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1. 最強線統一スレ22  投稿者:痴漢房長官 投稿日:2018/07/09(Mon) 11:34 No.134210

はいよ


2  痴漢房長官 - 2018/07/09(Mon) 13:15 No.134211
    今朝遅延してたね。
    壇蜜似の色気JD、スタイル良すぎてお尻硬かったけど妄想できました。


3  痴漢房長官 - 2018/07/09(Mon) 16:25 No.134219
    どこに書かれてたか忘れたけど板橋から乗ってくる背の高いメガネちゃんをやっと発見できた
    サラリーマン風のチビ男がぴったり後ろにくっ付いて電車が発車と同時にスカートの中に腕を入れて触ってた
    隣にいたけど触る勇気がなくて見てるだけだったけど池袋で男が降りてメガネちゃんの後ろにいることが出来たから恐る恐るスカートに手を入れたらパンツがずれたままだった
    それが確認出来ると理性が吹っ飛びバレるの覚悟で右手を下に下げて初の生マンしてしまいました
    新宿まで堪能出来てかなり良かったです


4  痴漢房長官 - 2018/07/09(Mon) 18:49 No.134222
    統一スレ50さん、もしかしたら…一緒に渋まで行っちゃった人かな??
    だとしたら、最高でしたね!!!


5  痴漢房長官 - 2018/07/09(Mon) 20:10 No.134229
    朝のメガネ地味ブスか
    マリオのテレサみたいな幽霊系女子な
    救う気にならん


6  痴漢房長官 - 2018/07/09(Mon) 22:55 No.134235
    5さん
    地味ではないし自分的には可愛いと思いますけど人それぞれなのかもしれませんね
    それか違う女性を言ってるのかもしれないですね
    まぁとりあえず5さんとはバッティングしないみたいですので良かったです


7  痴漢房長官 - 2018/07/09(Mon) 23:13 No.134236
    皆さん朝は何号車がおすすめですか?


8  痴漢房長官 - 2018/07/09(Mon) 23:19 No.134237
    3さん、板橋何時発の電車ですか?


9  痴漢房長官 - 2018/07/10(Tue) 01:09 No.134240
    前スレ48
    略式起訴で罰金だったよ。
    いくらやってないといっても通用しないし勾留延長されてぎりぎりまで否認したけど最終的には自白という形になった。
    でもやってないからどうやって触ったかなんて説明できないし検察のエピソードに沿っていないと怒られるしで散々だったわ。


10  痴漢房長官 - 2018/07/10(Tue) 04:54 No.134242
    もう昔の話で時効だと思いますので告白します。
    15年以上も前になる。
    まだ私も若くて性欲旺盛だった頃よく痴漢していた。
    ある朝埼○線通勤快速の最後尾に○宮駅から乗車、有名なスキー選手(当時滑降の トップ選手)によく似た女の子が乗っていた。
    体格も良くもしかしたら本物だった のかも知れない。
    ジーンズに上はブラウス。
    初めはジーンズごしにお尻を撫で始めたのだが抵抗がない。
    双丘の柔らかさを堪能 するように揉んでいたが、やがて私の左手は谷間へと進んでいく。
    手首まで彼女の 柔らかい尻肉に埋まり指が秘部を弄んでいる。
    それなのに彼女は一貫して抵抗しな いのだった。
    周りの人に気づかれるのが恥ずかしかったのだろうか。
    電車は武○○和を経てますます混雑した。
    もはや密着した私と彼女の動きは誰の視 線にも触れない。
    調子に乗った私は左手はそのままに右手を彼女の前に這わせた。
    お腹の辺りから触れると、彼女もそれに気づいたはずだ。
    しかしそれにも無抵抗。
    私は右手を徐々に上へ這わせてブラウス越しに胸まで達しさせた。
    スポーツガール らしくやや大柄で締まったからだの彼女だったが、乳房は豊かとは言えない。
    しか し私好みの鳩胸のようだ。
    私は彼女に気づかれぬよう器用にブラウスの中程のボタ ンを外し右手の指をその中に侵入させた。
    しかし残念ながら彼女はキャミソールを着ており素肌に触れることができない。
    私 は仕方なくキャミ・ブラ越しに乳房を揉むことにした。
    指で乳首を探し当てる。
    彼 女の微妙な反応でそれが当たりだと判る。
    そのまま軽い愛撫を続け通勤快速は終点新○駅に到着。
    私と彼女は言葉も視線も交 さず通勤ラッシュの人込みに消えた。
    西○宿の高層ビル街には件のスキー選手が所 属する某大企業の本社ビルもあった。
    その朝、彼女は私にとっては一人の一度きりの餌食に過ぎなかった。
    翌朝、私は再び大○駅から○京線の通勤快速に乗りこんだ。
    前日と同じく最後尾、 そして驚いたことに前日と同じくスキー選手似の彼女も乗ってきた。
    ジーンズに今日はセーターを着ている。
    セーターの裾はなぜかジーンズの中に入れ られていた。
    季節はもう秋になっており朝晩はだいぶ涼しくなっていたのだが、ど うやらサマーセーターではなく普通のウールのようだ。
    それ一枚でもじゅうぶん温 かいことだろう。
    それにしても前日その電車に乗っているあいだじゅう痴漢に触られていたのだ。
    ふ つうなら同じ時間・同じドアは避けるものではないか。
    にも拘わらず乗ってきたと いうことは承知の上なのか。
    そう言えば彼女は昨日まったく抵抗する素振りを見せ なかった…。
    私はこれを承知のサインと受け取った。
    乗り込むと同時に彼女に身を寄せ車掌室と の壁に彼女を押し付けるようにした。
    その位置取りなら○蔵浦○で大勢の客が乗っ てきたときにも離れず、周りの乗客の死角をつくることができる。
    私は早速前日と同じように左の掌を彼女のお尻に向けた。
    デニム越しとはいえその 感触はじゅうぶんだったはずだ。
    彼女は抵抗しない。
    しかし意識しているのがわか る。
    案の定彼女は私にまた会うのを期待して乗ってきたのだ。
    そう確信した私にもはや迷いはない。
    右手を再び彼女の体の前部に寄せる。
    まずは お腹の辺りから撫でるように触れる。
    セーターの柔らかさ、暖かさ。
    そしてセータ ーごと揉むようにするとどうやらその下は素肌なのではないかと感じた。
    そのまま徐々に右手を上へ這わせていく。
    お腹のすべすべした感触からやがてセー ターの下で引っかかりに達した。
    ブラジャーの下縁である。
    まずはセーターごとブラジャーごと乳房を手で包み込む。
    そして指を蠢かせ先端の 突起を探し当てる。
    セーターごとブラジャーごと乳首を親指と人差し指で摘む。
    彼 女はすっかり私の愛撫に身を任せている。
    あまり慣れていないふうでもあり、愛し く感じる。
    決して派手な美人ではないが素直に整った表情が紅潮してきた。
    彼女は巨乳ではない。
    私の右手はセーター越しにブラジャーの下縁に手をかけそれ を上へずらしていく。
    ちょうど真ん中の谷間の部分はブラジャーと肌との間に多少 の隙間が出来やすいものだ。
    あっという間にブラジャーは乳房の上へと押しやられ 今や私の右手てのひらと乳房との間にはセーター一枚があるだけ。
    ウールをまとっ た私の指が乳首を的確に捉える。
    彼女は快感を耐え始めた。
    そのままじゅうぶんな愛撫を続け彼女を感じさせることができたと思い、通勤快速 が池○駅に到着するまでにブラジャーを元に戻してやった。
    ○袋では多くの客が降 り、また多くの客が乗って車内で乗客たちは再び密着し合った。
    その間じゅう彼女 は私から離れない。
    私は急にひらめいたように再び右手をお腹の辺りに寄せ、今度は彼女のセーターを 摘んだ。
    セーターの裾はジーンズの中に入れられていたのだが、軽く引っ張ってい るとふいに裾が出てきた。
    彼女がそうしなければ出てこないはずなのだ。
    早速指で裾を手繰り寄せ、素早く右手をセーターの中に侵入させる。
    素肌のお腹は すべすべしている。
    指腹が撫でながら上っていく。
    ブラジャーに到着、さっきセー ターの上からしたようにそれを押し上げる。
    手の平で左の乳房を包む。
    五本の指に 力を入れて揉み込む。
    乳首をころがす、摘む、押し込む、そして優しく撫でる。
    今 度は右の乳房をまったく同じように同じ順序で可愛がる。
    手を広げて親指で右の乳首、小指で左の乳首を同じに攻める。
    その瞬間、彼女が顔 を伏せたかと思うと「ふぅ〜!」と鼻から息を洩らした。
    終点新○駅に到着する直前にいい気持ちを感じてもらえたようだ。
    乗客たちに押されながらホームに降り、私は彼女の後を追った。
    改札を出たところ で声をかけたが無言で首を横に降った彼女は、高層ビル街へと去って行った。
    なにぶん昔のことですが細部までよく憶えていたものです。
    長文失礼しました。


11  痴漢房長官 - 2018/07/10(Tue) 05:44 No.134243
    皆さん朝は何号車がおすすめですか?


12  痴漢房長官 - 2018/07/10(Tue) 05:48 No.134245
    もう昔の話で時効だと思いますので告白します。
    15年以上も前になる。
    まだ私も若くて性欲旺盛だった頃よく痴漢していた。
    ある朝埼○線通勤快速の最後尾に○宮駅から乗車、有名なスキー選手(当時滑降の トップ選手)によく似た女の子が乗っていた。
    体格も良くもしかしたら本物だった のかも知れない。
    ジーンズに上はブラウス。
    初めはジーンズごしにお尻を撫で始めたのだが抵抗がない。
    双丘の柔らかさを堪能 するように揉んでいたが、やがて私の左手は谷間へと進んでいく。
    手首まで彼女の 柔らかい尻肉に埋まり指が秘部を弄んでいる。
    それなのに彼女は一貫して抵抗しな いのだった。
    周りの人に気づかれるのが恥ずかしかったのだろうか。
    電車は武○○和を経てますます混雑した。
    もはや密着した私と彼女の動きは誰の視 線にも触れない。
    調子に乗った私は左手はそのままに右手を彼女の前に這わせた。
    お腹の辺りから触れると、彼女もそれに気づいたはずだ。
    しかしそれにも無抵抗。
    私は右手を徐々に上へ這わせてブラウス越しに胸まで達しさせた。
    スポーツガール らしくやや大柄で締まったからだの彼女だったが、乳房は豊かとは言えない。
    しか し私好みの鳩胸のようだ。
    私は彼女に気づかれぬよう器用にブラウスの中程のボタ ンを外し右手の指をその中に侵入させた。
    しかし残念ながら彼女はキャミソールを着ており素肌に触れることができない。
    私 は仕方なくキャミ・ブラ越しに乳房を揉むことにした。
    指で乳首を探し当てる。
    彼 女の微妙な反応でそれが当たりだと判る。
    そのまま軽い愛撫を続け通勤快速は終点新○駅に到着。
    私と彼女は言葉も視線も交 さず通勤ラッシュの人込みに消えた。
    西○宿の高層ビル街には件のスキー選手が所 属する某大企業の本社ビルもあった。
    その朝、彼女は私にとっては一人の一度きりの餌食に過ぎなかった。
    翌朝、私は再び大○駅から○京線の通勤快速に乗りこんだ。
    前日と同じく最後尾、 そして驚いたことに前日と同じくスキー選手似の彼女も乗ってきた。
    ジーンズに今日はセーターを着ている。
    セーターの裾はなぜかジーンズの中に入れ られていた。
    季節はもう秋になっており朝晩はだいぶ涼しくなっていたのだが、ど うやらサマーセーターではなく普通のウールのようだ。
    それ一枚でもじゅうぶん温 かいことだろう。
    それにしても前日その電車に乗っているあいだじゅう痴漢に触られていたのだ。
    ふ つうなら同じ時間・同じドアは避けるものではないか。
    にも拘わらず乗ってきたと いうことは承知の上なのか。
    そう言えば彼女は昨日まったく抵抗する素振りを見せ なかった…。
    私はこれを承知のサインと受け取った。
    乗り込むと同時に彼女に身を寄せ車掌室と の壁に彼女を押し付けるようにした。
    その位置取りなら○蔵浦○で大勢の客が乗っ てきたときにも離れず、周りの乗客の死角をつくることができる。
    私は早速前日と同じように左の掌を彼女のお尻に向けた。
    デニム越しとはいえその 感触はじゅうぶんだったはずだ。
    彼女は抵抗しない。
    しかし意識しているのがわか る。
    案の定彼女は私にまた会うのを期待して乗ってきたのだ。
    そう確信した私にもはや迷いはない。
    右手を再び彼女の体の前部に寄せる。
    まずは お腹の辺りから撫でるように触れる。
    セーターの柔らかさ、暖かさ。
    そしてセータ ーごと揉むようにするとどうやらその下は素肌なのではないかと感じた。
    そのまま徐々に右手を上へ這わせていく。
    お腹のすべすべした感触からやがてセー ターの下で引っかかりに達した。
    ブラジャーの下縁である。
    まずはセーターごとブラジャーごと乳房を手で包み込む。
    そして指を蠢かせ先端の 突起を探し当てる。
    セーターごとブラジャーごと乳首を親指と人差し指で摘む。
    彼 女はすっかり私の愛撫に身を任せている。
    あまり慣れていないふうでもあり、愛し く感じる。
    決して派手な美人ではないが素直に整った表情が紅潮してきた。
    彼女は巨乳ではない。
    私の右手はセーター越しにブラジャーの下縁に手をかけそれ を上へずらしていく。
    ちょうど真ん中の谷間の部分はブラジャーと肌との間に多少 の隙間が出来やすいものだ。
    あっという間にブラジャーは乳房の上へと押しやられ 今や私の右手てのひらと乳房との間にはセーター一枚があるだけ。
    ウールをまとっ た私の指が乳首を的確に捉える。
    彼女は快感を耐え始めた。
    そのままじゅうぶんな愛撫を続け彼女を感じさせることができたと思い、通勤快速 が池○駅に到着するまでにブラジャーを元に戻してやった。
    ○袋では多くの客が降 り、また多くの客が乗って車内で乗客たちは再び密着し合った。
    その間じゅう彼女 は私から離れない。
    私は急にひらめいたように再び右手をお腹の辺りに寄せ、今度は彼女のセーターを 摘んだ。
    セーターの裾はジーンズの中に入れられていたのだが、軽く引っ張ってい るとふいに裾が出てきた。
    彼女がそうしなければ出てこないはずなのだ。
    早速指で裾を手繰り寄せ、素早く右手をセーターの中に侵入させる。
    素肌のお腹は すべすべしている。
    指腹が撫でながら上っていく。
    ブラジャーに到着、さっきセー ターの上からしたようにそれを押し上げる。
    手の平で左の乳房を包む。
    五本の指に 力を入れて揉み込む。
    乳首をころがす、摘む、押し込む、そして優しく撫でる。
    今 度は右の乳房をまったく同じように同じ順序で可愛がる。
    手を広げて親指で右の乳首、小指で左の乳首を同じに攻める。
    その瞬間、彼女が顔 を伏せたかと思うと「ふぅ〜!」と鼻から息を洩らした。
    終点新○駅に到着する直前にいい気持ちを感じてもらえたようだ。
    乗客たちに押されながらホームに降り、私は彼女の後を追った。
    改札を出たところ で声をかけたが無言で首を横に降った彼女は、高層ビル街へと去って行った。
    なにぶん昔のことですが細部までよく憶えていたものです。
    長文失礼しました。


13  痴漢房長官 - 2018/07/10(Tue) 13:44 No.134265
    コピペうぜーしね


14  コピペうぜーしね - 2018/07/10(Tue) 15:06 No.134270
    もう昔の話で時効だと思いますので告白します。
    15年以上も前になる。
    まだ私も若くて性欲旺盛だった頃よく痴漢していた。
    ある朝埼○線通勤快速の最後尾に○宮駅から乗車、有名なスキー選手(当時滑降の トップ選手)によく似た女の子が乗っていた。
    体格も良くもしかしたら本物だった のかも知れない。
    ジーンズに上はブラウス。
    初めはジーンズごしにお尻を撫で始めたのだが抵抗がない。
    双丘の柔らかさを堪能 するように揉んでいたが、やがて私の左手は谷間へと進んでいく。
    手首まで彼女の 柔らかい尻肉に埋まり指が秘部を弄んでいる。
    それなのに彼女は一貫して抵抗しな いのだった。
    周りの人に気づかれるのが恥ずかしかったのだろうか。
    電車は武○○和を経てますます混雑した。
    もはや密着した私と彼女の動きは誰の視 線にも触れない。
    調子に乗った私は左手はそのままに右手を彼女の前に這わせた。
    お腹の辺りから触れると、彼女もそれに気づいたはずだ。
    しかしそれにも無抵抗。
    私は右手を徐々に上へ這わせてブラウス越しに胸まで達しさせた。
    スポーツガール らしくやや大柄で締まったからだの彼女だったが、乳房は豊かとは言えない。
    しか し私好みの鳩胸のようだ。
    私は彼女に気づかれぬよう器用にブラウスの中程のボタ ンを外し右手の指をその中に侵入させた。
    しかし残念ながら彼女はキャミソールを着ており素肌に触れることができない。
    私 は仕方なくキャミ・ブラ越しに乳房を揉むことにした。
    指で乳首を探し当てる。
    彼 女の微妙な反応でそれが当たりだと判る。
    そのまま軽い愛撫を続け通勤快速は終点新○駅に到着。
    私と彼女は言葉も視線も交 さず通勤ラッシュの人込みに消えた。
    西○宿の高層ビル街には件のスキー選手が所 属する某大企業の本社ビルもあった。
    その朝、彼女は私にとっては一人の一度きりの餌食に過ぎなかった。
    翌朝、私は再び大○駅から○京線の通勤快速に乗りこんだ。
    前日と同じく最後尾、 そして驚いたことに前日と同じくスキー選手似の彼女も乗ってきた。
    ジーンズに今日はセーターを着ている。
    セーターの裾はなぜかジーンズの中に入れ られていた。
    季節はもう秋になっており朝晩はだいぶ涼しくなっていたのだが、ど うやらサマーセーターではなく普通のウールのようだ。
    それ一枚でもじゅうぶん温 かいことだろう。
    それにしても前日その電車に乗っているあいだじゅう痴漢に触られていたのだ。
    ふ つうなら同じ時間・同じドアは避けるものではないか。
    にも拘わらず乗ってきたと いうことは承知の上なのか。
    そう言えば彼女は昨日まったく抵抗する素振りを見せ なかった…。
    私はこれを承知のサインと受け取った。
    乗り込むと同時に彼女に身を寄せ車掌室と の壁に彼女を押し付けるようにした。
    その位置取りなら○蔵浦○で大勢の客が乗っ てきたときにも離れず、周りの乗客の死角をつくることができる。
    私は早速前日と同じように左の掌を彼女のお尻に向けた。
    デニム越しとはいえその 感触はじゅうぶんだったはずだ。
    彼女は抵抗しない。
    しかし意識しているのがわか る。
    案の定彼女は私にまた会うのを期待して乗ってきたのだ。
    そう確信した私にもはや迷いはない。
    右手を再び彼女の体の前部に寄せる。
    まずは お腹の辺りから撫でるように触れる。
    セーターの柔らかさ、暖かさ。
    そしてセータ ーごと揉むようにするとどうやらその下は素肌なのではないかと感じた。
    そのまま徐々に右手を上へ這わせていく。
    お腹のすべすべした感触からやがてセー ターの下で引っかかりに達した。
    ブラジャーの下縁である。
    まずはセーターごとブラジャーごと乳房を手で包み込む。
    そして指を蠢かせ先端の 突起を探し当てる。
    セーターごとブラジャーごと乳首を親指と人差し指で摘む。
    彼 女はすっかり私の愛撫に身を任せている。
    あまり慣れていないふうでもあり、愛し く感じる。
    決して派手な美人ではないが素直に整った表情が紅潮してきた。
    彼女は巨乳ではない。
    私の右手はセーター越しにブラジャーの下縁に手をかけそれ を上へずらしていく。
    ちょうど真ん中の谷間の部分はブラジャーと肌との間に多少 の隙間が出来やすいものだ。
    あっという間にブラジャーは乳房の上へと押しやられ 今や私の右手てのひらと乳房との間にはセーター一枚があるだけ。
    ウールをまとっ た私の指が乳首を的確に捉える。
    彼女は快感を耐え始めた。
    そのままじゅうぶんな愛撫を続け彼女を感じさせることができたと思い、通勤快速 が池○駅に到着するまでにブラジャーを元に戻してやった。
    ○袋では多くの客が降 り、また多くの客が乗って車内で乗客たちは再び密着し合った。
    その間じゅう彼女 は私から離れない。
    私は急にひらめいたように再び右手をお腹の辺りに寄せ、今度は彼女のセーターを 摘んだ。
    セーターの裾はジーンズの中に入れられていたのだが、軽く引っ張ってい るとふいに裾が出てきた。
    彼女がそうしなければ出てこないはずなのだ。
    早速指で裾を手繰り寄せ、素早く右手をセーターの中に侵入させる。
    素肌のお腹は すべすべしている。
    指腹が撫でながら上っていく。
    ブラジャーに到着、さっきセー ターの上からしたようにそれを押し上げる。
    手の平で左の乳房を包む。
    五本の指に 力を入れて揉み込む。
    乳首をころがす、摘む、押し込む、そして優しく撫でる。
    今 度は右の乳房をまったく同じように同じ順序で可愛がる。
    手を広げて親指で右の乳首、小指で左の乳首を同じに攻める。
    その瞬間、彼女が顔 を伏せたかと思うと「ふぅ〜!」と鼻から息を洩らした。
    終点新○駅に到着する直前にいい気持ちを感じてもらえたようだ。
    乗客たちに押されながらホームに降り、私は彼女の後を追った。
    改札を出たところ で声をかけたが無言で首を横に降った彼女は、高層ビル街へと去って行った。
    なにぶん昔のことですが細部までよく憶えていたものです。
    長文失礼しました。


15  痴漢房長官 - 2018/07/10(Tue) 20:42 No.134279
    うぜー糞が死ね


16  痴漢房長官 - 2018/07/10(Tue) 21:51 No.134282
    もう昔の話で時効だと思いますので告白します。
    15年以上も前になる。
    まだ私も若くて性欲旺盛だった頃よく痴漢していた。
    ある朝埼○線通勤快速の最後尾に○宮駅から乗車、有名なスキー選手(当時滑降の トップ選手)によく似た女の子が乗っていた。
    体格も良くもしかしたら本物だった のかも知れない。
    ジーンズに上はブラウス。
    初めはジーンズごしにお尻を撫で始めたのだが抵抗がない。
    双丘の柔らかさを堪能 するように揉んでいたが、やがて私の左手は谷間へと進んでいく。
    手首まで彼女の 柔らかい尻肉に埋まり指が秘部を弄んでいる。
    それなのに彼女は一貫して抵抗しな いのだった。
    周りの人に気づかれるのが恥ずかしかったのだろうか。
    電車は武○○和を経てますます混雑した。
    もはや密着した私と彼女の動きは誰の視 線にも触れない。
    調子に乗った私は左手はそのままに右手を彼女の前に這わせた。
    お腹の辺りから触れると、彼女もそれに気づいたはずだ。
    しかしそれにも無抵抗。
    私は右手を徐々に上へ這わせてブラウス越しに胸まで達しさせた。
    スポーツガール らしくやや大柄で締まったからだの彼女だったが、乳房は豊かとは言えない。
    しか し私好みの鳩胸のようだ。
    私は彼女に気づかれぬよう器用にブラウスの中程のボタ ンを外し右手の指をその中に侵入させた。
    しかし残念ながら彼女はキャミソールを着ており素肌に触れることができない。
    私 は仕方なくキャミ・ブラ越しに乳房を揉むことにした。
    指で乳首を探し当てる。
    彼 女の微妙な反応でそれが当たりだと判る。
    そのまま軽い愛撫を続け通勤快速は終点新○駅に到着。
    私と彼女は言葉も視線も交 さず通勤ラッシュの人込みに消えた。
    西○宿の高層ビル街には件のスキー選手が所 属する某大企業の本社ビルもあった。
    その朝、彼女は私にとっては一人の一度きりの餌食に過ぎなかった。
    翌朝、私は再び大○駅から○京線の通勤快速に乗りこんだ。
    前日と同じく最後尾、 そして驚いたことに前日と同じくスキー選手似の彼女も乗ってきた。
    ジーンズに今日はセーターを着ている。
    セーターの裾はなぜかジーンズの中に入れ られていた。
    季節はもう秋になっており朝晩はだいぶ涼しくなっていたのだが、ど うやらサマーセーターではなく普通のウールのようだ。
    それ一枚でもじゅうぶん温 かいことだろう。
    それにしても前日その電車に乗っているあいだじゅう痴漢に触られていたのだ。
    ふ つうなら同じ時間・同じドアは避けるものではないか。
    にも拘わらず乗ってきたと いうことは承知の上なのか。
    そう言えば彼女は昨日まったく抵抗する素振りを見せ なかった…。
    私はこれを承知のサインと受け取った。
    乗り込むと同時に彼女に身を寄せ車掌室と の壁に彼女を押し付けるようにした。
    その位置取りなら○蔵浦○で大勢の客が乗っ てきたときにも離れず、周りの乗客の死角をつくることができる。
    私は早速前日と同じように左の掌を彼女のお尻に向けた。
    デニム越しとはいえその 感触はじゅうぶんだったはずだ。
    彼女は抵抗しない。
    しかし意識しているのがわか る。
    案の定彼女は私にまた会うのを期待して乗ってきたのだ。
    そう確信した私にもはや迷いはない。
    右手を再び彼女の体の前部に寄せる。
    まずは お腹の辺りから撫でるように触れる。
    セーターの柔らかさ、暖かさ。
    そしてセータ ーごと揉むようにするとどうやらその下は素肌なのではないかと感じた。
    そのまま徐々に右手を上へ這わせていく。
    お腹のすべすべした感触からやがてセー ターの下で引っかかりに達した。
    ブラジャーの下縁である。
    まずはセーターごとブラジャーごと乳房を手で包み込む。
    そして指を蠢かせ先端の 突起を探し当てる。
    セーターごとブラジャーごと乳首を親指と人差し指で摘む。
    彼 女はすっかり私の愛撫に身を任せている。
    あまり慣れていないふうでもあり、愛し く感じる。
    決して派手な美人ではないが素直に整った表情が紅潮してきた。
    彼女は巨乳ではない。
    私の右手はセーター越しにブラジャーの下縁に手をかけそれ を上へずらしていく。
    ちょうど真ん中の谷間の部分はブラジャーと肌との間に多少 の隙間が出来やすいものだ。
    あっという間にブラジャーは乳房の上へと押しやられ 今や私の右手てのひらと乳房との間にはセーター一枚があるだけ。
    ウールをまとっ た私の指が乳首を的確に捉える。
    彼女は快感を耐え始めた。
    そのままじゅうぶんな愛撫を続け彼女を感じさせることができたと思い、通勤快速 が池○駅に到着するまでにブラジャーを元に戻してやった。
    ○袋では多くの客が降 り、また多くの客が乗って車内で乗客たちは再び密着し合った。
    その間じゅう彼女 は私から離れない。
    私は急にひらめいたように再び右手をお腹の辺りに寄せ、今度は彼女のセーターを 摘んだ。
    セーターの裾はジーンズの中に入れられていたのだが、軽く引っ張ってい るとふいに裾が出てきた。
    彼女がそうしなければ出てこないはずなのだ。
    早速指で裾を手繰り寄せ、素早く右手をセーターの中に侵入させる。
    素肌のお腹は すべすべしている。
    指腹が撫でながら上っていく。
    ブラジャーに到着、さっきセー ターの上からしたようにそれを押し上げる。
    手の平で左の乳房を包む。
    五本の指に 力を入れて揉み込む。
    乳首をころがす、摘む、押し込む、そして優しく撫でる。
    今 度は右の乳房をまったく同じように同じ順序で可愛がる。
    手を広げて親指で右の乳首、小指で左の乳首を同じに攻める。
    その瞬間、彼女が顔 を伏せたかと思うと「ふぅ〜!」と鼻から息を洩らした。
    終点新○駅に到着する直前にいい気持ちを感じてもらえたようだ。
    乗客たちに押されながらホームに降り、私は彼女の後を追った。
    改札を出たところ で声をかけたが無言で首を横に降った彼女は、高層ビル街へと去って行った。
    なにぶん昔のことですが細部までよく憶えていたものです。
    長文失礼しました。


17  痴漢房長官 - 2018/07/10(Tue) 22:00 No.134283
    何この荒らし何がしたいの?


18  にやにや - 2018/07/10(Tue) 22:09 No.134284
    もう昔の話で時効だと思いますので告白します。
    15年以上も前になる。
    まだ私も若くて性欲旺盛だった頃よく痴漢していた。
    ある朝埼○線通勤快速の最後尾に○宮駅から乗車、有名なスキー選手(当時滑降の トップ選手)によく似た女の子が乗っていた。
    体格も良くもしかしたら本物だった のかも知れない。
    ジーンズに上はブラウス。
    初めはジーンズごしにお尻を撫で始めたのだが抵抗がない。
    双丘の柔らかさを堪能 するように揉んでいたが、やがて私の左手は谷間へと進んでいく。
    手首まで彼女の 柔らかい尻肉に埋まり指が秘部を弄んでいる。
    それなのに彼女は一貫して抵抗しな いのだった。
    周りの人に気づかれるのが恥ずかしかったのだろうか。
    電車は武○○和を経てますます混雑した。
    もはや密着した私と彼女の動きは誰の視 線にも触れない。
    調子に乗った私は左手はそのままに右手を彼女の前に這わせた。
    お腹の辺りから触れると、彼女もそれに気づいたはずだ。
    しかしそれにも無抵抗。
    私は右手を徐々に上へ這わせてブラウス越しに胸まで達しさせた。
    スポーツガール らしくやや大柄で締まったからだの彼女だったが、乳房は豊かとは言えない。
    しか し私好みの鳩胸のようだ。
    私は彼女に気づかれぬよう器用にブラウスの中程のボタ ンを外し右手の指をその中に侵入させた。
    しかし残念ながら彼女はキャミソールを着ており素肌に触れることができない。
    私 は仕方なくキャミ・ブラ越しに乳房を揉むことにした。
    指で乳首を探し当てる。
    彼 女の微妙な反応でそれが当たりだと判る。
    そのまま軽い愛撫を続け通勤快速は終点新○駅に到着。
    私と彼女は言葉も視線も交 さず通勤ラッシュの人込みに消えた。
    西○宿の高層ビル街には件のスキー選手が所 属する某大企業の本社ビルもあった。
    その朝、彼女は私にとっては一人の一度きりの餌食に過ぎなかった。
    翌朝、私は再び大○駅から○京線の通勤快速に乗りこんだ。
    前日と同じく最後尾、 そして驚いたことに前日と同じくスキー選手似の彼女も乗ってきた。
    ジーンズに今日はセーターを着ている。
    セーターの裾はなぜかジーンズの中に入れ られていた。
    季節はもう秋になっており朝晩はだいぶ涼しくなっていたのだが、ど うやらサマーセーターではなく普通のウールのようだ。
    それ一枚でもじゅうぶん温 かいことだろう。
    それにしても前日その電車に乗っているあいだじゅう痴漢に触られていたのだ。
    ふ つうなら同じ時間・同じドアは避けるものではないか。
    にも拘わらず乗ってきたと いうことは承知の上なのか。
    そう言えば彼女は昨日まったく抵抗する素振りを見せ なかった…。
    私はこれを承知のサインと受け取った。
    乗り込むと同時に彼女に身を寄せ車掌室と の壁に彼女を押し付けるようにした。
    その位置取りなら○蔵浦○で大勢の客が乗っ てきたときにも離れず、周りの乗客の死角をつくることができる。
    私は早速前日と同じように左の掌を彼女のお尻に向けた。
    デニム越しとはいえその 感触はじゅうぶんだったはずだ。
    彼女は抵抗しない。
    しかし意識しているのがわか る。
    案の定彼女は私にまた会うのを期待して乗ってきたのだ。
    そう確信した私にもはや迷いはない。
    右手を再び彼女の体の前部に寄せる。
    まずは お腹の辺りから撫でるように触れる。
    セーターの柔らかさ、暖かさ。
    そしてセータ ーごと揉むようにするとどうやらその下は素肌なのではないかと感じた。
    そのまま徐々に右手を上へ這わせていく。
    お腹のすべすべした感触からやがてセー ターの下で引っかかりに達した。
    ブラジャーの下縁である。
    まずはセーターごとブラジャーごと乳房を手で包み込む。
    そして指を蠢かせ先端の 突起を探し当てる。
    セーターごとブラジャーごと乳首を親指と人差し指で摘む。
    彼 女はすっかり私の愛撫に身を任せている。
    あまり慣れていないふうでもあり、愛し く感じる。
    決して派手な美人ではないが素直に整った表情が紅潮してきた。
    彼女は巨乳ではない。
    私の右手はセーター越しにブラジャーの下縁に手をかけそれ を上へずらしていく。
    ちょうど真ん中の谷間の部分はブラジャーと肌との間に多少 の隙間が出来やすいものだ。
    あっという間にブラジャーは乳房の上へと押しやられ 今や私の右手てのひらと乳房との間にはセーター一枚があるだけ。
    ウールをまとっ た私の指が乳首を的確に捉える。
    彼女は快感を耐え始めた。
    そのままじゅうぶんな愛撫を続け彼女を感じさせることができたと思い、通勤快速 が池○駅に到着するまでにブラジャーを元に戻してやった。
    ○袋では多くの客が降 り、また多くの客が乗って車内で乗客たちは再び密着し合った。
    その間じゅう彼女 は私から離れない。
    私は急にひらめいたように再び右手をお腹の辺りに寄せ、今度は彼女のセーターを 摘んだ。
    セーターの裾はジーンズの中に入れられていたのだが、軽く引っ張ってい るとふいに裾が出てきた。
    彼女がそうしなければ出てこないはずなのだ。
    早速指で裾を手繰り寄せ、素早く右手をセーターの中に侵入させる。
    素肌のお腹は すべすべしている。
    指腹が撫でながら上っていく。
    ブラジャーに到着、さっきセー ターの上からしたようにそれを押し上げる。
    手の平で左の乳房を包む。
    五本の指に 力を入れて揉み込む。
    乳首をころがす、摘む、押し込む、そして優しく撫でる。
    今 度は右の乳房をまったく同じように同じ順序で可愛がる。
    手を広げて親指で右の乳首、小指で左の乳首を同じに攻める。
    その瞬間、彼女が顔 を伏せたかと思うと「ふぅ〜!」と鼻から息を洩らした。
    終点新○駅に到着する直前にいい気持ちを感じてもらえたようだ。
    乗客たちに押されながらホームに降り、私は彼女の後を追った。
    改札を出たところ で声をかけたが無言で首を横に降った彼女は、高層ビル街へと去って行った。
    なにぶん昔のことですが細部までよく憶えていたものです。
    長文失礼しました。


19  痴漢房長官 - 2018/07/10(Tue) 22:31 No.134286
    寂しいんだろ…
    大目に見てあげようよ。


20  痴漢房長官 - 2018/07/10(Tue) 23:03 No.134288
    もう昔の話で時効だと思いますので告白します。
    15年以上も前になる。
    まだ私も若くて性欲旺盛だった頃よく痴漢していた。
    ある朝埼○線通勤快速の最後尾に○宮駅から乗車、有名なスキー選手(当時滑降の トップ選手)によく似た女の子が乗っていた。
    体格も良くもしかしたら本物だった のかも知れない。
    ジーンズに上はブラウス。
    初めはジーンズごしにお尻を撫で始めたのだが抵抗がない。
    双丘の柔らかさを堪能 するように揉んでいたが、やがて私の左手は谷間へと進んでいく。
    手首まで彼女の 柔らかい尻肉に埋まり指が秘部を弄んでいる。
    それなのに彼女は一貫して抵抗しな いのだった。
    周りの人に気づかれるのが恥ずかしかったのだろうか。
    電車は武○○和を経てますます混雑した。
    もはや密着した私と彼女の動きは誰の視 線にも触れない。
    調子に乗った私は左手はそのままに右手を彼女の前に這わせた。
    お腹の辺りから触れると、彼女もそれに気づいたはずだ。
    しかしそれにも無抵抗。
    私は右手を徐々に上へ這わせてブラウス越しに胸まで達しさせた。
    スポーツガール らしくやや大柄で締まったからだの彼女だったが、乳房は豊かとは言えない。
    しか し私好みの鳩胸のようだ。
    私は彼女に気づかれぬよう器用にブラウスの中程のボタ ンを外し右手の指をその中に侵入させた。
    しかし残念ながら彼女はキャミソールを着ており素肌に触れることができない。
    私 は仕方なくキャミ・ブラ越しに乳房を揉むことにした。
    指で乳首を探し当てる。
    彼 女の微妙な反応でそれが当たりだと判る。
    そのまま軽い愛撫を続け通勤快速は終点新○駅に到着。
    私と彼女は言葉も視線も交 さず通勤ラッシュの人込みに消えた。
    西○宿の高層ビル街には件のスキー選手が所 属する某大企業の本社ビルもあった。
    その朝、彼女は私にとっては一人の一度きりの餌食に過ぎなかった。
    翌朝、私は再び大○駅から○京線の通勤快速に乗りこんだ。
    前日と同じく最後尾、 そして驚いたことに前日と同じくスキー選手似の彼女も乗ってきた。
    ジーンズに今日はセーターを着ている。
    セーターの裾はなぜかジーンズの中に入れ られていた。
    季節はもう秋になっており朝晩はだいぶ涼しくなっていたのだが、ど うやらサマーセーターではなく普通のウールのようだ。
    それ一枚でもじゅうぶん温 かいことだろう。
    それにしても前日その電車に乗っているあいだじゅう痴漢に触られていたのだ。
    ふ つうなら同じ時間・同じドアは避けるものではないか。
    にも拘わらず乗ってきたと いうことは承知の上なのか。
    そう言えば彼女は昨日まったく抵抗する素振りを見せ なかった…。
    私はこれを承知のサインと受け取った。
    乗り込むと同時に彼女に身を寄せ車掌室と の壁に彼女を押し付けるようにした。
    その位置取りなら○蔵浦○で大勢の客が乗っ てきたときにも離れず、周りの乗客の死角をつくることができる。
    私は早速前日と同じように左の掌を彼女のお尻に向けた。
    デニム越しとはいえその 感触はじゅうぶんだったはずだ。
    彼女は抵抗しない。
    しかし意識しているのがわか る。
    案の定彼女は私にまた会うのを期待して乗ってきたのだ。
    そう確信した私にもはや迷いはない。
    右手を再び彼女の体の前部に寄せる。
    まずは お腹の辺りから撫でるように触れる。
    セーターの柔らかさ、暖かさ。
    そしてセータ ーごと揉むようにするとどうやらその下は素肌なのではないかと感じた。
    そのまま徐々に右手を上へ這わせていく。
    お腹のすべすべした感触からやがてセー ターの下で引っかかりに達した。
    ブラジャーの下縁である。
    まずはセーターごとブラジャーごと乳房を手で包み込む。
    そして指を蠢かせ先端の 突起を探し当てる。
    セーターごとブラジャーごと乳首を親指と人差し指で摘む。
    彼 女はすっかり私の愛撫に身を任せている。
    あまり慣れていないふうでもあり、愛し く感じる。
    決して派手な美人ではないが素直に整った表情が紅潮してきた。
    彼女は巨乳ではない。
    私の右手はセーター越しにブラジャーの下縁に手をかけそれ を上へずらしていく。
    ちょうど真ん中の谷間の部分はブラジャーと肌との間に多少 の隙間が出来やすいものだ。
    あっという間にブラジャーは乳房の上へと押しやられ 今や私の右手てのひらと乳房との間にはセーター一枚があるだけ。
    ウールをまとっ た私の指が乳首を的確に捉える。
    彼女は快感を耐え始めた。
    そのままじゅうぶんな愛撫を続け彼女を感じさせることができたと思い、通勤快速 が池○駅に到着するまでにブラジャーを元に戻してやった。
    ○袋では多くの客が降 り、また多くの客が乗って車内で乗客たちは再び密着し合った。
    その間じゅう彼女 は私から離れない。
    私は急にひらめいたように再び右手をお腹の辺りに寄せ、今度は彼女のセーターを 摘んだ。
    セーターの裾はジーンズの中に入れられていたのだが、軽く引っ張ってい るとふいに裾が出てきた。
    彼女がそうしなければ出てこないはずなのだ。
    早速指で裾を手繰り寄せ、素早く右手をセーターの中に侵入させる。
    素肌のお腹は すべすべしている。
    指腹が撫でながら上っていく。
    ブラジャーに到着、さっきセー ターの上からしたようにそれを押し上げる。
    手の平で左の乳房を包む。
    五本の指に 力を入れて揉み込む。
    乳首をころがす、摘む、押し込む、そして優しく撫でる。
    今 度は右の乳房をまったく同じように同じ順序で可愛がる。
    手を広げて親指で右の乳首、小指で左の乳首を同じに攻める。
    その瞬間、彼女が顔 を伏せたかと思うと「ふぅ〜!」と鼻から息を洩らした。
    終点新○駅に到着する直前にいい気持ちを感じてもらえたようだ。
    乗客たちに押されながらホームに降り、私は彼女の後を追った。
    改札を出たところ で声をかけたが無言で首を横に降った彼女は、高層ビル街へと去って行った。
    なにぶん昔のことですが細部までよく憶えていたものです。
    長文失礼しました。


21  痴漢房長官 - 2018/07/10(Tue) 23:42 No.134294
    池で捕物あったね。
    電車止まると思ったのに定刻出発て!!!泣


22  痴漢房長官 - 2018/07/10(Tue) 23:44 No.134295
    何時?


23  何時?笑笑 - 2018/07/11(Wed) 00:00 No.134296
    もう昔の話で時効だと思いますので告白します。
    15年以上も前になる。
    まだ私も若くて性欲旺盛だった頃よく痴漢していた。
    ある朝埼○線通勤快速の最後尾に○宮駅から乗車、有名なスキー選手(当時滑降の トップ選手)によく似た女の子が乗っていた。
    体格も良くもしかしたら本物だった のかも知れない。
    ジーンズに上はブラウス。
    初めはジーンズごしにお尻を撫で始めたのだが抵抗がない。
    双丘の柔らかさを堪能 するように揉んでいたが、やがて私の左手は谷間へと進んでいく。
    手首まで彼女の 柔らかい尻肉に埋まり指が秘部を弄んでいる。
    それなのに彼女は一貫して抵抗しな いのだった。
    周りの人に気づかれるのが恥ずかしかったのだろうか。
    電車は武○○和を経てますます混雑した。
    もはや密着した私と彼女の動きは誰の視 線にも触れない。
    調子に乗った私は左手はそのままに右手を彼女の前に這わせた。
    お腹の辺りから触れると、彼女もそれに気づいたはずだ。
    しかしそれにも無抵抗。
    私は右手を徐々に上へ這わせてブラウス越しに胸まで達しさせた。
    スポーツガール らしくやや大柄で締まったからだの彼女だったが、乳房は豊かとは言えない。
    しか し私好みの鳩胸のようだ。
    私は彼女に気づかれぬよう器用にブラウスの中程のボタ ンを外し右手の指をその中に侵入させた。
    しかし残念ながら彼女はキャミソールを着ており素肌に触れることができない。
    私 は仕方なくキャミ・ブラ越しに乳房を揉むことにした。
    指で乳首を探し当てる。
    彼 女の微妙な反応でそれが当たりだと判る。
    そのまま軽い愛撫を続け通勤快速は終点新○駅に到着。
    私と彼女は言葉も視線も交 さず通勤ラッシュの人込みに消えた。
    西○宿の高層ビル街には件のスキー選手が所 属する某大企業の本社ビルもあった。
    その朝、彼女は私にとっては一人の一度きりの餌食に過ぎなかった。
    翌朝、私は再び大○駅から○京線の通勤快速に乗りこんだ。
    前日と同じく最後尾、 そして驚いたことに前日と同じくスキー選手似の彼女も乗ってきた。
    ジーンズに今日はセーターを着ている。
    セーターの裾はなぜかジーンズの中に入れ られていた。
    季節はもう秋になっており朝晩はだいぶ涼しくなっていたのだが、ど うやらサマーセーターではなく普通のウールのようだ。
    それ一枚でもじゅうぶん温 かいことだろう。
    それにしても前日その電車に乗っているあいだじゅう痴漢に触られていたのだ。
    ふ つうなら同じ時間・同じドアは避けるものではないか。
    にも拘わらず乗ってきたと いうことは承知の上なのか。
    そう言えば彼女は昨日まったく抵抗する素振りを見せ なかった…。
    私はこれを承知のサインと受け取った。
    乗り込むと同時に彼女に身を寄せ車掌室と の壁に彼女を押し付けるようにした。
    その位置取りなら○蔵浦○で大勢の客が乗っ てきたときにも離れず、周りの乗客の死角をつくることができる。
    私は早速前日と同じように左の掌を彼女のお尻に向けた。
    デニム越しとはいえその 感触はじゅうぶんだったはずだ。
    彼女は抵抗しない。
    しかし意識しているのがわか る。
    案の定彼女は私にまた会うのを期待して乗ってきたのだ。
    そう確信した私にもはや迷いはない。
    右手を再び彼女の体の前部に寄せる。
    まずは お腹の辺りから撫でるように触れる。
    セーターの柔らかさ、暖かさ。
    そしてセータ ーごと揉むようにするとどうやらその下は素肌なのではないかと感じた。
    そのまま徐々に右手を上へ這わせていく。
    お腹のすべすべした感触からやがてセー ターの下で引っかかりに達した。
    ブラジャーの下縁である。
    まずはセーターごとブラジャーごと乳房を手で包み込む。
    そして指を蠢かせ先端の 突起を探し当てる。
    セーターごとブラジャーごと乳首を親指と人差し指で摘む。
    彼 女はすっかり私の愛撫に身を任せている。
    あまり慣れていないふうでもあり、愛し く感じる。
    決して派手な美人ではないが素直に整った表情が紅潮してきた。
    彼女は巨乳ではない。
    私の右手はセーター越しにブラジャーの下縁に手をかけそれ を上へずらしていく。
    ちょうど真ん中の谷間の部分はブラジャーと肌との間に多少 の隙間が出来やすいものだ。
    あっという間にブラジャーは乳房の上へと押しやられ 今や私の右手てのひらと乳房との間にはセーター一枚があるだけ。
    ウールをまとっ た私の指が乳首を的確に捉える。
    彼女は快感を耐え始めた。
    そのままじゅうぶんな愛撫を続け彼女を感じさせることができたと思い、通勤快速 が池○駅に到着するまでにブラジャーを元に戻してやった。
    ○袋では多くの客が降 り、また多くの客が乗って車内で乗客たちは再び密着し合った。
    その間じゅう彼女 は私から離れない。
    私は急にひらめいたように再び右手をお腹の辺りに寄せ、今度は彼女のセーターを 摘んだ。
    セーターの裾はジーンズの中に入れられていたのだが、軽く引っ張ってい るとふいに裾が出てきた。
    彼女がそうしなければ出てこないはずなのだ。
    早速指で裾を手繰り寄せ、素早く右手をセーターの中に侵入させる。
    素肌のお腹は すべすべしている。
    指腹が撫でながら上っていく。
    ブラジャーに到着、さっきセー ターの上からしたようにそれを押し上げる。
    手の平で左の乳房を包む。
    五本の指に 力を入れて揉み込む。
    乳首をころがす、摘む、押し込む、そして優しく撫でる。
    今 度は右の乳房をまったく同じように同じ順序で可愛がる。
    手を広げて親指で右の乳首、小指で左の乳首を同じに攻める。
    その瞬間、彼女が顔 を伏せたかと思うと「ふぅ〜!」と鼻から息を洩らした。
    終点新○駅に到着する直前にいい気持ちを感じてもらえたようだ。
    乗客たちに押されながらホームに降り、私は彼女の後を追った。
    改札を出たところ で声をかけたが無言で首を横に降った彼女は、高層ビル街へと去って行った。
    なにぶん昔のことですが細部までよく憶えていたものです。
    長文失礼しました。


24  痴漢房長官 - 2018/07/11(Wed) 01:04 No.134302
    おしお いいかげんにせいや


25  痴漢房長官 - 2018/07/11(Wed) 08:04 No.134306
    いいかげんにせいや!
    いいかげんにせいや!
    いいかげんにせいや!
    いいかげんにせいや!
    いいかげんにせいや!
    いいかげんにせいや!
    いいかげんにせいや!
    いいかげんにせいや!
    いいかげんにせいや!
    いいかげんにせいや!
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    いいかげんにせいや!
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    いいかげんにせいや!
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    いいかげんにせいや!
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    いいかげんにせいや!
    いいかげんにせいや!


26  せいや!せいや! - 2018/07/11(Wed) 08:09 No.134307
    もう昔の話で時効だと思いますので告白します。
    15年以上も前になる。
    まだ私も若くて性欲旺盛だった頃よく痴漢していた。
    ある朝埼○線通勤快速の最後尾に○宮駅から乗車、有名なスキー選手(当時滑降の トップ選手)によく似た女の子が乗っていた。
    体格も良くもしかしたら本物だった のかも知れない。
    ジーンズに上はブラウス。
    初めはジーンズごしにお尻を撫で始めたのだが抵抗がない。
    双丘の柔らかさを堪能 するように揉んでいたが、やがて私の左手は谷間へと進んでいく。
    手首まで彼女の 柔らかい尻肉に埋まり指が秘部を弄んでいる。
    それなのに彼女は一貫して抵抗しな いのだった。
    周りの人に気づかれるのが恥ずかしかったのだろうか。
    電車は武○○和を経てますます混雑した。
    もはや密着した私と彼女の動きは誰の視 線にも触れない。
    調子に乗った私は左手はそのままに右手を彼女の前に這わせた。
    お腹の辺りから触れると、彼女もそれに気づいたはずだ。
    しかしそれにも無抵抗。
    私は右手を徐々に上へ這わせてブラウス越しに胸まで達しさせた。
    スポーツガール らしくやや大柄で締まったからだの彼女だったが、乳房は豊かとは言えない。
    しか し私好みの鳩胸のようだ。
    私は彼女に気づかれぬよう器用にブラウスの中程のボタ ンを外し右手の指をその中に侵入させた。
    しかし残念ながら彼女はキャミソールを着ており素肌に触れることができない。
    私 は仕方なくキャミ・ブラ越しに乳房を揉むことにした。
    指で乳首を探し当てる。
    彼 女の微妙な反応でそれが当たりだと判る。
    そのまま軽い愛撫を続け通勤快速は終点新○駅に到着。
    私と彼女は言葉も視線も交 さず通勤ラッシュの人込みに消えた。
    西○宿の高層ビル街には件のスキー選手が所 属する某大企業の本社ビルもあった。
    その朝、彼女は私にとっては一人の一度きりの餌食に過ぎなかった。
    翌朝、私は再び大○駅から○京線の通勤快速に乗りこんだ。
    前日と同じく最後尾、 そして驚いたことに前日と同じくスキー選手似の彼女も乗ってきた。
    ジーンズに今日はセーターを着ている。
    セーターの裾はなぜかジーンズの中に入れ られていた。
    季節はもう秋になっており朝晩はだいぶ涼しくなっていたのだが、ど うやらサマーセーターではなく普通のウールのようだ。
    それ一枚でもじゅうぶん温 かいことだろう。
    それにしても前日その電車に乗っているあいだじゅう痴漢に触られていたのだ。
    ふ つうなら同じ時間・同じドアは避けるものではないか。
    にも拘わらず乗ってきたと いうことは承知の上なのか。
    そう言えば彼女は昨日まったく抵抗する素振りを見せ なかった…。
    私はこれを承知のサインと受け取った。
    乗り込むと同時に彼女に身を寄せ車掌室と の壁に彼女を押し付けるようにした。
    その位置取りなら○蔵浦○で大勢の客が乗っ てきたときにも離れず、周りの乗客の死角をつくることができる。
    私は早速前日と同じように左の掌を彼女のお尻に向けた。
    デニム越しとはいえその 感触はじゅうぶんだったはずだ。
    彼女は抵抗しない。
    しかし意識しているのがわか る。
    案の定彼女は私にまた会うのを期待して乗ってきたのだ。
    そう確信した私にもはや迷いはない。
    右手を再び彼女の体の前部に寄せる。
    まずは お腹の辺りから撫でるように触れる。
    セーターの柔らかさ、暖かさ。
    そしてセータ ーごと揉むようにするとどうやらその下は素肌なのではないかと感じた。
    そのまま徐々に右手を上へ這わせていく。
    お腹のすべすべした感触からやがてセー ターの下で引っかかりに達した。
    ブラジャーの下縁である。
    まずはセーターごとブラジャーごと乳房を手で包み込む。
    そして指を蠢かせ先端の 突起を探し当てる。
    セーターごとブラジャーごと乳首を親指と人差し指で摘む。
    彼 女はすっかり私の愛撫に身を任せている。
    あまり慣れていないふうでもあり、愛し く感じる。
    決して派手な美人ではないが素直に整った表情が紅潮してきた。
    彼女は巨乳ではない。
    私の右手はセーター越しにブラジャーの下縁に手をかけそれ を上へずらしていく。
    ちょうど真ん中の谷間の部分はブラジャーと肌との間に多少 の隙間が出来やすいものだ。
    あっという間にブラジャーは乳房の上へと押しやられ 今や私の右手てのひらと乳房との間にはセーター一枚があるだけ。
    ウールをまとっ た私の指が乳首を的確に捉える。
    彼女は快感を耐え始めた。
    そのままじゅうぶんな愛撫を続け彼女を感じさせることができたと思い、通勤快速 が池○駅に到着するまでにブラジャーを元に戻してやった。
    ○袋では多くの客が降 り、また多くの客が乗って車内で乗客たちは再び密着し合った。
    その間じゅう彼女 は私から離れない。
    私は急にひらめいたように再び右手をお腹の辺りに寄せ、今度は彼女のセーターを 摘んだ。
    セーターの裾はジーンズの中に入れられていたのだが、軽く引っ張ってい るとふいに裾が出てきた。
    彼女がそうしなければ出てこないはずなのだ。
    早速指で裾を手繰り寄せ、素早く右手をセーターの中に侵入させる。
    素肌のお腹は すべすべしている。
    指腹が撫でながら上っていく。
    ブラジャーに到着、さっきセー ターの上からしたようにそれを押し上げる。
    手の平で左の乳房を包む。
    五本の指に 力を入れて揉み込む。
    乳首をころがす、摘む、押し込む、そして優しく撫でる。
    今 度は右の乳房をまったく同じように同じ順序で可愛がる。
    手を広げて親指で右の乳首、小指で左の乳首を同じに攻める。
    その瞬間、彼女が顔 を伏せたかと思うと「ふぅ〜!」と鼻から息を洩らした。
    終点新○駅に到着する直前にいい気持ちを感じてもらえたようだ。
    乗客たちに押されながらホームに降り、私は彼女の後を追った。
    改札を出たところ で声をかけたが無言で首を横に降った彼女は、高層ビル街へと去って行った。
    なにぶん昔のことですが細部までよく憶えていたものです。
    長文失礼しました。


27  痴漢房長官 - 2018/07/11(Wed) 08:20 No.134308
    修学旅行生おいしいわ〜


28  痴漢房長官 - 2018/07/11(Wed) 13:41 No.134322
    27
    詳しく


29  痴漢房長官 - 2018/07/11(Wed) 14:31 No.134323
    28
    8:10ごろ池とだけ
    明日もいるかなあ


30  痴漢房長官 - 2018/07/11(Wed) 14:37 No.134324
    9月第二週まで、車内含め巡回警備強化中だからね。


31  スクロ〜〜ル! - 2018/07/11(Wed) 16:35 No.134329
    もう昔の話で時効だと思いますので告白します。
    15年以上も前になる。
    まだ私も若くて性欲旺盛だった頃よく痴漢していた。
    ある朝埼○線通勤快速の最後尾に○宮駅から乗車、有名なスキー選手(当時滑降の トップ選手)によく似た女の子が乗っていた。
    体格も良くもしかしたら本物だった のかも知れない。
    ジーンズに上はブラウス。
    初めはジーンズごしにお尻を撫で始めたのだが抵抗がない。
    双丘の柔らかさを堪能 するように揉んでいたが、やがて私の左手は谷間へと進んでいく。
    手首まで彼女の 柔らかい尻肉に埋まり指が秘部を弄んでいる。
    それなのに彼女は一貫して抵抗しな いのだった。
    周りの人に気づかれるのが恥ずかしかったのだろうか。
    電車は武○○和を経てますます混雑した。
    もはや密着した私と彼女の動きは誰の視 線にも触れない。
    調子に乗った私は左手はそのままに右手を彼女の前に這わせた。
    お腹の辺りから触れると、彼女もそれに気づいたはずだ。
    しかしそれにも無抵抗。
    私は右手を徐々に上へ這わせてブラウス越しに胸まで達しさせた。
    スポーツガール らしくやや大柄で締まったからだの彼女だったが、乳房は豊かとは言えない。
    しか し私好みの鳩胸のようだ。
    私は彼女に気づかれぬよう器用にブラウスの中程のボタ ンを外し右手の指をその中に侵入させた。
    しかし残念ながら彼女はキャミソールを着ており素肌に触れることができない。
    私 は仕方なくキャミ・ブラ越しに乳房を揉むことにした。
    指で乳首を探し当てる。
    彼 女の微妙な反応でそれが当たりだと判る。
    そのまま軽い愛撫を続け通勤快速は終点新○駅に到着。
    私と彼女は言葉も視線も交 さず通勤ラッシュの人込みに消えた。
    西○宿の高層ビル街には件のスキー選手が所 属する某大企業の本社ビルもあった。
    その朝、彼女は私にとっては一人の一度きりの餌食に過ぎなかった。
    翌朝、私は再び大○駅から○京線の通勤快速に乗りこんだ。
    前日と同じく最後尾、 そして驚いたことに前日と同じくスキー選手似の彼女も乗ってきた。
    ジーンズに今日はセーターを着ている。
    セーターの裾はなぜかジーンズの中に入れ られていた。
    季節はもう秋になっており朝晩はだいぶ涼しくなっていたのだが、ど うやらサマーセーターではなく普通のウールのようだ。
    それ一枚でもじゅうぶん温 かいことだろう。
    それにしても前日その電車に乗っているあいだじゅう痴漢に触られていたのだ。
    ふ つうなら同じ時間・同じドアは避けるものではないか。
    にも拘わらず乗ってきたと いうことは承知の上なのか。
    そう言えば彼女は昨日まったく抵抗する素振りを見せ なかった…。
    私はこれを承知のサインと受け取った。
    乗り込むと同時に彼女に身を寄せ車掌室と の壁に彼女を押し付けるようにした。
    その位置取りなら○蔵浦○で大勢の客が乗っ てきたときにも離れず、周りの乗客の死角をつくることができる。
    私は早速前日と同じように左の掌を彼女のお尻に向けた。
    デニム越しとはいえその 感触はじゅうぶんだったはずだ。
    彼女は抵抗しない。
    しかし意識しているのがわか る。
    案の定彼女は私にまた会うのを期待して乗ってきたのだ。
    そう確信した私にもはや迷いはない。
    右手を再び彼女の体の前部に寄せる。
    まずは お腹の辺りから撫でるように触れる。
    セーターの柔らかさ、暖かさ。
    そしてセータ ーごと揉むようにするとどうやらその下は素肌なのではないかと感じた。
    そのまま徐々に右手を上へ這わせていく。
    お腹のすべすべした感触からやがてセー ターの下で引っかかりに達した。
    ブラジャーの下縁である。
    まずはセーターごとブラジャーごと乳房を手で包み込む。
    そして指を蠢かせ先端の 突起を探し当てる。
    セーターごとブラジャーごと乳首を親指と人差し指で摘む。
    彼 女はすっかり私の愛撫に身を任せている。
    あまり慣れていないふうでもあり、愛し く感じる。
    決して派手な美人ではないが素直に整った表情が紅潮してきた。
    彼女は巨乳ではない。
    私の右手はセーター越しにブラジャーの下縁に手をかけそれ を上へずらしていく。
    ちょうど真ん中の谷間の部分はブラジャーと肌との間に多少 の隙間が出来やすいものだ。
    あっという間にブラジャーは乳房の上へと押しやられ 今や私の右手てのひらと乳房との間にはセーター一枚があるだけ。
    ウールをまとっ た私の指が乳首を的確に捉える。
    彼女は快感を耐え始めた。
    そのままじゅうぶんな愛撫を続け彼女を感じさせることができたと思い、通勤快速 が池○駅に到着するまでにブラジャーを元に戻してやった。
    ○袋では多くの客が降 り、また多くの客が乗って車内で乗客たちは再び密着し合った。
    その間じゅう彼女 は私から離れない。
    私は急にひらめいたように再び右手をお腹の辺りに寄せ、今度は彼女のセーターを 摘んだ。
    セーターの裾はジーンズの中に入れられていたのだが、軽く引っ張ってい るとふいに裾が出てきた。
    彼女がそうしなければ出てこないはずなのだ。
    早速指で裾を手繰り寄せ、素早く右手をセーターの中に侵入させる。
    素肌のお腹は すべすべしている。
    指腹が撫でながら上っていく。
    ブラジャーに到着、さっきセー ターの上からしたようにそれを押し上げる。
    手の平で左の乳房を包む。
    五本の指に 力を入れて揉み込む。
    乳首をころがす、摘む、押し込む、そして優しく撫でる。
    今 度は右の乳房をまったく同じように同じ順序で可愛がる。
    手を広げて親指で右の乳首、小指で左の乳首を同じに攻める。
    その瞬間、彼女が顔 を伏せたかと思うと「ふぅ〜!」と鼻から息を洩らした。
    終点新○駅に到着する直前にいい気持ちを感じてもらえたようだ。
    乗客たちに押されながらホームに降り、私は彼女の後を追った。
    改札を出たところ で声をかけたが無言で首を横に降った彼女は、高層ビル街へと去って行った。
    なにぶん昔のことですが細部までよく憶えていたものです。
    長文失礼しました。


32  痴漢房長官 - 2018/07/11(Wed) 21:13 No.134339
    今、余裕でスペースある様な車内(乗車率100%くらい?)で
    薄い生地のサルエルパンツ履いたギャル。
    リーマンがカバン持った手を押しつけ小指立てて堪能を目撃。
    池着く直前で鞄持ち替え、手のひら押し付けからのモミモミ。
    ドア開いてからギャル振り返り声出すか?と思いきや下車。

    超混雑時の19時代で押し込んで何もしない傍観者もいれば、
    単独で割と大胆な妄想者。
    本当に不思議な世界だ。


33  痴漢房長官 - 2018/07/11(Wed) 21:27 No.134341
    江守江守江守〜フーフー!
    江守!江守!黒縁嘔吐w
    江守!江守!江守♪
    がんめん!
    うんこ!の色か?いないな!そばかす?
    なんや?かんや生ゴミwキモい〜♪


34  あほあほまん - 2018/07/11(Wed) 21:31 No.134342
    もう昔の話で時効だと思いますので告白します。
    15年以上も前になる。
    まだ私も若くて性欲旺盛だった頃よく痴漢していた。
    ある朝埼○線通勤快速の最後尾に○宮駅から乗車、有名なスキー選手(当時滑降の トップ選手)によく似た女の子が乗っていた。
    体格も良くもしかしたら本物だった のかも知れない。
    ジーンズに上はブラウス。
    初めはジーンズごしにお尻を撫で始めたのだが抵抗がない。
    双丘の柔らかさを堪能 するように揉んでいたが、やがて私の左手は谷間へと進んでいく。
    手首まで彼女の 柔らかい尻肉に埋まり指が秘部を弄んでいる。
    それなのに彼女は一貫して抵抗しな いのだった。
    周りの人に気づかれるのが恥ずかしかったのだろうか。
    電車は武○○和を経てますます混雑した。
    もはや密着した私と彼女の動きは誰の視 線にも触れない。
    調子に乗った私は左手はそのままに右手を彼女の前に這わせた。
    お腹の辺りから触れると、彼女もそれに気づいたはずだ。
    しかしそれにも無抵抗。
    私は右手を徐々に上へ這わせてブラウス越しに胸まで達しさせた。
    スポーツガール らしくやや大柄で締まったからだの彼女だったが、乳房は豊かとは言えない。
    しか し私好みの鳩胸のようだ。
    私は彼女に気づかれぬよう器用にブラウスの中程のボタ ンを外し右手の指をその中に侵入させた。
    しかし残念ながら彼女はキャミソールを着ており素肌に触れることができない。
    私 は仕方なくキャミ・ブラ越しに乳房を揉むことにした。
    指で乳首を探し当てる。
    彼 女の微妙な反応でそれが当たりだと判る。
    そのまま軽い愛撫を続け通勤快速は終点新○駅に到着。
    私と彼女は言葉も視線も交 さず通勤ラッシュの人込みに消えた。
    西○宿の高層ビル街には件のスキー選手が所 属する某大企業の本社ビルもあった。
    その朝、彼女は私にとっては一人の一度きりの餌食に過ぎなかった。
    翌朝、私は再び大○駅から○京線の通勤快速に乗りこんだ。
    前日と同じく最後尾、 そして驚いたことに前日と同じくスキー選手似の彼女も乗ってきた。
    ジーンズに今日はセーターを着ている。
    セーターの裾はなぜかジーンズの中に入れ られていた。
    季節はもう秋になっており朝晩はだいぶ涼しくなっていたのだが、ど うやらサマーセーターではなく普通のウールのようだ。
    それ一枚でもじゅうぶん温 かいことだろう。
    それにしても前日その電車に乗っているあいだじゅう痴漢に触られていたのだ。
    ふ つうなら同じ時間・同じドアは避けるものではないか。
    にも拘わらず乗ってきたと いうことは承知の上なのか。
    そう言えば彼女は昨日まったく抵抗する素振りを見せ なかった…。
    私はこれを承知のサインと受け取った。
    乗り込むと同時に彼女に身を寄せ車掌室と の壁に彼女を押し付けるようにした。
    その位置取りなら○蔵浦○で大勢の客が乗っ てきたときにも離れず、周りの乗客の死角をつくることができる。
    私は早速前日と同じように左の掌を彼女のお尻に向けた。
    デニム越しとはいえその 感触はじゅうぶんだったはずだ。
    彼女は抵抗しない。
    しかし意識しているのがわか る。
    案の定彼女は私にまた会うのを期待して乗ってきたのだ。
    そう確信した私にもはや迷いはない。
    右手を再び彼女の体の前部に寄せる。
    まずは お腹の辺りから撫でるように触れる。
    セーターの柔らかさ、暖かさ。
    そしてセータ ーごと揉むようにするとどうやらその下は素肌なのではないかと感じた。
    そのまま徐々に右手を上へ這わせていく。
    お腹のすべすべした感触からやがてセー ターの下で引っかかりに達した。
    ブラジャーの下縁である。
    まずはセーターごとブラジャーごと乳房を手で包み込む。
    そして指を蠢かせ先端の 突起を探し当てる。
    セーターごとブラジャーごと乳首を親指と人差し指で摘む。
    彼 女はすっかり私の愛撫に身を任せている。
    あまり慣れていないふうでもあり、愛し く感じる。
    決して派手な美人ではないが素直に整った表情が紅潮してきた。
    彼女は巨乳ではない。
    私の右手はセーター越しにブラジャーの下縁に手をかけそれ を上へずらしていく。
    ちょうど真ん中の谷間の部分はブラジャーと肌との間に多少 の隙間が出来やすいものだ。
    あっという間にブラジャーは乳房の上へと押しやられ 今や私の右手てのひらと乳房との間にはセーター一枚があるだけ。
    ウールをまとっ た私の指が乳首を的確に捉える。
    彼女は快感を耐え始めた。
    そのままじゅうぶんな愛撫を続け彼女を感じさせることができたと思い、通勤快速 が池○駅に到着するまでにブラジャーを元に戻してやった。
    ○袋では多くの客が降 り、また多くの客が乗って車内で乗客たちは再び密着し合った。
    その間じゅう彼女 は私から離れない。
    私は急にひらめいたように再び右手をお腹の辺りに寄せ、今度は彼女のセーターを 摘んだ。
    セーターの裾はジーンズの中に入れられていたのだが、軽く引っ張ってい るとふいに裾が出てきた。
    彼女がそうしなければ出てこないはずなのだ。
    早速指で裾を手繰り寄せ、素早く右手をセーターの中に侵入させる。
    素肌のお腹は すべすべしている。
    指腹が撫でながら上っていく。
    ブラジャーに到着、さっきセー ターの上からしたようにそれを押し上げる。
    手の平で左の乳房を包む。
    五本の指に 力を入れて揉み込む。
    乳首をころがす、摘む、押し込む、そして優しく撫でる。
    今 度は右の乳房をまったく同じように同じ順序で可愛がる。
    手を広げて親指で右の乳首、小指で左の乳首を同じに攻める。
    その瞬間、彼女が顔 を伏せたかと思うと「ふぅ〜!」と鼻から息を洩らした。
    終点新○駅に到着する直前にいい気持ちを感じてもらえたようだ。
    乗客たちに押されながらホームに降り、私は彼女の後を追った。
    改札を出たところ で声をかけたが無言で首を横に降った彼女は、高層ビル街へと去って行った。
    なにぶん昔のことですが細部までよく憶えていたものです。
    長文失礼しました。


35  痴漢房長官 - 2018/07/11(Wed) 22:13 No.134345
    最近1902銭湯に毎日いるチビデブおばちゃん?お姉さん??誰か妄想してあげて〜
    ループしてんのも見たことあるから相当ムラってると思う。


36  痴漢房長官 - 2018/07/11(Wed) 22:52 No.134347

    お前がやれよ。


37  痴漢房長官 - 2018/07/12(Thu) 05:54 No.134357
    毎日いるなら今度乗ってみるかな?


38  痴漢房長官 - 2018/07/12(Thu) 09:36 No.134371
    32
    確かに押し込んで何もしない奴多いね。手元凝視するからやりにくい。Kでもないのに下ばっか見てんじゃねーよ。


39  痴漢房長官 - 2018/07/12(Thu) 14:28 No.134376
    1902に毎日いるおばちゃん?
    全然気が付かなかった。芯前からのってくるの?


40  痴漢官房長官 - 2018/07/12(Thu) 19:17 No.134384
    1902で痴漢発生犯人逃亡しております見かけたら殴りましょう!!!!!!!


41  痴漢房長官 - 2018/07/12(Thu) 19:22 No.134385
    35
    1-1ですか?新からですか?
    よかったら教えて下さい。
    俺結構誰でも行けちゃうから久々に最強行ってみようかな。


42  痴漢房長官 - 2018/07/12(Thu) 19:42 No.134387
    >40
    逃げたの?1人事務所連れてかれなかった?


43  痴漢房長官 - 2018/07/12(Thu) 19:56 No.134388
    芯から長身デニムミニのお姉さん乗車。乗り込み時に囲まれる。お姉さん苦笑い。その後妄想無し。逝けに近づくと妄想者お仕事開始。妄想行為撮ってる奴もいた。正義が現れ声かけ。終わると思いきや逝けに到着すると囲み発生。何と囲みはホームまで及んで。一般人もあれ囲まれてる?って言ってた。お姉さんは流石に泣いていた


44  痴漢房長官 - 2018/07/12(Thu) 20:13 No.134390
    もっとくわしくたのむ
    ガッツリ触られてたのか?


45  痴漢房長官 - 2018/07/12(Thu) 20:19 No.134391
    長身でかなりのミニだからガッツリ妄想されていただろうね
    因みにスタイルは良、ルックスは普通


46  痴漢房長官 - 2018/07/12(Thu) 20:47 No.134393
    なんでそんな服装で戦闘乗ろうとするのかな?


47  痴漢房長官 - 2018/07/12(Thu) 21:03 No.134394
    その正義ガッツリ触ってたけどなw


48  痴漢房長官 - 2018/07/12(Thu) 21:15 No.134395
    46
    スマホずっとイジっていたし何も知らずに乗ったんだろうね
    47
    降り際しか触れないポジションだったけど??何で声かけたんだろうね??


49  痴漢房長官 - 2018/07/12(Thu) 22:48 No.134400
    池ホームでの囲みってどんなかんじ?
    そのまま押し込まれたのか?


50  痴漢房長官 - 2018/07/12(Thu) 22:52 No.134401
    49
    電車降りてんのに電車の中と同じように外でも囲み


51  痴漢房長官 - 2018/07/13(Fri) 02:56 No.134408
    最近はホントに下手くそが多い!
    今日も19時40分ごろ?の芯から川越行き?の戦闘にで妄想してた50代のメガネにスーツのやつ。
    手のひら当ててこそこそやんなよ笑
    だせーぞ!ホントに偶然当たっていまいました〜ってのがださい。
    やるならやれ!やらないならやるな。
    俺が見てたから控えめにしたのか?
    くそチキンが!
    やり方がださい!しかも下手くそ。
    今度見つけたら即刻でつき出すからよろしく!

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