首にむしゃぶりつくワケだ。そうやって母親を責め立てると一段と興奮する俺。
最後はそのままバックの姿勢で母親のマンコにチンポをぶち込む俺。

「ああぁ、ダメよ、ユウちゃん、親子なんだから、そんな酷いことしちゃ、ダメぇ」
「母さん、自分の息子にこんなことされて、よがってるんじゃないよ。そんなコト言いながらマンコ濡れ濡れじゃないか」
そう言ってさらに激しく突き立てる俺。Jカップにも劣らないデカ尻(XLサイズのパンティがピチピチになるくらい)と俺の股間がバチンバチンと当たる音が響いて一段と興奮する。

ゴムなどつけてないから当然最後は中出し。50才だがまだ閉経はしておらず、受精する可能性もゼロパーセントではないが、それだけに放出した瞬間は最高の征服欲に浸れる。
ちなみに親父は地元ではそこそこの中堅企業で現在は重役クラス。最近は東京の支店へ毎週の様に出張へいくので母親と2人きりの時間が十分にある。

[28165] ホテルでアナルSEX 投稿者:枝豆 投稿日:2016/08/18(Thu) 13:51
去年の7月のことです。暇にまかせてインターネットの懸賞サイトに適当に応募していた懸賞が当たりました。先に郵便を受け取った母が、「プレゼント係って書いてあるけど、何か当たったみたいよ」と言って持ってきました。 中を開けてみると、高級リゾートホテルのペア宿泊ご招待券でした。 父は、マレーシアの現地法人に出向中だったので、ヒマをもてあましていた母は「お父さんのBMWで行こうよ」とはしゃいで、飛び上がるほどの大喜びでした。
なんだか母と二人でリゾートなんて盛り上がらないな、と思いながらも、まあ母がその他の費用は全部出してくれることだし、と思って行くことにしました。
僕は25歳のフリーターで、母は49歳。
顔立ちは、鈴木京香にそっくりですが、母はどちらかというともう少し痩せ型のタイプです。
しかしホテルのプールで初めて母の水着姿を見たのですが、胸も大きくてかなりいけていることを初めて知りました。
水着から伸びるむき出しの白い脚、その太ももの付け根にあるモッコリとした肉土手、水着からはみ出しているやわらかそうな乳房の谷間、ハッキリと見てとれる乳首の形などをチラチラと見ていると、妙に母に女を感じてしまいました。
後でプールを出て人気の少ない浜辺で母と遊びながら、じゃれているときなんか、ちょっとドキドキしていました。
夜のディナーの後、対岸の街の灯りといさり火がとてもきれいだったので母と二人、ソファーにならんで座って、夜景を見ながら、ワインを楽しみました。
「こうしていると、なんだか不倫旅行みたいだね」と私が冗談で言うと母も、少し酔っていて「そうね…」と笑って言いました。
楽しく飲みながらも、母の白いバスローブの胸元で息づいている谷間につい、目が行ってしまい、私はだんだんと興奮してきました。
新しくワインを注ぐ度にグラスを高らかに上げて乾杯し、母の肩に手を回して談笑しているうちに母もかなり酔ってきたのか、心持ち私にもたれかかってきました。
私が昼間に見た母の水着スタイルをほめると、母はとても嬉しそうに「あ・り・が・と…」と言って僕のおでこに「チュッ」と軽くキスをしてくれました。
僕も調子にのって冗談っぽく「永遠の恋人…」と言って、母の頬に軽くキスをしたりしました。
母も最初は笑っていたのですが、そのうちなんとなく会話が途切れてしまい、気がついたら私は母の唇に「チュッ」とキスをしていました。
母は拒否することもなくじっとしていました。
「母さん…」
私が小さな声で言うと、母は私の気持ちを探るようなまなざしを向けたあと、そっと目を閉じました。
私はそれを見て再び母の唇に吸い付きました。
母もそれに応えて唇を吸いあい、舌を絡めて、激しい接吻を返してくれました。
私はキスをしながら母のバスローブの中にそっと手を入れてじかに乳房をもんでしまいました。それでも母はこばみませんでした。
私の指が乳首をなぞったとき母が「ああ」っと溜め息をつきました。それは母が女の声を発した瞬間でした。
私はもうたまらなくなりましたが、その時になって母が「だめよ… もうやめて…」と私の手を払いのけようとしました。
しかし理性を失っていた私は、母をソファーに押し倒しバスローブを捲り上げて乱暴に乳首を吸いました。
母は呼吸を荒げながらも「おねがい… ヒロシ… やめて…」と声を上げました。
私は「母さん…したいんだ」といいながら母の下着を剥ぎ取りました。
そしてすばやく自分も裸になり、母の上にのしかかり、母に挿入しようとしました。
そのときはただただ挿入したいという気持ちでいっぱいだったのです。
「お願いっ! 本当に… そこはやめて! だめよ… そこは親子では本当にいけないの!」と母は必死で私の肩を押し返しながら、泣きそうな声で言いました。
私は興奮した声で「じゃあ… ここだったら親子でも関係ないよね…」と言い放つと、母のアヌスに指をあてがって母の表情を伺って見ました。
母は髪を乱して荒い呼吸をしながら、私を黙って見つめていました。
私は肩をつかんで押し返そうとしている母の手を片手で払いのけると、中指をそっと母のアヌスの中に沈め込みました。
私は興奮した声で「じゃあ… ここだったら親子でも関係ないよね…」と言い放つと、母のアヌスに指をあてがって母の表情を伺って見ました。
母は髪を乱して荒い呼吸をしながら、私を黙って見つめていました。
私は肩をつかんで押し返そうとしている母の手を片手で払いのけると、中指をそっと母のアヌスの中に沈め込みました。
母は不思議な感触に浸っているのか、黙って目を閉じてじっとしていました。
私は静かに母の直腸の内側から膣壁に圧迫をくわえるようにグリグリと刺激をくわえました。
母は肛門を触らせるだけなら近×××にはならないと思っているのか、アヌスの不思議な快感を得たいと思っているのか、私のなすがままになっていました。
私は母の表情を注意深く見ながら、徐々に指を母の直腸の奥深くへと挿入しました。
母の膣口からは、かなりの愛液が伝って肛門に流れ込んできて、指の出し入れもスムーズになってきたので、私は指を2本にして挿入してみました。
2本の指を動かしていると、指の間から母のピンク色の綺麗な直腸壁が見えてきてとても興奮しました。
私はその美しい穴に引き込まれるように、勃起したペニスを肛門に近付けていきました。
もう、母は逃げもしませんでした。
それどころか、母は首を起こして、別人のように興奮しきった顔で、私の勃起したペニスが母の肛門に挿入されようとしているありさま見つめていました。
私は「母さん… 入れるよ…」と一言いうと、正常位で、母の肛門にペニスを押し当ててゆっくりと挿入を始めました。
亀頭の部分だけが中に入った瞬間、母は「あっ」と声をあげました。
母の肛門の入り口はきつくて抵抗がありましたが、肛門の中は広くて暖かくて柔らかくてペニスを包み込むように感じました。
母は目を閉じて、すぐに荒い呼吸をしはじめました。
私がゆっくりとペニスを根元まで挿入し終わって「母さん… 全部、中に入ったよ…」と言うと、母は「中に… 出しても… いいわよ…」と上ずった声で催促するように言いました。
私は母の肛門にペニスを挿入したまま、片手を伸ばして、母の膣穴に指を突っ込みました。
母は肛門に私のペニスを挿入されたまま、前の膣穴には指を入れられて、快感を感じたのかシーツや枕を掴んで悶え始めました。
クリトリスをつまむように刺激すると母は体をくねらせて、ますますのたうち回りました。
いつの間にか、母は自分で腰を動かして、声を殺して感じているようでした。
私は母の肛門に挿入したペニスを2、30回もピストンをすると、もう頂点に到達してしまって、あっという間に大量の精液を母の直腸内に放出してしまいました。
母にもその瞬間の感触が伝わったのか、「あぁ…」と言うと、ギュッと肛門を締めつけてきました。
全部出し切って、しばらくしてペニスを母の肛門から抜くと、肛門から白い精液がダラリと流れ出てきました。
母はまだ物足りないのか、目を閉じたまま私の頭や背中をずっと撫でていました。
私は、もう一度、母の膣に指を挿入して優しく慰めてやりました。
今度は落ち着いて、親指でクリトリスを刺激しながら、他の指は膣の中をゆっくりと愛撫しました。
母の膣穴はびしょびしょに濡れていて、グチョグチョという音がしました。
そして乳房を揉んだり、時折乳首を吸ったりしていると、母の体がくねりだして、母はとうとうヨガリ声を漏らしながら、私の精液を肛門からジュルジュルと音を立てて排泄し始めました。
そして夢中で「ヒロシ…、ヒロシ…、」と私にしがみついてきました。
私も「母さん…」と小声で返事をしました。
母はうつろな目つきで上体を起こすと、私を仰向けになるように促すと、片脚を開いて私にかぶさってきました。
そして火照った肉土手を私のペニスにあてがうと、挿入するのではなくて、クリトリスを擦るように体を動かし始めました。
私の目の前では、白く豊かな乳房が妖しく揺れ動いていました。
時折私の表情を確かめるように見る母の瞳の輝きがドキリとさせるほど異様に思えました。
私も腰を動かすと、母もクリトリスをもっと擦りつけるように腰を動かしてきて、徐々にお互いの唇を重ね、舌を絡ませました。
私は、もう、母の膣穴に挿入したくて、ガマンできなくなってきて、母の体を持ち上げるようにして浮かせると、黙って勃起したペニスを母の膣穴に突き刺して母の体を引き下ろしました。
母の膣穴を一気に貫いた瞬間、母は「あッ…あぁ…」と観念したように言いました。
母はついに禁断の膣穴に息子のペニスを迎え入れてしまって、少し恐怖を感じたのでしょうか、両手を私の肩にかけてギュッと抱きしめてきました。
しばらくそのままでいると、母は繋がったまま、まるでダンスをするように腰をゆっくりとグラインドしてきました。
私がピストンをしようとして腰を動かすと、母は「じっとしてて… 」と制止してきました。
私は母の動きに身を任せ、受け身でいると、母の腰の動きは絶妙で、母自身も快感を深く感じながら、体内にある私のペニスを膣で締め上げながら腰を使ってグラインドしてきました。
私は、その母の動きの絶妙な快感に5分もたたないうちにいきそうになり、母の膣穴に中出ししようと、母に脚を絡ませると、ガッチリと抱き寄せて思いっきり膣穴に射精をしました。
その瞬間、母は「あッ…あぁ…」と言いましたが、あきらめてしまったのか、母も私の精液をしっかりと受け止めるように、私を抱きしめてきました。
終わったあとの母のおだやかな表情から私の求めをすべて許して受け入れてくれたことがわかりました。
その晩はさらにもう1回交じりあい、次の日も、夜遅く、自宅に戻ってから、また激しくお互いの身体を求め合いました。 それからの日々は、もうずっと…、お互いの身体なしではすごせなくなってしまいました。

[Res: 28165] 投稿者:さりとて 投稿日:2016/09/02(Fri) 05:44
つづきを読みたいです。

[Res: 28165] 投稿者:経験者 投稿日:2016/09/03(Sat) 07:38
こんなに簡単にはアナルに挿入は出来ないけど。それに何の前処理もなくアナルセックスは危険だと思います。

[28207] ヘルパーは淫乱母娘 投稿者:サイレント 投稿日:2016/08/26(Fri) 17:47

あてはまるカテゴリーが見つからないので、とりあえず、『近親相姦告白体験談』にしておいたので、ご了承してください。


僕は、生まれつきで両耳が全く聞こえないし、結婚も出来ないまま一人暮らしをしていますが、思いがけない出来事がありましたので、告白します。

先日、台風が去った後、小学生の女の子とその母が、迎えに来てくれた。
親戚ではない。僕のヘルパーでハウスキーパー。そして、母娘とともにセックスする相手でもある。

きっかけは去年の暮れ、母娘ではなく、その夫つまり娘のお父さんと会った時からでした。
そのお父さんは、前から僕を知っていたらしく、家族も知ってたらしい。
僕が生まれつきで、両耳が全く聞こえない障害者であることで、そのお父さんは通勤中何回も見てたらしい。
僕がリストラで通勤しなくなって、気になったらしい。
それで、やっと僕を見かけて、肩を叩いて、気になったことをすべて話してくれたのが、始まりだった。

それで意気投合となり、メールで連絡して、金曜日の夕方、駅で会い、近くの居酒屋で、いろいろなことを話した。最初はメモ書きの筆談だったが、いまは普通に話すようになった。

そして、年が明けて…

お父さんが、こんな悩みを打ち明けて、5月の連休から、母娘の身体を癒すためセックスすることになった。
その代わりというか、表向きの名目は『障害介護』として僕の家事などを手伝ってくれています。

[Res: 28207] 投稿者:サイレント 投稿日:2016/08/26(Fri) 21:24

「なぁ、君は近親相姦を知ってる?」

「近親相姦?…つまり、簡単に言えば、家族セックスのこと?」

「そうだ。知っているのか!」

「まぁ、興味はあるけど…」

「ならば、話は早い。で、お願いがある。うちの母娘を俺の代わりにやってもらえないか?」

「えっ?む、むり、むりです。セックスなんて…何年もやってない!」

「大丈夫、大丈夫。俺は5月連休明けから出張なんだ。出張中、真美と玲を抱いてほしいし、他に頼む人がいないから」
「で、でも…そのお母様と可愛い娘さんが、僕と抱くのはちょっと…」

「前も言ったが、真美と玲は、君を知っているし、大丈夫だよ」

「う〜ん…」

ここで言うが『真美』母は44才、『玲』娘は11才である。
そして、お父さんは僕と同じ47才。でも血は繋がってない。詳しいことは、複雑な関係になるから、省いておく。

5月の連休の始めに、お父さんが僕を連れて、その家で母娘と会った。

[Res: 28207] 投稿者:出羽 投稿日:2016/08/27(Sat) 05:09
・両耳が全く聞こえないし
・肩を叩いて、気になったことをすべて話してくれたのが、始まりだった。

この2つは成り立たない。お父さんが手話に堪能なら出来るが。

[Res: 28207] 投稿者:サイレント 投稿日:2016/08/27(Sat) 08:16

出羽さん、鋭い指摘です。
確かに聴覚障害者と話すときは、勇気などがないとコミュニケーションが難しいからね。

お父さんと僕の関係が飛び過ぎたので、お父さんの名誉のために、言っておきます。

耳が全く聞こえない障害者の中には、手話を使わない人も少なからずいます。僕もその一人です。
文部省などの役人たちが、手話(というより手振り身振りですね)を禁止し、使ったら、体罰を受けた時代がありました。
理由は、みっともないからだって。
信じられないと言うけど、ちゃんと記録に残っています。

さておき、お父さんは大学のボランティアで、聴覚障害者の子供たちと遊んだこともあり、証券会社に勤め、手サインで株の売買したこともあり、僕との会話に違和感がなかったそうです。

[Res: 28207] 投稿者:出羽 投稿日:2016/08/28(Sun) 13:25
判りました。有難う御座いました。

[Res: 28207] 投稿者:顔無し 投稿日:2016/08/30(Tue) 03:22
俺は視覚障害者で全盲です。

親子丼羨ましいです。

どちらも、オナニーでヨガる動画など聴いて、オナ便器にしたいくらいです。

特に今はjs5〜6って入れてイキ狂わしたらとかフェラさせたらとか興味心身なんですよ。

動画送ってくれるような友達とかjs欲しいな

[Res: 28207] 投稿者:出羽 投稿日:2016/08/30(Tue) 05:16
俺は視覚障害者で全盲です。
ここにどのようにして入力し、どのようにして読んだのか?

[Res: 28207] 投稿者:顔無し 投稿日:2016/08/30(Tue) 18:51
らくらくフォンには音声読み上げ機能があります。

なかなか健常者の方は知らないと思います。
そのせいでネットで遊ぶ際嘘と思われる事がほとんどですね。

現在ガラケイのらくらくフォンしようです。やはりボタンの凹凸と読み上げが一番わかりやすいので。

中には、ネットをしているとガラケイと言うだけで、低下層とか心ない中小を受けたりしますがね。

現在、基本スペックで音声読み上げ機能があるものは、iPhoneとらくらくスマートフォンですかね。

PCができる環境があれば音声読み上げソフトなどをインストールすれば便利ですね。

その他、アンドロイドのアプリにも音声読み上げアプリはありますが棒読みや対応の幅などがバラバラなので、やはり基本スペックとしてあるものにはかないませんね。

ちなみに、スマホなどは最終的に視認が必要な事が多すぎて、弱視の人か確認してくれる介助者が居る方でないと厳しいと思います。

こう言った物のおかげで書きさせてもらいました。

わりと全盲の方で自分の治療員のホームページなどを作成し音声読み上げでやりとりする方は今はかなりをしめているんですよ。

[Res: 28207] 投稿者:顔無し 投稿日:2016/08/30(Tue) 18:56
で、js5や6は濡れるんでしょうかね?

動画などはやはり繋がりを作って無料で送ってもらったりしないとなかなか本物は見れないですよねやはり(^^;)

[Res: 28207] 投稿者:サイレント 投稿日:2016/09/02(Fri) 10:12

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初めて母娘と会ったとき、僕は見とれて、思わず、生唾を飲み込んだ。
ブラは着けてなく、イラストが描かれているTシャツに短パンで出てきたせいもあるが…早い話、僕の好みの身体だったからだ。
前にお父さんから、母娘のケータイ写真を見せてもらったことがあったけど。
母娘とも、発育の良い巨乳、ウエストは引き締まっていて、お尻も含めて、綺麗なスタイルである。
顔も童顔で、実年齢より若く見えた。

「はじめまして…僕は新谷 純一と申します」
ぎこちなく、挨拶する。

「純ちゃんね。こちらこそ、よろしく」
気楽に応える。

娘の玲は、指文字と手話で、挨拶。
「私は、『し・の・は・ら・あ・き・ら』です。よろしくお願いいたします」

僕も手話で挨拶。

「手話はどこで習ったの?」「がっこう。」
「そうか…すいぶん変わったな」

「パパは手話が全然出来ないのに、なんて、通じてるの?」

玲が不思議そうに聞いた。
僕とお父さんは、苦笑いしながら、答えに困っていたが、お父さんが言った。
「なんてかな?でもな、最初から通じたわけじゃないし、手振り身振りと筆談でなんとか、いまはこうして話している。ゆっくり話せばわかるようになったから。ねっ」
「ああ、そうです」
「ふーん…」
玲は、じーっと僕とお父さんを見ている。

「あの…いまの会話、私もわかります。昔の教育は口の動きで読み取ったそうだし、発声訓練が大変だったと聞いたことがあります。優ちゃんの発声は、はっきりわかりますよ。」
おかあさんが、笑顔で言った。

「はあっ。良かった。通じなかったらどうしようかなと、思った。じゃあ、僕がいないときは、よろしく頼むね。」
お父さんが僕の肩を叩いて、微笑んだ。

「新谷さんは前に何回も言ったけど、真美と玲の様子を見てて、参考になればいい。いまから始めるか?まずは、真美からね。」

お父さんの一声で、篠原家の家族3人が服を脱いだ。

あんぐりする僕。

[Res: 28207] 投稿者:サイレント 投稿日:2016/09/02(Fri) 12:28

そして、リビングから、大きなベッドのある部屋へ案内して、玲がそばにあったソファーに座り、僕を誘った。
「まずはパパとママがセックスするから、ここで見るの」
「あ、あの…初めて見たのは、いつ?」
「わかんない。生まれた時から、ずーっと毎日見たような気がする。初めてパパのおちんこに入れられたのは、7才の誕生日」
「は、早いね」
「まだ生理前だったら、そのまま、中に入れちゃった」
「痛かったでしょ?」
「すんごく痛かった。でもだんだん気持ちよくなったから、いまは平気」
「そうか…」

お父さんとお母さんがキスとセックスをして、しばらくして、娘が、あたしもまぜてと、お父さんのおちんこをお母さんとなめなめしていた。

その光景を、僕はまじまじ見つめていた。
(3Pセックスか。しかも家族で)

あえぎ声は聞こえないが、顔の表情から、気持ち良さそうに見えた。

「パパ、もう膣(なか)に入れていい?」
「おう、いいよ」

娘がお父さんのおちんこをおしゃぶりしたあと、自らおまんこをお父さんのおちんこに当てて入れていた。
(小学生なのに積極性があるな)

そこへお母さんが、僕に寄りつき、おちんこを触ってきた。

[28130] 母への願望 投稿者:実現 投稿日:2016/08/15(Mon) 15:40
僕は少学生の頃から母に強烈な願望をもっていて、つい最近、自分でも信じられない行動をしてしまいました。その体験を書きたいと思います。
僕が母に願望をもつようになったのは、友達の家でフランス書院文庫の小説を読んでからです。はじめは小説の中での母と子のアノ行為に興奮していたのですが、何冊もの同じような小説を読んでいるうちに、だんだんと自分もこんな体験をしてみたいと思うようになってきたのです。
…………
そして、小説の中の母親と自分の実母を、だんだんとダブらせて想像するようになって
いきました。
そのあげくに、今までそんな目で見たことなどなかったのに、母を性的対象として見る
ようになってしまったのです。
それからは、母の何気ない行動にもすごく興奮するようになりました。
台所に立つ母の腰のラインや、むき出しの二の腕などを見ると、飛びかかって襲いたい
衝動に何度もかられたのです。
そして僕は、本当に母を襲おうと心に決めてしまったのです。
そう心に決めたときの興奮は、言葉に言い表せないほどの強烈なものでした。
しかし現実には、難しい問題が沢山あります。
まず環境が悪いということでした。僕の家は両親と2才下の弟との4人家族で、父は普
通のサラリーマンです。
父は月1、2回出張でいない時以外は殆ど家にいて、母は専業主婦で週2回スイミング
に通っています。
いい忘れましたが、母は息子の僕がいうのも変ですが美人です。名前は節子といいます。
弟は部活にも入ってなく、学校が終わると直ぐに家に帰ってきます。
僕はというと現在浪人中なんですが、予備校にも行かず、殆ど家にいて独学で勉強して
います。
母と性的な関係をもつのは昼の間しかチャンスがないのですが、来客がよくあったりし
て、なかなか昼間は実行にはうつせませんでした。
こういう状況の中で悶々とした日々が続き、僕はもっぱらオナニーで性欲の処理をし
ていました。
母子××小説を読みながら母を想像しながらしたり、パソコンでSMのヌード写真と
母の顔写真を合成させて、それを見ながらのオナニーでした。
そんなある日の晩のことでした。
いつものように母のSM合成写真を見ながらオナニーをしていたら、めったに僕の部屋
に入って来ることのない母が、いきなり部屋を開けて入って来たんです。
まさか母が来るとは思っていなかった僕は、心臓が止まるくらいに驚いて、そのまま固
まってしまいました。
母の方もそうとうに驚いたらしく、そのまま茫然としていました。
しばらくして母の方が「あんた何やってるの」と、顔を真っ赤にして少し震え声でいい
ました。
僕はばつがわるいので「何でいきなり入るんだよ」とふてくされて言いました。
「何なのこれは」と母が写真を僕から取り上げていいました。
僕はまずいと思って取り返そうとしたんですが、もう後の祭りでした。
母は自分の顔のSM写真を見て、一瞬何がなんだかわからないみたいで、
「なんで、なんでこの写真、どうして」
と、独り言のように何度も繰り返していました。
真っ赤だった顔が、みるみる青ざめていくのが分かりました。
その時、はじめはやばいと思ったんですが、何だ絶好のチャンスじゃないかと思い、よ
し今やろうと決めました。
それから母に言いました。
「その写真僕がつくったんだ。合成して……」
そしてつづけて「こおゆうことがしたいんだ。お母さんと」
自分でも思ったより冷静に言えました。
そしたら母の反応ときたらすごいものでした。
「あんたおかしいんじゃないの、気が狂ったの、何考えてるの」
などなど鬼のような形相で言われました。
一瞬僕はひるんでしまい声がでなかったんですが、このときを逃してはと思い、
変な物でも見るように僕の方を見ている母をグイッとつかんで抱き寄せ、キスをしてや
りました。
いきなりだったので母はしばらくじっとしていました。
そして僕が舌を入れて母の口の中を舐め回すと、発狂したように暴れ出しました。
そして口を離すと同時に平手打ちが飛んできました。
「きちがい」
と大声で怒鳴りました。
その時家には弟はいなかったんですが、父が1階にいたのでやばいと思い、
抱いている母を離してしまいました。
そのまま母は部屋を出て行きました。
もし父がいなかったらむりやりしてやったのにと、悔しい気持ちで一杯でした。
その事があって以来、母はすごく警戒しているらしく隙がまったくありません。
小説のようにはうまくいかないものだとつくづく思いました。
そして、次もまたまたまた失敗に終わりました。
母にきちがい呼ばわりされてからなかなかきっかけがなく、どうやったら母をもの
にできるのかといろいろ考えて思いついたのが、いつも読んでる母子××小説で書
かれていた母親誘惑計画でした。
ひとつは、母の穿いていたパンティに僕の精液をつけて返す事です。
もうひとつは、強烈な母子××小説を母が分かるように化粧台の中に入れておき、
さらに、僕の思いを書いた母へのラブレターも一緒に、その本に挟んでおくことです。
ラブレターの内容を紹介します。
お母さんへ。俺はお母さんのことを真剣に好きになってしまった。
どうしようもないくらいに愛してしまった。
お母さんは俺の事をきちがいといった。でも俺は正気だ。
お母さんは俺と近×××になる事をおそれているんだろけど、
世の中には俺と同じように母親を好きになり、肉体関係までもっている親子なんて沢山い
るんだ。
この本は小説だからつくりもんだけど、最後まで読んで母子××なんて、別に異常なこと
じゃなって事をわかってほしい。
いつまでも俺のことを拒んで逃げるんだったら、無理矢理×××ってことになるかもしれ ない。
俺としてはそんなことはしたくはないから、真剣に俺とのことを考えてほしい。
お母さんが俺のことを少しでも理解してくれるなら、この小説のようなセックスじゃなく
てもいい。
お母さんの手で俺の欲望を処理してくれるだけでもいい。
OKなら明日父さんが帰っくるまでに、このラブレターをもとの化粧台の中に入れておい
てほしい。とにかくどっちにしてもなんか反応してくれ。では、待ってます。
結果は何の反応もなく、母は今まで以上に僕を避けるようになりました。
目さえあわそうとしません。
母のその態度に僕はもの凄く腹が立ち、自分でも思いがけない行動に出たんです。
朝食をとるときは家族4人で四角いテーブルに父、母、僕、弟という風に座るんです
が、父は僕の正面で、弟は右側、母は左側という風に決まっています。
その日もいつものように4人で朝食を食べていました。
その時僕は、何もなかったように知らんぷりしている母の態度が我慢できず、テーブル
の下で足を組むと同時に、母のスカートの中に足をつっこんでやりました。
母は一瞬ビクッとしましたが、別に注意もせず、こっちを向く事もせず、ただ足を
ギュッとむすんだだけでした。
まあ、父や弟がいる前では何もいえないのも当然といえば当然ですが・・・。
僕もそれを計算済みでやった事ではあったんです。
が・・・
母の顔を盗み見てやると、少し顔が赤くなっていました。
僕はざまあみろと思いました。そして弟が席を立って部屋に着替えに行き、父も隣の
部屋に行き着替えをはじめました。
それを見計らって僕は席を立ちました。
流し台で後かたづけをしている母の傍らに行き、「お母さん」と呼びかけました。
すると母は凄い形相で僕を睨み付けてきました。
平手打ちでもしたかったんでしょうが、父が直ぐとなりの部屋にいるので、何もでき
ずにただ肩を震わせて睨むだけでした。
そんな母を僕はいきなり抱きしめ強引にキスをしてやりました。
母はたまげたようにはねのけようとしましたが、僕は蛭のように母の体と唇にはり
ついて離してやりませんでした。
しばらくその状態が続いて僕は母の口を十分味わう事ができました。
そして弟が階段から降りてくる足音が聞こえたので、僕は唇を離し母の耳元で、
「美味しかったよ、お母さんの口」
と言い残して自分の部屋に戻りました。
これで母が僕の要求に応えてくれれば良いんですが、たぶんまだ難しいでしょう。
しかしつくづく小説のようにはいかないもんだと思いました。
     ★★★★★★
母にラブレターを送った次の日、お風呂から出て部屋に戻ると、机の上に手紙が置いて
ありました。、見てみると母からでした。
「話があります。家では話せないので外で会いましょう。明日の水曜日、お母さんはス
イミングに行くと言って家を出るので、あなたは駅で待っていて下さい。7時に車で
迎えに行きます。母より 」
と言う内容でした。
僕は やったぜ と思いました。
ついに母がおれた、ついに母とやれると思うと、母のあの魅力的なお尻、あの大きな形
のいい乳房、いやらしい唇を想像してしまい、風呂上がりの裸の格好のままオナニーを
してしまいました。
そして、僕にとっては待ちきれない水曜日がやってきました。
朝食の時の母の様子は、もう意識的に僕と目をあわすのを避けていました。
僕はわざと母に「今日、スイミング行くの」と聞いてやりました。
すると母は父や弟の方を気にしながら、「ええ」と答え、赤い顔をして僕を睨み付けて
きました。
僕はニタッと笑って、睨みつけてくる母に向かって人差し指と中指の間に親指を入れ
ておまんこ印を作り、父と弟に分からないように、母に見せました。
母はサッと目をそらせ、食器をもって席を立ち、逃げるように流し台のほうへ行きました。
部屋に帰ってから僕は、チンポがギンギンにおっ立っていたのでオナニーしたい気持ち
になりましたが、今晩の事を考えるともったいなくて、何とか我慢しました。
そして夕方、少し時間は早かったんですが父が帰ってくる前に出たかったので、夕食の
前に弟に「友達の家に行って来る」といって家を出ました。
ファーストフードで夕食を済ませ、6時半頃に駅に行くと、もう母が車で待っていました。
僕は自転車を止め、ニタニタしながら車の方へ走っていきました。
車の助手席に乗って「早かったじゃん」と母の方を向くと、母は険しい顔をしていまし
た。そして、そのまま無言で車を発進させました。
僕は険しい顔をしている母に、
「何処に行くか決めてきたの、決めてないんだったら、俺友達から聞いていいラブホテ
ル知ってるんだ。」
と言いました。
すると母は、
「あなた、何か勘違いしてるんじゃない。お母さんそんな所にあなたと行くために今日
わざわざ外であったんじゃないわ。」
「じゃあ、何でだよ」
「あたりまえでしょ。家でこんな話なんかできないからでしょ。あなたいったいどうし
たって言うの。おかしくなったの・・・あんな事お母さんにして」
母の声が震えていました。
「おかしくなったりしてないさ。俺は正気も正気大まじめだよ。あのラブレターに書い
たとおり、真剣にお母さんのことが母親としてじゃなく女として好きになったんだよ。」
と僕がいうと、母は「やめてー」と大声で叫びました。
そして、車を道路の端に止めて、ハンドルを握ったまま俯いて肩をブルブルふるわせま
した。それから今度は、さとすように言いました。
「あなたぐらいの年齢だと女の人に興味をもつのは分かるわ。そういう年頃だからしょ
うがない事なの。でもそれがなんでお母さんなの・・・私はあなたの母親で、あなた
は私の息子なのよ・・・異常だと思わないの」
と言ってきました。
僕は母がその気になって誘ってくれたんだと思っていたので、そんな母の言葉を聞いて
いるうちにだんだん腹が立ってきました。
「なんだよ、俺とエッチしに来たんじゃないのかよ」
僕はふてくされて言いました。
少し間があってから母が、
「他の女の子にして・・・・同じくらいの年の子と・・・ネ・・・あなた勘違いしてる
のよ、あなたがお母さんの事どんな目で見てるか知らないけど、お母さんなんてもう
おばさんで、あなたが想像しているようなことはないのよ」
僕にお願いするように言いました。
「何回も同じ事を言わすなよ。お母さんは魅力的で俺のタイプだよ。お母さんも俺を男
としてみろよ。普通のカップルと同じように俺とつき合えよ」
「そんなー・・・・」
と言ってから、母は黙り込んでしまいました。
僕はもうこのまま母を強引におかしてやろうかと思ったんですが、なんせ車道の端に車を
止めているのでできなかったんです。
母が思いつめた表情で、
「ねえ、母親がこんなこと言うの変だけど、あなた・・その・・・そういう事させてく
れる所で・・・ソ・・ソープランドっていうの、そこで・・ね・・そしたら変なこと考
えなくなるから・・・お金あげるから・・・ね」
そんなことを言い出したんです。
もう僕も合意の上での近×××は無理だなと思い、最終通告をすることにしたんです。
「お母さん、もういいよ。俺勝手にするから。この前みたいに家でセクハラしてや
る。」こういった時の母への効果は絶大でした。
「いやーいやよーあんな事、家でしないでーお願いだから」
もの凄くうろたえて母が言いました。
これはしめたもんだと思って、それだけは止めてと何度も哀願してくる母に、絶対に
止めないことを宣言してやりました。
そしたら母は、何か決心した顔をして、
「わ・・わかったわ、どうすればいいの・・・」
そくざに僕は「ラブホテルでセックス」と言ってやりました。
「セ・・セックスはいやよ絶対・・手・・手でやってあげる。あなたもあの手紙に書
いてたでしょ。それでもいいって。もしどしてもあなたがそれで納得しないんなら、お
母さん
家族がメチャメチャになるかもしれないけど、この事父さんに言うわ。」
真剣な顔してお母さん言うので、僕も今はこれで妥協もしょうがないなと思いました。
とりあえず、ラブホテルに母を連れ込むことさえが出来れば、無理矢理おかしてやればい
いと思いました。
「分かったよ。それでいいよ。それでいいから早くラブホテル行こうよ。」
「ラブホテルなんていやよ。お・・親子でそんな所・・・どこか人のいない所にいって
車でしてあげるわ。それでいいでしょ。」
車でそんな事するのは落ち着かなく、嫌だったので、
「車なんか嫌だよ。ラブホテルでいいじゃないか」
と言った後、僕はいい事を思いつきました。前に友人が、女とデート喫茶に行った事を
自慢していたので、母をそこに連れ込もうと考えたのです。
僕は、「喉が渇いたのでとりあえず喫茶店でも行って話をしようよ」
と母にもちかけ、母も少し考えてから、
「喫茶店、そうね。私もあなたとこんな話して喉が渇いたわ・・・そうしましょう。」
そう答えました。
母は喫茶店で落ち着いて話したら、僕の気持ちも変わるかもしれないと思ったんだと
思います。そしていい喫茶店を知っていると上手いこと言って、母をデート喫茶まで
連れていくことが出来ました。
中に入ってしまえばこっちのもんです。
「何、ここ・・・真っ暗じゃない・・喫茶店なんかじゃないじゃない。」と
言って出ようとしたので、手を強引に引っ張っていき席に着かせました。
「れっきとした喫茶店だよ。周り見て見ろよ。ちゃんと飲み物飲んでるじゃないか。
ただちょっと暗いだけさ」
母は周りをソワソワと見渡していました。
そして男女のカップルが抱き合っていちゃついているのを見て、
「あなた、こんな所にお母さん連れてきて、騙したのね」ときつい調子で言いました。
母と僕は横に並んで座っていたので、僕は母の肩に手を回しグッと引き寄せ、
「騙して何かないよ。ここでさっき約束した事をやってもらおうと思って来たんだ
よ・・・それよりウエイターが注文するの待ってるよ、オレンジジュースでいいだろ」
僕が注文し終わってウエイターが向こうに行くと、母が「離して・・・離してよ」と僕を
引き離そうとしました。
僕は母の髪の毛を掴んで顔を上向かせ、
「約束だろ。セックスはしないさ、セックスは。だから早く俺のチンポ握ってしごけよ」
と顔がくっつきそうなくらいの距離で言ってやりました。
母はキスされると思ったのか、
「わ・・・わかったから髪の毛離して・・お願い」
と顔をそむけながら言いました。
掴んでいた髪を離すと、母が渋々といったふうに僕のズボンのチャックを下ろし、ギン
ギンのチンポを握ってきました。
母の手の感触は最高でした。
母は僕のを握るため前屈みになっていたので、服の間から胸の谷間が見えていました。
僕は手をその服の間につっこみ母の乳房を鷲掴みにして揉み上げ、驚いた母が顔を上げ
てきた所に強引にキスしました。
左手でオッパイを、右手で髪の毛を掴んで、母が動けないように固定し、母の美味そ
うな唇を舐め回し、舌をつっこんでベロベロに舐め上げてやりました。
母は「ンー・・ンー・・」と唸っていました。
僕は延々と飽きることなく舐め続けました。
母は時間がたつにつれて次第に息が上がってきたのか、もう僕のなすがままになってい
ました。
そして唇を離し、母の耳元で、
「美味しいよ。お母さんの味・・・・お母さんも良かっただろう。」
と言いながら乳房を掴んでいた左手を離し、今度はスカートの中に手をつっこみました。
「やめて・・・やめなさい・・・イヤ」
母はそう言って両手で僕の手を掴んで、スカートの中から出そうと必死になって暴れま
した。
母の抵抗ぶりが激しかったので、
「まわりに聞こえるじゃないか。見て見ろよ、みんなこっちを見てるじゃないか。親
子ってばれてもいいのか」
そう言うと母の抵抗は弱まり、僕の手は母のパンティの奥まですんなり到達しました。
きつくとじ合わせていた母の両腿を無理矢理こじ開け、母の大事な部分を触ってやり
ました。
「ひどい・・・そんなところ触らないで・・・やめてー」
と小さな声で母は僕を非難しましたが、僕はかまわずその感触を堪能し続けました。
そして母にも「お母さんも早く俺のをしごけよ。俺のを早く出さないといつまでもこの
ままだぞ」と言い、もう爆発寸前だった僕は母をせかしました。
早くこの状態から解放されたいだろう母は、あそこを僕にこねくりまわされ、顔中を舐
められながら僕のチンポをしごき始めました。
僕は直ぐにいってしまい精液が自分の服や母の服に飛び散りました。
そのまま僕と母はグッタリとなり、二人はそのままじっとしていました。
しばらくして母に「そのおしぼりで早くふけよ」といって母に始末させました。
スカートがめくりあがりパンティが少し見えていました。
僕はいい事を思いつきました。横向きになって精液を必死で始末している母を僕の膝の
上に横になるように倒し、スカートをめくり、パンティを一気にはがしてやりました。
そして母の体を離した後そのパンティを自分の鼻に押しつけ、匂いを嗅ぎ、
「いい匂い・・・このパンティ今日の記念にもらっとくよ」
と言いました。
暗くて分からなかったんですが、たぶん母は自分の今まで穿いていたパンティの匂いを
息子に嗅がれ、顔を真っ赤にして羞恥に震えていたと思います。
泣き声を出しながら、
「あ・・・あなたって子は・・・ひどすぎる・・・返して、私のパンティ返して」
と哀願する母を無視してパンティをポケットに入れ、母をうながして席を立ち、さっさ
と店を出ました。
セックスは出来なかったけど、とりあえず母を自分の女にするための1歩は踏み出せ
ました。
     ★★★★★★
母とデート喫茶にいって近×××に一歩近づいた僕は、早く母と本当の肉体関係を持
ちたいと思い、次の日の朝食の時、いつもは一番早く御飯を食べ終わる僕が、父や弟が
食べ終わるまで、ゆっくり待って最後まで席を離れませんでした。
そして洗い物をしている母に「後で俺の部屋に来て」といいました。
母は洗い物をしている手を止めて、頭をガクッと前に倒して、小刻みに震えていました。
被虐に震える母の様子を見て、僕のペニスがモコモコと膨らんできました。その時、
「おーい、ネクタイ出してくれ!」
と言う父の声がしたので、母はハッとして急いで手を拭い、父のいる方へ行こうとし
ました。
僕は席を立ち母の方へ歩み寄り、急いでいこうとする母のお尻をポンと軽く叩いて、
「こないと、分かってるね!」
と念を押しました。
母は一瞬僕の方を睨んですぐに目をそらせ、聞こえないふりをしてそのまま父の方へ
行きました。
僕が階段を上がって自分の部屋へ行く途中、父が母に向かって「どうしたんだお前、
顔が真っ赤じゃないか」と言う声が聞こえました。僕はニタッと笑って部屋に戻りまし
た。
僕は部屋に入るとすぐに素っ裸になり、昨日母から強引に奪い取ったパンティーを机
の引き出しから取り出し、匂いを嗅ぎながら母が来るのを待ちました。
父や弟が家から出ていくのが聞こえました。
そして、しばらくすると母が階段を上ってくる足音が聞こえたので、僕は匂いを嗅
いでいた母のパンティーを自分ではき、ベットに仰向けに寝て、勃起してパンティ
ーからはみ出しているペニスが、母の目にはいるように誇示しました。
母が、か細い声で「ま・・・雅弘、な・・・なんか用事があるの」と何のために呼ん
だのか分かってるくせにそお言ってきたので「そうだよ!はやく中に入んなよ!」っと
いってやりました。
ドアが少しずつ開いて、母が恐る恐るといった感じで入ってきました。
そして僕の格好を見るやいなや、ひきつった顔になって、
「ま・・・雅弘!・・あ・・あなた何て格好してるの!い・・いやらしい!」
と言って部屋を出ていこうとしました。
僕は冷淡な言い方で「出てっていいのか? 俺は別にいいけどね・・・また、この前
みたいに皆いるとこるでセクハラするけど・・・」
と脅迫してやりました。
ドアを閉めようとしていた母の手が止まり、渋々といった感じで中に入ってきました。
そして、
「ひ・・・卑怯よ!・・・脅迫して・・・昨日だって騙してあんな所に連れていって、
そ・・・それに・・パ・・パンティーまで・・か・・返して!そのパンティー返し
てよ!」と震えながらいいました。
「いいよ。返してやるから自分で取りなよ・・・ほら」
と言って僕は腰を母の方へ突き出しました。母は目をそらして、
「あ・・・あなたって子は・・・お母さん、辛いけどあなたの性欲の処理してあげると
いったわ・・・ええ、してあげる!・・・してあげるからあなたもそんな態度をお母
さんにするのはよして!」
と言いました。
「そんな態度って、もう俺たち昨日から今までの親子関係じゃないんだぜ。何、母
親づらしてんだよ!俺ちゃんと知ってんだぞ。昨日、お母さん濡らしてただろう。パン
ティーベトベトに濡れてたぞ!」
と言ってやると母は「いやーーーーやめてーーーー」と言って頭を左右に振りながら耳
を塞ぎました。
「とにかく、もうたまってたまって限界なんだから早くやってくれよ!それに、そん
な所で突っ立ってないで服脱いで素っ裸になれよ!」
母は後ずさりしながら、
「お・・・お母さん・・・は・・裸になんかならないわよ!あなたのもの出してあげ
るとは言ったけど、そんな約束してないじゃない!」
僕はとにかく早く一発ぬきたかったので、
「もう、じれったいなー!それじゃあ裸はいいから、早くこっちに来てやってくれよ!」
と言って母を促しました。
母は少し考えているようでしたが、やがて僕の方へ近づいてきて、ベットの端に恐る
恐るといった感じで座りました。
でも、手をモジモジさせたまま、いつまでたっても触ってこないので、母の手首をグ
イッと掴んで、パンティーからはみ出している僕のペニスを握らせました。
母はあきらめたように僕のペニスを握ると、顔を背けながらしごき始めました。
もう僕は爆発寸前だったので母が5,6回しごいただけでいってしましました。
大量に出た精液は僕の胸の方まで飛び散り、母の顔にも少しかかりました。
僕は体を反らして「ウオー」と言った後、ベットに大の字になって、いつものように、
いった後の虚脱感を感じていました。
母はどうしていいのか分からない風で、じっとして顔を紅潮させていました。
「はやく後始末しろよ!」と僕がいったので、はじめてティッシュを手にして僕のペニ
スについた精液をふき取りにかかりました。
僕は、母に拭かれているとまたまたムクムクっとペニスが勃起してきました。
母がそれに気づいてサッと手を離し、今度は僕の胸に飛び散った精液を拭きはじめました。
胸を拭くために母が僕の顔の方へ移動してきました。
少し前屈みになった母の顔が僕の顔の近くに来たので、僕はたまらず、そのまま両手で
母の肩を掴み、抱きしめました。
母は「ヒッ」という声を上げながら、倒れ込みました。そして、
「な・・・何するの!・・や・・やめなさい!・・も・・もう終わったでしょ!離して!」
と叫びながら、僕の手から必死で逃れようと暴れ回りました。
仰向けに寝ていた僕は、母を抱いたまま身体を反転して母を下にして組み敷きました。
そして母の顔を両手で挟んで動けないようにしてその魅力的で美味しそうな唇に、キス
をしました。
母は「ンーー、ンーー」と呻っていましたが、僕は無理矢理唇をこじ開けて舌を中に入
れ、母の口の中を舐めシャブリまわしました。
そして、暴れる母を何とか押さえつけながら服を脱がしていきました。
そして最後にパンティーを脱がして母を素っ裸にしました。
「もうイヤーーー・・・こんなのイヤーーー・・・」
と、母は見事におかされる女になって僕の興奮をそそりました。
裸にした母の身体中をまんべんなく愛撫し、念願の母のおまんこにもシャブリついて舐
め回して、十分に母の美味しい身体を味わった後、いよいよ僕の憧れだった母との本当
のセックスです。
グタッとなった母のおまんこに僕のペニスを突き刺しました。
母は「アァァァァァー」と言いながら目から涙を流していました。
僕はそんな母を見てもっといたぶってやりたくなり、挿入したまま母の頭の方へかぶ
さり、耳元でこう言ってやりました。
「お母さん!ついにやったぜ、近×××を!・・・もう俺たち、完全に親子じゃなく
なっちまったな!・・・俺たち今から男と女だぞ!そうだろ、お母さん」
母の泣き声がいっそう大きくなりました。
そして僕は母の泣き顔を見ながらフィニッシュしました。最高の快感でした。  
終わった後、手で顔を覆い身体を震わせながら、恥辱 に泣く母を見下ろしながら、
僕は明日からの母との夢みたいな生活に思いをめぐらせて、また勃起していました。

[Res: 28130] 投稿者:気短人 投稿日:2016/08/15(Mon) 19:39
だらだら書くんじゃないよ、立っていた物が縮むよ、大馬鹿モン

[Res: 28130] 投稿者:私の@近親相姦 投稿日:2016/08/16(Tue) 09:40
嫌な感じだな。

[Res: 28130] 投稿者:かず 投稿日:2016/08/22(Mon) 12:02
懐かしいですね 30代の頃より、フランス文学文庫、義母・叔母・養母・実母…、ハードカバー本を、私もよく読み漁りました。読んでいて感化され、思いを遂げようとするその気持ち、よく分かります。私の場合はフランス文庫を読む前、20代の時から妻の母・義母と交わりました。今は90才を過ぎ、遠い地に居る腰の曲がった義母ですが、今でも逢って「抱きしめ・ほほずりし・キスをし・身体をまさぐりたい」のです。もちろんオマンコをしたいです。この世に生のある限り、この願望は捨てていません。なにせ6年前の亭主の葬式にお寺で、ドサクサまぎれに、婿の手を握ってきた義母ですから。今は85才の時に撮った写真を観ながらオナニーに励んでいる、60代のわたしです。
母への願望さんへ お母さんにそんな乱暴な口をきいているのですかね。それではムードもヘッタクレもありません。またお待ちします。

[Res: 28130] 投稿者:ポテチン 投稿日:2016/08/23(Tue) 18:26
実現さん

賛否両論のスレが掲載されていますが、

私は、実現さんの体験記事を大変気に入っています。

ウソか真かはわかりませんが、とても、斬新な内容ですごく興奮してしまいました。

その先の記事も ぜひとも投稿をお願いいたします。

実現さんのファンになってしまいそうです。

[Res: 28130] 投稿者:もろパクリですが抜けますよ〜 投稿日:2016/08/23(Tue) 21:45
昔散々抜いた投稿のもろパクリですね〜懐かしいです。
このままそっくりパクって進むなら、このあと縛り・アナルと進んでいきますね。ちなみに手元にその時印刷したものがありますが、確かエロ小説家にも褒められた投稿ですよね。

[Res: 28130] 投稿者:経験者 投稿日:2016/08/27(Sat) 12:40
僕も母を犯しましたが、完全に母を自分のものにするの母を孕ませることです。

母は僕の赤ちゃんを父の子として産み、今では完全に僕の妻です。頑張ってください。

[Res: 28130] 投稿者:さりとて 投稿日:2016/09/02(Fri) 05:19
弟が風邪だかで学校を早退して、その時主人公君は母を緊縛中、みたいな話でしたな。
んで、色々理由付けて家に防犯ブザーの類いを付けて、誰かが帰って来てもすぐわかる様にしたとかなんとか。
昼飯時だったか、主人公君が食事中に母親にフェラチオさせて「王様の様な気分だった」とかなんとか。
元サイトが消滅してしまったので、コピペでもう一度読めるのは、ある意味ありがたいので、
続きのウプをよろしくお願いします。

[28256] 未亡人の母 投稿者:息子 投稿日:2016/09/01(Thu) 13:47
私はこの前、父の四十九日の法事の晩、酒に酔った勢いで、未亡人になったばかりの母親に想いを告白し、思いを遂げました。母は56歳。私は31歳独身です。
母は実家で一人暮らし。私は他県で働いていて会社の寮に住んでいます。
私は、幼い頃から父には厳しく育てられ、その反動で母には甘えてばかりいました。
私が16歳のころ、ある晩、父の寝室の前を通ったとき、偶然母のヨガリ声を聞いてしまいました。
母が父の肉棒を迎え入れていることを容易に悟った私は、強いショックを受けると同時に、父に対して、燃え上がるような敵対心を感じました。
母は私のものではなく、父のものなんだと思い知らされて以来、私はいつか母を自分に奪いかえしたいという感情を抱くようになって行きました。
いつしか、近×××物のビデオに関心を持つようになり、ビデオのように母を組み敷いて貫いてみたいと思いながらも、それがままならない現実に葛藤しながら、悶々とした日々が過ぎていきました。
そして、父が急死し、49日の法事も終わり、もうこの世に父が存在しないことを改めて認識したとき、私は、母に対する押さえようのない近×××的欲望がこみあげてきて、ついにそのことを母に告白しました。
法事の客も帰り、母と二人っきりで酒を飲み直しているとき、私の胸は高鳴っていました。
気を張っていた母もほっとしてか、日本酒を飲み始め、安堵の表情がみられました。
「母さんお疲れさん…親孝行にマッサージしてあげるよ」
母は「ありがとう」と言ってその場に横になりました。
私は腰を揉みながら母に
「昔、父さんの寝室から母さんのアノときの声が聞こえてきて、僕は、母さんを父さんに奪われてしまったような悲しさを覚えて…、いつか母さんを奪いたいと…ずっと思ってきたんだ…」と心に秘めていた事を告白しました。
母は「ばかねぇ… 入浴をのぞいたり、母さんの下着でオナニーしていたのは薄々気が付いていたけど…父さんから奪うだなんて… おかしいわ…私はずっとまさゆきの母さんなんだから…」と言ってくれました。
私は足を揉み始めました。
揉んでいた手をふくらはぎから喪服をめくり太腿の方へ進めました。
そして私の手は母のおまんこの部分をパンティの上からさわりました。
母の体が反応しました。
私は母の秘部を触りながら「今夜だけでいいから、僕だけの母さんになって…」と言いました。
それに対して母は黙って何も答えませんでした。
母は下半身を私の顔の方へ投げ出していたので、私はパンティに手を掛けて足首まで引き降ろしました。
片足にパンティを引っかけたままの母の両脚を大きく開かせると、黒々と生い茂った陰毛とキラリと光る愛液に濡れたおまんこが露わになり、中からピンク色のヒダヒダが見えていました。
私は、勃起して、愛液で光っている母のクリトリスに唇を軽く当てて吸いました。
その途端、母は鼻にかかった悩まし気な喘ぎ声を出しました。
丹念に母のおまんこを嘗め尽くしたあと、私は、身体を起こして膝立ちになり、仰向けになった母の両脚を抱え上げて肩に担ぎ「入れるよ」と言うと、ちんぽをそのままおまんこにあてがって、一気に差し込みました。
「あぁん・・・」
母は私の頭へ両手を廻して自分の乳房へ引き寄せながら切ない声を上げました。
私は、母の乳首を吸いながらピストンしました。
ピストンする度に母の乳房が弾けるように揺れ動いていました。
「まさゆき、感じる。もっと、もっとちょうだい」
と言いながら母も自分から卑猥に腰をくねらせていました。
私はふと、変態的なアナルセックスをしてみたいと思い、母の乳房から顔を上げ、ちんぽを抜きました。
母の尻を少し浮かせ近くにあった座布団を入れると、愛液でヌルヌルになっている肛門を指先でほぐし始めました。
母は顔を上げてこちらを不安そうに見ていたが、私は構わずにほぐし続け、中指の第二間接くらいまで入ると、いったん抜いてちんぽの先端をあてがい。
「母さん、ここは父さんとはまだしてないよね…」
と聞きました。
母が黙って首を縦に傾けたのを確認した私は亀頭全体に母の愛液を塗り付け、母の肛門に押し入れました。
亀頭は簡単に入りましたが、母は少し顔をしかめました。
「どう? 痛い?」
「ちょっとだけ…。でも、大丈夫よ。ゆっくり入れてみて…」
私は母の言葉の通りにゆっくりとちんぽを先に進めていきました。
半分以上が入ってしまったとき、思いのほか締まりが良すぎて、思わず射精してしまいそうになりました。
「まさゆき、なんか変な感じ。でも、痛くはないわ」
母は目を閉じていました。
私は、込み上げてくる射精感をガマンしながらゆっくりとちんぽを一番奥へと入れていきました。
突然、穴の先が広くなったようなところで、亀頭にウンコが当たっている感触があり、もう、ちんぽが根元まで挿入されていることがわかりました。
下を見ると、グロテスクな母のおまんこのすぐ下に目一杯ちんぽを咥え込んだ肛門が見えました。
「母さん、全部入ったよ」
私は、感動して声を出してしまいました。
「動かすよ」
私は、そーっとちんぽを前後に動かしました。
雁の部分に痺れるような快感があり、ちんぽの根元を比較にならないほど締め付けられて、少し動かすだけですぐに射精しそうになりました。
「母さん、もう出ちゃうよ」
「いいわよ、そのまま出してッ」
私が貪るようにして母の唇に自分の唇を重ねて、舌を絡めると、すぐに頭が真っ白になるような快感が来て、ピッタリと母の肛門にちんぽを押し付けたまま母の直腸の中に大量の精液を放出してしまいました。
しばらくして、ちんぽを抜いた私がティッシュを取ろうと傍らへ手を伸ばしていると、母は起き上がってティッシュを取って私のちんぽを丁寧にきれいに拭き取ってくれました。
その晩は、母の寝室で同じ布団で満たされた気持ちで寝てしまいました。
翌朝起きると母は何事もなかったように普段の母に戻っていましたが、それからは、私は仕事の都合をつけて、週末にはできるだけ実家に帰って母と二人で過ごすのが最大の楽しみになりました。

[28245] 母と初体験 投稿者:一樹 投稿日:2016/08/31(Wed) 10:10
僕は16歳、明日から2学期ですが、母と経験ができたんです。
お盆、母に連れられ親戚関係の家にいったとき、母が車をその家の裏に止めて、裏から入った時、母が突然歩くのを止め
た、僕は母の後ろにいたので、どうしたのかと思った。

母が口を塞いでいた、僕も何があるのか見て驚いた!!
裏側の部屋で、伯父さんとそこの娘さんが、親子で裸に
なり布団で重なっていたんです。正常位かな、声も聞こ
えていた、伯父さんが上で動き、娘さんがしがみついて
かなり動いていた、2人の脚の方からで、娘さんが両脚
を立てて開いて、その間に伯父さんが重なり。動いていた。

僕は母の後ろにいて勃起して、両手を前にして母のオッパイ
を下から服の上から揉んで、勃起を母のお尻にあてた、母が
振り向き僕の手をとって車に戻り、ラブホテルでした。
 母も未亡人、それが刺戟になったそうです。僕に裸を見せ
全て教えてくれた、正常位だったけど、母の中に出させて
くれた、幾度も挑んで終ると母がグッタリして僕をオッパイ
に抱き締めた。

 『美人の娘さんと関係ができていたのね』
母が2人はいつも一緒なので、仲がいい親子と思っていた
そうです。でもおかげで母と初体験のきっかけになった。

[Res: 28245] 投稿者:顔無し 投稿日:2016/09/01(Thu) 03:29
いいね♪

これから専用の肉便器だね♪

俺もメール調教で参加したいな。淫乱にしていく楽しみあるよね。

ハメ撮りとかして俺もその動画観てセンズリして君のお母さんにその動画見せながら3P気分とかさ

[Res: 28245] 投稿者:私の@近親相姦 投稿日:2016/09/01(Thu) 10:09
いいのを見たんだ、そりゃ未亡人には体の毒ぜよ、頑張って
ママちゃんと励んでね