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[27841] 右手の代わりをしてくれた母 投稿者:息子 投稿日:2016/06/29(Wed) 12:57
私が中学1年生の時、右腕を骨折した。医者に行くとすぐにギブスをまかれた。利き腕が固定されてしまい、箸も持つのも難儀した。当然風呂も左手1本で洗わなければならない。
ギブスにビニールを巻き濡れないようにして風呂に入る。
母は「一人じゃ洗えないんじゃないの?」と言っていた。
母は当時30代後半。父を早くに亡くし女で一つで私を育ててくれた。小柄で可愛く優しい母が当時から大好きで、私自身は母を女としてみていることがあった。
ある夜遅く、風呂に入ろうと例によってギブスにビニールを巻いて入っていた。
相変わらず洗うのには苦労していた。すると突然風呂の外から、「○○ちゃん入っているの?洗えないでしょ。洗ってあげるよ」という母の声がした。
びっくりした私は「いいよ、大丈夫だよ」と言って拒んだ。
中学生の私には、思春期真っ盛りで自分の裸を母に見せるのは、思いっきり恥ずかしいことだった。
すると母は「だめだよ。左手だけじゃちゃんと洗えないでしょ」と言って服を着たまま、引き戸を開けて入ってきた。
私は「なんだよ、いいってば」と言って母に背を向けた。
母は「何恥ずかしがってるの、親子なんだからいいじゃないの」と怒った声で言った。
私はそれ以上言い返すことが出来ずに黙ってしまった。
母はタオルを取ると石鹸を浸けて背中から洗いだした。
もう“まな板の鯉”状態でなすすべもなかった。
母は「立って」と言って私を立たせた。実はアソコも立っていたのだがばれない様にタオルで必死に隠していた。
お尻から太ももの後ろ、要するに身体の裏の方を先に洗ってくれた。
また椅子に座ると母は前に回って首筋から洗い始めた。
胸、お腹と降りてきてこの先どうするのかと、タオルでまだ勃起している前を隠したままドキドキしていた。
母は一言「タオル取なさい」と言った。
拒んでいると「自分じゃ洗えないでしょう」と言った。
私は仕方なくタオルを取った。ピーンと上を向いたペニスを母は、チラっと見たが何も言わずタオルを置いて、手に石鹸をつけて素手で洗い始めた。
私はびっくりして腰を引いた。母は薄笑いしながら「くすぐったいの」と言いながらもやめようとしなかった。
母は優しく冠っている皮をむき、その先に石鹸を付けて優しく撫でまわした。
初めて人の手で触れられ、石鹸で撫でまわされて私はもう発射寸前までいっていた。
オナニーはしていたが、人の手で擦られたのは初めてだった。
母の顔を見ると口が半開きで、悪戯っぽい目をしていた。
危ういとところで母はそれをやめた。
身体に湯をかけて石鹸を流したが、ペニスの先から“ガマン汁”が糸を引いて垂れていた。
母はそれを見ると、「出そうだった?最後までしてあげればよかったね」と言った。
私は黙って下を向いた。
母は「髪も洗ってあげるから。でもお母さん服濡れちゃうから脱いじゃうね」と言って一旦風呂場から出て行った。
私はもう恥ずかしさはどこかに行ってしまって、嬉しさと期待でドキドキして母を待っていた。
「でもまさか全部脱がないだろうな」と思ってガラス越しに母が服を脱いでいるのを見ている。
シャツとスカートを脱ぐとブラジャーとパンティ姿になった。
これ以上はないだろう、と思っていると、手を後ろに回してブラジャーを採り、最後のパンティを脱いだ。大きな白いお尻がガラス越しに映っている。と、そのままこちらを向いた。股間に黒いものが映った。
 そのまま全裸で母は風呂に入ってきた。
私は急いで前を向いて母を見ないようにしていた。
母は「さあ頭洗うよ」というと俺にお湯を頭からかけた。当時はシャワーなどまだ無かった。
シャンプーをかけて手でごしごし洗ってくれた。
母は後ろから前に回ってきた。私は下を向いているが、上目づかいに見るとちょうどそこに母の陰毛があった。母は足を少し開いているので陰毛の下から赤黒い肉が見えている。割目からヒダらしいものが飛びだして見えた。
俺は思いっきり勃起してしまい、タオルが完全にテントを張っていた。
母は何回か頭からお湯をかけて流してくれた。
洗い終わると母は「右手が不自由じゃ出来ないでしょ」と言った。
私は顔を上げた。その時久しぶりに母の全裸の姿を見た。
細めでオッパイは小っちゃいが、お尻はプリっと大きく、陰毛も濃かった。
何のことかわからず「何が?」と言うと「このタオルの下のもの」と言うと、母はピンピンに張ったタオルを取った。
私は恥ずかしくてまた下を向いた。
「今が一番したい時だもんね」と言って母は私のペニスを握り、上下に動かし始めた。
母は「自分でするとき何を想像してするの?」と言うので「女の人が屈んだときにお尻の間から見える肉みたいなもの」というと母は悪戯っぽい目をして「へえ〜、そうなんだ?」と言うと、「じゃあ母さんも髪洗うね。さっきお風呂入ったけどお前を洗っていたら汗かいちゃった。お前は湯船に入っていなさい」と言ってペニスから手を離した。
母が何を考えているのかはすぐにわかった。
母は洗面器にお湯とシャンプーを入れて泡立て始めた。私はドキドキしながら湯船に入って見ていた。
母は膝をつき前屈みになってお尻を大きく持ち上げて髪を洗いだした。
私はすぐに立ち上がってお尻に中を覗き込んだ。
私に見せるためか、大胆にお尻を大きく持ち上げて突き出していた。
母のお尻は大きく開かれ濃い陰毛に包まれた性器とお尻の穴がよく見えた。
私は我慢できなくてペニスの先を左手でしごいていた。やっぱり利き手ではないのでうまくできない。
仕方なくまた、お尻の中を覗きこんでいた。
そして母は髪を洗い終わると湯船の中に入ってきた。
自分では抜けなかった私は「さっき母さんがしてくれた続きをしてほしい」ともう何のためらいもなくそう言った。
母は「うん」と言うと「ここに腰掛けて」といって湯船の淵を指差した。
私は立ちあがって湯船に腰掛けた。ペニスは勃起状態のままになっていた。
母は黙って私のペニスを握ると勃起状態のペニスを口に含んだ。
中学生の私には口でする(フェラチオ)ということを知らなかった。
手でしてくれるものだと思っていたので、びっくりして母の顔を見ていた。
母は目を瞑り、優しく顔を上下に動かしていた。その時の母の顔がとても可愛く見えた。 なんという快感。こんな気持ちの良いことは初めてのことだった。
すぐに上り詰めた私は、「あぁ、出ちゃう」と叫んで、腰を引いて母の口からペニスを抜こうとした。
母は上下するスピードを上げながら、私のお尻を両手で抱え込み口からペニスが抜けないようにした。
次の瞬間、母の口の中に大量の精液を放出した。
私のペニスが母の口の中でドクン、ドクンと脈打っている。
母はそれを受け止め、しばらくそのままの体制でいた。
口からペニスを抜くと、大量の白い精液を両手に吐き出した。
「いっぱい出たね。可愛そうに、溜まってたんだね。手が治るまで時々してあげようね」
そう言うと母は精液を絞り出すように私のペニスを扱いた。
私はボーっと母の言葉を聞いていた。
そしてまた湯船にしゃがんで「大人はこうやってやるんだね」と言うと母は「ううん、これは前戯といって、これからがお互いがもっと気持ちよくなることするんだよ」
私は「知ってるよ、おチンチンをお○○○に入れるんでしょ」
「そう、知ってるんだ」
私は「母さんのお○○○に入れてみたい」と言った。
母は「それは親子ではできないの。でも、母さんのことも気持ちよくしてくれる?」と母は言った。私は「どうすればいいの?」と言うと湯船から立ち上がり「出よう」と言った。
風呂から上がり、全裸のまま布団が敷いてある部屋に行った。
母は「ここに寝て」と言って引いて私を布団に仰向けに寝かせた。
母はいきなり私の顔をまたいで、シックナインの形になった。
再び私のペニスが生暖かいものに包まれた。そして目の前には陰毛に覆われた母の性器があった。
初めてま直に見る女性の性器。髪を洗っているときに覗き込んで見たものが目の前にあった。
ヒダを開いてみた。黒ずんだピンクの中にぽっかりと空いた穴があった。
私は女性には3つ穴がある、と言うことを聞いていた。
そのすぐ上には小さな尿口があった。更に陰毛に包まれたお尻の穴。
母のもので確認することになった。
「早く舐めて」母はペニスを咥えながら言った。
私は夢中で性器を舐めた。
母は「あぁ〜」という低い呻き声を上げた。
母の性器は生暖かい液体で溢れていた。すぐに口の中がその液体でいっぱいになった。
私は「女性も精液がでるんだ」とその時思った。
母は私の玉袋を両手で擦りながら、優しく顔を上下に動かしている。
私も夢中で母の性器を舐めた。再び母の低い呻き声が聞こえてきた。
その声がだんだん大きくなって私のペニスを口から抜くと「あぁ〜イクゥ」と言ってそのまま倒れこんだ。
母の性器がピクン、ピクンと痙攣しているのが分かった。
母はしばらくだるそうにしていたが、再び私のペニスを口に含んだ。
そのまま、2回目の射精を口の中に出した。母はそれを飲み込んだようだった。
母は身体を起こすと、私に抱き着いて「気持ちよかった〜」と言った。
私は母の反応に驚いていた。
「私もお前と一緒。自分でしてるの」
私は以前、母がオナニーをしているところを目撃したことがあった。
夏の夜中、トイレに行こうと起き上がると、暑いので開け放した襖の向こうの部屋で寝ている母が、暗闇の中ネグリジェを肩から外し片方のオッパイをさすりながらもう片一方の手をパンティーの中に手を入れてがゴソゴソ動かしているのが見えた。
私は女性もオナニーをすることは知っていたが、少数だと聞いていたので母がそれをしているのには驚いた。
「じゃあ、今度からはお互いにやりっこしようよ」
私が言うと母は「でも、いつかは最後までいっちゃいそうだね」
そしてその3日後に、母と初めてのSEXをした。

[27798] 90歳の母親相姦 投稿者:還暦の俺と 投稿日:2016/06/25(Sat) 16:14
今年90歳になる母親と温泉旅行に出かけました。
最後の孝行と思い特別室に泊りました。
部屋付きの露天風呂に二人で入り母の体を隅々まで綺麗に洗いました。
垂れ下がった乳房、大きい乳首、毛も抜け落ちて割れ目丸出しを指で弄りました。膣穴に指先を入れてみると90でも女なんだと感じました。
母も俺の体を洗ってくれてます、ちんぽも無造作に掴んでゴシゴシと洗ってますが徐々に反応してきます。
「母ちゃん俺ちんぽ勃ってきちゃったよ」
「そうみたいだね、父ちゃんもこうしてやると大きくなってきたもんだよ」
「そんな時どうしたんだい」
「今だから言うけど舐めてやったよ」
「そうなんだ、じゃ俺のも舐めてくれよ」
「何言うんだい、あんたは私が産んだ子だよ」
「じゃ俺が産まれた穴に戻りたい」
「戻るって?」
「穴に入りたいんだよ」
「あんたね〜」
「なあいいだろう」
「馬鹿言うんじゃないよ」
「俺は真面目だよ」
「もう上がるよ」
もう強引に入れるしか無い。湯船から出ようとして片足を外に出した処で穴に指先を入れた。
「何するんだい!」
股が開いている内に指を抜いてちんぽを突っ込んだ。
簡単にちんぽは穴に収まった。
「母ちゃん入ったよ」
「お前ねえ」
ピストンを開始した。締りは無いがマンコだ、
「どうだい、何か感じるかい?」
「何〜も感じ無いよ」
「もう何年入れて無いんだい」
「50年以上は経つね」
「そうか50年振りにちんぽが入ったんだ」
「あんたは美代子(妻)さんとはして無いのかい」
「毎晩してるけど、今日は母さんとしたいんだよ」
「毎晩てお前幾つに成ったんだい」
「俺か!60だけど」
「60か父さんも好きだったけどお前も好きだね父親ゆずりかね」
「俺出そうだよ」
「さっさと出して終わりにしよう」
まず一発目はここまでにして続きは晩飯を食ってからにしよう。

[Res: 27798] 投稿者:gokun 投稿日:2016/06/29(Wed) 04:41
この後のお母さんの変化していく様子を知りたいですね、女性は幾つになっても・・・女性でいる事が魅力なんですよ。
坊主がTVで言っていましたよ、あの歳になってとかではなく、幾つになっても性欲はある物だと・・・大目に見てあげなしとね。

[Res: 27798] 投稿者:産科医 投稿日:2016/06/29(Wed) 08:17
ちなみに‥
10年無いと入り難くそれ以上性交無いオマンコって入ります?

[27817] 義母・義理姉 投稿者:かず・60代 投稿日:2016/06/27(Mon) 11:13
毎日のように、当コーナーを読んでいると、無性に93才になる義母チエ、92才の義理姉京子と、オマンコがしたくなってたまりません。二人の写真を並べ観ながらオナニーをします、義母チエとは40年前に、ハマリ狂いました。義理姉京子とはこれから、オマンコがしたいのです。この二人でないと興奮も、勃起もしません。願いが叶うよう皆さん念じて下さい。

[Res: 27817] 投稿者:gokun 投稿日:2016/06/29(Wed) 04:42
念じているから、その後の様子を教えてください。
トライして駄目だったとか、反応がどうだったとか・・・お待ちしています。

[27815] 妹の表情が・・・。 投稿者:助平な兄 投稿日:2016/06/26(Sun) 13:34
妹に 下半身裸で抱き合う事を要求すると 
妹は待ち兼ねていた様に嬉しそうな表情を浮かべました。

大人になった今では 性的な関係は無いので
お互い当時の事について話す事も一切有りません。

この表情が 当時の記憶を蘇らせる。

岩●さ●り

画像アドレスを記入したらエラーになる様です残念!

[Res: 27815] 投稿者:あちゃ〜 投稿日:2016/06/28(Tue) 23:56
横浜銀蝿の妹分ですね!
わかります!!

[27828] 愛している母親 投稿者:谷部 投稿日:2016/06/28(Tue) 14:26
今年の夏、俺は、初めて母と関係を持った。
大学を出てそのまま東京で就職した俺は、5年ぶりに帰省した。
一人暮らしの母をねぎらって、温泉へ連れていってやる約束をしていた。
唱歌「ふるさと」にも謳われた斑尾山。その中腹にある温泉に予約を入れていた。
インターからのアクセスも良好で、高原の豊かな自然を楽しみながら入浴ができるのだ。
大学の夏合宿で一度来て以来、すっかり俺が気に入った温泉だった。
実家で母を乗せて、高原に到着したのは、4時頃だった。
快晴の高原にはミントのような爽やかな風が吹き渡っていた。
温泉につかって、夕食後、母と高原に散歩に出た。
夕日が綺麗だった。
母は外国に来たような景色が気に入って、たいそう喜んでくれた。
俺もそんな母を見て嬉しかった。
木立の横の細い道を通りかかったとき、俺の前を歩く、浴衣姿の母のふくよかな尻を見て、なんだかムラムラと変な気が起きてきた。
薄暗くなりかけた、誰も通らない細道だった。
俺は、母に声をかけた、
「大学に行く前まで、母さんにオナニーを手伝ってもらっていたことが、懐かしいよ…。」
「なんでそんなことを言うの」
俺は後ろから母の手を取り、その場に引き止めた。
「母さん… 久しぶりに… ここでやってよ…」
母は、黙って寄り添って、俺の股間のふくらみをさわってきた。
「こんなところで?… でも、何だか人に見られそうで… 恐いわ…」
俺は、道の横の木立の中に母を連れ込んだ。
辺りを見回して、誰も居ないことを確認すると、その場でキスをしあった。
「ん… じ… じん… ちゃ… ん…」
 母の色っぽい声で、俺はますます興奮を高めていった。
母を、大きな木に押し付けて、浴衣の上から胸をもんで、濃厚なディープキスをした。
「母さん…フェラしてよ…」
 俺はそう言いながら、母の前に肉棒を露出した
母は俺の前に膝をつくと、青筋を立てて反り返っている肉棒を、パクリと咥えてフェラを始めた。
「じんちゃん… いい?」
 俺は、母の頭を両手で持って腰を前後に動かした。
母は、喉の奥まで肉棒を入れさせてくれた。
俺の性的欲望を満たす為に、献身的にフェラをしてくれている母をいとおしく思った。
「母さん… こんどは俺が母さんにしてあげるよ… 」
俺は、そう言うと、今度は、自分がしゃがんで、母を立たせ、浴衣の前をはだけて、一気にパンティを脱がせると、母の割れ目に舌を這わした。
「ぁぁん… ああぁぁ… 」
 母は俺の舌の動きに合せて反応した。
母もかなり興奮していたのか、既に割れ目はニュルニュルと濡れていた。
「かあさん…」
 俺はスッと立ち上がると、目を閉じて感じ入っている母の割れ目に、肉棒をこじ入れた。
「あっ」と母が一瞬、声をあげたが、俺は母を抱き寄せると膣穴を突き上げるように強いピストンを繰り返した。
「ああぁぁ〜 ぁぁ〜 ぁっ ぁっ ぁっ!」
 母は俺の背中に両手を回して抱きついてきた。
薄暗くなった木立の中に、母の色っぽい声がこだまのように響いていたが、でも、そんなの関係ないと思ってピストンを続けた。
母も俺もイキそうになってきた時、俺は、一旦、結合を解いて、母に言った。
「母さん… 後ろ向きになってその木に両手をついて… 」
「こう?…」
 
俺は、大きな木に両手をついている母の浴衣をめくりあげ、裸の尻を両手で持って、後ろから肉棒をズブッと挿入した。
「あっ… あぁぁぁ〜ん」
 色っぽい声を出して、尻をこすりつけてくる母の姿に、俺も興奮して、ピストンが激しくなっていった。
「あぁぁぁ〜 いいっ いいっ いく〜」
母のその声をきいた俺は、フィニッシュを目指してピストンをした。
「俺も…」
「あぁっ あぁっ あぁっ あぁっ あぁぁぁ〜 いいっ いいっ いく〜!」
 母がそう叫んだのと同時に、俺も母の体の奥深くへドクッ ドクッ ドクッ ドクッ ドクッ と大量の精液を注入した。
 母との結合は、この日が初めてだった。
母はペンションに戻っても、興奮が冷めないようだった。
ふたたび、温泉につかった後、ゆっくりと酒を飲んでいた俺のそばに、母がにじり寄ってきて、俺の手を握って、頭を肩に乗せてきた。
俺は、母を布団の上に寝かせ、素っ裸にして、もう一度、タップリと愛撫して正上位でイカせてやった。
母は、誰にもバレなければ、女としての快楽を死ぬまで味わいたい…と思っているかのように、俺の体の下で、声をあげ、悶えに悶え、激しく燃えた。
以来、月に一度は、時間を作って、母と会うようにしている。

[27811] お願い 投稿者:ケンヤ 投稿日:2016/06/26(Sun) 09:42
他人のスレ内にコメントでなくスレ立てする方は
作者に経験談を書いて良いか確認してから書くべきと思います。

[27693] 処女だった妹 投稿者:健一 投稿日:2016/06/18(Sat) 18:21
まさか年の離れた妹とこんな関係になるとは思ってもいませんでした。

今日もこれから来ると言ってました、たぶん生理が近いんだと思います。

生理が近くなったらお兄ちゃんの所においでと言った約束を
今年になってから毎月実行してくれてます。

今夜は実の妹と濃厚なセックスをする日なんです。


あれは昨年末の事でした、高校3年の妹がお気に入りのミュージシャンの
年末コンサートが終わりファンクラブつながりの仲良しとファミレスで盛り上がり
終電が無くなったのでお兄ちゃん泊めてくれないかなと言った電話からでした。

他の子逹は皆タクシーで帰れる距離だったり、彼氏の所とか妹だけが長距離の帰宅になってたと言うことでした。

しぶしぶ了解して急いで掃除をしたわたしでした。

[Res: 27693] 投稿者:薩摩 投稿日:2016/06/19(Sun) 05:26
続けて下さい。

[Res: 27693] 投稿者:健一 投稿日:2016/06/19(Sun) 09:36
電話から4〜50分ほど経ったころ玄関の古びた呼び鈴が鳴りました。

お兄ちゃんしばらく

こんな時間まで遊んでて帰ったら母さんや親父に怒られるだろ

大丈夫だよ専門行くから受験勉強もしなくて良いしね〜

そっか 大学いかないんだ

お兄ちゃんと一緒で勉強嫌いだし

けらけらと良く笑うやつです

風呂たまってるけど下着とか着替え無いだろ

大丈夫だよ  いつでも彼んとこお泊まり出来るように下着は忍ばせてあるし

えっ おまえそんな彼氏いたの?

えへ  嘘だよ  そこの24時間のコンビニで買ってきたの

そっかあ  お前可愛いのにな  彼氏いないんだ
妙な安堵感が頭の中を過るのを感じました。

じゃお兄ちゃん奥に行ってるから入っちゃいな
うなぎの寝床  安アパートの2Kの間取りは脱衣場もありません
キッチンで脱いだら冷蔵庫の隣の洗濯機に投げ込むスタイルです。

出たらそこのスエット着て良いよ

うん  じゃあ入っちゃうね

部屋暖めておくからね

わたしはストーブの温度を高めにしてテレビを視ながら妹を待ちました。

30分ほどで妹は出てきました。

ややブカブカのスエット姿がおかしく笑ってしまいました。

お兄ちゃんの多きんだもん 

そう言いながらトレーナーのウエストを絞って胸をつきだすポーズの妹。

大きい  妹の胸ってこんなに大きかったんだ。
しかもブラジャーをしてないんだろ 突起も確認できた

おまえ  オッパイ でかいな

お兄ちゃんのエッチ  どこ見てんの

いや  成長したなあと思って
俺家出てから五年も経つしあの頃はおまえまだペチャパイだったよな

さすが中2からは成長するよな 栄養良いんだな

ママがね女の子はしっかりしたブラを着けて姿勢も気を付けるときれいな胸になるから
あなたも気をつけなさいって  だから下着はいつもママと買いに行ってるの

へえ そうなんだあ 俺の元カノは小さめだったからなあ
次は少し大きめの女の子が良いなあ

お兄ちゃんあの人と別れちゃったんだ かわいそう

そっかあ  それでお風呂であれを使ってる訳ね

えっ?    隠し忘れてました。

通販で買ったオナホール

全裸の小さなオナドールタイプですから初めて見た妹にも何に使うか分かったのでしょう。


ああ  あれね  ストーブの温度が高めだったせいもあるでしょう
顔が熱くなるのを感じました。

[Res: 27693] 投稿者:健一 投稿日:2016/06/24(Fri) 18:12
お兄ちゃん  あれってどう使うの?

プニュプニュしていやらしいね

ああ  あの オナニーって言うか   とにかく まあいいよ もう

わたしさ お兄ちゃんがまだ家から通ってる時わたしの下着を弄ってるの知ってるよ

えっ  あ  なんで

わたしママに言われて結構洗濯してたの  パパとかお兄ちゃんに下着見られたく無いから
下の方に入れてたのに 動いてたし 何かねっとりしたシミが着いてた事もあったし

犯人はお兄ちゃんだなって 知ってたよ

なんでおまえ黙ってたの 

だって  お兄ちゃんて わたしの憧れの人だから
ちょっとびっくりしたけど なんか嬉しかったの

男子のこそこそ話でお姉さんの下着でオナニーしたとか聞いたことあって

だからお兄ちゃんがそんなことするのって普通なのかな って

普通じゃないかもな 自分の実の妹の下着でオナニーするなんて

でもおまえ あのころから可愛かったからな ついつい

そうなの  わたし 今でも可愛く見える

ああ今は大人っぽくてもっと素敵になったね もうドキドキするよ


しばらく沈黙の時間  妹がぽつりと


お兄ちゃん  わたしのオッパイ見たい

ドキッとしました。

[Res: 27693] 投稿者:健一 投稿日:2016/06/25(Sat) 01:03
オッパイって  兄妹で そんなこと  
確かにおまえの胸大きくてスタイルも良いからお兄ちゃんちょっとぞくぞくするけど

ねえ さわっても いいよ

アキ 良いのか

妹は黙って首をこっくりしました。

私から妹に近寄りキスをしながら大きめのトレーナーの中に手をしのばせました。

怯える様に小刻みに震える妹の身体

アキ  大きくなったね   張りのある胸です

トレーナーをたくしあげ乳首を口に含みました。

あん お兄ちゃん 恥ずかしい 

良いながら びくんっと背をそらします。

布団 用意するね 

[Res: 27693] 投稿者:阿呆兄ぃ 投稿日:2016/06/25(Sat) 13:53
健一さんの続き頑張ってカキコヨロシクです。
私も妹とエッチしてます。
最初は思春期(中2と小6)にお互い興味本意で、親父の隠し持ってた裏ビデオを見ながら真似して妹の処女膜を破って入る様になってからは生理期間中を除いて2〜3日に1回、週末は3〜4回エッチしてました。
当時は裏ビデオ手本だったので避妊方を私が知らず妹の中に出すか飲ませてました。
妹が中学になって中出しを嫌がる様になり妹に問いただしたら、妊娠してしまうかも知れないと知ってから時々だけにした頃に親に見つかり1旦止めてました。
でも彼女も作らず妹との感覚を思い出してオナニーしていたのを覗き見た妹から体を許して来たのが私が大学生で妹は高校生になっていました。
当時簡易型ポラロイドが大流行していたので私も購入し、妹との行為を何百枚だったか沢山撮っていました。
普通の行為に飽きてしまい、私は妹を縛ったり、野外で行為を行ったりして歯止めが効かなくなってしまい、避妊はしなくなっていたため受験生の妹のお腹に新な命を宿させてしまいまた親の知るところとなり、再び妹との関係は切れ、妹は地元から離れた大学に進学しました。
それから2年後、私は実家を建て替える事にし、部屋を片付けている時にかつて撮った簡易ポラロイドが大量に出て来て忘れかけていた妹の感覚を思い出して久しぶりに妹の名前を呟きながらオナニーしました。
週末妹にも部屋を片付けに来る様に親が連絡したのが運のつき、私は妹にかつてのポラロイドを見せて再び関係を迫った。と言うより無理矢理妹の体に私を思い出させました。
妹も私の感覚が呼び戻されたのか私にしがみついて中出しされてうっとりしていました。
それから毎週末片付けに来る度に私とエッチをしていました。
建て替えが終わり新な実家でも私と妹の営みは時々行われており、妹はまだ体を許していなかった事を理由に彼氏からフラれたそうですが、私との行為に愛を感じているので私以外の男性は切り捨てたそうです。
大学卒業後は地元に就職し、実家で私達と暮らすと言う妹の言葉に喜ぶ両親はもう私達が兄妹相姦していないと思っているのでしょう。
先週末は私が妹のアパートに出向いてアパートとホテルで何度となく行為を行いました。
妹も避妊具よりも生で私を感じたいと婦人科で避妊薬を処方してもらい、両親にももしかして学生妊娠したくないので避妊薬を出してもらっていると言い、両親は誰か良い男性が居ると思い込んで快諾したそうです。
再び簡易型ポラロイドが流行り始めたのを見てちょっとカキコしてみました。
長々失礼致しました。

[Res: 27693] 投稿者:健一 投稿日:2016/06/25(Sat) 17:33
コメントでなく鬱陶しい書き込みですので
別に書き直します。

[Res: 27693] 投稿者:私の@近親相姦 投稿日:2016/06/25(Sat) 18:14
おもしろいかな
と思ってるとバカが出てくる
自分でスレたてればいいんでは?

[Res: 27693] 投稿者:常陸 投稿日:2016/06/26(Sun) 09:19
阿呆兄ぃさん
  自分でスレ建てるべきでしたが、内容は素晴らしいかった。小6から大学まで、妹の成長過程を隈なく見てきましたね。そこを新しいスレで書いてみてはどうでしょうか。

[27809] 啓太さんへ 投稿者:かず 投稿日:2016/06/26(Sun) 08:44
啓太さん、続きをお願いします、期待しています。

[27200] やっぱり・・・ 投稿者:俊樹(一人っ子) 投稿日:2016/05/10(Tue) 18:33
僕は、22歳の大学生です。
このゴールデンウィークに二年ぶりに実家に
帰省しました。
僕は、一人暮らしを始めてから彼女とは言えませんが好きな
タイプのガールフレンドが出来ました。
帰省する前日に、遊園地でデートしたばかりでした。
実家に着くまでは、そのガールフレンドのことで
頭が一杯でした。
しかし、実家に着き僕の実の母を見た途端・・・
そのガールフレンドなど、煩く小便臭い子供に思えました。
そして、暫く封印していた母に対する邪な感情、母子相姦願望が一気に僕の体を熱くし、勿論アレは一気に怒張し母を抱きしめ、僕の胸に押し潰されひしゃげ盛り上がった巨乳の谷間を
露にし、仰け反る母に強引にディープキスをする妄想が浮かび
ました。
子供の様な単に可愛い系の服を着た華奢な体のガールフレンド
とは違う、母の熟れきってムチムチして、男を、特に実の息子の僕でさえまさぐり、揉んで善がらせイカせまくりたいと思わせる様なクネって豊満な体。
全体的に細く見えるのに、その大きく真っ白で深い谷間を
ブラで一本の線にしているオッパイと厚みのある量感的に
重そうでいやらしくクネるヒップがその体をムチムチに
見せ、豊満にしている。
タンクトップではないが、巨乳の谷間を露に見せる程、
広く開いた胸元の透けた淡いワインレッドのノースリーブ。
ノースリーブの袖口からは、オッパイと脇との境の肌の
シワもモロ出しで見えている。
白のタイトミニスカートがそのシャツをギュッとウエストに
絞り込んでいるので盛り上がった巨乳が更にシャツを伸ばし
張り出して見える。
タイトスカートには、ミッシリと量感と幅広のある大きなお尻が生地に張り付くように、厚みと肉の豊満さを誇示し形を露ににしている。
そして動くとその盛り上がったお尻が揺れるように形を変え
前から見ると、三角ゾーンが大きく凹み下腹部の熟れた女の
丸みに生地が張り付いている。
僕は、たまらなく欲情しアレを押し付けて行きたくなった。
「やっぱり、母がいい。母としてみたい。」
実家にいる間、毎日その様な思いに悶々とし、父と母と僕で
テーブルに着き食事やテレビを見たり、話をしている時など、
僕のアレは、父や母に見えないのを良いことに痛くなるほど
大きくなっていました。
僕は、そんな時、母に思いを解って欲しい様な気持ちで
母のネットリして濡れた様な眼や熱く熟れた女の悶えた息を吐くだろう唇、鼻腔をジッと見つめていました。
そして、又、一人暮らしの自分の部屋に帰る日、母のクローゼットから、ワインレッドのスケスケショーツを見つからない様に僕のリュックの奥に入れて来ました。
母は、僕を車で実家の最寄の駅まで送ってくれましたが
その途中、車中で「俊樹・・・何だか母さんの顔を妙に
ジッ見つめる様にしてたでしょ。何かあったの?」
と唐突に聞いてきたので、僕はそれを聞いただけで、ドキドキ
し、「え・・んいや、何でもないよ。」と変な答えを返したきりでしたが、Gパンのキツサと母のその言葉に僕の助手席に
座ったときに既に母の熟れた女の匂いに怒張していたアレが
我慢できずにイッてしまいました。
母がその匂いに気がついたらどうしよう、と不安と、
もしかしてソレに気がついたら、と言う妄想による期待が
僕を駅まで悶々とさせていました。
一人暮らしの部屋に着いた僕は、いつの間にか母に
内緒で盗んできたショーツを手にしていました。
「やっぱり・・・母がいい・・・」

[Res: 27200] 投稿者:25歳 投稿日:2016/05/11(Wed) 10:54
俺なんか、会社員になって転勤してから
実家に戻ったら、デジカメで母48歳を盗み撮りしたり
口紅やヒールまで盗んでくる。
もう、既に母に見つかっていて「帰るときに
何か持っていくのなら母さんに一言言ってよ。」
と最近言われた。

[Res: 27200] 投稿者:啓太 投稿日:2016/05/11(Wed) 17:08
僕は、25歳の某国立大の学生です。
僕も先程帰省していた実家から一人暮らしの
アパートに戻ってきました。
そして時々見るこのサイトを覗くと、このタイミングは
何だろう?と思いました。
実は、僕も以前から実の母に母子相姦願望があり、
連休等で実家に帰省すると母の下着やハンカチを
見つからない様に持ち出してくるのです。
今朝も実家から出る時に、脱衣所のカゴからブルーの
ブラをカバンに入れました。
そして玄関を出ようとした時でした。
後ろから僕を見ていた母が、「そんなに汚れては
いないけどもっと綺麗な新しいブラ持っていったら」
と僕に言いました。
僕は、本当にビックリしました。
僕は、とっさに母さんを見ましたが母さんは、
微笑していました。
僕は、物凄く恥ずかしくなり俯きました。
でも、何とアレは大きくなってスラックスはテントを
作っていました。
母は、僕に近づき軽く僕の胸元に右手を置いて
「いいのよ、前から解っていたの。一寸嬉しいの」
と小さなささやく様な声で僕に言いました。
僕は、「ご・・め・・・」としどろもどろに謝ろうと
すると母が「謝ることないわ・・・解ってるから・・・
ね、解ってるから・・・」と又、小さな声で僕に言いました。
僕は、それから無言でしたが、バス停にバスが来てしまい
母に「バス、来たわよ・・」と背中を押されバス停に
小走りに走りバスに乗り、帰ってきました。
僕は、帰途の間中、母の言っていた「わかってるから・・」
と言う言葉の意味を考えていました。
今もです。
父は、去年から海外に単身赴任しており母も寂しいのかな?
とは、思っていますが母の下着を盗んだ僕に「わかってるか
ら・・」と言ったのは、もしかして母が僕の邪な思いを
受け入れてくれていると言う意味なのでしょうか?

[Res: 27200] 投稿者:27歳 投稿日:2016/05/12(Thu) 23:24
似たような方が多いですね。
私もこの歳にして母子相姦願望に目覚めてしまい、
来る日も来る日も母とのセックスを妄想して抜いています。
そしてGWで帰省したタイミングで生まれて初めて母の下着を使ってオナニーをしてしまいました。
夜中寝静まったタイミングで脱衣所まで行き母の下着を漁りました。内心ドキドキで手が震えていました。
もう50を過ぎている母なのでなんてことのないベージュの下着です。でもその布は間違いなく母の裸体を一日中覆っていたものなのです。
それを思い切ってかぶって深呼吸をしました。
妄想の中で何度も何度も犯していた母の生の匂い・・・。脳に電撃が走りました。
気づいたときには射精していました。本当に興奮してると刺激がほとんどなくても射精できるものなのですね。
バレるのを恐れて持って帰りはしませんでした。
でもあの母の匂いは今だに思い出すことができ、いつでも勃起できます。
帰ってからもそれを思い出しながらずっと母で抜いています。

[Res: 27200] 投稿者:私の@近親相姦 投稿日:2016/05/13(Fri) 15:47
僕は、21歳の専門学校生です。
僕も母子相姦願望があり一人暮らしですが
何時も実家に帰ると母の下着を盗んでこようかと
思いながらバレるか不安で持ち出せません。
これは、つい最近のことですが
この連休は帰省しなかった僕は、夕方の駅の繁華街を
ブラブラしていると友人の稔に会いました。
実は、実家に帰省して戻ってきたばかりでした。
そのまま二人で近くの実るの一人暮らしする
マンションに行きました。
稔は、荷物の整理を始め、実家に持っていった
リュックから荷物を出している時に、薄い黒の
ショーツが出てきました。
僕は、とっさに「なにそれ?誰のだよ?」と聞くと
稔は、「いいだろ、誰のでも」とふざけた様に言って
そのショーツをファッションケースにしまい
キッチンに行きました。
普通の男子専門学校生がショーツなど隠し持っていたら
かなり不審に思いますが、僕は「まあ、プライベートの事だ。」
位に思い、机に置いてあった稔のデジカメを手にして
何が写っているのか操作して写真を見ました。
僕と稔の間では、勝手にデジカメを覗くのは何時もの事で、暗黙の
了解位になっていました。
しかし、僕はその写真を見て一寸驚きました。
写真には、少し前のAV女優の「倉木小夜」の着替えを盗み撮り
したものや、風呂に入っている時の裸の写真やキッチンや
何処かの和室で片膝を立ててパンティ丸見えで掃除を
している盗み撮り写真ばかりが写っているのです。
稔が部屋に戻ってきたので「これ、倉木小夜だよな?」と
聞くと「ダメじゃないか、勝手に見て、もう」と何時もと
違って少し怒るように僕からデジカメを奪いました。
僕は、「もしかして・・・」と思って稔に一寸冗談ぽく聞いてみました。
「その熟女って、稔のママじゃないの〜、母親の写真かぁ〜」と。
稔は、一瞬赤くなってカッと怒った様な顔をしましたが
「それ見られたら、どうせ、その内バレるよな。」と言って
正直にその写真の熟女は稔の実の母親であり、稔はずっと
母子相姦願望を抱いていることを打ち明けました。
僕も、稔が可愛そうに思えて、自分も母子相姦願望を持っていることを
話しました。
そして、二人は自分たちの実の母親について話を始め、稔は、
実家に居た頃は、良く深夜に両親の寝室の壁に耳を当て
リアルに聞こえる母親のやるせない悶え声を聞いてアレを
握り締めていたり、家の狭い廊下を母とワザとすれ違い
その熟れた女体の大きなお尻に大きくなったアレを擦りつけたり
自分の胸で母の形の良いロケット乳を押し潰すように擦れ違ったり
していた事等を話してくれました。
それを聞いた僕は、次に帰省した時に母にさりげなくHな事を
隠れてしてみようかと思っています。

[Res: 27200] 投稿者:20歳 投稿日:2016/05/16(Mon) 10:04
みんな似たようなものだね。

[Res: 27200] 投稿者:かず 投稿日:2016/06/26(Sun) 07:04
啓太さん・啓太さん 最高にいいですよ。続きをお願いします、待ってます。

[27641] 海外のアダルト番組 投稿者: 投稿日:2016/06/15(Wed) 15:12
かなり以前、ヨーロッパの某国に出張した時の話だ。
あまり高級じゃないホテルで有料のアダルトチャンネルを見たんだが、
なかなか面白い番組をやってた。
以下、おぼつかない記憶を適当に補正しながら紹介する。
タイトルは「ママを探せ!」…みたいな感じ。
いきなり頼りないが、何せ昔の話だ。出演者は全員ラテンっぽい白人。
セリフはイタリア語(たぶん)で、英語の字幕付きだった。
スタジオで収録した一般参加のバラエティー番組って体裁だが、
たぶんプロの俳優を使ったフィクションだと思う。
内容は至って単純だ。
出演は一般公募という設定の母子4組。息子役の男が順番にスタジオに入り、
パネルの向こう側に並んだ女4人の裸の胸と下腹部だけを見たり触ったりして、
どれが母親か当てるという、馬鹿バカしくも笑える趣向だった。
賞金は結構高額だったと記憶してる。
それぞれの息子が挑戦する前、事前に録画した親子一緒のインタビューが流れた。
この時点では母親も服を着てて、進行役の女が2人の年齢とか賞金の使い道とか、
「ママの裸を最後に見たのはいつ?」なんて質問をしてた。
母親は4人とも自称アラフォー。実年齢もそんなもんだろう。
さすがに絶世の美女はいなかったが、どれもそれなりに整った顔立ちで、
妖艶というか大人の色気に溢れる感じだ。
熟女もののポルノ女優としては、それなりの水準じゃないかな。
一方の息子は自称15〜17歳。
白人の年齢はよく分からんが、全員それくらいの年頃に見えなくもない。
プロの男優だろうとは思いながら、どう見ても30近い男優に
平気で「少年」役をやらせる日本のAVとは違うなと、妙な所に感心した。
感心ついでに、親子は顔立ちもどことなく似てた。
まあ、日本人の「似てる」って感覚とは違うんだろうが、
どれが親子か第三者が顔だけでほぼ当てられる水準。
雰囲気とかを含め、深く考えずに見たら
本当に一般公募の母子と思っても不思議じゃなかった。
さて番組の方だが、男の子が1人ずつスタジオに入ると、
書き割りパネルの向こうに女4人が全裸で立ってる。
観光地によくある顔の部分だけくり抜いた記念撮影用パネルと同じだが、
胸と腰の所に大きな穴が開いてる。
顔の部分もくり抜いてあるが、見えないよう布が掛けられてた。
つまり息子の側からは、パネルの穴からオッパイ8つと、
陰毛の茂る下腹部だけが見える仕組みだ。
番組の趣旨からすれば当たり前だが、女4人は体格も体型も肌の色も似たり寄ったり。
全員Fカップ級の巨乳で、さすがに年のせいか重力に負け気味だったが、
それほど形も崩れてないし十分観賞に堪えられる。
乳輪の色や形、陰毛の生え方はそれぞれ違ってたけどな。
番組中、何度もパネルの向こう側に立つ全裸ママ軍団の映像に切り替わったんだが、
4人ともスタイルは悪くない。無駄な肉が一切ない…とは言わないが、
ウエストもくびれてて下半身のラインもそれほど崩れてない。
日本人と比べたら肌のきめは粗い感じだが、
それが逆にリアリティーを感じさせるとも言えるか。
少なくともポルノ女優としては十分なクオリティーだったな。
女司会者の案内でパネルの前に来た男の子。
まずはじっくりオッパイと陰毛を観察するが、日ごろ見慣れてるわけでもなし、
外見じゃ区別がつかない。そこで女司会者に促され、4人の匂いを順番に嗅いだり、
おっかなびっくり触れてみたりするわけだ。
この女司会者がなかなかの曲者で、ビビりながら指を這わせる男の子を
「ほら、ちゃんと触らなきゃ分かんないわよ」なんて焚きつける。
息子も言われるまま両手で巨乳を掴んで揉んだり、乳首をつまんで指先でこねたり。
「ほら、乳首が大きくなってきたでしょ。これで分かりやすくなった?」
…て、そんなわけないだろ。
「じゃあさ、赤ちゃんの頃を思い出して、吸ってごらん」
無茶ぶりする司会者と素直に応じる息子。最初は舌先でチロチロ触れるだけだったが、
次第に興奮したのかベロベロ舐めたり、音を立てて吸ったり、軽く噛んだりしてた。
さらに煽られた男の子、今度は女性の下腹部に手を伸ばした。
これも最初は陰毛を撫でる程度だったが、やがて茂みをかき分けて指先を這わせ、
ついには指を差し込む。「ネトネトしてる」と感激する息子に、
女司会者は「この中のどれかから、あなたが出てきたのよ。思い出した?」
う〜ん、それじゃ思い出せないんじゃないか。
ちなみにこの間、司会者は男の子を名前では呼ばず、やり取りも全部小声。
なのでパネル反対側の女性陣は、今触ってるのが息子かよその子か分からない設定だ。
ママたち、最初こそ「やだ、くすぐったいわ」「あら、結構上手じゃない」なんて
余裕をかましてたが、乳首を吸われると顔が上気して息も荒くなり始め、
アソコをいじられる頃には甘い声を漏らし始めた。
すると司会者が「ほら、声もヒントになるわよ。もっと出させてあげましょ」と煽る。
一応、男の子は女4人を順番に触ることになってるが、そこは番組上の演出。
本物の母子の絡みが中心になるように編集してある。
2人とも互いに親子だとは気付いてない設定だけどな。
女司会者は「正解」を知ってるんだが、その辺は心得たもので、
実の母親相手だと他の3人より激しく愛撫するよう仕向けてた。
息子は一通り悪戯するが、これだけじゃ分からない。当たり前か。
そこで司会者が「じゃあ、次のヒントね」と言って女性陣に合図すると、
4人が一斉に後ろを向き、さっきまで陰毛がのぞいてた穴からお尻を突き出した。
女は4人ともかなり立派なヒップ。
しかも前屈みになって突き上げる感じだから、パネルの穴から尻肉がはみ出てる。
当然ながら肛門も、そのすぐ下にある微妙な色合いのアワビも丸見えだ。
ちなみに、モザイク処理はしてなかった。
「さあ、よく観察して」
女司会者に促され、男の子は厚い尻肉をつかんで広げると、
アソコをまじまじと見つめたり匂いを嗅いだり。
既にかなり興奮してるらしく、今度はどの子もあまり躊躇せず指を差し込んだ。
「うわっ、すっごい濡れてきた」なんてつぶやく男の子。
言われるままクリトリスを指先でこねると、母親は尻をよじらせて甘い声を漏らす。
調子に乗った息子が舌を這わせたら、本格的に「あああぁ…」なんてよがってた。
司会が実の親子に激しく仕向けるのは、さっきと同じだ。
男の子が完全に興奮したのを確認して、司会者が小さなプラカードを取り出した。
「これが最後。あなたのオチンチンを入れて確認してみて」と書いてある。
男の子は当然ビビるわな。何しろ4人のうち1人は(設定上)実の母親だし。
ここからが女司会者の真骨頂。
「なに言ってるの。もう硬くなってるんでしょ」
半ば無理やりズボンを下ろすと確かにどの子もビンビンだ。
「せっかくなんだから楽しんじゃいなさい」「大丈夫。3人はよその奥さんだから」
揚げ句は「実の親子なら本能で拒否感があるから分かるはずよ」なんて
甘い言葉(?)に乗せられ、息子はおずおずと硬くなったチンポを握った。
にやりと笑った司会者、パネルの向こうで屈む女性陣に
「これから太めの指が入りますよ〜」と声を掛ける。
もちろん、パネルの反対側で誰が何をしようとしてるか、母親4人は知らない設定だ。
ここまでは息子4人ともだいたい同じパターンだが、あとは少しずつ展開が違った。
最初の子は律儀にも、端から順番にチンポをズブリ。
腰を前後に振ると、パネルの向こうから「ああぁ〜」「おおぅ〜」と切ない声が響く。
3人とハメて最後の尻を抱えた少年、実はこの4人目が「正解」なんだが、
しばらく迷った揚げ句、ゆっくりと太い竿を挿入…って、おいおい入れちゃうのかよ。
ところがこの子、腰を2、3回振ったと思ったら、
いきなり「あっ…この人だけ違う」と抜いてしまった。
で、4人目の尻を指さして「この人がママです」…って、何で分かるんだよ。
女性に体勢を戻してもらい、顔を隠してたパネルの布を外して正解を確認すると、
見事賞金を獲得した。お見事!
結果から言うと、2人目と3人目は不正解。
どっちも「これがママに違いない」と決め打ちして、残りの3人とたっぷり楽しんだ。
ところが「ご開帳」で、他人だと思ってハメた中に母親がいたと知り、
頭を抱えて苦悩してた。う〜ん、確かに頭を抱えたくなるわな。
最後の子はちょっと特殊だった。
「オチンチンを入れて確認してみて」とプラカードを出されると、
少し困った表情で「ボク…経験ないんだ」と告白。ところが女司会者、
少しも慌てずに「実の親子なら本能で拒否感を覚えるの」と持論を展開した上で、
「だから、オチンチンを入れたいって思う順番に選んだら、最後にママが残るはずよ」
と囁くように言い切った。やはりこの女、ただ者じゃない。
「こんな素敵な奥さんと初体験できるなんて、あなた幸運よ。一番ハメたいのは誰?」
なんて丸め込まれた男の子、4つの尻を前に少し考えてから1つを指差した。
「この人…かな。オッパイもエロかったし」
その女性が「正解」っていう、まあ出来過ぎた展開なわけだが、
そんなこと露と知らない(設定の)息子。
満面の笑みを浮かべた司会者に手を添えてもらい、ママにチンポを差し込んだ。
指を入れられてると思ってる(設定の)ママは「ああ…太い」なんて声を漏らす。
声を聞いたら母親と分かりそうなもんだが、
興奮して耳に入らないのか、息子は一心に腰を振り始めた。
「そう、いいわよ。もっと激しく腰を振って」と煽る女司会者。
よほど気持ち良いのか、男の子の腰の動きが早く大きくなってきた。
「ああ〜ん」と響くママの声。
見てる俺が「こんなんで3人持つのかね」と思った矢先、案の定というか、
息子が「ああぁ〜」と情けない叫び声を上げると、全身をガクンガクンと痙攣させた。
「あらあら、出しちゃったの?」
司会者はわざとらしく慌てた振り。
放心状態の息子がチンポを引き抜くと、アワビから大量の白濁液が流れ落ちた。
「え?何したの?」
ようやく異常に気付いてパネルの向こうから出てきた母と息子が、ここでご対面だ。
「まあ、坊や」「えぇ!?ママだったの?」
衝撃の展開に司会者が「はい、見事正解でした〜」と引き取り、
よく分からないまま、この親子もなぜか賞金をゲットした。
これで終わっても良かったんだが、
ここから番組は第2部というか「敗者復活戦」に入った。
不正解だった2人目と3人目、今度はママの方が全裸のままスタジオに登場。
ボディーも妖艶だし、どちらもなかなかの上玉だ。
ここで女司会者が改めてルールを説明する。
何のことはない、今度は男の子のチンポだけ見て、どれが息子か当てるって趣向だ。
見事正解したら、それなりの賞金が出るという。
さっきの敗戦が悔しかったのか、母親2人とも即座に挑戦を表明した。
第1部じゃ息子は1人ずつ順番だったが、敗者復活戦は母親2人が同時に参加。
ただ、パネルじゃなくカーテンみたいな厚手の布の向こう側に息子が立って、
腰の高さに開いた穴からチンポだけを覗かせてた。
「さあ、よく見て触って。匂いを嗅いでもいいわよ」
司会者に乗せられ、女性2人が2本のチンポに手を伸ばす。
竿をつまんだり玉袋を手のひらに乗せたりするが、長さも太さも似たり寄ったりだ。
さすがに若いだけあって、触られてるうちにムクムクと角度が上がってきた。
「旦那さんのと似てるかも。もっと大きくしたら分かるんじゃない?」
司会者の口車に乗せられたママたちは、竿を握ってしごき出す。
「味はどう?」女性陣は交代しながら、最初は舌先でチロチロ。
それがいつしかペロペロになり、しまいには亀頭を口に含んでしまった。
「すっごい…硬いわぁ」「元気ねえ、お腹に着きそうよ」と、
いつの間にか母親たちの方が楽しそうだ。
とはいえ決め手に欠く2人に、司会者が大胆な提案。
「本当の親子なら本能で…」というさっきの説明を繰り返した上で、
「奥様たちが入れたいオチンチンを選んだら、それは息子さんじゃないってことよ」
もちろん母親たちは戸惑うわな。
さっきハメられたのは一応、知らないことになってるんだから。
だが、そこは口八丁の司会者だ。
「こんなに硬くて元気なのよ。奥様たちもハメたいんじゃなくて?」
女性2人、顔を見合わせて妖艶な笑みを浮かべると、それぞれ1本ずつ選ぶ。
これも演出だろうが、好みのチンポは別々で競合しなかった。
「じゃあ、入れちゃいましょ」
司会者の言葉を待ちかねたように、女性2人はカーテンに尻を向け、
突き出たチンポに手を添えるとズズっと挿入した。
結構難しい体勢だが、2人とも器用に腰を動かしながら
「ああん…硬い…」なんてヨガリ声を上げてる。
「さあ、それでは正解の発表よ」
司会者の合図とともに、カーテンが中央からさっと分かれる。
中から登場したのは、お約束通りというか、それぞれのママの実の息子。
もちろん全裸だ。
「ああ…え?ジョルジオ?(←仮名)」
背後からハメてるのが息子だと知って驚く母2人。
慌ててチンポを抜こうとするが、息子2人は完全に興奮状態だ。
「ママぁ」なんて叫びながら、巨大な尻を抱えさらに腰を振り立てる。
四つんばいの姿勢で揺れる4つの巨乳はエロさ爆発だ。
最初は「駄目よ。抜きなさい」なんて母親ぶってた女2人も、
バックから太い杭をガンガン打ち込まれるうちに平常心を失ったらしい。
「おおぉ…マルコ(←仮名)」とか言いながら、リズミカルにヒップを揺らした。
やがて母親が膝から崩れ落ちるようにマットに倒れた。
完全にギアの入った息子は、そのまま女性を仰向きにすると、今度は正常位で挿入。
もう1組はもっと凄くて、倒れこんだ息子を仰向きにすると、
母親の方が上に乗って騎乗位で腰を落とした。
こうなると完全にポルノ映画の世界…というか、最初からそうだけど。
2組とも当たり前のように親子で舌を絡め、息子がママの巨乳を揉み、
アソコに竿を突き立てる。イキまくる母親。息子も相次いで絶頂に達した。
正常位息子は抜いてから腹に発射したが、騎乗位息子は思いっきり中出しして、
アソコから精液が滴るところまでバッチリ撮られてた。
完全に放心状態のまま絡み合う親子に、女司会者がインタビュー。
「残念でしたね。でも、どうだった?」
4人とも「信じられない」なんて答えながら、心から満足した様子だ。
最後に司会者がカメラに向かい「今回の正解は2組。次はあなたが挑戦してね!」と
呼び掛けて番組は終了した。う〜ん、最後まで凄い演出だったな。
一応、スタジオ収録分はここまでだが、最後に「おまけ」のような映像が付いてた。
控え室に仕掛けた固定カメラで、収録後の出演者を隠し撮りしたという設定だ。
控え室に戻ってきたのは最初の親子。
ハメた息子がすぐに母親だと気付いて、見事賞金をせしめたペアだ。
なぜかここからは英語字幕がなかったので、以下の台詞は適当に想像した。
2人とも服を着た状態。
何やら言葉を交わしながらポットからコーヒーを注いで飲み始めたんだが、
ここら辺の雰囲気もプロの男優・女優というより親子っぽいんだよな。
そのうち息子が何か尋ねると、母親が驚いたように聞き返す。
「ねえ、ほかの奴らもママにハメたの?」と聞かれ、
母親が「ええっ?変だと思ったけど、やっぱり入れてたのね?」とでも言ったのか。
「うん…まあね」
やばいと思ったのか言葉を濁す息子に、母親が畳み掛ける。
「ということは坊や、もしかしたらあんたも…?」
息子は言い逃れようとするが、仁王立ちになった母親の迫力に負けたのか、
渋々挿入したことを認めた…らしい。
「でも、ママだと分かったから、すぐ抜いたんだよ」なんて言い訳してるようだ。
それでも母親はショックを隠せない。
「ああ…何てことしてくれたの、神様」って感じで頭を抱えてたが、
やがて向き直ると、今度は息子の股間を指差して何やら詰問し始めた。
開き直ったように両手を広げ何やら説明する息子。
「でも変よ。だいたい実の母親に硬くなるわけないでしょ?」
「だって興奮したんだもん。ママも気持ち良かったでしょ?」とか言ってるのか。
「じゃあ確かめてあげるわ」
かなり強引な想像だが、そんなやり取りがあったのか。
母親は控え室のドアに鍵を掛け窓のカーテンを閉めると、ブラウスを手早く脱いだ。
下着姿でポーズを取る母親に命じられ、息子は慌ててズボンと下着を下ろす。
「あらあ、立派ね」と言ったかどうかは分からないが、
息子の股間を凝視しながらブラとパンティーを取り去る母。
確かにこの息子、出演した男の子4人じゃ一番の「大物」で、
白っぽいチンポは20センチくらいありそうだ。大きな亀頭が早くも上を向いてる。
驚きとも溜息ともつかない声を漏らした母親、太い竿を握ると上下に動かし始めた。
やがて興奮した息子が母親の体を抱き寄せ、オッパイを吸いながら下半身をまさぐる。
母親もその気になったのか、本格的に声を上げながら腰をくねらせて応じた。
固定カメラなのでアングルは限られているのが残念だ。
あとはお約束の展開。息子の股間に顔を埋めた母親が、巨根をねっとり舐め上げた。
太い竿が口を出入りするたび、切ない声を上げる男の子。
「入れたい」「それは駄目。親子なのよ」「さっきも入れたんだし、いいじゃん」
…なんてやり取りを想像したんだが、まあそれほど外れてないだろう。
観念したのか、ママが口からチンポを抜いた。
ソファーに横たわった息子に馬乗りになると、手を添えた亀頭を股間にあてがい、
ゆっくり腰を下ろす。「ああぁ…」同時に声を上げる母子。
後はうまく編集してあった。
騎乗位でたっぷりと楽しんだ後は、テーブルに手をついてのバック。
豊かな乳房を握りしめながら一心に腰を振る息子が健気だった。
最後はママがテーブルの上で仰向きになって、息子が正常位でズブリと挿入した。
獣のような声を上げて快感に身を委ねる母と、ママの両脚を抱えて突きまくる息子。
挿入部のアップは見えなかったが、最後は「ううっ…」って感じで
息子が母親にしがみついて中出ししたようだ。
その後で母親が息子の後頭部を撫でながら優しく言葉を掛けていたが、
「今日だけよ」なのか「素敵だったわ」なのかは不明。
テーブルの上で全裸のまま唇を重ねるシーンで、映像は途切れた。
最初も言ったが、この内容の番組を定期放映するわけにもいかないだろうし、
たぶんプロを使った作品だと思う。
台本もかなり雑だったし、外人だから演技が上手かどうかもよく分からなかった。
ただ、日本じゃ見られないなと、その時は思った。
ところが最近、これとほぼ同じ設定のアダルトDVDを日本で見た。
ただ、本家とは男女が逆。
つまり、親父が若い女の子の裸を見て、どれが娘か当てるという設定だ。
たぶん、どこかでヨーロッパ版を見た業者がパクって企画したんだろうが、
日本で「母子」バージョンを作ったら、きっとひどい出来なんだろうな

[Res: 27641] 投稿者:出羽 投稿日:2016/06/16(Thu) 13:04
アダルトチャンネルの話をありのまま、感想を入れず、コンパクトに記述すれば、冗長にならずにすんだものを。

[Res: 27641] 投稿者:999 投稿日:2016/06/18(Sat) 22:05
これ日本のアダルトビデオであるよ

[Res: 27641] 投稿者:波面ライダー555 投稿日:2016/06/25(Sat) 12:47
オレの知人から聞いた話だが、ある近親相姦愛好会でのイベントでスワッピングイベントの時に「母・息子の会」ってので「お母さんを当てろ」ってやって、1回で当たったら賞金と景品が貰えたらしいっす(笑)
企画もんのAVでもあるよーに、パネルから乳とマンゲ出して見た目で当てたら5万とSMグッズとバイブセットが貰える。
次のチャンスはパネルからケツ突き出してマンコとアナル舐めたり弄ったりハメた感覚で当てて、当たれば2万とリモコンバイブが貰えたみたいや。
イベント後は母と息子パートナー代えて楽しんだり、やっぱし母じゃなきゃ息子じゃなきゃな派はシッポリ他人の前でやってたそーっすよ。
オレには分からん世界やわ(苦笑

[27785] 最高の義母 投稿者:マスオ 投稿日:2016/06/24(Fri) 20:25
妻の母である義母は現在48歳だかとても魅力的な女性だ。
24歳の妻よりも美しくてスタイルが良くて・・・俺はそんな義母と前からセックスしたいと思っていた。
義母とのセックスを妄想しては何度もオナニーをしてきた。それが・・・
先月の終わりの事だった・・・去年の夏に義理父を亡くしてから義母は一人暮らしをしていた。 妻から義母が風邪で寝込んでいるので見てきてほしいと言われた。
義母の家は俺の自宅からは車で1時間半くらいだ。
俺は配管工の仕事をしているのだが今の現場が義母の家の近くだったのだ。
その為に仕事帰りに見てきてほしいと言われたのだ。
その日は現場が早くに終わったので午後3時くらいに義母の家に行った。
玄関のチャイムを鳴らしてもすぐには応答無く心配していたが・・
少しして義母がドアを開けてくれた。
義母の顔は赤くて少し汗ばんでた感じに見えたので
「お義母さん・・大丈夫ですか?・・妻が風邪だって言ってたんで・・」
「・・・・大丈夫よ・・薬飲んだから・・・」
義母はそう言ったが俺は義母の表情が気になっていた・・・
普段から色っぽい義母だったが・・その日は妙な色気が・・・・
汗ばんで何か苦しそうな感じにも見えた。
リビングに通されると義母はお茶の準備をしていた。
「お義母さん・・本当に大丈夫ですか?・・何か様子が変ですし・・」
「大丈夫よ・・単なる風邪だから・・・」
義母は俺にそう言ってきた。
ふと隣のテレビボードに目を向けると引き出しが少し開いていた。
隙間からは何と電動バイブが・・・
そっと引き出しを引くと・・中にはバイブと一緒に下着までもが・・・
(もしかしてお義母さんは・・オナニーしていたのか?・・)
俺の身体は一気に熱くなってしまった。
(あの変な表情は・・オナニー中に俺が尋ねてきたからなのか?・・)
そう考えると俺の亀頭はみるみる硬くなってしまった。
しかもテレビボードの中のビデオデッキは電源が入ったままで再生中で・・
(・・AV観ながら・・オナニーしていたのか?・・・)
義母がお茶を持って来て真向かいに座った・・
義母の色っぽい表情は堪らなくそそられた。
(もしかしてスカートの中は・・・・ノーパン?・・・・・)
義母の綺麗な素足や太股を見て欲情していた。
「お義母さん・・本当に大丈夫ですか・・妻も心配してますし・・」
「ええ・・大丈夫よ・・軽い風邪だから・・・」
義母の色っぽい顔と表情に俺はもう欲情を抑えられなくなってきていた。
「でも顔も少し赤いですし・・・」
「大丈夫よ・・・でも心配してくれてありがとうね・・・」
「だったら・・その変な表情は・・・もしかして・・・」
俺はそう言いながら義母の隣に座った・・・
「・・大二郎さん・・・どうしたの?・・・」
「お義母さん・・原因はこれですか?・・・」
俺はそう言いながらテレビのリモコンの電源を入れた。
「ああっ・・・・それは・・・」
テレビが点くと・・画面にはセックスシーンが・・・
「お義母さん・・やっぱり・・・」
「・・・どうして?・・・・」
義母は顔を余計に赤くして顔をそむけていた。
俺は義母をソファに押し倒した
「ええっ!!・・・ちょっと・・大二・・郎さん・・・・」
「やっぱり・・お義母さん・・オナニーで顔が赤かったんですね・・」
「えっ・・・そんな・事・・・違う・・わあ・・・」
「こんなビデオ観て・・・お義母さんもスケベなんですね・・・・」
そう言いながらスカートの中に手を入れた。
「ああっ!!・・・何するの・・やめて・・・嫌っ!!・・・」
義母は予想通りノーパンだった。
抵抗する義母を抑えつけながら膣穴に指を入れると濡れていた
「嫌あああっ!!・・・駄目〜・・やめて・・大二郎・・さん・・・」
「ほら・・こんなに濡れていますし・・」
「ああうっ・・・やめて・・大二郎さん・・嫌・・嫌・・・」
ゆっくりと膣穴を指で愛撫した。
「ああううう・・・うううっ・・駄目・・駄目よ・・・」
義母は嫌がっていたが抵抗は弱いものだった。
指で愛撫していると、あっという間に大量の愛液がこぼれてきた。
「こんなに濡らして・・お義母さん・・イヤラシイですね・・・」
「あうう・・もう・・やめて・・大二郎さん・・許して・・・」
俺は素早くスカートを捲り上げて義母の両脚を開いた・・
「やめて・・離して・・・駄目よ・・駄目・・・駄目よ・・・・」
そして膣穴を舐めまわした・・
「うあああっ!!・・・嫌ああああっ・・・やめてぇ〜・・・」
「お義母さん・・こんなに濡らして・・セックスしたいんでしょ・・」
「ああうう・・違うわぁ・・・やめてぇ・・嫌・・嫌よ・・」
俺はリモコンでビデオの音量を大きくした。
画面からは熟女の激しい喘ぎ声が聞こえてきた。
「これを観てのオナニーよりも気持ち良くなりますから・・・」
「嫌っ・・・駄目よ・・そんな事・・出来るはず・・無いでしょ・・」
義理父が亡くなって半年以上経っていた・・
義母の豊満な熟した肉体は欲求不満では無いかと感じていた。
だからオナニーをしていたんだと・・・・
これは俺にとって最大のチャンスが訪れたと感じていた。
何度も妄想していた義母とセックスするチャンスだと・・
俺は激しく膣穴を舌で愛撫した・・
「あああうう・・ううああ・・駄目・・駄目・・駄目よ〜・・ああっ・・」
「・・お義母さん・・俺が相手しますから・・・」
「ううあっ・・・嫌・・駄目・・あなたは・・義息子なのよ・・」
俺は指と舌の両方で膣穴を愛撫し続けた。
「あああっ・・・嫌・・ああっ・・あああ・・やめて・・大二郎さん・・」
義母は嫌がっていたが身体からの抵抗は無かった。
膣穴の愛撫を一旦止めると身体を上にずらして義母の上着を脱がした。
「ああ・・何て素晴らしい乳房なんだ・・想像以上ですよ・・・」
今まで妄想していた以上の魅力的な義母の肉体に歓喜していた。
妻とは違う吸い付く様なもち肌に更に欲情していた。
俺は乳房を揉みながら義母の肉体を舐め回した。
「あああ・・大二・郎・・さん・・もう・・やめて・・・あああ・・」
「何を言っているんですか・・そんなやらしい声出してるくせに・・・」
「あああ・・駄目なのよ・・あなたは・・娘の夫・・だから・・・」
「でも血は繋がっていないし・・大人の男と女なんですから・・・」
「あああ・・・でも・・・あああ・・・やっぱり・・駄目よ・・・」
義母の様子からまんざらでも無いような感じがしていた。
俺はすぐに挿入したくて仕方が無かった・・
愛撫しながらズボンと下着を脱いだ・・
痛い程に勃起した亀頭を義母に見せながら
「お義母さん・・これを・・・入れさせて・・欲しいんでしょ・・」
「嫌よ・・やめて・・お願い・・大二郎さん・・もう終わりにして・・・」
「俺は前から・・お義母さんと・・したかったんだ・・・」
義母のスカートを脱がして両脚を開くと挿入しようとした。
「嫌ああ・・駄目・・やめて・・嫌よ・・嫌あああ・・・」
肉棒は割と簡単に挿入出来た・・・
「あああうううっっ!!・・わああっ・・駄目・・嫌ああ!!・・・」
「あああ・・お義母さん・・凄く気持ち良いですよ・・・」
「あああ・・あうう・・ううああ・・駄目・・あああ・・・ああ・・嫌・」
「ああ・・女房よりも気持ち良い・・オマンコですよ・・お義母さん・・」
義母の膣穴の締め付けは驚く程に強烈で妻の数倍は気持ち良かった。
肉棒を突きながら義母の上着をすべて脱がして全裸にした
とても48歳とは思えない程の美しい肉体が・・・
「はあああ・・何て綺麗な身体なんですか・・最高ですよ・・・」
乳房を揉みながら激しく肉棒を突いた・・
「ああっ・・ああっ・・ああっ・・ああっ・・そんな・・ああああっ・・」
義母は完全に喘ぎ声を出して感じているようだった。
「ああ・・本当に気持ち良いですよ・・何てオマンコなんだ・・」
「ああっ・・ああっ・・大二郎・・さん・・・ああっ・・ああっ・・」
「お義母さん・・オナニーより・・セックスの方が良いでしょ・・」
「ああっ・・良い・・ああっ・・凄く感じちゃう・・ああああっ・・」
義母の感じている顔がまた色っぽくて最高に感じてしまった。
強烈な亀頭の突きを繰り返していた。
「お義母さん・・こんな気持いいオマンコ初めてですよ・・」
「ああっ・・私も・・こんな激しい攻めは・・初めてよ・・・」
義母は完全に落ちた・・・と感じた。
その後もバックや騎乗位でセックスしまくった。
念願の義母とのセックスは俺の想像をはるかに超えていた。
こんな気持良いセックスも初めてだった。
あれから一ヶ月・・
今では妻に残業や現場が遠いと嘘を言っては義母の家に行っている。
勿論セックスするために・・・
何と・・今週は毎日行ってセックスしていしまった・・・
それ程に義母の肉体は素晴らしくて・・最高なんだ。
毎日セックスしてもまったく飽きない肉体だ・・

[Res: 27785] 投稿者:・・・ 投稿日:2016/06/25(Sat) 04:13
・・・

[27786] 他人の妻に中田氏 投稿者:私の@近親相姦 投稿日:2016/06/24(Fri) 23:22
「夜妻スターダスト」で人妻を中心に探してセックスレスで欲求不満な人妻探しを始めるといい感じの人妻を見つけることが出来た。
サイトで何回かやりとりをして無料通話アプリのIDを交換してそれからサイトのメール機能は使わないw

仲良くなって食事をしてお茶をしてと遊んだ3回目でホテルに行くことに成功。

なんだかんだ言って早くエッチがしたかったであろう人妻も一応恥じらい的な態度をとっていたが

部屋に入ってキスすると自分から舌を絡めてくる程、男に飢えていた。

キスしながらいきなりスカートの中に手を入れたら

パンスト越しでも分かるほど熱くなっているだけではなくしっかりと湿っていた。

そのままベッドに押し倒して全身を舐めるように愛撫をするだけで

挿入したらどうなるの?と思う程声がでかい!

「優しく噛んでほしいの」

「あっぁああん」

「ソコ感じちゃうの・・・んんっ」

と感じまくっている人妻の口元にフル勃起したチンポを近づけると凄い勢いでしゃぶり始めた。

カリ首周りに舌を這わせて首を上下左右に動かすだけではなく

しゃぶっているだけで涎が出ているのか?と思う程

ジュルジュル、ジュボジュボとエロい音を立てながらしゃぶり続ける人妻。

手マンとクンニでイかせる寸前で挿入すると

「生はダメ。お願いゴム付けて」

というがシカトしてピストン。

しばらくピストンを続けていると


「あーダメダメ。イッちゃうイッちゃう」

というのでワザと止める寸止めを3回程楽しんだ所で

「ゴムなしでいいだろ?」

と意地悪を言うと自分で腰を動かしながら

「うん。いいから早く頂戴。早く突いて」

と懇願する人妻。

頂点が近くなり抜くタイミングが遅れて少し中に出してしまったが

残りの精子は口に中にブチ込んでやった。

そのまま念願のお掃除フェラ。

最初のフェラとは違いソフトでまったりとしたフェラチオで

お掃除フェラが癖になってしまいそうです。

これで「夜妻スターダスト」の体験談を締め括りとさしてもらいます。

[Res: 27786] 投稿者:あちゃ〜 投稿日:2016/06/25(Sat) 00:39
いろんなとこに書いて、忙しそうだね。

そんなんでアクセスが増えると思ってるのかぁ・・・・

[27781] 祖母と母と 投稿者:私の@近親相姦 投稿日:2016/06/24(Fri) 10:33
僕が15歳の時 40才の母と 68才の婆ちゃんの 三人家族だった、
婆ちゃんが詰まづいて転び腰を痛めて寝た切りになって 母が面倒を見ていた、
2ヶ月ほどして 母が 明日婆ちゃんを見ていてと言う、
僕は気軽に良いよと 引き受けた、
母はその日 朝から出掛けた 10時くらいになって婆ちゃんが呼んだ、
行って見たらオシメを換えてと言ってきた、
僕は初めてだったから 母がやって居たのを思い出し 着物の裾を捲りゆっくり膝を立て股を拡げてオシメを取ってそこを拭き取り よく見ると周りが赤くただれて 痛そうだったから テンカフで叩く様にしてサラサラにしてオシメを当て着物を着せて終わった、
婆ちゃんと言っても 女 割れ目をあんなに近くに見たのは初めてで愚息が勃って 思い出しながら自我にふけって射精した、
その日の夕食が終わって 母が今日は ありがとう明日も頼むねと言われた、
僕は又婆ちゃんのを見れると思い 良いよと言った、
次の日も母は朝から出掛けた、
婆ちゃんが昨日と同じ時間に呼んだ オシメを換えてと言う、
僕は 今日はお風呂に入ると言ったら婆ちゃんは喜んだ、
婆ちゃんを抱き起こして風呂に行って全部脱がして裸にして僕も裸になった、
風呂にマットを敷き 婆ちゃんを座らせて お湯を掛けお尻の周りを手で洗って割れ目の中に指を入れて中まで綺麗に洗った、
それから頭を洗ってあげて首筋、
から背中を洗い 僕が婆ちゃんの背後に座り背後から抱いてもたれ掛からせて腰に楽な姿勢に
してあげて胸と 乳 腹と洗って 婆ちゃんの乳を見たら意外にも乳首の色はピンク色をしていて まだ婆ちゃんは 女 なんだと思い息子が勃ってきた、
婆ちゃんの 脇の下から顔を出し乳首を吸った手を伸ばして割れ目の中に指を入れ掻き回してクリを擦り上げたら 反り返って艶やかな声を出して ピグピグ痙攣して逝った、
僕は我慢出来ずに 婆ちゃんにのし掛かり割れ目に突っ込んで あっと言う間に射精したそのまま3回中に出した、
婆ちゃんを抱いて湯船に浸かり温まりながら対面座位で又出した、
婆ちゃんにバスタオルを巻いて抱っこして布団に寝かせて僕も一緒に寝た、
目が覚めて横の婆ちゃんを見ていると又したくなり割れ目に吸い付いてクリを吸って居ると婆ちゃんが目を覚まして
僕の 頭を押さえてクリに押し付けて (アアァァ〜ン)と大きな声を出して反り返って逝った様だ 僕は又婆ちゃんの中に入れて 、
母が帰る時間前まで中に出した、
母さんが帰って来て婆ちゃんに夕食を食べさせて 二人で夕食を済ませ話していると 今夜から婆ちゃんの部屋で寝て 婆ちゃんが早く元の様になってくれないと困るからね と言って風呂に行った 母は風呂から出て直ぐ寝た、
僕は婆ちゃんを起して 正常位で盛った真夜中まで して疲れてそのまま眠り夜明け前に目が覚めて 寝てる婆ちゃんに構わず腰を使って
射精した、
毎日婆ちゃん として居たら直ぐにオシメは要らなくなり ただれも治り 1ヶ月もすると元の生活に戻った、
婆ちゃんの痴呆はあるものの 変わった事は今では 僕の性処理機になった、
母は仕事が出来て喜んだ それから1年くらいして
母が 婆ちゃんの事を話し出した、
あの時はありがとう 本当は 婆ちゃんの事を頼んで 3日目に仕事から帰って婆ちゃんのオシメを見たら 割れ目から愛液が出ていたから○○も年頃なのに婆ちゃんの下の世話をして居たら我慢出来なくなっても仕方ないなと思い諦めたけど○○の最初は 母さんが欲しかった
と 悔しそうに下を向いた 母さんを抱き寄 せキスをした、
その日から母と婆ちゃんの両方とする様になった 時には三人で一緒にする様になって、
婆ちゃんにハメて母のを舐めて二人共逝かせて3pを楽しんだ、
それから婆ちゃんの痴呆が進んだで来て 今は母と毎日夫婦のように生活して居ます。

[27774] 祖母と母と 投稿者:私の@近親相姦 投稿日:2016/06/24(Fri) 02:25
僕が15歳の時 40才の母と 68才の婆ちゃんの 三人家族だった、
婆ちゃんが詰まづいて転び腰を痛めて寝た切りになって 母が面倒を見ていた、
2ヶ月ほどして 母が 明日婆ちゃんを見ていてと言う、
僕は気軽に良いよと 引き受けた、
母はその日 朝から出掛けた 10時くらいになって婆ちゃんが呼んだ、
行って見たらオシメを換えてと言ってきた、
僕は初めてだったから 母がやって居たのを思い出し 着物の裾を捲りゆっくり膝を立て股を拡げてオシメを取ってそこを拭き取り よく見ると周りが赤くただれて 痛そうだったから テンカフで叩く様にしてサラサラにしてオシメを当て着物を着せて終わった、
婆ちゃんと言っても 女 割れ目をあんなに近くに見たのは初めてで愚息が勃って 思い出しながら自我にふけって射精した、
その日の夕食が終わって 母が今日は ありがとう明日も頼むねと言われた、
僕は又婆ちゃんのを見れると思い 良いよと言った、
次の日も母は朝から出掛けた、
婆ちゃんが昨日と同じ時間に呼んだ オシメを換えてと言う、
僕は 今日はお風呂に入ると言ったら婆ちゃんは喜んだ、
婆ちゃんを抱き起こして風呂に行って全部脱がして裸にして僕も裸になった、
風呂にマットを敷き 婆ちゃんを座らせて お湯を掛けお尻の周りを手で洗って割れ目の中に指を入れて中まで綺麗に洗った、
それから頭を洗ってあげて首筋、
から背中を洗い 僕が婆ちゃんの背後に座り背後から抱いてもたれ掛からせて腰に楽な姿勢に
してあげて胸と 乳 腹と洗って 婆ちゃんの乳を見たら意外にも乳首の色はピンク色をしていて まだ婆ちゃんは 女 なんだと思い息子が勃ってきた、
婆ちゃんの 脇の下から顔を出し乳首を吸った手を伸ばして割れ目の中に指を入れ掻き回してクリを擦り上げたら 反り返って艶やかな声を出して ピグピグ痙攣して逝った、
僕は我慢出来ずに 婆ちゃんにのし掛かり割れ目に突っ込んで あっと言う間に射精したそのまま3回中に出した、
婆ちゃんを抱いて湯船に浸かり温まりながら対面座位で又出した、
婆ちゃんにバスタオルを巻いて抱っこして布団に寝かせて僕も一緒に寝た、
目が覚めて横の婆ちゃんを見ていると又したくなり割れ目に吸い付いてクリを吸って居ると婆ちゃんが目を覚まして
僕の 頭を押さえてクリに押し付けて (アアァァ〜ン)と大きな声を出して反り返って逝った様だ 僕は又婆ちゃんの中に入れて 、
母が帰る時間前まで中に出した、
母さんが帰って来て婆ちゃんに夕食を食べさせて 二人で夕食を済ませ話していると 今夜から婆ちゃんの部屋で寝て 婆ちゃんが早く元の様になってくれないと困るからね と言って風呂に行った 母は風呂から出て直ぐ寝た、
僕は婆ちゃんを起して 正常位で盛った真夜中まで して疲れてそのまま眠り夜明け前に目が覚めて 寝てる婆ちゃんに構わず腰を使って
射精した、
毎日婆ちゃん として居たら直ぐにオシメは要らなくなり ただれも治り 1ヶ月もすると元の生活に戻った、
婆ちゃんの痴呆はあるものの 変わった事は今では 僕の性処理機になった、
母は仕事が出来て喜んだ それから1年くらいして
母が 婆ちゃんの事を話し出した、
あの時はありがとう 本当は 婆ちゃんの事を頼んで 3日目に仕事から帰って婆ちゃんのオシメを見たら 割れ目から愛液が出ていたから○○も年頃なのに婆ちゃんの下の世話をして居たら我慢出来なくなっても仕方ないなと思い諦めたけど○○の最初は 母さんが欲しかった
と 悔しそうに下を向いた 母さんを抱き寄 せキスをした、
その日から母と婆ちゃんの両方とする様になった 時には三人で一緒にする様になって、
婆ちゃんにハメて母のを舐めて二人共逝かせて3pを楽しんだ、
それから婆ちゃんの痴呆が進んだで来て 今は母と毎日夫婦のように生活して居ます。

[27757] 母との初体験告白します 投稿者:コーイチ 投稿日:2016/06/22(Wed) 14:47
母はスリムで髪の長い美人でした。小学生の僕は夏、母の足など見て、美しいと思いました。学校から帰った時、母がいなければ、母の服の匂いなど嗅いでいま した。でも、母を異性として意識したことはなかったと思います。しっかりもので、尊敬できるけど、きれいな母でしかありませんでした。
 有名中学に合格した時、母は大喜びし、僕を祝福し、抱きしめて、キスしました。口と口との軽いキスでした。僕は、やはり母を抱きしめ、口をしば らく、くっつけておき、「おっぱい吸わせて」と言いました。母はちょっと変な顔をしましたが、胸をはだけてくれました。僕はおっぱいを何年かぶりにすい、 少し興奮しました。勃起しました。ちょっと前に呼んだエロ本を思い出して、もう片方の乳首をやさしくつまみました。母が目を閉じて喘ぎました。
 僕は母にいいました。
 「お母さん。一度だけでいいから、セックス教えて」
 母はちょっと迷って、それから優しい顔で、「じゃ、先にシャワーあびようか」といいました。優しいけど、とてもエッチな顔でした。久しぶりに一 緒にお風呂に入ると、やはり母はきれいでした。「まだ毛はまばらだけど、大きくなったね」と言いながら、母は僕の性器を洗い、皮もむきました。すぐに母の 手の中で射精してしまいましたが、母はきれいになめてくれて、「やっぱりパパのより濃いね」といいました。母は僕の肛門も洗ってくれましたが、するとすぐ にもう一度勃起しました。「若いから元気だね」といって、母は性器をつかんで、かるくいじくりながら、キスしてくれました。僕は性器をつかまれたままベッ ドまで連れていかれました。
 寝室で、母は、乳首のなめ方、クンニの仕方を教えてくれました。そして本当に挿入させてくれました。母の中に射精したあと、母は、ヴァギナを見 せてくれ、そこから垂れてくる僕の精液をなめるように言いました。さかったけど全部なめました。そのあと、僕は母にめちゃくちゃにキスしました。大好きだ とか、結婚してとか、一生母としかエッチしたくないとかいろいろ言ったようです。
 母は、おとなしく聞いていましたが、最後に優しくいいました。
 「大好きな◯◯の最初のセックスをもらったのはうれしいけど、いつまでも一緒にはいられないんだよ。これからも、寂しくなったら、いつでもしてあげる。でも、若い彼女作んないとダメだよ」
 そういって母は私をぐっと抱きしめ、キスしてくれました。もう一回母のなかで射精しました。そのあと、二人ともバスタオルで体を隠し、ベッドの上で記念写真をとりました。
 そのあと、母を抱くことは結局一度もありませんでした。二人の体験をにおわせることもめったにありませんでした。
 いや、たまにありました。私が高校生の時、その時の彼女と初めてセックスし、その話を母だけにすると、その時は「きちんとクンニしてあげた?」と聞き、一人でゲラゲラ笑っていました。
 私が結婚して、父が死んだあと、一度だけ母を口説きましたが、母は優しく拒みました。私とのセックスの思いでは一生の宝だし、いつも私の写真を見ながらオナニーしてるけど、もう父を裏切りたくないし、私の妻にも申し訳ないからだそうです。
 私は今でも母を、親として、恋人として、愛人として好きです。妻も大切ですが。母を好きになるうえで、母との性交は大きな役割を果たしていると思います。だから、近親相姦は全ていけないというのはどうかな、と思います。母が死んだら、あの写真処分しないと。

[27711] やってみよう 投稿者:ひろし 投稿日:2016/06/20(Mon) 10:25
数年前からここを読んでます。
元は熟好きで奥様系を読んでいたのですが、熟女好きの行き着く先は母子なんでしょうか?
別に母とエッチな関係になろう!!とは、思いませんが…
思いませんが、どこまでなら母はOKなんだろうか?と(^_^;)
何もなく終わるのか?
少しは進むのか?

[Res: 27711] 投稿者:お婆さん 投稿日:2016/06/22(Wed) 11:13
お母さんはお股広げて、ひろしさんを待ってるわ。

[27742] 私が21歳のとき 投稿者: 投稿日:2016/06/21(Tue) 19:41
母とセックスをするようになって5年になります。
今、母は51歳。初めての時は、母は46歳で、私は21歳でした。
父はゼネコンに勤務していて、年中現場へ単身赴任の連続で、今でも母子家庭のような状態が続いています。
母と初めてセックスをした時、私はまだ学生でした。
サークルの飲み会で遅くなって、深夜に帰宅すると、玄関に安全靴が脱いであり、久しぶりに父が帰ってきていることがわかりました。
家中の明かりも消えて、寝静まっていたので、私は静かに階段を上がり、自分の部屋へ入ると、酔っていたので、風呂も入らず、そのままベッドに倒れこんで爆睡しました。
翌日、レース越しの眩い光で目が覚め、時計を見るともう昼を回っていました。
階下に降りると、テーブルの上には「買い物に出掛ける」という母の書き置きと食事が用意してあり、誰も居ません。
私は、食事よりも、二日酔いで割れそうな頭をどうにかしたくて、熱いシャワーを浴びることにしました。
シャワーを終えて服を着替えていると、洗濯機の蓋から何やら紫色の布が出ているのに気が付き、なんとなく気になって、蓋を開けると、それは透け透けのレースが施してある紫色のパンティで、とてもセクシーなものでした。
それを手にとって、広げてみると、股あての部分がまだ濡れていて、濃い色の滲みになっていました。
鼻に近づけて臭いを嗅ぐと、栗の花のような臭いがして、紛れもなく精液の滲みだと分りました。
昨夜、母は久しぶりに帰ってきた父とセックスをしたんだと思うと、ふと母がセックスをしている場面を想像して、下半身が勝手に勃起してしまいました。
下半身が勃起しても、父の精液が着いたパンティで、オナニーをする気にはとてもなれなかった私は、新しいパンティを盗んでオナニーをしょうと、母の寝室へ侵入しました。
下半身を勃起させたまま、母のタンスを探り、あれこれとパンティを物色していると、引き出しの奥に伸ばした手の先にゴツっと何かが当たりました。
それを引っ張り出してみると、なんと大型のバイブがコンドームをつけたままの状態で出てきました。
コンドームは所々が白っぽくなっていて、恥毛まで着いていて、匂ってみるとオマ○コの匂がしたので、昨夜、使用した後で、そのまま引出しに放り込んであったことが容易に想像できました。
私は、これをネタに母を揺さぶってみたら、いったい、母がどんな反応を見せるのか、すごく試してみたくなりました。
とりあえず、私はバイブを元に戻し、パンティを一枚盗むと、自分の部屋へ行き、母が太いバイブをアソコに突っ込まれて、ヨガリ狂っている姿を想像しながら、オナニーをしました。
夕方、母が買い物から帰って来ました。
父のことを聞くと、朝、本社へ寄って、また現場に戻ったという事でした。
よし、それじゃあ、今夜は母さんを酔わせて女として攻めてみようと企みました。
夕食の時、母にカクテルを作ってあげるといって、ブラッディ・メアリーを飲ませました。
味は、ウォッカベースなのでほとんどトマトジュースの味しかしないので、案の定、母はガブガブと飲みすぎて、一人では立てないほど、酔ってきました。
ロレツが回らなくなった母に、頃合いを見て、話題を、下ネタに持っていきました。
「母さん昨日の夜、父さんとヤッタ?」
「ハッ… もう、そんなことする年じゃないわよ…」
「母さん、俺も白状するから母さんも白状するんだよ」
「何よ… 白状って…」
「風呂場に脱いであった母さんのパンティ、匂って見たら精液の臭いがしたよ。ヤッタんだろ、昨夜父さんと!」
「何で母さんのパンティなんか匂うのよ!…」
「昨夜は久しぶりにヤッタんだろ? 正直に言えば?」
「言わないっ!」
「母さんがアソコにデカイオモチャを入れられて喜んでいる事ぐらい、俺、知ってるんだよ」
「えっ…」
「俺も、酔ったついでに、言うけど、俺にも父さんと同じことヤラセてよ…」
「何を言い出すのよ… 母さん、酔っちゃったから、もう休むわ…」
母は椅子から立ち上りましたが、ブラッディ・メアリーが効いていて腰が抜けたようになって自分で前に歩き出すことが出来ません。
私は、母の手を取って、肩に捕まらせて、寝室まで連れて行きました。
寝室に入ると、私はいきなり母を振り向かせて、抱きつき、キスをしました。
そして、私は酔って無抵抗な母を寝かせ、胸を揉み、スカートのホックを外し、パンティを脱がせました。
母は自ら腰を少し浮かせてパンティを脱がせやすくしてくれました。
「母さんのよく見せて」
母は私の要求に足を広げてアソコを見せてくれました。
「もっと、よく見せて」
母は目を閉じたまま、片手で恥毛をかき分け、アソコを広げて見せました。中の奇麗なピンク色の肉壁が現れました。
私は母のその膣穴をいじめてみたくなりました。
あの太いバイブを母に使ってみたかったのです。
「母さん… オモチャ… 使ってもてもいい?」
母は頷いてくれました。
私が母のタンスから例のバイブを取り出してスイッチを入れると、母は目を開けて興奮した様子で息を荒らげていました。
私がバイブを近づけると母はゆっくりと足を広げてくれました。
バイブの先端で割れ目を上下に擦ってみると、そこはもう十分に濡れていました。
振動するバイブでクリトリスをいじると、母は体を震わせ、声を漏らしていました。
「ねぇ、中に入れてみるよ」
私は母にバイブの挿入を告げました。
私はバイブの先を母の膣穴にあてがい、指先に力を入れ、体内に少しずつ差し込み始めました。
「もっと入れるよ」
私はもっと深くバイブをゆっくりと挿入して行きました。
大型バイブのほとんどが母の体内に埋め込まれました。
「全部入っちゃったよ」
「・・・」
下半身だけ裸にされて、両足を開かれた女が、膣穴の奥深くまで、太いバイブを差し込まれている姿がとても淫靡な光景に映りました。
今度は母の体位を変えて、四つん這いにして後ろからバイブを挿入してみました。
バイブを上に向けたり、下に向けたりして母の膣穴の感じる部分を探しながら、さかんに責め立てました。
クリトリスの裏を刺激すると、母は激しく悶えました。
「あっ、あ〜っ!ぁ〜っ!」
私はバイブを動かしながら聞いてみました。
「母さん、気持ちいい?」
母は小さく頷くと、片手を伸ばしてきて私の腰をまさぐり、ギンギンに勃起して先走り汁が出ている肉棒を握りました。
「ねぇ… きてぇ… 」
恥ずかしそうに母が言いました。
私は意地悪く、バイブのスイッチを強に切り替えて激しく出し入れしました。
「あ… ああ… あああ… あああぁっ!」
まるでAVのシーンのようでした。
私はバイブを抜いて、母を仰向けにしました。
「母さん、入れるよ!」
「い! いれて!」
片手で肉棒を持ってゆっくりと母の膣穴を押し広げるように挿入し始めると
「あぁ〜!」
母は腰をせり上げるようにして、私の腰と密着しようとしてきました。
私は母の膣穴に挿入した肉棒を徐々に激しくピストンしていきました。
「あぁ、す、すごい・・・イク」
母は体全体で息をしていて、もう限界に近づいているようでした。
私も射精感が近くなってきて「出すよ!」と母に声をかけました。
母は、ほとんど意識が薄れそうな感じで
「あぁ、す、すごい… 」とうわ言のように繰り返していました。
私は母の両足をM字に開かせ、思いっきりパコンパコンパコンと音を立てて激しく膣穴を突きまくり、大量の精液を注入しました。
母の膣穴から肉棒を抜くと、精液がとろ〜と流れ出てきました。
後で聞くと、母は昔、私を産んだあと、避妊手術をしたらしく、生の中出しが出来るのです。
その日は、2回戦とはいかず、そのまま、裸でグーグーと寝てしまいました。

[27741] 幼い日の母との思い出 投稿者:回想 投稿日:2016/06/21(Tue) 19:22
かれこれ30年以上前のまだ学生の時の思い出です。
俺の家は母子家庭で、父と母は、俺が小さい頃に離婚してしまった。まだ物心つくる前だったので、正直自分には父親との記憶が一切ありません。
あれは多分俺が6年生だったか…まだ皮を被ったチンポの亀頭がかぶれて薬を塗ってもらったんだ。病院では皮を剥かれる時の痛みしか無かったが、母に毎日薬を塗られるのはさすがに恥かしかった。剥かれる痛みと痒痛感が無くなるとともに困った事がおきた…。
実は既に自慰を覚えていた俺は、母の柔らかい指が優しく亀頭を洗い薬を塗ってくれる刺激に耐えられず激しく勃起してしまうのだ。
恥かしくて自分でできるからと言うと、母は笑って「大丈夫!男の子は誰でもここを触られると大きくなるんだから!自分でなんか痒くなくなったら絶対塗らないんだから」
と許してくれず…。
その日も俺にお湯を入れた洗面器を持たせ、母が皮を剥く前から、パンツを下げられる時に「ブルン!」と跳ね上がる程に激しく勃起していたのだ。
「もういいよ!もういい!」
と母の手を払おうとしたのだが既に遅く、自慰の数倍もの快感とともに射精!
痙攣しながらいつまでも精子を吐き出す俺のチンポを、いつのまにか母は無言無表情で濡れタオルで包み前後に刺激していて、俺の射精の快感を助けていた。
母は俺のその瞬間を直前に感じとり素早く準備してくれたのだ。
大量の精液を包み取り笑って「いっぱい出たねえ」と言いながらタオルを濯ぐ母の白い胸の谷間が眩しかった。
薬を塗り皮を戻しながら母は「二人だけのナイショにしようね。そしたら明日も塗ってあげるからね」と擦れ声で独り言のように呟いて俺のパンツを上げたのだった。
.既に赤みはとれ痒痛感もなくなっていたが暫く俺は「まだ痒い」と言って母の指をせがんだ。
密かに自分でも抜いてはいたが、母の指がもたらす快感には到底及びもつかなかったのだ。
さすがに2週間ほどで後は自分で塗るように言われ、数日は母の指を想像しての自慰で我慢したがダメだった。
甘えて「ねえ〜お母さん、またチンチン痒いよお〜」と言ってみた。
その日は滅多にない事に少し酔っていた母は意外にあっさりと「薬、持っといで」と言い、俺のパジャマとパンツを怒ったかの様に荒々しく脱がせると、ピクン、ピクンと脈打つチンポの皮を剥き
「やっぱり治ってるじゃない!アレして欲しいだけなんでしょ?」
と言ったかと思うと、俺の手を引っ張り布団に寝かせ明かりを消し自分も全裸になると俺に跨って囁くようにこう言った。
「おまえ、最近お母さんのパンツにアレ出してるでしょ洗濯機の下の方に隠してるみたいだけどお母さん知ってるんだから」
俺のチンポを摘んだ。
「もうしないって約束したらオチンチンの本当の使い方教えてあげるけど、どうする?」
亀頭をこねられて露が出た。
俺が「うん」とうなずくと、すぐに母は腰を沈めてきた。
母のその中は熱く柔らかで例えようの無い心地良さだった。
母が帰って来る少しまえに自慰で抜いていたのに一分ともたなかった。
激しく腰を使われ母の陰毛が下腹部に擦りすけられるのを感じたとき、恋しかった母の指すら色褪せる程の快感をともなって熱いものがチンポを通って行った。
呻きながら何度もなんども腰を突き上げて痙攣する俺。
収まると、母は俺の物を入れたまま、ゆっくりと腰を前後させながら胸を合わせてきて、
「気持ちよかったよね。今日ね、お母さんね一志の為にいいもの体に入れてきたよ。一志が大人になるまでお母さんが毎日だってしてあげるんだから勉強をちゃんとするんだよ」
また勃起した俺に笑って
「すごいんだねえ〜若いって」
そう言って腰を今度は上下に使い俺の精液と母の愛液とが捏ねりあう音が、今度は十分程古い市営団地の狭い一室で密かに聞こえていた。
まるで夫の様に毎日激しく母を抱き母をイカせる喜びを覚えた俺だが、中学2年位の時、彼女ができsexも直ぐにしたが、母の熟練したテクニックには到底及ばず別れ、次も、その次も…とうとう高校卒業する頃まで母が彼女で母子相姦の日々が続いた。
来年子どもが生まれる今も女房とのsexで果てる時、母との初めてのあの暗い部屋でのことを思い出すのだ。
あのお母さんの指コキ、そしてお母さんの温かい膣。
ほろ酔いの母に筆下ろしされた、幼く童貞だった自分。
何もかもが懐かしくなってきます

[25667] お義母さんに 投稿者: 投稿日:2015/09/20(Sun) 10:40
私は44才です。7月初めに妻からお母さんからエアコンの調子が悪いので見てほしいと頼まれた。夜勤明けに妻の実家に行き、エアコンを付けると異常音があり、電気店に修理を依頼しました。その後、応接間でコーヒをご馳走になり世間話をしていました。
独り暮らしの64歳のお義母さんは長身な方で少しお化粧をされていた事もあって、ときどき足を組み替える度にスカートから見える太股に色香を感じました。暑い日でビールを薦められ飲むほどにお義母さんに私の身体が反応しはじめた。酔った勢いでお義母さん側へ移動し、お義母さん抱き寄せ唇にキスしました。お義母さん咄嗟の事でお義母さんの抵抗もなく、舌を挿し込むとお義母さんも反応して抱きついてきました。スカートの上から股間に手を置くと、「ダメ」と一言発し手を払いのけました。欲情している私はお義母さんシャツを捲りブラジャーをずらし、お乳に口を合わせるとお義母さんは私の頭を二度ほど叩きましたが、くすぐったいわと笑って言いました。
抵抗して逃げるお義母さんを絨毯の上に押さえつけ裸にしました。お義母さんを仰向けにし、両手でお義母さんの両脚の間に私が膝をつき、上から覆いかぶさり挿入しました。挿入時にお義母さんは身体を捩り抵抗しましたが、しばらくすると私の腰の動きに反応し始めました。射精後、お義母さんに謝ると、豊さん今日はどうしたのと問いかけてきました。私は恥ずかしくて黙って俯いていました。お義母さんは私の事を心配してでしょうか、娘の亜矢には内緒ねと言われ、ホッとしました。三日後、電気屋さんの修理に合わせ妻の亜矢と一緒に行くと何事もなかったように笑顔で迎えられた。

[Res: 25667] 投稿者:通り道 投稿日:2015/09/20(Sun) 11:53
義母とオメコしたのか、気持ち良かっただろう。嫁に見つかるなよ。

[Res: 25667] 投稿者: 投稿日:2015/09/21(Mon) 08:32
老臭は大丈夫なのかなあ?

[Res: 25667] 投稿者: 投稿日:2015/09/23(Wed) 17:50
心配ご無用です。

[Res: 25667] 投稿者: 投稿日:2015/09/23(Wed) 18:16
今どきの50代60代女性は昔と違い十分使える人が多いね。
同じ年齢の女性でも生活によって大きく差がつくんだろうな。

[Res: 25667] 投稿者:純一郎 投稿日:2015/09/23(Wed) 23:01
回数を重ねるうちに妻よりも義母のほうが良くなりますよ。熟女は侮れませんよ。

[Res: 25667] 投稿者:私の@近親相姦 投稿日:2015/09/23(Wed) 23:50
賞味期限は52

[Res: 25667] 投稿者:高島 投稿日:2015/09/24(Thu) 05:37
女に賞味期限は無い。52歳は経験豊富で、女盛りだよ、俺の母ちゃん。

[Res: 25667] 投稿者:純一郎 投稿日:2015/09/30(Wed) 01:17
40代の嫁より60代の義母のテクニックに夢中になり、義母もあなたを離さなくなりますよ。私の母もびっくりするくらい濡れますから。

[Res: 25667] 投稿者: 投稿日:2015/10/11(Sun) 10:35
女に賞味期限は無いと思う。64歳のお義母さん凄く濡れますし、乳首を舌で転がしたり、乳輪ごとしゃぶったりするだけに眉間にしわを寄せ喘ぎ声もまた凄い。

[Res: 25667] 投稿者:相姦者 投稿日:2016/06/10(Fri) 09:20
妻よりも義母のほうが、私も35歳より60歳が好きです。

[Res: 25667] 投稿者:こころ 投稿日:2016/06/10(Fri) 10:38
女には賞味期限などは有りませんわ。
70代後半ですけどまだ現役ですよ。

[Res: 25667] 投稿者:俊彦 投稿日:2016/06/10(Fri) 17:14
60歳過ぎた女性は週に何回ぐらいしてますか。私は母が元気なので週4回くらいです。ちなみに私38歳、母63歳です。

[Res: 25667] 投稿者:gokun 投稿日:2016/06/11(Sat) 09:44
その後の逢瀬はな方tのでしょうか?
続編を読ませて欲しいです。

[Res: 25667] 投稿者: 投稿日:2016/06/12(Sun) 12:29
密壺の味忘れられません、豊かな潤いは妻よりいいよ。

[Res: 25667] 投稿者:こころ 投稿日:2016/06/14(Tue) 09:58
そう若い時より高齢になった方が蜜壺は溢れるのよ。

豊さんその後の蜜壺のお話読みたいわ。

[Res: 25667] 投稿者: 投稿日:2016/06/21(Tue) 15:03
密壺指を挿し込み弄ると直ぐに溢れ出る愛液、指で受けお母さんのお口へ。お母さんはチンポを触り、このお汁がいいわと、仰向けにごろんとなり、69で舐め合うのです。5〜6分ほど舐めあっていると、お母さんは豊さん欲しいわと請求するのです。射精時に、お母さんに出るよと発すると、綾子と呼んで欲しいと言われ、綾子好きだよと抱きしめると、あなたー好きよに応え射精した。

[27712] 温泉旅行で叔母さんと 投稿者:私の@近親相姦 投稿日:2016/06/20(Mon) 13:59
僕の叔母は50歳を越えていますが、とても綺麗な人です。
夫である彼女の叔父は3年前に亡くなりました。
叔母は僕の母の姉ですが、子供が居ないので僕にはとても優しくしてくれました。
ある家族旅行の時、叔母は一人身なので、我が家の家族として、一緒に温泉旅館に、ついてきました。その温泉旅館の夜の事でした。両親と妹と僕と、そして叔母が一緒の部屋で寝た時です。
父は旅館のお酒を飲んでいましたから、すでに高鼾で寝ていました。
妹も母と一緒にグッスリ寝入ったようでした。
端っ子に寝ている叔母の布団がモゾモゾと動いているので、叔母も寝られないのだろうなと思っていました。
そう云う僕もモゾモゾ動いて居たのだろうと思います。
両親、妹、そして僕・・・少し離れて叔母と云う順序の寝方でしたが、薄ぼんやりと点いている旅館の読書灯が見えるだけでした。
衣擦れの音がして、僕の布団の中に細い手が入ってきました。
僕はジッと成り行きを感じていましたが、やがてその細い手が、僕のパンツの中のおちんちんを探り当てて入ってきました。
明らかに叔母の手でした。
僕は為すがままの状態で叔母の手を受け入れていましたが、やがて叔母の手が少し大きくなった僕のおちんちんをグイっと掴みました。
思わずアッと声を出す位、握り方は強いものでした。
いきなり、僕のおちんちんが、固く大きく為ったのを覚えています。
叔母の細い手が僕のおちんちんを握って上下に優しく動きました。
僕は寝ている風情をしておりましたが、まさか気が付かない様にも、もう、出来ません。
腰を上下に動かして、叔母の手の動きに合わせました。
グイグイと叔母の手が太くなった亀頭を揉みしごきます。
僕の息は激しくなりました、叔母も激しい息使いです。
やがて叔母がスルリと僕の布団に入ってきました。
そして、いきなり、僕の口に舌を入れて来たのです。
僕は音が出ないように叔母の唾液をチューチューと吸いました。
叔母が熱い舌を入れて、僕の口の中を駆け回りました、そして、僕の右手を叔母が掴んで自分の性器に誘いだしました。
叔母の性器は既にグショグショに濡れていました。
叔母はアフアフと少し叫んでいましたが、そっと僕の上にまたがり、大きく開いた浴衣の中から表れた黒い性器へ僕のおちんちんが塗るりと入りました。
少し大きめの叔母の性器はスッポリと僕のおちんちんを咥えてくれました。
音のしないように腰を上下に動かして叔母はスッポンすっぽんと固くお立った、おちんちんを抜き差し、してくれました。
本当に 良い気持ちで、こんなに気持ち良かったのは初めてです。
叔母は、やがて、荒い息になり、耳元で僕に云いました。
ごめんね、いきそうだから、叔母ちゃん先に行くね。
そう云うと、小さな声を出して、呻いたのです、その時叔母は僕の肩を噛みました。
声が出ないように、小さく噛みながら、叔母が いくーと云って、痙攣しました。
何か生暖かいものが僕の下腹部に伝わってきました。
多分叔母の淫水だと思います。
実はその時僕も一緒にいってしまったのです。
叔母は秘密の布団の中で、一緒だったね・・・といって軽くキスしてくれました。
帰ってから、もっとやろうね。
そういって、叔母は自分の布団の中へ滑るように帰りました。
翌日、朝早い旅館の朝食の時です。
皆でご飯を食べながら叔母は素知らぬ風でした。
昨日の、あの妖しい事なんか、知らない風で母と料理が美味しいとか、父にもっと朝の酒を飲めば、などと軽い冗談を言っていました。
東京に帰ってから、叔母が携帯電話に電話して来て、叔母の家へ遊びに来いと誘いが有り、学校の帰りに寄りました。
それ以来、僕は一週間に3回は叔母とセックスしています。
叔母は年よりも若く、肌も塗れ濡れで、僕のおちんちんを吸いつけるように絞ります。
叔母の身体に何リットルの精液を出したか判りませんが、いくときは叔母も沢山の淫水をだして、いつも布団が物凄く塗れます。
家に帰る時、叔母はきまって僕にキスしながら、ポケットにお小遣いを入れてくれます。
僕は叔母の黒く大きな性器を考えると家にいても、おちんちんが固くなって、どうしようも無く、叔母の写真をみて、オナニーしてしまいます。
おばちゃん、いく・・といいながら、テイツシュに黄色くなった精液を出しています。
叔母はこの精液を最近は飲んでくれます。
僕も叔母の性器に口付けて彼女の淫水を腹一杯呑みこみますが、生暖かい叔母の淫水は少し匂いがしますけれど、その匂いは決して嫌な匂いではありません。
余計におちんちんが固く太き為って、最近は色も黒く為り始め、いつかチラっと見た父の太いおちんちんに良く似てきています。
母が僕と叔母の関係を知ったら、驚くだろうなと思いますが、いつかバレテしまうのは覚悟してます。

[Res: 27712] 投稿者:私の@近親相姦 投稿日:2016/06/21(Tue) 07:17
はじめまして・・・
いきなりですか、母の姉ならば、叔母→伯母ではないでしょうか?

[Res: 27712] 投稿者:私の@近親相姦 投稿日:2016/06/21(Tue) 11:54
同一人物が乱発書きしているのでこんなもんでしょう‥笑