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[26836] 老と老 投稿者:遠藤 投稿日:2016/03/18(Fri) 00:17
俺は現在65歳だけど、
昨年91歳で亡くなった母親を5年間介護。
その間に週一でセックスをしていた。
二人暮らしだったら誰の目も気にせずに自由。
幸せな日々は戻らない。
寂しい・・・

[Res: 26836] 投稿者:鬼頭 投稿日:2016/03/19(Sat) 14:21
遠藤さん、老になっても母子セックスはいいですね。妻が五年前に病死、当時68歳の母と親しくなった。親父は二年前に亡くなった後、母とベッドで一緒に寝るようになった。今では74歳の母とは夫婦同然だ。51歳の私には嫁入りした娘から再婚してはと勧められるが、炊事洗濯、性欲処理まで何の不自由もないので再婚はしない。

[Res: 26836] 投稿者:信治 投稿日:2016/03/22(Tue) 21:16
遠藤さん、僕も同じだ。80才の母を介護しているが時々母とセックスをしている。きっかけは母のオムツを取り替えてあそこを拭いているとき、ふと開いてみたオマンコの中が鮮やかなピンク色をしているのを見て興奮したんだ。指を入れて動かして母に「気持がいいかい」と聞いたら「気持ちがいい」と言った。それじゃあとちんぽを入れたんだ。しなびた乳房を揉みながら「どう、気持がいい?」聞いたら「気持いいわ」という。
「じゃあ出すよ」と母の中に出した。
以後、一週間か10日に一回くらいの割合でセックスしている。驚いたことに80才の母が感じてきたんだ。あそこに指を入れて動かしていると少しずつ濡れてくるし、乳首も吸っていると固くなってくるんだ。この間はシックスナインをした。入れ歯を外した母が僕のちんぽを吸い立てるんだ。クリトリスを舐めたり吸ったりするとぴくぴく痙攣してあそこが濡れる。
挿入して動いているととうとう逝ってしまった。「フーッ」かすかな声を上げて痙攣してぐったりとなったよ。

[Res: 26836] 投稿者:gokun 投稿日:2016/03/26(Sat) 05:56
それぞれの経験が・・刺激的ですね〜その後の経過も読ませてください。

[Res: 26836] 投稿者:信子 投稿日:2016/04/11(Mon) 06:39
遠藤さん週一で息子さんとセックス出来てお母様も気持ちよくお幸せね。鬼頭さんも信治さん女はいくつになっても快感をえられるのよ。

[Res: 26836] 投稿者:通りすがり 投稿日:2016/09/01(Thu) 20:06
うらやましいなあ。うちにも75才の母がいるんだけど、お願いしてみようかなあ。

[Res: 26836] 投稿者:富岡 投稿日:2016/09/18(Sun) 17:49
78歳の母は少し痴呆症が始まりました。いつもは妻が母をお風呂へ、妻が留守の時は私が母とお風呂へ。最初の頃は恥ずかしがっていた母、チンボを触らせると喜びました。陰部を洗ってやるとにっこりとほほ笑み、指先を膣の中へ挿し込むと声を出して喜びました。一週間後、買い物帰りにラブホへ、女と男になりました。

[Res: 26836] 投稿者:田所 投稿日:2016/09/18(Sun) 21:46
僕も父が亡くなったあと、当時60才の母をレイプ同然に犯して、それ以来ずっと夫婦同然に生活してきた。
ところが段々年をとってきて、関係が間遠になり、ついに母は認知症になって昨年から施設に入所した。
このお盆に外泊で3日間家に連れてきた。母を風呂に入れてやった後、久しぶりに母を抱いてみた。
残念ながら反応がなかった。挿入して「どう、気持ちいいかい」と聞いても「うん」と言うばかりだ。
動いてもさっぱり反応なし。
「お母さん、いまあんたのオマンコの中に僕のチンポが入っているんだよ。どんな気持だね」と聞いても「そうかい。入っているのかね」と言うばかり。
チンポが萎えてしまった。

[Res: 26836] 投稿者:かず 投稿日:2016/09/19(Mon) 09:45
羨ましい話ばかりです。お相手とご自分の年齢がシッカリ書かれていると、よりリアルです。

[Res: 26836] 投稿者:美紀 投稿日:2016/09/19(Mon) 10:21
70代のお母さんがお相手をされるんですね。欲求不満の65歳の私も息子に求められたら応じるでしょうね。

[Res: 26836] 投稿者:還暦爺 投稿日:2016/09/30(Fri) 19:45
美紀さん、欲求不満の65才ですか。
息子さんが求めなかったらわっしがいつでも駆けつけますよ。

[Res: 26836] 投稿者: 投稿日:2016/11/02(Wed) 05:26
美紀さん 欲求不満の 火照った体を 息子が求める迄 待っている事が出来ますか? 美紀さんが 息子さんを求めたら どうですか。

[28541] 見え見えのウソ 投稿者:ぺけ 投稿日:2016/10/04(Tue) 21:57
親子や祖母との年令差が、常識以下になかったり、見え見えの物語など嘘が多すぎる。

[Res: 28541] 投稿者:光男 投稿日:2016/10/04(Tue) 23:32
ここは、嘘を承知のサイトです。あまり気にしないで楽しみましょう。

[Res: 28541] 投稿者:ぺけ 投稿日:2016/10/05(Wed) 17:01
ウソにも度を越しては、シラケるだけ。

[Res: 28541] 投稿者:久志 投稿日:2016/11/02(Wed) 04:31
ぺけさん シラケルのを見て ああや こうや言うのなら スルー
すればいいんでわ。

[26573] 困った妹 投稿者:たかし 投稿日:2016/01/27(Wed) 18:28
私31才、妻23才です、まだ、結婚5ヶ月の新婚です、2世帯住宅です
妻の妹(18才)が、よく、来ます
それも、妻の居ない時に、なんかエロいんです・・・・
キスされそうになったらことも、妹の単に好奇心でしょうか、ちょっと心が揺れて困っています

[Res: 26573] 投稿者:久志 投稿日:2016/11/01(Tue) 03:37
妹の仕草が気になるのなら、 抱けばいいのではないですか。
妹が嫌がらなければですがね。

[28673] ボクの美人のお母さん 投稿者:私の@近親相姦 投稿日:2016/10/31(Mon) 18:46
ぼくが母を意識したのは中2、母が38歳にときでした、
自分で言うのもなんですが、母は美人でいままで一度も親子に見られたことがありません
髪は肩より少し長いくらいで 背も高く目もパッチリしていて 良く一緒に買い物に行くとまわりのおじさんの視線が母に注がれるのがわかりました。
たまに訳のわからない学生らしき人から告られたりしますが、結婚しているからと断ることもよくありました。
学校の先生もお前の母さんきれいだなお前を生んだ母だろ? と失礼なことを言ってきました。
おどろいたのは友達が「昨日お前の家へ行ったんだけど」というので、あれ俺聞いてないよと言うと そうかお前の姉さんにいっといたんだけどなぁ、といったことでした。
僕は一人っ子なので姉はいません 友達も間違えるほどなんです。
いつしか僕もそんなこんなで母よりいい女性はいないと勘違いするようになりました。
すべての女性は母より劣っていると思うようになりました。
そうして僕も女性を意識し始めました。ある日学校から帰ると家の前で、
きれいな女の人が何かやっていました。
後ろすがたなので気が付きませんでいたがいきなり お帰りなさいというのでビックリしてみるとそれは母でした、
ぼくは 友達にもらったエロ本と母の写真でオナニーを覚えました。
お風呂を何度かのぞこうとしましたが家の構造上できませんでした。
母の裸を子供の頃は見ましたが覚えていません。
母は健康お宅でいつも体操をしています
家の8畳の部屋を改造して食後のジムよう機械を買い父が帰る時間まで体操をして
います。
エアロビにも通っています。
白のエアロビようのビキニのレオタードが母の衣装でした。
あるとき僕の部屋のエロほんが母に見つかってしまいました
母の写真は見つかりませんでしたが、母は僕にスポーツをするように言われ
いつも母と体操をする事になりました。
あるとき母が体操のスポーツ体操のビデオを借りてきました、
そのビデオを見ながら体操をしましたしかしやっている内にだんだん いやらしくなってきました。
夫婦でコミュニケーションを取るビデオでした。ナにこれといいましたが母は00ちゃんでいいやと言いながらそのようにはじめました
そのうち母がいやらしい声を出しました。
僕も思わず母の股間に手を持っていきました。
そうしてSEXを教えてもらいました
あれから5年たちましたが今でもたまに致しております 

[28672] バカ息子の好き者母親 投稿者:バカ息子 投稿日:2016/10/31(Mon) 01:46
最近母親に彼氏が出来ました。息子としては正直嫌で嫌で母親とコミュニケーションを取る事もしたくありません。
弟を寝かして夜中に家を出て行く母親。女の顔をして出て行く母親が嫌いです。帰宅すると母親は洗濯機の中に何かを入れてベットに入ります。
何を入れたのかトイレに行くふりをして見ると、派手なエロパンティーでした。おまんこの当たる部分は白いシミ?汁?が付いていてヌレヌレです。週に2回 3回は家を出て行くので母親は週2回3回はsexしているみたいです。
僕は母親のパンティーでおナニーをする事に夢中になってます。今の彼氏は大嫌いなのでその男のチンコが母親のおまんこに入っていると思うと腹が立ちます。
いつかは母親のおまんこに僕のチンコを入れたいと思っています。こんなに母親が好き者だとは思いませんでした。

[28668] 松茸が縁 投稿者:山田悟 投稿日:2016/10/29(Sat) 13:51
一週間前、勤めている会社のパートオバサンが松茸が採れるならばと、山里まで一緒に行きました。今年は遅れている事もあって二人で7本探し当てました。オバサンの後ろ姿に欲情して襲いました。30分ほど後、オバサンに大声で叱られていると実姉も松茸採りに来ました。
三人で更に奥へと、そこで新たに私が四本、オバサンが一本、姉は八本採りました。帰路、オバサンに私が採ったのを渡すと大喜びでした。翌日姉から、「悟はおバカさんね」と、オバサンを襲ったのを知っていたのです。そんなにと一言発し、「お姉ちゃんがお相手するよ」に、驚きました。

姉に誘われ、朝早く山へ松茸採りに行きました。その帰り、一人住んでいる姉の家に、お昼過ぎまで姉と交わりました。

[Res: 28668] 投稿者:日御碕 投稿日:2016/10/30(Sun) 05:49
3人のお年をお願いします。

[28669] 近親相姦談話 投稿者:私の@近親相姦 投稿日:2016/10/29(Sat) 23:11
母と息子近親相関関係は

[28619] 知恵遅れの孫娘 投稿者:久志 投稿日:2016/10/21(Fri) 12:27
私は六十九歳 四十になる娘がいます、 娘に十二歳になる孫娘がいて
その子が生まれながらの知恵遅れで 赤ちゃんの時から風呂に入れていた、 一歳になる その時から肩車をして半回転させて 幼い縦筋を
舐めて居たからピクピク痙攣して逝った、毎日風呂に入る度して居ると 三歳になって 家族の目を盗んで布団の中で 私の顔に跨がり割れ目を擦り付けて舐めらせて居たら逝った。

その子が十歳の時の とうとう我慢出来ず愚息を入れた 、 今十二歳
幸いまだ妊娠してない、 でもこの関係は止められない、 止めれば、
他の男として 誰の子が分からない、 妊娠しをして来ると思う。

私がパイプカットして避妊した、此れで私の生きてる間は大丈夫だ、
この子の幸せを考えるなら、 私より先に亡くなってほしい。

[Res: 28619] 投稿者:私の@近親相姦 投稿日:2016/10/22(Sat) 00:01
く○じじいが

どうせ自分の子とやってできた子だからだろ

血が濃いからだろ

それをまたやってる○そじじい

[Res: 28619] 投稿者:久志 投稿日:2016/10/22(Sat) 03:08
わたしの近親相姦さん、
ありがとう御座います、 貴方の言う通りですね、 私のした事は 、
鬼畜です、 私が後何年生きるか判らないが、孫娘には何時までも生きて欲しいです、 出来る事なら理解して 愛してもらえる人がいて、
寿命が来る迄幸せに暮らしてもらいたいです。

[Res: 28619] 投稿者:日御碕 投稿日:2016/10/22(Sat) 03:26
勃起するとは裏山。

[Res: 28619] 投稿者:出目金 投稿日:2016/10/23(Sun) 11:22
その12歳の孫ちゃん、体の発育はどうですか。
胸の膨らみ、陰毛・・・

[Res: 28619] 投稿者:とも 投稿日:2016/10/24(Mon) 11:03
12才なら顔はあどけない少女で体が発育していれば、鑑賞ものだ。
胸の形がきれいで、陰毛はつややか。

[Res: 28619] 投稿者:久志 投稿日:2016/10/27(Thu) 19:58
皆さんの 仰しゃる通り 陰毛は薄く 子供 体型で 筋万が毛の下に見えます けど逝く経験は永いから 恥ずかしがらずに 私の顔に跨がり割れ目を擦り付けて、クンニをさせて逝くのです 他の男としたら、直ぐ 妊娠だと思います。

[Res: 28619] 投稿者:日御碕 投稿日:2016/10/28(Fri) 06:28
週に何回ぐらい交合していますか?

[Res: 28619] 投稿者:久志 投稿日:2016/10/29(Sat) 12:30
私はそんなに多く望ましいんですが、 孫娘は夜昼なく何度も求めて来ます、孫の若い精力に 引きずられ 着いて行くのがやっとで、私が孫娘の中に出すのは 週に一度 有り 無しです、 後は孫を満足するまで逝かせるのです、私には 可愛い孫ですから。

[28662] 1月2日のこと。 投稿者: 投稿日:2016/10/28(Fri) 13:39
俺のアパートに酔っ払って転がり込んできた姉とやっちまった。
ってか、俺が強引にやったんだけどさ。
姉貴26歳。俺24歳。
アパートのドアがドンドン叩かれた。ったく!正月早々誰だ!!と思ってドア開けたら姉貴だった。
「酔っ払ったぁ〜あんたんとこ・・・ゲホゲホ・・・泊めてちょ!」半分呂律回ってないんだもんな。
ブーツ脱がして、部屋に引きづり込んだ。
白いウールのコート脱がしてハンガーにかけて、振り返って姉貴を見た。
うへ!ミニスカートまくれてるし・・・パンストから青いTバック丸見え。
うつぶせのまま姉貴はカーペットの上に寝転んで爆睡。
「おい・・・姉貴!ちゃんと寝ろよ!風邪ひくぞ!」
全く返事しない。
仰向けに転がした・・・ゲゲッ!Tバック・・・食い込んでる!!マン筋丸見え!
俺も酒飲んでたから、少し酔ってたせいもあるけど姉貴の両足広げて股間に顔近づけて姉貴の食い込みを見てた。
姉貴はハッキリ言って山本梓似。小悪魔的な感じなんかそっくり。何人の男を食ったのかね?
食い込みTバック見てるうちにマスかきたくなった。チンコは準備万端ガチガチに勃起。
姉貴に勃起するなんて異常だ・・・でもさ、こんなの見せられたら誰だってそうなるんじゃないか?
Gパンとボクサーパンツ降ろして、姉貴の股間見ながらチンコを扱いた。
マン筋だけじゃ飽きるってもんだ。ちょっとだけ姉貴のマンコ拝ませてもらうか?
静かにミニスカートを腰までまくり上げて、パンストゆっくり降ろした。
姉貴の顔見たが全然起きない・・・こりゃあいける!
パンストをひざ下まで降ろしてからTバックもゆっくり下に降ろした。
ウォオ!姉貴パイパンだ!ってか・・・全部剃っちゃってる。
割れ目がしっかり丸見え。
その時点で俺は完全に姉貴のオマンコにやられた。見るだけのつもりが・・・
入れてみるか?入れたって中だししなきゃ問題ないっか?姉貴ったって女だからな。
やっちゃいけないことだがガマンしろってのが無理だった。
俺はパンストとショーツを全部とった。
「ううーーーーん・・・・」姉貴が声出した。咄嗟に姉貴の顔を見た。
「ふぅ〜・・・」大丈夫だ。寝てる。
姉貴の両足を掴んで大開脚&マングリ返しに近い形にした。
姉貴のマンコ・・・こんな感じかぁ・・・結構使ってるなあ・・・俺が使っても問題ないか?
けっこうなビラビラだった。一体何人の男とやったんだ?
静かに俺はGパン、パンツ脱いで姉貴の股間にチンコを近づけた。
指でオマンコを開く。おっと!ちょっと濡れてた。なんで?
もうちょっと濡らすか?
姉貴のマンコに顔を近づけて・・・クンニした。
ベロでクリちゃんを舐めた。アンモニア臭がしたが関係ない。舐めまくった。
姉貴は?見上げたが爆睡。起きない・・・。
しかし、マンコは素直に反応してた。しっかり濡れてた。これで準備OK!
そしてチンコにたっぷりツバを塗ったくった。膣口に亀頭を当ててゆっくり中に入れた。
「んん・・・・うーーーん・・・」姉貴が声を上げて寝返り打った。
瞬間的にチンコがヌルリと抜けてしまった。心臓バクバク。やべえ・・・。
カウパーがダラダラ出てきた。我慢できねえよ!早く入れてえ!
もう一度姉貴を仰向けにゆっくりさせて、両足持って屈曲位にさせた。
オマンコを指で開いて、もう一度オマンコに顔を持って行き、たっぷりオマンコに唾を垂らした。
そのままチンコを片手で握ってオマンコにくっつけた。ゆっくり膣に入れた。
ニュルンと亀頭が潜り込む・・もっと奥までだ!
そのまま中へチンコをインサートした。
姉貴のオマンコってこんなんなってるのかよ!締まりがいい!おまけにヒダヒダがすげぇ!!
奥までズッポリ入った!!
気持いいったらありゃしねえ!!姉貴の最高のオマンコじゃんかよぉ!
動かず俺は姉貴のオマンコを味わった。ヒクヒクとヒダが動いて時々キュッと締まる。
さーて、動いてみっか?
ゆっくりピストンを開始した。
「ううう〜・・・ううう、何?・・・・え?・・・誰?・・・智久?」
姉貴はカレシと勘違いしたみたいだ。グデングデンに酔ってるが目を開けた。
「な!・・・なんで!」うつろな目を見開いて絶句した。
俺は黙ってピストンした。姉貴が暴れたら抜けちゃうから姉貴の上に乗った。
奥までグッサリと挿入して、オマンコに全体重をかけた。オマンコのビラビラがグニャリとつぶれるのがわかった。
「俊彦!!あ・・・あんた!何やって・・・・・・ばかぁ!抜きなさい!!私は姉ちゃんよ!彼女じゃないんだから!!」
「はあ、はあ、姉貴・・・一発・・・頼む」ピストンしながら姉貴が逃げないように姉貴の腕を掴んでそのまま床に押し付けた。
「やめなさい!やめろ!・・・バカ、バカ、バカ、バカ・・・やめろって!!」
「姉貴・・・頼むよ・・姉貴の姿見てたら我慢できなくって!」
「俊彦・・・やめ・・・やめ・・・そんなにガンガンうご・・・動かないでぇ!!」
もう関係ない夢中で俺は膣内をチンコで突きまくった。
ものすごい締まり方だ!姉貴のマンコは名器に間違いない。たぶんミミズ千匹。奥に行けばいくほどモゾモゾと動いて亀頭を刺激してきた。こんなの今までやった女にいなかった。
思わず中出ししてえ!!頭の中でそう叫んでた。
強引に姉貴にキスして、ベロチューしてやった。
「ムグ!・・ムー!ムー!」姉貴はうめきながらも俺のキスから逃げようと必死で顔を動かした。
姉貴のおっぱいが俺の胸の下でつぶれた。まだ上は脱がしてなかった・・・。
とにかく1発目を出すことが優先。
パンパンパン!部屋にチンコをオマンコに打ち付ける音が響いた。
突けば突くほど姉貴のオマンコは締まりながらグニュグニュ動いた。ミミズが動きまくった。
もうちょい!もうちょいで出る!!パンパンパンパン!
おお!出るぞ!
俺は最後の一突きを全力で突き刺して、姉貴の膣内に大量に射精した。出てる出てる!!たくさんな。気持ちええ!!
「ば!・・・ばかあ!・・・中出すなぁ!」と姉貴は叫んでそのままぐったりした。
俺はピストン続けながら、残りの精子が出るのを感じてた。スカッとした。気持ちええ!!
「姉貴・・・すまん!でも気持ち良かった。」
「なんてことすんのよぉ・・・もう・・・ばかぁ!死ねぇ!」
俺はまだ出したかったから姉貴の中で柔らかくなったチンコでピストンした。
姉貴の黒いブラウスのボタンを外した。Tバックと同色の青いブラをつけてた。
夢中でブラの肩ひもを下にずり降ろすとおっぱいを丸出しにして乳首に吸い付いた。
しょっぱ!・・・姉貴汗かいてたのか、乳首がしょっぱい。
「もうやめてぇ!・・・お願いだから・・・敏彦・・・やめ・・ああ!・・だめだって・・あん!」
乳首の上を舌でコロコロしたり吸ったりした。姉貴はなんだかんだ言っても感じてるじゃんか!もっと感じさせてやる。俺が行かせてやる!
姉貴の両手を掴んだまま、おっぱいにむしゃぶりついて左右の乳首を交互に舐めて吸って歯で噛んだ。
「痛い!痛いって!・・・噛まないで!・・・やめなさいって!子供できちゃうぅ!!」
姉貴はのけぞりながらもクレームを上げた。
「姉貴・・・いいだろ?俺・・・俺・・・姉貴のオマンコ見たら我慢できなくなってさ。」
「そ・・・そんな・・・いつ?いつ見たのよぉ!」
俺はチンコで膣をかき回した。腰をグルグル回転させて・・・亀頭が何かに当たってたと思ったら子宮口かぁ?
「さっき・・・姉貴寝てたろ?スカートまくれてさ・・・食い込みパンツ見たら・・・我慢できなくなった。」
「・・・信じらんない!・・・ばかあ!・・・どけって!」
「もう一発!!頼むよ!・・・俺・・姉貴のこと好きだ!!まじだって!」
チンコは完全復活。ズンと突き入れたら亀頭が完全に子宮口に当たった。この体位だと深く奥まで突き刺さるから・・・。
「やめてぇ・・・子宮に当たってる!・・・出さないで!出さないで!姉ちゃんなんだから!」
「姉貴、頼むって・・気持ちいいオマンコなんだから。」
「あんたのためにあるんじゃなーい!」
乳首に吸い付きながら、チンコを突き入れた。
「姉貴、子宮の中に出させてくれ・・・マジ・・・すげえいいマンコだ。」
「やめろー!敏彦・・・マジにやめて。今なら許すから。お願い・・・お願いよぉ」
「姉貴のこと・・・小さいときから好きだった・・・ほんと・・・マジ」
「あんた・・・好きって言っても・・・こんなのだめぇ・・・抜いて。早く抜いて。」
「だめだ・・・姉貴を・・・誰にもやるもんか!俺の姉貴は俺のもんだ!」
「はあ・・もーう!・・・何言ってるのよ!・・ちょっと!子宮を・・・突き上げないでぇ・・・できちゃうって!」
「頼む、姉貴ぃ・・・好きなんだって。」
もう俺は夢中で子宮を突きあげた。姉貴はそのたびにのけぞってうめき声をあげた。
「いいだろ?・・・気持ちいいんだろ?姉貴・・・イッテくれ」
「ウグ!・・・あ、あんた・・・ばか・・う!う!」
俺はぴったり子宮口に亀頭の先端を押し付けると腰を回転させた。
1回発射したからなかなか射精感が来なかった。
昔からよくある攻め「ぬのふ」攻めをした。ケツで「ぬ」・「の」・「ふ」と尻文字を書く感じで腰をグラインドさせるんだ。
これやると大概の女は即イク。
子宮口に亀頭当てながらこれやると、子宮口に亀頭が潜り込むし。
しばらく「ぬのふ」攻めしたった。
姉貴は抵抗するのをやめて、快感を我慢するような顔してた。姉貴の悶え顔見ながら「ぬのふ」を続けた。
「姉貴・・・気持ちいいだろ?」
「あ!・・だめだって・・あ!!あ!・・やめ・・・あ!・・・もう・・・いい!いいよぉ!」
姉貴の足が俺の腰に絡みついた。姉貴のほうからそうしてきた・・・俺はびっくりしたが嬉しくなってしまった。姉貴が俺のチンコで感じてる!
「ぬのふ」をしながら子宮口に亀頭押し付けたり力抜いたりを繰り返した。
突然姉貴がのけ反った。「ウッ!」とうめいた。
膣が凄い力でチンコを締めつけたと思った瞬間、姉貴が全身硬直させて行った。
うぉ!姉貴が行った!行っちゃったよ!
俺の腰に巻きついた足がものすごい力で締め付けた。そして姉貴は俺に抱き着いた。
俺は姉貴のイキ顔見ながら満足感に浸った。
まだ「ぬのふ」攻めは続けてたが。
「姉貴ぃ気持ち良かったんだろ?」
姉貴はうんうんと小さく頷いた。でも目を閉じたままだった。
「姉貴ぃ・・・俺のこと見てくれよ・・・まじに姉貴が好きなんだって。」
「俊彦・・・」目を開けて俺を見ながら姉貴は涙を流し始めた。
「あ・・・あんた・・・私は姉ちゃんよ?・・・ほんとに好きなの? こんなこと許されないんだよ?わかってる?」
「ああ・・・でも関係ねえよ。好きなもんは好きなんだ。」
「バカ・・・・ほんとに・・・バカ・・」
俺は姉貴を抱きしめた。抱きしめながら姉貴にキスした。姉貴は完全に抵抗するのを止めて俺のキスに合わせてきた。
気づいたらお互いにベロチューしてた。
「姉貴。俺のこと好きになってくれよぉ。俺の姉貴でいてくれよぉ・・・どこにも行かないでくれよぉ、頼む。」
「もう・・・甘えん坊なんだから・・・小さい時から変わらないね?」
俺は黙ってもう一度ベロチューした。夢中で姉貴のベロを吸った。
「ぬのふ」攻めしてたが・・・。
「ん!」と俺は呻いて2発目発射!姉貴の子宮口に亀頭の先端が潜ってたから子宮内に精子ぶちまけた。
「んんーーーー!」姉貴もベロチューしながらうめき声あげた。
射精が終わってから口を離した。
「俊彦ったら・・・ほんとに・・・ほんとに大馬鹿よぉ。・・・出しちゃってさ。」
「ごめんな。気持ちよくってよぉ。」
「ちょっとぉ・・・お風呂入らせてよ。姉ちゃん泊めてよね?」
「ああ・・・」
俺は姉貴のマンコからチンコをゆっくり抜いた。姉貴の上からどいた。
姉貴は手でオマンコ塞ぐと風呂場へ駈け込んだ。
チンコ見たら湯気が出てた。精液と姉貴のマン汁でベチャベチャ。
俺も姉貴のあとを追って風呂場直行。
「ちょっとぉ・・・何よぉ。」
「俺も洗わせてくれ。一緒に風呂入らせてくれよ。」
姉貴は俺のチンコを見てた。
「ったく!しょうがないなあ。汚ったねえチンコだね。洗ってあげるわ。」
シャワーを交互にかけながら姉貴は洗ってくれた。
と、姉貴のマンコからドロドロ・・ダラ〜っと出てきた。
「汚ったねえ・・・敏彦・・・出し過ぎ!!黄色いし。あんた溜めてたでしょ?」
「まあ・・数日出してなかったから・・・すまん。」
「ほんと・・・バカよね。ああぁまだ出てくるわ。あんた子宮の中に入れたでしょ?どうしてくれるのよ!妊娠したら。」
「・・・すまん。姉貴、すまん。」
「まったく!今日はたまたま安全日だったからいいけどさ。ホントに危険日だったらあんた殺されてたよ。」
「ひ!・・・殺されてた・・・」
姉貴は風呂から上がってバスタオル巻いたままバッグからTバックをもう1枚だして履いた。
姉貴がビールよこせとうるさかったので一緒に呑んだ。
「姉貴っていつも着替えもってるんか?」
「え?ああ、ショーツは1枚いつも入れてるの。何があるかわからないし。」
部屋の暖房が暑いくらいだったから、俺も姉貴もバスタオル姿のままでビールを飲んだ。
「今日、泊めさせてもらうわよ。」
「ああ。姉貴と一緒に寝てぇ。」
「ばーーーーーか。何調子こいてるのよ。まったくエロザルだわ。」
「ひでえ!姉貴だってさっき感じまくってたじゃんか。」
ばちーん!と背中はたかれた。
「いってぇぇぇぇーーー!」
「あんたのせいだかんね。行かされたのは。まあ・・・姉ちゃんも悪かったかもね。あんたに見せちゃいけない姿見せたし。そんなに私エロかった?」
「もう!最高にエロかった!マン筋まる見え・・・」
また背中をバチーン!
「いってぇぇぇー!・・・って」
「そんなにいいもんなの?たかが食い込みぐらいで。まあ敏彦のエッチってうまいって思ったけどね。さて、もう寝ようか?姉ちゃんと寝るんでしょ?」
俺はウンウン頷きまくった。やった!また姉貴とできるんだ!今日はなんてラッキーな日なんだ!
が・・・違った。
「寝てる間に私襲ったら、金玉ケリ入れるからね。」
この日はそのまま姉貴は寝てしまった。俺はチンコ勃起させてしかたなく姉貴に抱き着いて寝た。
翌日、姉貴が朝食作ってくれて一緒に食べた後、姉貴は自分のマンションに帰っていった。
姉貴が玄関出るときにボソリと言った。
「俊彦のこと、姉ちゃんも好きだから・・・また来るけど、今度は準備しとくのよ。」
俺はポカーンとした。
「準備?」
「あのね・・・オカモトさん買っとけってこと。わかった?」
「へ?・・・あ、オカモトさんか・・・はい。」
「じゃあね!バイバイ!」
俺はその日のうちにスキンを買い込んだ。3パックの安いやつ。それと極厚タイプ(0.1mm)を2ダース。
姉貴から今日朝一番でラインが来た。
「今週末空けといてねぇ。行くからね。よろしくぅ〜。ちゃんと例のヤツ買っておけよぉ〜。じゃないとやらせてあげないよぉ。週末は5回だかんね。じゃないと許さないからね。」
もう買ったって!5回?!
しかし、これから一体どうなるんだろうか?マジに今は後悔してる。
勢いとはいえ姉貴とやっちまったこと。
しかも正月早々。
毎週末来られたら俺の身が持たねえよ・・・。ってか、俺、カノジョ作れなくなっちまうんじゃないか?
やばいよな?ほんとに。

[Res: 28662] 投稿者:日御碕 投稿日:2016/10/29(Sat) 05:12
いろは攻めは聞いたこと、やったことあるけど、ぬのはとは良いねえ。ok

[28660] 僕と母 投稿者:ゆうき 投稿日:2016/10/28(Fri) 11:50
僕は21歳、母40歳、僕を生む前に流産が2度あったそうです。
そして3度目にやっと妊娠してそれが母体に危険が及ぶ可能性になったそうで、なんとか帝王切開での出産になり、その時
に避妊処置をしたそうです。

 下腹部に縫合の跡が残っている、僕と関係を持ったのが
7年前のことになる、当時母には恋人の様な不倫相手がいた
その真っ最中を見てしまった、その人は僕が覗いて見ていた
のに気づかずにいたが、正常位で重なり母がしがみついてた
のでその時に僕が覗いて見ていたのに気づいたそうです。

その人が帰った後、母が僕とお風呂に入り体を見せ洗わせ
そして僕の部屋で結ばれた、以来母と父に知られず関係を
持った、当時父にも恋人の様な女性がいたそうです。
 僕が受験勉強で夜遅くまで起きていると母が様子を見に
きてオッパイを吸わせてくれるのが日課のようにしてまし
た。学校から帰ると母が待っていた、お風呂も済ませて
僕の部屋で母と愛し合い様になり、その頃からオッパイを
赤ちゃんみたいに吸わせてもらってます。

 母が僕とお風呂は、僕が勉強後に入るのが多く、その時
に母が一緒に入ってくれた、いつ頃かな母が僕と一緒に寝
るようになったのですが、父が黙認みたいなそれが当たり
前みたいになり、父が亡くなったのが約2年前、今は母と
寝てますが、実は今も母がこのパソコンの後ろのベッドに
入ってます。もちろん裸で今朝朝食後に僕とシャワー後に
ベッドに入り愛し合って、まだ裸でいて、僕がこれを打って
いるのを布団の中から見ています。お昼だからそろそろ、
起きて母に何か着せてあげないと、タオルだけ巻いてきた
ので服がなくて、バスタオルを巻くそうです。午後もまた
ベッドに入ります。

[28647] 両親のいない夜 投稿者:ビール 投稿日:2016/10/26(Wed) 14:14
小学生の頃の姉との関係を告白します。
私が小学6年生の時姉は高校1年で近所では“いいとこのお嬢さん”で通っていました。その年の夏休み、両親が揃って福島にある親戚の結婚式に行き3日間姉とふたりっきりになりました。
私としてはそのころからオナニーを覚えており、女の体には興味がありましたがその日が来るまで全く姉に対して、性的な興味のかけらさえ感じたことはありませんでした。
忘れもしない8月2日の夜、自宅で姉の作った夕食を食べていました。私は確かテレビアニメに夢中になっていましたが、姉は独り言のように「ビール飲んでみようかな・・・タカシいわないでね」と言うとやおら冷蔵庫からビールをだして飲み始めたのです。
私もまだ小学生ですから「あ〜れれあ〜れれあかーさんに言ってやろ」と姉をからかったのを記憶しています。しばらくして(8時頃だったか)居間にいると姉が酒臭い息を吐きながら「ねぇタカシ、女のあそこ見たことある?」といきなりささやいてきました。
私はエロ本のマンガで女性器の形は何となく知っていましたが、今のように画像が氾濫してはいませんでしたのですばり女性器を見たことは一度もありませんでした。「し、知らないねー」と突然の姉の変貌ぶりに顔を真っ赤にして言いました。
「おねーちゃんが見せてあげようか・・・・」
普段は清楚で、頭も良く今のタレントで言うと森高千里のようなイメージの姉がそんなことを言ってきたこと自体に私はパニックになりました。姉のことをいやらしい女に感じ、身内であることを恥じるような感覚だったと思います。
「見たくないよ」
「ほんとに?」
「誰にも言わずふたりっきりの秘密にしてあげるよ・・・・」
そこまで言われても子供の私は、臆して逃げるようにトイレに立ちました。トイレから戻ってくると、姉はTシャツにショーツになっていました。
「ねーちゃん・・・・」
私は性欲より、そこまでしてしまった姉を思いやる気持ちでそっとそばに行きました。
「むこうの部屋に行こう・・・」
姉は私の手をとり両親が寝室で使っている奥の四畳半部屋へ引っ張っていきました。
姉は部屋にはいると、窓の雨戸を閉め、カーテンをしました。8月ですから一瞬にして部屋の中が蒸し風呂のようになりました。姉は母の三面鏡のイスに座って両膝をたてて足を開きました。
「いいよ、見てごらん」
私は言われるまま正座をして姉の膝の間に自分の顔を持っていきました。ショーツは綿の白で、まじめな女子高校生がはいているような物です。顔を近づけたとき、始めて嗅ぐニオイがしました。チーズのニオイに汗とオシッコのニオイを混ぜたようなものでしたか・・・
姉は自分でショーツの上から人差し指と中指で大陰唇の周囲を押し、自分のもののレリーフを作るようにしてくれました。薄い綿の生地が唇のようにぷっくりして女性器の形が何となくわかるようでした。
「どう?」
姉はいつもの天使のようなまなざしから、メス猫のような淫靡なまなざしで言いました。
「・・・・・・・・」
そのころになると私もさすがに男の性欲が体を埋め尽くしており、「こんなんじゃわかんないよ。じかにみせてよ」と言ってしまいました。
姉はイスから立ち上がるとショーツをぬぎ今度は畳の上に仰向けに横になり膝を立てました。陰毛はうっすらと薄かったことが妙に記憶として残っています。
私は炎天下で野球をやったときのように全身汗だくで、姉も太股の内側やおなかの上がオリーブオイルを塗ったように汗でテカッていました。姉のその部分に近ずくとさっきよりも、ニオイのうちチーズのニオイだけ強く感じました。
「ねーちゃん、毛で見えない」
そう言うと姉は自分で両足を抱え、体操座りのように丸くなってくれました。もう何も邪魔することなく、私の目には汗となんだかわからないヌルヌルのものでいやらしく光る女性器が飛び込んできました。
「ねーちゃんさわりたいよ」
「だめだよ見るだけ!」
「じゃなめさせて」
「・・・・・・・」
姉の反応がないので、私は姉のそこにむしゃぶりつきました。とっても臭いのですが、汚いとはおもわず犬のように割れた肉をペロペロなめました。姉はテレビで見ていたように喘ぎだしました。
姉は「タカシも見せて!」と怒ったように怒鳴り、膝を抱えていた腕を放し、体を起こして私と向かい合いました。姉はショーツをはき、私のパンツをショートパンツと一緒に脱がそうとします。私は恥ずかしくて協力しないでいると、「立ちなさい!」と命令のように言いました。
私が立つと、姉は私のショートパンツとパンツを一緒に脱がしました。脱がすときひっかかったペニスが跳ね上がり姉の鼻にぶつかりました。
「あんなに小さかったのに・・・・・」
姉はそう言って私のペニスを両手で包みました。
「ねーちゃん!!」
始めて女性に触れられ、爆発してしまいました。姉はティッシュで手と畳と自分のTシャツを拭き「このことはホントに内緒ね」と私の頭をなでました。私は、もうそのころになるとどうしてもさっき見た姉の性器の中に自分のペニスを突っ込みたくて仕方なく、ペニスも一度も萎えることなくまた固くなりました。
「ねーちゃんやっちゃおうよ」
私が言うと、「だめ、それだけは絶対」
「でもカッコだけだったらやらせてあげる」そういってまた仰向けに膝を立てて寝ました。私も姉もセックスの正常位がセックスだと思っていましたので自然と姉もそのカッコを取りました。
私は姉の膝の間に体をすべりこませ姉の上に覆いかぶさりました。ショーツをはいた姉の恥骨の上に自分のペニスをのせ正常位スタイルであたかもセックスしているように上下に動きました。
このときの姉との一体感は今まで感じたことがないものでした。姉は私の唇の中に舌を入れてきました。私は初めてするキスと姉の体との密着感で頭の中は真っ白でした。
しばらくして私は少しからだをおこし、ペニスを自分で握りしめショーツの上から姉のちょうどその部分へとあてがい、ショーツの布もろとも姉の膣の中に入れようとしました。
姉はそれを止めることなく小さく喘いでいました。私は狂ったように突き刺しました。ショーツの布は少しずつ姉の割れ目の中に食い込んでいき、ペニスの先は実質姉の中に入りかけていました。
姉がちょっとずつ協力的に腰を振ったり、浮かせたりするようになったのを見計らって私は姉のショーツの足の間の一番狭い部分を横にずらし一気に挿入してしまいました。
「あーーーっ」
私のペニスは根元までズボッと姉の膣の収まり、姉はエビのようにのけぞり苦痛に顔をゆがめました。あまりに痛そうだったので思わずペニスを抜いて姉に謝りました。
「ごめんねっ」
姉はしばらく何も言ってくれませんでしたが、気をとりなおして「とうとうやっちゃったね」と言って私を抱きしめました。二人はそれから狂ったようにキスをし、姉もショーツを脱ぎ、もう一度一つになりました。
私はすぐにいってしまいましたが、次に元気になり始めたときには姉の苦痛の顔が快楽を感じている顔に変わってきたのを覚えています。
その夜はセックスとしては3回でした。その次の晩も姉の方から私の部屋に来てセックスしました。姉が上になったり、後ろから入れたりしました。それから姉が高校を卒業するまで関係は続きました。
姉がイクことを憶えてからはどんどん大胆になって毎日のように求めてきました。両親の目を盗んで、トイレの中で立ったまましたり、大学受験の勉強をしている姉の机の下にはいり、あそこをなめたりしました。
その頃は私の精液はすべて姉に吸い取られたのでオナニーした記憶がありません。そんな関係も誰にも知られず姉が東京の大学に入学し、私に彼女ができた時点で自然と消滅し、会ってもそのことはお互い話題にもしません。
私はこの経験からどんな女性を見ても、“女は淫乱”と見てしまうようになりました。虫も殺さぬような顔をしていても無類の好き者でチャンスさえあれば誰とでもセックスするように思えてなりません。
美しくいやらしかった姉をまだ体がおぼえています。

[Res: 28647] 投稿者:日御碕 投稿日:2016/10/27(Thu) 11:45
これ、読んだことがある。

[28133] 姪っ子 投稿者:三十路叔父 投稿日:2016/08/16(Tue) 00:26
この夏、数年前からずっと狙っていたJS5の姪をついに犯すことに成功しました
生意気盛りですでに経験済みかと思っていましたがまだ処女だったので安心
JSのくせにたわわに実った巨乳をむちゃくちゃにされ、涙を流しながら犯される美少女は嗜虐心を刺激しまくりますね
処女喪失とともに2週間ためた濃い精液を思いっきり中に出してあげました
もちろんベタですがビデオと写真を使って逆らえないようにしています
私は在宅の仕事なので夏休みの間はほぼ毎日朝から我が家に来るように命令して好きなときに犯せる状態にしています
飽きるまで犯し続けるつもりですが全然飽きる気配はなし
まだまだしてみたいことがいっぱいあるので姪の身体を心ゆくまで堪能するつもりです

[Res: 28133] 投稿者:糠漬 投稿日:2016/08/16(Tue) 05:17
まったく最近のJSの体つきはけしからん!
毎日しっかり自覚するように肉棒教育は必要ですよね
私も姪をJS6になって以来JC3になる今も毎日最低1回は自覚させるお勉強はしております
可哀想な事に何度も男子から告白されたらしいんですが、私とのお勉強が無いと駄目な身体になってしまってて全て断ったみたいです
告白されたと報告すると私が嫉妬で縛り上げたり少しきついお勉強するのも姪には嬉しい事の様子で、謝罪の言葉と涙を流しながら下は大洪水です

[Res: 28133] 投稿者:出羽 投稿日:2016/08/16(Tue) 11:43
ここはほんわかする版で、これはレイプ版だね。

[Res: 28133] 投稿者:私の@近親相姦 投稿日:2016/08/16(Tue) 12:47
ほんわかする版って(笑)
ここは近親相姦掲示板なのでネタとしては間違いではないだろ
そもそも近親相姦エロ話読んでほんわかってする奴っているのかよ

[Res: 28133] 投稿者:三十路叔父 投稿日:2016/08/16(Tue) 12:59
今日も朝から我が家に呼び出しました
兄夫婦は共働きで俺を信用しているから家で預かると言ったら二つ返事で了承しました
まさか娘が俺のおもちゃになってるなんて思いもよらないだろう
夏休みの宿題が終わってないと言ったので仕方なく背面座位で挿入しながら手伝ってやることに
不意に突き上げるとビクッとなって面白い
全然宿題が進まないからバツとして乳首やクリを洗濯バサミで摘むと我慢できずに失禁
JS5にもなっておもらしが恥ずかし方のか泣いてしまったので慰めて一緒に掃除してやりました
今は裸エプロンで昼食の準備をさせてます
さすがに最近いじめすぎたので午後はちゃんと宿題を手伝ってやって優しくエッチしてあげるつもりです

[Res: 28133] 投稿者:出目金 投稿日:2016/08/16(Tue) 14:15
巨乳とのことだけど陰毛の発育はどうですか。

[Res: 28133] 投稿者:三十路叔父 投稿日:2016/08/16(Tue) 16:44
昼食後は普通に宿題を手伝ってあげました
姪はまた何かされるんじゃないかとビクビクしていましたが何事も無く2時間位で宿題の殆どが終わりびっくりしてました
格好が裸エプロンのままだったので俺自身はムラムラしっぱなしでしたけど
宿題が終わればもちろんセックス
いつもは嫌がる姪を無理やり犯すのですが今日は初めて優しいセックスを体験させまいた
これまでの経験で姪の感じるところは完璧に把握してるので愛撫だけで何度もイカセました
最後はもちろん生挿入して中出しでイカセました
いつもとは違う無理矢理じゃないセックスが嬉しかったのか終わったあとは素直に甘えてきました
やっぱり調教は飴と鞭ですね

姪の体型ですが身長は140半ばで胸はCカップ後半でDに成長中、くびれも少しあり陰毛は産毛程度には生えています
特にパイパンにこだわりがあるわけではないのでこのまま姪の成長する過程を楽しんでいくつもりです

[Res: 28133] 投稿者:名無し 投稿日:2016/08/16(Tue) 18:48
いいでね
小学生の身体ってほんとに綺麗でぷにぷにしてますよね
その年でCカップ後半ならこれからもっと成長していくでしょう
少女が女に変わっていく時期の全てを楽しめるなんて貴重です
思う存分堪能してください

[Res: 28133] 投稿者:私の@近親相姦 投稿日:2016/08/17(Wed) 00:58
S5とはいえそれだけ発育がよかったら生理とか大丈夫ですか?
さすがに妊娠させたらまずいのでは?

[Res: 28133] 投稿者:出目金 投稿日:2016/08/17(Wed) 04:47
まだあどけない可愛い童顔で大人っぽい肉体。
いいですね。
下腹部が黒く生えてきたら最高ですね。

[Res: 28133] 投稿者: 三十路叔父 投稿日:2016/08/17(Wed) 13:11
生理はまだ来てないですね
そのへんは確認済みです
個人的には今すぐ孕ませたいとか考える時もありますけどそのへんはやはりまずいとは思います
やはりJSとのボテ腹セックスは無謀ですよね
そろそろ生理が始まると思うので避妊についてはしっかりしないとと思っています

[Res: 28133] 投稿者:名無し 投稿日:2016/08/17(Wed) 19:43
JSとのボテ腹セックスはロリコンなら一度は夢見るプレイですね
膨らんだお腹と幼いおっぱいから出る母乳、できることならしてみたい
とりあえず生理前でも妊娠することがあるらしいので注意してくださいね

[Res: 28133] 投稿者:三十路叔父 投稿日:2016/08/18(Thu) 18:06
昨日は仕事で外出していたため姪を呼び出さなかったのですがやはり我慢できなくなりこっちから兄の家に行きました
以前からよく仕事帰りに兄の家に晩ごはんをごちそうになってたので昨日訪ねても普通に歓迎されました
リビングでくつろいでいると遊びに出かけていた姪が帰宅
私がおかえりと言うと顔が引きつってました
私がただ晩ごはんを食べに来ただけじゃないことが分かったんでしょう
挨拶もそこそこに部屋に戻ろうとしたので宿題を手伝ってやると言って付いて行きました
姪の部屋はぬいぐるみや少女漫画が綺麗に整理されたまさにJSの部屋といった可愛らしい部屋でした
私がズボンを脱ぎベッドに座ると姪は諦めたような今にも泣きそうな表情で私の前にしゃがむとフェラを始めました
ここ数日徹底的に仕込んだおかげで姪のフェラはかなり上達しています
それに加えここは姪の部屋、ちょうど真下では義姉が晩ごはんの準備をしているという状況が私をさらに興奮させました
姪の頭を掴むとむせるのを無視して何度も何度も姪の喉奥まで突っ込みました
そして涙を流しながらも懸命にフェラを続ける姪の喉奥に向かって射精
我慢できずに吐き出しそうになりましたが頭を抑えちんこで口をふさいでいるので吐き出すこともできず懸命に飲み込みました
全て飲み込んだのを確認するとお掃除フェラをさせ、いよいよ挿入しようとしたところで義姉に呼ばれてしまいお預け状態で晩ごはんを食べました

[Res: 28133] 投稿者:三十路叔父 投稿日:2016/08/18(Thu) 19:12
いつもなら晩ごはんを食べたら帰るのですが昨日は兄から久しぶりだから泊まっていけと言われたので喜んで泊まっていくことに
姪はもう完全に諦めた顔をしていました
晩ごはんのあと兄夫婦とお酒を飲んでいたのですが明日も早い二人は早々に就寝
しばらく様子をうかがったあと二人が寝たのを確認して姪の部屋に行きました
ドアをノックして中に入ると嫌がる素振りはなくもう少しで宿題が終わるからと言われたのでベッドに横になって待つことに
後ろから姪を眺めているとその姿はやはりJSそのもの、そんな姪を犯すなんて自分でも鬼畜だなと思いました
10分ほど待つと宿題が終わったのか姪はベッドに腰掛けたので後ろから抱きしめキス
そのままベッドに押し倒しさあやるかという時に姪から話を聞いて欲しいと言われました
夕食前にお預けを食らって悶々としていた私は後にしろと言いましたが聞いてくれないなら今までのこと全部兄に言うと言われてしまい仕方なく話を聞くことに
「おじさんいつまでこんなことするの、私まだJSだよ。それにいつも中に出して妊娠したらどうするの」
「ずっと前からお前とセックスしたいと思ってたんだ、お前がいくら嫌がってもこの関係をやめる気はないよ
 妊娠についてはちゃんと考える。生理が来たら絶対避妊する」
「お父さんたちに言うよ、おじさんに脅されて襲われてるって」
「言いたきゃ言えよ、お前とセックスできなくなるなら死んだほうがマシだ」
「本気なの?」
「ああ、もうお前とのセックスなしじゃ生きられないからな」
そう伝えると姪は何かを考えるように黙りました
拒否られたらどうするかななど考えていると姪が言いました
「私もね、最近おじさんとのエッチそんなに嫌じゃなくなったの、最初は死ぬほど嫌だったけどね
 でもやっぱり痛かったり苦しかったりするのは嫌
 だから痛いことや苦しいことはしないって約束してほしい
 約束守ってくれるならこれからもエッチしてもいいよ」
まさかの言葉に今度は私が唖然としましたね
「ホントか?」
「うん、できれば昨日みたいなエッチがいいな
 たまにならおじさんの好きなことさせてあげてもいいけど」
私はたまらなくなり姪を抱きしめると何度も何度もキスをしました
「なんか恋人同士みたいだね」
「恋人になりたいのか」
「私おじさんの彼女でいいの」
「いいぞ、今日からお前は俺の彼女だ」
昨日の夜は今までで一番大切にセックスをしました
姪の声が大きくて兄たちにばれないかヒヤヒヤしましたけど
姪をレイプして始まった関係がこうなるとは思いませんでしたけどこれからも姪との関係は続きそうです
今日は朝からうちに来て掃除洗濯をこなしまるで新婚のようにイチャイチャしてました
いっそここに住みたいと言い出しそれもいいなと考える俺も短期間で変わったなと思う
これからはラブラブたまにレイプなセックスを楽しんでいこうと思います

[Res: 28133] 投稿者:名無し 投稿日:2016/08/19(Fri) 00:51
雨降って地固まるみたいな感じですね
これからは大切に愛してあげてくださいね

[Res: 28133] 投稿者:顔無し 投稿日:2016/08/29(Mon) 07:54
羨ましいですね。

js5〜6とやってみたい俺としてはかなり憧れ生活ですよ。

知り合いもいないんでオナ動撮ってメールに添付とかしてくれる人いないし、動画サイトは実は女優とか高い有料や登録必要とかで、全然欲求だけが高まる日々ですわぁ

[Res: 28133] 投稿者:四十路の叔父 投稿日:2016/09/04(Sun) 10:24
三十路叔父様同様、小生も昨年出戻りした姉が1人娘「紗綾」(現在小6)を仕込み中であります。
先週両親と姉が早朝から出掛けたのを良い事に紗綾の肉壺に指2本挿入し掻き回すと笑ながら小生の肉棒を扱き亀頭を口に含み、舌と吸引で小生の反応を楽しむ小悪魔化。
その後背面騎乗で自ら腰を動かしながらTVゲームをし、小生が臨界点に達してもお構い無く腰を振り、膣内で搾り取り不敵な笑みを浮かべます。

[Res: 28133] 投稿者:三十路叔父 投稿日:2016/09/04(Sun) 18:41
お久しぶりです
姪の夏休みも終わりましたが相変わらずうちに入り浸りの毎日
というよりほぼ毎日うちに泊まっていっている
兄たちは仕事が忙しいらしくうちに泊まることでむしろ安心している様子
おかげで毎日セックス三昧
優しいセックスがいいと言っていた姪もだんだんとMに目覚めてきたのか無理やり犯されることに快感を覚えてきたようです
口には出しませんが反応を見ていれば一発でわかります
最近では朝フェラごっくん飲尿を自ら進んでこなす毎日
私も姪が相手なら毎晩ヤッても飽きることがないくらい姪自身に溺れていっています
もう姪以外に相手はいらないくらいです
フェラも上達し毎晩ヤってるにもかかわらず膣も相変わらずの締り具合
私の持っているAVの影響かアナルにも興味を持ち始めたらしく自ら開発して欲しいと頼んできたので只今開発中
整理が始まる前にアナル処女も奪いたいですね
今は裸エプロンでせっせと夕食の準備中
ムラムラしてきたので夕食前に名をいただくつもりです

[Res: 28133] 投稿者:なお 投稿日:2016/09/06(Tue) 21:48
このまま妊娠させちゃえばいいのに
母乳を出す小学生とか貴重だろ
このタイミングを逃したら一生体験できないぞ

[Res: 28133] 投稿者:三十路叔父 投稿日:2016/09/06(Tue) 23:58
個人的にはものすごく孕ませたい
今がDカップなので妊娠したらFカップくらいまで大きくなるのか
母乳を吸いながらのJSとの腹ボテセックスとか想像するだけでやばい
昨日も生理が来てないことをいいことに3発中出し
小さな身体のくせに騎乗位でおっぱいを揺らしながら腰をふるJSはたまりません
最近は朝中出ししてそのまま学校に行かせてます
授業中にオマンコから精子が垂れてくるのがすごく興奮するらしい
帰ってくるとすぐにおねだりするので精子を溜める暇もない
にもかかわらず姪が相手だといつも大量に出てくる
自分でも驚きです
今日は姪が久しぶりに家に帰ったのでセックスはなし
その代わり明日は今日の分も中に出しまくるつもり

[Res: 28133] 投稿者:うっかり七兵衛 投稿日:2016/09/19(Mon) 11:56
やべえ!
今朝姪っ子(S5)と1発やってる最中姉貴に見られたかも…
今年の夏休みやっと貫通式済まして中出し三昧リアルオナホにしてたのにぃ〜!
2年間のイタズラ調教もパァか…(泣)

[Res: 28133] 投稿者:三十路叔父 投稿日:2016/09/22(Thu) 10:57
こないだの三連休は姪を連れて旅行に行ってきました
まぁほぼセックス旅行だったんですけど
ノーパンノーブラでワンピースを着せて車の中では手マンや胸をいじったりフェラさせたり
ムラムラが我慢できなくなったら人気のないところで青姦
青姦はお互い未体験だったのですごく興奮しました
最近は潮吹きするようになり青姦中はいつも異常に興奮したのかおもらししたみたいでした
お陰で服がびしょびしょに
三日間いろいろな場所でいろんなプレイをしましたね
普段は家の中以外でしたことがなかったのですごく新鮮でした
今日は姪の秋祭り用の浴衣を買いに行くつもりです
もちろん浴衣プレイにも使う予定

うっかり七兵衛さんもったいないことをしましたね
小学生オナホはほんとにいいですよね
それが血のつながりのある相手ならならなおさら
俺もバレないようにいつも注意してます

[Res: 28133] 投稿者:名無し 投稿日:2016/09/24(Sat) 10:20
小学生オナホ羨ましいです
私も小学生のキツキツマンコに思いっきり中出ししたい
姪っ子ちゃんとの旅行楽しかったみたいですね
小学生でそんな体験をしちゃう姪っ子ちゃんはかなり淫乱に育ちそう
三十路叔父さんがしっかり面倒見てあげないとですね

[Res: 28133] 投稿者:三十路叔父 投稿日:2016/09/24(Sat) 20:25
最初はキツキツで締め付けてくる感じだったんですが最近ではねっとり絡みつく感じがして一層気持ちよくなってます
もう俺にとっては唯一無二のオマンコですよ
エッチに対して吹っ切れた姪はAVやエロ漫画を読んで興味のあることにどんどん積極的になってます
まだセックスを初めて1ヶ月位なのにかなりのスケベ娘になってきてる
こっちの要求もほとんど嫌がることなくしてくれるのでますます姪を手放せない
逆にいつか浮気されないかと戦々恐々する日が来そう
最近コスプレエッチがしたいと言いだしたので色々衣装を物色しています
でもJSサイズの衣装ってなかなかないですね
こないだサイズが小さくなったスク水を着せてのプレイがかなり興奮したので俺自身も姪に色々着せてセックスしたい

[Res: 28133] 投稿者:三十路叔父 投稿日:2016/09/30(Fri) 23:55
今日から日曜まで姪が泊まりに来ています
週休二日制のおかげで週末はほぼ毎週姪とのセックスデー
今日も学校が終わるとすぐに我が家へ
金曜は午後に体育の授業があるので帰って来る頃には姪のオマンコは汗とおしっこでムレムレ状態
それをクンニするのが最近の楽しみになってます
姪は汚れたオマンコをクンニされるのが恥ずかしいのかいつも顔を真っ赤にして泣きそうな顔をしますがそれがまた興奮を助長させる
オマンコが濡れていたのを確認するといつも通りの生な挿入
今日も姪の中に3発も中出ししてしまいました
このままだと生理が来ても中出しやめられそうにないかも
今日は学校から帰ってきてほぼ休み無しでやりまくっていたので疲れたのか姪は就寝
明日は姪が見たがっていた映画を見に行く予定
映画館でいたずらしたら怒るかな

[Res: 28133] 投稿者:三十路叔父 投稿日:2016/10/25(Tue) 00:49
ついに姪に生理が始まってしまいました
生理が来たと聞いた瞬間孕ませたいという願望が出てきましたが孕ませたあとのことを考えるとさすがに自制心が働きました
兄や義姉にバレれば引き離されるのは目に見えてる
この最高のオマンコを手放すくらいならちっぽけな願望なんて我慢しないと
生理が終わって姪と初めてゴム付きでセックスしたのですがどうやら姪の方も不満がある様子
今まで散々中に出してきて中出しの気持ちよさを体験してるだけあってやはり物足りないらしい
ゴムの中に出すなら口に出してほしいと言われ最近は姪をイカせたあとは姪の喉奥に出して飲ませています
ピル等も考えましたが入出する手段もなく幼い姪に飲ませるのも怖い
二人でいい方法はないか思案中です

[Res: 28133] 投稿者:私の@近親相姦 投稿日:2016/10/26(Wed) 18:08
とりあえずは、生理の終わった直後なら中出ししても大丈夫じゃない。それ以外はフェラごっくんや外出しぶっかけでおさめるとか。

もし孕ませ願望が強いなら、遠慮せず中出しして小学生妊婦にしてあげましょう。

[Res: 28133] 投稿者:ドラゴン 投稿日:2016/10/26(Wed) 22:20
羨ましい限りです!

そうですね、今後は露出プレイやアナルSで互い満たして下さい。

興奮するお話をまたお聞かせください。

[28640] 近親相姦談話 投稿者:田貫荒生 投稿日:2016/10/24(Mon) 18:36
爺になってもエロイ読みも文書はおもろいわ

[28634] 兄嫁とラブホテル 投稿者:H 投稿日:2016/10/23(Sun) 16:16
兄は子種がない、相談を受け兄嫁の昌代さんとラブホテル
しかし、子作りよりもお互い激しいセックスを求め合い
燃え上がる愛し合いに夢中になっていた、もちろん妊娠
した、そして無事出産した、元気な男の子、一歳に満たな
いので、買い物ついでにラブホテルも行く、母乳も吸わせ
てもらい、乳首を含ませてくれる。

昌代さん24歳、僕は18歳高校3年、服装も大人の服装で
昌代さんが選んだプレゼントしてくれた。
「すごいのね、硬いわ・・もっと突いて」
2回はハメて抜かずにやる、今日も兄は赴任先で帰らない
お昼をレストランで済ませ、ホテルでハメまくりしてから
帰宅、満足して悦んでくれた。先が楽しみです。兄は一年
は帰らないそうです。

寝ている隣りで激しいセックスに燃え上がる、

[Res: 28634] 投稿者:日御碕 投稿日:2016/10/24(Mon) 08:50
そう。

[26016] 近親相姦談話 投稿者:大橋裕太 投稿日:2015/11/01(Sun) 08:12
お婆ちゃん、女なら誰でもいいよ。ほんまかいな、恥かかせないでよ。まだまだ、いけるよお婆ちゃん

[Res: 26016] 投稿者:かず 投稿日:2016/04/22(Fri) 14:11
88才のお婆さんを、口説くつもりでいます。リハビリの病院でよく会う、お婆さんです。

[Res: 26016] 投稿者:gokun 投稿日:2016/04/28(Thu) 05:08
経過を楽しみにしています。
年齢ではないんだよね〜女性の魅力は、精神的な部分に惹かれる。

[Res: 26016] 投稿者:内藤 投稿日:2016/10/15(Sat) 23:11
75才の義祖母としました。
車で送っていく途中、ラブホテルの並んでいる峠道を通っているとき、義祖母が「私らの若い頃はこんなものは無かったから」というので「じゃあ一度見てみますか」と言って1軒のラブホテルに入った。
義祖母はびっくりして目を丸くしていた。
「どうですか、おばあちゃん、一度体験してみませんか」
と言ってみた。
「何を馬鹿なことを。お婆さんをからかわないで」
「いや、おばあちゃん、まだ若いし魅力的ですよ」
抱きしめてキスをして乳房をまさぐるとおばあちゃんは息を弾ませた。
着ているものを脱がせて僕も裸になっておばあちゃんをベッドに押し倒した。
勃起したものをおばあちゃんの手に握らせた。
おばあちゃんはそれをしごいた。
おばあちゃんのおまんこに指を入れて動かしたらそこが濡れてきた。
挿入したらおばあちゃんは呻き声を上げてのけぞった。
動いたらおばあちゃんは苦しそうな顔をして喘いだ。
「おばあちゃん、出すよ、行くよ」
言って激しく動いて放出した。
おばあちゃんはヒーーっと言って腰をがくがくと痙攣した。

[Res: 26016] 投稿者:gokun 投稿日:2016/10/22(Sat) 05:55
これからは病院への送り迎えが絡みのあいずになったのかな?
家に戻ってからはどうでしたか?
家族の目を盗んで・・・・
その後の様子を書いてくださいな。

[28599] 母との思い出 投稿者:シュン 投稿日:2016/10/15(Sat) 00:35
今年4月から社会人になりました。
今まで母に手で射精させてもらったのは3回。
今思うと母なりの親心だったのでしょうか、それ以上はありません。

1度目は僕がいわゆる思春期真っ只中であった中学時代、母は僕の包茎を気にしていたのだろう、風呂場でおちんちんの皮を剥いて洗うように教えてくれた。
時には母の手で剥いて洗ってくれる日もあり、僕は勃起してしまうようになった。
母はいつも無反応で気にせずにしてくれたが、僕は当然恥ずかしく、勃起してしまった時は母に背を向けるようになった。
そんなある日、いつものように母と入浴中、いつものように流れで母に剥いてもらう瞬間がきた。
僕は勃起していたので、母に背を向けて収まるのを待ってくれるようにサインを送った。
普段通りならそれが収まるまで待ってくれていたのに、その日は違った。
母は肩越しに僕の勃起したおちんちんを覗き込んできた。
そして母は何か言いながら、それに手を伸ばしてきた。
母の手が僕の勃起したおちんちんを握り締めてきた。
その手が動いて猛烈な刺激を与えてきた。
初めて味あう快感にあっという間に射精してしまった。
人生で初めての母の手による射精。
思春期だった僕は恥ずかしさと、快感の余韻で放心状態だった。
母は無言のまま飛び散った精子をシャワーで洗い流してくれた。

[Res: 28599] 投稿者:私の@近親相姦 投稿日:2016/10/19(Wed) 23:23
俺もある

[Res: 28599] 投稿者:匿名 投稿日:2016/10/19(Wed) 23:25
俺もある

[Res: 28599] 投稿者:久志 投稿日:2016/10/22(Sat) 02:19
一年以上 一緒に入浴していて 母に触られて 勃起してよく我慢出来たね、 僕の場合は 母さんに 女を感じて勃起する様になって一月も我慢出来ずに 抱き付いたら、その日から男女関係になって毎日したよ、二年目に 妊娠したけどね。

[28608] 射精飛距離 投稿者:瀧川 投稿日:2016/10/18(Tue) 12:06
姉とは俺が高校3年以来8年間近親相姦が続いてます。
姉貴は俺の3歳上。今は29歳。
お互いに独身。
姉は女優の杏さんみたいな顔です。まあ美人って言えば美人。で、看護師やってる。
俺が高校3年の6月でした。
オナニーしてる現場を姉貴に見つけられてしまったのです。
「ふーん、直之もオナニーするんだね。」
姉貴に見られたのが、何より恥ずかしかった。
「ねえ、ただ出すだけじゃダメでしょ。どんだけ勢いよく出るかが問題よ。いい?精子が子宮に届かなければ赤ちゃんできないんだからね?直之はどれだけ飛ぶのか見てみたいわ。」
「姉さん。そんなことできないって。」
「いいから。ちょっと私の前でオナニーして発射してよ。あなたの将来にかかるんだから。」
やむなく姉貴の前でチンチンを扱いてせっせとオナニーしました。
姉がミニスカートまくってパンティ見せてきて、それ見ながらオナニー。
「姉さん・・・出そう・・。」
姉貴が、少し前に新聞紙を床に敷いてました。
「じゃあ、新聞のはしっこに立ってごらん。発射の時も扱くんだよ?じゃないと飛ばないから。」
そのとき姉は21歳。姉は、15歳でロストバージンでしていて、18人の男を経験済。なんせ姉はもてまくってました。俺は・・・その時はまだ童貞でした。だから男の射精をみるのなんか慣れっこ。
「出すよ・・・姉さん!」
新聞の上に精液が飛び散った。
終わった後、姉が定規で測ってました。
「あんまり勢い無いね?1m10pかぁ・・・こりゃあ、訓練しないとだめね?」
「ひどい!あんまりだ!」
「違うわよ!直之さ、出すとき肛門締めなさいね。括約筋が大事なんだから。」
それから、週に1回は姉が測りに来ました。
オナニーするときも、訓練の意味で必死に鍛えました。
そのおかげなのか4か月過ぎてからのこと。
「飛んだわね!最長記録よ。1m67p飛んだわ!!うん、これなら結婚してすぐに妊娠させられるわね?」
「姉さん、ありがとう。もっと鍛えるよ。」
「うん、そうしなさい。2m飛んだら・・いいこと教えてあげるからね。」
姉が意味ありげな目をしてました。
それから2か月弱。
2mを超えました!!もちろん飛ぶときはビュッ!って凄い感じで、自分でも射精の醍醐味みたいなもんを感じました。
尿道の中を凄い圧力で飛び出していく感触がわかります。液体が塊で拭きだす感触って言えばいいのか。
やっぱり勢いがないと快感も少ないんだなとわかりましたよ。
「やったじゃないーい!!凄いわ!2m11pよ!」
「へへへ、飛んだよ!すげえもんだろ!」
「直之、ご褒美あげないとね。」
「え?何くれるの?」
「今週末までオナニー禁止にしなさいよ。そしたらわかるから。」
5日間我慢するんか?なんでだろ?その時はまったく意味が分かりませんでした。
もしかして風俗に連れて行ってくれるんか?と違った意味でワクワクした。
その週の土曜日でした。
「ねえ、直之、一緒に渋谷に買い物に付き合って〜」と姉が言ってきた。
で、一緒に渋谷へ。
道玄坂の109で買い物。なんとまあ!ブラ、ショーツを買ってました。
俺は店の外で待ってた。
「お待たせ。さて、行こうか?姉さんと遊ぼうね?」
「ゲーセン?」
「まあ、そんなもんよ。」
歩いて・・・
「げえ!これってラブホじゃんか!!」
「そ!ゲーセン。ここで一緒にゲームしようよ。」
「姉さん・・・何言ってるんだ?」
「いいから。さっ行くよ。」姉はさっさと中へ。俺もあわてて中に入った。
部屋に入って。
「今日はご褒美あげるからね。あれだけ飛べば自信持っていいわよ。あとは童貞とさよならしないとね。」
「・・・・?誰と?もしかして今から女呼ぶの?」
「直之、あんたバカ?なんで私がいるのにほかに呼ぶのよ。私がテストしてあげる。」
「!」言葉が出なかった。
姉はさっさと服脱いでブラ、ショーツも脱いで風呂場に行きました。
「姉さん!俺帰る!やだよこんなのぉ!」
言ったとたん、姉が風呂から出てきて、いきなり俺の服脱がした。
目つきが怖くて抵抗できなくなってしまった。
スッポンポンにされて、俺の手を掴むと風呂場に引きづり込んだ。
「直之さ、いつまでも童貞はだめよ。だから今日から大人の男になりなさい!!そうすれば彼女できたときに慌てずにエッチできるようになるから。」
「姉さんやばいって!!いくらなんでも姉弟は・・・」
「いいから。姉さんが全部教えてあげる。将来結婚したときに、直之にすぐ子供ができるようにね。女性の中に精液を発射する快感を教えてあげるから。」
「そんな・・・バカなこと。絶対警察に捕まるって!!」
「ばーか。民事に介入しないわよ。警察は。それよりこれ洗うよ?」
姉が俺のチ〇〇を洗い出した。上手いし手の動かし方が絶妙。なんとすぐに勃起!
「立ったねぇ〜。固いねぇ〜。それに亀頭のカリもしっかりしてるしいいオチンチンだね。あれだけ勢いよく発射できれば合格よ。
女はね子宮に精液を勢いよくかけられた時が一番快感なんだからね。それに・・・やられちゃった感が強くなるのよ。この人に出されちゃったって。あれだけ勢いよく出されたら・・・姉ちゃんでもイッチャうかもね。」姉は言いながらせっせとゴシゴシ洗った。
シャワーで泡を洗い流した。
「よし!ピカピカに磨いたわよ。私も綺麗にしよっと。」姉は自分のボディを洗い始めた。
眺めてしまった。
「何見てるの?洗いたい?触る?」
姉は俺の右手を掴むと股間に持って行った。そして、手のひらにオマ〇〇の感触が・・
やわらけぇ・・・。無意識にビラビラを開いたり、立て筋に沿って指を動かしたりしてた。
「直之ったら・・・感じちゃうじゃないのよ。ん!・・・もう、後でね。」
オマ〇〇がヌルヌルしてきた。石鹸じゃない。別のもので。
そして、風呂から上がって姉にひっぱられるようにベッドイン。
もう何が何だかわからないまま、姉の体に興奮してた。
「さあ、直之。頑張って童貞とさよならよ。姉さんの中に入れるのよ。わかった?」
「ああ・・・」
ゴクリとつば飲みこんだ。姉の上に被さっておっぱい揉んで夢中でしゃぶりついてた。
「直之のオチンチン固くなってるじゃない。でも入れるのはまだよ。姉さんのアソコをしっかり濡らしてからだからね?」
俺は早くチ〇〇入れたかったけど我慢して、姉の股に顔を突っ込んだ。
「はあ・・はあ、あん!そう・・・そうよ。そうやって・・・舐めるの。」
姉のオマ〇〇を見ながら舌で舐めまくった。姉のオマ〇〇はしっかり濡れて穴がヒクヒク動いてた。
「直之・・・ああぁ。入れよう?オチンチン入れてみて。」
俺は姉に催促されて待ってましたって感じで姉の両足を開いた。
姉は俺のオチンチン見ながら、うっすら笑ってた。
「ここに入れるんだよ?ここが膣口だからね?」姉はオマ〇〇を開いて、膣口に人差し指を軽く挿入して場所を教えた。
俺はそのままチ〇〇握って入口に持って行って姉を見た。
「うん。準備いい?」
「姉さんマジでいいのかよ?」
「ご褒美だって!いいの。」
「ゴムつけないとやばくないか?」
「大丈夫。ピル飲んだから。生でやっちゃおう?それに直之の射精力を姉さんも感じたいわ。」
「姉さん変わってるよ・・・」
「いいから。早くいれてみな?」
そのまま姉が指を抜いた膣口に先端を当てた。ヌルッと亀頭が姉の愛液で滑った。
もう一度膣口に当てて腰を前に突き出す感じで挿入した。
「うっ!く!」姉が小さくうめき声を出した。
そのまま奥へ奥へとチ〇〇を突き刺して・・・ぴったり結合した。
「姉さん・・・」「うん、入ったね?どう?どんな感じ?」
「・・・はあはあ、狭い・・・動いてる・・はあ、はあ」
俺は姉の上に乗ると、腰を動かしてピストンした。
オマ○○ってこんな感触なのか!ヌルヌルで熱くて・・・ざらざらしてて、それに動いて締めてくる・・・・。
姉は喘ぎながらも、俺の顔を薄目で見てた。姉の両足が俺の腰に絡みついてた。
「出すのよ!あん!・・・たくさん!噴射して・・・・姉さんをイカせて。」
結合して1分ぐらいか?出したくなってきた。
「出すよ!姉さん!」
「まだ・・・・待って・・・あん!あ!あ!そんな早くしたら・・・あ!あ!あ!あ!」
俺は発射したくて、ピストンを早くしてしまった。
出したい!出したい!
そのまま一気に絶頂になった。
ドッピュゥゥーーー!ドッピュ!ドッピュ!
「あああ〜!・・・凄い!」
ものすごい圧力で精液が子宮口に吹き飛んだと思う。姉の足がギュッと俺の腰にきつく絡んだ。
まだ射精が終わらなかった。
しっかし・・・オマ○○に発射するってこんなに快感が増すもんだって初めて知った。
15秒は射精し続けてたと思う。
終わって姉の上でぐったりした。
姉が俺の頭を撫でながら言った言葉が忘れられない。
「直之、おめでとう!男になったね。すごい射精力だったわよ!子宮に叩きつけられるような感じだったわ。うーん・・・凄かった。これなら安心していいわ。男として自信持ってね。」
「ああ・・・サンキュー。中出してごめん。」
「いいんだって。今までの男の中で一番の射精力だったわよ。ねえ、まだできそう?」
「え?・・できるけどぉ、いいのかよ?」
「あと3回やろっか?出せる?ってか強く発射できそうかな?」
「やって見なきゃわからねえぇよぉ。」
「じゃあ・・・頑張ってみよっか?ふふふ・・・大きくなってきたじゃない。直之のオチンチン。」
「なはは・・我慢してたからね。」
そして、そのまま3回姉の中に大量に噴射しました。
2回目の噴射の時は姉もイクことが出来ました。姉のイキ顔見ながら子宮に精液を叩きつけるように噴射しました。
その後も姉に射精テストを受けさせられた。そうこうしているうちにチ〇〇も成長して長さが15.3pまで大きくなった。
姉の子宮口まで楽に届きます。
ぴったり子宮口に亀頭を押し付けて大量噴射をしたりしてました。
姉が言うには「直之の精液が子宮の中に入っちゃってるわ。噴射するとお腹が熱くなるんだもん。凄いわね!毎回姉さんもイカされちゃうんだから体が持たないわよ。」
姉と俺は実家を出て同居してます。だってそれならほぼ毎日射精訓練できるから。
そして大事件を起こしてしまった。
今年の10月に姉が妊娠してしまったのです。ピル飲んでたのに・・・。間違いなく俺の子供。なぜなら姉は俺としかセックスしてませんでしたから。カレシも作ってませんでした。
姉は黙ってた。
夜、姉を抱こうとしたときに断られた。生理?と思いましたが。
その時初めて告白されました。
「直之・・・ごめんね。直之の子供・・できちゃったの。今、妊娠2か月だって。直之には責任ないからね。この子・・殺すわけにはいかないわね。」
俺は姉に土下座して謝った。さすがにこの時はショックだった。
「いいんだって。これであなたが妊娠させることができるって証明になったわね?私生児として姉さん産むわ。」
俺は・・・別の女と付き合う気になりません。
姉とこのままでもいいかな?とも思ってます。子供ができて姉のことを姉ではなく妻のような目で見ています。
もともとは近親相姦なんてあるわけないと思ってましたが、現実的に自分が当事者になって思うことは、たまたま相手が姉だったということ。
女であることには違いがないわけで、まして美人であれば恋愛に発展する場合もある。
誰にでも起こり得るかもしれないと思います。
お腹の子供が無事生まれたら、3人で仲良く暮らそうかと考えてます。

[Res: 28608] 投稿者:日御碕 投稿日:2016/10/19(Wed) 10:02
お姉ちゃんの子宮に激噴射はいいね。ok

[Res: 28608] 投稿者:私の@近親相姦 投稿日:2016/10/19(Wed) 23:12
持てたイコール 経験人数ではないですよ。
多いのは単なるヤリマン

[Res: 28608] 投稿者:私の@近親相姦 投稿日:2016/10/21(Fri) 15:55
良かったです。射精距離にこだわりありましたよね。自分も3メートル弱がありました。天井付近まで飛んで、ティッシュで拭う時少し虚しかったリして。

[Res: 28608] 投稿者:濡れぺ二 投稿日:2016/10/21(Fri) 18:00
射精距離じゃないよ、文章が長いよ

[28527] 投稿者:明生 投稿日:2016/10/02(Sun) 15:44
僕は高校1年、姉は21歳の社会人、僕の高校入学祝いが姉で
初体験をさせ、姉も処女で僕に破らせた、4人家族ですが、姉
は勤めの関係で別に住んでます。

 中学の受験勉強中に姉が僕の勉強を見てくれて、そのとき
に合格したら、お祝いに処女をくれる約束をしてくれて、
ラブホテルで処女を破った、僕も初体験でガムシャラになり
姉を突き上げ、出血でシーツもシミができてしまい、ベッド
でぐったりした姉を支え、お風呂で洗ってあげてから、姉
が僕のも出血がついていたので洗ってくれた、ベッドに戻る
時も姉を支えて横にしてあげ、姉が僕を抱き締めオッパイを
吸わせてくれた、両親は知られてません、姉が時々家に帰り
僕の部屋にきて、オッパイを吸わせてくれます。

 来週ならホテルへいけると言い、今日は母と買い物へ出か
けてます。ミニスカートが似合う姉で、あれって膝上どの位
かな、10pか15p位かな?水色のパンテイと対のブラジャー
をしてます。以前は姉とお風呂も入り、裸はよく見ていたし
昔から僕とお風呂は入っていたので、家族旅行で4人一緒に
お風呂も入り、小学校卒業まで母の裸も見てました。

[Res: 28527] 投稿者:日御碕 投稿日:2016/10/03(Mon) 10:15
処女、童貞卒業の時の有様を、もっと詳しくお願いします。どんなオメコだったとか。

[Res: 28527] 投稿者:明生 投稿日:2016/10/15(Sat) 10:24
どんなオメコて言われても・・・
10月8.9.10日、両親が以前から予約をしていたらしく、旅行
になった、土曜日の10時前には家を出発した、姉が留守中は
僕の面倒を見ることになっていたそうだ、
「ねえ、お風呂に入ろう」
まだ10時を過ぎたばかりで、姉がお風呂のスイッチを入れて
2階から布団を降ろし、1階の和室に敷いていた、僕は玄関
の鍵をして和室に戻ると、姉が脱ぎ始めいた
「見てないの、脱いで」
15分でお風呂が沸き、姉と入り僕のはすでに勃起で
「もうなの・・元気ね・・私を洗って」
姉のオッパイとアソコも洗ってあげ、
「毛を薄くしたのよ、このほうがいいでしょう」
あまり毛がななかった

布団に入った、姉が僕の顔を跨いでアソコを僕の口に
押し当て、舐めたり吸ったりして、姉から教えてもらい
覚えていた
「うまくなったわね・・・・もっと吸い付いて・・・
あーっ・・いいわーそうよ・・あん・・・あん・・」
69で咥えて、また顔を跨いで吸い舐めてから、姉が
上になり入れた
「オッパイ揉んで」
僕の手を下からオッパイを揉み上げさせ、姉が上で腰を
使い、気持ちいい長くしていると出てしまうので、
<姉さん後ろからやっていい?>
姉が四つんばいになり、お尻を高くしてくれた
<入れるよ>
「いいわよきて・・・あー届くわ・・・もっと突いて」
姉の中が気持ちいい、例えようがない、気持ちよさで
それから正常位になり、姉と重なりキスをしながらで、
突き上げ、姉が可愛い声で喘いで僕は激しく突き上げ
姉の中に出してドクドクして、姉がしがみついていた
しばらく入れて重なり、動かずにいてキスをしたりで
回復して、姉を突き上げた
「あーいいわーもっと・・・もっと・・ステキよ・・・
明生いいわー・・名前で呼んで・・・・」
<明子・・気持ちいいよ・・・明子オマンコが締まる
・・・気持ちいい>
「明生・・・明生・・・もっとして・・いいの・・」
姉と夢中で、お昼が過ぎていたけど、それどころでなく
姉とすごい激しくやりまくり、終って、姉から降りると
僕を抱き締め、オッパイを吸わせ姉の胸に抱かれていた。

両親が帰るのが10日の午後だから、姉とほとんど裸で
抱き合ってばかりいた、
「明生ステキだったわ・・・また休みにしようね」
姉は僕以外の男性とはその気にはなれないって
僕以外には男性はいないそうです。

[Res: 28527] 投稿者:日御碕 投稿日:2016/10/16(Sun) 07:18
有難う御座いました。頑張りましたね。ok

[Res: 28527] 投稿者:久志 投稿日:2016/10/21(Fri) 09:22
明子さんと 明生君で良いかな 明子 明生では分かり難かったよ。

素敵な御褒美をくれる 姉で良かったね。

処女と童貞で そんな姉なら親にバレてどんなに叱られてもいいな。

[28604] 娘に夫婦の営みを見せていたら 投稿者:吉本 投稿日:2016/10/17(Mon) 11:16
私は、7年前に最愛の妻を亡くしました。一人娘の真由子に縁談があったのですが、子宮の病気を発症して妊娠が不能になり破談となりました。真由子は23歳でした。その時入院加療中の妻は生きる希望を失い急激に容態が悪化し、46歳で亡くなってしまいました。 以来私は真由子と二人で暮らしています。
 そして、妻の一周忌法要の後、私と真由子は父娘でありながら男と女の関係になりました。
 妻が亡くなる数ヶ月前まで、私は妻と週に5,6回は夫婦の営みをいたしておりました。いい年をしてと思われるかもしれませんが、妻が40歳近くなると子供が親離れしてきて、それまで週2,3回だった夜の性生活が増え、休日など、娘が部活などで不在になれば、昼間からいたすこともありました。妻は私が惚れ抜いて一緒になった女性ですから、40代でも私にとっては大切な恋女房で、愛しくて何度でも求めました。そんな私の求めに妻も毎回喜んで応じてくれておりました。
 私達の住まいは決して広くはございませんから、年頃の娘を気にしての性生活でしたが、娘が高校を卒業する頃、妻が夫婦の性生活について娘に話したそうで、短大に入学してすぐ「お父さん、私は愛し合う両親を素敵だとは思うけど、イヤらしいとは思わないから気にしないでお母さんを抱いてあげてね。」と言われました。そして、私達の営みを見たいとまで言い出し、何度か娘の目前で妻を抱いたことがございました。今更ながら異常な家族だと思います。
 真由子を初めて抱いてから6年、私達父娘は交わり続けました。真由子も三十路になりましたが、出産経験がありませんので美しい身体を保っております。私も55歳だというのに、毎日のように真由子を抱いております。今は背徳感もありません。世界中で今最も愛おしい女性の膣内に自分の精液を放つ悦びを感じております。真由子も、私に抱かれて毎回私の精液で子宮を満たされる感覚に悦びを感じている様子です。
 いつか私が亡くなれば、真由子は天涯孤独となり、一人ひっそりとこの世を去るでしょう。
 実の父娘で交わす舌を絡める口づけ、父が実の娘の子宮に愛を注ぎ込む究極の親子性交を営む私達は、生物としてこの世に遺伝子を残せない淘汰されるべき個体なのです。
 それは6年前のことでした…
 私は、妻の一周忌法要の後、迂闊にも酔って娘の真由子に抱きついて押し倒し、妻の名を呼びながら眠ってしまったそうです。後日、真由子から、
「お父さん、お母さんがいなくなって辛そうね。私が代わりにお相手をしましょうか?」
と言われてしまいました。私は、
「まさか、実の娘とそんな事はできんよ。」
と言いましたが、真由子は、
「結婚はできないけれど、セックスは禁じられていないのよ。生まれる子供に遺伝的に悪影響があるから忌避されているだけに過ぎないわ。私はもう妊娠できないし、だったら好きな人に遠慮なく抱かれたいわ。」
と言いました。なるほど筋は通っていましたが、好きな人が引っかかり訊ねますと、
「私、(破談になった)彼の事は、お父さんに似ていたから好きになったのよ。」
娘は男の最愛の恋人と申します。愛しい娘にこんなことを言われてどうして理性が保てましょう。
「父さんも真由子の事は大好きだよ。とても大切な女性だ。半分は愛しい母さんで出来ているからね。」
 この日、十五年ぶりに真由子と風呂に入りました。24歳の娘に陰茎を洗われたら不覚にも勃起してしまいました。
「嬉しい。お父さんが私で反応してくれた。私を一人の女性として見てくれた。」
私は先に風呂から上がって、仏壇に手を合わせました。
「母さん済まぬ。これから真由子を抱く。」
私は妻の写真を伏せました。私は真由子の部屋で抱くことにしました。私達夫婦の寝室で娘を抱くのは抵抗がありました。
 真由子の陰部を初めて見ました。陰唇は僅かに褐色に色付き、元婚約者との性交歴を窺わせました。膣口に口付け、優しく舌で舐めあげました。その後に陰芽に舌を這わせました。
「はあー。」
真由子が啼きました。妻もこれが好きでした。母娘で似ています。
 今度は真由子が私の陰茎に口づけ、そして咥えました。元婚約者にしてあげていたのでしょう。中々お上手でした。
「お父さん、彼のより大きい…お父さん、そろそろ…」
「本当にするのかい?父さんでいいのかい?」
「私、お父さんにして欲しい…」
私は真由子に生で挿入しました。経産婦でないせいか、とてもきつく感じました。
「はあ、はあ、お父さん、やっぱり上手ね。」
私は真由子の反応を確認しながらこまめに動きをコントロールしました。若い頃は女性を激しく抱きましたが、結婚してからは、愛おしい妻に如何に悦んでいただけるかを考えるようになり、まずは妻を逝かせる努力をしました。今は、相手が娘ですが事の運びは同じです。真由子の膣が私の陰茎を締め付けます。私はできるだけ真由子が悦ぶ場所を選びながら真由子の身体を味わいつつ、陰茎の根元で真由子の陰芽にも摩擦を与えました。
「あああーっ、お父さん!」
真由子は私にしがみつきながら逝きました。私も堪えていた引金を引き、真由子の中へ子種を蒔きました。初めての父娘の交わりは、最も近い血縁者の体内に最も近いDNAを注ぐ背徳感を伴うものでした。
「お母さん…ごめんなさい…」
真由子はそう呟いて、涙を溢れさせました。
 私達は愛し合っても愛の結晶を残すことができない、淘汰される個体です。だから、お互いの愛を確認した4年前から、年に数回私達の性交を録画しています。家で普通に愛し合う場面、旅行先の旅館で愛し合う場面など、編集したDVDが現在8枚になりました。時々再生して、あの時のあの角度が気持ち良かったなど真由子に言われた事は、実践に応用します。そして、最後に真由子の膣内に注いだ私の精液が流れ出る場面を見ると、真由子は股間を押さえて私に性交をねだるのです。
 私達は旅行する時に好んで和風旅館を選びます。宿帳には本名で記しますから、どういう関係に見られているか興味があります。何故かと申しますと、翌朝、寝具やクズカゴに明らかな性交の痕跡を残します。それを見た方がどのように私達の関係を推理するのでしょう。
 私は、タバコも止めましたし酒も週末以外は控えて体力づくりを怠らず、精力を保つ努力をしています。昨夜も真由子を抱きまたし、今夜もこれから抱くつもりです。私達は、食事やお風呂と一緒で性交が生活の中に自然に組み込まれています。私達の性交は、挿入まで20分の前戯があります。挿入してから10分くらいはあまり動かないで唇を重ねて抱き合っています。そのうち快感が全身を包みますので、自然に真由子は自分の気持ち良い場所へと私を導きます。あとは真由子を逝かせる努力あるのみです。逝った時の真由子を見ながら、私は真由子の膣内に私の愛精を注ぎます。
 いつまで真由子を抱けるか分かりませんが、末永く真由子を愛して行こうと思っております。

[Res: 28604] 投稿者:日御碕 投稿日:2016/10/18(Tue) 03:48
頑張って下さい。

[28593] 還暦前のお婆ちゃんに 投稿者:チン棒 投稿日:2016/10/13(Thu) 15:26
俺が友達の中で脱童貞したのが早かった。
中学二年生の時に初体験を済ました。
でも、初エッチが早いだけじゃなく、
Hした相手が母方の祖母で、
当時58歳ぐらいだったと思う。
当時は、子供だったので、
老婆とか、年寄りに見えたけど、
今祖母を思い返すと還暦まえだったけど
若々しく美熟女な祖母だったと思う。
そんな綺麗なお婆ちゃんとエッチするきっかになったが
俺の父が、早くに亡くなった事で、
母は俺を連れて実家に帰った。
祖父も俺が生まれる前に亡くなっており、
祖母と母、俺の3人暮らしになった。
春から秋にかけては畑仕事と内職で生計を立てていたが、
冬になると雪が降るので畑仕事は出来ず、
母は出稼ぎに行っていた。
小学校のときからそんな母を見てきたが、
やはり母が出稼ぎに行ってしまうと寂しく、
最初の1週間ほどは布団の中で泣いていた。
祖母はそんな私を自分の布団に招いてくれ、
俺の足を祖母の股に挟んで
暖めて一緒に寝てくれた。
そんなある日、あれは母が出稼ぎに行って
5日ぐらい経ったころだったと思う。
俺は夜中に夢精で目が覚め、
股間が濡れてごそごそしていたと思う。
お婆ちゃんが「どうした」と聞いてきた。
「なんでもない」と言いながら寝ていると、
やはり気持ち悪くまたごそごそしていると
祖母の手が俺の股間を触ってきた。
「何だ、出してしまったのか、
マサルももう一人前の男だね」
と祖母がいい、起きて濡れた暖かいタオルを持って来て
俺の股間を拭いてくれた。
下半身丸出しの俺は恥ずかしかったが、
祖母に拭いてもらい気持ちよくなって
俺のおちんちんが大きくなってきた。
それを見た祖母が
「おうおう、また大きくなったのか。
こんなに大きくなったら苦しかろう」
と言っていきなり俺のおちんちんを咥えてくれた。
「ああ、、ばあちゃん、気持ちいいよ」
と言うのが早いか、
俺は祖母の口の中で射精してしまった。
祖母は俺の精液をまるで蜂蜜のように舐め、
喉の奥に飲み込むと
「孫の精子は格別だのー、おいマサル、
今度はもう少し長続きするだろ。」
と言い、寝巻きの裾からパンツを脱ぐと
小さくならない俺のちんちんに跨ってきた。
「ああ、ばあちゃん」
俺は子供心にいけないことをしているとわかっていたが、
祖母の中が暖かく気持ちいいのでそのままにしていた。
祖母は俺の体の上でしばらく腰を振っていたが、
俺が堪らなくなり今度は祖母の中で射精をすると、
「今夜はたくさん出したね。
続きは明日にしよう」
と言って俺から離れていった。
祖母は再び濡れたタオルで股間を拭いてくれ、
自分の股間も拭くとまた元通り二人で並んで横になった。
しかし、普段の祖母と違うのは
寝巻きの前を大きく開けると俺の頭を布団の中に入れ、
祖母の胸に押し付けてきた。
祖母のおっぱいはとても柔らかく、俺が乳首を吸っていると、
今度は俺の手を取りその手を
祖母の股間に押しつけてきた。
その日はそれで眠ってしまったが、
翌日からは夕食を終え風呂に入ると
さっさと布団を敷き祖母と一緒に寝るようになった。
「マサル、お前はもう一人前の男なんだから、
ばあちゃんを好きにしていいんだよ」
と言われ、その晩からは母が出稼ぎにいない時は、
毎晩祖母とSEXしてしまった。

[Res: 28593] 投稿者:桐野小次郎 投稿日:2016/10/13(Thu) 20:26
婆さんはいやですねえ。

[Res: 28593] 投稿者:gokun 投稿日:2016/10/17(Mon) 06:10
いいね〜、祖母の様子をもっと書いてくださいな。