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1. 痴漢された男性  投稿者:痴漢された男性 投稿日:2018/09/11(Tue) 21:16 No.43154

高校時代から、満員電車の中で変な女にチ〇コ触られたり、ゲイに股間をこすりつけられたりする俺だったが、(いわゆるカヨワイ系なのか俺?)女から、あからさまな痴漢(その後本番)されたのはあの時が初めてだった。

あれは俺が24の頃だった。当時俺は大学時代からやっていた名残で、「語り部」のボランティアをやっていた。語り部ていうのは、どの都道府県にも必ず1個はあるとおもう、戦争関連の記念館、資料室等で、施設を訪れる人々に、年を取って戦争体験を話すことが出来なくなった戦争体験者である今の高齢者になりかわり、戦争の話をするというボランティアである。

語り部のボランティアが、他のところはどのような運営をしているのかは知らないが、少なくとも俺たちのところは、(まだ歩ける元気な)高齢者を連れて、空襲の時の現場に行ったり、当時の軍需工場のあった場所を見学したり、いわゆる「遠足」のようなものをする事もあった。

遠足といっても近場もあるし、たまには遠出する事もあった。そしてこの話は、年齢20〜25くらいまでの俺たち語り部ボランティア数名が、盆休みを使って有志(自腹で)で沖縄への研修会へ行った時の話である。

その時の研修会の参加者は、俺以外に、男2名 女2名の計5名だった。年齢は全員、20代前半なので誰が何歳とか、あえて書く必要はないと思う。

俺たちの沖縄研修の目的は、沖縄の中でも慶良間列島という、米軍が最初に沖縄に上陸したときの小さな島へ向かう事が目的だった。詳細は、1:上陸した場所の海岸の写真撮影し、今後の資料とすること 2:住民等がいたら話を聞くこと 3:ないと思うけど、当時の砲台等の軍事兵器があればそれも見つけてみる事 4:天然記念物の慶良間鹿を見てみたい。 これが目的だった。

簡単に描くけど、それから俺たちは那覇空港へと降り立ち、それからバスで渡嘉敷島行きの船へと乗った。そして渡嘉敷島から慶良間諸島までは小さな船で渡りついた。

慶良間諸島は、既に書いた通り天然記念物の慶良間鹿でも有名な場所でもあるので、俺たち以外にも数十名の観光客が同じ船に同乗しているのだった。

青い空、青い海、白い浜、 来てよかったな!!!!と思える素晴らしい旅の出だしだった。1日目は慶良間鹿諸島を予定通りの散策し、米軍が上陸してきたという海岸の写真を撮影し、原住民は見つからなかったが、(鹿もいなかったが)1日目はこれといってなんの変哲もない、軽ハイキング。という感じで終わっていた。

そしてまた、船で渡嘉敷島へと帰り、そこに予約していた旅館へと俺たちは宿泊した。値段は最安値の部屋だけの素泊まり。食事もなし。風呂は別途有料。俺たちはカップ麺やおにぎりを食べ、そして何より、大いに酒を飲んで盛り上がった。

20代の青春。沖縄。すばらしい仲間たち。永遠にこんな楽しい人生が続いたらな!!とそれぞれ酒を飲んで熱く語り合った。そして時計の針が23時をさしたとき、また明日への活力を充電する為、俺たちは12畳のけして広くはない場所で、男女5人がそれぞれ雑魚寝をする事になったのだった。

旅の心地よい疲れ。俺は沈み込むように雑魚寝している畳の中へと吸い込まれていった

それからどれくらいの時間が経っただろうか・・・。

バスタオルを少し大きくしたようなかけ布団(夏用のタオルケット)を軽く身体にかけて寝ていた俺は、ふと自分の右ふとももにモゾモゾと何かが這ってくるような感覚を覚えたのである。

俺(ん・・?)

最初は酒も入ってたし、疲れてもいたし、多少寝ぼけてもいたので、何がなんだかわからなかった。ただハッキリわかったのは、俺が履いてた寝間着替わりの半パンのスキマから、俺の股間をめがけて、人間の手のようなものが、じわり、じわりと這いながら接近してきているのであった。

俺(おい、、ちょっと待て。シャレにならんぞ・・)と思った。なぜなら、その手を這わしてくる犯人は、俺のすぐ右側で寝ていた、木村佳代子(23)なのである。

木村は性格は大人し系 髪型も黒髪のショート。顔はふつう。(キレイというより可愛いらしいタイに属する)スタイルも普通の今どきの小柄な体系(胸は大きい)普段は口数が少なく、どっちかといえば人見知りする性格。いつも俺たちが冗談を言ったりしているときに、横でクスクス笑っているような、そんな大人しい子だった。ファッションセンスも今どきではなく・・・スキニージーンズにTシャツ。というちょっとダサい恰好をしている地味な子なのだ。

なぜその子が、、男である俺に対し「痴漢行為」なんていうのをやってきているのか・・・。もう訳がわからなかった。かといって俺がどうすればいい?頭の中が思考停止した。

1:やめろ!と起き上がるべきか
2:こっそり手で抵抗するべきか
3:どこまでできるか、好きにさせてみるか

色々考えたが、男が女に痴漢される。なんていうありえない設定で、俺は何をするのが正しい判断なのかわからなかった。結局、俺は3を選ぶ他なかった。

(コイツ、大丈夫か?)と思いながら、俺は木村が這わしてくる手に意識を集中させていた。木村は俺からの抵抗がないことからか、少しづつ、本当に少しずつではあるが、確実に俺の陰部をその手は狙っていた。

木村の手は時間をかけて、俺の半パンの中へと侵入し、同時にトランクスの中まで侵入してきたのだった。そして(たぶん)人差し指と中指と親指の3本くらいの指で俺のサオ部分をつまみ、、コリコリ・・・ コリコリ・・・とつかんだり、亀頭をなでたりしてくるのである。

情けない事に、そんな手の使い方に勃起してくる俺。きっと木村からは俺が目が覚めて気が付いているというのを察知されているだろう。勃起し始めてからは、軽く手コキをするように根本からシャコシャコシャコ・・・ と上下に動かしてきたりもするのだった。

最初は焦ったが、とにかく木村は何かが原因で発情していることだけはわかった。もともと俺の事が好きだったのか、酒を飲んで理性が吹っ飛ぶような性質だったのか、(もし俺の事が好きなら)すぐ隣で寝ている俺に対し、我慢できなくなったのか。

よくわからないけど、俺は不思議と木村を弁護する理由を頭の中で考えていた。

完全勃起している俺のサオを手コキするような感じで動かしてきた後、木村は今度は俺の手をつかみ、自分の股間に触れるように持ってくるのであった。

俺は右手の力を抜いて木村の誘導に任せていると、木村は自分の股間の上へと俺の手を乗せてくるのだった。そしてさっきまで俺の手を誘導していた自分の手で、スキニージーンズのボタンを外し、チャックを下すという作業をした後、再度、俺の手をもって少し開いたジーンズの中へと俺の手を入れるように、少し力を込めて誘導するのだった。

ここまでなってしまったら、俺はもう同意したのと同然だった。俺は木村の望むがままに、少し自分の意思で右手を木村のジーンズの奥へと差し込むと、すぐに柔らかい弾力のある感触と、パンツの生地の感触、そしてパンツの縫い目の凹凸の感触が指先を伝わってきた。

ただ、触れていた俺の中指の部分だけがやけに湿っており、その部分だけ湿度、気温が異常に高かった。

すると木村は今度は堂々と俺の半パンのヘソ部分のゴムをかいして中に手を入れてきて、ダイレクトにサオのマッサージを再開するのだった。出だしからこの行為にたどり着くだけで1時間くらいかけていたと思う。

結果、俺は俺で木村のジーンズの中に手を突っ込み、下着の上からクリを攻める(攻めるというより、ただ優しく触れて軽く動かしているだけ)という恰好になり、木村は俺のサオを手コキしていた。

暗闇にも目が慣れて、周囲を見れば男2名や、もう一人の女は、それぞれの向きで深い眠りに落ちていってた。こんな事をやっているのは、俺と木村だけだった。

木村はそれからも攻めの手を緩める事はなく、俺のタオルケットの中に上半身を侵入させ、強引に半パンからむきだしたサオをくわえようとしてくるのだった。俺はさすがに、こんな動作(フェラの意)音もでるかもしれないし、あまりに不自然な動きすぎる。もし誰かが目を覚めて携帯ライトなどを照らされたらすべてが一貫の終わり。

俺は俺で、ちゃんと真面目にこの語り部のボランティアを続けていこうという意思のもと、この研修に参加しているのであって、こんな変態女に痴漢されて発情している場合ではないはずなんだ。

正直、この語り部のボランティアの中で、一番チャラチャラしているといえば、むしろ俺の方。木村を筆頭に、周囲は真面目を絵にかいたような奴たちで、俺がもし研修の深夜になって、部員同士で乳繰り合ってた。なんていうのがバレたら、まず除名になるだろう(当然木村も)

俺はそんな最悪の事態にだけはなりたくなかった。そして俺はやむを得ず。。。。「外でようか・・」と小声で木村にささやきかけたのだった。


2  痴漢された男性 - 2018/09/11(Tue) 22:11 No.43155
    うん・・・。と小さくうなずく木村。俺はタオルケットの中で木村に中途半端に脱がされた半パンをなおし、音を立てないように立ち上がって外へ出た。木村も俺の後ろをついてきて同じように外へ出た。

    それから携帯ディスプレイのライトで階段を照らし、転ばないよう、音を立てないようにゆっくりと一段一段と下へと降りていった。そして旅館の勝手口から外に出て、旅館の隣の駐車場のコンクリートブロックと旅館の間の隙間の中に隠れるように入り、俺は痴漢されてここまで移動したけど、なんて切り出していいかわからなくて、、「ふー・・・」とだけため息をついた。ここから少し会話形式。

    俺「ふー・・・」
    木村「ごめん、、驚かせちゃったね・・」
    俺「驚くもなにも・・・どうしたのいきなり・・」
    木村「・・・・」
    俺「何か、ムラムラするような要素あった?」
    木村「お酒、、、のせいかな。。自分でもよくわからない」
    俺「いあ、、まぁ。。。なんというか・・・」
    木村「・・・」
    俺「で、、勢い余って外出てきたけど、、どうしたいの?」
    木村「・・・」
    俺「ま、、ここなら人こないと思うけど・・・。」
    木村「早く帰らないとバレちゃうかもね」

    (だったら出てくる必要なかっただろうよ)と思った。

    俺「乗りかかった船というのかなんというのか。。」
    木村「あの。。もし私でよければご奉仕っていうのかな・・んと・・適切な言葉が・・・」
    俺「ご奉仕?フェラとか?」
    木村「う、、うんww」
    俺「じゃ、、ここまで来たし、、やってもらおうかな」
    木村「はい。。不調法ですが・・・」

    というと同時に木村は俺の目の前にしゃがみだした。そして俺はまるで立ションするように半パンとトランクスを同時に陰部だけが出るようにめくり下げた。すると目の前にしゃがんでスタンバイしていた木村は、俺のサオを口に含み、レロレロ、、モゴモゴ・・・と口の中に入れてゆっくり動かしてきたのである。

    すぐ完全勃起へと戻る俺。

    完全勃起へと戻ってからは、木村は手コキも交えてフェラをしてきた。ただ、フェラをされながら俺が感じたことは、俺という人間に対して何かというより、男の陰部だけに興味があるというか、そんな風に感じ取れた。

    木村は、「ン!!!ン!!!!」と喉を少し鳴らしながら必死のフェラをしていた。そして俺にもドクドクと昇ってくるものを感じ取り、、「そろそろ出そう・・」とつぶやくと、さらに木村はハードに頭を前後させ、、ドク!と最初の第一波が出てきた時に、「ン!!!」と言い、それからは一滴残さず吸い取ろうと口をくわえたまま手コキだけで搾り取ってくれた。

    ゆ〜っくり亀頭から口を外す木村。はっきりとは見えないが、電灯の薄明かりの中、木村の口の中には白い精子が満たされているが目にはいる。ンガ・・・ング・・・ と苦しそうにも聞こえる音を出して、それを飲み込んでいるのである。

    俺「ふー・・・」(2回目w)
    木村「どうだった?」
    俺「うん。まー気持ちよかったよw」
    木村「良かったw」
    俺「俺も何かしてあげたほうがいい?」
    木村「え・・といわれても恥ずかしい・・w」
    俺「何をいまさらwww 痴漢しといてwww」
    木村「・・・^^;」(苦笑い)
    俺「じゃ、舐めるか、指でっていえば、どっちがいい?」
    木村「どっちでも・・w」
    俺「じゃ、なめるわw」
    木村「ええ〜〜〜>< はずい」
    俺「何いってんの今更」(けっこう冷めた感じで)

    この瞬間から俺の心境に変化が訪れた。というのはこんなありえない展開になっているのは、元をただせばこの目の前にいる木村が原因。俺は何も遠慮する必要もないんじゃないか。って思った。

    つまり、いいように捉えれば、相手のほうからHさせてください。って体を張ってきたんだから、「それそうおうの変態行為をさせてあげるようが、この子が望んでいる事」というか。

    この時の心境を文字にすればうまく表現できないが、とにかく俺は(このまま普通に何かして終わるのは勿体ないかもしれない)という考えがあったのだ。

    そしてその心境になってからの俺は、態度が強硬姿勢になってきたきた。また会話形式に戻す。

    俺「じゃ、今から舐めるから自分で脱いで」
    木村「うん・・・」

    そういうと木村はスキニージーンズのボタンを外し、チャックをおろし、、スッ・・・と右足、左足と順番にズボンを脱いでいった。

    俺「パンツも」
    木村「うん」

    また同じように、スーっとパンツをずらしていき、足首からスッ・・と右足、左足と順番に脱ぐのだった。

    俺「自分でパンツ見て。どれだけ濡れてるか」
    木村「はずい・・」
    俺「はずいじゃなくてさ。早く」
    木村「うーん、、きもちわるい。ヌルヌルしたのが付いてる」

    俺は木村からパンツ取り上げ、そして木村の目の前で広げた。電灯の薄明かりの元ではあったが、木村の白生地に小さな花がちりばめられている綿パンツの裏には、この薄明かりでもはっきりとわかるよう、ねっとりと愛液が付着していた。

    俺「しかも、エッチな汁だけでなく、おしっこもついてるよね。ちゃんとトイレいった後ふいてるの?」(パンツの裏には、黄色いシミがまでついていた)
    木村「そ、、それは・・」(直後、みないで!と俺からパンツをふんだくる)
    俺「じゃ、足上げて。なめるから」

    そういうと木村はコンクリートブロック塀の段になっているところに方足をかけるのだった。

    俺「自分でちゃんと左右に広げて。そのほうが舐めやすいので」
    木村「・・・」(無言ではあるが、自分で人差し指と中指を使ってクパっと広げる)
    俺「よし」

    それから今度は俺が中腰になり、木村のワレメへと舌を這わせた。木村のワレメは濡れ濡れであり、俺が舌をはわしてぺろんと舐めると同時に、トゥルンという滑走油の感触が俺の舌先を伝わった。

    木村「ううああ・・・・・」
    俺「感じてるの?」
    木村「ウン・・・」

    そんな感じで俺は無言で木村のワレメをレロン レロン と何度もワレメの溝に舌先を入れて、クリ位置までなめあげた。そしてクリだけに吸い付いてクリだけに舌先を当てて左右、前後、回転するように舌でなぞりまくった。

    腰をガクガクさせながら頑張って姿勢を崩さないようにする木村だった。

    そして相手がイったかどうかはわからないが、俺も中腰のまま舌先に力を入れて同じ首の動作をするのが疲れてきた。そして俺はいったん、足の痛みもあったので立ち上がったのだが、この先続きがあるとすれば、場所的な理由で立ちバックか、それとも木村がクンニの時のように片足をブロック塀の段にかけた状態での正面からの挿入。という事になるだろう。

    俺は(このまま入れるのもな・・・)と思った。そもそも、こんなドMな娘。なかなか出会えるものではない。俺は別に自分の事Sだと認識している訳ではないが、せっかくの機会なので、思いつく限りの恥ずかしい事をさせてみるのもアリか。という思考になっていた。

    俺「あ、そうそう。前から気になってたんだけど思い出した。」
    木村「ん?」
    俺「お漏らししてみて」
    木村「え?おもらし・・?」
    俺「うん。パンツ履いて、そのままオシッコすること」
    木村「なぜ・・そんなことを・・?」
    俺「いあ、別に俺はそういうのが好きっていうわけじゃないけど、寝ている間に痴漢されたというのもあるので、相手にも相応の恥ずかしい事をしてもらわないと。って急に思って」
    木村「・・・」
    俺「やって。」

    といい、俺は木村がさっき、俺から奪い取り脱いだスキニージーンズの中に格納してあったパンツを取り出した。そして木村に「はやく」とせかして足を通させ、、、、「しゃがんでする?」と一方的にリードをしていった。

    木村「えー・・・」
    俺「じゃ、とりあえずしゃがもう」

    そして木村をその場でしゃがませた。和式トイレのような状態である。俺はそれからズボンの中にあった、先ほど階段を照らすために使った携帯で写真撮影モードにし、ライトをつけた。ピカー!!と木村の股間に携帯のライトが照らされた。

    俺「何分でもこのまま出るまで待つので。早くやったほうがいいよ」
    木村「えー・・・」

    そして1分 2分 3分と経過していった。俺は無言。木村も無言。ただピカーとライトだけは木村の股間のパンツのワレメ部分だけを照らしていた。

    木村「・・・あ・・・出る・・・・」

    そういうと、木村のパンツのクロッチ部がモワッと少しふくらんだかと思うと、チョロロロロロロ・・・・と今度は左右のゴムの部分から液体が漏れ始め、最終的にはクロッチ部全体から1本の線で液体が漏れ始めるのだった。

    出ている間、、「アッ・・・あ・・・・あ・・・・・・・」と小さな喘ぎ声みたいなのをずっと出していた。

    俺「よしok。じゃ入れようか。早く入れて戻ろう。」

    そういうと俺はもともと、木村が片足をかけていたブロック塀の段にズボンとトランクスだけを膝くらいまで下した状態で腰かけた。そして木村に、「こっちきてまたいで」と早くするように指図した。木村は「ちょっとまって。。」と言いながら濡れたパンツを脱ごうとモゾモゾしていたが、俺は「もうそのままでいいよ。早く」と俺は木村をまたがせる事にした。

    そして俺は自分のサオを手でつかみ、木村のオシッコで濡れたパンツの横からゴムをずらして木村のワレメの入り口を探し出すのだった。そして亀頭が入る部分を発見し、ゆ〜〜くりと木村の中へと自分のサオを沈み込ませていくのだった。

    にゅちゅぅ・・・・ という感じで木村のワレメの中に俺のサオが吸い込まれていった。俺のサオには生暖かくてヌルヌルした壁に包み込まれていく感触が伝わった。と同時に木村は「声でそう・・・」と言った。

    そして木村は俺の後頭部を両手でつかみ、俺は俺で木村の尻を両手で支えて小刻みに動かした。座位という体位である。

    ブロック塀のカベと旅館の壁の間、激しい動きをできる環境ではない。俺は物音を立てないようにゆっくり、ねっとり、じっくり根本まで木村の中に吸い込まれるように挿入行為を楽しんでいた。

    俺「今まで何人の男がこの中に入ったの?」
    木村「5人」
    俺「俺が5人目?」
    木村「うん」
    俺「じゃ、前の4人は彼氏ってこと?」
    木村「そういうわけでもないけど」
    俺「友達以上、恋人未満とか?」
    木村「最初は一気に3人だった」
    俺「は?」
    木村「飲みに行ってる時にカラオケで3人の子にやられちゃったの」
    俺「レイプ?」
    木村「レイプではないけど、、酔わされて抵抗できないみたいな感じなって」
    俺「それをレイプっていうんだよ」

    なんとなく、俺はこの木村が、酒を飲んで痴漢行為なんて働いてきた遠因が分かるような気がした。きっと木村も純情な乙女だった時代があったんだと思う。そんなころに処女を酒を飲まされ男3人に同時に奪われ、木村の全部とは言わないが、一部、木村のこれからの人生観に大きな影響を与えたのだろうと思った。

    木村「フェラだけだったらもっといってるかな」
    俺「どういうこと」
    木村「その3人とHしてしまった後、その場にいなかった男の子が後になって、俺にもやってくれ。みたいな感じで言ってくるのね。だからやってあげたこともある。あの時の私、おかしかったし」

    (今でも十分おかしいよ)

    俺「そんな事があったのか」
    木村「なのでクラスの中のよほどの真面目な子とか、障害もってる子とか以外は全員、フェラしたことがある。」
    俺「そのクラスの中のよほど、、、以外の男子って何人くらいなんだ」
    木村「15人くらいいたかな」
    俺「といっても、その15人が全員が一斉にってい訳じゃないだろ」
    木村「うん。15人全部を記録するのは半年くらいかかったけどね。いきなり連絡してきて、今から会える?とか言ってきて、、家の下でしてあげたりとか。」

    それ以上聞く気にはなれなかった。もう十分、過去の出来事がトラウマになって、木村は性的なところの価値観が、完全に常人とは離れたところにいるのは確かだった。きっとこの時代の木村は男子の中の連中で「パンコなりサセ子」とか言われていたんだろう。

    そしてそんな痛々しい背景を持つ女に、今こうして入れている俺。俺は俺で何か責任とらないといけないんじゃないか。って思い始めてきた。俺はもしかしたら悪人にはなりきれない男なのかもしれない。

    そんな神妙な心持ちになりながらも、俺はゆっくりゆっくりと腰を振り、、このまま振り続けたら射精してしまう段階まで出来上がってきた。それから俺たちは一時体位を入れ替え、立ちバックへと変化させた。

    俺はパンパンパン!!とリズミカルに木村の腰をもって奥を突き、、イク10秒くらい前になってから落ち着いて木村から抜け出し、、、

    俺「顔にかけるからしゃがんで」と冷静に言った。木村は ンー という感じで目をとじ、顔にかけられようとして来てくれた。

    ドピュ・・・ドピュ・・・・・と木村の顔に2回目なので少量の精子が鼻や口へとかかっていった。

    全てが終わった。木村は指先で顔についた精子をぬぐいとり、口の中に入れて飲み込んでいた。俺は着衣を改めた。木村はオシッコまみれの膝にかかったパンツブロック塀の穴にねじ込んで破棄し、スキニージーンズをノーパンではきなおした。

    やり終わった後にあまり言葉はいらない。俺たちは無言で来た道を戻り、、また仲間がいる部屋の中へと戻っていった。気が付けば疲れもあることに気が付き、深い眠りへと落ちていった。

    本編終了

    後日譚

    それから俺は木村にストーカーのような事をされた。月に1回のボランティア活動の帰り、俺は家にかえって自分のカバンから荷物を出している時に、女物の下着が入っている事に気が付いた。(なんじゃこりゃ・・)と思うと同時に、こんなふざけた事をするのは木村しかいないと思った。

    パンツにはまるで意図的に染みつけたような、黄色いシミがついており、しかも手紙で「これでオナニーしてください」とか書かれたメモまで入っていた。

    また、嘘か本当かわからないが、ある日は手紙だけで、「飲み物のお茶にオシッコを入れました。よければ飲んでみて」と書いている時もあった。

    月に1回の事なので無視していたら、最終的には「いつも〇〇君の事を考えながらオナニーしてます。早くホンモノが欲しいです」等とかいたメモもはいっていた。

    俺は限界が来た。

    そしてボランティアをやめた。

    それから真剣にストーカーとかされてないか、背後から急に刺されたりしないかどうか考えて夜道をあるいたが、ある日同じボランティア仲間から、「木村さんは彼氏ができて同棲したみたい。なのでボランティア活動はもうできないんだって」というニュースを聞いた。

    俺はそれから少し安堵し、今も同じ場所で生活をしているが、木村の気配を感じる事は今のところない。

    女からの痴漢。。。これ、うらやましい出来事に思えるかもしれないが、それをやってくる女は「常軌を逸した」女である可能性が極めて高いので、くれぐれも注意したほうがいいと思います。

    以上です。


3  妄想@痴漢淑女 - 2018/09/11(Tue) 22:25 No.43156
    文才ありますねー 勃起しました


4  妄想@痴漢淑女 - 2018/09/12(Wed) 02:42 No.43157
    馬鹿だから書き込む所も分からないんだろうな

おなまえ
コメント  
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