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[28910] 母に夜這いして中出し 投稿者:マー 投稿日:2016/12/14(Wed) 16:08
母は私が小学1年の時に、父と離婚。私を引き取り実家に帰郷。
町工場で働きながら私を育てました。小さい頃は母に対して特別な感情など持つ事もありませんでした。異性にいや、性に興味を持ち始めた頃から母を女として見るようになりました。母にと言うより女性の体に興味があると言うのが本当の所だったのです。
内気だったので女性と話をする事も出来ず、もちろん彼女も出来なかったクズ系真面目な私にとって、母は一番身近な女性だったのです。
まず最初にした事が風呂に入っている母を覗き見する事。
田舎の家だったので風呂場は木造作りで壁板に所々穴が開いており、そこから覗いていました。
しかし母の胸は見えても、肝心な女性器は毛で覆われていて見えません。
どうしても女性器が見たい。
おまんこが見たい。
膣がみたい。
大陰唇が見たい。
私の想いは募るばかりでした。
風呂場では遠くて見えない、ならば近くで見るしかない、そう思った私は母が寝ている時に見る事にしました。
田舎の狭い家で二間しかなかったのですが、その間は渡り廊下みたいなものでつながっていました。
祖父母が奥の部屋で私と母が入口側の部屋で寝ていました。
貧乏でしたので寝る時は母と一つの布団で寝ていました。
母はネグリジェのような物を来ていましたが、夏場は暑いので裾ははだけている事が多かったです。
その日も下着が丸見えの状態でした。
私は懐中電灯で母の股間を照らして見ました。
ショーツの脇から陰毛が3本ほど出ています。
それを見ただけで、心臓は早鐘を打ったようになり、私の股間は痛いくらいに勃起していました。
ゆっくり近づきショーツに手をかけました。
脱がすと起きてしまう恐れがあったので、あの部分を少し横にめくる事にしました。
震える手で恐る恐るずらしてみました。
私の目の前に夢にまで見た母の性器が現れました。
遂に私は母の性器を目の当たりにしたのです。
ショーツで引っ張られ少し口を開いた状態のそれは私にとって衝撃的な光景でした。
急激に快感が押し寄せ、それだけで射精してしまいました。
「うーん」不意に母がうめいたので慌てて手を離し寝たふりをしました。
これ以上は無理だと思いトイレに行き、パンツについた液を拭き取り、母のものを思い出しながら自慰をし再度放出しました。
今までした中で一番の快感を感じました。
それからも時々、気づかれそうになりながらも、覗いて自慰のおかずにしていました。
回を重ねるうちに当然の事ながら次は挿入したくなって来ました。
毎日挿入する事を考えて自慰をしていましたが、結局行動に移す事が出来ませんでしたが、一度だけそれに近い事はした事があります。
ある冬の寒い晩の事です。
夏は良いのですが、冬は寒くて布団の中で引っ付いて寝ていました。
母は私に背を向け寝ています。
私は寒いふりをしていつも以上にくっつきました。
母のお尻の部分に私のペニスが当たり、段々大きくなって来ました。
気持ちいいので押し付けてみました。
母は軽い寝息を立てています。
私は大胆になり自分のパンツを下ろし、直に母の性器と思われる部分に当てました。
私のペニスと母の性器の間には薄いショーツの布一枚があるだけです。
軽くピストンの真似事をしただけで射精してしまいました。
母の下着にべっとり精液が着きましたが、バレたらバレてもいいやと思い、そのまま寝てしまいました、しかし、その後も母は何も言わず、二人の間には何事も無く、高校を卒業して、就職の為に田舎を後にしました。
就職してから彼女も出来て童貞ともおさらばする事が出来ました。
母の事もすっかり忘れていましたが、卒業して3年後の盆の帰省の時、その事は起こったのです。
久し振りに帰省した晩、風呂に入り母とビールを飲みながら話をしました。
「お前もお酒が飲める年になったんだね」と母は嬉しそうに言いながらビールを美味しそうに飲んでいました。
私も嬉しくなり、母に何度も注ぎました。
12時を過ぎ、酔いも回ってきたので寝る事にしました。
母は「飲み過ぎたわ、明日起きれるかしら」と言いながらも嬉しそうに笑い寝床につきました。
夜中に喉が乾き水を飲みに起き、トイレに行って帰って来て母を見ると高校時代に見た時と同じ様に、ネグリジェの裾がはだけ、ショーツが丸見え状態でした。
突然頭の中にあの時の事が蘇って来ました。
高校時代に2年余り挿入したいと思い続けた母のおまんこがショーツを着けているとはいえ、無防備にそこに横たわっています。
私は「ゴクリ」と生唾を飲み込みました。
母は軽いいびきをかいて寝ています。
体を少し揺すってみましたが、まったく起きる気配がありません。
あの時の快感が頭に浮かび、股間ははちきれそうになっていました。
「長年の夢を叶える時だ!」酒の酔いも手伝い何の見境も無くなった私は行動に移す事にしました。
挿入前に起きられたら、拒まれ抵抗されるに決まっています。
下着を脱がしたら起きてしまうと思ったのでハサミを取って来てあの部分、デルタ地帯を覆っている布を切り離す事にしました。
震える手でハサミが母の体に当たらないように気を付けながら切り取りました。
切った布をめくると懐かしい母のおまんこが少し薄くなった陰毛の中に息づいていました。
早く挿入したい!挿入してしまえば後は何とかなる、そう思っていました。
酒の酔いが無ければそんなむちゃくちゃな考えはしなかったでしょう、母のおまんこに口を付け舌で唾液を軽くつけ、先走りを垂らしながらいきり立っている自分のペニスに唾液を塗り、母の足を開き、ゆっくりとペニスの先を母のおまんこの少し開き気味になっている膣口に押しつけました。
お互いの物を唾液で濡らしてあったのでそれだけで亀頭の部分がヌルッとした感じで入りました。
母の中に入っている、そう思っただけでもう爆発しそうでした。
少し気持ちが落ち着いた所で腰をぐっと突き出すと母のおまんこの中を押し開くようにして入って行き、そして根元までスッポリ入りました。
脳天まで突き抜けるような快感がおそいました。
必死で我慢してからゆっくりとピストンを開始しました。
しばらくすると母が「うーん」とうめき、薄目を開けました。
しかし、まだ何が起きているのか理解出来ないようで「えっ、なに…どうしたの?」とすっとんきょうな声を出していましたが、下腹部の異常に気付くと「何しているの!止めなさい!」と叫びながら母の必死の抵抗が始まりました。
両手で私の胸を押し返そうとします。
私はそうはさせじと母の両肩をしっかり抱きしめ動かれないように押さえつけます。
すると今度は下半身をひねって私のペニスを抜こうとします。
その間も「いやぁー、止めて!」と泣き叫んでいます。
耳元で「じいちゃん、ばあちゃんに聞こえるよ」とささやくと急に大人しくなりました。
その前から隣は気になっていたらしく、泣き叫ぶと言っても大声を出すほどでは無かったのです。
その間もピストンは続けていたので母のおまんこもグチュグチュに濡れています。
今考えればそんな禁断な状態に母も興奮していたのかも知れません。
母は涙を流しながら観念したのかじっとはしています。
また私はゆっくりと動き始めました。
動く度にヌチャヌチャと音がします。
母は何かを我慢するかのように眉間にシワをよせていましたが、やがてシーツを握りしめ、体をそらし始めました、段々ピストンのスピードを速めると遂に母の両腕が私の背中に回り、抱きついて来ました。
下から下腹部を押し付けて来ます。
息が荒くなっています。
母が感じている!そう思うと嬉しくなり更にピストンを速めました。
そして今まで感じた事が無いほどの快感が押し寄せ、思い切り母の中へ放出していました。
それを感じとったのか母も思い切りのけぞり、両脚を膠着させ逝きました。
私は母に覆い被さったまま肩で大きく息をしていました。
母も息も絶え絶えの様子で横たわっています。
お互いに何も言いません。
と言うか言葉がないと言った方が正しいでしょうか。
下になっている母が可愛く見え、唇を合わせると母も舌を絡めて来ます。
しばらくそうしていると私のペニスがまた大きくなって来ました。
それに気付いた母は「アラッ!やっぱり若いわね」と言いながら二人の結合部分に手を持って行き、じかに私のものを触り、「硬くて大きい」と言いながらさすっていました。
「不思議なものね、お前が出て来た所にまた帰ってくるなんて…」
「高校の時からやんちゃなおちんちんだったわね」
「えっ、知っていたの?」と私が聞くと「当たり前じゃない、気付かないはずがないでしょう?あんな事されて…」
母はそれ以上の事をされたら叱りとばすつもりだった事、年頃だから性に興味があるのは仕方ないと思って知らないふりをしていた事を話した。
「でも今日はさすがに酔っていたせいもあって気付かなかったわ、しょうがない子ね!」と軽く笑った。
そして「これは夢よ!2人とも夢を見ているの、だから目が覚めたらおしまい。分かった?約束よ!」母は私に言いながら自分にも言い聞かせているようでした。
私は「まだ目が覚めていないよ」と言いながらまたピストンを始めました、母も「今日は起きれないかもと言ったでしょう?」と言いながら背中に手を回して来ました。
結局その後、朝まで3回ほど交わりました。
中出しでしたが幸いに妊娠もせずに済みました。
母とはその夜限りでしたが良い思い出として残っています。
その後は以前の親子関係でいます。

[28895] 故郷の人々 投稿者:内山浩介 31歳 投稿日:2016/12/10(Sat) 13:01
姉 1

 金曜の夜、姉から「会いたい。」と電話があり、
土曜の午後、姉の住むY市に車で向かった。
Y市は僕の実家のあるN市と、僕の住むT市との
ほぼ中間にあたる。
 僕の実家はN市とは言っても標高の高い、かつて
開拓で開かれた農村である。その地域も今では、人
の住む家は僕の実家と、本宅と呼ばれる母の実家の
二軒しかない。僕の家は新宅と呼ばれている。
どちらも兼業農家である。二つの家の間は800メ
ートルほど離れており、間に林があり、お互いの家
は見えない。所謂、辺鄙な田舎だ。
 父が1年半ほど前に癌が見つかり、入退院を繰り
返した後、ついに先月、他界した。来週の日曜日に
四十九日法要の予定だ。今年57歳の母が、今は家
に一人で住んでいる。
両親の子供は僕と、2つ年上で33の姉・直子の
二人だけである。小さい頃は、近くに遊び仲間はい
なくて、いつも姉や本宅の5つ年上の従姉と遊んで
いた。

車を走らせながら、昔、姉としたお医者さんごっこ
のことを思い出していた。姉がパンツを脱いで性器
を見せ、僕が指で開いたり、匂いを嗅いだり、指を
浅く入れて弄ったり、姉の性器が少し小便臭かった
りしたことを。

迎えた姉は少し沈んだ、せつなそうな目をしていた。
姉は2年前まで、今も勤務している大手電機会社の
工場のソフトボール部の選手だった。それらしく今
でもショートヘアに、やや日焼けの残る少し丸顔で、
快活そうな感じを人には与えるが、僕には時々、今
のような表情を見せることが子供のころからあった。
「なんか、とてもあんたの顔が見たくなって・・・
 田舎の話でもしたいな、って思ったの。」
壁際のベッドと二人掛けのソファの間にガラスの天
板のテーブルがあり、缶ビールとピザが用意されて
いた。
 僕をソファに座らせ、姉がベッドに腰掛け、飲み
ながら、姉が見てきた母の様子や、僕に田舎に戻る
気はないのか、などの話をしていたが、その内に姉
の脚が少し開いてスカートの中の太腿と白いショー
ツが見えていた。僕の目がショーツに惹かれている
ことを姉はわかっているはずだ。さらに少し開いた。
「ねえ、浩ちゃん、憶えてる?昔お医者さんごっこ
 したこと・・・。」
「うん。・・・姉ちゃん・・・パンツ見えてるぞ。」
「見えてる?・・・見て・・・。」
姉はベッドの壁近くに座り直し、脚をM字に開いた。
Tバックかと思うくらい、ショーツの股布は尻に喰
い込んでいた。
「姉ちゃん・・・、俺になにかして欲しいのか?」
「お医者さんごっこ、したい・・・。昔のように。」
「わかった。パンツ、脱がすぞ。」
「脱がせて・・・。」
と言って姉が腰を浮かせた。
ソフトボール選手時代に短パンで覆われていた逞し
い太腿の上部の白さと、その下の日焼けの名残りが
残る脚の色は対照をなしていた。
「パンダみたいでしょ?・・・恥ずかしい・・・。」
「かえってエロチックだよ。・・・どうして欲しい?」
「昔みたいにして。開いて、見て、匂い嗅いで、触
 って、指を少しだけ入れて。」
両手で陰毛を撫でつけるようにかき分け、陰唇を開
いた。割れ目がピンクに濡れ光っていた。
「昔と、どう違う?」
「毛があるのと、・・・匂いがない。」
「どんな匂いが?」
「おしっこ臭ささ。」
「いやね、・・・あと、ここ、が感じるようになっ
 たの・・・。大きくなってるでしょ?」
と陰核を指差した。指の腹でやさしく擦ると、
「はあっ。」とのけ反った。
陰唇の内側をなぞり、性器の中心に指を第一関節ま
で入れた。
「ああ・・・ああ・・・懐かしい・・・でも・・・
 浩ちゃん、ここまでにしよ?お医者さんごっこ。」
「どうしたの?」
「これから先のことは私にとって初めてのことなの。」
「え?」
「今指を少し入れたでしょ?でも、それ以上は私の
 ここには何も入れたことがないの。今までここに
 入ったのは、あの時の浩ちゃんの指だけ。私、オ
ナニーするときも自分の指を入れたりはしてないの。
・・・私のここに最初に入るのは、浩ちゃんの指か、
お○○○○って決めてたから・・・。」
「姉ちゃん、ひょっとして・・・。」
「そう・・・処女よ。この齢で・・・。あなたが
結婚する前に、必ずあなたにあげようって思って
今日まで来たけど・・・今日、あなたにあげる。
私の処女・・・もらってくれる?」

[Res: 28895] 投稿者:内山浩介 31歳 投稿日:2016/12/10(Sat) 14:07
姉 2

 33歳の姉が、僕に処女をあげると言っている。
「わかった。姉ちゃんの処女、俺がもらう。」
なぜか自然に応えていた。姉の決心が伝わった。
 姉を立たせて全裸にした。僕も全裸になって、
お互いの体を見せ合った。姉の体は太ってはいない
が充実した体だった。
「浩ちゃん、キスして・・・。」
姉を抱き寄せ、舌を絡め合い、唾液を交換する。
姉は涙を流しながら、
「ううん、ううん・・・」と応じていた。
姉をベッドに横たえ、耳、首すじ、乳房、乳首、
脇腹、臍、太腿、陰裂、陰核と、唇、舌、手の
ひら、指を使って丹念に愛撫した。その間姉は、
「はあん・・・はあん」
と、甘い喘ぎ声を漏らし続け、体をくねらせた,
 姉の太腿を開いて、花びらの中心を見つめ、
「処女の姉ちゃんの最後の○○○○を見るよ。」
「ああ、浩ちゃん・・・。」
「入れるよ。」
と告げると、こくりと頷いた。
 僕のものは手を添えずとも腰のコントロール
だけで姉の割れ目に突き刺さりそうだった。
 しかし姉は処女だ。僕にささげるために今日まで、
33歳まで処女を守ってきた女だ。できるだけの
配慮をしてやりたい。
ゆっくりゆっくり侵入を開始し、途中で何度も休止
して姉の息を整えさせ、また侵入を繰り返した。
 姉は下から僕の二の腕を掴み、涙を浮かべて僕の
目を見つめつづけた。
 やがて姉の最奥部に到達し、姉の性器は僕のもの
を根元までその中に納めた。
「痛かった?」
「ううん、最初少しだけ・・・。でも、あなたが
 とてもやさしくしてくれてるのが、よくわかる。
 少しこのままでいて?・・・
 ああ・・・やっと、こうなれた。」
姉の目から涙が流れ落ちた。
「好き・・・好き・・・ずっと好きだった・・・。
 ああ・・・、なんで私あなたの姉なんかに生まれ
 たんだろう。・・・でも、姉でよかった・・・。」
しばらくそのままの姿勢でいると、姉が腰をわずか
にせり上げて、
「少し動いてみて。」
振幅が大きくならぬよう、速くならぬよう気をつけ
ながら、三浅一深を開始する。姉は目を瞑って腰を
合わせてくる。
 時間をかけて抽送をしているうち、だんだん姉の
息遣いが荒くなり、吐息が喘ぎに変わってきた。動き
を少しずつ早めていく、と突然腰を大きくせり上げ、
両手で首にしがみついて、
「あ、あ、あ、・・・変、なに?・・あ、来る、来る、
・・・あ、あ、あ、逝く、逝く、逝くっ! うっ、
逝くっ!逝くっ!」
姉が逝った。僕も姉の中に精液を放った。
「はあ。はあ、はあ、・・・すごい・・・よかった。
 私・・・初めてなのに逝っちゃったの?」
「そうみたいだね・・・痛くなかった?」
「ううん、ありがと・・・ねえ浩ちゃん、私のこと、
直子って呼んで・・・。」
僕のものを姉の中に入れたままを抱きしめた。
「直子・・・。」
「あああっ、うれしい!・・・あなた。」
また腰をせりあげて密着さえようとした。
 僕のものを抜くと、白い精液に混ざって赤いもの
が溢れ出た。

[Res: 28895] 投稿者:大輔 投稿日:2016/12/11(Sun) 06:12
姉が33歳になって、突然「處女をあげる」と言い出したのか、その必然性がないなあ。

[Res: 28895] 投稿者:内山浩介 31歳 投稿日:2016/12/13(Tue) 16:51
姉 3

 シャワーを浴びて、再びベッドに戻り、全裸で
抱き合い、キスを交わした。
「ねえ、私あなたのお○○○、舐めたい。」
「俺も直子の○○○○、舐めたいい。」
重なり合ってお互いの性器を口で貪り合った。

この夜、直子はもう一回僕の上で逝った。下から
の激しい突き上げに、抑えた声を上げながら、僕
にしがみついて、逝った。そのまま裸で眠った。

 朝、目覚めてキスをして、二人でシャワーを浴
び、またベッドに戻った。
 僕に上体を預け、背中とお尻を撫でられながら、
「ねえ、私、あなたのものよね。」
「うん。直子は俺のものだよ。一生守っていく。」
「ありがとう。・・・でも聞いて、私はあなただ
 けのものだけど、あなたは、私だけのものじゃ
 なくていいからね・・・。」
「どういうこと?・・・他の女を抱いてもいいっ
 ていうこと?」
「うん、・・・私が嫌いな人じゃなければ・・・。」
「そんな・・・男にとっては都合のいい話だけど、
 今、そんなことを言うか?」
「私の気持ちは、そうよ。・・・ねえ、帰る前に
 もう一回、して。」
と言って、姉はベッドに手をついて四つん這いに
なった。さらに肘と頭もベッドにつき、お尻を高
く上げた。姉の濡れてピンクにぬめり光っている
性器と肛門が高く露わに晒されている。
「あなた・・・これ、私の夢だったの、あなたに
 この恰好で後ろから荒々しく、ライオンのよう
 に入れられるの。・・・あなたに侵されて征服
 されて、支配される、・・・お願い、後ろから
 犯して。」
姉は言葉で自分の世界に入っているようだ。
「よし、直子、後ろからお前を犯してやる。」
姉の腰をがっしり掴んで、僕のものを姉の性器に
あて、腰をぐいっと引き寄せ、一気に貫いた。
「あうっ、あああっ、・・・すごい・・・あっ。」
激しく腰を振って、姉の中にまた精液を放った。
 やがて二人ともベッドに崩れ落ち、抱き合い、
キスした。姉を腕枕しながら、
「驚いたな。姉ちゃんがマゾっ気あったなんて。」
「そうかもしれない・・・。私ね、子供の頃から、
 あなたに守ってもらってたのよ。わかる?
 私、小学校であなたが入学するまで「山猿」っ
 てからかわれてたの。一人だけ通学遠かったし。
 でもあなたが1年生のとき、2年生のガキ大将
 を泣かしちゃったでしょ?そしたら3年生も、
 あなたには手出ししちゃいけないって雰囲気に
 なって、おかげで私もからかわれなくなったの。
 あなた、1年生のときにもう、体大きかったも
 んね。」
「そんなこともあったなあ・・・。」
 確かに憶えている、しつこく僕をからかってき
た2年生のガキ大将に、飛びかかって押し倒し、
馬乗りになって胸倉を締め上げ、平手で叩いたら
そいつが泣き出したのだ。通りかかった担任の女
の先生が止めてくれた。
僕だけが擁護室に連れて行かれた。叱られると思
ったが、
「浩介君、我慢してたんだよね。やっちゃったの
 はしかたないけど。後で、叩いたことだけ、謝
 りに行こうね。先生がついてってあげる。これ
 からは、あなたの強さはみんなが知っちゃった
 から、喧嘩はしないようにしようね。本当に強
 い人は強さを簡単に見せないものだから、ね。」
僕はそのとき、大きな声で泣き出した。先生は僕
を抱きしめてくれた。大きな乳だった。小森先生
という先生で、当時45歳ぐらいだったろうか。
 姉が続ける。
「それから私、姉なのにあなたを兄のように思っ
 たりもしてたの。そしてね、ずっとあなたに守
 っててらいたい、ずっと一緒にいたいって気持
 ちが強くなって・・あなたに、多分、恋しちゃ
 ったの。でも、あなたのお嫁さんにはなれない、
 って思うと・・勝手に失恋して何度も泣いたわ。」
僕も涙が出てきた。姉が意地らしくて抱きしめた。
「さっき、あなたに後ろからされたとき、私ね、
 ほんとに思ったの。ああ、私、あなたにこうい
 う風にされたかったんだって。テレビで見たラ
 イオンの交尾みたいに・・・。」
姉はまだ続ける。
「私、あなたを独り占めにはしたくない、と思っ
 てるの。あなたには、ライオンのオスになって、
 群れのメスを守って、支配してほしい、そうい
 う強いライオンでいてほしいの。」
「群れ、って?」
「家族よ、内山家。」
「お母さんのこと?」
「そう、お母さん、この間冗談めかして再婚を口
 にしたの。お父さんが亡くなって落ち着いたら、
 女としての淋しさを感じるようになったんじゃ
 ないかなあ・・・。」
「あの齢で?」
「女は灰になるまで、って聞いたことない?・・
 私、お母さんが知らない男に抱かれるなんて、
 考えたくもない。いっそあなたに抱かれてほし
 いって、・・・そんなことお母さんに言ったと
 思う。・・・多分、今、お母さんの中ではあな
 たを男として意識してると思う・・・。」
「お母さんがそんなこと受け入れると思う?」
「わからない、でも、受け入れているとしたら、
 あなたが帰るのを待ち焦がれてるわ、きっと・・。
そしてお母さん、あなたに抱かれるわ、きっと。
・・だからね、私、あなたがお母さんを抱く前に
私があなたに抱かれようって思って、今日・・・。」

帰る時間が来た。
姉はそれまで履いていたパンティを紙袋に入れて
僕に手渡し、
「これ使って。あなたのを私にちょうだい、替り
 は中に 入ってるから。
 あ、そうだ、法事が終わったら○○温泉にお母
 さん連れてったら?お母さん今まで温泉なんか
 行ってる余裕もなかったから。」
「わかった、そうする。予約しとく。」
「私はいいから、二人で行って。じゃ、来週ね。」

 部屋のドアを開けようとしたとき、姉が、
「浩ちゃん、待って。」
ふり向くと姉がスカートを捲り上げてパンティを
見せた。
「切りがないけど・・・指、入れて・・・。」
片手で抱き、キスしながら片手で性器を弄った。
姉が逝った。

[28904] 性欲の処理をしてくれる母 投稿者:匿名 投稿日:2016/12/13(Tue) 15:08
俺は彼女と別れて、旺盛な性欲の処理に不自由を感じていた。
俺は24歳。母は49歳。父が亡くなってから母は派手になり、49歳にしては若々しく、豊かなおっぱいや尻のパンティラインにもエロっぽい色気を漂わせている。
ある日、実家に帰った俺は、母が入っていることを知らず、浴室のドアを開け、体を洗っている素っ裸の母を見てしまった。母もびっくりしたらしく、タオルで前を隠すまで、かなりの間があった。
そのときに見た大きな乳房と毛むくじゃらのおまんこが俺の脳裏に焼き付いて、その日以来、俺は、母のおまんこに自分のペニスを挿入したいという欲望にとりつかれてしまった。
俺は、それから頻繁に実家に帰るようになり、風呂に入るとき、浴室のカゴに脱ぎ捨てられた母のブラジャーやパンティの臭いを嗅ぎ、舌を這わせてはオナニーをした。
洗濯物の汚れたパンティの黄色いしみには、男を誘うフェロモンが含まれているのか、匂いをかぐと俺のペニスがすぐにビンビンに勃起した。
ある週末、俺は友人から貰った特上のシャンパンを持って実家に帰った。
母の自慢のフレンチを前に、俺はシャンパンのコルクを吹っ飛ばして二つのグラスに注いだ。
母はアルコールに強くない。二杯目を飲み干したころにはすっかり出来上がっていた。
俺はそんな母に、三杯目を注いだ。母はもう飲めないと言ったが、一度開けたシャンパンは置けないと言って無理に飲ませた。
取り留めのない会話を交わしながら、俺の目はやはり母の胸や唇に吸い寄せられていた。
俺は浴室で見た母の裸体を思い出し、何気ない母の仕草の一つ一つをセクシーに感じていた。
飲み終えた母は、突然、俺にお休み、と言って自分の寝室へ向かった。
一人で残ったシャンパンを飲んでいると、奥の寝室から母が俺を呼ぶ声がした。
寝室に入ると、ワンピースの背中のファスナーを半分まで下ろし、白い肌をむき出しにした母が立っていた。
ワンピースを脱ごうとして、ファスナーに髪の毛を挟んでしまったらしく、どうにもならなくなって、俺を呼んだのだ。
母の背中に身を近づけると、うなじからは風呂上がりの石鹸のいい香りがした。
ファスナーに絡んだ髪の毛を外していると、俺は再び浴室で見た母の裸体を思い出し、ペニスが硬くなって時々母の尻に当たっていた。
やっとファスナーが一番下の尻の辺りまで下がったとき、母がノーブラでパンティだけしか履いていないことがわかった。
色白のすべすべした肌! 見ただけで俺は激しく勃起して、めまいを感じた。
やるなら今だ! そのとき、俺の欲望に一気に火がつき、母のワンピースを足元に叩きつけるように脱がせると、パンティ一だけの裸になった母に後ろから抱きつき「母さんとやりたい・・・」と耳元でささやいた。
母は驚いた顔で俺を見て「何をいうのッ! やめてッ! 放してったら!」 と怒って抵抗をした。
俺は、その場の勢いで、母をベッドに押し倒し、「だめッ! やめてッ! いやよッ!」と言い続けている母の声を聞き流して、裸の母の体に覆いかぶさった。
母は手足をばたばたさせていたが、酔っていてあまり力が入っていなかった。
上になった俺は両手で母を押さえ込んで、唇にしゃぶりつき、舌を挿し入れた。
母は、首を激しく左右に振って、俺のキスから逃れると
「わたしはあなたの母親なのよ・・・」
息子におかされかかっている母の悲痛な表情やその言葉を聞いて、ますます興奮した俺は、母のパンティをわざと乱暴にむしり取った。すぐ目の前に、あの毛むくじゃらのおまんこが現れた。
「もう放して!」
正直言って、母が叫んでいる言葉は俺の耳には入らなかった。母とエッチすることしか、俺は考えていなかった。
俺の決意が固いのがわかったのか、母は、あきらめたようにおとなしくなった。
俺は母の膝を割って体を入れ、両手を尻の下にまわし、おまんこに舌を這わせ、禁断の繁みを舌で掃きあげた。いいようのない幸せだった!
クリトリスへ舌を這わせて、長々としゃぶりあげていると、すぐに愛液がにじみ出てきた!
母はながい空閨に寂しかったのか、「あ〜 あ〜 」とせつない声をあげてよがりはじめた。
母が俺の頭を掴んで、自分のおまんこへ押し付けてきたのには少し驚いた。
母は背中を海老反りにさせて、喜悦している様子だった。
俺は、やわらかくて弾力がある、乳房を揉みしだき、勃起した乳首を吸ったあと、おもむろにペニスを握ると、母の膣口へ持っていった。
「ダメ・・・いやよ・・・」
俺は母のおまんこの中の感触を楽しむように、ゆっくりとペニスを挿入した。
俺のペニスが母のおまんこに根元まで入っているのを見て、俺は本当にいま母をおかしているという背徳感にゾクゾクするほど興奮した。
俺は、はげしく腰を打ちつづけた。
時々ペニスがコリコリした子宮口に当たるとき、なんとも言えず最高だった。思ったより締め付けが強く身震いするほどの快感が俺の全身を包み込んでいた。
俺は獣のように、母のおまんこにペニスを打ち込み続けた。
母のよがり声が一層、激しくなってきたとき、俺にも射精感が迫ってきた。
俺は思い切り母のおまんこに最後の一突きを入れて、その中に多量のザーメンを解き放った。
そのとき、母は動物のメスが鳴くような切ない声をあげた。
行為が終わって、しばらくして、やっと自分に戻った母は、「これっきりよ」と俺に念を押した。
しかし、裸で息子と性器を結合しあって、息子の精液を膣に受け、よがり声まであげて快感に燃えた体は、そう簡単に息子の体を忘れることはできなかった。
その後も、俺が「今日は実家に帰る」と連絡を入れると、母はいつもスタミナ料理を作って待ってくれている。そして俺が言わなくても、夜は、母の寝室で一緒に寝ようと言ってくるのだ。
おかげで、もう俺は、性欲の処理に不自由を感じることはなくなった。

[28903] 40歳の母と受験生の僕 投稿者:受験生 投稿日:2016/12/13(Tue) 14:56
最初は全くわからなかった。
嫌がってると思って、もうやめなきゃいけないと思ってた。
なかなか集中出来なくて思うように偏差値が上がらない。
毎月、時には月に2度受けてるからもうプレッシャーの毎日。
思い切って母に告白。お母さんの「ここ」が気になってしょうがないと告げた。
父は朝早いので、10時には寝てしまう。
母は2階の僕の部屋のベッドで仰向けに寝て、手で顔を覆った。
スカートの中に手を入れると、おもわず母は脚を閉じた。
あそこをパンティの上からなぞると腰をひねり逃れようとする。
しばらく触ってると僕は頭がぼうっとしてきて、「もういいよ。」と声をかける。
母は泣きそうな顔で出て行く、、、。
手に残る母のあそこの感触が残るうちにオナニー。
もう、最高の気分だ。
でも終わると最低の気分に。ほぼ毎日の出来事。
ごめん、お母さん僕頑張るよ。自分に言い聞かせ机に向かった。
希望校の入試前夜、早く寝ることにした。
塾の先生に夜遅くまでするよりは、早く起きて復習しなさいと言われたからだ。
父はその日出張でいなかった。
夕食を食べ、お風呂に入ると「寝るよ。」と言った。
「まだ8時よ?」「うん。お母さんお風呂入ったら来て。」
母がパジャマ姿で来た。「今日が最後だから。」パジャマの下を脱がすと
僕は母のあそこに顔を埋めた。「あ、いや、、」したかったけど恥ずかしくて出来なかった事。
本当に最後にするつもりだったし思い切って、、。
僕は母のあそにを顔全体で感じながら、自分のをしごいた。
僕の唾液と、母のも少し染み出したのか、パンティのアノ部分がぐっしょりになった。
やわらかい生地だったので、濡れ少し透けていた。
そのまま母に抱きつき寝てしまった。翌日の目覚めはすっきりだった。
試験は手ごたえがあった。他の学校も受けるけどあまり勉強せずあの時を思い出してオナニーばかりしていた。
一週間後、合格通知が届いた。
「よかったな。おい。」父も母も大喜びしてくれた。
あくる朝は土曜日で父は朝早くからゴルフ。
僕は興奮して眠れなかったので、朝ごはんを食べるとまた寝ていた。
「お昼なにがいい?」母の声で起きた。
「うん。なんでもいいや。」「なんでもいいやじゃ、わからないでしょ。」
「ああ、でも良かったわ。頑張ったもんね。」
その後の母の行動。僕は寝ぼけていたし全く何が起きてるか理解してなかった。
「ご褒美よ。」母は僕の横に寝て目を閉じていた。
やっと気がついた僕。
母のスカートをめくり、手をそこに。
いつもは脚を閉じる母が、開いたまま。いや必死に閉じるのを我慢していた。
思う存分触りまくり、パンティはアノ部分がぐっしょりに。
母は「あ、、、あ、、」と声を出していた。
「感じるの?」「凄く感じるわ。」
母に突然キスされた。「舌を出して。」母と舌先を交わらせた。
なんというか脳髄まで痺れる気持ちよさ、、。
母はパンティを脱ぎ、僕の指をあそこに導いた。
「貴方がいけないの。」言い続けながら僕の顔中にキス。
「ここを、こうういうふうに。そう、、」
母のあそこを指2本で突き上げる。指先をすこし曲げ奥から手前に引くような感じ。
「ああ、イクう!」母は腰が浮いてきた。
思い切り指を突き上げる。「んー、、はああああ!」
母は痙攣しはじめた。
母は普段は冷たい感じの綺麗な顔。それがもう涙でぐっしょりの可愛い顔に変わっていた。
父が夜帰って来るまで裸にした母の身体を弄り続けた。
何度母の口に出してもすぐ勃起していた。
太っていはいないけど、あんまりくびれがない母の身体。
おっぱいも小さいし。でも白い肌はとても綺麗。
「あ、やだあ。」体中を、勿論あそこも舐めた。
それから母の身体を弄るのは土日が多かった。
父が打ちっぱなしだの友達と飲むだのとよく出かけるので、毎週のように弄り回した。
母が生理の日はあそこを弄るのは我慢したけど。
2人の間で暗黙の内にペニスをあそこに入れるのはダメという雰囲気があった。
それは父しかしてはいけない事なのだ。
父に対して後ろめたさがあった。母は父とのセックスはせいぜい月に1度あるかないかと
言っていた。それもわずかの時間で終わる義務的なものだと。
父は一度浮気騒動を起こしている。
だからと言って母を弄り回していいとは思わなかった。
勝手なようだけど男は浮気してもいけど女はダメだと僕は思う。
男は精子を出すけど、女は精子を受け入れる。
男とするたびにどんどん女は汚くなるような気がする。
でも、次第に気持ちは母親じゃなくて一人の女として見るようになった。
母を指でイかせた後「二人でいる時は、ミキって呼んでいい?」「え?別にいいわよ。」
僕はコンドームをつけたペニスを見せた。
母はうつむいた。迷っちゃいけないと母の脚を開き、一気に挿入すると思い切り突く。
一度イった母の身体は激しく反応していたが、母は「いや、いや、いやあ。」と叫んでいた。
すごい量の精子をコンド−ムに放出。
やった。やったぞ!僕は放心状態。
しばらくすると母がコンド−ムをはずし僕のを咥えてきた。
たちまち勃起。「いけない子なんだから。」
母は僕に跨りペニスをあそこに。
いやらしく腰を動かす。「うん、きもちいい!」少女のような声で叫んだ。
「ミキ、すけべ過ぎるよ。」「貴方が悪いの。そうでしょ?」
「うん。僕が悪い。」「いけないおちんちん。浮気しちゃだめよ。パパみたいに。」
まあ当分はしないと思う。

[28898] 母をレイプ  投稿者:慎一 投稿日:2016/12/12(Mon) 00:17
俺22父52母41妹10という家族構成で、俺小学6年の時に母を睡眠薬で眠らしてレイプして孕んで生まれたのが妹です。中2までは、学校から帰ったら母に睡眠薬で眠らして性行為をしてました。(母は、コーヒー好きで2時間の間隔で飲むのでコーヒーカップに睡眠薬を塗ったりコーヒーに入れたりしてましたね)中3になると写真を撮り母を脅して強制的にレイプする楽しみを覚え今では、母は完全な肉便器になり妹には、しゃぶる事を教えてます。母と妹にはまだまだこれから俺の肉便器になる子供を生んでもらいます。(もし男が生まれたら養生にだします。そうだ父も今では、奴隷です (毎週日曜日に父に母とsexを3分だけやらせてます当然横で妹と観てます。3分たったら俺が母と何時間もsexをします。) 仮に俺の知らない処で母と父がエッチをしたら父は半殺しで母は全裸で玄関の前で縛る。過去に2回ほどやりました。

[28882] 母の妹 投稿者:淳也 投稿日:2016/12/06(Tue) 22:03
子供のころから、おばさんが家に来ると良くかわいがってくれた。毎年夏と正月にやってくる。僕は童顔で、何時も可愛い可愛いと言われていた。
それは中学1年の夏だった。家に帰るとおばさんが来ていた。あいにく両親は、父親の親戚の法事で留守だった。
おばさんは、折角だからと、二人で食事に出かけた。
おばさんは32歳。まだ未婚で、子供がいないせいかとても若く見える。僕がハンバーグステーキを食べる姿を見ながらにこにこして見ていた。
家に帰って、僕がお風呂に入っていると、おばさんが外から声をかけてきた。
「お父さんもお母さんもいないし、久しぶりに、一緒に入ってもいいかな。いいでしょ。」
確かに小学生の低学年までは、一緒に入った記憶があるけど、おばさんは、そういうと、僕の返事を待たずに入ってきてしまった。

[Res: 28882] 投稿者:淳也 投稿日:2016/12/06(Tue) 22:22
「フフフ」タオルを当てているが、胸も、下の毛も、丸見えで、掛け湯をして、湯船の入ってきた。
僕の方が恥ずかしくて、手で、ちんちんを隠しながら使っていると、
「久しぶり、淳ちゃん大きくなったね。小学生の時一緒に入ったの覚えている。」
「うん・・・」
湯船の中で、おばさんの胸が僕の体に触れる。とたんに、おちんちんが勃起し、それお見たおばさんが、
「へえ〜。」と笑い出した。頭に血が昇った僕は、おばさんのおっぱいを掴んでいた。叱られるかと思ったがおばさんはなにも言わない。
僕はおばさんの胸を掴みながら、もう片方の胸に吸い付いた。
おばさんの手が、僕のちんちんを触ってくる。

[Res: 28882] 投稿者:私の@近親相姦 投稿日:2016/12/07(Wed) 08:21
俺も母親の妹(叔母)の裸を・・・あれは、小学5年の時だったと記憶しています。
当時の記憶では、綺麗に見えました。
そして俺が16の時、叔母さんと寝て。
唯、寝た訳ではなく、叔母さんとセックスを・・・

[Res: 28882] 投稿者:淳也 投稿日:2016/12/07(Wed) 08:56
はい。身近で、最初の異性でした。性の喜びを最初に教えてくれた人になりました

[Res: 28882] 投稿者:淳也 投稿日:2016/12/09(Fri) 22:22
[へえ〜大きくなってるんだ」
あくまでも笑いながらの対応で、僕は、おっぱいを触ることで、精一杯だった。
その時、ちんちんを触っている手が、なまめかしく動き出した。「あっ。ああァ〜」なんとも言えない快感が。おしっこがでそうな感覚になり、慌てて立ち上がった。精通した。何時までも、おばさんの手の中で、ちんちんが痙攣しているもたいだった。動揺した僕を見て「はじめて?」「ううん」「さわってもいい?」
おばさんの股に手を入れて、マンコに触った。すべての肉が軟らかく筋に沿って、指を這わせると吸い込まれるように指が入った。

[28888] 母の裸エプロン 投稿者:リーマン 投稿日:2016/12/07(Wed) 23:09
母が未亡人になり、私と愛し合う様になってからの事です。
「母さん・・・・」
私は母に裸にエプロンをして欲しいと思いましたが、なかなか言い出せず
「なあに?・・・オッパイ?・・・用事が済んだら吸って・・・」
「オッパイじゃなくて・・・裸でエプロンしてくれる?」
思い切って母に頼んだのです。
「え!・・・裸でエプロンするの?!・・・もうどこでそんなの覚えるの」
「だめだよね・・・・」
「困った人ね・・・可愛いエプロンがいいんでしょう?・・・」
「母さんいいの?・・・」
「そんな可愛いエプロンないのよ・・・・普通のエプロンならあるけど
・・・ねえ母さんに裸にエプロンを着けさせたいの?・・・」
「・・・だめだよね・・・」
「いいわよ・・・可愛いエプロン買いに行こうか?・・・ねえどんなの
がいいの?・・」
「レース柄とかのいい」
母が持っているエプロンを見せてくれたが、普段使っているエプロンで
実用向きなエプロンだった。
 母とエプロンを買いに行ったが、なかなか可愛いのが少なく、母がよく
行くお店にいくことにした、そこは母が前ボタンのワンピースを注文した
お店で、ランジェリー類からイロイロあり、母の水着もそこで買い求めた
水着で背中が大きく開き、前の部分が深い大胆なVカットでオッパイの谷
間が露出した水着で、私が選んで買い求めてくれた。
 母が店員の女性に<可愛いエプロンが欲しい>と告げると、その店員は
母と私を案内してくれた。<こちらになります、ごゆっくりどうぞ>と言
い、私と母を二人にしてくれた、数ある中から選びだしたのが、いくつか
あり、その中から母が私に選ぶ様に言った
「どれがいい?・・・」
私は白でレースの縁取りがある可愛い、エプロンを母に渡した
「母さんこれがいい」
母が女性店員の方に顔を向けると、近くにきて<これでよろしいですか>と
言い、レジを済ませて<いいお母さんですね>と私に微笑み、<ありがとう
ございました>と言ってくれた。私と母の関係に気づいていた様でした。
 家に帰ると、玄関を閉め、母が和室に布団を敷き、服を脱ぐのを手伝い
母の背に回り、ブラジャーのホックを外し、可愛いショーツも脱がせてや
り、母が前に向き直った、形のいいオッパイにパイパンのオマンコが目の
前に見え
「着させて」
裸の母が可愛く見えた
買ってきたエプロンを裸に直接着け後ろで紐を結んだ、後ろで紐を結んだ
時、すごくセクシーで母の前に両手を回し抱き締めてしまった。
「あん・・・もう・・こんな格好させて・・悪い子ね・・・あっ・・・」
母のうなじにキスをしながら、オッパイを揉んでいた、我慢できなかった
ペニスがズボンの前を突き上げてしまっていた。
母を布団に仰向けに寝かせ、急いで裸になった、
「あ!・・すごいのね・・そんなに元気になったの」
母の両脚を開きオマンコに吸い付き舐め上げ、母が可愛い声を上げていた
「あっ・・・すごい・・あ〜ん・・あっあっあっ・・・いや〜ん・・・
そんなにだめ・・・」
母のオマンコはいつも淡いい香りで、夢中になって吸い付き舐め上げて
ペニスが更に硬さを増し
「洋ちゃんの舐めさせて」
母が起き上がり、ペニスを口いっぱいに頬張るようにして舌で舐め回して
私は我慢できず、口から出すと
「母さん入れたい」
「母さんも欲しいわ・・入れて・・・」
母が両脚を立膝にして開き、両脚を抱え突きいれると、母が大きくのけぞ
り声を上げた
「あー・・もっと入れて・・・あーもっと・・・」
激しくピストンをした
「洋ちゃんきて」
母が両手をひらいた、私は母に重なり力の限りに突き上げ、激しさを増し
精液が母の奥に放出すると母が失神してしまい、ペニスが膣の中で締め付
けられ、抜けにくい状態になってしまっていたのですが、母に重なったま
までいたので、しばらくそのまま静かにして動かず、母が気がついた時も
まだ抜けにくいままで、締め付けられていた。
「母さん・・・すごい締まっているよ・・」
「ごめんね、また抜けないのね・・・洋介愛しているわ」
「母さん愛しているよ」
お互いに口を求め舌を絡め吸い合い、長いディープキスでした。どの位
たっていたのか、膣が少し緩みを感じ、それでも抜かず、更に突き上げて
隙間がない位に一つになり、母と愛し合いました。
母もこの事はやはり覚えていて、
「あの時、抜けなければどうしようと思ったわ・・・すごい感じてしまっ
て、あなたの精液が出た時に、痺れるみたいになってしまったの・・・・
精液が奥に出されるでしょう、熱くなって全身に感じてしまうの・・・
洋介・・・・愛してるわ・・・」
母にはよく失神されたのです。私の精液を吸収する母の肌が、綺麗な艶肌
に変っていくのも感じてました。あの頃の母に恋をしていたのかもしれま
ん、独身時代の母とのことでした。

[Res: 28888] 投稿者:経験者 投稿日:2016/12/08(Thu) 21:42
りーまんさん、是非、お母さんを孕ましてください。
未亡人になったお母さんの新たな生き甲斐、子育てをプレゼントしてあげて。
僕は母を2回孕ませ、女の子2人を産ませました。
母親を孕ませた満足感は、孕ませた男にしか分からない。

[Res: 28888] 投稿者:リーマン 投稿日:2016/12/09(Fri) 15:20
母から結婚を進められたのが、あのお店の女性店員で、私と
母の母子相姦関係も知っていたあの女性なんです。母と妻の
2人を同時での3Pもしているんです。母を妊娠は無理ですが
妻を妊娠させて、今は母とするのが多くあり、妻も公認で
母と裸で寝たりもあります。妻23歳、母43歳、私24歳

[28886] やめられない母とのSEX 投稿者:りゅうじ 投稿日:2016/12/07(Wed) 11:13
「母親とSEXしています。」と聞かされたなら、普通ならギョットとされたり、軽蔑されたり、変態扱いされたりするんでしょうね。
でも、俺は全く母とのSEXを止めようとは思わない。せっかく手に入れた母を手放すことなんか出来ない。
母は、特別美人なんかじゃないし、スタイルがいいわけでもない。他人が見れば、肉付きのいい普通のおばさんなんだろうけど、俺は中学生の頃から豊満でおっぱいのデカイ母親には興味があった。洗濯物の母のブラジャーの匂いを嗅いだり、カップの内側を舐めたり、チンポを擦り付けたりしていた。
母への思いは高校生になっても治まらず、高校を卒業する直前に強引に母と関係して(完全にレイプかな)、大学生生活中の現在も父親や妹の目を盗んで母と関係している。っていうか母を俺のオンナにして楽しんでいる。
中学生の頃から恋い焦がれていた母を自分のものにして手放す気など全く起きないし、他の女とSEXしても母とのSEXの快感を超える女とは未だに出会えない。
俺にとって母は最高のオンナなんです。
また、父親や妹に隠れてする母とのSEXは、背徳感を掻き立てられ余計に興奮してしまいます。禁断の木の実とはよく言ったものです・・・

[28881] 傷心の母 投稿者: 投稿日:2016/12/06(Tue) 15:06
母はかなり酔っていた。
昔からカッコイイ親父と綺麗でおしゃれな母が自慢だった。
しかし、父は外に子供を作ってた。そして「そろそろ。あれも物心つくし。」と家を出て行った。いずれ母と離婚するつもりなのだ。 相手の女性と僕は会った事ないが、母は何度も会っていて「いい女性(ひと)よ。」とクールだった。
しかしある夜一人でお酒を煽り、母は感情が爆発した…。
「私がいけないのよ。」と母は叫んだ。
「私に男がいたのよ。バカな私に愛想が尽きてあの女と出来ちゃったんだわ。」
遊んでるのはお互い様だったけど、本気になってはいけないという暗黙のルールを母は破ったのだ。
真剣に家庭を捨て、男の元に走ろうとした母。
親父は「アイツ(僕)のことも考えろ。俺ももう、遊ばない。」と約束した父に、悩んだ末男と一度は別れた母。
しかし、やがてまた男と会うようになったのだ。
親父は母をあきらめ遊ぶようになり、ついに覚悟の上で子供まで作ったのだ。
親父から既に聞いていた話の通りだった。
父の覚悟を感じた母だったが、男と別れ、父が出て行くカウントダウンの日々を後悔の中過ごしていたのだ。
「私、バカだった。」別れても疑念をずっと持たれてると思い込んでいた母。
父が優しく接してくれるのは憎しみの裏返しではないかと思うようになったそうだ。
追い詰められまた男と会うようになったらしい。父に泣いて謝ったが「そうか。でも、もう遅い。」と突き放されたようだった。
そして母は父との「せめて、いい関係。」を続けるために毎日神経をすり減らしてたのだ。
そして母は僕にも捨てられると怖がっていた。
ワインを飲み続けていた母。
「貴方もそのうち、あの人と同じように行っちゃうのね。」
としくしく泣き出した。
僕は母を抱き寄せキスをした。想像した以上に柔らかい感触。
「あ、、、」「あ、ああ、あは、、」
絨毯の上に押し倒しまたキスし胸に顔を埋めた。
「いい匂いだね。」「あ、もう、甘えん坊なんだから、、」
母は危険を感じていた。僕が思いとどまる事を願っていた。
「僕ね、ずっと母さんの事考えてオナニーしてたんだよ。11の時から。」
「いろんな人(女)を思い浮かべたけど、やっぱり母さんが一番気持ちいい。」
身を硬くした母。
僕はスカートをめくりあそこに手を当てさすり上げた。
「あ、いやあ、」
母は脚を閉じ身をよじった。
母は心の中で葛藤しながら徐々に覚悟したようだ。
「ねえ、私から離れない?本当に離れない?」
「離れないさ。僕の一番好きな人は母さんだもん。一生そうだよ。」
母が強く抱きしめてきた。そして顔中にキスされた。
僕は母の脚を大きく開き、あそこに顔を埋めた。
「あ、、やだ、、」
「こうしたかった、、、、」
ずっとしたいと思ってた。
そして裸にして、隅々まで母の身体を観察し、指先で触りまくった。
「あ、くすぐったい。。」と笑う母。
母のあそこに指をいれると、凄くぬるっとしていた。
やがて指2本で奥まで堪能。凄い、もう愛液がたらたら垂れる。
そしてコンドームを母につけてもらった。
母はペニスにキスをし、少し咥えると手際よくコンドームを装着。
「いらっしゃい」
母は手を広げ幼児を迎えるようなポーズをした。
ちょっと固まった僕。「どうしたの?」
「ああ、お母さんだなって、、、」
「やあね。」
僕が欲したのはあくまで女の身体だった。
でも今からお母さんとしちゃうんだ。そう実感したのだ。
必死で腰を動かした。
「はあ、はあ、、あ、、あ、、あ、、」
強く奥まで突っ込むと母はビクンとなる。
「ああ、だめ、だめ、、、、」
あまりにエッチなあえぎ声に、僕のペニスのトリガーはあっけなく打ち下ろされた。
あれから10年、順調に母と僕は上手くいっている。
僕は妻を迎えた。
一つ下の26歳の女性でどことなく母に似ているのでつい、激しく責めてしまう。
もうすぐ子供が生まれるので里帰り中。僕は母の住む家でその日を待ってる。
母は49才に
相変わらず綺麗だ。
少し顔にしわが出来た程度。
もう厭きるほど母の身体は堪能したはずだが、母のあの声が聞きたくてスカート中に手をいれる。母は僕のを咥えながら、凄く嬉しそうに悶えてる。

[28815] 酔った母に3発中出ししたら酷い目にあった 投稿者:体験談 投稿日:2016/11/24(Thu) 12:15
中学に入った頃、女物の下着にやたら興味を持つようになった。
ちょうど射精の気持ち良さを覚え、猿みたいに1日何回もオナニーに耽った時期。
なのに進学したのが私立男子校で、近所や親戚にも同年代の女の子がいない。
そんな環境のせいで、渦巻く性欲が方向性を誤った…のかどうかは知らない。
頭の中はエロが充満してるくせに、俺は家でも外でもマジメでおとなしい子。
下着泥とか大それた行為に走る度胸はない。一人っ子で女きょうだいもいない。
結果、興味の対象は身近にいる唯一の女性…つまり母親の下着になった。
念のため言い訳しておくと、別に母親そのものにハァハァしてたわけじゃない。
母は当時35歳。理知的美人と言えなくもないし、年の割にスタイルは良い方だ。
ただやっぱり母親だし、基本マジメで堅いというか、ちょっと怖いキャラ。
「ギャップ萌え」という言葉も知らない中坊には、エロの対象になり得なかった。
堅い性格と関係あるのかないのか、母は下着の管理はしっかりしてた。
洗濯するときは几帳面にネットを使うし、外干しは決してしない。
仕舞うときは、寝室のウォークインクローゼット内にある衣装ケースを使う。
下着を物色するには母の寝室へ行く必要があるんだが、これが結構難題だった。
俺が家にいる時間帯は、専業主婦の母もたいてい家にいる。
父の不在時、母の家事中とかに忍び込もうにも、そうそうチャンスはない。
当時の俺は、反抗期なんて考えられないくらい従順な良い子だった。
母の性格からして、下着に悪戯してるとバレたらムチャクチャ怒りそうだ。
下手こいて現場を押さえられたら…と考えると、どうしても慎重になる。
数少ないチャンスが母の入浴中。母は長風呂で、入ると最低30分は出てこない。
その間に寝室へ入り、クローゼットから下着を持ち出したことは何度かあった。
オカズにした下着は、また母の目を盗んで忍び込み、元の場所に戻しておく。
もちろんちゃんと畳むし、ザーメンを付着させるなんてもってのほかだ。
今から思うと、どうしようもないくらいヘタレな変態野郎だった。
 ※※※ ※※※
そんな中1の夏休み。その日は異常なほどオナニーしたくてたまらなかった。
部活の合宿とかがあって、しばらくオナ禁が続いてたせいかもしれない。
食欲より睡眠欲より性欲優先。しかも、どうしても女物の下着が使いたかった。
うまい具合に父は出張で不在だ。ただ、想定外だったのは母が夕食後、
リビングでビデオを観ながらワインを飲み始めたことだった。
母は滅多に飲まない人だが、たまに飲むと「怒り上戸(?)」になる。
怒鳴り散らしこそしないが、不機嫌になって怖いキャラに拍車が掛かるというか。
ただでさえ威圧されてる側の俺としては、こんな日にヘマするのは避けたい。
しかし、リスクを冒しても「オカズ付き」オナニーはしたい。どうしよう…
俺は先に風呂を済ませて子供部屋に引き揚げると、グラスを傾ける母に
あまり近づかないよう注意しながら、寝室に忍び込むタイミングを待った。
ようやく母がリビングを離れたのは、もう真夜中前だったと思う。
かなり飲んだらしく、少しおぼつかない足取りで浴室へ向かう。
あんなに酔った姿を見たのは初めて。大丈夫かな、という気も少ししたが、
そんなことより俺には、自分のオナニーの方が大事だった。どうかしてるぜ。
母が浴室に入ったのを確認して寝室に忍び込み、そっとクローゼットを開ける。
衣装ケース内にある下着は白やベージュが中心。それほど過激なのはないが、
脳細胞からエロ分泌液がバンバン溢れる中坊には、それでも十分興奮できる。
何枚かある黒いのや、横がヒモになってるパンティーを手に取ってみる。
硬くなったチンコを取り出して薄い布地に乗せると、ふわりと柔らかな感触。
そのままオナニーしたい衝動に駆られたが、さすがにここじゃマズい。
「戦利品」は部屋に持ち帰ってゆっくり楽しもう。今日は最低5発はできるぞ。
さてと、どれにするかな♪…と、持ち出す候補を何枚か手にした時だった。
ガチャッ!
えええっ!? 前触れもなくドアが開き、母が入って来た。
いや、廊下を歩く足音はしてたんだろうが、久々の下着あさりに熱中してた俺は、
不覚にも全く気付かなかった。母が風呂に行って、まだ15分かそこら。
こんなに早く出るなんて想定外で、すっかり警戒を解いてた。
この時ほど自分の間抜けさを呪ったことはない。
俺はウォークインクローゼットの中。ドアを閉めようにも手遅れだ。
とっさに体を引き、掛けてある丈の長い衣装の間に身を隠した。
ここで母が下着を取りにクローゼットを覗き込んだらアウトだ。
いや、開いてるドアを閉めようと近づいただけでも、確実に見つかる。
『どうしよう。ヤバい、ヤバいよ…』
生きた心地がしなかったが、幸い母は鏡台の前で乳液か何か付けると、
クローゼットに視線を向けることなくベッドへ向かう。とりあえずホッとした。
とはいえ危険は全然去ってない。クローゼットの奥でガタガタ震えながら、
俺は必死で善後策を考えた。とりあえず今、動くわけにはいかない。
ただでさえ怖い母が、今日はかなり飲んでる。見つかったらタダじゃ済まない。
俺が選んだのは…というか他に選択肢はなかったが、じっと息を潜めることだった。
部屋全体の照明は消えてて、灯りはベッドサイドのスタンドだけだ。
クローゼットはベッドから見て右方向で、窓と反対側に備え付けてある。
いったん横になったら、敢えて横を向きでもしない限り視界に入らない…はず。
ということは、衣装の陰で動きさえしなければ、見つかることはない…はず。
それに母は飲んでるから、ベッドに入ったらすぐ眠りに就く…はず。
そしたらそっとクローゼットから出て、忍び足で子供部屋に戻ればいい。
何とも自分に都合の良い発想だが、その時は名案だと思った。
しかし、甘かった。なかなか寝てくれない。
母はリビングから持ってきたワイングラスをサイドボードに置くと、
ベッドに仰向けに横たわり、枕を背もたれのようにして上体を少し起こす。
その姿勢で文庫本を読みながら、時折グラスに口を付ける。読書モードだ。
『早く寝てよ、お願いだから…』
クローゼットは1畳半くらい。風は通らないし、衣装に囲まれてかなり暑い。
額を流れ落ちる汗を拭うこともできず、祈るような思いでベッドを見つめる。
何分くらい経ったんだろう。視線の先で母が不思議な動きを始めた。
片手で文庫本を持ちながら、もう片手で胸のあたりをゆっくり撫でてる。
ん?と思って目をこらすと、胸の先端を指先でくすぐるように動かし始めた。
最初は胸がかゆいのかと思ったが、やがてオッパイ全体をゆっくりマッサージ。
白のネグリジェの薄い布越しに、乳首をつまんでるようにも見える。
『何? まさか…』
女性のオナニーを見たことはもちろんないが、何をしてるか察しくらいつく。
何せ俺自身、オナ禁前は普通に1日2〜3回やってたわけだし。
息をのんで見守ってると、母はネグリジェの裾を引き上げ、
剥き出しになった白い太股をゆっくりと撫で始めた。俺から4〜5メートル。
毛布も何もかけてないから、ベッドに横たわる全身が見える。
『うわあ…』
信じられない光景。いや、母も生身の人間だから性欲くらいあるんだろうが、
日頃のお堅い姿に慣れてた俺には、母と性的な世界がどうしても結びつかない。
そのくせ下着を盗み出してて矛盾してるようだが、母本人と母の下着の間には
明確な線が引かれてるというか。少なくとも自分ではそう思ってた。
しかし、そんな俺の戸惑いを無視し、ベッド上の母は片手でボタンを外し、
ネグリジェの前をはだける。よく見えないが、直にオッパイを揉んでるらしい。
『…すごい』
母が部屋に入って来た時、俺はチンコにパンティーを巻き付けてた。
慌てて短パンをズリ上げようとしたが、身を隠すのが優先で半ケツ状態だ。
ちょうど短パンのゴムの所にチンコ。片手にはパンティーを握り締めてる。
そんなかなり情けない格好のまま、俺は息を殺して見守るしかなかった。
「ああ…はぁ…」
母の口から、声とも息ともつかない音が漏れる。
ネグリジェの前ボタンは全部外れ、かなり大きめのオッパイがチラリと見えた。
そういえば、衣装ケースで見つけたブラジャーは「D」と「E」だったよな…
母は横になったまま腰を軽く浮かせると、パンティーをするりと脱いだ。
白くて柔らかそうな生地。就寝用かな? 脚は白くてムッチリした肉付きだ。
両脚を開き気味にして、内股を手のひらで撫で回す母。
やがて指先が中心部にとたどり着いたらしい。上を向いて深く息を吐いた。
「うううぅ…ああ…ああぁ…」
必死で押し殺しているようだが、さっきより声が大きくなってる。
文庫本をサイドボードに置くと、片手でオッパイを揉みながら、もう片手は股間。
切なげな声の合間、ヌチャ…ヌチャという湿った音がかすかに聞こえた。
アゴをだらしなく突き出し上気した表情が、やたらとエロく見える。
ほんの数メートル先で繰り広げられる痴態に、俺の視線は釘付けだ。
半分ずれた短パンの前から手を突っ込み、ギンギンの勃起を握る。
早く部屋に戻ってオナニーしたい。でも、もっと見ていたい…。
矛盾する欲望が頭の中をぐるぐる駆け巡る。その瞬間、緊張が一瞬だけ緩んだ。
バサッ!
自分のチンコを握りながら、気持ち良くて無意識に背を反らしたんだろう。
体を隠してたコートか何かがフックから外れ、クローゼットの床に落ちた。
実際は小さな音だったと思う。でも俺の耳には、エコーで何倍もの大きさに響いた。
同時にベッドの上の母が体をビクッとさせ、ゆっくりとこっちを向く。
しまったああああああぁぁぁぁ〜〜〜〜〜っっ!!!!
たとえでよく聞く「全身から血の気が引く」というのは、たぶんこんな状態だ。
ムッとする熱気の中、汗がすうっと引き、本当に全身がガタガタ震えだす。
時間よ止まってくれ、少しでいいから過去に戻ってくれ、と真剣に祈った。
しかし、覆水は盆に返ってくれない。
クローゼットの方を見る母の表情がみるみる険しくなったと思うと、
跳ね起きるようにベッドを降り、ズカズカとこちらへ歩いてきた。
この時ほどテレポーテーションが使えればと願ったことはない。だが手遅れだ。
母はクローゼットの前で仁王立ち。中で震える俺と目が合う。
鬼神のような顔になると、俺の腕をつかんで引きずり出した。
「何してんのっ!」
ドスの利いた声で怒鳴る母。何をしてるか質問しておきながら答えも聞かず、
恐怖で顔を引きつらせる俺の頬に、もの凄い勢いで平手が飛んできた。
バチーーーーン!! 頬の痛みというより、頭全体に衝撃が走った。
一般人の平均値よりかなり美形の母だが、怒りに燃えた表情はほとんど般若。
いくら怖いキャラといっても、ここまで怖く感じたことはなかった。
そもそも普段の母は怒るとき、怒鳴りつけるより説教するタイプだ。
それに俺が幼い頃はともかく、有無を言わさず手を挙げるなんてあり得ない。
目つきも普段と違うし、まるで別人みたい。それだけ怒りが大きいのか…
「何してんのっ!」
「…ごめんなさい」
2度目の質問に、俺は蚊の鳴くような声で答えるのが精一杯だった。
謝罪の言葉が終わらないうち、2発目の平手が反対側の頬に飛んでくる。
バチーーーーーン!! 再び衝撃。言い訳も何も思いつかない。
恐ろしさと恥ずかしさで、このまま消えてしまいたいと真剣に思った。
「こんな所で覗いて、恥ずかしいと思わないの!?」
「ごめんなさい…」
よく考えたら、恥ずかしいのはむしろ母の方だが、勢いに押されたように、
頭の中で『俺って、なんて恥ずかしいことをしたんだ』という後悔が渦巻く。
もともと従順な俺は、ものすごい剣幕で怒る母を前に下を向くだけだった。
顔と一緒に視線を下げたのが運の尽き…だったのかどうかは知らない。
急な事態で慌てたのか、それとも酔ってて注意力が散漫になってたのか、
母はネグリジェの前ボタンを留めないまま、俺を叱っていた。
「あなたは、やっていい事と悪い事の区別もつかないの!?」
「ごめんなさい…」
うつむく俺の視線の先には、はだけたネグリジェからのぞく白いオッパイ。
ほんの少し垂れ気味だが、丸くて柔らかそうだし、ボリュームたっぷりだ。
アルコールと怒りのせいか、心もち赤らんでてセクシーさが倍増してる。
豊かな膨らみの先端には、ピンクのような茶色のような不思議な色合いの乳首。
母が俺の前で両手を振り上げて怒鳴るたび、小さく揺れながら見え隠れする。
想像より大きくてツンと張った感じ。白い肌とのコントラストが鮮やかだった。
視線をさらに下ろすと、股間に逆三角形の陰毛。これも想像より濃い感じだ。
女の股間を見たのは、幼い頃に母と入浴して以来かな。風呂上がりのせいか、
グリースか何かを塗ったみたいに、割れ目に沿って毛が立っていた。
「あなたって子は! パパが聞いたら何て言うかしら」
「ごめんなさい…」
謝罪の言葉を繰り返す俺の耳に、もう母の怒鳴り声は届いてなかった。
怒りが収まらない母が、左右に行ったり来たりして悪態をつくたび、
大きなオッパイが目の前でフルフルと揺れ、太股の付け根の毛が見え隠れする。
「これから当分、お小遣いはなしよ! ちゃんと反省して…」
そこまで言った時、母がギョッとした表情になって言葉をのみ込んだ。
せわしなく動いてた足が止まり、視線は俺の下腹部に向いてる。
母に見つかった時、全身と一緒に血の気が引いて縮こまったはずのチンコは、
知らぬ間に回復していた。むしろさっきより硬くなって、短パンを突き上げてる。
ずり下がったゴムの部分から、亀頭が今にも顔を出さんばかりの勢いだ。
母が俺の視線を追う。ネグリジェの前がはだけてると今さら気付いたらしい。
露わになった自分の裸体を見て、俺が勃起させてると、ようやく理解したようだ。
「あなたって子は、何を考えて…」
はだけた胸元を片手で慌てて寄せながら、もう片手で母が拳を握る。
3発目の平手打ちか、下手すれば拳か。覚悟を決めた俺は、思わず目を瞑った。
しかし、衝撃は来なかった。恐る恐る目を開けてみる。
目の前で母は、まだ拳を握り締め、怖い顔で俺の下半身を見据えてる。
殴られるかと思って身を固くした瞬間、パンツのゴムの押さえが外れたらしく、
限界まで膨らんだ勃起がブルンと宙に放り出されていた。うわっ、格好悪い。
全身と股間を硬直させる俺の前で、拳を握ったまま下腹部を凝視する母。
さっきより怒ってるような、驚いたような、そのくせほんの少しだけ嬉しそうな
何とも表現しがたい表情だ。ただ、普段とは明らかに目つきが違う。
ほんの数秒間、緊張感のある沈黙が流れる。動いたのは母の方だった。
母は拳を握り直すようにネグリジェの前をつかみ、意を決したような表情で
ゆっくり左右に広げた。隠れていた両乳房と陰毛が、再び露わになる。
そのまま両肩まで布をはだけると、足元にネグリジェがストンと落ちた。
俺は訳の分からないまま、母の全裸を見つめたまま立ち尽くす。
母は前に進み出ると手を伸ばし、腹と平行になるくらい反り返ったチンコを握る。
勃起を手にした瞬間、母がほんの少し目を見開いた。
全く予想外の行動に、全身に衝撃が走る。母はチンコを握ったまま
俺を部屋の中央へ引っ張っていき、ベッドに押し倒した。
倒れた俺に馬乗りになった母は、変わらず怖い顔だがほんの少し笑顔だ。
それはそれで怖いんだが、それより怖かったのが母の目つき。
焦点が微妙にボケてるというか。「目が据わってる」って、こういう状態なのか。
恐怖と衝撃と恥ずかしさ。とにかく尋常じゃない状況だが、なぜか勃起してる。
荒々しくTシャツと短パンを脱がされても、俺はベッド上で身を固くするだけ。
文字通り蛇に睨まれた蛙のように、されるがままだった。
俺を素っ裸にすると、母はギンギンのチンコを片手で握ったまま、
体を倒して全身を舐め回してきた。乳首、肩、首筋、耳、頬、そして唇。
口内に舌をねじ込むと、歯茎の裏側まで舐めそうな勢いで貪る。
『うわあぁぁ…』
まだ事態を消化できずにいたが、どうしようもないくらいに興奮する。
母が握るチンコの先端から、次から次へと我慢汁が溢れ出た。
「あなたって子は…」
母はもう一度つぶやくと、俺の腰に跨り、チンコの先端を自分の膣に当てた。
そのまま腰を下ろす。一瞬、亀頭に抵抗感みたいなものを覚えたが、次の瞬間、
勃起全体がズルッと母の中にのみ込まれた。ドロドロに濡れてたらしい。
『うわあぁぁ…』
異常すぎる状況でパニックに陥った俺の上で、母がゆっくり腰を上下させる。
ニュル…ニュル…と勃起が膣を出入りするたび、下腹部から快感が押し寄せた。
「ああ…あああぁ!」
母が獣のような声を漏らす。その間も、ずっと据わった目で俺の顔を見つめる。
恐怖で萎縮してたはずなのに、何だかどうしようもなく気持ちが高ぶった。
同時に、この数日間で溜まりまくった精液が下腹部にみなぎってくるのが分かる。
「はううっ!」
母の肉が一段と強く締め上げた瞬間、我慢の糸がプツリと切れた。
俺は仰向けのまま、奥深く挿し込んだ勃起の先端から白濁液をぶちまけた。
1度放出しても、チンコは柔らかくなる気配すらない。
今度ははっきりニヤリとした母。再び腰を上下に動かしながら、
俺の頭を両手でつかんで上体を引き起こした。座位の体勢だ。
目の前に揺れる大きなオッパイ。俺は引き寄せられるように、乳首に吸い付いた。
「あああ…凄い…凄いわ…」
ビンビンに張った乳首を吸いながら、両腕を伸ばして母の大きな尻を抱える。
当時の俺、セックスはもちろんエロ動画もまともに見たことなかったが、
本能に突き動かされるまま、腰を突き上げた。
母の上下運動が激しさを増す。結合部からブリュ、ブリュと湿った音。
そのたび全身が快感に貫かれ、俺に跨った母が狂ったように頭を振る。
「ああぁ〜っ! いいぃ〜!」
俺の顔をオッパイに押しつけるように抱き寄せながら、
母がエビのように背を反らし、上を向いて遠吠えのような声を上げた。
膣がビクビクっと痙攣するように、チンコを締め上げる。
うわ、ヤバい、また出ちゃう…オナニーなら手を動かすペースを調整できるが、
母はお構いなしに腰を振り立てる。むしろ激しさを増してる感じすらした。
カリと膣の上側の壁が擦れるたび、目から火花が飛ぶような快感が襲ってくる。
「うぐっ…だめえぇ! いく…いぐぅ…」
俺を抱き締める力が強まったのと同時に、母が全身をブルブルッと震わせる。
同時に俺の我慢も臨界点を超え、再び母の体内にザーメンを注ぎ込んだ。
母はエビぞりの状態から後ろに倒れ込んだ。下腹部はつながったまま。
俺は母の腰を抱いて前に倒れ、上から覆い被さる体勢になった。
「んふふ…」
仰向けの姿勢で俺を見上げる母は、やっぱり目つきがトロンとして別人みたい。
不思議で不気味な表情なのに、なぜか妖艶で、どうしようもなく興奮させる。
下で横たわる母が俺の顔を両手で引き寄せ、唇を重ねてきた。
母のねっとりした舌が口内をかき回す。俺も夢中で舌を挿し込んだ。
膣に埋まったチンコは硬いまま。いったい俺、どうしちゃったんだろう…
「あああ…、太いわぁ…」
俺の体の下でひしゃげたオッパイを揉むと、母がまた甘い声を漏らす。
指先で乳首をいじったら、今度は両脚で俺の腰を挟んで引き寄せてきた。
舌を絡めたまま、俺は再び腰を前後に動かす。
座位の時もそうだったが、セックスに関する知識なんてないに等しい。
でも、アソコの粘膜同士が擦れるとたまらなく気持ち良い。
その快感だけを貪欲に求め、俺はピストン運動の激しさを増していった。
クチュ…クチュ…クチュ…
極限まで膨張したチンコで膣を突くたび、不思議な水音が寝室に響く。
「あっ! あっ! あああぁ〜〜!
母の喘ぎ声が激しさを増す。チンコを締める力がさらに強くなったみたいだ。
下腹部の奥の方で、これまで2回より大きな波がこみ上げてきた。
「ヒイィッ! 突いて! もうすぐ…もうすぐよ!」
さっきから正気じゃなかったが、母の声はさらに狂気の度を増してきた。
それに突き動かされるように、俺は渾身の力を込めて腰を叩きつける。
「あああぁ! イクッ! イクウウウゥゥゥゥゥ〜〜〜〜!!!」
悲鳴のような声を合図に、3発目となるザーメンの波動砲が尿道から発射。
出しながらマジで全身がガクガク震えた。気が遠くなりそうな快感の中、
俺は『頭が真っ白になるって、こういうことなんだ…』とぼんやり考えた。
精根尽き果てた俺の下で、母はだらしなく口を開き、上気した表情だ。
荒い呼吸のたび、豊かなオッパイが上下に動く。気を失ってるようにも見えた。
3発出してようやく賢者になったわけでもないだろうが、急に恐ろしくなった。
腰を引くと、萎え始めたチンコがズルリと膣から抜け出る。
俺は母に脱がされた衣類を拾い集めると、ぐったりした母をベッドに残し、
そっと寝室を抜け出して子供部屋へ戻った。
 ※※※ ※※※
確かに「ものすごいことをした」という高揚感はあったが、実際のところ
どれだけ重大な事をしでかしたのか、餓鬼の俺には理解できてなかった。
翌朝はむしろ、母に怒られやしないか、ビクビク顔色をうかがってた気がする。
翌日の母は普段通り、マジメで少し怖いキャラ。俺とも普通に接してくる。
午後には父も出張から帰宅。昨夜のことを言いつけられたらどうしようと、
斜め45度の心配をしてたが、それも杞憂に終わった。当たり前か。
次の日も、その次の日も、何てことがない日常が過ぎる。
そのうち馬鹿な俺は、自分なりに都合良く考えた結論を導き出した。
「あの日のママはベロベロに酔ってて、自分が何したか覚えてないんだ…」
当時、中坊の俺に飲酒の習慣はなかったが、漫画やテレビを通じて
酔っ払って記憶をなくす大人がいるという知識はあった。
そう思ったら、また悪い虫が騒ぎ出すのが、幼いというか馬鹿というか。
1週間くらい後、また父が出張か何かで家を空けた日、
性欲を持て余した俺は、再び下着をあさりに母の寝室へ忍び込んだ。
母が浴室に入ったのを確認し、そっと足音を忍ばせて部屋へ。
さすがに前回の反省があるから、下手に長居する気はない。
お気に入りの下着さえゲットしたら、さっさと退散するつもりだ。
ウォークインクローゼットの中に滑り込み、下着の入ったケース開けると、
それまで見たことない黒レースのセクシーなパンティーを発見。新品らしい。
これで十分楽しめると満足した俺は、戦利品をポケットに押し込むと、
達成感に包まれてクローゼットを出た。すると…
目の前に母が立っていた。ええええぇ〜〜っ?
いつの間に風呂を出たんだ? いや、最初から入ってなかったのか?
それなりに物音には注意してたはずだが、母も忍び足で入ったらしい。
「捜し物、見つかった?」
怖い顔のままニヤリと笑う母の手には、飲みかけのワイングラス。
この前と同じ白いネグリジェの前ボタンは全部外され、大きなオッパイがのぞく。
パンティーは最初から脱いでたのか、こんもり茂った陰毛も丸見えだ。
俺は驚きと恐怖で、口をパクパクさせその場に立ちすくむ。
いつの間にか大きくテントを張った股間に、容赦なく熱い視線を浴びせる母。
グラスをテーブルに置くと、ネグリジェをはだけながらゆっくり近づいてきた。

[Res: 28815] 投稿者:さりとて 投稿日:2016/12/04(Sun) 07:51
つづきをよろしく御願いします。

[28833] 今はもう昔、その後1 投稿者:筆おろしは妹 投稿日:2016/11/28(Mon) 05:44
お互いの初体験も済んで、就職して結婚するまでに私たちは、親と離れてアパートを借り新婚夫婦のように過ごしていました。
その時に何度も旅行に行ったりして色々な体験をしましたね。
中でも始めて二人で行った旅行はよく覚えています。
わざと旅行シーズンを避けて休みをとりあまり人が行かないような場所をさがした。
そこは、もう廃業してしまい存在していませんが、海沿いにあり客も私たち以外2組しかいませんでした。
旅館に着いたのが昼過ぎで、夕食まで旅館の周りを散歩しながら探索してみた。休日でないからか人影もほとんど無く
なかなかいいロケーションだったので私のHな妄想が膨らんだ。
夕食が済んで仲居さんが後片付けと布団を敷いてくれてからは、二人だけの時間の始まり。
既に浴衣の下は全裸、風呂付の部屋なので部屋からそのまま風呂場に向かい、互いに浴衣の帯を解くと浴衣が肌蹴ける。
肌蹴た間から見える裸体は見えそうで見えないと云うもどかしさの効果かやけにエロくみえる。
立ったままキスを交わし浴衣の開いたところから手を入れてオッパイに触れ、撫でまわし、背中にまわして抱きしめた。
妹も私の肉棒を掴み、玉々を撫で揉みして背中にまわして私の抱擁に身を任せる。
撫で回していると浴衣が肩から滑り落ち裸体がむき出しになる。
そして浴室に入り互いの身体を洗いながら敏感なところを刺激し合い、欲情を高めた。
湯船に身体を沈め更に身体中を舐めたりキスしたり、私は妹のオッパイと秘貝に指を入れて刺激、妹は私の肉棒を扱いて硬直させた。
妹を湯船の縁に座らせ、両脚を開いて秘部を観察した。
恥毛は薄く、手の指4本で隠れるくらいの量、秘貝はピンク色で薄い襞が秘壺の口を隠していた。
私が顔を近づけ舌でピンクの秘貝を舐めあげると妹は「アウン」と声をあげて両脚を閉じようと私の顔を挟んだ。
私は両手でオッパイを揉み乳首を弄りながら舌で秘貝の襞を開くように動かして舌の先端が小さな突起を感じた時、妹が
「アアーッ、アアッ」と艶めかしく鳴いた。
さらに私は舌を動かして秘口に先端を出し入れさせ突起を舐めあげると妹は呻き身体を捩り反応した。
味は判らないが秘口から私の唾液と違う味の液体が混じってるのは、わかった。
そろそろ潮時と思い、そのまま屹立した肉棒を妹の秘貝に当てて腰を入れるとニュルッと先端が入りそのまま根元まで飲み込まれた。
「アアーン」と可愛く鳴いて私にしがみ付いてきた。
ゆっくりと肉棒の先端で妹の秘壺を味わいながら抜き差しして
ギリギリまで我慢して外出しで終わった。

[Res: 28833] 投稿者:大輔 投稿日:2016/11/29(Tue) 10:34
2人は何歳ですか?

[Res: 28833] 投稿者:筆おろしは妹 投稿日:2016/11/30(Wed) 21:26
当時の我々は、私24歳、妹22歳でした。
あれからもう30年ほど経ちました。

[Res: 28833] 投稿者:大輔 投稿日:2016/12/03(Sat) 17:08
有難う御座いました。

[28868] ハヤタ 投稿者:はやたたくみ 投稿日:2016/12/02(Fri) 09:16
母の近親に気づいて
自分から母のマンコいじってから
母はスケベになった
自分でフェラして 騎乗位でオメコして
俺が起きた時には居ない

夜トイレに起きると
カスマラが綺麗になっているんだ

これってフェラされているんだよね

経験者の方 教えて下さい

ハヤタ

[28863] オンナになる母 投稿者:息子 投稿日:2016/12/01(Thu) 15:52
お母さんは40歳になったばかりだけれど、建機のオペレーターをしてるせいか、贅肉も無くて、スタイルが良い。現場では、ハキハキして、会社の人からは『肝っ玉姉さん』みたいに、呼ばれてるらしい。
そんなお母さんも、俺の前では、大人しい『おんな』になる。もう5年になるので、飽きてもいいかと思うけど、結局、毎日セックスしてしまう。
きっかけは、このサイトでも時々読むお母さん達の離婚だった。
親父さんも、離婚した当初は無職だったので、俺は叔父さんの所で、中3から高
校を卒業するまで、世話になった。
高校卒業して、就職する時も、最初は寮で、2年目から、アパートで1人暮らし
を選んだ。
お母さんとは、結局6年会わなかった。
20歳の誕生日に、お母さんから電話があって、久しぶりに会った。
美人だった。
自分の母親と言うより、年上の女の人、という感じだった。
中3のときに、教師をしていた親父と出来て、高校にも行かずに俺を産んで、
まだ、35歳で、きれいだった。
親父と別れてから、オペレーターの資格を取って働いているそうだった。
月に1回か2回、外で会う様になって、3ヶ月目に初めて、俺のアパートに来た。
掃除や、洗濯をしてくれるようになった。
夜間の専門学校に通ってる俺に、必要だからと言って、パソコンも買ってくれた。
俺は何時の間にか、お母さんを1人の女として見ていた。
オナニーする時も、見た事の無いお母さんの裸を想像して、やるようになった。
会う様になって、半年たった盆休みに、2人の休暇が合うので、旅行することに
なった。
道路が渋滞するので、明け方出発しようということになって、お母さんは俺のアパ
ートに泊まる事になった。
飯を食って、風呂に入る時に困った。
俺のアパートはワンルームなので、服を脱ぐ時、部屋の中にしかスペースが無い
のだ。
「後ろ向いてて、」
お母さんは別に何も考えてないようで、さっさと服を脱いで、風呂に入った。
俺は、チラッと見えたお母さんの尻に刺激されて、ペニスを固くさせてしまった。
お母さんが風呂に入ってる間、いろいろ想像して、ペニスはガチガチになっていた。
お母さんの裸が見たい、一緒に入ってやろう。
そう思って、服を脱いだ。
裸になって、バスルームの前に立って、迷っている時、バスルームのドアが開
いて、お母さんが出てきた。
ぶつかるようになって、思わずお母さんを抱きしめた。
「あら、ごめん、」
柔らかくて、良い匂いがして、そのまま抱きしめた。
頭の中が、真っ白になって、何も考えられなくなった。
「たっちゃん、だめ、なにすんの・・・、」
お母さんが何か言ってるのも、それ以上聞こえなくなった。
俺は裸のお母さんをその場に押し倒し、上にのしかかった。
「やめなさい、たっちゃん、お願い!」
母の悲鳴のような声を聞きながら、俺はお母さんの両足を広げ、その中心に
腰を押しつけた。ぬる・・・と先端がお母さんの中に入ったとき、目から火花が
でるような快感に貫かれた。
「お母さん、お母さん!」
俺は叫びながら、お母さんの体の上で、腰を動かしてた。
鳥肌が立つような快感とともにお母さんの中に射精した瞬間、俺はやっと、自分
のしてる事が分かった。
お母さんは泣いていた。
泣いていたけれど、俺の下から逃げ出さなかった。
俺は体中を痺れさせながらドクドクと精子を注ぎ続けた。
結局、朝までにもう1回、お母さんを抱いた。
今も、後悔してない。だって世界中で一番お母さんを愛しているから。

[Res: 28863] 投稿者:経験者 投稿日:2016/12/01(Thu) 21:14
僕と同様、お母さんを孕ませてあげるのが一番幸せですよ。
頑張って。

コンドームを使わず、毎日たっぷりと濃い精液をお母さんの子宮奥深くへ流し込んであげてください。

[28849] 母が家政婦 投稿者:同級生 投稿日:2016/11/29(Tue) 14:44
もう10年も前の話になります。
俺が中学に入った頃、母(美和、33歳)は家政婦をしていました。
親父が仕事(詳しくは分かりません)で借金を作り、母が働き始めたんです。
親父は親戚の遠洋漁業船に乗り、半年位は帰って来ない生活が続きました。
母が家政婦をしていたのは、家から1km程離れた会社社長の家で、俺の同級生の家だったんです。
同級生の名前は拓也と言い、太っていて性格も悪くクラスの仲間から嫌われていました。
俺も拓也とは仲良くしたくなかったんですが、母が働き始めてからは拓也から話しかけられるようになり無視できなかったんです。
(母からも「仲良くしてね」と言われていました)
そんな訳で、拓也から家に招かれる事も増え、拓也の家に行くと母が掃除や洗濯、食事の準備をしている姿を目撃する様になっていました。
母も俺に働いている姿を見られるのは恥ずかしいのか、遊びに行くとあまり顔を出すことはありません。
拓也の話では、父親が不動産会社の社長で母親もブティックを経営しているとかで、両親が家に帰って来るのはいつも深夜だそうです。
そんな拓也の世話係も兼任させられている母は、拓也の食事や勉強も見ていると言っていました。
そんな時、俺が拓也の家に遊びに行っている事がクラスの仲間にバレてしまいました。
仲間からバッシングされ、拓也と距離を置く様になったんです。
拓也と口を聞かなくなって1ヶ月も過ぎた頃だったと思います。
母親の帰りが遅かった日が数日続きました。
夕食はテーブルに用意されていて、置手紙に『温めて食べてね』と書かれていたので、独り夕食を済ませ部屋で寛いでいると、母がいつの間にか帰宅し、風呂に入っていたんです。
何となく元気が無い母を見て、疲れているのかなぁと思っていました。
母の帰りが遅くなって数週間が過ぎた頃だったと思います。
学校の帰り道、後ろを拓也がニヤニヤしながら歩いていたんです。
明らかに俺を見てニヤケている感じで、凄く気になったんです。
家に着きテーブルを見ると母の置手紙と夕食の用意がされていました。
いつもなら部屋に行き、ゲームでもするところだったんですが、何だか拓也のニヤケ顔が気になって、薄暗くなってから母の様子を窺いに拓也の家に向かったんです。
門を開き中に入ると、裏手の拓也の部屋に向かいました。
広い庭は木々が植えてある上に高い塀で囲まれ、道路から中は見えません。
拓也の部屋の窓を見ると電気が点いていてカーテンは開いたままでした。
ふと隅から部屋の中を覗くと、恐ろしい光景が目に飛び込んで来たんです。
裸の母が四つん這いで首輪を付けられ、拓也のチンチンを舐めていたんです。
あまりの衝撃に足が震え、立っているのもやっとな状態でした。
帰ろうかと悩みながらも母が気になり、壁に寄り掛かって見ていると、拓也がベッドに横になり、その上に母が跨がる感じでアソコに拓也のチンチンを入れたんです。
腰を上下に動かすと大きめの胸がタプンタプンと揺れ、それを拓也が両手で揉んでいます。
母「御主人様!もう許して・・・これでお終いにして・・・」
拓也「何言ってるんだよ!お前のバカ息子が俺を無視するから悪いんだ!母親の育て方が悪いからだぞ!そんなお前にお仕置きしないと・・・」
そう言って、今度は母親のお尻を平手で打ち始めたんです。
母の腰が止まると、「止めていいなんて言ってないぞ!もっと腰を動かせ」と母の乳首を捻ります。
母は涙ながらに、「痛いです!腰動かしますから許して」と、また腰を動かし始めていました。
やがて拓也は母の中に精液を吐き出しました。
拓也「中にいっぱい出したからな」
母「ありがとうございます。ご主人様の精液を大事に体内に取っておきます」
涙ながらに言う母は、拓也の汚れたチンチンを舐めて綺麗にしていました。
それから拓也に首輪から伸びるロープを引かれ、母は廊下を四つん這いで歩き、ドアの向こうへ消えて行きました。
その後、風呂の電気が付き、母は拓也と風呂に入っているようでした。
風呂から、「さぁ綺麗にしろよ」と言う拓也の命令口調の声が聞こえ、また母が犯されていると思われるパンパンという皮膚のぶつかる音が響いてきました。
何も出来ないまま俺は一人家に帰りました。
1時間が過ぎた頃、母が帰宅して来ました。
明らかに目が赤く、泣いた跡だと思います。
そそくさと風呂に向かったので、きっと拓也の精液を指で出しているんだと思いました。
その夜、俺は母の裸体を思い浮かべてオナニーをしていました。
母と拓也のSEXはあまりに衝撃的で、もう母が性の対象にしか見えませんでした。
翌日も俺は拓也の部屋を覗きに行きました。
その日も母は全裸で首輪を付けたまま拓也のチンチンを咥え、そのチンチンをおまんこに入れられ、喘ぎ声を上げながらイッていました。
俺は興奮と嫉妬に股間が大きくなり、そのチンチンを握り絞めていたんです。
そんな時でした。
拓也が一瞬、俺の方を見た様な気がしたんです。
咄嗟の出来事でしたが、壁に身を隠し熱くなったチンチンを握っていると、目の前に拓也が立ち、「見てたんだ!母親の裸を見てチンチン大きくするなんて・・・みんなが知ったら笑い者だな」と言われ、何も言えませんでした。
(もう終わった・・・)
そんな事を思っていると、拓也が俺の手を引き家の中へ連れ込んだんです。
俺「ヤバいって・・・俺の母ちゃんが居るんだろう?」
拓也の部屋の前まで来ると、「声を出すなよ」と言われ、一緒に部屋の中へ入って行きました。
ベッドの上で両手を後ろに縛られ、目隠しされた全裸の母がお尻を大きく上げ、『早く頂戴』と言わんばかりに息を荒らし、尻を振っていました。
拓也「好きにしていいよ。やりたいでしょ?」
そう耳元で言われました。
我慢の限界だった俺は、母の元へ行き、お尻に触れたんです。
肉付きの良い尻を両手で開くと俺の生まれたおまんこがヒクヒクしていて、母は白いエロ汁を溢れさせていました。
無我夢中で指を入れ、激しく出し入れをしながら、俺は思う存分に膣の感触を楽しんだんです。
何も気づかない母にチンチンを咥えさせると、母は慣れた感じに舌を使い、カリ首や先端を舐めてくれました。
爆発寸前の俺のチンチンは我慢出来ず、母の口内へ精液を吐き出しました。
その精液を母は飲み込んでいました。
その後、俺は母と繋がりました。
母は息子のチンチンで何度もイキました。
スッキリした俺を廊下に連れ出した拓也に、「これで仲間だよな!仲良くしてくれるよな?」と言われ、断る事が出来ませんでした。
翌日も、その翌日も俺は拓也の家を訪れ、母の体を堪能させて貰ったんです。
拓也の家ではSEX奴隷、家では母という関係に、混乱と抑えきれない性欲に困惑していました。
そんな均衡も拓也の悪戯ですぐに崩れる事になったんです。
俺が座る上に母が抱き合う形で合体し、腰を動かしながら喘ぐ母の後ろから拓也が目隠しを外してしまったんです。
一瞬何が起きたのか分からない母!
目の前には息子の姿!
母「何!何で・・・」
凍りついた表情を浮かべる母は俺から逃げようとしていましたが、両手は縛られ足も固定され逃げる事が出来ません。
俺も興奮の最高潮で、もうどうでも良かったんです。
驚く母に俺はキスをし、「もう親子じゃいられないね!これからは俺の性処理もしてよ、母さん」と言いました。
母は涙を流しながらも俺のチンチンの出し入れに喘ぎ声を出す始末で、涙はすぐに止まり、何かを吹っ切った様に母も女としてSEXを楽しみ始めていました。
その日から、俺は家でも母の体を求める様になり、風呂も一緒に入る関係になっていったんです。
母も全てを知られた事で、もう観念した様に俺の言う事を聞く様になっていました。
そんな関係が数ヶ月続いた頃だったと思います。
母は家政婦を辞める事になりました。
実際は辞めさせられたと言うべきでしょうか?
拓也の父親の会社が傾き、多額の負債を抱えて倒産したと言うんです。
逃げる様に拓也一家は引っ越し、拓也も転校して行きました。
そんな訳で我が家の借金も無くなり、母は専業主婦に戻りました。
父は相変わらず船に乗り、半年に一度帰る日々。
ようやく母は俺一人の女となり、毎日の様に性処理をさせています。
父が帰った数週間だけは父に母を貸し出し、好きにさせていましたが、父が近くに居る時も俺は母のおまんこを弄って遊んでいました。
父にバレることも無く、もう10年もの間、俺は母と肉体関係を続けています。

[Res: 28849] 投稿者:大輔 投稿日:2016/11/30(Wed) 10:03
随分前に読んだ気がする。

[28852] 寝取られました。 投稿者:W不倫 投稿日:2016/11/30(Wed) 07:54
不倫相手の 人妻が
娘さんの ご主人と 寝ていました。
彼女は ピルで避妊しているので、
私をは 生の中だしでSEXしております。
ご主人とは SEXレスですから ばれません。
昨日昼間に ホテルで あって、 二人で 風呂はいってから
ベットで クンニしているときに ザーメンの 独特な
臭いがしました。
気のせいか?
よく おめこあらっていないのかとおもって
そのまま継続していても
臭いがきえません。
思い切って彼女に聞いてみると、
すぐにシャワーであらってくると、 バスルームへ。
もどってきて おフェラのサービスですが、
どうもきになり ご主人としたのと?
いいますと、
しぶしぶ 告白されました。
なんと 娘さんの ご主人と
もう 半年前から 関係があるそうです。
回数は 月2回くらい。
二日前も あってきたそうで、
その 精液のようです。
私の 心配より 娘さんにばれたらやばいよといいますと、
娘が 浮気をしたそうで、 その相談にのっている
間に 身体の関係になったそうです。

まさか 私のちんぽに 娘さんの ご主人の
精液がついているとは びっくりです。

[Res: 28852] 投稿者:大輔 投稿日:2016/11/30(Wed) 09:56
浮気性、好き女なんだろうなあ。ok

[28850] 母にお願いして入れさせてもらった 投稿者:私の@近親相姦 投稿日:2016/11/29(Tue) 14:50
ある日、俺がエロ本を見ながらオナニーしているのを母に見つかりました。
それが全ての始まりでした。その時、母は優しく俺のオナニーを手伝ってくれました。
それから毎日手や口でしてくれるようになりました。
ある夜、アダルトゲームをしてい俺は、興奮を抑えきれず、母の口で出してもらいたくなって、母の寝室へ行きました。
ノックして入ると、母は布団にうつぶせになって本を読んでいました。
「なあに」
「母さんに出してもらいたくって・・・」
「今日、お昼にやってあげたじゃないの」
「うん、また溜まっちゃったんだ」
「えーっ またHな本でも読んでいたんじゃないの?」
「そのかわり、今日は母さんにマッサージしてあげる」
と言いました。
母は「ありがとう」と言って本を置き、うつぶせで枕を抱えて目を閉じました。
俺は腰を揉みながら「実は母さんの体に触りたかったんだ」と心に秘めていた事を告白しました。
「じゃあ、念を入れてマッサージしてよ」と言ってくれました。
俺は腰から、足へと揉み進めました。
ふくらはぎを揉んだ後、母の寝間着をめくり太腿の方へと手を進めました。
そして俺は母のお尻の割れ目に沿って、アナルやおまんこの部分をパンティの上から揉みました。
母の体が反応しました。
俺は母の秘部を触りながら「今日だけでいいから、抱き合ってみたい」と言いました。
それに対して母は小さく頷きました。
俺は母の寝間着を脱がせ、パンティ1枚の姿にしました。
そして俺も服を脱ぎブリーフ1枚の姿になり裸の母を抱き寄せました。
舌を入れ長い間キスをしました。
そして母の乳房を片方の手で揉み、乳首をなめました。
母の息遣いが早くなってきました。俺は母のパンティの中に手を入れて、今までずっと想像していた母のおまんこを触りました。
そしてクリトリスをいじると小さな声であえぎました。
パンティが母の愛液で濡れてきました。
母のパンティを脱がし、俺もブリーフを脱ぎました。
俺のちんぽはすでにギンギンに勃起していました。
母はいつものように俺のちんぽを口にくわえ舌を使ってきました。
その気持ちよさに俺は思わず声を出してしまいました。そして俺はシックスナインの姿勢になって、初めて母のおまんこを嘗め回しました。
母のおまんこからは愛液が出ていて俺の興奮をさそい、フェラチオの気持ち良さですぐにでもイキそうになっていました。
シックスナインから正上位の格好になって「入れていい?」と聞くと母はキスで答えてくれました。
とうとう今まで思い描いていた母とのセックスが現実のものとなりました。
正上位で母のおまんこに勃起したちんぽを差し込んで、腰を数回動かしただけで俺は母のおまんこに精液を出してしまいました。
あまりにあっけなかったので、ちんぽを差し込んだままで母が俺の上になって腰をこすりつけるように動かして、よがり声をあげ、俺を起こして、座位でキスをしながらイキました。俺は満たされた気持ちでそのまま母の寝室で眠ってしまいました。
朝起きると母は何事もなかったように普段の母に戻っていました。

[28830] 母が 投稿者:康則 投稿日:2016/11/27(Sun) 10:09
夕べも、濃密な一夜を、母と過ごしました。
今年の夏。バイトから戻り、冷蔵庫のペットボトルを出し、リビングに行くと、母が、クッションを枕に寝ていました。
そうか、今日から夏休みだと言っていたんだ。母は、会社勤めしています。片膝を立てているので、スカートがめくれ、薄いブルー系のパンツが見えているんです。こんな真近でスカートの中を見れるなんて、ズボンの中が反応してきました。スカートを上までまくり上げ、パンツに両手をかけ脱がそうとしますが、尻に引っ掛かり下されないでいると、なんと母が、少し腰を上げたんです。尻の方からだと簡単に脱がせられました。
初めて見る母のヘア、縦の割れ目。大陰唇の所は、あまりヘアが無く全体が見れます、少し指で開くと、綺麗なピンク、濡れて光っている膣。急ぎ、ジンズとパンツを脱ぎ、先を濡らしている物を、その濡れているところに宛がい、少し腰を前に。ああ初めての挿入、母の中に、こんなに良いもんなんだ。
奥に当たるところまで入れた時「うんうんーあなたいいわ―ああ」目を覚ましたようなんで、動きをストップ。父との事を夢を見ているのか、また眠ったようなので、今度は少し早く腰を「いいのいいわ あっあぁん― あっあなたえっ康則なのえっ何しているのダメ駄目やめてお願いやめてよ」やめるわけにいかなく、入れたまま覆いかぶさり、Tシャツの中に手を入れ乳房を鷲掴みに、揉み、摘まみ、母は、しゃくりあげるように泣
き、でも泣きながら、それが喘ぎに「ああどうしてなの、こんな事、ああアンアン 中は駄目よ、外に出してね ああ―いいわ凄い凄い やっちゃん」この日は、外に一回、ゴムを着けて二回でした。因みにコンドームは、母が部屋から持って来ました。

[Res: 28830] 投稿者:ハヤタ 41kuma3@excite.co.jp 投稿日:2016/11/28(Mon) 09:38
おめでとうございます

[Res: 28830] 投稿者:美佐江 投稿日:2016/11/29(Tue) 06:57
お父さんは、その夜はお留守でしたのかしら。お母さんの年齢は?。

[28837] 充実の一発 投稿者:息子 投稿日:2016/11/28(Mon) 14:48
一ヶ月ぶりの実家。親父は『何の用だ』的な反応だけ、それ以上は無関心の様だ。
母の方が少し戸惑っているのがわかった。「今日、泊って行くから」そう俺が言っても、特別に言われる事も無く、自分の部屋に早々と引き籠った。
夜、キッチンにビールを取りに行くと、母がいた。俺の姿を見て慌てて出ようとするところで・・・俺「久しぶりにやらせてよ」
母の背中に向けて言った。
母が立ち止まると、振り向いて首を振った。
母「やめて・・・馬鹿言わないで・・・」
母の反応は想定内の事だ。
俺「待ってるからね・・・適当に飲ませちゃえば平気だろう?」
親父を酔っ払わせれば、簡単には目を覚まさないことは判っている事だ。
母は何も応えずにキッチンを出た。
俺もビールを手に部屋に戻る。
部屋のテレビで、母子相姦モノの裏DVDを鑑賞しながらの一人酒だ。
夜中の12時過ぎ頃か、パジャマ姿の母が部屋の外から声をかけ、中に入って来た。
俺「寝たの?」
母に向かってそれを確認した。
母は肯いたものの、「確認して来て・・・」。
俺も心配は心配だから言われるままに様子を探りに行った。
見るまでもなく親父のデカイいびきが廊下まで聞こえていた。
部屋に引き返すと母が、「どうだった?」と聞いた。
状況を話すと少し安心した様子を見せた。
ベッドに座ったまま、そんな母を抱き寄せ、パジャマの前ボタンを外す。
俺「どうせ・・・親父とはやってないんだろう?」
母「そんなこと、貴方と関係ないでしょう」
母の乳房を揉みながら反応を窺う。
俺「そうかな?してないと・・・敏感過ぎちゃうかもよ」
母「・・・」
何も応えぬ母を尻目にパジャマの下に手を差し込む。
陰毛のさらにその下まで延ばし、割れ目に沿ってなぞり上げる。
母の身体がピクッと反応する。
何度か指を往復させると、ヌルッとした液が指に絡まった。
左手で乳首を、右手でクリトリスを弄り回す。
裏DVDの画面では、早くも熟母と息子がオマンコを始めている。
俺「母さん・・・見ろよ・・・まるで母さんみたいな女じゃないの」
母の目がジッとその画面を見ていた。
テレビから聞こえてくる喘ぎ声と同調する様に母の吐息が乱れ始めた。
母「ハア〜、ハア〜ッ」
母の目がトロ〜ンとした蕩けた目線に変わってきている。
俺「なんだよ、強がっているくせに、もう感じてるのかよ」
母「こんな事されれば・・・誰だって・・・アゥ〜!」
指を母のオマンコに差し込んだ。
指の腹を使いながら、母のGスポットにゆっくりと刺激を加える。
母「アァァ〜、アハ〜!」
ジュクジュクと愛液が溢れ出して来るのを指先に感じる。
母の手が俺の首に廻された。
構わずにそのまま母のオマンコを嬲り続けると、母は下半身を大きくグラインドさせ始めた。
俺はすかさず母のパジャマの下の部分を一気に脱がした。
思いっきり両足を開かせ、剥き出しのオマンコに口を押し付けた。
ジュルジュル・・・。
わざと音を出して母に聞かせた。
母「ダメ〜、アァァ・・・ダメ!」
俺「大きな声出すと、親父が来るぞ・・・」
母が手で口を押さえる素振りを見せる。
そう言って俺は容赦なく、さらに嬲る。
ヌメヌメとした感触が唇の廻りを襲う。
改めて母のオマンコを眺めると、まさに洪水状態。
何度も首を上下に反らせ、身体のピクつきに合わせている。
母の唇に俺を唇を押しつけてみた。
母の舌が俺の舌と絡まった。
母「入れて・・・お願い・・・オマンコに入れて・・・」
母が唇を激しく動かしながら俺に哀願を始めた。
俺「もう欲しくなったのか?しょうがないな」
母「おねがい・・・して・・・早く・・・」
チンポを母のオマンコに押し付けると一気に根元まで押し込んでやる。
母「ウォ〜〜!」
絞り出すような声をあげた母を俺のピストンが襲った。
母「ダメー。ダメ、ダメ、ダメ、アァァァ〜〜」
ズボッ!ズボッ!
腰を何度も激しく突きだすと母の声は悶絶状態だ。
母「ダ・・・ダ・・・ダメ〜〜!ウゥゥゥ〜〜ォォォ〜〜!」
オマンコは愛液まみれ。
母が昇天するのは時間の問題だ。

[Res: 28837] 投稿者:未亡人 投稿日:2016/11/29(Tue) 06:54
読んでいまして、恥ずかしんですが潤ってきました。亡くなった主人との思い出が甦り、主人に抱かれているようでした。主人は裏ビデオと言って、外人が激しいセックスされているを見せてもらいました。そんな時には、私も主人に甘えました。

[28838] 母子相姦に至るのは避けられない? 投稿者:母子家庭 投稿日:2016/11/28(Mon) 15:15
俺は28歳、母は51歳。母は俺が中学2年生の時離婚して以来、俺との二人暮らし。
俺は中学を卒業して街の小さな工場で働いています
俺は今迄彼女など出来たことは一度もなく、エッチ本を見たり、ビデオを利用してこれまで生理的欲求を満たしてきた。
ところが、3年前の夏の暑い日、仕事から帰って、あまりの汗で風呂に入っった後、次々に汗が出て来るので、全裸のまま部屋(と言っても小さなアパートまので個室などありません)で扇風機に当たりながら、アダルトビデオを見ていた。
その時、全裸であったこともあって、ペニスが勃起して来たので、仰向けになって手でしごいていたら、襖戸が開いて、母が仕事から帰って来た。
もう隠しようがなかった。全裸でエッチビデオ、それに大きくなったぺニスをしごいているんだから・・・。
母は「あらあら、ごめんね。とんだところを見てしまったわね。と、すぐに襖を閉めてくれた。
その夜、二人で夕食を食べている時、母が「正ちゃんんも年頃の男の子になったんだけど、彼女はいないの?」
と聞くから、
「いないよ。だから、自分でしてたんだ」と。
母は「女性もそうだけど、男の子は、どうしても溜まるそうだからね。」と。
その後母は風呂に入った。
俺が横になってテレビを見ていると、風呂から上がった母はいつもパジャマを着て寝てるけど、風呂からあがった母はシュミューズ姿で、ブラは付けておらず、両方の乳首が電燈の明かりで赤黒くはっきりと見てた。
下には白のパンティーを穿いていた。
母のこのような姿を目の前で見るのは初めてだった。
大きなお尻が割れ目に食い込んでエロっぽかった。
俺は目が自然と母の身体にくぎ付けになってしまった。
母は「もう50歳にもなると随分身体のあちこちに皮下脂肪がついて、見苦しくなってしまったわ」と笑って言った。
俺は「そんなことないよ。すごくきれいだよ。大好きなお母さんがきれいで俺は自慢の種だよ」と言うと、
「あらあら、口も上手になったわね。」と
俺はそしてとんでもないことを言った。
「俺、お母さんの裸が見たいよ。女性のはだかなんて、ビデオでしか見たことないし・・・」と言うと少し黙っていた母は「そうねえ、でも正ちゃんに私の裸をみられるなんて恥ずかしいわ」と。
俺は「でも、先ほど、俺の裸見ただろう?それもエッチなことしている姿までも・・」と言った。
母は「わかったわ。それほど正ちゃんが見たいというのなら、でも明かりを小さくして・・・」というので俺は小さな電球に切り替えた。
それを見て母は、シミューズを脱ぎ、半裸状態になった。
俺は「お母さん、パンティーも脱いでほしいよ」と言うと「もう、要求がおおいのね」と笑いながらパンティーも足元に落とした。
初めて見る女性の黒々とした陰毛が目の前に。
俺は急いで下着を脱ぎ全裸になった。
すでに俺のペニスははちきれんばかりになっていた。
それを見た母は「「私も男の人のそれをみるなんてお父さんがいなくなって以来よ。りっぱになったね」と。
俺のペニスはお腹に着きそうな位で上下にぴくぴく動いていた。
母は俺の目を見て「正ちゃんどうしてほしいの?」と言うから
「俺、未だ女性とエッチなどしたことないんだ。させてほしい」と言うと
「それは駄目よ。だって親子なんだから、わかるでしょう?手でしてあげるから・・・仰向けに寝て・・」と言った。
俺はいうとおりに仰向けに寝た。
母はその横に座って俺のいきりたったペニスを柔らかく握った。
そしてゆっくり上下にしごき始めた。
俺は目を閉じて、マスをかくより何倍ものきもちよさを感じた。
射精感が起きてそのことを母にいうと母は黙って俺に覆いかぶさるようにペニスを咥えてくれた。
そして射精してしまった。その後も口でやさしくしてくれていたらすぐに勃起してしまった。
母はあらあら今出したばかりなのに元気ね」と言った。
俺はもう理性が吹っ飛んでしまって、がばりと身を起して母を仰向けに倒し、その上に乗った。
母は「駄目よ。親子なんだから・・・」と同じことを言った。
俺はそれを聞きながらも我慢することが出来ず、
母の両脚の間に身を入れて勃起したペニスを股間にあてがった。
しかし経験のない俺はどこか判らず焦ってしまった。
母はなにも言わず、俺のペニスを片手に握り自分の股間に導き、両足を大きく開いてくれた。
腰を前に突き出すと、すんなり根元まで埋まってしまった。
母は「とうとう入ってしまったわ。正ちゃんどうなの?初めて女性の中に入れたのは?」と。
俺は「最高だよ。やわらかくて、暖かくて・・・」というや思い切りピストン運動を始め、射精してしまった。
以後母が寝たらそこへもぐりこみ母を抱いた。
母は「すっかり夫婦のようね。こんなこと言ったら行けないけど、私も正ちゃんとのセックスにのめりこみそうよ。」と言ってくれた。
以後台所で料理している母の後ろからスカートをめくり、パンティーを足元まで下ろし、立ちバックで挿入したり、お風呂に入っているのを見はからって裸で入ったり、トイレに行っている母のところへドアを開けたりしている。
もちろん一緒に布団を並べて寝ている。

[28836] 反応する母 投稿者:クリ 投稿日:2016/11/28(Mon) 14:41
40歳の母は小柄で可愛い。昔から母、いや、母の身体に興味があったわけじゃない。
僕はあるスポーツで他県に「留学」してました。残念ながら花開かず地元に戻り、昨年から大学に通ってます。よほどのことがない限り家に戻るのは夏に数日と正月に2日だけでした。でも心配性の母は、一人で学校に来て小遣いくれたり。練習の合間だったんで数分話すだけ。夜は基本は外出禁止でしたし。
そんときに「よそ行き」の妙に若いカッコした母に萌えてしまったわけです。
親父はのんだくれ。外に行ってる時はいいけど、家で飲み始めると煩い。
母は僕の部屋に逃げてきます。母に見たいテレビ見せて僕は録画と言うパターン。
しかしスポーツ中継などは録画は盛り上がらない。
そこでちょくちょく経過を見るためにリモコンを取り上げ見てるのですが
「あ、かえたらアカン!」とリモコンの奪い合いになります。
その時に母を抱っこして押さえつけるのですが、実はそうやって母の身体の感触を味わっていたのです。
ある時「もう、エッチやね。」と母。
「あ、わかった?」「おっぱい揉んでるやん!」
「なら、下もええ?」「してもええよ。」「ホンマに?」
パジャマの上から手を当て揉んでみた。
中指に力を入れ、「ここ、クリトリス?。」と聞くが母は顔を真っ赤にして答えない。
おもわず唇を寄せると母も応えてきた。
直に手を突っ込もうとしたら「あ、今日はアカン。」と手を押さえられた。
「明日、買い物行こうな。」と母。「うん。」と答えた僕。
翌日「アンタ、ユーイチと買い物してついでに実家寄って来るし帰りは夜やわ。」
「わかった。」と親父。朝から酒を飲んで過ごすだろう。
運転手は僕。
先に母の実家に行き、腰が痛いというおばあちゃんの見舞い。
お昼食べて、市内のほうに買い物。には行かず国道を山のほうへ。
「お母ちゃん、それ、けっこう短いスカートやけど、足も短いしイマイチやな。」
車が止まるたびにあそこを揉む僕。
「ええから。早く入ろうな。」そろそろラブホが多い通り。  
「どこがええ?」母は目に留まったピンクに染まったラブホを指差しました。
ゴムのすだれがある駐車場に入ると建物の入り口に部屋の写真があり、ランプがついてるとこは空き部屋。
5階の一番高い部屋。部屋も広く値段も高い部屋です。
母のパンティを脱がせ直に弄りました。
意外とちっちゃなおまんこやなと思いましたが、指を突っ込むとばっくりと開いてきた。
「何本でもはいるんとちゃうか?」
僕も母も異常に興奮してた。一生懸命軽口を叩いて自分を抑えようとしてました。
指2本でかきまわすともうすごくヌルヌル状態。
まだ勿体無いと思ったけど、ゴムしてチンコ突っ込みました。
「ああ、好きい、好きい!」と母は思い切り可愛い声だして悶えました。
正直、つっこんだ時はゆるくてイかないんじゃないかと思いましたが、その声のおかげでイくことが出来ました。
その後2人で風呂にはいり、母に咥えられるとすぐにチンコは直立。
今度はいろんない体位試してしました。
バックで激しく突くと母は「あ、イク、あかん、いくう!」と叫んでた。
結局4時間で3発出してその日は終わり。
僕はなんとなくうしろめたい気分。
母とヤったという後悔ではありません。もう完璧に母は僕にとって一人の女でした。
親父の女をヤったといううしろめたさでした。
しかし母はスーパーで買い物中親父に電話して「サシミ何がええの?」と平気で聞いてました。
その夜、親父は一日飲んでたせいか速攻で寝てしまいました。
その後母と2回ヤっちゃいました。
今は大体週1、2回ペースで母を抱いています。
親父もあんまり母を抱かないが、母も親父は臭いからしたくないと言ってます。
「俺のチンコ。ええ?」と母に聞くと「まあまあやな。」と答えました。
「親父のチンコ、凄いん?」「いや、あの人やないわ。」「お、(浮気)しとったん?」
「ええやないの。」と母はニャリ。
俺の嫉妬心を煽るためわざとそう言ってるのか?今度はラブホでバイブ責めして白状させてやろうと思ってます。