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1. ロリ好き生脚フェチ痴漢性癖な俺  投稿者:痴漢房長官 投稿日:2018/01/27(Sat) 11:21 No.124036

先週末から、日本列島に強烈な寒波が押し寄せ、都心部も大雪で大変な事となったので、俺とても痴漢活動に出掛ける気にもならず・・

で・・今週もいまいち気も乗らず・・
で・・とりあえず気が乗らなくても痴漢活動してみたけど・・
やっぱ気が乗らず乗りが悪いと良い成果も得られなくて(笑)

で・・朝起きてここ覗いたら、面白い生脚ロリ狙いスレ投稿されてたので、俺今回は痴漢体験談ってよりも、俺自身のロリ生脚フェチと痴漢癖について語るスレを立てた。

まずロリコン?てか、俺のロリ好きロリ趣味って生まれ付き?
いや、多分生まれ付きじゃないと思う・・いつ頃からだろう?
俺が自分で成人女性より、10歳位〜15歳位までの小中学生に興味を持ち、性的欲求や興奮を感じる奴だと自覚したのは・・

そうだ!俺が17歳になった頃だな・・同年代同世代の女子や年上の女性よりも、年下の小中学生を目で追い、ビンビン勃起させてる自分に気付いた。

あれ?俺年下が好き?俺ってロリコン?
多感な年頃17歳・・悪友逹とJKやJD、OL若妻を題材にしたエッチ本やDVD、ビデオを見ても一応反応し勃起しても、心底興奮してなかった。

ある時如何わしい古本屋で、古い昭和年代の○○は11歳と言うタイトルの写真本を目にした。他にも13歳位までの写真本が数冊・・

古ぼけた感じの表紙パッケージに撮されてる裸の美少女!
しかも毛も生えてないツルツルマン筋までクッキリ見えてる!

なんだ?これは!昔はこんなのが堂々と売られてたのか?
気が付けば鼻息も荒く、ビーン!ビーン!ビーン!ちんぽが荒々しく脈打ち、今にも発射してしまいそうだ!

数冊有った美少女写真本の中から、一番年下で一番可愛い女の子の写真本を買い、ビーン!ビーン!ちんぽ脈打たせながら近くの公園内公衆トイレに駆け込み、はあはあ・・ふんふん・・息を荒くして美少女写真本を開いた!

あああ!・・おおお!
なんて綺麗なんだ・・なんて可愛いんだ・・なんて色っぽいんだ!

全然汚れを知らなさそうな、綺麗な肌と細長い脚太もも・・そして、ほんの少しプックリ膨らんだ乳房と、小さな小さな薄ピンクな乳首・・幼く可愛い顔!

あっ!ダメだ!やっべー!いっちまう!
慌ててズボンとパンツを下ろした瞬間・・まだ擦りもしてないのに、17歳のちんぽは大噴火を起こした!

ドッピュン!ドッピュン!と、公衆トイレ内に飛び散る白いマグマ・・

それでも・・17歳のちんぽは、まだ猛々しく起っていた・・
俺は迷わず、ツルツルマン筋の美少女写真本を片手に見ながら、猛々しい勃起物を擦ると、これもすぐに噴火し、公衆トイレの中に、青臭く白いマグマを撒き散らした。

この時この瞬間から、ロリ好きを自覚し意識する俺の日常が始まったのだ!

で・・現在に至る訳だけど・・

何故?何が原因?何がきっかけでロリ好きになり、痴漢道へと進む事になったのか?

俺には思い当たる節ってか、トラウマ?ってかの出来事と体験が有るし、おそらくこれだろう(笑)

その出来事と体験とは!
この出来事と体験を語るには、俺が小6の時にまで記憶を遡って語らねばならない!

けどでも!これ以上長文になると、またバカ共が文句付けて騒ぐだろうし、俺自身もこれ以上書くのはしんどい(笑)

じゃ!どうする?
また新たにシリーズものとしてスレ立てるか?

いや、これもバカ共が、いちいちいちゃもん付けて来そうでめんどくさい(笑)

って事で仕方ないので、このスレのコメント欄に続きを書くことにした・・

一遍にゃしんどいから、少しずつ分けながらね(笑)


2  痴漢房長官 - 2018/01/27(Sat) 15:17 No.124042
    春休みが終わって、小5から小6になって間もない頃だった。

    低学年の頃から、ずっと好きで憧れてたルミちゃんって美少女が居たんだよ。

    目がクリクリ大きく可愛くて、何時も殆ど真冬でも、ミニスカかホットパンツで、俺何時もスラ〜っと綺麗で細長い脚太もも見て興奮してたんだ。

    なので俺この頃にはもう、脚フェチだったんだろう・・頭悪くて、他人より勉強遅れてた俺だけど、性的な事に関しては同級生男子逹よりも、ずっとませてて早熟だった。

    小2の頃・・いや物心付いた頃から、ちんぽ弄ったり擦ったりすれば、な〜んか気持ちいいって思ってた。

    なので俺、低学年の頃にはオナニーを覚えてたんだよな・・ただしこの頃は、まだ精通ってのがなくて、所謂射精と言うものを経験してなかった。

    小5になって間もない頃、寝る時にベッドの中で、ちんぽ弄ってたら、何時もとは今までとは違う感覚と快感を感じた。

    はあ・・はあ・・ふう・・ふう・・
    なに?・・なんだ?・・この気持ち良さ・・

    俺は無我夢中で、未発達で幼くミョウガみたいな勃起物を弄って擦った!

    そして脳裏に過ったのは!あの憧れの可愛いルミちゃんの顔と細長く綺麗な脚太ももだった。

    ああ・・ルミちゃん可愛い〜・・
    ああ・・ルミちゃんの脚!太もも!触りた〜い!

    もちろん小5だった俺に性的体験などなく、女子の脚太ももに触れた事もなかったが、憧れのルミちゃんに触りたい!
    そう思うだけで、俺の幼い勃起物は更に大きくなり・・あの一生忘れる事は無いと思える瞬間を迎えた!

    ビクン!ビクン!ビクーン!
    頭の先から爪先まで、経験した事もない気持ち良さと快感が突き抜けた・・この瞬間!

    幼い勃起物の噴火口から、ドッピュン!ドッピュン!ドックン!ドックン!と、何か得体の知れない大量の液体が噴射された。

    え?・・ええ?
    なに?・・なにこれ?
    ションベンちびった?
    いや、ションベンじゃなくね?
    なんかドロドロ?ネバネバ?してんじゃん?

    一度は消灯した自室の明かりを付けて、液体の掛かったパンツを確認・・

    幼い噴火口から吹き出た液体が、白濁色である事を知ったと同時に、独特な液体の匂いに驚いた!

    うわ!くっせー!なんだよこの匂い!

    俺は慌てて自室のベッドから抜け出し、とりあえずこっそりとトイレに向かった。

    兄貴は別室で勉強してるし、母親はリビングに有るテレビでドラマに夢中で、父親は飲みに出掛けてる。

    良かった誰にも気付かれてない・・
    俺はトイレのペーパーでパンツを拭いたりしたが、綺麗に拭き取れないし匂いも取れない。

    俺は更にこっそりと洗面所に向かい、
    謎の液体で汚れたパンツを洗い、何食わぬ顔で洗濯機の中に放り込んだ。

    自室に戻りパンツに着替えた俺だけど、寝ようとするとまた、ルミちゃんの顔と脚太ももが脳裏にチラ付いて勃起!

    が!しかし!
    謎の得体の知れない液体を出した後のちんぽを、怖くて弄れなかった。

    あ〜・・なんなんだろう?
    なんであんな液体が?・・
    俺って、とんでもない病気?

    結局俺は、悶々と一睡も出来ず眠れずで、病気かも?と言う精神的ショックで学校を休んでしまった。

    この続きはまた改めて・・


3  痴漢房長官 - 2018/01/27(Sat) 15:36 No.124044
    てかトラウマ体験とかまだ次の話だから(笑)


4  痴漢房長官 - 2018/01/28(Sun) 10:17 No.124096
    小5になったばかりの俺、まだちっちゃかったちんぽから、謎の不気味な液体を出した精神的ショックで、学校を休んだものの、風邪で熱が有る訳でもなく、怪我してる訳でもなかったので、体そのものは凄く元気だった。

    けどでも、母親に体調が優れないと言って学校を休んだ手前、自室のベッドでおとなしくしてるしかなかった。

    時折母親が、俺の部屋に来ては熱を計ったり、風邪薬等の類いを飲まされたりしてた。

    昼前11時位だったと記憶してる・・
    母親が晩飯の買い物と、俺の昼食用にと、何か消化が良くて栄養価だ高い物を買って来ると家を出た。

    なんだろう?・・何であんなのが?・・俺病気かなぁ?
    俺の心中は、ショックと怖さで一杯になり、とても不安だったにも関わらず・・

    皮肉にも昨夜、不気味な謎の液体を噴出させた俺のちんぽは何時も以上にビン!ビン!勃起してた。

    ああ〜・・なんだ?
    なんだ?・・このモヤモヤってかムラムラってかの感じは!

    ああ〜・・この起ってるちんぽ弄りてえ〜・・
    けどでも!またあの白いドロドロの臭い液体出たらどうする?

    ああ〜・・でも・・でも・・あの液体出る直前って・・
    なんか・・スッゲー気持ち良かったよな?
    なんか・・超気持ち良すぎて!体全体ビーン!ってなったよな?

    そう思うとまた、あの可愛いルミちゃんの顔と、スラーっと細長く綺麗な脚太ももが脳裏に浮かび!
    まだ幼かったちんぽが、更に大きく硬くなり、ビン!ビン!脈打った!

    ああ〜・・ダメだ〜・・もう我慢出来ない・・
    気が付けばフル勃起した一物をズボンの上から弄り擦ってた。

    ビクン!ビクン!
    精に目覚めたばかりの幼い体が敏感に反応した!

    今思えば本能的なのか?大量のティッシュを片手に持ち、下半身肌でビンビン脈打ち起立してる物を弄って擦った。

    あああ〜・・気持ち良い!
    あああ〜・・けどでもあの液体出て俺死ぬかも?
    あああ〜・・でも!・・でも!・・なに?・・なんだこの感覚!
    あああ〜・・ルミちゃん!ルミちゃん!好きだ!好きだ!好きだ!

    昨夜同様、頭から爪先まで稲妻のような快感が走った!
    あああ〜!ダメだ!来る!出る!出る!出る〜!
    俺は片手に持ってた大量のティッシュで、慌てて噴火口を押さえた!

    ドックン!ドックン!ドッピュン!ドッピュン!ドピュ〜・・
    昨夜よりも大量と思われる、生暖かい液体が出るわ出るわ!
    大量のティッシュを上手く被せたつもりだったが、
    ティッシュの隙間から白濁色の液体が、ポタポタと床に零れ落ち、あの独特の匂いが部屋に充満した。

    はあはあ・・ふうふう・・
    あれ?・・俺生きてんじゃん・・普通じゃん・・何処も痛くないし、苦しくもないし・・

    けどでも!なんだろう?この臭い液体は?
    床に零れ落ちた液体をウエットティッシュで拭き取り、臭い白濁色の液体を包んでる大量のティッシュを、トイレ便器に流し込んだ。

    便器詰まったりすんじゃね?
    なんて心配を余所に流されたティッシュを眺め終えた後、こっそり兄貴の部屋に侵入し、兄貴専用のパソコンを開いた。
    兄貴専用と言っても、結構俺も使ってたので、扱い方はよく分かってる。

    で!・・調べるものは・・
    俺は恐る恐る興味津々で謎の液体をググった!


5  痴漢房長官 - 2018/01/28(Sun) 11:51 No.124102
    謎の不気味な臭い液体が、オナニーと言う行為から噴出される自身の精液である事を知った俺は、ほぼ毎日数回まさしく猿のように親兄弟の目を盗んでは、シコシコと励んでは白濁色の液体を噴射させる日々が続いてから一年が経った。

    小5から小6になった俺は成長し、クラスでは一番背が高く身体能力もズバ抜けていた。
    そして早熟な俺のちんぽも、弄って擦って扱く日々が続いた為か?ミョウガの様に小さく皮を被ってた物が、どんどん大きくなり、勃起時には立派に皮が剥けるほどに成長していた。

    悪友逹と連れションした際に、俺自身も悪友逹のものより大きいと言うのを確認していたし、悪友逹のお前のって、でけえよな!なんて囃し立ててた。

    そんな日々を送ってた・・小6になって間もない日曜日の夕方だった。

    親戚の家へ遊びに行った帰りのバスの中・・最後部座席に座ってたら、とあるバス停から、あの憧れの可愛いルミちゃんが乗り込んで来たのだ!

    えっ?えっ?ルミちゃんじゃん!
    なんで?なんで?ルミちゃんがバスに?
    ドッキン!ドッキン!ドッキン!一気に激しく高まる心臓!

    ルミちゃんも、あれ?と言った感じで大きな両目を更に丸々大きくさせて俺を見てる!
    そして手を振りながら、こっちに近付き話し掛けてきた。
    「あっれ〜?マー君?・・マー君じゃん・・なにしてんの?」

    胸をドキドキさせてる俺にお構い無く、ルミちゃんが最後部座席に座る俺の隣に座ろうと声を掛ける・・
    「ねえマー君?ルミ窓際がいいなあ・・」

    「えっ?・・あ?・・ま・・窓際?」
    しどろもどろで答えながらルミちゃんに窓際を譲った。

    隣に座ったルミちゃんの、デニムミニから露出してる白い脚太ももが眩しい!眩し過ぎる!
    そして、小さな小顔に大きな二重瞼瞼と小さな可愛い口!

    ああ・・どうしよう・・何時も何時もオナネタに使ってるルミちゃんが俺の真横に!すぐ隣に!

    ビーン!ビーン!ビーン!
    一気に奮い起つちんぽ!
    ああ!・・ダメ!・・ダメじゃん!こんな時に起つなんて!

    カアアア!っと激しく赤面してるのが自分でも分かり、奮い起ってる物に気付かれまいと、股間をスポーツバッグで隠して押さえる!

    ルミちゃんが可愛い声で話し掛ける・・どうやら日曜日だと言うのに習い事の帰りらしい・・

    マー君は?何処行ってたの?と言う問い掛けにも、しどろもどろで答える俺の視線の先は・・
    可愛く内股座りしてる、デニムミニから伸びる細長く綺麗な脚太もも・・

    話しの途中、ルミちゃんが俺の視線の先を辿った・・
    で・・もちろんルミちゃんが辿り着いた視線の先は・・
    小学生離れした色気を放つルミちゃんの脚太もも!

    その瞬間ルミちゃんは、ポッ・・と恥ずかしそうに頬を赤く染めたが、悪戯っぽい小悪魔的な笑みを浮かべて言った・・
    「もう・・どこ見てんの?・・エッチ・・」

    俺「い・・いや・・あの・・その・・」
    顔から・・いや、身体中から火が出るような思いで慌てふためく俺に、ルミちゃんから以外な一言・・

    「ねえ・・降りるバス停って、まだ時間掛かるよね?」
    「ルミさ・・なんか眠くなっちゃた・・着いたら起こしてね」

    えっ?寝る?寝るって?起こすって?・・
    そんな俺の思いを余所に、俺の隣で眠り始めたルミちゃん・・
    いや、後で分かった事だが、正確には寝た振りを始めたルミちゃん・・

    どこ見てんの?エッチ!などと言っておきながら、無防備に白く眩しい脚太ももを露出させてる!
    てか、ルミちゃん自ら脚太ももを俺にくっ付けてきた?

    あああ〜・・
    何時も何時もオナネタに使ってるルミちゃんの脚太ももが!こんな近くでくっ付いて!

    バックン!バックン!ドッキン!ドッキン!
    あああ〜・・この脚!太もも!触りてえ〜・・
    でも・・でも!ダメだ・・ダメだよ〜!触っちゃダメだ〜・・

    勉強が苦手で頭の悪い俺でも、小6にもなれば、今この場でルミちゃんの脚太ももに触れば痴漢行為だ!イケない事だと、分かってはいた・・

    が・・しかし・・
    俺と言う人間は後の人生で、平気で痴漢やレイプを実行する犯罪者の道を選んでしまう男だ!

    我慢ならず・・理性も効かず・・罪の意識を感じつつ、周囲を見回し、誰にもみられてないのを確認すると・・白く眩しい綺麗な太ももに手を伸ばした・・

    今回はここまで!
    この続きはまた改めて書く!


6  痴漢房長官 - 2018/01/28(Sun) 16:14 No.124106
    予定変わって少し時間出来たので続きだ!

    ドッキン!ドッキン!バックン!バックン!
    俺の胸が・・心臓が・・鼓動が・・張り裂けそうなほど激しく高まる!

    伸ばした手の指先が、白く眩しい綺麗な太ももに触れた!
    緊張感と罪悪感で手が震え喉が渇く・・もう一度誰にも見られてないか?周囲を確認!

    よーし誰も見てない!見られてない!大丈夫だ!
    でも・・ルミちゃんに気付かれないのか?
    こんなの痴漢じゃねえか!ルミちゃんに嫌われんじゃね?
    いや、それどころか痴漢って犯罪だろ?警察?刑務所?
    うう・・ああ・・どうする?・・どうする?・・

    今思えば迷い惑う心とは裏腹に、俺の性犯罪者としての資質素質要素が混ざり合った本能が勝り、突き動かしたのだろう!

    既に太ももに触れている指先を、そろそろ〜っと動かした!
    ツルンツルーン・・太ももの肌感触が指先に伝わる!

    はあ・・はあ・・ふう・・ふう・・興奮で鼻息荒く・・
    なんだ?この感触は?・・ツルツル?
    で?・・なんかプニプニ柔らかくね?
    太ももに触れてる指先をプニプニ押してみた!
    うわー!・・やっぱ・・なんか・・柔らけえぞ!

    ルミちゃんの顔を窺い見ると目を閉じて眠ってる?

    う・・うう・・ううう・・うわー!触っちまえ〜!

    俺はプルプル震える指先から、一気に手のひら全体でルミちゃんの太ももを掴んで触れた!

    掴んで触れた瞬間、ビクン!と反応したルミちゃんだけど、俯いて目を閉じてる・・

    そして、太ももの上に置いた手のひらを、じわじわゆっくり動かした。

    スベッ・・スベッ・・スベ〜・・
    ツルッ・・ツルッ・・ツル〜・・
    うっわあ〜!なんだ?この気持ち良い感触!肌触り!

    オナニーを覚えて以来、毎日毎日オカズに使ってる憧れの美少女ルミちゃんの脚太ももに、俺今触ってんだ!痴漢してんだ!

    はあはあ!ふうふう!ふーんふーん!はあはあ!
    ずっと触りたいと思ってたルミちゃんの脚太ももは、予想を遥かに越えて気持ち良い感触だった!

    大興奮でちんぽはビーン!ビーン!脈打ち!今にも噴火しそうだ!

    子ども心にも、スポーツバッグで少しでも周囲の目から隠す事を思い付き、スポーツバッグで隠した脚太ももを、スベスベツルツル何度も何度も撫で回した!

    生まれて初めて触れた女子の太もも・・
    それもあの憧れの美少女ルミちゃん・・

    ルミちゃんは、まだ俯いて目を閉じてる!
    ああ・・ルミちゃん!可愛い!好きだ!好きだ!大好きだあ!

    ビクン!ビクン!・・トックン!・・トックン!
    ドピュ・・ドピュ・・ドッピュン!ドッピュン!ドッピュン!
    我慢していた噴火口から一気に白いマグマが放出されて、ズボン下のパンツに染みて漏れる!

    ああ!やっべー!いっちまったよ〜!匂いとかヤバくね?パンツも汚れて気持ち悪いし・・

    そう思いつつも俺の手は、まだルミちゃんの脚太ももを撫で回してる・・足首から脹ら脛、膝小僧から太ももを何度も何度も撫でて弄った。

    気が付けば、もう少しで俺と彼女が降りるバス停だ・・
    ああ・・このままずっとルミちゃんの脚太もも触っていたかったなあ・・

    凄く残念に思いながらも、少しホッ・・と安心し、俯いて寝てる、いや正確には寝た振りしてたルミちゃんに声を掛けて起こした。

    ドキドキ・・ドキドキ・・
    あんなイケない事をした後だけに、当然俺の態度は、よそよそしい。

    でもルミちゃんの態度も、どこかよそよそしく赤面して黙ってる・・

    え?やっぱバレてた?・・俺嫌われた?・・なんて思ってるところで降りるバス停に着いた。

    ドキドキ・・ソワソワ・・
    そんな雰囲気と感じでバス停に降りた・・

    と・・バス停の椅子に座り込み、動かず俯くルミちゃん・・

    あっ!やっべ〜・・やっぱバレてたんだ・・怒ってんだ・・どうしよう・・ドギマギしてる俺に、意を決したような表情で赤面しながら言った!

    「ねえ?・・マー君?・・今日の事誰にも言っちゃダメだよ!」
    「ルミとマー君二人だけの秘密にしてね・・ルミね・・」
    「ルミ・・ケント君よりマー君の方が・・」
    「きゃっ!ルミ恥ずかしい・・ルミ帰るね!バイバイ!」

    真っ赤な顔で手を振りながら走り去ったルミちゃん・・

    え?・・やっぱ・・触ってたのバレてた?
    てかあれ、寝てなかった?・・ええ?・・
    で?・・で・・?
    ケント君・・ケンちゃんより俺の方がって?なに?
    ルミちゃんって確か、勉強もスポーツも万能な美少年ケンちゃんが好きって話し?噂聞いたよな?

    え?あのルミちゃんが俺を?
    いやいや、ないないなーい!
    スポーツこそ万能だけど、勉強も出来なくて頭悪い俺を好きな訳ねえじゃん!

    けどでも!今日は俺スッゲー良い思いしたぞ!
    あの憧れのルミちゃんに触れたなんて!

    あの・・スベスベツルツルした肌触り・・
    あの・・プニプニした太ももの柔らかさ・・

    ああ・・やっべー!また起ってきた!
    俺は近くの公衆トイレで、つい先程まで、ルミちゃんをバス内で痴漢してた感触を思い出してオナニーを始めた。

    家に帰り、汚れたパンツをコッソリ洗って洗濯機に入れて風呂に入った。

    入浴中、風呂場でもルミちゃんへの痴漢行為を思い出してフル勃起!

    で!風呂場でオナニーを一発・・
    寝る前にもベッドでオナニーを一発・・

    翌日の月曜日・・
    何時もよりドキドキしながら教室に入ると、ポッと頬を赤く染めたルミちゃんが言った。
    「おはよう・・」

    俺も出来るだけ何時ものように返した・・
    「あ・・おお・・おはよう・・」

    その瞬間・・クラスメイト逹は誰も気付いてなかったが・・
    ルミちゃんは小学生とは思えない色っぽい目付きと仕草で、立てた人差し指を口に当て、「シイ〜・・」と無言のポーズを送って来た!

    そう!昨日の事喋っちゃダメ!秘密だよ!と言わんばかりに・・
    俺は思わず、分かった分かったと無言で相槌を送ると・・

    またあのバス内で、寝た振りする前に見せた小悪魔的な笑みを返して来た。


    この続きは、また改めて書くよ!


7  痴漢房長官 - 2018/01/28(Sun) 17:39 No.124107
    続き!はよはよ〜〜!!


8  痴漢房長官 - 2018/01/29(Mon) 23:09 No.124171
    うーん・・今週は色々忙しい(笑)
    うーん・・土日も無理かも・・

    とにかく時間出来たら書くよ!

    俺明日朝早い!もう寝るわ!ごめん!


9  痴漢房長官 - 2018/01/30(Tue) 23:29 No.124238
    ちょっとだけ続き!

    何か意味深な感じで小悪魔的な笑みを返して来たルミちゃん!

    俺超ドキドキして!一気にフル勃起!
    そんなこんなで月曜日の学校を終えた放課後、地元少年野球チームの練習に参加するも、昨日のバス内での出来事ばかりが頭にちらついて、ろくに練習に集中出来ず監督に怒られっぱなしだった。

    次の日の火曜日は雨降りだった。
    給食を食べ終えた俺は校庭で遊ぶ事も出来ず、何気に自分の席でボーッと考え事をして座っていた。

    考え事と言うのは、バス内でのあれしかなく・・
    ルミちゃんの悩ましい白く眩しい脚太ももに、触れた瞬間や撫で回した時の、あの気持ち良すぎる肌触りと感触!
    そしてルミちゃんが言ったあの言葉・・ケンちゃんより俺の方が・・

    まじ?ひょとして?もしかして?ルミちゃんが俺を?なんて事を一人考えてた。

    と・・気が付けば!
    なんとルミちゃんが、他の女子逹とキャイキャイ騒ぎながら、俺のすぐ真横に立ってるじゃないか!

    ドッキーン!ドッキーン!ドッキーン!
    俺の心臓が、また激しくビートを叩いた!

    ルミちゃん、デニムホットパンツ穿いてて!
    ルミちゃんの、白くて眩しくて、細長い脚太ももが、俺のすぐ真横に!

    俺鼻血吹き出そうなほど興奮して!ちんぽも一気に奮い起って!
    あ〜・・ダメだ!触りたい!スッゲ〜触りたい!けどでも!こんな所で教室でなんか・・ダメだよ俺!

    なんて必死で堪えて、触りたい欲望抑えようとしてたら・・ルミちゃんと、チラッと目が合った。

    その時ルミちゃんったらまた、あの小悪魔的な笑みを俺に送って、キャイキャイ騒ぎながら、後ろ向きになって俺に密着してきたんだ!

    自席の椅子に座ってる俺と、後ろ向きの立った態勢で俺に密着して来たルミちゃん!

    しかも・・しかもルミちゃん・・腰とか尻をクネクネさせて来るんだよ・・

    俺もう超ドキドキで!思わず周囲見渡して!まずは手の甲を、ルミちゃん脚太ももにくっ付けた。

    手の甲に伝わるツルツルスベスベ感!
    俺・・はあはあ・・ふうふう・・興奮しながら・・手の甲を手のひらに返した・・

    ツルツル〜・・スベスベ〜・・手のひら一杯に広がるルミちゃんの脚太ももってか裏腿や膝裏の気持ち良い感触!

    ルミちゃん更に腰と尻クネクネさせてきた!

    その仕草がもう・・エロくて・・色っぽくて・・
    俺思わず手のひらを、裏腿からデニムホットパンツに包まれてるキュートな尻に這わしたんだ!

    うわー!ルミちゃんの尻ってホットパンツ越でも、こんな柔らかいんだ!

    てか、ヤバくね?誰かに見られてんじゃね?
    気になってもう一度周囲を確認したけど、誰も教室内での痴漢行為に気付いてないぞ!

    てかこれってルミちゃんも、触って欲しいって事だよね!って事でホットパンツに包まれてるキュートな尻を、きゅっと揉んだ!

    揉んだ瞬間・・キャイキャイ騒ぎながらピクンと反応したルミちゃん・・

    と!その時!
    「おーい!マーチン!お前なにやってんだよ?」
    勉強もスポーツも万能なモテモテ美少年、ケンちゃんの声が教室内に響いた!

    しまった!バレたか?・・

    あ〜・・っと・・この続きはまた改めて!
    早く飯食って寝なきゃ(笑)こんな俺でも今週は忙しい(笑)


10  痴漢房長官 - 2018/02/02(Fri) 22:48 No.124420
    クソなげぇ


11  痴漢房長官 - 2018/02/03(Sat) 22:23 No.124484
    ふっ(笑)・・クソなげえってか(笑)
    じゃ、読むなよクソ野郎(笑)

    ちょっとだけ時間出来て、ちょっとだけ続きだけど・・

    俺ケンちゃんにバレたって超焦ったけど、結論から言うとバレてなくて、ケンちゃん俺を呼んだ訳ってのが、雨降だから昼休み給食べた後、体育館でバスケして遊ぼうって約束したのに遅いので呼びに来ただけだった。

    で!その週の土曜日・・
    地元少年野球チームの練習終えて、歩きで帰ってた途中、
    偶然?ルミちゃんと出会った。

    俺超嬉しさときんちょう、ドギマギ、シドロモドロだったけど、ルミちゃん色々話し掛けてくれたので、なんとか会話できてた。

    ルミちゃんが、もっと落ち着いて話せる場所知らない?って訊いたので。

    俺が秘密の隠れ家にしてる廃屋に連れてったんだ。

    この日もルミちゃんミニスカで!もう堪らなく脚太もも色っぽくて!

    古ぼけたソファーに内又座りしてる、脚太ももチラチラ見ながら話してたら・・

    ルミちゃんが、また小悪魔的に微笑んで言った・・
    「ねえマー君って・・なんで何時も・・なんでルミの脚ばっかり見るの?」

    図星だ!ドキドキッ!ゾクゾク!ワクワク!恥ずかしい!
    色んな思いが交錯して興奮し、一気にフル勃起!

    そしてルミちゃんが言った・・
    「また触りたい?・・ルミね、マー君だったらいいよ・・」

    なんと!大胆にもミニスカの裾を捲り上げ、更に太ももを露出させた!

    うう!・・
    エロい!・・
    色っぽい!・・
    艶かしい!・・

    うう・・うう・・ううう!

    俺は思わず本能が命ずるまま、小学生とは思えない色香を放つ美脚に抱き付いた・・

    今回はここまで!
    明日は書けない(笑)

    また改めて!


12  痴漢房長官 - 2018/02/09(Fri) 22:50 No.124809
    今週は痴漢活動して、そこそこってか、このくそ寒いのにミニスカ生足ロリ少女探せば居るもんで!
    何人かの生脚太もも触る事は出来た!

    で!このスレの続きは明日だ!

    今週の痴漢報告も別スレ立てて投稿する予定だよ(笑)


13  痴漢房長官 - 2018/02/10(Sat) 11:46 No.124824
    うう・・うう・・ううう!

    家族にも、親友のケンちゃんや他の悪友逹にも知らせてない俺だけが知ってる秘密の隠れ家・・

    子どもの発想と目線で、わざわざ細い裏路地や、家や建物の隙間を通って探検し、俺一人で見つけた廃屋・・

    もちろん普通の道や路地を通っても、此処に来れるんだろうけど、俺は何時も裏路地からしか此処へ来ないし、大人が通れないような、細い裏路地って訳でもないが大人になれば、誰もわざわざ通ろうとはしない裏路地からしか、この敷地内に入れないのも知ってる。

    一見幽霊でも出そうな雰囲気だが、散らかり放題だった廃屋内を、子どもなりに清掃して片付けたものだ。

    そんな廃屋内で、古ぼけたソファーに座ってるルミちゃんの綺麗な脚太ももに膝間付いて抱き付いた!

    そして衝動的本能的に頬擦りし、唇を這わして舐め回すと同時に両手で内股座りしてる脚太ももを撫で回した!

    「やん!もう・・くすぐったい〜・・くすぐったいよ〜・・」
    そんなルミちゃんの声も聞こえてはいたが・・俺は無我夢中でミニスカ内の奥へと顔を突っ込んだ!

    白い綿パンツが見える!
    うう・・うう・・ううう!
    もちろん、小6になったばかりの俺には性体験も無く、性知識も乏しかった訳だが、雄と言う生き物の本能がさせたのか?

    俺は両手で白い綿パンを脱がしにかかった!

    「ちょっ・・ちょっと・・ダメ・・それダメ!」
    少し下にズレたパンツを押さえながら、反射的に古ぼけたソファーから立って逃れようとするルミちゃん!

    ううう・・う・・ううう・・はあ・・はあ・・ふう・・ふう
    ソファーから立ったルミちゃんを本能的に捕まえ、床に押し倒す俺!

    押し倒した瞬間・・俺の右手がルミちゃんの胸に触れた!

    ムニュ〜・・ムミュ〜・・
    お?なんだ?この感触・・この妙な膨らみってか柔らかさは!

    思わず左手も妙な膨らみと柔らかさを感じる胸に当て、両手で薄い感じの膨らみを揉んだ!

    ムニュウ〜!ムニュムニュッ・・ムミュムミュウ〜!
    うわー・・胸も・・オッパイの感触も気持ちいいぞ〜!

    高学年・・5、6年生ともなれば、子ども心にも大人並みに胸のデカイ女子も居るって事を意識はしていたが、この頃から脚フェチな俺が女子を見る場合、まずは脚からであり、それは今も変わらないし、ルミちゃんの場合、美脚だが胸は決して大きい方ではなかった。

    けどでも!
    この・・この微妙な膨らみと柔らかさは一体?

    この微妙な膨らみと柔らかさを、服の上からじゃなくて、直に生のオッパイに触りたい!
    そんな衝動が俺を突き動かし、ルミちゃんの服やシャツを脱がしに掛かった!

    「や〜・・やだ・・いや・・いや〜だあ・・」
    ルミちゃんが細身で華奢な体を捩る・・

    女子の服など脱がした事など無い俺の手が、不慣れでぎこちなくも、服やシャツを剥ぎ取って行く・・

    「やだ!・・やだ!・・やめて・・ねえ・・やめて・・」
    憧れの可愛いルミちゃんが、やめてと哀願してる・・

    けどでも!子どもなりに野獣と化した俺は、哀願の言葉を無視して服シャツを剥ぎ取り、上半身裸にさせた・・そして俺の視界両目に映ったもの!それは!・・

    ほとんどペタな感じだが、ほんの少し微妙に・・プックリ膨らんだ左右の乳房と、小さな可愛い薄ピンク色の可愛い乳首だった!

    うっ・・うう・・うおお!
    俺は唸り声を上げ、微妙な膨らみと乳首にしゃぶりつき、両手で薄い乳房を揉みくちゃにした。

    と・・今回はここまで!
    続きはまた改めて書くよ!

    とりあえず腹減った(笑)
    自分で昼飯作るも面倒だし・・近くで外食して来るわ(笑)


14  痴漢房長官 - 2018/02/10(Sat) 22:33 No.124849
    別の作って1レス目に長文書くなっつってんだろ。読みたくなくてもお前のつまらない文章で画面が埋まるだけでストレスなんだよ分かる?


15  痴漢房長官 - 2018/02/11(Sun) 00:55 No.124855
    は(笑)
    お前バカ?ってかアホ?知恵遅れ?(笑)(笑)

    この俺が!
    いちいち、お前みてえなカスの言う事聞く訳ねえだろ(笑)

    てかさ(笑)
    ここお前専用の掲示板じゃねえの!分かる?

    何処に長文書こうが書かねえが俺の自由なんだよ(笑)

    おめえのストレスなんか知ったことかよ(笑)(笑)


16  痴漢房長官 - 2018/02/11(Sun) 18:57 No.124906
    誰か読んでるのか?これ


17  痴漢房長官 - 2018/02/11(Sun) 18:57 No.124907
    さてさて!
    ライちゃん送って帰って来たぞ!って事で続きだよ!

    うう・・ううう・・んふう・・んふう!
    薄暗い廃屋内の、床に押し倒したルミちゃんの、薄い薄い胸の膨らみに、しゃぶり吸い付き、両手で揉みくちゃにしてた。

    もちろん、性体験など全くない小6の俺が、優しい愛撫など出来る訳もなく、ただただ本能に任せて遅い掛かった!

    「やだ・・いや〜だ〜・・やめてよ・・いや〜だ〜」
    身を捩って抵抗し、俺から逃れようとするルミちゃんだが、クラスでも、一番体格の大きい俺に押さえ込まれ、体の自由を奪われたまま、俺の両手で薄い膨らみの乳房を鷲掴みに揉まれ、
    薄ピンク色の小さな乳首を、乱暴に舐められ吸い付かれ、しゃぶられる!

    やめて・・なんて哀願の言葉など全く無視して、ルミちゃんの幼い体に襲い掛かる俺!

    ああ・・なんて・・なんて甘くて良い香りなんだ・・ルミちゃんのオッパイって!

    で!?
    この先どうヤりゃ良いんだ?
    エッチ?したいんだよな?俺って・・
    えーと・・たしか・・どうだっけ?
    そうだ!・・まずは俺ズボンとパンツ脱がなきゃ・・
    そんで・・えーと・・そうだ・・ルミちゃんのパンツ脱がさなきゃ・・

    小6ともなれば、性に興味を持ち、俺みたくオナニーや精通等で、完全に性に目覚める者も居たりして・・
    親友ケンちゃんや悪友逹と、親や兄貴の目を盗んでは見たエロ動画や本を思い起こし、エッチのヤり方を模倣する・・

    だが今ここで、自分のパンツを脱ぐ為に力を弱めれば、忽ちルミちゃんに逃げられる!
    どうする?・・どうする?・・
    今でさえも、ルミちゃんは身を捩って逃げようとしてる!
    小6の子どもなりに考えた俺は、ルミちゃんを押さえ付けたまま、スカートの中に手を突っ込み白い綿パンを掴んだ!

    「や!・・やあ!ダメ〜!それダメ〜!」
    スカート内に突っ込んで来た手が、白い綿パンを掴んだ瞬間に俺の目的が分かったのだろう・・
    先程よりも強く抵抗するルミちゃん!

    けどでも!野獣と化してる俺も!全力でパンツを引き下ろして脱がす!

    「やあ〜!・・やだやだ!・・いやあ〜だあ〜!」
    細長い綺麗な両脚太ももを、必死でばたつかせて抵抗するも空しく、白い綿パンが俺の両手によって荒々しく脱がされた!

    剥ぎ取った白い綿パンが何故か濡れてる?
    んん?なんだ?ルミちゃん怖くてションベン漏らした?なんて疑問が過ったが、今そんな事はどうでもいい!
    てか・・何故パンツが濡れてたのかは、後々分かる事だった。

    「いやあ・・ダメ!見ないで〜・・」
    慌てて捲れ上がったミニスカの裾を引っ張って隠すルミちゃん

    はあ!はあ!ふう!ふう!
    俺は息も荒く、ただただ本能が命ずるまま、ノーパン状態のスカート内に顔を突っ込んだ!

    ふう・・ライちゃんとデートして来てエッチするに夢中で!
    俺今突然スッゲー腹減って来た!って事で・・この続きまた改めて!


18  痴漢房長官 - 2018/02/12(Mon) 16:54 No.124939
    「いやあ・・ダメ!見ないで〜・・」
    白い綿パンを剥ぎ取られたルミちゃんが、慌てて捲れ上がったミニスカの裾を引っ張って隠す!

    俺は本能が命ずるまま、ノーパン状態のスカート内に顔を突っ込んだ!

    「いやあ〜!ダメ〜!見ないで!やあだ〜!」
    スカート内に侵入して来た俺の顔を両手で阻み抵抗するルミちゃん!

    俺は構わず強引にミニスカを捲り上げ、ノーパンな股間を覗き見ようとした・・

    けどでもルミちゃんは、ビターっ!と必死に内股で股を閉じて股間を覗かれまいとしてる。

    そんな仕草やポーズが、俺の本能をより一層興奮させ、フルに起立していた男根が、更に怒張してビンビン脈打つ!

    俺は細い細い左右の足首を、左右の手で掴み握り締め強引に開かせた!

    一瞬露になった股間・・だがルミちゃんの手が素早く覆い隠した・・

    「いやあだ〜・・ここダメ〜!見ないで〜・・」
    必死で哀願するルミちゃん・・顔を見れば涙を流している・・

    けど・・でも・・
    俺は・・憧れの女の子が泣いてお願いしてると言うのに・・
    それをも無視して、ルミちゃんの手を払い退け、露になった股間を覗き見た!

    おっ?おお!・・これは!
    なんだ〜?・・これは?

    今でも忘れはしない!
    生まれて初めて、性的欲求による目的で覗き見た女子の股間は、あまりにも神秘的だった!

    俺自身、小6にしては早熟だったので、下の毛も立派に生え揃ってた。

    そして、子どもなりに聞き齧った情報では、女子も高学年になれば、下の毛が生え揃ってる子が多いと聞いていた。
    なのでこれだけ、こんなに小学生離れした色気を放つルミちゃんなら、きっと下の毛が生えているものと思っていた!

    が!しかし・・
    俺の両目にしっかり映ったモノ!それは・・

    まだ産毛も生えてないような・・ツルツルで桜色に輝く縦のワレメだった!

    そのツルツルで桜色した縦のワレメが何かで濡れてる・・湿ってる・・そして光り輝いてる!

    ううう・・ううう!・・ううふう!んんふう!
    俺はまたも唸り声を上げ、誰にも教わった訳でもなく、ただただ本能が命ずるまま、桜色に輝く縦のワレメに唇を当て、赤い舌を這わせた!
    ブチュウ!ブチュブチュブチュウ!ベチョベチョ・・
    ベロベロ・・レロレロ・・ジュル・・ジュルジュル〜・・

    「や・・やあ・・ダメ!・・ダメ!・・やめて〜・・」
    そんな言葉など聞きもせず、無我夢中で無毛なワレメを舐め回す俺!

    ブチュウ!ベロベロ!レロレロ!ジュル!ジュルジュル〜!
    俺の唇や舌が、桜色のワレメを舐めてしゃぶる度に、
    ビクン!・・ビクン!・・ビクン!と反応するルミちゃんの体!

    そして無我夢中ながら、途中で気付いた・・
    あれ?・・ルミちゃんのここ濡れてるのって・・俺の唾液とかだけ?
    なんか・・ルミちゃんのここから・・ワレメから・・なんか出てきて濡れてね?
    あれか?やっぱ・・ションベンか?・・いやいや・・ちげえよ!
    これ・・あれじゃね?・・てかあれだろ?・・エッチな動画とか本で女の人がアソコ濡らすあれだろ?
    って事は?・・って事は?・・さっきからビクン!ビクン!なってんのも!・・ルミちゃん感じてる?って、あれか?

    何がなんだか訳も分からず、ただただ本能に任せ、神秘的な桜色に輝くワレメを舐めてしゃぶった!

    すると・・ルミちゃんに変化が現れた・・
    つい先程まで、やだやだ!やめて!なんて声出してたけど・・
    「あっ・・あっ!・・やっ・・やん!・・や〜ん!・・あん!・・あん!・・」なんて、なんか変な色っぽい声出し始めた!

    そう・・まるでエッチな動画DVDでの女が出す、あの変な声みたいだ・・

    で?・・結局この先どうすりゃいいんだ?
    エッチするにゃ、どうすべきで、どうやるんだ?

    「んん!・・んふ!・・あっ!ああ・・や〜ん!」
    ルミちゃんは、さっきよりも大きく体ビクンビクン!させて!
    変な声も更に変ってか色っぽくなって来てるし!

    この先どうやってエッチするのか?
    もう何がなんだか訳も分からず、ただただ桜色のワレメを舐めてしゃぶり続けた!

    そして・・
    「あっ!・・ああ!・・ダメ!・・いっちゃう!・・いっちゃう」
    ルミちゃんは、いっちゃういっちゃうを連呼し、ビックーン!ビックーン!ビックーン!と大きく大きく体を退け反らし、ツルツルな桜色のワレメから、ジョロジョロと大量の液体を漏らした後、ガクーンと脱力した。

    そしてその瞬間・・我に返った俺・・
    小6と言う子どもなりに、してはイケない事、とんでもない事をしてしまったと言う罪悪感と自責感が一気に押し寄せた。

    「ひん・・ひん・・ひっく・・うう・・ひん・・ひん・・」
    捲れ上がったミニスカから、ノーパン状態の股間を露にしたまま横たわり、両手で顔を覆い泣いているルミちゃん・・

    俺はどうして良いか分からず、無言で呆然と立ち尽くしていた
    ふと気が付けば、自分のズボンとパンツ内がヌルヌルしている
    無我夢中で、憧れのルミちゃんに襲い掛かってる間に射精していたようだ・・

    どうすんだ?・・どうすんだ?・・俺?
    この重苦しい空気・・なんとかしなきゃ・・もう日も落ちそうだ!ここも真っ暗になる・・なんとかしろ俺!

    子どもなりに色々と考えが交錯したが、まずは素直に謝るしかない!
    そして一刻も早くこの廃墟を出て彼女を家まで送らなきゃ!

    「ご・・ご・・ごめんなさい!ごめんなさいルミちゃん!」
    気が付けば、廃墟の床に横たわり泣いている彼女に、土下座して謝っていた。

    「ほんと・・ごめんなさい!・・謝って済むものじゃないけど・・ごめんなさい!許して下さい!」

    ルミちゃんは泣きながらも、上半身を起こすと、一瞬俺に冷たい視線を浴びせたが・・
    意外にも・・またあの・・小悪魔のような笑みを俺に返して来た。

    そしてこの後俺は・・彼女の口から更に意外な言葉を聞く事になる・・

    ・・と今回はここまで・・続きはまた改めて!


19  痴漢房長官 - 2018/02/12(Mon) 16:56 No.124940
    お前専用でも無いけどな


20  痴漢房長官 - 2018/02/12(Mon) 18:27 No.124943
    みんなのストレスだぞ。けんちゃんも池沼なんだろ?


21  痴漢房長官 - 2018/02/12(Mon) 22:59 No.124953
    そっ!そだよ(笑)
    お前専用でもねえし俺専用でもねえの(笑)
    なので!お前も俺も、長文だろうが短文だろうが自由だし勝手な訳よ・・分かるかい?おバカ君よ(笑)

    因みに俺は、いちいち他人のスレに文句付けた事もない!ってかこれが普通だし、俺がいちいち他人のスレに文句付ける筋合いもない(笑)

    気にいらねえ文章なんか無視して読まなきゃいいし、黙ってスルー・・スクロールすりゃいいんだよ(笑)

    不特定多数な奴らが書き込む掲示板なんてこんなもんさ(笑)
    これが気に要らなきゃ、この掲示板覗くのやめりゃ良いし、自分が100%お気に入りな掲示板見つけりゃいいんだよ(笑)

    てかさ!こんな言い争い、何度やり合っても無駄だし不毛だって分かってんだろ?
    もういい加減諦めなって(笑)

    で!けんちゃんも池沼なんだろ?なんて譫言ほざいてるお前!
    お前マジで精神病院行け!(笑)
    俺マジで池沼?じゃねえし(笑)
    てか池沼って誰?(笑)有名な痴漢野郎か何かか?
    何度か俺のスレん中で見掛けたレスだけどさ!俺もケンちゃんも池沼じゃねえの!分かった?おバカ君(笑)


22  痴漢房長官 - 2018/02/12(Mon) 23:36 No.124956
    池沼って知障のことだろ


23  痴漢房長官 - 2018/02/13(Tue) 08:17 No.124964
    こいつクスヌマじゃね?


24  痴漢房長官 - 2018/02/14(Wed) 00:35 No.124992
    池沼とかクスヌマとか(笑)(笑)

    で?お前ら?お前?複数か一人か知らねえけど(笑)

    で?何がしてえの?(笑)
    俺を煽ってんの?だとしたらスッゲー程度低いぞ(笑)(笑)

    長文だクソだって文句付けてんなら超バカ過ぎ(笑)
    こんな下らねえレス入れる度に、俺のスレ上がるだけだぞ(笑)

    ああ・・面白かった(笑)(笑)
    さあ・・寝よ♪寝よ♪俺もう寝るの(笑)

    ・・続き・・いつ書こうかな・・


25  痴漢房長官 - 2018/02/14(Wed) 01:06 No.124993
    味噌糞一緒


26  痴漢房長官 - 2018/02/14(Wed) 01:41 No.124995
    けどでも♪けどでも♪


27  痴漢房長官 - 2018/02/14(Wed) 09:37 No.125010
    ふむ


28  痴漢房長官 - 2018/02/14(Wed) 14:33 No.125024
    つまんね


29  痴漢房長官 - 2018/02/14(Wed) 14:36 No.125025
    ばかな主


30  痴漢房長官 - 2018/02/14(Wed) 23:09 No.125049
    ははあ(笑)
    あれか?こうやってどんどんレス入れて、このスレのコメント欄埋めるつもりだな(笑)

    んな事しても無駄無駄(笑)
    埋まったなら埋まったで、新しく長文とやらのスレ立てるからよ!(笑)

    まあ、精々勝手にほざいてなよ(笑)


31  痴漢房長官 - 2018/02/15(Thu) 08:11 No.125063
    きも


32  痴漢房長官 - 2018/02/18(Sun) 12:05 No.125235
    さて!時間余裕なくて少しだけ続きだ!

    ついさっきまで啜り泣いてたルミちゃんが、またあの小悪魔のような笑みを見せて言った事は、あまりにも意外だし驚きだった。

    小悪魔みたいな笑みを見せ、暫く戸惑うように黙っていた後ルミちゃんが口を開いた・・
    「もう・・マー君やり過ぎだよ・・バカ・・エッチ・・」
    「マー君何時も・・ルミの脚見てるから・・脚触ってもいいよって言ったのに・・こんな事・・」

    ルミちゃんは急に激しく赤面し両手で顔を覆い隠して黙った。

    なので俺は慌てて再度土下座して謝った!
    「ご・・ごめんルミちゃん!・・ほんとごめんなさい!」

    ルミちゃんは、顔を覆い隠してる両手を少し下にずらし、可愛い大きな両目だけを見せて言った・・
    「んん〜ん・・」と小さく言って小さく首を横に振り、言葉を続けた・・
    「あのね・・あのね・・ルミ・・恥ずかしい声出して・・いっちゃたの・・誰にも言わないで・・秘密にしてね・・」

    ?・・?・・?二人とも暫く沈黙したが、いっちゃたって意味が当時小6の俺には、ちゃんと理解出来てなかった・・
    ケンちゃんや他の悪友達と見たエロ動画やエロ本によく出てくる言葉ではあるが・・いくとか・・いっちゃうとか・・
    「え?・・いっちゃた・・て?・・あの・・その・・あれ?」
    自分でも何言ってるのか分からず、俺が本能に任せ、無毛でツルツルな桜色のワレメを舐めてしゃぶって、ルミちゃんが変な声出で体を大きく反応させ、ジョロジョロとションベン?垂れ流し達瞬間を思い起こした。

    そんな俺にルミちゃんが言った・・
    「ねえ・・マー君?・・あのね・・あのね・・お・・お・・」
    「あの・・お・・オナニー・・って知ってる?」

    えっ!?・・オナニー?・・
    身に覚えが有り過ぎる言葉にドキッ!とし、激しく赤面していくのが自分でも分かる!

    ルミちゃんが恥ずかしそうに、しかし小6とは思えない色っぽい目付きで再度言った・・
    「ねえ?・・オナニーって知ってる?・・」

    と今回は時間なくてここまで!続きはまた改めて!


33  痴漢房長官 - 2018/02/18(Sun) 15:54 No.125241
    ちょっと時間出来たので、またちょっと続きだ!

    「ねえ・・オナニーって・・知ってる?」
    小6とは思えない色っぽい目付きで質問するルミちゃん・・

    「えっ?・・え?・・な?・・お・・おな・・オナニ?」
    身に覚え有り過ぎで激しく赤面する俺、そしてルミちゃんも激しく赤面し、両目意外の顔部分を、両手で覆い隠してて少し沈黙が続いたが、この沈黙の間を破ったのもルミちゃんだった。

    「あのね・・ルミ・・ルミ・・気持ちいいの・・気持ち良くなるの・・」
    「お・・オナ・・オナっちゃうと・・気持ちいいの・・」
    「いっちゃうの・・オナっていっちゃうの・・ねえ・・変?」
    「こんな・・こんなルミって・・嫌い?・・ねえ・・嫌い?」

    また少しの間沈黙が続き、今度は俺がこの沈黙を破った・・
    「い・・いや・・あ・・あのさ・・ルミちゃん!」
    「お・・俺・・俺もさ・・オナニーしまくりだよ!」
    「毎日毎日オナニーばっかしてるよ!気持ちいいよ!」
    「俺だって・・俺だってオナニー大好きだよ!」

    「えっ?・・マー君も?・・男の子もオナっちゃうの?」
    ルミちゃんが興味津々な表情を見せて質問する。
    「え〜と・・ね・・マー君って・・いつ頃からオナしちゃってんの?・・最近なの?」

    俺ドキドキしどろもどろで答えた・・一年前・・五年生からオナニー覚えて、毎日猿のように続けてる事も、男子の場合いっちゃう=射精って事も・・

    そしてルミちゃんも俺に答えた・・ルミちゃん自身は小2の時からオナニーを続けてるらしい・・

    そんなルミちゃんが、興味津々に真顔で俺に言った・・
    「ねえ・・マー君?・・お願い!」
    「男の子が赤ちゃんの素出す瞬間、見たあ〜い〜・・」
    「ねえ・・マー君?・・見せて〜・・出してえ〜・・赤ちゃんの素!」

    と・・今回はここまで!
    続きはまた改めて!


34  痴漢房長官 - 2018/02/24(Sat) 18:16 No.125582
    うーん・・な〜んか忙しいけど、少し時間出来たので続きだ!

    赤ちゃんの素・・俺の精液が出る瞬間・・俺が射精する瞬間が見たい!見せて!そうせがむルミちゃん。

    俺も俺・・断れずってか、ついさっき、ルミちゃんの綺麗な桜色に輝く縦のワレメを、舐めてしゃぶって大興奮で射精したばかりのチンポが、またムックリモッコリとフル勃起してる!

    俺は置き捨てされてるソファーにルミちゃんを座らせ、真正面に立った。
    恥ずかしさとドキドキ感が合わさったような、妙な気持ちのままパンツとズボンを一気に脱いだ!

    「や〜ん!・・なになに?これ?・・うわ〜・・超エッチっぽ〜い!」
    両手で口を押さえて覆い、両目丸々させて好奇心丸出しの表情で、ビンビンに起った一物を見入るルミちゃん!

    家族に男兄弟が居らず、四歳年上の姉との二人姉妹で育って来たルミちゃんには、初めての光景で有り、とても珍しい物だったのだろう・・

    そしてこの俺も、兄貴と二人だけの男兄弟なので、初めて見た女子のマンコは、とても珍しく新鮮な物だった。

    そんな二人が、そろそろ日没で暗くなりそうな廃墟内で、互いの性器を見せ合ってる・・

    ソファーに座ってるルミちゃんは、上半身が半裸で、下半身が全裸状態だ!

    発育途中の、未発達で少しだけ小さくプックリ膨らむ薄い乳房に、ピンク色の小さな乳首と、無毛でツルツルしてる綺麗な桜色のマンコと、華奢で細長い脚太ももが、薄暗くなり始めた廃墟内で光り輝いてた・・
    この時の光景は、大人になった今でも鮮明に覚えてるし、俺の焼き付いてる!

    はあ!はあ!・・はあ!はあ!・・ふう!ふう!・・
    俺は何時ものように、ビンビン脈打つチンポ擦ってしごいた!

    「わあ・・凄い!すごーい!超エッチー!・・マーくんって!毛も生えてんだ〜・・すごーい!すごーい!」

    小6の幼いチンポが、ビクン!ビクン!ビックーン!と大きく脈打ち、白い液体が床に飛び散った!

    「きゃあ〜!なになに?・・きゃあ〜!出ちゃった出ちゃった!」
    「すごい!すごーい!・・きゃあ〜!すっごーい!・・きゃあ〜」
    初めて見る射精の瞬間に大はしゃぎで騒ぐルミちゃんが、桜色のワレメを、自分の指で擦って弄り回し始めた!

    「あっ・・あっ!・・ああ・・あああ・・気持ちいい・・ルミね・・ここ触ったり擦ったりしちゃうと、気持ち良いの」

    「あっ!あっ!・・ああ・・いっちゃう!いっちゃう〜!」
    ルミちゃんは、ソファーに座ったまま上半身を、ビクン!ビクン!と大きく仰け反らした!

    子ども心にも、ルミちゃん・・またイッたんだ・・と言う事は理解出来た・・

    気が付けば、廃墟内が暗くなりかけてた・・俺は超急いでルミちゃんに服装を整え直させ、俺も慌ててズボンとパンツを穿き直し、忘れ物が無いのを確認し、ルミちゃんの手を引っ張って廃墟を出た・・

    そして明日は日曜日・・日曜日の明日は、ルミちゃんが習い事に向かう日だ。

    帰りのバス時刻は、何時も寸分違わず、あの時刻だと聞いている・・

    と言う事は・・今度は俺が少し後のバス停から乗り込んで、ルミちゃんを驚かせてやろう・・

    そして・・そして・・ルミちゃんの隣座って、バス内で痴漢してやろう・・

    って事は・・ルミちゃんが、あそこからバス乗って・・んで俺が、俺はあのバス停で待って、来たバスに乗る!

    よーし・・楽しみだなあ〜♪

    が!しかし・・次の日の日曜日・・
    ルミちゃんが、あのバス停から乗り込む時刻に合わせて、少し後のバス停で待ち伏せ、ルミちゃんが乗ってるであろうバスが到着し、意気揚々とバスに乗り込んだ俺の目に映った光景は、意外だった・・と言うか想定外で不自然なものだった。

    勉強出来ない、頭悪い俺なりに計算して乗り込んだバス内には、確かにルミちゃんの姿が有った!

    が!しかし・・この日、あの時みたく最後部の席ではない、他の二人席の窓際に座ってるルミちゃんの隣に、見知らぬオジサンが座ってたんだよ。

    ん?・・誰このオジサン・・
    お父さん?・・いやいやちげえよ・・ルミちゃんのお父さんってもっとイケメンでカッコいいし!

    なんだよ・・チッキショー!
    他の席も空いててガラガラじゃんかよ・・
    なんでよりによって、俺の可愛いルミちゃんの隣に座ってやがんだよ?

    ん?・・こんな、がら空きな感じで隣座るって事は?
    あ?・・そうか!知り合いとか親戚のオジサンだよな?多分・・

    俺は通路を挟んだ真横の一人席に座り、ルミちゃんの様子を見た。

    ・・・?
    けどでも・・なんだか変な感じだな?
    ルミちゃん、さっきからずっと下に俯いたまんまだし・・
    ルミちゃん、寝てるのかな?・・ってか・・このオジサン・・
    寒い時期でもないのに、妙に大きな上着ってかジャケットてかを、ルミちゃんの方にまで被せちゃって・・

    まるで・・まるで隠してる感じじゃん?
    ん?・・待てよ・・隠す?・・隠してる?
    まさか・・まさか・・このオジサン痴漢じゃね?

    俺は更に気になって、オジサンとルミちゃんの様子を横から窺った。

    チラチラ窺い見る俺と、頭のてっぺんが薄く禿げた小汚ないオジサンと目が合った・・

    俺は何故かドッキーン!となり、慌ててオジサンから目を逸らした。

    で・・暫くしてから再度二人を窺い見た・・
    オジサンが、大きなジャケット下に手を潜らせ、微妙にモゾモゾさせてる・・

    そしてルミちゃんは、相変わらず俯いてはいるが、さっきと比べて頬を赤く染め・・小さな可愛い顎を、小さく小さく小刻みに動かしてる・・

    えっ!?
    やっぱ・・これって・・痴漢されてんじゃん?

    と・・またオジサンと目が合い、何故か俺がカアッ!と赤面しながら目を逸らした!

    ドッキン!・・ドッキン!・・
    どうする?どうする?どうする俺?

    で・・また二人の様子を窺う!

    モゾモゾ・・モゾモゾ・・モゾモゾ・・
    さっきよりも、ジャケットに潜らせた手の動きが大きくなってる!

    そして・・ルミちゃんの顔色が益々赤くなり、小さな顎と可愛い小顔を、さっきよりも大きく上下させてる!

    え?・・え〜?・・
    まさか・・まさか?・・
    ルミちゃん・・ひょっとして気持ち良くなってる?感じてる?

    え〜?・・どうしよう?
    どうすんだ?・・どうすんだよ?・・俺!

    今回はここまで!
    続きはまた改めて!

    けどでも!
    明日はデートとか飲み会とかで続き書くの難しい・・


35  痴漢房長官 - 2018/02/28(Wed) 22:58 No.125847
    ちょっと春めいて来たって感じで生脚少女増えて!


36  痴漢房長官 - 2018/03/03(Sat) 18:09 No.126035
    んん〜・・タイミング悪い(笑)
    続き書こう思ったら!ケンちゃんから電話あって今から飲み行くぞー!って・・

    明日は明日で、JK大好きなスケベジジイにサーヤ紹介してやんなきゃで忙しい!

    なので今週は続き無しだ(笑)


37  痴漢房長官 - 2018/03/06(Tue) 22:00 No.126212
    ちょっと時間出来て続き書こうと思ったけど・・
    今日触ったロリ少女の話しスレ立てるわ!


38  痴漢房長官 - 2018/03/08(Thu) 00:15 No.126334
    誰か見てるのかこれ


39  痴漢房長官 - 2018/03/10(Sat) 12:32 No.126516
    さあ!さてさて!
    久しぶりに続きだ続きだ!

    習い事が終わったルミちゃんが、帰りのバスに乗り込む何時もの時間に合わせ、少し後のバス停から乗り込んだ俺が見た光景は、ルミちゃんが知らないオジサンに痴漢されてるとしか思えないものだった。

    時間帯からして、まだがら空きのバス内で、まるで親や保護者知り合いの如く、
    二人席の窓際に座ってるルミちゃんの隣に堂々と座り、少し季節に合わないような大きなジャケットを、まるでルミちゃんの下半身を隠すように被せ、そのジャケット下に潜らせた手をモゾモゾさせてるオジサンと、顔を真っ赤に染め、両目を閉じて俯きながらも、小さな顎と可愛い小顔を大きく上下させてるルミちゃん!

    感じてる?
    ルミちゃん感じてる?
    ルミちゃん痴漢されて感じてる?
    そ・・そんな・・そんな・・そんなのやだ!
    俺の・・俺の憧れ美少女ルミちゃんが、こんな汚いブサメンなオジサンに痴漢されて感じてるなんて!

    俺はもう一度二人を窺い見た・・ジャケット下に潜らせたオジサンの手のモゾモゾ感が、さっきよりも大きくなってるし、ルミちゃんの顎と顔の動きも大きくなってる・・

    一体・・一体・・あのジャケット下で何が行われてんだろう?
    ルミちゃんは・・何処をどんな風に触られてんだろう?
    あの・・スラーっと細長く綺麗な脚太ももを撫で回されてる?
    いや・・ルミちゃんのあの感じは・・俺が秘密の隠れ家にしてるあの廃墟で、俺にオナニーして見せた・・あの感じそのものだ!

    て・・ことは・・あの・・まだ毛も生えてない・・綺麗な桜色のワレメを弄られてる!?

    クソ・・クソ・・チッキショー!
    なんで・・なんで・・こんな汚いブサオヤジが俺のルミちゃん触ってんだよ!?

    言い様の無い怒りがフツフツ沸き起こると同時に、ビンビンに脈打ち反応する俺のちんぽ!

    え〜?
    なんでこんな時に起っちゃうの俺!
    興奮して勃起してる場合じゃねえだろ!
    ルミちゃん・・ルミちゃんを助けなきゃ・・助けなきゃ!

    なんとか声を上げ、動こうとするも、
    全く声も出せず動けずで、ただただ汚いオジサンを睨み付ける事しか出来ず、悔しさと腹立たしさで涙目になってしまった。

    けどでも!
    涙目で睨み付ける少年の視線が、汚い痴漢オジサンには効果的だったようで、俺はオジサンと目が合っても逸らさず、ただただ必死に涙目でオジサンを睨み続けた!

    そして、遂に根負けしたのか?
    汚い痴漢オジサンは、ばつ悪そうに目を逸らした後、
    チッ!と舌打ちしながら最後部の席へと移動した・・

    やったー!俺の勝ちだぜー!ざまあ見ろ!変態オヤジ!

    空席となった二人席・・ルミちゃんの隣・・汚い痴漢オジサンが立ち去った気配を感じたルミちゃんが、俯いてた顔を上げ両目を開けて周囲を見渡した。

    すると当然、通路を挟んだ真横の一人席に座ってる俺と目が合う!

    目が合った途端、元々赤面させてルミちゃんの顔が、まるで火を吹くかのように、一気に首元まで真っ赤赤に染まった!

    「マ・・マー君・・」
    顔中から耳朶首筋まで真っ赤赤に染めたルミちゃんが、手で口を押さえながら呟く・・

    「よ・・よー!ルミちゃん!」
    俺は勝ち誇ったかのように、わざと大きな声を出しながら、最後部席へと移動した痴漢オジサンに、侮蔑の眼差しを向けながらルミちゃんの隣へと移動した。

    恥ずかしそうに・・超絶恥ずかしそうに手で口を押さえオロオロしてるルミちゃん!・・これがまた可愛かった!

    なるほど・・ミニスカがパンツちら見えな感じにまで捲れ上げられた状態が、ついさっきまで痴漢されてた事を物語ってる。

    それに気付いたルミちゃんが、慌ててミニスカの裾を引っ張って隠す!

    でも俺の手が無遠慮に伸びて、小学生離れした色っぽい脚太ももを・・ツツウ・・と撫で上げた!

    おお!相変わらずルミちゃんの脚太の感触気持ち良い!ツルンツルンだあ〜・・

    イヤイヤ・・ダメダメ・・ってな感じで俺に視線を送り、首を小さく小刻みに横に振るルミちゃん・・

    柔らかな内腿に手を這わし、ムギュウ!っと強く揉めば、ビクッってなって反応して俯き始めたルミちゃん・・

    そうだよ・・そうやって俯いてりゃ良いんだよ・・
    だって君は・・こうやって痴漢されるのが好きなんだろ・・
    だったら俺が君を痴漢してやるよ・・
    あんな汚い変態オヤジじゃなくてね・・

    俺は小6にして、こんな感性と精神だったから、後の人生で痴漢やレイプを平気でヤッてしまう事になったのだろう・・

    生まれつき悪い奴なんか居ないと言うけど、人間って物心付いた頃から、もう既に善人と悪人に分かれてると俺は思う。

    さっきの変態オヤジみたく、大きなジャケットで隠せてはないけど、スポーツバッグで隠しながら周囲を確認し、内腿伝いに手を這わし、小さな股間に指先を這わせた・・

    ビクン・・ビクン・・華奢な体が反応してる・・
    コスコス・・スリスリ・・不慣れな指つきで股間を擦り弄る!

    うわ〜・・もうパンツびしょ濡れじゃん!
    こんな感じてたのかよ・・あんな汚い変態オヤジに!
    クッソー!・・チッキショー!・・腹立つう・・ムカつくぜ!
    怒りと嫉妬が合わさった心持ちで、パンツ上から小さな股間ワレメ辺りを擦る・・擦る・・弄る・・

    ジョワジョワ〜・・ジュワジュワ〜・・大量の汁が溢れ出てパンツがグッショグッショに濡れる!

    ビクン!ビクン!・・大きく反応して悶え始めたルミちゃん!

    はあはあ・・ふうふう・・鼻息吐息も荒く、セックスの経験も無い小6の俺は、ただただ無我夢中でパンツの上から小さな股間を擦って弄った。

    後ろから・・最後部席の方から感じるネットリ粘っこい視線!おそらくあの汚い変態オヤジの視線だろうと思いつつも、完全に無視して、ただただ夢中でルミちゃんを痴漢した。

    けどでも・・今思えば、この時からもっと警戒すべきだった。

    この時から親や警察に相談させるべきだった・・
    迂闊だった・・甘かった・・思考回路そのものが子供故に幼稚だった。

    今でも後悔している!この時もっと、俺が男としてしっかりしてさえいれば、あんな悲劇は起こらなかった筈だ!

    と・・今回はここまで!
    続きはまた改めて・・


40  痴漢房長官 - 2018/03/10(Sat) 16:48 No.126544
    長過ぎなんだよ


41  痴漢房長官 - 2018/03/10(Sat) 18:01 No.126547
    長過ぎ?だからなんだい?
    嫌なら読むな嫌なら見るなスルーしろ(笑)


42  痴漢房長官 - 2018/03/11(Sun) 10:26 No.126613
    さーて!続きを時間が許す限り・・

    ジュンジュン・・ジョワジョワ〜・・ジュワ〜・・!
    バスの二人席で、隣に座ってるルミちゃんの股間を擦って弄るほど、大量の汁が溢れ出てパンツをジュクジュクに濡らし、華奢な体を喘がせてる!

    可愛い手で可愛い口を押さえて喘ぐ姿が、超エロくて色っぽくて、俺は興奮のあまり、今にも射精しそうだった!

    射精しそうなのを必死に堪えながら痴漢していると、俺達二人が降りるバス停に着いてしまった。

    俺はそそくさと、慌ててルミちゃんの手を引っ張ってバスを降り、例のあの廃墟へと連れて行った。

    俺とルミちゃん二人だけの秘密の隠れ家・・薄暗い廃墟で抱き合う二人・・

    どれがどう正しいキスの仕方なのか?全く分からないまま小学生なりに、二人は熱いキスを交わした。

    抱き合いキスを交わす前に聞いたルミちゃんの言葉・・
    ほぼ毎週日曜日、習い事から帰るバス内で、あの汚い変態オヤジに痴漢されてる・・もう二年近くも・・

    俺の心中に、再度怒りと嫉妬が渦巻き、気が付けば訳も分からず唸り声を上げ、華奢な体を床に押し倒した。

    細長い華奢な脚太ももを撫で上げ、服やシャツを脱がせ、薄くプックリ膨らみ始めてる幼い乳房を、両手で揉みくちゃにして吸い付いた!

    と・・今回はここまで!
    続きはまた改めて・・


43  痴漢房長官 - 2018/03/18(Sun) 11:50 No.127254
    さて!・・続きだ!

    「うう〜・・ふう〜・・んうう・・ん〜ふう!」
    俺は獣の如く唸り声を漏らし、薄く小さくプックリ膨らみ始めてる蕾・・いやまだ蕾の手前みたいな乳房を揉みくちゃにし、綺麗なピンク色の小さな乳首に吸い付き舐め回す俺!

    愛撫なんてものじゃなかった・・
    俺の可愛いルミちゃんが汚い変態オヤジに触られてた!
    俺の可憐なルミちゃんが汚いオヤジに痴漢されて感じてた!
    言い様のない嫉妬と怒りと欲望が俺の本能を駆り立て、ただただ本能が命ずるままにルミちゃんの華奢な体を求めた。

    ブチュブチュ〜・・ジュルジュル〜・・ベロベロ〜・・
    細長い美脚な脚太ももに抱き付き頬擦りして舐め回し、可愛い絵柄パンツを一気に脱がせ剥ぎ取った!

    まだ毛も生えてない、綺麗な桜色の縦のワレメから、卑猥な蜜が溢れ出ている様が、小6の俺にも理解出来た。

    「ううう!ふうう!・・んうう・・んふうう!」
    俺の興奮度がマックスに高まり、フルに勃起した一物が勢い良く脈打つ!

    でも・・どうヤるんだ?・・俺は何をしたい?
    そうか・・そうだ・・此れを・・此れを・・アソコに入れる?

    思い出せ・・悪友達と見たエッチな動画を・・此れをアソコにどうやって入れてた?

    いや・・けどでも・・そもそも・・アソコの穴ってどれ?何処なんだ?

    卑猥な蜜でテカテカ光るワレメ筋を指先で探り、ビンビン脈打ち奮い起った物をワレメ筋に押し当てた!

    「あっ!・・あん!・・」
    ルミちゃんの口からエッチっぽい声が出て、ワレメ筋を探る指先が蜜汁で濡れ、ピチョピチョクチュクチュと卑猥な音が廃屋内に小さく小さく響く・・

    何処だ?・・どれだ?・・穴・・何処だ?・・
    幼いワレメの幼い穴探しに手間取ってる俺の耳に聞こえた声
    「ちがうよ・・ここ・・ここだよ」
    不慣れな手付きで穴を探る俺の手を取り、未成熟で小さな穴に導いたルミちゃん・・

    「ルミの初めて・・マー君にあげちゃう・・ここだよ・・」
    ルミちゃんが導いてくれた穴はとても小さい・・

    ここ?・・これ?・・
    ちっちぇ〜・・こんなちっちぇ〜んだ・・てか・・これ入る?

    疑問を感じつつ奮い起った物を、小さな穴の入り口に当てがった!

    そして一気に挿入しようとしたが・・無毛なワレメから溢れ出る蜜汁でツルンと滑って外れる・・
    そして再度挿入を試みるも・・またツルンと滑って外れる!

    はあはあ!・・ふうふう!・・はあはあ!・・

    駄目だ!・・早く入れなきゃ!・・俺もう出ちゃいそうだ!

    !・・!・・そうか・・確か・・エッチな動画じゃ・・
    こうやって此れに手を添えて・・んで・・それで・・

    ルミちゃんが初めてなら俺も初めて!

    初体験の挿入に手間取る俺の勃起物を優しく手に取り、小さな穴の入り口に添えて固定して協力してくれたルミちゃん!

    俺は一気に穴の入り口に挿入を試みた・・が・・しかし・・
    小さな穴の入り口は、あまりにも狭くてキツくて小さい!

    狭くてキツくて小さな入り口が勃起物の侵入を阻む!

    ああ〜・・ダメだ・・出る・・出る・・いっちゃう・・
    俺は今にも射精しそうなのを必死で堪え我慢して、小さな穴の入り口に勃起物を捩じ込んで行った・・

    ギチギチ・・ギチュギチュ・・ギチギチ・・メリ・・
    徐々に狭く小さな入り口を押し広げ、勃起物の先端が穴の入り口に収まった!

    「い!・・いた!・・ん・・痛い!」
    ん?・・痛い?・・痛いのか?・・大丈夫か?

    所詮俺も小6の子どもだった・・初体験の処女の女子が痛がるって事すら録に知らなかった。

    それでも俺は、痛がるルミちゃんの中へと俺の物の侵入を行った!

    ギチギチ・・ミチミチ・・メリ・・
    もっと奥へ!・・もっと中へ!・・ルミちゃんの中へ!

    ギチュ・・ギチュ・・メリ・・メリ・・
    俺は一気に!強引に!勃起物を捩じ込もうとした!

    と・・その時!
    「い!・・いっだああーいー!」
    ドーン!と勢い良くルミちゃんの細く華奢な両手と体に突き飛ばされた!

    突き飛ばされた俺は、廃屋の床に尻餅を着いた!

    え?なになに?なんで?・・なんで俺突き飛ばされたの?
    てか・・ルミちゃんって・・こんな力強かったの?

    俺は訳も分からず、尻餅を着いたまま呆然としたまま、さっきから爆発寸前だった俺の物が大噴火を起こし、白濁色の液体を飛び散らせた・・

    「マー君?・・ごめん・・ごめんね・・怒ってる?」
    「だってね・・だってね・・ルミ・・超痛かったんだもん」
    「もう痛すぎて〜・・思わず突き飛ばしちゃったの〜・・」

    涙ながらに俺を突き飛ばした理由を話すルミちゃん・・
    可愛い!・・なんて可愛いんだ!・・なんて可憐なんだ!
    俺は胸がキュン!って感じで熱くなり、華奢な体を抱き寄せ抱き締めた!

    そして気が付けば、日が落ち掛けてるのだろう、元々薄暗い廃屋内が真っ暗に成り始めてる!

    二人は素早くササッと服装を整え、仲良く手を繋いで廃屋を出た・・

    多分おそらく、二人しか知らない筈の建物の隙間や裏路地や路地裏から表通りに出て、彼女を家の近くまで送って別れた。

    ルミちゃんと別れた一人での帰り道で、色々物思いに耽った。

    これから二人はどうなるんだろう?
    来年になれば二人とも中学生・・更にその先高校生?・・
    いや・・でも俺って勉強苦手で嫌いだし、高校進学なんて出来るのかよ?

    でも・・でも・・俺絶対ルミちゃん大事にするぞ・・
    今日はダメだったけど、いつか近いうちにルミちゃんと初エッチを・・する・・するんだ!

    小6の子どもなりにマセガキだった俺は、二人の明るい未来だけを想像してた。

    浮かれてた・・ただ浮かれてた・・そんな甘い想像を吹き飛ばされるような出来事が起こる事も知らず!

    今回はここまで!
    続きはまた改めて・・


44  痴漢房長官 - 2018/03/18(Sun) 15:51 No.127279
    クレーム以外なくてワロタw


45  痴漢房長官 - 2018/03/25(Sun) 11:00 No.127807
    さてさて続きだ!

    俺の可愛いルミちゃんが、バスの二人席で汚い変態オヤジに痴漢されてるところを目撃し、俺の視線攻撃で変態オヤジを最後部席に追いやった俺は、ルミちゃんを痴漢した後、秘密の隠れ家としてる廃屋へと連れ込み、初エッチを試みたが、所詮は小6の処女と童貞・・見事に失敗した!

    その日から数日後の放課後、ルミちゃんがあの廃屋で待っててと言われた俺は、初エッチ挑戦の続きかな?とドキドキしながらルミちゃんを待った。

    ルミちゃんが周りをキョロキョロ確かめながら現れ、可愛い顔を真っ赤に染めながら言った・・
    「あの・・あのね・・あのねマー君・・ルミ・・ルミね・・」
    「女の子になっちゃったの・・」

    ん?・・女の子になったって?・・ルミちゃん元々ずっと女の子じゃん?
    バカで頭が悪く鈍感な俺は、意味が分からずキョトンと小首を傾げてた。

    「もう・・マー君の意地悪・・鈍感!」
    「始まっちゃったの!・・昨日の夜から!・・来ちゃったの!」
    恥ずかしそうに、モジモジしながら言葉を発するルミちゃんを見て、バカで鈍感な俺も流石に気付いた!

    「あっ・・そう・・そうなの・・そうなんだ・・アレ来ちゃったんだルミちゃん・・」
    「ああ〜・・あの・・おめでとう?・・てか・・なんか・・」

    「もう!・・ルミ・・男の子にはマー君にしか言ってないんだから!」
    「だって・・だって・・マー君・・特別な男の子だから・・」

    真っ赤な顔で恥ずかしそうに、上目遣いで俺を見ながら話す仕草と表情が、可愛いくて愛しくて色っぽくて!
    俺は思わずルミちゃんを抱き締め唇を重ねた!

    ランドセルを背負った子ども同士の男女が、抱き合いキスをしている様は、端から見ればとても滑稽に見えたものだろうが、俺とルミちゃんは、子ども同士なりに熱い抱擁とキスを交わした・・

    それから少し月日が経った蒸し暑い初夏の頃・・あの悲しい出来事が起こった。

    俺とルミちゃんは出来る限り、周囲の友達は勿論、親兄弟にもバレないようコソコソと交際を続けた・・
    まるで小学生の男女交際が、なにか悪い事の様にも思える後ろめたさがそうさせたのだ・・

    とは言っても、俺の幼馴染みで親友のケンちゃんと、ルミちゃんの親友ユマちゃんの二人だけが、この頃には知ってたのだが、これもいけなかったのだろう。

    小6男女の交際を、せめて互いの両親に打ち明けてれば、あんな悲しい事件は起こらなかったかも・・

    蒸し暑い初夏の日曜日だった・・
    地元少年野球の練習終了が何時もより遅れ、習い事から帰るルミちゃんと、二人しか知らない秘密の隠れ家にしてた、あの廃屋で待ち合わせてた・・

    ヤッベ〜!
    時間めっちゃ遅れてんじゃん!
    ルミちゃん待ってんだろうな〜!
    急がなきゃ・・急がなきゃ・・いくらこんな日が長い時期でも・・急がなきゃ日が暮れちゃう!

    日が暮れちゃうと・・可愛いルミちゃんと会える時間が少なくなっちまう!

    だが、悪い時に悪い事は重なるもので、急いでペダルを回転させる自転車のチェーンが外れてしまった!
    元々不安定な状態で、大きなスーツバッグを担ぎながら自転車を走らせてた俺はバランスを崩し転倒してしまった!

    膝や肘を擦りむき、チェーンが外れた自転車を押しながら歩いて、待ち合わせ場所の廃屋に着いた頃には、もう日が暮れる寸前だった。

    あちゃ〜・・もう流石にルミちゃん居ねえかな?もう帰ったかな?と思いつつ薄暗い廃墟内に目を走らせた・・

    ん?・・廃墟内の隅っこに人の気配が・・ルミちゃんか?
    薄暗い廃墟内の隅っこに目をやり確認した俺は・・驚いた!

    な・・な?・・なんだ?これは?!!!

    ルミちゃんが細く華奢な肢体を横たわらせてる!
    ルミちゃんが・・「あ〜・・あ〜・・う〜」等と声を小さく呻くように漏らし、涙を流して泣いてる!

    そして!・・そして・・
    服やシャツを剥ぎ取られ、パンツも剥ぎ取られ、ほぼ全裸状態で横たわるルミちゃんの、あの綺麗なピンク色のワレメから流れ出た赤い血が内腿にまで伝わり、ピンク色のワレメから赤い血と共に、大量の白濁色の液体がドロドロと溢れ出てる!

    子どもの俺にも何が起こったのか直ぐに理解出来た!

    た・・た・・大変だあ〜!
    ど・・ど・・どうしよう!
    うわあ!大変だあ〜!どうしよう!

    ルミちゃんの身に何が起こったのか理解は出来ても、この事態をどう対処すれば良いのか分からず、ただただ狼狽える俺が居た!

    次回に続く!


46  痴漢房長官 - 2018/05/05(Sat) 15:08 No.130875
    レイプ・・レイプだ!
    そう・・可哀想にルミちゃんは襲われた!レイプされたのだ!

    俺がこんな秘密の隠れ家を、廃屋の場所を教えたばかりにルミちゃんは汚い変態オヤジにレイプ・・中出しされてしまったのだ!

    何をどう言う手順で、どうやって対処したのか?俺は今でも全く覚えてない。

    ただ覚えてるのは、何をどうして良いか分からず、俺廃屋にルミちゃんを置いたまま全速力で走って、親友ケンちゃんに知らせた事・・

    ケンちゃんも初めは、俺が慌てふためいて話す内容が、さっぱり分からず・・
    とにかく落ち着け!・・落ち着いてゆっくり話せと言われ、ようやく事の次第を理解したケンちゃんが、
    大慌てで親に知らせ、ケンちゃんの親が警察とルミちゃんの親に連絡をしたと言う事・・

    そして・・家に帰された俺は、飯も食えず何も飲めず、一睡も出来ず、ただ呆然と時を過ごした。

    小6の子どもなりに受けた責任と罪悪感とショックで数日間学校を休み・・

    俺は数日ぶりに、淡い期待と馬鹿な甘い期待感を持って学校へと向かった。

    家族中が・・父親も母親も兄貴も、まるで腫れ物に触るかのように俺を扱い、ルミちゃんの話しもわざと口に出さないのも子ども心に分かっていた。

    それでも俺は、やっぱ馬鹿な子どもで、学校へ行けば何時ものように変わりなく、あの可愛い俺のルミちゃんが教室に居るものだと思っていた・・いや、そう思うようにしてたのだ!

    ところが当然、現実ってな厳しいもので、何時もルミちゃんが座ってた場所にルミちゃんの姿は無く、ただただ空いてる席が妙に浮いていた。

    俺は授業中だと言うのに、耐え切れず涙が零れ、その場で泣き崩れてしまった・・
    先生が慌てて駆け寄り、泣き崩れ泣きじゃくる俺を保健室へと連れて行った。

    一体どうやって心の傷を癒して過ごしたのか?
    ハッキリ言ってこの頃の記憶が飛んでいる?消えている?

    当のルミちゃんは、逃げるように家族と共に遠くへ引っ越してしまった。

    そして・・ある日の事だった・・
    親友のケンちゃんが、とても言いにくそうに口を開いた・・
    「あのさ・・マーチ?・・言おうかどうか迷ってんだけど」
    「ルミちゃんの話しても良いかな?・・」

    俺は暫く返事も出来ず、頭の中であの日の事を思い返した・・
    どうしよう?・・どうする?・・ケンちゃん何で今頃ルミちゃんの話しするかな?

    けどでも・・聞きたいし・・知りたいし・・知るべきだ・・
    子どもなりに判断した俺は、ゴクッ・・と生唾を飲んで返事した・・
    「うん・・聞かせて・・俺聞かなきゃって思うし・・」

    ケンちゃんの両親は、ルミちゃんの両親と特別仲が良かった。
    それ故にケンちゃんが、親から聞かされた情報だった・・

    しかし・・その話しの内容は、小6だった俺の予想を越えて辛辣で残酷なものだった。

    ルミちゃんは、バス内で度々痴漢されてた、あの汚い変態オヤジに待ち伏せ尾行されて、あの秘密の隠れ家廃屋で襲われたのだ。

    幼い華奢な体を、変態オヤジの汚い臭い体で押さえ付けられて脅され、生暖かく汚ならしい舌で全身を舐め回され・・

    猛々しく奮い起った大人の一物を!
    まだ何物にも貫通されてなかった処女マンに!
    あの綺麗なピンク色に輝いてた幼いワレメに!
    無理矢理・・強引に捩じ込まれ・・乱暴に処女膜を破られた激痛で泣き叫ぶルミちゃんの小さな腟内に、大量の精液を何度も何度も中出しされたらしい・・

    俺の脳裏に、あの現場の記憶が甦った・・
    ルミちゃんの、綺麗なピンク色のワレメから流れ出る赤い血が内腿にまで伝わり・・ピンク色のワレメから、白濁色の液体が大量にドロドロと溢れ出てた・・あの忌まわしい光景が・・

    そして一番残酷な話しを聞かされた・・まだ小6だったとは言え、ルミちゃんは初潮を迎え生理も始まっていた・・
    そこに・・大量に大人の濃い精液を何度も何度も中出しされた彼女は、小6にして妊娠してしまったと言うのだ!

    もちろん・・両親が即おろす手術を受けさせたらしいが・・可哀想にルミちゃんは、あれ以来ろくに言葉を話さなくなったらしいが・・
    引っ越す直前になると、俺に・・マー君に会いたい!マー君に会いたいと泣きじゃくってたそうだ・・

    俺も涙がとめどなく溢れ、ケンちゃんの前で大泣き・・号泣してしまった。

    けどでも!しかし!・・俺と言う馬鹿者は、大粒の涙を流し号泣しつつも・・
    あのルミちゃんが、レイプされた直後の・・あの姿が脳裏から消えず・・しかも汚い変態オヤジにレイプされる様を脳裏で想像させ、ちんぽをビンビンにフル勃起させてる俺が居た!

    思い越せば、この時この瞬間から、俺と言う馬鹿者に俺も何時か大人になれば・・幼いJSを・・幼い女の子を・・と言う欲望と願望と目的が芽生えたのだ!

    そして、世間一般の17歳18歳と言う高校三年と言う時期に、
    この俺ときたら、定職にも付かず親の金で遊び回ってたチンピラだった。

    そんなチンピラでも優等生まっしぐら人生を歩んでたケンちゃんは、一緒に遊んでくれたり、バイトを紹介したりしてくれてた・・

    そんなある日俺は、小6の時聞かされたルミちゃんの話しを聞いて泣きながらも興奮してフル勃起してた事を正直に話した。

    頭も良く優等生なケンちゃんからは、叱られるとばかり思ってたのだが、どうもケンちゃんの様子が変だ・・

    はにかむように赤面してるケンちゃんの口から出た言葉は・・
    「いや〜・・実はさ・・俺もなんだよ・・」
    「俺もあの時、君に話しながら・・超起ってたんだよね・・」

    プッツーン・・プチーン・・と、二人の前で何かが弾けて切れた!

    俺とケンチちゃんが、互いに隠し合ってた性癖と言うか、好みの女子と趣味が一致してる事に気付いた!

    そう・・それは二人共に年下女子・・小中学生が好きで、まだ幼い小中学生に性的興奮を覚えるって事だった。

    あ〜・・なるほどね・・年上女子にも同年代女子にもモテモテなイケメン少年が、何故小6の女の子を彼女としてるのかも、
    この時やっと納得し理解ができた。

    そして今現在ケンちゃんは、二人のJCと一人のJSを彼女?ってか?専用のセフレとし、俺は俺で小5になったばかりのライちゃんを彼女とし、時間が合えば俺とケンちゃん二人でロリ少女狙いの痴漢活動をしている!・・


47  痴漢房長官 - 2018/05/06(Sun) 11:32 No.130912
    痴漢=ブサメン、キモい、女にモテないなんてイメージ持ってる奴って多いと思うけど、中にはケンちゃんみたく頭良くてイケメンで女にモテモテな奴も居るし、女に不自由してるから痴漢してる奴の方が少ない思う。

    実際よく見掛ける同業者の多くは、一見普通のリーマンって感じで、どっちかっつうとブサメンの方が少ないだろう(笑)

    ま・・確かに見るからにキモくてブサメンで必要以上に挙動不審な奴らってのも見掛けるけど、こんな奴らはKに早く捕まっちゃう事多いし(笑)

    ま・・俺も自分で決してブサだとは思わないけど、イケメンでもない事は自分でも分かってる(笑)

    ただ・・マジで俺ケンちゃんみたくイケメンって、羨ましく思うよ・・
    だってさ・・例えば狙ったロリ少女を、電車内で俺とケンちゃん二人で囲み痴漢したとしよう・・
    そりゃ少女も、あからさまに嫌がる場合多いんだけど、中にゃイケメンに触られてるって分かった途端に身を委せたり、ケンちゃんをぽーっ・・とした目で見詰めたり、もう目が完全にハートマークなってたりする子も居るんだぜ!

    ま・・そうなりゃ痴漢後のナンパ率上がって、そのおこぼれで俺も美味しい思いする事も有るけど・・

    けどでも!
    中にはスッゲー生意気ってかハッキリしてる子も居てさ!
    俺要らない・・俺一緒なら嫌・・ケンちゃんと二人だけにしてよ!なんて言われる事も・・

    ま・・仕方ないっちゃ仕方ないけどさ!
    そうなるとさ、こんな俺でも結構傷付くしへこむんだよな(笑)

    あ〜あ・・俺もイケメンに産まれたかったよ!(笑)

おなまえ
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