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[28534] 50歳の叔母 投稿者:沢田 投稿日:2016/10/03(Mon) 14:16
僕の叔母は50歳を越えていますが、とても綺麗な人です。
夫である彼女の叔父は3年前に亡くなりました。
叔母は僕の母の姉ですが、子供が居ないので僕にはとても優しくしてくれました。
ある家族旅行の時、叔母は一人身なので、我が家の家族として、一緒に温泉旅館に、ついてきました。
その温泉旅館の夜の事でした。
両親と妹と僕と、そして叔母が一緒の部屋で寝た時です。
父は旅館のお酒を飲んでいましたから、すでに高鼾で寝ていました。
妹も母と一緒にグッスリ寝入ったようでした。
端っ子に寝ている叔母の布団がモゾモゾと動いているので、叔母も寝られないのだろうなと思っていました。
そう云う僕もモゾモゾ動いて居たのだろうと思います。
両親、妹、そして僕・・・少し離れて叔母と云う順序の寝方でしたが、薄ぼんやりと点いている旅館の読書灯が見えるだけでした。
衣擦れの音がして、僕の布団の中に細い手が入ってきました。
僕はジッと成り行きを感じていましたが、やがてその細い手が、僕のパンツの中のおちんちんを探り当てて入ってきました。
明らかに叔母の手でした。
僕は為すがままの状態で叔母の手を受け入れていましたが、やがて叔母の手が少し大きくなった僕のおちんちんをグイっと掴みました。
思わずアッと声を出す位、握り方は強いものでした。
いきなり、僕のおちんちんが、固く大きく為ったのを覚えています。
叔母の細い手が僕のおちんちんを握って上下に優しく動きました。
僕は寝ている風情をしておりましたが、まさか気が付かない様にも、もう、出来ません。
腰を上下に動かして、叔母の手の動きに合わせました。
グイグイと叔母の手が太くなった亀頭を揉みしごきます。
僕の息は激しくなりました、叔母も激しい息使いです。
やがて叔母がスルリと僕の布団に入ってきました。
そして、いきなり、僕の口に舌を入れて来たのです。
僕は音が出ないように叔母の唾液をチューチューと吸いました。
叔母が熱い舌を入れて、僕の口の中を駆け回りました、そして、僕の右手を叔母が掴んで自分の性器に誘いだしました。
叔母の性器は既にグショグショに濡れていました。
叔母はアフアフと少し叫んでいましたが、そっと僕の上にまたがり、大きく開いた浴衣の中から表れた黒い性器へ僕のおちんちんが塗るりと入りました。
少し大きめの叔母の性器はスッポリと僕のおちんちんを咥えてくれました。
音のしないように腰を上下に動かして叔母はスッポンすっぽんと固くお立った、おちんちんを抜き差し、してくれました。
本当に 良い気持ちで、こんなに気持ち良かったのは初めてです。
叔母は、やがて、荒い息になり、耳元で僕に云いました。
ごめんね、いきそうだから、叔母ちゃん先に行くね。
そう云うと、小さな声を出して、呻いたのです、その時叔母は僕の肩を噛みました。
声が出ないように、小さく噛みながら、叔母が いくーと云って、痙攣しました。
何か生暖かいものが僕の下腹部に伝わってきました。
多分叔母の淫水だと思います。
実はその時僕も一緒にいってしまったのです。
叔母は秘密の布団の中で、一緒だったね・・・といって軽くキスしてくれました。
帰ってから、もっとやろうね。
そういって、叔母は自分の布団の中へ滑るように帰りました。
翌日、朝早い旅館の朝食の時です。
皆でご飯を食べながら叔母は素知らぬ風でした。
昨日の、あの妖しい事なんか、知らない風で母と料理が美味しいとか、父にもっと朝の酒を飲めば、などと軽い冗談を言っていました。
東京に帰ってから、叔母が携帯電話に電話して来て、叔母の家へ遊びに来いと誘いが有り、学校の帰りに寄りました。
それ以来、僕は一週間に3回は叔母とセックスしています。
叔母は年よりも若く、肌も塗れ濡れで、僕のおちんちんを吸いつけるように絞ります。
叔母の身体に何リットルの精液を出したか判りませんが、いくときは叔母も沢山の淫水をだして、いつも布団が物凄く塗れます。
家に帰る時、叔母はきまって僕にキスしながら、ポケットにお小遣いを入れてくれます。
僕は叔母の黒く大きな性器を考えると家にいても、おちんちんが固くなって、どうしようも無く、叔母の写真をみて、オナニーしてしまいます。
おばちゃん、いく・・といいながら、テイツシュに黄色くなった精液を出しています。
叔母はこの精液を最近は飲んでくれます。
僕も叔母の性器に口付けて彼女の淫水を腹一杯呑みこみますが、生暖かい叔母の淫水は少し匂いがしますけれど、その匂いは決して嫌な匂いではありません。
余計におちんちんが固く太き為って、最近は色も黒く為り始め、いつかチラっと見た父の太いおちんちんに良く似てきています。
母が僕と叔母の関係を知ったら、驚くだろうなと思いますが、いつかバレテしまうのは覚悟してます。

[Res: 28534] 投稿者:日御碕 投稿日:2016/10/04(Tue) 09:16
ほう。

[Res: 28534] 投稿者:ケニー 投稿日:2016/10/07(Fri) 21:42
母の姉は「伯母」です。どっちでっもいいけど!

[28559] 仲の良い妹 投稿者:兄貴 投稿日:2016/10/06(Thu) 12:56
昔から凄い仲良かった。
何かきっかけめいたものも特になし
ただ単に仲が良かった。
どのくらい仲がいいかと言うと
俺がTV身ながら寝てるとべったりくっ付いてくるし
風呂入ってると「わたしもー」ってな軽いノリでドボーンとはいってくる
勿論前も隠さないからアソコ丸見え胸も丸出しで見放題
胸を触っても嫌がらないからしょっちゅう触ってる
よく揉んでたせいか小6の頃には結構でかくなってた。
チューとか遊びでブッチュブッチュしてた。
友達に見せたらドン引きされて「流石にきもいぞ」って言われたから
それからはコッソリやってた。
異性として好きとかそういうのでもない
単純に兄妹としての愛情でもない
だから僕と妹の間に近親相姦にありがちな、切ない感情なんてない
何となくソレが好きで、僕等にはそれが極自然な事だった。
悩んだ事もない、お互い快楽主義者で楽観主義だから
初めてセックスした時も気持ちよかったねまたしようね!
という感じで軽かった。
僕も妹も単に馬鹿なのかも知れないが
仲が悪いよりはいいほうがいいし
気持ちいい事は気持ちがいい
楽しい事は楽しもうというそういう関係
もしかして僕と妹が兄妹じゃなかったら
多分良いセフレ関係になったんじゃないかと思う
妹楽しむセックスはスポーツみたい
2人でテニスのラリーを延々と続けている時のような高揚感
汗だくになりながら2人笑顔で見詰め合ってガンガンハメまくる
妹は
僕が汗だくになりながら突きまくるのを見て満足そうに舌なめずりしながら快感を味わってる
ソレがまたエロイ
お互い好き物で面倒な手順を省いたセックスは本当にスポーツと言えるかもしれない
誘う時も
「おい、今日はいける?」
「うんいいよ」
という軽い感じ
「ねえ、暇ならしようよ」
「おう」
という感じで妹から誘ってくる時もある
他所からみると完全に可笑しいのは解ってるけど
僕等の間だとソレが普通になってて何の違和感もなくいい事ばっかり
考えてみてほしい、セックスしたくても、よそ様の女の子相手にはこう手軽にはいかないし
後々のケアも大変だ
それは妹も同じて、特に女の子だから手軽にそこら辺の男をあさるわけには行かない
そこへいくと兄貴なら安心という感じちゃんとコンドームつけるし危険日はゴムあってもしないしね
妹のスペックはAVの夏目ナナって人に良く似てる
「この人私に似てる」って本人も認めるレベル
妹はエロいHしたくなると僕の部屋に来る
「ねえ、お兄ちゃんしよう」
「ちょっと待って今宿題してるから」
「ねえ、後でいいじゃん・・」
「もう少しだから」
ってそんなやり取りしてると我慢できなくなったのか
下半身すっぽんぽんでベットの上にタオルひいてオナニーしだす。
クリを擦りながら穴に指入れて結構激しくやりだす。
「ふっう・うううんはっううあ」
って鼻息と愛液のヌチャって音が部屋にひびく
そのままイク事もあるし僕が我慢できなくなってそのままセックスになる事もある
2人で部屋でTVを見ている時とかムラムラしだすと
チンコをズボンの上から形を確かめるように擦ってくる
僕も負けずに妹のパンツの中に手を入れてクチュクチュしだす。
お互い段々手の動きが激しくなって
我慢できなくなるとゴングが鳴るように全裸レスリング開始
妹がトイレに入ってるとトイレのカギ開けて中に乱入
トイレに座ってる妹の前にチンコだしてしゃぶって貰う
それ以外でも家にいる時に抜いてほしいときはチンコ出せば
大体パクッと咥えてくれる
一時期はお互いの顔を見ればエロイ事ばっかりしていた。
中学の休み時間とかに廊下で妹の顔をみると呼び止めて
校舎裏に連れて行って抜いてもらったり
立ち入り禁止の屋上に上って昼休み、グランドで皆がワーワー言ってる声を聞きつつ
全裸でセックスした事もあった。
太陽がギンギンで2人汗だくで毎日のように昼休みの間やってたら良い感じに日焼けした。
兄妹そろって運動部でもないのになぜか真っ黒に日焼けしてるから皆に笑われた。
中学の夏休み2人でセックスしまくる計画を立てた。
とにかく色んな所で人にばれないようにセックスしようという狂った計画
手始めに近所のセミの五月蝿い神社の裏で、
コレは人が来なかったので比較的楽勝だった。
家でも妹は脱がせやすいようにワンピース着て
家の中でであったら挨拶代わりのようにとりあえず突っ込んだりしてた。
市民プールで人が多い時深いプールで抱き合って入り
チンコだけ出して水着の隙間から挿入して入れたままプールの中を移動して遊んだ
途中で怪しまれてイソイソと着替えて逃げた。
逃げた後もドキドキが収まらなくて途中の人通りが少ない橋の下の小さいトンネルで
バックで入れて突きまくった。
昼間家で妹が昼ねしてたから
コッソリ下を脱がして寝てる妹を後ろから犯したのが快感だった。
妹は一度寝ると中々起きないので凄く興奮した。
事が終わって自分の部屋でノンビリしてたら
妹が怒って部屋に入ってきた。
寝てるのに勝手にHしたから流石に怒ったかなと思って謝ったら
「パンツがカピカピになるから、したあとはウエットティッシュで拭いていってよ!!」って言われた。
お気に入りのショーツだったらしい
お詫びにお風呂で丁寧に妹の体とパンツを手もみで洗って巨乳でこってる肩をマッサージしてあげた。
機嫌が良くなった妹と風呂の中で正常位で上せるまでハメる
お風呂からあがった後もクーラー効いた部屋で全裸のまままたバックで
妹が自分で腰を振りまくって感じまくり
イクく時に妹が
「やっぱり夢で見たより気持ちいい!」と口走る
さっき寝てるとき夢の中でセックスしてたらしい
こんなビッチ極まりない妹だけど外では大人しい奥手でお兄ちゃん子だと思われてる
実際はビッチだし結構我侭だけど本性は僕しか知らない
親父なんて未だに妹はキスすらしたことがないオボコだと思ってる
キスどころか妹はチンコしゃぶるのが大好きなビッチマンコだ
一度冗談で
「親父の事誘惑してみたら?」
って言ったら
「えぇ・・・お母さんに悪いよぉ」って言ってた。
お前自身は満更でもないのかよ・・
「いや、お前の本性知ったら親父は泣くから辞めておけ」って言っておいた。
こんな関係だけど異性としての愛は無いからお互い彼氏や彼女は作る
でも、異性関係ってやっぱり面倒臭くて
喧嘩になった時お互い堪え性がない
妹も僕も面倒になると直ぐ別れる
んで「やっぱりお兄ちゃん(妹)とのセックスがいい」ってなる
面白いのは僕の妹を知らない別の学校の彼女とかが出来た場合
まず、妹を紹介しても妹だと信じてくれない
町で妹と歩いてる時に彼女の友達や彼女本人がそれを目撃
妹が僕とヤタラとベタベタしてるから浮気だと勘違い(?)される
「あの女なに?!」
「えっ妹だよ?」
「嘘ついてもだめ!!」
(え〜っ・・本当なのに・・)って事が数回あった。
やっと信じてもらえても妹と彼女の折り合いがあわない
事あるごとに妹にジェラシーを燃やす彼女
妹天然なので同性にやっかまれる事も多いから仕方ないのかもしれない
とにかく僕の歴代の彼女と妹は相性が悪い
高校の時、家に彼女と妹を残して買い物にいって帰ってきたら
つかみ合いの喧嘩になっていた事があった。
理由は聞いても教えてくれず、その彼女とは別れる事に
妹に聞いてもふふっと怪しく笑うだけで最後まで教えてくれなかった。
なんか怖かった。
妹の彼氏は皆割とイケメンが多い、意外と長続きしてセックスまでする関係になると
家に連れてきて僕が隣の部屋に居るのにセックス始めたりするんで終わった後
彼氏を帰してその足で僕の部屋に来て僕とセックス
そういう場合は大体彼氏のテクニックが不満だった場合が多い、そして翌週に
アッサリ別れたとか言う
僕が彼女とセックスしてると偶然を装って部屋に入ってきたりする
「あっごめんなさい//////」ってなんか凄く純情なリアクションして引っ込む妹
彼女が「なんか純情な感じの子だね」とか言うと噴出しそうになる
その頃となりで絶対オナニーしてるからだ
そして、あとで「彼女乳首おっきかったねw」とか「アソコ絞まってた?」とか言ってくる
セックスのあと、ベットで全裸でぐったりしてる彼女を残して
「トイレ」とか言って全裸で部屋をでて妹の部屋で彼女のマン汁付いたままのチンポを
妹にシャブラせたり準備万端に濡れ捲くったアソコにハメたりする
正直コレが気持ちよくて仕方がない
妹は声が出せないからソレが逆に興奮して濡れ捲くりイキまくり
グチャグチャニのマンコをチンコでかき回して
「他の女の中に入ってたチンコをハメてるぞ」とか耳元で言うと
腹の中がビクビク動く
そんなことばっかりしてる変態の兄妹・・この先ずっとこんな調子だと思う

[Res: 28559] 投稿者:日御碕 投稿日:2016/10/07(Fri) 11:17
仲がいいね。ok

[28556] 兄嫁そして娘 投稿者:雅志 投稿日:2016/10/06(Thu) 08:24
僕が二十歳の時 兄嫁と肉体関係になった、
二十五歳の時に 妊娠して 女の子を産んだ 九十九%僕の子だ、
その子が十ニ歳の時 その子を抱いた、まだ妊娠してないが、
中出しをしてしまい 妊娠を心配している毎日だ。

[Res: 28556] 投稿者:日御碕 投稿日:2016/10/07(Fri) 09:38
不合格。

[28205] お婆ちゃん 投稿者: 投稿日:2016/08/26(Fri) 06:22
母38才と婆ちゃん55才と僕14才の三人暮らしです
僕が中学3年の夏休みに 婆ちゃんが畑に行って転び足を捻挫して
トイレにも行けず 母は2日間仕事を休んで 婆ちゃんの世話をしていた
3日目に 僕に婆ちゃんの世話をして居てくれると言って 仕事に行った
昼過ぎに 婆ちゃんに呼ばれて尿瓶を当てて上げた、
次の日も 叉尿瓶を当てていると 大便が出ていて 割れ目まで 汚れて居たから 風呂に入れて挙げようと思って 風呂を沸かして 抱いて行き
着物もオシメも脱がし洗い場で お湯を掛けながら 石鹸を付けて
指を割れ目に入れて中まで綺麗に洗って 僕も濡れたので裸になって
一緒に湯船に浸かって 婆ちゃんを抱いて暖まって居ると 勃ってきて
我慢出来ずに 婆ちゃん入れて良い と聞いたら 婆ちゃんが チンポを
中に入れてくれた 中は温かくて気持ち良くて 続けて2回中に出した
婆ちゃんをバスタオルで包んで お姫様抱っこして 布団の中に寝かせて 正常位で中に4回出した 疲れて そのまま婆ちゃんの腹の上で寝て
しまった 母さんに 起されて目を覚ました 夕飯だよ二人で一緒に台所においでと言われて 食事を済ませ 母が 今日は婆ちゃん綺麗だねと言って 明日も頼むねと言って お風呂に行った。

[Res: 28205] 投稿者:私の@近親相姦 投稿日:2016/08/26(Fri) 13:24
お婆ちゃんの年がおかしい〜

[Res: 28205] 投稿者:私の@近親相姦 投稿日:2016/09/30(Fri) 02:27
婆ちゃんが 母さんを産んだのは16才の時だから合ってるよ。

[Res: 28205] 投稿者:私の@近親相姦 投稿日:2016/10/06(Thu) 10:26
年齢を正確に書くなんておかしいよね、私は1〜5ずらすよね

[28549] 俺の彼女は姉ちゃん 投稿者: 投稿日:2016/10/05(Wed) 14:33
学校が休みに入り久々に東京から実家に帰省。
地元の友人と遊ぶ約束もしたけど、本当の目的は・・・。
俺「ただいまー」
母「おかえり。またあんたは急に帰ってきて。前もって言いなさい!お母さん達今日からお父さんのお友達と旅行にいくのに!」
俺「ごめんごめん!でもしばらくいるから。それはそうと姉ちゃんは?」
母「2階にいるわよ。ゆみー、けいちゃんかえってきたわよ!お母さん達もう出るからよろしくね。」
姉ちゃんは平静を装った表情で降りてきた。
でも目は僕達二人だけが分かる微笑をたたえて・・。
実は両親が今日から旅行に行くのは姉ちゃんから電話があり知っていた。
それで急遽予定を早めて帰ってきた。
姉「おかえりけいちゃん。」
俺「ただいま姉ちゃん」
母「じゃ行ってくるわね。」
姉俺「は〜い」
ドアが閉まり、車が出た音を聞いた瞬間、
俺は姉ちゃん大きな胸を後ろから抱きしめた。
姉「あんっけいちゃん!ダメ・・。」
そういいながら姉ちゃんは右手で
俺の股間をいとおしそうにまさぐった。
俺「部屋いこうぜ姉ちゃん。俺もうガマンできないよ。」
姉「まだ明るいのに?そんな変なこと出来ません」
クスクス笑いながらじらす姉ちゃん・・。
俺に身体をあずけながら
姉「実の姉に欲情するなんて君は変態ですか?お姉ちゃんよく分かりません!
あんなに可愛かったけいちゃんが私にこんな事するなんて」
俺「なんだよ〜!姉ちゃんも同意したじゃん!だから約束も守ってるし!」
姉「約束守ってるんだ。あっちで彼女作ってないの?ホント?」
俺「ほんと!!姉ちゃんも作ってないよね!ね!?」
姉「なんで?」
俺「姉ちゃん俺の彼女になってくれるって約束しただろ!俺姉ちゃんだけだから!!」
俺は高校の時に姉ちゃんと興味本位で性的ないたずらをして以来、
姉ちゃんにのめり込んだ。
それ以来他の女性に興味をもてなくなっていた。
姉「ふ〜ん。けいちゃんは私の彼氏なんだ。」
俺「だめなの?」
姉「だめじゃないけど、姉弟だしねぇ。人に言えないでしょ?弟と付き合ってるっ 
て?」
そういいながら、姉ちゃんは俺の顔を覗き込んだ。
姉「けいちゃんは私とエッチしたいだけで。エッチできる相手がほしいだけでしょ?
みんなに言える?姉ちゃんと付き合ってるって?実の姉弟でセックスしてるって言える?」
俺は姉ちゃんが本当に好きだ。
けど両親や世間体の事を考えると、
俺はいいけど大好きな姉ちゃんを傷つけてしまう事になるんじゃないかと
正直悩んでしまう。
俺「母さん達には心配かけたくないけど・・でも本当に姉ちゃんの事好きなんだ!」
姉「ふーん。じゃあ名前で呼んでよ。彼氏なんでしょ?」
俺「・・ゆみ」
姉「いいよ、けい。彼女になってあげる。大切にしてよ・・。」
溢れ出した感情が抑えきれずに一気に姉ちゃんを押し倒し、生で激しく犯した・・。
近○相姦かもしれないけど、
姉弟だけど、恋人になってくれた姉と激しく愛し合った。
姉「けい、あたし来月から東京に転勤なんだ。」
俺「マジで!?」
姉「家賃大変だからあんたのとこ住むからね。友達紹介しなさいよ?」
俺「何でだよ!姉ちゃん俺と付き合うんだろ!?」
姉「ばか。俺の彼女って紹介しろって事!」
一瞬ぽかーんとしたけど、
うれしくなって姉ちゃんを抱きしめた。
俺「ねえちゃーん!」
姉「な・ま・えで呼びな!」
おしまい

[Res: 28549] 投稿者:日御碕 投稿日:2016/10/06(Thu) 05:53
ふ〜ん。

[23226] 触りたいです 投稿者:加藤(仮名) 投稿日:2014/12/15(Mon) 14:17
僕は高校二年生です。セーターからポッコリと盛り上がっている大きな母のお乳を一度でいいから触りたいです。お母さんと仲良くされている方に、きっかけを教えて下さい。昨夜も受験勉強している僕の部屋へ、母が眠気覚ましに飲み物を持ってきてくれた後、お乳が気になり落ち着きませでした。

[Res: 23226] 投稿者:佐渡 投稿日:2014/12/17(Wed) 08:03
母を女として見るようになったのは中学生の時、初体験は大学の時に寮でした。寮に尋ねてきた母の太股に興奮し、無我夢中で抱きついた。母の抵抗は隣りの寮生のドアーを叩く音で無くなった。想像していた母の秘境は真っ黒な陰毛に覆われ、卑猥でした。挿入と同時に射精してしまいました。母は隣室を意識してか無言でした。

[Res: 23226] 投稿者: 投稿日:2014/12/19(Fri) 12:23
俺は中三の時、不良仲間の先輩に「お前のオカンを抱かせろ」と何度もせがまれた。先輩に言われ、先輩のアパートと遊んでいる俺を母に迎えに来させた。
アパートのドアーを開けた瞬間、剃り込みを入れた先輩とヤンキーの姿に驚く母だった。嫌がる母も部屋に押し上げ、押さえ込んだ。母は手足をばたつかせ抵抗したが、遊び仲間4人に押さえつけられ、衣類は剥ぎ取られた。二時間ほど、目の前で先輩二人に交互に輪姦された。、「健もしなよ」としり込みする俺を放心状態の母のオメコへ挿入した。精液でジュクジュクの中、でも気持ち良かった。

[Res: 23226] 投稿者:みゆき 投稿日:2014/12/22(Mon) 12:40
加藤(仮名)さん、お母さんのお乳に触れられましたでしょうか?。未だでしたら、お母さんに思い切って抱きつかれたらいかがですか。当然、驚かれるでしょう、でも親子ですから許して貰えますよ。

[Res: 23226] 投稿者:近親相姦 投稿日:2014/12/22(Mon) 16:50
同じ奴(もちろん男)が、加藤(仮名)佐渡 健 みゆきと名前を語って大変だね
でも、面白くないよ!!
くだらん、立ち去れ!!

[Res: 23226] 投稿者:愛読者 投稿日:2014/12/22(Mon) 19:03
くだらん、批判だけする近親相姦こそ、直ぐに立ち去れ!!。

[Res: 23226] 投稿者:私の@近親相姦 投稿日:2014/12/25(Thu) 09:00
自分には何も出来ない、でも文句だけ言う近親相姦のような奴が俺の会社にもいるよ。

[Res: 23226] 投稿者: 加藤(仮名) 投稿日:2015/01/02(Fri) 19:55
母と初詣に行き、その帰りに母の実家へ年始挨拶に行きました。お婆ちゃんから、お年玉を頂いた。母に一万円入っていたのを告げると、公ちゃんが志望校に合格したらお母さんももお祝いあげるからと笑っていた。僕は、お金よりも母のあの大きなお乳に触れたいです。

[Res: 23226] 投稿者:吉田智 投稿日:2015/01/14(Wed) 14:58
俺も母のお乳に触れたいと思ってから半年後だった。学校へ部屋の掃除に来る

[Res: 23226] 投稿者:私の@近親相姦 投稿日:2015/04/24(Fri) 17:20
俺の親父はスケベーだ。深夜、母は受験勉強している部屋に眠気覚ましに温かいブラックコーヒと軽食を部屋まで12時過ぎに持ってくる。母はおそらくベッドで親父とエッチしていると思う、着ているナイトガウンは肌が透き通るような薄く胸元が開いてお乳が丸見へで妖精のようです。チンボが勃起します。

[Res: 23226] 投稿者:相姦好き 投稿日:2015/04/24(Fri) 21:57
加藤(仮名)さん、志望校が合格したらお母さんが欲しいとお願いしてごらんなさい、希望が叶うかもしれませんよ、又の投稿楽しみにしています。

[Res: 23226] 投稿者:息子 投稿日:2015/04/25(Sat) 15:03
俺の母は、いつも夜食を11時頃持って来た。毎夜、自慰していたが母に見られたのは一度だけだった。恥しかったが母は見て見ぬふりだった。
その母還暦祝いに、この4月二泊三日の九州旅行に行った。亡き親父と新婚旅行で泊ったホテルに、母は昨日のように思い出した。その夜、母を優しく抱いた。翌朝、母は仲居さんに「二度目の初夜だったわ」と笑って話した。60歳の母も悦んでくれ、女でした。

[Res: 23226] 投稿者: 近所のオバチャン 投稿日:2015/04/25(Sat) 22:04
息子さん良かったね、親孝行してあげて下さい。

[Res: 23226] 投稿者:未亡人 投稿日:2015/04/26(Sun) 10:20
私も男を産んでおけば良かった。息子は私の事なんか、嫁の言いなりなの。独り身になった淋しいわ、70歳の女では男の人が相手にしてくれない。

[Res: 23226] 投稿者:幹事 投稿日:2015/04/27(Mon) 13:29
No,14さん
そんなことないですよ。
古希同窓会で50年ぶりに会ったM子、若くて熟女を維持している。
その後まだ何もないが・・・・

[Res: 23226] 投稿者:一人旅 投稿日:2015/04/27(Mon) 21:24
未亡人さん、謙遜しなくてもまだまだ現役いけますよ。

[Res: 23226] 投稿者:助手 投稿日:2015/04/28(Tue) 10:36
未亡人さん
吉永小百合さんと同年代ではないですか。
まだまだですよ。

[Res: 23226] 投稿者:未亡人 投稿日:2015/06/30(Tue) 16:43
未だいいですか。男の人との接触法を教えて下さい。

[Res: 23226] 投稿者:私の@近親相姦 投稿日:2015/07/11(Sat) 21:24
未亡人、70代OKですよ。成人映画館へ一人で行きなさい、植えた男が寄って来るよ。

[Res: 23226] 投稿者:私の@近親相姦 投稿日:2015/07/12(Sun) 07:13
未亡人さん、「男の人と」正直でよろしい。

[Res: 23226] 投稿者:介護士 投稿日:2015/07/13(Mon) 06:03
おはようございます。未亡人さん、オナニーで我慢しなさい。

[Res: 23226] 投稿者:和志 投稿日:2015/12/18(Fri) 08:22
したい、ヤリタイ、お母さん、一度でいいからお願いだ。

[Res: 23226] 投稿者:加藤(仮名) 投稿日:2016/01/26(Tue) 05:59
久しぶりに投稿します。昨年の5月、母と念願のセックスをした。母は恥ずかしいとオマンコを手で隠していたが、陰毛に覆われた大きく外に捲れ上がったオメコは卑猥であった。オメコは触れば触るほど濡れてくる生き物だ。母にこんな卑猥なオメコがあるなんて不思議だ。

[Res: 23226] 投稿者:バイト息子 投稿日:2016/01/27(Wed) 01:22
未亡人さん、自分、スーパーの惣菜売り場でバイトしていて年配の主婦と普通に会話をしてると、時々誘われたりしますよ。

未亡人さんもスーパーの惣菜コーナーなどで働いている男に何気なく話しかければ・・・そこから道が開けるかもしれませんよ?

[Res: 23226] 投稿者:和典 投稿日:2016/01/28(Thu) 14:11
俺も高三の時、母を求めた。最初の日は、「お父ちゃんに言うわよ」と、高飛車に出ていた母も三日後の親父が留守の二回目の時は親子よと優しく宥められた。一度でいいからと哀願して、見事に挿入した。母の身体にこんな卑猥なオマンコがあるなんて、俺は母に夢中になった。母は今ではお父ちゃんよりも俺と交わるほうが多いと言う。

[Res: 23226] 投稿者:大学生 投稿日:2016/02/21(Sun) 07:49
読んでいると母と経験したくなった。皆さん、母とのきっかけを教えて下さい。

[Res: 23226] 投稿者:加藤(仮名) 投稿日:2016/09/29(Thu) 09:03
母とは一度だけが二度三度と鳴り、今では自由に抱いている。

[Res: 23226] 投稿者:私の@近親相姦 投稿日:2016/10/05(Wed) 11:21
中3の受験勉強の時期で、母のオッパイを吸わせてもらった
のが最初だった、「お父さんには内緒よ」って吸わせてく
れた思い出だよ。

[28539] 母のパンティー 投稿者:よういち 投稿日:2016/10/04(Tue) 13:52
我が家は母子家庭です僕は25でまだ経験がありません
僕のオナペットは母です母は50でぽっちゃりしてて巨乳です。
母は銀行に勤めていますが母が居ない時いつもタンスを空けて
母のパンティーを自分の部屋に持って行き穿いてオナッています
所が先日パンティーがたたんで収納してるタンスの一番奥に見つけたのです
Tバックパンティーを!それは前が10cm△で後ろが完全紐だけのモノだったのです
しかも明らかにソレは使った形跡があり、!ソレを見た瞬間から僕のナニは
カチカチになり急いで部屋に駆け込み穿きました。前の△布部では
僕の勃起したナニは納まりません。そして紐が完全におしりに食い込んでおり
この紐が同じく母のおしりに食い込んでいたのかと思った瞬間爆発してしまいました。
見たい!見たい!これを穿いてる母の姿が見たいと思い数日後
脱衣所に隠しカメラを仕掛けました!

[Res: 28539] 投稿者:ぺけ 投稿日:2016/10/04(Tue) 21:50
ウソ 空っこと。家の脱衣所にそんなもの出来るか 100パーセント うそ話

[Res: 28539] 投稿者:私の@近親相姦 投稿日:2016/10/04(Tue) 23:26
25童貞
一生ますかいてろ

[Res: 28539] 投稿者:私の@近親相姦 投稿日:2016/10/05(Wed) 11:11
隠しカメラ?どこによ・・・普通の家だろうよ、

[28544] 兄嫁そして娘 投稿者:雅志 投稿日:2016/10/05(Wed) 01:32
僕が二十歳の時 兄嫁と肉体関係になった、
二十五歳の時に 妊娠して 女の子を産んだ 九十九%僕の子だ、
その子が十ニ歳の時 その子を抱いた、まだ妊娠してないが、
中出しをしてしまい 妊娠を心配している毎日だ。

[Res: 28544] 投稿者:日御碕 投稿日:2016/10/05(Wed) 11:10
不合格。

[28533] 自慰をしていた母 投稿者:鍔穫 投稿日:2016/10/03(Mon) 14:04
中1の夏休みでした。実家は群馬県のM市はずれ片田舎の広い農家です。たぶん夜中2時ころだったかもしれません。寝苦しさで目を覚ますと、廊下の向こうで苦しそうなうめき声のようなものが聞こえていました。
寝ぼけていたのではっきりと聞き取れませんでしたが、声の主はL字の廊下の突き当たりの母親の部屋からもれているようでした。
昔のふすまは薄い障子紙でしたので抜き足差し足で近づくと、まさに間違いなく母親のうめき声が漏れていました。
最初「うぅん・・。うぅん。」と苦しそうな感じでしたが、なぜか本能的に「自分を気づかせてはいけない」と感じて、しばらくじりじりとして聞き入っていました。
そのときはわかりませんでしたが、母は自慰をしていたのです。
不思議と母の体を心配することよりむしろ声が変化してゆくのをじっと盗み聞くような不思議な感覚でした。
今思えば、6年生の真冬、農作業中脳溢血で父が突然の他界をし母の体はどうしても肉欲の満足できる男を求めていたのでしょう。
ふすまの隙間から漏れる薄暗い月明かりのなかで思春期のわたしには、あまりにも刺激の強い母の下着姿がうねっていました。
上半身は完全に乳房もあらわに右手で乳首をつかみ親指でこりこりと、ときには摘まむように・・。下着は年齢の割にはなにか水着のような縁取りが派手な飾りのついたものでした。
月明かりのせいか黄色に近い色だったような記憶ですが生地の色なんかより、太ももの間から染みでているところの濡れ具合に目が釘付けになりました。
意味がわかりませんでした。
ただ母が股の間を指で上下にさすると、眉間に苦しそうな表情をうかべ「うぅん。うぅん。」とうなります。
しばらく続けると下着の中へ自分の手を入れて女のおちんちんあたりを揉んでいるようでした。
自分はのどがカラカラに渇き、ふと気づくと自分のペニスがおなかの辺りまでおっ立って、皮の先のピンクの実がでていました。
ちょうどパンツのゴムに実があたり痛いんですが、なぜかパンツの生地でそこをこすると気持ちよく、母の白い体と下着の張り付いた割れ目を見ながら本能的にこすり続けました。
すると突然ツーンとするような頭を突き抜ける感覚と同時に両足のつま先までがピーンとつるような感覚になり、次の瞬間・・・ビュクッビュクッ。と痙攣と律動が繰り返しました。
初めての射精でした。
わたしはさすがにびっくりして「助けて母さん!」と叫んでふすまを開けて母に抱きつきました。
母は動転し、「りょう! 何してんの。こんな遅く!」次の瞬間、私のベトベトした精液の匂いに気づき、
「!!りょうちゃん?もしかして・・」
「ああ・・やっぱり・・大人になったんだねぇ」
わたしは何がなんだかわからず母に抱かれながら母の女のいい匂いに包まれつつ、またしても乳房の感触でペニスがコチコチになりつつあるのを気づかれまいとしました。
しかし数分前まで自慰をしていた母もむせぶ精液の匂いには敏感で、
「りょう。何してた?いってごらん。怖がることはないよ。」
と蛇に睨まれたかえる状態にされました。
わたしはとにかく先ほどの痙攣と白濁したウミのような液体におびえ自分がどんな怖い病気に冒されたと錯覚していました。
わら尾もつかむ思いで母に打ち明け、それと同時に母は「りょう。見てごらん」といい、自分の下着をおろすと、股間の陰毛をかき分けなくても一筋の割れ目がきれいに見えるほど毛が薄い薄い性器を見せてきたのです。
「ここにおちんちんを入れると気持ちよくなって、りょうがさっき出した精子がでて・・母さんのここに当たると母さんも気持ちよくなってね。そうすると子供ができるの」
わたしは母の裸に・・というか割れ目を目の当たりにして心臓が止まるほどドキドキ
していて、ペニスの勃起も最大となり我慢できませんでした。
次の瞬間母にしがみついてゆきました。
本能はペニスを母の腰あたりをこすりつけ、ひくひくと前後に・・まるで犬のさかりのようです。
母は笑いながら、
「りょうちゃんやめてっよっ!くすぐったいじゃない。ちゃんとやって!」
わたしは喉がカラカラでしたがもう何も回りは見えていません。
母の下ろした下着に割って入り、太ももと太ももの間にペニスを押し付けました。
「りょうちゃん。んっ。んっ。」
母は私の細い腰を抱き、自分でひきつけます。大人の力を感じました。
おっ立って皮のむけたペニスの先端を母は優しく握って、割れ目に導きました。
若くて立つ角度が鋭すぎてうまく入りません。
なお母はわらいながら「りょう。ちゃんとして。ここに入れるの。ここ。」母は割れ目を浮かしながら開いています。
「くすぐったいよ。りょう」
何度かこすり付けると、とうとう母の割れ目に入りました。
気持ちよくなるので思い切り押し付けると母は、
「あっ。りょう。いっ。いっ。いいっ。」
とさっきの割れ目を一人でこすっていたときの声に変わりました。
もう母から笑いは消えました。
「ああっ。りょう。てんで具合いいよ。りょう。もっと強く押していいよ。思いっきりだよ。ああ・・。」
わたしは狂ったように腰を前後に押し付け、汗びっしょりで母の乳房にむしゃぶりつきました。
「ああっりょう。どんなだえ。気持ちいいかい? ・・・・ああ・・かあさん今なら安全だよ。」
わたしはもう射精に向かっていました。
母のよがる顔を見るともうすぐまた「あの」瞬間がくるのがわかりました。
「母さん!僕まただよ!ビクンビクンてなるよ!ああっ。あっ!!」
びくっびゅくっ
瞬間母も、
「ああ! りょうのかい。ああ・・なんてあったかいんだい! りょう・・。今なら・・今ならたくさんだして大丈夫だよ!ああっ。いっ・・いっくっ!」
母もビクンビクンと揺れています。
わたしは自分のペニスが引っこ抜かれるような感覚を覚えながら母のオーガズムを感じました。
 母とはその後結婚直前まで関係していましたが、わたくしはすでに現在二児の父となり、なるべく過去を妻に感づかれたくないため、帰郷は盆と正月のみにしております。
もう時効ですよね。母さん。(マジ実話です・・)

[28524] 義母 投稿者:正志 投稿日:2016/10/02(Sun) 06:16
僕はトラック運転手です 義母が田舎から出て来ました、
妻は小さい子供を育てて 夜なかなか寝れない 毎日です、
僕は 真夜中から仕事に行ってました、 義母が運転中眠いだろう と
助手席に乗って 着いて来る様になり 得意先に着くと 荷下しを手伝ってくれました、 婆ちゃんは田舎の人で 力もあり 格好も構わず良く働き それを見て居た 僕は婆ちゃんの胸の谷間をチラチラ見てる内に 愚息が 痛い程勃つて来て我慢するのに困った。
その日は 得意先の都合で 荷下しが夕方になった、 帰りの道で睡魔
を覚え 道の広い所で車を止めて 少し寝た 婆ちゃんは 後ろのベットで寝ていた、目が覚めて 婆ちゃんを見ると 胸元から乳が見えて居る
僕は興奮して 狭いベットに入って婆ちゃんに添い寝した、
婆ちゃんは奥に詰めてくれた 胸に手を入れて乳を揉んで舐めた、
婆ちゃんは何も言わない、 ビンビンになったチンポを握らせたら扱き始めた、 僕は下を脱いで 婆ちゃんを全て脱がして 愛撫し合った
我慢出来なくなり 割れ目に チンポを突っ込んで 激しく腰を振って中に出した。
その日から 家に居る時も 妻の目を盗んでは 婆ちゃんとした、
家に居ても 仕事に行っても 婆ちゃんと何時も一緒で、
妻も薄々気づいて居る様だった。
婆ちゃんが亡くなる 迄 続いた、 暫くは 妻もよそよそしかったが、
最近は優しくなった、 子供も大きくなって 中学生の女の子と小六の長男が居る、 僕は寂しくトラックに乗って居る。

[Res: 28524] 投稿者:日御碕 投稿日:2016/10/02(Sun) 07:43
切ない思い出ですな。

[Res: 28524] 投稿者:弁護忍 投稿日:2016/10/03(Mon) 14:04
助手席が空いているなら、奥さん乗せてはどうですか

[28298] 92歳の義母とやってしまいました 投稿者:嫁の夫 投稿日:2016/09/05(Mon) 14:16
うちの嫁→(妻52歳)は6人兄妹の末っ子で、一番上の兄と
は19歳も離れています。昔の田舎では普通にあるようです
が…。 因みに私も嫁と同い歳です。

結婚当初から嫁の実家には一緒に行ってました。
お婆ちゃん(義母)にはいろいろとお世話になって感謝して
います。

今、お婆ちゃんは92歳になりますが、昔は準ミス農協に
選ばれたことがあるなど、村では器量良しで知られていた
とよく聞かされたものです。

さすがに今では皺も多くなっていますが、まだ顔には艶
があり、色白なのでちょっとした時に女の色気を感じる
ことがあります。


しかし残念ですが、去年あたりから頭の方も少しづつおかし
くなり、最近では殆ど寝たきりの状態が多くなりました。
その看護のため、兄妹で一番若い嫁が頑張っています。
私も手助けのため嫁に同行して介護のお手伝いをして
もう1年近くになります

先日の午後4時ごろ、嫁に頼まれていたので様子を見る
ためお婆ちゃんの部屋に行ったところ、ベッドから起き
上がっていました。
どうやら粗相をしたようでしたので、風呂場に連れて
いって洗ってあげることに。

シャワーで濡れるので俺もパンツ一つでやりす。
これまでもお風呂場で洗ってあげたことは何度かあります
から、もう慣れたものです。

パジャマと下着を脱がせて、椅子に座らせてシャワーで
体を流してあげると、いつもありがとうと私に取りす
がってきます。感謝されるのは悪い気がしません。

萎んで垂れ下がった乳房、やせたお腹、白髪の陰部も石鹸の
泡を柔らかいガーゼや時には直接手につけてシャワーを当て
ながら洗ってあげます。
気持ちがいいのか特に嫌な顔もせず、じいっとしています
から楽なものです。

お婆ちゃん、気持ちいいか?
と聞くと、少しは恥ずかしい仕草を示す時もありますが、
いつも特に何も言いません。嫌がるふうもなくじっとされ
るままです。
背中の次にお尻を洗うので、お風呂の縁を掴ませて立たせ
ます。

腰を突き出すようにさせて、腰からお尻、腿、足先まで
シャワーを当てながら優しく洗います。
お尻の下の割れ目は特に入念に直接手で洗ってあげます。

割れ目に沿って膣の中に手をいれて優しく出し入れすると、
感じるのかお尻をもぞもぞするのが分かります。

いつもは淡々と洗ってお終いですが、この日は自分でも
よく分からないのですが、パンツの中の陰茎が反応して
勃起してしまいました。
多分今日は自分一人しか家に居ないと思ったので、つい
助平心が出たのでしょう。

こんなお婆ちゃんの秘所を見て勃起するなんて、今までには
なかったことです。
自分もやはり普通の男だと思いました。

パンツを脱ぎ棄て、後ろから両手で腰を掴みます。
亀頭を膣口にあてがい、そろそろと腰を進めると、
やや抵抗感がありましたが、ヌルットした感じで全部挿入
しました。中はむず痒いような感触です。

嫁の膣のように、ねっとりと絡みつくような弾力性はあ
りませんが、思っていたより狭い膣道を少しずつかき分
けて進むような感触でした。
多分、もう何十年も使っていないためなのか、膣の中は
思ったより窮屈でした。それがいい感触です。

お婆ちゃんは流石に少しだけ驚いたようでしたが、
逃げるでもなくそのままの態勢でしっかりと受け入れて
くれました。
やはり嫁とおまんこする時とは違って興奮してしまいます。

もう思い切り奥まで突きまくります。驚いたことに中から
締め付けてくるような感じがしていい気持です。

それとも、狭いのがたまたま自分の陰茎とフィットして
心地よさを感じたのでしょうか。よくは分かりませんが
もう夢中でした。

ああ、という声がわずかに聞こえます。やっぱり感じている
のでしょうか。そうとしか思えませんでした。
そう思うとますます興奮してしまいます。

もしかしたら、昔親父さんとした時のことでも思い出してい
るのだろうかと思いました。

お婆ちゃん、気持ちいいか?

わずかに頷いたように見えましたが、はっきりとは分かり
ません。
お婆ちゃんを犯している感覚ですが、相手はどう思っている
のかそんな事はどうでもいいと思いました。

嫁とする時より早くいってしまいました。
自分でも驚くほど大量の精液を背中に射出しました。
いった後、思わずお婆ちゃんの背中に抱きついてしまいました。
嘘と思うかもしれませんが、やったのはこの時が初めて
のことです。
嫁には口が裂けても言えませんが、強烈な刺激が忘れら
れません。

[Res: 28298] 投稿者:かず 投稿日:2016/09/05(Mon) 16:58
それは良かったですね。義母へ最高の孝行です。だけどどうして膣に子宮に射精をしてあげなかったのですか?。私にも遠い地に91才の義母がいます。私が20代義母が50才の頃より、二人はただならぬ、禁断の関係を持ちました。義母にはまだ生理がありました。そんな時もハメ狂いました。今は義母が85才の時に撮った写真を観ながらオナニーをしています。妻も知っています。「お袋{妻の母}が大好きだ・愛している」と。携帯の待ち受けも義母です。
その強烈な刺激を、また味わって下さい。お義母さんとオマンコが出来るのも、この世に「生」があるうちです。
今の気持ち・その後を お知らせください。

公言しています。

[Res: 28298] 投稿者:嫁の夫 投稿日:2016/09/05(Mon) 20:26
かず さん

確かに仰るとおりですね。
ただあの時は、中に出すとという意識は全くありません
でしたね。
多分初めての経験ですから、ちょっとだけ罪悪感があった
からだろうと思うのです。

その後も介護に行ってますが、普段は嫁が主としてお世話
していますので、その機会がありません。
果たして今後自分が一人でお世話する機会があるかどうか
…。
もしありましたら、改めて書きたいと思います。

[Res: 28298] 投稿者:86の叔母と 投稿日:2016/09/09(Fri) 04:32
オッパイとワレメを手と舌で愛撫してあげて特にクリトリスを
喜ぶ声が出るまで

ローションを塗り優しく入れて必ずイカせてあげて
喜んでくれると思います

[Res: 28298] 投稿者:嫁の夫 投稿日:2016/09/10(Sat) 09:54
一昨日のこと、嫁が高校時代の友達と久しぶりに会うと
いって急に出かけました。
「お婆ちゃんをお願いね、夕方までには帰ってくるから」

お婆ちゃんは前の時と変わらずベッドに横になっています。
おしっこががしたいというので、おむつを見るともう濡れて
います。
「シャワーで洗ってうあげようか」と顔を覗くと、
うん、と頷きます。素直なものです。
風呂場の椅子に腰を掛けさせて適当な湯温で洗います。

いつものように風呂の縁を掴まえさせてシャワーします。
驚いたことにまた勃起してしまいました。
こんな時もあろうかと、予め隠し持っていたローションを
取り出し、膣の中に指で塗りこみます。

やはり気持ちがいいのでしょうか、お婆ちゃんがお尻を
微妙に動かすのが分かります。なにか言ったようですが
はっきりは分かりません。
いつも以上に勃起した陰茎を膣口に差し込むと、嫁のより
やや狭く感じる膣道を一気に元まで入れました。

92歳でも女のあそこは男にとっては気持ちがいいもの
です。はじめはゆっくり、そして次第に早めて出し入れし
ます。
思い切り奥まで突いては、亀頭が見えるまでゆっくり出し
の繰り返しで楽しみます。
お婆ちゃんをみると、陰茎を出し入れするたびに、あー、
とか、ああ、とか言っているようです。

「お婆ちゃん気持ちいいのか?」
うん、うん、と頷くのがわかりました。
ローションのせいか滑りもよく、くちゅくちゅと厭らしい
音を聞きながらせっせと励みます。
前回よりも余裕をもっているせいか長持ちします。

あまり長いとお婆ちゃんが疲れると思いました。
最後のストロークを思い切りぶち込むと、痺れる快感に
耐えきれずそのまま膣内にどっと射精しました。

前にも書きましたが、嫁とは経験したことがないほどの
気持ちのよさなのです。
思わず腰に抱きついてしまいました。
お婆ちゃんも一緒にいったのか知りませんが、実際に声
もだし、息を弾ませていたのがはっきりと分かりました
から、いったと思います。

お婆ちゃんをベッドに横たえ、自分も暫く居間で心地よい
眠りを過ごしました。
嫁の実母を犯したという背徳心からでしょうか?
2度目の方が凄い快感でした。
これからが心配です。

[Res: 28298] 投稿者:かず 投稿日:2016/09/11(Sun) 07:27
良かったですね。時間がある時は、ベッドで抱きしめてあげなさい。優しくネ。
義母へのなによりの親孝行です。 この世の生のあるうちです。 できれば、正直に奥様に話され、おばあちゃんとオマンコが出来ればいいですね。 またのお話を待っています。

[Res: 28298] 投稿者:相姦につぶやき 投稿日:2016/09/11(Sun) 10:44
濡れるんかい、あんたもとなかいな

[Res: 28298] 投稿者:かず 投稿日:2016/09/11(Sun) 11:28
NO 7さん 文面の意味が分からない。

[Res: 28298] 投稿者:gokun 投稿日:2016/09/12(Mon) 18:57
楽しみに読ませて頂きました。
その後の、2人のときの義母さんの様子も書いてくださいな。

[Res: 28298] 投稿者:嫁の夫 投稿日:2016/09/15(Thu) 15:47
かずさん
gokunさん

やっとお婆ちゃんと二人になる機会がありましたが、
その時ちょっと驚いたことがありました。

嫁がスーパーに買い物に出かけた時のことです。
それから暫くしてからですが、眠っていたと思った
お婆ちゃんの呼ぶ声がします。
急いで駆けつけると、

「娘が出かけたようだが?」
「スーパーに行きましたよ。夕飯の買い物ですから
直ぐ帰ると思います」
すると、
「シャワーしたい」
というのです。

「眠くないのか」と聞くと、

「早くしないと娘が…」
と急かせるのです。

言っている意味がよく分からなかったのですが、
急いで風呂場の椅子に座らせ、シャワーを浴びせながら
前の方を洗ってあげている時でした。
突然立ち上がってお尻を向けたのです。
セックスして欲しいという要求だと直感しました。

早くやりたくてこの機会を待っていたのだと思いました。
娘には言えない、隠れてするセックスで再び性の悦びを
知ったでしょうか。
早くしないと娘が帰ってきてしまうというなかで、
はやる気持ちがよく理解できます。

お婆ちゃんの切なる要望にお応えして、いつもより
優しくセックスしてあげました。
いつもと違ってお婆ちゃんも興奮しているのか、早く
いったように感じました。
満足したのかまでは分からないですが。

しかし、終わった後
「よかった、ありがとう」
と感謝されのにはまた驚きました。

嫁が帰ってきたのはベッドに寝かせた直後でした。
「お婆ちゃん大丈夫だった?」
「ああ、よく眠ってたから、楽ちんさ」

嫁が覗いたとき、お婆ちゃんは気持ちよさそうに目を
つむっていました。
幾つになっても、女性の性欲は凄いですね。

[Res: 28298] 投稿者:かず 投稿日:2016/09/15(Thu) 19:04
それは良かったですね。 お義母さんも何年?何十年?ぶりに、オマンコの良さに目覚めましたね。 なによりの孝行です。ベッドの上でも出来ると良いですね。婿の貴方のマラもイジらせてあげると、より二人の親密な関係が築かれますね。 
ウソも方便で、「お婆ちゃんがズボンの上から俺のマラを触ってくるよ」・・と奥様に言ってみたらどうでしょう。お婆ちゃんの性欲に理解を示すかも。 正直にいいまして、お義母さんは先行き短いのですよね。 この世に「生」があるうちです。  気に障りましたならお許しください。 
また お待ちします。

[Res: 28298] 投稿者:gokun 投稿日:2016/09/16(Fri) 05:57
おばあちゃんの反応が刺激的ですね〜。
この後も楽しみに待っていると思うから、顔を見るたびにせがまれそうですね。
次作もお待ちしています。

[Res: 28298] 投稿者:嫁の夫 投稿日:2016/09/16(Fri) 15:36
かず さん
いじらせてあげるのは、いつか試してみようかと思います。
嘘も方便ですか。
嫁に言うのはかなり勇気がいりますね。
嫁がお婆ちゃんにどんな態度にでるか分からないので、
こわいです。

gokun さん
予想外の出来事でびっくりしましたが、仰るように
この後、どうなるかちょと楽しみです。

[Res: 28298] 投稿者:嫁の夫 投稿日:2016/09/22(Thu) 11:23
昨日の午後のことですが、嫁が昼寝している隙に隣室の
お婆ちゃんの部屋を覗くと、目をつむって寝ているよう
でした。
ベッドの側に立って上から見ていると、突然、掛け布団の
横から細い手が出てきました。

「どうしたの?」 
 と聞くと、小さな声で、
「もっと側に…」 

顔の横まで近づくと、ズボンの前をまさぐります。
ちょっと吃驚しましたが、そのままするに任していると、
いきなりチャックを下げられ、パンツの裾から手を入れ
てきました。

普段のお婆ちゃんとは思えない程の素早い動きでした。
まだ柔らかい陰茎を握られ、ズボンの外に引っ張り出され
ました。

握った手を前後に動かします。柔かった陰茎は握られた
手の中で徐々に固くなってきました。
直ぐに手が疲れるのか、休み休み動かします。

亀頭の先から透明な液が出てくるのが見えます。
ちょっとこそばゆくて変な気持ちになりました。
すると、お婆ちゃんが舌先を動かして汁を舐めとるのです。
もう完全に勃起してしまいました。
もっと側に寄れと、自分の手元に引っ張るのです。

急に手に持った陰茎を口に含むと、懸命に頭を前後に動か
そうとしますが、無理なようです。

「自分でやりな」 
と目で示すのが分かりました。
お婆ちゃんの顔を両手で抑えながら、腰を前後に動かして
ギンギンに勃起した陰茎をゆっくり出し入れします。

勿論ですが、こんな刺激的な光景は今まで想像したことも
ありません。
最初は少しだけ苦しそうな様子でしたが、やっている
うちに慣れたのか笑みさえ見えるのです。
口をすぼめて舌を絡みつけてきます。若い頃爺ちゃんに
やっていたのか、慣れたものです。

あまり長い間やるのは酷だと思いました。
気を入れてやるうちに射精感が迫ってきました。
慌てて抜き取り、側にあったティッシュの中に一気に
射精しました。

思わぬ量の精液が出て、身震いするほどの気持ちの良さ
でした。
お婆ちゃんの口元を綺麗に拭ってあげ、感謝の印に唇に軽く
キスをしてあげます。

すると、お婆ちゃんが
「早く行きな」
と手でドアーの方を指します。

それから数秒後のことだと思います。
ドアーが開いて嫁が顔を出しました。

「あら、お婆ちゃん見てくれたの、ありがとう」
「うん、よく寝てるみたいだったから…。
 おばちゃんは見たけど大丈夫だったよ」

何とかうまく誤魔化してその場を逃れました。
急いで部屋を出ましたが、間一髪で本当に危ないところで
した。
きっと、お婆ちゃんには嫁が来る音が聞こえたのだと思
います。
もし見つかっていたらと思うと、今でも冷や汗が出ます。

[Res: 28298] 投稿者:かず 投稿日:2016/09/23(Fri) 14:30
いつも いつも羨ましいかぎりです。私も貴方のお義母さんと同年齢の、遠くに居る義母と生活が出来たらと・・常ずね思っています。その気持ちは、機会あるごとに妻に話しています。 携帯の待ち受け画面も、85才の時に撮った義母の写真を、張り付けてあります。  またのお婆ちゃんとの関わり合いを、戯れを、教えてください。お待ちします。

[Res: 28298] 投稿者:gokun 投稿日:2016/09/24(Sat) 06:14
凄いタイミングでしたね、終わってしまうかもしれない・・・。
おばあちゃんも、際どい事しますね(^^)
でも今後が楽しみですね〜。

[Res: 28298] 投稿者:三男 投稿日:2016/09/24(Sat) 07:35
私の母は78歳です。昨年の敬老会にお婆ちゃんを名古屋へ迎え、妻と三人でお食事をし、お祝いしました。夕方まで家に居たこともあって、妻にお婆ちゃんを家までお送りしてあげてと言われ、車で滋賀県まで送りました。その帰路、一つ手前のインターを下り、ラブホテルへ入りました。お婆ちゃんとて女です、久しぶりにこんな気持ちのいい事と何度も手を合わせ、ありがとうと喜びます。その後、嫁に隠れて里に行き、お婆ちゃんを誘い家族に秘密よと抱きます。親父が長年使い古したオメコですが、まだ現役で愛液が溢れ出ます。

[Res: 28298] 投稿者:私の@近親相姦 投稿日:2016/09/25(Sun) 21:35
嫁の夫さん、義母が貴男を求めて喜んでくれるのは嬉しい限りですね、86歳の叔母と関係している私は愛を感じながら読みました
嫁の夫さん、奥さんに義母が好いのであれば介護の手伝いを増やす事を言ってみてはどうですか、奥さんは楽になり叔母は喜びでは?
手で、全身マッサージ、オッパイや性器、Gスポットを触ってあげると義母は喜んで鳴きます
添い寝で手を握ったり体を触っても喜んでくれると思います
その後の投稿を待ってます。

[Res: 28298] 投稿者:嫁の夫 投稿日:2016/09/27(Tue) 16:14
すみません、ちょっと留守していました。
なかなかお婆ちゃんと二人だけになる機会がありません。


かずさん
待ち受け画面に義母さんの写真ですか。
とても真似できませんが勇気がいりますね。

gokunさん
仰るようにきわどいタイミングだったと思います。
もしあの時現場を見られたとしたら、嫁は実際どのように
感じ、或いは行動したのだろうかとふと考えました。

嫁の性格から判断しますと、すべてを信じて任せていた
夫に裏切られ、口もきけない程のショックを受けたのでは
ないかと想像します。
今頃は離婚寸前の険悪の仲だろうと思います。

三男 さん
お母様とのセックスは刺激的ですね。78歳はまだまだ
お若いですからこれからが楽しみですね。
ちょっと羨ましいです。

私の@近親相姦 さん
いろいろアドバイス頂きありがとうございます。
義母は喜んでくれているのが分かるので嬉しいのですが、
嫁には今のところ信頼されていますので、言い出し難い
です。
そのうちに機会を見つけて話してみたいと思います。

[Res: 28298] 投稿者:gokun 投稿日:2016/09/28(Wed) 09:44
嫁の夫さん、御婆ちゃんは耳はしっかりしているのかな?
今後も触るくらいの事は日常的にありそうですね〜。
女は敏感だから、会話には気を付けてくださいね。
次作もお待ちしていますよ、おばあちゃんの様子を。

[Res: 28298] 投稿者:嫁の夫 投稿日:2016/09/29(Thu) 09:52
gokunさん
はい、有難いことに耳はまだ大丈夫です。
この前のときも、お婆ちゃんが嫁が来るのが聞こえた
から危うくセーフでした。

[Res: 28298] 投稿者:gokun 投稿日:2016/10/02(Sun) 06:02
その後をお待ちしていますね。

[28123] 母を孕ました 投稿者:進一 投稿日:2016/08/14(Sun) 21:52
私は、高校一年の16歳ですちなみに母38歳で俺が中学1年の時に父の再婚相手として来たのが今の母だ!3ヶ月前の事だけど、母が食後に飲むコーヒーに睡眠薬を混ぜてリビングでテレビを見てたら母が寝込んだのですかさずスカートを捲ってパンティ-を下ろして指をマンコに入れて濡れきたのを見計らって肉棒を何度も出し入れしてマンコが精子で一杯になりかなり溢れてきました。その2ヶ月後母の体調が悪く病院に行った母が青ざめた顔で妊娠したみたい!と答えた。母が言うには、父さんとエッチしてないのにどうして?と考え込んでたさすがに今のところ言えない間違いなく俺の子だ、そして生処理の道具として育てるつもりです

[Res: 28123] 投稿者:出羽 投稿日:2016/08/15(Mon) 10:15
性処理ねえ。

[Res: 28123] 投稿者:私の@近親相姦 投稿日:2016/09/25(Sun) 04:07
父親は俺はしてないと言い当然離婚ですね
高1が育てる、、、、、その後はどうなったの

[Res: 28123] 投稿者:私の@近親相姦 投稿日:2016/10/02(Sun) 05:21
女の子だったら 良いけどね。

[28510] 近親相姦談話 投稿者:私の@近親相姦 投稿日:2016/09/29(Thu) 23:29
僕が子供の時 近所に ひとつ年下の 幼なじみの 女の子がいた、
四歳の時 お医者さんごっこをして 親に隠れて 身体じゅうを触った
まだ膨らんで無い 胸を揉んで 舐めて 乳首を吸って 割れ目を触って 舐めた。
五歳になって(ユミちゃん)が (マアちゃん) お医者さんごっこしようと 誘って来る様になった、 六歳の時割れ目を舐めて居ると (マアちゃん) (マアちゃん)と僕の名前を呼びながら 痙攣して仰け反って
逝った 僕は我慢出来なくなり チンポを摘んで オメコに 押し付け本能のままに 押し込んだ。
ユミちゃんを見たら 目に涙を溜めて泣いていた 狭いオメコに入ったらカリ首が入った所で 射精した そのまま入れて行くと 元まで入った
ユミちゃんが マアちゃん マアちゃんと言って しっかり抱き着いて来た、 チンポを見ると 紅い血が付いていた この時始めて舌を入れて大人の キスをした 三回目も抜かずに中に出した、四回目も5回目も 中に出した。
僕が中学生になっても ユミちゃんと関係が続いた、 セックスに馴れて 大人よりも 激しいセックスをしていた、ユミちゃんに生理が始まると どうした ゴムサックを持って来て被せてくれた、 僕が中学2年二年生の時に ユミちゃんは妊娠して 泣きながら 降ろした。
僕は 家を離れて町の会社の寮に入った、 一年経って 正月の休みに
ユミちゃんに会った、 二人でホテルに行って 二日間ヤリ続けた 又会う日を約束して 分かれた 秋の連休に 会いに行ったが 用事がある
ので来れないとの事だった、 次の年の正月も会えなかった 知り合いに 聞いた話では ユミちゃんには 彼氏が居ると言う事だった。
ユミちゃん 幸せになれよ。

[Res: 28510] 投稿者:私の@近親相姦 投稿日:2016/09/29(Thu) 23:32
降ろした
分かれた

しっかりしろよ

[Res: 28510] 投稿者:私の@近親相姦 投稿日:2016/09/29(Thu) 23:35
管理人さんへ 近親相姦ではありませんでした、
削除して下さい。

[Res: 28510] 投稿者:私の@近親相姦 投稿日:2016/09/30(Fri) 02:03
管理人さんへ 近親相姦ではありませんでした、
削除して下さい。

[Res: 28510] 投稿者:y 投稿日:2016/09/30(Fri) 08:44
6歳で挿入とは、いやはやなんともいわくいいがたし。

[21458] 近親相姦談話 投稿者:長田和兼 投稿日:2014/02/27(Thu) 12:53
私が28歳の時、父は病気で亡くなり、嘆き悲しむ母でした。母も日が経つにしたがい普段の母に戻ってきました。一回忌法要が終わった後、私は母を求めたのです。
親族の皆さんが帰られて、母が喪服を脱いだ身体に欲情した私は母を押し倒し、抵抗する母の黒の下着を剝ぎ取りました。母の手足をばたつかせた抵抗も挿入まででした。母は行為中、必死に声を押し殺して苦しそうな吐息が漏れる感じでした。
直ぐに射精感が高まって「出る」と発すると、ただ頷くだけの母の奥深くに放出しました。母は黙って膣口から溢れ出る精液を、横にあったパンツで拭いていました。
その初めて見る母の処理行為が可愛く、再び母に覆い被さりました。エーッと驚く母、ピストン運動に母が時々、アー、アーッの喘ぎ声がし、下から両手で私を抱きしめてきました。終わった後、母は、ほほ笑みながら「和も男ね」と、優しく発した。その夜、ファミレスで食事をしました。
初めて母とお風呂へ、お互いに秘めた所まで念入りに洗いっこし、私のベッドへ。母の弾力のある大きなお乳、真っ黒な陰毛に覆われた卑猥なオメコ、朝方まで母の身体を弄っていました。

[Res: 21458] 投稿者:美登理 投稿日:2014/03/02(Sun) 15:47
それは良かったね。お母さんも喜ばれたでしょう。

[Res: 21458] 投稿者:赤田 投稿日:2014/03/03(Mon) 08:59
俺も女の喪服には興奮するよ。祖母の葬儀時、喪服の姉のうなじに欲情した覚えがある。

[Res: 21458] 投稿者: 剛史 投稿日:2014/03/05(Wed) 15:47
私も伯母の喪服姿に興奮したよ。祖母の葬儀後、近くの駅へ送る時、伯母の太腿に手を置きました。ちゃん、駄目よと笑う伯母でした。翌日、伯母にその時間の電車に乗れたかと確認しました。すると返事とともに驚いたわよ、「お触り」と言われ恥しかった。剛史ちゃん幾つになったのと問われ、19歳と答えました。彼女は居ないのと言われ、未だなの伯母さんが好きと咄嗟に応えました。「冗談でしょう、本当なの」と驚きの返答で終わりました。49日法要で、再び伯母さんとあった時、伯母さんの携帯の番号を聞きました。その気の伯母さんとデート出来ました。

[Res: 21458] 投稿者: 投稿日:2014/03/05(Wed) 16:00
母が喪服を脱ぐのを手伝い、目の前で裸になった時は綺麗な裸
に見とれた、布団の上で仰向けになり目を閉じていた
『あなたにあげる、優しくね』
あれから一年がたっています。母と夫婦の様な性生活をしてます。

[Res: 21458] 投稿者: 私の@近親相姦 投稿日:2014/03/06(Thu) 13:35
剛史さん、伯母さんとのデートはどうでしたか、それを書いて下さいよ。

[Res: 21458] 投稿者:剛史 投稿日:2014/10/03(Fri) 11:11
携帯で呼び出すと由紀江伯母ちゃんが出てきました。夕方迄の約束でラブホへ、俺の思っていた通りの由紀江伯母の裸体、母よりも白髪で真っ黒な剛毛にドス黒い卑猥なオメコ、触る舐める挿し込むと堪能しました。

[Res: 21458] 投稿者:ごんた 投稿日:2014/10/03(Fri) 21:07
他の女を抱いても、近親セックスだけは、興奮するよ、特に母親を、抱くと興奮するね。母親が下になって、ヒーヒー声を出しながら、もだいていると、母をせいふくをしたような感覚になるし、ゆういつかんを、感じるな。

[Res: 21458] 投稿者:後期高齢者 投稿日:2014/10/16(Thu) 14:30
近親相姦、昔、田舎ではよく聞いた。俺はあそこのアキエさんを抱いたよ、俺もだよ、そんな時代だった。

[Res: 21458] 投稿者:単体 投稿日:2014/10/23(Thu) 10:15
そうですか?。昔は良かったね。

[Res: 21458] 投稿者:憲次 投稿日:2014/10/27(Mon) 15:00
下着も黒、母の喪服姿、いいね。

[Res: 21458] 投稿者: 敏男 投稿日:2014/11/03(Mon) 09:27
俺も喪服に憧れる。親戚の法要から帰って来た母を待ちうけ、玄関でキス。嫌がる母をラブホへ、下着まで全て黒、いつも以上に真っ黒な陰毛に覆われたオメコが卑猥であった。

[Res: 21458] 投稿者:長田和兼 投稿日:2015/02/04(Wed) 10:51
アルバイト先が休暇の母の弾力のある大きなお乳を堪能するまで抱いていた。

[Res: 21458] 投稿者:私の@近親相姦 投稿日:2015/02/13(Fri) 11:36
俺もオメコ大好きだ。

[Res: 21458] 投稿者:河合 投稿日:2015/02/16(Mon) 11:24
母の喪服姿に、俺も欲情した。

[Res: 21458] 投稿者:加藤 投稿日:2015/03/25(Wed) 11:56
俺は母の喪服に欲情し、その喪服に射精した。母は怒りながら喪服を脱いだ。俺はそのまま押し倒し母の敏子を犯した。

[Res: 21458] 投稿者:佐竹悟 投稿日:2015/03/26(Thu) 10:36
 桜の咲くこの時期になると母との初体験を思い出します。母の還暦祝いにと京都観光へ二泊三日の旅行に誘いました。嵐山公園や桂川の遊歩道に咲き誇る桜並木、小春日和に一段と映え渡るその美しさに母も大喜び、そして、平安神宮、京都御所をタクシーにて案内して貰いました。その後、予約しておいた京都駅近くの「Sホテル」へ、お部屋に入った途端に驚く母を後ろから抱き締め、そのままベッドイン。京都市街の夜景を見下しながらのひとときは、至高の夜でした。暖かみのある柔らかな照明が母の心をリラックスさせ、2人だけの時間を楽しく過ごしました。豊満な母の身体を堪能するまで弄び、窓からは陽光が差し込み爽やかな目覚めでした。母はまさかとは思ってはいたがと発し、期待に応じてくれました。翌日は市内観光を早めに済ませ、明るいうちから母と交わった。親父は旅行から帰った後も気づかず、今では母を独占している。俺は母を独占したくて親父とのセックスを拒否するように強要している。

[Res: 21458] 投稿者:私の@近親相姦正志 投稿日:2015/03/26(Thu) 18:49
良かったですね
私も母と出来ちゃいました
私の場合は喪服ではなかったけれど
父が居なくなり母と2人になって性に目覚めてから
母にお願いしたら出来ちゃいました、
それから母が亡くなるまで夫婦のような生活をしていました
究極の愛母との性生活はいいですね。

[Res: 21458] 投稿者:私の@近親相姦正志 投稿日:2015/03/26(Thu) 18:52
良かったですね
私も母と出来ちゃいました
私の場合は喪服ではなかったけれど
父が居なくなり母と2人になって性に目覚めてから
母にお願いしたら出来ちゃいました、
それから母が亡くなるまで夫婦のような生活をしていました
究極の愛母との性生活はいいですね。

[Res: 21458] 投稿者:弥生 投稿日:2015/03/29(Sun) 10:40
還暦祝い、お互い記念に残るご旅行良かったね。

[Res: 21458] 投稿者:佐竹悟 投稿日:2015/11/02(Mon) 08:23
俺が満足されるから親父とオメコするなと厳命しているのに、明美は親父としているようだ。

[Res: 21458] 投稿者:長田和兼 投稿日:2015/11/09(Mon) 13:12
母は俺の女だ。母も俺とのオメコを喜んでいる。

[Res: 21458] 投稿者: 投稿日:2015/11/15(Sun) 12:36
ご主人に求められて、明美さん困るわよ。たまには許してあげてよ悟さん。

[Res: 21458] 投稿者:明美 投稿日:2015/11/27(Fri) 06:39
主人と息子、どちらも大切な家族です。

[Res: 21458] 投稿者:長田和兼 投稿日:2016/01/26(Tue) 05:44
昨日は仕事から帰ると降り積もった雪除けを母と二人でしました。30分ほどでしたが、手先は冷たいんですが背中は汗びっしょりでした。一緒にお風呂に入り、挿入しました。風呂上りのビールが美味しく、酔うほど飲みました。

[Res: 21458] 投稿者:長田和兼 投稿日:2016/02/21(Sun) 07:57
母とは夫婦同然だ。昨夜も母と交わっている最中に母の携帯電話が二度も鳴った。母は誰かしらと起き上がり電話に出ると祖母からだった。俺も電話している母の後ろからお乳を揉んでやると、手で拒否をした。続けていると、アーンダメと声を出しはじめた。

[Res: 21458] 投稿者:弘子 投稿日:2016/02/22(Mon) 07:04
主人も私が友人と携帯で長電話していると、悪戯するのよ。しばらく待っていればいいのに、チンボを出してセンズリしだすの、変な人です。

[Res: 21458] 投稿者:長田和兼 投稿日:2016/04/04(Mon) 16:13
あたたかくなり、ビールの上手い時期になりました。昨夜もビールを飲んでいると、母を抱きたくなった。母がお化粧をするのが待てず、押し倒しビールを密壺に垂れ流し舐めてあげた。冷たいと嫌がっていた母はしばらくすると悦びに変わった。

[Res: 21458] 投稿者:弥生 投稿日:2016/04/06(Wed) 08:34
いいね、素敵なお母さんですね。

[Res: 21458] 投稿者:ラピスラズリ 投稿日:2016/04/11(Mon) 12:28
喪服っていうのは何でそんなに興奮するんですかな。20歳くらいのとき、親戚の法事で7歳上の親戚の奥さんの喪服姿が異様に綺麗で、チラチラ見てばかりいた。泊まり掛けで行ったので風呂を借りると洗濯機の奥に奥さんのかわいいレースのパンティがあった。すかさず風呂場に持ち込み開くと、クロッチの所が小さく丸く染みができていて、母親のパンティの匂いより淡い臭いだけど微かにオシッコの臭いで夢中でシコシコです。何より綺麗でスラッとしてました。木梨夫人のような。

[Res: 21458] 投稿者:後期高齢者 投稿日:2016/06/06(Mon) 08:09
昔の事です。母のお父さんが亡くなり葬儀に行った時の話です。母と朝早く電車を乗り継いで佐賀県の母の実家に継いだのは夕方でした。早速、納屋で伯母さん達と一緒に葬儀用に着替えました。12差の時にはじめて真近で三人の女の裸を見ました。母の大きなお乳、お腰巻きからチラッと見えた陰毛が頭から離れませんでした。中学を卒業して大阪へ就職する前夜、母にその事が忘れられない事を告げました。母は驚いていましたが、男の子だねと笑っていました。その三年後、母は女の人とは経験ないのと全てを曝け出してくれました。

[Res: 21458] 投稿者:私の@近親相姦 投稿日:2016/06/06(Mon) 16:31
12差とは12歳の間違いでしょうね。12歳ならば女体に興味深々の時でしょう。お母さんとの交わり詳しく投稿して下さい。

[Res: 21458] 投稿者:後期高齢者 投稿日:2016/06/07(Tue) 11:06
私の@近親相姦さんのご指摘通り12歳の時でした。親父も集団就職で出発する前夜だけに、母と一緒に寝るようにしたのよと、母から数年後に聞きました。その時は、親父も私の旅立ちに母を抱かせてくれたのです。大きな弾力のあるお乳、卑猥な密壺にその夜は嬉しくて、母と身体をくっ付けていました。駅まで送ってくれた親父には、親父の心くばりとも知らず母を抱いた羞恥心で申し訳ない気持ちでした。

[Res: 21458] 投稿者: 文子 投稿日:2016/06/12(Sun) 14:29
後期高齢者さん、それからどうされたの頭、それで終わりではないでしょうね。

[Res: 21458] 投稿者:後期高齢者 投稿日:2016/06/15(Wed) 06:34
文子さん、興味ありますか?。一度知った女の身体、紡績工場で給料が出ると、ピンクサロンに通っていた。三年後のお正月休みで帰省した時、母を抱いた。母から、あの時は初だったのに上手くなったわねと言われる程に母を喜ばせた。

[Res: 21458] 投稿者:忠夫 投稿日:2016/06/16(Thu) 15:24
いつかラジオの人生相談で「息子が私を女として見ています。どうしたらいいのでしょうか」
ショックだっ。多分、母親は拒否できずに体を開いたのではないでしょうか。

[Res: 21458] 投稿者: 投稿日:2016/06/23(Thu) 06:13
あの日あの時、母との初体験、10年経った今でも懐かしい。15歳の時に38才の母に抱きつき、でも最後は実も男だねと優しく身を委ねてくれた。本を読んだり、先輩から聞いた話より、母の真っ白の肌、大きなお乳、そしてオメコへの挿入、無我夢中だった。一度の過ちが親父に知れ、高校を中退して追い出されるように家を出た。その後、友人を頼り神戸へ、中華店で働いた。二十歳になった時、家に電話すると母が出てお父ちゃんも心配しているわと喜んでくれた。でも親父のあの時の怒りの顔が、母には言われたように、時々電話をした。二年前、三年間付き合っていた彼女を入籍した時、母と会った。母から可愛い子ねと褒められ嬉しかった。そして今年の三月、子供が誕生した。母に知らせると、お祝いを持って来てくれた。母のやわらかい肌に触れました。

[Res: 21458] 投稿者:体験者 投稿日:2016/06/24(Fri) 05:45
15歳の時に初体験がお母さん、人生最高の喜びだったと思う。おらの場合は、18歳の時にトルコ風呂だったが、その時の事は40歳になっても忘れれない程の衝撃だった。二年前、母を抱いたが、母には妻を含め今まで接した女とは異なう悦びだった。

[Res: 21458] 投稿者:私の@近親相姦 投稿日:2016/07/06(Wed) 17:04
体験者さん、「母には妻を含め今まで接した女とは異なう悦びだった」とは、詳しく教えて下さい。

[Res: 21458] 投稿者:体験者 投稿日:2016/09/19(Mon) 15:53
射精した後、母はチンボを丹念に掃除してくれる。69も母とが最初だった。妻には無い、母の喜ぶ顔にハッスルします。

[Res: 21458] 投稿者:通り人 投稿日:2016/09/29(Thu) 08:55
結婚しても俺は妻と母を抱くのは、半々だ。

[28422] 可愛い美代子だよ 投稿者:金子悦治 投稿日:2016/09/19(Mon) 14:57
ホテルでは美代子と呼び捨てに、でも家に帰るとお母さんです。は母子ともに二役を演じています。親父は今日もパチンコに、俺は美代子とラブホテルでセックス三昧だった。この一週間、美代子は親父に求められても拒否させた。母にこれ以上はダメよ、お父さんが可哀想よと言われ、今夜だけは許すつもりだ。今も漫画喫茶でPCを打っている横でノーパンの可愛い美代子は俺のチンボを舐め続けている。

[Res: 28422] 投稿者:菊香 投稿日:2016/09/23(Fri) 18:40
お母さんとセックスされているのね、年齢を教えてよ。

[Res: 28422] 投稿者:金子悦治 投稿日:2016/09/26(Mon) 13:12
母は46歳で俺は24歳で独身。

[Res: 28422] 投稿者:金子悦治 投稿日:2016/09/29(Thu) 08:52
親父のいる時に間違えて、「美代子」と呼んでしまった。親父は、エッ、何故と不思議がっていた。翌日、母は、「お父ちゃんがお前を呼び捨てにするなんて」と怒っていたわよと母に忠告された。

[26269] 再び 投稿者:山田紘司 投稿日:2015/12/10(Thu) 08:40
息子の彼女の母親が、俺が昔遊んだ女だった。結婚式の打ち合わせでホテルで両親の初対面で美代子は俺の顔を見てニャッと笑った。引き出物を決めている時、美代子に携帯電話の番号を記したメモをそっと手渡した。翌日のお昼すぎ電話が入った。縁て不思議と言う美代子を25年ぶりに抱いた。あの巨乳も垂れ下がり、オメコも黒ずみ卑猥だった。俺との性の相性を喜ぶ美代子を夕方まで、今日は安全日よと昔のように妊娠を心配する美代子の奥深くへ、二度中出しをした。

[Res: 26269] 投稿者: 投稿日:2015/12/10(Thu) 09:27
縁は不思議なものですね。ⓚ

[Res: 26269] 投稿者:神戸 投稿日:2015/12/10(Thu) 14:55
子供より、親同士が仲のいいのはいい事だ。

[Res: 26269] 投稿者:山田紘司 投稿日:2015/12/12(Sat) 13:36
美代の旦那はセックスが下手クソ。美代は俺を誘うが、妻の波江もオメコをしたがるので応じきれない。

[Res: 26269] 投稿者:私の@近親相姦 投稿日:2015/12/14(Mon) 13:03
したい時に母は亡くなっていない、遅かった。

[Res: 26269] 投稿者:山田紘司 投稿日:2015/12/15(Tue) 11:35
さすが若い頃に抱いた女だ、美代子との相性は抜群にいい。美代子とキスしながらお乳を揉み、もう一方でオメコを撫ぜてやると、もうダメと喘ぎ出す。

[Res: 26269] 投稿者:山田紘司 投稿日:2015/12/18(Fri) 07:01
美代子は俺としたいのか、一日経つとメールが来る。昨日も時間がないので、仕事の途中に美代子を読んでカーセックスした。社有車に精液が座席に付着して大変だった。

[Res: 26269] 投稿者:浪速のオッサン 投稿日:2015/12/19(Sat) 07:46
したい女とできて山田紘司 さんは幸せだ。俺は息子の嫁としたいが拒否される。

[Res: 26269] 投稿者:山田紘司 投稿日:2015/12/24(Thu) 06:47
昨日も美代子とセックス三昧だ。

[Res: 26269] 投稿者:山田紘司 投稿日:2016/09/20(Tue) 09:30
息子の嫁が出産時には母の美代子が三日間、病院へ来ていた。美代子は旦那と一緒に見舞いに来た時は俺には無関心でいる。美代子が病院から帰る際、息子の嫁は息子に「お母さんを送っていってと言うが、俺が美代子を車で送っていった。帰路に美代子とカーセックスするのが楽しみだった。美代子から妊娠したのあなたの子よと言われた時には驚いたが、でも愛の結晶には嬉しかった。美代子が浮気しているとも知らず、「おろせ」の一言で終わった。

[Res: 26269] 投稿者:田所 投稿日:2016/09/20(Tue) 22:30
俺は息子の嫁のお婆さんとしたぜ。
近くの町に住むお婆さんを車で送ったんだ。
途中の山道にラブホテルが数軒ある。
それを見ておばあさんが「私らが若い頃はあんなもの無かったわ」と言う。
「じゃあ、一回見てみる?」
「そうねえ、見てみようかしら」
ラブホテルに入るとおばあさんは目を見張って驚いていた。
「せっかく入ったんだから体験してみない」と言うと
「馬鹿なことを。私はもうお婆ちゃんよ」
「いいえ、まだ若くて魅力r的ですよ」
抱きしめてキスをして身体をまさぐるとお婆さんは息を弾ませた。
そのままベッドに押し倒して胸を揉んで乳首を吸った。
パンツを脱がせるときはさすがに少し抵抗したが強引に脱がせた。
両足を押し広げてクリニングスをした。
おばあさんは悲鳴を上げた。あそこを吸い、クリトリスをなでると腰を痙攣させて喘いだ。あそこに指を入れると中がどんどん濡れてきた。
挿入すると呻き声をあげてのけぞった。
どすどすと動いた。おばあさんは苦痛の(恍惚の)表情で目を閉じてマユをしかめている。
「中に出してもいいかい」
「・・・・・・」
「出すよ。」
「いやー、それは駄目、出さないで」
「はい、それじゃあ、お口にね」
引き抜いておばあさんの口に持って行った。
おばあさんの頭を押さえて口の中に放出した。

[Res: 26269] 投稿者: 投稿日:2016/09/21(Wed) 10:45
・美代子が浮気しているとも知らず、「おろせ」の一言で終わった。

誰が「堕せ」と言ったのですか? もしも美代子さんの旦那が言ったのなら、何故言ったのですか? 

[Res: 26269] 投稿者:山田紘司 投稿日:2016/09/27(Tue) 18:00
義父は、美代子の妊娠は自分の子と思っていた。今更、出産なんて義父は、娘が結婚後に出産なんて恥ずかしいんでしょう。妻の浮気を知らない、おバカな義父の考え方なんでしょう。美代子は、それでうまく事が進んで良かったと笑っている。

[Res: 26269] 投稿者:y 投稿日:2016/09/28(Wed) 06:21
よく判りました。有難う御座いました。189-84

[Res: 26269] 投稿者:会社役員 投稿日:2016/09/28(Wed) 10:54
私の友人も、50歳の時に43歳の妻が妊娠したと笑っていた。

[Res: 26269] 投稿者:私の@近親相姦 投稿日:2016/09/28(Wed) 21:06
水子に祟られてしまえ。

[Res: 26269] 投稿者:主婦 投稿日:2016/09/29(Thu) 08:48
45歳の時です。下の子が中一の時に12年ぶりの妊娠、当然のごとく堕しました。

[28487] 突き飛ばしたら失神した 投稿者:厨房 投稿日:2016/09/26(Mon) 14:27
中3の俺はいつもセックスのことばかり考えていた。
体も大きくどちらかと言うと不良っぽい所はあるんだが、女の事となるとからっきし。
硬派を決めてみてもやっぱり女の事は気になって仕方ない。
まわりにはやらせてくれそうな子もたくさんいるんだが、みんなヤリマンでバカにされるのが怖い。
だからと言って普通の女の子と付き合うことも出来ず悶々とした日々を送っていた。
進学よりもセックス。
夏休み前で薄着になっている現在、学校なんて真面目に行ってられない。
授業をサボっては街に繰り出しナンパをしまくってみるが一回も成功しない。
そんなにがっついている感じなのか?
声をかける女の子たちは俺の顔を見るなり逃げるように去ってしまう。
そうこうしている内に保護者面談から返ってきた母親に呼ばれた。
「高校に行きたくないならないで進路の相談ぐらいしたらどうなの?でもこの不景気に高校ぐらい卒業しておかないと就職口なんてないのよ!毎日毎日遊んでばかりで… 結局困るのはあんたなんだからね!」
小柄な身体をブルブル震わせて俺を叱るお母さん。
実にくだらない。
今の俺にとって進学なんかより童貞を捨てることのほうがはるかに重要だ。
彼女ができないのも勉強がはかどらないのも全てまだ童貞だからなんだ。
俺の中で溜まっていたイライラが爆発。
「ほっといてくれよ!」
ついお母さんを突き飛ばしてしまった。
ベットに倒れ込むお母さん。
倒れたお母さんは、その拍子に壁に頭をぶつけて動かなくなってしまった。
やべえ、やりすぎたか?
心配になってお母さんに近づくと、捲くれ上がったスカートが目に入った。
すらりと伸びた長い脚、ギリギリ見えそうで見えないパンティー。
それに…
あまり意識してはなかったんだが大きな胸をしている。
母親相手に何を考えているんだろうとは思ったが、ムラムラしてきて思わず胸を軽く揉んでしまった。
こんなに大きくて柔らかいものだったのか?
手のひらに感じた心地よい感触に我を忘れた。
気を失ってるみたいだしいいよな…
どうしても生乳が触りたくなってブラウスのボタンを外し前を空けた。
フロントホックのブラを開けると大きなオッパイが視界に飛び込んできた。
すげえ… なんて柔らかそうなんだ…
母親のオッパイだというのに興奮してしまい思わず両手でおそるおそる揉んでいた。
吸い付くような感触で軽く触っているのに色々な形に変化する。
先端の乳首を指の間に挟んで下から円を描くように回し揉みする。
段々と硬くなってくる乳首のコリコリ感がたまらない。
オッパイの感触を楽しんだ俺は視点を下に移す。
スカートから伸びる白くて長い脚。
その根元にある黒いパンティー。
ここで今までまるで意識していなかった事に気がついた。
俺のお母さんは他の友達の母親に比べて格段に美人だし見た目も若い。
スタイルだってこの通りの良さだ。
ガキの頃はこの美しい母を自慢に思っていたものだった。
もうすっかり冷静さを失っていた俺はお母さんの下半身も脱がせにかかった。
途中で起きたってかまやしない。
でも暴れられると面倒だから出来ればこのままの状態でいてもらいたい。
慎重にスカートをひき下ろし、パンティーをずり下げていった。
全裸のお母さんを見下ろすと、改めてプロポーションの良さに気付く。
多少おなかの肉が付いている感じだがデブってるわけでは無い。
いかにも人妻の身体って感じがして興奮する。
脚の間に寝転んで股間を覗き込んだ。
うわっ、グロい…
生まれてはじめてみた女性器は、想像以上に気持ち悪かった。
毛がもじゃもじゃしてるのは分かるが、肉がぶよぶよしていてどこがクリだか穴だか分からない。
でも本能なのか、気持ちは悪かったが好奇心が沸いてきた。
見た目グロいが匂いは変じゃない。
と言うか、逆に熟れた感じの甘い香りで変に俺の鼻腔を刺激してくる。
これだったらクンニってやつも出来そうだ。
顔をくっつけ易いように両脚をM字開脚にして、お母さんの股間に吸い付いた。
両腿を抱えながら肉が入り組んでいる部分に口を押し当ててみる。
尖らせた舌をグチュグチュのマンコの奥に突っ込むようにしてみた。
思ったとおり、少ししょっぱい味はしたが不快な感じはしない。
どこがクリトリスでどこが膣穴なのか分からないから、とにかくやたら舐めまくった。
こんなので女は気持ち良くなれるものなのか?
知識でクリトリスが一番気持ちが良い事は知っているが、それが何処かも分からない。
それでもずっと舐めまわしていると、奥のほうからぬるぬるしたものが出てきた。
これって濡れてきてるのか?それにこのあたり…
俺は舌先でぬるぬるの中心を探ってみた。
何となくへこんでいる感じがして穴があるようだ。
一旦顔を離し、グチュグチュの花びらを左右に広げてみたがハッキリとは穴の位置は分からなかった。
でも上の方に膨らんでいる突起のようなものがある。
これがクリトリス?
濡れて光るかわいらしい突起をちゅうっと吸ってみた。
ビクンッ!
お母さんの身体が反応した。
間違いない、ここがクリトリスだ。
それが分かると夢中になってクリを吸い、舌からなぞるように何度も舐めあげた。
お母さんの身体がビクビク反応して身体を捩じらせている。
下の方からぬるぬるもどんどんあふれ出してきた。
「やめて!なにしてるの!」
あそこを夢中で舐めまくっていた俺の頭をお母さんが押し払おうとしてきた。
夢中になりすぎて起こしてしまった。
「お母さん、いいだろ?ちょっといじってるだけだから」
「よしてよ? もう叱ったりしないから… こんな悪ふざけはよして!」
「うるせえな!ちょっとだけだって言ってるだろ!」
脚をバタバタさせて暴れるので、とても股間で舐めているわけにはいかなくなった。
起きて暴れたからってもう俺の欲望は止まらない。
小柄なお母さんの身体を押さえ込むと、再び乳首にむしゃぶりつきながらあそこを弄り回した。
「なにするのよ。こんな事いけないことなんだから!」
「これ以上変なことはしないから!お母さん、あそこの穴ってこのあたりか?」
押さえ込みながらもあそこのグチュグチュの部分を指で探ってみる。
さらに激しく暴れだすお母さん。
俺は閉じようとしている太ももを強引に広げ、思い切って穴のあるらしい辺りに入れてみた。
すると以外にもヌルンッと言う感じで抵抗無く根元まで中指が入ってしまった。
「痛いっ!ちょっ、ちょっと!」
無理やりしたから痛かったんだろう。
お母さんは顔をゆがめ、涙眼でこっちを見つめてる。
それにしてもすごい…、本当に指が入った。
お母さんのマンコの中に呑み込まれた俺の指は、ぬるぬるの温かい肉に包まれていた。
入れる瞬間は痛みを感じていたようだが、今では内腿を痙攣させている。
調子に乗ってズボズボ中を刺激してみた。
「やっ、やめてよ?」
か細い声を上げたが痛くはないようだ。
ここが女のマンコなんだ。
その事に気付いた瞬間、股間に突っ張り感を感じた。
パンツの中でチンコが痛いほど勃起している。
そうだ… 苦労しなくてもここにマンコがあるじゃないか…
俺はその相手が自分の母親なんて全然関係ないと思ってしまった。
とにかくセックスしたい、チンコを突っ込みたい、それだけ。
そんな時に目の前に現れたマンコ。
もうこの穴に入れることしか考えられなくなっていた。
俺は起き上がるとあわただしく服を脱ぎ去った。
取り合えず解放されたと思ってたお母さんの目の前に現れるビンビンに勃起した俺のチンコ。
キャッと目をそらした瞬間に俺はお母さんを押し倒した。
俺のほうが身体が大きいし力もあるからまるで抵抗出来てないお母さん。
弱々しく押し返してくる手を払いのけて、両脚を広げ肩に担いだ。
一気にマンコに突っ込んでやろうと思ってがむしゃらに突き込んでみた。
やっぱり初めてだとこんなもんか。
チンコの先っぽは空しく割れ目をこするだけでなかなか入らない。
マンガやAVみたいにうまくはいかないものだと思い知らされた。
少し焦った俺は、チンコを握り締めてぬかるみをなぞってみる。
途中何度もお母さんが起き上がってこようとするので押さえつけておくのに苦労した。
何度かぬるぬるしている所を往復しているうちにズルッと先端が吸い込まれた。
ここだ!
場所が分かれば後は簡単だ。
角度を調節して腰を進めれば、その分だけ中に入っていった。
膣内はぬるぬるで熱かったが思ったよりも締まりは良くなかった。
やはり熟女ともなると締りが悪いんだろうな。
でも取り合えずこれで、女のマンコで初めてセックスすることは出来た。
俺は今やってるんだという想いがやたらと興奮させ、お母さんの身体の上にのしかかってさらに奥まで送り込んだ。
チンコの根元まで全部挿入すると、今までゆるゆるだった膣内がいきなり俺を締め付けてきた。
ビックリした俺はお母さんにしがみつく。
逆にお母さんは俺の体の下で何とか離れようと必死にもがいていた。
深々と身体の中心を貫かれている状態でそんな事をしたって無駄だ。
嫌がるお母さんを抵抗できないように押さえつけて腰だけ振ってみる。
ずぶっずぶっという感じで締まる膣内を往復する俺のチンコ。
信じられないぐらいの快感が身体を突き抜けた。
これが女の身体なんだ。
オナニーとは比べ物にならない。
まだ入れて全然経っていないのに、今すぐにでも射精してしまいそうなほど気持ちいい。
動いていなくても膣内がヒクヒクうごめいて十分に気持ちがいい。
あまりの気持ちよさに腰を振るのをやめて、気を紛らわせようとオッパイにむしゃぶりついた。
張りは無いが肉のたくさん詰まった大きなオッパイを揉みまくり、乳首を吸いたてて、少しでも長持ちさせようと気を紛らわせる努力をしてみた。
オッパイから首筋へと舌を這わせ、キスもしてみようと思ったがやめた。
眼に涙を浮かべたお母さんの顔が目に入ったからだ。
ここで俺自身が母を近親レイプした罪悪感にとらわれるわけには行かない。
そうなったら、せっかく近親相姦であっても初体験ができているのに続けられなくなる。
俺は再びオッパイを責めながらゆっくりと腰を使い続けた。
「嫌ぁ?!もうやめて?」
俺の身体の下ではお母さんが何度もやめるように泣きながら訴えていたが無視。
夢中になって初めて味わう膣内の感触を楽しんだ。
でも、そんなに長く続けられるわけは無い。
何とか我慢し続けていたが、それも限界に近い。
どこに出そうか迷ったが、さすがに中出しはまずいだろう。
いつも見ているAVだとたいていは顔射だ。
射精寸前のところでマンコから抜き、お母さんの顔にかけようと思ったが間に合わなかった。
タイミングが分からなかったから起き上がったところで強烈な快感に縛られ、お母さんの腹の上に自分でもビックリするぐらいの大量の精液を撒き散らした。
今迄で一番の強烈な快感だった。
その反動でスゴイ脱力感に襲われてベットに寝そべったまま動くことができない。
このまま寝てしまいたかったが、レイプ直後にここにいるのはあまりにも気が引けた。
隣で精液まみれになったお母さんがぐったり横たわっていたが、逃げるように家を出た。
その日はとても家に戻る気が起きず、友人の家に泊めさせてもらった。
次の日からは取り合えず真面目に学校に通った。
家に帰っても何となく居心地が悪かったので、出来るだけ親の前には出ないようにしていた。
ただ、お母さんをレイプしたという罪悪感はほとんど無かった。
自分でもおかしいと思うのだが、いつでもやらせてくれる女が出来たと思っただけだった。
お母さんは取り合えずあの日の事は何も言ってこなかった。
父さんに相談した様子もないし、無かった事にしようとでも思っているのだろうか。
お母さんはどう思っているのかは分からないが、一週間後にはすっかりやりたくて仕方なくなっていた。
相変わらず父さんは仕事に夢中で家に帰ってきていない。
今度は風呂上りのお母さんを狙って寝室に向かった。
ドアを開けると俺を見たお母さんの顔が青ざめた。
また息子にセックスを求められているのが分かったんだろう。
「もうダメよ… あんな事しないで…」
「今まじめに学校に行ってるだろ。ご褒美くれたっていいんじゃないか?」
お母さんに近づきながら着ているものを脱いでいく。
とっくに股間のものはビンビンだ。
この前のセックス以来、オナニーしても全然満足できない。
この一週間で1回しただけだから溜まりに溜まっている。
お母さんは俺の股間を見ると慌てていった。
「それなら… お口でするから… それで我慢して…」
「!」
そういえばフェラチオってしてもらったことが無い。
それはそれで興味がある。
実の息子との近親相姦よりはましと考えたのか、お母さんはベットの上で四つん這いで待っている。
「しっかりとフェラしてくれないと満足しないからね」
「分かったわ。一生懸命する…」
ヒザ立ちになって先端をお母さんに近づけると、口を大きく開けてスッポリと呑み込んでしまった。
気持ちが良いにはいいが思ったほどではない。
先にセックスをしたからそう思うのか、お母さんが下手だからかは分からない。
お母さんは早く終わらせようとしているのか根元をシコシコしながら懸命にしゃぶっている。
心にゆとりのあった俺はしゃぶっているお母さんのお尻を触った。
ビクッと一度動きを止めたがフェラを再開するお母さん。
そのままパンツの下に手を潜り込ませると驚いて口からチンコを抜こうとする。
もう一方の手で頭を押さえつけて中断させなかった。
フェラをさせ続けながらもあそこのほうに手を進める。
と、マンコの周辺にたどり着いた指先にぬめりを感じた。
お母さん、しゃぶりながら感じてるんだ…
割れ目の肉をかき分けて指を突っ込もうとしてみたら、にゅるんと簡単に入ってしまった。
しかも奥のほうに進んでみると、そのぬるぬるが多くなってくるようだ。
それに、挿入している指を膣内が締め付けてくる。
試しにジュボジュボ指でピストンすると、お母さんはチンコを咥えたままあえいでいた。
お母さんも感じていることに嬉しくなった俺。
頭を押さえつける必要もなくなった手をおっぱいに持っていき、あそこを愛撫しながらも量感のある大きなオッパイをすくい上げるように揉んで感触を楽しんだ。
フェラされながらお母さんの身体を自由にしていることに興奮し、ますますチンコが硬くなっていく。
お母さんは俺に胸やあそこをいじられながらも懸命に舌を動かし頬をすぼめて吸い上げた。
いくら下手だからって、ここまでやられたら出るって。
あそこに挿入している指を高速ピストンさせながら、大量の精液を口内発射した。
お母さんは最後まで口で受け止めると、ティッシュに精液を吐き出した。
口の端から精液を垂れ流しながらボーっとしている母の顔。
そんなエロイ顔を見てしまったから、あっという間に勃起してしまった。
こんなんで終わらせる気なんて元々ありはしない。
それにお母さんだってマンコ濡れ濡れじゃないか。
お母さんの手を引っ張ってうつ伏せにすると、上に乗ってパジャマの下半身に手をかけた。
パンツごとパジャマをヒザまでずり下げる。
つるんとした大きなお尻の奥に濡れて光るお母さんのマンコ。
暴れるお母さんの首根っこを押さえつけたまま、あそこを下からなぞり上げてみる。
すっかり勃起しているクリと濡れぬれのマンコ。
お母さんの身体がビクッと跳ねた。
「やめて!口でしてあげたでしょ!」
「こんなに濡らしてるんだからいいだろ!もっとケツあげろよ!」
両手で腰を上げさせて無理やり後背位の体勢にさせる。
「うわっ!簡単に入ってく!」
「あっ、ダメッ!だめ?!今したらお母さん気持ち良くなっちゃう!」
最初の時は苦労したが、今回は楽だった。
後ろから濡れ濡れのあそこにガチガチのチンコを添えると一気に奥まで挿入する。
完全に入れてしまうと押さえつけてる必要もない。
お母さんの腰を両手でガッチリ固定して、ズヌ?ッ、ズヌ?ッと何度かゆっくり往復してみる。
そうしたら、すぐに膣内がギュッとチンコを締め付けてきた。
何だかんだ言っても身体は喜んでるんじゃん…
一回射精しているので余裕がある。
お母さんのお尻がバチバチ音を立てるぐらいに激しくズボズボしてやった。
正常位でしたときよりも奥の方まで入るので気持ちがいい。
両手で尻肉を広げると、アナルの下でお母さんの膣穴に俺のチンコがずぶずぶ出入りしているのがモロに見えて、スゴクエロイ感じがする。
激しいピストンにお母さんはもう抵抗する事が出来ず、枕に顔を埋めて耐えていた。
ただ耐えているだけじゃない。
感じてしまっているのがハッキリと伝わってくる。
チンコをズボズボ突き入れるたびに膣内が締め付けてきてぬるぬるが増えてくる。
枕で押し殺してはいるが、短い悲鳴のような声をあげていた。
どんなに嫌がっていようと息子との近親相姦で感じてしまっているんだ。
仕事ばかりの父さんとはあまりセックスをしていないんだろう。
こんなに熟れた身体をしているのに放って置かれて飢えていたに違いない。
態度とは裏腹によがりまくっているお母さんに気をよくしてガンガン腰を使い続けた。
さっき一度出しておいて良かった。
こんなにお母さんの膣内を激しく犯し続けていてもまだ余裕がある。
逆にお母さんのほうが限界に近いらしく、オレに振り返り言った。
「もう許して… これ以上されたらお母さんおかしくなっちゃう!」
「俺ももうすぐなんだ。今日はお母さんの中に出すから…」
「やめて!赤ちゃんが出来ちゃう!」
「無理だ、もう我慢できない!」
急に暴れだすお母さんの体に覆いかぶさり大きなストロークでスパートに入る。
そして射精の瞬間、ズンッと根元までチンコを突き入れてお母さんの子宮に先端をあてがう。
腰が抜けそうなほどの快感で身体がガクガクしてしまう。
ドピュッドピュッと大量の精液が激しい快感を伴って母親の膣奥に放たれた。
と同時にものすごい締め付けが俺を襲う。
お母さんの膣内が、まるで息子の俺の精液を全部吸いとろうとするかのような収縮をする。
精液を子宮に感じて不本意ながらもお母さんもイッてしまったみたいだ。
チンコを抜くと失神してしまったのかお尻を高くしたまま動かなかった。
その股間からは、たっぷりと今出されたばかりの精液が逆流している。
そんな姿を見てこの身体はもう俺のものだと感じた。
俺がしたくなったらいつでも好きなようにセックスできる女体。
俺の精液を逆流させながら、だらしなく失神しているお母さんを後にシャワーに向かった。
寝室から戻ってくると、お母さんはまだ同じ状態だった。
その無防備な姿を見ていたらまたムラムラして来た。
身体をひっくり返して両脚を広げさせると今度は正常位でセックスした。
放心状態だからか締りが全然良くない。
が、ボーっとしているお母さんの顔がやけにエロく感じ、それほど嫌悪感無くキスをした。
キスしながらのセックスも気持ちがいいもんだ。
顔中を舐めまわしながらマンコをズボズボしてやる。
時折ビクッと身体が反応するが、されるがままの状態だった。
激しく突いてみたり、ゆっくり大きなストロークで抜き差ししてみたり。
色んな感じで腰を使い、お母さんの身体でセックスの練習をしてみた。
3回目とあって1時間ぐらいピストンしていたが、ようやく限界が来て今度も膣奥に中出し。
ようやく満足した俺は、精液まみれになっているお母さんをそのままにして寝室を後にした。
それ以降、俺は変わった。
授業もサボらず真面目に学校に行った。
童貞だった頃はセックスの事ばかりが俺を支配していたが今は違う。
お母さんとの近親相姦は今も続いている。
したいときにさせてもらえる相手がいるというのは最高だ。
心にゆとりが出来た俺には女友達も出来るようになった。
エッチさせてくれそうな女も何人かはいたが、もうそんなにがっつく必要はない。
そいつらは若いってのが取り得なだけで、セックスはお母さんとが一番だと思っている。
そんなお母さんも今では開き直ってしまっている。
呼んでもいないのに自分から俺を誘惑してきたりもするようになった。
女友達を家に呼んだ後なんか、嫉妬してるのかセックスもいつもより激しい。
「どう?オチンチン締め上げてるでしょ?もっといっぱい突き上げて!」
俺に跨って自分から腰を振るお母さん。
俺と近親相姦するようになってからのお母さんは、目に見えて美しくなってきている。
母と息子ではあるが2人は恋人同士のようなもの。
好きな男とのセックスは女を若く、美しくするって聞いたことがある。
俺はお母さんの大きなオッパイを下から揉みながらズンズン腰を突き上げる。
真下からの突き上げに、お母さんは上体を反らし、髪を振り乱してもだえまくった。
「あぁ?、お母さんまたいっちゃう!いく?っ!」
「俺もっ!入りきらないぐらい中出しするぞ!」
「いっぱい出して!あっ、いくっ!大きなのでいっちゃう?!」
お母さんの膣内が強烈に締め付けてくるのと同時に大量の精液を子宮に射精した。
子宮に生で中出しされる感じがいいの、とお母さんはピルを飲んでいる。
おかげでいつも母親との中出し近親相姦を楽しんでいられる。
こんなにエロくて色気たっぷりの女が自分の母親なんて本当についている。
あの日、お母さんを無理やり犯してよかったと心から思っている。

[Res: 28487] 投稿者:長文 投稿日:2016/09/26(Mon) 16:34
ただスクロールするだけ、中身など読まない

[Res: 28487] 投稿者:華厳の滝 投稿日:2016/09/27(Tue) 06:47
母子相姦ねえ。

[27820] 近親相姦 投稿者:木村光伸 投稿日:2016/06/27(Mon) 21:10
数年前に父を亡くした母は、すぐ脇の離れでひとりで住んでるので、次男である俺が、毎晩母とsexしてます。

[Res: 27820] 投稿者:私の@近親相姦 投稿日:2016/06/30(Thu) 09:10
お母さんはお父さんを亡くされ、何故、子である光伸さんとsexなのでしょうか、不思議な家族ですね。

[Res: 27820] 投稿者:私の@近親相姦 投稿日:2016/07/03(Sun) 15:28
不思議なが、不思議です。

[Res: 27820] 投稿者:江田 投稿日:2016/07/04(Mon) 21:52
不思議でもないでしょう。父を亡くした母というのは、夫を亡くした母と言うことでしょう。
夫を亡くした母が息子とセックスをすることってよくあることですよ。
僕も父が亡くなって3年後、母を僕の赴任先のアメリカに旅行に誘ってナイヤガラ瀑布の前のホテルでセックスしました。
ホテルがシングルが無くてツインの部屋に泊まったんです。
50代半ばの母でした。二人で飲んで寝て、夜中に目が覚めたとき隣のベッドで寝ている母の半裸姿を見て女を感じて欲情したのです。爆睡している母のベッドに行ってガウンを脱がして乳房を触りました。乳首をくわえてそっと吸いました。
目覚めない母を見て思い切って母のパンツを引き下ろして両足を押し広げてオマンコにちんぽを入れました。
母が目を覚まして状況を確認して驚いて抵抗しましたが、すでに挿入しており僕ももう止められません。
そのまま母を押さえつけてピストンを続けてとうとう母の中に射精しました。そのまま母を離さずにいるとまた勃起してきました。またピストンを続けるともう母は抵抗しませんでした。そのうちに母のオマンコの中がぐちょぐちょになって母は胸を反らして喘ぎ出しました。そして再び母の中に射精したとき、母は悲鳴を上げてのけぞりました。
それから母が日本に帰るまで毎晩セックスをしました。

[Res: 27820] 投稿者:私の@近親相姦 投稿日:2016/09/19(Mon) 15:55
親父の遺影の前で母と交わった。

[Res: 27820] 投稿者:輝男 投稿日:2016/09/24(Sat) 07:39
俺も親父亡き後、母を抱いた。親子で嫌よと抵抗した母、30分後には、いいわ、いいわと喘ぎ、不思議な逸子だった。

[Res: 27820] 投稿者:田所 投稿日:2016/09/26(Mon) 20:53
祖父が亡くなった後、父が祖母とセックスしているのを見た。
母が10日間ほど海外旅行に行ったときだ。
祖母が母の代わりに家事炊事をしてくれた。
ある夜、トイレに起きたら奥の祖母の部屋で異様な物音がした。
そっと近づいて覗いてみたら父が祖母を組み敷いて腰を動かしていた。
そのうちに祖母が喘ぎだした。
「ああー、あ、あーーー、いい、いーー「
「いいかい、気持ちいいかい、ああ、出る、出るよーー」
「ひーー、ふいーー、あふうー、ひ、ひいー、」
当時、父は35才、祖母は58才だった。

[28480] 伯父の勧めで… 投稿者:ラウル 投稿日:2016/09/25(Sun) 05:04
伯父と母は実の兄妹であるがセックスをしているのは知っている。
その伯父は僕が高校3年でまだ童貞だと知ると、母とセックスしてみないかと勧めてきた。
最初は冗談だと思っていたのだが、本気のようだ。
「あれももう40過ぎたが、良い体だし何より美人だ。それに最初は大人の女が良いぞ。」
それでも冗談だと取り合わずにいたのだが、それ以降母を見ると意識するようになってしまった。
伯父と母のセックスの声を聞いてオナニーするまでになった自分は、数ヶ月もするともう完全に母とセックスしたくなっていた。
ある晩、伯父と母はまたもセックスしていた。
その声を聞きながらペニスをしごき射精…。
セックスが終わり10分程すると伯父が僕の部屋をノックした。
「今からどうだ?あれは疲れてそのまま眠っている。手は縛ったままにしてある。」
「実の兄とセックスする女だぞ何の遠慮がいる。」
再び勃起してる僕を見た伯父は笑いながら「行って来い」と言う。
母の寝室に入ると、母はベッドの上で仰向けであられもない姿で寝ていた。確かに手は見えないが後ろで縛られているようだ。驚いたことに首には紐が巻かれている。
伯父は縛った母の首を絞めながらセックスを楽しんでいたのだ。
「そういうのが好きな女だから遠慮するな。お前も首を絞めても良いし、当然中に出して良いんだ。」
ドアの外から伯父の声がする。
僕はもう夢中で母に覆いかぶさった。
母は最初伯父が再び挿入して来たのだと勘違いしていたが、相手が僕だと知ると流石に慌てた。
だが、伯父は既に母に僕とのセックスを勧めていたようで、抵抗はすぐに止み、諦めたように…
「早く終わって。最初が母親ってあんた馬鹿よ…」
「僕は嬉しいよ」
「…」
10分もしない内に母の胎内で果てた僕は母の上に倒れ込んだ。
「まだ日も変わってないんだ存分に母さんを抱け。なんなら妊娠させたって良いんだぞ。」
ドアの外から伯父の声が聞こえ、そのまま伯父は居なくなった。
再び勃起した僕は母の舌を吸いながら腰を動かし始めた。
既に伯父に責め抜かれていた母はもう殆ど反応が無かった。
そこで母の首を絞めてみた。
母は一瞬目を見開いて僕を見つめたが、すぐに顔が赤くなり虚ろな表情になった。
母の性器がぎゅっと僕のペニスを包み込むように収縮するように感じた。
母の首を絞めたり緩めたりしながら、窒息状態の母を愉しみながら中に射精した。
今では母と寝所を共にし、夫婦の様な生活を送っている。

[28085] 母と僕の夫婦セックス 投稿者:Y 投稿日:2016/08/04(Thu) 15:46
僕は高校3年18歳、母は未亡人42歳、父は僕が小学校の3年
の時に亡くなった、母が父の会社を継いでます。祖父が起し
た会社だそうです。
 母とずっとお風呂もはいり、オッパイも吸い始めたのが
多分その頃かな、母の裸もずっと見ていたし、隠さないで
いたのでアソコに興味が湧いていたのかな、母は僕が見て
いるのも知っていたそうです。
 僕のチンチンも母が洗ってくれた、先の方の皮を剥いて
洗い露出が早かったのかな、母がアソコもお風呂で浴槽の
淵に座り、両脚を開いて見せてくれたのが、5年生だった
かな、水着がビキニでアソコの毛もかなり薄くしていた
そうなんです。母のビキニ姿は小学生の頃はよく見ていた
かな、それと母の秘密の裸の画像が、父の使っていた
このPCにあった、野外で撮ったのが多く、アソコが見え
ていたり、両脚を開いている画像、母から聞いたのですが
僕を妊娠してまもない頃で、まだお腹が目立たない、
 
今朝も母が出勤前
『オッパイ吸って』
胸を出して吸わせてから、出勤してました。

[Res: 28085] 投稿者:y 投稿日:2016/08/08(Mon) 11:12
勉強後、母のベッドに入りオッパイを吸ってから寝ていて
『あん・・もう赤ちゃんなんだから』
胸を前を開いてオッパイを露出させても、いやがらない
僕は夏休み中だから、いいけど母が会社にいくのもあるし
それでも脱いでくれる
『お母さんを裸にするなんていけない息子ね』
アソコも最近はちょっと大きく開いて舐めさせてくれる
『お母さんの・・・・いい香りだね』
可愛い喘ぎ声、僕のが勃起で我慢できうなく入れる
勃起が周りから締め付けれ、気持ちよくて発射して
母が強く僕にしがみつく、
『抜いちゃだめ・・・』
しっかりしがみつき両足が僕の腰に絡めてきて、母の奥
まで入り、動かずにいて母と重なってます。母の中に出す
と決まって抜かせずにいて、動かず重なって、母の中で
勃起がまた固くなると、2度目に挑戦して、結局寝るのが
遅くなり、出勤前に鏡の前で一言
『またちょっと寝不足ね』

[Res: 28085] 投稿者:私の@近親相姦 投稿日:2016/09/25(Sun) 04:31
血族で会社を守る為にお母さんを妊娠させて会社の後継者を育てましょう
後継者液の注射のききめは その後の報告待ってます