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[29231] 恥ずかしい昔 投稿者:昔話 投稿日:2017/02/17(Fri) 14:07
母が30代後半くらいだった時の話。
母は太ってこそいませんが胸が大きく爆乳で、腰つきもむっちりしていて、息子の僕から見ても色気がある女性でした。そのせいか他の親子と比べると少々稀なくらい母のおっぱいへの執着心が強く、小学の高学年になるまで、暇さえあれば母のおっぱいを触るか吸うかしていました。
今でもそのことを母にからかわれます。
僕が小3だった頃、ウチで僕より二歳下の少年を預かりました。
名前は仮に『道雄』としましょう。
母の古い友人の息子らしく、夫と離婚することになり親族間が非常にゴタゴタしていたため、一週間だけウチで面倒を見たということでした。
それまで彼とは面識がありませんでしたし、年上の手前、彼がいる前では堂々と母親に甘えることが出来なくなり、僕は道雄の事をあまり快く思っていませんでした。
とにかく道雄は年相応に活発でやかましかったという記憶があります。
彼がウチに来て二日目、僕と母と道雄は三人で風呂に入ることになりました。
僕は最初、母の裸を自分以外の人間に見られるのが嫌で、「僕ら、お母さんいないでもちゃんとお風呂は入れるよ?」と抗議しましたが、「アキラとお母さん、いつも一緒に入ってるでしょ。道雄君いるからって恥ずかしがる事ないよ?それに道雄君まだ小さいから怪我させたら大変だよ」とあっさり却下されました。
脱衣所では僕を挟んで母と道雄が三人一列になって着替えをしました。
道雄はいつも以上に僕に話しかけますが、視線の先の母が脱ぐのを待ちわびている態度がバレバレでした。
母がブラジャーのホックを外した瞬間、ぼよんっと30代後半にしては張りのある乳房、そして色艶の良い乳首が露出されました。
それを見た道雄は、一瞬着替えていた手の動作が止まりました。
それまでキャッキャと騒いでいたのが一変、このときは魂を抜き取られたかのように静かです。
それから道雄は母がパンツを脱ぐ時も、僕らの服を洗濯機に突っ込む時も、僕に話し掛けるフリをしながらチラチラと母の身体を見ていました。
子供といってもやはり男なのでしょう。
母の豊満な乳房や陰部が気になって気になって仕方がなかったようです。
僕としてはやはり、大好きな母の裸を自分以外の人間に見られるのはあまり良い気がしませんでした。
子供二人と大人一人では流石に浴室が狭く、湯船に浸かるのも身体を洗うのも交代交代でした。
最初は母が身体を洗い、僕らが湯船に浸かっていたのですが、その間も道雄は僕の顔色を窺いながら母の身体を観察しているようでした。
僕が湯船に浸かり、母が道雄の身体を洗っていると、彼はとうとう「おばちゃんのおっぱいさわってもいい?」と尋ねました。
我慢の限界に差し掛かった僕はすかさず「だめー!」と叫びましたが、「アキラはお兄ちゃんだから我慢できるでしょ?」と母に言いくるめられました。
母は自分の身体についた石鹸の泡を洗い流し、「おいでー」と乳首を前に差し出します。
母の大きなおっぱいに無邪気にしゃぶりつく道雄を見ながら子供ながらに激しい嫉妬心を抱いていたのを覚えています。
あの時、腹の立った僕は何かの糸がぷっつりと切れたのでしょうか。
浴槽から立ち上がり、彼がしゃぶっていないもう片方の乳首に強く吸い付きました。
その様子を見て、道雄もちゅーちゅーと大きな音を立てて母の乳首をしゃぶります。
二人で競うように母の乳首を吸う光景は今思い出しても異様なものです。
最初は「二人ともエッチだね」と言って笑っていた母ですが、次第に二人の猛攻に耐え切れなくなり、「そんな乱暴にするなら、もう吸わせてあげないよ」と僕らを突き放しました。
その後も数回、三人で入浴する機会がありましたが、なぜかこの行事は恒例化しました。
自分の身体が洗い終わると道雄は待っていましたと言わんばかりに母の乳房にむしゃぶりつきます。
それを見た僕が地団駄を踏みながら、負けじともう片方の乳房にむしゃぶりつくような構図です。
その様子を母から聞いた父は、「男の子だな〜」と笑っていました。
風呂以外でも道雄は僕の目を盗んでは母におっぱいを触らせてもらっていたようです。
僕が学校から帰った時、道雄が母のトレーナーに頭を突っ込んでおっぱいを吸っている現場を見た時なんかは、本気で母と道雄を怒鳴りつけました。
今になると笑い話ですがw
あれから十年、当時ほどのマ・コンの気はなくなりましたが、何度か裸を想像してオカズにさせてもらったことはあります。
つい最近、道雄と会う機会があり、雰囲気がガラッと変わっていたことに驚きました。
片親の環境でよくもあれだけ真っ直ぐに育ったなと感心します。
当時のことを冗談めかして母親が話しましたが、本人は俯いて、「覚えていない」と言っていました。
覚えていたとしてもさすがに恥ずかしくて言えないでしょうけどねw
友達の母親のおっぱいを、息子である俺と取り合ったなんて

[29219] 義母と性交 投稿者:農作業 投稿日:2017/02/16(Thu) 10:47
嫁の実家の農作業を手伝うようになり、義母と色々話しをするように成った。
最初は特別な感情などは持たなかったのに、いつしか義母を意識するように成る。それは義母も同じで言葉には出さなくても雰囲気で感じられた。
刈り入れが忙しくなった時に、私は軽トラックで刈り取った袋詰めの米を運んだ。何度も往復を繰り返す時に義母が休憩の、おやつを持って行くのに私が運転する軽トラックの助手席に乗って来た。家から田んぼまでは10分程度の距離であった。
綿のパンツにTシャツ姿の義母、助手席に乗り込む時に義母は私を見た。その時に暗黙の了解を得たと理解した私は、ゆっくりと車を走らせ始めた。田んぼまでは僅かの距離。
私は怒られる事も覚悟しながらシフトレバーを握っていた手を義母の太腿に、そっと添えてみた。義母は助手席の窓の方を向いたまま拒んで来ない。
そのまま私は添えた手に力を入れ腿を摩り始めた。義母も、そうする事を待っていたのか、ゆっくりと膝の力を抜き腿を開いて来る。私は運転しながら興奮、義母も同じように窓を向いたまま身体全体で呼吸が荒くなって行くのが解る。
「こっちに曲がって」義母が小声で言う。田んぼとは反対の方向で水汲み場の方だった。その途中の今にも朽ち果てそうな小屋の辺りに車を止める。
人の気配が無い事を確かめると、私は義母の唇を奪った。義母も応えてくれる。
Tシャツの上から胸に触れる、弾力の有る抵抗感が掌に伝わって来る。
私は焦るように綿パンに手を掛けたが、さすがに、その時は義母に制せられた。「また今度に…」義母が言う。
確かに、今からだと田んぼ仕事に間に合わないと私も思い、私達は田んぼに向かった。狭い車の中で、しっかりと手を握り合いながら、車を止めるまで手は離さなかった。
私達は気持ちを確認しあった後、忙しさが過ぎた時に義母に電話を掛けた。義母の気持ちは揺らいでなく、まるで若い女性のような甘い声で約束の日時を決めていた。
約束の前日に義母から妻に電話が入り、義父が疲労で倒れたとの事、直ぐに病院に行き点滴で今は、少し楽になり自宅で休んで居るとの事。
いよいよ明日は!と思った矢先だったが事情が事情だから仕方なく、私達は翌日に義父の様子を見に出掛けた。意外と元気な様子に、一安心。
妻が義父と話して居る時に私と義母は台所に居た。その周りを私の子供が駆け回って居る。口数も少なく互いに見つめ合う時間…。義母も義父が、たいした事が無かったのに安心したのか気持ちを、再び私の方へ向けてくれる。
義母が立ち上がり、義父に一言「見舞いに来てくれただけなのに、悪いけど残ってる片付け物を手伝って貰おうと思うの」「申し訳ないけど頼めると助かる…」と義父。
妻も手伝ってあげて、その間、私が父さんを看てるから…と協力的だ。「お願い出来るかしら?」義母の言葉に、はやる気持ちを抑えて私は静かに頷いた。
着替える事なく義母はワンピースのまま軽トラックの助手席に乗る。家から少し遠ざかると義母の方から私の腿に手を添えて来た。私も、その手を握る。初めてキスを交わした場所に着くと軽トラックを小屋の陰に止めた。
この時間帯に近くの水汲み場に来る人は殆ど居ないと知って居る義母は、安心したのかじっと私を見つめている。狭いトラックの中で激しく抱き合い唇を貪り合う。
既に我慢の出来なく成っていた私は、ワンピースの裾から手を差し込み義母の太腿をまさぐる。
喘ぎ声を漏らしながら義母は膝を緩め脚を開いて行く。柔らかく肉感的な感触が指先に伝わって来る。「お義母さん」呟きながらショーツの中に指先を進める。
既に熱い蜜液が溢れる義母をまさぐる。ワンピースの片袖を肩から外し豊満な乳房をブラジャーの上から貪る。胸に沈む私の髪を掴み悦びの声を挙げる義母。狭いトラックの中では、そこまでが限界で私は外に出ようと義母に言う。
今にも壊れそうな小屋の裏に回る、周りは未だ青々とした、ススキに覆われて居る。義母のワンピースの裾を捲り上げ私は雑草の中に屈み込む、目の前には熟年の熟れた下肢が…。
私は息を荒げながらショーツに手を掛けた。静かに引き下ろすと義母自身を隠す様に黒々とした恥毛が露になった。両手で腰を、かき抱くと夢中で恥毛に顔を埋めて行く。
「あっ…!」小さく呻く義母。 義母の性の匂い…私は夢中で義母の股間に顔を埋めた。小さい呻きを漏らしながら、自ら脚を少しずつ開いて行く義母。
義母の表情は良く見えないが…小さな呻きと肉体の振るえで、感じてくれている事がわかる。長めの大陰唇を唇で捉え強く吸い込む。
恥ずかし気に身悶える義母、襞の中に舌を這わせ蜜液を啜り小さめの突起物に舌を這わせると、義母も堪らないのか股間に埋まる私の頭を掻き抱き下肢を振るわせて来る。
股間から顔を離し立ち上がると目の縁を紅く染め、何とも妖艶な表情の義母。蜜液で光る私の唇に義母の方から唇を重ねて来る。
キスを交わしながら私はジーンズのベルトを外した。唇を離すと義母は心得たように私の前に屈みジーンズのファスナーを下げ下着と一緒に下げて行く。義母の目前に私の物が…丸めた手で包み込むように先端から根元へと摩り始める義母。
根元を強めに握ると、ゆっくりと顔を近づけて来る義母。私は立ったまま、その様子を眺める。私の物が義母の唇の中に、ゆっくりと消えて行く。
義母に咥えられている…。得も言われぬ快感が、そこから全身に広がって行く。義母の唇から私の物が出入りする度に、淫靡な音が同時に漏れて来る。
「お義母さん…」私の我慢は限界に来て、義母を呼ぶと立ち上がらせる。何時、誰が通るかも知れないと言う緊張感も有りながら私は後ろ向きにさせた義母のワンピースを腰の上まで捲り勃起させた物を義母の股間に添えて行く。
ヌルッとした感触から私の物は、一気に柔らかい襞に包まれて行く。義母の中に挿入した…その興奮と快感が全身を駆け抜ける。
義母も同じだろうか?私の物を受け入れ突き上げた顔を俯かせると、髪を振り乱すように激しく頭を振り、丸くて大きな腰を揺り動かす。
絶頂は、あっと言う間に訪れた。義母に終わりそうと告げると義母は大きく頷き、このままで…と言う。
今にも終わりそうな感覚を必死で堪え、私は腰を鷲掴みにして激しく突き立てた。初めての性交で、そのまま義母の中で果てた私。
汚れた股間を拭うものがない事に気づき、義母も私も照れ笑いを浮かべ、そのまま身仕度を整えた。
片付け物をすると言い出掛けた私達は、余韻を、そのままに田へと行き、刈り終えた藁くずを所々にかき集める作業をした。周りに人の気配がない事を確認しながら作業中に義母に触れたりも。
一度味わった禁断の秘肉を私は忘れる事が出来なく成った私は、こと有る事に理由を付けては義母の元に行った。
義父の手前もあり義母も家を空ける訳にも行かず、禁断の逢瀬を人の目に付かぬ場所で重ねていた。
ある時は収穫の終わった畑を義父がトラクターで土を掘り返している中で、小さな農機具小屋の中での性交…。義父が昼の休憩中に近くの雑木林の中での性交…。
それも全て私が休みの時だけに限られていた。僅かな逢瀬の中で余韻を味わいながら、ゆっくりと周りを気にする事なく愛し合いたいとの言葉を交わし合う。
ある日に私は妻に内緒で会社の有給休暇を取った。その事を義母に告げると義母も、その日に何とか家を空けると言ってくれる。
その日の朝に緊張感を覚えながら妻と子供を先に家から送り出すと、私は急いで着替えを済ませ約束の場所へと向かった。
駐車場に着くと義母は既に来ていた。真横に止めた私の車に義母は素早く乗り込んで来る。
義母を助手席に乗せながら私の心は、若かりし頃のように弾んでいた。
車を走らせ暫くすると義母も、ドキドキすると言う。家を出る時に義父に嘘を言う事にも心臓が飛び出すくらい緊張したと言う。
車の中で、しっかりと手を握り合い車は目的地付近に近づく。何軒かのホテルが建ち並ぶ、ひとつに私は車を入れた。誰の目から見ても、明かに不倫と分かる私達は緊張しながらフロントに入り部屋を選択する。
その間に誰かに会わないかと心配する義母は私の背中に隠れるようにしながら私の後に従う。エレベーターに乗り少し安心したのか義母は私を見つめ苦笑いのような表情を浮かべた。長い通路を歩き私達は部屋のドアを開け中に入った。
義母は室内の豪華さに驚きの声を漏らしキョロキョロと見回す。
少し落ち着いた所で義母は飲み物が有る事に気づき、私にお茶を煎れてくれる。
並んで座り、お茶を飲みながら「やっと誰の目も気にせずに二人だけに成れましたね」と言うと義母は恥ずかし気に頷く。
「お茶を飲んだら、お風呂に入りましょう」と言うと義母は軽く頷く、その時は一緒に入るとは思わなかったのか、私が一緒に…と言うと義母は顔を紅く染め恥じらった。
それでもバスタブにお湯がはられ私が先に入って居ると、少し遅れて義母はタオルで前を隠しながら恥ずかし気に入って来た。
初めて目にする義母の全裸姿、浴槽の縁に屈むと掛け湯をして恥ずかし気に浴槽の中に入って来る。浴槽の中でもタオルで隠そうとする義母の手からタオルを取った。
頬を上気させ目を逸らす義母。目の前には妻とは違う熟した義母の肉体。
二人で入っても未だ余裕のある浴槽の中で私は向かい合い義母を抱き寄せた。バランスの取りにくい浴槽の中で義母は上半身だけを預けて来る。
五十路も半ば過ぎた義母の肉体は例えようもなく柔らかだった。
脂肪に被われてると言えば、それまでだが…私にしてみたら堪らない抱き心地だった。
浴槽の中で義母の下半身も抱き寄せる、私の脚の上に跨がる格好で義母は私に、しがみ付いて来る。激しく唇を貪り合い、甘い言葉を囁き続ける。
義母は、お風呂の中で男性と、こんな事をするのは初めて…。と言いながら悩まし気に身悶える。妻のより柔らかい乳房を、ゆっくりと揉むと義母は更に悩ましく身悶え喘ぎの表情が更に私を高ぶらせて行く。
脚を跨ぐ義母の下腹部に私の怒張した物が突き当たる。私は密着させた股間に手を差し込む。「あぁ…いゃぁ恥ずかしい」義母が私に、しがみ付き声を挙げる。
「お義母さん凄いですよ、もうこんなに成ってます」
「あぁ、いゃ…いゃ恥ずかしい」
「私のも、もう我慢出来ないくらいに成ってます分かりますか?」
義母は激しく頷く。「このまま、ここでお義母さんの中に」私は義母の股間を指で愛撫しながら義母を少し浮き上がらせる。
義母も素直に腰を浮かし浴槽の中で私を受け入れようと態勢を整えて来る。私の物は、いとも簡単に義母の中に吸い込まれるように入って行く。
義母は腰を沈め根元まで深く飲み込んで行く。恥骨を擦り合わせるように、ゆっくりと蠢く。
「あぁ…入ってる毅さんのが奥まで入ってる」義母は私にしがみ付き猥らな言葉を発して来る。「お義母さん離しませんよ、もうお義母さんを離さない」私の言葉に激しく頷き、義母は自ら腰を揺り動かして来た。
浴槽の中で義母は最初の絶頂を私に告げる。義母が逝った後に、私は身体を洗おうと義母に言い浴槽から出た。
義母の体型は決して美しいとは言えず、農業で働く義母の腕と顔は日焼けをしている。しかし首から下は肌が抜けるように白く、そのアンバランスが堪らなかった。
あとどれくらい義母を抱けるかは判らないが、抱ける限りは関係を続けたいと思う。

[Res: 29219] 投稿者:かず 投稿日:2017/02/16(Thu) 15:00
精いっぱい抱きなさい。お義母さんが50代なら、あと40年は
お義母さんとオマンコをしてください。 老いた女ほど味のあるものはありません。しかも禁断の義母です。世の中で最高の相手なのです。 農作業さん 今だけなんてだめですよ。
お義母さんが、老いてボケが始まっても、オマンコはし続けてくださいね。 そのうち、私と義母との話もします。

[Res: 29219] 投稿者:gokun 投稿日:2017/02/17(Fri) 10:48
その後の義母さんの様子が知りたいですね〜。
逢瀬をどの様にしているのか、その時は小さなPとか、ノーpでとか・・等

[Res: 29219] 投稿者:大輔 投稿日:2017/02/17(Fri) 13:51
2豆はしんどくないですか?

[29131] 88の姉と 投稿者: 投稿日:2017/01/30(Mon) 04:08
八十八才になり、年の離れた姉がいる、頭は そうめいですが カラダが少し不自由になってきた と言って居る、
僕は六十六才になった、今年1月20日に 姉の家に行ったら
姉は歓迎してくれた、姉とお茶を飲みながら 話をして
今何が困るのか聞いて見たら、身体が コル と言うから 揉み解してあげた、後は風呂に入るのが一人では怖いと言うから、
じゃあ一緒に風呂に入ろうと言って、姉と風呂に入った
姉の背中を洗って ボディーソープを付けて 肩を揉んで 腰を揉んで
足首を揉んで太ももと揉んで居ると僕のチンポが勃って来た、
乳を揉んで シャボンを流して吸い付いて オメコに指を二本入れたら
そこはもう愛液で潤って居た、僕はそこを舐め回して クリを吸い上げたら、姉は ああぁぁっ と反り返って ヨガリ声を出した、
堪らなくなって 姉のオメコに当てがって腰を前に進めたら、
姉は腰を引いて、 久しぶりだから優しくしてねと言う、
何年ぶりと聞いたら、義兄が亡くなって十五年その前からだから
二十年以上経って居ると言う、僕は優しく優しく姉の中に入れた、
姉の中は狭くて元までいれる 迄に 逝きそうになった、
元まで入れて徐々に 出し入れを早めて行くと、姉は僕の背中に手を回しキツク抱き付いて来て、ハアハアと 息を弾ませて、
僕も腰を激しく振って、姉の中に大量に出した、
其れから 姉を抱き上げ バスタオルを巻いて 寝室の布団に寝かせ、
オメコを舐めまわしてクリトリスを吸い舌で転がして、
姉さんが ヨガリ声を出して、
○○○早く入れて と脚を大きく拡げ 抱き付いて来た、
僕は姉の中に入れて激しく腰を振って子宮の奥深くに 押し付けて
射精した、 疲れて姉に抱き付いたまま眠り込んだ。
僕と姉は 其れからも 続いて居る もう五年になる、今では 夫婦の様だ
姉は九十三になった、後何年姉を抱けるのだろうか。


[Res: 29131] 投稿者:gokun 投稿日:2017/02/07(Tue) 10:55
その後の様子を・・・書いてくださいね。

[Res: 29131] 投稿者:私の@近親相姦 投稿日:2017/02/17(Fri) 04:17
まだ続いて居ます、前より今の方が二人とも良くもえます、
二日に一度か三日に一度は 姉を抱いて 姉も積極的になって ヨガって 逝きます、まだ当分は姉と出来そうです、九十歳を過ぎても 姉を抱きたいと思って居ます。

[Res: 29131] 投稿者:gokun 投稿日:2017/02/17(Fri) 10:38
逢瀬の時の様子を細かく書いて欲しいですね。
御子息を入れる時は正常位なんでしょうか?
それともバック?座位?

[29224] 義理の姉さんと 投稿者:私の@近親相姦 投稿日:2017/02/17(Fri) 03:16
僕が二十歳の時 兄嫁と 男女の関係になった、兄の家に行くと 義姉が 二歳になる 男の子に 乳を飲ませて居た、夏の暑い時で 義姉は薄い生地のミニのワンピースを着て 乳を出して飲ませて居た、それを見て居るだけで 僕の心臓はドキドキした、乳を呑み終わるのを待っていると 義姉の スカートが捲れて 太ももが見えて居た、 義姉が子供を寝かし付けたのを待って、義姉に抱き付いた 姉は何も言わずに 僕を抱き締めてくれた 僕はオッパイに顔を押し付けて乳を吸った
もう堪らなかった 太ももに顔をうづめ 下着を脱がした マンコに口を着け割れ目を舐めたら 姉が寝て股を拡げて 僕を誘った、僕は裸になって 姉も全裸にして 覆い被さって 割れ目に突っ込んだ あっと言う間に 中に出した、その時 姉が 兄は今週は帰って来ないから もっとゆっくりして と言って 僕を離してくれなかった、その時から 兄の家に泊まり 日曜日の夜まで 兄嫁の中に全て中出しした 何十回中に出したか分からない、次の年の三月に 女の子を産んだ、兄が帰って来ない時に電話で呼び出され 兄嫁とセックスしてる。

[29199] 温泉にて。 投稿者:つとむ 投稿日:2017/02/12(Sun) 06:29
今、母と二人です。
場所は観光ホテルの和室です。旅行中です。
僕は窓際のスペースで、これを書いています。母は隣の部屋でまだ寝ていると思います。
こんな時間にこのサイトを見つけ書き込んでいるのは、母とちょっとすごい事に
なったからです。

本当は父と3人で旅行に来る予定が、急遽、父が仕事になって2人で来てます。
母は父が来れない事に最初は怒っていましたが、それでも旅行を楽しんだ様で、
温泉に入って、夕飯には滅多に飲まないビールを飲んだら、すごく酔ったようで、
部屋に着いたら、布団の上ですぐ寝ちゃいました。

母が横になって僕もする事がないので布団に横になったのですが、まだ早すぎる
時間なので目が冴えて寝れなかったので、僕は布団の中でスマホをいじっていました。
枕元にある小さな行燈の灯りだけですが、部屋の中は十分見回せます。
しばらく静かな部屋に母の寝息だけが聞こえていました。

やがて、母が「うーん。」という声と共に、寝返りを打ちました。
掛布団が大きくめくれ、浴衣の裾が大きくめくれ、母の白い脚がかなり奥まで見えて
しまい、その色っぽさに僕は思わずドキッとしました。
僕には彼女がいますし、それまで母にそんな変な気持ちを持ったことはないのですが、
何故か急に母に対して女を感じてしまったんです。

僕は身体をゆっくり下にずらしていくと、母のその脚の合わせ目を下から覗きました。
行燈の灯りで影になってしまい、よくは見えないのですが下着を穿いていない
気がしました。
興奮した僕は、好奇心にかられて、ついスマホの灯りをその部分に当てていました。
すると浴衣から伸びる白い太腿の奥に、母の陰毛がかすかに見えました。

「う、うーん。」と、母の声がしたので慌ててスマホの灯りを消し、寝たふりをしました。
しばらく狸寝入りをすると、また規則正しい母の寝息がしました。
バクバクと鳴る心臓とともに、僕の股間は興奮ですごく勃起していました。

ゆっくり振り向くと、寝相が変わったのか、先ほどまで見えていた脚は隠れてしまって
いましたが、横になった母の浴衣の胸元がはだけ、おっぱいがこぼれそうになって
いたんです。その白いつきたてのお餅の様なおっぱいは彼女のより柔らかそうです。
しばらくそのすごい光景を見ていたのですが、隠れている先っぽが見たくなってしまい、
母の胸元に顔をゆっくり近づけていました。
上から覗き込むと、浮いた浴衣の隙間から母の乳輪が少し見えていました。
母に気が付かれない様に、ゆっくり浴衣の合わせ目を手前に引っ張ると、乳首が
顔を出しました。
気が付かれない様に息を止めてその白く柔らかそうなおっぱいを眺めて、股間を
いじっていると、突然、母が「ううんっ。」と小さな声を上げたんです。

慌てて自分の布団に戻って母に背を向けていると、母がむくっと起きた気配が
しました。心臓の鼓動が聞かれるんじゃないかと思っていると、母は立ち上がり、
暗闇の中、洗面所に行きました。
母が僕がしていたことに気がついていないと思い安堵していると、やがてトイレを
流す音がして部屋の襖がゆっくり開いて閉じられました。

すると戻ってきた母は、何故か僕の布団に入ってきたんです。
僕の背中の向こうで横になった気配を背中越しに感じます、
『寝ぼけてるのか?しょうがないなぁ。』と思いましたが、母のなんともいえない香りと
温かな感触にむしろラッキーと思っていました。
落ち着くと先ほどの光景が頭に浮かんでしまい、股間がどうしようもなく硬くなって
しまっていました。背中の母の感触を感じながら、気が付かれない様に布団の中で
ゆっくり擦って慰めていると、ぴとっと母が背中にくっ付いてきたんです。

一瞬、心臓が止まったような気がしました。
身体を硬直させて息も止めていると、母の手が僕の太腿付近に当たったんです。
やがて母の手がゆっくり、ゆっくり前に滑っていき、浴衣のあわせ目から、
僕の陰茎を探り当てていました。
『う、うっそー!?』
事態に驚愕している僕をよそに、細く冷たい母の手が僕の強張りきった陰茎を握ると、
ゆっくりそれを上下に擦り始めました。
『えっ、ちょっ・・・か、母さんっ!?』
何が起きているか判らないでいる僕は、びっくりして声も出せずにいましたが、
その間も母の手は僕のを擦り続けてきました。
首元の母の温かな吐息や背中の柔らかな胸の感触を感じながら、その快感に
僕は恍惚となっていました。
すごい興奮にあっという間に限界がやってきた僕は、なんとかそれを母に伝えようと
しましたが「あ・・・う・・・」としか声が出ませんでした。
それでも母は僕の限界を悟ったのか、いったん手を止めたかと思うと、何か絹の
手ぬぐいの様なものを先端に被せると、先ほどより激しく手を動かしてきました。

あっという間の事でしたが、その中に僕は思いっきり射精してしまっていました。
母は射精中、じっと僕の陰茎を手で握っていてくれましたが、僕の体の痙攣が
治まると、手ぬぐいで先端を拭うようにしながら身を起こすと、そのまま洗面所に
向かいました。
ジャーと水音がしたかと思うと、やがて帰ってきて、元の母の布団に横になりました。

起きたことが信じられずにしばらく動けなかったのですが、やがて母の布団から
寝息が聞こえ始め、僕も疲労感からいつしか眠っていたのですが、さっき目が覚めて
スマホからコレを書いています。
僕の前にはホテルの絹のてぬぐいが干されていて、夢ではなかったことを物語っています。

もうじき母が起きて来そうです。
どんな顔をして母の顔を見ればいいかわかりません。

[Res: 29199] 投稿者:うーん 投稿日:2017/02/12(Sun) 08:37
「お母さん、夕べは気持ちよかったよ・・・」と頑張って言おう。

[Res: 29199] 投稿者:サポーターA 投稿日:2017/02/12(Sun) 22:13
お母様は確信犯ではないでしょうか?先ずはお母様に「ありがとう」の感謝の気持ちを伝え、今後の幸せな母子相姦関係が続くように道筋をつけましょう。恥ずかしがらずに頑張って!

[Res: 29199] 投稿者:つとむ 投稿日:2017/02/13(Mon) 22:14
コメントありがとうございました。
親子で性に関する話題を切り出すのって、すごく勇気要りますよね?
その時の僕には皆さんからアドバイスのあったような事を自分から言う勇気は
とてもありませんでした。
続きです。


あの後、書き込んでから30分ぐらいでしょうか、
母が目を覚ましたようで、布団の中から僕を見て、にこっと笑い「おはよう。」と言いました。
僕はぎごちなく、引きつった顔で「おはよう」と返してみたものの、それ以上、
恥ずかしくて母と目が合わせれませんでした。
その後は、二人で浴衣姿のまま朝食を食べに行きました。
ホテルのバイキング朝食でご馳走なのですが、母の箸を握るあの指が、昨晩僕の
陰茎を握っていたかと想像すると、僕は何を食べても味が良くわかりませんでした。

チェックアウトは11時。朝食を食べてもまだ時間があるのですが、洗顔したりしながら
二人で少しずつ荷造りしはじめました。
その間、母に何度となく何か言わなきゃと思いましたが、いざ話そうとすると
何をいえばいいのかわからず、無言の時間が過ぎるばかりでした。

やがて、「そろそろ着替えようか。」と言い、母が浴衣の帯を解き始めました。
いつもなら、そんなの見ていてもなんとも思わないのに、今朝は妙にドキドキしてしまい、
僕は母の着替えを見ないように、後ろを向いていました。
そんな僕の挙動を不思議に思ったのか、「なに、どうしたの?」と、母は問いかけてきました。
「え・・・い、いや、別に・・・。」
「変な子ねぇ。」
呆れた声で母はそういうと、背後で着替え始めたようでした。
静かな和室で、耳に入ってくるシュルシュルという母の身体を滑る浴衣の音は、
僕を刺激するばかりです。後ろで着替えている母の身体を想像するだけで、
浴衣の中ではまたトランクスを大きく盛り上げてきてしまっていました。
「なに?どうしたの?ホラ、ツトムも早く着替えなよ。」
母の着替えが気になってしまい、いつまでも背中を向けて着替えない僕に対し、
せかす母の声が背中から聞こえます。
「え?・・・あ、う、うん。」
そう生返事して股間の異常を母に気がつかれない様に、のろのろと僕も浴衣を
脱ぎ始めると、背中に母の視線を感じました。
「ね、ツトム。」
しばらくして、そう背後から声がしました。
「なに?」
「・・・手、貸そうか?」
「え・・・手?一人で、だ・・・」
大丈夫と言おうとする前に母の手が後ろから回され、トランクスの上から
陰茎をきゅっと握られていました。
「あっ!かっ、母さん・・・っ!?」
「なに?」
「な、なにって・・・。あっ!・・・ちょっ・・・!」
「いいから。
 ・・・もう、こんなにしてちゃ、ズボンはけないでしょ?
 ばかねぇ。お母さん、大きくしてるの気がついていないと思ったの?
 いいから、お母さんに任せない。ちゃんとやってあげるから。」
そういいながら、膝立ちの姿勢のまま、トランクスの上から柔らかな手で
シュッ・・・シュッ・・・と擦る母。その音が静かな和室の中で響きます。
その気持ちよさに、僕は腰を動かしながら悶えてしまい、口からは自然と
粗い吐息が漏れてしまっていました。

「ちょっとこっち向いて。」
しばらくするとそう言って来た母の指示に従い、朦朧とした僕は母の方を
向くと、上半身下着姿の母が腰に浴衣を巻いた姿でこちらを見上げていました。
ブラに寄せられた胸の深い谷間が僕の目を刺激します。
すぐさまトランクスの脇を持って下にずらすと、勢いよく揺れて飛び出した
陰茎にすぐさま母が手を伸ばしてきました。
昨晩同様のひんやりした細い指の感触が僕を刺激します。
「あっ、あっ、あっ。」
母の前後に動き出した手がすごく気持ちよくて、動きに合わせて自然に
声が出てしまっていました。
母はすぐ目の前で腫れあがった陰茎をじっと見ながら、黙って手を前後に
動かしていて、その動きで母の胸がブラの中でプルプルと揺れ、それが
また僕の網膜を刺激します。
すると母は僕の視線に気がついたのか、片手を背中に回し器用にホックを外すと、
その場にパラリとブラが落ち、中から柔らかそうなおっぱいが零れ落ちました。
それを見たら益々陰茎に力が入ってしまい、それを見た母がニンマリ
微笑むのが判りました。

母のすごい手の感触に仰け反って悶えていると、先っぽに今までと違った
感触がしたので、驚いて下を向くと、母が僕のを咥えてニヤッと笑っていました。
「わわわっ!か、母さん!?」
びっくりしている僕をよそに、手を使わず頬をすぼめて先っぽを器用に咥えた母は、
そのまま口の中で舌先を細かく動かしながら、目に笑みを浮かべて僕の様子を
伺っていました。
そして時折、ゆっくりと喉奥まで送り込むと、じっとしてまたゆっくり出すのです。
そんな事をされたら僕はひとたまりもありません。
あっという間に出そうになったので母の肩を押して引き剥がそうとしたのですが、
唇にすごい吸引を咥えて太腿をがっしり掴まれてしまって離れません。
そうこうしている内に、「はっ!あっ!はおうっ!」と、自分でも変な声をあげて
射精を始めてしまっていました。
次々に放たれる精液を、口をすぼめてじっと受け止める母の肩を強く握り締め
ながら、僕は腰をガクガクと痙攣させてしまっていました。

[Res: 29199] 投稿者:しんのすけ 投稿日:2017/02/15(Wed) 23:21
いいですね〜〜名作の予感
続き期待してます!

[Res: 29199] 投稿者:私の@近親相姦 投稿日:2017/02/16(Thu) 23:51
胸の深い谷間があるなら、パイズリ気持ちいいですよ。

[29221] 母と出来ています 投稿者:輝也 投稿日:2017/02/16(Thu) 17:06
母の紀子(3月で48歳)と俺(25歳)は、昔から仲が良かった。自分で言うのも変だけれど、反抗期もほとんどなく、その日の学校であったことや友達とのことを、何でも話せる関係だった。
そんな一人息子の俺が嬉しかったのか、紀子もまた友達感覚で俺と接してくれていた。思春期を迎えると、ちょっとはお互いに気遣いもしたけれど、20歳になる頃には「明日の土曜日、デートしようか?」なんて言ってくれたり、俺からも誘ったりしていた。
紀子を女として意識し始めたのは、紀子と親父との関係が少し崩れ始めた時だった。どうしてもそんな二人に気付いてしまうし、紀子もまた俺に相談してくれたり、俺も紀子の味方となっていた。
紀子との映画を見た後のそんなデートの途中で、映画のラブシーンのことを何となく語り合っていると、「俺の初めての時の相手とか年齢とか知りたくない?」と冗談半分で紀子に訊いてみると、「教えてくれるなら、聞かせて」と紀子は答えていた。俺も条件を出して、「母さんの初めての時を教えてくれるなら」と言うと、紀子は頬を赤く染めて俯いてしまった。それでも強引に俺が自分の体験を話すと、俺に執拗に促された紀子は、自分の初体験のことを話してくれた。今の時代とそんなに変わらない、16歳の春先で、当時付き合っていた大学生の彼とだったことを、紀子は教えてくれた。
紀子と食事をして帰りのタクシーの席で、俺の肩に頭を乗せているいい香りのする紀子を見ていると、俺の気持ちは高ぶった。信号で止まった時に、近くに見えていたホテルの明かりを指さして、「寄ってみる?」なんて言ってみると、「やあだ・・もう」なんて言いながらも俺の手を握って来たから、その紀子の手を俺の硬く膨らんだジーンズの股間に導くと、顔を赤くして伏せていた。紀子の手の上から押さえつけて、股間の感触を紀子に覚えさせると、「ほら、こんなに」と紀子の耳元で囁いてみると、「行きたいの?」なんて言ってくるから、俺は正直に「行きたい」と答えていた。
「今日は無理よ・・だって、そんな心構えが出来ていないもの」とその場を逃れようとしたから、俺は紀子の小指を絡ませて、「じゃあ・・約束だよ」と指切りさせると、紀子は小さく頷いてくれた。
そしてそんな日がついにやって来て、ホテルの部屋に入り、シャワーを終えたバスローブ姿の紀子をお姫様抱っこしてベッドまで運ぶと、もうすっかり観念した様子で、俺に従ってくれた。少し明かりを落とし、俺が男の視線で紀子を見下ろすと、紀子もまた一人の女に変化した視線で俺をじっと見つめてくれた。
二人の唇が重なり合うと、もう俺は夢中だった。少し強張っている紀子の体を愛していき、俺が産まれて来た紀子の部分に顔を近づけると、紀子は本当に恥ずかしそうに顔を隠していた。
綺麗だった。紀子のあそこは、本当に綺麗だった。花弁をそっと左右に指でX字に開いてみると、綺麗なピンク色の内壁は息づいていた。クリトリスが見え隠れしていて、膣も呼吸しているようだった。
俺の舌での愛撫に、紀子は女の声を上げた。これwが紀子の女の声なんだと嬉しくなった俺は、紀子を気持ちよくさせるために頑張った。
紀子もまた、俺のペニスをやさしく丁寧に頬張って愛してくれた。「上手だよ。誰から教わったの?」なんて冗談を言えば、首を振って恥ずかしそうに喉奥まで含んでくれた。
やはり妊娠してしまう可能性もあるし、紀子もそれだけは避けたいと言って、俺も外には出したくなかったから、コンドームを着用することにして、紀子が優しく俺のペニスに被せてくれた。
言わなくても良かったかもしれないけれど、「後悔しないよね?」と俺が紀子に囁くと、「うん・・絶対にしない」と答えてくれた。
生まれてから初めて母親の紀子の体内に戻っていく瞬間には、何とも言い難い感慨の気持ちが沸き起こっていた。ペニスの先端が紀子の膣内に入った時には、「あっ・・はう・・」紀子が少し顔をしかめながら白い顎を上げていた。ゆっくりと奥まで根元まで挿入した時には、紀子の膣内の体温が俺のペニスまで伝わって来たし、紀子は俺の腕にしがみついてきた。
紀子の膣の奥でコンドーム越しに放つ鼓動がはっきりと分かったのだろう、紀子は押さえつけられている腰を揺らしくねらせ、俺の鼓動を膣の奥ですべて受け止めてくれた。
少し休憩すると、俺はまた紀子を攻めた。背後から突くと、紀子は膝を笑わせ、前のめりに崩れていった。
お互いに満足した後、俺の腕枕の中で紀子は女の余韻に浸り、じっと目を閉じて静かにしていた。
「俺は、どうだった?」と紀子の耳元に訊いてみると、「すごく良かった・・感じちゃった。恥ずかしい」と言って、俺の胸に赤い顔を埋めていた。
それから3か月。紀子と密かに外で出会っては、紀子を抱いている。紀子をイカせることもできたし、もっといろんな体位で紀子と愛を確かめ合いたいと思っている。俺の上に跨ってくれるようにはなったけれど、まだ69は抵抗があるようで、でも近いうちにはやってみたい。

[26998] 母との年齢差は24でした 投稿者:俊樹 投稿日:2016/04/13(Wed) 07:31
自分が24才で一度、結婚をしましたが、それから数年後、自分が病に倒れ、自分から妻へ若いので新しい男を見つけて幸せになれと云って離婚を・・・離婚後、やはり数年が経ち41才の時に母と交わりを持ちました。その時、母も既に65才ほどでした。母は、ぽっちゃり系で柔らかい肌でした。挿入後は、当然中で逝きました。

[Res: 26998] 投稿者:美佐 投稿日:2016/12/31(Sat) 10:09
お母様65歳と交わり続けていらっしゃるのね。
女は閉経後からは、それからが妊娠の心配もないので性欲に貪欲になり灰になるまでと云いますからお母様にとっても素晴らしい行為です。俊樹さんその後の事も教えてよ。

[Res: 26998] 投稿者:隼輝 投稿日:2017/01/08(Sun) 11:24
普段はおとなしい母はセックスの時になると大胆になります。どうして女はこんなに変わるのですか。

[Res: 26998] 投稿者:桃子 投稿日:2017/01/15(Sun) 09:08
快感が女を豹変させるのですよ。
男より女の方が奥が深いのです。

桃子も豹変させてくれるオチンポが欲しい!

[Res: 26998] 投稿者:佐藤 投稿日:2017/02/11(Sat) 22:12
同感、俺も還暦の母とやってるが、母はいつも半狂乱になって逝く。
父とのときはこんな感じにならなかったという。
60才になって初めて女の喜びを知ったと言っている。
桃子さんにも入れてあげたいなあ。

[Res: 26998] 投稿者:俊樹 投稿日:2017/02/15(Wed) 07:58
みなさん、ご無沙汰しています。
現在も続いて母と繋がっています。

[Res: 26998] 投稿者:美幸 投稿日:2017/02/15(Wed) 21:11
私は今年古希を迎えますが息子と月に一回の交わりをしています。
20年前に夫を亡くして、息子は大学卒業後、東京に就職して私は田舎で一人で暮らしていました。
息子は毎年お盆と正月に帰省してくれていましたが、あるとき東京見物に誘ってくれました。
はとバスで東京見物をして息子のアパートに泊まりました。
一部屋で布団も一組敷かないので、二人で一つの布団で寝ました。
息子が甘えて、お母さんのおっぱいを吸わせてと言うので吸わせました。
息子は乳首を吸いながら私の身体をまさぐり、勃起したものを私の太腿にこすりつけてきました。
びっくりしましたが、私も久しぶりに男の感触に官能を覚えてしまいました。
気がついたときは息子に貫かれて居ました。
その夜は朝まで抱き合って3回か4回息子を受け入れました。
以来、盆暮れに息子が帰省する度に抱き合い、途中には、私が上京して息子のアパートで抱き合いました。
息子が結婚して、途絶えていましたが、今年、正月に嫁と孫の都合で息子が一人で帰省して、また再現しました。
70才になった私は息子に迫られたとき、驚くとともに嬉しかったんです。
久しぶりの母子相姦は女を呼び戻してくれました。
二晩泊まっていった息子と5回のセックスをしました。
息子はお盆にも一人で来ると約束して東京へ帰りました。

[28932] 隣の母と娘たちと一緒に 投稿者:サイレント 投稿日:2016/12/20(Tue) 12:57

いま、戸籍上僕一人で暮らしている。
高校のとき、両親が亡くなって、姉と二人で暮らしていたが、おととし、姉が結婚して隣の町に住むようになった。

その代わりというか、僕と姉とふたり暮らしのとき、時々面倒を見てくれた隣家のおばさん、そして姉が可愛がっていた娘ふたりが、時たま家に泊まりに来ている。
亡くなった主人の代わりにおばさんも含めて、夜這いのように来ているのである。
姉も知っているから、頑張ってねと笑いながら、出ていった。

僕が耳が聞こえないことで、家事とかの世話をしていることは表向きで、近所の人たちへのカムラージュである。
だが実際は、おばさんとその娘二人とセックスすることが、日課になっている。

続く…

[Res: 28932] 投稿者:サイレント 投稿日:2016/12/20(Tue) 18:40
《タイトル:隣の母と娘二人と一緒に 第2話》


どういう関係になったかというと、僕の両親が亡くなって半年後、僕はアダルト漫画(当時、まだ成人漫画の規制はなかった)を読みながら、オナニーしていたとき、姉に見つかり、怒られると思ったけど、逆に「早く彼女を見つけなさい」と、心配してくれた。
でも僕は、「うちの学校(ろう学校)に、姉貴のような美人で可愛い女の子がいないんだよ」と言った。
「しょうがないわね」と、服を脱いで、お互いに裸で抱きながらさわりっこして寝るようになった。
おっぱいやオマンコをさわり、僕のおちんちんにシゴシゴしてもらうたびに、お互いにあえぎ声を出していた。我慢ができなくなり、姉貴のオマンコにおちんちんを入れようとすると、姉貴がグーで軽く叩き、「初めて入れるときはあたしじゃなくて、他の彼女に入れてもらいなさい」と言われたが、「初めてのときは姉貴がいい」と告白したが、「一生に一度しか出来ないから、頑張りなさい」と、笑ってオマンコを手で押さえながら口を加えて舐めてもらいました。

互いにさわりっこする姉貴と僕のあえぎ声に隣のおばさんが気づき、深雪ちゃんと純ちゃんに「セックスしているの?」と聞かれ、「違います!」と真っ赤な顔で否定しました。
「別に軽蔑するわけではないよ。あたしたちもやっているからね…孕ませないようにゴムとかピルを忘れないように気をつけてね。セックスの時、わからないことがあったら、私に遠慮なく聞きなさい」と笑っていた。
後でわかったことだが、隣のおばさんは、姉貴より二つ上で、大学のときは風俗でアルバイトして、いまは娘ふたりを育てながら、保育の仕事をしている。
旦那さんは海外勤務で、1年に2回しか帰国してない。帰国したら、毎日セックスしているみたい。その時のあえぎ声に姉貴は聞こえていたらしい。残念ながら僕は耳が聞こえないので、わからない。

そして、僕が20歳になった年のある日、隣のおばさんから、「成人おめでとう…成人式じゃなくて、性人式してあげる」と『性人式』と指で書いた。
意味がわからず「どういう意味?」 と聞いたら、最後まで私に任せてと言われ、隣のおばさんの家に連れてもらい、タブルベッドより大きいキングベッドで、あお向けになって、キスから始めた。娘ふたりは、学校に行っている。それに合わせて、僕とふたりきりで、おばさん家にいる。

まだ、童貞?」
「うん。姉貴にあげようかなと思ったけど、ダメと言われた」
「そう…実はね。純ちゃんのお姉さん、深雪ちゃんは、うちの主人とセックスしたことがあるの」
「えーーーっ!」
と、叫び声を出したので、おばさんは自分の手で、僕の口を押さえた。

「声が大きい!」
「……」
呆気にとられて、身体が固まってしまった。

「これからはおばちゃんじゃなくて、『奈緒美』と呼んでくれる?あたしの膣(なか)にいっぱい入れてね」と、おばちゃん…じゃなくて、まどかさんは、自ら僕のおちんちんをまどかさんのオマンコに入れてくれた。
「どう?気持ちいいでしょ?」
「う、うん、うん」
首を縦に振りながら、応えた。
「我慢しなくていいから、何度もイッていいよ」
と言われた当時に、イッテしまった。
「思ったより、早いね」
「おば…いや、奈緒美さんのオマンコが気持ちよかったから、我慢できなかった。初めてだったし…ごめん。」
「正直でよろしい。また動くね」
まどかさんは僕に口を重ねて、また腰をふって微笑んだ。

「あたしの口は読めるの?」「奈緒美さんの口の動きで何とか…」
「ふーん…耳が聞こえない人は、手話を使わないとわからないと娘さんから聞いたけど?」
「僕もわからない人が何人かいるけど、奈緒美さんや娘さんたちは前から何回も会っているし、挨拶とか会話したことがあるから、わかるようになったんです」
「そう、あたしも、純ちゃんの話はわかるから、これからもよろしくね。
「は、はい」

おちんちんをオマンコに入れたままなので
「では、続き!」
「えっ、またですか?」
「あたしをイカせるまで、頑張ってね」
「そ、そんな…カ、カンベンして…お願い」
「だーめ!あたしより若いから頑張って!」

こうして、娘さんが帰る時間まで、続いたのである。


続く…

[Res: 28932] 投稿者:大輔 投稿日:2016/12/21(Wed) 03:53
おばさんは、奈緒美、まどか どちら?
聾者がスムーズに会話し過ぎると思うがどうだろうか?
なぜ隣のおばさんが、性人式をしれくたのか必然性がないな。

[Res: 28932] 投稿者:サイレント 投稿日:2016/12/21(Wed) 11:01

大輔さんを始め、読者の皆さん、僕の下手なストーリーを読んでくれて、ありがとうございます。厳しい指摘がありましたので、ここで訂正しておきます。

聾者といっても、昔(昭和時代)は、文部省役人の命令で、手話を禁止(手振り手まねをしたら即体罰!…いまだったら、先生のほとんどが逮捕されてもおかしくはなかったです)でしたので、口話法と読唇術を教育を受けたので、ほんの一部の聾者は手話がなくても大概会話が出来ます。マンツーマンで、普段よりゆっくり話せばのことで。
(自分=僕が、モデルですので…)

今後も学習しながら、続きを書きますので期待してください。

《ここまでの登場人物》
僕=純一
姉貴=深雪
隣のおばさん=奈緒美
娘ふたり=考案中

どうぞよろしくお願いいたします。

[Res: 28932] 投稿者:サイレント 投稿日:2016/12/22(Thu) 11:26

タイトル:隣の母と娘二人と一緒に 第3話》


隣のおばさん、奈緒美さんとセックスして、早くも1ヶ月が過ぎた。
週3回ぐらい、中だしセックスしているが、いまだに奈緒美さんをイカせることはない。

「あの…奈緒美さんをイカせないから、物足りないでしょ?」
「ううん。そんなことないよ。入れたまま何回も精子を出してくれるから、オマンコの中がいっぱいで溢れてくるから気持ちいいの…
初めての時は入れたまま5回。7回も出したこともあったでしょ。普通は、そんなことはしないの。抜いてしばらく休んでまた入れるのが多いから、純ちゃんが凄いのよ!」

おちんちんを抜いたら、オマンコから、ドロドロと流れ出していた。
ほらっねと、オマンコを広げてにっこり笑ってキスしてくれた。
そして奈緒美さんが大学生のときソープで働いたことを明かし、御主人と初めての出会いはソープだったいきさつを教えてくれた。

「御主人も、純ちゃんと同じく入れたままいっぱい出してくれるのよ。ソープで初めての出会いで、初めて気持ちいいセックスしてくれたから、あたしからプロボースして結婚したの」

「そうなんだ」

「それからね…娘ふたりはもうバージンじゃないの。つまり、御主人が帰ってくるときは、家族でセックスすることが日課なの」

「えっ?」

「おととしだったかな?御主人が帰ってきて、娘ふたりとセックスしていたときに、深雪ちゃんが見てびっくりして、それから深雪ちゃんが御主人にバージンあげると言われて、深雪ちゃんもこうなったわけ」

それを聞いて、あんぐりした僕。

「結婚してから何人かの男とセックスしたけど、御主人以外は気持ちよくなかったの。だから、純ちゃんと初めてセックスしたときは、本当に気持ちよかったし、いまでも純ちゃんを見るとドキッとするし、あそこが濡れたことがあるのよ」
と、また舌を絡めてキスをした。

「こんな、淫乱なおばちゃんは嫌い?」

「い、いや、そんなことない!奈緒美さんは、こんな頼りない僕を褒めてくれたし、嬉しいからまたやりたい!」

壁に掛けている時計を見て、
「あらっ、もう娘たちが帰ってくるし、夕食を作らないと。純ちゃんの分もつくってあげるからね」

「裸エプロンで、料理したほうがいい?」
と、ジョーク混じりでニコニコしながら、服を着て台所に向かった。

そして僕は、一旦隣の自宅に戻った。

[Res: 28932] 投稿者:サイレント 投稿日:2016/12/22(Thu) 14:54

タイトル:隣の母と娘二人と一緒に 第4話》


自宅に戻ったとき、夕陽が綺麗に沈みかけたのを見とれていたが、そこから、キャリーバックを引きながら、こっちに向かっている。夕陽が眩しいので、顔が見えないけど体格から男性とわかった。
「おーい」と、手を振っているのがわかるけど、聞こえないから何を言っているのからない。
その男が、キャリーバックを引きながら小走りに駆け込んでいた。
やっと顔が見えたとき、びっくりした。

「あっ、し、篠原さん…お久しぶりです。海外から帰ったところですか?」
「ああ、純ちゃんも元気だな」
「悪いけど、ここに入っていい?」
と、僕の自宅を指して聞いた。
「は、はい、いいですよ」
と、鍵を開けて、篠原さんと一緒に中に入った。

「奈緒美はどう?」
「元気ですよ」
「違うよ。やったんだろ」

その言葉に焦った僕は、慌てて土元座して謝った。

「あっははは。謝ることないよ。奈緒美が俺に言ったんだし、奈緒美がすっごく喜んでいたからな。」
と、手を引いて立ち上がらせた。

「娘たちは、まだ?」
「は、はい」
「やってもいいと言ったけどな」
「えっ?」
「それより、ワイングラス、ふたつ出して」
「は、はい」
と、戸棚の奥にしまっておいた箱を取り出して、洗って、渡した。
姉貴の結婚式のとき、篠原さんから僕にいただいたものである。

「君もやっと二十歳になっただろ。酒はもう飲んだ?」
「ええ、今年の成人式のあと、クラスメートとビールで…」
「ワインはまだ?」
「は、はい」
「そうか…」
と、キャリーバックの中から、ワインを取り出して、コックを抜いて、二人で乾杯した。
そして、おそるおそるワインを飲んだ。

「美味しいだろ」

「は、はい。美味しいです」
「地酒も家にあるから、後で飲もうよ。実はな、娘たちに飲ませたことがあるよ。オチョコ一杯ちょっとでね。あっははは…」

「と、ところで海外はどうでしたか?」

「うーん…どちらかと言えば、純ちゃんと話している方がまだ楽。向こうとの会話は余計疲れるよ。意味が通じないこともあってな」
「そ、そうなんですか…」

「ほら、遠慮なく飲めよ」
と、ワインを継ぎ足す。
「あ、あの…夕食は隣の奈緒美さんがつくっているので、ほどほどにしようかと」

その時、玄関から上がった娘が、びっくりしていた。
「パ、パパ…帰国は明日の朝、じゃなかったの?」

「たまたま飛行機が早く飛んでくれたからね」

「わーい!」

パパに抱きつき、はじゃく娘に、僕は『良かったね』という顔で見ていた。

そして娘が慌てて隣の家に戻っていった。
パパが帰ってきたよと、言うために。

「今夜は、俺たち二人で奈緒美の中に射れよう。つまり、さんぴーだよ。さ・ん・ぴー。(指で三つをたてて)」
と、こっそり言った。

僕は真っ赤になって、無理無理と慌てて手を振ったが、いいからいいからと、背中を押されながら、隣の篠原さん家に入った。

[Res: 28932] 投稿者:サイレント 投稿日:2016/12/23(Fri) 10:54

タイトル:隣の母と娘二人と一緒に 第5話》


今夜は、すごいごちそうになった。短時間でテーブルいっぱいにならべてあった。
奈緒美さんは御主人が半日早く帰ってくるとわかったらしく、いつもより多く作ったようだ。

篠崎さん一家で団らんして食べた。僕も一緒に食べたが、明るい家族を見て、『素敵な家族でいいなぁ』とぼんやり見ていた。

「ほら、遠慮なくたくさん食べてね」
と、奈緒美さんが言う。

お腹いっぱいに食べた後、娘たちが、
「パパ、おみやげは?」
と、手を出した。

「あっ、キャリーバックは、純クン家におきっぱなしだった。カギ開けてくれる?」
「は、はい…」

隣の自宅に戻って、キャリーバックから、おみやげ物を取り出して、また隣家に行き、娘たちにおみやげ物を渡して、奈緒美と一緒に自宅に戻った。

奈緒美さんの分を出して、料理の残り物も持ってきて、ワインを注ぎ、3人で改めて乾杯した。
そして小さなグラスにワインを入れて、仏壇の前に座って、拝んだ。そこには亡くなった両親の写真がある。篠崎さんの主人は帰国するたびに、必ず僕の自宅にある仏壇に向かって拝んでいる。

そして、主人と奈緒美が真剣な顔で、話せば長くなるからと、ワインを飲みながら、ゆっくり語り始めた。

「実はな、俺たちは夫婦じゃなくて、本当の姉弟」

「えっ!?」

続く…

[Res: 28932] 投稿者:サイレント 投稿日:2016/12/25(Sun) 00:29

タイトル:隣の母と娘二人と一緒に 第6話》


「兄弟で夫婦なんて出来ないでしょ。だから役所では、速水の兄と篠原の妹、篠原の姉と速水の弟にして、形として夫婦になったわけ。だから本当のことを、僕たちが言わない限り、近所は誰も知らないですよ」

奈緒美さんが、仏壇にある写真と仏壇の裏に置いたアルバムを持ってきて、僕に見せてくれた。両親たちが、まだ学生のときの写真だった。

奈緒美さんが指差ししながら
「純ちゃんの両親である速水と篠原は双子だったし、両方とも顔がそっくりでしょ。しかも、みんな同じ誕生日」

「えーっ!」そ、そんな偶然があるなんて…」

「うちの親父が産婦人科の医師。その病院で、同じ日に出産したし、私たちが結婚したくない、別れたくないと言ったんだから、おやじが考えた案で、兄弟でありながら、夫婦を認めてくれたんだよ。」
と、主人である篠原誠一さんが言う。

「そうなんですか…じゃあ、僕の両親も同じなんですか?」

「う、運命というか、うちの病院で、同日に僕たち双子を産んだから、親父は大変だったみたい。もう2度とやりたくないと笑っていたよ」

「その、親父たちはいまはどうしていますか?」

「隣町の産婦人科にいるよ。きみのお姉さんが、そこで働いている」

「そうですか…姉の結婚式以来…ずーっと会ってないから、どうしているのかなと思ったけど」

「その前に純クンの秘密を、ここではっきり言っておく。ショックかもしれないが、君が二十歳になったら話そうと、亡くなったきみの両親が言ってたし…聞いてほしい」

「ど、どういうことですか?」

「…君はな、捨て子だったよ。」
暫しの沈黙のあと、誠一さんが、ふぅーと吐いて言った。

「ぼ、僕が捨て子!?」

奈緒美さんが僕を見つけたいきさつをわかりやすく教えてくれた。

「赤ちゃん取り替えとか赤ちゃんを山に捨てた事件は、聞いたことあるだろ」

「ああ。僕もそうだったですか?」

「親父と相談して、名前をつけて、ここまで育てたんだよ」

「でも、僕が時々障害者である証明の手続きをしているけど、『養子』とは載ってなかったよ」

「『養子』だと、余計面倒になるし、兄弟でありながら、夫婦なんて犯罪だから、ばれたら大変だしね。だから、僕たちの両親が、何とかしてもらったんだよ」
「見つけたのは、親父の病院の前だったし、高熱のまま、ぐったりしている君を見つけて…それがもとで耳が聞こえなくなったそうだ」

「でも、警察とか来ていろいろあって大変だったでしょ?」

「親父は、君を児童施設に入れたくなかったし、姉弟と兄妹との関係を知ったら、大変だからね。たまたま助産婦も一緒に見つけたから、私たちで何とかしようとずーっと隠したんですよ」

僕の生い立ちを知って、唖然して、自然にとどめなく涙が流れてきた。

僕は立ち上がって
「あ、ありがとうございます」
と言うのが、精一杯だった。

「お礼を言うのは、僕たちじゃなくて、親父たちの方。お姉さんにも教えてあげた。いろいろ迷ったけど、純クンが施設に住むより、今までの生活で間違いではなかったと思っている」

「……」

「ほら、遠慮なく飲んで…」と、ワインを継ぎ足す。

「僕を育てたのは速水さんだけでしょ?」

「いや、篠原も一緒にね」

「つまり、僕は速水さんと篠原さんに育ててもらったわけですか?」

「純クンが、耳が聞こえなくなった時から、いろいろ調べて、どんな風に育てたらいいのか、迷いながらやって来たけど、思った以上に、立派だし、近親相姦の意味もわかってくれたし…僕たちも安心たから、もう言うことはないよ」

「で、純ちゃんを産んだ親を知りたくない?」
奈緒美さんが疑問をぶつけた。

「い、いや…知ったら、僕がその親たちを殺しに行っていると思う。だから、知らない方がいい。いまは亡くなった速水の両親と篠原さんの両親がここまで僕を守ってくれたからいいです」

「そうか…」
篠原さん夫婦が、ほっとして、喜んでいた。

[Res: 28932] 投稿者:よっち 投稿日:2016/12/25(Sun) 07:38
続きお願いします。

[Res: 28932] 投稿者:サイレント 投稿日:2016/12/25(Sun) 17:43

タイトル:隣の母と娘二人と一緒に 第7話》


あ、あああ…
い、いい、いい…

キスからではなく、いきなり、ベッドの上で、姉の奈緒美さんを倒して、奈緒美さんのオマンコに顔をうずめて、弟の誠一さんが、お姉さんの奈緒美さんのおまんこを舐め回しながら、奈緒美さんの綺麗な乳を揉んでいる。

僕はそばにあるソファで、ゲストのようにすわって、ワインを飲みながら姉弟がセックスをしているのを観ていた。
あえぎ声が聞こえるように、補聴器をつけて。

この部屋は、亡くなった速水さんの両親が使っていた部屋である。両親が亡くなったあと、時々血の繋がらない深雪お姉さんと一緒にそのベッドで抱いて寝たこともある。

夫婦ではなく、姉弟がセックスするのは、漫画とか小説で読んだことがあるが、生で観るのが初めてである。
僕の生い立ちを知ってからは、篠原さんの姉弟は、赤の他人ではなく、僕の両親と思うようになった。
生で観るのは初めてだから、すでに、僕のおちんちんは、履いているパンツからは、はっきりと膨らんでいるのがわかる。我慢汁も少し出た。自分の息が荒くなってきたのもわかる。
手が震えているし、生唾を飲み込みながら、ワインを飲んでいた。

誠一さんと奈緒美さんは、我慢出来なくなった僕を見て、

「こっちに来て」
「純ちゃんもおいで」

篠原さんの姉弟が互いに手招きしている。
今日のお昼に、奈緒美とセックスしたばかりだけど、またやりたい気持ちがあった。

「では、遠慮なくいただきます」
と、二人に向けて手を合わせた。

「あっははは」
「ふっふふふ。はい、いらっしゃい」

「どこに入れたら、いいでしょうか?」と、僕が入れるのはもうひとつの穴、アナルと思って尋ねた。
「ここ」と、誠一さんが指を指す。アナルではなく、誠一さんのおちんちんが奈緒美のオマンコに入れているところにだった。

想定外にびっくりして、
「オマンコですか?」
と聞いた。
誠一さんが奈緒美さんのオマンコをさらに広げて、さあ、入れてと、アイコンタクトしている。

奈緒美がそれはダメと言うと思ったが、早く入れてと腰をつきだして振っている。

奈緒美さんのオマンンコひとつの穴に、二本のおちんちんを入れるのは、もちろん初めてだった。

おそるおそる入れようとすると、誠一さんが思いきり入れろと言った。
そして、ソープで働いたことがあるから、大丈夫だよと。
そう言えば、姉弟が初めてセックスしたのは、奈緒美さんが働いていたソープで、びっくりした上で、生で入れて思いきり中だししたんだよと、言ってたな。

「2本、入れても大丈夫?」
「純クンならいいよ」
と、奈緒美さんが昼間の続きをやろうとの雰囲気で、にっこりしていた。

オマンコの襞(ひだ)が柔らかくて伸びやすいから、すんなり入れてしまった。
だぶん、何度も入れたから、中もガバガバしているだろうなと思った。
誠一さんのおちんちんと擦り合わせているから、余計に感じる。
しかし、膣の中は、しっかり縛っているような感じだった。
2本のおちんちんをぎゅっと縛った上で、奈緒美さんが腰を振っている。
誠一さんもおちんちんを一生懸命動かしているのがわかる。
僕も釣れられて、腰を振ってみた。

でも、僕は慣れていないのか、すぐイッテしまった。でも、すぐ外さないで、そのまま、精子を流しながら、奈緒美さんのおっぱいを弄り、ロングヘアをかきあげて、耳たぶのそばのうなじに息をかけながら、舐めてみた。甘ったるい味わいだった。

すると、奈緒美さんが、「あっ、だ、だめ! 感じちゃうっ!!」
と、大きなあえぎを出していた

一方、誠一さんも、外さないで、そのまま中に精子を出している。
その暖かい感触がわかる。
僕も、また精子を出しながら、耳たぶのそばのうなじを息をかけながら、舐めていく。

「も、もうお腹もいっぱい… もう、だめ!あっ、そこも感じちゃう!もう、イッちゃう!!あっ、あああ…」

奈緒美さんは、よだれを滴ながら、ぐったりしてしまった。つまり、イッテしまったようだ。

誠一さんと僕は、やっとおちんちんを抜いた。
何発入れたかは、よく覚えてない。でも、本当に気持ち良かった。
すごい感触だったし、奈緒美さんの弱いところを偶然だが、知ったからだ。

「今度はアナルに入れていい?」
と、僕が聞いた。
でも、奈緒美さんは、答えない。
はあ、はあ、はあ…目をつぶったまま、疲れた顔をして眠ってしまった。

女がイクってこういう感じなのかと、改めて思った。
誠一さんが手をあげてハイタッチしようとしたので、僕もハイタッチした。

「お姉さんをイカせたのは初めてだよ!」と。

「そ、そうなんですか…」

これからも、純クンと一緒に、また奈緒美姉ちゃんをイカしてあげような」

ぐったりしている奈緒美さんに毛布をかけて、ほっぺにキスしてあげた。
奈緒美さんは、気持ち良さそうに寝ている。
寝顔が可愛いと、またひとつ知った。

お昼に、奈緒美さんに、童貞をあげて、夜は誠一さんとセックスしたので、疲れが出てきたので、そのまま、ここで寝よう…と、思った。

その時だった。


続く…

[Res: 28932] 投稿者:サイレント 投稿日:2016/12/26(Mon) 11:43

タイトル:隣の母と娘二人と一緒に 第8話》


誠一さんとスウェットを着ているときに、娘たちがやって来た。

「パパ、遅ーい!」
二人揃って、腕を組み、ふくれていた。

「悪い悪い」

「ママは?」

「飲み潰れて、隣の部屋で寝ている。なっ。」

「ああ」

テーブルには、ワインが置いてあるし、僕の本当のこと、さっきまで3人でセックスをしていたのは、言えない。

「何の話をしていたの?」

「…大人の話」

「ふーん…帰ったら、すぐエッチしようと言ったのに。早く、早く」
娘ふたりが誠一さんを引っ張っていこうとする。

「わ、わかった。純、奈緒美さんを頼む」

と言いながら、隣の家に行かれてしまった。

僕は隣の部屋に戻って、すやすや眠っている奈緒美さんの顔を見ていた。
やはり可愛い。僕よりずいぶん年上なのに…

そして、着たばかりのスウェットを脱いで、裸になって、奈緒美さんの頭を撫でて、抱きながら添い寝することにした。
奈緒美さんも裸なので、肌触りとか甘ったるい匂いがするので、今夜は、気持ちよく眠れそうだ。

一方、誠一さんは、娘ふたりとセックスをしているようだ。隣の家のカーテンの隙間から、3人が裸になっているのが見える。
もし耳が聞こえたら、あえぎとベッドが動いている音が聞こえただろう。


ここで閑話休題。

改めて、登場人物の名前と関係を整理して書いておく。


《登場人物》

・僕=速水純一
20歳(役所の出生上の姓名だが、捨て子だった)

・姉貴=速水深雪
23歳(隣町の産婦人科で働いている。産婦人科の医師が産んだ兄と妹の子供。当時に働いていた助産婦の苗字で出している)

・速水真(実兄)
・速水まどか(実妹)
亡くなった年齢35歳(飲酒運転した車にはねられ即死。篠原の娘と同じく、深雪が7才のとき、処女喪失してあげていた。


・篠原奈緒美(実姉)
40歳(産婦人科の医師が篠原の助産婦に孕ませた子。同日にもう一人の速水助産婦にも孕ませていた)

・篠原誠(実弟)
40歳(奈緒美のお姉さん。奈緒美と一緒に産まれた双子)

・篠原亜美
14歳(奈緒美と誠一の子。亜美ちゃんが7才のとき、誠一とセックスして処女喪失)

・篠原玲美
12歳(奈緒美と誠一の子。亜美と同じく玲美ちゃんが7才のとき、誠一とセックスして処女喪失)



次は、篠原さんの娘との話を書いておこう…

[Res: 28932] 投稿者:サイレント 投稿日:2016/12/26(Mon) 23:06

タイトル:隣の母と娘二人と一緒に 第9話》


その前に、姉貴、深雪さんのことをちょっと…


深雪の旦那さんは、速水助産婦の弟であり、家系からは3等親にあたります。つまり叔父と姪です。
深雪姉ちゃんは、7才のときから、僕にバレないように、両親とえっちしたそうです。

僕が中学生のとき、深雪姉ちゃんの部屋で、アダルト雑誌(中身は父娘や母息子の体験談、生写真など)を見つけて、こっそり自分の部屋に持ち戻り、雑誌を見ながら何回もおちんちんを擦っていました。
でも、深雪姉ちゃんがわざと開いて置いていたこと、速水さんの両親と篠原さんの両親が見ていたことを知らなかった。
速水の家族も篠原の家族も、僕を近親相姦の仲間に入れようと、気遣いながら…

つまり、僕を除いて、みんな近親相姦と近親婚をしているので、法律上、犯罪になる。
僕が聴覚障害者なので、障害団体などに知られてしまったら困るので、結果的に、僕が成人になるまで、隠していたそうだ。

「それを、早く教えてほしかったなぁ」
と、篠原さん夫婦から、僕の秘密を教えてくれた上で、ショックとともに、泣きながら笑った。


では、話を戻して…

そして翌朝、奈緒美さんがまだ寝ていた僕のおちんちんをしゃぶっていたことに気がつき、

「母ちゃん!」

と、奈緒美さんではなく、母ちゃんと初めて呼んだ。
「あっ、もう出る!」

どくどく…精子を出してしまったけど、奈緒美さんはそのまま飲み込んで、おちんちんをペロペロ舐めていた。

「美味しい。今日も元気ね」
と、僕のおちんちんにキスした。

「さっき、『母ちゃん』と呼んだでしょ。それ、どういうこと?」

「僕の両親は、速水さんと篠原さんの夫婦です。昨日、奈緒美さんと誠さんが僕の本当のことを教えてくれたし、お母ちゃんが気持ち良さそうに寝ていたのを見て、決めたんです」

「ほんとに?」

「はい、これからもよろしくお願いします。お母ちゃん」

「純…」

奈緒美、いや…お母ちゃんが嬉し泣きして抱きついた。

「で、誠は?」

「お母ちゃんが寝ていたとき、娘ふたりが来て、お父ちゃんを引っ張って、隣の家でえっちしたみたい」

「ほんと?」

お母さんがあわててスウェットを着てたので、僕もあわててスウェットを着て、一緒に隣の家に行ってみたら、娘ふたりが誠さんに抱きついて寝ていた。
大きな毛布1枚を半分たたみ、3人とも全裸で。

「しょうがないわね」
お母さんが呆れて、腕を組んだ。

僕は、苦笑いするしかなかった。

「亜美! 玲美!」
お母さんが起こした。

「あっ、お姉ちゃん」
先に、誠さんが、奈緒美さんの声で目が覚めた。
でも、娘ふたりはまだ寝ている。

「お、お姉ちゃん、大丈夫だった?」

「な、何が?」

「イッたでしょ」

「まあね。でも初めてだったし、本当に気持ち良かったから、今夜もまたしようね。ほら、亜美!玲美!早く起きなさいよ」

「えっ?」
誠と僕が顔を合わせた。

「あれだけやったのに…タフだな」
誠が呆れたように言う。

「朝御飯の支度は、僕がやるから」と、篠原さんの台所に向かった。

「い、いいよ」
誠が止めようとする

「お父ちゃんも、疲れているでしょ。僕に任せて」

「お父ちゃん?」

「純が、私たちを自分の両親って、言ったわよ」
後ろから奈緒美さんが、起きたときのいきさつを伝えた。

「そ、そうか」
誠が感心する。

僕は、僕を入れて家族の分のパンを焼いたり、卵焼きを作ったりした。


長い文章だったから、ここまで。
では、続く…

[Res: 28932] 投稿者:サイレント 投稿日:2016/12/28(Wed) 02:08

タイトル:隣の母と娘二人と一緒に 第10話》


(僕も含めて、5人分か…)
思った以上に、大変と感じた。
奈緒美さんは、毎日作っているもんだな。

そこへ、お母さんが台所にやって来た。

「亜美と玲美のお弁当を作らないとね」

「お、お弁当? 給食じゃなかったの?」

「給食じゃなくて食堂もあるけど…」

僕が作ったばかりのだし巻きとアスパラガスにベーコンを巻いたものが置いてあるのを見て、

「ちょっと、毒見」

「毒見じゃなくて、味見でしょ」

お母ちゃんが手を出して、だし巻きをぱっくり食べた。

「う、旨い!」

「そ、そう?」

また、手を出してだし巻きとアスパラガス巻きを食べた。
奈緒美さんが半分ぐらい食べて、残りを亜美と玲美のお弁当箱に、僕がつくったものを全部入れてしまった。

「お父さんと僕の分がない!」
気がついて、あわてて制止したが、もう手遅れだった。

「昨日、あたしをイカせた罰。ふふふ…」

せっかく一生懸命、僕がつくったおかずは、亜美と玲美のお弁当に入れて、残りは奈緒美さんのお腹に入ってしまっている。

当たり前だが、朝御飯のおかずはない。

また、作らないと…
と、がっくりした。

「あとは任せて。純は、焼いたパンをお願い」
と、奈緒美さんが、てきぱきと、だし巻きの代わりに目玉焼きと、野菜サラダなどを作っていた。
奈緒美さん…いや、お母さんは、ににこしていた。

(今日はいつもよりご機嫌がいい。理由は何となくわかる)

テーブルに並べ終わったところへ、亜美と玲美があくびし、続いてお父さんが来た。
お父さんはネクタイを着けたスーツ、亜美と玲美は、セーラー服に着替えていた。

(セーラー服か…似合うんだな)
と、ぼーっと見ていた。
セーラー服の姿は、深雪姉さんが着ていた時以来だった。

「純が、作ったの」と、お母さんが言って、5人揃って、朝御飯を食べた。
でも、本当はおかずの大半は、お母さんが作ったもので、僕が作ったのは、亜美と玲美のお弁当に入れてある。

「美味しい!」と、僕に誉めながら、食べていた。
本当は、お母さんが作ったのだから当然だが、僕は黙っていた。

そして、お父さんと亜美と玲美に手をふって見送った。

「純、バイトは?」

「来週からです。お母さんのおとうさんが紹介してくれたから、後でお礼を言わないと」

「じゃあ、今日もやろうね」
「えっ?な、何を?」

「決まっているでしょ」

(えっ、もしかして…)
嫌な予感がした。

「こ、こ、これから掃除をしないと」
と、あわてて、自分の家に戻った。

昨日の晩酌がテーブルに置いたままだったので、それを片付けた。

そこへ、奈緒美さんが入ってきた。
お互いの家の合鍵をもっているから、いつでも出入り出来る。

「さっきは、ありがとうね」

「何のこと?」

「おかず。料理は得意なの?」

「い、いや…両親が亡くなって、深雪姉ちゃんが部活とかで遅くなった時に、自分で作ったことがあったから。今日は篠原の両親に、お礼代わりに作ってあげようと思って…」

「純が作ったものは、ここに入っているよね」
奈緒美さんが、お腹をポンポン叩いて言った。

「そんなに美味しかったの?」

「うん。亜美と玲美が作ったより、旨かったから。また作ってくれる?」

「うーん、どうしようかな?…気が向いたら、作ってあげる」
と僕は笑った。

「これからは二人でかわりばんこに作ろうね」

「嫌だ、勘弁してよー」

そして、奈緒美さんがにこにこしながら、
「昨日の続きをやろうね」
と、僕を押しながら、ベッドが置いてある部屋に入って、服を脱がされてしまった。


続く…

[Res: 28932] 投稿者:サイレント 投稿日:2017/01/02(Mon) 21:07

タイトル:隣の母と娘二人と一緒に 第11話》


全部じゃなくて、シャツとパンツの姿にして、ここに座っててと、ベッドを叩いた。
それから、お母さんは、仏壇にある写真を見ながら、拝んでいた。
そして、仏壇のとなりの押し入れから、大きなダンボール箱を取り出して、ベッドのそばに置いた。

「ねぇ、あたしと2人の時は、『奈緒美』と呼び捨てにしてね」
と言いながら、大きな箱からいくつかの小さな箱を出した。
そこには、バイブやボンデージなどが、小さな箱の中にビニール袋で包まれていた。
未使用品もいくつかある。

「私と亡くなったまどかは、レズの関係だった。娘たちも、レズでえっちしているから、これらを使っているのよ」

「どういうこと?」

「7才のときのあたしたちが、父にバージンをあげたと、前に言ったよね」

「ああ… んっ?お父様にあげた?」

「そう。わたしのほうから。まどかも亜美も玲美も、同じくね」

「お父様に強引に入れてもらった…じゃないのか?」
「ううん。私たちから、父にせがんで、えっちしたわけ」

「よくわからないな?…要するに、大好きなパパにバージンをあげたかったから?…でも、何で7才のとき?早すぎじゃないのか?」
僕の頭の上に『???』だらけで、言っていることをまとめるのに時間がかかった。

「簡単に言えば『私たちのしきたり』と、言った方がいいかな?つまり、生理が始まる前に済ませたかったわけ。3才のときからパパのおちんぽをしゃぶっていたの。ママに教わりながら…ね」

「ふーん…何となくわかった。で、男の子の方は?」
「小学校を卒業した年に…」

「だいぶ、差があるな…」
「早く大人になったのは、女の子の方だからね」

「…で、僕は20になった今年ですか。もともと、僕は捨て子で耳が聞こえないから、いろいろ気にしたわけだから、まぁ、しょうがない。で、僕はこれから何をすればいいの?」

バイブやボンデージを並べているのを見ながら、聞いた。


続く…

[Res: 28932] 投稿者:サイレント 投稿日:2017/01/03(Tue) 07:36

タイトル:隣の母と娘二人と一緒に 第12話》


「いっぱい、あるな…」

「これだけじゃなくて、家の方にもある。亜美と玲美が使っているのよ」

僕は驚きを隠しながら、いろんなバイブを見ていた。
奈緒美が説明する。名前は聞いたことがあるけど、実物は初めてだった。

ピンロー、双頭バイブ、巨頭バイブ、アナル用バイブ…

「それから、これ…」

レズ用のバイブがついたパンツ、ラバーのボンデージ、首輪…

「それって、エスエムグッズじゃないか!」

「パパがいない日が多かったから、これまで、私と深雪姉ちゃんがパパの代わりにこれを着けて、亜美と玲美に入れていたの」

「そ、そうか…」

「でも…本物の男のおちんちんには敵わない。だから今日から、亜美と玲美に射れてあげたいの」

「ぼ、僕が…でも、亜美ちゃんと玲美ちゃんは、僕になついてくれるかどうか心配だな」

「大丈夫よ。パパが帰った日には、いっぱいえっちしているからね。お兄ちゃんとしてみたいって、前から何回も言ったのよ」

「お兄ちゃん…って、僕のこと?」

「そうよ」
と、奈緒美がにっこり言う。
そして、亜美と玲美にえっちするために、奈緒美がいろいろ教えてくれた。

亜美と玲美と一緒にお風呂に入ったことはあるけど、それは僕がまだ小学生のときだったから、約10年ぶりに、亜美と玲美の裸を見ることになる。

陽が暮れるごろ、学校から帰ってきた亜美と玲美に、「お帰り」といつものように、声かけた。

そして、奈緒美がいきなり言った。

「セーラー服はそのままにして、パンティだけ脱ぎなさい」

「えっ!?いますぐ?」

「これからは純がパパの代わりにエッチします」

「う、うそ〜っ。ホントに?」
亜美と玲美は驚きを隠さなかった。
「わぁーい!いよいよお兄ちゃんとえっち出来るんだ!」

嫌だと思った僕は、逆にビックリしながら、
「僕は慣れてないからパパにはかなわないと思うけど、頑張るからよろしくね」

「はい、お兄様…」

亜美と玲美がスカートをめぐって、下半身を見せた。

続く…

[Res: 28932] 投稿者:よっち 投稿日:2017/01/05(Thu) 16:54
続きお願いします。すごく興奮しました。

[Res: 28932] 投稿者:サイレント 投稿日:2017/01/11(Wed) 11:06

タイトル:隣の母と娘二人と一緒に 第13話》


スカートをめぐったそこには、陰毛がなくパイパンだった。
昨日、お父さんが帰った日の夜、剃ってもらったと、奈緒美さんが言う。
綺麗に剃ってあり、一本の筋がはっきり見える。

「さあ、亜美と玲美に命令して?」
奈緒美さんが僕の肩をポンと叩いた。
少し考えた後、僕は言った。
「二人とも後ろを向いて、僕にお尻を見せてくれる?」

「はあ〜い」
亜美と玲美が、素直に後ろに向けてお尻を見せてくれた。
お尻も、可愛くて綺麗だった。

(羞恥心はないのか?)
と、逆に気になった。
亜美と玲美の母である奈緒美さんに、疑問をかけたが、慣れているから大丈夫よと、励まされてしまった。
戸惑いながらも、次の命令を出した。
命令語は苦手だから、優しい言葉で伝える。

「セーラー服を脱いで、ブラも外して。奈緒美も脱いで、3人とも裸になってね」

奈緒美さんが想定外にビックリしながらも、素直に従ってくれた。

全裸になった3人とも、スタイルは良い。着やせするタイプなのか、おっぱいは見た目より大きかった。

「亜美ちゃん、玲美ちゃん、二人でかわりばんこに僕のオチンコをしゃぶってくれない?奈緒美は二人がちゃんとしゃぶっているかを見てもらいたい」

「亜美も玲美も経験済みだし、指導しなくても大丈夫よ」
と、奈緒美さんがにっこり笑う。

僕はベッドに腰掛けて、亜美と玲美が僕のおちんぽをしゃぶり始めた。僕の膝には、二人のおっぱいが乗っている。

奈緒美さんが、「どう?」と聞く。
耳が聞こえない僕には、娘ふたりが何を言っていることがわからない。
ちんぽをしゃぶっている二人の口の動きが見えないからだ。

「おいしい。パパと同じ臭いだって」
と、奈緒美さんが通訳する
「彼氏とかいる?」
「僕で何人目?」
僕は尋ねた。

娘二人は、僕の言っていることはわかっているらしい。

「彼はいない。いまはパパだけ。これからはお兄様も私の彼」

「お兄様は4人目だって」
おちんぽを一生懸命、しゃぶりながら答える。
それを奈緒美さんが通訳する。

「そうか…」

空いた両手を娘二人の頭をなでて、膝に乗っかっているおっぱいと乳首を軽く転がしながら揉んだ。

あっ、あああ…
気持ちいい〜っ

二人の顔は見えないけど、何となく感じてくるのがわかる。

奈緒美さんにアイコンタクトして、僕は立ち上がった。

娘ふたりが、まだイッテないのに…と、がっかりするのがわかる。

「ふたりとも、フェラは上手かった。でもお楽しみはこれからだよ」

僕は微笑んだ。


続く…

[Res: 28932] 投稿者:サイレント 投稿日:2017/01/13(Fri) 10:26

タイトル:隣の母と娘二人と一緒に 第14話》


僕で4人目というのは、初めは、篠原さんのお父さん。
2番目は、亡くなった速水のお父さん。
3番目は、奈緒美さんのお父さん、つまり亜美と玲美のお爺さん。
そして、4番目が僕である。

女子校だから、男の子と会う機会はあまりない。男の子からアプローチがあっても、断っているらしい。

亜美も玲美も、パパが大好きなので、奈緒美さんにその理由を聞いた。

「体臭だって。パパのおちんぽの匂いが好きみたい。純も、パパと同じ体臭と言ってたわよ」

「身体の匂い…じゃあ、速水のお父さんも、お爺さんも同じだからですか?」

「そうみたい。純も、同じ体臭だから仲間入りだね。良かったじゃん」

と、奈緒美さんがポンと背中を叩く。

喜んでいいのか、多少戸惑いを感じながら、「じゃあ、僕のおちんぽに射れたい?」と、亜美と玲美に聞いた。

そしたら、3人とも手を挙げた。

「ママも?」
亜美と玲美がビックリする。
「ダメだよ!ママは。したことあったでしょ」

「純ちゃんのおちんちん、また射れたいもん」

「でも、ダメ!」

奈緒美さんが、ジュンと傾く。

「わ、わかった。でも1度に3人のオマンコに射れるのは、無理だから順番にね」
僕が慌てて、なだめる。どこまで持つのかなと気にしながら…

じゃんけんで、亜美、玲美、奈緒美、と順番と決まった。
そしたら、玲美がふくれてしまった

「いつもお姉さんが1番ばかりだもん。じゃんけんも強いんだから…」

僕は頭を掻きながら考えた。

「じゃあ、亜美ちゃん、ちょっと待っててね」

「玲美ちゃん、目を閉じて…」

「うん」
玲美が素直に目を閉じた。
そして玲美にキスした。
舌は入れず唇を重ねた。
おっぱいにも、撫でながら乳首をつまみ上げた。
玲美がビクッとしながら、気持ちいいと何度も言った。数分ぐらいさわった。

「はい、これまで。奈緒美、青いバイブを玲美ちゃんに渡して」

玲美に渡した青いバイブは、僕のおちんぽの代わりと聞いたからだ。
お兄様のおちんぽが欲しいと、前から何回も言われたから、きょうまで青いバイブをお兄様のおちんぽとして、いつもしゃぶっていたそうだ。

「亜美ちゃん、準備は大丈夫かい?」

「うん、安全日だし、念のためピルも飲んだから。お兄様…」
亜美が早く抱いてと両手を差し出す。

「オマンコを見せて?」

「はい、お兄様」
両足を広げてオマンコを見せてくれた。
すでに、愛液が流れているのが、わかる。
早く射れて下さいと、愛液がドロドロ流れていく。すでに準備万端である。

「お兄様、もう我慢出来ない!」
亜美ちゃんが急かす。

僕のぺニスは、すでにピンピン立っているけど、必死に止めようとしている。

「まずはキスからね」
と、亜美ちゃんの唇を重ねて舌を絡めた。

すでに亜美ちゃんが、うっとりしている。

「パパとえっちしたのは、いつ?」
僕は、奈緒美さんから聞いたけど、亜美ちゃん本人から聞いてみたかったからだ。
「んーっと、3つのときからかな」

「えっ、3才!?」

「パパが、あたしのおっぱいとおまんこをさわってもらったら、すっごく気持ち良かったの」

「ふーん、そうなんだ」

僕は、亜美ちゃんのおっぱいを吸いながら舐めた。

「あ、あああ…いい。感じちゃう」

下のおまんこからの愛液はすでに洪水状態である。

僕は仰向けになって、亜美ちゃんを上に乗るようにするため。つまり、女性上位である。

「お兄様?」

「自分で、僕のおちんぽに入れてごらん」

「えっ?」

「7つの時からえっちしてきたのに、自分から入れたことないの?」

「う、うん。いつもパパたちから入れてくれるから」

そばにいる奈緒美さんも玲美ちゃんも、ごくごくと頷く。

「僕はね。女が男を撰んだ方がいいと思っているんだよ。女は新しい命、赤ちゃんが生まれる。男は精子…つまり種だから、女が種を探して、決めるべきだと思っている。でも、他の男が聞いたら怒るかも。プライドがあるからね」

「…お、お兄様って、変わってる」

「そういうお兄さんは嫌い?」

「ううん…」

「じゃあ、乗っかってごらん」

「う、うん」

亜美ちゃんのおまんこを、僕のおちんぽに入れていく。
愛液がいっぱい流れたから、すんなり入った。中はびっしょり濡れているのがわかる。

「まだ動いてないのに、なんか、奥に当たったような気がする」
亜美ちゃんが喘ぎながら、言う。

「でしょ?自分から入れてどう思う?」

「いままでなかったから、いつもよりなんか気持ちいい…」

僕は亜美ちゃんの両手をつかんで、ベッドが軋むに合わせて、腰を動かした。

「あっ、当たっちゃう!!」
奥まで入れて、子宮口のところまで動くからである。
当たった気分が気持ち良かったのか、いつの間にか亜美ちゃんから、自分で動かすようになった。

「あああ…いい。こんなことすごいの初めて。パパにもしてあげたい」

亜美ちゃんが悦びながら喘ぐ。

僕は手を離して、亜美ちゃんのおっぱいを揉んであげた。おっぱいが揺れ動くリズムに合わせて…

亜美ちゃんがもうダメ!という同時に、僕は精子を亜美ちゃんの中に思いきり跳ばした。

「ああっ、とんじゃうっっ!」

と、僕の方に倒れた。イッてしまったようだ。
それを押さえて、思いきり抱きしめて精子が止まっても暫く動かないようにした。
自分のおちんちんを立て直すため、こっそりと。

そして、ぐったりしている亜美ちゃんを抱き上げて、奈緒美さんに渡した。

「今度は、玲美ちゃんの番ね」


続く…

[Res: 28932] 投稿者:サイレント 投稿日:2017/01/15(Sun) 08:47

タイトル:隣の母と娘二人と一緒に 第15話》


ベッドの上に敷いたバスタオルを取り替えて、もう1枚のバスタオルを敷いて、準備する。

玲美ちゃんが、「お姉ちゃん」と呼びかけても、反応しない。気絶のような格好だったから、僕も心配だ。経験が乏しいから、知らないことだらけである。

奈緒美さんが、「大丈夫だよ。しばらく寝かせてあげて」と、応える。

「わかった。では、玲美ちゃん、ここにおいで」

玲美ちゃんは青いバイブを持ったまま、僕の隣に座った。
でも、玲美ちゃんは、ぎこちなかった。なんか怖いような感じだった。

「玲美ちゃん、さっきキスしたでしょ。どうだった…もう一度したい?」

「…したい。優しくね」

「わかった」

僕が玲美ちゃんにキスしようとすると、身体がこわばる。無理はせず、おっぱいから揉んでみた。

「あっ、いい…」

玲美ちゃんがすぐ反応して、身体がびくびくする。
僕は、おっぱいをこね回して、乳首を摘まむ。

「か、感じちゃう!気持ちいい!あああ…」

喘ぎながら、僕の身体を抱きついた。
その時、玲美ちゃんが自ら、僕のおちんぽを掴んだ。
「んんっ、お兄様のおちんぽ、あたたかい。すごく固い!」
さわっているおっぱいを感じつつ、僕のおちんぽをじーっと見ながら握って動かしてみる。

「青いバイブと比べて、どう?」

「お兄様のおちんぽがいい」
「よしよし。いい娘、いい娘」
置いた青いバイブを、奈緒美さんに渡して、玲美ちゃんの頭をなでる。

「くう〜っ。あたしのおまんこを舐めてて…おねがい」

「いいの?」

「早くして!」
玲美ちゃんが命令のように言った。

僕は、玲美ちゃんの足を広げて、おまんこを見た。
すでに愛液がトロリトロリリ太ももに流れていく、それを舐めた。

「美味しいよ」
僕は言いながら、流れていく愛液を舐めながら、おまんこに近づける。
そのたびに玲美ちゃんが喘ぐ。
ちらっと、奈緒美さんを見た。奈緒美さんは、渡したばかりの青いバイブをおまんこに入れて、弄っていた。

「そろそろおまんこを舐めるよ」
と言いつつ、玲美ちゃんのおまんこの中に舌を入れて舐め回した。

「あ、あああ…、か、感じちゃう!」

玲美ちゃんが、びくびくと痙攣する。

「も、もうダメ!イッちゃう!」

まだ玲美ちゃんのおまんこに射れていないのに、愛液がトバッと噴き出し、ガクンと仰向けに倒れた。

「少し、休もうね」
と、玲美ちゃんにキスした。

「玲美ちゃんが目覚めるまで、奈緒美に射れてあげる」

青いバイブをおまんこに弄っていた奈緒美さんに、言った。

「は、はい」

奈緒美さんが、慌ててバイブを外そうとした。

「バイブはそのまま入れっぱなしして、ここにおいで」

僕はにやにやしながら、手巻きした。

「その青いバイブ、誰のおちんちん?」

「え〜と…純クン、いや純一さまです」

「違うだろ、亜美ちゃんと玲美ちゃんのお兄様のものでしょ?」

「はい、そうです。…すみません」
奈緒美さんが、焦っている。

「お仕置きが必要だな」
僕は、腕を組んで、にやけた顔で軽く睨んだ。

「その青いバイブ、前に使ったことあるのか?」

「な、ないです…」

「本当か?」

「は、はい」
奈緒美さんが、必死にごくごく頷く。

「もう1つの同じバイブあったよな?僕の家に…」

しかし、全裸のまま、玄関を出て、隣の僕んちに行くのは、お互いに恥ずかしい。
いつ誰かがいるかわからないし、たまに車も通る。

「お父さんに頼んで、僕んちと渡り廊下みたいなものを繋げて貰いたいね」
と、言いながら、スウェットを着て、自宅に行き、エスエムグッズの入った段ボール箱を持ってきた。

いろんなバイブを漁り取り出した。

「これ、亡くなったまどかさんが使ったもの?」

同じ青いバイブを見せた。
「は、はい、そうです」

「そうか…まどかさんは、僕としたかったんだな」
まどかさんの形見となっている青いバイブを、奈緒美さんに渡した。

「これからは、これを使いなさい。まどかの代わりに奈緒美の分として…」

「えっ、いいの?」

「僕だって、本当はお母さんとえっちしたかったからな。奈緒美のようにね」

「じ、純クン…」
奈緒美さんが、涙を流す。
「時々『まどか』を思い出して、えっちするからな。つまり、僕のお母さんは二人いるからね。いい?」

「は、はい」

僕は奈緒美さんの頭をポンポン叩く。
そして、奈緒美さんのおまんこに入れてあるバイブを一旦奥に押したあと、取り出して、もう1つの青いバイブを入れた。
抜いた青いバイブを綺麗に拭き取って、隣のベッドに置いた。
亜美ちゃんと玲美ちゃんはまだ寝ている。

「いつになったら、目が覚めるのかな?」

「もうそろそろかも」
と、奈緒美さんが言う。

「じゃあ、後ろを向いて腰を上げて」
奈緒美さんのおまんこには青いバイブが入れてある。
「アナルに射れるぞ」
と、言いながら、僕のおちんちんをアナルに突っ込んだ。
奈緒美さんは、嫌がらずに腰を振っている。

「奈緒美は淫乱だな。まどかも同じか?」

奈緒美さんが僕に向けて、「まどかも、射れてもらいたいと言ってたわ」
と、応えた。

「そうか…」

そして、奈緒美さんをうつ伏せにして、僕が後ろからおっぱいを弄りながら、うなじを舐める。
先日、お父さんと一緒にえっちした時に、弱い所を見つけたからだ。

「あっ、それはダメ!ダメ!」

「まどかも、同じか?」

「ええっ。あっ、感じちゃう!」

「まどかと思って感じてね…おかあさん…」
僕は亡くなったおかあさん、まどかを思い出しながら思いきり抱きしめた。
そして、アナルに突っ込んだおちんちんから、精子を跳ばした。

奈緒美さんは泣いていた。
「どうした?痛かった?」

「ううん。まどかにもしてあげたかったのね」

「まあな。そのバイブをそのまま入れっぱなししてね。自分で外してはダメだよ!」

「は、はい、わかりました」泣いた顔が、すぐ笑顔になった。


続く…

[Res: 28932] 投稿者:サイレント 投稿日:2017/01/16(Mon) 10:38

タイトル:隣の母と娘二人と一緒に 第16話》


そのときだった。

下から音がした。小さいけど、響きの音だけが聞こえた。

「誠が帰ったみたい」
と奈緒美さんが慌てて、服を着ようとする。

「そこにあるパンティだけ着なさい。バイブはそのままっ」

「えっ!?」

「いつもやっているだろ。食事を済ませたら、お父さんも交ぜて続きをやるから」

「でも、バイブを入れたままって…」
恥ずかしそうに奈緒美さんが言う。

パパの「ただいま」の声(僕は聞こえない)で、亜美ちゃんと玲美ちゃんがやっと目が覚めた。

それを見た僕は、
「亜美ちゃん、玲美ちゃんは、これを着なさい」
透け透けのキャミソールを指差した。

「は、恥ずかしい!」

着たことないの?」

「あるけど…」

躊躇いながら、僕の言われた通りにした。

そこへ誠…いやお父さんが部屋に入ってきた。

「あっ、お楽しみの途中だったな。ゴメン、ゴメン」

誠が、笑いながら、うしろ頭を叩いた。

普通のお父さんだったら、いきなり僕にグーパンチしただろう。

「どうだった?」

「亜美ちゃんは済ませたけど、玲美ちゃんはまだです」
と、正直に答えた。

しかし、3人とも顔が真っ赤のままである。

「どうしたんだい?顔が赤いぞ」
誠が不思議に聞く。

「あの…こんな姿、久しぶりでしょ?」
奈緒美さんが恥ずかしそうに答えた。

「そうだったな…じゃあ、このまま食事をしよう。そのあと、続きをやろう。純クン、やったな!」
と、僕に向けて、親指を立てた。

奈緒美さんが裸エプロンでてきぱき料理をする。いままで何回かやっていたらしく、慣れている。
でも、おまんこにはバイブが繋がっている。しかし残念ながら、リモコンはついてない。リモコンがあればなぁと、僕は舌打ちした。

お父さんと僕は、スウェットに着替えて、おかあさんはノーブラ、娘二人はノーブラ・ノーパンで透け透けのキャミソールを着て、食事をした。

家族ではない僕と一緒だから、余計に恥ずかしいだろうな?と、僕は勝手に想像した。

お父さんが戸棚から、日本酒を出して、僕に酌する。
「どうだった?」

「3人とも、綺麗で素晴らしいおまんこでしたね」

「そうだろ」
と、誠が自慢気に言う。

「出来れば僕が中学か高校のときに、両親もいた頃にやりたかったな」
残念そうに僕が言った。

「そうか…あとは自由に、亜美と玲美にえっちしていいよ」

「パパ…お兄様とえっちしてもいいの?」
亜美と玲美が、パックリ目を開いて聞く。

「お兄ちゃんとしたかっただろ。パパが許すから、これからいつでもやっていいぞ」

「わあーい」
と、喜ぶ亜美と玲美。

「…というわけで、頼むよ」と、誠が、手を合わせて僕にお願いした。

「………」
どう答えたらいいのか、戸惑う僕。

そうして、何とか食事を済ませて、僕は皿などを洗った。そばに奈緒美さんがこっそり言う。

「我慢出来ないの」

「まどかの代わりにだろ、それぐらい平気でしょ?」

「だ、だけど…」
奈緒美さんが、もじもじする。
「しょうがないなぁ…」
と、僕がパンティを脱いで、バイブも取った。すっごく濡れているのがわかる。そのバイブをが舐めた。甘ったるい味だった。

「そのままの格好で行きなさい」
は、はい…」
興奮が醒めない全裸のまま奈緒美さん。
そこへ誠が入れ替わりにやって来た。

「純クン、今夜はどうする?」

「玲美ちゃんがまだだから、これからやろうと思う」
「そうか、僕は亜美だな」
ふと、そばに青いバイブが置いてあるのを見た。

「これは?」

「亡くなったお母さんの形見」

「えっ、まどかちゃんの…」

「僕とえっちするのを楽しみに、していたみたい」

「…そうか」

「だから、まどかさんの代わりに奈緒美さんのおまんこに入れたあげたんだよ」
「そうか…」

「いけなかった?」

「いや 、いや、いいよ。まどかちゃんのね。じゃあ、純クンは二人のお母さんに入れたかったわけか?」

「あっ、ご、ごめんなさい」
「い、いや、いいよ。僕はお姉ちゃんもまどかちゃんも経験済みだから」

「えっ、いいなぁ〜っ」

「お姉ちゃんはどうしてる?まどかちゃん用のバイブを使ったんだろ。お姉ちゃんの顔が真っ赤だよな」

「青いバイブは僕のおちんちんだから、おかあさんと思って僕が入れっぱなししたんだよ。でも、奈緒美さんが我慢出来ない!と言われて、さっき抜いたばかり」

「そうか…僕は、奈緒美姉ちゃんと妹のまどかちゃんと一緒にえっちしたんだよな」
と、誠さんがじみじみ顔を上げて呟く。

そろそろ皿洗いが終わった頃、亜美ちゃんがやってきた。透け透けのキャミソールだから、おっぱいも割れ目も見える。続いて、玲美ちゃん。

「パパ、あたしも裸にしていい?いつもの部屋で待っているから、早く来てね。お兄様も」

僕とお父さんが顔を見合わせる。

「ああ、いいよ。すぐ行くから」
と、お父さんが言う。

リビンクの後片付けを済ませて、奈緒美さんと娘たちが待つ部屋に向かおうとしたとき、

「純クン、ちょっとついてきて…」

「えっ?どこへ?」

「いいから、いいから」

奈緒美さんたちが待つ部屋の反対に、お父さんの後をついて、その部屋を見たら、びっくりした。


続く…

[Res: 28932] 投稿者:よっち 投稿日:2017/01/22(Sun) 20:43
続きお願いします。

[Res: 28932] 投稿者:サイレント 投稿日:2017/01/23(Mon) 20:26

タイトル:隣の母と娘二人と一緒に 第17話》


そこには、大人が4人ぐらいゆったり入れる大きな浴槽があるお風呂場と、タブルベッドが2つくっついて置いてあった。

「純クンは、ラブホテルとかソープランドとかに行ったことは?」

「駅前とかで見たことがありますけど…入ったことはありません」

「そうか…まぁ、そういうところ。僕の家族と速水さんの家族の共同だよ。いままで、純クンと一緒に入るのを、躊躇っていたけどな」

「えーっ?」
僕は唖然しながら、廻りを見た。

「おーい!奈緒美姉ちゃん、亜美、玲美、今日はここでやろうよ。純クンも一緒にな」
と、お父さんである誠が、3人に声をかけながら、湯槽にお湯を入れて準備していた。

「あの…あのドアは?」
僕は、向かいにあったドアを見て、指差しながら聞いた。

「ああ、あれね。君の家に繋がっているんだよ。速水さんたちが生きていた頃はよく使っていたし、君のお姉ちゃんも使っていたんだよ」

『知らぬは亭主ばかりなり』の言葉をどこかで読んだことがあるが、ここでは『知らぬは僕ばかりなり』だろうか?

3人が全裸のまま、ここにやって来た。

「ここを使うのは、久しぶりね」
と、奈緒美さんがにっこり笑う。亜美ちゃんと玲美ちゃんは、きゃっきゃっと手を合わせて喜んでいた。

改めていうが、亜美ちゃんは中学2年、玲美ちゃんは小学5年である。ついでにバージンではない。

曇らない透明ガラスのドアを開けて、篠原ファミリーが次々入っていった。
僕は、まだスエットを脱がず、茫然していた。

全裸になった誠父が「君も早く脱いで、一緒に入ろう」と言う。

曇らない透明ガラスだから、丸見えである。

「お姉ちゃんや娘たちに任せればいい。僕たちは何にもしなくていいから。僕の真似をすれば大丈夫」

と、躊躇う僕に、誠父が助言しながら、肩をポンと叩いた。

「わ、わかった」

僕はスエットを脱いで、誠父の後をついて、お風呂場に入って、腰掛けた。
その頃、奈緒美さんと娘たちは、身体中にボディーシャンプー(ローテーションの代わりだと、あとでわかった)をつけていた。

「奈緒美姉ちゃん、純クンの身体を洗ってあげて。亜美と玲美は、ママと同じように僕の身体を洗うんだよ。わかったか?」

「う、うん」
亜美ちゃんと玲美ちゃんがママが洗っているのを見ながら真似している。

「あ、あの…亜美ちゃんと玲美ちゃんは、初めてですか?」
僕の身体を、奈緒美さんの身体で洗ってくれているときに聞いた。

「初めてじゃないけど、あたしがプロだからね。前に言ったじゃない。風俗で働いたことがあるって」
「あ、そうでしたね」

だんだん、おちんちんが立って固くなっていく。

「イカせるのはまだ早いわよ」
と、おちんちんを奈緒美さんのおっぱいで、ぎゅっと挟む。
直に見ると、イッてしまいそうだから、隣の誠父を見た。

亜美ちゃんと玲美ちゃんが誠父をサンドイッチのようにして洗っている。その上、娘ふたりでまだ小ぶりのおっぱいを、大きくなったパパのおちんちんを挟んで擦るように洗っていた。

「亜美、玲美、とても上手いわよ」
と、奈緒美さんが褒めたと、同時に、僕より早く、誠父が精子をとばしてしまった。

「あたしたちも、ずっこく感じちゃった…」
亜美ちゃんと玲美ちゃんが誠父に抱きついてた。

それを見た、僕もイッてしまった。

「ちょっと…早すぎない?」奈緒美さんが不満そうに言った。

「いや、亜美ちゃんと玲美ちゃんが、すごかったから」と、僕は言い訳っぽく答えた。

そして、お互いにシャワーで洗い流して、5人で一緒に浴槽に入った。

身体と心がほぐれてきたせいか、緊張していた玲美ちゃんから、キスを求め舌まで絡み合ってきた。

「お兄様…あたしのおまんこに入れるからね」

浴槽を出て、マットを出して、僕を仰向けにする。

誠さん、奈緒美さん、亜美ちゃんが、浴槽に浸かったまま、見ていた。

「パパ、ママ、お姉ちゃん、あたし、頑張るから見てて」

僕のおちんちんを玲美ちゃんのおまんこの中に射れていく。そして、一生懸命腰を上下に振った。

「玲美、うまいわよ」
「玲美、良かったな」
「あとで、あたしと一緒にね」
奈緒美さん、誠さん、亜美ちゃんが、拍手しながら、次々声かけて喜んだ。
玲美ちゃんが、嬉し泣きしていた。

こうして、ほぼ毎日、奈緒美さんと亜美ちゃんと玲美ちゃんと、えっちすることになった。

(そこまでが、第一話に出ていたきっかけです)

そして…半年後。


続く…

[Res: 28932] 投稿者:よっち 投稿日:2017/01/23(Mon) 21:59
続きお願いします。

[Res: 28932] 投稿者:サイレント 投稿日:2017/01/24(Tue) 18:21

タイトル:隣の母と娘二人と一緒に 第18話》


誠父が、奈緒美姉ちゃん、亜美ちゃん、玲美ちゃんのおまんこに、僕のおちんちんを射れたのを見届けて、3日後に海外に出掛けた。

それから変わったことは、亜美ちゃんと玲美ちゃんが奈緒美さんと同じように、淫乱ぶりな女の子になったこと。
ほぼ毎朝、僕のおちんちんをしゃぶりに、やって来る。玄関ではなく、あの部屋の渡り廊下からである。
そして、学校から帰ったあとも、奈緒美さんも交ぜてセックスしている。

僕は、奈緒美さんのお父さんの紹介で、ある女子校の用務員として働いている。その女子校は、亜美ちゃんと玲美ちゃんが通っているし、深雪姉ちゃんも通った学校だ。
用務員といっても、掃除や雑務がほとんどだが、たまに女の子のカウンセリングの名目で、時おりセックスを求めにやって来る。
もちろん、亜美ちゃんと玲美ちゃんが最初だが、いまは他の女の子たちも来る。
数年前までは、全寮制だったが、体罰とかなんやらで、誤解しまいそうだったので、廃止してしまったそうだ。

いまは、幾つかの部屋をリフォームして、部活の場に代わり、部活が終わったあとのお風呂場も用意してある。

もちろん、僕が毎日お風呂場を掃除をしているので、たまに裸になった女の子から、えっちを求めることがある。

つまり、他の女子校と違うところは、女の子全員が、近親相姦しているのことだった。だから、生徒も50人もいない。

亜美ちゃんは、もうすぐ中学3年生になるが、選挙で次年度の生徒会長になる。玲美ちゃんも中学1年になるけど、生徒会役員として頑張るそうだ。

奈緒美さんいわく、娘たちは容姿端麗だから、女子校では人気があるらしい。


半年後のある日、誠父が緊急帰国した。海外でテロにあい、難を逃れて帰ってきた。海外勤務はもう出来ないことで、いまは本社の課長として働くことになった。
そして、篠原ファミリーが、またにぎやかになった。
娘ふたりのおっぱいが大きくなり、おっぱいに穴の空いたレオタードを着た娘たちの変貌ぶりに、誠父が驚いたのだが、僕に親指を立ててウインクした。

その日の夜、赤いランドセルを背負った女の子と深雪姉ちゃんと、奈緒美さんの両親がやって来た。

「あっ、お姉ちゃん…まさか、その娘はお姉ちゃんの…子供?」

「バカっ!半年でこんなに大きくなるわけないでしょ。それにあたしは、まだ!」

「そうか、なんだ…はあっ、ビックリした」
早とちりする僕。

「これからは、この娘をパパ代わりに見てもらえないか?」
奈緒美さんのお父さんである結城さんから、お願いに申し入れてきた。

「えっ?」

そこへ、隣の篠原さんたちがやって来た。

「奈緒美先生、お久し振りです」
と、きちんと挨拶する女の子。

「あらっ。真美ちゃん、大きくなったわね」
聞けば、奈緒美さんが保育園の先生で、真美ちゃんを面倒を見てきたそうだ。

「奈緒美も知っている通りこれからは、この娘を預けたいんだが…」

「ぼ、僕が…? 無理無理」と、手を振った。

「わかりました。お父様。私が、純君にお手伝いさせますので、大丈夫です」
と、奈緒美さんが横から応える。

要約にすると、真美ちゃんは、速水さんの両親と同じように、酔っぱらい運転で跳ねられ、重体の妊婦さんから、助けた赤ちゃんがその真美ちゃんだった。
夫婦は後に死亡し、親戚に預けられていたが、たらい回しが続いていたらしい。
それで深雪姉ちゃんが、預かることになった。

純くんと同じ、天涯孤独の娘だから、君と同じ気持ちがわかるだろと、結城先生が言う。

言い返せない僕に代わって、亜美ちゃんと玲美ちゃんが、背負っているランドセルを取りあげて、真美ちゃんに抱きついてキスをした。

「あたしたちも同じなの。でも、優しい両親とお兄様がいるから、大丈夫よ」
と、嘘の方便で言った。
よく気が回るなと、僕は娘ふたりに感謝した。

「亜美姉ちゃん、玲美姉ちゃん…そしてあたしのパパになる、純お兄様。これからも仲良くしてください」
と、真美ちゃんが丁寧にお辞儀した。

こうして、来月に小学2年になる真美ちゃんと、暮らすことになった。
家事は、奈緒美さんがやってもらえるし、学校へは亜美ちゃんと玲美ちゃんが一緒なので、問題はない。
家にいるときや寝るときは僕と一緒になる。

ただ…気かがりは、あの『しきたり』で、いつ真美ちゃんのバージンをもらえばいいのか、不安がある。

つまり、僕は学生の時の恋を知らないし、セックスの味を知ってからまだ1年もたってない。


続く…

[Res: 28932] 投稿者:サイレント 投稿日:2017/01/25(Wed) 17:59

タイトル:隣の母と娘二人と一緒に 第19話》


会ってから早くも1週間経つけど、真美ちゃんは、僕と一緒に寝るのが、嫌なのか、恥ずかしいのかで、となりの亜美姉ちゃんと玲美ちゃんがいる家で寝ることになっている。
僕も経験がないから、困っていた。

ある日、駅前で、腕を組ながら考えていたところ、後ろから背中を叩いた。

「どうしたんだい?」

「あっ、お父さん…(つまり篠原さん)ちょっと相談したいけど」

「相談?ああ、真美ちゃんのことね」

内容が内容なので、喫茶店とかはまずいので、僕の自宅に来てもらった。

「唐突に聞きたいけど、亜美ちゃんと玲美ちゃんはいつから、えっちしたんですか?」

「その娘ふたりがまだ赤ちゃんの時かな。一緒にお風呂で、僕のおちんちんをオモチャのように遊ばせて、僕からは、おまんこ…まだ小さかったから『オメコ』と呼ばせて、弄ってあげたんだよ」

と、戸棚から日本酒を出しながら、話してくれた。
お互いに知っている家だからこそ、自然的に酒を呑み交わすことが出来るのである。

「そうか…赤ちゃんの時からか」

「まぁ、心配しなくていいんだよ。いまは亜美と玲美がいろいろ遊ばせている。寝るときも一緒だし、寝ながら、真美ちゃんのおっぱいとかおまんこにさわりっこしているって、姉ちゃん(奈緒美さん)が言ってた」

「そうなのか…」

「少しずつ慣れさせてあげれば、真美ちゃんから抱きついてくれるから、大丈夫だよ。あっははは…」

僕のお猪口に日本酒を入れながら、笑っていた。

しばらく雑談したら、真美ちゃんたちが階段から降りてきた。

「ご飯だよ。早く来て」
と、誠さんと僕に声かけてきた。

「ああ、いま行くよ」
と、言って篠原さんの台所に向かおうとしたら、真美ちゃんが手をひっぱった。
「んっ、どうした?」

「これを飾っていい?」
と、写真パネルを渡した。
「どうしたの?これ?」

「深雪先生からもらったの。あたしが生まれる前の写真。ママのお腹の中は、あたしだって」

あとで深雪姉ちゃんに聞いたところ、その写真は、真美ちゃんが生まれる1ヶ月前の写真だった。
大きくなったママのお腹に、パパが寝そべってなでている幸せそうな写真…

「いい写真ね」
と言いながら、亡くなった速水さんの両親の写真と並べて、拝んだ。

「これでいい?」

「うん」

「じゃあ、ご飯にしようね」
と言ったら、真美ちゃんが手を握りながら、口にキスをした。
「食べ終わったら、お姉ちゃんたちと一緒にえっちしようね」
にっこりしながら、キッチンに向かった。

(えっ!)
と、ビックリする僕。

昨日…いや今日の朝まで、真美ちゃんは亜美姉ちゃんのそばに座っていたが、いまは僕のそばに座って食べていた。

「あらっ。まあ…」
「おっ」
奈緒美さんと誠さんが、ビックリする。

そして、何にもなかったように夕食を済ませて、しばらくしてお風呂に向かった。

「パパ、一緒に入っていい?」

「亜美姉ちゃんたちと一緒じゃなかった?」

「パパは嫌なの?」

「そんなことないよ。でもいいのか?」

「うん。奈緒美先生、パパと一緒に入るよ〜っ!」

真美が、台所にいる奈緒美さんに声かける。

こうして、真美と会って半月後、初めて一緒にお風呂に入ることになった。


続く…

[Res: 28932] 投稿者:よっち 投稿日:2017/01/28(Sat) 19:38
続きお願いします。

[Res: 28932] 投稿者:サイレント 投稿日:2017/01/30(Mon) 13:18

タイトル:隣の母と娘二人と一緒に 第20話》


いま、僕と真美ちゃんは、お風呂に入っている。

僕は恥ずかしそうに、真美ちゃんの身体を洗った。
特にオッパイとオメンコを優しく念入りに…

亜美ちゃんと玲美ちゃんの身体を洗ったことがあるけど、いまだに慣れてないのか、心臓がパクパクしているのが自分でもわかる。

「ねえっ。パパはいくつなの?」

「23」
指で答えた。

「パパと呼ぶには早いから、お兄様と呼んでいい?」
「ああ…いいよ。はい、交代」
今度は、真美が僕を洗っている。特におちんぽを擦りながら洗っている。
あまりにも長く洗っているので、下を向いていたおちんちんが、だんだん上を向いて大きくなり、固くなっていく。

「もういいよ」
僕が止める。

「ふう〜ん。こうなっていくんだ」
真美が興味津々に、見つめていた。
そして、シャワーでおちんぽを洗ったあと、いきなり、口で加えた。
舌を絡ませながら、シコシコして、手でタマを揉んでいく。
「だめ、だめだよ」
と慌てて、真美ちゃんを離そうとしているが、真美ちゃんの口と手が、僕のおちんちんにしっかり加えて握られてしまっている。

「あ、いい…スゴい!(手慣れているのか?)」
なんだかわからないけど、スポッ、スポッしている。
『バキュームフェラ』というらしい。

「あっ、もう出る!」
おちんちんから精子が飛び出した…にもかかわらず、真美ちゃんの口の中に、そのまま飲み込んでいった。

「わあっ、に、にが〜い」
と、真美ちゃんが言う。

「誰に教えてもらったの?」
「亜美姉さまと玲美お姉さまに教わったの」

「そうなんだ」

半端、呆れたような気がしたが、僕に一生懸命やってくれたから、頭を撫でながら、「上手かったよ。良かったね」と、正直に答えてしまった。

シャワーで洗い流して、また浴槽に浸かった。

あまりにも長かったのか、(僕には短く感じたけど)亜美ちゃんと玲美ちゃんが心配して、覗きに来たのである。
そしたら、真美ちゃんが恥ずかしくもなく、ストレートに答えた。

「パパ…じゃなくて、お兄様のおちんぽをフェラしたの」

「えっ、どうだった?」
「味は?」
亜美ちゃんと玲美ちゃんが驚いたように聞く。

「苦かったけど、おいしかった」
と、真美ちゃんがはっきり答えた。

普通の会話ではないので、真っ赤になる僕。

「そろそろ、お風呂場から出て、一緒にもう一度えっちしようね」
と、亜美ちゃんが言う。

こうして、身体を拭き、バスタオルだけ巻いて、部屋に戻った。


続く…

[Res: 28932] 投稿者:よっち 投稿日:2017/01/31(Tue) 19:03
続きお願いします。

[Res: 28932] 投稿者:サイレント 投稿日:2017/02/03(Fri) 11:50

お久し振りです。大変お待たせしましてすみませんでした。
先日、インフルエンザにかかったため、しばらく休みました。
では、再開です。


タイトル:隣の母と娘二人と一緒に 第21話》


部屋に戻ると、篠原さんの両親と亜美ちゃんと玲美ちゃんが全裸になって待っていた。

ダブルベットの脇にソフアが2つあり、ひとつは広ければベッドになるものである。

僕は誠さんのそばに座り、広ければベッドになるソフアに、奈緒美さん、亜美ちゃん、玲美ちゃん、真美ちゃんが座った。

亜美ちゃんが司会者として、挨拶した。

僕は誠さんに、『しきたり』とは、こういうものなんですか?と尋ねた。
いや、そんなことはしないですよ。いつもの成り行きで…お姉ちゃん(奈緒美さん)が、セックス指導で進めていたけどな…と、首をかしげながら答えた。

「ただいまより、ママの代わりに、私、亜美が貫通式の担当をします」

パチパチ…(拍手)

「真美ちゃんが、純お兄様にバージンをあげたいとの強い要望があったので、ここにいる皆さんが立会人として、見届けましょう。二人の血は繋がってないけど、真美ちゃんのパパは純お兄様です。真美ちゃん、気持ちは変わらないよね?」

「はい」
と、真美ちゃんが元気よく答えた。

「真美ちゃんの許しが出たので、お兄様と真美ちゃんは、そのベッドにあがってください」

「おい、ちょっと…僕の気持ちを聞かないのか?」

誠さんが察して、まあまあと、なだめた。

先に真美ちゃんがベッドに上がり、後から僕が上がることになった。

玲美ちゃんはにこにこしながら冷静に見ていた。
なぜなら、いままで真美ちゃんとレズごっこをしながら寝ていたからである。
奈緒美さんと誠さんは、いつものパターンと違うので、興味津々に見ている。

私が指導してあげるから…と、亜美ちゃんが真美ちゃんのそばに座った。

「お兄様は処女を相手にするのは初めてでしょ。あたしの言う通りにしてくださいね」

「ああ…いや、はい、わかりました」
慌てて、答える僕。

「初めはキスからね」

「はい、亜美お姉さま」
真美ちゃんは、亜美ちゃんの指導通りにキスしながら、進めていった。

真美ちゃんのおまんこがびしょびしょに濡れていて、僕のおちんちんには、せりあがって固くなっている。
「では、射れてちょうだい」

亜美ちゃんが真美ちゃんの後ろに回り、真美ちゃんのおまんこの穴を広げた。
真美ちゃんはまだ、生理が来ないから、生で射れる。でも、真美ちゃんのおまんこの穴が小さいからなかなか上手く入らない。
そこへ、玲美ちゃんが僕のおちんちんを濡らすためぺろぺろ舐めた。

「真美ちゃん、痛くても我慢してね。しばらくすると、気持ちよくなるからね」

「はい、亜美お姉さま」

「お兄様…優しく射れてね」

そして、ゆっくり射れていった。半分ぐらいまで入れたら、先っぽに何かが当たった。

「ここまでかな?」
と、亜美ちゃんに聞いた。

「これが処女膜よ。それをぶち破るの」

「そうなんですか…わかりました」

「真美ちゃん、ぶち破るときは、痛いけど我慢するのよ」

「はい、亜美お姉さま…お兄様、最後まで奥に射れてね」

こうして、僕のおちんちんは全部射れることが出来たのである。

「い、痛い!う、う〜ん…」
「だ、大丈夫?」

「うん、大丈夫。だって…大好きなお兄様だから、出来たの」
真美ちゃんは涙を流しながら、僕の身体をしっかり抱きしめた。

見ていた回りの人が拍手して、万歳と手を挙げた。

「真美ちゃん、良かったね」「よく、我慢できたな」
奈緒美さんと誠さんが喜んでいた。

真美ちゃんの膣(なか)は温かかった。ただ何かが動いていて、気持ちいい感じたとき、精子を飛ばしてしまった。

抱いたまましばらくしてから、おちんちん抜いたら、血が出てきた。
「これが真美ちゃんが処女喪失になった証しなの」
と、亜美ちゃんが説明する。

記念に、この中から好きなものをあげると言いながら、亜美ちゃんがいくつかのバイブを並べて置いた。
いずれも、未使用品のものである。

「これがいい。それから亡くなったパパの分も…」
真美ちゃんは青いバイブと、巨頭の黒いバイブを取った。

「えっ!それはまだ早いよ」と、玲美ちゃんが慌てて制止する。

「亡くなったパパのおちんぽ。しばらくは舐めるだけでいいでしょ」

「そうか…それならいいよ」

真美ちゃんは、亜美お姉さまと玲美お姉さま、奈緒美さんと一緒に囲んで話していた。
おそらく、先ほど体験したときの感想らしい。

僕はこっそり、誠さんに言った。

「真美ちゃんの膣(なか)に何かが動いているみたい…」

「ほんとか…」

「亜美ちゃんも玲美ちゃんも、同じような感じ…」

「へぇ〜っ。真美ちゃん、今度はおじさまが射れていい?」
誠さんが、自分を指して、真美ちゃんに聞いた。

「うん、いいよ。初めて抱いたときは、亡くなったパパの臭いと同じだったから、思い出して泣いてしまったの。あの時はごめんね。はい、おじさま…」
真美ちゃんが両手を広げて、誠さんを誘った。

「そうか…純くんがお兄様なら、僕にはパパと呼ばせてくれる?」

「はい、パパじゃなくてお父様。これからもよろしくお願いします」

「こちらもよろしくね」

真美ちゃんは2番目に、誠さんとセックスすることになった。

そして僕は、玲美ちゃん、亜美ちゃん、奈緒美さんと順番にセックスした。
続いて誠さんも…
最後には乱交みたいな光景となった。

こうして朝まで、続いたのである。


続く…

[Res: 28932] 投稿者:サイレント 投稿日:2017/02/05(Sun) 08:10

タイトル:隣の母と娘二人と一緒に 第22話》


すっかり寝込んでしまった、僕と誠さん。
朝まで、真美ちゃんも交ぜて、4人に2回ずつやってしまったから、すっごく疲れていた。

そこへ、いきなりパンパンと枕を二人の頭に叩いたことで、少し目を開けた。

「今日は休みだし、もう少し、寝かせてくれ…純も同じだろ」
向かいにいた誠さんが僕に呼びかける。

「ああ、そうだ」
僕は眠そうな顔で答えた。
また寝ようとしたら、朝立ちしたおちんちんに、誰かがいきなりにぎり潰していた。

「わあっ、い、痛い!痛い!と、僕が叫ぶ。

「わかった、わかった…起きるよ」と、誠さんがしぶしぶ言った。

おかげですっかり目が覚めたら、そこには、真美ちゃんと玲美ちゃんが枕を持って怒っていた。

「何時だと思っているの?」

「もう、10時だよ」

玲美ちゃんと真美ちゃんが互いに言った。

「えっ?」

壁にある時計を見たら、すでに10時を過ぎていた。

「何時に起きたの?」
誠さんが仰向けになって聞いた。
僕は、おちんちんが痛くて手で押さえている。

「8時半ぐらい!」

「う、うそっ!?」
「えーっ!」

僕と誠さんが、顔を見合わせた。
明け方までえっちしたから、わずか3時間ぐらいしか寝てなかったことになる。

「真美ちゃんは眠くないの?」
と、僕が聞いた。

「全然!平気だよ!」
と、にっこり笑った。

女は、元気すぎだな…)
呆れたように、僕たちはやっと起き上がった。

そして、リビングに向かったら、赤飯が炊いてあった。

「真美ちゃん、おめでとう」奈緒美さんが言う。

つまり、昨夜、真美ちゃんが僕にバージンをあげたお祝いである。

僕と誠さんは、眠そうな顔で手を叩いた。
(食べたあと、また寝よう)と思った。

しかし、その望みは外れた。午後に、姉貴と旦那さん、結城先生たちが来ると、電話があったからだ。

「今日ぐらい1日中寝たかったのに…」
誠さんが文句を言う。

「僕も同じだよ」
僕は、誠さんの意見に同情した。
疲れている僕たちと違って、奈緒美さんたちは機嫌がいい。

真美ちゃんが、お腹をなでてながら、
「大好きなお兄様とお父様の精子がここに入っていて温かい。また射れたい」
と、言った。

「あたしも!」
と、亜美ちゃん、玲美ちゃん、そして奈緒美さんも…
(真美ちゃんも、淫乱になっちゃったかな)
…僕は頭が痛くなった。

午後になって、僕を助けてくれた結城先生をはじめ、姉貴の深雪さん、その旦那さん、篠原さんと速水さんのお婆さんが揃ってやって来たのである。
結城先生と篠原助産婦と速水助産婦は、まだ還暦なってない。
中学のときに、いまの奈緒美さんたちを産んだそうである。

にこにこしながら「お久し振りですね。どうぞ、どうぞ」
奈緒美さんたちが言う。

げっそりして疲れた顔であいさつする僕と誠さん。
それを見た結城先生たちが怪訝そうに、僕たちにどうしたのと尋ねた。
夕べのあらましを誠さんが答える。
そしたら、「だらしないなぁ」と、ゲラゲラ笑ったのである。

「誠と純の代わりに、やってくれますか?」
と、僕たちが手を合わせて懇願する。
「いいよ」と言って、亜美ちゃんたちに僕たちも射れていい?と聞いた。

亜美ちゃんと玲美ちゃんが、「うん、いいよ。おじいさま、おじさま、久しぶりだもんね。真美も一緒にしよう」と、即答したのである。真美ちゃんも「はじめまして、よろしくお願いします」と喜んで答えた。

真美ちゃんは、助けてくれた深雪先生に「あたしのバージン、お兄様にあげたの」 と、僕に指さした。
「あらっ、そうなの…良かったね」
とにっこり頭を撫でていた。

「純とは、まだだったよね。これからえっちしよう」

「あの…僕がいままで誰とえっちしたのか、わかっている?」

「奈緒美おばさんから、ちょくちょく電話で聞いたから、全部知っているの」

そして、僕は初めて、姉貴とエッチすることにしたのである。


続く…

[Res: 28932] 投稿者:サイレント 投稿日:2017/02/14(Tue) 11:34

タイトル:隣の母と娘二人と一緒に 第23話》


姉貴の深雪と二人で、自分の家の寝室に入ったとたん、姉貴が謝った。

「ごめんなさい…」

何のことかわからず、どうしたのと僕は聞いた。

「純が高校生のとき、私に童貞あげたかったでしょ」

「ああ、あれか…」

「あの時は、純くんと私は血の繋がらない姉弟ではなかったとわかってから、ずーっと躊躇っていたの」

「いまなら、気持ちはもうわかる。でも僕を捨てた親より、速水さんと篠原さんの両親や娘たちのおかげで、楽しい生活をしてくれるから、もう大丈夫だよ」

「そう…よかった」

「でもさ、こんな生活は、ろう学校のクラスメートには絶対に言えないから、ちょっと苦しいけどな」

「そうね。私たちの家庭はもこういう生活だから、誰にも言えないもんね…じゃあ、服を脱いで」

僕と姉貴が服を脱いで、全裸になった。

そして、しばらく抱きついて、キスしながら、そのままベッドに倒れ込んだ。

「純の好きなようにしていいよ。スキンなしでいいから。奈緒美姉さんを始め、亜美ちゃん、玲美ちゃん、昨日は真美ちゃんもやったでしょ」
と、にっこり笑いながら、フェラを始めた。

僕は姉貴のおっぱいを揉みながら、乳首を弄った。
姉貴があえぎ声を出す。

「久しぶりなのに、なんか違う…」

僕の顔を見ながら、そう言った。

「では、お尻を見せて?」

「いいわよ」

シックスナインの格好で、僕は姉貴のオマンコとアナルの穴を舐めた。

「そこ、汚いわよ」
と、姉貴が言ったけど、僕は聞こえない。でも、感じ方でわかった。

姉貴は、僕のおちんちんをしゃぶる。つまりフェラである。
しばらくして、姉貴のオマンコから、愛液がとろとろ流れてきて、お尻を振り始めた。
僕は、流れてきた愛液を吸い込むように舐めていく。

僕のおちんちんはがまん汁が出てしまったが、まだイッてない。
奈緒美さんたちとのえっちのおかげで、辛抱する時間が長くなったかもしれない。

逆に姉貴は、もう我慢が出来なくなったのか、フェラを止めて、自ら僕のおちんちんに入れて、お尻を振った。

「純…すごい!あたしのおっぱいを強く握って…お願い」

僕は、姉貴からの要求に応えて、おっぱいを握りながら、腰を振り上げた。

「あ、ああっ!もうだめ!一緒にイッて…」

姉貴が僕の方に倒れた同時に、精子を姉貴の子宮に射れてしまった。

「はあ はあ はあ…」

姉貴の愛液と僕の精子が、僕のお腹辺りにこぼれ落ちていく。

「よかった。今度は真美ちゃんも一緒にえっちしようね」

姉貴が喜んで、またキスをした。その笑顔が、また可愛くて、忘れない。

そこへ、真美ちゃんがやって来た。

「深雪先生とお兄様がなかなか帰ってこないから、どうしたかなと思ったよ」

「真美ちゃん、おいで」
姉貴が手蒔きする。

「深雪先生?」
真美ちゃんが首をかしげながら、僕たちのところに来たとたん、姉貴が真美ちゃんをはぐしてキスをした。
そのまま舌を絡め、うっとりする真美ちゃん。
僕は、真美ちゃんの服を脱いで、あちこちキスしながら、舐め回した。

「深雪先生…お兄様…」
真美ちゃんが悶える。

「このまま3人でえっちしようね」
姉貴が言った。

「真美ちゃん、また射れたい?」
と、僕が聞く。

「うん、また射れて」
真美ちゃんが即答する。

「深雪先生…」

「先生と呼ばないで…」

「じゃあ、お姉様」

「はい、なあに?」

「お兄様と一緒に射れようね」

「いいわよ。純、またイケる?」

こうして、真美ちゃんも一緒にエッチすることになった。

続く…

[Res: 28932] 投稿者:サイレント 投稿日:2017/02/15(Wed) 19:21

タイトル:隣の母と娘二人と一緒に 最終話》


**エピローグ**

真美ちゃんが来てから、数ヶ月…。

亜美ちゃん、玲美ちゃん、真美ちゃんがすっかり淫乱になったため、ほとんど僕に抱きついて、セックスを求めてくる。
帰ってくる誠さんにも…。

僕の仕事の面は、女子校の用務員から、結城先生が働く産婦人科のカウンセラーに変わり、性に悩む女の子と相談しながらセックスをしている。

(用務員になった理由は、僕が耳が聞こえない障害であることを知るため、女子校の生徒たちとの交流することが、最初の目的だったらしい)

大概は、生徒会長になった篠原亜美ちゃんが、女の子を連れてくる。僕の通訳として、玲美ちゃんと真美ちゃんが時々来て、セックスに関わってくれる。
その女の子たちは近親相姦の娘なので、大きな問題はなさそうだ。

ただひとつ困ったことは、僕のおちんちんに、真美ちゃんをはじめ、数人の女の子たちが、一気に精子を搾られてくるので、体力がついていけないことだ。
だから、平日の午前中は、爆睡するとか近くのジムに行って体力作りにしている。

産婦人科の休みは滅多にないので、結城先生だけではなく、速水助産婦と篠原助産婦が医師に昇格して交代勤務しているし、速水助産婦の弟が助手、姉貴の深雪が、受付担当としている。
時々、奈緒美さんと亜美ちゃんがお手伝いに来るので、大丈夫そうだ。

僕は、カウンセリングに関わっているので、たまに産婦人科から相談にFAXやメールが来ることがある。
それをお手伝いするのが、玲美ちゃんと真美ちゃん。

日常生活としては、朝のセックスに始まり、寝る前のセックスで、その日は終わることになっている。
毎日、亜美ちゃん、玲美ちゃん、真美ちゃん…時に奈緒美さん、姉貴の深雪さんが、僕のおちんちんをしゃぶったり、自ら膣(なか)に入れて、僕の精子を飛ばさせてくれる。
食事中、娘たちがオマンコを僕のおちんちんに入れながら食べたり、お風呂に入っているときも、僕が寝ているときも…

外出時は、滅多にえっちしないけど、僕が買った遠隔バイブを使って、奈緒美さんと姉貴のオマンコに入れて、弄っている。2人は成年だから、気を使わないから助かる。
亜美ちゃん、玲美ちゃん、真美ちゃんと一緒に、映画とかカラオケに行くことがあるが、いつもキスを求めたり、僕のズボンからおちんちんを弄ってくるので本当に困る。
その日には、家に帰ったら、エスエムグッズを使って、激しいセックスで何回もその娘たちをイカせている。


毎日が充実で、速水さんと篠原さんの家族たちが優しいから、自分が『天涯孤独』であるのを忘れてしまいそうだ。


終わり…


僕の下手なストーリーを、最後まで、読んでくれたみなさん、ありがとうございました。

厳しい評価も良いので、コメントをいただけるとありがたいと思います。


気が向いたら、新しいストーリーを書こうかな?

[29207] 熟女すき 投稿者:NPO 投稿日:2017/02/13(Mon) 11:01
年下の彼女と結婚してからなぜか熟女に惹かれるようになりました。
それから財布に余裕のあるときに鶯谷に出向き熟女のデリヘルにいくように
なりました。
初めは40代くらいの人を頼んでいたのですが、だんだんエスカレートして
50代60代と遊んでいました。
なにしろ垂れた胸と張りのない肌、ぽってりしたお腹が妙にエロく見えてし
かたないんです。
その日もパチスロで勝った金を握りしめて情報誌を買いホテルへ。
すると「特別割引3Pコース半額」とあるので早速電話しました。
50代2人を頼むと「すいません、一人はいるんですけどもう一人は少し上
の新人さんがいるんだけどその人でいいですか?それだったらあと2千円引
きますよ。」と言うのでそれで頼むことにした。
しばらくするとノックが聞こえドアを開けました。
一人は50代半ばの俺好みのふくよかな巨乳熟女、もう一人はスレンダーな
感じ・・・顔は・・・えぇ!お袋!?
一瞬なにが起きたか理解できずに硬直してしまいました。それはお袋も同じ
ようでした。
でも次の瞬間お袋は「あ、よろしくお願いします」と言って奥に入っていき
ました。
どうやら白を切ることにしたようです。
50代の女性は「この人はまだ新人さんだからいろいろ教えてあげてねぇ」
とさっさと服を脱ぎ風呂の用意をしていました。
まだ頭のなかが整理できずおろおろしていると「早くお風呂入りましょう」
と、言われるままに風呂に入りました。
体を洗ってもらっているとドアが開きお袋が入ってきました。
「ハイ、じゃあなた今度洗ってあげて、アソコは丁寧にね。」とバトンタッ
チされてしまいました。
お袋はなるべく俺の顔を見ないようにしながら一生懸命洗ってくれました。
すると、「だめよ、そんなただ洗ってあげるだけじゃ、ねぇ、たまにこうや
って気持ちいいことしてあげなきゃね。」
と、余計な指導が入りました。
するとお袋は洗いながらたまに俺のアソコをしごいてくれたりしてくれまし
た。
あまりの緊張で立つはずもなく、そのままベッドへ。
いったいこの後どうなってしまうんだろう?と思いながらベッドでまってい
るとタオルを巻いた熟女が2人(内一人はお袋)。
俺の腰のタオルをおもむろにめくりあげると50代の女性が見本を見せるよ
うに迫ってきた。
頭を抱き上げておっぱいを吸わせてくれながら手でアソコを愛撫してくれて
います。
お袋を見てみると目を懲らしてみていました。
すると「ハイ、ぼっとしてないでお口でしてあげて、ほら」と・・・
うそだろ〜と思いつつ見ているとかなり躊躇いながらお袋が顔をちかずけて
きました。
すると、たぶん店に入ってから教わったのでしょう・・・丁寧に内股から舌
を這わせてきました。
そして玉を舐めたあとアナルの周囲を舐め、アナルに舌を差し込んできまし
た。
気持ちよさに緊張を忘れそうになりました。
そしていよいよ裏側から亀頭にかけての攻撃、もうビンビンになってしまい
ました。
そしてそして・・・とうとうお袋は・・・俺の勃起したモノを・・・口にほ
おばりました。
お袋の口は唾液にまみれ、厚めの唇は上下する度にカリにひっかかりいやら
しい音をたてました。
50代の女性の胸にむしゃぶりつき、大きめな乳首を舌で楽しんでいるとす
ぐに絶頂感に達してしまい、思わず・・・

お袋は一瞬「ング!!」という音をたてました。
それから、ゆっくりと数回顔を上下させ ゆっくりと亀頭を口から出し 尿
道に吸い付き  「チュパッ」と音をたて口を離しました。

[Res: 29207] 投稿者:私の@近親相姦 投稿日:2017/02/15(Wed) 08:19
自分も熟女さんが好きです❤
16の時から、母方の叔母から始まりました❗
以降、41の時は、6つ上の女性と知り合い、肉体関係を持ち,
次には、9つ年上の女性と知り合い、関係を持ちました❗
以降は、、、60代の方と70代の方とも、
でも、70代の方は、スレンダーで実際の年齢よりは若くって、
実際にまだアソコも濡れ×2ですョ❗

[26947] 母子相姦について相談 投稿者:匿名5 投稿日:2016/04/06(Wed) 15:52
僕は今年で20歳になりますが、2年くらい前にまだ学生だった頃、夏休みで生活リズムが崩れて昼ぐらいまで寝ていました。
ある日、母と会話している時にふと、ちんちんおっきいね。と色も黒いね。みたいな事を言われました。
どうやら母は僕が寝ている時に朝立ち?を見たらしいです。
夏なのでパンツ1丁で寝てましたが、脱げることは無いので恐らくめくって見たんだと思います。
それからと言うもの、オナニーする時とかエッチな気分の時に母とエッチしてみたいと思うようになりました。
時々夢でエッチしてる夢を見る時もあります。
でも、ふと正気に戻るとそんな自分が嫌になります。
それでも1度でいいから母を抱いてみたいです。
どうやったらそうゆう雰囲気に持ち込めますか?
それと、母は僕に好意を持っているのでしょうか?
よろしくお願いします。

[Res: 26947] 投稿者:私の@近親相姦 投稿日:2016/04/06(Wed) 18:19
僕の場合は、父の単身赴任が決まり
家は、一人っ子の大学2年の僕と48歳の
母との二人きりになった夜、二人でリビングの
テレビを見ているときに、僕が母に「一寸、抱きしめさせて」
と言ってみました。
母は、「え?・・・あら、何を言うかと思えば。良いわよ、
いらっしゃい」と立ち上がり両腕を広げて僕を誘ってくれました。
母は、一寸太目と言うかAVの暮町ゆ○○の様な感じです。
乳雲は広く、乳首は大きめです。
乳首が凄く敏感です。

[Res: 26947] 投稿者:経験者 投稿日:2016/04/06(Wed) 21:18
考えるより、行動です。
僕はそれでうまくいきました。
早くお母さんを犯して!

[Res: 26947] 投稿者:相姦@母と愛し合う 投稿日:2016/04/08(Fri) 14:32
学生の時、母が予告もなしにアパートに泊まりにきた、
それが母との初夜だった、それ以降2週間に一度は泊まり
にきて、寝ずに抱き合ったりもした、その頃から裸で寝る
のが当たり前の様になり「抱いて・・・愛して」と言われ
母が泊まった翌日も、一日中抱き合うのもあった。あの頃
からオッパイをよく吸わせてもらい、母に中出しが当たり前
にしてました。あの頃から避妊リングを入れているそうだ。

[Res: 26947] 投稿者:母を抱く 投稿日:2016/04/08(Fri) 16:27
私は母と旅行をした際、宿のカラオケスナックで母とチークダンスをしました。
初めは離れ気味にしていましたが私が強く抱きしめると母は色っぽく「あぅーん」と吐息をもらしました。
下半身を密着させているので私が勃起させていることも母には分かっていたと思います。
そして母の耳元で母のことを思いながら自慰をしたこと、母を抱きたいと打ち明けました。

宿の部屋へ戻り立ったまま母を抱きしめました。
母は「いいわよ、しても」と。
そして、ついに母を貫いたのです。

翌朝目覚めると母は先に起きていて「オハヨー」と。ニコニコ顔でした。
そして私の布団に入ってきて「ゆうべはアリガト」と言いながら私の下半身を弄るのです。
母は下着をつけてなく濡れていました。
母は私の勃起したものを握りながら「イ・レ・テ」と。

年老いた母と私は腕を組みながら朝食会場へ向かいました。

[Res: 26947] 投稿者:母@相姦 投稿日:2016/04/13(Wed) 15:01
父親が亡くなっってからですけどね、母と温泉旅行で初めて
二人の旅行になった、予約は母がしていたので詳しくは
知らなかった、部屋へ通されたときで
<お風呂はお二人でどうぞ>
仲居さんに一言、まさかとは思いましたよ母と入るなんて
想像もしていなかった、母の裸につい見入ってしまって
勃起ですよ、そこで初体験でした。思い出の温泉ですね。

[Res: 26947] 投稿者: 私の@近親相姦 投稿日:2016/06/13(Mon) 10:15
母としたくて色々と考えた末、週刊誌で読んだ女性マッサージ店へ連れ出す事にした。母のパート休日に合わせ、京都観光旅行を友達がキャンセルしたからと誘った。午前中に嵐山の紅葉を見た後、歩き疲れたでしょうと大阪のマッサージ店へ直行した。母はお店に入るなり、ここは何処と戸惑っていますと男の人が出て来て気持いいことしましょうねと母の手を取り奥のお部屋へ。僕には一時間ほど経ったら呼びますので此処で待つように指示された。少し声が聞こえてくるのですが「うつぶせになって寝て下さい。」最初は、服の上から普通のマッサージのようで、普通の会話をしていました。しばらくして待合室からマッサージ室を覗ける小窓に気づきました。母はパンティだけでうつ伏せに、男は母に「腰が悪いので、パンティを少しずらしてください。嫌ならいいです。」とか言いながら様子を伺ってマッサージをしていました。妻も黙って脱ぎ仰向けになりました。マッサージが始まりました。ここまで、約30分間くらいでしょうか?一旦、マッサージは、終了しました。

男は母に「肌が綺麗になるオイルマッサージがあります。どうされますか?」と言う事を聞いています。母も「お願いします。」と答えてました。最初はうつ伏せで、足から背、首までオイルを塗り手でマッサージ「奥さん、お肌最高ですね〜」とか言いながらマッサージしています。母は、「恥ずかしい。」と言いながら男の言いなりで全裸です。男はパンツを脱ぎ全裸になり、乳首をマッサージを始めると、母の喘ぎ声も高くなり、「気持ちいい!最高!」を連発しています。ついに男の手は、アソコにもいきピチャピチャ音がたってます。そして、Aさんは舐め技まで駆使してきました。おっぱいを執拗なまで舐め感じさせています。そしてついに、母の唇まで奪い、激しくディープキス。母は男に激しく抱きつき、ネットリと舌を絡めています。
母の喘ぎ声も最高潮に達し、「入れて!早く!」と言ってます。ついに母が落ちる瞬間がやってきたのです。男は、ついに母のアソコに挿入しました。母は「いい!」「凄く気持ちいい!」「あー気持ちいの」と大きな声で口走っています。正常位で、しっかりと繋がって二人は絡まっております。
僕のチンポも勃起して我慢汁が出ています。その時、男に手招きされ男に代わって母の奥深く
 挿入した。母はおぼろげに僕を見て「裕ちゃんなの」気持ちいわもっとしてとせがまれ大噴射しました。終わった後、敏子のオメコは最高だったよ言われ、男にキスされた。それを機に母との交わりが始まった。

[Res: 26947] 投稿者:未亡人 投稿日:2016/06/13(Mon) 10:56
女性マッサージ店は何歳までなの、金額はどれ程なの、興味あります。教えて下さい。

[Res: 26947] 投稿者:私の@近親相姦 投稿日:2016/06/13(Mon) 11:24
今一

[Res: 26947] 投稿者:沢渡 投稿日:2016/06/14(Tue) 08:24
エッチ本を読んだ時に、年齢の事は書いて無かった。金額は2時間で4万円ほどだった。奥さんが不感症で困っていたが、今では喘ぎ声を出して喜ぶようになったとの男の体験告白があった。

[Res: 26947] 投稿者:kida 投稿日:2016/12/29(Thu) 21:26
僕は田舎で一人暮らしをしている母を呼んで東京見物をした。
ワンルームマンションなので一つの部屋に二人で寝た。
すぐ隣で寝ている母に女を感じて抱きついた。
母は激しく抵抗したが結局許してくれた。
二番目には抵抗せずに最後には息を弾ませた。
最後の三晩目には声を上げてのけぞり、僕を抱きしめて痙攣した。

[Res: 26947] 投稿者:戸田 投稿日:2017/01/23(Mon) 20:38
僕の場合は父の三回忌法要の夜だった。
母と二人で父の思い出話をしながら飲んでいた。
酔っぱらって聞いた。
「親父と最後にエッチしたのはいつだった?」
「亡くなる半年前だったわ」
「じゃあ、それから2年半してないんだね。男が欲しいと思わないの?」
「そりゃあ、たまには欲しいと思うわ」
「そんなら今夜、僕とやらないか。」
「バカ、親子でそんなことできるわけがないじゃないの」
「いいだろう、黙っていれば誰も知らないことじゃないか」
結局、半ばレイプ的に母とやった。
でも、それから母と毎晩やるようになって現在に至っている。



[Res: 26947] 投稿者:昭雄 投稿日:2017/01/30(Mon) 20:27
僕の場合は20年前、会社をリストラされて傷心で、田舎で一人暮らしをしている母のもとへ帰った時だった。
母はごちそうをしてくれて慰めてくれて、今夜は私と一緒に寝ようといった。
僕も甘えて子供の頃にかえって母のおっぱいを吸ったりした。
母とはいえ女だ。僕の股間はむくむくと勃起した。
母の乳首を吸いながら手で母の股間をまさぐった。
「だめよ、いけません」
と言う母を無視していつまでも抱きしめてまさぐった。
母のあそこがだんだん濡れてきて母が息をはずませた。
パンツを脱がすときと、挿入しようとしたときは猛烈に抵抗したが、入れてしまって動いたら母はおとなしくなった。
その晩は3回した。
あれから20年、母は70才になったがいまでも続いている。

[Res: 26947] 投稿者:藤t田 投稿日:2017/02/13(Mon) 20:32
僕の場合は会社に就職して2年後、海外赴任が決まったときでした。
出発前日、田舎から母が来て成田のホテルに一緒に泊まったのです。その夜、母と結ばれたのです。
父が亡くなって3年、母は48才でした。
中に出してはいけないと言われて母の口に出しました。
母はそれをごくごくと飲みました。

[29171] 嫁母が入浴中 投稿者:マスオ 投稿日:2017/02/07(Tue) 10:46
今日酔ったいきおいで義母が入浴している風呂へ入ってしまいました。
妻は帰りを待ちくたびれて先に眠っており、義母が家事をひととり終えて最後にお風呂へ入ってるところへ、私が入ったのです。相当酔っていたためか気が大きくなって、「お母さん、身体を流しましょうか?」と言いながら、そのうちに脇から手を滑らせて義母の小さな乳房に手を重ね、内股へさするように徐々に義母の秘所へと進んでいったのです。
しかし、義母は抵抗もせずなすがままでした。思い切って乳首をつまみ、陰毛をかきわけて肉の芽の皮を剥いたりしたのです。
さすがに義母も身体を硬くし、ひざを閉じて逃げようとしましたが、中指が義母の膣口を探り当て、奥へと指を滑らせると、「酔ってるのね?いたずらはここまで・・・」私を厳しい声で諭し、手首を抑えてきました。
だけど義母の声が震えているのがわかります・・・親指でクリトリスを押しつぶし、中指で義母の感じるポイントを探るようにかき回すと、急に「ひっ!いいぃぃ〜」と悲鳴をあげ、身体をのけぞり私にもたれかかるように倒れてきたのです。
義母を抱えこむとゆっくりと寝かし、69のような体勢になりました。ふとももを押し開き、淫汁が溢れて口をぱっくり開いた秘所へ舌を伸ばしました。さすがにこれには驚いた義母はひざを閉じて私を押しのけようとしましたが、やがて味わったことのないであろう快感に身をゆだねてきました。
四肢の力が抜け、舌の先が敏感なところへ触れるとビクンと腰を震わせて、ぬるぬるした汁をあふれさせたのです。時折義母の唇がペニスの先に触れるのがわかります。
私は酔いも覚めてきたのですが、それ以上にこの危険なシチュエーションにのぼせ、怒張で義母の股を割っていきました。
先が義母の膣口に触れるのがわかりましたが、両手は義母の両手を捕まえているので自由にできず、腰の動きだけで入れようとするものの、あまりにも濡れてるために滑ってなかなかうまくいきません。
ところが、これが功を奏したのか剥かれて敏感になったクリトリスを擦られてるうちに、義母の口からあえぎ声が漏れてきました。「お願い・・・私からはこれ以上・・・」
何を言おうとしたのかわかりませんが、なんとなく察しました。義母は抵抗していた力を抜き、逃げていた腰を押し出してきました。
ぬちゃ・・・そんな音を立てるとゆっくりと義母の体内へ飲み込まれていきました。義父を無くしてから20年近く性交渉がなかった義母の膣は熟女とは思えないほど硬く締まり、処女を抱いてるかのような抵抗感がありました。
それでも鞭を入れるかのように義母の中を激しく打つと潤滑油で20年のさびが落ちたかのように、ねっとりと膣肉がまとわりついてきました。
もう義母の身体には抵抗する力はありません。ただ両手で顔を抑えて、時折あぁ〜と大きな吐息を吐き出し、自分でもコントロールできないようでした。私はそんな義母の手をふたたび抑えて口腔へ舌を滑り込ませると、ほとんど枯れたと思っていた子宮内へ射精しました。
ぐったりとしながらも義母は手足を投げ出した状態でボーっと天井を見つめていました。その顔には怒りも後悔もないように見えました。
私は流れ出す精液を指ですくい・・・「すいませんお義母さん・・・けどすごく素敵でした」あやまって許されると思っていませんでした。口では謝りながらも義母に精液のついた指を見せ、唇に押し当てました。
「このことはふたりだけの秘密です・・・いいね」そういうと義母のおまんこに指の入れ、中を精液を優しく掻きだしました。「あぁ・・・もうダメ、ダメです。お願い・・・」弱々しく抵抗する義母に構わず、私はふたたび義母を抱き、胎内へ精をぶちまけたのです。
義母はかろうじてバスタオルで身体を拭くと、下着だけ身に着けて布団へ入ってしまいました。私はパジャマを持ってあとを追いかけたのですが、以前のように義母を見ることができませんでした。常に欲情の対象としてみてしまう自分に気がついてしまったのです。
妻には気づかれませんでしたが、壁一枚隔てた義母の部屋でまた義母を・・・と機会をうかがっています。

[Res: 29171] 投稿者:gokun 投稿日:2017/02/07(Tue) 10:51
お幾つの義母さん?
この後の様子が気になりますね〜。

[Res: 29171] 投稿者:美由紀 投稿日:2017/02/11(Sat) 14:21
マスオさん、このあとお母さんとは?!
実は、私も同じように娘婿とできちゃいまして、
現在も続いているのです。
私の年齢は51歳で、自分で言うのも変ですが、
まだ現役です。
時より外で会っては、婿の若いエキスを頂戴しています。
其のお陰で最近では、肌も艶やかです。

[29184] 義姉 投稿者:ムー 投稿日:2017/02/09(Thu) 10:00
義姉さんが寝たのでカキコしたのですが
子供が泣き今すぐ横で義姉さんが子供に乳をあげています。
義姉さんおっぱい大きいから子供を抱いて乳をあげられず
横になってあげています。
私が子供にあげていない方のオッパイを触ったら
義姉さんは空いてる手を私のチOポに伸ばしています。
今夜はもう一回しないと眠れないな
またカキコします

[Res: 29184] 投稿者:大輔 投稿日:2017/02/10(Fri) 11:22
待っています。

[29187] 美人の母に嫉妬 投稿者:学生 投稿日:2017/02/10(Fri) 10:01
僕が中◯になった頃、母は自宅で英語の塾をはじめました。
塾とはいっても自宅なので、ちゃんとした教室などありません。生徒もそんなに大勢ではありません。せいぜい一度に2、3人。時には1人なんてこともよくありました。
塾をはじめる前に、よく僕は実験台にされましたが、実際に生徒が来始めてからは、僕は塾には参加しなくなりました。
母にはしつこく誘われました。どうしてなの?と何度も聞かれましたが、僕は沈黙して拒絶し続けました。
参加したくない理由は…。とても母には言えませんでした。
早い話、原因はやきもちです。
僕と同じ年頃の生徒達。特に男子に、優しく話かけたり、仲良く話をしたりする母の姿を見るのがたまらなく嫌でした。
それまであまり意識してはいませんでしたが、母は結構美人でした。
長い髪は後ろで丸くまとめ、キツイ感じのメガネをかけていました。典型的な教育ママスタイルです。しかも、地味で清楚な服装が多かったせいでしょう。僕は実験台にされてから、はじめて母を綺麗だと感じました。
小さな座卓を挟んで母から受ける授業は、密やかな楽しみでした。
暑い時、くつろげたシャツの胸元からのぞく胸の膨らみ。
シャツに透けるブラジャーのライン。消しゴムを落として座卓の下に潜り込めば、まくれたスカートからのぞく太もも。パンティがチラっと見えることもありました。
母は小柄ですが、結構スタイルもよく、実は僕としては勉強どころではありませんでした。
僕ははっきりと母を異性として意識していました。僕は、母をオカズにオナニーに耽りました。

そんな僕が、他の男の子と仲良くする母に耐えられるはずはありません。
それだけではありません。彼らは誰も彼も、確実に母の肉体に興味を示しました。息子の僕が参ってしまうほどの母のことでから、無理もないのですが…。
母の肉体、胸やお尻を舐めるように無遠慮な視線で舐めまわすのです。ワザと消しゴムを落として座卓の下を覗いたりするのです。母に近づいて、背中や肩に触る奴までいました。
そんな教室に、母は無頓着でした。白い透けるようなブラウスや膝丈のスカート、よくそんな姿で臨んでいました。
僕は授業を見るのは嫌でしたが、母が心配でした。
彼らは間違いなく母をオンナとして見ているのです。
ある日、その証拠を見つけました。
授業の時間だから、誰もいないはずの両親の寝室から物音が聞こえました。
こっそりのぞくと、生徒が母のタンスから下着を漁っていたのです。キョロキョロして母のパンティをポケットにしまって、コソコソとトイレに入りました。
彼は、母のパンティをオカズに家の便所でオナニーをしたのです。
僕はそのことを、誰にも言えませんでした。
その日、僕も母のパンティでオナニーをしました。
彼らが母を卑猥な目で見つめている。母は、気づかず無防備に体を晒している。
僕は恐ろしい妄想に取り憑かれました。彼らに服を脱がされていく母。彼らに胸やお尻を触られている母。その妄想は、僕を激しく興奮させました。
彼らはそれからも度々、母の下着にイタズラをしていました。
僕もしていましたが…。
母の下着は、少しづつ変化していきました。はじめは質素な、飾り気のない木綿のパンティだったのです。次第に、ツルツルの生地で小さめのパンティになりました。それも、飾りがついていたり、多彩な色のものに。
気付けば服装も、ピチっとした体のラインがわかるようなものが多くなり、スカートも膝上になっていました。
最近の母からは、なんだかたまらない色気を感じてしまいます。
僕の妄想は、どんどんエスカレートしていきました。
僕と同い年くらいの男の子達に、おかされている母。彼らの言いなりに奴◯のように奉仕する母。
僕の我慢は、もう限界でした。
そして昨日、僕は彼らの行いを母に告げ口しました。
夕飯を食べてテレビを見る母にそれを告げると、母は真っ赤になって慌てていました。
でも…。僕にはなぜか、母が半ば喜んでいるようにさえ感じられたのです。
僕は悲しくなって、涙が出て止まらなくなりました。
母は多分、訳もわからず僕のそばに来て、オロオロして僕を慰めようとしました。
後ろから僕の顔をのぞき込もうとする母、そのおっぱいが背中に当たって、僕は泣きながらも勃起してしまいました。それはズボンの上からでもはっきりわかります。
僕は恥ずかしくてそこを手で隠そうとしました。
その不自然な体勢に気付き、母は前にまわりこみ、隠そうとした僕の手を外しました。
息をのみ、真っ赤になって、僕の股関を見つめ絶句する母。
椅子に座った僕の前にしゃがみこんでいるので、上から母のおっぱいが見えました。僕はますます勃起しました。
僕はすでにズボンの中で大量に射精をしていました。股関は隆起したままピクピク痙攣して、ぐっしょりと濡れていました。そのシミは、ジワジワと広がっていきます。
風呂に行くと母は黙って、僕のズボンとパンツを脱がせてくれました。
シャツがビショビショになって、下着が透け透けです。
僕は、いきなり母に抱きつきました。
母は慌てて僕をふりほどこうとしましたが、かえってシャワーが跳ね回り、全身ずぶ濡れになりました。
僕はもう無我夢中でした。
もみ合うちに、母は、シャツもスカートもまくれあがって、ブラもパンティも半ば脱げかかっていました。
ビショ濡れのその姿は、ある意味裸よりずっと刺激的でした。
僕は、母の陰毛のあたりに、また射精してしまいました。
さすがに僕のチンポもしぼんで小さくなりました。
僕は力が抜けて、母から離れました
母は全裸になって僕の前に立ちました。隆起したおっぱい、くびれた腰に大きなお尻。濡れそぼった陰毛から滴る水滴。
気がつくと僕は、そんな母の肉体を見ながら、オナニーをしていました。
お母さんが悪いんだ。そんな肉体してるから、アイツらに見られるんだ。
アイツらもこうやって、お母さんでオナニーしてるんだよ!授業なんか聞かないで、お母さんの胸やお尻を見て、勃起してるんだ。
本当はワザと見られて喜んでるんじゃないの?

[29180] 投稿者:雄太 投稿日:2017/02/09(Thu) 07:34
小学校3年の時に父親が事故で亡くなってから
いつしか母と一緒の布団で寝るようになっていた。
小さいころから風呂も母親と一緒に入っていた。
母親の大きな白い胸を意識をして、
触ってみたい思ったのは小学校5年生くらいだった。
いつも一緒に寝ているのに、どきどきして眠れなくなった。
その頃、母を一人の女として意識するようになっていた。
ちらりと胸の谷間が見えると、勃起するようになった。
母がいないときにエロ雑誌などを見て、母を想い浮かべて射精をした。
いつしか、勃起したちんぽを母の中に入れたいと思うようになっていた。小学校6年生の時だった。

[29169] 父がED 投稿者:息子 投稿日:2017/02/06(Mon) 13:03
父がEDになったらしい。それが母にはそうとうショックだった。
なぜ私がそれを知っているかというと、母の走り書きのメモを見てしまったからだ。
母は、あまちゃんに出ていたキョンキョン似で、多少しわが増えてきたけれど綺麗だった。
小さい頃から授業参観があると1番良くて、誇らしかった。
そのメモがきっかけで“可哀想“と“可愛い“が、綯い交ぜになり、父が居ない時に母が入浴中に慰める事にした。
風呂場に入る時に私がギンギンに勃起しなきゃ失礼だろうと、まずは母の脱ぎ捨てたパンティーを手に取り匂う。
私自身、女性の経験はあるが、とても濃厚で臭いの1歩手前のおまんこのジリジリとした匂いが鼓動を早める。
私はこの匂いを嗅いで吹っ切れて、風呂場に入った。
「あっ、何?」さすがにビックリした母は、体を洗っていて泡まみれで、大きめの胸と薄めで大き目の乳輪の綺麗さにさらに打ちのめされ、母に抱きついた。
「母さん、好きだ」ストレートに言って胸を揉んだ。
柔らかい。
「なに、いきなり、どうしたの、駄目だって!!こら!!」離そうとするが、力ずくで今度は陰毛を掻き分けおまんこを弄る。
熱い・・・ヌメついている。
指2本を滑り込ませ動かすと、じんわりと締め付けながら濡れてくるのが感じた。
(速攻勝負だ。)私は尻を拡げ、一気にチンポを押し込んだ。
熱い。
ヒダが引っかかる。
押し込んだ。
押し抜けて母の器官に当たる。
「いやーーー」風呂場に響くが気にせず打ちつける。
20回ほどした所で、早くも逝きそうになる。
でかめの尻をさらに強く掴み、出る瞬間まで打ち付けると、「アーアーアー。だめーーー」と言い、母の体全体がビクビク痙攣したと同時に、引き抜き射精した。
母の体を越えて湯船の中に1発目が飛んで、それからは背中、尻、おまんこを汚していく。
しばらく2人の息遣いだけが響く。
「何てこと・・・」母の目が潤んでいる。
「母さん、ごめん。我慢できなかったんだ。母さんのパンツ嗅いでたら・・・」
「いやっ。どうして母さんなの・・・彼女前まで居たのに」
「メモを見つけたんだ。『インポ』って・・・母さん寂しいって・・・」
「それはそうだけど、アンタが心配することじゃないって」
え、そうなの? 私は必要なかったの?
ちょっとシラけた私きごめん、ごめんと謝り通した。
それからしばらくたったが、1度やった快感は忘れられるはずは無く、父が居ない時にチャンスだと食事をしていると、母が身構えているようないじらしいような顔をした。
そのうちフッとため息わついてから「いらっしゃい」と私を寝室に連れて行った。
なんだ、やっぱりほしいんじゃん!
寝室に入ると「あと一回だけよ」と。
うん、と元気よく答えて母の首筋にキスをしながら、パジャマを脱がしていく。
この前はあんまりゆっくり見る余裕が無かったけれど、じっくり見るとため息が出る。
(父が羨ましい。)胸は大きいけれど、お腹は締まっていて、へそも綺麗だ。
陰毛は濃い目だけれどエロティックで、おまんこの周りは剃って整えていた。
最初は抵抗していたが、愛撫が佳境に差し掛かる頃には息が荒くなり・・・。
「うまいわね。どこで憶えたの・・・」とつぶやいた。
「母さん綺麗だから・・・俺のは・・・どう」チンポを母の前に突き出した。
「息子の・・・こんな事言える筈無いでしょ!!」と言いつつ、扱いてくれた。
力加減が絶妙で、先汁が漏れた。
「気持ちいいよ、母さん。大好きだ」母の頭、肩を撫でる。
今度は咥えてくれた。
豊富な唾と吸引力にチンポが赤みを帯びて逝きそうな信号になる。
母はタンスの小さい引き出しからコンドームを出し被せていき、腰を落としていく。
摩擦され気持ち良さに溶けそうになりながらも、ゆっくりとしたペースで射精させない様な配慮がある。
母も味わいたいのだろう。
「気持ちいい。母さんだと俺、早いよね。恥ずかしいな」
「気にしなくていいよ、立派。早い位がいいの。あーっ」
体位を変えて出し尽くした私は、母と枕を並べながら・・・。
「でも、父さん・・・寂しいよね」
「若いときから相当遊んだらしいからね。そのツケが来たのね。あんたも母さんまで手を出して・・・なっちゃうよ」
「薬飲むもん・・・って、父さんに飲ませれば?」
「以外と気にしてないみたい。もうやるだけやったみたい」
「そういうもんなんだ」
私は母の尻を撫でた。
張りのある大きい、デキもの一つ無い尻である。
アナルを開くと綺麗なしわだ。
「イヤだー、何よ」もう恋人のような仕草だ。
舐めた。
微かに汗の匂いがする。
おまんこと交互に舐めて、テロテロにすると、うつ伏せのままおまんこに挿入する。
これまた、いい締り具合だ。
アナルがヒクヒク動き、違った色で濡れている。
「母さん、アナルセックスしたことある?」
「えっ、やだあ。何回か・・・昔ね・・・」
「してみたいんだけど、ちょっとだけ・・・お願い」
だめだって言うものの、完全な拒絶でない。
ゆっくりと亀頭を埋めていく。
なんという締まりだ。
危険だ。
ゆっくりピストンしていくが、張り裂けそうだ。
ぶちゅーと音がする。
気持ちはいいが何より危険な魅力でやりすぎはいけないと抜いた。
コンドームを取替え、おまんこが赤みを増して待っているように蠢いて、たまらず突き刺した。
チンポがおまんこの中でさらに大きくなるのが感じられた。
ピクピクしながら射精に近づいている。
「あああああーいくうーーー」
「うううーー母さん!!!」
尻がチンポを飲み込んだまま大きく揺れる・・・。
私はドピューとぶちまけた・・・
母とは当分離れられそうに無い。

[29161] 俺の妹をペット 投稿者:調教 投稿日:2017/02/04(Sat) 11:37
俺には彼女とは言えないが、3つ年上のセックスフレンドがいる。
その彼女は、けっこう変わった性癖があり、20歳ぐらいまではレズだったらしいです
24歳ですごくかわいいというわけではないけどセックスは面白いです。だから俺に彼女ができても
その人だけはずっと身体の関係がきれません。
セックスはびっくりするほどのMです。痛いの大好きです。
その彼女は俺の妹とも仲がいいんです。
 
そんなある日その彼女が俺に「妹さんね。レズっけあるよ」って言い出したんです。
「まじかよ」って俺はいったんだけど、「たぶんまちがいないよ」っていうんです
「本当かなぁ。男の彼氏しかみたことないよ」っていうと
「彼氏なら男だけどね」って揚げ足をとられた。
「たぶん落とせる」というんです。
相手が男だったらそんなことはいわないんだけど、所詮女同士ってとこもあって
「落とせるもんならやってみるといい」と「わかった挑戦してみる」
俺は土日仕事で、妹は土日学校休みだし、その日を狙うといいといって俺の中では
半分信じて、半分疑ってました。
そして仕事中に彼女からメールがきて。「Vサイン」の絵文字
「まじか?」って送り返したら、「妹さん可愛いからこれから私のペットだよ」って
「うそだろ?」ってもう一度返信したら、妹の上半身裸の写メが送られてきた。
そうなったのも驚いたが、成長した妹の裸をみて興奮してしまった。
胸はそこそこ大きいなと思ってはいたが、妹をほめるわけではないが、いい胸してる
Cカップぐらいで形もいいし、ぱつんと張ってる感じもいい。
高校生の妹に、初めて性欲を感じてしまった。
そんなやり取りが数週間つづいて「妹さんもMっけ強いよ。育てがいあるよ」って
「妹Mなんか?」っていうと「うんうん」といわれて、更に興味が沸いた。
「もしかして縛ったりしてないやろな」っていうと「しばるなんて当たり前」と
「え。。。。。。」っと「すごくよろこんでるよ」と聞いて
「うそだろ?」っていうと「ううん。すごいんだから」と「妹だけどみてみたいわ」って
いうと「じゃこっそりみる?」といってきて「みせてくれるわけないやろ」っていうと
「目隠しするからこっそりみにくるといい」と俺は半信半疑
約束の日、彼女のアパートに妹が現れた。俺はこっそり遠くに車を止めてまってた。
そして、彼女からメールがきて「今なら大丈夫」俺は音を立てずにこっそりと彼女の
アパートのドアを開けて入ってみた。
結構大きな音で音楽がならされている。そこで目に入ったのは、妹が後ろ手に縛られ
そして、約束通り目隠しされている。
妹は全裸。そしてあそこには、俺と彼女が使っているバイブが刺さっている
彼女が「もっとよくみえるようにお尻あげなさい」っというと「はい。お姉さま」って
どこまで調教してるんだよって思いながら、「こんなとき、どういうの?」っていったら
「めちゃくちゃにしてください。」と普段から想像できない妹がそこにいた。
「ごめんなさい。先にいっちゃいます」と連呼しながら妹は、果てた。
そして、俺は見つからないように、彼女のアパートをあとにした。
妹の姿をみて、罪悪感もあったが、それより妹への強い性欲も同時にあった。
それは、普段は勉強もよく出来て、大人しい妹が、あんなになるんだぁというギャップ。
俺は彼女に「こんど3人でしてみたいわ」ってメールを送ったら「私はいいけど、妹さんは
OKしないんじゃない?」っとそりゃそうだと思った。
家に帰るといつも通りの大人しい妹がいる。
妹とは、ほとんど喧嘩もしたことないし、頼まれ事だって、嫌な顔せずやってくれる。
やっぱりMなんかなぁって思いつつ妹への観察がちょっと違う角度になっている
そしてある日、妹に「あの人ともうエッチしないで」といわれた。
「嫉妬?」っていうと「そうかもしれない」と妹。
「お前は好きなようにやればいいやん、俺もすきなようにやるからさ」っていうと
「それが許せないの」ってはじめて俺に口答え。
「独占欲か?」っていうと「そうだとおもう。だから別れて」と妹がいった
「そうなると、俺の性欲のはけ口なくなるやんか?」
「新しい彼女みつけたらいいやん」と
「簡単にいってくれるやんか」っていうと
「つらいんだもん」っと妹が言ってきた
「それは俺も一緒じゃんか。俺の性欲お前が処理してくれるんなら話は別だが」って
つい口をつべらせてしまった
「。。。。」と妹は考え込んだ
「あの人とエッチしてるの我慢するなら、私が処理したほうが気分が楽かもしれない」
「わかったよ。お前が処理してくれるんなら別れるよ」っていったが、所詮そんなことは
あるまいとおもっていました。
「じゃズボン脱いでよ」って妹がいってきたのには驚いた。
「よしやれるもんならやってみろよ」って言い返した。でも俺には自信があった。
口では逝ったことがないし、俺はちろうなんだよって。
妹は俺のあそこを恐る恐る触りながら、「そんなんじゃ俺は逝かないぞ」って
いってやりました。妹は覚悟をきめたのか口に咥えてきた。
今までさんざんフェラしてもらってきて、逝ったことのない俺ははっきりいって楽勝。
「ほら、もっと一生懸命やらないと」こんな攻防が30分以上つづいた。
「気持ちよくないの?」って妹が聞いてきて「ううん気持ちいいよ」って答えるんだけど
俺は逝きそうにもならない。
俺が「ちょっと触ってもいいか?」って聞くと「すこしならいいよ」っていうので
初めて妹の胸を服の上からもんでやった。そして俺は下半身を触ろうとすると
「そこはだめ」っていってきたので「そういいながら濡れてるんだろう」というと
「。。。。。。はぃ」といった。「やっぱりお前じゃ俺を逝かせることできないやんか」って
「入れさせろよ」っていうと「それは無理」といったが俺は妹脱がせ始めた。
そして、妹をバックから犯しまくった。
結局俺は果てることなく、疲れておわってしまった。
そして後日、彼女からメールが届いた。「聞いたわよ。妹とやってんだって?」と
「なりゆきでそうなった」っと返信したら、「なら3人でできちゃうかもね」って
その手があった。そして以前妹を覗き見したように、目隠ししてもらって、乱入しちゃうか
という計画がもちあがった。
そして、当日、メールが届いた。「チャンスだよ」って
またこっそり、覗きにいくと、今度はけっこうハードにしばられてた。
そして、俺は妹の目隠しをとって、妹の目の前で彼女とのエッチをはじめた。
妹が「お姉さまとエッチしないで」と懇願。
俺が「俺は誰とすればいいんだ?」というと妹は「。。。。。」
「私にいれてくださいといえ」と俺が妹に向かっていうと「私にいれてください」
といったので、ロープをほどき、3Pが始まった。
そして妹は自ら俺の上に乗ってきて、自ら挿入。
そして彼女は「妹さんねアナルもいけるんだよ」っていって妹のアナルにおもちゃを入れた。
妹は半狂乱。
痙攣しながら、逝きまくる。そして彼女と俺がしようとすると、「それはだめだって」と
妹がいいだして、「わかったよ。その代わりとことんいじめるぞ」と俺がいうと「お願いします」
と妹がいったので「よしおれのおしっこのませてやる」といってお風呂場につれていき
「おしっこかけてくださいは?」というと妹が「いっぱいかけてください」というので
俺は、妹の顔めがけてかけてやった。そしてごくごくとのんでやがる。
「かわいいな。よし彼女のものませてもらえよ」っていうと彼女が「全部のむのよ」っていって
妹の顔にまたがり、放尿。
そして、俺は妹のアナルにいれて、中だし
後日俺は尿道炎になった。アナルにするときはゴムつけないとなって一つ勉強になったが、
相変わらず、妹の私生活はまじめで優秀。
しかし、夜になるとメス犬化する。俺の目の前でオナニーもさせるし、夜中になると、俺のまたぐら
まさぐってくるかわいい妹です。完璧にセックス依存症ですね。
女ってこんなになっちゃうんだと。。。つくづく思う毎日です

[Res: 29161] 投稿者:大輔 投稿日:2017/02/05(Sun) 19:33
なるほど。

[24477] 障害者と 投稿者:岸田 投稿日:2015/06/01(Mon) 23:32
自閉症施設の寮長をしています。

自閉症の入寮者の女の子と関係をもってしまいました。

反省と後悔で悩みましたが、積極的な彼女…今でもずるずる続いています。

どうしたら良いんだろ…

[Res: 24477] 投稿者: 投稿日:2015/06/01(Mon) 23:38
なんかやばくないですか?

でもどんな女の子なのか興味はあります。

[Res: 24477] 投稿者: 投稿日:2015/06/02(Tue) 04:26
最初の時をお願いします。60~

[Res: 24477] 投稿者:岸田 投稿日:2015/06/02(Tue) 17:21
障害者と言っても自閉症の子は健常者と見分けつかない子が多いです。
とくに(仮)ゆみ23歳はアイドル並に可愛い一見普通の女の子です。
家からクッキーを作る施設に通ってたんですが、どうやら高校生の
弟に手を出そうとしたらしいんです。
大学受験を控え危機感を感じた両親がここなら安全だと、連れてきたんです。
男子は一階女子は二階にそれぞれ四畳半の部屋が与えられています。
わたしの部屋は階段を上がった初めの部屋で管理人の部屋もかねていた。
入寮した翌週あたりからゆみはたびたび部屋を訪ねて来るようになりました。
用がなければ部屋に帰りなさいとその都度言い聞かせ帰してましたが、その日わたしの理性が崩壊したんです。
その夜ゆみはノーブラで乳首も透け透けな薄いキャミで訪ねて来たんです。
ゆみちゃん何てかっこうしてるの?駄目だよ…
うん…でも幸ちゃん(弟)これ好きだって…
そうなんです手を出してたのは弟だったんです。
まだ40になったばかりのわたし、セックスもバツイチになり一年以上してなかったわたしの下半身がいきり立ったんです。
ゆみの胸は大きく乳首もとがってるんです。
こ…こっちに入りなさい…
そしてわたしはあやまちを犯してしまいました。

[Res: 24477] 投稿者:私の@近親相姦 投稿日:2015/06/03(Wed) 08:52
私も障害者です。その昔、地元の病院へ通院中、その病院の看護婦長さんと知り合い、肉体関係を結んだのです。その婦長さんは五十路と云う熟女さんですでにセックスをしても妊娠の心配は無いので、中に出させて頂きました!!

[Res: 24477] 投稿者:岸田 投稿日:2015/06/04(Thu) 00:05
わたしはドアに鍵をかけゆみを部屋に入れました。
自閉症の子は表情があまり変わらないんです…でもこれから何が起こるのかは知っていて来てるはずです。
そんな事を考えてるとゆみはいきなりミニのスカートを脱ぎキャミとショーツも抵抗ないように脱ぎ去りわたしのベッドに入りました。
準備できました…とゆみ
えっ?…う…うん…  呆気にとられました…  家でもそんな風にしてたんだろう。
もうわたしの下半身はカチカチです。
わたしも全て脱ぎ去りベッドに入りました…電気もつけたままなのでゆみの裸体ははっきり見えます。
かたちのいい胸…かなり薄い陰毛…
わたしは胸にむしゃぶりつきました。
ふん…うふ…   あまり表情はないんですが身体は小刻みに痙攣するんです。
ぺろぺろ乳首をころがすと身をよじりながらさらに乳首を立ててきます。
軽く噛んだり…強く吸ったり…   オマンコに指を這わせてみました。
もうヌルヌル状態です。  うぐ…うっ…うっ…  のけ反ります。
もう我慢できません…了解をとることなくペニスを突き刺しました。
吸い込まれるように つるっと入りました。
マンコ…マンコ…マンコきもちいいです…マンコきもちいいです…大きな声で連呼するので手で口をふさぎました。
その辺の卑猥な女と変わらない…しかもよく締る。
あまりにも久しぶりできもちいいので抜くのも忘れ出しちゃったんです。
う…うおっ…  ドクドク夥しい量の精子をゆみのマンコに中だししてしまったんです。
あまりにもわたしが早かったからなのか、ゆみは…うっ…っとうなっただけで静かになりました。
少ししてゆみが言うんですヌルヌルのおしっこ拭きますか? 幸ちゃんもいっぱいヌルヌルのおしっこ出しました。
家でも弟に中だしされていたんだろう。
女の子の障害者を持つ親は避妊手術をさせることもあると聞いている。
この子もきっとそうなんだと思った。

[Res: 24477] 投稿者: 投稿日:2015/06/04(Thu) 09:33
K 189-55~
  興奮しました。続編をお願いします。

[Res: 24477] 投稿者:岸田 投稿日:2015/06/04(Thu) 18:52
ゆみのオマンコに中だししてしまいひくひく締めるオマンコの余韻にしばらく酔っていましたが。
やがて我にかえり大変な事をしてしまったと思いました。
こんな事がばれたら障害者を虐待とか強姦したことになってしまうだろう。
仕事どころではない…警察沙汰になってしまうのでは…
ああなんてことをしてしまったんだろう…後悔の念がますます肥大していきます。
わたしは慌ててゆみのオマンコをティッシュできれいに拭いてやり、このことは誰にも言っちゃだめだよ…
ゆみに言いました…
うん…誰にも言わない…秘密…秘密…
静かにゆみの部屋まで送りました。
その夜は本当に一睡もできませんでした。
翌朝食堂でゆみと顔が合いましたが、無表情のまま、おはようございます…と言っただけである。
普通健常者だったら何か目で合図みたいな素振りをするんだろうけど…この子にとってセックスって何なんだろう。
少しほっとしました。
もう二度と同じあやまちはするまいとも思いました。

[Res: 24477] 投稿者:m 投稿日:2015/06/05(Fri) 00:29
でもその後も続いてるんですよね。

続きお願いします。

[Res: 24477] 投稿者: 投稿日:2015/06/05(Fri) 12:54
岸田様
  こんな質問は、その筋の団体から叱られそうですが。障碍者のおまんこは、締りがいいのですか? ゆみさんはどうでしたか? お縄にかかるかもしれないドキドキ感は、病み付きになりますよね。

[Res: 24477] 投稿者:私の@近親相姦 投稿日:2015/06/06(Sat) 14:35
私も36才の時、脳出血で倒れて三日三晩記憶を全くました。
そんな時から半身麻痺で約3年、病院で知り合った看護ヘルパーさん女性と付き合うようになり、初めてのデートで横浜へ。そしてホテルも予約を。部屋に入るなり、私より6つ年上の女性と目と目を見つめて、初デートでその女性と関係を持ちました。

[Res: 24477] 投稿者:岸田 投稿日:2015/06/06(Sat) 20:19
反省するもつかの間
その後またゆみとしてしまいました。
ゆみは次の日も訪ねて来たんですが昨日の今日、部屋まで手を引き帰しました。
その次からも毎日来るんです。
何日目だったでしょうか…毎回スケスケのキャミで来るんですがその日ゆみはわたしの前でキャミをたくし上げ
オッパイ痛いです…見てください…触ると痛いです…と言うんです。
後で分かったんですが、ゆみは生理が近くなると乳首の先端が敏感になり痛いらしいんです。
今日のゆみの胸は先日と少し形が違うみたいで乳首も前回よりさらに尖ってるんです。
ごく…喉が鳴るのをおぼえました。
見てあげるからこっちに来なさい…    また迎え入れてしまいました。
ゆみは同じようにさっさと全てを脱ぎベッドに寝ました。
オッパイに軽く手が触れただけでゆみは、あうっ…っと呻きながらびくつくんです。
乳首をつまんでみます…あっ…あっ…呻き声で応えます。
自閉症の子は健常者の様な卑猥な言葉や表現で快感を伝えることはありません。
ただ気持ちよくなってくるとマンコ…マンコ…と連呼するのを弟が教えたのでしょうか。
その後もゆみのマンコの叫びは続いています。
オマンコに指を這わせてみました…    もう溢れるほどに濡れています。
うぐっ…うっ…  のけ反ります  オマンコに指を入れながら乳首を舌でレロレロすると身体全体が痙攣状態です。
両の脚は硬直して突っ張っています。ものすごい膣圧で指を締めてきます。
一昔前さびれた温泉宿の近くのストリップ小屋でバナナをオマンコに入れ膣圧で切って見せたストリップ嬢がいました。
ゆみのオマンコ…  これならバナナが切れるな…  そんな膣圧でした。
特に今日は先日とは比べ物にならないくらいすごい…  もう入れたくなってしまった。
わたしのペニスももうカチカチです… 一気に突き刺しました。
うぐ…うぐ…うっ…うっ…呻きながら痛いくらいに締め付けてくるんです。
腰を動かすまでもありません…  ひくひく締めつけられるだけできもちいいんです。
両乳首をかわるがわる舐めるだけでびくびく身体を痙攣させながらオマンコを締めてきますからもう我慢できません。
マンコ…マンコの連呼を口でふさぎ…  ぐふっ…おうっ…  またゆみのオマンコに中だししてしまいました。
このオマンコ…   もう離れられません。

[Res: 24477] 投稿者: 投稿日:2015/06/07(Sun) 05:33
なんでコンドームを使わないのですか? 不自然です。

[Res: 24477] 投稿者:m 投稿日:2015/06/07(Sun) 17:41
最初の方で弟の中だしとか、避妊手術の話しが出てるし

コンドーム使用の話しなんかつまんないでしょ(笑)

岸田さん外野のチャチャ気にしないで続きお願いします。

[Res: 24477] 投稿者:おばさん 投稿日:2015/06/08(Mon) 07:44
世間にはあまり知られていませんが
障害者…主に重度の脳性麻痺の男性の性処理(手袋を着けオナニーのお手伝い)
と言う仕事があります。
わたしは二年ほどやってますが、先日あまりにも立派なお○○○んの方がいて
服務違反ではありますが、内緒と言うことをお願いしてわたしが上になり腰を上下させ射精させてあげました。
早くに生理があがりましたので膣内で受け止めて差し上げました。
岸田さんはまずいですよね

[Res: 24477] 投稿者:岸田 投稿日:2015/06/08(Mon) 11:21
おばさんさん以前テレビでそのような団体があると放映してました。
障害のある男性が自分で自慰できないので一時間いくらだったか忘れましたが
ゴム手をしてタオルで処理してる感じでした。
結構セックスしたい女性にはほど遠いおば様が映っていました。
そうですわたしの場合は今でもまずいと思っています。
いつかばれるだろうと思いつつあの若い身体に溺れてしまいました。

[Res: 24477] 投稿者: 投稿日:2015/06/08(Mon) 16:32
そんな仕事があるなんて知りませんでした。

検索してみたら実際の団体がありました。

でもそこのきまりではおばさんもまずいですね。

どこに所属してるのか知りませんが。

[Res: 24477] 投稿者:私の@近親相姦 投稿日:2015/12/04(Fri) 16:21
結婚すればやりたいだけできるじゃん

[Res: 24477] 投稿者:っていうか・・・ 投稿日:2015/12/04(Fri) 17:11
これ、近親ネタ?

[Res: 24477] 投稿者:私の@近親相姦 投稿日:2015/12/06(Sun) 17:39
続きはどうなってんの?

[Res: 24477] 投稿者:団体職員 投稿日:2016/01/12(Tue) 03:18
岸田さんに近い状況にいます。

俺の場合は職場の雑務の女です。
軽度の知的障害らしくて、顔はイモトを残念にしたような感じですw

いまはマッサージで、性欲発散させてます。
「えっちないたずら」板に顛末載せてます。

[Res: 24477] 投稿者:私の@近親相姦 投稿日:2016/01/13(Wed) 15:02
自分の場合は、身体障害なのです。なので半身不随で介護ヘルパーさん援助を受けています。ヘルパーさんは、自分より年上なので週一の割合でセックスをさせてもらっています。

[Res: 24477] 投稿者:私の@近親相姦 投稿日:2016/01/16(Sat) 07:02
私も脳梗塞で倒れて以来、妻とも別れて貰った者です。ですが同じ町に住む、人妻を好きになりました。人妻は私よりは年上で六十路ほどの女性です。体形はぽっちゃりで大きいお尻をしています。出来れば後ろから押さえてバックから私の肉棒を差し込みたい!岸田さん、そんな私は、変態でしょうかね!?

[Res: 24477] 投稿者:s 投稿日:2016/05/15(Sun) 23:40
続きは?

[Res: 24477] 投稿者:はな 投稿日:2016/05/17(Tue) 07:59
障害者の性問題は深刻です。
私の知人男性も障害者で異性との交遊がありませんでした。
障害者も同じ人間です性の渇きだって深刻ですよね。
お母様と交わっていたと息子さんが亡くなってしまった時
知人が告白されたのです。世の中にこのような境遇の親子がいる事を知りました。
特に障害者の性問題は深刻です。

[Res: 24477] 投稿者:はな 投稿日:2016/05/17(Tue) 08:03
追伸 知人のお母様が告白されたのです。訂正。

[Res: 24477] 投稿者:岸田 投稿日:2016/05/17(Tue) 09:44
皆さん書き込みありがとうございます。
色々ありここを開けていませんでした。
その間にページを見つけられなく管理人さんに
削除されたのかと思っていましたが上がってましたので今朝たまたま見つけられました。
ゆみとは両親公認のもと現在も愛しあっています。
詳しくはまたご報告いたします。

[Res: 24477] 投稿者:岸田 投稿日:2016/05/17(Tue) 12:33
始まりはわたしの性欲のコントロールが効かないあやまちからでした。
しかしながら障害者も人間です異性を欲するのは本能なんですね。
やがて二人の関係はゆみの母親の知るところとなりました。
電話があり両親共にわたしに会いたいと連絡があったんです。
これはもう訴えられここを追放されるんだと覚悟をしなければ!
そんな思いで翌週両親と会いました。
話しの内容は呆気にとられるほどのものでした。
弟のいたずらから始まったもののやがて自分からも弟にねだる様になったそうです。
そして夫婦の就寝している部屋にも来て父親の布団に入って股間に手を入れてきた事もあったそうです。
弟だけでなく家族から引き離す目的がここにあったんです。
しかも妊娠してしまった事もあり不妊手術をした事も告白されました。
そして極めつけは施設の誰にもわからない様このまま娘の性処理をお願いします‥と言う事だった。
内心ホッとしたのは言うまでもありません。

[Res: 24477] 投稿者: 投稿日:2016/05/18(Wed) 20:13
やれやれですね。頑張って下さい。

[Res: 24477] 投稿者:s 投稿日:2016/06/15(Wed) 19:43
その後はどんなですかねえ

[Res: 24477] 投稿者:岸田 投稿日:2016/06/15(Wed) 23:47
今ゆみとは狭いですがアパートで一緒に暮らしてます。

寮の方は通いになり作業施設に毎朝ゆみを送ってから行っています。

一緒に暮らしてますから寝る前は必ずセックスをしてからお互い全裸で寝るんです。

若い身体は最高です。

[Res: 24477] 投稿者:gokun 投稿日:2016/06/16(Thu) 04:56
自閉症って改善するのかな?
だとすると結婚も可能かな〜って考えてしまう。

[Res: 24477] 投稿者:幸一 投稿日:2016/06/16(Thu) 08:54
わたしのお得意先のご主人は精神科に入院したまま

息子さんが自閉症でした‥

お母様はグラマラスな方‥

性の問題があったのではと思ってます。

いつからか入寮させてましたから‥

[Res: 24477] 投稿者:私の@近親相姦 投稿日:2017/01/27(Fri) 22:43
うちの隣のアパートにも自閉症の子がいる。高校生の女の子。あんまし可愛くはない。不登校気味らしい。

先月、その子と弟(小学5年)が、夜中に道端にしゃがみこんでた。
子供会の絡みで顔馴染みの弟に聞いたら、夫婦喧嘩のとばっちりで、追い出されたらしい。
あそこの母ちゃんも父ちゃんも気性が荒いから、ありそうな話。

寒空のしたに放置しとくのもなんだから、うちに入れてとりあえず、風呂に行けと言ったら、居間で脱ぎだして、えらく焦った。

うちの子供の服着させて、ラーメン食わせたら、弟くんは眠ってしまった。
客間に布団敷いて寝かせたが、姉ちゃんは眠くない様子。

そのうち、俺の映画コレクションを見つけて、勝手に漁りだした。

その隙に、母ちゃんとこに電話したが出やしない。
仕方なく部屋に戻ったら、すでに姉ちゃんが勝手にDVD見てた。

こんな症状なんだとは聞いていたので、少し離れたとこで、電話待ちながらDVD見てると…あれ?これって…?
フランス映画の名作「妖精たちのプレリュード」エロいやつだよこれ。

お茶の間には気まずいシーンが映ってるけど、無理に止めたりするとキレるんだよな、この子…

仕方なく、知らんふりしてたら、着信。この子らの母ちゃんから。

状況説明したら、迎えに来るらしくひと安心…ってなんで姉ちゃん、ズボン脱いでアソコ触ってんの!?パンティはいてないし!

こらヤベェと思ってたら、ピンポン鳴って母ちゃん登場。

おたおた説明したら、恐縮しながらうちに上がり込み、弟くんをたたき起こして、連れて帰った。
ちょっとして、再び母ちゃん登場。
ズカズカっと居間に行くと、アソコ弄ってる姉ちゃんの手をひいて無理矢理立たせると、リモコン取り上げピッと停止。
とたんにキレる姉ちゃんに、母ちゃんがそれ以上の大声浴びせて沈静化。
丁寧に礼を言うと、割りと乱暴にドア閉めて、姉ちゃん引きずりながら帰って行った。

その後、1時間くらい母ちゃんと姉ちゃんの大声聞こえてた。

次の日、ふたりの衣類ビニール袋に入れようとしたら、姉ちゃんのパンティ、かなり汚い。てか、ちと臭い、排泄物的に。
そんな姉ちゃんも、アソコ弄るときは気持ち良さそうな顔するんだなぁ、と思った次第。

[Res: 24477] 投稿者:大輔 投稿日:2017/01/28(Sat) 05:04
ご苦労様。で、陰毛やマンコは見えましたか?

[Res: 24477] 投稿者:私の@近親相姦 投稿日:2017/01/28(Sat) 09:27
ちらっと見えた限りじゃ、あんまし生えてないのかな?って感じ。
ちなみにカーペットにベタ座りして弄ってたけど、あからさまな染みたみたいなのはありませんでしたよ。

万戸はほとんど見えませんでした。母ちゃんがすぐに来たし。

[Res: 24477] 投稿者:私の@近親相姦 投稿日:2017/02/02(Thu) 14:47
私も50代で、障害者の方をお世話しています。

[Res: 24477] 投稿者:私の@近親相姦 投稿日:2017/02/03(Fri) 07:06
おはようございます

[Res: 24477] 投稿者:私の@近親相姦 投稿日:2017/02/03(Fri) 07:32
岸田さん、おはようございます。
私も障害が持つ息子の母親です。

障害を持っても性に対しては、一般の方と同じようでして、
私に対しても、、、性の対象に。
こんな息子に、母親としてどうしたら良いのでしょうか???

[Res: 24477] 投稿者:大輔 投稿日:2017/02/04(Sat) 06:43
岸田さんはもう見ていないんじゃないかな。折角の投稿ですから。あなた達はどこまで進展しているのですか?

[29154] 母子家庭 投稿者:告白 投稿日:2017/02/03(Fri) 10:08
俺が高校のときの話だ。高校当時俺の家庭は母ちゃんと俺の二人暮しだった。父は俺が小学校のときに交通事故の時に亡くなっていて、母ちゃんはそれから俺を女手ひとつで育ててくれた。そんなすごい母ちゃんを俺は小さいときから尊敬していて、今でも少しマザコンの気がある。
母ちゃんの名前は千晶で歳は現在43歳で、俺が高校の時は38だった。母ちゃんの身長は155ぐらいで少し小さいが胸がでかい。母の手伝いで俺が洗濯をしていたのだが、そのときに見た母のブラカップはFだった。太ってはいないので、ぴたっとしたTシャツを着るときとかには胸が強調されて俺でもどきどきするぐらいだった。顔は客観的に見ても美人だと思う。酒井法子のような感じで雰囲気も似ていると思う。
その出来事がある半年ぐらい前から、母にいろいろ変化が出てきた。俺はすぐにピンと来たのだが、どうやら母も女みたいで恋をしているみたいだった。母は介護の仕事をしていたのだがどうやらそこの同僚と恋愛関係になっていたみたいだった。母は仕事が休みの日にはあまり出かけない人だったのだが、急におしゃれをして出かけたりするようになった。普段着ない胸の谷間が見えるような服とか、少し短めのスカートをはいたりするようになったんだ。下着も少し変わった。エロい下着こそなかったが、赤とか黒とか明らかに派手な下着に変わっていた。
変化に気づいて、しばらくしたときに母に相手を紹介された。俺が部活から家に帰ったときに、相手の男はリビングにいたんだ。名前は山内といって身長こそ高くないが(165ぐらい)、引越屋で働いてそうなぐらいがっしりした人で、年は45ぐらいだった。正直第一印象はよくはなかった。物事を少し斜めから見てそうな感じだったからだ。でも、母は俺に「この人とお付き合いをさせてもらってるの。本気のお付き合いだからタカシ(俺の名前)も仲良くしてね」と言ってきた。俺は母の事を信用していたし、母が選ぶ男だから間違いはないと思ってまったく反対などはしなかった。ただ、相手の男にちょっと嫉妬心と悔しい気持ちがあったのは事実だった。
高校生の男だったからいくら母でもそのセックスにはめちゃくちゃ興味があった。当時から熟好きだった俺には、母とその男との肉体関係が気になって気になってたまらなかったんだ。そこで母の寝室にビデオを設置することにした。前の日から母が俺に部活の時間をしつこく聞いてくる日があったので、これはもしかしたらと思いその日に盗撮することを決心した。当時のビデオだからマックス3時間しか録画できるものじゃなかったが、うまい具合に洋服掛けの服の間にビデオカメラを隠して設置した。カメラのアングルはベッドを横から撮るように設置した。部活が始まるのが13時だったので、その直前に録画のスイッチをいれ、部活に出かけたんだ。
部活から帰って母に気づかれないようにビデオカメラを回収した。正直何にも映っていないだろうと思っていたが、驚くべきものが映っていたんだ。
俺が出かけてからすぐに母が寝室の掃除を始めた。ベッドのシーツを交代したり、床に掃除機をかけてた・・・。ちょ・・・気合はいりすぎだろ!!と思ったが、母がこれからセックスをするつもりなんだなと思い俺のちんぽはもうびんびんになっていた。
その1時間後ぐらいに、予想通り母と山内が入ってきた。母はTシャツとやわらかそうな素材のロングスカートを履いていた。山内はTシャツに短パンっていうラフな格好だった。もう俺の心臓ははちきれんばかりに高鳴っていた。こうもうまく盗撮がいくとも思わなかったし、童貞だった俺にはこの時点で刺激が強くてたまらなかったのだ。
二人はベッドに腰掛けて、テレビを見ていた。山内が母の髪をなでたり、肩をなでたりしていたのだが、急に二人の距離が縮まったかと思うとキスを始めたんだ。しかもかなり長くて濃厚なディープキスだった。これが大人のキスだと初めて知ってかなり興奮したよ。二人はキスをしながらベッドに倒れこんだ。そして、山内が母に何かをささやいて二人で服を脱ぎ始めた。いきなり全裸になったんだ。俺のイメージではもうちょっとゆっくり脱がしあったりするのかなって思っていたからびっくりしたよ。母の胸はやっぱり大きかった。意外に乳輪が大きかった。山内の体は思ってたとおりかなりがっちりしていてすでにペニスはギンギンになってたね。全裸になったところで、仰向けになった母の上に山内が乗ってキスをしたり胸をなめたりしていた。マイクがあんまりうまく働いてなくて小さな声は録音できてなかったのだが、お互い何かをささやきあってた。母の小さな喘ぎ声とかは聞こえてきたけど・・・。
だいぶ長い間胸の愛撫をしてたんだけど、徐々に下の方に移っていった。母が股を開いて山内がまたの間をなめていた。アングルの関係で母のあそこは見えなかったんだけど、そんなところをいわれるままに簡単に開く母をみてやっぱり従順な女なんだなとかなり興奮した。いつもは気が強い女なのに好きな男の言うことなら何でも聞くんだろうなってね。
もちろん、男が攻めた後には女が責める番で、母が山内のまたに顔をうずめた。フェラをしてたんだ。山内が仰向けに寝てて母が山内のペニスを咥えている。ペニスを大事そうに握ってそれを口に出し入れしている。あえぎ声と思われる山内の低い声が録音されていた。母の責めはペニスだけじゃなく山内の乳首や、脇の下などもねっとりとなめていた。俺の大好きな母が男の言いなりになってるのか・・・・と思うと嫉妬と興奮でめまいがとまらなかった。
しばらく母の責めが続いた後、母が四つんばいになった。アングルは母がこちらにしりを向けている感じだ。遠くて見えなかったがビデオには母のあそこらしきものが写っている。ここまで見たときに俺のペニスは限界を向かえ一度目の射精を迎えた。でも興奮はちっとも収まらずまだギンギンのままだった。四つんばいになった母のあそこを山内がなめたりしていたが、しばらくして画面からフェードアウトした。母は四つんばいのままだ。次に山内が映ったときその手には明らかにバイブとわかるものが握られていた。俺は興奮というより、背筋にぞくっとするものを感じたのを覚えてる。バイブなんてものはAVの世界の中のものでアブノーマルなものだと思っていた。それを実の母が、いつもはHなことなんて感じさせない母が実際に使われるなんて・・・。
山内はバイブをしばらく母のあそこに擦り付けていたが、それを膣の中にゆっくりと入れてスイッチを入れた。その瞬間母が大きな喘ぎ声を出して崩れ落ちた。四つんばいの腕が支えてられない感じだ。腰だけ突き出している。バイブが動いているのか母は結構大きめの声を出していて、尻をくねくねさせている。山内は母の乳をもんでいた。バイブを出したり入れたりしているとその格好も耐え切れなくなったのか、うつぶせに崩れた。
そのあとにいよいよ山内がペニスを挿入してきた。うつぶせの母にだ。ゴムをつけているのか心配だったが、やはりつけていない。子供ができてもいいのだろうか。挿入してからしばらく動いていたが、母を仰向けにして正上位で挿入していた。母のあえぎ声が大きくなる。山内の背中に手を回して自分からキスを求めていた。正上位で1分ぐらい動いただろうか。少し腰の動きが早くなったと思ったら急に動かなくなったので、射精したんだと思う。母の中に。AV男優とかは長い間動いているので、山内がすぐに射精したのはすこしびっくりした。母の顔はうっとりとしている。ここで俺も2回目の射精をした。
山内が射精した後、しばらく二人は抱き合っていたが裸のまま画面からフェードアウトしてもう戻ってこなかった。たぶん風呂にでもいったのだろう。俺がビデオを見たのは夕食の後でそのときに母に会ったが、その前にセックスをしたとは思えなかった。いつもとぜんぜん変わらなかったからだ。腹の中に山内の精子が残っているのにだ。それから一週間ぐらいは母を見る目が変わったよ^^;
結局山内は今では俺の父親になっている。人生経験が長い分、いろいろ相談できる頼れる父だ。母もいい男を見つけたと今では思える。17も歳の離れた弟もできた。あれ以来盗撮はしていないが、ああいうことを何度もやって種を仕込んだのだと思う。でもあのときの衝撃が強すぎて・・・・。母親と同じぐらいの歳の女性が好きになってしまった。今付き合っている女性も母親と同い年のシングルマザーだ。長文すまない。

[29146] 義母と 投稿者:マスオ 投稿日:2017/02/02(Thu) 10:04
俺達夫婦に、間もなく初めての子供が生まれるという時の事。
2~3日前から妻の母も来てくれて出産の準備を済ませた。
予定日に診察を受けに行くと、そのまま入院という事になった。
夕食も風呂も済ませテレビを見てると、風呂から上がった義母が
「今夜は、前祝いの 【 カンパイ 】 しよっか」
今度生まれる子が義母にとっては初孫で、楽しみが大きい様だ。
普段も明るい義母が、酒と初孫の嬉しさで大いに話しが弾んだ。
浴衣姿の義母のお酌で飲む酒は格別に美味い。
妻と結婚を前提に付き合い始めた頃からの憧れのお義母さんだ。
義母が 「ネェ そろそろ休む? ◇さん 一人で寝れる?」
「悪い事しなければ・・・ 今夜はここで一緒に寝る?」
居間に隣接した、義母の布団が敷いてある客間に誘ってくれた。
少し乱れた義母の浴衣から、胸の谷間や白い足が覗いてる。
義母の部屋に行き 「お義母さん」 立ったまま義母の肩を抱くと、義母も 「◇さん」 と抱きついてきた。
抱きしめながら口を吸い、そのまま布団の上に倒れ込んだ。
仰向けに寝かせた義母の浴衣を脱がせ、パンティーも脱がせる。
腕を義母の首の下から滑り込ませて肩を抱き、口を吸い合う。
もう片方の手は義母のオッパイを揉みオッパイから わき腹〜腰〜お尻〜下腹部へと撫で下ろして太腿,内股、ワレメを撫でた指先がクリトリスをくすぐる。
クリトリスは感度が良く指先が触れるとピクッ と全身で反応する。
クリトリスを指で摘むと、義母は脚をすぼめ俺の手を押さえた。
ワレメを撫でながら、膣の入り口から指を少し奥まで差し込み、指先を動かして刺激すると、義母が息を止め 「ウッ」・・・「ウッ」
義母の花びらを手で広げると、ソープの香りがした。
膣に舌先を射し込み舐め回すと義母の手に力が入り感じてる様だ。
舌先で強めに撫でながらワレメ沿いにクリトリスまでいき、クリトリスを口に含んで舐め、吸い、舌先で撫でまわすと、義母が全身をくねらせて 「ねぇ… もうダメ、 来て〜」
両手で広げた花びらの真ん中に、ムスコの先っぽだけ差し込むと、義母に体を密着して、体ごと一緒に動きゆっくりと押し込む。
膣をかき分けながら ジワ ーっと潜り込んでいくムスコを想像・・・
一番深い所まで着いても更に力を入れて押しつけると、義母も腰を突き上げ、俺に姫チャマを押しつけてくる。
義母を抱きしめ、口を吸いながらピストン運動を始める。
始めは大きくゆっくり突き、だんだん激しく突いていくと、突く動きでオッパイを大きく揺らしながら義母の体が前後する。
その内に、俺が激しく突きまくると義母が乱れた息の中から上ずった声で、「◇さん」…「◇さん」…「◇さん」・・・
俺の肩に、背中に、腰に、激しく抱き付いてきたと思ったら
「ィャッ … イヤ〜〜・・・」
頂点に達した義母が体を仰け反らして、膣を締め付けてくる。
ムスコが痛いほどで、俺も最高の気持ち良さで頂点に達した。
俺が、ヒクッ ヒクッと射精してる時、義母も俺の動きに合わせて精液を一滴残らず絞り出す様に膣をキュッと、何度も締め付ける。
今まで体験した事の無い様な激しいセックスだった。
射精が終わっても、義母が肩で息をしながら抱きついている。
呼吸を整えた義母が 「恥ずかしいぐらい 凄〜くヨカッタ…」
「こんな気持ち良かったのは初めて・・・娘がうらやましい」
抱きついてる手に力が入って、膣も締め付けて来た。
イッテからも暫らく抱き合ったまま快感の余韻を楽しんだ。
その夜は、義母の布団に一緒に寝る事にして並んで寝るが、義母は俺のムスコを握り、先っぽを指先で撫でながら・・・
俺は義母の手を握ったり、姫チャマの花びらを撫でながら… なので
「〇子の手助けに来たのに、あの子を裏切ってしまったわ」
「僕も結婚して一度も〇子を裏切った事は無かったのに〜」
「二人して、大きな秘密を作ってしまったわね」と言いながらも気分が高まり、どちらからともなく抱きつき2回目エッチの気分。
挿入して、最初は抱きしめてるだけで、ゆっくり愉しんでいたが、だんだん口を吸い、抱き合い、激しく求め合う様になり、義母の、膣を締め付ける動きにも力が入り、回数も多くなった。
俺が激しく強く突くと、義母が肩に 背中に 腰にしがみつき、息を乱しながら「◇さん」 「◇さん」 「◇さん」・・・
その内、頂点に達した義母が体を仰け反らせて「イッヤ〜〜…」
たった今やったばかりとは思えない程の凄い快感で、二人とも二度目の頂点に登りつめた。
「お父さん以外の人とSEXしたのも、こんなに気持ちいい思いをしたのも、ましてや私から2回も連続で求めたのも、みんな初体験…今の私にとって◇さんは、頼もしい息子で、ステキな恋人よ」
「お蔭で人生が明るくなった感じ、◇さんありがとう大好きよ」
「僕が〇子と結婚を前提の付き合いが始まり、ご実家を訪ねた時、初めてお義母さんを見た その時から憧れのお義母さんでした。そのお義母さんと、今こうして結ばれ僕は幸せいっぱいです」
話してる内に、また抱き合い 求め合う二人・・・
翌日は、午前中に無事にベビーが誕生。
母子共に順調で、1週間ぐらいで退院するという。
…って事は、アト1週間は義母と二人だけの夜を過ごせる。
昼間 義母は病院、俺は会社だが、会社の帰りに病院に寄り、見舞ったアト義母と一緒に帰り、夜は義母と二人っきりになる。
毎晩、たっぷりエッチ出来て楽しい一週間だった。
特に、明日は いよいよ母子ともに退院して来るという夜は、お風呂場でも全身にソープを塗り合い抱きついて撫でまわし、浴槽の中でも抱き合い挿入、上がるとそのまま義母の部屋に行き、義母が上になる形の69スタイルになって舐め合う。
この体位だと、義母の口に俺のムスコが入り過ぎないし、俺の顔のまん前で、義母の姫チャマが満開の状態になって自然な形で深く舐め合い、目でも楽しめ二人とも楽しみ合える。
義母の花びらを広げて膣の入り口から舌を深く差し込み、そこから割れ目沿いに、ゆっくりとクリトリスまで舐める。
クリトリスを口に含んで舌先で転がす様に舐めまわすと、義母が堪え切れずに「ネェ もうダメ、はやく来て〜」
明日から暫らくはエッチが出来ないと思うと名残りは尽きず、挿入して、抱きしめて、口を吸いながらオッパイを揉み、一突き一突きにも気持ちを込め、エッチを満喫、義母を満喫、義母も思いっきりしがみついて、体の芯から快感を堪能する。
「凄く気持ちいい、ホントに娘がうらやましいわ〜」
「僕も、今までで最高に気持ちいいSEXでしたよ」
「うれしい・・・◇さん 好きよ、ホント大好き…」
一晩中ずっと抱き合い、何度も挿入し、何度も求め合い、話をする度に気分が盛り上がり、また抱きついて求め合う。
二人して何度も頂点に達する、エッチ漬けの一夜だった。
妻が退院しても、義母は娘や初孫の世話で暫らくは滞在する。
エッチは出来ないが手を握ったり、抱き合ってキスは出来るし、沐浴などで、抱いた赤ちゃんを受け渡す時など、手が、義母の胸のあたりで触れ合うだけでもドキドキする。
一つ屋根の下に義母が居るというだけでも愉しい。
妻は、実の母が面倒看てくれるので喜んでいるけれど、俺には済まないと思うのか、気を使ってくれてる様だ。
俺が義母に気兼ねなく話したり冗談言ってると安心してる。
俺も義母も、妻の前では絶対に気付かれない様に演じるが、俺と義母の仲が良すぎて気付かれたら困るけれど、仲が悪いと思われたり、二人が気兼ねしてと思われたらそれも妻が気を使う事になり、ストレスになるだろう。
義母が、いつまでも居られる環境にしたいと思っているので
俺 ⇔ 妻、  義母 ⇔ 妻、  義母 ⇔ 俺、会話にも、行動にも気を付けている。
妻が退院して半月ぐらいして、義母が一旦実家に帰る事になり、車で送って行く途中に、ラブホテルへ寄る。
一緒に暮らしながらも、エッチが出来ない二週間は長かった。
部屋に入るなり抱きつき、二人そのままベッドに倒れ込む。
義母の衣服を剥ぎ取るように脱がせ、俺も脱ぎ捨てて・・・
真っ裸になって、待ち兼ねたたように一つになり抱き合い、口を吸い合い、挿入して気持ちも一つになって求め合い・・・
義母も待ちかねたのか、堰を切った様にスグ頂点に達した。
時間は短くても、二人は久々のエッチで大いに満足した。
義母が 「近くに居ると、抱いて欲しくてたまらない時が有り、一旦、家に帰る事にして、ホテルに行く事を考えついたの」
義母を実家に送り届けたその夜は、妻が求めてきた。
義母が居るので抱き合う事も出来ない俺に対しての気遣いか、二人っきりになったら、妻もエッチの気分になるのはうれしい。
出産、縫合したアトの初エッチ、まだ妻も不安だったらしいが俺も気になり、優しく挿入して殆ど抱きしめているだけだった。
久しぶりに妻を抱いて、その感触に興奮して射精してしまった。
静かなエッチだった。
コンドームに精液が溜まってるのをそれとなく見せて
「何日も溜まってたので、動かなくてもイッちゃった」と言うと
「ありがとう、もう少ししたら安心して いっぱいやりたいね」
激しく突かないのは、俺の優しさの所為…と、妻は、改めて感謝してくれて抱きついてきた。
若し義母とのエッチがなかったら、久々の妻に飛びつき、激しく突いて自己中心のエッチをやってたかも知れない。
そんな所から夫婦に溝が出来てしまう事も考えられる。
それを思うと、義母の存在は家庭円満の源だ。

[Res: 29146] 投稿者:大輔 投稿日:2017/02/02(Thu) 12:48
これから2豆流だね。k

[29132] 妹の勤める病院 投稿者:バイク 投稿日:2017/01/30(Mon) 10:24
俺30歳、妹27歳。
ともに独身。カレシ、カノジョなし。
俺が先々月入院したときの話だ。
よりによって通勤途中にバイク事故で妹がいる病院にかつぎこまれた。
両手骨折。で、整形外科病棟に入院した。
労災なので、全部医療費は会社もちとなった。
「兄ちゃん、なにやってんのよぉ!恥ずかしいなあ!」
「ええ!お前の病院かよお・・・ここ。」
手術が終わって、麻酔が切れて目が覚めたときのことだ。
主治医や婦長さんと主任さんもいた。
こっちが恥ずかしい。
そして、3週間の入院となった。
入院して5日目のこと。体を拭いてくれるってことで看護師(24歳)の子が来てくれた。
両手が使えないから、パジャマ、パンツを脱がせてくれて、せっせと拭いてくれた。
風呂に入れないのもあったから、嬉しかった。さっぱりした。
個室だったから、周りの目を気にすることなく拭いて綺麗にしてもらった。
が、困ったのは股にあるタマ2個とイチモツだ。
看護師の子が綺麗に拭いてくれてるのはありがたいが、扱かれたので当然フル勃起!
「お兄さん、元気ですね。」って言われた。めちゃくちゃ恥ずかしいったら・・・。
終わってパジャマも着替えて、ベッドによこになった。
その夜のことだった。
寝ていて・・・・パカン!と頭ひっぱたかれた。
「いってえ!」目を開けたら妹の真紀が目の前にいた。夜中の見回りだった。
妹は、その日夜勤だった。
「何すんだよ!真紀!おまえなあ、俺は重症患者だぞ!」
「兄ちゃん!何考えているのよ!ここは病院よ!もう・・・信じられない。由美子から聞いたわよ。昼間由美子の前で勃起させたんだって?!」
「え!・・・ああ、あの子由美子ちゃんていうのか。」
「あの子じゃないわよぉ!お兄さん元気になってしまって困っちゃったって相談されたわ。
おまけに婦長さんからは、真紀ちゃんのお兄さん彼女いないの?彼女いるなら呼んであげて。って言われるし。」
「だってよぉ、拭くだけじゃなく扱くんだもんなあ。それに溜まってるから当然だろが。」
「ったくぅ! もう!しょうがないわねぇ!」
と言って、いきなり俺のパジャマのズボンとトランクスを引きづりおろした。
「真紀・・・・おまえ・・・何すんだよぉ!」
「そんなもん決まってるでしょ!恥ずかしいからほかの子の前で立たせないでよね!これ!」
そう言うといきなりチ○ポ握って扱き始めた。
「おい兄妹だぞ!おれたちは。」
「今はバカなエロ患者の相手してるだけ!」
と言いながら、完全勃起のチ○ポをせっせと扱いた。
ところが妹が相手だから、イク感じにはならなくて困った。
15分ぐらいして、「無理だって!おまえ相手じゃあ・・・」
「なーに?妹相手じゃ出るものも出ないの?わかったわよ。絶対出してやるから。ほかの子の前で立たれたら、私がまた言われるんだからね!妹の気にもなってよぉ〜」
俺のチ○ポをいきなり咥えてフェラを始めた。
「な!・・・なんてことすんだ!真紀・・・あほ!やめろ!」
けっこうなバキュームフェラだった。舌使いも「まいう〜。」
いったい誰に仕込まれた?
フェラしながら手で扱きまくった。
「おい!・・・やめろって!・・・俺たちは兄妹・・・イッ!イーッ!」
口に頬張りながら亀頭を舌でペロペロ舐めてきた。
妹は俺の顔をじっと見ていた。
「そんなことしたら・・・出ちゃうって!」
強烈な吸引と舌の攻撃で完全にノックアウトした。
一気に妹の口の中に大放出!溜まりに溜まったものが大噴火した。
「ンンン!ンーーー!ンン!ンン!」妹がうめいた。
出し終わって、真紀が口からべーーーっと俺のザーメンをティッシュに吐き出した。
「兄ちゃんのバカ!妹の口の中に出す?ありえないわよーーぉ!汚いなあ!もうっ!」
「・・・・ごめん。」
妹はそそくさとティッシュで俺のチ○ポを拭くと、トランクスをずりあげ、パジャマのズボンもはかせた。
「いい?お兄ちゃん、今度私以外の子の前でコイツ立たせたら、へし折るからね。我慢できないときは私を呼びなさいよ。わかった?」
「は・・・はい、わかった・・・いや、わかりました。・・・それよりも・・・真紀、あのさ、もう1回お願いなんだけど。まだ溜まってて・・・」
「ばーか!自分でなんとかしたら? で、明日も出せばいいんでしょ?」
「うう・・・た、頼む。あ!頼みます。まあ・・・できれば・・・そのぉ本番ができる子がいい・・・」
「死ね!」と俺の息子に強烈パンチくれてナースセンタに戻っていった。
俺はベッドで七転八倒だった。
翌日夕方、由美子ちゃんが来た。
「お兄さん、大丈夫ですか〜?真紀先輩から聞きました。なんか真紀先輩、大事なところにパンチ入れておいたから大丈夫って・・・言ってましたけど・・・。」
「ううう・・あの野郎・・・」
「お兄さん・・・ごめんなさい。私がびっくりして先輩にチクッちゃったから・・・。」すまなそうな顔で、ぺこりと頭を下げた。
「いや・・・気にしないでくださいね。こっちこそごめんね。」
「あのお・・・」と言いながら、近づいて由美子ちゃんが俺の耳に口を近づけてささやいた。
「今晩、見回りの時に助けてあげますね。真紀先輩には内緒でお兄さんを楽にさせてあげますから・・・。」
「・・・・あ・・・ありがとう。」
内心嬉しかった!!由美子ちゃんはとっても可愛い!!反対に真紀は・・・可愛いけど妹。
どっちがいいかは決まってる。
「由美子ちゃん・・・ごめんね。よろしくお願いします。」と頭を下げた。
ニッコリ笑って「はい!任せてくださいね。あ、婦長や主任さんにも内緒ですよ。」
「うん、わかってる。」
「お兄さんかっこいいですもん!」「なはは・・・」
そのあと少しして真紀が来た。
「兄ちゃん、今日は私がご飯食べさせてあげるよ。それじゃあ食べられないもんね。」
妹が優しい顔でご飯を食べさせてくれた。
内心・・・「ふう〜、いつまで優しいのやら・・・」心配になった。
食べてる最中、ドアをノックして由美子ちゃんが来た。
「あ!先輩がお兄様の対応してくれてるんですね。すみません。」
「いいわよ。ここは。まあバカ兄貴の相手するのも妹の役目だからね。○○さんのとこ行ってあげてくれる?」
「はい、わかりました。」と由美子ちゃんは出て行った。
俺は由美子ちゃんの姿を目で追いかけた。
「何見てるのよぉ〜」真紀がブーたれた。
「なあ、由美子ちゃんってカレシいるのかな?可愛いよな?」
「はあ?お兄ちゃん・・・由美子のこと好きなの?」
「う・・まあ、いいなあって」
「ふーん。でも退院してからにしてね。そんな手じゃどうにもならないでしょ?」
「あはは・・・ばーか!」
「さて、ご飯も食べたし。お兄ちゃん、食後の一服しよっか?」
「何?俺、煙草すわないけど・・・」
妹は黙ってパジャマとトランクスを降ろした。
そして、消毒液のついたガーゼでチ○ポを拭き始めた。
「ヒエー!冷たい!!しみるぅ〜!」
「はい、消毒完了。」
そのまま妹は俺のを咥えた。
「お!おい!まだ早いって!食後の一服じゃねえだろ!」
「あのね、私も忙しいの。今しか時間ないの!わかった?また殴られたい?これ。」
「・・・いや・・・いいです。」
結局、真紀にフェラチオしてもらってすっきりとなってしまった。
「はい、終わり。しかし・・・お兄ちゃんも溜まるの早いね・・。壊れてるんじゃないの?」
「う・・・うるせーな!」
「ははは!こんばんは大人しく寝てよね。私と由美子は夜勤なんだから。仮眠したいわよ。」
夜中のこと、寝てたら耳元でささやく声がした。
「お兄さん・・・起きてください。私です。由美子です。」
「ん?・・・ああ、由美子ちゃん」
「しーっ!今、真紀先輩は仮眠中だから来ましたよ。15分ぐらいしかいられないけど。」
唇に指をたてて、そう話すと、パジャマのズボン、トランクスを脱がせた。
当然、勃起してしまった。
「お兄さん・・・。大きい声出さないでくださいね。」
「うん・・・わかってる。」
由美子ちゃんがベッドに乗ってきた。何?ベッドに乗る?
俺の上を跨いだ。白衣の裾をたくし上げた。
!!パンツ履いてない! ポケットからスキンを取り出しチ○ポにかぶせた。
顔を近づけてキスしてきた。そして「じゃあ、入れちゃいますね?」とささやいてにっこりほほ笑んだ。
ニュル!!と感触!!!入った!!!「ム・・・」由美子ちゃんが口を手で覆って声を押さえた。そのまま、上下にゆっくり動き始めた。
時々「ン!」と由美子ちゃんが声を漏らした。
どんどん動きが激しくなる。ギシギシとベッドのスプリングが鳴る。
5分ほどして「由美子ちゃん・・・俺、出る」と小さな声で俺は言った。
「はい。出してください。」
一気に発射した。
終わって、由美子ちゃんはベッドから降りると、ポケットからパンティを出して履いた。
俺のスキンを取って、綺麗に拭いてくれた。
「お兄さん・・・・良かったですか?また来ますね。私・・・お兄さんのこと・・・好きです。」
その晩は幸せ気分で眠れた。
翌朝、寝てたら頭をポンポン叩かれた。
「兄ちゃん、おはよう!起床時間だよ。起きなさい。」
「んん・・・真紀か・・・おはよう。」
「私は明けだから、もう少ししたら帰るね。明日は日勤だからさ。まあ、我慢してよ。」
「お・・・おう!悪いな。お疲れ。帰って寝ろよ。あのさ・・・」
「何?」
「退院したら・・・由美子ちゃん紹介してくれよ。あの子感じいい子だもんな。彼女にしたいなあ。」
「あはは!わかった。わかった。由美子にはそう言っておくから。退院したらだからね。入院中にアプローチしたら紹介してあげないから!」
「わかってるって!」
10日目
やっとお風呂に入れる!先生から許可が出た。
由美子ちゃんが担当だった。
一緒にお風呂入って。両腕にビニールを巻いてくれた。
せっせと体を洗ってくれた。シャンプーも3回してくれて、最高にさっぱりした。
「お兄さん・・・ちょっと立ってもらえますか?」「え?あ、はい。」
由美子ちゃんはしゃがんでいたので、立ちがるとちょうど股間が顔のところになった。
「声出さにでくださいね?」というと、俺のチ○ポを咥えた。
由美子ちゃんはフェラはあまりうまくないが、久しぶりに妹以外だったので興奮した。
あっと言う間に完全勃起。
フェラすること5分ぐらい。
「由美子ちゃん・・・出ちゃう。」と小声で言って、爆発した。
由美子ちゃんは咥えたまま、放出される精子を口で受け止めてくれた。
出終わって口を話すと「ゴクッ」と音がした。え!飲んじゃったの!
「お兄さん、終わりましたよ。美味しかったです。」
「由美子ちゃん・・・こんなこと・・・ほかの人にもするの?」
「まさか・・・。あのですね、真紀先輩からお兄さんが私と付き合いたいって話を聞いたんです。とっても嬉しかったです。だから・・・今、お兄さんにしてあげられることをしたかったんです。」
「由美子ちゃん・・・ほんとにありがとう。退院したらデートしようね。」
「はい!もちろんです!良かったぁ〜。」とにっこりほほ笑んだ。やっぱり可愛い。
風呂から出てベッドに戻った。部屋に真紀が来た。
「兄ちゃん、お風呂入れて良かったねぇ〜。ふふふ・・・さっぱりした?」意味ありげな目で言ってきた。
「全身綺麗でさっぱりだ!」
「ふーん・・・全身ね。そっか。良かったね。」とニヤニヤしながら俺を見た。
「兄ちゃん、頑張ってね。」ポン!ポン!と軽く骨折した両腕を順番に叩いて出て行った。
「グオ!グホ!・・・痛ってえーーーよぉ!」俺はベッドの上で悶絶。
そのあとは、真紀ではなく由美子ちゃんが俺を介抱してくれてました。
退院後、自力生活はまだ無理だったので、真紀のアパートに同居して日常生活の面倒を見てもらった。
時々、真紀が由美子ちゃんを連れてきた。3人で食事をした。もちろん由美子ちゃんが食べさせてくれた。
妹はニヤニヤ笑いっぱなしだったけど。
2週間前、やっとギブスもとれて、今はリハビリ中。
今週末は、待望の由美子ちゃんとのデートです。
まだ完全に腕が動くわけではないけど、日常生活には困らないレベルですから。
怪我の功名というか、妹のおかげで充実した入院生活でした。
おまけに可愛い彼女までできた。

[Res: 29132] 投稿者:サイレント 投稿日:2017/01/31(Tue) 07:36

楽しい、入院生活で良かったですね。
僕も2回入院したことあるんですが、好みのタイプじゃなかったから、何にもしなかったなぁ…

その後、妹の真紀さんと、彼女になった由美子さんの進展は、どうですか?

[Res: 29132] 投稿者:大輔 投稿日:2017/01/31(Tue) 09:35
いいお話でした。good! ok.

[Res: 29132] 投稿者:よっち 投稿日:2017/01/31(Tue) 18:59
続きお願いします。