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1. あるおじさんとの話  投稿者:るか 投稿日:2018/01/03(Wed) 02:03 No.44069

高校から電車通学になり二年生くらいから痴漢されるようになりました。
3年生の夏頃から同じ人に置換されていることに気が付きました。
スーツ姿で私よりだいぶ背の大きなひとで、いつも下を向いていたので顔を見ていませんでしたが、ある日好奇心から顔を見てしまいました。想像していた人と違ってお固そうな、真面目そうな30大体そこそこ風のおじさんでした。
スーツをかっちり着ていて清潔感があって加齢臭もなくてちょっとかっこいいかも…なんて当時思ったのを思い出します。
いつもは触られるだけで何もしていませんでしたが、その時はスカートの上からクリを撫でていたおじさんの手を握って自分の胸の方に持っていって触らせてあげました。

次の日からおじさんは痴漢が大胆になってきて、周りの人の背中で死角ができた時、私のシャツのボタンを外してブラ越しに胸を揉み、フロントホックを外して生おっぱいも触りました。
私は寝ているふりをしていました。
おじさんは駅につくまで私の胸を弄ったあと、身なりを戻して私のワイシャツの胸ポケットに紙のようなものを入れて降りていきました。
駅に降りて確認すると、五千円札とメールアドレスの書かれたメモでした。

当時あまり遊ぶお金もなく、何よりおじさんの見た目が素敵で(妄想してオナしちゃうくらい)好きになっていた私はメールをしました。
すぐ返信が帰ってきて「1回外で会ってお話しましょう」と言われて勢いでOKを出し、お休みの日にいつもの降車駅で待ち合わせしました。
おじさんは休日出勤の合間に来たとかでその日もスーツでした。
喫茶店で軽く自己紹介をして、その後はおじさんの話をひたすら聞いていました。普段は痴漢なんてしたことないこと、顔を見てすごくタイプでびっくりしたこと、積極的な子で思わず連絡先を渡してしまったことなど。

話をしながら私は下では濡れていました。喫茶店で手を握られてるだけでドキドキして目も合わせづらくて、言葉数も少なくなってきた頃、おじさんから小声で「出よっか」と言われて言われるがまま喫茶店を出ました。

そしてそのまま隣のビルの漫画喫茶に入りました。
初めての漫画喫茶でよく分からないままおじさんの後について行き、個室の中に靴を脱いで入りました。
仕切りの上から覗けるタイプではなく、テーブル含めて2畳程の個室。おじさんはあとから入り鍵をかけて手馴れた感じでジャケットをハンガーにかけていました。
私はこのあとどういうことが始まるのかなんとなく分かっていながら、分からないふりをして部屋の隅っこに座ってその光景を眺めていました。
おじさんは私の後ろに周り、私をぎゅっと抱きしめながらいつものように痴漢をし始めました。
下着の上からクリを触りながら、下着が濡れていることを確認して「なんでこんな濡らしてるの?」と意地悪く聞いてきました。
私が恥ずかしくてモゴモゴしていると顔を覗き込まれてそのままキスされました。初めてのキスでした。
私が呆然としているとその後も何度もキスを繰り返し、途中から舌を入れてきて、そのままおじさんの体重で後ろに押し倒されていきました。
両腕をゴツゴツした手で押さえつけられながらキス、当時はよくわからなかったですが股間の固くなったものを太ももあたりに擦り付けていました。
連続キスが終わると「ごめんね、可愛くてついたくさんキスしちゃったよ、ダメだったかな」と言われ初めてのキスでびっくりしたと答えると嬉しそうにまたキスしてきました。
おじさんなのに変な匂いもしないし、むしろキスってこんなに気持ちいいんだ…って蕩けて閉まっていました。
「キス初めてってことはまだエッチの経験もなし?」
蕩けたまま私がうなづくと、おじさんはしばらくなんとも言えない顔で黙ったあと、また私の体を触ってきました。
今度は下着をずらして膣の入口をちょこちょこと触りました。
そして小指を愛液で濡らしながら先っぽからゆっくりと入れたり抜いたりを繰り返しました。
指を入れながらもう片方の手で服を脱がし、裸の胸を愛撫すると膣からまた愛液が溢れました。


2  るか - 2018/01/03(Wed) 02:21 No.44070
    おじさんの膣への指入れはものすごい長い時間行われ、帰された時には外は真っ暗でした。
    最初小指からだった指入れはだんだん太い指に変えられていき、最後には中指と薬指でクチュクチュと掻き回されました。でもなんだかんだ痛みは感じず、ちょっとずつ気持ちよさから声が漏れていました。
    「声は抑えないで聞かせてね」と言われて奥をグリグリされたりしたあとはおじさんの手は愛液まみれで、私はぐったりとしていました。
    「こんなにすんなりゆびを受け入れるのは珍しいよ。一人でしてるの?」と聞かれて首を横に振ると「開発したくなっちゃうな」とおじさんはズボンとパンツを脱いで勃起したおちんちんを私に見せました。
    勃起した男性のおちんちんを見たのは初めてでした。
    おじさんはおちんちんが勃起するのは興奮した時なんだと教えてくれて、私におちんちんの扱き方を教えてくれました。
    私が両手で扱くと気持ちよさそうにそれを眺めて、途中から私を四つん這いにさせてくっつけた太ももの間に入れてきました。
    たまに膣の濡れているとこに擦れて滑りが良くなり、おじさんの擦るスピードが上がっていくと最後はおじさんの動きが止まり射精しました。
    「これが射精だよ」とおじさんは出した精子を拭きながら教えてくれました。そしてこの射精を女性の膣の中で、さっきの指のようにおちんちんを入れて行うことがセックスだと教えてくれました。
    セックスが赤ちゃんを作る行為だとは知っていましたが、精子を出す方法がこういうものだとは知りませんでした。
    「エッチをすると男にも女にもいいことが沢山あるんだよ。女の人は胸が大きくなってくびれができて女性らしい体つきになるし、何より気持ちよさでストレス発散にもなるんだよ」
    当時受験生だった私は色んな重圧やストレスでやけになっていたところがありました。だからおじさんに会いに来てしまったのもあります。


3  るか - 2018/01/03(Wed) 02:42 No.44071
    「こんなおじさんでもよかったら、るかちゃんの初めてをもらえないかな?るかちゃんすごく可愛くて魅力的だよ。目の前にこんな子がいてそのままお預けなんていやだなぁ。絶対に後悔させないから、考えてみて?」
    おじさんは別れ際にそういって帰っていきました。彼氏が出来たこともないしこの先できる予定もないし…このまま30歳とかまで経験なかったら嫌だなぁと思いつつ、さっきまでのキスや指の感覚を思い返して心ではもう決まっていました。
    次の日に「学校の子と遊びに行く」と言って家を出たあと、またあの駅へ向かいました。おじさんもこの日はスーツではありませんでした。
    昨日行った方向にまた向かいながら、漫画喫茶をスルーしてしまったのであれ?と思っているとさらに奥の方のホテルがいっぱいある場所へ入っていきました。
    昨日のところじゃないの?と尋ねると、初めてをもらうのにネカフェじゃあね…ちゃんとそれらしいところに行こうと苦笑いしていました。

    人生初めてのラブホテルは家のリビングくらいの広さのところに大きなカーテン付きのベットがドーンと置かれてて不思議でした。
    薄暗くて、謎の音楽が流れてて、異様な空間でした。
    おじさんはまた手馴れた感じで服をかけると、ベットに腰掛けて手招きして来ました。
    私が横に座ると、昨日のよりも強く抱き締めてキスしてきました。
    「こっちから誘っておいてなんだけど、ほんとにこんなおじさんで大丈夫?」私がうなづくと、少し潤んだ目でまたぎゅっとしてきました。
    そして、私の服を脱がせてパンツ1枚にして仰向けに寝させました。
    「痛かったらやめるからちゃんと言ってね」おじさんはゴムをつけながら私に言いましたが、私は痛くても我慢しようと思いました。


4  るか - 2018/01/03(Wed) 03:14 No.44072
    おじさんはまた小指からゆっくりと入れて来ました。
    なんとなく、もう慣れた気がして「指二本欲しい」と言うとおじさんは二本指でクチュクチュし始めました。そして最後はさらに激しくなり「あ、だめ、なんかお漏らししちゃう」と私が言ったあと濡れた指をゆっくり抜きました。
    もしかしてお漏らししちゃったのかと思い恐る恐る聞くと、これは潮吹きと言ってお漏らしとは少し違うんだと教えてくれました。

    ゴムをつける前おじさんは下着姿でしたがパンツの上からおちんちんが膨らんでるのが見えていました。
    おじさんがパンツを下ろすと勢いよくおちんちんが支えなしで上を向いていました。
    ゴムのついたおちんちんを眺めながら、おじさんに足を広げられて愛液がついた膣をじっと見つめられました。
    おちんちん入るのかなと思っているとおじさんはクリと膣に吸い付き舌を入れて来ました。さっきよりも膣が液体まみれになりついにおちんちんが膣に当てられました。
    おじさんはおちんちんの先を膣の周りの液体に擦り付けて濡らしたあと、先っぽからゆっくりと入れたり抜いたり、指で慣らした時のように入れてきました。
    ゆっくりとおちんちんが半分くらい入ると、「痛くない?」と確認され、大丈夫と答えるとまた入れていきます。
    痛いものだと思っていたら、むしろ指の時より心地よく、抜き差しの時に仮がこすれる快感を既に感じ始めて女の声を出していました。
    奥までおちんちんがすべて入ったと言われたら、なんとも言えない気持ちで、おちんちんが入ったままおじさんとのきすをしばらく味わいました。

    おじさんはおちんちんを入れ始めた時から「女子高生の小さいおまんこ、こんな太いのはいってるよ。すごくきつくてキュッキュッって締め付けてくる。ひだに当たるとやばい」と私の膣について教えてくれました。
    「これからオマンコをほぐしていくよ。」と言うとおじさんはゆっくりおちんちんを抜き始め、膣から抜けそうなあたりでまた差し込むのを繰り返し始めました。
    膣から抜けそうになる時が一番感じて、でも抜けてしまうのは嫌でおじさんの腰を手で手繰り寄せると1回勢いよくおちんちんが入ってきて頭に電流が走るような感覚に襲われました。
    おじさんもそれは感じたみたいで、以降私の両手は上で抑えられてしまいました。
    その後は記憶が曖昧ですがおじさんはだんだん激しく腰を動かすようになり、私の胸を揉みながら膣の中で射精しました。

    あれから4年、私とおじさんは電車での痴漢だけでなく二人であって恋人のようにエッチする関係です。
    おじさんの言ってた通り、おじさんとエッチするようになってから胸が急にどんどん大きくなって体型も変わって、関係ない人にも痴漢されるようになってしまいました。
    初めて会った時は化粧すら知らなかった私も、成人しておじさんから大人の女性になったねと言われるようになりました。

おなまえ
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