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[28123] 母を孕ました 投稿者:進一 投稿日:2016/08/14(Sun) 21:52
私は、高校一年の16歳ですちなみに母38歳で俺が中学1年の時に父の再婚相手として来たのが今の母だ!3ヶ月前の事だけど、母が食後に飲むコーヒーに睡眠薬を混ぜてリビングでテレビを見てたら母が寝込んだのですかさずスカートを捲ってパンティ-を下ろして指をマンコに入れて濡れきたのを見計らって肉棒を何度も出し入れしてマンコが精子で一杯になりかなり溢れてきました。その2ヶ月後母の体調が悪く病院に行った母が青ざめた顔で妊娠したみたい!と答えた。母が言うには、父さんとエッチしてないのにどうして?と考え込んでたさすがに今のところ言えない間違いなく俺の子だ、そして生処理の道具として育てるつもりです

[Res: 28123] 投稿者:出羽 投稿日:2016/08/15(Mon) 10:15
性処理ねえ。

[Res: 28123] 投稿者:私の@近親相姦 投稿日:2016/09/25(Sun) 04:07
父親は俺はしてないと言い当然離婚ですね
高1が育てる、、、、、その後はどうなったの

[Res: 28123] 投稿者:私の@近親相姦 投稿日:2016/10/02(Sun) 05:21
女の子だったら 良いけどね。

[28510] 近親相姦談話 投稿者:私の@近親相姦 投稿日:2016/09/29(Thu) 23:29
僕が子供の時 近所に ひとつ年下の 幼なじみの 女の子がいた、
四歳の時 お医者さんごっこをして 親に隠れて 身体じゅうを触った
まだ膨らんで無い 胸を揉んで 舐めて 乳首を吸って 割れ目を触って 舐めた。
五歳になって(ユミちゃん)が (マアちゃん) お医者さんごっこしようと 誘って来る様になった、 六歳の時割れ目を舐めて居ると (マアちゃん) (マアちゃん)と僕の名前を呼びながら 痙攣して仰け反って
逝った 僕は我慢出来なくなり チンポを摘んで オメコに 押し付け本能のままに 押し込んだ。
ユミちゃんを見たら 目に涙を溜めて泣いていた 狭いオメコに入ったらカリ首が入った所で 射精した そのまま入れて行くと 元まで入った
ユミちゃんが マアちゃん マアちゃんと言って しっかり抱き着いて来た、 チンポを見ると 紅い血が付いていた この時始めて舌を入れて大人の キスをした 三回目も抜かずに中に出した、四回目も5回目も 中に出した。
僕が中学生になっても ユミちゃんと関係が続いた、 セックスに馴れて 大人よりも 激しいセックスをしていた、ユミちゃんに生理が始まると どうした ゴムサックを持って来て被せてくれた、 僕が中学2年二年生の時に ユミちゃんは妊娠して 泣きながら 降ろした。
僕は 家を離れて町の会社の寮に入った、 一年経って 正月の休みに
ユミちゃんに会った、 二人でホテルに行って 二日間ヤリ続けた 又会う日を約束して 分かれた 秋の連休に 会いに行ったが 用事がある
ので来れないとの事だった、 次の年の正月も会えなかった 知り合いに 聞いた話では ユミちゃんには 彼氏が居ると言う事だった。
ユミちゃん 幸せになれよ。

[Res: 28510] 投稿者:私の@近親相姦 投稿日:2016/09/29(Thu) 23:32
降ろした
分かれた

しっかりしろよ

[Res: 28510] 投稿者:私の@近親相姦 投稿日:2016/09/29(Thu) 23:35
管理人さんへ 近親相姦ではありませんでした、
削除して下さい。

[Res: 28510] 投稿者:私の@近親相姦 投稿日:2016/09/30(Fri) 02:03
管理人さんへ 近親相姦ではありませんでした、
削除して下さい。

[Res: 28510] 投稿者:y 投稿日:2016/09/30(Fri) 08:44
6歳で挿入とは、いやはやなんともいわくいいがたし。

[21458] 近親相姦談話 投稿者:長田和兼 投稿日:2014/02/27(Thu) 12:53
私が28歳の時、父は病気で亡くなり、嘆き悲しむ母でした。母も日が経つにしたがい普段の母に戻ってきました。一回忌法要が終わった後、私は母を求めたのです。
親族の皆さんが帰られて、母が喪服を脱いだ身体に欲情した私は母を押し倒し、抵抗する母の黒の下着を剝ぎ取りました。母の手足をばたつかせた抵抗も挿入まででした。母は行為中、必死に声を押し殺して苦しそうな吐息が漏れる感じでした。
直ぐに射精感が高まって「出る」と発すると、ただ頷くだけの母の奥深くに放出しました。母は黙って膣口から溢れ出る精液を、横にあったパンツで拭いていました。
その初めて見る母の処理行為が可愛く、再び母に覆い被さりました。エーッと驚く母、ピストン運動に母が時々、アー、アーッの喘ぎ声がし、下から両手で私を抱きしめてきました。終わった後、母は、ほほ笑みながら「和も男ね」と、優しく発した。その夜、ファミレスで食事をしました。
初めて母とお風呂へ、お互いに秘めた所まで念入りに洗いっこし、私のベッドへ。母の弾力のある大きなお乳、真っ黒な陰毛に覆われた卑猥なオメコ、朝方まで母の身体を弄っていました。

[Res: 21458] 投稿者:美登理 投稿日:2014/03/02(Sun) 15:47
それは良かったね。お母さんも喜ばれたでしょう。

[Res: 21458] 投稿者:赤田 投稿日:2014/03/03(Mon) 08:59
俺も女の喪服には興奮するよ。祖母の葬儀時、喪服の姉のうなじに欲情した覚えがある。

[Res: 21458] 投稿者: 剛史 投稿日:2014/03/05(Wed) 15:47
私も伯母の喪服姿に興奮したよ。祖母の葬儀後、近くの駅へ送る時、伯母の太腿に手を置きました。ちゃん、駄目よと笑う伯母でした。翌日、伯母にその時間の電車に乗れたかと確認しました。すると返事とともに驚いたわよ、「お触り」と言われ恥しかった。剛史ちゃん幾つになったのと問われ、19歳と答えました。彼女は居ないのと言われ、未だなの伯母さんが好きと咄嗟に応えました。「冗談でしょう、本当なの」と驚きの返答で終わりました。49日法要で、再び伯母さんとあった時、伯母さんの携帯の番号を聞きました。その気の伯母さんとデート出来ました。

[Res: 21458] 投稿者: 投稿日:2014/03/05(Wed) 16:00
母が喪服を脱ぐのを手伝い、目の前で裸になった時は綺麗な裸
に見とれた、布団の上で仰向けになり目を閉じていた
『あなたにあげる、優しくね』
あれから一年がたっています。母と夫婦の様な性生活をしてます。

[Res: 21458] 投稿者: 私の@近親相姦 投稿日:2014/03/06(Thu) 13:35
剛史さん、伯母さんとのデートはどうでしたか、それを書いて下さいよ。

[Res: 21458] 投稿者:剛史 投稿日:2014/10/03(Fri) 11:11
携帯で呼び出すと由紀江伯母ちゃんが出てきました。夕方迄の約束でラブホへ、俺の思っていた通りの由紀江伯母の裸体、母よりも白髪で真っ黒な剛毛にドス黒い卑猥なオメコ、触る舐める挿し込むと堪能しました。

[Res: 21458] 投稿者:ごんた 投稿日:2014/10/03(Fri) 21:07
他の女を抱いても、近親セックスだけは、興奮するよ、特に母親を、抱くと興奮するね。母親が下になって、ヒーヒー声を出しながら、もだいていると、母をせいふくをしたような感覚になるし、ゆういつかんを、感じるな。

[Res: 21458] 投稿者:後期高齢者 投稿日:2014/10/16(Thu) 14:30
近親相姦、昔、田舎ではよく聞いた。俺はあそこのアキエさんを抱いたよ、俺もだよ、そんな時代だった。

[Res: 21458] 投稿者:単体 投稿日:2014/10/23(Thu) 10:15
そうですか?。昔は良かったね。

[Res: 21458] 投稿者:憲次 投稿日:2014/10/27(Mon) 15:00
下着も黒、母の喪服姿、いいね。

[Res: 21458] 投稿者: 敏男 投稿日:2014/11/03(Mon) 09:27
俺も喪服に憧れる。親戚の法要から帰って来た母を待ちうけ、玄関でキス。嫌がる母をラブホへ、下着まで全て黒、いつも以上に真っ黒な陰毛に覆われたオメコが卑猥であった。

[Res: 21458] 投稿者:長田和兼 投稿日:2015/02/04(Wed) 10:51
アルバイト先が休暇の母の弾力のある大きなお乳を堪能するまで抱いていた。

[Res: 21458] 投稿者:私の@近親相姦 投稿日:2015/02/13(Fri) 11:36
俺もオメコ大好きだ。

[Res: 21458] 投稿者:河合 投稿日:2015/02/16(Mon) 11:24
母の喪服姿に、俺も欲情した。

[Res: 21458] 投稿者:加藤 投稿日:2015/03/25(Wed) 11:56
俺は母の喪服に欲情し、その喪服に射精した。母は怒りながら喪服を脱いだ。俺はそのまま押し倒し母の敏子を犯した。

[Res: 21458] 投稿者:佐竹悟 投稿日:2015/03/26(Thu) 10:36
 桜の咲くこの時期になると母との初体験を思い出します。母の還暦祝いにと京都観光へ二泊三日の旅行に誘いました。嵐山公園や桂川の遊歩道に咲き誇る桜並木、小春日和に一段と映え渡るその美しさに母も大喜び、そして、平安神宮、京都御所をタクシーにて案内して貰いました。その後、予約しておいた京都駅近くの「Sホテル」へ、お部屋に入った途端に驚く母を後ろから抱き締め、そのままベッドイン。京都市街の夜景を見下しながらのひとときは、至高の夜でした。暖かみのある柔らかな照明が母の心をリラックスさせ、2人だけの時間を楽しく過ごしました。豊満な母の身体を堪能するまで弄び、窓からは陽光が差し込み爽やかな目覚めでした。母はまさかとは思ってはいたがと発し、期待に応じてくれました。翌日は市内観光を早めに済ませ、明るいうちから母と交わった。親父は旅行から帰った後も気づかず、今では母を独占している。俺は母を独占したくて親父とのセックスを拒否するように強要している。

[Res: 21458] 投稿者:私の@近親相姦正志 投稿日:2015/03/26(Thu) 18:49
良かったですね
私も母と出来ちゃいました
私の場合は喪服ではなかったけれど
父が居なくなり母と2人になって性に目覚めてから
母にお願いしたら出来ちゃいました、
それから母が亡くなるまで夫婦のような生活をしていました
究極の愛母との性生活はいいですね。

[Res: 21458] 投稿者:私の@近親相姦正志 投稿日:2015/03/26(Thu) 18:52
良かったですね
私も母と出来ちゃいました
私の場合は喪服ではなかったけれど
父が居なくなり母と2人になって性に目覚めてから
母にお願いしたら出来ちゃいました、
それから母が亡くなるまで夫婦のような生活をしていました
究極の愛母との性生活はいいですね。

[Res: 21458] 投稿者:弥生 投稿日:2015/03/29(Sun) 10:40
還暦祝い、お互い記念に残るご旅行良かったね。

[Res: 21458] 投稿者:佐竹悟 投稿日:2015/11/02(Mon) 08:23
俺が満足されるから親父とオメコするなと厳命しているのに、明美は親父としているようだ。

[Res: 21458] 投稿者:長田和兼 投稿日:2015/11/09(Mon) 13:12
母は俺の女だ。母も俺とのオメコを喜んでいる。

[Res: 21458] 投稿者: 投稿日:2015/11/15(Sun) 12:36
ご主人に求められて、明美さん困るわよ。たまには許してあげてよ悟さん。

[Res: 21458] 投稿者:明美 投稿日:2015/11/27(Fri) 06:39
主人と息子、どちらも大切な家族です。

[Res: 21458] 投稿者:長田和兼 投稿日:2016/01/26(Tue) 05:44
昨日は仕事から帰ると降り積もった雪除けを母と二人でしました。30分ほどでしたが、手先は冷たいんですが背中は汗びっしょりでした。一緒にお風呂に入り、挿入しました。風呂上りのビールが美味しく、酔うほど飲みました。

[Res: 21458] 投稿者:長田和兼 投稿日:2016/02/21(Sun) 07:57
母とは夫婦同然だ。昨夜も母と交わっている最中に母の携帯電話が二度も鳴った。母は誰かしらと起き上がり電話に出ると祖母からだった。俺も電話している母の後ろからお乳を揉んでやると、手で拒否をした。続けていると、アーンダメと声を出しはじめた。

[Res: 21458] 投稿者:弘子 投稿日:2016/02/22(Mon) 07:04
主人も私が友人と携帯で長電話していると、悪戯するのよ。しばらく待っていればいいのに、チンボを出してセンズリしだすの、変な人です。

[Res: 21458] 投稿者:長田和兼 投稿日:2016/04/04(Mon) 16:13
あたたかくなり、ビールの上手い時期になりました。昨夜もビールを飲んでいると、母を抱きたくなった。母がお化粧をするのが待てず、押し倒しビールを密壺に垂れ流し舐めてあげた。冷たいと嫌がっていた母はしばらくすると悦びに変わった。

[Res: 21458] 投稿者:弥生 投稿日:2016/04/06(Wed) 08:34
いいね、素敵なお母さんですね。

[Res: 21458] 投稿者:ラピスラズリ 投稿日:2016/04/11(Mon) 12:28
喪服っていうのは何でそんなに興奮するんですかな。20歳くらいのとき、親戚の法事で7歳上の親戚の奥さんの喪服姿が異様に綺麗で、チラチラ見てばかりいた。泊まり掛けで行ったので風呂を借りると洗濯機の奥に奥さんのかわいいレースのパンティがあった。すかさず風呂場に持ち込み開くと、クロッチの所が小さく丸く染みができていて、母親のパンティの匂いより淡い臭いだけど微かにオシッコの臭いで夢中でシコシコです。何より綺麗でスラッとしてました。木梨夫人のような。

[Res: 21458] 投稿者:後期高齢者 投稿日:2016/06/06(Mon) 08:09
昔の事です。母のお父さんが亡くなり葬儀に行った時の話です。母と朝早く電車を乗り継いで佐賀県の母の実家に継いだのは夕方でした。早速、納屋で伯母さん達と一緒に葬儀用に着替えました。12差の時にはじめて真近で三人の女の裸を見ました。母の大きなお乳、お腰巻きからチラッと見えた陰毛が頭から離れませんでした。中学を卒業して大阪へ就職する前夜、母にその事が忘れられない事を告げました。母は驚いていましたが、男の子だねと笑っていました。その三年後、母は女の人とは経験ないのと全てを曝け出してくれました。

[Res: 21458] 投稿者:私の@近親相姦 投稿日:2016/06/06(Mon) 16:31
12差とは12歳の間違いでしょうね。12歳ならば女体に興味深々の時でしょう。お母さんとの交わり詳しく投稿して下さい。

[Res: 21458] 投稿者:後期高齢者 投稿日:2016/06/07(Tue) 11:06
私の@近親相姦さんのご指摘通り12歳の時でした。親父も集団就職で出発する前夜だけに、母と一緒に寝るようにしたのよと、母から数年後に聞きました。その時は、親父も私の旅立ちに母を抱かせてくれたのです。大きな弾力のあるお乳、卑猥な密壺にその夜は嬉しくて、母と身体をくっ付けていました。駅まで送ってくれた親父には、親父の心くばりとも知らず母を抱いた羞恥心で申し訳ない気持ちでした。

[Res: 21458] 投稿者: 文子 投稿日:2016/06/12(Sun) 14:29
後期高齢者さん、それからどうされたの頭、それで終わりではないでしょうね。

[Res: 21458] 投稿者:後期高齢者 投稿日:2016/06/15(Wed) 06:34
文子さん、興味ありますか?。一度知った女の身体、紡績工場で給料が出ると、ピンクサロンに通っていた。三年後のお正月休みで帰省した時、母を抱いた。母から、あの時は初だったのに上手くなったわねと言われる程に母を喜ばせた。

[Res: 21458] 投稿者:忠夫 投稿日:2016/06/16(Thu) 15:24
いつかラジオの人生相談で「息子が私を女として見ています。どうしたらいいのでしょうか」
ショックだっ。多分、母親は拒否できずに体を開いたのではないでしょうか。

[Res: 21458] 投稿者: 投稿日:2016/06/23(Thu) 06:13
あの日あの時、母との初体験、10年経った今でも懐かしい。15歳の時に38才の母に抱きつき、でも最後は実も男だねと優しく身を委ねてくれた。本を読んだり、先輩から聞いた話より、母の真っ白の肌、大きなお乳、そしてオメコへの挿入、無我夢中だった。一度の過ちが親父に知れ、高校を中退して追い出されるように家を出た。その後、友人を頼り神戸へ、中華店で働いた。二十歳になった時、家に電話すると母が出てお父ちゃんも心配しているわと喜んでくれた。でも親父のあの時の怒りの顔が、母には言われたように、時々電話をした。二年前、三年間付き合っていた彼女を入籍した時、母と会った。母から可愛い子ねと褒められ嬉しかった。そして今年の三月、子供が誕生した。母に知らせると、お祝いを持って来てくれた。母のやわらかい肌に触れました。

[Res: 21458] 投稿者:体験者 投稿日:2016/06/24(Fri) 05:45
15歳の時に初体験がお母さん、人生最高の喜びだったと思う。おらの場合は、18歳の時にトルコ風呂だったが、その時の事は40歳になっても忘れれない程の衝撃だった。二年前、母を抱いたが、母には妻を含め今まで接した女とは異なう悦びだった。

[Res: 21458] 投稿者:私の@近親相姦 投稿日:2016/07/06(Wed) 17:04
体験者さん、「母には妻を含め今まで接した女とは異なう悦びだった」とは、詳しく教えて下さい。

[Res: 21458] 投稿者:体験者 投稿日:2016/09/19(Mon) 15:53
射精した後、母はチンボを丹念に掃除してくれる。69も母とが最初だった。妻には無い、母の喜ぶ顔にハッスルします。

[Res: 21458] 投稿者:通り人 投稿日:2016/09/29(Thu) 08:55
結婚しても俺は妻と母を抱くのは、半々だ。

[28422] 可愛い美代子だよ 投稿者:金子悦治 投稿日:2016/09/19(Mon) 14:57
ホテルでは美代子と呼び捨てに、でも家に帰るとお母さんです。は母子ともに二役を演じています。親父は今日もパチンコに、俺は美代子とラブホテルでセックス三昧だった。この一週間、美代子は親父に求められても拒否させた。母にこれ以上はダメよ、お父さんが可哀想よと言われ、今夜だけは許すつもりだ。今も漫画喫茶でPCを打っている横でノーパンの可愛い美代子は俺のチンボを舐め続けている。

[Res: 28422] 投稿者:菊香 投稿日:2016/09/23(Fri) 18:40
お母さんとセックスされているのね、年齢を教えてよ。

[Res: 28422] 投稿者:金子悦治 投稿日:2016/09/26(Mon) 13:12
母は46歳で俺は24歳で独身。

[Res: 28422] 投稿者:金子悦治 投稿日:2016/09/29(Thu) 08:52
親父のいる時に間違えて、「美代子」と呼んでしまった。親父は、エッ、何故と不思議がっていた。翌日、母は、「お父ちゃんがお前を呼び捨てにするなんて」と怒っていたわよと母に忠告された。

[26269] 再び 投稿者:山田紘司 投稿日:2015/12/10(Thu) 08:40
息子の彼女の母親が、俺が昔遊んだ女だった。結婚式の打ち合わせでホテルで両親の初対面で美代子は俺の顔を見てニャッと笑った。引き出物を決めている時、美代子に携帯電話の番号を記したメモをそっと手渡した。翌日のお昼すぎ電話が入った。縁て不思議と言う美代子を25年ぶりに抱いた。あの巨乳も垂れ下がり、オメコも黒ずみ卑猥だった。俺との性の相性を喜ぶ美代子を夕方まで、今日は安全日よと昔のように妊娠を心配する美代子の奥深くへ、二度中出しをした。

[Res: 26269] 投稿者: 投稿日:2015/12/10(Thu) 09:27
縁は不思議なものですね。ⓚ

[Res: 26269] 投稿者:神戸 投稿日:2015/12/10(Thu) 14:55
子供より、親同士が仲のいいのはいい事だ。

[Res: 26269] 投稿者:山田紘司 投稿日:2015/12/12(Sat) 13:36
美代の旦那はセックスが下手クソ。美代は俺を誘うが、妻の波江もオメコをしたがるので応じきれない。

[Res: 26269] 投稿者:私の@近親相姦 投稿日:2015/12/14(Mon) 13:03
したい時に母は亡くなっていない、遅かった。

[Res: 26269] 投稿者:山田紘司 投稿日:2015/12/15(Tue) 11:35
さすが若い頃に抱いた女だ、美代子との相性は抜群にいい。美代子とキスしながらお乳を揉み、もう一方でオメコを撫ぜてやると、もうダメと喘ぎ出す。

[Res: 26269] 投稿者:山田紘司 投稿日:2015/12/18(Fri) 07:01
美代子は俺としたいのか、一日経つとメールが来る。昨日も時間がないので、仕事の途中に美代子を読んでカーセックスした。社有車に精液が座席に付着して大変だった。

[Res: 26269] 投稿者:浪速のオッサン 投稿日:2015/12/19(Sat) 07:46
したい女とできて山田紘司 さんは幸せだ。俺は息子の嫁としたいが拒否される。

[Res: 26269] 投稿者:山田紘司 投稿日:2015/12/24(Thu) 06:47
昨日も美代子とセックス三昧だ。

[Res: 26269] 投稿者:山田紘司 投稿日:2016/09/20(Tue) 09:30
息子の嫁が出産時には母の美代子が三日間、病院へ来ていた。美代子は旦那と一緒に見舞いに来た時は俺には無関心でいる。美代子が病院から帰る際、息子の嫁は息子に「お母さんを送っていってと言うが、俺が美代子を車で送っていった。帰路に美代子とカーセックスするのが楽しみだった。美代子から妊娠したのあなたの子よと言われた時には驚いたが、でも愛の結晶には嬉しかった。美代子が浮気しているとも知らず、「おろせ」の一言で終わった。

[Res: 26269] 投稿者:田所 投稿日:2016/09/20(Tue) 22:30
俺は息子の嫁のお婆さんとしたぜ。
近くの町に住むお婆さんを車で送ったんだ。
途中の山道にラブホテルが数軒ある。
それを見ておばあさんが「私らが若い頃はあんなもの無かったわ」と言う。
「じゃあ、一回見てみる?」
「そうねえ、見てみようかしら」
ラブホテルに入るとおばあさんは目を見張って驚いていた。
「せっかく入ったんだから体験してみない」と言うと
「馬鹿なことを。私はもうお婆ちゃんよ」
「いいえ、まだ若くて魅力r的ですよ」
抱きしめてキスをして身体をまさぐるとお婆さんは息を弾ませた。
そのままベッドに押し倒して胸を揉んで乳首を吸った。
パンツを脱がせるときはさすがに少し抵抗したが強引に脱がせた。
両足を押し広げてクリニングスをした。
おばあさんは悲鳴を上げた。あそこを吸い、クリトリスをなでると腰を痙攣させて喘いだ。あそこに指を入れると中がどんどん濡れてきた。
挿入すると呻き声をあげてのけぞった。
どすどすと動いた。おばあさんは苦痛の(恍惚の)表情で目を閉じてマユをしかめている。
「中に出してもいいかい」
「・・・・・・」
「出すよ。」
「いやー、それは駄目、出さないで」
「はい、それじゃあ、お口にね」
引き抜いておばあさんの口に持って行った。
おばあさんの頭を押さえて口の中に放出した。

[Res: 26269] 投稿者: 投稿日:2016/09/21(Wed) 10:45
・美代子が浮気しているとも知らず、「おろせ」の一言で終わった。

誰が「堕せ」と言ったのですか? もしも美代子さんの旦那が言ったのなら、何故言ったのですか? 

[Res: 26269] 投稿者:山田紘司 投稿日:2016/09/27(Tue) 18:00
義父は、美代子の妊娠は自分の子と思っていた。今更、出産なんて義父は、娘が結婚後に出産なんて恥ずかしいんでしょう。妻の浮気を知らない、おバカな義父の考え方なんでしょう。美代子は、それでうまく事が進んで良かったと笑っている。

[Res: 26269] 投稿者:y 投稿日:2016/09/28(Wed) 06:21
よく判りました。有難う御座いました。189-84

[Res: 26269] 投稿者:会社役員 投稿日:2016/09/28(Wed) 10:54
私の友人も、50歳の時に43歳の妻が妊娠したと笑っていた。

[Res: 26269] 投稿者:私の@近親相姦 投稿日:2016/09/28(Wed) 21:06
水子に祟られてしまえ。

[Res: 26269] 投稿者:主婦 投稿日:2016/09/29(Thu) 08:48
45歳の時です。下の子が中一の時に12年ぶりの妊娠、当然のごとく堕しました。

[27820] 近親相姦 投稿者:木村光伸 投稿日:2016/06/27(Mon) 21:10
数年前に父を亡くした母は、すぐ脇の離れでひとりで住んでるので、次男である俺が、毎晩母とsexしてます。

[Res: 27820] 投稿者:私の@近親相姦 投稿日:2016/06/30(Thu) 09:10
お母さんはお父さんを亡くされ、何故、子である光伸さんとsexなのでしょうか、不思議な家族ですね。

[Res: 27820] 投稿者:私の@近親相姦 投稿日:2016/07/03(Sun) 15:28
不思議なが、不思議です。

[Res: 27820] 投稿者:江田 投稿日:2016/07/04(Mon) 21:52
不思議でもないでしょう。父を亡くした母というのは、夫を亡くした母と言うことでしょう。
夫を亡くした母が息子とセックスをすることってよくあることですよ。
僕も父が亡くなって3年後、母を僕の赴任先のアメリカに旅行に誘ってナイヤガラ瀑布の前のホテルでセックスしました。
ホテルがシングルが無くてツインの部屋に泊まったんです。
50代半ばの母でした。二人で飲んで寝て、夜中に目が覚めたとき隣のベッドで寝ている母の半裸姿を見て女を感じて欲情したのです。爆睡している母のベッドに行ってガウンを脱がして乳房を触りました。乳首をくわえてそっと吸いました。
目覚めない母を見て思い切って母のパンツを引き下ろして両足を押し広げてオマンコにちんぽを入れました。
母が目を覚まして状況を確認して驚いて抵抗しましたが、すでに挿入しており僕ももう止められません。
そのまま母を押さえつけてピストンを続けてとうとう母の中に射精しました。そのまま母を離さずにいるとまた勃起してきました。またピストンを続けるともう母は抵抗しませんでした。そのうちに母のオマンコの中がぐちょぐちょになって母は胸を反らして喘ぎ出しました。そして再び母の中に射精したとき、母は悲鳴を上げてのけぞりました。
それから母が日本に帰るまで毎晩セックスをしました。

[Res: 27820] 投稿者:私の@近親相姦 投稿日:2016/09/19(Mon) 15:55
親父の遺影の前で母と交わった。

[Res: 27820] 投稿者:輝男 投稿日:2016/09/24(Sat) 07:39
俺も親父亡き後、母を抱いた。親子で嫌よと抵抗した母、30分後には、いいわ、いいわと喘ぎ、不思議な逸子だった。

[Res: 27820] 投稿者:田所 投稿日:2016/09/26(Mon) 20:53
祖父が亡くなった後、父が祖母とセックスしているのを見た。
母が10日間ほど海外旅行に行ったときだ。
祖母が母の代わりに家事炊事をしてくれた。
ある夜、トイレに起きたら奥の祖母の部屋で異様な物音がした。
そっと近づいて覗いてみたら父が祖母を組み敷いて腰を動かしていた。
そのうちに祖母が喘ぎだした。
「ああー、あ、あーーー、いい、いーー「
「いいかい、気持ちいいかい、ああ、出る、出るよーー」
「ひーー、ふいーー、あふうー、ひ、ひいー、」
当時、父は35才、祖母は58才だった。

[28480] 伯父の勧めで… 投稿者:ラウル 投稿日:2016/09/25(Sun) 05:04
伯父と母は実の兄妹であるがセックスをしているのは知っている。
その伯父は僕が高校3年でまだ童貞だと知ると、母とセックスしてみないかと勧めてきた。
最初は冗談だと思っていたのだが、本気のようだ。
「あれももう40過ぎたが、良い体だし何より美人だ。それに最初は大人の女が良いぞ。」
それでも冗談だと取り合わずにいたのだが、それ以降母を見ると意識するようになってしまった。
伯父と母のセックスの声を聞いてオナニーするまでになった自分は、数ヶ月もするともう完全に母とセックスしたくなっていた。
ある晩、伯父と母はまたもセックスしていた。
その声を聞きながらペニスをしごき射精…。
セックスが終わり10分程すると伯父が僕の部屋をノックした。
「今からどうだ?あれは疲れてそのまま眠っている。手は縛ったままにしてある。」
「実の兄とセックスする女だぞ何の遠慮がいる。」
再び勃起してる僕を見た伯父は笑いながら「行って来い」と言う。
母の寝室に入ると、母はベッドの上で仰向けであられもない姿で寝ていた。確かに手は見えないが後ろで縛られているようだ。驚いたことに首には紐が巻かれている。
伯父は縛った母の首を絞めながらセックスを楽しんでいたのだ。
「そういうのが好きな女だから遠慮するな。お前も首を絞めても良いし、当然中に出して良いんだ。」
ドアの外から伯父の声がする。
僕はもう夢中で母に覆いかぶさった。
母は最初伯父が再び挿入して来たのだと勘違いしていたが、相手が僕だと知ると流石に慌てた。
だが、伯父は既に母に僕とのセックスを勧めていたようで、抵抗はすぐに止み、諦めたように…
「早く終わって。最初が母親ってあんた馬鹿よ…」
「僕は嬉しいよ」
「…」
10分もしない内に母の胎内で果てた僕は母の上に倒れ込んだ。
「まだ日も変わってないんだ存分に母さんを抱け。なんなら妊娠させたって良いんだぞ。」
ドアの外から伯父の声が聞こえ、そのまま伯父は居なくなった。
再び勃起した僕は母の舌を吸いながら腰を動かし始めた。
既に伯父に責め抜かれていた母はもう殆ど反応が無かった。
そこで母の首を絞めてみた。
母は一瞬目を見開いて僕を見つめたが、すぐに顔が赤くなり虚ろな表情になった。
母の性器がぎゅっと僕のペニスを包み込むように収縮するように感じた。
母の首を絞めたり緩めたりしながら、窒息状態の母を愉しみながら中に射精した。
今では母と寝所を共にし、夫婦の様な生活を送っている。

[28085] 母と僕の夫婦セックス 投稿者:Y 投稿日:2016/08/04(Thu) 15:46
僕は高校3年18歳、母は未亡人42歳、父は僕が小学校の3年
の時に亡くなった、母が父の会社を継いでます。祖父が起し
た会社だそうです。
 母とずっとお風呂もはいり、オッパイも吸い始めたのが
多分その頃かな、母の裸もずっと見ていたし、隠さないで
いたのでアソコに興味が湧いていたのかな、母は僕が見て
いるのも知っていたそうです。
 僕のチンチンも母が洗ってくれた、先の方の皮を剥いて
洗い露出が早かったのかな、母がアソコもお風呂で浴槽の
淵に座り、両脚を開いて見せてくれたのが、5年生だった
かな、水着がビキニでアソコの毛もかなり薄くしていた
そうなんです。母のビキニ姿は小学生の頃はよく見ていた
かな、それと母の秘密の裸の画像が、父の使っていた
このPCにあった、野外で撮ったのが多く、アソコが見え
ていたり、両脚を開いている画像、母から聞いたのですが
僕を妊娠してまもない頃で、まだお腹が目立たない、
 
今朝も母が出勤前
『オッパイ吸って』
胸を出して吸わせてから、出勤してました。

[Res: 28085] 投稿者:y 投稿日:2016/08/08(Mon) 11:12
勉強後、母のベッドに入りオッパイを吸ってから寝ていて
『あん・・もう赤ちゃんなんだから』
胸を前を開いてオッパイを露出させても、いやがらない
僕は夏休み中だから、いいけど母が会社にいくのもあるし
それでも脱いでくれる
『お母さんを裸にするなんていけない息子ね』
アソコも最近はちょっと大きく開いて舐めさせてくれる
『お母さんの・・・・いい香りだね』
可愛い喘ぎ声、僕のが勃起で我慢できうなく入れる
勃起が周りから締め付けれ、気持ちよくて発射して
母が強く僕にしがみつく、
『抜いちゃだめ・・・』
しっかりしがみつき両足が僕の腰に絡めてきて、母の奥
まで入り、動かずにいて母と重なってます。母の中に出す
と決まって抜かせずにいて、動かず重なって、母の中で
勃起がまた固くなると、2度目に挑戦して、結局寝るのが
遅くなり、出勤前に鏡の前で一言
『またちょっと寝不足ね』

[Res: 28085] 投稿者:私の@近親相姦 投稿日:2016/09/25(Sun) 04:31
血族で会社を守る為にお母さんを妊娠させて会社の後継者を育てましょう
後継者液の注射のききめは その後の報告待ってます

[28080] 淫らになっていく母 投稿者:どん 投稿日:2016/08/03(Wed) 15:15
僕が高校1年生、母が43歳の時の話だ。僕の母はとても真面目で勤勉な人で、父親の給料ではとても生活できない家庭を助けるためにパートに出て働いていた。当時、性に関する関心がどんどん高まっていた僕はそんな母が女になる瞬間を見たい、そしてそんな母をおかしてみたいと密かに思い始めるようになった。高校に入っての初めての夏休みに転機は当然やってきた。
僕が近所をぶらついていると、急に後ろから声をかけられた。振り返ってみると池田だった。
少学校まではたまに遊んだりする仲であったが、注学校に入ってからはグレはじめ、今で暴力団にも入っていると噂されるワルである。
内心そんなやつとしゃべりたくもなかったのだが池田は僕に向かって勝手にしゃべり始めた。
池田はしばらく一方的に話し、僕はただ相槌を打つだけであったのだが、話の所々でなにやら暴力団やら×××など気になる単語が僕の耳に入ってきた。
その言葉に僕はただならぬ興奮を感じ、池田に尋ねてみた。
「ねぇ、お前って暴力団入ってんのか?それに×××って」
「俺は入ってねえけど、入ってる先輩はいるぜ そいつらとよくつるんで女をパクってやってんだよ」
と自慢げに池田は語った。
そのとき、僕の頭の中に池田達におかされ、喘ぐ母の姿が浮かんだ。母をコイツらにおかさせたい、そんなどす黒い願望が僕の頭を支配した。
「じゃあな」と池田が去ろうとしたとき、僕は思わず池田 を呼び止めた。
「なんだよ」池田は怪訝な顔で僕を見た。
「実は頼みたいことがあるんだ、母さんをやってほしい」
断られること覚悟で言ってみた、案の定池田はそれを相手にしなかったし、まさか僕が本気でそれを言ってるとも思っていないようであった。
しかし僕が本気だとわかると、池田は金を要求することで僕の頼みを聞いてもいいと言ってきた。
「こっちだって相当のリスクを背負うんだからそれなりの金は用意しとけよ。後のことはこっちで計画してまた連絡する」
と池田は言い僕の前から立ち去った。
僕はとんでもない約束をしてしまったのではないかという後悔と、もしかしたら母がおかされるのを見ることができるのではないかという興奮が僕の頭を渦巻いていた。
 あれから一週間、池田から「計画が決まった。おまえのお袋と車の写真、それから約束の金をもってこい」というメールが送られてきた。
母の写真はともかく車の写真を何に使うのかこの時わからなかったが、言われたことはすべて用意し池田のもとへ向かった。
池田がいる所へ行くとそこにはもう二人、人相の悪いイカツイ男たちがいた。
池田によればこの二人が池田の暴力団の先輩である、三浦と佐田であった。池田は僕から金を巻き上げると三浦,佐田に渡し、ドスのきいた声で計画を話し始めた。
それは母がパートから帰るときに三浦と佐田が母の車にわざとぶつかり、いちゃもんをつけて脅し、母を人のいない場所に連れ出しそこでおかすというものだった。
実際、母は工業地帯にある工場でパートをしているので人のいない使われていない場所は探せばいくらでもあるようだった。
母がこんな方法でうまく引っかかるかは怪しかったが、人前で騒ぎを大きくしたくないと母に思わせればひょっとして連れ出せるかもしれなかった。
何よりもここまで来た以上引き返すのは不可能だったし、僕自身、引き返そうとは思わなかった。計画の実行は五日後と決まった。
あっという間に五日後の朝になった。
僕を学校送り出す母を見て、本当にこの母が今日、見ず知らずの男たちにおかされると思うと何か不思議な気がするとともに、猛烈な興奮が僕を襲ってきた。 
学校が終わると僕は池田に呼ばれて、母が連れられて来ることになっている倉庫に行った。
そこは母が勤めている工場の近くにある倉庫で在庫品らしきものの段ボールが無造作に大量に置かれてあった。
僕と池田はこの段ボールの壁に隠れてその隙間から様子をうかがうということらしかった。
池田によれば三浦と佐田は別の場所で待機しているという。母の仕事は五時に終わる。
そこからすぐに三浦と佐田が行動に移せば五時半くらいには母ここへ現れる。果たして本当に来るのだろうか、そして母は痴態をさらすのか、僕はあの二人に毅然とした態度で対抗する強い母の姿を思い浮かべ、そうであってほしいと思いながらも、もしかしたら… などと妄想を膨らましていた。
 そして運命の五時になった。
これから母の身に起こることを思うといてもたってもいられなくなり、時が止まっているように感じた。
もうすぐ母が現れる…この興奮はもう抑えることができなかった。
突然入口のほうで男の声が聞こえ、倉庫のドアが開いた。三浦と佐田に挟まれるようにして入ってきたのは間違いなく母であった。
 三浦は倉庫に入るなり僕らに聞こえるように大きな声で、
「奥さん、あんたがいきなり出てきたから俺らのベンツがぶつかってへこんじゃったわけよ。この責任どうとってくれるわけよ」
と言った。
どうやら事故の代償として母の体を要求しようとしているらしい。
「だから保険会社を通じてお支払いしますって言ってるじゃない…、それにあなたたちが勝手に当たりに来たんでしょ…」
母も負けじと応戦している。
「だからさぁ、奥さんも物分り悪いなぁ、あのベンツはそんじょそこらの代物じゃないんだよぉ〜、奥さん、そこんとこわかる?直そうと思ったら二千万以上かかるって言ってんだよ!そんな金奥さん出せんのかって聞いてんだよ!」
三浦の理屈はメチャクチャだったが、この柄の悪い男二人を前にした母にとってはかなりの威嚇だったのだろう。母は困惑して言い返せなくなった。
「そんなこと言ったって…じゃぁどうすればいいんですか…」
母は小さな声でそう言った。
この言葉を待ってたかのように男は不気味に笑い、言った。
「そんなのわかりきってんじゃねぇか、奥さん、あんたが俺たちを満足させればいいんだよ!俺の言ってる意味わかるよなぁ奥さんよぉ?大体あんたがここに来たところでこうなることぐらいわかってたんだろ?」
母は「そんなわけないじゃない!あれはただ…騒ぎを大きくしたくなかったからよっ!」と言って顔を赤らめた。
三浦は「まぁそんなことはどうでもいい…奥さん、ストリップショーだ服を脱げ…ただ脱げばいいってもんじゃないぞ、色っぽくな!」そう言ってゲラゲラと笑った。
「あとは奥さんの頑張りようだ、あんたが俺たちを満足させてくれるならストリップだけで終わらせてあげてもいいからな…」佐田追い打ちをかけるように続いた。
「そんなっ…、それじゃぁ、あなたたちがいつまでも満足しないって言ったらどうしようもないじゃない!そんなのありえないわ!帰ります、帰してよ!」
母は必死の懇願をした。
しかし、三浦は、
「そんなの俺たちが否定できないくらい奥さんが俺たちを満足させればいいだけの話じゃねぇか?そうだろ?俺たちも男だ、そんな卑怯なことはしねぇよ、それにもし奥さんがこのまま帰ったら、ただじゃ済ませねえぞ!家族もろともここじゃ暮らせなくなるからな!そこんとこを肝によく銘じておくんだなっ!」
と言い放った。
もう母に応戦できる手立ては残されたいなかった、消え入るような声で
「わかりました…」といい服を脱ぎ始めた。
ついに母が女を見せる、そう思うと僕の胸は高鳴った。
「まずは上を脱げ」佐田は母に指示を与え、母もそれに従った。
佐田は下も脱がせると下着姿の母が現れた。
上下白の下着をつけた母の体はまさに熟れた体という表現がピッタリであった。
顔は美人ではないがかわいらしく見える感じで実際の年よりも若く見えた。
おなかは少し出ているもののふくよかな体つきで、D〜Eカップほどある胸はブラジャーのをつけていても大きく飛び出していた。
「いい体してるじゃねぇか、奥さん。俺たち満足するかもしれねぇぞ!それじゃぁ、下着も脱いでもらおうか」
三浦は母に期待を持たせつつも行為を促した。生まれたままの姿となった母はその大きな胸と生い茂る陰毛を両手でかくしてうつむき加減にして立った。
「もう満足でしょうか…」
母は涙声で尋ねた。しかし、男たちはさらなる要求を母に突き付けた。
「そうだなぁ、奥さん…もうちょっと色っぽくってお願いしたんだけどなぁ、これじゃあダメだなぁ ここでオナニーしてくれたら許してやってもいいぜ!」
母は「本当に許してくれるんですか?」
ともう一度尋ねた。ほとんど哀願に近い聞き方だったが、そこにはやってもいいという意思があった。
佐田は再び「まぁ、奥さんの頑張り次第だな」と付け加えた。
母もこれ以上はという思いがあったのだろう意を決してその場に座り込むとゆっくりと胸を揉み始めた。
あの母がいくら脅されているといっても自分でオナニーを始める姿に僕は驚きを覚えた。
なんせオナニーを知っているかもわからないような真面目な母だったからだ。
「奥さん、もっと足を広げろよ!オナニーってのは胸だけなのかい?そんだけなら満足しねぇよ?下もやれよ!」
三浦が言うと母は足を大きく広げ、指であそこを弄び始めた。
しばらく見ていると母に変化が起きているようだった。初めは男に命じられてしぶしぶやっていた様子だったのだが、次第に母は胸を大きく揉みだし、あそこからもヌチャヌチャいやらしい音が響き始めた。
指に母の愛液が絡み、糸を引き、体も汗ばみ「ハァハァ」と肩で息をするようになった。
それを見て三浦は
「奥さん、感じてんのか?男二人にオナニーしてるとこ見られてよぉ!案外好きなんじゃねぇか?」
「はぁっ、そんなことないですっ、」
母は否定したが明らかにそれは感じ始めた様子だった。実際、母はオナニーをやめようとはしなかった。佐田は母の前に数種類のバイブを並べた。
「さぁ奥さん、好きなの使ってやっていいぞ!」
佐田はそう言ってはやした。
母があんなもの使うはずがないっ! 今だってやりたくてやってるわけじゃないんだ! そんな僕の思いとは裏腹に母は上目づかいで佐田を見ると、申し訳なさそうにその中のバイブの一つに手を伸ばした。
そして自分で電源を入れるとその振動したバイブを自分のあそこへ持っていき挿入した。
「あっ…………あっ…………あっ………ああっ……」
とわずかながらも母の口から喘ぎ声が漏れ始めたのだ。
「奥さん、感じるだろっ?いつもこんなことしてるのかっ?どんなんだよ?オナニーはどの位してんのか?言わねぇと満足しねぇぞ!」
三浦は所どころで殺し文句を使い、母に破廉恥な質問をした。
「そんなッ、恥ずかしいです…」
「いいのかそれでよぉ!?」
「っ…月に三、四回です…」
「その時はおもちゃ使うのか?」
「ッ…使わないです… ゅ、指でやります…」
「指でやるのかぁ?何本使うんだ?エッ!?」
「にっ、二本です…」
なんと母はいつもオナニーをしていたのだ!僕はまったくそんなことに気付かなかった。
母が急に女に見えた。
母はバイブの出し入れが早くなり、
「あっっ、ああッ! あっあっ、あっッ、ああっ! あッあッあアァ!」
喘ぎ声が大きくなった。
その瞬間三浦が母の手を拘束してオナニーをやめさせてしまった。
母はイク寸前で止められてしまったのだ。
「奥さん、こんなにバイブもおまんこもビチャビチャにして〜、そろそろやりたくなったんじゃないの?」
三浦は母のほうからやってほしいというのを待っているようだ。
「お願いします。私には夫も子供もいるんです。それだけは勘弁してください」
母はここまで来ても妻であり、母であることに責任を感じていたのだ。
僕はそんな母を尊敬した。しかし、三浦と佐田はここまで堕ちない母に対し強行手段をとることにした。
三浦は母を立たせて羽交い絞めにし、足を広げさせると、佐田は指を母のあそこに入れものすごい速さで出し抜きを繰り返した。
これにはさすがの母もたまらず
「ひあっ……やあぁ……かふっ………へあぁっ……くぅうんっ……はふぅうっ!!」
と喘ぎ声を出しながら悶え始めた。
母のあそこからはオナニーの時とは比べ物にならない量の液が滴り、大きな水たまりをつくった。
それは池田Vで見た潮吹きそのものだった。母は潮を吹いたのである。
水たまりの横で「ハアハア」と荒く息をする母は淫乱そのものであった。
三浦と佐田は休みなく母の全身を舐めまわし、あそこにバイブを挿しては抜きを繰り返し、母がイク寸前に開放するのを繰り返した。
三回目のオルガスムから解放されたとき母の口からついに屈服の言葉が発せられた。
「欲…欲しいです…」
母は男たちにそう頼んだ。
佐田は「なおも意地悪くどこに何が欲しいんだ?言わないとあげないぞ」と言った。
母は恥ずかしそうに、しかしはっきりと「わ、私のお…おまんこにお、オチンチンを…」と言った。
佐田は母に足を広げさせると自分のあそこの先っぽを母のあそこにあてがった。
佐田はこの場に及んでまだ母を焦らしているのだ。
「奥さん、ファーストキスはいつだ?」
佐田は僕にわざと聞こえるように母の性体験を暴露させようとしているのだ。
この時僕は佐田の執拗さに腹も立ったが、それよりも母の秘密を知ることができることの興奮のほうが大きかった。
「1…7歳です。」
「相手は誰だ?」
「高校の先輩です…」
「じゃあ初体験はいつだ?」
「2…1だと思います…相手は…会社の同僚の人です」
母はもはや何のためらいもなく赤裸々な性体験を告白した。
「今の旦那は何人目だ?」
「三、三人目です…」
「最後にやったのはいつだ?」
「二年前だと思います…」
「それじゃあ二年間はずっとオナニーしてたのか?」
「そっ…そうです」
母は顔を真っ赤にして答えた。
「よくできましただなっ!ご褒美として好きな体位でやらしてやる!言え!」
「バッ……バックが好きです…」
母は性癖まで告白した。その姿は情婦そのものであった。
三浦と佐田は母を僕らがいる壁の真ん前まで連れてきた。
そこで母を四つん這いにさせたのだ。僕の位置から母の顔が目の前で見えることになる。念願の肉棒を手に入れた、母の喘ぎは止められなかった。
「あっっ、ああッ! あっあっ、あっッ、ああっ! あッあッあアァアアアッ!!」
母は僕の前で突かれるたびに歓喜の声を上げ顔をゆがめた。
母は女を通り越して一匹のメスと化した。
「ハァ、奥さんどうだ?気持ちいいか?どうなんだっ?ええっ?」
「気持ちいい、感じる、興奮しちゃう、駄目ぇ、イキそう、そこイイっ、もっとぉ!」
唾を垂らして糸を引かせながらよがる母の口に三浦は肉棒を突っ込んだ。
母は、
「んんんっ、ンッっ、んんーーーっ、ンゥウンンゥウンッ!」
苦しそうにしながらも三浦の肉棒をしゃぶり続けた。
やがて三浦が「ああっっ、奥さん出ちゃいそうだっ、あああっっ」と母の口の中で果てた。
「奥さん、ちゃんと飲み込んでくれよ!」
三浦が言うと母もコクリとうなずき、三浦の精液を飲み干した。
佐田も「俺もイッちゃいそうだ、奥さんっ!」
「あっ・・ん イイっ!いきそうっ!きょっ…今日は…安全日なのっ、ってなっ、中に出してっ!」
母は自ら中出しを希望した。
「あああっっ!」
母のあそこからは白い液体が流れ出した。母はそれをいとおしそうに眺めた。
三浦は地面で息を上げて寝転んでいる母に一つの提案をした。
「奥さん、目隠ししてもう一回戦やりませんか?もっと興奮しますよ」
母は一瞬迷ったそぶりを見せたが、「子供が待ってますから」と拒んだ。
母が正常な理性を取り戻したと思われたその時三浦は再び母を淫乱へと誘い込む言葉を口にした。
「そんなものメールの一つばかり打っておけば大丈夫でしょ。もっと楽しみましょうよ奥さん。」
母はこの言葉にだいぶ迷ったようだが、「携帯を返してちょうだい」といいメールを打ち始めた。
母は僕たちよりも快楽を求めたのだ。
今までの母はどこへ行ってしまったのだろうか。僕は母に対して怒りを感じた。
母から届いたメールには「友達と会ってちょっとお茶をすることになったので遅くなります」と書いてあった。
母は佐田からアイマスクを受け取るとそれを装着した。
もはや×××ではなく、ただの淫乱なプレイになってしまった。
三浦と佐田は母がアイマスクをつけたのを見ると僕と池田を招いた。
ここで僕には初めて母にアイマスクをつけさせた真意がわかった。
男たちは母に顔を知られている僕らにははとSEXさせるために目隠しを母にさせたのであった。
佐田は「さあて奥さんまずは私と69でもしますか、もちろんご存知ですよねぇ?」
母は「はい、知っ…知ってます」と言い 佐田によって横にさせられた僕の上に佐田に導かれ、僕の顔にあそこを合わせ、僕の肉棒を口に含んだ。
僕の目の前で大きく開いた母のあそこは処理されていない陰毛が生い茂っておりドクドクと溢れ出る愛液に濡れていて思いのほかにグロテスクであった。
僕が母のあそこに圧倒させられている間も母は僕のあそこを根元から一心不乱に舐めまわし、しゃぶっていた。
「もっとお舐めてよぉぉ」
母は積極的に注文してきた。どうせばれるわけないという自信が僕を大胆にさせた。かつて池田Vで見たように母のあそこを舐めまわした。
「だ・・めっ!!もっと・・はぁ・・はぁ・・はぁ」
舐めるたびに母の愛液が溢れ出し僕の顔をビシャビシャにする。
母は僕のリズムに合わせ肉棒をリズミカルにしゃぶるのだ。
僕は母がここまでエロかったとは知らなかった。あの真面目な母にこんな変態な一面があったなんて… 
「どうだ奥さん、俺のチ○コおいしいか?」佐田が聞くと、「んっんっ〜おいしい〜すごいおいしいっ」と母が答える。
息子のあそこをおいしいなんてなんていう親なんだ!?
もう僕には理性なんて残されてなかった。
母のあそこをがむしゃらに舐めまわした。
「あっ、ああっ、そ、そんなっ、グチャグチャかきまわひゅなっ、イ、イキすぎれっ、敏感になってるんらからぁあっ!!」
母は何かを叫んでイッテしまった。僕も母の口に射精してしまった。
息子の精液を一滴残さずに飲み込むと佐田にそそのかされて「今までの中で一番おいしかったです」と言った。
このあと、母は池田に騎乗位でまたがり再び中出しを許した。
男たちにようやく許してもらった母は家に何事もなかったように装い帰っていった。
実際、家に帰ってきた母は普段と全く変わらない様子であり、その後も変わりなく生活している。
あの日のことが嘘のようであるが一つ気になるにはあの時以来時々母の帰りが遅くなるのである。
母は淫乱の世界へと足を踏み出したのかもしれない

[Res: 28080] 投稿者:カラス 投稿日:2016/08/04(Thu) 08:49
親族を売って元本利息は、ホイトだね。

[Res: 28080] 投稿者:私の@近親相姦 投稿日:2016/09/09(Fri) 12:25
どこでもくずは居るもんですね
自分の母親を他の男の玩具にして喜ぶ馬鹿が
早くムショに入りなさい

[Res: 28080] 投稿者:私の@近親相姦 投稿日:2016/09/25(Sun) 02:58
投稿者のどんは相当頭が悪いんだなー
母は淫乱の世界へと足を踏み出したのかもしれない
なんて言っているよ
女癖が悪い池田に脅されて売春されているかも知れないのに他人事だよ
自分の母親に対してのこのような投稿者は皆チンピラかヤクザだったなー

[28473] 朝の風景 投稿者:あらいぐま 投稿日:2016/09/24(Sat) 11:31
ほぼ毎朝5時半頃、我が家の浴室からは「パン!パン!パン!…」と肌を打ち付ける音が響き渡ってます。
始まりは僕が高2の時、中2の妹が早朝シャワー浴びてる所に寝汗を早く拭いたくて強硬突入。
その時妹のマッパを見て勃起。「女」として見てしまったんです。
嫌がる妹の体を濯いで妹に勃起したチンコを濯がせました。
翌朝も妹と早朝浴室で一緒にシャワー。
ほぼ無理矢理妹の体を撫で回しながら濯いで、丁寧にマンスジを洗ってやり、妹にもチンコを手だけじゃなく口でも洗わせ、僕も妹のマンコを丁寧に舐め洗いした。
段々シャワーの時間が長くなるから最初6時過ぎからだったのが6時になり、ついに妹と朝からセックスする様になると今の時間になりました。
最初のうちは避妊もクソも関係無く夢中で妹のマンコに生チンコ出し入れして我慢無しで出したい所に出してたんですが、「生理が予定より遅れてる」と妹に言われてから小遣いで自販機のゴムを買って使う様になりました。
翌週生理が来てホッとしましたが、次の心配は親バレでした。
母は2人が朝シャワーしてるのは知ってますが一緒に入ってるとは気づいて無かったみたいですが、ある日の深夜に妹の部屋でセックスしてる所を見られてしまい、2人で口裏を合わせ「2度としない」と約束してやり過ごし、コッソリ外や留守番中にセックスしてました。
僕も妹も社会人になりましたが、朝のシャワーセックスは欠かさず行っていて、妹は産婦人科でピルの処方してもらってからはほぼ生セックスです。
そしていまだに早朝シャワーセックスは親バレしていません。

[28442] 母との思い出 投稿者:淫乱老人 投稿日:2016/09/22(Thu) 04:58
 このサイトには、初期から何度か投稿してきた。私の近親相関の断片を覚えている方もいるかもしれない。この6月、母が亡くなった。87歳だった。中学生の時から、亡くなる1か月前まで、断続的に続いた母子相姦。私の性生活の中心だった。

 小学生のころ、私は自分の性癖を「ロリコン」だと思っていた。当時は「ロリコン」などという言葉はなく、小学生以下の女の子に欲情する男が存在するなどという「社会通念」そのものがなかったように思う。

 銭湯、プール、海の家、ヘルスセンター、いたるところで幼い女の子の全裸を見ることができた時代だった。
 私の家のにも内風呂はあったが、沸かすのは週末、家族全員が揃う時だけで、ふだんは近くの銭湯にそれぞれ通っていた。私が入るのは当然男湯。時間帯によっては妹を連れて一緒に入った。同級生が何人も同じように弟や妹を連れて入っていた。

 私は妹の体を洗ってやり、あとは友達とふざけていた。当時私は小4.妹は小2。同級生の何人かも同じような年齢の妹たちを連れて面倒を見ていたが、親に言われていやいやそうしているのは分かっていた。妹の体を洗うのもおざなりだった。
「おにいちゃん、ちゃんとここも洗ってよ」そういっておまんこを両手で開いてふざけあう私たちの前に立つ女の子の股間を見ることも簡単だった。

 妹は結構かわいかったので、同級生の男どもに人気があるらしく、私の代わりに体を洗ってあげるよというのが何人もいた。しかし、その連中が妹のおまんこに触りたがっているのが分かっていたので、私は断っっていた。
 ある日、1学年上の遊び友達Yが妹、当時小3の女の子と銭湯に入ってきた。僕と妹を見つけると寄ってきて隣のカランに座った。
「なあN。妹、交換しないか?」
 私は以前からのYの視線で、Yが私の妹に興味津々なのを知っていたが、Yが妹を連れてきたのは初めてだった。その妹、実は私が好きな女の子だった。何度かうちの庭で「お医者さんごっこ」をして、パンツを脱がせ、おまんこをいたずらしたことがある女の子だった。

 私はYがそのことを知っていて、妹をダシに私の妹に手を出そうと考えたんだろうと思った。私は了解して、妹をYに預けた。妹はちょっと不安げな顔で私を見たが、Yのことは昔からよく知っているし、私がOKしたのを拒否する性格でもなかったので、私の膝の上から降りて、Yの隣に立った。

 Yの妹は私の顔をじっと見ていた。「Nちゃん、おまんこ洗って」いきなりそういったので、私は焦ったが、Yはニヤリと笑い、「ちゃんと洗ってもらえよ」そう言って私の妹の体に石鹸をこすりつけ始めた。

[Res: 28442] 投稿者:淫乱老人 投稿日:2016/09/23(Fri) 01:20
Yの妹は金子ちゃんという名前だった。変わった名前だが、その下の妹は銀子ちゃんだったから、姉妹の両親には何か意味のあるネーミングだったんだろう。

金子ちゃんは私の膝の間に体を入れてきた。すでに勃起しているペニスを見ながら、私の太ももを両足でまたぎ、大きく股間を開いた形で私に背中を向けて腰の上に収まった。

「いつもこうやってYの上に座るの?」
「うん。これ、兄ちゃんが洗いやすいって言うの」
 金子ちゃんは、勃起したペニスをおまんこの襞にこすりつけるように、腰を微妙に動かしていた。
「ねえ、チンチンこすって」
「うん、前みたいにでしょ?」

 金子ちゃんには、お医者さんごっこの時におまんこをいじりながら、ペニスを手でこすらせていた。私はすでに精通があった。何度も何度も射精し、そのたびに強烈な快感を得ていたが、自分の手でしごくより、女の子にしてもらうほうが気持ちいいのがわかると、もっぱら相手してくれる女の子をさがし、手でやってもらっていたのだ。金子ちゃんは嫌がらずにやってくれた。まだフェラチオという行為は思いついていなかったので、口に突っ込むことはしていなかった。

 浴場の、誰にみられるかわからない状況下で金子ちゃんは自分の股間から突き出したペニスを両手で握ってしごいた。いつもと違い、石鹸をたっぷり付けた掌は異様に気持ちがよく、私はあっという間に射精した。

「あ、まずい!」と思い、Yの方を見ると、Yは私の妹の股間を一生懸命に洗っていて、私の射精には気づいていないふうだった。私は金子ちゃんの髪の毛まで飛んでいたザーメンを洗い流し、二人で湯船に浸かった。金子ちゃんはお湯の中で、また勃起してきたペニスを握ってきた。私はお返しに金子ちゃんのおまんこを触った。お湯の中でも、金子ちゃんのおまんこはヌルヌルした粘液が出てきているのがわかった。

[Res: 28442] 投稿者:華厳の滝 投稿日:2016/09/23(Fri) 06:37
いいねえ。続きをお願いします。

[Res: 28442] 投稿者:淫乱老人 投稿日:2016/09/24(Sat) 06:37
 Yが私の妹の手を引いて湯船にやってきた。勃起したペニスを恥ずかしげもなくさらしたままだった。
「なんだY君。君のチンチン、僕よりちっちゃいじゃん」
 僕にそう言われたYは憮然とした表情になった。
「何言ってんだよ。じゃあN、お前の見せてみろよ」
「ああいいよ」
 私にはまだ性器の大小が意味のあるものということには思い至っていなかった。銭湯では同級生や同年代の男の子たちが勃起させているのをしょっちゅう見ていたが、自分のより小さいんだな、僕のはみんなよりデカいんだな、くらいの乾燥しかなかった。私の勃起したペニスを見た友達が、
「やあN。お前のチンチン、デカいなあ!」とか、妹のだれかが「あー、Nくんのチンチン、お父さんのくらいおっきいねー!」とか言うのを、半ば無関心に聞き流していたのだった。

「へー。N、お前、ほんとにデカチンだなあ!」
 金子ちゃんは湯船に浸かりながら、真横に来て覗き込んだ。
「うん。Nちゃん、いつもこのくらいだよ」
 余計なことを言ったものだが、Yは鈍くて妹の言葉が何を意味するか理解していないようだった。

[28449] 継母と結ばれて 投稿者:宏太 投稿日:2016/09/22(Thu) 11:13
俺はいま21歳になったばかりです。
俺の本当の母さんは俺が4歳のとき車にはねられ死にました。
8歳のときいまの母さんが親父と再婚して遠い岩手県から神戸にやってきました。
色の白い綺麗な人です。31歳でした。いまは44歳です。
ほんとに優しい人です。嘘もつかないし・・・。
それから毎日が楽しい生活で親父も何時も上機嫌でした。
俺もよく気が合い毎日が楽しかった。
ソレが10年程してから親父がよく家を空けるようになった。
若い彼女が出来たらしい。
ある日学校の帰りに偶然見つけ、後をつけますとあるマンションにその彼女の肩を抱き入っていくのを確かめました。
はじめ母さんには黙っていました。
悲しめたく無かったのです。
ある日、その事で夫婦喧嘩が始まりました。
親父はずっと白を切っていましたが、俺が母さんが可哀想なのでバラしてやりました。
親父は絶句して暫くして小さな荷物を作って出て行きました。
生活費は絶対切らさないと約束して・・・。
それから3ヶ月経って1度か2度親父は家に顔を見せましたが帰る様子はありませんでした。
俺はその時もう大学1年生でした。
可愛い彼女も出来楽しくやっていましたが、どうしてもセックスが出来ません。恥ずかしくて話が切り出せません。
悩んでいました。
そこで、何でも話せる母さんに話してみました。
すると直ぐには答えは返ってきませんでしたが、ある夜。
夕食でワインを飲んで話してますと、今夜、私の部屋に来なさい。
教えてあげる事があるからと言って11時ころ部屋に行きました。
コレは私が教える事では無いけれど、また有っては成らない事なんだけど、あなたの成長の為に教えてあげると言って。
いきなりキスを立ったままされた。
俺はドギマギして腰が抜けそうに成ったけど、大人の入り口だと思って、母さんを抱きしめベッドに倒れこんだ。
前から母さんの裸を見て何度も興奮してオナニーをした経験があったのだが本物は初めてだったのでビックリした。
何故かその時親父に悪いと一つも思わなかった。
俺はキスはしたけれど、それからどうしたら良いか判らないけれど、兎に角オッパイをネグリジェの上から揉んだ。
強く揉んだので痛がった。優しくしてと言われソット揉んだ。
柔らかく指がめり込んだ。更に肌を直に触ると何とも気持ちがよかった。
俺は男の本能と思うがオッパイに顔を埋め乳首を吸った。
母さんは子供を産んでいないので綺麗なピンク色の乳首がピョコンと立っていた。
肌がすべすべして気持ちが良い。
親父は何故こんな素敵な母さんを捨てて行ったのか判らない。
母さんも久しぶりの男なので燃えているのだろう。
両足を俺の体に捲きつけて離さないようにした。
次第にお互いが着ているものが脱げて丸裸同然に成ってしまった。
電気はつけたままなので丸見えです。
俺は母さんの薄いショ―ツを取り見せてくれと言いますと、恥ずかしそうに脚をそろえて股を両手で隠しながら見せてくれました。
陰毛が手からはみ出して、とても猥褻な感じでした。
俺はその手を払いのけ更に奥を見せてくれと頼みました。
パッと手をのけ横になって笑っている。
こんなに明るかったらだめよ〜。と言ったので少し明かりを暗くしました。
俺のチンチンは今にも爆発寸前でしたが、何しろ女のアソコをはじめて見るんですから、何としても見たかった。
母さんは覚悟を決めたのか膝を立て脚を開いてくれました。
すると陰毛を自分で分けて割れ目を見やすいようにしてくれました。
割れ目は薄っすらと濡れたようになっていてキラリと光っていました。
母さんはそれから俺のチンチンを触りだしました。
物凄い気持ちがいい。
アッと言う間に射精してしまった。
母さんはソレを舐めるようにして口に含み綺麗にした。
手に付いたものは自分のショーツで拭いた。
俺はまた勃起してチンチンがでかくなった。
さっきは母さんが俺のを舐めてくれたので、今度はお返しとばかりに母さんの股座に頭を突っ込み毛を分けて割れ目を舐めた。
凄い量の液体が溢れて俺の口をベトベトにした。
かすかな味と匂いが更に俺を興奮させた。
母さんが俺を引き寄せチンチンを持って股座に嵌めさせた。
スルッと頭が入った。そしてグチュッと音をたて奥深く入った。
ヌチュヌチュと母さんは穴を絞るようにした。
俺は二押ししただけでまた昇天した。余りにも気持ちいい。
母さんは俺の精子と自分の液でドロドロになった股を拭いて横になった。
大きな真っ白なお尻の割れ目から、性器がチョッと見えた。
俺はソレを見てまた激しく欲情して指を入れ広げチンチンを嵌めこんだ。
今度は少し余裕が出来たのでユックリと出し入れをした。
母さんがかすかに喘ぎだした。
「あああーーー。いいいい。」
俺は出来るだけ奥に到達するように両足の足首を持って股を広げ押し込んだ。初めてだがそうすれば良いと思って入れると・・・
母さんが一層激しく叫んだ「イいいいいい。それそれそれーーー」
俺は我慢して更に抜き差しを続けた。
突然、母さんがグタッとなって伸びた。俺は慌てた。
母さんの頬っぺたをピタピタ叩き起こした。
ふううううう。良かった。もっとして・・・。
俺は未だ出ていなかったので直ぐ固いまま入れた。
今度は横から入れた肉好きの良い割れ目がふっくらと見え、陰毛がヌラヌラとペニスに絡んで見えた。
母さんの顔がゆがんで見え、手はシーツをしっかりともって引っ張っている。
ヒイイイイひいいィーーーーーーー。ヒいい。と泣くように叫び、また、気を失った。
その寸前、俺もどくどくと精子を送り込んだ。
こうして俺は童貞を失った。すばらしい初体験だった。
母さんも大満足だった。あれからも夜中に起こされ2回もした。
それから彼女にあってセックスをしたが、テクニックが無いのか物が悪いのか一つも気持ちよくなく1度きりで別れてしまった。
帰って母さんに報告すると、笑って母さんがいいの?と聞くので母さんが最高だよ。と言って、そのままベッドインした。
あれから、3年半俺達は毎日のようにしている。
血は繋がっていないが、今でも親子です。

[Res: 28449] 投稿者:華厳の滝 投稿日:2016/09/22(Thu) 11:44
よかったね。

[Res: 28449] 投稿者:あちゃ〜 投稿日:2016/09/22(Thu) 14:48
俺も良かったと思う。

[28438] 妻と息子、私と娘 投稿者:浩史 投稿日:2016/09/21(Wed) 19:23
我が家は私38才、妻36才、娘小6の12才、息子小5の11才の四人家族です。
昨夜は久し振りに定時で会社が終わり、6時には家に着いたのでみんなを驚かせようとコッソリ家に入ったら、あまりにも静かだったので妙な違和感を感じました。これくらいの時間だといつもなら、子供がまだ二人とも小学生な為に騒々しく、テレビもつけっ放しだからです。
みんな出かけてるのかと思い、寝室で着替えようとすると、微かにドアが開いていて、そこから、
”パン、パン、パン・・・”という肉と肉がぶつかり合う様な音と”グチュ、グチュ、グチュ・・・”という湿った音が漏れてきました。明らかに交尾中にしか出てこないサウンドだとわかりました。
”誰なんだ?”ドキドキしながら、ドアの隙間からそっと覗くと、
服を着たままの妻が涎を垂らして背面騎乗位で息子と繋がり、激しく下から突き上げられてる最中でした。

[Res: 28438] 投稿者:あちゃ〜 投稿日:2016/09/22(Thu) 09:06
大事な事なので、二回書いたんだね。
分かります〜!!

あと、三回ぐらい書いても良いかもね!

[Res: 28438] 投稿者:華厳の滝 投稿日:2016/09/22(Thu) 09:42
それからどうなりましたか?

[Res: 28438] 投稿者:あちゃ〜 投稿日:2016/09/22(Thu) 14:47
>華厳の滝

そこは いっくぅ〜! やろw

[28443] 実姉 投稿者: 投稿日:2016/09/22(Thu) 06:18
母と僕の二人暮しの実家に 姉が 未亡人になって帰って来た、
姉と僕とは 年が二十歳離れている 家に帰って来て 母の畑仕事を
手伝って居た 一週間も経たない内に 腰が痛いと言って 母に揉んで貰って居た 次の日からは 僕が揉まされた 姉をうつ伏せにして
お尻に跨がり腰を揉んで居ると チンポが勃つてきた、
姉が気付いて 太腿も揉んでと言って 降ろされた 横に降りて横から片脚ずつ揉んだ 次に仰向きにして 付け根を揉んだが何も言わない
僕は調子にのって ふくよかに膨らむ土手に手を乗せたが まだ何も言わずに 目を閉じたままで居る パンツの中に手を入れて割れ目に触れた まだそのままだ 右手の人差し指でクリトリスを摩ったら 眉間にシワを寄せて感じて居る、 パンツを脱がそうと思い引っ張ったら腰を浮かしてくれた 僕も堪らず下着を脱いで オメコに突っ込んだ、
中はヌルヌルで 元まで一気に入った 無我夢中で腰を振ってアッという間に中に出した。
姉ちゃんゴメンと謝ったら 姉は何も言わずに チンポを握って来た チンポは まだ勃つて居て 気持ち好い 僕も乳房に吸い付き 指で
クリトリスを摩り 軽く摘まんで引っ張ったら 仰け反って痙攣していた 姉がチンポを当てがって また始まった、
台所に母が居る 姉が 逝く時の声が聞こえないかと気になる この日三回姉とした この日から姉とセックスする様になった。
一週間もしない内に 姉が 母に 妊娠には気を付けてね と言われらしい、 母なら もう生理は無い 姉とする時はサックを付けるが 母となら 何時でも中出し出来るから 母とする日が多くなった 姉も一緒に
三人でする日もある 僕が十二歳 姉が三十二歳 母が五十五歳だ。

[Res: 28443] 投稿者:あちゃ〜 投稿日:2016/09/22(Thu) 09:04
子供は来なくて良いから・・・・

あ、おっさんかぁ。失礼!w

[Res: 28443] 投稿者:私の@近親相姦 投稿日:2016/09/22(Thu) 11:04
サック・・・・っていつの時代だ・ってwww

[Res: 28443] 投稿者:華厳の滝 投稿日:2016/09/22(Thu) 11:39
イックゥ。

[28431] 成城に住む義母調教 投稿者:じん 投稿日:2016/09/19(Mon) 23:26
私は、54歳、義母は78歳。妻は、一年前に他界。義父も二年前に長く患っていたパーキンソン病で亡くなりました。義父の介護を理由に成城近くの杉並区のマンションを購入し、移り住んだのが、五年前。
他に高齢な姉妹しか身寄りのない義母は、生まれながらのお嬢様育ちで会社経営者だった義父が残した財産の管理もできず、何かと義理の息子であった私を頼ります。天涯孤独となった私は、会社経営も落ち着き、キャンプやMTBと孤独を楽しんでいました。しかし、義母の時間を無視した電話が続き、少々、頭に来ていた矢先、おもいもかけない事件がおこりました。義母を成城の邸宅に尋ねると、精神系の薬を大量に摂取して、おまけに酒を飲んで攻撃的になった義母がいました。意味不明な理由を並べて私を罵る義母に、私は、冷たく言い放ちました。「もう、かみさんも死んで義母さんとは、関係ないんですよ。もう、一切の関係を終わりにします、」その台詞を聞いた瞬間
義母の態度は、一転、「義母さんを、捨てないで、財産も何も全てあげますから」「財産なんて要りません」と私。告白しますが、私は、激しいSです。私の脚に縋りつき泣き崩れる義母を見て、ペニスは、ドクドクと波打っていました。義母は、かなりの美人です。スレンダーな割りに胸も大きい。私は、義母を足蹴にして
「捨てられたくないなら、今日から俺の性奴隷になるしかないですね」と言い放ちました。一瞬の沈黙の後、義母は、「なんでもします、捨てないでください」と自ら、私のペニスを取り出し、フェラチオし始めました。「誰が、舐めていいと言った」
調教の開始です。全裸にした義母に、用意させ、剃毛することで服従を誓わせます。剃毛の間に、気づいたことですが、義母は、Mの資質があったらしく、老女とは、思えない量の愛液を垂れ流し始めました。準備ができた後、簡単には、ペニスを与えず、新聞紙結束用の細いビニール紐で全身を縛ってやりました。細いビニール紐が、容赦なく、義母のワギナに食い込みます。作業中、義母は、尿意を訴えますが、無視して作業を進めます、、縛り終えた股間のビニール紐を引っ張りながらワギナを刺激していると義母は、大量の尿と愛液を放出しました。同時に激しい痙攣とともに逝きました。
絶対服従を誓わせながら、風呂場にあったリンスをアナルに塗り込み
拡張もそこそこにペニスで貫きました。怒張したペニスは、裂けたアナルを血だらけにしながら何度も義母を貫きました。泣き叫ぶ義母にペニスを口で綺麗にさせた後、ワギナに大量の精液を放出してやりました。その後、一晩中、耳元で他に頼る人間は居ないこと、奴隷として行きる以外ないことを洗脳するように囁きながら犯し続けました。

[Res: 28431] 投稿者:gokun 投稿日:2016/09/21(Wed) 11:34
義母さんの様子が可愛いな〜と思いながら、傷つけないで可愛がって欲しい・・・。
次作もお待ちしています。

[27650] 親孝行 投稿者: 投稿日:2016/06/16(Thu) 09:08
俺は中学生の頃から不良仲間と遊び、登校拒否、喧嘩にあけくれ、母には苦労ばかりかけてきた。それだけに25歳になった時、母の日に親孝行をしようと、母が一度は行ってみたいとな願っていた姫路城にと誘った。俺も姫路城の広さに驚いた。最初は元気であった母も歩き疲れたのか、少し歩いては休憩ばかりになった。予約してあった神戸の夜景を一望できる素敵なホテルへ着いたのは夕方だった。そんな快適な部屋でビールを飲んだ。少し酔った母に俺は抱きついた。抵抗していた母も観念して裸になった。想像していたよりも真っ白な肌に巨乳、それに反して陰毛は真っ黒で剛毛そのもの。密壺はハート形大きく捲り上がり、陰毛に覆われている。指先でお豆を撫ぜると「あ〜、いいよ〜、いいぃぃ〜〜っ」と声をもらし始めた。中指を白液が滲み出ているドス黒い密壺にゆっくり挿入入り口に潜らせると、「うううううぅぅっ」と、うめき声が漏れ、ブルブルと震え出し腰を揺り動かし、密壺は強い力で指を締めました。
俺は勃起してきたチンポを舐めて呉れと言わんばかりに体勢を替え、母の顔前に「うううう〜〜ん、物凄く大きいのね、お父ちゃんのより倍はありそうだよ」と大き口を開け、両手で陰茎を握り亀頭を舐めはじめた。硬直したチンポを奥深く咥え包み込んで吸われると、欲望が快感に睾丸がリズミカルに収縮を始めます。「上手いよ、その調子でいいよ、最高だよ〜〜」。母は大口を開け続けているので疲れたのか、「お願いだから、入れてよ」とせがむ、俺がどこに何を問い正すと、意地悪、「チンポをオマンコに入れてちょうだい」と、哀願された。
俺は母を仰向けに寝かせМ字に大きくお股を広げ、身体を割って入り密壺へ亀頭を宛がい一気にズブリと差し込んだ。「ううううううううううう〜〜〜〜〜」、「あ〜っ〜あ〜いいわ〜いいの〜」、声と同時に肉壁が収縮を繰り返し、俺も絶頂に。母の両手は俺の首を抱かえ込み、両足は俺の太股に巻き付け、俺の二浅一深のリズムに呼応して腰を動かすのです。母は眉間に皺をよせ身体を震わせて、俺の太股をおもいきり両足に力を入れた。「昇〜〜〜っ、いくっ、イクよ〜〜、一緒にイって〜〜、ね〜そのまま中に出しても良いのよ〜〜」、「ああああっ、千代子の中に出すよ〜〜、いいんだねぇぇ」もう限界で、猛スピードで腰を動かした。しばらく、そのまま母の身体の上に覆い被さっていた。その夜、母が驚くほどに貪り愛した。
母は昇は若いだけに凄いわね、それにして大きいわねと褒められ、握ったまま眠りについた。モーニングコールに目覚めると9時すぎ、慌ててレストランへ駆け込み、食事をした。

[Res: 27650] 投稿者:私の@近親相姦 投稿日:2016/06/17(Fri) 07:12
お母さんは喜ばれたんですね。

[Res: 27650] 投稿者: 投稿日:2016/06/21(Tue) 14:51
母は、こんなに気持ちいの初めてよと言わせるほど、誠心誠意、母を喜ばせた。使い込んであるドス黒い母のオメコを舐めた時は、喘ぎ通しであった。俺も中一で女を知り、母よりも年上の兄貴分のお古である節子と同棲をしていた。二十歳になると自由時間が増え、若い女をアパトへ誘った。その彼女をピンサロ、キャバレー、トルコ嬢にしていた。兄貴に頼まれ、人手が足りないと露天商の手伝いをし、各地を転々としていた。

[Res: 27650] 投稿者: 投稿日:2016/06/23(Thu) 05:42
俺も親孝行しようかな。

[Res: 27650] 投稿者:私の@近親相姦 投稿日:2016/07/06(Wed) 17:07
露天商のお手伝いをしながら、各地を転々とされたのですか。行く先々で色んな女を抱いたんでしょうね。

[Res: 27650] 投稿者: 投稿日:2016/09/19(Mon) 15:49
露天商の楽しみは酒と女だ。班毎に宿泊する旅館が決められている。深夜仕事から戻ると、皆で酒を飲み大部屋で雑魚寝だ。70代のオッサン、バーさんから10代の若者も居る。皆さん仲間意識があり、より好みしなければ女は自由に抱ける。若い子は班のリーダーが抱かない時だけ、お相手してもらった。70代のオバサン一人が終わると、次の男を求めその性欲は凄かった。

[27555] 俺の彼女は富佐子 投稿者:白洋 投稿日:2016/06/11(Sat) 16:20
射精した後、泣いている母を可哀想に思えました。気持いいのを忘れるような、そんな初体験でした。それから半年が経ち今では相思相愛の仲です。親父の目を盗んでのセックスに没頭しています、母とは休日は親父が家を出るのを待って、ベットで愛し合うことも度々です、先日は富佐子の希望もあり始めてラブホテルでセックスをしました、富佐子は始めての経験らしくく物珍しさと緊張感に震えていた気がします、その母が裸になると、現実を忘れて一人の女です。富佐子は親父と接するのは月に一度有るか無しだと思います。親父との性生活に不満抱いているのが好都合だ。間もなく50歳なる富佐子も化粧して身なりを整えれば女盛りの40代前半の女盛りの魅力を感じます。ホテルで富佐子は大きなよがり声を発し、2時間愛し合いました。これからも富佐子を愛し続けるつまりです。

[Res: 27555] 投稿者:正子 投稿日:2016/06/12(Sun) 12:23
お互いの年齢を教えて下さい。お母さんは間もなく50歳、白洋さんは何歳ですか。

[Res: 27555] 投稿者:白洋 投稿日:2016/06/13(Mon) 06:57
親父59歳、富佐子49歳、俺27歳。先日、母との買い物に行った時、駐車場で奥さんと買い物に来ていた高校時の同級生に逢った。その時に携帯電話の番号を教あった。その高田から、あの時の女は誰かとメールが入った。知り合いのオバサンだと返信すると、豊満熟女は俺の好みと、富佐子を紹介せよと電話をかけてきた。富佐子に話すと、何をバカなことをと一笑された。

[Res: 27555] 投稿者: スナックのママ 投稿日:2016/06/13(Mon) 10:54
白洋さん、困ったね。高田さんを含めて3Pすれば解決するよ。

[Res: 27555] 投稿者: 白洋 投稿日:2016/06/21(Tue) 15:18
昨夜、トイレから戻る時に出合った富佐子はセクシーワンピースだった。富佐子は一戦を交えた後で、はみだしているお乳に触れっると、お父ちゃんがと小声で発した。今朝、親父が家を出た後、富佐子に問うと二度交わったと応えた。富佐子のパンツの中へ手を差し入れると、潤っていた。富佐子に親父と「どっちがいい」と問うと、チンポを強く握り返した。

[Res: 27555] 投稿者:彦根の男 投稿日:2016/06/24(Fri) 06:25
白洋さんラブホもいいが、カーセックスはスリルがあっていいよ。先日も出会い系サイトで知り合った18歳の子とデートした。待ち合わせは駅前、黒の車のナンバーを教えた。時間を過ぎても車に来ないのでメールすると外車は怖いから嫌と返信してきた。説得して車に乗せると、広いくて凄いわと喜んでいるのに。高速道路をぶっ飛ばし、大阪まで彼女の好きなたこ焼きを食べに行った。明るいうちに家に帰ると言う彼女、知り合いの駐車場に車を止め、抵抗する彼女を抱いた。

[Res: 27555] 投稿者:白洋 投稿日:2016/06/26(Sun) 13:00
今日は富佐子と買い物に、夕方までには帰らなければとホテルへ直行した。俺の指示通りノーパンだったは助手席の富佐子ののスカトを捲り上げ、股間を擦っていた。ホテルへ着いた時にはオメコはジュクジュクに濡れていて、部屋に入るなり直ぐに挿入した。一度射精した後に富佐子にカーセックスを話すと、あんな狭いところでは嫌と拒否する。俺はすでに二度射精した、これから投稿した後ホテルを出る予定だ。そして嫌がっている富佐子を帰り道、河川敷に連れ込みカーセックスするつもりだ。

[Res: 27555] 投稿者: 投稿日:2016/06/30(Thu) 09:14
カーセックス、お母さんの反応はどうだったの?。

[Res: 27555] 投稿者:母親 投稿日:2016/06/30(Thu) 14:58
『母さん、いいの?いいんだね』私は無言でいましたが、息子はズボンを脱ぎだし、パンツも脱いでいました。よく見るとパンツにドロッとしたものが。息子はもう私のアソコを見ている時に、パンツの中で射精してしまったようでした。

[Res: 27555] 投稿者: 浪速のオッサン 投稿日:2016/07/03(Sun) 15:27
お母さんの裸を見て射精したのでしょう。その後の展開はいかがでしたかな。

[Res: 27555] 投稿者:私の@近親相姦 投稿日:2016/07/04(Mon) 08:21
女はお化粧次第だよ。俺の彼女も48歳のオバンだが、お化粧するとヘルスでは30代後半で通している。

[Res: 27555] 投稿者:大学生 投稿日:2016/07/06(Wed) 12:13
48歳のオバンだが、お化粧するとヘルスでは30代後半で通用するのか不思議だよ。

[Res: 27555] 投稿者:母親 投稿日:2016/07/07(Thu) 06:31
息子は男、私は女です。凸凹を埋め合わせまして繋がりました。息子はどこで覚えていたのでしょうか、私を押し倒しパンツをはぎとり、勃起したチンボをいきなり挿入してきたのです。

[Res: 27555] 投稿者:脇田 投稿日:2016/09/19(Mon) 15:38
ご無沙汰していました。買い物帰りの夕暮れにカーセックスするつもりで河川敷へと堤道へハンドルを切ると富佐子はどうしたのと怪訝そうな顔。竹藪に横に車を止め、すぐにパンツを脱ぎ、富佐子のスカートを捲りあげパンツを下げ降ろした。助手席で大股開きした富佐子に覆い被さり、挿入した。一心不乱に下を向き腰を動かしていると、富佐子が誰か来たわよと小声で叫んだ。窓越しに二人の男が覗きこんで電話機で撮影しているのです。慌てて母の身体から離れるのと同時に、男が車のドアーを開けた。いい事してるな、写真撮ったよ、欲しければ3万円だよと脅された。下半身丸見えの富佐子は、これで勘弁してと財布から1万円を出すと、しゃないわ身体で払ってもらうからと富佐子に男は襲いかかった。ガムテープで手足を縛られた私は富佐子が二人の男に輪姦されるのを黙って見ているだけだった。恐かった30分間、車の助手席は精液で汚れ、富佐子のスカートも精液が付着して大変だった。



を帰り道、

[22326] 見た 投稿者:脇田 投稿日:2014/07/03(Thu) 14:57
ドアーを叩く音と男の声に目が覚めると、怖そうな男が「親父いるかと」母に問うていた。「親父の借金をどないするんや」と脅し、着ている浴衣を無理に脱がそうとしているところでした。「イヤッ、だめです、お願いやめて下さい」母はかなり抵抗していましたが、一気に上半身から浴衣を剥ぎ取られてしまいました。
いいオッパイや、と言いながら母を押さえ付け、一糸まとわぬ全裸姿にしてしまいました。私は思わず「お願いやめて下さい」と言い出そうとしましたが、驚きのあまり声を出せず、自分の口を塞いでしまいました。母の身体はふっくらと盛り上った乳房、くびれたウエスト、やや濃い目の陰毛に被われた性器をあらわにされて、必死に恥ずかしさに耐えている母の全裸姿を見つめていました。
男は全裸になると、股間の陰毛に被われたペニスは大きく勃起して、そそり立つペニスを母の手に握らせると、「いいか、これを入れるからな、すっかりご無沙汰だろう、可愛がってやるから」「だめ、やめて下さい、お願いですから」「あまり騒ぐと息子が起きて来るわ」。
男は「面白いやないか」、息子には覗き見しているかも…。「イヤ、だめです、息子には見られたくない、お願いですからやめて」必死に抵抗する母の両肩を押し付けると、顔を振って嫌がる母の唇にキスをして、口を塞いでしまいました。「ウグッ、ハアー、いやー、……ッ、ウーッ」それは長い時間のディープキスで唇を奪われ、さらに首筋等の性感体を嘗め回されると、最初は必死に嫌がっていた母でしたが、徐々に抵抗を諦めていくと、とうとう男の首に両腕を廻すと、しっかりと抱き付いていました。
「ダメッ、息子が寝ているから、イヤッ、お願いだからやめて」男は母の身体に覆い被さり抱きしめると、男女が性の快楽を求め合うセックスが始まりました。初めて見る生々しい光景に、私は興奮を押さえられず必死に息を殺して、セックスの一部始終を覗き見ることになりました。男は母の両足を持ち上げ大きく開かせると、勃起したペニスを愛液で濡れた母の膣口に当てがい、一気に「ヌルッ」とした感じで押し込むと、母の膣はペニスの根元までを飲み込んでしまいました。
「アーッ」母は喘ぎ声を上げ自らの身体を大きく反って、ペニスを膣の奥で受け入れようとしています。「どうかね、久し振りに生で入ったオチンチンの味は、忘れられないだろう」「アアーッ、イイッ気持ちいいわ、お願い中には絶対に出さないで」男は母の言葉をまったく無視するように、徐々に腰を大きく振ると、パンパンと音を発しながら、激しくペニスの出し入れしています。母はもう嫌がることなく、男の背中に両手を廻しては、しっかりとペニスを受け入れようと、自らも腰を捩って身体を密着させています。母の身体は言葉とは裏腹に正直に反応するものです。「アアーッ、イイッ、もっと奥まで突いて、気持ちいい」母は段々と感じているようで息遣いも荒くなり、喘ぎ声を上げながら絶頂を迎えようと、「もうだめ、逝く、逝くーッ、気が変になりそう」「そうか、俺も逝くぞ、中に一杯出すからな」「イヤーッ、だめだめ、中には出さないで」射精を迎えた男は、母の乳房を両手で鷲掴みにし、さらに母の身体を引き寄せて、ペニスを膣の奥深くに押し込んでいます。
間もなく男は射精を始めたのか腰が痙攣して、男は母の身体に覆い被さりしっかり抱き付くと、二人ともセックスの余韻を楽しむように動かなくなりました。しばらくして男は母の身体から静かに離れると、母は両足を大きく広げ、性器をあらわにしたまま陰毛の間からは、白いドロッとした精液が流れ出て、いく筋にもなって肛門を伝いシーツに落ちています。私は、今まさに目の前で行われたセックスを覗き見て、胸はドキドキと興奮してしまい、私のチンボもビンビンに勃起していました。

[Res: 22326] 投稿者:風店 投稿日:2014/07/03(Thu) 15:26
借金を身体で、よく聞く話だわ。

[Res: 22326] 投稿者:似た経験 投稿日:2014/07/03(Thu) 16:14
俺が中1の時、似たような経験あります。
具合が悪くて一時間で早退して家に帰ると、当時39才の母が居間で男と話をしていた。俺が帰ってきたことには気がつかないみたいで覗き見をするように話を聞いていると金の話らしかった。
親父は単身赴任中で、男は母に「可愛い顔してるじゃねーか、しばらくしてねーんだろ?やらせろよ。」と言って、母の肩に手を回して胸を揉み始めた。
「ちょっと…やめてください。」と母は逃げようとしていたけど、小柄な母と筋肉ムキムキの男では無駄な抵抗だった。
みるみるうちに、母はシャツを脱がされブラを取られて「いやっ!やめて!」と泣きそうな声で必死に逃げようとしていたけど、スカートもパンツも脱がされて男が母に覆い被さっていた。
男は母にキスをしたり、胸やアソコを触り放題舐め放題って感じ。
男が裸になると驚くほど大きなチンポで、やがて最後まで逃げようとする母に無理やりぶち込んだ。
母は「んぁっ!」と言葉にならない声をあげ、おもいっきり仰け反っていた。
激しい男の腰の動きに母の足がブラブラ揺れてた。
母は最後まで横を向いてすすり泣いていた。
男の動きが止まり、しばらくして母から離れると、母のアソコから精子が尻の方に流れていた。
今でも思い出すと興奮します。

[Res: 22326] 投稿者:見ていた 投稿日:2014/07/07(Mon) 10:28
母は「イイ一ッ、もうだめー、逝きそう、逝く、逝くー」男も「俺も逝くぞー、中に一杯出すぞー」男はさらに奥深く押し込むとようにして痙攣しています。二人とも折り重なって抱き合ったまま、しばらく荒い息を吐きながら性器は繋がったまま、動かなくなっていました。男は母の顔を見ながら「明美、いいオメコだよ」と笑顔で発すと、母は「いやーん、ばか」と恥ずかしそうに応じていた。

[Res: 22326] 投稿者:私の@近親相姦 投稿日:2015/04/20(Mon) 17:41
以前に見たビデオに「実録・借金の返済は身体で払います」がありました。ヤクザのお兄さん二人に、中年オバサンが犯されていた。

[Res: 22326] 投稿者: 投稿日:2015/04/21(Tue) 11:05
借金の返済は身体で、同じような話しを聞いた事がある。

[Res: 22326] 投稿者:美代 投稿日:2015/04/23(Thu) 05:51
こんな52歳のお婆ちゃんを、ヤクザのお兄さんが強要するなんて思っていませんでした。いつも行くパチンコ店で常連客でありますお兄さんにコーヒ、お食事をご一緒に行ったりと親しくしていました。今月の初め、そのお兄さんに今日は儲かったから花見に行こうと誘われ、外車に乗せて貰いました。その帰り道、ラブホテルへハンドルを切られたのです。嫌ーよ、ダメ主人がいるからと車から降りるのを拒否しましたが、半ば犯されました。お断りしても脅され一度が二度になり、お兄さんの仲間にもお相手させられたのです。本当にヤクザは怖いです。

[Res: 22326] 投稿者:私の@近親相姦 投稿日:2015/04/24(Fri) 10:10
それが最近しのぎがなく女が抱けないヤクザの常套手段だよ。美代さん、「男好きする」いい身体なんでしょうね。

[Res: 22326] 投稿者:金融マン 投稿日:2015/04/25(Sat) 12:23
女の借金の返済は、その身体で当たり前だよ。親父の尻拭いに人妻を頂く事もある。兄貴の指示で65歳の婆さんを、事務所で輪姦した事もある。

[Res: 22326] 投稿者:ホステス 投稿日:2015/04/25(Sat) 14:39
身体目当てに金を貸し付ける金融マンさんは、女の敵よ。私の友もホスト遊びで借金が返却出来ず、ソープランドへ転職したわ。

[Res: 22326] 投稿者:ホステス 投稿日:2015/05/05(Tue) 13:43
金融マンさんは怖いです。常連のお客さんでお店では胸に万札を挿しこまれる程優しい方で「困ったら無利子でいつでも」と言われ、気軽にお金を借りました。しばらくすると「今夜はいいね」と店外デートを誘われましたが、お断りしました。するとマンションへ来られ「直ぐに返せ」と凄まれ、ホテルへ同行しました。二人の男に輪姦されたのです、

[Res: 22326] 投稿者:金融マン 投稿日:2015/06/04(Thu) 09:30
ホステスは俺たち金融マンには、上得意さんだよ。支払いが滞れば身体を頂けるし、主婦よりいい。

[Res: 22326] 投稿者: 投稿日:2015/12/18(Fri) 08:29
女は身体で借金を、それは若い時だけよ。40才になると、もうダメ賞味期限だよ。

[Res: 22326] 投稿者:未亡人 投稿日:2015/12/24(Thu) 06:49
女に賞味期限はありません。

[Res: 22326] 投稿者: 私の@近親相姦 投稿日:2016/06/13(Mon) 07:53
脇田さん、お母さんと交わりは無いの、有るんだったら書きましょう。

[Res: 22326] 投稿者: 脇田 投稿日:2016/06/21(Tue) 15:34
母の身体は言葉とは裏腹に、「アアーッ、イイッ、気持ちいい」喘ぎ声を上げながら絶頂を迎える喜びの声が残っていた。母は恥ずかしいところを見られてごめんと謝った母、でも母の大きなお乳がゆさゆさと揺れるたびに、中学生の僕も触りたいが募ってきた。夏休み、友達からエロ本を見せてもらった。それを見ながら母が部屋に入ってくるのも気づかずにチンポを擦っていた。母は近寄って来て、利ちゃん勉強しなければと優しくチンポに触れた。母はこの間見たわね、大人になると、これを入れたくなるのよと母はスカートを捲り上げて指をさした。お母ちゃんでいいのと問う母に抱きついた、始めてのキスは汗の匂いがした。始めて挿入して嬉しかった。親父が家に帰ってこなかっ半年ほどは天国だった。

[Res: 22326] 投稿者:思い出 投稿日:2016/06/22(Wed) 06:40
中学生で女を知り、それもお母さんとオメコしていたんだね、凄い。私は21歳の時に、トルコ風呂だった。

[Res: 22326] 投稿者:私の@近親相姦 投稿日:2016/06/22(Wed) 07:23
はい
終わり

[Res: 22326] 投稿者:君子65歳 投稿日:2016/06/24(Fri) 06:09
今の子は初体験が早いと、週刊誌に書いてありました。皆さんの初体験興味あります、是非、教えて下さい。私は22歳の時、結婚した夜でした。

[Res: 22326] 投稿者:道子 投稿日:2016/06/26(Sun) 13:05
今年の9月に古希となる私は、君子さんと同じで20歳の時に見合い結婚をし、新婚旅行先で主人と初めてでした。母から孝司さんのされるがままに身を任せなさいと教えられていましたが痛かったです。

[Res: 22326] 投稿者:私も 投稿日:2016/07/06(Wed) 12:16
20の道子さんと同じで私も初夜は新婚旅行のホテルでした。

[Res: 22326] 投稿者:由紀江 投稿日:2016/07/07(Thu) 06:39
脇田さんの天国は親父さんが家に帰って来る半年ほどだったのね。一度味わったお母さんの身体、その後の事を投稿してよ。

[Res: 22326] 投稿者:脇田 投稿日:2016/09/19(Mon) 15:11
豊満熟女の母、何度してもすぐにしたくなる。親父も留守中にお母さんの事、頼むよと電話してきた。まさかセックスまでしていたとは親父も気づかなかったようだ。交わる度に母とは親しくなった。母もお父さんよりお上手よと褒められ、夜ごと夫婦同然の性生活をしていた。親父から、お前も淋しかっただろうと慰められた時、母は「ハイ」と返答していたそうです。母も親父が居ない時、部屋に入って来てくれた。

[28289] 義娘って… 投稿者:懐中電灯 投稿日:2016/09/04(Sun) 18:07
嫁の連れ子の美優(仮名12才)は初対面の時から何かと私を困らせるイタズラをする子でした。
私と母親が付き合って何回目のデートでエッチしたのか?や、私の股間で母は満足しているのか?など少々答え難い事を初対面のディナーで聞いて来るような子です。
警戒していたのですが、入籍前から同居し始めた初日にも入浴後全裸でリビングに現れ、母親に下着が無いと騒ぎ立て、私の座るソファー回りをウロウロ…
父親になるとはいえ義理の他人に膨らみ始めた乳房と少し太い陰毛が目立ちだした股間を私の目の前で見せつけました。
私の反応が可笑しかったのか以降毎日全裸でリビングに来て私の前をウロウロ…
美優の母親とはパートナーとして好きになり籍をいれたので体の関係は数回しか有りませんし、彼女も性の不一致で離婚した経験と、自身があまり性行為が好きでは無いのもあり彼女の全裸を見て欲情する事は無かったです。
美優は私を性的興奮状態にさせたいのか事ある毎に密着し、下着が見えたり乳房が見える様な格好で過ごしています。
私は義理とは言え娘です。絶対に間違えが有ってはならない!と誓い、美優にははしたない格好は止めなさい。とチョクチョク言って聴かせていたのですが…

[Res: 28289] 投稿者:懐中電灯 投稿日:2016/09/04(Sun) 21:20
美優のイタズラは段々エスカレートしてゆき、不覚にも私は美優に性的興奮してしまいました。
それは妻が1週間の出張に出た初日でした。
いつもの様に全裸で家中闊歩する美優を注意すると、拗ねた様に部屋へ戻ったので私は夕飯の片付けを終らせ洗濯と入浴のため洗面所で全裸になり、美優の服を洗濯機に入れた時いつも下着が1番下に有るはずが見当たらず、再び美優の服を洗濯機から取り出すと、洗濯機の底に小さな紐状で薄水色の物を取り出すと…ほぼ紐の下着でした。辛うじて前に薄水色と白のボーダー柄の小さな布部が有るだけで、大切な部分は紐だけで下手をすればお尻の穴まで見えてしまう様な下着を小学生の子が…というよりいつ何処で入手したのだろうか?と考えながらその下着を洗濯機に入れようとした時でした。たぶん美優の大切な部分に当たる所に触れたのでしょう。
ヌルッとした感触を指先が感じ取りました。
美優はその日朝からこの紐状の下着を大切な部分に食い込ませていたのだろうか?と考え、いつも見ている美優の裸体にこの下着が食い込むさまを想像していると、私の股間がムクムクっと反応してしまいました。
私は焦りながら美優の衣服の洗濯にかかりすぐ入浴して股間を落ち着かせようと湯槽に浸かって深呼吸をし、落ち着いてきたので髪を洗うために上がり濯いでいる時、不意に気配を感じて顔を上げると、美優が浴室に入って来るなり私の背中かに抱き着いてきました。
美優の乳房の感触を背中に感じ落ち着かせたはずの股間が再びムクムクと…
焦った私は美優に止めるように注意しましたが美優は止めるどころか私の背中に乳房を押付け、あろう事か私の股間に手を伸ばして来たので、流石に手を掴み股間は死守しましたが美優は浴室から出る気が無いと言ってきかず、私は必死に股間を隠しとりあえずその日は凌ぎました。
翌日は帰宅時から美優の挑発は始まっていました。
前日とは違う紐状下着1枚で玄関に出迎えに来て、わざと下着を引っ張り大切な部分に食い込ませて紐を前後させました。
私は止めるように注意し、平静を装い夕飯の支度にかかった時、美優はリビングでDVDのスイッチを入れ再生した映像を見て私は唖然となりました。
美優が自室でアップテンポな曲に合わせて衣服を脱ぎ捨て全裸になると、乳房を揉みながら自分の股間に指先を這わせて身悶えしながら私に語り掛ける映像と同時に美優はその場でも大切な部分を紐状下着で食い込ませて擦り、うわ言の様にパパ…パパ…と言っていました。
私はテレビを消し、美優の前に座り何故こんなはしたなくいやらしい事をするのか問い質しました。
美優は躊躇もせすパパが好きだからと言って自分の股間をまさぐり私に見る様にいうのです。
私は父親だからそれは無理だと諭し目を逸らしました。
美優は構わず指先を動かし続けてパパ見て…パパ…と言って私の気を引こうと指先を強く動かしたのかヌチャヌチャとした音が聞こえ美優の吐息が私にかかるので私は大切な娘がそのようなはしたない子に育って欲しくないから止めなさい!と少し強く言いました。
美優は手を止めて私にこう言いました。
パパならどんなにエッチな事されても良いし、お母さんに知られても構わないし妊娠しても良い!
そう言ってDVDを私に渡し夕飯は要らないと自室に隠ってしまいました。
夕飯が出来たと言ってもお風呂に入りなさいと呼んでも美優は出て来ません。
夕飯を片付け洗濯とお風呂を済ませ再び美優に呼びかけたのですが反応が有りません。
美優の部屋の横が私達の寝室なので私は諦め寝室に入り美優から渡されたDVDを見てみました。
美優は全裸で私に呼びかけながらはしたない行為を続けて、ついにはカメラに向かい大切な部分を開いてテカテカに光り指先からネットリ糸を引く愛液を見せつけ、上気して声が上擦りながら私に語り掛けていました。
最後に美優は激しく大切な部分を擦って呼吸を荒くしてパパ!パパ!イクイクイク!!…と言って絶頂し、カメラの前から崩れ落ちました。
少しして美優が体を起こしてカメラに私への想いを息を切らせながら言って映像は終りました。
見終わった時は深夜だったのですが美優の部屋をノックしDVDを見たと言い寝室に戻りました。

[Res: 28289] 投稿者:懐中電灯 投稿日:2016/09/05(Mon) 00:06
私は美優の映像を見た余韻で興奮状態で娘のあられもなくはしたない姿に私の股間は充血し硬化してしまっておりました。
そんな時美優が全裸で寝室に入って来て私の隣に寄り添って美優は私の股間に触れて一瞬手を退きました。
驚きの表情で再び美優は私の股間に触れてきました。
美優にいつこんなはしたない事を覚えたのか尋ねると、母親が離婚してからパソコンで色んな動画や映像を見て覚えて股間を擦ると気持ちよくなり愛液が溢れ、遂には絶頂する事も覚えたと明かしました。
最初こそパソコンに写し出された映像で自慰をしていたが、母親が私の事を美優に話て直ぐコッソリ私が働いている所を見て私を性的対象として見る様になったと語りながら私の股間を握ってみたり撫で回したりしていました。
他に好きな男性などは居ないのかと尋ねたが美優は私を見つめながらパジャマ越しに私の股間を触り続けていました。
やはりこれ以上の一線は越えてはいけない!と私は美優に諭しました。
美優は一緒に寝るくらいはいけないのか?と食い下がらず、私は妻の居ない時なら一緒に寝てもかまわないが、一線は越えないと美優に言って聞かせて暫く美優が諦めるのを待ち就寝しました。
昨夜の件でタガの外れた美優はもう自分の想いのまま行動するようになってしまいました。
美優はリビングに妻も持っていない様な過激な下着を並べ私が選ぶまで全裸でウロウロ…
私の大切な美優のはしたない姿を他人に曝したくないから普通の下着を着けてほしいとお願いすると美優は過激な下着を片付け自室で着替え、普通の小学生の格好で朝食を済ませ登校して行きました。
私が帰宅すると美優は全裸で私を出迎えました。
夕飯も片付けの手伝いも美優は全裸。
先に入浴するように言ったのですが私と一緒に入浴すると言ってききませんでした。
洗濯機に美優の衣服を投入しているとやはりショーツの大切な部分が愛液が染みてしっとりしていました。美優は私が自分のショーツの染みを確認したのを見て気分が一気に上がった様子で私のズボンと下着を下ろし少し興奮気味の股間を露にさせると迷うことなく手で握ってから頬擦りし、舌先でコウガンから先端に向かいチョロチョロと舐めて来たので少し強く叱りました。
美優は私を睨み、そのまま私の股間を口にくわえてしまいました。
久々の心地よさに一瞬ですがクラクラしましたが、これ以上は絶対にいけない!と言って美優を引き離しました。
私の大切な美優がこのように淫らな事を私にしてはいけない!と強く言いました。
しかし美優から、知らない男性達にいやらしい事をされて喜ぶ姿をインターネット上で拡散されても良いの?と言われた時、正直戸惑いました。
美優は私の傍から離れたくないと言って浴室で私に抱き着きながら私の股間を握って硬さを維持させていました。
美優が私以外の男性に裸体を曝して…
と想像してしまい私は美優の小柄な体を抱きしめていました。

[Res: 28289] 投稿者:懐中電灯 投稿日:2016/09/05(Mon) 05:27
私は何を思ったのか美優と口づけを何度もしました。
美優も私の唇を素直に受け入れ、私が舌先で美優の唇に触れると美優も舌を伸ばして私の舌先と絡めてきました。
私は美優になんていやらしい子なんだろう…と呟くと、美優はパパにだけだよ。と言ってしゃがみこむと私の股間を口に入れ出し入れを始めました。
しかし実際男性自身を舐めた経験の無く映像のみの知識なため少々物足りない技術な美優に私が舌の使い方と唾液で確り潤滑させ吸圧をかけたり私の弱い露になっている先端部分の舐め方を指導していました。
美優は私の指導するとおりにしてくれて私は本当に久し振りの射精感覚が込み上げてきましたが我慢しました。
少しすると美優もコツを掴みリズムよく私の股間を喜ばせてくれるようになったので美優に射精したいから何処に出されたいのかを聞くと美優は飲み干すと言って上手に舌や吸圧などを使い私自身から出る精液を初めてなのに搾取してくれて飲み干しました。

[Res: 28289] 投稿者:出羽 投稿日:2016/09/05(Mon) 06:10
続きをお願いします。ok

[Res: 28289] 投稿者:懐中電灯 投稿日:2016/09/05(Mon) 22:33
美優に精液を飲み干されて私は少し冷静になりました。
後悔が先に出てしまい美優に謝りました。
美優はとても嬉しいと言って射精直後にも関わらずまだまだ興奮状態の股間を優しく握って舌先で先端部分を舐めまわしてくれました。
美優にこれ以上してしまっては父親と娘として戻れなくなるから止めよう!と優しく諭しましたが、美優はパパはいつまでも美優のパパだし美優はいつまでもパパの娘だから変わらない。この想いも変わらない。と言って私の股間を口にほお張り、覚えたての技術の全てを私にぶつけてくれました。
あまりの心地よさに美優を止めるどころか美優に私が心地よいポイントを示唆しており、美優も懸命に応えてくれました。
再び股間に大きな波が押し寄せ始めたので美優を離し少し休憩させるように湯槽に美優と向かい合わせで浸かり、私は美優のお尻を持上げて美優の大切な部分に口づけをしました。
美優は驚いた様子でしたが、直ぐに心地よさから吐息をもらしていました。
美優の大切な部分はとても綺麗で、自慰を行っているとは思えない程ピッタリ閉じており、指で開くと薄い桃色の女性の部分が露になり、愛液がジワジワ滲み出て来ます。
美優の大切な部分にはまだ太く濃い陰毛は数本目立つ程度の美しいものでした。
美優は初めて他人に大切な部分を触れられた上に舌で舐めあげられた驚きと、すでに覚えている心地よさが私により与えられて、モジモジ悶えながらパパすごく気持ちいい!と何度も吐息と共にもらしました。
私も美優の溢れだす愛液を舌ですくい取りすすったりしました。
その延長線上には美優の恥ずかしそうにヒクヒク動くお尻の穴に私は口づけをすると美優は一気に登り詰めてしまい悲鳴にも似た声を上げて体中の力が抜けたようにグッタリしてしまいました。
私は力の抜けた美優を抱き抱えて可愛らしい乳房を優しく触れ、私の股間を美優の大切な部分に挟むようにしました。
美優はうっとりした様な表情をしながらも何度も吐息をもらしてパパ…パパ…とうわ言のように呼ぶのでお尻の穴そんなに気持ちよかったのかい?と美優の耳元で囁くと美優は恥ずかしい!と言って強く私に抱き着きます。
湯槽の中で私の股間が当たっている美優の大切な部分からはお湯の中でもわかる程愛液が出ており私の股間との密着部分の滑りをよくしていました。
自然と美優は腰を動かして私の股間で心地よさを求め始めていました。

[Res: 28289] 投稿者:懐中電灯 投稿日:2016/09/12(Mon) 05:44
美優はパパのが当たって気持ちいいの。と言って湯槽で密着して吐息を漏らします。
私も先端部分が美優の愛液と大切な部分に擦れあう感覚に心地よさを感じて美優のいやらしい汁がお湯の中でも分かるよ。というと美優はさらに腰を擦りつけてお湯がチャプチャプ音をたて始めた時、少し私の先端部分が美優の入り口に入りかかったみたいで先端部分が軟らかくヌルッと包むような感覚を感じました。
美優は息を擦りつけるリズムに合わせてハアハアと早くしてパパ…パパ…パパのオチンチン…と言ってますます腰を早く動かすのでバシャバシャとお湯が音をたて始め、ついにはニュルっと私の股間に温かく包み込む感覚が襲い、美優も腰の動きを止めてうっ!と小さくうめきました。
美優少し入ったけど大丈夫かい?と聞くと大丈夫。ちょっとパパのがおっきくて…と言って少し抜いた後美優は私の股間を自分の大切な部分に指で確認するように当ててゆっくり腰を下ろしました。
私はヌルヌルで先端から全体を包み込む感覚にしびれました。
美優も大きく呼吸をしてパパ…入っちゃった!おっきくて太くて温かい。少しうわずって痛みをこらえるような美優に大丈夫かい?痛いだろ?抜こうか?と心配すると美優は少し痛いけど大丈夫だよ。やっとパパのが入ったんだもん!抜いちゃいや!このまま一生抜かないで。と言って私にしがみつきさらに奥まで入ったので美優もううっ…とまた苦しいうなりをもらしました。

[Res: 28289] 投稿者:懐中電灯 投稿日:2016/09/19(Mon) 11:06
妻の目が有りなかなか続きが書けませんでした。 湯槽内でついに美優とつながってしまい、私は何て事をしてしまったんだ!と後悔しつつも痛みと喜びの声をあげている美優を見て複雑な心境でした。
美優は、これで毎日パパに愛してもらえるよね?毎日美優とエッチしてくれるよね?と私を見つめて何度もキスをしてきました。
私も美優が可愛くて仕方がなかったのですが、あくまでも娘としてでした。
今この状況で普通の父と娘の関係では無くなってしまっています。
情けない事に私は美優の中の心地よさを更に求めようと美優の奥まで確り挿し込み、手で触ってごらん。全部入ったよ。
理性ではいけない!と思っているのに本能で快楽を求めてしまう自分の弱さをつくづく感じました。
美優は自分の大切な所に私の股間が根元まで入っているのを指先で確認して、パパありがと。美優はパパのモノだから好きにしていいよ。美優の言葉に触発されて私はゆっくり美優の中に出し入れしました。
まだ美優には痛くてキツいと思いつつも自分がもっと心地よくなりたい方が先に立ってしまっていました。
次第に腰の振り幅が大きくなり湯槽の湯がチャプチャプ波立つ音と美優の大きな呼吸が響き渡り続けました。
美優の中からは私のを包み込むようにヌルヌルの液が溢れだし滑りが増して早く出し入れ出来るようになってきたので美優と繋がったまま湯槽の縁に座らせて少し早く美優に出し入れしました。
美優は呼吸から徐々に声が出るようになってきたので、まだ痛いかい?と聞いてみると、大丈夫だよ。パパは気持ちいい? 美優の中はものすごく気持ちいいよ。
美優は嬉しそうに目を細めて私のが奥に入るのに合わせて小さく可愛い声を出していました。
さすがにまだ小学生だとはいえ美優の中に射精するのは絶対にダメだ!と心に決めて私は絶頂に向けて美優に早く強く出し入れしました。
美優も深めに入れて呻く事もなくなり段々声が大きくなってきて、パパ…パパ…ダメイク…パパ!!
私より先に美優が初めて男性自身を入れて絶頂してしまいました。
少しぐったりする美優を繋がったまま洗い場に寝かせて、美優お父さんもイクからね?と言って正常位で強く早く出し入れしました。
美優はずっと、パパ!パパ!と大きな声を出し私が絶頂にになりそうで、美優お父さん出るよ!と言うと、パパ!出して!美優の中に出して!と言うのです。
私はそれだけはならない!と美優から抜いて美優のお腹に出そうと手でしごいていると、いや!外に出さないで!美優の中に出して!パパのが欲しいの!お願いパパ!
私は戸惑い手を止めると、パパ早く!美優の中で出して!
私の意思は脆くも崩れ去り私は美優の中にまた股間を根元まで埋めてゆっくり出し入れを再開してしまい、パパ!もっと美優を感じて!パパをもっと感じたいの!
娘にこのような行為をしている事自体堕ちた父親なのに娘の中に…と分かっているのに、美優!美優!イクよ?と言って数年来忘れていた女性の体内で射精を娘で行ってしまいました。
美優の中で脈打つようにドクンドクンと私の精液が注ぎ込まれた美樹は、パパのが美優に入ってるよ。温かい…
私は何故か美優に、ごめんな美優。こんなのお父さん失格だ…と言って美優から股間を抜いてうなだれました。
美優は私に抱きついて、美優はパパが大好きなの。だからスゴく嬉しいし幸せだよ?もうパパから離れないからね?パパは美優が嫌い?美優は真っ直ぐな目で私を見つめて言うので、美優はお父さんの大切な娘だよ。だけど…大切な娘と…しかも中に…ものすごく後悔している私に美優は優しくキスをして、大丈夫だよ。美優はパパの事愛してるからエッチしたの。好きな人とエッチするのは普通でしょ?そう言って美優は私の股間を握って優しく擦り始めました。 美優!これ以上はダメだ!と突き放しました。
美優は拗ねたように、パパお母さん居ない時エッチなDVD見て1人エッチしてるでしょ?そんな事もうしなくていいよ?いつでも美優が気持ちよくしてあげれるようになったんだもん!
まさか自慰を美優に見られていたとは思ってもおらず私は言葉が出ずにいると美優がまた私に密着して私の股間を自分の体に擦り付けながら私を見上げてきました。
そして、パパと美優がエッチするのってきんしんそーかんっていうんでしょ?でもソレってほんとの親子でエッチするからいけないんでしょ?美優とパパはほんとの親子じゃないし…
例え血が繋がらなくても父娘ですからダメなものはダメなのですが、よく調べたね。でもお父さんと美優は…言いかけた時、ほんとの親子じゃないからいいじゃん!お母さんの居ない時だけパパの彼女じゃダメ?美優じゃエッチしたくないの?
妻同様美優も押しが強い子で1度言ったら聞かない性格です。それに私自身美優の若い体に刺激されて股間が起ったままでした。
私と美優はもう1度浴室で繋がった後私のベットで日付が変わるまで娘の体に溺れてしまいました。
それ以降妻の居ない時は美優に色々大人の卑猥な事を教えていますが、妻の前では以前同様美優はちょっとはしたない子を演じ続けています。

[17643] 近親相姦談話 投稿者:津本 投稿日:2013/02/19(Tue) 12:24
俺は16歳で母は38歳。その母の中へ先週の土曜日に挿入した。友達と遊んでいた俺を母に迎えに来させ、計画通り部屋に入ってきた母を兄貴分の幸喜と仲間の勇次の三人で押さえ込み犯した。母は必死に抵抗したが俺たちの力に負け、裸にされると覚悟したのかなすがままになった。最初に兄貴の幸喜が挿入し、俺たちは暴れる母の手足を押さえていた。兄貴が射精終わると次に勇二が母に覆い被さり、俺は最後でした。母は無表情であったが俺が挿入する瞬間、目を見開き颯太ダメと発した。母は帰るまで無言であったが、玄関に入るなり、あんな不良仲間と言い放ち俺に怒ってきた。母は俺が5歳の時に離婚し、今はヘルスで働いている。

[Res: 17643] 投稿者:三咲 投稿日:2013/02/24(Sun) 15:42
お母さんを犯すんなんて、津本さんのおバカさん。

[Res: 17643] 投稿者: 通り人 投稿日:2013/02/25(Mon) 14:47
そうだ、その通りだ。

[Res: 17643] 投稿者: まゆ 投稿日:2013/02/27(Wed) 10:13
それは津本さんだけの問題ではないような気がします。兄貴分の幸喜さんに唆されたからでしょう。

[Res: 17643] 投稿者:歩行者 投稿日:2013/02/28(Thu) 14:34
兄貴分とは、どんな方ですか?。

[Res: 17643] 投稿者: 投稿日:2013/02/28(Thu) 17:31
兄貴分との表現は、一般には使いません。

[Res: 17643] 投稿者:元ソープ嬢 投稿日:2013/03/04(Mon) 11:22
兄貴分とは、ヤクザの世界です。私の元彼は兄貴に苛められ、金を毟りとられていた。

[Res: 17643] 投稿者:短大生 投稿日:2013/03/05(Tue) 09:56
ホテルで初めて入れ墨を見た時、セックスしていても怖くて彼に黙って抱きついているだけでした。

[Res: 17643] 投稿者:デリバリーヘルス嬢 投稿日:2013/03/05(Tue) 12:33
入れ墨は嫌ね、私も嫌いよ。エッ、この人、断ると怖い、言われるまま生で挿入させました。一時間で二度も射精され、三万円でした。

[Res: 17643] 投稿者: 投稿日:2013/03/07(Thu) 11:03
竿師と言われた彼、60歳の今では竿は曲がったまま…。

[Res: 17643] 投稿者: 投稿日:2013/03/13(Wed) 11:31
竿師とて年齢には勝てず、ご苦労さんでした。

[Res: 17643] 投稿者:爺さん 投稿日:2013/03/15(Fri) 10:04
津本さん、その後は如何かな?。

[Res: 17643] 投稿者:津本 投稿日:2013/03/22(Fri) 08:33
母とは、今でも続いています。

[Res: 17643] 投稿者:岡田充夫 投稿日:2013/03/22(Fri) 12:46
体調が悪く会社を早退して家に帰ると家の前に外車が停まっていました。玄関を開けると応接間から喘ぎ声が聞こえてくるのです。その声は確かに聞いたことのある喘ぎ声でした。えっ、まさか!と思いつつ応接間を覗くと、なんと妻が男性の上に跨り、腰を振っているではありませんか。私は夢かと思い驚きました。いつから妻が・・・と考えながら、覗いていると「ああっ、いいっ、あなた〜、いいわっ、すごいわっ」、「奥さん、気持ちいいよ、すごくいいよっ、大好きだよっ」、あー、なんて事でしょうか、それが現実でした。起ちあがる男の背には背中には刺青があり、私は怖くてそーっと外へ出ました。

[Res: 17643] 投稿者:隣人 投稿日:2013/03/24(Sun) 16:31
岡田さん、奥さんは男を家に引っ張り込んでいるんですね。それも刺青男を、困りましたね。

[Res: 17643] 投稿者:歌麿 投稿日:2013/04/01(Mon) 08:06
岡田さんのその後は如何かな♪。

[Res: 17643] 投稿者:岡田充夫 投稿日:2013/04/01(Mon) 15:12
ご投稿、有難うございます。妻を問いつめると結婚前につき合っていた元彼でした。コンビニで15年ぶりに偶然に出合ったのです。一週間後、食事を誘われ、そのままラブホテルへ。その時に写真を撮られ、深いお付き合いになったのです。

[Res: 17643] 投稿者:津本 投稿日:2013/07/16(Tue) 12:58
その後も兄貴に言われ、嫌がる母を親父が出勤した後に兄貴の住んでいるアパートへ連れて行く。夕方、母を迎へに行くと未だ兄貴と交わっている最中であった。明美は親父、兄貴、俺と三人に嵌められている。

[Res: 17643] 投稿者:佐藤 投稿日:2013/07/19(Fri) 06:54
明美が可哀相だ。

[Res: 17643] 投稿者:津本 投稿日:2013/07/21(Sun) 06:32
22歳の兄貴には同棲している19歳の短大生の彼女がいるが、大きなお乳の38歳の明美の身体にぞっこんだ。俺は兄貴から貰う金の10万円は明美に渡している。それを知っている明美は兄貴に呼ばれ抱かれるのを拒否できない。明美はホスト経験のある兄貴のセックス上手を褒めている。何も知らない親父は、明美の派手な服装にも奇麗だよと喜んでいる。

[Res: 17643] 投稿者: 投稿日:2013/07/21(Sun) 15:41
母は俺の友人の昭男に抱かれてから、下着が派手になった。俺が昭男の家へ遊びに行っているうちに昭男の妹と付き合うようになった。昭男は佐緒里とオマンコしただろうと怒り、
俺にお前の母を抱かせろうと脅してきた。お正月の10時過ぎ、彼女の家に結婚の申し込みを兼ね挨拶に行こうと母を同行させた。車中、何度も尋ねる母に昭男の妹と話すと、昭雄の素行をよく知っている母は昭男の妹はダメの強い拒絶反応。結婚に同意してくれない母はしぶしぶ昭男宅に到着。昭男は、応接間に上がるなり、お酒で新年の祝杯を上げると、俺と佐緒里はお宮参りにと出掛けた。その直後、母は昭男に予定通り犯されました。夕方、佐緒里と戻ると、母は素っ裸で昭男と応接間でお酒を飲んでいた。昭男がいい俺の方を向いていいオメコだったよ俺に告げると佐緒里はお兄ちゃんのバカと怒りだした。

[Res: 17643] 投稿者:渡部 投稿日:2013/07/21(Sun) 17:00
京さん、お母さんを犠牲にしてまで佐緒里さんと結婚されるんですか。

[Res: 17643] 投稿者: 投稿日:2013/07/22(Mon) 05:58
俺は17歳の佐緒里が好きだ。

[Res: 17643] 投稿者: 投稿日:2013/07/23(Tue) 06:16
若いのは肌に弾力性があり、抱き心地がいい。俺の彼女は男を知らなかった娘で18歳、新鮮でいいね。俺が抱いてやると、気持ちいいわの連発、俺も彼女の中で一番に若い愛が好きだ。愛が短大を卒業する来年は48歳の閉経した婆さんと離婚して、31歳年下の愛と結婚するつもりだ。それまで愛に男を寄せ付けない。

[Res: 17643] 投稿者:五十路 投稿日:2013/07/24(Wed) 06:01
31歳年上の林さんを愛される<愛>さんは、林さんの何処がいいのかしら、私も若い男と一度でいいからエッチがしたいわよ。

[Res: 17643] 投稿者:由理 投稿日:2013/07/24(Wed) 11:37
アソコよ、チンボに決まっているわよ。大きなチンボで掻きまわされると、も逝っちゃうわ。私もオジサンの大きなチンボが大好きなの。五十路さん、未だしたいの、そんな年してきもいわよ。

[Res: 17643] 投稿者:五十路 投稿日:2013/07/26(Fri) 06:57
由理さん有難う。亡き主人とのセックスを思い出す度にオメコが疼くのよ。

[Res: 17643] 投稿者:津本 投稿日:2013/09/07(Sat) 16:12
兄貴は俺の母にぞっこんだ。母はヤクザは嫌と言い、俺は狭間で困っている。俺は兄貴の事は逆らう事が出来ず、昨日の夕方、嫌がる母を騙して兄貴の住んでいるマンションに送っていった。お昼過ぎに電話があり、迎えに行くと、母は眠そうな顔をして裸の兄貴と出てきた。兄貴は俺の顔を見ると、「颯太、明美はいいオマンコしているな」と言いスカートを捲りあげた。母は下着は穿いておらず、陰毛も無かった。母は兄貴から逃げるように俺の横へ来た。車に乗った母は、家に着くまで無言であった。家に入ると、颯太、あの人怖いから嫌よと泣きだした。俺は母を抱き応接間へ、母はワンピースだけでブラもパンツも兄貴に取り上げられていた。母は昨夜、二度射精された後、陰毛を剃られていたのです。俺は眠がる母を抱いて寝たが、母の寝顔が可愛く、俺は欲情し挿入した。

[Res: 17643] 投稿者:フリター 投稿日:2013/09/08(Sun) 06:23
俺は彼女がヤラレたが、自分の手下の母親を抱くなんて、よほどの事だ。

[Res: 17643] 投稿者:マスター 投稿日:2014/02/06(Thu) 16:11
兄貴分が手下のお母さんを抱くなんて、俺には考えられない。女に飢えているのか?。

[Res: 17643] 投稿者:フリーター 投稿日:2014/02/07(Fri) 07:27
お母さんは子の為、犠牲になっているんだぞ、しっかりせい津本君。

[Res: 17643] 投稿者:津本 投稿日:2014/02/11(Tue) 10:03
母から、幸喜兄貴がヘルスも辞めて俺の女になれと強要されていると告げられた。俺は、幸喜兄貴のマンションで同棲している19歳の短大生の彼女に、こっそりと告げた。幸喜兄貴は彼女の言いなりで、俺の母、{明美}は難を逃れた。母は、幸喜兄貴が求めなくなった半年後、交わっている最中に{幸喜さんの竿は立派だったわ}、と懐かしんでいた。

[Res: 17643] 投稿者:ヤクザは怖い 投稿日:2014/02/11(Tue) 11:46
ヤクザは怖いです。20年頃ほど前の高校生の時、テレクラのテッシュを貰い、両親が留守の日、面白半分でお電話しました。
問われるまま16歳の高校生とお答えすると、僕は大学生で名古屋に来たばかりだよと言われ、名古屋の街を教えてほしいと言われました。今度の日曜日に逢おうと言われ、初めて男の人とのデートでした。
昼の食事をご馳走になった後、僕の住んでいる所へと案内されました。お部屋で出されたお菓子を食べていると、怖い顔をした男の人が入って来られたのです。私は怖くて部屋を出ようとしますと、男に引き戻され奥の部屋へ、恐怖に慄いている私に二人して襲いかかりました。
二人の入れ墨男に犯されました。初めてで痛がる私に、「お前、処女だったのか」と男達は、私の口にチンポを無理やり突っ込み、舐めろーと言い、固くなっると秘境に挿し込む事、二時間ほど交互に連続でした。
大人の交わりを初めて知りました。あの時の恐怖、忘れる事が出来ません。私の過去を知らない夫は、私の蜜壷を丹念に舐めて戴けるのです。

[Res: 17643] 投稿者:通りすがり 投稿日:2014/02/11(Tue) 15:02
ヤクザは怖いさんそれは災難でしたね
私は、高校時代から20代前半までよく組事務所に出入りしてましたが結構楽しい思いをさせて貰いました。
トルコによく連れて行って貰ったり、芸能人を抱かせて貰いました。
また、銀座の高級クラブでも豪遊に付き合いました。
太陽に吠えろや特捜最前線などの刑事ドラマを見てると犯人役に感情移入するかと思えば刑事役に感情移入してそこだやれ捕まえろと喚いてました。

[Res: 17643] 投稿者:若い頃 投稿日:2014/02/12(Wed) 10:32
俺も昔、現役の頃にはキャバレーに呼んだ未だ売れてない歌手や、流しの女を頂いた。女もそれが当たり前と思ってか、殆ど抵抗もなかった。でも、生出しは拒否され、サックのお世話になった。俺は20代の若い風俗嬢女より、経験豊富な30代、40代の人妻が好みだった。70歳なった今では、同じ年齢の家に居る婆さんを抱くより、ソープランドの10代の女を抱いている。

[Res: 17643] 投稿者: 投稿日:2014/02/13(Thu) 07:58
風俗店には、色んな方がお勤めなのよ。私は海外旅行のお金を稼ぐために半年間だけヘルスで働きました。その後、店長にソープランドを勧められたの。

[Res: 17643] 投稿者:繁子 投稿日:2014/02/17(Mon) 11:12
ヤクザは怖いさん、私もテレクラ遊びを思い出しました。お昼間に欲求不満を充たしていた頃が懐かしいです。若い大学生から50代の男性まで、逢うとホテルでした。

[Res: 17643] 投稿者:教恵 投稿日:2014/02/19(Wed) 11:14
私も短大生の20年ほど前、こっそりテレクラ遊びをしていました。20歳と言われお逢いしますと、中年オッサンでした。

[Res: 17643] 投稿者:亜希子 投稿日:2014/02/24(Mon) 14:31
テレクラ遊び、20年ほど前の事ですね。私も主人以外の男性と交わったのよ、懐かしく思い出し思います。

[Res: 17643] 投稿者: お婆ちゃん 投稿日:2014/02/26(Wed) 07:43
テレクラ遊び、今はないんでしょうか。

[Res: 17643] 投稿者:近親相姦に一言 投稿日:2014/02/27(Thu) 06:55
テレクラ遊び、俺も遊んだよ、暇と欲求不満の主婦が多かった。俺も大学生で、ホテル代も女が出してくれ、性欲処理ができた。

[Res: 17643] 投稿者:享子 投稿日:2014/02/27(Thu) 13:39
いつの間にかテレクラ遊びに、懐かしいわ。

[Res: 17643] 投稿者:近親相姦に一言 投稿日:2014/02/27(Thu) 14:09
母とて女です。二ヶ月前、抵抗していた母も挿入すると同時に喘ぎ声に変わりました。精液を拭いていると再び、妊娠したらどうするのと母は怒り出した。再度、挿入すると忘れたかのように俺の腰運動に応じ、「いくー」と発し逝ってしまった。明美も一人の女だ。

[Res: 17643] 投稿者:たつや 投稿日:2014/02/28(Fri) 06:47
昼間大喧嘩した由実も、夜ベッドで抱いてやると喘ぎ悶えてくる。先日も借金を返済しない、56歳の婆さんを利子代と称して事務所へ……。嫌がる婆さんを二人で交互に抱いたが、直ぐに大声で喘ぎ出した。

[Res: 17643] 投稿者:私の@近親相姦 投稿日:2014/03/02(Sun) 15:40
婆さんを苛めるなよ。

[Res: 17643] 投稿者:石田和男 投稿日:2014/10/03(Fri) 11:01
喘ぐのは女の性、婆さんも女だぜ、気持ちいいんでしょう。

[Res: 17643] 投稿者:ごんた 投稿日:2014/10/03(Fri) 22:09
まじな話、俺の友人の事だけれど女もいろいろいるんだなと、思ったよ。男が女の上にまたがって、セックスをしている時に、会社の出来事のぐちを、話したり隣近所のぐちをこぼしたりする女がいるんだって。やめろとゆうと。。。?ひまだから。そんな女と結婚したら地獄だね、いやけがさして他の女と浮気して、お金をみついでいるんだって、あわれだね。奥さんは、旦那が浮気をしている事が、わかっているみたい。

[Res: 17643] 投稿者:雅史 投稿日:2014/10/04(Sat) 09:31
俺の親父は知らない。今朝も親父がパチンコに出掛けた後、母の千代子を部屋に呼び遊んだ。千代子のお乳は大きくて揉みがいがある。

[Res: 17643] 投稿者:私の@近親相姦 投稿日:2014/10/16(Thu) 14:28
巨乳、いいね、俺も好みだ。

[Res: 17643] 投稿者:京二 投稿日:2015/06/04(Thu) 17:41
45歳の婿養子の親父はお婆ちゃんが亡くなると、6歳年上の母を「おばー」と呼び、女遊びをはじめた。母はお爺ちゃんが居る時は一緒に水道工事に行き仕事熱心で真面目だったのにと嘆いている。ある日、母を誘って居酒屋で飲みました。酔うほどに父の悪口を、初めて聞く母の醜態でした。おデブの母をタクシーに乗せるのが大変でしたが降ろす時も嫌がる運転手さんにチップを出し玄関までお願いした。上がり段に腰を下した母を後ろから両乳を持ち上げるようにして抱き上げた。やっとベッドまで辿りつきました。捲れ上がったワンピースから太股が、その奥のパンツが、悪戯心でパンツを脱がせました。剛毛に覆われたオメコのお口を拡げ挿入しました。京、気持ちいいわ、もっと激しくと請求する母でした。その日から、母との交際が始まった。

[Res: 17643] 投稿者:ヘルス嬢 投稿日:2015/06/05(Fri) 12:51
婿養子の旦那から京二さんに、51歳のお母さんも男が欲しい時よね、お母さんを優しく抱いてあげてね。

[Res: 17643] 投稿者:私の@近親相姦 投稿日:2015/06/30(Tue) 17:35
俺も婿養子だ。同居している義父母の元気な時は婿養子は辛かった。私が定年退職をした昨春には一人残っていた義母も亡くなった。今は子供達も家を出て妻と二人だけの生活、義父母に遠慮して来ただけに風俗遊びをして自由を発散している。

[Res: 17643] 投稿者:私も婿養子 投稿日:2015/07/01(Wed) 15:07
婿養子、お互い自由をエンジョイしましょう。痩せている妻の咲枝より豊満熟女の文子の方が抱き心地がいい。義父亡き後、いつまでも嘆き悲しんでいる文子を妻から温泉旅行に連れて行ってほしいと頼まれて行った。妻もまさかと思っているが、その夜、繋がった。それが始まりで、二人の秘密が始まった。

[Res: 17643] 投稿者:婿養子 投稿日:2015/09/18(Fri) 18:48
セックスも義父母に遠慮して、婿養子は辛いよ。

[Res: 17643] 投稿者:神戸 投稿日:2015/09/19(Sat) 06:49
俺も婿養子だよ。俺は三咲の母である洋子を犯し、俺好みの女にした。

[Res: 17643] 投稿者:繁子 投稿日:2015/09/24(Thu) 14:01
ヘルス嬢のお母さんなら、お上手で津本さんは嬉しいでしょう。

[Res: 17643] 投稿者:私の@近親相姦 投稿日:2015/09/25(Fri) 06:36
婿養子さんも色々あるんですね。

[Res: 17643] 投稿者:私の@近親相姦 投稿日:2016/06/09(Thu) 06:34
親父がいつ帰って来るか解らない。京子のスカートを捲りあげパンツを脱がせて後ろから挿入した京子の大きなお尻に腰を打ち続けた。その時、玄関を開ける音がして、俺は二階へに駆け上がった。京子はノーパンでスカートを履き親父を迎え入れた。危機一髪、母の京子はうろたえていた。

[Res: 17643] 投稿者:寛司 投稿日:2016/06/09(Thu) 13:39
私の@近親相姦さん、危なかった。俺も母を抱いている時、隣りの方が旅行の土産を持ってきた。二度三度とベル音に、玄関を開けた。早く帰ればいいのに旅行話しが長い中年女にうんざりした。

[Res: 17643] 投稿者:私の@近親相姦 投稿日:2016/06/09(Thu) 19:41
秘密事は何ればれるよ。

[Res: 17643] 投稿者:加藤 投稿日:2016/07/07(Thu) 14:34
最近、会社の仕事が忙しく、早く帰れない。敬子は実の母で46歳、親父の帰りをドキドキしながら、敬子と交わるのだ、スリル満点だ。

[Res: 17643] 投稿者:津本 投稿日:2016/07/10(Sun) 06:46
22歳の兄貴は短大生の彼女がいるのに、16歳も年上の明美とセックスしたがる。ホステスをしている母は少し太っていて兄貴は抱き心地がいいとお気に入りだ。明美は、昨夜も兄貴とお泊まりだ。

[Res: 17643] 投稿者:祐二 投稿日:2016/09/19(Mon) 10:38
明美は、昨夜も兄貴分の幸喜と一緒だった。帰りを今や遅しと待っていると、先ほど疲れたわと言い帰ってきた。昨夜は12時過ぎまでスナックで飲んでいて、そのままホテルで遊んでいたのだ。