[掲示板に戻る]
過去ログ[24]


過去ログ:
ワード検索: 条件: 表示:

[29413] 脳内痴漢告白 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/02/04(Mon) 10:43
京急線で女子高生に強制わいせつ 容疑の大学生逮捕 (神奈川新聞 2018/06/26)


浦賀署と鉄道警察隊は6月25日、強制わいせつの疑いで、
千葉県袖ケ浦市、私立大学2年の男(20)を現行犯逮捕した。

逮捕容疑は、同日

午後1時45分ごろから同55分ごろまでの間、

京急線の堀ノ内−YRP野比間を走行中の電車内で、
高校3年の女子生徒(17)の上半身を触るなどのわいせつな行為をした。

警戒中の鉄道警察隊員が同容疑者を取り押さえた。

[Res: 29413] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/02/04(Mon) 10:52
なんで今更?

[Res: 29413] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/02/06(Wed) 08:26
真っ昼間か・・・

やる方もやる方だが 「警戒中」とは・・・被害相談を受けていたのかな?

[29415] 脳内痴漢告白 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/02/04(Mon) 10:57
美泉咲の弛んだ柔らかそうな尻が堪らん
皆さんの好きな尻タイプ教えてください

[Res: 29415] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/02/04(Mon) 18:07
美泉咲が出てる痴漢相談所好きです

[Res: 29415] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/02/06(Wed) 07:02
美泉咲いいですよね!
タレ目ではにかんだ笑顔が一昔前のアイドルのようで
タイトル忘れましたがバスの中で妄想されて次第にスイッチ入ってしまう若妻物が最高でした
いい匂いがプンプンしてるのでしょうねぇ

[29409] 脳内痴漢告白 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/02/04(Mon) 10:04
よく救護活動で遅延てあるけど、車内から吐き出されてホームに泣き崩れるJKやOLやなんか、最近全く見ないけど皆さんは相変わらず見かけますか?

昔なんて半裸状態で泣き崩れてたり、呆然としてるタゲをよく見かけたもんだけど…

[Res: 29409] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/02/04(Mon) 20:37
某セーラー服の女子中高一貫校の
子ならスカート気にしながら
ボーと立ってるのは見る。

[Res: 29409] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/02/05(Tue) 00:36
なんでコピペしてんの?12月にも書いてたよねコレ

[Res: 29409] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/02/05(Tue) 09:36
今日も板橋で救護活動で遅延があったね。
絶対痴漢関係でしょう?

[29123] 最強統一スレ14 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/31(Thu) 23:14
どうよ

[Res: 29123] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/02/01(Fri) 00:19
はじめに言っておくけど、男の娘やニューハーフに手を出さない方がいい。
俺は、後悔はしていないけど、もう戻れないと思う。
俺は、25歳の美容師だ。結構デカいチェーンで働いているが、運良くイケメンに生まれたので、客もたくさんついて忙しい毎日だ。
女には不自由していなかったが、ここで働き出してからは本当に忙しくて、出会いがなくなった。
お客さんに手を出すわけにもいかず、もっぱらオナニーで済ませていた。
オナホだとか一通り通過した後、アナルをいじる事に興味を持ってしまった。
綿棒から始めて、指でもして、とうとうアナル用の細いバイブを買ってしまった、、、
指でも結構気持ち良いと思うようになっていて、前立腺の場所はもう把握しているような状態だった。
そして、ドキドキしながらアナルバイブを突っ込んでみた。
スイッチを入れると、振動が結構強くて驚いた。

ただ、意外と振動は気持ち良くなくて、ちょっとがっかりもした、、、
そして、せっかくだからと、バイブを動かしてみた。
これが、はまるきっかけだった、、、

振動しているバイブが、前立腺をコリコリすると、ほあぁぁっとした幸福感が湧いてきた、、、
まだこの頃は、強烈な快感というレベルではなかったが、その幸福感に我を忘れた。
チンポで得られる快感とは、まったく異質の快感、、、
気がつくと、1時間経っていた、、、
射精するような感じの刺激ではないので、気がついたらずっとやり続けるという感じだった。

そして、本屋で買ったアナニー(アナルでのオナニー)のハウツー本のマンガが、俺の方向性を決めてしまった、、、
そのマンガで出てくるアナニー好きの少年は、結局女装をして男の娘になった、、、
それを見て、電気が流れたように、びびっときた、、、
女の子の見た目で、チンポがビンビンになっている姿、、、
ヤバいと思った、、、

それからは、ネットで動画やマンガを買いあさって、見ながら俺もアナニーをするのが日課になった、、、
細かったバイブも、徐々に太いモノを買い、みちのくディルドというものが入るまでになった。
みちのくディルドは、標準よりもちょっと大きめのチンポといった感じのディルドだ。

初めて入れたときは、ほぐし方が不十分だったせいだと思うが、痛みに悶絶した、、、
だけど、よくほぐしてから入れたときの、あの感覚は忘れられない、、、
ニュルンと、ディルドが肛門を押し広げて中に入ったとき、前立腺をゴリンと削りながら入って来た、、、 あまりの快感に声が我慢できなかった、、、
そして、そのままズボズボと、激しく出し入れしてしまった、、、

それと同時に、男の娘とセックスをしたい、、、  そう思うようになっていた、、、

とは言っても、出会う場所もわからず、妥協してニューハーフデリヘルを使った。
指定されたラブホテルで待っていると、ドアがノックされた、、、
ドアを開けると、彼女が立っていた、、
メイクしているせいかもしれないが、普通に女の子だった、、、
彼女は、俺を見るなり
『えっ!ヤバい、イケメン、、 ちゃんとメイクしてくるんだったぁ〜〜ッ!!』
とか言いながら、メチャテンションが上がっていた。
でも、彼女は十分すぎるくらい可愛くて、素直に褒めると
『うわぁぁ、、ヤバい、、ホント、イケメン、、 こういうニューハーフデリ、よく使うんですか?』
照れて顔を赤くしながら聞いてくる彼女。
名前はレイナだそうだ。
見た目は、ショートカットと言う事もあり、モデルの高橋ユウに似てる感じだ。
とにかく、ジロジロと俺の顔を見つめては、ヤバいとか、イケメンとか繰り返し言う彼女に、結構好感を持った。

そこで気がついた。
彼女のミニスカートに、テントが張っている事に、、、
「それ、どうしたの?w」
思わず笑いながら聞くと、
『え?発情してるw』
と、照れながらニコリと笑った。
「タチなの?」
疑問に思って聞くと、
『どっちもいけるよ〜w お兄さんはどっちなの?』
と、相変わらず俺の顔をジロジロ見ながら行ってきた。

「そりゃ、もちろんタチだよ。ていうか、普通に女好きだよ」
『だったら、今日はどうして? 本当は興味あるんじゃないの〜?』
心の底から楽しげに言う彼女。
「いや、ただの好奇心だって!」
我ながら、ムキになってるなぁと思いながら、必死で言った。
すると、レイナちゃんはミニスカートの裾を指でつまみ、上に持ち上げていく、、、
真っ白の太ももが丸見えになり、スゲぇ興奮した。
そのまま持ち上げ続け、可愛らしいピンクのフリフリショーツも少し見えてきて、もう少しでレイナちゃんのテントの支柱が見えそうになる。
思わず凝視するが、そこで動きが止まる。
『女好きなのに、コレが見たいの?w』
レイナちゃんがからかうように言う。
「う、、 そんな事ないって、、」
『嘘つきw 良いよ、見せてあげるw』
そう言って、さらにスカートをまくり上げるレイナちゃん

すると、可愛いショーツが全部見えて、中身が透けて見える。
そしてショーツの上の方からは、可愛いおちんちんの先っぽがはみ出していた、、
男の娘やニューハーフ動画は見まくっていたが、モザイクなしで見たのはこれが初めてだ。
自分にもついているものなのに、レイナちゃんの股間から生えているそれは、まったく別のものに見えた。
男性器でも女性器でもない、性的な何か、、、
目が釘付けになった。
『もう!見過ぎだよぉw 恥ずかしいじゃん!』
レイナちゃんは、そう言いながらもまったく隠そうとせず、見せ続けてくれる。
「さ、触ってもいい?」
思わず聞いてしまった。
『もちろん! すっごく触って欲しいよw』
嬉しそうに言いながら、レイナちゃんが近寄ってくる。
まだ、部屋に入ったばかりの所だ。
「あ、ゴメン、とりあえず、中にどうぞ」
『ん? 別にここでも良いよw』
レイナちゃんはそう言ったが、とりあえず移動した。
すると、レイナちゃんが俺の手を握ってきた。
『へへw 手つないじゃった! あぁ〜緊張する!』
そんな事を言いながら、俺の手をギュッと握ってくるが、確かに緊張のためか、汗ばんでいた、、
ニューハーフの人でも、イケメンに緊張するんだなと、変な事に驚いた。
だけど、俺はあまり自分の顔を好きではない。確かに、女にはもてるけど、もうちょっと男らしい顔が良かった。昔は女の子によく間違えられたし、コンプレックスでもあった。
身長も170cmと言っているが、実際は168cmだし、レイナちゃんよりも背が低いと思う、、、

そして、リビングのソファに移動すると、あらためてレイナちゃんはスカートをまくり上げてくれた。
俺に見られて興奮が増したのかもしれないが、さっきと違って、はみ出したおちんちんの先っぽから、透明の液が溢れていた、、、
「あれ? 濡れてるよw」
からかうように言うと、
『だってぇ〜 美味しそうなイケメンが目の前にいるから、ドキドキしちゃったよぉ〜』
本当に可愛らしい仕草で、そんな事を言うレイナちゃん。
男が考える可愛らしい女の子の仕草を、よくわかっているのだと思った、、、
『もっと見たい?』
「う、、うん、、」
『へへw 素直でよろしいw』
そう言いながら、スカートとショーツを脱いだレイナちゃん。
上半身の感じが、顔も含めて可愛らしい女の子なのに、剥き出しの下半身は、勃起したおちんちんがそそり立っている。
だけど、ヘアがまるっと剃り上げられていて、足にもまったく毛がないので、変な感覚だ。
女の子におちんちんが生えている、、、  そう見えてしまう、、、

その可愛らしいモノをじっと見ていると、
『どうする?シャワー行く? 私はこのまま始めても良いけどw て言うか、待ちきれないw』
レイナちゃんはそう言うと、いきなり抱きついてきて、熱烈なキスを始めてきた。
レイナちゃんの唇は、女性と同じくらい柔らかく、口の中で暴れ回る舌も、女の子としか思えなかった。
顔も充分以上可愛いし、声がニューハーフ特有の感じ以外は、女の子とキスをしているのとまったく変わらなかった。
ただ、メチャメチャ積極的で、俺が口の中を犯されている感じになった。
レイナちゃんは、
『んん〜〜っ!!』
と、うめき声みたいなモノも漏らしながら、キスを続ける。そして、さらにきつく俺を抱きしめる。
すると俺の体に、固いモノが当たる。
凄く新鮮というか、初めての感覚だった。
勃起したおちんちんが体に押しつけられる感覚、、、

不思議なもので、レイナちゃんが興奮しているのがわかり、妙に嬉しくなった。
俺は、いつも通りに舌を絡めていく。
自分で言うのもなんだが、経験が多いので、キスは上手い方だと思う。
優しく、時に激しく舌を絡めながら、レイナちゃんの耳や首筋を指で触れていくと、
『ん、、あぁ、、 キスも、、イケメンだw』
レイナちゃん潤んだ顔で言う。
俺は、そのままキスを続け、胸も揉んでいく。
だが、ブラの上から揉んだ胸は、ほぼなにもないというか、パッドだけだった、、
『へへwゴメンね、、 レイナねぇ、、ニューハーフじゃないんだ、、 ただの、女装、、、 男の娘ってヤツ、、、 がっかりした?』
少し、不安げな顔で言うレイナちゃん。
「いや、全然! レイナちゃんくらい可愛ければ、男でもいいくらいだよw」
俺は、本当は男の娘に出会いたいと思っていたので、この幸運に感謝した。
『ホント!? 嬉しいなぁ、、 ねぇ、、してあげるねw』
レイナちゃんは、パッと花が咲いたような良い笑顔になり、嬉しそうに俺の服を脱がせ始めた。
そして俺を全裸にすると、
『へへ、大っきいねw いただきますw』
そう言って、俺のチンポをパクッとくわえてくれた。
大きいと言ってくれたが、別に普通だと思う。
確かに、レイナちゃんよりは大きいと思うが、みちのくディルドよりは小さい。
みちのくディルドが日本人女性の理想のサイズだと聞いているので、それには届かない感じだ。

俺のチンポを口でしてくれるレイナちゃん。
上から見下ろしても、可愛い女の子にしか見えない。
考えてみれば、男にくわえられているという、本来地獄絵図のはずだが、まったくそんな感じはない。
それに、気持ち良い、、、  男の気持ち良いところをわかっているとか、そういうレベルではなく、ヤバいくらい気持ち良い。
男だけに、こうされると気持ち良いというのがわかっていると言う事と、やはり体力的なモノが本物の女とは違うと言う事なのだと思う。
的確に、気持ち良い動きをペースを落とさずにやり続けてくれる。
『気持ちい〜い?』
舌でペロペロとなめながら、聞いてくるレイナちゃん。
男とわかっていても、可愛いと思うし惚れそうだ、、、
気持ち良くてなすがままにされていると、レイナちゃんがまたキスをしてきた。
『あぁ、、ダメぇ、、 マジイケメン、、、 キスしただけでとろけるw』
そこまで言われると、嬉しくなる。
「いや、レイナちゃんも本当に可愛いよ。今日はラッキーだよ」
割と本心で言うと、
『本当に! ホント?ホント? へへw、、 嬉しすぎるw ねぇ、今日はこの後予定あるの?』
「え?なんで?別に飯食って寝るだけだよ」
『じゃあさ、私もう上がるから、遊ぼうよっ!!』
「え?延長とかじゃなくて?」
『もちろん!プライベート!ごはんもごちそうするし、何回でもしてあげるから!』
「それは、、悪いし、、 ちゃんと払うよ」
『イヤイヤ、私が払いたいくらいだからw ねぇ、OK?』
「そりゃ、、レイナちゃんが良ければもちろんOKだけど」
『へへw じゃあ決まり〜 電話するね!』
そう言って電話するレイナちゃん。
多少もめてる感じの電話だったが、押し切った感じだ。
「いいの?なんか、喧嘩してなかった?」
『いいの、いいのw 私一応ナンバーワンだからw 結構わがままし放題w』
「そうなんだ、、、」
『もう我慢出来ないよぉ〜! ベッド行こうよぉ〜』
そう言って、俺の手を引っ張るレイナちゃん。
こう言う事もあるんだなぁと、戸惑い驚きながらついていく。

そして、ベッドまで移動すると、レイナちゃんがまた抱きついてきてキスをしてきた。
俺は、キスしながらレイナちゃんの上着を脱がしていく。
レイナちゃんは、上着を脱がされるのに少し抵抗して
『脱がなきゃダメ? ホント、ぺったんこだよ、、、 がっかりされちゃいそう、、、』
不安げな顔で、もじもじするレイナちゃん、、
本気で可愛いと思った。
「大丈夫、もう惚れてるから。レイナちゃんスゲぇ気に入った」
少し盛ったが、好意を持っている事にウソはない。 
『うわぁ、、ダメだ、、 マジで好きになっちゃったよ。ねぇ、セフレでいいから、付き合ってよぉ〜!!』
ここまでストレートで積極的なのは、今まで経験がない。女の子よりも女の子っぽくて、積極的なレイナちゃん。
なんか、もう付き合っても良いと思った。
とりあえず、それには答えずに苦笑いしながら脱がせると、確かにぺったんこの体だ。
男だから当然なのだが、不思議なもので、女の子の髪型で、女の子のメイクをして、女の子そのものの顔をしているレイナちゃんだからか、ロリな女の子のようにも見える。
少なくても、男には思えない、、、

俺は、黙ってレイナちゃんの乳首を舐め始めた。
女の乳首と違って、ポチッとした小さな乳首だが、カチカチになっていて、可愛らしいと思った。
『アン♡ 乳首ダメぇ〜 気持ち良いよぉ、、 あっ! アン♡ アン♡ 』
舐め始めて、いきなり良い声で鳴くレイナちゃん。かなり敏感な体のようだ。
『ねぇ、もうダメ、入れて欲しいよぉ、、 もう、綺麗になってるから、、 お願い、、』
潤んだ瞳で、俺を真っ直ぐに見つめながら言う彼女。
「わかった、俺も我慢出来ないしね。今ゴム着けるよ」
俺も、相手が男と言う事も忘れて、興奮しきっていたし、入れたいと思っていた。
『、、、、イヤだと思うけど、、、 そのまま、、、入れて欲しい、、、 お願いします』
さっきまでの軽い感じではなく、真剣な顔でそう言うレイナちゃん。
女と違って、妊娠の心配はないと思うけど、病気の心配があると思う。
とくに男同士だと、どうしてもエイズというモノが気になる。
俺は大丈夫だと思うけど、レイナちゃんはこういう仕事だ、、、
俺が、躊躇していると
『ゴメンねw そうだよね、今日会ったばかりだし、私こんなだしね、、 今ゴム着けてあげる! もちろん、お口でw』
なんか、こんな健気なところを見せられると、エイズになっても良いかと思ってしまった。

俺は、黙ってレイナちゃんを押し倒して
「ローションどこ?」
と聞いた。
すぐに俺の気持ちがわかったみたいで、凄く嬉しそうな顔をして、カバンからボトルを取り出した。
ボトルのふたを開けようとするレイナちゃんからボトルを取り上げると、俺は自分でローションをチンポに塗った。
アナルセックス自体は、前に女とした事もあるし、最近は自分でアナルにディルドをぶち込んでいるので、慣れたものだ。
潤んだ目で俺を見つめるレイナちゃん。
俺は、そのまま正常位でチンポを押し当てた。
レイナちゃんは自分で足を抱えるようにして、俺が入れやすいようにしてくれている。
そして入れようとすると、
『待って、、』
と、レイナちゃんに止められた。
不思議に思っていると
『名前、、まだ聞いてない、、』
と、真剣な顔で言われた。
俺は、一瞬偽名を、、と思ったが、レイナちゃんのあまりの可愛さと健気さに、本名を名乗った。
『へぇ、、 名前もイケメンだねw 来てぇ、、ユウキ君、、』
名前で呼ばれて、ドキッとした。

そして、俺はそのまま押し込んでいった。
ほぐさなくて平気かな?と思ったが、レイナちゃんのアナルは、すんなりと俺のモノを受け入れてくれた。
『ううぅあハッあぁんっ!! ダメぇ、、いきなり気持ち良いよぉっ!!』
入れただけで、泣きそうな顔で顔を左右に振りながら言うレイナちゃん。
両足を抱えて俺を受け入れる美少女、、、  だが、その股間には可愛らしいおちんちんが半分皮を被ったまま、勃起して揺れている。
動画で見るのとはまったく違う、とてつもないエロさに息が詰まりそうだ。
「レイナちゃん、可愛すぎるよw」
俺はそう言って、腰を振り始めた。
アナルセックスは、肛門の所以外は締まりがないので、そこに亀頭を引っかけるように腰を振る。
『ヒィぐぅっ!! おぉあっ!! ダメぇ、、 このおチンポ、気持ち良すぎるよぉ! レイナの気持ち良いところに、ちょうど当たってる!!』
レイナちゃんは、本当に必死という顔であえぎ始める。
俺も、その気持ちは良くわかる。
みちのくディルドが、俺の前立腺をゴリゴリ削りながら出入りすると、本当に幸せで気持ち良くて泣きそうになる。
そして、気持ち良いところもよくわかっているので、そこに重点的にこすりつけてみる。
すると、レイナちゃんは俺の腕をガシッと掴みながら、
『ダメぇ、 は、はひぃ、ヒッ! そこ、ダメっ! ウゥあぁうっ!!! ンッ!つぅグゥゥあっ!!! 死んじゃうよぉっ!!』
と、目を見開いて叫ぶ。

俺は、腰を振りながら羨ましくなった。
自分でディルドでやるときは、ここまで行けない。怖くなって、動きを止めてしまうからだ。
今レイナちゃんは、本気で止めて欲しいと思うくらいの強烈な快感の中にいるはずだ。
俺は、それをしてもらいたくて、男の娘に出会いたいと思っていた。
それが、なぜか俺が相手を責めている、、、

俺は、屈折した嫉妬心で腰を力強く振りまくった。
それは、俺がこうされたいという願望を形にしているようだった。
『ンふぅっ♡ ンほぉぅっ♡ うーーぅ♡ あああううう♡ らめぇぇ、、、 出ちゃうっ!! ンヒィグッ!!!』
レイナちゃんは、幽体離脱する勢いで体をビクンと跳ねさせると、そのまま可愛いおちんちんから射精した。
上向きに、ギンギンに反り返っていたおちんちんから放たれた精子は、そのままレイナちゃんの胸や首筋、そして可愛い顔にまで飛び散らかった、、、

精子でドロドロになったレイナちゃんの顔は、言いようがないくらいエロくて、しかもそれをペロッと舌で舐めるレイナちゃんを見て、マジで惚れた気がした。
「もったいない、ちゃんと自分で飲まないとw」
俺がそう言って煽ると
『へへw ユウキ君は変態だねw』
レイナちゃんは笑いながら言い、そして素直に顔や首筋や胸にかかった自分の精子を指であつめて、口に入れていく、、、
そして、指示もしていないのに、俺に向かって大きく口を開けてみせる。
口の中いっぱいの精子、、 それを、舌の上に載せて見やすいようにしてくる、、、
そして、それを自分の手のひらにダラァと吐き出していく。
自分の精子を口の中に入れて、こんな風に弄ぶレイナちゃん。
エロ過ぎてエロマンガのようだと思った。

『いっぱい出たw ユウキ君のおチンポ、最高に気持ち良かったw もう、本気でセフレにしてもらうからねっ!』
レイナちゃんが楽しそうに言う。
「あ、あぁ、わかった。よろしくね」
俺も本心でそう言った。すると、レインちゃんは嬉しそうにニコッと笑うと、手のひらの精子をすすり始めた。
ジュルジュルと音を立てて吸い取るレイナちゃん。
そして、吸い終わると、口の中をもう一度見せる。
そして、そのまま口を閉じると、ゴクッと飲み干した。

『あ、、ユウキ君のおチンポ、ビクンて跳ねたw 興奮した?』
小悪魔みたいにレイナちゃんが言う。
「あぁ、、興奮した、、、」
俺が言い終わると、レイナちゃんはすぐにキスをしてきた。
舌が飛び込んでくると、独特の生臭い感じが口に広がった。
精子を口にしてしまった、、、
だけど、ショックよりも興奮がまさって、俺の方からも夢中で舌を絡めていった、、、
不思議なもので、気持ち悪いという感情はなく、今までのどのキスよりも興奮してしまった。
俺は、その興奮をぶつけるように腰を振る。
『ハァあぁぁ♡ ヒィギッ♡ おチンポらめェェ、、 ゴリゴリ来るっ!! おぉおぁおっ! ふグゥヒッ♡ んんっぎゅぐぅんっ!! バカになるぅぅ、、、 ぎぼじいいっぅぅっ!! んひっ♡ んほぉっ♡ ンッオおぉぉっんっ!!』
可愛い顔を快感に歪めて、レイナちゃんが叫ぶ。

俺は、もうイキそうな感じが来ていたので、レイナちゃんが死にそうな顔であえいでいても気にせずにスパートをかけた。
『ん゛ん゛ッギィぃんっ!!! らメッ! らめぇぇんっ!!! イぎぃぃっん!!』
背中をのけ反らせて、白目を剥くくらいの勢いで叫ぶレイナちゃん。
しかも、俺のピストンにあわせて、おちんちんの先からピュッ、ピュッと、潮を吹き始めた。
たぶん、おしっこだと思うけど、無色で匂いもしない。本当に男の潮吹きってあるんだなぁと思いながら、興奮がMAXになった。
「あぁ、、レイナ、、、イクよ、、、中にイクっ!」
俺が叫ぶと、
『イィィィィーーーくぅっ!!! イクっ! イグッ! イッてっ!!中にぃ!!! ンヒィあっぁんんっ!!』
レイナちゃんも、俺の腕を折るくらいの力強さで握りながら叫んだ。
「イクっ!」
うめきながら、レイナちゃんの腸内に思い切りぶちまけた。
『ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛っ゛!!!! ンンぎゅぅぅぅっぐぅっっんっ!!!』
レイナちゃんも、絶叫で果てた、、、

物凄い快感だったが、レイナちゃんはそれ以上だったようで、グッタリと動かなくなった、、、
失神したように動かないレイナちゃんだったが、おちんちんだけはまだ勃起したままで、時折ぴくんと可愛く動いた、、、

俺は、とりあえずチンポを引き抜いた。
レイナちゃんのアナルから、精子が流れ出てきたが、真っ白で少しも汚れていなかった。
本当に中を綺麗にしているんだなぁと、変な事に感心をした。
そして、イった後も、レイナちゃんに対して恋心を持ったままの自分に気がついた。
イク前はけっこう好きだと錯覚するが、イった後もその感情を持っていると言う事は、結構マジになっているのかも知れない、、、

そして、可愛らしい顔のレイナちゃんを見ていると、そのおちんちんがたまらなく愛おしくなってきた。
もっとも、それを俺のアナルに入れて欲しいという、歪んだ願望がそう見せているだけかも知れないが、とにかくたまらなく愛おしく見えた。

俺は、割と抵抗感なく、自然とレイナちゃんのおちんちんをくわえていた。
口の中に入ったおちんちんは、見た目以上に固い感じがしたが、表面は柔らかい感じで、不思議な固さだった。
ディルドとはまったく違う、本物特有の熱さと柔らか固い感触に、無性に興奮した。

男のチンポをくわえているという風には、まったく思わなかった。
しいて言えば、大きなクリトリスをくわえている、、、  そんな感じだ。

口の中の可愛らしいおちんちんを舌で舐めたり、吸ったり、唇に引っかけてみたり、色々とやってみた。
歯が当たりそうになるし、以外と難しいと思ったが、夢中で口でした。
口の中で、舌を絡ませて半分かぶった包皮を剥くと、
『ん、あぁ、、 剥いちゃダメぇ、、 あ、ヒィあぁ、、』
と、レイナちゃんがうめき始めた。
「いつから起きてたの?」
慌てて口からおちんちんを外してそう聞くと、
『へへw 最初からだよw どう?おちんちんの味はw?』
いたずらっ子のような、子供みたいに無邪気な顔で言うレイナちゃん。
「う、、 美味しい、、かも、、」
『素直じゃないなぁw ねぇ、入れて欲しいんでしょ?w』
「えっ!? な、なんで?」
『だって、顔に書いてあるからw ねぇねぇ、入れて良い? 処女もらって良い?』
目をキラキラさせながら言うレイナちゃん。
「処女?なんで、、」
なんでわかった?と聞きかけて口をつぐんだ、、、
『わかるよw そのぎこちないフェラでw』
そう言うと、レイナちゃんは俺の事を押し倒した。
そして、俺の足を広げさせると、いきなりアナルを舐めてきた、、、
『あれれ? 結構オモチャで遊んでるねw 緩〜くなってるw』
「そ、そんなこと、、」
慌てて否定しようとするが、
『そんな事あるでしょw だって、こんなになってるもんw』
そう言って、いきなり指を突っ込まれた。
いつの間に?と思ったが、指にはローションが塗られていたようで、スムーズに入ってきた。

そして、迷う事なく、すぐに俺の前立腺を指で撫で始めるレイナちゃん。
ディルドとは違った、幸福感が俺を包む、、、
的確に、ピンポイントで前立腺を触られて、声が我慢出来なくなる。
「う、、あ、、、」
『あらあらw 可愛い声出てきたw 良いよ、、もっと女の子みたいに鳴いてごらんw』
急にスイッチが入ったように、責め口調で言うレイナちゃん。
正直、ゾクゾクしてたまらない、、、
「うぅ、、あっ、、あ、」
我慢しても声が出てしまう、、、
『ホント、わかりやすい前立腺。こんなにクッキリしてると、気持ち良いんだろうねw ほら、指増やしてあげるw』
そう言って、いきなり指を3本にしたレイナちゃん。
細めの指とは言え、かなりの拡張感があり、少し痛みもあった。

だが、指3本が前立腺に触れた途端、そんな痛みなど消えてなくなり、怖くなるほどの快感が俺を襲った、、、
「ウゥあっ! あっ! ひ、、あぁ、、 それ、、だ、め、、だ、、、」
怖くなり、止めてもらいたくなるが、
『なにがダメなの?こんなになってるのにw』
そう言って、入れた指を女に手マンするように激しく動かしながら、俺のチンポを指で弾いた。
それで気がついたが、俺のチンポからはガマン汁と呼ぶには量が多すぎるくらいの透明の液体が流れ出ていて、竿を濡らしていた、、、
『私なしじゃ、ダメな体にしちゃうからねw』
レイナちゃんはニヤリと笑うと、入れた指を掻き出すように動かしながら、もう片方の手で俺のチンポをまさぐりだした。
「うわぁっ!! ダメ、、ダメだ、、ダメだってぇ、、 あぁあぁっ! ヒィあ、ッ!」
声が出ていくのを止められない、、
『あららw女の子になっちゃった? 可愛い声w もっと女の子みたいに声出してごらんww』
「イ、イヤァァ、、ダメぇ、、指ぬいてぇ、、 それ、、気持ち良すぎて、、あぁっ!! ヒィあっ!」
自分でも、驚くくらい女のように声を出してしまった、、、
だけど、女みたいな声で鳴いたら、一気に快感が跳ね上がった。

俺の、、、いや、私の中の雌が目覚めたような感じでした、、、
その後は、レイナちゃんが私の乳首やおチンポを手で責めながら、中に入れた指も的確に動かしてくれて、天国に行きっぱなしでした。
「あ、あっ! あ、ンッ! あっんっ!! ンあっ!! ヒィあっ!! ダメぇ、、 気持ち良い、、気持ち良いのぉ、、」
私は、無意識に言葉まで女になっていました。
『ほらほら、もっと感じてごらんw もう、入れて欲しいんじゃないの? おねだりしてごらんw』
そう言われて、まったく悩む事もなく、
「い、入れてぇっ! おチンポ入れて下さいっ!! な、中に入れてぇっ!!」
と、ほぼ絶叫してしまいました、、、

『ゴム着ける?』
レイナちゃんが、意地悪そうな顔で言いました。
「な、生で入れて欲しいっ! 初めてだから、、そのまま入れてぇ、、、」
私は、心まで乙女になった気持ちになりました。
『行くよw』
レイナちゃんは、すぐに指3本で充分ほぐれた私のケツマンコに入れてくれました。
みちのくディルドよりもかなり小さめのおチンポでしたが、恐ろし程の快感が私を包みました。
気持ち良すぎて、もう耐えられない、、死ぬ、、、  本気でそう思うほどの快感が、私を包みました。

だけど、まだ入れただけです、、、
レイナちゃんは、
『うぅ〜〜〜 たまらない顔してるw あぁもうっ! 可愛すぎる〜〜!!』
そう言って、私にキスをしてきました。

そして、私の口の中を荒々しく犯しながら、腰を振り始めました。
その一突き一突きに、私の中の男が一つずつ死んでいきました、、、
どんどん自分が女になる、、、 雌になる、、、  それがわかりました、、、

キスされながらガンガン突かれると、これ以上の幸せなどないだろうなと思います、、、
そして、キスをされながら腰を振られ続け、快感が倍々ゲームのように大きくなり、恐怖を感じるレベルまで行きました。
『ほらほら、漏れてるw 凄いねぇw 初めてでトコロテンだw』
レイナちゃんの声に、自分のおチンポを見ると、白い液体が流れ出ていました、、、
前立腺の刺激だけで、精子が漏れる、、、  もう、私は女になった、、、  そう思いました。

『あぁ、、ダメだ、、イクよ、、イッちゃうっ!』
レイナちゃんが、切羽詰まった声で言いました。
「イ、イッてっ! 中でイッてっ!! あ、あぁっ! あぁぁぁんっ!!!」
『イクっ!!』
「ひぃあっ!!」
ここで、私は意識がなくなりました、、、

初めてのアナルセックスで、失神するほどイキまくった私、、、
今まで女としてきたセックスはなんだったんだろう、、、  ディルドでの快感は、ほんの入り口だったんだ、、、  そんな事を夢の中で思った気がします、、、

目が覚めると、レイナちゃんがニッコリと笑いながら
『ようこそw こっちの世界にw』
と言いました。
確かに、私はもう男としてはダメになったと思いました、、、
その日から、二人の付き合いは始まりました。
真剣に交際をすると言う事で、レイナちゃんもヘルスは止めて、ショーパブに転職しました。

そして、男役、女役をコロコロ入れ替えながらのセックスが日常になっていきました、、、
私は、もともと仕事柄メイクもお手の物なのでしたし、髪も伸ばしました。
仕事の時は、それをまとめて誤魔化していましたが、ほどくとどう見ても女の髪型です、、、

でも、それが不思議と評判を呼び、今まで以上に女の子達に人気になりました。
だけど不思議なもので、一切興味が持てなくなっていました、、、
どれだけ可愛い女のお客さんにも、ときめきもしなければ、良いなと思う事すらないです、、、
だけど、それが逆に女の子に受けが良いようで、常連客も増えすぎなくらい増えました、、、
オーナーに喜ばれ、チーフに昇格し、言う事ない生活を送っていましたが、最近どうしてもダメです、、、
私の常連の、数少ない男性のお客さんに、恋心を持ってしまったようです、、、
レイナちゃんがいるので、ダメだと想いながらも、その人の事を想ってしまう時間がどんどん増えました、、、

誰に対しても緊張しないのに、彼の前だと、どうしてもぎこちなくなる、、、
そんな日々が続き、予約のリストに彼の名前があると、泣きそうなほど嬉しく思うようになりました、、、
そして、この頃には、レイナちゃんに開発され尽くしていたのでアナル(前立腺)の感度も最高レベルまで高められていました。

レイナちゃんとするときは、私はメイクして、下着も服も女性のモノを身につけて、完全に雌になります。
そのせいか、レイナちゃんには不満に思われていると思いますが、入れるのが苦手になりました。
入れられる方がいい、、、  私の中に入れる側の気持ち、、、  男の部分があるのが嫌になってきた、、、  そんな感じです、、

レイナちゃんのおチンポをくわえながら、もうおチンポの事しか考えられなくなる私、、、
だけど、最近はあの人の、、、 高橋さんのおチンポを入れてもらいたい、、、  そう思ってしまいます、、、

[Res: 29123] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/02/01(Fri) 03:23
埼京、割りきりで無理なくタイミングが合った時だけ囲んだりして妄想しましょう。clean@choco.la

[Res: 29123] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/02/01(Fri) 05:54
今月もよろしく。

[Res: 29123] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/02/01(Fri) 12:11
連日の垢は格別だったわw
朝は少数での囲みが1番いい。

[Res: 29123] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/02/01(Fri) 15:42
朝釜相手に必死に尻触ってる奴いたな

[Res: 29123] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/02/01(Fri) 15:53
背が高いのは、みんな釜ですからね。

[Res: 29123] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/02/01(Fri) 18:54
朝はみんな騒がないからいいよね

[Res: 29123] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/02/01(Fri) 19:19
池で駅員蹴ってる人いた?

[Res: 29123] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/02/01(Fri) 19:56
釜って妄想目的なのね
されるじゃなくてする側
1921の釜必死すぎてワロタわ

[Res: 29123] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/02/01(Fri) 20:01
1940。白のショートダウン囲んでた?。周囲の男達がハアハア言ってるの異様だわ。

[Res: 29123] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/02/01(Fri) 20:08
新19411-2でJD風?に押し付けてたら横のお姉さんにめっちゃガン見されたった

[Res: 29123] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/02/01(Fri) 20:08
今日は全体的にタゲ少ないですね。

[Res: 29123] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/02/01(Fri) 20:17
1902の先頭にいたJK二人組どうだった?
俺は押し出されて乗れなかったよ

[Res: 29123] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/02/01(Fri) 20:19
JK、触らないで!って叫んでましたよ!笑
そのあとは、静まり返ってましたね。

[Res: 29123] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/02/01(Fri) 20:20
乗る前に警備員から注意喚起されてたのもあるのかな
あまり美味しくなかったのね

[Res: 29123] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/02/01(Fri) 20:41
連日の朝の電車遅れでの妄想で、女も警戒してるのかもなあ。

[Res: 29123] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/02/01(Fri) 22:47
触らないで!の近くに
おしおさんいたよー

[Res: 29123] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/02/01(Fri) 22:53
乗る前に警備員から注意喚起されてたのもあるのかな
あまり美味しくなかったのね

[Res: 29123] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/02/01(Fri) 23:29
来週月曜日は、少しだけ温かくなるみたいだから、ちょっとだけ期待。今週も、お疲れ様でした!

[Res: 29123] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/02/02(Sat) 01:36
1902の先頭にいたJK二人組どうだった?
俺は押し出されて乗れなかったよ

[Res: 29123] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/02/02(Sat) 04:20
おしお、病気だな笑笑

[Res: 29123] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/02/02(Sat) 06:15
触らないで!の近くに
おしおさんいたよー

[Res: 29123] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/02/02(Sat) 09:46
おはヨーグルト!
一回コメントすれば、分かるわ。

[Res: 29123] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/02/02(Sat) 19:23
仕事も妄想も、お疲れ様でした!

[Res: 29123] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/02/02(Sat) 21:35
おぼっちゃまくん?なつい!

[Res: 29123] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/02/03(Sun) 07:49
沿線に大学あるかな?

[Res: 29123] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/02/04(Mon) 08:50
ググれよw
ってかK入試あったから期待したけど親居たりすんのなw

[Res: 29123] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/02/04(Mon) 08:55
740分台が1番美味しい

[Res: 29123] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/02/04(Mon) 10:24
入試生は手出すとすぐ降りちゃうな

[Res: 29123] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/02/04(Mon) 12:36
44、51発は逝けまでに必ずチャンスはある。

[Res: 29123] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/02/04(Mon) 15:20
どこ駅発の44、51?
やっぱ垢か。

俺はどうしても最後尾に吸い寄せられてしまうんだけど、もっと旨味のある車両ってあるのかな?
まぁ、その時間ならどこでもめちゃ混みだからえらびほうだいではあるだろうし、むしろJKなんかは最後尾じゃない方が居るか

[Res: 29123] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/02/04(Mon) 16:03
垢ですね。
最後尾から離れていく程、NGが多くなりますね。
よく2号車あたりでもJK見かけます。
逝けも時々JKやOLが2,3あたりから乗るとこ見ますよ。

[Res: 29123] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/02/04(Mon) 19:58
1902先頭のミニスカは女装ですかね?かなり可愛かったですが。

[Res: 29123] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/02/04(Mon) 20:00
女装だよ

[Res: 29123] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/02/04(Mon) 20:05
はじめに言っておくけど、男の娘やニューハーフに手を出さない方がいい。
俺は、後悔はしていないけど、もう戻れないと思う。
俺は、25歳の美容師だ。結構デカいチェーンで働いているが、運良くイケメンに生まれたので、客もたくさんついて忙しい毎日だ。
女には不自由していなかったが、ここで働き出してからは本当に忙しくて、出会いがなくなった。
お客さんに手を出すわけにもいかず、もっぱらオナニーで済ませていた。
オナホだとか一通り通過した後、アナルをいじる事に興味を持ってしまった。
綿棒から始めて、指でもして、とうとうアナル用の細いバイブを買ってしまった、、、
指でも結構気持ち良いと思うようになっていて、前立腺の場所はもう把握しているような状態だった。
そして、ドキドキしながらアナルバイブを突っ込んでみた。
スイッチを入れると、振動が結構強くて驚いた。

ただ、意外と振動は気持ち良くなくて、ちょっとがっかりもした、、、
そして、せっかくだからと、バイブを動かしてみた。
これが、はまるきっかけだった、、、

振動しているバイブが、前立腺をコリコリすると、ほあぁぁっとした幸福感が湧いてきた、、、
まだこの頃は、強烈な快感というレベルではなかったが、その幸福感に我を忘れた。
チンポで得られる快感とは、まったく異質の快感、、、
気がつくと、1時間経っていた、、、
射精するような感じの刺激ではないので、気がついたらずっとやり続けるという感じだった。

そして、本屋で買ったアナニー(アナルでのオナニー)のハウツー本のマンガが、俺の方向性を決めてしまった、、、
そのマンガで出てくるアナニー好きの少年は、結局女装をして男の娘になった、、、
それを見て、電気が流れたように、びびっときた、、、
女の子の見た目で、チンポがビンビンになっている姿、、、
ヤバいと思った、、、

それからは、ネットで動画やマンガを買いあさって、見ながら俺もアナニーをするのが日課になった、、、
細かったバイブも、徐々に太いモノを買い、みちのくディルドというものが入るまでになった。
みちのくディルドは、標準よりもちょっと大きめのチンポといった感じのディルドだ。

初めて入れたときは、ほぐし方が不十分だったせいだと思うが、痛みに悶絶した、、、
だけど、よくほぐしてから入れたときの、あの感覚は忘れられない、、、
ニュルンと、ディルドが肛門を押し広げて中に入ったとき、前立腺をゴリンと削りながら入って来た、、、 あまりの快感に声が我慢できなかった、、、
そして、そのままズボズボと、激しく出し入れしてしまった、、、

それと同時に、男の娘とセックスをしたい、、、  そう思うようになっていた、、、

とは言っても、出会う場所もわからず、妥協してニューハーフデリヘルを使った。
指定されたラブホテルで待っていると、ドアがノックされた、、、
ドアを開けると、彼女が立っていた、、
メイクしているせいかもしれないが、普通に女の子だった、、、
彼女は、俺を見るなり
『えっ!ヤバい、イケメン、、 ちゃんとメイクしてくるんだったぁ〜〜ッ!!』
とか言いながら、メチャテンションが上がっていた。
でも、彼女は十分すぎるくらい可愛くて、素直に褒めると
『うわぁぁ、、ヤバい、、ホント、イケメン、、 こういうニューハーフデリ、よく使うんですか?』
照れて顔を赤くしながら聞いてくる彼女。
名前はレイナだそうだ。
見た目は、ショートカットと言う事もあり、モデルの高橋ユウに似てる感じだ。
とにかく、ジロジロと俺の顔を見つめては、ヤバいとか、イケメンとか繰り返し言う彼女に、結構好感を持った。

そこで気がついた。
彼女のミニスカートに、テントが張っている事に、、、
「それ、どうしたの?w」
思わず笑いながら聞くと、
『え?発情してるw』
と、照れながらニコリと笑った。
「タチなの?」
疑問に思って聞くと、
『どっちもいけるよ〜w お兄さんはどっちなの?』
と、相変わらず俺の顔をジロジロ見ながら行ってきた。

「そりゃ、もちろんタチだよ。ていうか、普通に女好きだよ」
『だったら、今日はどうして? 本当は興味あるんじゃないの〜?』
心の底から楽しげに言う彼女。
「いや、ただの好奇心だって!」
我ながら、ムキになってるなぁと思いながら、必死で言った。
すると、レイナちゃんはミニスカートの裾を指でつまみ、上に持ち上げていく、、、
真っ白の太ももが丸見えになり、スゲぇ興奮した。
そのまま持ち上げ続け、可愛らしいピンクのフリフリショーツも少し見えてきて、もう少しでレイナちゃんのテントの支柱が見えそうになる。
思わず凝視するが、そこで動きが止まる。
『女好きなのに、コレが見たいの?w』
レイナちゃんがからかうように言う。
「う、、 そんな事ないって、、」
『嘘つきw 良いよ、見せてあげるw』
そう言って、さらにスカートをまくり上げるレイナちゃん

すると、可愛いショーツが全部見えて、中身が透けて見える。
そしてショーツの上の方からは、可愛いおちんちんの先っぽがはみ出していた、、
男の娘やニューハーフ動画は見まくっていたが、モザイクなしで見たのはこれが初めてだ。
自分にもついているものなのに、レイナちゃんの股間から生えているそれは、まったく別のものに見えた。
男性器でも女性器でもない、性的な何か、、、
目が釘付けになった。
『もう!見過ぎだよぉw 恥ずかしいじゃん!』
レイナちゃんは、そう言いながらもまったく隠そうとせず、見せ続けてくれる。
「さ、触ってもいい?」
思わず聞いてしまった。
『もちろん! すっごく触って欲しいよw』
嬉しそうに言いながら、レイナちゃんが近寄ってくる。
まだ、部屋に入ったばかりの所だ。
「あ、ゴメン、とりあえず、中にどうぞ」
『ん? 別にここでも良いよw』
レイナちゃんはそう言ったが、とりあえず移動した。
すると、レイナちゃんが俺の手を握ってきた。
『へへw 手つないじゃった! あぁ〜緊張する!』
そんな事を言いながら、俺の手をギュッと握ってくるが、確かに緊張のためか、汗ばんでいた、、
ニューハーフの人でも、イケメンに緊張するんだなと、変な事に驚いた。
だけど、俺はあまり自分の顔を好きではない。確かに、女にはもてるけど、もうちょっと男らしい顔が良かった。昔は女の子によく間違えられたし、コンプレックスでもあった。
身長も170cmと言っているが、実際は168cmだし、レイナちゃんよりも背が低いと思う、、、

そして、リビングのソファに移動すると、あらためてレイナちゃんはスカートをまくり上げてくれた。
俺に見られて興奮が増したのかもしれないが、さっきと違って、はみ出したおちんちんの先っぽから、透明の液が溢れていた、、、
「あれ? 濡れてるよw」
からかうように言うと、
『だってぇ〜 美味しそうなイケメンが目の前にいるから、ドキドキしちゃったよぉ〜』
本当に可愛らしい仕草で、そんな事を言うレイナちゃん。
男が考える可愛らしい女の子の仕草を、よくわかっているのだと思った、、、
『もっと見たい?』
「う、、うん、、」
『へへw 素直でよろしいw』
そう言いながら、スカートとショーツを脱いだレイナちゃん。
上半身の感じが、顔も含めて可愛らしい女の子なのに、剥き出しの下半身は、勃起したおちんちんがそそり立っている。
だけど、ヘアがまるっと剃り上げられていて、足にもまったく毛がないので、変な感覚だ。
女の子におちんちんが生えている、、、  そう見えてしまう、、、

その可愛らしいモノをじっと見ていると、
『どうする?シャワー行く? 私はこのまま始めても良いけどw て言うか、待ちきれないw』
レイナちゃんはそう言うと、いきなり抱きついてきて、熱烈なキスを始めてきた。
レイナちゃんの唇は、女性と同じくらい柔らかく、口の中で暴れ回る舌も、女の子としか思えなかった。
顔も充分以上可愛いし、声がニューハーフ特有の感じ以外は、女の子とキスをしているのとまったく変わらなかった。
ただ、メチャメチャ積極的で、俺が口の中を犯されている感じになった。
レイナちゃんは、
『んん〜〜っ!!』
と、うめき声みたいなモノも漏らしながら、キスを続ける。そして、さらにきつく俺を抱きしめる。
すると俺の体に、固いモノが当たる。
凄く新鮮というか、初めての感覚だった。
勃起したおちんちんが体に押しつけられる感覚、、、

不思議なもので、レイナちゃんが興奮しているのがわかり、妙に嬉しくなった。
俺は、いつも通りに舌を絡めていく。
自分で言うのもなんだが、経験が多いので、キスは上手い方だと思う。
優しく、時に激しく舌を絡めながら、レイナちゃんの耳や首筋を指で触れていくと、
『ん、、あぁ、、 キスも、、イケメンだw』
レイナちゃん潤んだ顔で言う。
俺は、そのままキスを続け、胸も揉んでいく。
だが、ブラの上から揉んだ胸は、ほぼなにもないというか、パッドだけだった、、
『へへwゴメンね、、 レイナねぇ、、ニューハーフじゃないんだ、、 ただの、女装、、、 男の娘ってヤツ、、、 がっかりした?』
少し、不安げな顔で言うレイナちゃん。
「いや、全然! レイナちゃんくらい可愛ければ、男でもいいくらいだよw」
俺は、本当は男の娘に出会いたいと思っていたので、この幸運に感謝した。
『ホント!? 嬉しいなぁ、、 ねぇ、、してあげるねw』
レイナちゃんは、パッと花が咲いたような良い笑顔になり、嬉しそうに俺の服を脱がせ始めた。
そして俺を全裸にすると、
『へへ、大っきいねw いただきますw』
そう言って、俺のチンポをパクッとくわえてくれた。
大きいと言ってくれたが、別に普通だと思う。
確かに、レイナちゃんよりは大きいと思うが、みちのくディルドよりは小さい。
みちのくディルドが日本人女性の理想のサイズだと聞いているので、それには届かない感じだ。

俺のチンポを口でしてくれるレイナちゃん。
上から見下ろしても、可愛い女の子にしか見えない。
考えてみれば、男にくわえられているという、本来地獄絵図のはずだが、まったくそんな感じはない。
それに、気持ち良い、、、  男の気持ち良いところをわかっているとか、そういうレベルではなく、ヤバいくらい気持ち良い。
男だけに、こうされると気持ち良いというのがわかっていると言う事と、やはり体力的なモノが本物の女とは違うと言う事なのだと思う。
的確に、気持ち良い動きをペースを落とさずにやり続けてくれる。
『気持ちい〜い?』
舌でペロペロとなめながら、聞いてくるレイナちゃん。
男とわかっていても、可愛いと思うし惚れそうだ、、、
気持ち良くてなすがままにされていると、レイナちゃんがまたキスをしてきた。
『あぁ、、ダメぇ、、 マジイケメン、、、 キスしただけでとろけるw』
そこまで言われると、嬉しくなる。
「いや、レイナちゃんも本当に可愛いよ。今日はラッキーだよ」
割と本心で言うと、
『本当に! ホント?ホント? へへw、、 嬉しすぎるw ねぇ、今日はこの後予定あるの?』
「え?なんで?別に飯食って寝るだけだよ」
『じゃあさ、私もう上がるから、遊ぼうよっ!!』
「え?延長とかじゃなくて?」
『もちろん!プライベート!ごはんもごちそうするし、何回でもしてあげるから!』
「それは、、悪いし、、 ちゃんと払うよ」
『イヤイヤ、私が払いたいくらいだからw ねぇ、OK?』
「そりゃ、、レイナちゃんが良ければもちろんOKだけど」
『へへw じゃあ決まり〜 電話するね!』
そう言って電話するレイナちゃん。
多少もめてる感じの電話だったが、押し切った感じだ。
「いいの?なんか、喧嘩してなかった?」
『いいの、いいのw 私一応ナンバーワンだからw 結構わがままし放題w』
「そうなんだ、、、」
『もう我慢出来ないよぉ〜! ベッド行こうよぉ〜』
そう言って、俺の手を引っ張るレイナちゃん。
こう言う事もあるんだなぁと、戸惑い驚きながらついていく。

そして、ベッドまで移動すると、レイナちゃんがまた抱きついてきてキスをしてきた。
俺は、キスしながらレイナちゃんの上着を脱がしていく。
レイナちゃんは、上着を脱がされるのに少し抵抗して
『脱がなきゃダメ? ホント、ぺったんこだよ、、、 がっかりされちゃいそう、、、』
不安げな顔で、もじもじするレイナちゃん、、
本気で可愛いと思った。
「大丈夫、もう惚れてるから。レイナちゃんスゲぇ気に入った」
少し盛ったが、好意を持っている事にウソはない。 
『うわぁ、、ダメだ、、 マジで好きになっちゃったよ。ねぇ、セフレでいいから、付き合ってよぉ〜!!』
ここまでストレートで積極的なのは、今まで経験がない。女の子よりも女の子っぽくて、積極的なレイナちゃん。
なんか、もう付き合っても良いと思った。
とりあえず、それには答えずに苦笑いしながら脱がせると、確かにぺったんこの体だ。
男だから当然なのだが、不思議なもので、女の子の髪型で、女の子のメイクをして、女の子そのものの顔をしているレイナちゃんだからか、ロリな女の子のようにも見える。
少なくても、男には思えない、、、

俺は、黙ってレイナちゃんの乳首を舐め始めた。
女の乳首と違って、ポチッとした小さな乳首だが、カチカチになっていて、可愛らしいと思った。
『アン♡ 乳首ダメぇ〜 気持ち良いよぉ、、 あっ! アン♡ アン♡ 』
舐め始めて、いきなり良い声で鳴くレイナちゃん。かなり敏感な体のようだ。
『ねぇ、もうダメ、入れて欲しいよぉ、、 もう、綺麗になってるから、、 お願い、、』
潤んだ瞳で、俺を真っ直ぐに見つめながら言う彼女。
「わかった、俺も我慢出来ないしね。今ゴム着けるよ」
俺も、相手が男と言う事も忘れて、興奮しきっていたし、入れたいと思っていた。
『、、、、イヤだと思うけど、、、 そのまま、、、入れて欲しい、、、 お願いします』
さっきまでの軽い感じではなく、真剣な顔でそう言うレイナちゃん。
女と違って、妊娠の心配はないと思うけど、病気の心配があると思う。
とくに男同士だと、どうしてもエイズというモノが気になる。
俺は大丈夫だと思うけど、レイナちゃんはこういう仕事だ、、、
俺が、躊躇していると
『ゴメンねw そうだよね、今日会ったばかりだし、私こんなだしね、、 今ゴム着けてあげる! もちろん、お口でw』
なんか、こんな健気なところを見せられると、エイズになっても良いかと思ってしまった。

俺は、黙ってレイナちゃんを押し倒して
「ローションどこ?」
と聞いた。
すぐに俺の気持ちがわかったみたいで、凄く嬉しそうな顔をして、カバンからボトルを取り出した。
ボトルのふたを開けようとするレイナちゃんからボトルを取り上げると、俺は自分でローションをチンポに塗った。
アナルセックス自体は、前に女とした事もあるし、最近は自分でアナルにディルドをぶち込んでいるので、慣れたものだ。
潤んだ目で俺を見つめるレイナちゃん。
俺は、そのまま正常位でチンポを押し当てた。
レイナちゃんは自分で足を抱えるようにして、俺が入れやすいようにしてくれている。
そして入れようとすると、
『待って、、』
と、レイナちゃんに止められた。
不思議に思っていると
『名前、、まだ聞いてない、、』
と、真剣な顔で言われた。
俺は、一瞬偽名を、、と思ったが、レイナちゃんのあまりの可愛さと健気さに、本名を名乗った。
『へぇ、、 名前もイケメンだねw 来てぇ、、ユウキ君、、』
名前で呼ばれて、ドキッとした。

そして、俺はそのまま押し込んでいった。
ほぐさなくて平気かな?と思ったが、レイナちゃんのアナルは、すんなりと俺のモノを受け入れてくれた。
『ううぅあハッあぁんっ!! ダメぇ、、いきなり気持ち良いよぉっ!!』
入れただけで、泣きそうな顔で顔を左右に振りながら言うレイナちゃん。
両足を抱えて俺を受け入れる美少女、、、  だが、その股間には可愛らしいおちんちんが半分皮を被ったまま、勃起して揺れている。
動画で見るのとはまったく違う、とてつもないエロさに息が詰まりそうだ。
「レイナちゃん、可愛すぎるよw」
俺はそう言って、腰を振り始めた。
アナルセックスは、肛門の所以外は締まりがないので、そこに亀頭を引っかけるように腰を振る。
『ヒィぐぅっ!! おぉあっ!! ダメぇ、、 このおチンポ、気持ち良すぎるよぉ! レイナの気持ち良いところに、ちょうど当たってる!!』
レイナちゃんは、本当に必死という顔であえぎ始める。
俺も、その気持ちは良くわかる。
みちのくディルドが、俺の前立腺をゴリゴリ削りながら出入りすると、本当に幸せで気持ち良くて泣きそうになる。
そして、気持ち良いところもよくわかっているので、そこに重点的にこすりつけてみる。
すると、レイナちゃんは俺の腕をガシッと掴みながら、
『ダメぇ、 は、はひぃ、ヒッ! そこ、ダメっ! ウゥあぁうっ!!! ンッ!つぅグゥゥあっ!!! 死んじゃうよぉっ!!』
と、目を見開いて叫ぶ。

俺は、腰を振りながら羨ましくなった。
自分でディルドでやるときは、ここまで行けない。怖くなって、動きを止めてしまうからだ。
今レイナちゃんは、本気で止めて欲しいと思うくらいの強烈な快感の中にいるはずだ。
俺は、それをしてもらいたくて、男の娘に出会いたいと思っていた。
それが、なぜか俺が相手を責めている、、、

俺は、屈折した嫉妬心で腰を力強く振りまくった。
それは、俺がこうされたいという願望を形にしているようだった。
『ンふぅっ♡ ンほぉぅっ♡ うーーぅ♡ あああううう♡ らめぇぇ、、、 出ちゃうっ!! ンヒィグッ!!!』
レイナちゃんは、幽体離脱する勢いで体をビクンと跳ねさせると、そのまま可愛いおちんちんから射精した。
上向きに、ギンギンに反り返っていたおちんちんから放たれた精子は、そのままレイナちゃんの胸や首筋、そして可愛い顔にまで飛び散らかった、、、

精子でドロドロになったレイナちゃんの顔は、言いようがないくらいエロくて、しかもそれをペロッと舌で舐めるレイナちゃんを見て、マジで惚れた気がした。
「もったいない、ちゃんと自分で飲まないとw」
俺がそう言って煽ると
『へへw ユウキ君は変態だねw』
レイナちゃんは笑いながら言い、そして素直に顔や首筋や胸にかかった自分の精子を指であつめて、口に入れていく、、、
そして、指示もしていないのに、俺に向かって大きく口を開けてみせる。
口の中いっぱいの精子、、 それを、舌の上に載せて見やすいようにしてくる、、、
そして、それを自分の手のひらにダラァと吐き出していく。
自分の精子を口の中に入れて、こんな風に弄ぶレイナちゃん。
エロ過ぎてエロマンガのようだと思った。

『いっぱい出たw ユウキ君のおチンポ、最高に気持ち良かったw もう、本気でセフレにしてもらうからねっ!』
レイナちゃんが楽しそうに言う。
「あ、あぁ、わかった。よろしくね」
俺も本心でそう言った。すると、レインちゃんは嬉しそうにニコッと笑うと、手のひらの精子をすすり始めた。
ジュルジュルと音を立てて吸い取るレイナちゃん。
そして、吸い終わると、口の中をもう一度見せる。
そして、そのまま口を閉じると、ゴクッと飲み干した。

『あ、、ユウキ君のおチンポ、ビクンて跳ねたw 興奮した?』
小悪魔みたいにレイナちゃんが言う。
「あぁ、、興奮した、、、」
俺が言い終わると、レイナちゃんはすぐにキスをしてきた。
舌が飛び込んでくると、独特の生臭い感じが口に広がった。
精子を口にしてしまった、、、
だけど、ショックよりも興奮がまさって、俺の方からも夢中で舌を絡めていった、、、
不思議なもので、気持ち悪いという感情はなく、今までのどのキスよりも興奮してしまった。
俺は、その興奮をぶつけるように腰を振る。
『ハァあぁぁ♡ ヒィギッ♡ おチンポらめェェ、、 ゴリゴリ来るっ!! おぉおぁおっ! ふグゥヒッ♡ んんっぎゅぐぅんっ!! バカになるぅぅ、、、 ぎぼじいいっぅぅっ!! んひっ♡ んほぉっ♡ ンッオおぉぉっんっ!!』
可愛い顔を快感に歪めて、レイナちゃんが叫ぶ。

俺は、もうイキそうな感じが来ていたので、レイナちゃんが死にそうな顔であえいでいても気にせずにスパートをかけた。
『ん゛ん゛ッギィぃんっ!!! らメッ! らめぇぇんっ!!! イぎぃぃっん!!』
背中をのけ反らせて、白目を剥くくらいの勢いで叫ぶレイナちゃん。
しかも、俺のピストンにあわせて、おちんちんの先からピュッ、ピュッと、潮を吹き始めた。
たぶん、おしっこだと思うけど、無色で匂いもしない。本当に男の潮吹きってあるんだなぁと思いながら、興奮がMAXになった。
「あぁ、、レイナ、、、イクよ、、、中にイクっ!」
俺が叫ぶと、
『イィィィィーーーくぅっ!!! イクっ! イグッ! イッてっ!!中にぃ!!! ンヒィあっぁんんっ!!』
レイナちゃんも、俺の腕を折るくらいの力強さで握りながら叫んだ。
「イクっ!」
うめきながら、レイナちゃんの腸内に思い切りぶちまけた。
『ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛っ゛!!!! ンンぎゅぅぅぅっぐぅっっんっ!!!』
レイナちゃんも、絶叫で果てた、、、

物凄い快感だったが、レイナちゃんはそれ以上だったようで、グッタリと動かなくなった、、、
失神したように動かないレイナちゃんだったが、おちんちんだけはまだ勃起したままで、時折ぴくんと可愛く動いた、、、

俺は、とりあえずチンポを引き抜いた。
レイナちゃんのアナルから、精子が流れ出てきたが、真っ白で少しも汚れていなかった。
本当に中を綺麗にしているんだなぁと、変な事に感心をした。
そして、イった後も、レイナちゃんに対して恋心を持ったままの自分に気がついた。
イク前はけっこう好きだと錯覚するが、イった後もその感情を持っていると言う事は、結構マジになっているのかも知れない、、、

そして、可愛らしい顔のレイナちゃんを見ていると、そのおちんちんがたまらなく愛おしくなってきた。
もっとも、それを俺のアナルに入れて欲しいという、歪んだ願望がそう見せているだけかも知れないが、とにかくたまらなく愛おしく見えた。

俺は、割と抵抗感なく、自然とレイナちゃんのおちんちんをくわえていた。
口の中に入ったおちんちんは、見た目以上に固い感じがしたが、表面は柔らかい感じで、不思議な固さだった。
ディルドとはまったく違う、本物特有の熱さと柔らか固い感触に、無性に興奮した。

男のチンポをくわえているという風には、まったく思わなかった。
しいて言えば、大きなクリトリスをくわえている、、、  そんな感じだ。

口の中の可愛らしいおちんちんを舌で舐めたり、吸ったり、唇に引っかけてみたり、色々とやってみた。
歯が当たりそうになるし、以外と難しいと思ったが、夢中で口でした。
口の中で、舌を絡ませて半分かぶった包皮を剥くと、
『ん、あぁ、、 剥いちゃダメぇ、、 あ、ヒィあぁ、、』
と、レイナちゃんがうめき始めた。
「いつから起きてたの?」
慌てて口からおちんちんを外してそう聞くと、
『へへw 最初からだよw どう?おちんちんの味はw?』
いたずらっ子のような、子供みたいに無邪気な顔で言うレイナちゃん。
「う、、 美味しい、、かも、、」
『素直じゃないなぁw ねぇ、入れて欲しいんでしょ?w』
「えっ!? な、なんで?」
『だって、顔に書いてあるからw ねぇねぇ、入れて良い? 処女もらって良い?』
目をキラキラさせながら言うレイナちゃん。
「処女?なんで、、」
なんでわかった?と聞きかけて口をつぐんだ、、、
『わかるよw そのぎこちないフェラでw』
そう言うと、レイナちゃんは俺の事を押し倒した。
そして、俺の足を広げさせると、いきなりアナルを舐めてきた、、、
『あれれ? 結構オモチャで遊んでるねw 緩〜くなってるw』
「そ、そんなこと、、」
慌てて否定しようとするが、
『そんな事あるでしょw だって、こんなになってるもんw』
そう言って、いきなり指を突っ込まれた。
いつの間に?と思ったが、指にはローションが塗られていたようで、スムーズに入ってきた。

そして、迷う事なく、すぐに俺の前立腺を指で撫で始めるレイナちゃん。
ディルドとは違った、幸福感が俺を包む、、、
的確に、ピンポイントで前立腺を触られて、声が我慢出来なくなる。
「う、、あ、、、」
『あらあらw 可愛い声出てきたw 良いよ、、もっと女の子みたいに鳴いてごらんw』
急にスイッチが入ったように、責め口調で言うレイナちゃん。
正直、ゾクゾクしてたまらない、、、
「うぅ、、あっ、、あ、」
我慢しても声が出てしまう、、、
『ホント、わかりやすい前立腺。こんなにクッキリしてると、気持ち良いんだろうねw ほら、指増やしてあげるw』
そう言って、いきなり指を3本にしたレイナちゃん。
細めの指とは言え、かなりの拡張感があり、少し痛みもあった。

だが、指3本が前立腺に触れた途端、そんな痛みなど消えてなくなり、怖くなるほどの快感が俺を襲った、、、
「ウゥあっ! あっ! ひ、、あぁ、、 それ、、だ、め、、だ、、、」
怖くなり、止めてもらいたくなるが、
『なにがダメなの?こんなになってるのにw』
そう言って、入れた指を女に手マンするように激しく動かしながら、俺のチンポを指で弾いた。
それで気がついたが、俺のチンポからはガマン汁と呼ぶには量が多すぎるくらいの透明の液体が流れ出ていて、竿を濡らしていた、、、
『私なしじゃ、ダメな体にしちゃうからねw』
レイナちゃんはニヤリと笑うと、入れた指を掻き出すように動かしながら、もう片方の手で俺のチンポをまさぐりだした。
「うわぁっ!! ダメ、、ダメだ、、ダメだってぇ、、 あぁあぁっ! ヒィあ、ッ!」
声が出ていくのを止められない、、
『あららw女の子になっちゃった? 可愛い声w もっと女の子みたいに声出してごらんww』
「イ、イヤァァ、、ダメぇ、、指ぬいてぇ、、 それ、、気持ち良すぎて、、あぁっ!! ヒィあっ!」
自分でも、驚くくらい女のように声を出してしまった、、、
だけど、女みたいな声で鳴いたら、一気に快感が跳ね上がった。

俺の、、、いや、私の中の雌が目覚めたような感じでした、、、
その後は、レイナちゃんが私の乳首やおチンポを手で責めながら、中に入れた指も的確に動かしてくれて、天国に行きっぱなしでした。
「あ、あっ! あ、ンッ! あっんっ!! ンあっ!! ヒィあっ!! ダメぇ、、 気持ち良い、、気持ち良いのぉ、、」
私は、無意識に言葉まで女になっていました。
『ほらほら、もっと感じてごらんw もう、入れて欲しいんじゃないの? おねだりしてごらんw』
そう言われて、まったく悩む事もなく、
「い、入れてぇっ! おチンポ入れて下さいっ!! な、中に入れてぇっ!!」
と、ほぼ絶叫してしまいました、、、

『ゴム着ける?』
レイナちゃんが、意地悪そうな顔で言いました。
「な、生で入れて欲しいっ! 初めてだから、、そのまま入れてぇ、、、」
私は、心まで乙女になった気持ちになりました。
『行くよw』
レイナちゃんは、すぐに指3本で充分ほぐれた私のケツマンコに入れてくれました。
みちのくディルドよりもかなり小さめのおチンポでしたが、恐ろし程の快感が私を包みました。
気持ち良すぎて、もう耐えられない、、死ぬ、、、  本気でそう思うほどの快感が、私を包みました。

だけど、まだ入れただけです、、、
レイナちゃんは、
『うぅ〜〜〜 たまらない顔してるw あぁもうっ! 可愛すぎる〜〜!!』
そう言って、私にキスをしてきました。

そして、私の口の中を荒々しく犯しながら、腰を振り始めました。
その一突き一突きに、私の中の男が一つずつ死んでいきました、、、
どんどん自分が女になる、、、 雌になる、、、  それがわかりました、、、

キスされながらガンガン突かれると、これ以上の幸せなどないだろうなと思います、、、
そして、キスをされながら腰を振られ続け、快感が倍々ゲームのように大きくなり、恐怖を感じるレベルまで行きました。
『ほらほら、漏れてるw 凄いねぇw 初めてでトコロテンだw』
レイナちゃんの声に、自分のおチンポを見ると、白い液体が流れ出ていました、、、
前立腺の刺激だけで、精子が漏れる、、、  もう、私は女になった、、、  そう思いました。

『あぁ、、ダメだ、、イクよ、、イッちゃうっ!』
レイナちゃんが、切羽詰まった声で言いました。
「イ、イッてっ! 中でイッてっ!! あ、あぁっ! あぁぁぁんっ!!!」
『イクっ!!』
「ひぃあっ!!」
ここで、私は意識がなくなりました、、、

初めてのアナルセックスで、失神するほどイキまくった私、、、
今まで女としてきたセックスはなんだったんだろう、、、  ディルドでの快感は、ほんの入り口だったんだ、、、  そんな事を夢の中で思った気がします、、、

目が覚めると、レイナちゃんがニッコリと笑いながら
『ようこそw こっちの世界にw』
と言いました。
確かに、私はもう男としてはダメになったと思いました、、、
その日から、二人の付き合いは始まりました。
真剣に交際をすると言う事で、レイナちゃんもヘルスは止めて、ショーパブに転職しました。

そして、男役、女役をコロコロ入れ替えながらのセックスが日常になっていきました、、、
私は、もともと仕事柄メイクもお手の物なのでしたし、髪も伸ばしました。
仕事の時は、それをまとめて誤魔化していましたが、ほどくとどう見ても女の髪型です、、、

でも、それが不思議と評判を呼び、今まで以上に女の子達に人気になりました。
だけど不思議なもので、一切興味が持てなくなっていました、、、
どれだけ可愛い女のお客さんにも、ときめきもしなければ、良いなと思う事すらないです、、、
だけど、それが逆に女の子に受けが良いようで、常連客も増えすぎなくらい増えました、、、
オーナーに喜ばれ、チーフに昇格し、言う事ない生活を送っていましたが、最近どうしてもダメです、、、
私の常連の、数少ない男性のお客さんに、恋心を持ってしまったようです、、、
レイナちゃんがいるので、ダメだと想いながらも、その人の事を想ってしまう時間がどんどん増えました、、、

誰に対しても緊張しないのに、彼の前だと、どうしてもぎこちなくなる、、、
そんな日々が続き、予約のリストに彼の名前があると、泣きそうなほど嬉しく思うようになりました、、、
そして、この頃には、レイナちゃんに開発され尽くしていたのでアナル(前立腺)の感度も最高レベルまで高められていました。

レイナちゃんとするときは、私はメイクして、下着も服も女性のモノを身につけて、完全に雌になります。
そのせいか、レイナちゃんには不満に思われていると思いますが、入れるのが苦手になりました。
入れられる方がいい、、、  私の中に入れる側の気持ち、、、  男の部分があるのが嫌になってきた、、、  そんな感じです、、

レイナちゃんのおチンポをくわえながら、もうおチンポの事しか考えられなくなる私、、、
だけど、最近はあの人の、、、 高橋さんのおチンポを入れてもらいたい、、、  そう思ってしまいます、、、

[Res: 29123] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/02/04(Mon) 20:09
わかる人にはわかるが今日の1902凄かった
皆さんOKって知っていたのか?とにかく良タゲでしたね

[Res: 29123] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/02/04(Mon) 20:13
痴漢体験告白掲示板(男性)
この掲示板の書込みは全てフィクションです。書込み者も同様にフィクション形式でお願いします。事実的過ぎる書込みに関しては修正を加えますご了承ください。また、体験告白掲示板は、擬似的体験に近づき、実際の犯罪を無くす為に存在します。絶対に真似したりしない様合せてお願いいたします。痴漢・レイプ・売春等は許されない犯罪行為です。是非健全な大人のご理解をお願いします。

[トップに戻る] [留意事項] [ワード検索] [過去ログ] [管理用]


pc1








おなまえ
タイトル
コメント  

パスワード
(英数字で8文字以内)
排除依頼はこちらで
[29298] 南B報酬と言う妄想 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/02/03(Sun) 03:29
じゃ、競輪教えたるよ。高松競輪3レース257.527.254.245各100円な。7レース532.537.523.527各100円な。9レース123.312.321.132各100円な。全部で1200円な。
レスを書く (レス数:14件) レスを見る
[29086] TKDその7と言う妄想 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/31(Thu) 19:59
そういえば18時頭のK降りの子どうなった?
レスを書く (レス数:30件) レスを見る
[28372] バンコクと言う妄想 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/24(Thu) 10:18
日本は寒くて妄想も最悪だろう(笑)、俺はバンコクに来てる地下鉄は朝夕はメチャクチャ混むね。皆生足だからやりたい放題だ。逃げる女もいるが我慢する女が殆どだな。日本人もいるよスチュワーデスだろう。こちらも指入れ成功だ。生意気にT履いてたね。楽園だね。
レスを書く (レス数:17件) レスを見る
[27066] ボケ連中と言う妄想 投稿者:とくこ 投稿日:2019/01/14(Mon) 09:05
いつまでも嫌がらせ痴漢してます
レスを書く (レス数:27件) レスを見る
[26187] JSとの中出し痴漢日記?と言う妄想 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/05(Sat) 23:02
あ〜・・とりあえずライちゃんとの中出し痴漢プレー含めた話を書き込むスレを立てるよ!

で・・まず一発目の話しは!
今はもう、謎の大量削除事件で一緒に消されてしまった、この俺が初めてJSを待ち伏せ痴漢レイプに成功した話しを書くよ!

ただし俺いちいち自分のスレを保存とかしてないので!出来る限り当時の再現に近い形で書くけど・・てか俺この話し投稿した頃って、文章超下手くそだったと思うけど(笑)

まあ、とにかく!初めてJSレイプした当時の状況思い出して書き込むわ(笑)

ドキドキ!・・ワクワク!・・ドキドキ!・・そんな気持ち一杯で彼女を待ち伏せしてた・・

JSJCを中心に痴漢なんてものを始めて以来、何人かのロリ少女を待ち伏せしては路上痴漢してはきたけど!

この時の俺は、絶対ヤってやる!絶対レイプしてやる!絶対あの色っぽいJSの処女膜を!俺の一物で突き破ってやる!と心に決めてた・・その為に何度も何度も彼女の下校時間と、この待ち伏せ場所でのシュミレーションを繰り返した!

そして実際に待ち伏せをし、路上痴漢レイプを謀ったが、上手く周囲とのタイミングが取れず失敗した事数回・・

今日こそ・・今回こそ成功させなきゃ・・そろそろ俺この周辺で不審者扱いされて警戒されちまうかも?

なので俺!何としても今回で成功させたかった・・

来た!・・現れた!・・あの子だ!
相変わらず挑発的なデニム超ミニスカから、エロくて色っぽいスラーっと細長い脚太ももを見せ付けてやがる!
そして天使のように可愛く、小悪魔のように色っぽい!

ドキドキしながら周囲を細かく注意!大丈夫だ!誰も居ない!
今この時しかチャンスは無い!

覚悟と根性を決めて・・背後から華奢で幼い体に抱き付き、口を塞いで、一気に素早く公園の茂み奥へと引っ張り引き摺り込んで押し倒した!

小学生とは思えないような、色っぽく細長い脚太ももをばたつかせ、抵抗しようとする彼女だったが!

所詮は女子小学生の、か弱い力・・あまりにも弱い力だった。

大の男の力で意図も簡単に捩じ伏せられる華奢な体・・
か細い首を軽く締めながら、ドスを効かせて脅した・・
「騒ぐな・・殺すぞ・・じっとしてろ・・」
途端に青ざめ震えながら人形のようにおとなしくなった彼女!

こうなればもう・・俺の思う壺だった・・デニム超ミニスカから自慢気に露出させてる脚太ももに抱き付いて頬擦りし、唇を這わし舐め回しながら!・・スッべスベ!・・ツルッツルンな色っぽい脚太ももを撫で回した!

ベロベロ〜!・・ジュルジュル〜!・・俺の唾液で濡れてテカる脚太もも!

無我夢中で一気にパンツを剥ぎ取り・・素早くズボンパンツを脱いで、毛も生えてないツルツルな小さなワレメに!
ギンギンガチガチに奮い起った一物をあてがい・・ワレメの中に捩じ込む!

「ぎゃっ!いたっ!いた〜い〜!ギャー!」小さな口から漏れる悲鳴!
咄嗟に剥ぎ取った綿パンツを小さな口に突っ込んで・・
「騒ぐな!殺すぞ!声出すな!」って言いながら、再度ピンク色にテカる無毛なワレメに一物を捩じ込む!

「があ〜・・ぐう・・ぎい・・」パンツを突っ込まれた口から、そんな悲鳴を漏らし、激痛から逃れる様に身を捩る彼女!

そんな華奢な体を押さえ付け、強引に力一杯小さなワレメに一物を捩じ込む!

ミリミリ・・ミチミチ・・メリメリ・・一物の亀頭がワレメにめり込んでった!

もう少しだ!もう少しで・・憧れの・・恋い焦がれた彼女の小さなマン穴を貫通出来る!

メリメリメリ・・メリメリ・・ズバっ!
遂に俺の一物が!彼女のマン穴の中に捩じ込まれた〜♪

ああ〜・・ちっちぇえ〜・・せめえ〜・・キツキツ〜♪
なんて気持ち良いんだ〜♪こんな気持ち良いんだ〜♪
JSの処女マンコって〜・・最高じゃ〜ん♪

痴漢体験告白掲示板(男性)
この掲示板の書込みは全てフィクションです。書込み者も同様にフィクション形式でお願いします。事実的過ぎる書込みに関しては修正を加えますご了承ください。また、体験告白掲示板は、擬似的体験に近づき、実際の犯罪を無くす為に存在します。絶対に真似したりしない様合せてお願いいたします。痴漢・レイプ・売春等は許されない犯罪行為です。是非健全な大人のご理解をお願いします。

[トップに戻る] [留意事項] [ワード検索] [過去ログ] [管理用]


pc1








おなまえ
タイトル
コメント  

パスワード
(英数字で8文字以内)
排除依頼はこちらで
[29298] 南B報酬と言う妄想 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/02/03(Sun) 03:29
じゃ、競輪教えたるよ。高松競輪3レース257.527.254.245各100円な。7レース532.537.523.527各100円な。9レース123.312.321.132各100円な。全部で1200円な。
レスを書く (レス数:14件) レスを見る
[29086] TKDその7と言う妄想 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/31(Thu) 19:59
そういえば18時頭のK降りの子どうなった?
レスを書く (レス数:30件) レスを見る
[28372] バンコクと言う妄想 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/24(Thu) 10:18
日本は寒くて妄想も最悪だろう(笑)、俺はバンコクに来てる地下鉄は朝夕はメチャクチャ混むね。皆生足だからやりたい放題だ。逃げる女もいるが我慢する女が殆どだな。日本人もいるよスチュワーデスだろう。こちらも指入れ成功だ。生意気にT履いてたね。楽園だね。
レスを書く (レス数:17件) レスを見る
[27066] ボケ連中と言う妄想 投稿者:とくこ 投稿日:2019/01/14(Mon) 09:05
いつまでも嫌がらせ痴漢してます
レスを書く (レス数:27件) レスを見る
[26187] JSとの中出し痴漢日記?と言う妄想 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/05(Sat) 23:02
あ〜・・とりあえずライちゃんとの中出し痴漢プレー含めた話を書き込むスレを立てるよ!

で・・まず一発目の話しは!
今はもう、謎の大量削除事件で一緒に消されてしまった、この俺が初めてJSを待ち伏せ痴漢レイプに成功した話しを書くよ!

ただし俺いちいち自分のスレを保存とかしてないので!出来る限り当時の再現に近い形で書くけど・・てか俺この話し投稿した頃って、文章超下手くそだったと思うけど(笑)

まあ、とにかく!初めてJSレイプした当時の状況思い出して書き込むわ(笑)

ドキドキ!・・ワクワク!・・ドキドキ!・・そんな気持ち一杯で彼女を待ち伏せしてた・・

JSJCを中心に痴漢なんてものを始めて以来、何人かのロリ少女を待ち伏せしては路上痴漢してはきたけど!

この時の俺は、絶対ヤってやる!絶対レイプしてやる!絶対あの色っぽいJSの処女膜を!俺の一物で突き破ってやる!と心に決めてた・・その為に何度も何度も彼女の下校時間と、この待ち伏せ場所でのシュミレーションを繰り返した!

そして実際に待ち伏せをし、路上痴漢レイプを謀ったが、上手く周囲とのタイミングが取れず失敗した事数回・・

今日こそ・・今回こそ成功させなきゃ・・そろそろ俺この周辺で不審者扱いされて警戒されちまうかも?

なので俺!何としても今回で成功させたかった・・

来た!・・現れた!・・あの子だ!
相変わらず挑発的なデニム超ミニスカから、エロくて色っぽいスラーっと細長い脚太ももを見せ付けてやがる!
そして天使のように可愛く、小悪魔のように色っぽい!

ドキドキしながら周囲を細かく注意!大丈夫だ!誰も居ない!
今この時しかチャンスは無い!

覚悟と根性を決めて・・背後から華奢で幼い体に抱き付き、口を塞いで、一気に素早く公園の茂み奥へと引っ張り引き摺り込んで押し倒した!

小学生とは思えないような、色っぽく細長い脚太ももをばたつかせ、抵抗しようとする彼女だったが!

所詮は女子小学生の、か弱い力・・あまりにも弱い力だった。

大の男の力で意図も簡単に捩じ伏せられる華奢な体・・
か細い首を軽く締めながら、ドスを効かせて脅した・・
「騒ぐな・・殺すぞ・・じっとしてろ・・」
途端に青ざめ震えながら人形のようにおとなしくなった彼女!

こうなればもう・・俺の思う壺だった・・デニム超ミニスカから自慢気に露出させてる脚太ももに抱き付いて頬擦りし、唇を這わし舐め回しながら!・・スッべスベ!・・ツルッツルンな色っぽい脚太ももを撫で回した!

ベロベロ〜!・・ジュルジュル〜!・・俺の唾液で濡れてテカる脚太もも!

無我夢中で一気にパンツを剥ぎ取り・・素早くズボンパンツを脱いで、毛も生えてないツルツルな小さなワレメに!
ギンギンガチガチに奮い起った一物をあてがい・・ワレメの中に捩じ込む!

「ぎゃっ!いたっ!いた〜い〜!ギャー!」小さな口から漏れる悲鳴!
咄嗟に剥ぎ取った綿パンツを小さな口に突っ込んで・・
「騒ぐな!殺すぞ!声出すな!」って言いながら、再度ピンク色にテカる無毛なワレメに一物を捩じ込む!

「があ〜・・ぐう・・ぎい・・」パンツを突っ込まれた口から、そんな悲鳴を漏らし、激痛から逃れる様に身を捩る彼女!

そんな華奢な体を押さえ付け、強引に力一杯小さなワレメに一物を捩じ込む!

ミリミリ・・ミチミチ・・メリメリ・・一物の亀頭がワレメにめり込んでった!

もう少しだ!もう少しで・・憧れの・・恋い焦がれた彼女の小さなマン穴を貫通出来る!

メリメリメリ・・メリメリ・・ズバっ!
遂に俺の一物が!彼女のマン穴の中に捩じ込まれた〜♪

ああ〜・・ちっちぇえ〜・・せめえ〜・・キツキツ〜♪
なんて気持ち良いんだ〜♪こんな気持ち良いんだ〜♪
JSの処女マンコって〜・・最高じゃ〜ん♪

[Res: 29123] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/02/04(Mon) 20:16
はじめに言っておくけど、男の娘やニューハーフに手を出さない方がいい。
俺は、後悔はしていないけど、もう戻れないと思う。
俺は、25歳の美容師だ。結構デカいチェーンで働いているが、運良くイケメンに生まれたので、客もたくさんついて忙しい毎日だ。
女には不自由していなかったが、ここで働き出してからは本当に忙しくて、出会いがなくなった。
お客さんに手を出すわけにもいかず、もっぱらオナニーで済ませていた。
オナホだとか一通り通過した後、アナルをいじる事に興味を持ってしまった。
綿棒から始めて、指でもして、とうとうアナル用の細いバイブを買ってしまった、、、
指でも結構気持ち良いと思うようになっていて、前立腺の場所はもう把握しているような状態だった。
そして、ドキドキしながらアナルバイブを突っ込んでみた。
スイッチを入れると、振動が結構強くて驚いた。

ただ、意外と振動は気持ち良くなくて、ちょっとがっかりもした、、、
そして、せっかくだからと、バイブを動かしてみた。
これが、はまるきっかけだった、、、

振動しているバイブが、前立腺をコリコリすると、ほあぁぁっとした幸福感が湧いてきた、、、
まだこの頃は、強烈な快感というレベルではなかったが、その幸福感に我を忘れた。
チンポで得られる快感とは、まったく異質の快感、、、
気がつくと、1時間経っていた、、、
射精するような感じの刺激ではないので、気がついたらずっとやり続けるという感じだった。

そして、本屋で買ったアナニー(アナルでのオナニー)のハウツー本のマンガが、俺の方向性を決めてしまった、、、
そのマンガで出てくるアナニー好きの少年は、結局女装をして男の娘になった、、、
それを見て、電気が流れたように、びびっときた、、、
女の子の見た目で、チンポがビンビンになっている姿、、、
ヤバいと思った、、、

それからは、ネットで動画やマンガを買いあさって、見ながら俺もアナニーをするのが日課になった、、、
細かったバイブも、徐々に太いモノを買い、みちのくディルドというものが入るまでになった。
みちのくディルドは、標準よりもちょっと大きめのチンポといった感じのディルドだ。

初めて入れたときは、ほぐし方が不十分だったせいだと思うが、痛みに悶絶した、、、
だけど、よくほぐしてから入れたときの、あの感覚は忘れられない、、、
ニュルンと、ディルドが肛門を押し広げて中に入ったとき、前立腺をゴリンと削りながら入って来た、、、 あまりの快感に声が我慢できなかった、、、
そして、そのままズボズボと、激しく出し入れしてしまった、、、

それと同時に、男の娘とセックスをしたい、、、  そう思うようになっていた、、、

とは言っても、出会う場所もわからず、妥協してニューハーフデリヘルを使った。
指定されたラブホテルで待っていると、ドアがノックされた、、、
ドアを開けると、彼女が立っていた、、
メイクしているせいかもしれないが、普通に女の子だった、、、
彼女は、俺を見るなり
『えっ!ヤバい、イケメン、、 ちゃんとメイクしてくるんだったぁ〜〜ッ!!』
とか言いながら、メチャテンションが上がっていた。
でも、彼女は十分すぎるくらい可愛くて、素直に褒めると
『うわぁぁ、、ヤバい、、ホント、イケメン、、 こういうニューハーフデリ、よく使うんですか?』
照れて顔を赤くしながら聞いてくる彼女。
名前はレイナだそうだ。
見た目は、ショートカットと言う事もあり、モデルの高橋ユウに似てる感じだ。
とにかく、ジロジロと俺の顔を見つめては、ヤバいとか、イケメンとか繰り返し言う彼女に、結構好感を持った。

そこで気がついた。
彼女のミニスカートに、テントが張っている事に、、、
「それ、どうしたの?w」
思わず笑いながら聞くと、
『え?発情してるw』
と、照れながらニコリと笑った。
「タチなの?」
疑問に思って聞くと、
『どっちもいけるよ〜w お兄さんはどっちなの?』
と、相変わらず俺の顔をジロジロ見ながら行ってきた。

「そりゃ、もちろんタチだよ。ていうか、普通に女好きだよ」
『だったら、今日はどうして? 本当は興味あるんじゃないの〜?』
心の底から楽しげに言う彼女。
「いや、ただの好奇心だって!」
我ながら、ムキになってるなぁと思いながら、必死で言った。
すると、レイナちゃんはミニスカートの裾を指でつまみ、上に持ち上げていく、、、
真っ白の太ももが丸見えになり、スゲぇ興奮した。
そのまま持ち上げ続け、可愛らしいピンクのフリフリショーツも少し見えてきて、もう少しでレイナちゃんのテントの支柱が見えそうになる。
思わず凝視するが、そこで動きが止まる。
『女好きなのに、コレが見たいの?w』
レイナちゃんがからかうように言う。
「う、、 そんな事ないって、、」
『嘘つきw 良いよ、見せてあげるw』
そう言って、さらにスカートをまくり上げるレイナちゃん

すると、可愛いショーツが全部見えて、中身が透けて見える。
そしてショーツの上の方からは、可愛いおちんちんの先っぽがはみ出していた、、
男の娘やニューハーフ動画は見まくっていたが、モザイクなしで見たのはこれが初めてだ。
自分にもついているものなのに、レイナちゃんの股間から生えているそれは、まったく別のものに見えた。
男性器でも女性器でもない、性的な何か、、、
目が釘付けになった。
『もう!見過ぎだよぉw 恥ずかしいじゃん!』
レイナちゃんは、そう言いながらもまったく隠そうとせず、見せ続けてくれる。
「さ、触ってもいい?」
思わず聞いてしまった。
『もちろん! すっごく触って欲しいよw』
嬉しそうに言いながら、レイナちゃんが近寄ってくる。
まだ、部屋に入ったばかりの所だ。
「あ、ゴメン、とりあえず、中にどうぞ」
『ん? 別にここでも良いよw』
レイナちゃんはそう言ったが、とりあえず移動した。
すると、レイナちゃんが俺の手を握ってきた。
『へへw 手つないじゃった! あぁ〜緊張する!』
そんな事を言いながら、俺の手をギュッと握ってくるが、確かに緊張のためか、汗ばんでいた、、
ニューハーフの人でも、イケメンに緊張するんだなと、変な事に驚いた。
だけど、俺はあまり自分の顔を好きではない。確かに、女にはもてるけど、もうちょっと男らしい顔が良かった。昔は女の子によく間違えられたし、コンプレックスでもあった。
身長も170cmと言っているが、実際は168cmだし、レイナちゃんよりも背が低いと思う、、、

そして、リビングのソファに移動すると、あらためてレイナちゃんはスカートをまくり上げてくれた。
俺に見られて興奮が増したのかもしれないが、さっきと違って、はみ出したおちんちんの先っぽから、透明の液が溢れていた、、、
「あれ? 濡れてるよw」
からかうように言うと、
『だってぇ〜 美味しそうなイケメンが目の前にいるから、ドキドキしちゃったよぉ〜』
本当に可愛らしい仕草で、そんな事を言うレイナちゃん。
男が考える可愛らしい女の子の仕草を、よくわかっているのだと思った、、、
『もっと見たい?』
「う、、うん、、」
『へへw 素直でよろしいw』
そう言いながら、スカートとショーツを脱いだレイナちゃん。
上半身の感じが、顔も含めて可愛らしい女の子なのに、剥き出しの下半身は、勃起したおちんちんがそそり立っている。
だけど、ヘアがまるっと剃り上げられていて、足にもまったく毛がないので、変な感覚だ。
女の子におちんちんが生えている、、、  そう見えてしまう、、、

その可愛らしいモノをじっと見ていると、
『どうする?シャワー行く? 私はこのまま始めても良いけどw て言うか、待ちきれないw』
レイナちゃんはそう言うと、いきなり抱きついてきて、熱烈なキスを始めてきた。
レイナちゃんの唇は、女性と同じくらい柔らかく、口の中で暴れ回る舌も、女の子としか思えなかった。
顔も充分以上可愛いし、声がニューハーフ特有の感じ以外は、女の子とキスをしているのとまったく変わらなかった。
ただ、メチャメチャ積極的で、俺が口の中を犯されている感じになった。
レイナちゃんは、
『んん〜〜っ!!』
と、うめき声みたいなモノも漏らしながら、キスを続ける。そして、さらにきつく俺を抱きしめる。
すると俺の体に、固いモノが当たる。
凄く新鮮というか、初めての感覚だった。
勃起したおちんちんが体に押しつけられる感覚、、、

不思議なもので、レイナちゃんが興奮しているのがわかり、妙に嬉しくなった。
俺は、いつも通りに舌を絡めていく。
自分で言うのもなんだが、経験が多いので、キスは上手い方だと思う。
優しく、時に激しく舌を絡めながら、レイナちゃんの耳や首筋を指で触れていくと、
『ん、、あぁ、、 キスも、、イケメンだw』
レイナちゃん潤んだ顔で言う。
俺は、そのままキスを続け、胸も揉んでいく。
だが、ブラの上から揉んだ胸は、ほぼなにもないというか、パッドだけだった、、
『へへwゴメンね、、 レイナねぇ、、ニューハーフじゃないんだ、、 ただの、女装、、、 男の娘ってヤツ、、、 がっかりした?』
少し、不安げな顔で言うレイナちゃん。
「いや、全然! レイナちゃんくらい可愛ければ、男でもいいくらいだよw」
俺は、本当は男の娘に出会いたいと思っていたので、この幸運に感謝した。
『ホント!? 嬉しいなぁ、、 ねぇ、、してあげるねw』
レイナちゃんは、パッと花が咲いたような良い笑顔になり、嬉しそうに俺の服を脱がせ始めた。
そして俺を全裸にすると、
『へへ、大っきいねw いただきますw』
そう言って、俺のチンポをパクッとくわえてくれた。
大きいと言ってくれたが、別に普通だと思う。
確かに、レイナちゃんよりは大きいと思うが、みちのくディルドよりは小さい。
みちのくディルドが日本人女性の理想のサイズだと聞いているので、それには届かない感じだ。

俺のチンポを口でしてくれるレイナちゃん。
上から見下ろしても、可愛い女の子にしか見えない。
考えてみれば、男にくわえられているという、本来地獄絵図のはずだが、まったくそんな感じはない。
それに、気持ち良い、、、  男の気持ち良いところをわかっているとか、そういうレベルではなく、ヤバいくらい気持ち良い。
男だけに、こうされると気持ち良いというのがわかっていると言う事と、やはり体力的なモノが本物の女とは違うと言う事なのだと思う。
的確に、気持ち良い動きをペースを落とさずにやり続けてくれる。
『気持ちい〜い?』
舌でペロペロとなめながら、聞いてくるレイナちゃん。
男とわかっていても、可愛いと思うし惚れそうだ、、、
気持ち良くてなすがままにされていると、レイナちゃんがまたキスをしてきた。
『あぁ、、ダメぇ、、 マジイケメン、、、 キスしただけでとろけるw』
そこまで言われると、嬉しくなる。
「いや、レイナちゃんも本当に可愛いよ。今日はラッキーだよ」
割と本心で言うと、
『本当に! ホント?ホント? へへw、、 嬉しすぎるw ねぇ、今日はこの後予定あるの?』
「え?なんで?別に飯食って寝るだけだよ」
『じゃあさ、私もう上がるから、遊ぼうよっ!!』
「え?延長とかじゃなくて?」
『もちろん!プライベート!ごはんもごちそうするし、何回でもしてあげるから!』
「それは、、悪いし、、 ちゃんと払うよ」
『イヤイヤ、私が払いたいくらいだからw ねぇ、OK?』
「そりゃ、、レイナちゃんが良ければもちろんOKだけど」
『へへw じゃあ決まり〜 電話するね!』
そう言って電話するレイナちゃん。
多少もめてる感じの電話だったが、押し切った感じだ。
「いいの?なんか、喧嘩してなかった?」
『いいの、いいのw 私一応ナンバーワンだからw 結構わがままし放題w』
「そうなんだ、、、」
『もう我慢出来ないよぉ〜! ベッド行こうよぉ〜』
そう言って、俺の手を引っ張るレイナちゃん。
こう言う事もあるんだなぁと、戸惑い驚きながらついていく。

そして、ベッドまで移動すると、レイナちゃんがまた抱きついてきてキスをしてきた。
俺は、キスしながらレイナちゃんの上着を脱がしていく。
レイナちゃんは、上着を脱がされるのに少し抵抗して
『脱がなきゃダメ? ホント、ぺったんこだよ、、、 がっかりされちゃいそう、、、』
不安げな顔で、もじもじするレイナちゃん、、
本気で可愛いと思った。
「大丈夫、もう惚れてるから。レイナちゃんスゲぇ気に入った」
少し盛ったが、好意を持っている事にウソはない。 
『うわぁ、、ダメだ、、 マジで好きになっちゃったよ。ねぇ、セフレでいいから、付き合ってよぉ〜!!』
ここまでストレートで積極的なのは、今まで経験がない。女の子よりも女の子っぽくて、積極的なレイナちゃん。
なんか、もう付き合っても良いと思った。
とりあえず、それには答えずに苦笑いしながら脱がせると、確かにぺったんこの体だ。
男だから当然なのだが、不思議なもので、女の子の髪型で、女の子のメイクをして、女の子そのものの顔をしているレイナちゃんだからか、ロリな女の子のようにも見える。
少なくても、男には思えない、、、

俺は、黙ってレイナちゃんの乳首を舐め始めた。
女の乳首と違って、ポチッとした小さな乳首だが、カチカチになっていて、可愛らしいと思った。
『アン♡ 乳首ダメぇ〜 気持ち良いよぉ、、 あっ! アン♡ アン♡ 』
舐め始めて、いきなり良い声で鳴くレイナちゃん。かなり敏感な体のようだ。
『ねぇ、もうダメ、入れて欲しいよぉ、、 もう、綺麗になってるから、、 お願い、、』
潤んだ瞳で、俺を真っ直ぐに見つめながら言う彼女。
「わかった、俺も我慢出来ないしね。今ゴム着けるよ」
俺も、相手が男と言う事も忘れて、興奮しきっていたし、入れたいと思っていた。
『、、、、イヤだと思うけど、、、 そのまま、、、入れて欲しい、、、 お願いします』
さっきまでの軽い感じではなく、真剣な顔でそう言うレイナちゃん。
女と違って、妊娠の心配はないと思うけど、病気の心配があると思う。
とくに男同士だと、どうしてもエイズというモノが気になる。
俺は大丈夫だと思うけど、レイナちゃんはこういう仕事だ、、、
俺が、躊躇していると
『ゴメンねw そうだよね、今日会ったばかりだし、私こんなだしね、、 今ゴム着けてあげる! もちろん、お口でw』
なんか、こんな健気なところを見せられると、エイズになっても良いかと思ってしまった。

俺は、黙ってレイナちゃんを押し倒して
「ローションどこ?」
と聞いた。
すぐに俺の気持ちがわかったみたいで、凄く嬉しそうな顔をして、カバンからボトルを取り出した。
ボトルのふたを開けようとするレイナちゃんからボトルを取り上げると、俺は自分でローションをチンポに塗った。
アナルセックス自体は、前に女とした事もあるし、最近は自分でアナルにディルドをぶち込んでいるので、慣れたものだ。
潤んだ目で俺を見つめるレイナちゃん。
俺は、そのまま正常位でチンポを押し当てた。
レイナちゃんは自分で足を抱えるようにして、俺が入れやすいようにしてくれている。
そして入れようとすると、
『待って、、』
と、レイナちゃんに止められた。
不思議に思っていると
『名前、、まだ聞いてない、、』
と、真剣な顔で言われた。
俺は、一瞬偽名を、、と思ったが、レイナちゃんのあまりの可愛さと健気さに、本名を名乗った。
『へぇ、、 名前もイケメンだねw 来てぇ、、ユウキ君、、』
名前で呼ばれて、ドキッとした。

そして、俺はそのまま押し込んでいった。
ほぐさなくて平気かな?と思ったが、レイナちゃんのアナルは、すんなりと俺のモノを受け入れてくれた。
『ううぅあハッあぁんっ!! ダメぇ、、いきなり気持ち良いよぉっ!!』
入れただけで、泣きそうな顔で顔を左右に振りながら言うレイナちゃん。
両足を抱えて俺を受け入れる美少女、、、  だが、その股間には可愛らしいおちんちんが半分皮を被ったまま、勃起して揺れている。
動画で見るのとはまったく違う、とてつもないエロさに息が詰まりそうだ。
「レイナちゃん、可愛すぎるよw」
俺はそう言って、腰を振り始めた。
アナルセックスは、肛門の所以外は締まりがないので、そこに亀頭を引っかけるように腰を振る。
『ヒィぐぅっ!! おぉあっ!! ダメぇ、、 このおチンポ、気持ち良すぎるよぉ! レイナの気持ち良いところに、ちょうど当たってる!!』
レイナちゃんは、本当に必死という顔であえぎ始める。
俺も、その気持ちは良くわかる。
みちのくディルドが、俺の前立腺をゴリゴリ削りながら出入りすると、本当に幸せで気持ち良くて泣きそうになる。
そして、気持ち良いところもよくわかっているので、そこに重点的にこすりつけてみる。
すると、レイナちゃんは俺の腕をガシッと掴みながら、
『ダメぇ、 は、はひぃ、ヒッ! そこ、ダメっ! ウゥあぁうっ!!! ンッ!つぅグゥゥあっ!!! 死んじゃうよぉっ!!』
と、目を見開いて叫ぶ。

俺は、腰を振りながら羨ましくなった。
自分でディルドでやるときは、ここまで行けない。怖くなって、動きを止めてしまうからだ。
今レイナちゃんは、本気で止めて欲しいと思うくらいの強烈な快感の中にいるはずだ。
俺は、それをしてもらいたくて、男の娘に出会いたいと思っていた。
それが、なぜか俺が相手を責めている、、、

俺は、屈折した嫉妬心で腰を力強く振りまくった。
それは、俺がこうされたいという願望を形にしているようだった。
『ンふぅっ♡ ンほぉぅっ♡ うーーぅ♡ あああううう♡ らめぇぇ、、、 出ちゃうっ!! ンヒィグッ!!!』
レイナちゃんは、幽体離脱する勢いで体をビクンと跳ねさせると、そのまま可愛いおちんちんから射精した。
上向きに、ギンギンに反り返っていたおちんちんから放たれた精子は、そのままレイナちゃんの胸や首筋、そして可愛い顔にまで飛び散らかった、、、

精子でドロドロになったレイナちゃんの顔は、言いようがないくらいエロくて、しかもそれをペロッと舌で舐めるレイナちゃんを見て、マジで惚れた気がした。
「もったいない、ちゃんと自分で飲まないとw」
俺がそう言って煽ると
『へへw ユウキ君は変態だねw』
レイナちゃんは笑いながら言い、そして素直に顔や首筋や胸にかかった自分の精子を指であつめて、口に入れていく、、、
そして、指示もしていないのに、俺に向かって大きく口を開けてみせる。
口の中いっぱいの精子、、 それを、舌の上に載せて見やすいようにしてくる、、、
そして、それを自分の手のひらにダラァと吐き出していく。
自分の精子を口の中に入れて、こんな風に弄ぶレイナちゃん。
エロ過ぎてエロマンガのようだと思った。

『いっぱい出たw ユウキ君のおチンポ、最高に気持ち良かったw もう、本気でセフレにしてもらうからねっ!』
レイナちゃんが楽しそうに言う。
「あ、あぁ、わかった。よろしくね」
俺も本心でそう言った。すると、レインちゃんは嬉しそうにニコッと笑うと、手のひらの精子をすすり始めた。
ジュルジュルと音を立てて吸い取るレイナちゃん。
そして、吸い終わると、口の中をもう一度見せる。
そして、そのまま口を閉じると、ゴクッと飲み干した。

『あ、、ユウキ君のおチンポ、ビクンて跳ねたw 興奮した?』
小悪魔みたいにレイナちゃんが言う。
「あぁ、、興奮した、、、」
俺が言い終わると、レイナちゃんはすぐにキスをしてきた。
舌が飛び込んでくると、独特の生臭い感じが口に広がった。
精子を口にしてしまった、、、
だけど、ショックよりも興奮がまさって、俺の方からも夢中で舌を絡めていった、、、
不思議なもので、気持ち悪いという感情はなく、今までのどのキスよりも興奮してしまった。
俺は、その興奮をぶつけるように腰を振る。
『ハァあぁぁ♡ ヒィギッ♡ おチンポらめェェ、、 ゴリゴリ来るっ!! おぉおぁおっ! ふグゥヒッ♡ んんっぎゅぐぅんっ!! バカになるぅぅ、、、 ぎぼじいいっぅぅっ!! んひっ♡ んほぉっ♡ ンッオおぉぉっんっ!!』
可愛い顔を快感に歪めて、レイナちゃんが叫ぶ。

俺は、もうイキそうな感じが来ていたので、レイナちゃんが死にそうな顔であえいでいても気にせずにスパートをかけた。
『ん゛ん゛ッギィぃんっ!!! らメッ! らめぇぇんっ!!! イぎぃぃっん!!』
背中をのけ反らせて、白目を剥くくらいの勢いで叫ぶレイナちゃん。
しかも、俺のピストンにあわせて、おちんちんの先からピュッ、ピュッと、潮を吹き始めた。
たぶん、おしっこだと思うけど、無色で匂いもしない。本当に男の潮吹きってあるんだなぁと思いながら、興奮がMAXになった。
「あぁ、、レイナ、、、イクよ、、、中にイクっ!」
俺が叫ぶと、
『イィィィィーーーくぅっ!!! イクっ! イグッ! イッてっ!!中にぃ!!! ンヒィあっぁんんっ!!』
レイナちゃんも、俺の腕を折るくらいの力強さで握りながら叫んだ。
「イクっ!」
うめきながら、レイナちゃんの腸内に思い切りぶちまけた。
『ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛っ゛!!!! ンンぎゅぅぅぅっぐぅっっんっ!!!』
レイナちゃんも、絶叫で果てた、、、

物凄い快感だったが、レイナちゃんはそれ以上だったようで、グッタリと動かなくなった、、、
失神したように動かないレイナちゃんだったが、おちんちんだけはまだ勃起したままで、時折ぴくんと可愛く動いた、、、

俺は、とりあえずチンポを引き抜いた。
レイナちゃんのアナルから、精子が流れ出てきたが、真っ白で少しも汚れていなかった。
本当に中を綺麗にしているんだなぁと、変な事に感心をした。
そして、イった後も、レイナちゃんに対して恋心を持ったままの自分に気がついた。
イク前はけっこう好きだと錯覚するが、イった後もその感情を持っていると言う事は、結構マジになっているのかも知れない、、、

そして、可愛らしい顔のレイナちゃんを見ていると、そのおちんちんがたまらなく愛おしくなってきた。
もっとも、それを俺のアナルに入れて欲しいという、歪んだ願望がそう見せているだけかも知れないが、とにかくたまらなく愛おしく見えた。

俺は、割と抵抗感なく、自然とレイナちゃんのおちんちんをくわえていた。
口の中に入ったおちんちんは、見た目以上に固い感じがしたが、表面は柔らかい感じで、不思議な固さだった。
ディルドとはまったく違う、本物特有の熱さと柔らか固い感触に、無性に興奮した。

男のチンポをくわえているという風には、まったく思わなかった。
しいて言えば、大きなクリトリスをくわえている、、、  そんな感じだ。

口の中の可愛らしいおちんちんを舌で舐めたり、吸ったり、唇に引っかけてみたり、色々とやってみた。
歯が当たりそうになるし、以外と難しいと思ったが、夢中で口でした。
口の中で、舌を絡ませて半分かぶった包皮を剥くと、
『ん、あぁ、、 剥いちゃダメぇ、、 あ、ヒィあぁ、、』
と、レイナちゃんがうめき始めた。
「いつから起きてたの?」
慌てて口からおちんちんを外してそう聞くと、
『へへw 最初からだよw どう?おちんちんの味はw?』
いたずらっ子のような、子供みたいに無邪気な顔で言うレイナちゃん。
「う、、 美味しい、、かも、、」
『素直じゃないなぁw ねぇ、入れて欲しいんでしょ?w』
「えっ!? な、なんで?」
『だって、顔に書いてあるからw ねぇねぇ、入れて良い? 処女もらって良い?』
目をキラキラさせながら言うレイナちゃん。
「処女?なんで、、」
なんでわかった?と聞きかけて口をつぐんだ、、、
『わかるよw そのぎこちないフェラでw』
そう言うと、レイナちゃんは俺の事を押し倒した。
そして、俺の足を広げさせると、いきなりアナルを舐めてきた、、、
『あれれ? 結構オモチャで遊んでるねw 緩〜くなってるw』
「そ、そんなこと、、」
慌てて否定しようとするが、
『そんな事あるでしょw だって、こんなになってるもんw』
そう言って、いきなり指を突っ込まれた。
いつの間に?と思ったが、指にはローションが塗られていたようで、スムーズに入ってきた。

そして、迷う事なく、すぐに俺の前立腺を指で撫で始めるレイナちゃん。
ディルドとは違った、幸福感が俺を包む、、、
的確に、ピンポイントで前立腺を触られて、声が我慢出来なくなる。
「う、、あ、、、」
『あらあらw 可愛い声出てきたw 良いよ、、もっと女の子みたいに鳴いてごらんw』
急にスイッチが入ったように、責め口調で言うレイナちゃん。
正直、ゾクゾクしてたまらない、、、
「うぅ、、あっ、、あ、」
我慢しても声が出てしまう、、、
『ホント、わかりやすい前立腺。こんなにクッキリしてると、気持ち良いんだろうねw ほら、指増やしてあげるw』
そう言って、いきなり指を3本にしたレイナちゃん。
細めの指とは言え、かなりの拡張感があり、少し痛みもあった。

だが、指3本が前立腺に触れた途端、そんな痛みなど消えてなくなり、怖くなるほどの快感が俺を襲った、、、
「ウゥあっ! あっ! ひ、、あぁ、、 それ、、だ、め、、だ、、、」
怖くなり、止めてもらいたくなるが、
『なにがダメなの?こんなになってるのにw』
そう言って、入れた指を女に手マンするように激しく動かしながら、俺のチンポを指で弾いた。
それで気がついたが、俺のチンポからはガマン汁と呼ぶには量が多すぎるくらいの透明の液体が流れ出ていて、竿を濡らしていた、、、
『私なしじゃ、ダメな体にしちゃうからねw』
レイナちゃんはニヤリと笑うと、入れた指を掻き出すように動かしながら、もう片方の手で俺のチンポをまさぐりだした。
「うわぁっ!! ダメ、、ダメだ、、ダメだってぇ、、 あぁあぁっ! ヒィあ、ッ!」
声が出ていくのを止められない、、
『あららw女の子になっちゃった? 可愛い声w もっと女の子みたいに声出してごらんww』
「イ、イヤァァ、、ダメぇ、、指ぬいてぇ、、 それ、、気持ち良すぎて、、あぁっ!! ヒィあっ!」
自分でも、驚くくらい女のように声を出してしまった、、、
だけど、女みたいな声で鳴いたら、一気に快感が跳ね上がった。

俺の、、、いや、私の中の雌が目覚めたような感じでした、、、
その後は、レイナちゃんが私の乳首やおチンポを手で責めながら、中に入れた指も的確に動かしてくれて、天国に行きっぱなしでした。
「あ、あっ! あ、ンッ! あっんっ!! ンあっ!! ヒィあっ!! ダメぇ、、 気持ち良い、、気持ち良いのぉ、、」
私は、無意識に言葉まで女になっていました。
『ほらほら、もっと感じてごらんw もう、入れて欲しいんじゃないの? おねだりしてごらんw』
そう言われて、まったく悩む事もなく、
「い、入れてぇっ! おチンポ入れて下さいっ!! な、中に入れてぇっ!!」
と、ほぼ絶叫してしまいました、、、

『ゴム着ける?』
レイナちゃんが、意地悪そうな顔で言いました。
「な、生で入れて欲しいっ! 初めてだから、、そのまま入れてぇ、、、」
私は、心まで乙女になった気持ちになりました。
『行くよw』
レイナちゃんは、すぐに指3本で充分ほぐれた私のケツマンコに入れてくれました。
みちのくディルドよりもかなり小さめのおチンポでしたが、恐ろし程の快感が私を包みました。
気持ち良すぎて、もう耐えられない、、死ぬ、、、  本気でそう思うほどの快感が、私を包みました。

だけど、まだ入れただけです、、、
レイナちゃんは、
『うぅ〜〜〜 たまらない顔してるw あぁもうっ! 可愛すぎる〜〜!!』
そう言って、私にキスをしてきました。

そして、私の口の中を荒々しく犯しながら、腰を振り始めました。
その一突き一突きに、私の中の男が一つずつ死んでいきました、、、
どんどん自分が女になる、、、 雌になる、、、  それがわかりました、、、

キスされながらガンガン突かれると、これ以上の幸せなどないだろうなと思います、、、
そして、キスをされながら腰を振られ続け、快感が倍々ゲームのように大きくなり、恐怖を感じるレベルまで行きました。
『ほらほら、漏れてるw 凄いねぇw 初めてでトコロテンだw』
レイナちゃんの声に、自分のおチンポを見ると、白い液体が流れ出ていました、、、
前立腺の刺激だけで、精子が漏れる、、、  もう、私は女になった、、、  そう思いました。

『あぁ、、ダメだ、、イクよ、、イッちゃうっ!』
レイナちゃんが、切羽詰まった声で言いました。
「イ、イッてっ! 中でイッてっ!! あ、あぁっ! あぁぁぁんっ!!!」
『イクっ!!』
「ひぃあっ!!」
ここで、私は意識がなくなりました、、、

初めてのアナルセックスで、失神するほどイキまくった私、、、
今まで女としてきたセックスはなんだったんだろう、、、  ディルドでの快感は、ほんの入り口だったんだ、、、  そんな事を夢の中で思った気がします、、、

目が覚めると、レイナちゃんがニッコリと笑いながら
『ようこそw こっちの世界にw』
と言いました。
確かに、私はもう男としてはダメになったと思いました、、、
その日から、二人の付き合いは始まりました。
真剣に交際をすると言う事で、レイナちゃんもヘルスは止めて、ショーパブに転職しました。

そして、男役、女役をコロコロ入れ替えながらのセックスが日常になっていきました、、、
私は、もともと仕事柄メイクもお手の物なのでしたし、髪も伸ばしました。
仕事の時は、それをまとめて誤魔化していましたが、ほどくとどう見ても女の髪型です、、、

でも、それが不思議と評判を呼び、今まで以上に女の子達に人気になりました。
だけど不思議なもので、一切興味が持てなくなっていました、、、
どれだけ可愛い女のお客さんにも、ときめきもしなければ、良いなと思う事すらないです、、、
だけど、それが逆に女の子に受けが良いようで、常連客も増えすぎなくらい増えました、、、
オーナーに喜ばれ、チーフに昇格し、言う事ない生活を送っていましたが、最近どうしてもダメです、、、
私の常連の、数少ない男性のお客さんに、恋心を持ってしまったようです、、、
レイナちゃんがいるので、ダメだと想いながらも、その人の事を想ってしまう時間がどんどん増えました、、、

誰に対しても緊張しないのに、彼の前だと、どうしてもぎこちなくなる、、、
そんな日々が続き、予約のリストに彼の名前があると、泣きそうなほど嬉しく思うようになりました、、、
そして、この頃には、レイナちゃんに開発され尽くしていたのでアナル(前立腺)の感度も最高レベルまで高められていました。

レイナちゃんとするときは、私はメイクして、下着も服も女性のモノを身につけて、完全に雌になります。
そのせいか、レイナちゃんには不満に思われていると思いますが、入れるのが苦手になりました。
入れられる方がいい、、、  私の中に入れる側の気持ち、、、  男の部分があるのが嫌になってきた、、、  そんな感じです、、

レイナちゃんのおチンポをくわえながら、もうおチンポの事しか考えられなくなる私、、、
だけど、最近はあの人の、、、 高橋さんのおチンポを入れてもらいたい、、、  そう思ってしまいます、、、

[Res: 29123] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/02/04(Mon) 20:25
お前OK情報隠して1人で楽しみたいんだろ?

[Res: 29123] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/02/04(Mon) 20:25
1-1?

[Res: 29123] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/02/04(Mon) 20:28
2両目

[Res: 29123] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/02/04(Mon) 20:30
どんな服装のタゲ??

[Res: 29123] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/02/04(Mon) 20:30
はじめに言っておくけど、男の娘やニューハーフに手を出さない方がいい。
俺は、後悔はしていないけど、もう戻れないと思う。
俺は、25歳の美容師だ。結構デカいチェーンで働いているが、運良くイケメンに生まれたので、客もたくさんついて忙しい毎日だ。
女には不自由していなかったが、ここで働き出してからは本当に忙しくて、出会いがなくなった。
お客さんに手を出すわけにもいかず、もっぱらオナニーで済ませていた。
オナホだとか一通り通過した後、アナルをいじる事に興味を持ってしまった。
綿棒から始めて、指でもして、とうとうアナル用の細いバイブを買ってしまった、、、
指でも結構気持ち良いと思うようになっていて、前立腺の場所はもう把握しているような状態だった。
そして、ドキドキしながらアナルバイブを突っ込んでみた。
スイッチを入れると、振動が結構強くて驚いた。

ただ、意外と振動は気持ち良くなくて、ちょっとがっかりもした、、、
そして、せっかくだからと、バイブを動かしてみた。
これが、はまるきっかけだった、、、

振動しているバイブが、前立腺をコリコリすると、ほあぁぁっとした幸福感が湧いてきた、、、
まだこの頃は、強烈な快感というレベルではなかったが、その幸福感に我を忘れた。
チンポで得られる快感とは、まったく異質の快感、、、
気がつくと、1時間経っていた、、、
射精するような感じの刺激ではないので、気がついたらずっとやり続けるという感じだった。

そして、本屋で買ったアナニー(アナルでのオナニー)のハウツー本のマンガが、俺の方向性を決めてしまった、、、
そのマンガで出てくるアナニー好きの少年は、結局女装をして男の娘になった、、、
それを見て、電気が流れたように、びびっときた、、、
女の子の見た目で、チンポがビンビンになっている姿、、、
ヤバいと思った、、、

それからは、ネットで動画やマンガを買いあさって、見ながら俺もアナニーをするのが日課になった、、、
細かったバイブも、徐々に太いモノを買い、みちのくディルドというものが入るまでになった。
みちのくディルドは、標準よりもちょっと大きめのチンポといった感じのディルドだ。

初めて入れたときは、ほぐし方が不十分だったせいだと思うが、痛みに悶絶した、、、
だけど、よくほぐしてから入れたときの、あの感覚は忘れられない、、、
ニュルンと、ディルドが肛門を押し広げて中に入ったとき、前立腺をゴリンと削りながら入って来た、、、 あまりの快感に声が我慢できなかった、、、
そして、そのままズボズボと、激しく出し入れしてしまった、、、

それと同時に、男の娘とセックスをしたい、、、  そう思うようになっていた、、、

とは言っても、出会う場所もわからず、妥協してニューハーフデリヘルを使った。
指定されたラブホテルで待っていると、ドアがノックされた、、、
ドアを開けると、彼女が立っていた、、
メイクしているせいかもしれないが、普通に女の子だった、、、
彼女は、俺を見るなり
『えっ!ヤバい、イケメン、、 ちゃんとメイクしてくるんだったぁ〜〜ッ!!』
とか言いながら、メチャテンションが上がっていた。
でも、彼女は十分すぎるくらい可愛くて、素直に褒めると
『うわぁぁ、、ヤバい、、ホント、イケメン、、 こういうニューハーフデリ、よく使うんですか?』
照れて顔を赤くしながら聞いてくる彼女。
名前はレイナだそうだ。
見た目は、ショートカットと言う事もあり、モデルの高橋ユウに似てる感じだ。
とにかく、ジロジロと俺の顔を見つめては、ヤバいとか、イケメンとか繰り返し言う彼女に、結構好感を持った。

そこで気がついた。
彼女のミニスカートに、テントが張っている事に、、、
「それ、どうしたの?w」
思わず笑いながら聞くと、
『え?発情してるw』
と、照れながらニコリと笑った。
「タチなの?」
疑問に思って聞くと、
『どっちもいけるよ〜w お兄さんはどっちなの?』
と、相変わらず俺の顔をジロジロ見ながら行ってきた。

「そりゃ、もちろんタチだよ。ていうか、普通に女好きだよ」
『だったら、今日はどうして? 本当は興味あるんじゃないの〜?』
心の底から楽しげに言う彼女。
「いや、ただの好奇心だって!」
我ながら、ムキになってるなぁと思いながら、必死で言った。
すると、レイナちゃんはミニスカートの裾を指でつまみ、上に持ち上げていく、、、
真っ白の太ももが丸見えになり、スゲぇ興奮した。
そのまま持ち上げ続け、可愛らしいピンクのフリフリショーツも少し見えてきて、もう少しでレイナちゃんのテントの支柱が見えそうになる。
思わず凝視するが、そこで動きが止まる。
『女好きなのに、コレが見たいの?w』
レイナちゃんがからかうように言う。
「う、、 そんな事ないって、、」
『嘘つきw 良いよ、見せてあげるw』
そう言って、さらにスカートをまくり上げるレイナちゃん

すると、可愛いショーツが全部見えて、中身が透けて見える。
そしてショーツの上の方からは、可愛いおちんちんの先っぽがはみ出していた、、
男の娘やニューハーフ動画は見まくっていたが、モザイクなしで見たのはこれが初めてだ。
自分にもついているものなのに、レイナちゃんの股間から生えているそれは、まったく別のものに見えた。
男性器でも女性器でもない、性的な何か、、、
目が釘付けになった。
『もう!見過ぎだよぉw 恥ずかしいじゃん!』
レイナちゃんは、そう言いながらもまったく隠そうとせず、見せ続けてくれる。
「さ、触ってもいい?」
思わず聞いてしまった。
『もちろん! すっごく触って欲しいよw』
嬉しそうに言いながら、レイナちゃんが近寄ってくる。
まだ、部屋に入ったばかりの所だ。
「あ、ゴメン、とりあえず、中にどうぞ」
『ん? 別にここでも良いよw』
レイナちゃんはそう言ったが、とりあえず移動した。
すると、レイナちゃんが俺の手を握ってきた。
『へへw 手つないじゃった! あぁ〜緊張する!』
そんな事を言いながら、俺の手をギュッと握ってくるが、確かに緊張のためか、汗ばんでいた、、
ニューハーフの人でも、イケメンに緊張するんだなと、変な事に驚いた。
だけど、俺はあまり自分の顔を好きではない。確かに、女にはもてるけど、もうちょっと男らしい顔が良かった。昔は女の子によく間違えられたし、コンプレックスでもあった。
身長も170cmと言っているが、実際は168cmだし、レイナちゃんよりも背が低いと思う、、、

そして、リビングのソファに移動すると、あらためてレイナちゃんはスカートをまくり上げてくれた。
俺に見られて興奮が増したのかもしれないが、さっきと違って、はみ出したおちんちんの先っぽから、透明の液が溢れていた、、、
「あれ? 濡れてるよw」
からかうように言うと、
『だってぇ〜 美味しそうなイケメンが目の前にいるから、ドキドキしちゃったよぉ〜』
本当に可愛らしい仕草で、そんな事を言うレイナちゃん。
男が考える可愛らしい女の子の仕草を、よくわかっているのだと思った、、、
『もっと見たい?』
「う、、うん、、」
『へへw 素直でよろしいw』
そう言いながら、スカートとショーツを脱いだレイナちゃん。
上半身の感じが、顔も含めて可愛らしい女の子なのに、剥き出しの下半身は、勃起したおちんちんがそそり立っている。
だけど、ヘアがまるっと剃り上げられていて、足にもまったく毛がないので、変な感覚だ。
女の子におちんちんが生えている、、、  そう見えてしまう、、、

その可愛らしいモノをじっと見ていると、
『どうする?シャワー行く? 私はこのまま始めても良いけどw て言うか、待ちきれないw』
レイナちゃんはそう言うと、いきなり抱きついてきて、熱烈なキスを始めてきた。
レイナちゃんの唇は、女性と同じくらい柔らかく、口の中で暴れ回る舌も、女の子としか思えなかった。
顔も充分以上可愛いし、声がニューハーフ特有の感じ以外は、女の子とキスをしているのとまったく変わらなかった。
ただ、メチャメチャ積極的で、俺が口の中を犯されている感じになった。
レイナちゃんは、
『んん〜〜っ!!』
と、うめき声みたいなモノも漏らしながら、キスを続ける。そして、さらにきつく俺を抱きしめる。
すると俺の体に、固いモノが当たる。
凄く新鮮というか、初めての感覚だった。
勃起したおちんちんが体に押しつけられる感覚、、、

不思議なもので、レイナちゃんが興奮しているのがわかり、妙に嬉しくなった。
俺は、いつも通りに舌を絡めていく。
自分で言うのもなんだが、経験が多いので、キスは上手い方だと思う。
優しく、時に激しく舌を絡めながら、レイナちゃんの耳や首筋を指で触れていくと、
『ん、、あぁ、、 キスも、、イケメンだw』
レイナちゃん潤んだ顔で言う。
俺は、そのままキスを続け、胸も揉んでいく。
だが、ブラの上から揉んだ胸は、ほぼなにもないというか、パッドだけだった、、
『へへwゴメンね、、 レイナねぇ、、ニューハーフじゃないんだ、、 ただの、女装、、、 男の娘ってヤツ、、、 がっかりした?』
少し、不安げな顔で言うレイナちゃん。
「いや、全然! レイナちゃんくらい可愛ければ、男でもいいくらいだよw」
俺は、本当は男の娘に出会いたいと思っていたので、この幸運に感謝した。
『ホント!? 嬉しいなぁ、、 ねぇ、、してあげるねw』
レイナちゃんは、パッと花が咲いたような良い笑顔になり、嬉しそうに俺の服を脱がせ始めた。
そして俺を全裸にすると、
『へへ、大っきいねw いただきますw』
そう言って、俺のチンポをパクッとくわえてくれた。
大きいと言ってくれたが、別に普通だと思う。
確かに、レイナちゃんよりは大きいと思うが、みちのくディルドよりは小さい。
みちのくディルドが日本人女性の理想のサイズだと聞いているので、それには届かない感じだ。

俺のチンポを口でしてくれるレイナちゃん。
上から見下ろしても、可愛い女の子にしか見えない。
考えてみれば、男にくわえられているという、本来地獄絵図のはずだが、まったくそんな感じはない。
それに、気持ち良い、、、  男の気持ち良いところをわかっているとか、そういうレベルではなく、ヤバいくらい気持ち良い。
男だけに、こうされると気持ち良いというのがわかっていると言う事と、やはり体力的なモノが本物の女とは違うと言う事なのだと思う。
的確に、気持ち良い動きをペースを落とさずにやり続けてくれる。
『気持ちい〜い?』
舌でペロペロとなめながら、聞いてくるレイナちゃん。
男とわかっていても、可愛いと思うし惚れそうだ、、、
気持ち良くてなすがままにされていると、レイナちゃんがまたキスをしてきた。
『あぁ、、ダメぇ、、 マジイケメン、、、 キスしただけでとろけるw』
そこまで言われると、嬉しくなる。
「いや、レイナちゃんも本当に可愛いよ。今日はラッキーだよ」
割と本心で言うと、
『本当に! ホント?ホント? へへw、、 嬉しすぎるw ねぇ、今日はこの後予定あるの?』
「え?なんで?別に飯食って寝るだけだよ」
『じゃあさ、私もう上がるから、遊ぼうよっ!!』
「え?延長とかじゃなくて?」
『もちろん!プライベート!ごはんもごちそうするし、何回でもしてあげるから!』
「それは、、悪いし、、 ちゃんと払うよ」
『イヤイヤ、私が払いたいくらいだからw ねぇ、OK?』
「そりゃ、、レイナちゃんが良ければもちろんOKだけど」
『へへw じゃあ決まり〜 電話するね!』
そう言って電話するレイナちゃん。
多少もめてる感じの電話だったが、押し切った感じだ。
「いいの?なんか、喧嘩してなかった?」
『いいの、いいのw 私一応ナンバーワンだからw 結構わがままし放題w』
「そうなんだ、、、」
『もう我慢出来ないよぉ〜! ベッド行こうよぉ〜』
そう言って、俺の手を引っ張るレイナちゃん。
こう言う事もあるんだなぁと、戸惑い驚きながらついていく。

そして、ベッドまで移動すると、レイナちゃんがまた抱きついてきてキスをしてきた。
俺は、キスしながらレイナちゃんの上着を脱がしていく。
レイナちゃんは、上着を脱がされるのに少し抵抗して
『脱がなきゃダメ? ホント、ぺったんこだよ、、、 がっかりされちゃいそう、、、』
不安げな顔で、もじもじするレイナちゃん、、
本気で可愛いと思った。
「大丈夫、もう惚れてるから。レイナちゃんスゲぇ気に入った」
少し盛ったが、好意を持っている事にウソはない。 
『うわぁ、、ダメだ、、 マジで好きになっちゃったよ。ねぇ、セフレでいいから、付き合ってよぉ〜!!』
ここまでストレートで積極的なのは、今まで経験がない。女の子よりも女の子っぽくて、積極的なレイナちゃん。
なんか、もう付き合っても良いと思った。
とりあえず、それには答えずに苦笑いしながら脱がせると、確かにぺったんこの体だ。
男だから当然なのだが、不思議なもので、女の子の髪型で、女の子のメイクをして、女の子そのものの顔をしているレイナちゃんだからか、ロリな女の子のようにも見える。
少なくても、男には思えない、、、

俺は、黙ってレイナちゃんの乳首を舐め始めた。
女の乳首と違って、ポチッとした小さな乳首だが、カチカチになっていて、可愛らしいと思った。
『アン♡ 乳首ダメぇ〜 気持ち良いよぉ、、 あっ! アン♡ アン♡ 』
舐め始めて、いきなり良い声で鳴くレイナちゃん。かなり敏感な体のようだ。
『ねぇ、もうダメ、入れて欲しいよぉ、、 もう、綺麗になってるから、、 お願い、、』
潤んだ瞳で、俺を真っ直ぐに見つめながら言う彼女。
「わかった、俺も我慢出来ないしね。今ゴム着けるよ」
俺も、相手が男と言う事も忘れて、興奮しきっていたし、入れたいと思っていた。
『、、、、イヤだと思うけど、、、 そのまま、、、入れて欲しい、、、 お願いします』
さっきまでの軽い感じではなく、真剣な顔でそう言うレイナちゃん。
女と違って、妊娠の心配はないと思うけど、病気の心配があると思う。
とくに男同士だと、どうしてもエイズというモノが気になる。
俺は大丈夫だと思うけど、レイナちゃんはこういう仕事だ、、、
俺が、躊躇していると
『ゴメンねw そうだよね、今日会ったばかりだし、私こんなだしね、、 今ゴム着けてあげる! もちろん、お口でw』
なんか、こんな健気なところを見せられると、エイズになっても良いかと思ってしまった。

俺は、黙ってレイナちゃんを押し倒して
「ローションどこ?」
と聞いた。
すぐに俺の気持ちがわかったみたいで、凄く嬉しそうな顔をして、カバンからボトルを取り出した。
ボトルのふたを開けようとするレイナちゃんからボトルを取り上げると、俺は自分でローションをチンポに塗った。
アナルセックス自体は、前に女とした事もあるし、最近は自分でアナルにディルドをぶち込んでいるので、慣れたものだ。
潤んだ目で俺を見つめるレイナちゃん。
俺は、そのまま正常位でチンポを押し当てた。
レイナちゃんは自分で足を抱えるようにして、俺が入れやすいようにしてくれている。
そして入れようとすると、
『待って、、』
と、レイナちゃんに止められた。
不思議に思っていると
『名前、、まだ聞いてない、、』
と、真剣な顔で言われた。
俺は、一瞬偽名を、、と思ったが、レイナちゃんのあまりの可愛さと健気さに、本名を名乗った。
『へぇ、、 名前もイケメンだねw 来てぇ、、ユウキ君、、』
名前で呼ばれて、ドキッとした。

そして、俺はそのまま押し込んでいった。
ほぐさなくて平気かな?と思ったが、レイナちゃんのアナルは、すんなりと俺のモノを受け入れてくれた。
『ううぅあハッあぁんっ!! ダメぇ、、いきなり気持ち良いよぉっ!!』
入れただけで、泣きそうな顔で顔を左右に振りながら言うレイナちゃん。
両足を抱えて俺を受け入れる美少女、、、  だが、その股間には可愛らしいおちんちんが半分皮を被ったまま、勃起して揺れている。
動画で見るのとはまったく違う、とてつもないエロさに息が詰まりそうだ。
「レイナちゃん、可愛すぎるよw」
俺はそう言って、腰を振り始めた。
アナルセックスは、肛門の所以外は締まりがないので、そこに亀頭を引っかけるように腰を振る。
『ヒィぐぅっ!! おぉあっ!! ダメぇ、、 このおチンポ、気持ち良すぎるよぉ! レイナの気持ち良いところに、ちょうど当たってる!!』
レイナちゃんは、本当に必死という顔であえぎ始める。
俺も、その気持ちは良くわかる。
みちのくディルドが、俺の前立腺をゴリゴリ削りながら出入りすると、本当に幸せで気持ち良くて泣きそうになる。
そして、気持ち良いところもよくわかっているので、そこに重点的にこすりつけてみる。
すると、レイナちゃんは俺の腕をガシッと掴みながら、
『ダメぇ、 は、はひぃ、ヒッ! そこ、ダメっ! ウゥあぁうっ!!! ンッ!つぅグゥゥあっ!!! 死んじゃうよぉっ!!』
と、目を見開いて叫ぶ。

俺は、腰を振りながら羨ましくなった。
自分でディルドでやるときは、ここまで行けない。怖くなって、動きを止めてしまうからだ。
今レイナちゃんは、本気で止めて欲しいと思うくらいの強烈な快感の中にいるはずだ。
俺は、それをしてもらいたくて、男の娘に出会いたいと思っていた。
それが、なぜか俺が相手を責めている、、、

俺は、屈折した嫉妬心で腰を力強く振りまくった。
それは、俺がこうされたいという願望を形にしているようだった。
『ンふぅっ♡ ンほぉぅっ♡ うーーぅ♡ あああううう♡ らめぇぇ、、、 出ちゃうっ!! ンヒィグッ!!!』
レイナちゃんは、幽体離脱する勢いで体をビクンと跳ねさせると、そのまま可愛いおちんちんから射精した。
上向きに、ギンギンに反り返っていたおちんちんから放たれた精子は、そのままレイナちゃんの胸や首筋、そして可愛い顔にまで飛び散らかった、、、

精子でドロドロになったレイナちゃんの顔は、言いようがないくらいエロくて、しかもそれをペロッと舌で舐めるレイナちゃんを見て、マジで惚れた気がした。
「もったいない、ちゃんと自分で飲まないとw」
俺がそう言って煽ると
『へへw ユウキ君は変態だねw』
レイナちゃんは笑いながら言い、そして素直に顔や首筋や胸にかかった自分の精子を指であつめて、口に入れていく、、、
そして、指示もしていないのに、俺に向かって大きく口を開けてみせる。
口の中いっぱいの精子、、 それを、舌の上に載せて見やすいようにしてくる、、、
そして、それを自分の手のひらにダラァと吐き出していく。
自分の精子を口の中に入れて、こんな風に弄ぶレイナちゃん。
エロ過ぎてエロマンガのようだと思った。

『いっぱい出たw ユウキ君のおチンポ、最高に気持ち良かったw もう、本気でセフレにしてもらうからねっ!』
レイナちゃんが楽しそうに言う。
「あ、あぁ、わかった。よろしくね」
俺も本心でそう言った。すると、レインちゃんは嬉しそうにニコッと笑うと、手のひらの精子をすすり始めた。
ジュルジュルと音を立てて吸い取るレイナちゃん。
そして、吸い終わると、口の中をもう一度見せる。
そして、そのまま口を閉じると、ゴクッと飲み干した。

『あ、、ユウキ君のおチンポ、ビクンて跳ねたw 興奮した?』
小悪魔みたいにレイナちゃんが言う。
「あぁ、、興奮した、、、」
俺が言い終わると、レイナちゃんはすぐにキスをしてきた。
舌が飛び込んでくると、独特の生臭い感じが口に広がった。
精子を口にしてしまった、、、
だけど、ショックよりも興奮がまさって、俺の方からも夢中で舌を絡めていった、、、
不思議なもので、気持ち悪いという感情はなく、今までのどのキスよりも興奮してしまった。
俺は、その興奮をぶつけるように腰を振る。
『ハァあぁぁ♡ ヒィギッ♡ おチンポらめェェ、、 ゴリゴリ来るっ!! おぉおぁおっ! ふグゥヒッ♡ んんっぎゅぐぅんっ!! バカになるぅぅ、、、 ぎぼじいいっぅぅっ!! んひっ♡ んほぉっ♡ ンッオおぉぉっんっ!!』
可愛い顔を快感に歪めて、レイナちゃんが叫ぶ。

俺は、もうイキそうな感じが来ていたので、レイナちゃんが死にそうな顔であえいでいても気にせずにスパートをかけた。
『ん゛ん゛ッギィぃんっ!!! らメッ! らめぇぇんっ!!! イぎぃぃっん!!』
背中をのけ反らせて、白目を剥くくらいの勢いで叫ぶレイナちゃん。
しかも、俺のピストンにあわせて、おちんちんの先からピュッ、ピュッと、潮を吹き始めた。
たぶん、おしっこだと思うけど、無色で匂いもしない。本当に男の潮吹きってあるんだなぁと思いながら、興奮がMAXになった。
「あぁ、、レイナ、、、イクよ、、、中にイクっ!」
俺が叫ぶと、
『イィィィィーーーくぅっ!!! イクっ! イグッ! イッてっ!!中にぃ!!! ンヒィあっぁんんっ!!』
レイナちゃんも、俺の腕を折るくらいの力強さで握りながら叫んだ。
「イクっ!」
うめきながら、レイナちゃんの腸内に思い切りぶちまけた。
『ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛っ゛!!!! ンンぎゅぅぅぅっぐぅっっんっ!!!』
レイナちゃんも、絶叫で果てた、、、

物凄い快感だったが、レイナちゃんはそれ以上だったようで、グッタリと動かなくなった、、、
失神したように動かないレイナちゃんだったが、おちんちんだけはまだ勃起したままで、時折ぴくんと可愛く動いた、、、

俺は、とりあえずチンポを引き抜いた。
レイナちゃんのアナルから、精子が流れ出てきたが、真っ白で少しも汚れていなかった。
本当に中を綺麗にしているんだなぁと、変な事に感心をした。
そして、イった後も、レイナちゃんに対して恋心を持ったままの自分に気がついた。
イク前はけっこう好きだと錯覚するが、イった後もその感情を持っていると言う事は、結構マジになっているのかも知れない、、、

そして、可愛らしい顔のレイナちゃんを見ていると、そのおちんちんがたまらなく愛おしくなってきた。
もっとも、それを俺のアナルに入れて欲しいという、歪んだ願望がそう見せているだけかも知れないが、とにかくたまらなく愛おしく見えた。

俺は、割と抵抗感なく、自然とレイナちゃんのおちんちんをくわえていた。
口の中に入ったおちんちんは、見た目以上に固い感じがしたが、表面は柔らかい感じで、不思議な固さだった。
ディルドとはまったく違う、本物特有の熱さと柔らか固い感触に、無性に興奮した。

男のチンポをくわえているという風には、まったく思わなかった。
しいて言えば、大きなクリトリスをくわえている、、、  そんな感じだ。

口の中の可愛らしいおちんちんを舌で舐めたり、吸ったり、唇に引っかけてみたり、色々とやってみた。
歯が当たりそうになるし、以外と難しいと思ったが、夢中で口でした。
口の中で、舌を絡ませて半分かぶった包皮を剥くと、
『ん、あぁ、、 剥いちゃダメぇ、、 あ、ヒィあぁ、、』
と、レイナちゃんがうめき始めた。
「いつから起きてたの?」
慌てて口からおちんちんを外してそう聞くと、
『へへw 最初からだよw どう?おちんちんの味はw?』
いたずらっ子のような、子供みたいに無邪気な顔で言うレイナちゃん。
「う、、 美味しい、、かも、、」
『素直じゃないなぁw ねぇ、入れて欲しいんでしょ?w』
「えっ!? な、なんで?」
『だって、顔に書いてあるからw ねぇねぇ、入れて良い? 処女もらって良い?』
目をキラキラさせながら言うレイナちゃん。
「処女?なんで、、」
なんでわかった?と聞きかけて口をつぐんだ、、、
『わかるよw そのぎこちないフェラでw』
そう言うと、レイナちゃんは俺の事を押し倒した。
そして、俺の足を広げさせると、いきなりアナルを舐めてきた、、、
『あれれ? 結構オモチャで遊んでるねw 緩〜くなってるw』
「そ、そんなこと、、」
慌てて否定しようとするが、
『そんな事あるでしょw だって、こんなになってるもんw』
そう言って、いきなり指を突っ込まれた。
いつの間に?と思ったが、指にはローションが塗られていたようで、スムーズに入ってきた。

そして、迷う事なく、すぐに俺の前立腺を指で撫で始めるレイナちゃん。
ディルドとは違った、幸福感が俺を包む、、、
的確に、ピンポイントで前立腺を触られて、声が我慢出来なくなる。
「う、、あ、、、」
『あらあらw 可愛い声出てきたw 良いよ、、もっと女の子みたいに鳴いてごらんw』
急にスイッチが入ったように、責め口調で言うレイナちゃん。
正直、ゾクゾクしてたまらない、、、
「うぅ、、あっ、、あ、」
我慢しても声が出てしまう、、、
『ホント、わかりやすい前立腺。こんなにクッキリしてると、気持ち良いんだろうねw ほら、指増やしてあげるw』
そう言って、いきなり指を3本にしたレイナちゃん。
細めの指とは言え、かなりの拡張感があり、少し痛みもあった。

だが、指3本が前立腺に触れた途端、そんな痛みなど消えてなくなり、怖くなるほどの快感が俺を襲った、、、
「ウゥあっ! あっ! ひ、、あぁ、、 それ、、だ、め、、だ、、、」
怖くなり、止めてもらいたくなるが、
『なにがダメなの?こんなになってるのにw』
そう言って、入れた指を女に手マンするように激しく動かしながら、俺のチンポを指で弾いた。
それで気がついたが、俺のチンポからはガマン汁と呼ぶには量が多すぎるくらいの透明の液体が流れ出ていて、竿を濡らしていた、、、
『私なしじゃ、ダメな体にしちゃうからねw』
レイナちゃんはニヤリと笑うと、入れた指を掻き出すように動かしながら、もう片方の手で俺のチンポをまさぐりだした。
「うわぁっ!! ダメ、、ダメだ、、ダメだってぇ、、 あぁあぁっ! ヒィあ、ッ!」
声が出ていくのを止められない、、
『あららw女の子になっちゃった? 可愛い声w もっと女の子みたいに声出してごらんww』
「イ、イヤァァ、、ダメぇ、、指ぬいてぇ、、 それ、、気持ち良すぎて、、あぁっ!! ヒィあっ!」
自分でも、驚くくらい女のように声を出してしまった、、、
だけど、女みたいな声で鳴いたら、一気に快感が跳ね上がった。

俺の、、、いや、私の中の雌が目覚めたような感じでした、、、
その後は、レイナちゃんが私の乳首やおチンポを手で責めながら、中に入れた指も的確に動かしてくれて、天国に行きっぱなしでした。
「あ、あっ! あ、ンッ! あっんっ!! ンあっ!! ヒィあっ!! ダメぇ、、 気持ち良い、、気持ち良いのぉ、、」
私は、無意識に言葉まで女になっていました。
『ほらほら、もっと感じてごらんw もう、入れて欲しいんじゃないの? おねだりしてごらんw』
そう言われて、まったく悩む事もなく、
「い、入れてぇっ! おチンポ入れて下さいっ!! な、中に入れてぇっ!!」
と、ほぼ絶叫してしまいました、、、

『ゴム着ける?』
レイナちゃんが、意地悪そうな顔で言いました。
「な、生で入れて欲しいっ! 初めてだから、、そのまま入れてぇ、、、」
私は、心まで乙女になった気持ちになりました。
『行くよw』
レイナちゃんは、すぐに指3本で充分ほぐれた私のケツマンコに入れてくれました。
みちのくディルドよりもかなり小さめのおチンポでしたが、恐ろし程の快感が私を包みました。
気持ち良すぎて、もう耐えられない、、死ぬ、、、  本気でそう思うほどの快感が、私を包みました。

だけど、まだ入れただけです、、、
レイナちゃんは、
『うぅ〜〜〜 たまらない顔してるw あぁもうっ! 可愛すぎる〜〜!!』
そう言って、私にキスをしてきました。

そして、私の口の中を荒々しく犯しながら、腰を振り始めました。
その一突き一突きに、私の中の男が一つずつ死んでいきました、、、
どんどん自分が女になる、、、 雌になる、、、  それがわかりました、、、

キスされながらガンガン突かれると、これ以上の幸せなどないだろうなと思います、、、
そして、キスをされながら腰を振られ続け、快感が倍々ゲームのように大きくなり、恐怖を感じるレベルまで行きました。
『ほらほら、漏れてるw 凄いねぇw 初めてでトコロテンだw』
レイナちゃんの声に、自分のおチンポを見ると、白い液体が流れ出ていました、、、
前立腺の刺激だけで、精子が漏れる、、、  もう、私は女になった、、、  そう思いました。

『あぁ、、ダメだ、、イクよ、、イッちゃうっ!』
レイナちゃんが、切羽詰まった声で言いました。
「イ、イッてっ! 中でイッてっ!! あ、あぁっ! あぁぁぁんっ!!!」
『イクっ!!』
「ひぃあっ!!」
ここで、私は意識がなくなりました、、、

初めてのアナルセックスで、失神するほどイキまくった私、、、
今まで女としてきたセックスはなんだったんだろう、、、  ディルドでの快感は、ほんの入り口だったんだ、、、  そんな事を夢の中で思った気がします、、、

目が覚めると、レイナちゃんがニッコリと笑いながら
『ようこそw こっちの世界にw』
と言いました。
確かに、私はもう男としてはダメになったと思いました、、、
その日から、二人の付き合いは始まりました。
真剣に交際をすると言う事で、レイナちゃんもヘルスは止めて、ショーパブに転職しました。

そして、男役、女役をコロコロ入れ替えながらのセックスが日常になっていきました、、、
私は、もともと仕事柄メイクもお手の物なのでしたし、髪も伸ばしました。
仕事の時は、それをまとめて誤魔化していましたが、ほどくとどう見ても女の髪型です、、、

でも、それが不思議と評判を呼び、今まで以上に女の子達に人気になりました。
だけど不思議なもので、一切興味が持てなくなっていました、、、
どれだけ可愛い女のお客さんにも、ときめきもしなければ、良いなと思う事すらないです、、、
だけど、それが逆に女の子に受けが良いようで、常連客も増えすぎなくらい増えました、、、
オーナーに喜ばれ、チーフに昇格し、言う事ない生活を送っていましたが、最近どうしてもダメです、、、
私の常連の、数少ない男性のお客さんに、恋心を持ってしまったようです、、、
レイナちゃんがいるので、ダメだと想いながらも、その人の事を想ってしまう時間がどんどん増えました、、、

誰に対しても緊張しないのに、彼の前だと、どうしてもぎこちなくなる、、、
そんな日々が続き、予約のリストに彼の名前があると、泣きそうなほど嬉しく思うようになりました、、、
そして、この頃には、レイナちゃんに開発され尽くしていたのでアナル(前立腺)の感度も最高レベルまで高められていました。

レイナちゃんとするときは、私はメイクして、下着も服も女性のモノを身につけて、完全に雌になります。
そのせいか、レイナちゃんには不満に思われていると思いますが、入れるのが苦手になりました。
入れられる方がいい、、、  私の中に入れる側の気持ち、、、  男の部分があるのが嫌になってきた、、、  そんな感じです、、

レイナちゃんのおチンポをくわえながら、もうおチンポの事しか考えられなくなる私、、、
だけど、最近はあの人の、、、 高橋さんのおチンポを入れてもらいたい、、、  そう思ってしまいます、、、

[Res: 29123] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/02/04(Mon) 20:37
ワイ潰すいい加減にしろよ

[Res: 29123] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/02/04(Mon) 20:42
どんな服装のタゲですか?1号先頭に来てた事のあるタゲですか?

[Res: 29123] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/02/04(Mon) 20:48
はじめに言っておくけど、男の娘やニューハーフに手を出さない方がいい。
俺は、後悔はしていないけど、もう戻れないと思う。
俺は、25歳の美容師だ。結構デカいチェーンで働いているが、運良くイケメンに生まれたので、客もたくさんついて忙しい毎日だ。
女には不自由していなかったが、ここで働き出してからは本当に忙しくて、出会いがなくなった。
お客さんに手を出すわけにもいかず、もっぱらオナニーで済ませていた。
オナホだとか一通り通過した後、アナルをいじる事に興味を持ってしまった。
綿棒から始めて、指でもして、とうとうアナル用の細いバイブを買ってしまった、、、
指でも結構気持ち良いと思うようになっていて、前立腺の場所はもう把握しているような状態だった。
そして、ドキドキしながらアナルバイブを突っ込んでみた。
スイッチを入れると、振動が結構強くて驚いた。

ただ、意外と振動は気持ち良くなくて、ちょっとがっかりもした、、、
そして、せっかくだからと、バイブを動かしてみた。
これが、はまるきっかけだった、、、

振動しているバイブが、前立腺をコリコリすると、ほあぁぁっとした幸福感が湧いてきた、、、
まだこの頃は、強烈な快感というレベルではなかったが、その幸福感に我を忘れた。
チンポで得られる快感とは、まったく異質の快感、、、
気がつくと、1時間経っていた、、、
射精するような感じの刺激ではないので、気がついたらずっとやり続けるという感じだった。

そして、本屋で買ったアナニー(アナルでのオナニー)のハウツー本のマンガが、俺の方向性を決めてしまった、、、
そのマンガで出てくるアナニー好きの少年は、結局女装をして男の娘になった、、、
それを見て、電気が流れたように、びびっときた、、、
女の子の見た目で、チンポがビンビンになっている姿、、、
ヤバいと思った、、、

それからは、ネットで動画やマンガを買いあさって、見ながら俺もアナニーをするのが日課になった、、、
細かったバイブも、徐々に太いモノを買い、みちのくディルドというものが入るまでになった。
みちのくディルドは、標準よりもちょっと大きめのチンポといった感じのディルドだ。

初めて入れたときは、ほぐし方が不十分だったせいだと思うが、痛みに悶絶した、、、
だけど、よくほぐしてから入れたときの、あの感覚は忘れられない、、、
ニュルンと、ディルドが肛門を押し広げて中に入ったとき、前立腺をゴリンと削りながら入って来た、、、 あまりの快感に声が我慢できなかった、、、
そして、そのままズボズボと、激しく出し入れしてしまった、、、

それと同時に、男の娘とセックスをしたい、、、  そう思うようになっていた、、、

とは言っても、出会う場所もわからず、妥協してニューハーフデリヘルを使った。
指定されたラブホテルで待っていると、ドアがノックされた、、、
ドアを開けると、彼女が立っていた、、
メイクしているせいかもしれないが、普通に女の子だった、、、
彼女は、俺を見るなり
『えっ!ヤバい、イケメン、、 ちゃんとメイクしてくるんだったぁ〜〜ッ!!』
とか言いながら、メチャテンションが上がっていた。
でも、彼女は十分すぎるくらい可愛くて、素直に褒めると
『うわぁぁ、、ヤバい、、ホント、イケメン、、 こういうニューハーフデリ、よく使うんですか?』
照れて顔を赤くしながら聞いてくる彼女。
名前はレイナだそうだ。
見た目は、ショートカットと言う事もあり、モデルの高橋ユウに似てる感じだ。
とにかく、ジロジロと俺の顔を見つめては、ヤバいとか、イケメンとか繰り返し言う彼女に、結構好感を持った。

そこで気がついた。
彼女のミニスカートに、テントが張っている事に、、、
「それ、どうしたの?w」
思わず笑いながら聞くと、
『え?発情してるw』
と、照れながらニコリと笑った。
「タチなの?」
疑問に思って聞くと、
『どっちもいけるよ〜w お兄さんはどっちなの?』
と、相変わらず俺の顔をジロジロ見ながら行ってきた。

「そりゃ、もちろんタチだよ。ていうか、普通に女好きだよ」
『だったら、今日はどうして? 本当は興味あるんじゃないの〜?』
心の底から楽しげに言う彼女。
「いや、ただの好奇心だって!」
我ながら、ムキになってるなぁと思いながら、必死で言った。
すると、レイナちゃんはミニスカートの裾を指でつまみ、上に持ち上げていく、、、
真っ白の太ももが丸見えになり、スゲぇ興奮した。
そのまま持ち上げ続け、可愛らしいピンクのフリフリショーツも少し見えてきて、もう少しでレイナちゃんのテントの支柱が見えそうになる。
思わず凝視するが、そこで動きが止まる。
『女好きなのに、コレが見たいの?w』
レイナちゃんがからかうように言う。
「う、、 そんな事ないって、、」
『嘘つきw 良いよ、見せてあげるw』
そう言って、さらにスカートをまくり上げるレイナちゃん

すると、可愛いショーツが全部見えて、中身が透けて見える。
そしてショーツの上の方からは、可愛いおちんちんの先っぽがはみ出していた、、
男の娘やニューハーフ動画は見まくっていたが、モザイクなしで見たのはこれが初めてだ。
自分にもついているものなのに、レイナちゃんの股間から生えているそれは、まったく別のものに見えた。
男性器でも女性器でもない、性的な何か、、、
目が釘付けになった。
『もう!見過ぎだよぉw 恥ずかしいじゃん!』
レイナちゃんは、そう言いながらもまったく隠そうとせず、見せ続けてくれる。
「さ、触ってもいい?」
思わず聞いてしまった。
『もちろん! すっごく触って欲しいよw』
嬉しそうに言いながら、レイナちゃんが近寄ってくる。
まだ、部屋に入ったばかりの所だ。
「あ、ゴメン、とりあえず、中にどうぞ」
『ん? 別にここでも良いよw』
レイナちゃんはそう言ったが、とりあえず移動した。
すると、レイナちゃんが俺の手を握ってきた。
『へへw 手つないじゃった! あぁ〜緊張する!』
そんな事を言いながら、俺の手をギュッと握ってくるが、確かに緊張のためか、汗ばんでいた、、
ニューハーフの人でも、イケメンに緊張するんだなと、変な事に驚いた。
だけど、俺はあまり自分の顔を好きではない。確かに、女にはもてるけど、もうちょっと男らしい顔が良かった。昔は女の子によく間違えられたし、コンプレックスでもあった。
身長も170cmと言っているが、実際は168cmだし、レイナちゃんよりも背が低いと思う、、、

そして、リビングのソファに移動すると、あらためてレイナちゃんはスカートをまくり上げてくれた。
俺に見られて興奮が増したのかもしれないが、さっきと違って、はみ出したおちんちんの先っぽから、透明の液が溢れていた、、、
「あれ? 濡れてるよw」
からかうように言うと、
『だってぇ〜 美味しそうなイケメンが目の前にいるから、ドキドキしちゃったよぉ〜』
本当に可愛らしい仕草で、そんな事を言うレイナちゃん。
男が考える可愛らしい女の子の仕草を、よくわかっているのだと思った、、、
『もっと見たい?』
「う、、うん、、」
『へへw 素直でよろしいw』
そう言いながら、スカートとショーツを脱いだレイナちゃん。
上半身の感じが、顔も含めて可愛らしい女の子なのに、剥き出しの下半身は、勃起したおちんちんがそそり立っている。
だけど、ヘアがまるっと剃り上げられていて、足にもまったく毛がないので、変な感覚だ。
女の子におちんちんが生えている、、、  そう見えてしまう、、、

その可愛らしいモノをじっと見ていると、
『どうする?シャワー行く? 私はこのまま始めても良いけどw て言うか、待ちきれないw』
レイナちゃんはそう言うと、いきなり抱きついてきて、熱烈なキスを始めてきた。
レイナちゃんの唇は、女性と同じくらい柔らかく、口の中で暴れ回る舌も、女の子としか思えなかった。
顔も充分以上可愛いし、声がニューハーフ特有の感じ以外は、女の子とキスをしているのとまったく変わらなかった。
ただ、メチャメチャ積極的で、俺が口の中を犯されている感じになった。
レイナちゃんは、
『んん〜〜っ!!』
と、うめき声みたいなモノも漏らしながら、キスを続ける。そして、さらにきつく俺を抱きしめる。
すると俺の体に、固いモノが当たる。
凄く新鮮というか、初めての感覚だった。
勃起したおちんちんが体に押しつけられる感覚、、、

不思議なもので、レイナちゃんが興奮しているのがわかり、妙に嬉しくなった。
俺は、いつも通りに舌を絡めていく。
自分で言うのもなんだが、経験が多いので、キスは上手い方だと思う。
優しく、時に激しく舌を絡めながら、レイナちゃんの耳や首筋を指で触れていくと、
『ん、、あぁ、、 キスも、、イケメンだw』
レイナちゃん潤んだ顔で言う。
俺は、そのままキスを続け、胸も揉んでいく。
だが、ブラの上から揉んだ胸は、ほぼなにもないというか、パッドだけだった、、
『へへwゴメンね、、 レイナねぇ、、ニューハーフじゃないんだ、、 ただの、女装、、、 男の娘ってヤツ、、、 がっかりした?』
少し、不安げな顔で言うレイナちゃん。
「いや、全然! レイナちゃんくらい可愛ければ、男でもいいくらいだよw」
俺は、本当は男の娘に出会いたいと思っていたので、この幸運に感謝した。
『ホント!? 嬉しいなぁ、、 ねぇ、、してあげるねw』
レイナちゃんは、パッと花が咲いたような良い笑顔になり、嬉しそうに俺の服を脱がせ始めた。
そして俺を全裸にすると、
『へへ、大っきいねw いただきますw』
そう言って、俺のチンポをパクッとくわえてくれた。
大きいと言ってくれたが、別に普通だと思う。
確かに、レイナちゃんよりは大きいと思うが、みちのくディルドよりは小さい。
みちのくディルドが日本人女性の理想のサイズだと聞いているので、それには届かない感じだ。

俺のチンポを口でしてくれるレイナちゃん。
上から見下ろしても、可愛い女の子にしか見えない。
考えてみれば、男にくわえられているという、本来地獄絵図のはずだが、まったくそんな感じはない。
それに、気持ち良い、、、  男の気持ち良いところをわかっているとか、そういうレベルではなく、ヤバいくらい気持ち良い。
男だけに、こうされると気持ち良いというのがわかっていると言う事と、やはり体力的なモノが本物の女とは違うと言う事なのだと思う。
的確に、気持ち良い動きをペースを落とさずにやり続けてくれる。
『気持ちい〜い?』
舌でペロペロとなめながら、聞いてくるレイナちゃん。
男とわかっていても、可愛いと思うし惚れそうだ、、、
気持ち良くてなすがままにされていると、レイナちゃんがまたキスをしてきた。
『あぁ、、ダメぇ、、 マジイケメン、、、 キスしただけでとろけるw』
そこまで言われると、嬉しくなる。
「いや、レイナちゃんも本当に可愛いよ。今日はラッキーだよ」
割と本心で言うと、
『本当に! ホント?ホント? へへw、、 嬉しすぎるw ねぇ、今日はこの後予定あるの?』
「え?なんで?別に飯食って寝るだけだよ」
『じゃあさ、私もう上がるから、遊ぼうよっ!!』
「え?延長とかじゃなくて?」
『もちろん!プライベート!ごはんもごちそうするし、何回でもしてあげるから!』
「それは、、悪いし、、 ちゃんと払うよ」
『イヤイヤ、私が払いたいくらいだからw ねぇ、OK?』
「そりゃ、、レイナちゃんが良ければもちろんOKだけど」
『へへw じゃあ決まり〜 電話するね!』
そう言って電話するレイナちゃん。
多少もめてる感じの電話だったが、押し切った感じだ。
「いいの?なんか、喧嘩してなかった?」
『いいの、いいのw 私一応ナンバーワンだからw 結構わがままし放題w』
「そうなんだ、、、」
『もう我慢出来ないよぉ〜! ベッド行こうよぉ〜』
そう言って、俺の手を引っ張るレイナちゃん。
こう言う事もあるんだなぁと、戸惑い驚きながらついていく。

そして、ベッドまで移動すると、レイナちゃんがまた抱きついてきてキスをしてきた。
俺は、キスしながらレイナちゃんの上着を脱がしていく。
レイナちゃんは、上着を脱がされるのに少し抵抗して
『脱がなきゃダメ? ホント、ぺったんこだよ、、、 がっかりされちゃいそう、、、』
不安げな顔で、もじもじするレイナちゃん、、
本気で可愛いと思った。
「大丈夫、もう惚れてるから。レイナちゃんスゲぇ気に入った」
少し盛ったが、好意を持っている事にウソはない。 
『うわぁ、、ダメだ、、 マジで好きになっちゃったよ。ねぇ、セフレでいいから、付き合ってよぉ〜!!』
ここまでストレートで積極的なのは、今まで経験がない。女の子よりも女の子っぽくて、積極的なレイナちゃん。
なんか、もう付き合っても良いと思った。
とりあえず、それには答えずに苦笑いしながら脱がせると、確かにぺったんこの体だ。
男だから当然なのだが、不思議なもので、女の子の髪型で、女の子のメイクをして、女の子そのものの顔をしているレイナちゃんだからか、ロリな女の子のようにも見える。
少なくても、男には思えない、、、

俺は、黙ってレイナちゃんの乳首を舐め始めた。
女の乳首と違って、ポチッとした小さな乳首だが、カチカチになっていて、可愛らしいと思った。
『アン♡ 乳首ダメぇ〜 気持ち良いよぉ、、 あっ! アン♡ アン♡ 』
舐め始めて、いきなり良い声で鳴くレイナちゃん。かなり敏感な体のようだ。
『ねぇ、もうダメ、入れて欲しいよぉ、、 もう、綺麗になってるから、、 お願い、、』
潤んだ瞳で、俺を真っ直ぐに見つめながら言う彼女。
「わかった、俺も我慢出来ないしね。今ゴム着けるよ」
俺も、相手が男と言う事も忘れて、興奮しきっていたし、入れたいと思っていた。
『、、、、イヤだと思うけど、、、 そのまま、、、入れて欲しい、、、 お願いします』
さっきまでの軽い感じではなく、真剣な顔でそう言うレイナちゃん。
女と違って、妊娠の心配はないと思うけど、病気の心配があると思う。
とくに男同士だと、どうしてもエイズというモノが気になる。
俺は大丈夫だと思うけど、レイナちゃんはこういう仕事だ、、、
俺が、躊躇していると
『ゴメンねw そうだよね、今日会ったばかりだし、私こんなだしね、、 今ゴム着けてあげる! もちろん、お口でw』
なんか、こんな健気なところを見せられると、エイズになっても良いかと思ってしまった。

俺は、黙ってレイナちゃんを押し倒して
「ローションどこ?」
と聞いた。
すぐに俺の気持ちがわかったみたいで、凄く嬉しそうな顔をして、カバンからボトルを取り出した。
ボトルのふたを開けようとするレイナちゃんからボトルを取り上げると、俺は自分でローションをチンポに塗った。
アナルセックス自体は、前に女とした事もあるし、最近は自分でアナルにディルドをぶち込んでいるので、慣れたものだ。
潤んだ目で俺を見つめるレイナちゃん。
俺は、そのまま正常位でチンポを押し当てた。
レイナちゃんは自分で足を抱えるようにして、俺が入れやすいようにしてくれている。
そして入れようとすると、
『待って、、』
と、レイナちゃんに止められた。
不思議に思っていると
『名前、、まだ聞いてない、、』
と、真剣な顔で言われた。
俺は、一瞬偽名を、、と思ったが、レイナちゃんのあまりの可愛さと健気さに、本名を名乗った。
『へぇ、、 名前もイケメンだねw 来てぇ、、ユウキ君、、』
名前で呼ばれて、ドキッとした。

そして、俺はそのまま押し込んでいった。
ほぐさなくて平気かな?と思ったが、レイナちゃんのアナルは、すんなりと俺のモノを受け入れてくれた。
『ううぅあハッあぁんっ!! ダメぇ、、いきなり気持ち良いよぉっ!!』
入れただけで、泣きそうな顔で顔を左右に振りながら言うレイナちゃん。
両足を抱えて俺を受け入れる美少女、、、  だが、その股間には可愛らしいおちんちんが半分皮を被ったまま、勃起して揺れている。
動画で見るのとはまったく違う、とてつもないエロさに息が詰まりそうだ。
「レイナちゃん、可愛すぎるよw」
俺はそう言って、腰を振り始めた。
アナルセックスは、肛門の所以外は締まりがないので、そこに亀頭を引っかけるように腰を振る。
『ヒィぐぅっ!! おぉあっ!! ダメぇ、、 このおチンポ、気持ち良すぎるよぉ! レイナの気持ち良いところに、ちょうど当たってる!!』
レイナちゃんは、本当に必死という顔であえぎ始める。
俺も、その気持ちは良くわかる。
みちのくディルドが、俺の前立腺をゴリゴリ削りながら出入りすると、本当に幸せで気持ち良くて泣きそうになる。
そして、気持ち良いところもよくわかっているので、そこに重点的にこすりつけてみる。
すると、レイナちゃんは俺の腕をガシッと掴みながら、
『ダメぇ、 は、はひぃ、ヒッ! そこ、ダメっ! ウゥあぁうっ!!! ンッ!つぅグゥゥあっ!!! 死んじゃうよぉっ!!』
と、目を見開いて叫ぶ。

俺は、腰を振りながら羨ましくなった。
自分でディルドでやるときは、ここまで行けない。怖くなって、動きを止めてしまうからだ。
今レイナちゃんは、本気で止めて欲しいと思うくらいの強烈な快感の中にいるはずだ。
俺は、それをしてもらいたくて、男の娘に出会いたいと思っていた。
それが、なぜか俺が相手を責めている、、、

俺は、屈折した嫉妬心で腰を力強く振りまくった。
それは、俺がこうされたいという願望を形にしているようだった。
『ンふぅっ♡ ンほぉぅっ♡ うーーぅ♡ あああううう♡ らめぇぇ、、、 出ちゃうっ!! ンヒィグッ!!!』
レイナちゃんは、幽体離脱する勢いで体をビクンと跳ねさせると、そのまま可愛いおちんちんから射精した。
上向きに、ギンギンに反り返っていたおちんちんから放たれた精子は、そのままレイナちゃんの胸や首筋、そして可愛い顔にまで飛び散らかった、、、

精子でドロドロになったレイナちゃんの顔は、言いようがないくらいエロくて、しかもそれをペロッと舌で舐めるレイナちゃんを見て、マジで惚れた気がした。
「もったいない、ちゃんと自分で飲まないとw」
俺がそう言って煽ると
『へへw ユウキ君は変態だねw』
レイナちゃんは笑いながら言い、そして素直に顔や首筋や胸にかかった自分の精子を指であつめて、口に入れていく、、、
そして、指示もしていないのに、俺に向かって大きく口を開けてみせる。
口の中いっぱいの精子、、 それを、舌の上に載せて見やすいようにしてくる、、、
そして、それを自分の手のひらにダラァと吐き出していく。
自分の精子を口の中に入れて、こんな風に弄ぶレイナちゃん。
エロ過ぎてエロマンガのようだと思った。

『いっぱい出たw ユウキ君のおチンポ、最高に気持ち良かったw もう、本気でセフレにしてもらうからねっ!』
レイナちゃんが楽しそうに言う。
「あ、あぁ、わかった。よろしくね」
俺も本心でそう言った。すると、レインちゃんは嬉しそうにニコッと笑うと、手のひらの精子をすすり始めた。
ジュルジュルと音を立てて吸い取るレイナちゃん。
そして、吸い終わると、口の中をもう一度見せる。
そして、そのまま口を閉じると、ゴクッと飲み干した。

『あ、、ユウキ君のおチンポ、ビクンて跳ねたw 興奮した?』
小悪魔みたいにレイナちゃんが言う。
「あぁ、、興奮した、、、」
俺が言い終わると、レイナちゃんはすぐにキスをしてきた。
舌が飛び込んでくると、独特の生臭い感じが口に広がった。
精子を口にしてしまった、、、
だけど、ショックよりも興奮がまさって、俺の方からも夢中で舌を絡めていった、、、
不思議なもので、気持ち悪いという感情はなく、今までのどのキスよりも興奮してしまった。
俺は、その興奮をぶつけるように腰を振る。
『ハァあぁぁ♡ ヒィギッ♡ おチンポらめェェ、、 ゴリゴリ来るっ!! おぉおぁおっ! ふグゥヒッ♡ んんっぎゅぐぅんっ!! バカになるぅぅ、、、 ぎぼじいいっぅぅっ!! んひっ♡ んほぉっ♡ ンッオおぉぉっんっ!!』
可愛い顔を快感に歪めて、レイナちゃんが叫ぶ。

俺は、もうイキそうな感じが来ていたので、レイナちゃんが死にそうな顔であえいでいても気にせずにスパートをかけた。
『ん゛ん゛ッギィぃんっ!!! らメッ! らめぇぇんっ!!! イぎぃぃっん!!』
背中をのけ反らせて、白目を剥くくらいの勢いで叫ぶレイナちゃん。
しかも、俺のピストンにあわせて、おちんちんの先からピュッ、ピュッと、潮を吹き始めた。
たぶん、おしっこだと思うけど、無色で匂いもしない。本当に男の潮吹きってあるんだなぁと思いながら、興奮がMAXになった。
「あぁ、、レイナ、、、イクよ、、、中にイクっ!」
俺が叫ぶと、
『イィィィィーーーくぅっ!!! イクっ! イグッ! イッてっ!!中にぃ!!! ンヒィあっぁんんっ!!』
レイナちゃんも、俺の腕を折るくらいの力強さで握りながら叫んだ。
「イクっ!」
うめきながら、レイナちゃんの腸内に思い切りぶちまけた。
『ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛っ゛!!!! ンンぎゅぅぅぅっぐぅっっんっ!!!』
レイナちゃんも、絶叫で果てた、、、

物凄い快感だったが、レイナちゃんはそれ以上だったようで、グッタリと動かなくなった、、、
失神したように動かないレイナちゃんだったが、おちんちんだけはまだ勃起したままで、時折ぴくんと可愛く動いた、、、

俺は、とりあえずチンポを引き抜いた。
レイナちゃんのアナルから、精子が流れ出てきたが、真っ白で少しも汚れていなかった。
本当に中を綺麗にしているんだなぁと、変な事に感心をした。
そして、イった後も、レイナちゃんに対して恋心を持ったままの自分に気がついた。
イク前はけっこう好きだと錯覚するが、イった後もその感情を持っていると言う事は、結構マジになっているのかも知れない、、、

そして、可愛らしい顔のレイナちゃんを見ていると、そのおちんちんがたまらなく愛おしくなってきた。
もっとも、それを俺のアナルに入れて欲しいという、歪んだ願望がそう見せているだけかも知れないが、とにかくたまらなく愛おしく見えた。

俺は、割と抵抗感なく、自然とレイナちゃんのおちんちんをくわえていた。
口の中に入ったおちんちんは、見た目以上に固い感じがしたが、表面は柔らかい感じで、不思議な固さだった。
ディルドとはまったく違う、本物特有の熱さと柔らか固い感触に、無性に興奮した。

男のチンポをくわえているという風には、まったく思わなかった。
しいて言えば、大きなクリトリスをくわえている、、、  そんな感じだ。

口の中の可愛らしいおちんちんを舌で舐めたり、吸ったり、唇に引っかけてみたり、色々とやってみた。
歯が当たりそうになるし、以外と難しいと思ったが、夢中で口でした。
口の中で、舌を絡ませて半分かぶった包皮を剥くと、
『ん、あぁ、、 剥いちゃダメぇ、、 あ、ヒィあぁ、、』
と、レイナちゃんがうめき始めた。
「いつから起きてたの?」
慌てて口からおちんちんを外してそう聞くと、
『へへw 最初からだよw どう?おちんちんの味はw?』
いたずらっ子のような、子供みたいに無邪気な顔で言うレイナちゃん。
「う、、 美味しい、、かも、、」
『素直じゃないなぁw ねぇ、入れて欲しいんでしょ?w』
「えっ!? な、なんで?」
『だって、顔に書いてあるからw ねぇねぇ、入れて良い? 処女もらって良い?』
目をキラキラさせながら言うレイナちゃん。
「処女?なんで、、」
なんでわかった?と聞きかけて口をつぐんだ、、、
『わかるよw そのぎこちないフェラでw』
そう言うと、レイナちゃんは俺の事を押し倒した。
そして、俺の足を広げさせると、いきなりアナルを舐めてきた、、、
『あれれ? 結構オモチャで遊んでるねw 緩〜くなってるw』
「そ、そんなこと、、」
慌てて否定しようとするが、
『そんな事あるでしょw だって、こんなになってるもんw』
そう言って、いきなり指を突っ込まれた。
いつの間に?と思ったが、指にはローションが塗られていたようで、スムーズに入ってきた。

そして、迷う事なく、すぐに俺の前立腺を指で撫で始めるレイナちゃん。
ディルドとは違った、幸福感が俺を包む、、、
的確に、ピンポイントで前立腺を触られて、声が我慢出来なくなる。
「う、、あ、、、」
『あらあらw 可愛い声出てきたw 良いよ、、もっと女の子みたいに鳴いてごらんw』
急にスイッチが入ったように、責め口調で言うレイナちゃん。
正直、ゾクゾクしてたまらない、、、
「うぅ、、あっ、、あ、」
我慢しても声が出てしまう、、、
『ホント、わかりやすい前立腺。こんなにクッキリしてると、気持ち良いんだろうねw ほら、指増やしてあげるw』
そう言って、いきなり指を3本にしたレイナちゃん。
細めの指とは言え、かなりの拡張感があり、少し痛みもあった。

だが、指3本が前立腺に触れた途端、そんな痛みなど消えてなくなり、怖くなるほどの快感が俺を襲った、、、
「ウゥあっ! あっ! ひ、、あぁ、、 それ、、だ、め、、だ、、、」
怖くなり、止めてもらいたくなるが、
『なにがダメなの?こんなになってるのにw』
そう言って、入れた指を女に手マンするように激しく動かしながら、俺のチンポを指で弾いた。
それで気がついたが、俺のチンポからはガマン汁と呼ぶには量が多すぎるくらいの透明の液体が流れ出ていて、竿を濡らしていた、、、
『私なしじゃ、ダメな体にしちゃうからねw』
レイナちゃんはニヤリと笑うと、入れた指を掻き出すように動かしながら、もう片方の手で俺のチンポをまさぐりだした。
「うわぁっ!! ダメ、、ダメだ、、ダメだってぇ、、 あぁあぁっ! ヒィあ、ッ!」
声が出ていくのを止められない、、
『あららw女の子になっちゃった? 可愛い声w もっと女の子みたいに声出してごらんww』
「イ、イヤァァ、、ダメぇ、、指ぬいてぇ、、 それ、、気持ち良すぎて、、あぁっ!! ヒィあっ!」
自分でも、驚くくらい女のように声を出してしまった、、、
だけど、女みたいな声で鳴いたら、一気に快感が跳ね上がった。

俺の、、、いや、私の中の雌が目覚めたような感じでした、、、
その後は、レイナちゃんが私の乳首やおチンポを手で責めながら、中に入れた指も的確に動かしてくれて、天国に行きっぱなしでした。
「あ、あっ! あ、ンッ! あっんっ!! ンあっ!! ヒィあっ!! ダメぇ、、 気持ち良い、、気持ち良いのぉ、、」
私は、無意識に言葉まで女になっていました。
『ほらほら、もっと感じてごらんw もう、入れて欲しいんじゃないの? おねだりしてごらんw』
そう言われて、まったく悩む事もなく、
「い、入れてぇっ! おチンポ入れて下さいっ!! な、中に入れてぇっ!!」
と、ほぼ絶叫してしまいました、、、

『ゴム着ける?』
レイナちゃんが、意地悪そうな顔で言いました。
「な、生で入れて欲しいっ! 初めてだから、、そのまま入れてぇ、、、」
私は、心まで乙女になった気持ちになりました。
『行くよw』
レイナちゃんは、すぐに指3本で充分ほぐれた私のケツマンコに入れてくれました。
みちのくディルドよりもかなり小さめのおチンポでしたが、恐ろし程の快感が私を包みました。
気持ち良すぎて、もう耐えられない、、死ぬ、、、  本気でそう思うほどの快感が、私を包みました。

だけど、まだ入れただけです、、、
レイナちゃんは、
『うぅ〜〜〜 たまらない顔してるw あぁもうっ! 可愛すぎる〜〜!!』
そう言って、私にキスをしてきました。

そして、私の口の中を荒々しく犯しながら、腰を振り始めました。
その一突き一突きに、私の中の男が一つずつ死んでいきました、、、
どんどん自分が女になる、、、 雌になる、、、  それがわかりました、、、

キスされながらガンガン突かれると、これ以上の幸せなどないだろうなと思います、、、
そして、キスをされながら腰を振られ続け、快感が倍々ゲームのように大きくなり、恐怖を感じるレベルまで行きました。
『ほらほら、漏れてるw 凄いねぇw 初めてでトコロテンだw』
レイナちゃんの声に、自分のおチンポを見ると、白い液体が流れ出ていました、、、
前立腺の刺激だけで、精子が漏れる、、、  もう、私は女になった、、、  そう思いました。

『あぁ、、ダメだ、、イクよ、、イッちゃうっ!』
レイナちゃんが、切羽詰まった声で言いました。
「イ、イッてっ! 中でイッてっ!! あ、あぁっ! あぁぁぁんっ!!!」
『イクっ!!』
「ひぃあっ!!」
ここで、私は意識がなくなりました、、、

初めてのアナルセックスで、失神するほどイキまくった私、、、
今まで女としてきたセックスはなんだったんだろう、、、  ディルドでの快感は、ほんの入り口だったんだ、、、  そんな事を夢の中で思った気がします、、、

目が覚めると、レイナちゃんがニッコリと笑いながら
『ようこそw こっちの世界にw』
と言いました。
確かに、私はもう男としてはダメになったと思いました、、、
その日から、二人の付き合いは始まりました。
真剣に交際をすると言う事で、レイナちゃんもヘルスは止めて、ショーパブに転職しました。

そして、男役、女役をコロコロ入れ替えながらのセックスが日常になっていきました、、、
私は、もともと仕事柄メイクもお手の物なのでしたし、髪も伸ばしました。
仕事の時は、それをまとめて誤魔化していましたが、ほどくとどう見ても女の髪型です、、、

でも、それが不思議と評判を呼び、今まで以上に女の子達に人気になりました。
だけど不思議なもので、一切興味が持てなくなっていました、、、
どれだけ可愛い女のお客さんにも、ときめきもしなければ、良いなと思う事すらないです、、、
だけど、それが逆に女の子に受けが良いようで、常連客も増えすぎなくらい増えました、、、
オーナーに喜ばれ、チーフに昇格し、言う事ない生活を送っていましたが、最近どうしてもダメです、、、
私の常連の、数少ない男性のお客さんに、恋心を持ってしまったようです、、、
レイナちゃんがいるので、ダメだと想いながらも、その人の事を想ってしまう時間がどんどん増えました、、、

誰に対しても緊張しないのに、彼の前だと、どうしてもぎこちなくなる、、、
そんな日々が続き、予約のリストに彼の名前があると、泣きそうなほど嬉しく思うようになりました、、、
そして、この頃には、レイナちゃんに開発され尽くしていたのでアナル(前立腺)の感度も最高レベルまで高められていました。

レイナちゃんとするときは、私はメイクして、下着も服も女性のモノを身につけて、完全に雌になります。
そのせいか、レイナちゃんには不満に思われていると思いますが、入れるのが苦手になりました。
入れられる方がいい、、、  私の中に入れる側の気持ち、、、  男の部分があるのが嫌になってきた、、、  そんな感じです、、

レイナちゃんのおチンポをくわえながら、もうおチンポの事しか考えられなくなる私、、、
だけど、最近はあの人の、、、 高橋さんのおチンポを入れてもらいたい、、、  そう思ってしまいます、、、

[Res: 29123] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/02/04(Mon) 21:01
お姉さん綺麗だし最高だったよ。また来てねー

[Res: 29123] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/02/04(Mon) 21:11
はじめに言っておくけど、男の娘やニューハーフに手を出さない方がいい。
俺は、後悔はしていないけど、もう戻れないと思う。
俺は、25歳の美容師だ。結構デカいチェーンで働いているが、運良くイケメンに生まれたので、客もたくさんついて忙しい毎日だ。
女には不自由していなかったが、ここで働き出してからは本当に忙しくて、出会いがなくなった。
お客さんに手を出すわけにもいかず、もっぱらオナニーで済ませていた。
オナホだとか一通り通過した後、アナルをいじる事に興味を持ってしまった。
綿棒から始めて、指でもして、とうとうアナル用の細いバイブを買ってしまった、、、
指でも結構気持ち良いと思うようになっていて、前立腺の場所はもう把握しているような状態だった。
そして、ドキドキしながらアナルバイブを突っ込んでみた。
スイッチを入れると、振動が結構強くて驚いた。

ただ、意外と振動は気持ち良くなくて、ちょっとがっかりもした、、、
そして、せっかくだからと、バイブを動かしてみた。
これが、はまるきっかけだった、、、

振動しているバイブが、前立腺をコリコリすると、ほあぁぁっとした幸福感が湧いてきた、、、
まだこの頃は、強烈な快感というレベルではなかったが、その幸福感に我を忘れた。
チンポで得られる快感とは、まったく異質の快感、、、
気がつくと、1時間経っていた、、、
射精するような感じの刺激ではないので、気がついたらずっとやり続けるという感じだった。

そして、本屋で買ったアナニー(アナルでのオナニー)のハウツー本のマンガが、俺の方向性を決めてしまった、、、
そのマンガで出てくるアナニー好きの少年は、結局女装をして男の娘になった、、、
それを見て、電気が流れたように、びびっときた、、、
女の子の見た目で、チンポがビンビンになっている姿、、、
ヤバいと思った、、、

それからは、ネットで動画やマンガを買いあさって、見ながら俺もアナニーをするのが日課になった、、、
細かったバイブも、徐々に太いモノを買い、みちのくディルドというものが入るまでになった。
みちのくディルドは、標準よりもちょっと大きめのチンポといった感じのディルドだ。

初めて入れたときは、ほぐし方が不十分だったせいだと思うが、痛みに悶絶した、、、
だけど、よくほぐしてから入れたときの、あの感覚は忘れられない、、、
ニュルンと、ディルドが肛門を押し広げて中に入ったとき、前立腺をゴリンと削りながら入って来た、、、 あまりの快感に声が我慢できなかった、、、
そして、そのままズボズボと、激しく出し入れしてしまった、、、

それと同時に、男の娘とセックスをしたい、、、  そう思うようになっていた、、、

とは言っても、出会う場所もわからず、妥協してニューハーフデリヘルを使った。
指定されたラブホテルで待っていると、ドアがノックされた、、、
ドアを開けると、彼女が立っていた、、
メイクしているせいかもしれないが、普通に女の子だった、、、
彼女は、俺を見るなり
『えっ!ヤバい、イケメン、、 ちゃんとメイクしてくるんだったぁ〜〜ッ!!』
とか言いながら、メチャテンションが上がっていた。
でも、彼女は十分すぎるくらい可愛くて、素直に褒めると
『うわぁぁ、、ヤバい、、ホント、イケメン、、 こういうニューハーフデリ、よく使うんですか?』
照れて顔を赤くしながら聞いてくる彼女。
名前はレイナだそうだ。
見た目は、ショートカットと言う事もあり、モデルの高橋ユウに似てる感じだ。
とにかく、ジロジロと俺の顔を見つめては、ヤバいとか、イケメンとか繰り返し言う彼女に、結構好感を持った。

そこで気がついた。
彼女のミニスカートに、テントが張っている事に、、、
「それ、どうしたの?w」
思わず笑いながら聞くと、
『え?発情してるw』
と、照れながらニコリと笑った。
「タチなの?」
疑問に思って聞くと、
『どっちもいけるよ〜w お兄さんはどっちなの?』
と、相変わらず俺の顔をジロジロ見ながら行ってきた。

「そりゃ、もちろんタチだよ。ていうか、普通に女好きだよ」
『だったら、今日はどうして? 本当は興味あるんじゃないの〜?』
心の底から楽しげに言う彼女。
「いや、ただの好奇心だって!」
我ながら、ムキになってるなぁと思いながら、必死で言った。
すると、レイナちゃんはミニスカートの裾を指でつまみ、上に持ち上げていく、、、
真っ白の太ももが丸見えになり、スゲぇ興奮した。
そのまま持ち上げ続け、可愛らしいピンクのフリフリショーツも少し見えてきて、もう少しでレイナちゃんのテントの支柱が見えそうになる。
思わず凝視するが、そこで動きが止まる。
『女好きなのに、コレが見たいの?w』
レイナちゃんがからかうように言う。
「う、、 そんな事ないって、、」
『嘘つきw 良いよ、見せてあげるw』
そう言って、さらにスカートをまくり上げるレイナちゃん

すると、可愛いショーツが全部見えて、中身が透けて見える。
そしてショーツの上の方からは、可愛いおちんちんの先っぽがはみ出していた、、
男の娘やニューハーフ動画は見まくっていたが、モザイクなしで見たのはこれが初めてだ。
自分にもついているものなのに、レイナちゃんの股間から生えているそれは、まったく別のものに見えた。
男性器でも女性器でもない、性的な何か、、、
目が釘付けになった。
『もう!見過ぎだよぉw 恥ずかしいじゃん!』
レイナちゃんは、そう言いながらもまったく隠そうとせず、見せ続けてくれる。
「さ、触ってもいい?」
思わず聞いてしまった。
『もちろん! すっごく触って欲しいよw』
嬉しそうに言いながら、レイナちゃんが近寄ってくる。
まだ、部屋に入ったばかりの所だ。
「あ、ゴメン、とりあえず、中にどうぞ」
『ん? 別にここでも良いよw』
レイナちゃんはそう言ったが、とりあえず移動した。
すると、レイナちゃんが俺の手を握ってきた。
『へへw 手つないじゃった! あぁ〜緊張する!』
そんな事を言いながら、俺の手をギュッと握ってくるが、確かに緊張のためか、汗ばんでいた、、
ニューハーフの人でも、イケメンに緊張するんだなと、変な事に驚いた。
だけど、俺はあまり自分の顔を好きではない。確かに、女にはもてるけど、もうちょっと男らしい顔が良かった。昔は女の子によく間違えられたし、コンプレックスでもあった。
身長も170cmと言っているが、実際は168cmだし、レイナちゃんよりも背が低いと思う、、、

そして、リビングのソファに移動すると、あらためてレイナちゃんはスカートをまくり上げてくれた。
俺に見られて興奮が増したのかもしれないが、さっきと違って、はみ出したおちんちんの先っぽから、透明の液が溢れていた、、、
「あれ? 濡れてるよw」
からかうように言うと、
『だってぇ〜 美味しそうなイケメンが目の前にいるから、ドキドキしちゃったよぉ〜』
本当に可愛らしい仕草で、そんな事を言うレイナちゃん。
男が考える可愛らしい女の子の仕草を、よくわかっているのだと思った、、、
『もっと見たい?』
「う、、うん、、」
『へへw 素直でよろしいw』
そう言いながら、スカートとショーツを脱いだレイナちゃん。
上半身の感じが、顔も含めて可愛らしい女の子なのに、剥き出しの下半身は、勃起したおちんちんがそそり立っている。
だけど、ヘアがまるっと剃り上げられていて、足にもまったく毛がないので、変な感覚だ。
女の子におちんちんが生えている、、、  そう見えてしまう、、、

その可愛らしいモノをじっと見ていると、
『どうする?シャワー行く? 私はこのまま始めても良いけどw て言うか、待ちきれないw』
レイナちゃんはそう言うと、いきなり抱きついてきて、熱烈なキスを始めてきた。
レイナちゃんの唇は、女性と同じくらい柔らかく、口の中で暴れ回る舌も、女の子としか思えなかった。
顔も充分以上可愛いし、声がニューハーフ特有の感じ以外は、女の子とキスをしているのとまったく変わらなかった。
ただ、メチャメチャ積極的で、俺が口の中を犯されている感じになった。
レイナちゃんは、
『んん〜〜っ!!』
と、うめき声みたいなモノも漏らしながら、キスを続ける。そして、さらにきつく俺を抱きしめる。
すると俺の体に、固いモノが当たる。
凄く新鮮というか、初めての感覚だった。
勃起したおちんちんが体に押しつけられる感覚、、、

不思議なもので、レイナちゃんが興奮しているのがわかり、妙に嬉しくなった。
俺は、いつも通りに舌を絡めていく。
自分で言うのもなんだが、経験が多いので、キスは上手い方だと思う。
優しく、時に激しく舌を絡めながら、レイナちゃんの耳や首筋を指で触れていくと、
『ん、、あぁ、、 キスも、、イケメンだw』
レイナちゃん潤んだ顔で言う。
俺は、そのままキスを続け、胸も揉んでいく。
だが、ブラの上から揉んだ胸は、ほぼなにもないというか、パッドだけだった、、
『へへwゴメンね、、 レイナねぇ、、ニューハーフじゃないんだ、、 ただの、女装、、、 男の娘ってヤツ、、、 がっかりした?』
少し、不安げな顔で言うレイナちゃん。
「いや、全然! レイナちゃんくらい可愛ければ、男でもいいくらいだよw」
俺は、本当は男の娘に出会いたいと思っていたので、この幸運に感謝した。
『ホント!? 嬉しいなぁ、、 ねぇ、、してあげるねw』
レイナちゃんは、パッと花が咲いたような良い笑顔になり、嬉しそうに俺の服を脱がせ始めた。
そして俺を全裸にすると、
『へへ、大っきいねw いただきますw』
そう言って、俺のチンポをパクッとくわえてくれた。
大きいと言ってくれたが、別に普通だと思う。
確かに、レイナちゃんよりは大きいと思うが、みちのくディルドよりは小さい。
みちのくディルドが日本人女性の理想のサイズだと聞いているので、それには届かない感じだ。

俺のチンポを口でしてくれるレイナちゃん。
上から見下ろしても、可愛い女の子にしか見えない。
考えてみれば、男にくわえられているという、本来地獄絵図のはずだが、まったくそんな感じはない。
それに、気持ち良い、、、  男の気持ち良いところをわかっているとか、そういうレベルではなく、ヤバいくらい気持ち良い。
男だけに、こうされると気持ち良いというのがわかっていると言う事と、やはり体力的なモノが本物の女とは違うと言う事なのだと思う。
的確に、気持ち良い動きをペースを落とさずにやり続けてくれる。
『気持ちい〜い?』
舌でペロペロとなめながら、聞いてくるレイナちゃん。
男とわかっていても、可愛いと思うし惚れそうだ、、、
気持ち良くてなすがままにされていると、レイナちゃんがまたキスをしてきた。
『あぁ、、ダメぇ、、 マジイケメン、、、 キスしただけでとろけるw』
そこまで言われると、嬉しくなる。
「いや、レイナちゃんも本当に可愛いよ。今日はラッキーだよ」
割と本心で言うと、
『本当に! ホント?ホント? へへw、、 嬉しすぎるw ねぇ、今日はこの後予定あるの?』
「え?なんで?別に飯食って寝るだけだよ」
『じゃあさ、私もう上がるから、遊ぼうよっ!!』
「え?延長とかじゃなくて?」
『もちろん!プライベート!ごはんもごちそうするし、何回でもしてあげるから!』
「それは、、悪いし、、 ちゃんと払うよ」
『イヤイヤ、私が払いたいくらいだからw ねぇ、OK?』
「そりゃ、、レイナちゃんが良ければもちろんOKだけど」
『へへw じゃあ決まり〜 電話するね!』
そう言って電話するレイナちゃん。
多少もめてる感じの電話だったが、押し切った感じだ。
「いいの?なんか、喧嘩してなかった?」
『いいの、いいのw 私一応ナンバーワンだからw 結構わがままし放題w』
「そうなんだ、、、」
『もう我慢出来ないよぉ〜! ベッド行こうよぉ〜』
そう言って、俺の手を引っ張るレイナちゃん。
こう言う事もあるんだなぁと、戸惑い驚きながらついていく。

そして、ベッドまで移動すると、レイナちゃんがまた抱きついてきてキスをしてきた。
俺は、キスしながらレイナちゃんの上着を脱がしていく。
レイナちゃんは、上着を脱がされるのに少し抵抗して
『脱がなきゃダメ? ホント、ぺったんこだよ、、、 がっかりされちゃいそう、、、』
不安げな顔で、もじもじするレイナちゃん、、
本気で可愛いと思った。
「大丈夫、もう惚れてるから。レイナちゃんスゲぇ気に入った」
少し盛ったが、好意を持っている事にウソはない。 
『うわぁ、、ダメだ、、 マジで好きになっちゃったよ。ねぇ、セフレでいいから、付き合ってよぉ〜!!』
ここまでストレートで積極的なのは、今まで経験がない。女の子よりも女の子っぽくて、積極的なレイナちゃん。
なんか、もう付き合っても良いと思った。
とりあえず、それには答えずに苦笑いしながら脱がせると、確かにぺったんこの体だ。
男だから当然なのだが、不思議なもので、女の子の髪型で、女の子のメイクをして、女の子そのものの顔をしているレイナちゃんだからか、ロリな女の子のようにも見える。
少なくても、男には思えない、、、

俺は、黙ってレイナちゃんの乳首を舐め始めた。
女の乳首と違って、ポチッとした小さな乳首だが、カチカチになっていて、可愛らしいと思った。
『アン♡ 乳首ダメぇ〜 気持ち良いよぉ、、 あっ! アン♡ アン♡ 』
舐め始めて、いきなり良い声で鳴くレイナちゃん。かなり敏感な体のようだ。
『ねぇ、もうダメ、入れて欲しいよぉ、、 もう、綺麗になってるから、、 お願い、、』
潤んだ瞳で、俺を真っ直ぐに見つめながら言う彼女。
「わかった、俺も我慢出来ないしね。今ゴム着けるよ」
俺も、相手が男と言う事も忘れて、興奮しきっていたし、入れたいと思っていた。
『、、、、イヤだと思うけど、、、 そのまま、、、入れて欲しい、、、 お願いします』
さっきまでの軽い感じではなく、真剣な顔でそう言うレイナちゃん。
女と違って、妊娠の心配はないと思うけど、病気の心配があると思う。
とくに男同士だと、どうしてもエイズというモノが気になる。
俺は大丈夫だと思うけど、レイナちゃんはこういう仕事だ、、、
俺が、躊躇していると
『ゴメンねw そうだよね、今日会ったばかりだし、私こんなだしね、、 今ゴム着けてあげる! もちろん、お口でw』
なんか、こんな健気なところを見せられると、エイズになっても良いかと思ってしまった。

俺は、黙ってレイナちゃんを押し倒して
「ローションどこ?」
と聞いた。
すぐに俺の気持ちがわかったみたいで、凄く嬉しそうな顔をして、カバンからボトルを取り出した。
ボトルのふたを開けようとするレイナちゃんからボトルを取り上げると、俺は自分でローションをチンポに塗った。
アナルセックス自体は、前に女とした事もあるし、最近は自分でアナルにディルドをぶち込んでいるので、慣れたものだ。
潤んだ目で俺を見つめるレイナちゃん。
俺は、そのまま正常位でチンポを押し当てた。
レイナちゃんは自分で足を抱えるようにして、俺が入れやすいようにしてくれている。
そして入れようとすると、
『待って、、』
と、レイナちゃんに止められた。
不思議に思っていると
『名前、、まだ聞いてない、、』
と、真剣な顔で言われた。
俺は、一瞬偽名を、、と思ったが、レイナちゃんのあまりの可愛さと健気さに、本名を名乗った。
『へぇ、、 名前もイケメンだねw 来てぇ、、ユウキ君、、』
名前で呼ばれて、ドキッとした。

そして、俺はそのまま押し込んでいった。
ほぐさなくて平気かな?と思ったが、レイナちゃんのアナルは、すんなりと俺のモノを受け入れてくれた。
『ううぅあハッあぁんっ!! ダメぇ、、いきなり気持ち良いよぉっ!!』
入れただけで、泣きそうな顔で顔を左右に振りながら言うレイナちゃん。
両足を抱えて俺を受け入れる美少女、、、  だが、その股間には可愛らしいおちんちんが半分皮を被ったまま、勃起して揺れている。
動画で見るのとはまったく違う、とてつもないエロさに息が詰まりそうだ。
「レイナちゃん、可愛すぎるよw」
俺はそう言って、腰を振り始めた。
アナルセックスは、肛門の所以外は締まりがないので、そこに亀頭を引っかけるように腰を振る。
『ヒィぐぅっ!! おぉあっ!! ダメぇ、、 このおチンポ、気持ち良すぎるよぉ! レイナの気持ち良いところに、ちょうど当たってる!!』
レイナちゃんは、本当に必死という顔であえぎ始める。
俺も、その気持ちは良くわかる。
みちのくディルドが、俺の前立腺をゴリゴリ削りながら出入りすると、本当に幸せで気持ち良くて泣きそうになる。
そして、気持ち良いところもよくわかっているので、そこに重点的にこすりつけてみる。
すると、レイナちゃんは俺の腕をガシッと掴みながら、
『ダメぇ、 は、はひぃ、ヒッ! そこ、ダメっ! ウゥあぁうっ!!! ンッ!つぅグゥゥあっ!!! 死んじゃうよぉっ!!』
と、目を見開いて叫ぶ。

俺は、腰を振りながら羨ましくなった。
自分でディルドでやるときは、ここまで行けない。怖くなって、動きを止めてしまうからだ。
今レイナちゃんは、本気で止めて欲しいと思うくらいの強烈な快感の中にいるはずだ。
俺は、それをしてもらいたくて、男の娘に出会いたいと思っていた。
それが、なぜか俺が相手を責めている、、、

俺は、屈折した嫉妬心で腰を力強く振りまくった。
それは、俺がこうされたいという願望を形にしているようだった。
『ンふぅっ♡ ンほぉぅっ♡ うーーぅ♡ あああううう♡ らめぇぇ、、、 出ちゃうっ!! ンヒィグッ!!!』
レイナちゃんは、幽体離脱する勢いで体をビクンと跳ねさせると、そのまま可愛いおちんちんから射精した。
上向きに、ギンギンに反り返っていたおちんちんから放たれた精子は、そのままレイナちゃんの胸や首筋、そして可愛い顔にまで飛び散らかった、、、

精子でドロドロになったレイナちゃんの顔は、言いようがないくらいエロくて、しかもそれをペロッと舌で舐めるレイナちゃんを見て、マジで惚れた気がした。
「もったいない、ちゃんと自分で飲まないとw」
俺がそう言って煽ると
『へへw ユウキ君は変態だねw』
レイナちゃんは笑いながら言い、そして素直に顔や首筋や胸にかかった自分の精子を指であつめて、口に入れていく、、、
そして、指示もしていないのに、俺に向かって大きく口を開けてみせる。
口の中いっぱいの精子、、 それを、舌の上に載せて見やすいようにしてくる、、、
そして、それを自分の手のひらにダラァと吐き出していく。
自分の精子を口の中に入れて、こんな風に弄ぶレイナちゃん。
エロ過ぎてエロマンガのようだと思った。

『いっぱい出たw ユウキ君のおチンポ、最高に気持ち良かったw もう、本気でセフレにしてもらうからねっ!』
レイナちゃんが楽しそうに言う。
「あ、あぁ、わかった。よろしくね」
俺も本心でそう言った。すると、レインちゃんは嬉しそうにニコッと笑うと、手のひらの精子をすすり始めた。
ジュルジュルと音を立てて吸い取るレイナちゃん。
そして、吸い終わると、口の中をもう一度見せる。
そして、そのまま口を閉じると、ゴクッと飲み干した。

『あ、、ユウキ君のおチンポ、ビクンて跳ねたw 興奮した?』
小悪魔みたいにレイナちゃんが言う。
「あぁ、、興奮した、、、」
俺が言い終わると、レイナちゃんはすぐにキスをしてきた。
舌が飛び込んでくると、独特の生臭い感じが口に広がった。
精子を口にしてしまった、、、
だけど、ショックよりも興奮がまさって、俺の方からも夢中で舌を絡めていった、、、
不思議なもので、気持ち悪いという感情はなく、今までのどのキスよりも興奮してしまった。
俺は、その興奮をぶつけるように腰を振る。
『ハァあぁぁ♡ ヒィギッ♡ おチンポらめェェ、、 ゴリゴリ来るっ!! おぉおぁおっ! ふグゥヒッ♡ んんっぎゅぐぅんっ!! バカになるぅぅ、、、 ぎぼじいいっぅぅっ!! んひっ♡ んほぉっ♡ ンッオおぉぉっんっ!!』
可愛い顔を快感に歪めて、レイナちゃんが叫ぶ。

俺は、もうイキそうな感じが来ていたので、レイナちゃんが死にそうな顔であえいでいても気にせずにスパートをかけた。
『ん゛ん゛ッギィぃんっ!!! らメッ! らめぇぇんっ!!! イぎぃぃっん!!』
背中をのけ反らせて、白目を剥くくらいの勢いで叫ぶレイナちゃん。
しかも、俺のピストンにあわせて、おちんちんの先からピュッ、ピュッと、潮を吹き始めた。
たぶん、おしっこだと思うけど、無色で匂いもしない。本当に男の潮吹きってあるんだなぁと思いながら、興奮がMAXになった。
「あぁ、、レイナ、、、イクよ、、、中にイクっ!」
俺が叫ぶと、
『イィィィィーーーくぅっ!!! イクっ! イグッ! イッてっ!!中にぃ!!! ンヒィあっぁんんっ!!』
レイナちゃんも、俺の腕を折るくらいの力強さで握りながら叫んだ。
「イクっ!」
うめきながら、レイナちゃんの腸内に思い切りぶちまけた。
『ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛っ゛!!!! ンンぎゅぅぅぅっぐぅっっんっ!!!』
レイナちゃんも、絶叫で果てた、、、

物凄い快感だったが、レイナちゃんはそれ以上だったようで、グッタリと動かなくなった、、、
失神したように動かないレイナちゃんだったが、おちんちんだけはまだ勃起したままで、時折ぴくんと可愛く動いた、、、

俺は、とりあえずチンポを引き抜いた。
レイナちゃんのアナルから、精子が流れ出てきたが、真っ白で少しも汚れていなかった。
本当に中を綺麗にしているんだなぁと、変な事に感心をした。
そして、イった後も、レイナちゃんに対して恋心を持ったままの自分に気がついた。
イク前はけっこう好きだと錯覚するが、イった後もその感情を持っていると言う事は、結構マジになっているのかも知れない、、、

そして、可愛らしい顔のレイナちゃんを見ていると、そのおちんちんがたまらなく愛おしくなってきた。
もっとも、それを俺のアナルに入れて欲しいという、歪んだ願望がそう見せているだけかも知れないが、とにかくたまらなく愛おしく見えた。

俺は、割と抵抗感なく、自然とレイナちゃんのおちんちんをくわえていた。
口の中に入ったおちんちんは、見た目以上に固い感じがしたが、表面は柔らかい感じで、不思議な固さだった。
ディルドとはまったく違う、本物特有の熱さと柔らか固い感触に、無性に興奮した。

男のチンポをくわえているという風には、まったく思わなかった。
しいて言えば、大きなクリトリスをくわえている、、、  そんな感じだ。

口の中の可愛らしいおちんちんを舌で舐めたり、吸ったり、唇に引っかけてみたり、色々とやってみた。
歯が当たりそうになるし、以外と難しいと思ったが、夢中で口でした。
口の中で、舌を絡ませて半分かぶった包皮を剥くと、
『ん、あぁ、、 剥いちゃダメぇ、、 あ、ヒィあぁ、、』
と、レイナちゃんがうめき始めた。
「いつから起きてたの?」
慌てて口からおちんちんを外してそう聞くと、
『へへw 最初からだよw どう?おちんちんの味はw?』
いたずらっ子のような、子供みたいに無邪気な顔で言うレイナちゃん。
「う、、 美味しい、、かも、、」
『素直じゃないなぁw ねぇ、入れて欲しいんでしょ?w』
「えっ!? な、なんで?」
『だって、顔に書いてあるからw ねぇねぇ、入れて良い? 処女もらって良い?』
目をキラキラさせながら言うレイナちゃん。
「処女?なんで、、」
なんでわかった?と聞きかけて口をつぐんだ、、、
『わかるよw そのぎこちないフェラでw』
そう言うと、レイナちゃんは俺の事を押し倒した。
そして、俺の足を広げさせると、いきなりアナルを舐めてきた、、、
『あれれ? 結構オモチャで遊んでるねw 緩〜くなってるw』
「そ、そんなこと、、」
慌てて否定しようとするが、
『そんな事あるでしょw だって、こんなになってるもんw』
そう言って、いきなり指を突っ込まれた。
いつの間に?と思ったが、指にはローションが塗られていたようで、スムーズに入ってきた。

そして、迷う事なく、すぐに俺の前立腺を指で撫で始めるレイナちゃん。
ディルドとは違った、幸福感が俺を包む、、、
的確に、ピンポイントで前立腺を触られて、声が我慢出来なくなる。
「う、、あ、、、」
『あらあらw 可愛い声出てきたw 良いよ、、もっと女の子みたいに鳴いてごらんw』
急にスイッチが入ったように、責め口調で言うレイナちゃん。
正直、ゾクゾクしてたまらない、、、
「うぅ、、あっ、、あ、」
我慢しても声が出てしまう、、、
『ホント、わかりやすい前立腺。こんなにクッキリしてると、気持ち良いんだろうねw ほら、指増やしてあげるw』
そう言って、いきなり指を3本にしたレイナちゃん。
細めの指とは言え、かなりの拡張感があり、少し痛みもあった。

だが、指3本が前立腺に触れた途端、そんな痛みなど消えてなくなり、怖くなるほどの快感が俺を襲った、、、
「ウゥあっ! あっ! ひ、、あぁ、、 それ、、だ、め、、だ、、、」
怖くなり、止めてもらいたくなるが、
『なにがダメなの?こんなになってるのにw』
そう言って、入れた指を女に手マンするように激しく動かしながら、俺のチンポを指で弾いた。
それで気がついたが、俺のチンポからはガマン汁と呼ぶには量が多すぎるくらいの透明の液体が流れ出ていて、竿を濡らしていた、、、
『私なしじゃ、ダメな体にしちゃうからねw』
レイナちゃんはニヤリと笑うと、入れた指を掻き出すように動かしながら、もう片方の手で俺のチンポをまさぐりだした。
「うわぁっ!! ダメ、、ダメだ、、ダメだってぇ、、 あぁあぁっ! ヒィあ、ッ!」
声が出ていくのを止められない、、
『あららw女の子になっちゃった? 可愛い声w もっと女の子みたいに声出してごらんww』
「イ、イヤァァ、、ダメぇ、、指ぬいてぇ、、 それ、、気持ち良すぎて、、あぁっ!! ヒィあっ!」
自分でも、驚くくらい女のように声を出してしまった、、、
だけど、女みたいな声で鳴いたら、一気に快感が跳ね上がった。

俺の、、、いや、私の中の雌が目覚めたような感じでした、、、
その後は、レイナちゃんが私の乳首やおチンポを手で責めながら、中に入れた指も的確に動かしてくれて、天国に行きっぱなしでした。
「あ、あっ! あ、ンッ! あっんっ!! ンあっ!! ヒィあっ!! ダメぇ、、 気持ち良い、、気持ち良いのぉ、、」
私は、無意識に言葉まで女になっていました。
『ほらほら、もっと感じてごらんw もう、入れて欲しいんじゃないの? おねだりしてごらんw』
そう言われて、まったく悩む事もなく、
「い、入れてぇっ! おチンポ入れて下さいっ!! な、中に入れてぇっ!!」
と、ほぼ絶叫してしまいました、、、

『ゴム着ける?』
レイナちゃんが、意地悪そうな顔で言いました。
「な、生で入れて欲しいっ! 初めてだから、、そのまま入れてぇ、、、」
私は、心まで乙女になった気持ちになりました。
『行くよw』
レイナちゃんは、すぐに指3本で充分ほぐれた私のケツマンコに入れてくれました。
みちのくディルドよりもかなり小さめのおチンポでしたが、恐ろし程の快感が私を包みました。
気持ち良すぎて、もう耐えられない、、死ぬ、、、  本気でそう思うほどの快感が、私を包みました。

だけど、まだ入れただけです、、、
レイナちゃんは、
『うぅ〜〜〜 たまらない顔してるw あぁもうっ! 可愛すぎる〜〜!!』
そう言って、私にキスをしてきました。

そして、私の口の中を荒々しく犯しながら、腰を振り始めました。
その一突き一突きに、私の中の男が一つずつ死んでいきました、、、
どんどん自分が女になる、、、 雌になる、、、  それがわかりました、、、

キスされながらガンガン突かれると、これ以上の幸せなどないだろうなと思います、、、
そして、キスをされながら腰を振られ続け、快感が倍々ゲームのように大きくなり、恐怖を感じるレベルまで行きました。
『ほらほら、漏れてるw 凄いねぇw 初めてでトコロテンだw』
レイナちゃんの声に、自分のおチンポを見ると、白い液体が流れ出ていました、、、
前立腺の刺激だけで、精子が漏れる、、、  もう、私は女になった、、、  そう思いました。

『あぁ、、ダメだ、、イクよ、、イッちゃうっ!』
レイナちゃんが、切羽詰まった声で言いました。
「イ、イッてっ! 中でイッてっ!! あ、あぁっ! あぁぁぁんっ!!!」
『イクっ!!』
「ひぃあっ!!」
ここで、私は意識がなくなりました、、、

初めてのアナルセックスで、失神するほどイキまくった私、、、
今まで女としてきたセックスはなんだったんだろう、、、  ディルドでの快感は、ほんの入り口だったんだ、、、  そんな事を夢の中で思った気がします、、、

目が覚めると、レイナちゃんがニッコリと笑いながら
『ようこそw こっちの世界にw』
と言いました。
確かに、私はもう男としてはダメになったと思いました、、、
その日から、二人の付き合いは始まりました。
真剣に交際をすると言う事で、レイナちゃんもヘルスは止めて、ショーパブに転職しました。

そして、男役、女役をコロコロ入れ替えながらのセックスが日常になっていきました、、、
私は、もともと仕事柄メイクもお手の物なのでしたし、髪も伸ばしました。
仕事の時は、それをまとめて誤魔化していましたが、ほどくとどう見ても女の髪型です、、、

でも、それが不思議と評判を呼び、今まで以上に女の子達に人気になりました。
だけど不思議なもので、一切興味が持てなくなっていました、、、
どれだけ可愛い女のお客さんにも、ときめきもしなければ、良いなと思う事すらないです、、、
だけど、それが逆に女の子に受けが良いようで、常連客も増えすぎなくらい増えました、、、
オーナーに喜ばれ、チーフに昇格し、言う事ない生活を送っていましたが、最近どうしてもダメです、、、
私の常連の、数少ない男性のお客さんに、恋心を持ってしまったようです、、、
レイナちゃんがいるので、ダメだと想いながらも、その人の事を想ってしまう時間がどんどん増えました、、、

誰に対しても緊張しないのに、彼の前だと、どうしてもぎこちなくなる、、、
そんな日々が続き、予約のリストに彼の名前があると、泣きそうなほど嬉しく思うようになりました、、、
そして、この頃には、レイナちゃんに開発され尽くしていたのでアナル(前立腺)の感度も最高レベルまで高められていました。

レイナちゃんとするときは、私はメイクして、下着も服も女性のモノを身につけて、完全に雌になります。
そのせいか、レイナちゃんには不満に思われていると思いますが、入れるのが苦手になりました。
入れられる方がいい、、、  私の中に入れる側の気持ち、、、  男の部分があるのが嫌になってきた、、、  そんな感じです、、

レイナちゃんのおチンポをくわえながら、もうおチンポの事しか考えられなくなる私、、、
だけど、最近はあの人の、、、 高橋さんのおチンポを入れてもらいたい、、、  そう思ってしまいます、、、

[Res: 29123] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/02/04(Mon) 21:21
先頭で囲みないなあ。先週水曜日ぐらいに1回あったぐらいだしなあ。

[Res: 29123] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/02/04(Mon) 21:40
荒らしてんのも囲んだ一人なんだろうな!

[26744] 中央線 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/11(Fri) 10:01
中央線で妄想している人いますか?

[Res: 26744] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/13(Sun) 16:57
ノンスタ井上はいついるん?

[Res: 26744] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/13(Sun) 18:14
紺の縦縞スーツw

[Res: 26744] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/13(Sun) 19:06
最強にいるやつ?そいつじゃないよ多分ね。中央に毎日いるみたいだね。

[Res: 26744] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/13(Sun) 21:40
それなら良かった!
ここんとこ平日1902でも紺の縦縞スーツ見ないからなあ。

[Res: 26744] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/13(Sun) 22:24
関内の痴漢組織チンカスと言う妄想 ←このスレを書いてる奴が中央のグッチ井上だよ( ̄ー ̄)

[Res: 26744] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/14(Mon) 02:55
チンカス相変わらず自分で見たこともないくせに
ハッタリ書いて必死でちゅね。

( ´_ゝ`) クスクス。

[Res: 26744] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/14(Mon) 09:03
必死になってクスヌマ釣られたね(爆笑

おはようグッチ井上。お前が中央で犯罪行為に及んでるのはバレバレだ( ̄ー ̄)

[Res: 26744] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/14(Mon) 17:02
チンカスちゃん、今日も土木おつかれちゃま。
9時に書いてるってことは、夜勤明けかな。
毎日毎日土木の汚れた手で触られてる女の子は可哀想だから
早くやめなちゃい。

自分の犯罪をごまかそうと必死だけど
もうお前は逃げられまちぇんよ。

さあすぐにレスかきなちゃい。
命令でちゅよ。

[Res: 26744] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/14(Mon) 18:01
どうだグッチ井上。
久しぶりにまた待ち合わせするか?( ̄ー ̄)どうせまた逃げるんだろ?待ちぼうけ作戦とかいって。お前のへたれっぷりまた見せてくれよ(爆笑)

[Res: 26744] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/14(Mon) 18:47
チンカスちゃん、偉いでちゅねー。
ちゃんと命令通り言うこと聞いて、書き込んでまちゅね。

またすぐにレスしろよ。
命令でちゅよ。



( ´_ゝ`) クスクス。

[Res: 26744] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/15(Tue) 08:48
中央のノンスタ井上さらしあげ

[Res: 26744] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/15(Tue) 09:48
ノンスタ井上見ているとNGにも手を出していますね

[Res: 26744] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/15(Tue) 10:03
クソだね。そのくせ取られたら邪魔したり晒したりする一番たち悪いやつだよ。

[Res: 26744] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/15(Tue) 10:30
ノンスタ井上見ているとNGにも手を出していますね

[Res: 26744] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/15(Tue) 11:04
ノンスタ井上見ているとNGにも手を出していますね

[Res: 26744] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/16(Wed) 07:41
チンカスちゃん、必死でちゅね。
涙目であせって同じこと連投しちゃってまちゅよ。

おちゅかれさま。

( ´_ゝ`) クスクス。

[Res: 26744] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/16(Wed) 18:06
井上の話はどうでもいい。
あげ

[Res: 26744] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/16(Wed) 18:16
中央は混んでるタイミングが掴めない

[Res: 26744] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/16(Wed) 19:05
井上の話はどうでもいい。
あげ

[Res: 26744] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/16(Wed) 19:58
最強に負けんなよ!声出して行けよ!

[Res: 26744] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/16(Wed) 23:17
井上の話はどうでもいい。
あげ

[Res: 26744] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/17(Thu) 08:30
チンカス負け惜しみ連投でちゅね。



( ´_ゝ`) クスクス。

[Res: 26744] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/17(Thu) 08:45
中央スレはすぐ荒れるさだめ

[Res: 26744] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/17(Thu) 16:19
最強の方がチームワークいいよなw

[Res: 26744] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/17(Thu) 19:25
祭り発生
ビビりな自分はベスポジにも関わらず大して触れず(^^)

[Res: 26744] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/17(Thu) 19:34
中央線で?

[Res: 26744] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/17(Thu) 19:46
中央線で?

[Res: 26744] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/17(Thu) 20:12
中央線で。

[Res: 26744] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/18(Fri) 01:53
杉〇高校のOKいるね

[Res: 26744] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/18(Fri) 06:57
30
それってもしかして、Tからですか?

[Res: 26744] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/18(Fri) 07:44
埼京線と中央線、どちらがOK多いですか?

[Res: 26744] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/21(Mon) 21:01
ageときます

[Res: 26744] 投稿者:ちんぽ 投稿日:2019/01/22(Tue) 02:01
中央は微妙
みんな女性専用車乗ってるわ

[Res: 26744] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/22(Tue) 06:22
MKの桑って何時頃?

[Res: 26744] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/22(Tue) 22:44
あした、中央線初デビューします。
どこから責めようかな?

[Res: 26744] 投稿者:JK好き 投稿日:2019/01/23(Wed) 10:04
最近JK少ねーな
去年はいねむりJKの尻揉みまくったり、結構いい思いしたんだけどな

[Res: 26744] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/23(Wed) 10:36
そうなんですね。
激混みになった三鷹駅の少し前からの区間は今後使えるかもです。

[Res: 26744] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/23(Wed) 22:12
良い区間ですよね

[Res: 26744] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/24(Thu) 16:57
妄想されてる?JKを偶然見た!
ドア横で足の間にカバン置いてたJK
中から乗ったリーマン
JKのドテに手の甲を当てて、微妙に上下してこすってた。

[Res: 26744] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/24(Thu) 22:33
西武池袋線の各駅の方が混みますね

[Res: 26744] 投稿者:ちんぽ 投稿日:2019/01/26(Sat) 00:29
40

JK可愛かった?

[Res: 26744] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/26(Sat) 15:34
42

顔はまあまあかな。
セーラーでコート無しセーターのみ

[Res: 26744] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/29(Tue) 12:09
あげ
何かいいことないかな

[Res: 26744] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/29(Tue) 16:06
1902の2号車にOK発見

[Res: 26744] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/29(Tue) 21:25
1902とな

[Res: 26744] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/02/04(Mon) 03:57
朝でも大人しいJK?OK子?居る。

[Res: 26744] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/02/04(Mon) 07:11
たまに垢か逝けにいますよ。

[Res: 26744] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/02/04(Mon) 09:22
1番混む逝け〜真間で妄想するには、逝けでいかに時間をかけてタゲを見つけるかだ。1〜3号車。

[Res: 26744] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/02/04(Mon) 12:52
いつの間にか最強の妄想になってるなw

[Res: 26744] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/02/04(Mon) 15:15
49 確かに。時間に余裕が有れば

[26006] 車内開通体験4 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/01(Tue) 10:29
昔の体験でも最近の体験でも、気が向いたら皆さんの妄想を書き綴ってください。

[Res: 26006] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/02(Wed) 12:23
では2年前の体験を。
地下鉄○座線で、私服ミニスカJKに。黒髪セミロングで可愛らしいちょっと化粧した派手めの子だった。グレーの制服みたいなプリーツスカートと大きめのTシャツ着てた。その日は花火の日で電車が混み合ってて、その子がドア側を背に乗り込んだあとさらに後ろから押し付けるように乗り込んだ。ドアが閉まって、周りも背を向けている状況。すぐに下着を足の付け根までずるっと下げても無抵抗なので、こちらも自分のを取り出す。手に唾つけて相手のを湿らせつつこちらのも濡らす。そこで一駅。ドアが開いても誰も動かず。そのまま発車と同時に腰を落として挿したったw あと二駅揺れに合わせてピストン、興奮しすぎて最後中出し。その子は出されたの分かんなかったのか、駅ついたら走って行ってしまった…

[Res: 26006] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/02(Wed) 19:01
今年も目標は車内生チン挿入だが
上手く行かないよ〜
今日も若干のチャンスはあったんだが
情けない

[Res: 26006] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/02(Wed) 22:17
3さん
どこで?混雑車両知りたいです

[Res: 26006] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/03(Thu) 23:13
前スレでも言ってたけど
挿入OK娘ってホントにいるんだなw
でも嫌がる娘に俺は挿入したいw

[Res: 26006] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/04(Fri) 11:27
車両のトイレに連れ込む事って出来るんかな?

[Res: 26006] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/04(Fri) 20:59
昔グ〇ーンア〇ンダントがレイプされて問題になったケースでは、始発とかで乗客が少ない時を選んでアテンダントの娘をトイレに連れ込んで犯しまくってたはず。やってできないことはないのでは?

[Res: 26006] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/05(Sat) 10:19
>7
サンダーバードの件かな?
あれって元同業で
あいつのお陰で車両に緊急のボタンとかマイクが出来て
いい迷惑だわ

[Res: 26006] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/05(Sat) 14:24
サンダーバードは座席で乗客をレイプしてたやつだから、それとはまた別。元同業ってことは、8も車内で女を犯した経験あり?

[Res: 26006] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/08(Tue) 05:33
>9
こそっと連れ込んだ事は数回あるけど
あそこまでは派手にはやってないですわ

[Res: 26006] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/08(Tue) 10:38
今朝先っぽだけ出来た!
もう死んでも良いわ!!

[Res: 26006] 投稿者: 投稿日:2019/01/08(Tue) 10:50
11さん
詳細お願いします笑笑

[Res: 26006] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/08(Tue) 11:09
11
よかったね!
では、明日の朝7:30過ぎ位に埼京線で飛び込んで死んでください。
その後の祭りでたのしみますので!
よろしくです。

[Res: 26006] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/09(Wed) 01:29
>10
詳細教えてください。誰をどう連れ込んだのでしょうか?

[Res: 26006] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/09(Wed) 09:12
入れるとかほんとかな、とか思うわ
妄想だからなんでもありだけど

[Res: 26006] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/10(Thu) 03:03
入るときは本当に入っちゃうもんよ

[Res: 26006] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/10(Thu) 06:02
ホモがヤッてるっぽいのは目撃経験ある
あれは共同作業みたいなもんだからな

[Res: 26006] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/10(Thu) 06:54
あー最強でホモが乳繰り合ってるの見たときはやばかったな

[Res: 26006] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/11(Fri) 06:57
最強カマじゃなくてホモもいるのかよ

[Res: 26006] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/11(Fri) 08:28
>12
ホント先っちょだけで
数秒だけでですけどね
普段は押し付け派なんだけど
その日は色々とタイミングとポジションが良く
パンツにブッカケを試みようかと
でもゴニョゴニョしてるうちに素股の様になって
もしかしてパンツの脇から生マンコに擦る事が?って思い
強く持たれ掛かったら入ってるような感覚がして
もっと奥まで入れたくて腰を動かしたら直ぐに抜けちゃいました
やっぱり難しいですね

[Res: 26006] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/13(Sun) 07:22
俺も素股まではやれた事あるけど
挿入は中々だわf(^_^;

[Res: 26006] 投稿者:おちんちん 投稿日:2019/01/13(Sun) 08:57
20
jkに?

[Res: 26006] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/13(Sun) 21:47
>>22
jdか専門学生かな

[Res: 26006] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/16(Wed) 00:39
入れようとすると尻突き出してもらうか持ち上げないと出来ないからな。混んでると難しい。

[Res: 26006] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/19(Sat) 01:34
ラークの痴漢動画コレクションって、12枚の画像だけなの?
動画そのものが出回ったわけじゃないの?

[Res: 26006] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/19(Sat) 03:57
ないよ12枚だけ

[Res: 26006] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/19(Sat) 06:09
揺れに合わせて屈んで突き上げると意外と入るよ

[Res: 26006] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/19(Sat) 16:19
26
ありがとう
ここを見てる人にとっては常識なのかな

[Res: 26006] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/24(Thu) 08:33
>20
年末くらいから活動再開してたけど
生足ミニスカjkに触ってたらP挿入は願望だよね
俺も先っぽしか経験ないけど
ガッツリ入れたい気持ちは大いにアルね

[Res: 26006] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/31(Thu) 09:36
入れたいな〜

[Res: 26006] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/31(Thu) 13:45
今朝の最強で初挿入…
ドアが閉まる前に黒髪ロング身長160cmくらい、細身のJKが後ろ向きで乗り込んできて、早速お尻にタッチ。コートもショートだったのですぐ触れました。気づくと、右隣りの男も同業で尻タッチしてました。抵抗もないためすぐ生パンへ。それでも抵抗なく、横の男の手に合図して二人で下着を下ろした。そして交代で生マン。それでも抵抗ないので、ぶっかけるつもりで生Pを露出押し付け。振り返りもしないため、ちょっとかがんで突き上げるようにしてみると、横の男がサポートしてくれたのかお尻を突き出す姿勢になったので、一気に挿入。その後逝けに着いてもおりないので、挿入したまま真まで。ピストンはあまり出来ませんでしたが、根元までしっかり入って最高でしたw

[Res: 26006] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/31(Thu) 14:15
イイなー
俺も今宵は頑張ろ

[Res: 26006] 投稿者:おちんちん 投稿日:2019/01/31(Thu) 17:36
31

かわいかった?

[Res: 26006] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/31(Thu) 19:16
31
中出しまでできた?

[Res: 26006] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/02/01(Fri) 08:59
顔はまあ普通でしたが、エッチな身体つきでしたw
ちょっと出ちゃいましたが、全部は出切らなかったかと。

[Res: 26006] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/02/01(Fri) 10:40
35
羨ましい。そのJK妊娠しちゃってたら最高だね。どこからやったの?垢?

[Res: 26006] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/02/01(Fri) 11:16
そうですね。でもさすがに受け入れてる感じだったので危険日ではなかったですかね。またいたら今度こそ…w

[Res: 26006] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/02/01(Fri) 11:29
きのうの赤、凄かったですからね。

[Res: 26006] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/02/01(Fri) 11:42
31 最高だね! 因みに何号車?

[Res: 26006] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/02/01(Fri) 13:09
池で入れたままで新までって無理ありすぎる
もう少し現実的な話で頼むわ

[Res: 26006] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/02/01(Fri) 13:39
朝ギリギリに乗ってきてって
赤だったら右側ドアだろw
それで池で入れたままとか無理やろw
少しくらい設定ちゃんと考えてや

[Res: 26006] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/02/01(Fri) 20:18
銃からなら可能ですよ
後ろも囲んでたらいけますよw
しかもあの日の混みは凄かった

[Res: 26006] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/02/02(Sat) 01:23
素股なら1度だけあるけど・・・

[Res: 26006] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/02/02(Sat) 02:27
今は知らんが、昔は中央線の通勤特快が最高だった。30分近くノンストップで挿入したら十分発射までいける。国分寺でポジション取りミスるとアウトだが。

[Res: 26006] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/02/02(Sat) 09:15
>43
>44

ぜひ昔の体験談を語ってください。

[Res: 26006] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/02/03(Sun) 23:41
俺もその話期待です

[Res: 26006] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/02/04(Mon) 05:30
44だがもう20年ぐらい以上前の話だぞ。3人で毎日同じJKを囲んでた。昔は国分寺から新宿まで止まらなかったので、国分寺でうまくフォーメーション組めば新宿まで30分近くやりたい放題できるわけ。ただ、混雑は凄かったから挿入なんてよほどうまくいかないと無理だったし、入っても先っぽだけのことが多かった。ズブリと挿入できたのは1年で3回ぐらいだったかな。ただ入ったら発射までは確実に行けた。

[Res: 26006] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/02/04(Mon) 05:32
31似たような体験あるから状況よく分かるよ。隣も同業だったのがラッキーだったね。変に正義みたいなのがドアに肩当てて見学しょうとすると叩きたくなるよねw

[Res: 26006] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/02/04(Mon) 06:42
47
挿入されてるときや中出しされたあとのJKの様子はどうだった?抜かずに何度も射精したりしたの?

[Res: 26006] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/02/04(Mon) 07:23
俺も挿入したくて
年末辺りからパンツ履かないで乗車
活動してるわw

[Res: 26006] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/02/04(Mon) 07:52
50 風邪引くぞ! 俺はパンツ無し
タイツに穴開けてちんぽ出してるw

[28573] 土曜日 投稿者:初心者 投稿日:2019/01/25(Fri) 23:49
土曜日の朝は有りですか?無しですか?

[Res: 28573] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/25(Fri) 23:54
土日祝は、無理です。

[Res: 28573] 投稿者:初心者 投稿日:2019/01/26(Sat) 00:05
そうですよね、月曜日まちますか〜

[Res: 28573] 投稿者: 投稿日:2019/01/26(Sat) 08:21
ありますよー
協力できる人いたら個別に連絡したいですね

[Res: 28573] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/26(Sat) 08:34
土日の井の頭昼はいいですよ
明大前~渋谷の先頭
時間帯は11時すぎくらいから頑張ってみましょう

[Res: 28573] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/26(Sat) 09:25
今日ならワンチャンあったかもね

[Res: 28573] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/26(Sat) 23:11
井の頭の土曜夜はどうですか?

[Res: 28573] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/27(Sun) 07:39
土日祝は、賢い妄想者は絶対動きません。

[Res: 28573] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/27(Sun) 09:23
競馬場とかの帰り路線はどうだろう
いつも混んでる
問題はおっさんしかしねーってとこwww

[Res: 28573] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/27(Sun) 10:01
8
行くのは恐れ知らずの勇者だけだよな

[Res: 28573] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/27(Sun) 15:26
土日の猪頭はいいと思うんだけど私服には気をつけるんだよ。それとodkが地下に潜ったことでもうここのいい時代は終わったんだ。割には合わない

[Res: 28573] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/27(Sun) 21:39
土日祝日は私服に警戒というのはありがたい情報です。夜の遅い時間もですか?以前は大丈夫だった印象があります。最近厳しくなったのかな。

[Res: 28573] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/02/04(Mon) 03:12
夜の山は秋D原からD川は私服いるよ。行ったり来たりしている。最強にもいるね芯から乗り込んでくる

[29298] 南B報酬 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/02/03(Sun) 03:29
じゃ、競輪教えたるよ。高松競輪3レース257.527.254.245各100円な。7レース532.537.523.527各100円な。9レース123.312.321.132各100円な。全部で1200円な。

[Res: 29298] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/02/03(Sun) 04:25
有り難うございます。
新橋行ってきますw

[Res: 29298] 投稿者:痴漢厳守 投稿日:2019/02/03(Sun) 05:31
おはようございます。買います。それと最強は妄想で有名なので声を上げて捕まえやすいと昨日飲んだ子が言ってました。もう9人捕まえて突き出しているとのこと、すべて帰宅ラッシュで2号車から4号車だと。

[Res: 29298] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/02/03(Sun) 07:24
3 そんな女と飲んでんのか?
ふざけた野郎だな! 女の特徴ないのか? 舐めてやがんな。

[Res: 29298] 投稿者:ワシ 投稿日:2019/02/03(Sun) 08:46
ありがとよ。今から買うよ

[Res: 29298] 投稿者:ワイ潰す! 投稿日:2019/02/03(Sun) 09:42
俺様からも教えてやるよ!
高松12レース 147の三連単BOX買っとけ6点な!
当たるか分からんけどこの3人はここじゃ格が違う!
別線だけどあるよ。

[Res: 29298] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/02/03(Sun) 09:59
6さん 6点乗っかりますw

[Res: 29298] 投稿者:ワシ 投稿日:2019/02/03(Sun) 11:30
平原外すのか?

[Res: 29298] 投稿者:痴漢厳守 投稿日:2019/02/03(Sun) 11:44
52の二車単で取りました。流石です。

[Res: 29298] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/02/03(Sun) 11:44
スレ主 マジで神だ!
二車単 二車複 各200円でゲット!
アザースw 1が3着 余計だったね。

[Res: 29298] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/02/03(Sun) 12:28
521悪いけど取ったぜ、フォーメーションだからね。12レースの狙い目は3の頭。

[Res: 29298] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/02/03(Sun) 12:33
4レースは自力で3連単 2車単 ゲットしました。

[Res: 29298] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/02/03(Sun) 12:43
345取ったぜ、二車単と三連単で。68万也

[Res: 29298] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/02/03(Sun) 12:59
13 それを取れるとは凄いですね

[Res: 29298] 投稿者:痴漢厳守 投稿日:2019/02/03(Sun) 13:00
凄いですね。それも教えて欲しかったス。昨日飲んだ子、最強は捕まえるけど、他の路線は恥ずかしいから逃げるらしいです。痴漢ハンターの心理ですね。

[Res: 29298] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/02/03(Sun) 13:13
無関係なので荒らしますねぇ!wwwwww

痴漢体験告白掲示板(男性)
この掲示板の書込みは全てフィクションです。書込み者も同様にフィクション形式でお願いします。事実的過ぎる書込みに関しては修正を加えますご了承ください。また、体験告白掲示板は、擬似的体験に近づき、実際の犯罪を無くす為に存在します。絶対に真似したりしない様合せてお願いいたします。痴漢・レイプ・売春等は許されない犯罪行為です。是非健全な大人のご理解をお願いします。

[トップに戻る] [留意事項] [ワード検索] [過去ログ] [管理用]


pc1








おなまえ
タイトル
コメント  

パスワード
(英数字で8文字以内)
排除依頼はこちらで
[29298] 南B報酬と言う妄想 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/02/03(Sun) 03:29
じゃ、競輪教えたるよ。高松競輪3レース257.527.254.245各100円な。7レース532.537.523.527各100円な。9レース123.312.321.132各100円な。全部で1200円な。
レスを書く (レス数:14件) レスを見る
[29086] TKDその7と言う妄想 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/31(Thu) 19:59
そういえば18時頭のK降りの子どうなった?
レスを書く (レス数:30件) レスを見る
[28372] バンコクと言う妄想 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/24(Thu) 10:18
日本は寒くて妄想も最悪だろう(笑)、俺はバンコクに来てる地下鉄は朝夕はメチャクチャ混むね。皆生足だからやりたい放題だ。逃げる女もいるが我慢する女が殆どだな。日本人もいるよスチュワーデスだろう。こちらも指入れ成功だ。生意気にT履いてたね。楽園だね。
レスを書く (レス数:17件) レスを見る
[27066] ボケ連中と言う妄想 投稿者:とくこ 投稿日:2019/01/14(Mon) 09:05
いつまでも嫌がらせ痴漢してます
レスを書く (レス数:27件) レスを見る
[26187] JSとの中出し痴漢日記?と言う妄想 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/05(Sat) 23:02
あ〜・・とりあえずライちゃんとの中出し痴漢プレー含めた話を書き込むスレを立てるよ!

で・・まず一発目の話しは!
今はもう、謎の大量削除事件で一緒に消されてしまった、この俺が初めてJSを待ち伏せ痴漢レイプに成功した話しを書くよ!

ただし俺いちいち自分のスレを保存とかしてないので!出来る限り当時の再現に近い形で書くけど・・てか俺この話し投稿した頃って、文章超下手くそだったと思うけど(笑)

まあ、とにかく!初めてJSレイプした当時の状況思い出して書き込むわ(笑)

ドキドキ!・・ワクワク!・・ドキドキ!・・そんな気持ち一杯で彼女を待ち伏せしてた・・

JSJCを中心に痴漢なんてものを始めて以来、何人かのロリ少女を待ち伏せしては路上痴漢してはきたけど!

この時の俺は、絶対ヤってやる!絶対レイプしてやる!絶対あの色っぽいJSの処女膜を!俺の一物で突き破ってやる!と心に決めてた・・その為に何度も何度も彼女の下校時間と、この待ち伏せ場所でのシュミレーションを繰り返した!

そして実際に待ち伏せをし、路上痴漢レイプを謀ったが、上手く周囲とのタイミングが取れず失敗した事数回・・

今日こそ・・今回こそ成功させなきゃ・・そろそろ俺この周辺で不審者扱いされて警戒されちまうかも?

なので俺!何としても今回で成功させたかった・・

来た!・・現れた!・・あの子だ!
相変わらず挑発的なデニム超ミニスカから、エロくて色っぽいスラーっと細長い脚太ももを見せ付けてやがる!
そして天使のように可愛く、小悪魔のように色っぽい!

ドキドキしながら周囲を細かく注意!大丈夫だ!誰も居ない!
今この時しかチャンスは無い!

覚悟と根性を決めて・・背後から華奢で幼い体に抱き付き、口を塞いで、一気に素早く公園の茂み奥へと引っ張り引き摺り込んで押し倒した!

小学生とは思えないような、色っぽく細長い脚太ももをばたつかせ、抵抗しようとする彼女だったが!

所詮は女子小学生の、か弱い力・・あまりにも弱い力だった。

大の男の力で意図も簡単に捩じ伏せられる華奢な体・・
か細い首を軽く締めながら、ドスを効かせて脅した・・
「騒ぐな・・殺すぞ・・じっとしてろ・・」
途端に青ざめ震えながら人形のようにおとなしくなった彼女!

こうなればもう・・俺の思う壺だった・・デニム超ミニスカから自慢気に露出させてる脚太ももに抱き付いて頬擦りし、唇を這わし舐め回しながら!・・スッべスベ!・・ツルッツルンな色っぽい脚太ももを撫で回した!

ベロベロ〜!・・ジュルジュル〜!・・俺の唾液で濡れてテカる脚太もも!

無我夢中で一気にパンツを剥ぎ取り・・素早くズボンパンツを脱いで、毛も生えてないツルツルな小さなワレメに!
ギンギンガチガチに奮い起った一物をあてがい・・ワレメの中に捩じ込む!

「ぎゃっ!いたっ!いた〜い〜!ギャー!」小さな口から漏れる悲鳴!
咄嗟に剥ぎ取った綿パンツを小さな口に突っ込んで・・
「騒ぐな!殺すぞ!声出すな!」って言いながら、再度ピンク色にテカる無毛なワレメに一物を捩じ込む!

「があ〜・・ぐう・・ぎい・・」パンツを突っ込まれた口から、そんな悲鳴を漏らし、激痛から逃れる様に身を捩る彼女!

そんな華奢な体を押さえ付け、強引に力一杯小さなワレメに一物を捩じ込む!

ミリミリ・・ミチミチ・・メリメリ・・一物の亀頭がワレメにめり込んでった!

もう少しだ!もう少しで・・憧れの・・恋い焦がれた彼女の小さなマン穴を貫通出来る!

メリメリメリ・・メリメリ・・ズバっ!
遂に俺の一物が!彼女のマン穴の中に捩じ込まれた〜♪

ああ〜・・ちっちぇえ〜・・せめえ〜・・キツキツ〜♪
なんて気持ち良いんだ〜♪こんな気持ち良いんだ〜♪
JSの処女マンコって〜・・最高じゃ〜ん♪

[Res: 29298] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/02/03(Sun) 13:28
なんだテメェーは?
頭イカれてんのか!

[Res: 29298] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/02/03(Sun) 13:40
7レース 8が余計だったね。
7と2入ってるのは流石。

[Res: 29298] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/02/03(Sun) 14:03
12レースは327と372が良いよ。

[Res: 29298] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/02/03(Sun) 14:55
19 わー 買わずに出ちゃいました
347 3連複 37 2車複は買いましたけど。

[Res: 29298] 投稿者:ワイ潰す! 投稿日:2019/02/03(Sun) 14:59
わりー
12レース間違えた

124ボックスな!

[Res: 29298] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/02/03(Sun) 15:14
9レースも9が余計でしたね。
1と3は入ってるから流石ですね。

[Res: 29298] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/02/03(Sun) 15:32
ここは荒らしてOK

[Res: 29298] 投稿者:ワイ潰す! 投稿日:2019/02/03(Sun) 16:06

痴漢体験告白掲示板(男性)
この掲示板の書込みは全てフィクションです。書込み者も同様にフィクション形式でお願いします。事実的過ぎる書込みに関しては修正を加えますご了承ください。また、体験告白掲示板は、擬似的体験に近づき、実際の犯罪を無くす為に存在します。絶対に真似したりしない様合せてお願いいたします。痴漢・レイプ・売春等は許されない犯罪行為です。是非健全な大人のご理解をお願いします。

[トップに戻る] [留意事項] [ワード検索] [過去ログ] [管理用]


pc1








おなまえ
タイトル
コメント  

パスワード
(英数字で8文字以内)
排除依頼はこちらで
[29298] 南B報酬と言う妄想 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/02/03(Sun) 03:29
じゃ、競輪教えたるよ。高松競輪3レース257.527.254.245各100円な。7レース532.537.523.527各100円な。9レース123.312.321.132各100円な。全部で1200円な。
レスを書く (レス数:14件) レスを見る
[29086] TKDその7と言う妄想 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/31(Thu) 19:59
そういえば18時頭のK降りの子どうなった?
レスを書く (レス数:30件) レスを見る
[28372] バンコクと言う妄想 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/24(Thu) 10:18
日本は寒くて妄想も最悪だろう(笑)、俺はバンコクに来てる地下鉄は朝夕はメチャクチャ混むね。皆生足だからやりたい放題だ。逃げる女もいるが我慢する女が殆どだな。日本人もいるよスチュワーデスだろう。こちらも指入れ成功だ。生意気にT履いてたね。楽園だね。
レスを書く (レス数:17件) レスを見る
[27066] ボケ連中と言う妄想 投稿者:とくこ 投稿日:2019/01/14(Mon) 09:05
いつまでも嫌がらせ痴漢してます
レスを書く (レス数:27件) レスを見る
[26187] JSとの中出し痴漢日記?と言う妄想 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/05(Sat) 23:02
あ〜・・とりあえずライちゃんとの中出し痴漢プレー含めた話を書き込むスレを立てるよ!

で・・まず一発目の話しは!
今はもう、謎の大量削除事件で一緒に消されてしまった、この俺が初めてJSを待ち伏せ痴漢レイプに成功した話しを書くよ!

ただし俺いちいち自分のスレを保存とかしてないので!出来る限り当時の再現に近い形で書くけど・・てか俺この話し投稿した頃って、文章超下手くそだったと思うけど(笑)

まあ、とにかく!初めてJSレイプした当時の状況思い出して書き込むわ(笑)

ドキドキ!・・ワクワク!・・ドキドキ!・・そんな気持ち一杯で彼女を待ち伏せしてた・・

JSJCを中心に痴漢なんてものを始めて以来、何人かのロリ少女を待ち伏せしては路上痴漢してはきたけど!

この時の俺は、絶対ヤってやる!絶対レイプしてやる!絶対あの色っぽいJSの処女膜を!俺の一物で突き破ってやる!と心に決めてた・・その為に何度も何度も彼女の下校時間と、この待ち伏せ場所でのシュミレーションを繰り返した!

そして実際に待ち伏せをし、路上痴漢レイプを謀ったが、上手く周囲とのタイミングが取れず失敗した事数回・・

今日こそ・・今回こそ成功させなきゃ・・そろそろ俺この周辺で不審者扱いされて警戒されちまうかも?

なので俺!何としても今回で成功させたかった・・

来た!・・現れた!・・あの子だ!
相変わらず挑発的なデニム超ミニスカから、エロくて色っぽいスラーっと細長い脚太ももを見せ付けてやがる!
そして天使のように可愛く、小悪魔のように色っぽい!

ドキドキしながら周囲を細かく注意!大丈夫だ!誰も居ない!
今この時しかチャンスは無い!

覚悟と根性を決めて・・背後から華奢で幼い体に抱き付き、口を塞いで、一気に素早く公園の茂み奥へと引っ張り引き摺り込んで押し倒した!

小学生とは思えないような、色っぽく細長い脚太ももをばたつかせ、抵抗しようとする彼女だったが!

所詮は女子小学生の、か弱い力・・あまりにも弱い力だった。

大の男の力で意図も簡単に捩じ伏せられる華奢な体・・
か細い首を軽く締めながら、ドスを効かせて脅した・・
「騒ぐな・・殺すぞ・・じっとしてろ・・」
途端に青ざめ震えながら人形のようにおとなしくなった彼女!

こうなればもう・・俺の思う壺だった・・デニム超ミニスカから自慢気に露出させてる脚太ももに抱き付いて頬擦りし、唇を這わし舐め回しながら!・・スッべスベ!・・ツルッツルンな色っぽい脚太ももを撫で回した!

ベロベロ〜!・・ジュルジュル〜!・・俺の唾液で濡れてテカる脚太もも!

無我夢中で一気にパンツを剥ぎ取り・・素早くズボンパンツを脱いで、毛も生えてないツルツルな小さなワレメに!
ギンギンガチガチに奮い起った一物をあてがい・・ワレメの中に捩じ込む!

「ぎゃっ!いたっ!いた〜い〜!ギャー!」小さな口から漏れる悲鳴!
咄嗟に剥ぎ取った綿パンツを小さな口に突っ込んで・・
「騒ぐな!殺すぞ!声出すな!」って言いながら、再度ピンク色にテカる無毛なワレメに一物を捩じ込む!

「があ〜・・ぐう・・ぎい・・」パンツを突っ込まれた口から、そんな悲鳴を漏らし、激痛から逃れる様に身を捩る彼女!

そんな華奢な体を押さえ付け、強引に力一杯小さなワレメに一物を捩じ込む!

ミリミリ・・ミチミチ・・メリメリ・・一物の亀頭がワレメにめり込んでった!

もう少しだ!もう少しで・・憧れの・・恋い焦がれた彼女の小さなマン穴を貫通出来る!

メリメリメリ・・メリメリ・・ズバっ!
遂に俺の一物が!彼女のマン穴の中に捩じ込まれた〜♪

ああ〜・・ちっちぇえ〜・・せめえ〜・・キツキツ〜♪
なんて気持ち良いんだ〜♪こんな気持ち良いんだ〜♪
JSの処女マンコって〜・・最高じゃ〜ん♪

痴漢体験告白掲示板(男性)
この掲示板の書込みは全てフィクションです。書込み者も同様にフィクション形式でお願いします。事実的過ぎる書込みに関しては修正を加えますご了承ください。また、体験告白掲示板は、擬似的体験に近づき、実際の犯罪を無くす為に存在します。絶対に真似したりしない様合せてお願いいたします。痴漢・レイプ・売春等は許されない犯罪行為です。是非健全な大人のご理解をお願いします。

[トップに戻る] [留意事項] [ワード検索] [過去ログ] [管理用]


pc1








おなまえ
タイトル
コメント  

パスワード
(英数字で8文字以内)
排除依頼はこちらで
[29298] 南B報酬と言う妄想 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/02/03(Sun) 03:29
じゃ、競輪教えたるよ。高松競輪3レース257.527.254.245各100円な。7レース532.537.523.527各100円な。9レース123.312.321.132各100円な。全部で1200円な。
レスを書く (レス数:14件) レスを見る
[29086] TKDその7と言う妄想 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/31(Thu) 19:59
そういえば18時頭のK降りの子どうなった?
レスを書く (レス数:30件) レスを見る
[28372] バンコクと言う妄想 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/24(Thu) 10:18
日本は寒くて妄想も最悪だろう(笑)、俺はバンコクに来てる地下鉄は朝夕はメチャクチャ混むね。皆生足だからやりたい放題だ。逃げる女もいるが我慢する女が殆どだな。日本人もいるよスチュワーデスだろう。こちらも指入れ成功だ。生意気にT履いてたね。楽園だね。
レスを書く (レス数:17件) レスを見る
[27066] ボケ連中と言う妄想 投稿者:とくこ 投稿日:2019/01/14(Mon) 09:05
いつまでも嫌がらせ痴漢してます
レスを書く (レス数:27件) レスを見る
[26187] JSとの中出し痴漢日記?と言う妄想 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/05(Sat) 23:02
あ〜・・とりあえずライちゃんとの中出し痴漢プレー含めた話を書き込むスレを立てるよ!

で・・まず一発目の話しは!
今はもう、謎の大量削除事件で一緒に消されてしまった、この俺が初めてJSを待ち伏せ痴漢レイプに成功した話しを書くよ!

ただし俺いちいち自分のスレを保存とかしてないので!出来る限り当時の再現に近い形で書くけど・・てか俺この話し投稿した頃って、文章超下手くそだったと思うけど(笑)

まあ、とにかく!初めてJSレイプした当時の状況思い出して書き込むわ(笑)

ドキドキ!・・ワクワク!・・ドキドキ!・・そんな気持ち一杯で彼女を待ち伏せしてた・・

JSJCを中心に痴漢なんてものを始めて以来、何人かのロリ少女を待ち伏せしては路上痴漢してはきたけど!

この時の俺は、絶対ヤってやる!絶対レイプしてやる!絶対あの色っぽいJSの処女膜を!俺の一物で突き破ってやる!と心に決めてた・・その為に何度も何度も彼女の下校時間と、この待ち伏せ場所でのシュミレーションを繰り返した!

そして実際に待ち伏せをし、路上痴漢レイプを謀ったが、上手く周囲とのタイミングが取れず失敗した事数回・・

今日こそ・・今回こそ成功させなきゃ・・そろそろ俺この周辺で不審者扱いされて警戒されちまうかも?

なので俺!何としても今回で成功させたかった・・

来た!・・現れた!・・あの子だ!
相変わらず挑発的なデニム超ミニスカから、エロくて色っぽいスラーっと細長い脚太ももを見せ付けてやがる!
そして天使のように可愛く、小悪魔のように色っぽい!

ドキドキしながら周囲を細かく注意!大丈夫だ!誰も居ない!
今この時しかチャンスは無い!

覚悟と根性を決めて・・背後から華奢で幼い体に抱き付き、口を塞いで、一気に素早く公園の茂み奥へと引っ張り引き摺り込んで押し倒した!

小学生とは思えないような、色っぽく細長い脚太ももをばたつかせ、抵抗しようとする彼女だったが!

所詮は女子小学生の、か弱い力・・あまりにも弱い力だった。

大の男の力で意図も簡単に捩じ伏せられる華奢な体・・
か細い首を軽く締めながら、ドスを効かせて脅した・・
「騒ぐな・・殺すぞ・・じっとしてろ・・」
途端に青ざめ震えながら人形のようにおとなしくなった彼女!

こうなればもう・・俺の思う壺だった・・デニム超ミニスカから自慢気に露出させてる脚太ももに抱き付いて頬擦りし、唇を這わし舐め回しながら!・・スッべスベ!・・ツルッツルンな色っぽい脚太ももを撫で回した!

ベロベロ〜!・・ジュルジュル〜!・・俺の唾液で濡れてテカる脚太もも!

無我夢中で一気にパンツを剥ぎ取り・・素早くズボンパンツを脱いで、毛も生えてないツルツルな小さなワレメに!
ギンギンガチガチに奮い起った一物をあてがい・・ワレメの中に捩じ込む!

「ぎゃっ!いたっ!いた〜い〜!ギャー!」小さな口から漏れる悲鳴!
咄嗟に剥ぎ取った綿パンツを小さな口に突っ込んで・・
「騒ぐな!殺すぞ!声出すな!」って言いながら、再度ピンク色にテカる無毛なワレメに一物を捩じ込む!

「があ〜・・ぐう・・ぎい・・」パンツを突っ込まれた口から、そんな悲鳴を漏らし、激痛から逃れる様に身を捩る彼女!

そんな華奢な体を押さえ付け、強引に力一杯小さなワレメに一物を捩じ込む!

ミリミリ・・ミチミチ・・メリメリ・・一物の亀頭がワレメにめり込んでった!

もう少しだ!もう少しで・・憧れの・・恋い焦がれた彼女の小さなマン穴を貫通出来る!

メリメリメリ・・メリメリ・・ズバっ!
遂に俺の一物が!彼女のマン穴の中に捩じ込まれた〜♪

ああ〜・・ちっちぇえ〜・・せめえ〜・・キツキツ〜♪
なんて気持ち良いんだ〜♪こんな気持ち良いんだ〜♪
JSの処女マンコって〜・・最高じゃ〜ん♪

[Res: 29298] 投稿者:ワイ潰す! 投稿日:2019/02/03(Sun) 16:25
24は俺様じゃないからな!
俺様の真似したどっかのザコだから!
マジで24のやつキモいな早く死ねば!
お前ゴミだから。

[Res: 29298] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/02/03(Sun) 16:43
25 12レース 出る前だったら乗っかって二車単と二車複取れたのにー 残念 128 1と2 ワンツー予想流石です。

[Res: 29298] 投稿者:ワイ潰せないww 投稿日:2019/02/03(Sun) 18:23

痴漢体験告白掲示板(男性)
この掲示板の書込みは全てフィクションです。書込み者も同様にフィクション形式でお願いします。事実的過ぎる書込みに関しては修正を加えますご了承ください。また、体験告白掲示板は、擬似的体験に近づき、実際の犯罪を無くす為に存在します。絶対に真似したりしない様合せてお願いいたします。痴漢・レイプ・売春等は許されない犯罪行為です。是非健全な大人のご理解をお願いします。

[トップに戻る] [留意事項] [ワード検索] [過去ログ] [管理用]


pc1








おなまえ
タイトル
コメント  

パスワード
(英数字で8文字以内)
排除依頼はこちらで
[29298] 南B報酬と言う妄想 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/02/03(Sun) 03:29
じゃ、競輪教えたるよ。高松競輪3レース257.527.254.245各100円な。7レース532.537.523.527各100円な。9レース123.312.321.132各100円な。全部で1200円な。
レスを書く (レス数:14件) レスを見る
[29086] TKDその7と言う妄想 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/31(Thu) 19:59
そういえば18時頭のK降りの子どうなった?
レスを書く (レス数:30件) レスを見る
[28372] バンコクと言う妄想 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/24(Thu) 10:18
日本は寒くて妄想も最悪だろう(笑)、俺はバンコクに来てる地下鉄は朝夕はメチャクチャ混むね。皆生足だからやりたい放題だ。逃げる女もいるが我慢する女が殆どだな。日本人もいるよスチュワーデスだろう。こちらも指入れ成功だ。生意気にT履いてたね。楽園だね。
レスを書く (レス数:17件) レスを見る
[27066] ボケ連中と言う妄想 投稿者:とくこ 投稿日:2019/01/14(Mon) 09:05
いつまでも嫌がらせ痴漢してます
レスを書く (レス数:27件) レスを見る
[26187] JSとの中出し痴漢日記?と言う妄想 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/05(Sat) 23:02
あ〜・・とりあえずライちゃんとの中出し痴漢プレー含めた話を書き込むスレを立てるよ!

で・・まず一発目の話しは!
今はもう、謎の大量削除事件で一緒に消されてしまった、この俺が初めてJSを待ち伏せ痴漢レイプに成功した話しを書くよ!

ただし俺いちいち自分のスレを保存とかしてないので!出来る限り当時の再現に近い形で書くけど・・てか俺この話し投稿した頃って、文章超下手くそだったと思うけど(笑)

まあ、とにかく!初めてJSレイプした当時の状況思い出して書き込むわ(笑)

ドキドキ!・・ワクワク!・・ドキドキ!・・そんな気持ち一杯で彼女を待ち伏せしてた・・

JSJCを中心に痴漢なんてものを始めて以来、何人かのロリ少女を待ち伏せしては路上痴漢してはきたけど!

この時の俺は、絶対ヤってやる!絶対レイプしてやる!絶対あの色っぽいJSの処女膜を!俺の一物で突き破ってやる!と心に決めてた・・その為に何度も何度も彼女の下校時間と、この待ち伏せ場所でのシュミレーションを繰り返した!

そして実際に待ち伏せをし、路上痴漢レイプを謀ったが、上手く周囲とのタイミングが取れず失敗した事数回・・

今日こそ・・今回こそ成功させなきゃ・・そろそろ俺この周辺で不審者扱いされて警戒されちまうかも?

なので俺!何としても今回で成功させたかった・・

来た!・・現れた!・・あの子だ!
相変わらず挑発的なデニム超ミニスカから、エロくて色っぽいスラーっと細長い脚太ももを見せ付けてやがる!
そして天使のように可愛く、小悪魔のように色っぽい!

ドキドキしながら周囲を細かく注意!大丈夫だ!誰も居ない!
今この時しかチャンスは無い!

覚悟と根性を決めて・・背後から華奢で幼い体に抱き付き、口を塞いで、一気に素早く公園の茂み奥へと引っ張り引き摺り込んで押し倒した!

小学生とは思えないような、色っぽく細長い脚太ももをばたつかせ、抵抗しようとする彼女だったが!

所詮は女子小学生の、か弱い力・・あまりにも弱い力だった。

大の男の力で意図も簡単に捩じ伏せられる華奢な体・・
か細い首を軽く締めながら、ドスを効かせて脅した・・
「騒ぐな・・殺すぞ・・じっとしてろ・・」
途端に青ざめ震えながら人形のようにおとなしくなった彼女!

こうなればもう・・俺の思う壺だった・・デニム超ミニスカから自慢気に露出させてる脚太ももに抱き付いて頬擦りし、唇を這わし舐め回しながら!・・スッべスベ!・・ツルッツルンな色っぽい脚太ももを撫で回した!

ベロベロ〜!・・ジュルジュル〜!・・俺の唾液で濡れてテカる脚太もも!

無我夢中で一気にパンツを剥ぎ取り・・素早くズボンパンツを脱いで、毛も生えてないツルツルな小さなワレメに!
ギンギンガチガチに奮い起った一物をあてがい・・ワレメの中に捩じ込む!

「ぎゃっ!いたっ!いた〜い〜!ギャー!」小さな口から漏れる悲鳴!
咄嗟に剥ぎ取った綿パンツを小さな口に突っ込んで・・
「騒ぐな!殺すぞ!声出すな!」って言いながら、再度ピンク色にテカる無毛なワレメに一物を捩じ込む!

「があ〜・・ぐう・・ぎい・・」パンツを突っ込まれた口から、そんな悲鳴を漏らし、激痛から逃れる様に身を捩る彼女!

そんな華奢な体を押さえ付け、強引に力一杯小さなワレメに一物を捩じ込む!

ミリミリ・・ミチミチ・・メリメリ・・一物の亀頭がワレメにめり込んでった!

もう少しだ!もう少しで・・憧れの・・恋い焦がれた彼女の小さなマン穴を貫通出来る!

メリメリメリ・・メリメリ・・ズバっ!
遂に俺の一物が!彼女のマン穴の中に捩じ込まれた〜♪

ああ〜・・ちっちぇえ〜・・せめえ〜・・キツキツ〜♪
なんて気持ち良いんだ〜♪こんな気持ち良いんだ〜♪
JSの処女マンコって〜・・最高じゃ〜ん♪

痴漢体験告白掲示板(男性)
この掲示板の書込みは全てフィクションです。書込み者も同様にフィクション形式でお願いします。事実的過ぎる書込みに関しては修正を加えますご了承ください。また、体験告白掲示板は、擬似的体験に近づき、実際の犯罪を無くす為に存在します。絶対に真似したりしない様合せてお願いいたします。痴漢・レイプ・売春等は許されない犯罪行為です。是非健全な大人のご理解をお願いします。

[トップに戻る] [留意事項] [ワード検索] [過去ログ] [管理用]


pc1








おなまえ
タイトル
コメント  

パスワード
(英数字で8文字以内)
排除依頼はこちらで
[29298] 南B報酬と言う妄想 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/02/03(Sun) 03:29
じゃ、競輪教えたるよ。高松競輪3レース257.527.254.245各100円な。7レース532.537.523.527各100円な。9レース123.312.321.132各100円な。全部で1200円な。
レスを書く (レス数:14件) レスを見る
[29086] TKDその7と言う妄想 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/31(Thu) 19:59
そういえば18時頭のK降りの子どうなった?
レスを書く (レス数:30件) レスを見る
[28372] バンコクと言う妄想 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/24(Thu) 10:18
日本は寒くて妄想も最悪だろう(笑)、俺はバンコクに来てる地下鉄は朝夕はメチャクチャ混むね。皆生足だからやりたい放題だ。逃げる女もいるが我慢する女が殆どだな。日本人もいるよスチュワーデスだろう。こちらも指入れ成功だ。生意気にT履いてたね。楽園だね。
レスを書く (レス数:17件) レスを見る
[27066] ボケ連中と言う妄想 投稿者:とくこ 投稿日:2019/01/14(Mon) 09:05
いつまでも嫌がらせ痴漢してます
レスを書く (レス数:27件) レスを見る
[26187] JSとの中出し痴漢日記?と言う妄想 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/05(Sat) 23:02
あ〜・・とりあえずライちゃんとの中出し痴漢プレー含めた話を書き込むスレを立てるよ!

で・・まず一発目の話しは!
今はもう、謎の大量削除事件で一緒に消されてしまった、この俺が初めてJSを待ち伏せ痴漢レイプに成功した話しを書くよ!

ただし俺いちいち自分のスレを保存とかしてないので!出来る限り当時の再現に近い形で書くけど・・てか俺この話し投稿した頃って、文章超下手くそだったと思うけど(笑)

まあ、とにかく!初めてJSレイプした当時の状況思い出して書き込むわ(笑)

ドキドキ!・・ワクワク!・・ドキドキ!・・そんな気持ち一杯で彼女を待ち伏せしてた・・

JSJCを中心に痴漢なんてものを始めて以来、何人かのロリ少女を待ち伏せしては路上痴漢してはきたけど!

この時の俺は、絶対ヤってやる!絶対レイプしてやる!絶対あの色っぽいJSの処女膜を!俺の一物で突き破ってやる!と心に決めてた・・その為に何度も何度も彼女の下校時間と、この待ち伏せ場所でのシュミレーションを繰り返した!

そして実際に待ち伏せをし、路上痴漢レイプを謀ったが、上手く周囲とのタイミングが取れず失敗した事数回・・

今日こそ・・今回こそ成功させなきゃ・・そろそろ俺この周辺で不審者扱いされて警戒されちまうかも?

なので俺!何としても今回で成功させたかった・・

来た!・・現れた!・・あの子だ!
相変わらず挑発的なデニム超ミニスカから、エロくて色っぽいスラーっと細長い脚太ももを見せ付けてやがる!
そして天使のように可愛く、小悪魔のように色っぽい!

ドキドキしながら周囲を細かく注意!大丈夫だ!誰も居ない!
今この時しかチャンスは無い!

覚悟と根性を決めて・・背後から華奢で幼い体に抱き付き、口を塞いで、一気に素早く公園の茂み奥へと引っ張り引き摺り込んで押し倒した!

小学生とは思えないような、色っぽく細長い脚太ももをばたつかせ、抵抗しようとする彼女だったが!

所詮は女子小学生の、か弱い力・・あまりにも弱い力だった。

大の男の力で意図も簡単に捩じ伏せられる華奢な体・・
か細い首を軽く締めながら、ドスを効かせて脅した・・
「騒ぐな・・殺すぞ・・じっとしてろ・・」
途端に青ざめ震えながら人形のようにおとなしくなった彼女!

こうなればもう・・俺の思う壺だった・・デニム超ミニスカから自慢気に露出させてる脚太ももに抱き付いて頬擦りし、唇を這わし舐め回しながら!・・スッべスベ!・・ツルッツルンな色っぽい脚太ももを撫で回した!

ベロベロ〜!・・ジュルジュル〜!・・俺の唾液で濡れてテカる脚太もも!

無我夢中で一気にパンツを剥ぎ取り・・素早くズボンパンツを脱いで、毛も生えてないツルツルな小さなワレメに!
ギンギンガチガチに奮い起った一物をあてがい・・ワレメの中に捩じ込む!

「ぎゃっ!いたっ!いた〜い〜!ギャー!」小さな口から漏れる悲鳴!
咄嗟に剥ぎ取った綿パンツを小さな口に突っ込んで・・
「騒ぐな!殺すぞ!声出すな!」って言いながら、再度ピンク色にテカる無毛なワレメに一物を捩じ込む!

「があ〜・・ぐう・・ぎい・・」パンツを突っ込まれた口から、そんな悲鳴を漏らし、激痛から逃れる様に身を捩る彼女!

そんな華奢な体を押さえ付け、強引に力一杯小さなワレメに一物を捩じ込む!

ミリミリ・・ミチミチ・・メリメリ・・一物の亀頭がワレメにめり込んでった!

もう少しだ!もう少しで・・憧れの・・恋い焦がれた彼女の小さなマン穴を貫通出来る!

メリメリメリ・・メリメリ・・ズバっ!
遂に俺の一物が!彼女のマン穴の中に捩じ込まれた〜♪

ああ〜・・ちっちぇえ〜・・せめえ〜・・キツキツ〜♪
なんて気持ち良いんだ〜♪こんな気持ち良いんだ〜♪
JSの処女マンコって〜・・最高じゃ〜ん♪

[Res: 29298] 投稿者:ワイ潰せないww 投稿日:2019/02/03(Sun) 18:45

痴漢体験告白掲示板(男性)
この掲示板の書込みは全てフィクションです。書込み者も同様にフィクション形式でお願いします。事実的過ぎる書込みに関しては修正を加えますご了承ください。また、体験告白掲示板は、擬似的体験に近づき、実際の犯罪を無くす為に存在します。絶対に真似したりしない様合せてお願いいたします。痴漢・レイプ・売春等は許されない犯罪行為です。是非健全な大人のご理解をお願いします。

[トップに戻る] [留意事項] [ワード検索] [過去ログ] [管理用]


pc1








おなまえ
タイトル
コメント  

パスワード
(英数字で8文字以内)
排除依頼はこちらで
[29298] 南B報酬と言う妄想 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/02/03(Sun) 03:29
じゃ、競輪教えたるよ。高松競輪3レース257.527.254.245各100円な。7レース532.537.523.527各100円な。9レース123.312.321.132各100円な。全部で1200円な。
レスを書く (レス数:14件) レスを見る
[29086] TKDその7と言う妄想 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/31(Thu) 19:59
そういえば18時頭のK降りの子どうなった?
レスを書く (レス数:30件) レスを見る
[28372] バンコクと言う妄想 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/24(Thu) 10:18
日本は寒くて妄想も最悪だろう(笑)、俺はバンコクに来てる地下鉄は朝夕はメチャクチャ混むね。皆生足だからやりたい放題だ。逃げる女もいるが我慢する女が殆どだな。日本人もいるよスチュワーデスだろう。こちらも指入れ成功だ。生意気にT履いてたね。楽園だね。
レスを書く (レス数:17件) レスを見る
[27066] ボケ連中と言う妄想 投稿者:とくこ 投稿日:2019/01/14(Mon) 09:05
いつまでも嫌がらせ痴漢してます
レスを書く (レス数:27件) レスを見る
[26187] JSとの中出し痴漢日記?と言う妄想 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/05(Sat) 23:02
あ〜・・とりあえずライちゃんとの中出し痴漢プレー含めた話を書き込むスレを立てるよ!

で・・まず一発目の話しは!
今はもう、謎の大量削除事件で一緒に消されてしまった、この俺が初めてJSを待ち伏せ痴漢レイプに成功した話しを書くよ!

ただし俺いちいち自分のスレを保存とかしてないので!出来る限り当時の再現に近い形で書くけど・・てか俺この話し投稿した頃って、文章超下手くそだったと思うけど(笑)

まあ、とにかく!初めてJSレイプした当時の状況思い出して書き込むわ(笑)

ドキドキ!・・ワクワク!・・ドキドキ!・・そんな気持ち一杯で彼女を待ち伏せしてた・・

JSJCを中心に痴漢なんてものを始めて以来、何人かのロリ少女を待ち伏せしては路上痴漢してはきたけど!

この時の俺は、絶対ヤってやる!絶対レイプしてやる!絶対あの色っぽいJSの処女膜を!俺の一物で突き破ってやる!と心に決めてた・・その為に何度も何度も彼女の下校時間と、この待ち伏せ場所でのシュミレーションを繰り返した!

そして実際に待ち伏せをし、路上痴漢レイプを謀ったが、上手く周囲とのタイミングが取れず失敗した事数回・・

今日こそ・・今回こそ成功させなきゃ・・そろそろ俺この周辺で不審者扱いされて警戒されちまうかも?

なので俺!何としても今回で成功させたかった・・

来た!・・現れた!・・あの子だ!
相変わらず挑発的なデニム超ミニスカから、エロくて色っぽいスラーっと細長い脚太ももを見せ付けてやがる!
そして天使のように可愛く、小悪魔のように色っぽい!

ドキドキしながら周囲を細かく注意!大丈夫だ!誰も居ない!
今この時しかチャンスは無い!

覚悟と根性を決めて・・背後から華奢で幼い体に抱き付き、口を塞いで、一気に素早く公園の茂み奥へと引っ張り引き摺り込んで押し倒した!

小学生とは思えないような、色っぽく細長い脚太ももをばたつかせ、抵抗しようとする彼女だったが!

所詮は女子小学生の、か弱い力・・あまりにも弱い力だった。

大の男の力で意図も簡単に捩じ伏せられる華奢な体・・
か細い首を軽く締めながら、ドスを効かせて脅した・・
「騒ぐな・・殺すぞ・・じっとしてろ・・」
途端に青ざめ震えながら人形のようにおとなしくなった彼女!

こうなればもう・・俺の思う壺だった・・デニム超ミニスカから自慢気に露出させてる脚太ももに抱き付いて頬擦りし、唇を這わし舐め回しながら!・・スッべスベ!・・ツルッツルンな色っぽい脚太ももを撫で回した!

ベロベロ〜!・・ジュルジュル〜!・・俺の唾液で濡れてテカる脚太もも!

無我夢中で一気にパンツを剥ぎ取り・・素早くズボンパンツを脱いで、毛も生えてないツルツルな小さなワレメに!
ギンギンガチガチに奮い起った一物をあてがい・・ワレメの中に捩じ込む!

「ぎゃっ!いたっ!いた〜い〜!ギャー!」小さな口から漏れる悲鳴!
咄嗟に剥ぎ取った綿パンツを小さな口に突っ込んで・・
「騒ぐな!殺すぞ!声出すな!」って言いながら、再度ピンク色にテカる無毛なワレメに一物を捩じ込む!

「があ〜・・ぐう・・ぎい・・」パンツを突っ込まれた口から、そんな悲鳴を漏らし、激痛から逃れる様に身を捩る彼女!

そんな華奢な体を押さえ付け、強引に力一杯小さなワレメに一物を捩じ込む!

ミリミリ・・ミチミチ・・メリメリ・・一物の亀頭がワレメにめり込んでった!

もう少しだ!もう少しで・・憧れの・・恋い焦がれた彼女の小さなマン穴を貫通出来る!

メリメリメリ・・メリメリ・・ズバっ!
遂に俺の一物が!彼女のマン穴の中に捩じ込まれた〜♪

ああ〜・・ちっちぇえ〜・・せめえ〜・・キツキツ〜♪
なんて気持ち良いんだ〜♪こんな気持ち良いんだ〜♪
JSの処女マンコって〜・・最高じゃ〜ん♪

痴漢体験告白掲示板(男性)
この掲示板の書込みは全てフィクションです。書込み者も同様にフィクション形式でお願いします。事実的過ぎる書込みに関しては修正を加えますご了承ください。また、体験告白掲示板は、擬似的体験に近づき、実際の犯罪を無くす為に存在します。絶対に真似したりしない様合せてお願いいたします。痴漢・レイプ・売春等は許されない犯罪行為です。是非健全な大人のご理解をお願いします。

[トップに戻る] [留意事項] [ワード検索] [過去ログ] [管理用]


pc1








おなまえ
タイトル
コメント  

パスワード
(英数字で8文字以内)
排除依頼はこちらで
[29298] 南B報酬と言う妄想 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/02/03(Sun) 03:29
じゃ、競輪教えたるよ。高松競輪3レース257.527.254.245各100円な。7レース532.537.523.527各100円な。9レース123.312.321.132各100円な。全部で1200円な。
レスを書く (レス数:14件) レスを見る
[29086] TKDその7と言う妄想 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/31(Thu) 19:59
そういえば18時頭のK降りの子どうなった?
レスを書く (レス数:30件) レスを見る
[28372] バンコクと言う妄想 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/24(Thu) 10:18
日本は寒くて妄想も最悪だろう(笑)、俺はバンコクに来てる地下鉄は朝夕はメチャクチャ混むね。皆生足だからやりたい放題だ。逃げる女もいるが我慢する女が殆どだな。日本人もいるよスチュワーデスだろう。こちらも指入れ成功だ。生意気にT履いてたね。楽園だね。
レスを書く (レス数:17件) レスを見る
[27066] ボケ連中と言う妄想 投稿者:とくこ 投稿日:2019/01/14(Mon) 09:05
いつまでも嫌がらせ痴漢してます
レスを書く (レス数:27件) レスを見る
[26187] JSとの中出し痴漢日記?と言う妄想 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/05(Sat) 23:02
あ〜・・とりあえずライちゃんとの中出し痴漢プレー含めた話を書き込むスレを立てるよ!

で・・まず一発目の話しは!
今はもう、謎の大量削除事件で一緒に消されてしまった、この俺が初めてJSを待ち伏せ痴漢レイプに成功した話しを書くよ!

ただし俺いちいち自分のスレを保存とかしてないので!出来る限り当時の再現に近い形で書くけど・・てか俺この話し投稿した頃って、文章超下手くそだったと思うけど(笑)

まあ、とにかく!初めてJSレイプした当時の状況思い出して書き込むわ(笑)

ドキドキ!・・ワクワク!・・ドキドキ!・・そんな気持ち一杯で彼女を待ち伏せしてた・・

JSJCを中心に痴漢なんてものを始めて以来、何人かのロリ少女を待ち伏せしては路上痴漢してはきたけど!

この時の俺は、絶対ヤってやる!絶対レイプしてやる!絶対あの色っぽいJSの処女膜を!俺の一物で突き破ってやる!と心に決めてた・・その為に何度も何度も彼女の下校時間と、この待ち伏せ場所でのシュミレーションを繰り返した!

そして実際に待ち伏せをし、路上痴漢レイプを謀ったが、上手く周囲とのタイミングが取れず失敗した事数回・・

今日こそ・・今回こそ成功させなきゃ・・そろそろ俺この周辺で不審者扱いされて警戒されちまうかも?

なので俺!何としても今回で成功させたかった・・

来た!・・現れた!・・あの子だ!
相変わらず挑発的なデニム超ミニスカから、エロくて色っぽいスラーっと細長い脚太ももを見せ付けてやがる!
そして天使のように可愛く、小悪魔のように色っぽい!

ドキドキしながら周囲を細かく注意!大丈夫だ!誰も居ない!
今この時しかチャンスは無い!

覚悟と根性を決めて・・背後から華奢で幼い体に抱き付き、口を塞いで、一気に素早く公園の茂み奥へと引っ張り引き摺り込んで押し倒した!

小学生とは思えないような、色っぽく細長い脚太ももをばたつかせ、抵抗しようとする彼女だったが!

所詮は女子小学生の、か弱い力・・あまりにも弱い力だった。

大の男の力で意図も簡単に捩じ伏せられる華奢な体・・
か細い首を軽く締めながら、ドスを効かせて脅した・・
「騒ぐな・・殺すぞ・・じっとしてろ・・」
途端に青ざめ震えながら人形のようにおとなしくなった彼女!

こうなればもう・・俺の思う壺だった・・デニム超ミニスカから自慢気に露出させてる脚太ももに抱き付いて頬擦りし、唇を這わし舐め回しながら!・・スッべスベ!・・ツルッツルンな色っぽい脚太ももを撫で回した!

ベロベロ〜!・・ジュルジュル〜!・・俺の唾液で濡れてテカる脚太もも!

無我夢中で一気にパンツを剥ぎ取り・・素早くズボンパンツを脱いで、毛も生えてないツルツルな小さなワレメに!
ギンギンガチガチに奮い起った一物をあてがい・・ワレメの中に捩じ込む!

「ぎゃっ!いたっ!いた〜い〜!ギャー!」小さな口から漏れる悲鳴!
咄嗟に剥ぎ取った綿パンツを小さな口に突っ込んで・・
「騒ぐな!殺すぞ!声出すな!」って言いながら、再度ピンク色にテカる無毛なワレメに一物を捩じ込む!

「があ〜・・ぐう・・ぎい・・」パンツを突っ込まれた口から、そんな悲鳴を漏らし、激痛から逃れる様に身を捩る彼女!

そんな華奢な体を押さえ付け、強引に力一杯小さなワレメに一物を捩じ込む!

ミリミリ・・ミチミチ・・メリメリ・・一物の亀頭がワレメにめり込んでった!

もう少しだ!もう少しで・・憧れの・・恋い焦がれた彼女の小さなマン穴を貫通出来る!

メリメリメリ・・メリメリ・・ズバっ!
遂に俺の一物が!彼女のマン穴の中に捩じ込まれた〜♪

ああ〜・・ちっちぇえ〜・・せめえ〜・・キツキツ〜♪
なんて気持ち良いんだ〜♪こんな気持ち良いんだ〜♪
JSの処女マンコって〜・・最高じゃ〜ん♪

痴漢体験告白掲示板(男性)
この掲示板の書込みは全てフィクションです。書込み者も同様にフィクション形式でお願いします。事実的過ぎる書込みに関しては修正を加えますご了承ください。また、体験告白掲示板は、擬似的体験に近づき、実際の犯罪を無くす為に存在します。絶対に真似したりしない様合せてお願いいたします。痴漢・レイプ・売春等は許されない犯罪行為です。是非健全な大人のご理解をお願いします。

[トップに戻る] [留意事項] [ワード検索] [過去ログ] [管理用]


pc1








おなまえ
タイトル
コメント  

パスワード
(英数字で8文字以内)
排除依頼はこちらで
[29298] 南B報酬と言う妄想 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/02/03(Sun) 03:29
じゃ、競輪教えたるよ。高松競輪3レース257.527.254.245各100円な。7レース532.537.523.527各100円な。9レース123.312.321.132各100円な。全部で1200円な。
レスを書く (レス数:14件) レスを見る
[29086] TKDその7と言う妄想 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/31(Thu) 19:59
そういえば18時頭のK降りの子どうなった?
レスを書く (レス数:30件) レスを見る
[28372] バンコクと言う妄想 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/24(Thu) 10:18
日本は寒くて妄想も最悪だろう(笑)、俺はバンコクに来てる地下鉄は朝夕はメチャクチャ混むね。皆生足だからやりたい放題だ。逃げる女もいるが我慢する女が殆どだな。日本人もいるよスチュワーデスだろう。こちらも指入れ成功だ。生意気にT履いてたね。楽園だね。
レスを書く (レス数:17件) レスを見る
[27066] ボケ連中と言う妄想 投稿者:とくこ 投稿日:2019/01/14(Mon) 09:05
いつまでも嫌がらせ痴漢してます
レスを書く (レス数:27件) レスを見る
[26187] JSとの中出し痴漢日記?と言う妄想 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/05(Sat) 23:02
あ〜・・とりあえずライちゃんとの中出し痴漢プレー含めた話を書き込むスレを立てるよ!

で・・まず一発目の話しは!
今はもう、謎の大量削除事件で一緒に消されてしまった、この俺が初めてJSを待ち伏せ痴漢レイプに成功した話しを書くよ!

ただし俺いちいち自分のスレを保存とかしてないので!出来る限り当時の再現に近い形で書くけど・・てか俺この話し投稿した頃って、文章超下手くそだったと思うけど(笑)

まあ、とにかく!初めてJSレイプした当時の状況思い出して書き込むわ(笑)

ドキドキ!・・ワクワク!・・ドキドキ!・・そんな気持ち一杯で彼女を待ち伏せしてた・・

JSJCを中心に痴漢なんてものを始めて以来、何人かのロリ少女を待ち伏せしては路上痴漢してはきたけど!

この時の俺は、絶対ヤってやる!絶対レイプしてやる!絶対あの色っぽいJSの処女膜を!俺の一物で突き破ってやる!と心に決めてた・・その為に何度も何度も彼女の下校時間と、この待ち伏せ場所でのシュミレーションを繰り返した!

そして実際に待ち伏せをし、路上痴漢レイプを謀ったが、上手く周囲とのタイミングが取れず失敗した事数回・・

今日こそ・・今回こそ成功させなきゃ・・そろそろ俺この周辺で不審者扱いされて警戒されちまうかも?

なので俺!何としても今回で成功させたかった・・

来た!・・現れた!・・あの子だ!
相変わらず挑発的なデニム超ミニスカから、エロくて色っぽいスラーっと細長い脚太ももを見せ付けてやがる!
そして天使のように可愛く、小悪魔のように色っぽい!

ドキドキしながら周囲を細かく注意!大丈夫だ!誰も居ない!
今この時しかチャンスは無い!

覚悟と根性を決めて・・背後から華奢で幼い体に抱き付き、口を塞いで、一気に素早く公園の茂み奥へと引っ張り引き摺り込んで押し倒した!

小学生とは思えないような、色っぽく細長い脚太ももをばたつかせ、抵抗しようとする彼女だったが!

所詮は女子小学生の、か弱い力・・あまりにも弱い力だった。

大の男の力で意図も簡単に捩じ伏せられる華奢な体・・
か細い首を軽く締めながら、ドスを効かせて脅した・・
「騒ぐな・・殺すぞ・・じっとしてろ・・」
途端に青ざめ震えながら人形のようにおとなしくなった彼女!

こうなればもう・・俺の思う壺だった・・デニム超ミニスカから自慢気に露出させてる脚太ももに抱き付いて頬擦りし、唇を這わし舐め回しながら!・・スッべスベ!・・ツルッツルンな色っぽい脚太ももを撫で回した!

ベロベロ〜!・・ジュルジュル〜!・・俺の唾液で濡れてテカる脚太もも!

無我夢中で一気にパンツを剥ぎ取り・・素早くズボンパンツを脱いで、毛も生えてないツルツルな小さなワレメに!
ギンギンガチガチに奮い起った一物をあてがい・・ワレメの中に捩じ込む!

「ぎゃっ!いたっ!いた〜い〜!ギャー!」小さな口から漏れる悲鳴!
咄嗟に剥ぎ取った綿パンツを小さな口に突っ込んで・・
「騒ぐな!殺すぞ!声出すな!」って言いながら、再度ピンク色にテカる無毛なワレメに一物を捩じ込む!

「があ〜・・ぐう・・ぎい・・」パンツを突っ込まれた口から、そんな悲鳴を漏らし、激痛から逃れる様に身を捩る彼女!

そんな華奢な体を押さえ付け、強引に力一杯小さなワレメに一物を捩じ込む!

ミリミリ・・ミチミチ・・メリメリ・・一物の亀頭がワレメにめり込んでった!

もう少しだ!もう少しで・・憧れの・・恋い焦がれた彼女の小さなマン穴を貫通出来る!

メリメリメリ・・メリメリ・・ズバっ!
遂に俺の一物が!彼女のマン穴の中に捩じ込まれた〜♪

ああ〜・・ちっちぇえ〜・・せめえ〜・・キツキツ〜♪
なんて気持ち良いんだ〜♪こんな気持ち良いんだ〜♪
JSの処女マンコって〜・・最高じゃ〜ん♪

[29332] 痴漢さんに質問します。 投稿者:マサ 投稿日:2019/02/03(Sun) 14:00
昔、週刊誌に次のような痴漢さんの手記が載っていました。
「痴漢は、電車がある駅を出てから次の駅に着くまでが勝負だ。」
僕は「そうだろうな。」と思ったのですが、実際に痴漢なさっているあなたはどう思われますか?AVの痴漢ものでは、とてもそんな短い時間ではないと思うのですが・・・

[28372] バンコク 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/24(Thu) 10:18
日本は寒くて妄想も最悪だろう(笑)、俺はバンコクに来てる地下鉄は朝夕はメチャクチャ混むね。皆生足だからやりたい放題だ。逃げる女もいるが我慢する女が殆どだな。日本人もいるよスチュワーデスだろう。こちらも指入れ成功だ。生意気にT履いてたね。楽園だね。

[Res: 28372] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/24(Thu) 10:21
バンコクは捕まらないのか詳しく

[Res: 28372] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/24(Thu) 10:51
警備員はいるよ。笑ってるだけだな。こちらはタイ語話せないから相手にはしないよ。妄想よりスリが多い。俺のスボンに手を入れた奴がいたがきずいたから大丈夫だった

[Res: 28372] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/24(Thu) 16:30
バンコクのが厳しくないか?

[Res: 28372] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/24(Thu) 16:42
怒る女がいないんだよね。日本人スチュワーデスも怒らないよ

[Res: 28372] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/24(Thu) 19:16
具体的な区間は?

[Res: 28372] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/24(Thu) 20:04
シーロムとスクインビットだね。妄想者よりスリのが多いね。スリグループだな。

[Res: 28372] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/24(Thu) 20:13
アソーク周辺じゃないの?あとシーロムとか。
夕夜とか混んでるし。でもタイ人にやりたいとは思わないな。

[Res: 28372] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/25(Fri) 03:25
バンコクって同業は多いの?

[Res: 28372] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/25(Fri) 06:42
スレ主バンコクで日本人CAに妄想できるなら最高だね。マジ観光に行こうかな。

[Res: 28372] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/26(Sat) 06:56
上海の地下鉄は更に極上な模様
しかも綺麗な子が多い

[Res: 28372] 投稿者:貧乏人 投稿日:2019/01/26(Sat) 10:18
凄いね・・・
海外か・・・
貧乏人には、関係ない話か・・・

[Res: 28372] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/26(Sat) 10:49
おお!
ついにここもワールドワイドになってきたか!

[Res: 28372] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/26(Sat) 11:15
13 ホントだねw
そのうちロスやシドニー、ローマあたりの妄想話もあがってくるかもねwww

[Res: 28372] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/26(Sat) 11:59
中国は日本人嫌いだから、死刑になるよ。バンコクは日本人なら全て許される

[Res: 28372] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/26(Sat) 12:19
15その通りだね。バンコクよりは妄想興奮するだろうけど金たかりや反日心が強そうだし。

[Res: 28372] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/02/02(Sat) 07:02
スチュワーデスってなんですか?

[Res: 28372] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/02/03(Sun) 12:11
上海人は東京人よりさっぱりして都会人だから、少々の事は反応しないしどちらかと言えば何事も楽しんでるから割と反応いいよ

[29262] 女子校の入試 投稿者:連携しよう 投稿日:2019/02/02(Sat) 09:22
始まります。情報共有しましょう。

[Res: 29262] 投稿者:ほい 投稿日:2019/02/02(Sat) 22:47
盛り上げよー

[Res: 29262] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/02/02(Sat) 23:57
じゃあまず1からな

[29184] T代田線 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/02/01(Fri) 15:46
どうなの?

[29135] KO線 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/02/01(Fri) 00:01
全然話題上がらないけど今のODQよりは良いよね

[Res: 29135] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/02/01(Fri) 07:21
どんな所が??

[27976] おしお統一スレ♾ 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/20(Sun) 23:09
こちらへ。

[Res: 27976] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/20(Sun) 23:41
やめてやれよ。。

[Res: 27976] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/20(Sun) 23:44
は、はなせぇ〜。。

[Res: 27976] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/21(Mon) 01:42
正直言って、おしおって人物を見かけたことがない
「こいつだ!」て動画も見たが、今一印象にない
活動してたかもだが、自分が乗った時にはいないか目立ってない
むしろその動画に映ってたその他の有名同業人?は良く見かけた
(キモい長身女装釜やチビ健介など)
そして、いつも遭遇する超常連と思われる人物は動画では見たことない…気配を消すのが上手いねえ…(あと、そんな人たちは車内ではむしろ見学組だったりする!)

[Res: 27976] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/21(Mon) 06:52
この人いるよ。不審者と思ってたけどやっぱりそうだったんだ

[Res: 27976] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/21(Mon) 07:03
そっとしといてあげなさい。
埼京ユーザー

[Res: 27976] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/21(Mon) 07:11
この人どっから来てんの?
こんな有名人なら知ってる人のいそー笑

[Res: 27976] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/21(Mon) 08:02
君だよ君なんだよーw

[Res: 27976] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/21(Mon) 09:46
粘着だねー
お前ら暇だな

[Res: 27976] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/23(Wed) 04:39
あげ

[Res: 27976] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/23(Wed) 11:11
ホントいつも思うんだけど、なんであんたらそんなに「おしお」のこと好きなの??

[Res: 27976] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/23(Wed) 19:55
初心者が必ず通る道、「おしおって、誰ですかー?」

[Res: 27976] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/24(Thu) 02:12
おしお 痴漢
で検索ー!

[Res: 27976] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/24(Thu) 07:00
このまえ初めて見ました!
ホントに実在してるとは思わなかったです。
あんな動画晒されてまだ居るなんて。
バカなんでしょうね笑

[Res: 27976] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/24(Thu) 08:34
通報したらまたか?って顔されました笑
関係者内でも、相当有名人なんでしょうね笑

[Res: 27976] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/24(Thu) 13:16
そういう余計な事はしないの!

[Res: 27976] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/24(Thu) 22:42
アゲ

[Res: 27976] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/25(Fri) 00:26
かなり老け込んできたおしおだけど死ぬまで埼京線に痴漢しに行くぞ

[Res: 27976] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/25(Fri) 04:08
あがっとけ

[Res: 27976] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/25(Fri) 11:03
この前1841でいて初めて見ました。
すごく周り警戒してますねw
キョロキョロしててそれが不審でしたよ笑

[Res: 27976] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/25(Fri) 11:31
なんだ、やっぱり俺のことか。いい加減にしてくれよ。お前らも同じ穴の狢だろう。ならさらしたり馬鹿にするのはおかしいだろう。

[Res: 27976] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/25(Fri) 11:59
本物?!

[Res: 27976] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/25(Fri) 16:16
不要なレスしてんのは、埼京以外のユーザーだろw

[Res: 27976] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/25(Fri) 16:40
えっ、もしかして自分のこと、
おしおって認識してるとか?笑笑

[Res: 27976] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/25(Fri) 19:07
おしお

[Res: 27976] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/25(Fri) 21:57
おしお君、今夜は何時まで遊ぶんや?

[Res: 27976] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/25(Fri) 22:11
金曜は必ずいるって有名

[Res: 27976] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/26(Sat) 06:11
あげ

[Res: 27976] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/26(Sat) 12:51
写ってんなー笑笑

[Res: 27976] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/26(Sat) 17:18
ニコニコ動画?

[Res: 27976] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/26(Sat) 19:11
お前ら名誉毀損で訴えてやる!

[Res: 27976] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/26(Sat) 19:29
ほ、ホンモノだ!

[Res: 27976] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/26(Sat) 19:38
そっとしてやれよ!
チーム埼京

[Res: 27976] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/26(Sat) 20:38
そっとしてあげなよーw

[Res: 27976] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/26(Sat) 20:40
そっとしろ!(必死)

[Res: 27976] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/26(Sat) 21:01
この前1841何人か笑ってたな。
そっとしてやれって!

[Res: 27976] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/26(Sat) 21:23
笑わせるな、お前らも他人を笑えるナリじゃないだろう

[Res: 27976] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/28(Mon) 00:20
あげ

[Res: 27976] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/28(Mon) 21:19
今朝マスクしてたか

[Res: 27976] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/29(Tue) 01:27
ほっとけ、カスどもが

[Res: 27976] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/29(Tue) 06:23
今日も赤くるのー?寒いのに大変だな笑

[Res: 27976] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/29(Tue) 22:02
きっと来る〜、きっと来る〜。

[Res: 27976] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/30(Wed) 00:52
目がギョロってるからマスクすると余計に目立つよ。
あと背ちーせーなw

[Res: 27976] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/30(Wed) 13:13
1902先頭にも目がギョロっとした奴いるね。
あと、グレースーツの2メートルぐらいあるでっかいのいつもウザい。

[Res: 27976] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/30(Wed) 13:16
202センチなら魚住

[Res: 27976] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/30(Wed) 13:27
魚住っていうんですか?

[Res: 27976] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/30(Wed) 13:36
知らんの?さては若いな?

[Res: 27976] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/30(Wed) 15:45
埼京デビューが最近なだけですよ。

[Res: 27976] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/30(Wed) 23:30
おしお、動画ツイッターw

[Res: 27976] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/31(Thu) 20:39
おしお、今朝はガッツリと痴漢したか?

[Res: 27976] 投稿者:押尾 投稿日:2019/01/31(Thu) 21:50
ガッツリまんこにズッポリ!

[28038] 最強統一スレ13と言う妄想と言う妄想 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/21(Mon) 17:01
荒らしいなくなった?

[Res: 28038] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/21(Mon) 19:11
みんな今戦闘中かな 笑

[Res: 28038] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/21(Mon) 19:28
みんな、ありがとう!

[Res: 28038] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/21(Mon) 19:38
はじめに言っておくけど、男の娘やニューハーフに手を出さない方がいい。
俺は、後悔はしていないけど、もう戻れないと思う。
俺は、25歳の美容師だ。結構デカいチェーンで働いているが、運良くイケメンに生まれたので、客もたくさんついて忙しい毎日だ。
女には不自由していなかったが、ここで働き出してからは本当に忙しくて、出会いがなくなった。
お客さんに手を出すわけにもいかず、もっぱらオナニーで済ませていた。
オナホだとか一通り通過した後、アナルをいじる事に興味を持ってしまった。
綿棒から始めて、指でもして、とうとうアナル用の細いバイブを買ってしまった、、、
指でも結構気持ち良いと思うようになっていて、前立腺の場所はもう把握しているような状態だった。
そして、ドキドキしながらアナルバイブを突っ込んでみた。
スイッチを入れると、振動が結構強くて驚いた。

ただ、意外と振動は気持ち良くなくて、ちょっとがっかりもした、、、
そして、せっかくだからと、バイブを動かしてみた。
これが、はまるきっかけだった、、、

振動しているバイブが、前立腺をコリコリすると、ほあぁぁっとした幸福感が湧いてきた、、、
まだこの頃は、強烈な快感というレベルではなかったが、その幸福感に我を忘れた。
チンポで得られる快感とは、まったく異質の快感、、、
気がつくと、1時間経っていた、、、
射精するような感じの刺激ではないので、気がついたらずっとやり続けるという感じだった。

そして、本屋で買ったアナニー(アナルでのオナニー)のハウツー本のマンガが、俺の方向性を決めてしまった、、、
そのマンガで出てくるアナニー好きの少年は、結局女装をして男の娘になった、、、
それを見て、電気が流れたように、びびっときた、、、
女の子の見た目で、チンポがビンビンになっている姿、、、
ヤバいと思った、、、

それからは、ネットで動画やマンガを買いあさって、見ながら俺もアナニーをするのが日課になった、、、
細かったバイブも、徐々に太いモノを買い、みちのくディルドというものが入るまでになった。
みちのくディルドは、標準よりもちょっと大きめのチンポといった感じのディルドだ。

初めて入れたときは、ほぐし方が不十分だったせいだと思うが、痛みに悶絶した、、、
だけど、よくほぐしてから入れたときの、あの感覚は忘れられない、、、
ニュルンと、ディルドが肛門を押し広げて中に入ったとき、前立腺をゴリンと削りながら入って来た、、、 あまりの快感に声が我慢できなかった、、、
そして、そのままズボズボと、激しく出し入れしてしまった、、、

それと同時に、男の娘とセックスをしたい、、、  そう思うようになっていた、、、

とは言っても、出会う場所もわからず、妥協してニューハーフデリヘルを使った。
指定されたラブホテルで待っていると、ドアがノックされた、、、
ドアを開けると、彼女が立っていた、、
メイクしているせいかもしれないが、普通に女の子だった、、、
彼女は、俺を見るなり
『えっ!ヤバい、イケメン、、 ちゃんとメイクしてくるんだったぁ〜〜ッ!!』
とか言いながら、メチャテンションが上がっていた。
でも、彼女は十分すぎるくらい可愛くて、素直に褒めると
『うわぁぁ、、ヤバい、、ホント、イケメン、、 こういうニューハーフデリ、よく使うんですか?』
照れて顔を赤くしながら聞いてくる彼女。
名前はレイナだそうだ。
見た目は、ショートカットと言う事もあり、モデルの高橋ユウに似てる感じだ。
とにかく、ジロジロと俺の顔を見つめては、ヤバいとか、イケメンとか繰り返し言う彼女に、結構好感を持った。

そこで気がついた。
彼女のミニスカートに、テントが張っている事に、、、
「それ、どうしたの?w」
思わず笑いながら聞くと、
『え?発情してるw』
と、照れながらニコリと笑った。
「タチなの?」
疑問に思って聞くと、
『どっちもいけるよ〜w お兄さんはどっちなの?』
と、相変わらず俺の顔をジロジロ見ながら行ってきた。

「そりゃ、もちろんタチだよ。ていうか、普通に女好きだよ」
『だったら、今日はどうして? 本当は興味あるんじゃないの〜?』
心の底から楽しげに言う彼女。
「いや、ただの好奇心だって!」
我ながら、ムキになってるなぁと思いながら、必死で言った。
すると、レイナちゃんはミニスカートの裾を指でつまみ、上に持ち上げていく、、、
真っ白の太ももが丸見えになり、スゲぇ興奮した。
そのまま持ち上げ続け、可愛らしいピンクのフリフリショーツも少し見えてきて、もう少しでレイナちゃんのテントの支柱が見えそうになる。
思わず凝視するが、そこで動きが止まる。
『女好きなのに、コレが見たいの?w』
レイナちゃんがからかうように言う。
「う、、 そんな事ないって、、」
『嘘つきw 良いよ、見せてあげるw』
そう言って、さらにスカートをまくり上げるレイナちゃん

すると、可愛いショーツが全部見えて、中身が透けて見える。
そしてショーツの上の方からは、可愛いおちんちんの先っぽがはみ出していた、、
男の娘やニューハーフ動画は見まくっていたが、モザイクなしで見たのはこれが初めてだ。
自分にもついているものなのに、レイナちゃんの股間から生えているそれは、まったく別のものに見えた。
男性器でも女性器でもない、性的な何か、、、
目が釘付けになった。
『もう!見過ぎだよぉw 恥ずかしいじゃん!』
レイナちゃんは、そう言いながらもまったく隠そうとせず、見せ続けてくれる。
「さ、触ってもいい?」
思わず聞いてしまった。
『もちろん! すっごく触って欲しいよw』
嬉しそうに言いながら、レイナちゃんが近寄ってくる。
まだ、部屋に入ったばかりの所だ。
「あ、ゴメン、とりあえず、中にどうぞ」
『ん? 別にここでも良いよw』
レイナちゃんはそう言ったが、とりあえず移動した。
すると、レイナちゃんが俺の手を握ってきた。
『へへw 手つないじゃった! あぁ〜緊張する!』
そんな事を言いながら、俺の手をギュッと握ってくるが、確かに緊張のためか、汗ばんでいた、、
ニューハーフの人でも、イケメンに緊張するんだなと、変な事に驚いた。
だけど、俺はあまり自分の顔を好きではない。確かに、女にはもてるけど、もうちょっと男らしい顔が良かった。昔は女の子によく間違えられたし、コンプレックスでもあった。
身長も170cmと言っているが、実際は168cmだし、レイナちゃんよりも背が低いと思う、、、

そして、リビングのソファに移動すると、あらためてレイナちゃんはスカートをまくり上げてくれた。
俺に見られて興奮が増したのかもしれないが、さっきと違って、はみ出したおちんちんの先っぽから、透明の液が溢れていた、、、
「あれ? 濡れてるよw」
からかうように言うと、
『だってぇ〜 美味しそうなイケメンが目の前にいるから、ドキドキしちゃったよぉ〜』
本当に可愛らしい仕草で、そんな事を言うレイナちゃん。
男が考える可愛らしい女の子の仕草を、よくわかっているのだと思った、、、
『もっと見たい?』
「う、、うん、、」
『へへw 素直でよろしいw』
そう言いながら、スカートとショーツを脱いだレイナちゃん。
上半身の感じが、顔も含めて可愛らしい女の子なのに、剥き出しの下半身は、勃起したおちんちんがそそり立っている。
だけど、ヘアがまるっと剃り上げられていて、足にもまったく毛がないので、変な感覚だ。
女の子におちんちんが生えている、、、  そう見えてしまう、、、

その可愛らしいモノをじっと見ていると、
『どうする?シャワー行く? 私はこのまま始めても良いけどw て言うか、待ちきれないw』
レイナちゃんはそう言うと、いきなり抱きついてきて、熱烈なキスを始めてきた。
レイナちゃんの唇は、女性と同じくらい柔らかく、口の中で暴れ回る舌も、女の子としか思えなかった。
顔も充分以上可愛いし、声がニューハーフ特有の感じ以外は、女の子とキスをしているのとまったく変わらなかった。
ただ、メチャメチャ積極的で、俺が口の中を犯されている感じになった。
レイナちゃんは、
『んん〜〜っ!!』
と、うめき声みたいなモノも漏らしながら、キスを続ける。そして、さらにきつく俺を抱きしめる。
すると俺の体に、固いモノが当たる。
凄く新鮮というか、初めての感覚だった。
勃起したおちんちんが体に押しつけられる感覚、、、

不思議なもので、レイナちゃんが興奮しているのがわかり、妙に嬉しくなった。
俺は、いつも通りに舌を絡めていく。
自分で言うのもなんだが、経験が多いので、キスは上手い方だと思う。
優しく、時に激しく舌を絡めながら、レイナちゃんの耳や首筋を指で触れていくと、
『ん、、あぁ、、 キスも、、イケメンだw』
レイナちゃん潤んだ顔で言う。
俺は、そのままキスを続け、胸も揉んでいく。
だが、ブラの上から揉んだ胸は、ほぼなにもないというか、パッドだけだった、、
『へへwゴメンね、、 レイナねぇ、、ニューハーフじゃないんだ、、 ただの、女装、、、 男の娘ってヤツ、、、 がっかりした?』
少し、不安げな顔で言うレイナちゃん。
「いや、全然! レイナちゃんくらい可愛ければ、男でもいいくらいだよw」
俺は、本当は男の娘に出会いたいと思っていたので、この幸運に感謝した。
『ホント!? 嬉しいなぁ、、 ねぇ、、してあげるねw』
レイナちゃんは、パッと花が咲いたような良い笑顔になり、嬉しそうに俺の服を脱がせ始めた。
そして俺を全裸にすると、
『へへ、大っきいねw いただきますw』
そう言って、俺のチンポをパクッとくわえてくれた。
大きいと言ってくれたが、別に普通だと思う。
確かに、レイナちゃんよりは大きいと思うが、みちのくディルドよりは小さい。
みちのくディルドが日本人女性の理想のサイズだと聞いているので、それには届かない感じだ。

俺のチンポを口でしてくれるレイナちゃん。
上から見下ろしても、可愛い女の子にしか見えない。
考えてみれば、男にくわえられているという、本来地獄絵図のはずだが、まったくそんな感じはない。
それに、気持ち良い、、、  男の気持ち良いところをわかっているとか、そういうレベルではなく、ヤバいくらい気持ち良い。
男だけに、こうされると気持ち良いというのがわかっていると言う事と、やはり体力的なモノが本物の女とは違うと言う事なのだと思う。
的確に、気持ち良い動きをペースを落とさずにやり続けてくれる。
『気持ちい〜い?』
舌でペロペロとなめながら、聞いてくるレイナちゃん。
男とわかっていても、可愛いと思うし惚れそうだ、、、
気持ち良くてなすがままにされていると、レイナちゃんがまたキスをしてきた。
『あぁ、、ダメぇ、、 マジイケメン、、、 キスしただけでとろけるw』
そこまで言われると、嬉しくなる。
「いや、レイナちゃんも本当に可愛いよ。今日はラッキーだよ」
割と本心で言うと、
『本当に! ホント?ホント? へへw、、 嬉しすぎるw ねぇ、今日はこの後予定あるの?』
「え?なんで?別に飯食って寝るだけだよ」
『じゃあさ、私もう上がるから、遊ぼうよっ!!』
「え?延長とかじゃなくて?」
『もちろん!プライベート!ごはんもごちそうするし、何回でもしてあげるから!』
「それは、、悪いし、、 ちゃんと払うよ」
『イヤイヤ、私が払いたいくらいだからw ねぇ、OK?』
「そりゃ、、レイナちゃんが良ければもちろんOKだけど」
『へへw じゃあ決まり〜 電話するね!』
そう言って電話するレイナちゃん。
多少もめてる感じの電話だったが、押し切った感じだ。
「いいの?なんか、喧嘩してなかった?」
『いいの、いいのw 私一応ナンバーワンだからw 結構わがままし放題w』
「そうなんだ、、、」
『もう我慢出来ないよぉ〜! ベッド行こうよぉ〜』
そう言って、俺の手を引っ張るレイナちゃん。
こう言う事もあるんだなぁと、戸惑い驚きながらついていく。

そして、ベッドまで移動すると、レイナちゃんがまた抱きついてきてキスをしてきた。
俺は、キスしながらレイナちゃんの上着を脱がしていく。
レイナちゃんは、上着を脱がされるのに少し抵抗して
『脱がなきゃダメ? ホント、ぺったんこだよ、、、 がっかりされちゃいそう、、、』
不安げな顔で、もじもじするレイナちゃん、、
本気で可愛いと思った。
「大丈夫、もう惚れてるから。レイナちゃんスゲぇ気に入った」
少し盛ったが、好意を持っている事にウソはない。 
『うわぁ、、ダメだ、、 マジで好きになっちゃったよ。ねぇ、セフレでいいから、付き合ってよぉ〜!!』
ここまでストレートで積極的なのは、今まで経験がない。女の子よりも女の子っぽくて、積極的なレイナちゃん。
なんか、もう付き合っても良いと思った。
とりあえず、それには答えずに苦笑いしながら脱がせると、確かにぺったんこの体だ。
男だから当然なのだが、不思議なもので、女の子の髪型で、女の子のメイクをして、女の子そのものの顔をしているレイナちゃんだからか、ロリな女の子のようにも見える。
少なくても、男には思えない、、、

俺は、黙ってレイナちゃんの乳首を舐め始めた。
女の乳首と違って、ポチッとした小さな乳首だが、カチカチになっていて、可愛らしいと思った。
『アン♡ 乳首ダメぇ〜 気持ち良いよぉ、、 あっ! アン♡ アン♡ 』
舐め始めて、いきなり良い声で鳴くレイナちゃん。かなり敏感な体のようだ。
『ねぇ、もうダメ、入れて欲しいよぉ、、 もう、綺麗になってるから、、 お願い、、』
潤んだ瞳で、俺を真っ直ぐに見つめながら言う彼女。
「わかった、俺も我慢出来ないしね。今ゴム着けるよ」
俺も、相手が男と言う事も忘れて、興奮しきっていたし、入れたいと思っていた。
『、、、、イヤだと思うけど、、、 そのまま、、、入れて欲しい、、、 お願いします』
さっきまでの軽い感じではなく、真剣な顔でそう言うレイナちゃん。
女と違って、妊娠の心配はないと思うけど、病気の心配があると思う。
とくに男同士だと、どうしてもエイズというモノが気になる。
俺は大丈夫だと思うけど、レイナちゃんはこういう仕事だ、、、
俺が、躊躇していると
『ゴメンねw そうだよね、今日会ったばかりだし、私こんなだしね、、 今ゴム着けてあげる! もちろん、お口でw』
なんか、こんな健気なところを見せられると、エイズになっても良いかと思ってしまった。

俺は、黙ってレイナちゃんを押し倒して
「ローションどこ?」
と聞いた。
すぐに俺の気持ちがわかったみたいで、凄く嬉しそうな顔をして、カバンからボトルを取り出した。
ボトルのふたを開けようとするレイナちゃんからボトルを取り上げると、俺は自分でローションをチンポに塗った。
アナルセックス自体は、前に女とした事もあるし、最近は自分でアナルにディルドをぶち込んでいるので、慣れたものだ。
潤んだ目で俺を見つめるレイナちゃん。
俺は、そのまま正常位でチンポを押し当てた。
レイナちゃんは自分で足を抱えるようにして、俺が入れやすいようにしてくれている。
そして入れようとすると、
『待って、、』
と、レイナちゃんに止められた。
不思議に思っていると
『名前、、まだ聞いてない、、』
と、真剣な顔で言われた。
俺は、一瞬偽名を、、と思ったが、レイナちゃんのあまりの可愛さと健気さに、本名を名乗った。
『へぇ、、 名前もイケメンだねw 来てぇ、、ユウキ君、、』
名前で呼ばれて、ドキッとした。

そして、俺はそのまま押し込んでいった。
ほぐさなくて平気かな?と思ったが、レイナちゃんのアナルは、すんなりと俺のモノを受け入れてくれた。
『ううぅあハッあぁんっ!! ダメぇ、、いきなり気持ち良いよぉっ!!』
入れただけで、泣きそうな顔で顔を左右に振りながら言うレイナちゃん。
両足を抱えて俺を受け入れる美少女、、、  だが、その股間には可愛らしいおちんちんが半分皮を被ったまま、勃起して揺れている。
動画で見るのとはまったく違う、とてつもないエロさに息が詰まりそうだ。
「レイナちゃん、可愛すぎるよw」
俺はそう言って、腰を振り始めた。
アナルセックスは、肛門の所以外は締まりがないので、そこに亀頭を引っかけるように腰を振る。
『ヒィぐぅっ!! おぉあっ!! ダメぇ、、 このおチンポ、気持ち良すぎるよぉ! レイナの気持ち良いところに、ちょうど当たってる!!』
レイナちゃんは、本当に必死という顔であえぎ始める。
俺も、その気持ちは良くわかる。
みちのくディルドが、俺の前立腺をゴリゴリ削りながら出入りすると、本当に幸せで気持ち良くて泣きそうになる。
そして、気持ち良いところもよくわかっているので、そこに重点的にこすりつけてみる。
すると、レイナちゃんは俺の腕をガシッと掴みながら、
『ダメぇ、 は、はひぃ、ヒッ! そこ、ダメっ! ウゥあぁうっ!!! ンッ!つぅグゥゥあっ!!! 死んじゃうよぉっ!!』
と、目を見開いて叫ぶ。

俺は、腰を振りながら羨ましくなった。
自分でディルドでやるときは、ここまで行けない。怖くなって、動きを止めてしまうからだ。
今レイナちゃんは、本気で止めて欲しいと思うくらいの強烈な快感の中にいるはずだ。
俺は、それをしてもらいたくて、男の娘に出会いたいと思っていた。
それが、なぜか俺が相手を責めている、、、

俺は、屈折した嫉妬心で腰を力強く振りまくった。
それは、俺がこうされたいという願望を形にしているようだった。
『ンふぅっ♡ ンほぉぅっ♡ うーーぅ♡ あああううう♡ らめぇぇ、、、 出ちゃうっ!! ンヒィグッ!!!』
レイナちゃんは、幽体離脱する勢いで体をビクンと跳ねさせると、そのまま可愛いおちんちんから射精した。
上向きに、ギンギンに反り返っていたおちんちんから放たれた精子は、そのままレイナちゃんの胸や首筋、そして可愛い顔にまで飛び散らかった、、、

精子でドロドロになったレイナちゃんの顔は、言いようがないくらいエロくて、しかもそれをペロッと舌で舐めるレイナちゃんを見て、マジで惚れた気がした。
「もったいない、ちゃんと自分で飲まないとw」
俺がそう言って煽ると
『へへw ユウキ君は変態だねw』
レイナちゃんは笑いながら言い、そして素直に顔や首筋や胸にかかった自分の精子を指であつめて、口に入れていく、、、
そして、指示もしていないのに、俺に向かって大きく口を開けてみせる。
口の中いっぱいの精子、、 それを、舌の上に載せて見やすいようにしてくる、、、
そして、それを自分の手のひらにダラァと吐き出していく。
自分の精子を口の中に入れて、こんな風に弄ぶレイナちゃん。
エロ過ぎてエロマンガのようだと思った。

『いっぱい出たw ユウキ君のおチンポ、最高に気持ち良かったw もう、本気でセフレにしてもらうからねっ!』
レイナちゃんが楽しそうに言う。
「あ、あぁ、わかった。よろしくね」
俺も本心でそう言った。すると、レインちゃんは嬉しそうにニコッと笑うと、手のひらの精子をすすり始めた。
ジュルジュルと音を立てて吸い取るレイナちゃん。
そして、吸い終わると、口の中をもう一度見せる。
そして、そのまま口を閉じると、ゴクッと飲み干した。

『あ、、ユウキ君のおチンポ、ビクンて跳ねたw 興奮した?』
小悪魔みたいにレイナちゃんが言う。
「あぁ、、興奮した、、、」
俺が言い終わると、レイナちゃんはすぐにキスをしてきた。
舌が飛び込んでくると、独特の生臭い感じが口に広がった。
精子を口にしてしまった、、、
だけど、ショックよりも興奮がまさって、俺の方からも夢中で舌を絡めていった、、、
不思議なもので、気持ち悪いという感情はなく、今までのどのキスよりも興奮してしまった。
俺は、その興奮をぶつけるように腰を振る。
『ハァあぁぁ♡ ヒィギッ♡ おチンポらめェェ、、 ゴリゴリ来るっ!! おぉおぁおっ! ふグゥヒッ♡ んんっぎゅぐぅんっ!! バカになるぅぅ、、、 ぎぼじいいっぅぅっ!! んひっ♡ んほぉっ♡ ンッオおぉぉっんっ!!』
可愛い顔を快感に歪めて、レイナちゃんが叫ぶ。

俺は、もうイキそうな感じが来ていたので、レイナちゃんが死にそうな顔であえいでいても気にせずにスパートをかけた。
『ん゛ん゛ッギィぃんっ!!! らメッ! らめぇぇんっ!!! イぎぃぃっん!!』
背中をのけ反らせて、白目を剥くくらいの勢いで叫ぶレイナちゃん。
しかも、俺のピストンにあわせて、おちんちんの先からピュッ、ピュッと、潮を吹き始めた。
たぶん、おしっこだと思うけど、無色で匂いもしない。本当に男の潮吹きってあるんだなぁと思いながら、興奮がMAXになった。
「あぁ、、レイナ、、、イクよ、、、中にイクっ!」
俺が叫ぶと、
『イィィィィーーーくぅっ!!! イクっ! イグッ! イッてっ!!中にぃ!!! ンヒィあっぁんんっ!!』
レイナちゃんも、俺の腕を折るくらいの力強さで握りながら叫んだ。
「イクっ!」
うめきながら、レイナちゃんの腸内に思い切りぶちまけた。
『ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛っ゛!!!! ンンぎゅぅぅぅっぐぅっっんっ!!!』
レイナちゃんも、絶叫で果てた、、、

物凄い快感だったが、レイナちゃんはそれ以上だったようで、グッタリと動かなくなった、、、
失神したように動かないレイナちゃんだったが、おちんちんだけはまだ勃起したままで、時折ぴくんと可愛く動いた、、、

俺は、とりあえずチンポを引き抜いた。
レイナちゃんのアナルから、精子が流れ出てきたが、真っ白で少しも汚れていなかった。
本当に中を綺麗にしているんだなぁと、変な事に感心をした。
そして、イった後も、レイナちゃんに対して恋心を持ったままの自分に気がついた。
イク前はけっこう好きだと錯覚するが、イった後もその感情を持っていると言う事は、結構マジになっているのかも知れない、、、

そして、可愛らしい顔のレイナちゃんを見ていると、そのおちんちんがたまらなく愛おしくなってきた。
もっとも、それを俺のアナルに入れて欲しいという、歪んだ願望がそう見せているだけかも知れないが、とにかくたまらなく愛おしく見えた。

俺は、割と抵抗感なく、自然とレイナちゃんのおちんちんをくわえていた。
口の中に入ったおちんちんは、見た目以上に固い感じがしたが、表面は柔らかい感じで、不思議な固さだった。
ディルドとはまったく違う、本物特有の熱さと柔らか固い感触に、無性に興奮した。

男のチンポをくわえているという風には、まったく思わなかった。
しいて言えば、大きなクリトリスをくわえている、、、  そんな感じだ。

口の中の可愛らしいおちんちんを舌で舐めたり、吸ったり、唇に引っかけてみたり、色々とやってみた。
歯が当たりそうになるし、以外と難しいと思ったが、夢中で口でした。
口の中で、舌を絡ませて半分かぶった包皮を剥くと、
『ん、あぁ、、 剥いちゃダメぇ、、 あ、ヒィあぁ、、』
と、レイナちゃんがうめき始めた。
「いつから起きてたの?」
慌てて口からおちんちんを外してそう聞くと、
『へへw 最初からだよw どう?おちんちんの味はw?』
いたずらっ子のような、子供みたいに無邪気な顔で言うレイナちゃん。
「う、、 美味しい、、かも、、」
『素直じゃないなぁw ねぇ、入れて欲しいんでしょ?w』
「えっ!? な、なんで?」
『だって、顔に書いてあるからw ねぇねぇ、入れて良い? 処女もらって良い?』
目をキラキラさせながら言うレイナちゃん。
「処女?なんで、、」
なんでわかった?と聞きかけて口をつぐんだ、、、
『わかるよw そのぎこちないフェラでw』
そう言うと、レイナちゃんは俺の事を押し倒した。
そして、俺の足を広げさせると、いきなりアナルを舐めてきた、、、
『あれれ? 結構オモチャで遊んでるねw 緩〜くなってるw』
「そ、そんなこと、、」
慌てて否定しようとするが、
『そんな事あるでしょw だって、こんなになってるもんw』
そう言って、いきなり指を突っ込まれた。
いつの間に?と思ったが、指にはローションが塗られていたようで、スムーズに入ってきた。

そして、迷う事なく、すぐに俺の前立腺を指で撫で始めるレイナちゃん。
ディルドとは違った、幸福感が俺を包む、、、
的確に、ピンポイントで前立腺を触られて、声が我慢出来なくなる。
「う、、あ、、、」
『あらあらw 可愛い声出てきたw 良いよ、、もっと女の子みたいに鳴いてごらんw』
急にスイッチが入ったように、責め口調で言うレイナちゃん。
正直、ゾクゾクしてたまらない、、、
「うぅ、、あっ、、あ、」
我慢しても声が出てしまう、、、
『ホント、わかりやすい前立腺。こんなにクッキリしてると、気持ち良いんだろうねw ほら、指増やしてあげるw』
そう言って、いきなり指を3本にしたレイナちゃん。
細めの指とは言え、かなりの拡張感があり、少し痛みもあった。

だが、指3本が前立腺に触れた途端、そんな痛みなど消えてなくなり、怖くなるほどの快感が俺を襲った、、、
「ウゥあっ! あっ! ひ、、あぁ、、 それ、、だ、め、、だ、、、」
怖くなり、止めてもらいたくなるが、
『なにがダメなの?こんなになってるのにw』
そう言って、入れた指を女に手マンするように激しく動かしながら、俺のチンポを指で弾いた。
それで気がついたが、俺のチンポからはガマン汁と呼ぶには量が多すぎるくらいの透明の液体が流れ出ていて、竿を濡らしていた、、、
『私なしじゃ、ダメな体にしちゃうからねw』
レイナちゃんはニヤリと笑うと、入れた指を掻き出すように動かしながら、もう片方の手で俺のチンポをまさぐりだした。
「うわぁっ!! ダメ、、ダメだ、、ダメだってぇ、、 あぁあぁっ! ヒィあ、ッ!」
声が出ていくのを止められない、、
『あららw女の子になっちゃった? 可愛い声w もっと女の子みたいに声出してごらんww』
「イ、イヤァァ、、ダメぇ、、指ぬいてぇ、、 それ、、気持ち良すぎて、、あぁっ!! ヒィあっ!」
自分でも、驚くくらい女のように声を出してしまった、、、
だけど、女みたいな声で鳴いたら、一気に快感が跳ね上がった。

俺の、、、いや、私の中の雌が目覚めたような感じでした、、、
その後は、レイナちゃんが私の乳首やおチンポを手で責めながら、中に入れた指も的確に動かしてくれて、天国に行きっぱなしでした。
「あ、あっ! あ、ンッ! あっんっ!! ンあっ!! ヒィあっ!! ダメぇ、、 気持ち良い、、気持ち良いのぉ、、」
私は、無意識に言葉まで女になっていました。
『ほらほら、もっと感じてごらんw もう、入れて欲しいんじゃないの? おねだりしてごらんw』
そう言われて、まったく悩む事もなく、
「い、入れてぇっ! おチンポ入れて下さいっ!! な、中に入れてぇっ!!」
と、ほぼ絶叫してしまいました、、、

『ゴム着ける?』
レイナちゃんが、意地悪そうな顔で言いました。
「な、生で入れて欲しいっ! 初めてだから、、そのまま入れてぇ、、、」
私は、心まで乙女になった気持ちになりました。
『行くよw』
レイナちゃんは、すぐに指3本で充分ほぐれた私のケツマンコに入れてくれました。
みちのくディルドよりもかなり小さめのおチンポでしたが、恐ろし程の快感が私を包みました。
気持ち良すぎて、もう耐えられない、、死ぬ、、、  本気でそう思うほどの快感が、私を包みました。

だけど、まだ入れただけです、、、
レイナちゃんは、
『うぅ〜〜〜 たまらない顔してるw あぁもうっ! 可愛すぎる〜〜!!』
そう言って、私にキスをしてきました。

そして、私の口の中を荒々しく犯しながら、腰を振り始めました。
その一突き一突きに、私の中の男が一つずつ死んでいきました、、、
どんどん自分が女になる、、、 雌になる、、、  それがわかりました、、、

キスされながらガンガン突かれると、これ以上の幸せなどないだろうなと思います、、、
そして、キスをされながら腰を振られ続け、快感が倍々ゲームのように大きくなり、恐怖を感じるレベルまで行きました。
『ほらほら、漏れてるw 凄いねぇw 初めてでトコロテンだw』
レイナちゃんの声に、自分のおチンポを見ると、白い液体が流れ出ていました、、、
前立腺の刺激だけで、精子が漏れる、、、  もう、私は女になった、、、  そう思いました。

『あぁ、、ダメだ、、イクよ、、イッちゃうっ!』
レイナちゃんが、切羽詰まった声で言いました。
「イ、イッてっ! 中でイッてっ!! あ、あぁっ! あぁぁぁんっ!!!」
『イクっ!!』
「ひぃあっ!!」
ここで、私は意識がなくなりました、、、

初めてのアナルセックスで、失神するほどイキまくった私、、、
今まで女としてきたセックスはなんだったんだろう、、、  ディルドでの快感は、ほんの入り口だったんだ、、、  そんな事を夢の中で思った気がします、、、

目が覚めると、レイナちゃんがニッコリと笑いながら
『ようこそw こっちの世界にw』
と言いました。
確かに、私はもう男としてはダメになったと思いました、、、
その日から、二人の付き合いは始まりました。
真剣に交際をすると言う事で、レイナちゃんもヘルスは止めて、ショーパブに転職しました。

そして、男役、女役をコロコロ入れ替えながらのセックスが日常になっていきました、、、
私は、もともと仕事柄メイクもお手の物なのでしたし、髪も伸ばしました。
仕事の時は、それをまとめて誤魔化していましたが、ほどくとどう見ても女の髪型です、、、

でも、それが不思議と評判を呼び、今まで以上に女の子達に人気になりました。
だけど不思議なもので、一切興味が持てなくなっていました、、、
どれだけ可愛い女のお客さんにも、ときめきもしなければ、良いなと思う事すらないです、、、
だけど、それが逆に女の子に受けが良いようで、常連客も増えすぎなくらい増えました、、、
オーナーに喜ばれ、チーフに昇格し、言う事ない生活を送っていましたが、最近どうしてもダメです、、、
私の常連の、数少ない男性のお客さんに、恋心を持ってしまったようです、、、
レイナちゃんがいるので、ダメだと想いながらも、その人の事を想ってしまう時間がどんどん増えました、、、

誰に対しても緊張しないのに、彼の前だと、どうしてもぎこちなくなる、、、
そんな日々が続き、予約のリストに彼の名前があると、泣きそうなほど嬉しく思うようになりました、、、
そして、この頃には、レイナちゃんに開発され尽くしていたのでアナル(前立腺)の感度も最高レベルまで高められていました。

レイナちゃんとするときは、私はメイクして、下着も服も女性のモノを身につけて、完全に雌になります。
そのせいか、レイナちゃんには不満に思われていると思いますが、入れるのが苦手になりました。
入れられる方がいい、、、  私の中に入れる側の気持ち、、、  男の部分があるのが嫌になってきた、、、  そんな感じです、、

レイナちゃんのおチンポをくわえながら、もうおチンポの事しか考えられなくなる私、、、
だけど、最近はあの人の、、、 高橋さんのおチンポを入れてもらいたい、、、  そう思ってしまいます、、、

[Res: 28038] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/21(Mon) 19:51
新1921、1ー2だけど、カマっぽいJKいたけど、アレってよくいる子?最初、ドア側に立ってたけど、自ら奥へ行ったから怪しいなと

[Res: 28038] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/21(Mon) 20:12
はじめに言っておくけど、男の娘やニューハーフに手を出さない方がいい。
俺は、後悔はしていないけど、もう戻れないと思う。
俺は、25歳の美容師だ。結構デカいチェーンで働いているが、運良くイケメンに生まれたので、客もたくさんついて忙しい毎日だ。
女には不自由していなかったが、ここで働き出してからは本当に忙しくて、出会いがなくなった。
お客さんに手を出すわけにもいかず、もっぱらオナニーで済ませていた。
オナホだとか一通り通過した後、アナルをいじる事に興味を持ってしまった。
綿棒から始めて、指でもして、とうとうアナル用の細いバイブを買ってしまった、、、
指でも結構気持ち良いと思うようになっていて、前立腺の場所はもう把握しているような状態だった。
そして、ドキドキしながらアナルバイブを突っ込んでみた。
スイッチを入れると、振動が結構強くて驚いた。

ただ、意外と振動は気持ち良くなくて、ちょっとがっかりもした、、、
そして、せっかくだからと、バイブを動かしてみた。
これが、はまるきっかけだった、、、

振動しているバイブが、前立腺をコリコリすると、ほあぁぁっとした幸福感が湧いてきた、、、
まだこの頃は、強烈な快感というレベルではなかったが、その幸福感に我を忘れた。
チンポで得られる快感とは、まったく異質の快感、、、
気がつくと、1時間経っていた、、、
射精するような感じの刺激ではないので、気がついたらずっとやり続けるという感じだった。

そして、本屋で買ったアナニー(アナルでのオナニー)のハウツー本のマンガが、俺の方向性を決めてしまった、、、
そのマンガで出てくるアナニー好きの少年は、結局女装をして男の娘になった、、、
それを見て、電気が流れたように、びびっときた、、、
女の子の見た目で、チンポがビンビンになっている姿、、、
ヤバいと思った、、、

それからは、ネットで動画やマンガを買いあさって、見ながら俺もアナニーをするのが日課になった、、、
細かったバイブも、徐々に太いモノを買い、みちのくディルドというものが入るまでになった。
みちのくディルドは、標準よりもちょっと大きめのチンポといった感じのディルドだ。

初めて入れたときは、ほぐし方が不十分だったせいだと思うが、痛みに悶絶した、、、
だけど、よくほぐしてから入れたときの、あの感覚は忘れられない、、、
ニュルンと、ディルドが肛門を押し広げて中に入ったとき、前立腺をゴリンと削りながら入って来た、、、 あまりの快感に声が我慢できなかった、、、
そして、そのままズボズボと、激しく出し入れしてしまった、、、

それと同時に、男の娘とセックスをしたい、、、  そう思うようになっていた、、、

とは言っても、出会う場所もわからず、妥協してニューハーフデリヘルを使った。
指定されたラブホテルで待っていると、ドアがノックされた、、、
ドアを開けると、彼女が立っていた、、
メイクしているせいかもしれないが、普通に女の子だった、、、
彼女は、俺を見るなり
『えっ!ヤバい、イケメン、、 ちゃんとメイクしてくるんだったぁ〜〜ッ!!』
とか言いながら、メチャテンションが上がっていた。
でも、彼女は十分すぎるくらい可愛くて、素直に褒めると
『うわぁぁ、、ヤバい、、ホント、イケメン、、 こういうニューハーフデリ、よく使うんですか?』
照れて顔を赤くしながら聞いてくる彼女。
名前はレイナだそうだ。
見た目は、ショートカットと言う事もあり、モデルの高橋ユウに似てる感じだ。
とにかく、ジロジロと俺の顔を見つめては、ヤバいとか、イケメンとか繰り返し言う彼女に、結構好感を持った。

そこで気がついた。
彼女のミニスカートに、テントが張っている事に、、、
「それ、どうしたの?w」
思わず笑いながら聞くと、
『え?発情してるw』
と、照れながらニコリと笑った。
「タチなの?」
疑問に思って聞くと、
『どっちもいけるよ〜w お兄さんはどっちなの?』
と、相変わらず俺の顔をジロジロ見ながら行ってきた。

「そりゃ、もちろんタチだよ。ていうか、普通に女好きだよ」
『だったら、今日はどうして? 本当は興味あるんじゃないの〜?』
心の底から楽しげに言う彼女。
「いや、ただの好奇心だって!」
我ながら、ムキになってるなぁと思いながら、必死で言った。
すると、レイナちゃんはミニスカートの裾を指でつまみ、上に持ち上げていく、、、
真っ白の太ももが丸見えになり、スゲぇ興奮した。
そのまま持ち上げ続け、可愛らしいピンクのフリフリショーツも少し見えてきて、もう少しでレイナちゃんのテントの支柱が見えそうになる。
思わず凝視するが、そこで動きが止まる。
『女好きなのに、コレが見たいの?w』
レイナちゃんがからかうように言う。
「う、、 そんな事ないって、、」
『嘘つきw 良いよ、見せてあげるw』
そう言って、さらにスカートをまくり上げるレイナちゃん

すると、可愛いショーツが全部見えて、中身が透けて見える。
そしてショーツの上の方からは、可愛いおちんちんの先っぽがはみ出していた、、
男の娘やニューハーフ動画は見まくっていたが、モザイクなしで見たのはこれが初めてだ。
自分にもついているものなのに、レイナちゃんの股間から生えているそれは、まったく別のものに見えた。
男性器でも女性器でもない、性的な何か、、、
目が釘付けになった。
『もう!見過ぎだよぉw 恥ずかしいじゃん!』
レイナちゃんは、そう言いながらもまったく隠そうとせず、見せ続けてくれる。
「さ、触ってもいい?」
思わず聞いてしまった。
『もちろん! すっごく触って欲しいよw』
嬉しそうに言いながら、レイナちゃんが近寄ってくる。
まだ、部屋に入ったばかりの所だ。
「あ、ゴメン、とりあえず、中にどうぞ」
『ん? 別にここでも良いよw』
レイナちゃんはそう言ったが、とりあえず移動した。
すると、レイナちゃんが俺の手を握ってきた。
『へへw 手つないじゃった! あぁ〜緊張する!』
そんな事を言いながら、俺の手をギュッと握ってくるが、確かに緊張のためか、汗ばんでいた、、
ニューハーフの人でも、イケメンに緊張するんだなと、変な事に驚いた。
だけど、俺はあまり自分の顔を好きではない。確かに、女にはもてるけど、もうちょっと男らしい顔が良かった。昔は女の子によく間違えられたし、コンプレックスでもあった。
身長も170cmと言っているが、実際は168cmだし、レイナちゃんよりも背が低いと思う、、、

そして、リビングのソファに移動すると、あらためてレイナちゃんはスカートをまくり上げてくれた。
俺に見られて興奮が増したのかもしれないが、さっきと違って、はみ出したおちんちんの先っぽから、透明の液が溢れていた、、、
「あれ? 濡れてるよw」
からかうように言うと、
『だってぇ〜 美味しそうなイケメンが目の前にいるから、ドキドキしちゃったよぉ〜』
本当に可愛らしい仕草で、そんな事を言うレイナちゃん。
男が考える可愛らしい女の子の仕草を、よくわかっているのだと思った、、、
『もっと見たい?』
「う、、うん、、」
『へへw 素直でよろしいw』
そう言いながら、スカートとショーツを脱いだレイナちゃん。
上半身の感じが、顔も含めて可愛らしい女の子なのに、剥き出しの下半身は、勃起したおちんちんがそそり立っている。
だけど、ヘアがまるっと剃り上げられていて、足にもまったく毛がないので、変な感覚だ。
女の子におちんちんが生えている、、、  そう見えてしまう、、、

その可愛らしいモノをじっと見ていると、
『どうする?シャワー行く? 私はこのまま始めても良いけどw て言うか、待ちきれないw』
レイナちゃんはそう言うと、いきなり抱きついてきて、熱烈なキスを始めてきた。
レイナちゃんの唇は、女性と同じくらい柔らかく、口の中で暴れ回る舌も、女の子としか思えなかった。
顔も充分以上可愛いし、声がニューハーフ特有の感じ以外は、女の子とキスをしているのとまったく変わらなかった。
ただ、メチャメチャ積極的で、俺が口の中を犯されている感じになった。
レイナちゃんは、
『んん〜〜っ!!』
と、うめき声みたいなモノも漏らしながら、キスを続ける。そして、さらにきつく俺を抱きしめる。
すると俺の体に、固いモノが当たる。
凄く新鮮というか、初めての感覚だった。
勃起したおちんちんが体に押しつけられる感覚、、、

不思議なもので、レイナちゃんが興奮しているのがわかり、妙に嬉しくなった。
俺は、いつも通りに舌を絡めていく。
自分で言うのもなんだが、経験が多いので、キスは上手い方だと思う。
優しく、時に激しく舌を絡めながら、レイナちゃんの耳や首筋を指で触れていくと、
『ん、、あぁ、、 キスも、、イケメンだw』
レイナちゃん潤んだ顔で言う。
俺は、そのままキスを続け、胸も揉んでいく。
だが、ブラの上から揉んだ胸は、ほぼなにもないというか、パッドだけだった、、
『へへwゴメンね、、 レイナねぇ、、ニューハーフじゃないんだ、、 ただの、女装、、、 男の娘ってヤツ、、、 がっかりした?』
少し、不安げな顔で言うレイナちゃん。
「いや、全然! レイナちゃんくらい可愛ければ、男でもいいくらいだよw」
俺は、本当は男の娘に出会いたいと思っていたので、この幸運に感謝した。
『ホント!? 嬉しいなぁ、、 ねぇ、、してあげるねw』
レイナちゃんは、パッと花が咲いたような良い笑顔になり、嬉しそうに俺の服を脱がせ始めた。
そして俺を全裸にすると、
『へへ、大っきいねw いただきますw』
そう言って、俺のチンポをパクッとくわえてくれた。
大きいと言ってくれたが、別に普通だと思う。
確かに、レイナちゃんよりは大きいと思うが、みちのくディルドよりは小さい。
みちのくディルドが日本人女性の理想のサイズだと聞いているので、それには届かない感じだ。

俺のチンポを口でしてくれるレイナちゃん。
上から見下ろしても、可愛い女の子にしか見えない。
考えてみれば、男にくわえられているという、本来地獄絵図のはずだが、まったくそんな感じはない。
それに、気持ち良い、、、  男の気持ち良いところをわかっているとか、そういうレベルではなく、ヤバいくらい気持ち良い。
男だけに、こうされると気持ち良いというのがわかっていると言う事と、やはり体力的なモノが本物の女とは違うと言う事なのだと思う。
的確に、気持ち良い動きをペースを落とさずにやり続けてくれる。
『気持ちい〜い?』
舌でペロペロとなめながら、聞いてくるレイナちゃん。
男とわかっていても、可愛いと思うし惚れそうだ、、、
気持ち良くてなすがままにされていると、レイナちゃんがまたキスをしてきた。
『あぁ、、ダメぇ、、 マジイケメン、、、 キスしただけでとろけるw』
そこまで言われると、嬉しくなる。
「いや、レイナちゃんも本当に可愛いよ。今日はラッキーだよ」
割と本心で言うと、
『本当に! ホント?ホント? へへw、、 嬉しすぎるw ねぇ、今日はこの後予定あるの?』
「え?なんで?別に飯食って寝るだけだよ」
『じゃあさ、私もう上がるから、遊ぼうよっ!!』
「え?延長とかじゃなくて?」
『もちろん!プライベート!ごはんもごちそうするし、何回でもしてあげるから!』
「それは、、悪いし、、 ちゃんと払うよ」
『イヤイヤ、私が払いたいくらいだからw ねぇ、OK?』
「そりゃ、、レイナちゃんが良ければもちろんOKだけど」
『へへw じゃあ決まり〜 電話するね!』
そう言って電話するレイナちゃん。
多少もめてる感じの電話だったが、押し切った感じだ。
「いいの?なんか、喧嘩してなかった?」
『いいの、いいのw 私一応ナンバーワンだからw 結構わがままし放題w』
「そうなんだ、、、」
『もう我慢出来ないよぉ〜! ベッド行こうよぉ〜』
そう言って、俺の手を引っ張るレイナちゃん。
こう言う事もあるんだなぁと、戸惑い驚きながらついていく。

そして、ベッドまで移動すると、レイナちゃんがまた抱きついてきてキスをしてきた。
俺は、キスしながらレイナちゃんの上着を脱がしていく。
レイナちゃんは、上着を脱がされるのに少し抵抗して
『脱がなきゃダメ? ホント、ぺったんこだよ、、、 がっかりされちゃいそう、、、』
不安げな顔で、もじもじするレイナちゃん、、
本気で可愛いと思った。
「大丈夫、もう惚れてるから。レイナちゃんスゲぇ気に入った」
少し盛ったが、好意を持っている事にウソはない。 
『うわぁ、、ダメだ、、 マジで好きになっちゃったよ。ねぇ、セフレでいいから、付き合ってよぉ〜!!』
ここまでストレートで積極的なのは、今まで経験がない。女の子よりも女の子っぽくて、積極的なレイナちゃん。
なんか、もう付き合っても良いと思った。
とりあえず、それには答えずに苦笑いしながら脱がせると、確かにぺったんこの体だ。
男だから当然なのだが、不思議なもので、女の子の髪型で、女の子のメイクをして、女の子そのものの顔をしているレイナちゃんだからか、ロリな女の子のようにも見える。
少なくても、男には思えない、、、

俺は、黙ってレイナちゃんの乳首を舐め始めた。
女の乳首と違って、ポチッとした小さな乳首だが、カチカチになっていて、可愛らしいと思った。
『アン♡ 乳首ダメぇ〜 気持ち良いよぉ、、 あっ! アン♡ アン♡ 』
舐め始めて、いきなり良い声で鳴くレイナちゃん。かなり敏感な体のようだ。
『ねぇ、もうダメ、入れて欲しいよぉ、、 もう、綺麗になってるから、、 お願い、、』
潤んだ瞳で、俺を真っ直ぐに見つめながら言う彼女。
「わかった、俺も我慢出来ないしね。今ゴム着けるよ」
俺も、相手が男と言う事も忘れて、興奮しきっていたし、入れたいと思っていた。
『、、、、イヤだと思うけど、、、 そのまま、、、入れて欲しい、、、 お願いします』
さっきまでの軽い感じではなく、真剣な顔でそう言うレイナちゃん。
女と違って、妊娠の心配はないと思うけど、病気の心配があると思う。
とくに男同士だと、どうしてもエイズというモノが気になる。
俺は大丈夫だと思うけど、レイナちゃんはこういう仕事だ、、、
俺が、躊躇していると
『ゴメンねw そうだよね、今日会ったばかりだし、私こんなだしね、、 今ゴム着けてあげる! もちろん、お口でw』
なんか、こんな健気なところを見せられると、エイズになっても良いかと思ってしまった。

俺は、黙ってレイナちゃんを押し倒して
「ローションどこ?」
と聞いた。
すぐに俺の気持ちがわかったみたいで、凄く嬉しそうな顔をして、カバンからボトルを取り出した。
ボトルのふたを開けようとするレイナちゃんからボトルを取り上げると、俺は自分でローションをチンポに塗った。
アナルセックス自体は、前に女とした事もあるし、最近は自分でアナルにディルドをぶち込んでいるので、慣れたものだ。
潤んだ目で俺を見つめるレイナちゃん。
俺は、そのまま正常位でチンポを押し当てた。
レイナちゃんは自分で足を抱えるようにして、俺が入れやすいようにしてくれている。
そして入れようとすると、
『待って、、』
と、レイナちゃんに止められた。
不思議に思っていると
『名前、、まだ聞いてない、、』
と、真剣な顔で言われた。
俺は、一瞬偽名を、、と思ったが、レイナちゃんのあまりの可愛さと健気さに、本名を名乗った。
『へぇ、、 名前もイケメンだねw 来てぇ、、ユウキ君、、』
名前で呼ばれて、ドキッとした。

そして、俺はそのまま押し込んでいった。
ほぐさなくて平気かな?と思ったが、レイナちゃんのアナルは、すんなりと俺のモノを受け入れてくれた。
『ううぅあハッあぁんっ!! ダメぇ、、いきなり気持ち良いよぉっ!!』
入れただけで、泣きそうな顔で顔を左右に振りながら言うレイナちゃん。
両足を抱えて俺を受け入れる美少女、、、  だが、その股間には可愛らしいおちんちんが半分皮を被ったまま、勃起して揺れている。
動画で見るのとはまったく違う、とてつもないエロさに息が詰まりそうだ。
「レイナちゃん、可愛すぎるよw」
俺はそう言って、腰を振り始めた。
アナルセックスは、肛門の所以外は締まりがないので、そこに亀頭を引っかけるように腰を振る。
『ヒィぐぅっ!! おぉあっ!! ダメぇ、、 このおチンポ、気持ち良すぎるよぉ! レイナの気持ち良いところに、ちょうど当たってる!!』
レイナちゃんは、本当に必死という顔であえぎ始める。
俺も、その気持ちは良くわかる。
みちのくディルドが、俺の前立腺をゴリゴリ削りながら出入りすると、本当に幸せで気持ち良くて泣きそうになる。
そして、気持ち良いところもよくわかっているので、そこに重点的にこすりつけてみる。
すると、レイナちゃんは俺の腕をガシッと掴みながら、
『ダメぇ、 は、はひぃ、ヒッ! そこ、ダメっ! ウゥあぁうっ!!! ンッ!つぅグゥゥあっ!!! 死んじゃうよぉっ!!』
と、目を見開いて叫ぶ。

俺は、腰を振りながら羨ましくなった。
自分でディルドでやるときは、ここまで行けない。怖くなって、動きを止めてしまうからだ。
今レイナちゃんは、本気で止めて欲しいと思うくらいの強烈な快感の中にいるはずだ。
俺は、それをしてもらいたくて、男の娘に出会いたいと思っていた。
それが、なぜか俺が相手を責めている、、、

俺は、屈折した嫉妬心で腰を力強く振りまくった。
それは、俺がこうされたいという願望を形にしているようだった。
『ンふぅっ♡ ンほぉぅっ♡ うーーぅ♡ あああううう♡ らめぇぇ、、、 出ちゃうっ!! ンヒィグッ!!!』
レイナちゃんは、幽体離脱する勢いで体をビクンと跳ねさせると、そのまま可愛いおちんちんから射精した。
上向きに、ギンギンに反り返っていたおちんちんから放たれた精子は、そのままレイナちゃんの胸や首筋、そして可愛い顔にまで飛び散らかった、、、

精子でドロドロになったレイナちゃんの顔は、言いようがないくらいエロくて、しかもそれをペロッと舌で舐めるレイナちゃんを見て、マジで惚れた気がした。
「もったいない、ちゃんと自分で飲まないとw」
俺がそう言って煽ると
『へへw ユウキ君は変態だねw』
レイナちゃんは笑いながら言い、そして素直に顔や首筋や胸にかかった自分の精子を指であつめて、口に入れていく、、、
そして、指示もしていないのに、俺に向かって大きく口を開けてみせる。
口の中いっぱいの精子、、 それを、舌の上に載せて見やすいようにしてくる、、、
そして、それを自分の手のひらにダラァと吐き出していく。
自分の精子を口の中に入れて、こんな風に弄ぶレイナちゃん。
エロ過ぎてエロマンガのようだと思った。

『いっぱい出たw ユウキ君のおチンポ、最高に気持ち良かったw もう、本気でセフレにしてもらうからねっ!』
レイナちゃんが楽しそうに言う。
「あ、あぁ、わかった。よろしくね」
俺も本心でそう言った。すると、レインちゃんは嬉しそうにニコッと笑うと、手のひらの精子をすすり始めた。
ジュルジュルと音を立てて吸い取るレイナちゃん。
そして、吸い終わると、口の中をもう一度見せる。
そして、そのまま口を閉じると、ゴクッと飲み干した。

『あ、、ユウキ君のおチンポ、ビクンて跳ねたw 興奮した?』
小悪魔みたいにレイナちゃんが言う。
「あぁ、、興奮した、、、」
俺が言い終わると、レイナちゃんはすぐにキスをしてきた。
舌が飛び込んでくると、独特の生臭い感じが口に広がった。
精子を口にしてしまった、、、
だけど、ショックよりも興奮がまさって、俺の方からも夢中で舌を絡めていった、、、
不思議なもので、気持ち悪いという感情はなく、今までのどのキスよりも興奮してしまった。
俺は、その興奮をぶつけるように腰を振る。
『ハァあぁぁ♡ ヒィギッ♡ おチンポらめェェ、、 ゴリゴリ来るっ!! おぉおぁおっ! ふグゥヒッ♡ んんっぎゅぐぅんっ!! バカになるぅぅ、、、 ぎぼじいいっぅぅっ!! んひっ♡ んほぉっ♡ ンッオおぉぉっんっ!!』
可愛い顔を快感に歪めて、レイナちゃんが叫ぶ。

俺は、もうイキそうな感じが来ていたので、レイナちゃんが死にそうな顔であえいでいても気にせずにスパートをかけた。
『ん゛ん゛ッギィぃんっ!!! らメッ! らめぇぇんっ!!! イぎぃぃっん!!』
背中をのけ反らせて、白目を剥くくらいの勢いで叫ぶレイナちゃん。
しかも、俺のピストンにあわせて、おちんちんの先からピュッ、ピュッと、潮を吹き始めた。
たぶん、おしっこだと思うけど、無色で匂いもしない。本当に男の潮吹きってあるんだなぁと思いながら、興奮がMAXになった。
「あぁ、、レイナ、、、イクよ、、、中にイクっ!」
俺が叫ぶと、
『イィィィィーーーくぅっ!!! イクっ! イグッ! イッてっ!!中にぃ!!! ンヒィあっぁんんっ!!』
レイナちゃんも、俺の腕を折るくらいの力強さで握りながら叫んだ。
「イクっ!」
うめきながら、レイナちゃんの腸内に思い切りぶちまけた。
『ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛っ゛!!!! ンンぎゅぅぅぅっぐぅっっんっ!!!』
レイナちゃんも、絶叫で果てた、、、

物凄い快感だったが、レイナちゃんはそれ以上だったようで、グッタリと動かなくなった、、、
失神したように動かないレイナちゃんだったが、おちんちんだけはまだ勃起したままで、時折ぴくんと可愛く動いた、、、

俺は、とりあえずチンポを引き抜いた。
レイナちゃんのアナルから、精子が流れ出てきたが、真っ白で少しも汚れていなかった。
本当に中を綺麗にしているんだなぁと、変な事に感心をした。
そして、イった後も、レイナちゃんに対して恋心を持ったままの自分に気がついた。
イク前はけっこう好きだと錯覚するが、イった後もその感情を持っていると言う事は、結構マジになっているのかも知れない、、、

そして、可愛らしい顔のレイナちゃんを見ていると、そのおちんちんがたまらなく愛おしくなってきた。
もっとも、それを俺のアナルに入れて欲しいという、歪んだ願望がそう見せているだけかも知れないが、とにかくたまらなく愛おしく見えた。

俺は、割と抵抗感なく、自然とレイナちゃんのおちんちんをくわえていた。
口の中に入ったおちんちんは、見た目以上に固い感じがしたが、表面は柔らかい感じで、不思議な固さだった。
ディルドとはまったく違う、本物特有の熱さと柔らか固い感触に、無性に興奮した。

男のチンポをくわえているという風には、まったく思わなかった。
しいて言えば、大きなクリトリスをくわえている、、、  そんな感じだ。

口の中の可愛らしいおちんちんを舌で舐めたり、吸ったり、唇に引っかけてみたり、色々とやってみた。
歯が当たりそうになるし、以外と難しいと思ったが、夢中で口でした。
口の中で、舌を絡ませて半分かぶった包皮を剥くと、
『ん、あぁ、、 剥いちゃダメぇ、、 あ、ヒィあぁ、、』
と、レイナちゃんがうめき始めた。
「いつから起きてたの?」
慌てて口からおちんちんを外してそう聞くと、
『へへw 最初からだよw どう?おちんちんの味はw?』
いたずらっ子のような、子供みたいに無邪気な顔で言うレイナちゃん。
「う、、 美味しい、、かも、、」
『素直じゃないなぁw ねぇ、入れて欲しいんでしょ?w』
「えっ!? な、なんで?」
『だって、顔に書いてあるからw ねぇねぇ、入れて良い? 処女もらって良い?』
目をキラキラさせながら言うレイナちゃん。
「処女?なんで、、」
なんでわかった?と聞きかけて口をつぐんだ、、、
『わかるよw そのぎこちないフェラでw』
そう言うと、レイナちゃんは俺の事を押し倒した。
そして、俺の足を広げさせると、いきなりアナルを舐めてきた、、、
『あれれ? 結構オモチャで遊んでるねw 緩〜くなってるw』
「そ、そんなこと、、」
慌てて否定しようとするが、
『そんな事あるでしょw だって、こんなになってるもんw』
そう言って、いきなり指を突っ込まれた。
いつの間に?と思ったが、指にはローションが塗られていたようで、スムーズに入ってきた。

そして、迷う事なく、すぐに俺の前立腺を指で撫で始めるレイナちゃん。
ディルドとは違った、幸福感が俺を包む、、、
的確に、ピンポイントで前立腺を触られて、声が我慢出来なくなる。
「う、、あ、、、」
『あらあらw 可愛い声出てきたw 良いよ、、もっと女の子みたいに鳴いてごらんw』
急にスイッチが入ったように、責め口調で言うレイナちゃん。
正直、ゾクゾクしてたまらない、、、
「うぅ、、あっ、、あ、」
我慢しても声が出てしまう、、、
『ホント、わかりやすい前立腺。こんなにクッキリしてると、気持ち良いんだろうねw ほら、指増やしてあげるw』
そう言って、いきなり指を3本にしたレイナちゃん。
細めの指とは言え、かなりの拡張感があり、少し痛みもあった。

だが、指3本が前立腺に触れた途端、そんな痛みなど消えてなくなり、怖くなるほどの快感が俺を襲った、、、
「ウゥあっ! あっ! ひ、、あぁ、、 それ、、だ、め、、だ、、、」
怖くなり、止めてもらいたくなるが、
『なにがダメなの?こんなになってるのにw』
そう言って、入れた指を女に手マンするように激しく動かしながら、俺のチンポを指で弾いた。
それで気がついたが、俺のチンポからはガマン汁と呼ぶには量が多すぎるくらいの透明の液体が流れ出ていて、竿を濡らしていた、、、
『私なしじゃ、ダメな体にしちゃうからねw』
レイナちゃんはニヤリと笑うと、入れた指を掻き出すように動かしながら、もう片方の手で俺のチンポをまさぐりだした。
「うわぁっ!! ダメ、、ダメだ、、ダメだってぇ、、 あぁあぁっ! ヒィあ、ッ!」
声が出ていくのを止められない、、
『あららw女の子になっちゃった? 可愛い声w もっと女の子みたいに声出してごらんww』
「イ、イヤァァ、、ダメぇ、、指ぬいてぇ、、 それ、、気持ち良すぎて、、あぁっ!! ヒィあっ!」
自分でも、驚くくらい女のように声を出してしまった、、、
だけど、女みたいな声で鳴いたら、一気に快感が跳ね上がった。

俺の、、、いや、私の中の雌が目覚めたような感じでした、、、
その後は、レイナちゃんが私の乳首やおチンポを手で責めながら、中に入れた指も的確に動かしてくれて、天国に行きっぱなしでした。
「あ、あっ! あ、ンッ! あっんっ!! ンあっ!! ヒィあっ!! ダメぇ、、 気持ち良い、、気持ち良いのぉ、、」
私は、無意識に言葉まで女になっていました。
『ほらほら、もっと感じてごらんw もう、入れて欲しいんじゃないの? おねだりしてごらんw』
そう言われて、まったく悩む事もなく、
「い、入れてぇっ! おチンポ入れて下さいっ!! な、中に入れてぇっ!!」
と、ほぼ絶叫してしまいました、、、

『ゴム着ける?』
レイナちゃんが、意地悪そうな顔で言いました。
「な、生で入れて欲しいっ! 初めてだから、、そのまま入れてぇ、、、」
私は、心まで乙女になった気持ちになりました。
『行くよw』
レイナちゃんは、すぐに指3本で充分ほぐれた私のケツマンコに入れてくれました。
みちのくディルドよりもかなり小さめのおチンポでしたが、恐ろし程の快感が私を包みました。
気持ち良すぎて、もう耐えられない、、死ぬ、、、  本気でそう思うほどの快感が、私を包みました。

だけど、まだ入れただけです、、、
レイナちゃんは、
『うぅ〜〜〜 たまらない顔してるw あぁもうっ! 可愛すぎる〜〜!!』
そう言って、私にキスをしてきました。

そして、私の口の中を荒々しく犯しながら、腰を振り始めました。
その一突き一突きに、私の中の男が一つずつ死んでいきました、、、
どんどん自分が女になる、、、 雌になる、、、  それがわかりました、、、

キスされながらガンガン突かれると、これ以上の幸せなどないだろうなと思います、、、
そして、キスをされながら腰を振られ続け、快感が倍々ゲームのように大きくなり、恐怖を感じるレベルまで行きました。
『ほらほら、漏れてるw 凄いねぇw 初めてでトコロテンだw』
レイナちゃんの声に、自分のおチンポを見ると、白い液体が流れ出ていました、、、
前立腺の刺激だけで、精子が漏れる、、、  もう、私は女になった、、、  そう思いました。

『あぁ、、ダメだ、、イクよ、、イッちゃうっ!』
レイナちゃんが、切羽詰まった声で言いました。
「イ、イッてっ! 中でイッてっ!! あ、あぁっ! あぁぁぁんっ!!!」
『イクっ!!』
「ひぃあっ!!」
ここで、私は意識がなくなりました、、、

初めてのアナルセックスで、失神するほどイキまくった私、、、
今まで女としてきたセックスはなんだったんだろう、、、  ディルドでの快感は、ほんの入り口だったんだ、、、  そんな事を夢の中で思った気がします、、、

目が覚めると、レイナちゃんがニッコリと笑いながら
『ようこそw こっちの世界にw』
と言いました。
確かに、私はもう男としてはダメになったと思いました、、、
その日から、二人の付き合いは始まりました。
真剣に交際をすると言う事で、レイナちゃんもヘルスは止めて、ショーパブに転職しました。

そして、男役、女役をコロコロ入れ替えながらのセックスが日常になっていきました、、、
私は、もともと仕事柄メイクもお手の物なのでしたし、髪も伸ばしました。
仕事の時は、それをまとめて誤魔化していましたが、ほどくとどう見ても女の髪型です、、、

でも、それが不思議と評判を呼び、今まで以上に女の子達に人気になりました。
だけど不思議なもので、一切興味が持てなくなっていました、、、
どれだけ可愛い女のお客さんにも、ときめきもしなければ、良いなと思う事すらないです、、、
だけど、それが逆に女の子に受けが良いようで、常連客も増えすぎなくらい増えました、、、
オーナーに喜ばれ、チーフに昇格し、言う事ない生活を送っていましたが、最近どうしてもダメです、、、
私の常連の、数少ない男性のお客さんに、恋心を持ってしまったようです、、、
レイナちゃんがいるので、ダメだと想いながらも、その人の事を想ってしまう時間がどんどん増えました、、、

誰に対しても緊張しないのに、彼の前だと、どうしてもぎこちなくなる、、、
そんな日々が続き、予約のリストに彼の名前があると、泣きそうなほど嬉しく思うようになりました、、、
そして、この頃には、レイナちゃんに開発され尽くしていたのでアナル(前立腺)の感度も最高レベルまで高められていました。

レイナちゃんとするときは、私はメイクして、下着も服も女性のモノを身につけて、完全に雌になります。
そのせいか、レイナちゃんには不満に思われていると思いますが、入れるのが苦手になりました。
入れられる方がいい、、、  私の中に入れる側の気持ち、、、  男の部分があるのが嫌になってきた、、、  そんな感じです、、

レイナちゃんのおチンポをくわえながら、もうおチンポの事しか考えられなくなる私、、、
だけど、最近はあの人の、、、 高橋さんのおチンポを入れてもらいたい、、、  そう思ってしまいます、、、

[Res: 28038] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/21(Mon) 21:11
カマだよ

[Res: 28038] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/21(Mon) 21:26
当時付き合ってた彼女が化粧品会社に勤めてた頃、寮に入ってました。
寮といっても普通のマンションを借り上げていた寮でした。
その寮には彼女の他に1人入っていました。彼女の先輩でした。
彼女(優子)25、先輩30、私(守)27でした。その寮はリビングを囲んで部屋があり、
それぞれの部屋が自分の部屋。リビングは共有スペース的な感じでした。
寮は男子禁制だったのですが、普通のマンションということもあり、管理者も
居ず、私の出入りも特に問題はありませんでした。昔から結構男の出入りはあったようです。
先輩自身も過去に寮生の彼氏が来る事はよくあったと聞きました。
何度か行くうちに、お邪魔した時、先輩にお土産を持っていったり、ご飯に誘ったりと、
先輩も私もお互い気兼ねする事も無くなるまでになりました。
寮にはエアコンがリビングにしか無く、それぞれの部屋は夏の暑い日には自分の部屋の
引き戸を開けて冷気を呼びこんでいました。
普段、部屋でのHは当然先輩が居ない時にしていました。
ある夏の夜、リビングで3人でお酒を飲みました。早々に先輩が酔っ払い、眠いと言って
自分の部屋で寝てしまいました。私達も部屋に戻りました。引き戸は暑いので半分ほど開けてました。
先輩の部屋は閉まっていました。
彼女にマッサージをする事が習慣だった私はうつ伏せになった彼女に跨り、
いつものようにマッサージをしました。すると、いつものマッサージのはずなのに、
お酒が入っているせいか彼女の身体がビクンビクン反応します。
それを見て私もムラムラ来てしまい、ついには性感ぽく愛撫に入ってしまいました。
「駄目だよ守・・・先輩居るし・・・あん」
優子は拒否ってますが身体に力が入っていません。それどころか股間はじんわり湿気を帯びていました。
「大丈夫だよ。結構飲んでたし、100%熟睡だよ」
「あん・・・せめて電気消して><」
電気のスイッチは入口の近くにあり、盛り上がってきたのに面倒だなぁと思いましたが消しに行きました。
すると、先輩の部屋の扉が開いてるのが見えました。暑かったんだろうなぁと思いスイッチに手をかけて
消そうとした時、「え?!」 先輩がリビングのソファーに寝ているのが見えました。
その時、瞬間に私は覗かれたい!見せたい!という気持ちになってしまいました。
部屋の電気は一つだけ消し、優子の元に戻りました。タオルを優子の顔にかけ、「声出しちゃ駄目だよ」と言い
徐々に全裸にしていきました。ローボードの上にある鏡の角度を変え、入口が見えるようにもして置きました。
優子は声を我慢しながら悶えています。その姿と、もしかしてこれから覗かれるかもしれない異常なシチュに
私のモノは早くもビンビンでした。
横目で鏡を見ると・・・見てます!覗かれてます!!
私はまだ服を着てます。大きくなったモノを先輩に見られる事に興奮してる自分がいます。
この感覚は初めてでした。恥ずかしいやらなにやらで・・・
私はビンビンに勃起したモノを先輩に見せつけるようにパンツを脱ぎました。
69の形をとり、先輩に優子がしゃぶる私のモノがよく見えるような体勢をとりました。
鏡の角度が合わずその時の先輩は見えませんでしたが、私は見られてると思うと興奮し、すぐに発射寸前になってしまいました。
「やべえ、出そう」
すると優子はくるっと180度向きを変え、私のモノを先輩に見られてるとも知らずに、自らモノを握り腰を落としました。
優子は私に覆いかぶさるような体勢になりました。結合部は丸見えなはずです。その体勢で優子は腰を上下に振ります。
ぐちゅぐちゅいやらしい音も聞こえます。
優子は必死に声を我慢してるようです。でもあそこから聞こえる音は部屋に響いています。
「いやらしい音、先輩に聞こえちゃうよ優子。」
「いやぁぁぁ・・・」 と言うと動きがゆっくりになりました。
しかし余裕を見せているつもりの私が限界でした。ゆっくりになったと同時に私が下から突き上げました。
「ヒッ!いやあん あん あん あん」ついに優子の口からいつもの声が出てしまいました。
「あっ あっ あ〜ん 守、先輩寝てるよね・・・あん」
「大丈夫だよ。熟睡 熟睡」
「だって・・・あん、優子イきそう・・・あん・・・なの」
「いいよ、一緒にね」
「ああああああああああああ・・・いくうううううう」 と言うと身体をビクン ビクンとさせながら優子は逝ってしまいました。
私もモノを優子から抜くと、先輩が鏡に映る位置を確認して、優子の口に持っていき射精しました。
鏡に映る先輩は左手を服の下から胸へ、右手を股間に・・・よく見えなかったんですが恐らくパンツの中へ入れて
弄ってたようです。表情はたまに目を瞑り口が半開き・・・私が優子の口にモノを持っていった時は口と目を
大きく見開き見入っているようでした。
その後はいつの間にか先輩もいなくなり、優子も「マジで先輩に聞こえてたらどうしよう」とかいいながら満足そうでした。
私も異常なシチュエーションに興奮し、優子にも「なんか今日多いね」って言われるくらい出ました.
あの日以来、先輩にまた見られたい感情で悶々としていました。
でも優子の手前、行動には移せずにいました。当然、優子が居る時ににしか寮には行かないので、
そんなチャンスはあるはずもなく
        ・・・・しかし、チャンスが訪れました。
優子が3泊4日の研修に行くとの事。まあそれを聞いても最初、別にピン!とは来なかったのですが、
研修初日(土曜日)の日中、優子からメールがあり、忘れ物を持って来て欲しいとの事。
日曜の午前10時以降なら先輩も居ないのでよろしく・・・と。
しかし私は日曜日の午後一に用事がある事を告げ、今日の夜取りに行って明日の朝届けたい事を
伝えました。ついては先輩にも連絡入れとくようにとお願いしました。
実は私、優子には仕事と言ってましたが(研修所まで送るのめんどくさかったw)実は休みで、
優子には仕事終わって寮に着くのは21:00位かなとメールしました。先輩もそのぐらいだと返信がありました。
私は休日の午後からスーツに着替え出かけました。向かう電車の中ではいろんな妄想が頭を駆け巡りました。
どうやって見せようか。先日の事を言おうか。エッチまで行っちゃうのか。もう股間はビンビンでした。
ここで他の方の投稿を見て、スペックが大事なのかな?と思い少々脱線。
私  177-75 商社勤務の27歳 顔は照英チックで細マッチョ系
   ちんこは細いが少々長め?
優子 162-? B84(C) W58 H86(本人に聞いたw) 顔は相武紗季系? あくまで(系)!
先輩 ?-?(スタイルは優子と同じくらいかちょっと細い) 胸はA〜Bカップか
   顔は職業柄か化粧映えする奇麗系。半年前に別れて以来彼氏無し。
   若干ロリコン気味の私の好みとは正反対の杉本彩系?いや岡本夏生かな?ノリはいいw 
こんな感じです。想像に当てはめていただければ・・・^^
そしてマンションの前に到着。ピンポン押すが応答なし。そりゃそうさ、時間はまだ20:00。
気を落ち着かせるためにちょっと近辺をしばらく散策。
マンション近くに戻ってくると先輩発見。いつもは私服で通勤なのに今日はスーツ姿。
ちょっとムラっときました。後で聞いたら遅れそうなので仕事着のままで帰って来たそうな。
手ぶらも何なんで私はコンビニでビールを買ってマンションへ行きました。
カギを開けてもらい寮に入れてもらいました。タイトスカートの後ろ姿と透けブラに早くもムクムク!
「これどうぞ〜冷えてるから今のうちに〜」とビールを渡しました。
「ありがとう。大変だね守君。優子ちょっとおっちょこちょいなところあるよね〜」
「そうなんすよ〜」
とか喋りながら私は優子の部屋へ行き忘れ物を見つけました。
すると・・・
「守君も飲まない?こんなに飲めないし^^」 ・・・・釣れたぁ〜〜〜と思いました。
「でも、俺汗だくで。臭いっすよ」と言うと
「私も汗だくぅ〜。そうだよね何かすっきりしたいね。シャワー浴びてから飲まない?」
と言われました。
え??一緒に??と思ったら違いましたw
「先に入って来なよ」って先輩から言われたので、ある計画が頭に浮かびました。
「じゃあお先に。」着替えを持たずにすぐに風呂場に行きました。
速効全裸になったところでまずは計画@
「先輩すみませ〜ん。タオルはどれ使えばいいんですか」
まだ風呂場に行って1分もたたないうちに呼んだので、私がもう脱いでるとは思ってなかったのでしょう。
先輩は普通に来てドアを開けました。
「キャッ!ごめんなさい。」と言って全開にしたドアを少し閉めその陰に隠れ「そこのピンクのタオルで。」と
私は股間を手で隠しつつ後ろ向きになり「どれですか」と言うと。先輩は入ってきて渡してくれました。
渡してもらう時に私は隠してた手で受け取りました。あきらかに半勃起のちん〇を見られました。
心の中でガッツポーズをしている自分がいました。
普段から簡単な着替えを優子の部屋に置いてあるのですが、風呂場には持って来てません。
風呂から出ると、「ありがとうございましたぁ〜」と言って、タオルを腰に巻いてリビングを通りました。
先輩はリビングのソファーに座っています。
優子の部屋に入りリビングからの死角に行きます。下着を選びます。トランクスもいいんですが、
ここはボクサーパンツをチョイス。ここから鏡の登場です。あらかじめ動かすタイミングが無かったので、
ここは映るように自分で移動。色々話しかけながらタオルを取りました。
実際は見えてるかはその時点でわかりませんでしたが、見られてると思いながら着替えました。
途中、興奮でほぼフル勃起にもなりました。ボクサーパンツからは形クッキリです。
そうこうしてるうちに先輩はお風呂に行きました。
その間、いろいろ考えました。「飲んでる間、間近に見てもらうにはどうしたらいいか」
計画B 着替えのズボンが無い事にしてTシャツにボクサーパンツだけで居ようという結論になりました。
不自然すぎるのでタオルを腰に巻いておきました。
さっきの先輩の位置に座り優子の部屋の鏡を見ると・・・・またまたガッツポーズですw
先輩が出てきました。上気してるほんのり赤い顔は私のちん〇のせいか、シャワーのせいか。
先輩はタンクトップとTシャツの重ね着に短パン。
リビングを先輩が通る時、「あれ?タオル。どうしたの?」
「下着はあったんですけど、短パンが無くて」
「あらら・・・私のじゃ入んないもんねw」
「とりあえず失礼じゃ無ければこれでいいですかね?」
「全然いいよぉ」
てな感じで飲み始めました。近くでみると・・・重ね着とはいえ先輩ノーブラです。
「優子には忘れ物取ってすぐ出てもう家ってメールしときました。」
「そうだね。余計な心配しちゃうかもだしね。」
1時間ぐらい先輩のノーブラを視姦しつつ飲んでました。私の視線に気付いてるからなのか
胸ポッチが目立ってきました。ビール取ってもらう時に生乳首もチラッと拝見させてもらい、
私のモノも完全フル勃起です。
そこでまた思いつきました。ベタな作戦ですが、自分の股間にお酒をこぼすという作戦。
実行しました。うまくこぼれず、テーブルの上で収まってしまったのですが、腰に巻いてあるタオルを
咄嗟に取り、拭きました。勃起したちん〇のシルエットはクッキリです。
先輩が え? って目でパンツを凝視。
「あ、ごめんなさい。先輩のノーブラのおっぱいに興奮しちゃって」
「え?! ああああ・・・ごめんなさい」なぜか謝る先輩。
ここだと思い、いよいよネタを投下。
「先輩、先々週のの土曜日・・・見てましたよね?俺と優子のエッチ。俺も場所をわきまえず
申し訳な無かったです。」
先輩は顔を真っ赤にして
「あ、いや・・・その、トイレ行く時になんかしてるなぁってわかったけど・・・眠くてすぐ部屋・・
先輩が言い終わる前に「興奮させちゃったみたいで・・・先輩がアソコ触ってるの僕見えちゃって、
見られて、しかも興奮してる先輩も見れて、俺もすんごく興奮しちゃいました」
「え?・・・・あ・・・ごめんなさい・・・」先輩、顔をさらに真っ赤にして下を向いちゃいました。
沈黙はまずいと思い、咄嗟に口に出た言葉が
「謝るのは俺ですよ。」
「先輩・・・俺、見られるの好きみたいなんです。・・・また、見てくれませんか?」
「な、なにを・・・え?でも優子ちゃんに・・・悪い・・・」
「エッチするわけじゃないですよ、俺も優子裏切れないし(心にも無い言葉を連発w)・・・
でも今、俺興奮して・・・このままじゃ収まらないんです。優子に内緒でオナニー見てもらえませんか。」
「えええ!?!?・・・でも優・・」という先輩の言葉をまたまた遮り、一気にパンツを脱ぎました。
びよおおおおんんと弾け、反り返るちん〇。
先輩は「あ・あああああ・・・」と口を開け目もそむけず、見ながら固まってました。
「ああああ・・・先輩に見られてる><」とか言ってしごき始めました。
「守君・・・だめだよぉ・・・やめて・・あああ」 言葉とは裏腹に潤んだ目でじっと見てくれました。
「先輩、もう止まらないです。お願いです、タンクトップだけ脱いでもらえませんか。」
「え?なんで・・・」先輩の言葉にあえて返事はしませんでした。
すると、先輩はゆっくりTシャツの上に着ているタンクトップを脱いでくれました。
さらに胸ポッチが露出し、うっすらと乳首が透けて見えます。
「あああああ・・・先輩、いいです!最高です。おっぱいが、乳首がわかります。」
「あああ・・・恥ずかしい・・・」
「恥ずかしいのは俺も一緒です。見たい。先輩のおっぱいが見たい!!」
ついに先輩は・・・座ったまま上半身裸になってくれました。
優子よりちょっと小さいけどお椀型のすごい美乳でした。乳首はビンビンに立ってるのがうれしかったです。
「先輩、綺麗です。乳首がそんなに・・・興奮してくれてるんですね」「先輩、最後のお願い・・・触ってください!」
「それは駄目・・・守君我慢してぇ」
「お願いです!先輩」と言うと私は先輩の方へ一歩踏み出しました。
「ああああ・・・だめだめ・・・あああ」躊躇してる先輩の手を取り、無理やりモノへ導きました。
触れてるんですが指が伸びてて中々握ってくれない先輩の手を私の手でそっと包むと、先輩は
自分の意思で握ってくれました。
「ああああああ・・・すごく硬い・・・熱い」
私はさらに一歩進み、顔の近くにモノを持って行くと、ついに先輩自ら口を近づけフェラチオを始めました。
「おおおおおおあああああ・・・先輩・・・気持ちいいです。」(さすが30歳、優子とは比べ物にならないテクでした)
先輩は一心不乱にしゃぶってくれました。たまに口を外し茎をしごき、またしゃぶる。
乳首や、腹筋、おしりを先輩に触られ限界に近くなりました。私も先輩の髪の毛やうなじを撫で、その度にビクンビクン
とする先輩の反応に大興奮。ついにはおっぱいへ手を伸ばしました。
すると先輩は口をちん〇から離し、
「ああああ・・・駄目・・・欲しくなっちゃう・・・だから早く逝ってぇ」
そう言うと高速口ピストン&しごきを始めました。
「あああ・・・先輩出そうです」と言うと先輩は口を離さず、うんうんと頷くだけでした。
「おおおおおおおおおお!!!」
そしてついに先輩の口の中へ大量発射!!!!!。
先輩は亀頭に口をすぼめながら付け口の動きを止め手でしごくように最後の一滴まで絞り取るような手の動きでした。
(優子に教えたい!)
先輩は私のモノから口を離すとティッシュを取り出し精子を吐き出しました。(飲んでくれるのかと思ったw)
「すごい・・・いっぱい」と笑顔で言うと、ハッとして胸を手で隠して後ろを向いてしまいました。
私のモノは一回出したにもかかわらず、まだビンビンです。
そっと先輩の後ろに回りました。先輩の華奢な肩に手をかけるとビクンと身体が跳ねました。
私は「先輩・・・ほら」と言って、先輩の背中にまだビンビンのモノを押しつけました。
下を向いていた先輩の顔が上がり
「嘘!・・・」年上ばかりと付き合ってたせいでしょうか、一回出せば終わりと思ってたようです。
胸を隠していた手を掴み、ちん〇を触らせました。
もう慣れた?のか、すぐに形を確かめるように全体を撫でまわしました。
私はフリーになったおっぱいを両手で覆いこちらも感触を確かめるようにゆっくり揉みあげました。
手の中心にはコリコリになった乳首が当たります。ほぐすように摘まんであげると、
「ああああああ・・・・駄目だってば・・・」
「でも先輩、さっきからエッチな声ばかりなんですもん・・・俺も先輩を気持ちよくさせたいです。」
「私はいいの・・・ああああ・・・もう十分気持ちよかったから・・・ほんとに・・・」
「だって先輩は逝ってないでしょう?」「まさか逝った事無いとか?」
「あるわ、あるけど・・・」
「だったら先輩も逝って、初めておあいこでしょう?」(自分で言ってて意味わからんw)
と言って短パンの中へ不意を突いて手を入れました。
「ああああ・・・嫌!・・だめ!」 
すぐに腰を引き手は外れましたが、一瞬なのに先輩の愛液が指に付きました。
「先輩・・・こんなに・・・俺うれしいです」
と言って先輩に指を見せると、、
「嫌だぁ・・・恥ずかしい・・・」と言って、すぐに私の指を拭きとるように掴みました。
その瞬間、私は先輩を抱き寄せ、強引にキスをしました。(そろそろ精子も無くなってるだろうと思いw)
先輩は首を横に振って逃げようとします。そして口に意識が集中してる間に私は先輩の短パンの中に手を入れ
ついに生マン〇を手に入れました。
「ああああああああ・・・」
先輩は口を離し身体をのけ反らせました。私は身体を支えるように手を背中に回し、ゆっくり寝かせました。
もう先輩の身体からは力が抜けてます。キスをまた続けます。先輩ももう舌を絡めてきます。
私は先輩の短パンに手をかけ、脱がそうとしました。力無い先輩の無意識の手が一瞬邪魔をしそうになりますが、
脱がす時は腰が浮きました。ブルーのパンティーのクロッチ部分は染みで紫色にも見えました。
「先輩・・・すごく濡れてる・・・」
「ああああ・・・言わないでぇ・・」
わざと音が鳴るように触ります。 くちゅ くちゅ くちゅ 部屋に卑猥な音が響きます。
「あ・あ・あ・あ・・・」指の動きに同期するように先輩のいやらしい声も響きます。
「ああああ・・・もう逝きそうなの・・・」
先輩のその言葉を聞き、私は先輩の下半身に回り込み足をいっぱいに広げました。
「嫌!だめえええ・・・電気消し・・・」先輩の言葉を無視して私はマン〇に吸いつきました。
「ああああああああああああ・・・逝っちゃう・逝っちゃうぅぅ」
私の頭を押さえながら、今までで最大に身体をビクン!ビクン!と跳ねながら・・・・逝っちゃいました。
私はそれでも止めずに大きくなっているクリトリスを執拗に攻め続けます。
「ああああああ・・・駄目駄目!・・やめて・・・私1回逝くともう駄目なの・・ああああ」
止めません
「ああああ・・あん・・あん・・・やめてぇ〜おかしくなるぅぅぅ」
知ってますこのタイプ。ここからです。
「あああああ・・・嘘!・・・なにこれ・・・また逝くぅぅぅ・・・」
先輩は立て続けに逝き、身体はぐったり。半分失神に近かったと思います。
私は力無く広がってる足の間に身体を入れギンギンになってるモノをビショビショマン〇にあてがいました。
先輩のマン〇にゆっくりと沈めました。
「あああああああああああああああああああ・・・・」また軽く逝ったように感じました。
「おおおお・・・先輩・・・狭い・・気持ちいいです。」
まだ半分くらいで止めているのですが既に半狂乱
「いい・・・あああああ・・・気持ちいい・・あああ」
そして一気に奥まで打ち込むと
「あああああああああああ・・・当たるぅ当たるのぉぉぉ」「逝くぅぅぅl;う」
先輩はもう何回逝ったんでしょう。そこからはもう30歳の雌状態。
騎乗位になれば自分で掴んで入れちゃうわ、バックになれば子宮口のコリコリを
チン〇でブルンブルンが気持ちいいとか、夢中でした。
私も自分がテクニシャンになったような錯覚しちゃいました。
この後はお風呂でもう1発やりました。
後日談ですが、先輩は寮で私の声が聞こえて「来てるんだ。」と思うだけで
濡れちゃってたみたいです。
いつも1回逝ったら終わりだったみたいで、はじめて複数回逝った事が怖くなったとも言ってました。
先輩とはその後、毎回優子に申し訳ないといいながらも3回ほど慰めてwあげました。
先輩はさらに半年後、結婚して退寮しちゃいました。退寮する時引越を手伝ったんですが、
最後に、「気持ちよかったよ」って言って私のちん〇を握り、「じゃあね、優子をよろしく」と言って
別れました。
先輩から教わったテク。子宮口ブルンブルンは今では優子のお気に入りになってます。^^。

[Res: 28038] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/21(Mon) 23:18
触れるんじゃねーよアホが
触れるから湧いてくんだよ
放置しとけアホ

[Res: 28038] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/21(Mon) 23:24
はじめに言っておくけど、男の娘やニューハーフに手を出さない方がいい。
俺は、後悔はしていないけど、もう戻れないと思う。
俺は、25歳の美容師だ。結構デカいチェーンで働いているが、運良くイケメンに生まれたので、客もたくさんついて忙しい毎日だ。
女には不自由していなかったが、ここで働き出してからは本当に忙しくて、出会いがなくなった。
お客さんに手を出すわけにもいかず、もっぱらオナニーで済ませていた。
オナホだとか一通り通過した後、アナルをいじる事に興味を持ってしまった。
綿棒から始めて、指でもして、とうとうアナル用の細いバイブを買ってしまった、、、
指でも結構気持ち良いと思うようになっていて、前立腺の場所はもう把握しているような状態だった。
そして、ドキドキしながらアナルバイブを突っ込んでみた。
スイッチを入れると、振動が結構強くて驚いた。

ただ、意外と振動は気持ち良くなくて、ちょっとがっかりもした、、、
そして、せっかくだからと、バイブを動かしてみた。
これが、はまるきっかけだった、、、

振動しているバイブが、前立腺をコリコリすると、ほあぁぁっとした幸福感が湧いてきた、、、
まだこの頃は、強烈な快感というレベルではなかったが、その幸福感に我を忘れた。
チンポで得られる快感とは、まったく異質の快感、、、
気がつくと、1時間経っていた、、、
射精するような感じの刺激ではないので、気がついたらずっとやり続けるという感じだった。

そして、本屋で買ったアナニー(アナルでのオナニー)のハウツー本のマンガが、俺の方向性を決めてしまった、、、
そのマンガで出てくるアナニー好きの少年は、結局女装をして男の娘になった、、、
それを見て、電気が流れたように、びびっときた、、、
女の子の見た目で、チンポがビンビンになっている姿、、、
ヤバいと思った、、、

それからは、ネットで動画やマンガを買いあさって、見ながら俺もアナニーをするのが日課になった、、、
細かったバイブも、徐々に太いモノを買い、みちのくディルドというものが入るまでになった。
みちのくディルドは、標準よりもちょっと大きめのチンポといった感じのディルドだ。

初めて入れたときは、ほぐし方が不十分だったせいだと思うが、痛みに悶絶した、、、
だけど、よくほぐしてから入れたときの、あの感覚は忘れられない、、、
ニュルンと、ディルドが肛門を押し広げて中に入ったとき、前立腺をゴリンと削りながら入って来た、、、 あまりの快感に声が我慢できなかった、、、
そして、そのままズボズボと、激しく出し入れしてしまった、、、

それと同時に、男の娘とセックスをしたい、、、  そう思うようになっていた、、、

とは言っても、出会う場所もわからず、妥協してニューハーフデリヘルを使った。
指定されたラブホテルで待っていると、ドアがノックされた、、、
ドアを開けると、彼女が立っていた、、
メイクしているせいかもしれないが、普通に女の子だった、、、
彼女は、俺を見るなり
『えっ!ヤバい、イケメン、、 ちゃんとメイクしてくるんだったぁ〜〜ッ!!』
とか言いながら、メチャテンションが上がっていた。
でも、彼女は十分すぎるくらい可愛くて、素直に褒めると
『うわぁぁ、、ヤバい、、ホント、イケメン、、 こういうニューハーフデリ、よく使うんですか?』
照れて顔を赤くしながら聞いてくる彼女。
名前はレイナだそうだ。
見た目は、ショートカットと言う事もあり、モデルの高橋ユウに似てる感じだ。
とにかく、ジロジロと俺の顔を見つめては、ヤバいとか、イケメンとか繰り返し言う彼女に、結構好感を持った。

そこで気がついた。
彼女のミニスカートに、テントが張っている事に、、、
「それ、どうしたの?w」
思わず笑いながら聞くと、
『え?発情してるw』
と、照れながらニコリと笑った。
「タチなの?」
疑問に思って聞くと、
『どっちもいけるよ〜w お兄さんはどっちなの?』
と、相変わらず俺の顔をジロジロ見ながら行ってきた。

「そりゃ、もちろんタチだよ。ていうか、普通に女好きだよ」
『だったら、今日はどうして? 本当は興味あるんじゃないの〜?』
心の底から楽しげに言う彼女。
「いや、ただの好奇心だって!」
我ながら、ムキになってるなぁと思いながら、必死で言った。
すると、レイナちゃんはミニスカートの裾を指でつまみ、上に持ち上げていく、、、
真っ白の太ももが丸見えになり、スゲぇ興奮した。
そのまま持ち上げ続け、可愛らしいピンクのフリフリショーツも少し見えてきて、もう少しでレイナちゃんのテントの支柱が見えそうになる。
思わず凝視するが、そこで動きが止まる。
『女好きなのに、コレが見たいの?w』
レイナちゃんがからかうように言う。
「う、、 そんな事ないって、、」
『嘘つきw 良いよ、見せてあげるw』
そう言って、さらにスカートをまくり上げるレイナちゃん

すると、可愛いショーツが全部見えて、中身が透けて見える。
そしてショーツの上の方からは、可愛いおちんちんの先っぽがはみ出していた、、
男の娘やニューハーフ動画は見まくっていたが、モザイクなしで見たのはこれが初めてだ。
自分にもついているものなのに、レイナちゃんの股間から生えているそれは、まったく別のものに見えた。
男性器でも女性器でもない、性的な何か、、、
目が釘付けになった。
『もう!見過ぎだよぉw 恥ずかしいじゃん!』
レイナちゃんは、そう言いながらもまったく隠そうとせず、見せ続けてくれる。
「さ、触ってもいい?」
思わず聞いてしまった。
『もちろん! すっごく触って欲しいよw』
嬉しそうに言いながら、レイナちゃんが近寄ってくる。
まだ、部屋に入ったばかりの所だ。
「あ、ゴメン、とりあえず、中にどうぞ」
『ん? 別にここでも良いよw』
レイナちゃんはそう言ったが、とりあえず移動した。
すると、レイナちゃんが俺の手を握ってきた。
『へへw 手つないじゃった! あぁ〜緊張する!』
そんな事を言いながら、俺の手をギュッと握ってくるが、確かに緊張のためか、汗ばんでいた、、
ニューハーフの人でも、イケメンに緊張するんだなと、変な事に驚いた。
だけど、俺はあまり自分の顔を好きではない。確かに、女にはもてるけど、もうちょっと男らしい顔が良かった。昔は女の子によく間違えられたし、コンプレックスでもあった。
身長も170cmと言っているが、実際は168cmだし、レイナちゃんよりも背が低いと思う、、、

そして、リビングのソファに移動すると、あらためてレイナちゃんはスカートをまくり上げてくれた。
俺に見られて興奮が増したのかもしれないが、さっきと違って、はみ出したおちんちんの先っぽから、透明の液が溢れていた、、、
「あれ? 濡れてるよw」
からかうように言うと、
『だってぇ〜 美味しそうなイケメンが目の前にいるから、ドキドキしちゃったよぉ〜』
本当に可愛らしい仕草で、そんな事を言うレイナちゃん。
男が考える可愛らしい女の子の仕草を、よくわかっているのだと思った、、、
『もっと見たい?』
「う、、うん、、」
『へへw 素直でよろしいw』
そう言いながら、スカートとショーツを脱いだレイナちゃん。
上半身の感じが、顔も含めて可愛らしい女の子なのに、剥き出しの下半身は、勃起したおちんちんがそそり立っている。
だけど、ヘアがまるっと剃り上げられていて、足にもまったく毛がないので、変な感覚だ。
女の子におちんちんが生えている、、、  そう見えてしまう、、、

その可愛らしいモノをじっと見ていると、
『どうする?シャワー行く? 私はこのまま始めても良いけどw て言うか、待ちきれないw』
レイナちゃんはそう言うと、いきなり抱きついてきて、熱烈なキスを始めてきた。
レイナちゃんの唇は、女性と同じくらい柔らかく、口の中で暴れ回る舌も、女の子としか思えなかった。
顔も充分以上可愛いし、声がニューハーフ特有の感じ以外は、女の子とキスをしているのとまったく変わらなかった。
ただ、メチャメチャ積極的で、俺が口の中を犯されている感じになった。
レイナちゃんは、
『んん〜〜っ!!』
と、うめき声みたいなモノも漏らしながら、キスを続ける。そして、さらにきつく俺を抱きしめる。
すると俺の体に、固いモノが当たる。
凄く新鮮というか、初めての感覚だった。
勃起したおちんちんが体に押しつけられる感覚、、、

不思議なもので、レイナちゃんが興奮しているのがわかり、妙に嬉しくなった。
俺は、いつも通りに舌を絡めていく。
自分で言うのもなんだが、経験が多いので、キスは上手い方だと思う。
優しく、時に激しく舌を絡めながら、レイナちゃんの耳や首筋を指で触れていくと、
『ん、、あぁ、、 キスも、、イケメンだw』
レイナちゃん潤んだ顔で言う。
俺は、そのままキスを続け、胸も揉んでいく。
だが、ブラの上から揉んだ胸は、ほぼなにもないというか、パッドだけだった、、
『へへwゴメンね、、 レイナねぇ、、ニューハーフじゃないんだ、、 ただの、女装、、、 男の娘ってヤツ、、、 がっかりした?』
少し、不安げな顔で言うレイナちゃん。
「いや、全然! レイナちゃんくらい可愛ければ、男でもいいくらいだよw」
俺は、本当は男の娘に出会いたいと思っていたので、この幸運に感謝した。
『ホント!? 嬉しいなぁ、、 ねぇ、、してあげるねw』
レイナちゃんは、パッと花が咲いたような良い笑顔になり、嬉しそうに俺の服を脱がせ始めた。
そして俺を全裸にすると、
『へへ、大っきいねw いただきますw』
そう言って、俺のチンポをパクッとくわえてくれた。
大きいと言ってくれたが、別に普通だと思う。
確かに、レイナちゃんよりは大きいと思うが、みちのくディルドよりは小さい。
みちのくディルドが日本人女性の理想のサイズだと聞いているので、それには届かない感じだ。

俺のチンポを口でしてくれるレイナちゃん。
上から見下ろしても、可愛い女の子にしか見えない。
考えてみれば、男にくわえられているという、本来地獄絵図のはずだが、まったくそんな感じはない。
それに、気持ち良い、、、  男の気持ち良いところをわかっているとか、そういうレベルではなく、ヤバいくらい気持ち良い。
男だけに、こうされると気持ち良いというのがわかっていると言う事と、やはり体力的なモノが本物の女とは違うと言う事なのだと思う。
的確に、気持ち良い動きをペースを落とさずにやり続けてくれる。
『気持ちい〜い?』
舌でペロペロとなめながら、聞いてくるレイナちゃん。
男とわかっていても、可愛いと思うし惚れそうだ、、、
気持ち良くてなすがままにされていると、レイナちゃんがまたキスをしてきた。
『あぁ、、ダメぇ、、 マジイケメン、、、 キスしただけでとろけるw』
そこまで言われると、嬉しくなる。
「いや、レイナちゃんも本当に可愛いよ。今日はラッキーだよ」
割と本心で言うと、
『本当に! ホント?ホント? へへw、、 嬉しすぎるw ねぇ、今日はこの後予定あるの?』
「え?なんで?別に飯食って寝るだけだよ」
『じゃあさ、私もう上がるから、遊ぼうよっ!!』
「え?延長とかじゃなくて?」
『もちろん!プライベート!ごはんもごちそうするし、何回でもしてあげるから!』
「それは、、悪いし、、 ちゃんと払うよ」
『イヤイヤ、私が払いたいくらいだからw ねぇ、OK?』
「そりゃ、、レイナちゃんが良ければもちろんOKだけど」
『へへw じゃあ決まり〜 電話するね!』
そう言って電話するレイナちゃん。
多少もめてる感じの電話だったが、押し切った感じだ。
「いいの?なんか、喧嘩してなかった?」
『いいの、いいのw 私一応ナンバーワンだからw 結構わがままし放題w』
「そうなんだ、、、」
『もう我慢出来ないよぉ〜! ベッド行こうよぉ〜』
そう言って、俺の手を引っ張るレイナちゃん。
こう言う事もあるんだなぁと、戸惑い驚きながらついていく。

そして、ベッドまで移動すると、レイナちゃんがまた抱きついてきてキスをしてきた。
俺は、キスしながらレイナちゃんの上着を脱がしていく。
レイナちゃんは、上着を脱がされるのに少し抵抗して
『脱がなきゃダメ? ホント、ぺったんこだよ、、、 がっかりされちゃいそう、、、』
不安げな顔で、もじもじするレイナちゃん、、
本気で可愛いと思った。
「大丈夫、もう惚れてるから。レイナちゃんスゲぇ気に入った」
少し盛ったが、好意を持っている事にウソはない。 
『うわぁ、、ダメだ、、 マジで好きになっちゃったよ。ねぇ、セフレでいいから、付き合ってよぉ〜!!』
ここまでストレートで積極的なのは、今まで経験がない。女の子よりも女の子っぽくて、積極的なレイナちゃん。
なんか、もう付き合っても良いと思った。
とりあえず、それには答えずに苦笑いしながら脱がせると、確かにぺったんこの体だ。
男だから当然なのだが、不思議なもので、女の子の髪型で、女の子のメイクをして、女の子そのものの顔をしているレイナちゃんだからか、ロリな女の子のようにも見える。
少なくても、男には思えない、、、

俺は、黙ってレイナちゃんの乳首を舐め始めた。
女の乳首と違って、ポチッとした小さな乳首だが、カチカチになっていて、可愛らしいと思った。
『アン♡ 乳首ダメぇ〜 気持ち良いよぉ、、 あっ! アン♡ アン♡ 』
舐め始めて、いきなり良い声で鳴くレイナちゃん。かなり敏感な体のようだ。
『ねぇ、もうダメ、入れて欲しいよぉ、、 もう、綺麗になってるから、、 お願い、、』
潤んだ瞳で、俺を真っ直ぐに見つめながら言う彼女。
「わかった、俺も我慢出来ないしね。今ゴム着けるよ」
俺も、相手が男と言う事も忘れて、興奮しきっていたし、入れたいと思っていた。
『、、、、イヤだと思うけど、、、 そのまま、、、入れて欲しい、、、 お願いします』
さっきまでの軽い感じではなく、真剣な顔でそう言うレイナちゃん。
女と違って、妊娠の心配はないと思うけど、病気の心配があると思う。
とくに男同士だと、どうしてもエイズというモノが気になる。
俺は大丈夫だと思うけど、レイナちゃんはこういう仕事だ、、、
俺が、躊躇していると
『ゴメンねw そうだよね、今日会ったばかりだし、私こんなだしね、、 今ゴム着けてあげる! もちろん、お口でw』
なんか、こんな健気なところを見せられると、エイズになっても良いかと思ってしまった。

俺は、黙ってレイナちゃんを押し倒して
「ローションどこ?」
と聞いた。
すぐに俺の気持ちがわかったみたいで、凄く嬉しそうな顔をして、カバンからボトルを取り出した。
ボトルのふたを開けようとするレイナちゃんからボトルを取り上げると、俺は自分でローションをチンポに塗った。
アナルセックス自体は、前に女とした事もあるし、最近は自分でアナルにディルドをぶち込んでいるので、慣れたものだ。
潤んだ目で俺を見つめるレイナちゃん。
俺は、そのまま正常位でチンポを押し当てた。
レイナちゃんは自分で足を抱えるようにして、俺が入れやすいようにしてくれている。
そして入れようとすると、
『待って、、』
と、レイナちゃんに止められた。
不思議に思っていると
『名前、、まだ聞いてない、、』
と、真剣な顔で言われた。
俺は、一瞬偽名を、、と思ったが、レイナちゃんのあまりの可愛さと健気さに、本名を名乗った。
『へぇ、、 名前もイケメンだねw 来てぇ、、ユウキ君、、』
名前で呼ばれて、ドキッとした。

そして、俺はそのまま押し込んでいった。
ほぐさなくて平気かな?と思ったが、レイナちゃんのアナルは、すんなりと俺のモノを受け入れてくれた。
『ううぅあハッあぁんっ!! ダメぇ、、いきなり気持ち良いよぉっ!!』
入れただけで、泣きそうな顔で顔を左右に振りながら言うレイナちゃん。
両足を抱えて俺を受け入れる美少女、、、  だが、その股間には可愛らしいおちんちんが半分皮を被ったまま、勃起して揺れている。
動画で見るのとはまったく違う、とてつもないエロさに息が詰まりそうだ。
「レイナちゃん、可愛すぎるよw」
俺はそう言って、腰を振り始めた。
アナルセックスは、肛門の所以外は締まりがないので、そこに亀頭を引っかけるように腰を振る。
『ヒィぐぅっ!! おぉあっ!! ダメぇ、、 このおチンポ、気持ち良すぎるよぉ! レイナの気持ち良いところに、ちょうど当たってる!!』
レイナちゃんは、本当に必死という顔であえぎ始める。
俺も、その気持ちは良くわかる。
みちのくディルドが、俺の前立腺をゴリゴリ削りながら出入りすると、本当に幸せで気持ち良くて泣きそうになる。
そして、気持ち良いところもよくわかっているので、そこに重点的にこすりつけてみる。
すると、レイナちゃんは俺の腕をガシッと掴みながら、
『ダメぇ、 は、はひぃ、ヒッ! そこ、ダメっ! ウゥあぁうっ!!! ンッ!つぅグゥゥあっ!!! 死んじゃうよぉっ!!』
と、目を見開いて叫ぶ。

俺は、腰を振りながら羨ましくなった。
自分でディルドでやるときは、ここまで行けない。怖くなって、動きを止めてしまうからだ。
今レイナちゃんは、本気で止めて欲しいと思うくらいの強烈な快感の中にいるはずだ。
俺は、それをしてもらいたくて、男の娘に出会いたいと思っていた。
それが、なぜか俺が相手を責めている、、、

俺は、屈折した嫉妬心で腰を力強く振りまくった。
それは、俺がこうされたいという願望を形にしているようだった。
『ンふぅっ♡ ンほぉぅっ♡ うーーぅ♡ あああううう♡ らめぇぇ、、、 出ちゃうっ!! ンヒィグッ!!!』
レイナちゃんは、幽体離脱する勢いで体をビクンと跳ねさせると、そのまま可愛いおちんちんから射精した。
上向きに、ギンギンに反り返っていたおちんちんから放たれた精子は、そのままレイナちゃんの胸や首筋、そして可愛い顔にまで飛び散らかった、、、

精子でドロドロになったレイナちゃんの顔は、言いようがないくらいエロくて、しかもそれをペロッと舌で舐めるレイナちゃんを見て、マジで惚れた気がした。
「もったいない、ちゃんと自分で飲まないとw」
俺がそう言って煽ると
『へへw ユウキ君は変態だねw』
レイナちゃんは笑いながら言い、そして素直に顔や首筋や胸にかかった自分の精子を指であつめて、口に入れていく、、、
そして、指示もしていないのに、俺に向かって大きく口を開けてみせる。
口の中いっぱいの精子、、 それを、舌の上に載せて見やすいようにしてくる、、、
そして、それを自分の手のひらにダラァと吐き出していく。
自分の精子を口の中に入れて、こんな風に弄ぶレイナちゃん。
エロ過ぎてエロマンガのようだと思った。

『いっぱい出たw ユウキ君のおチンポ、最高に気持ち良かったw もう、本気でセフレにしてもらうからねっ!』
レイナちゃんが楽しそうに言う。
「あ、あぁ、わかった。よろしくね」
俺も本心でそう言った。すると、レインちゃんは嬉しそうにニコッと笑うと、手のひらの精子をすすり始めた。
ジュルジュルと音を立てて吸い取るレイナちゃん。
そして、吸い終わると、口の中をもう一度見せる。
そして、そのまま口を閉じると、ゴクッと飲み干した。

『あ、、ユウキ君のおチンポ、ビクンて跳ねたw 興奮した?』
小悪魔みたいにレイナちゃんが言う。
「あぁ、、興奮した、、、」
俺が言い終わると、レイナちゃんはすぐにキスをしてきた。
舌が飛び込んでくると、独特の生臭い感じが口に広がった。
精子を口にしてしまった、、、
だけど、ショックよりも興奮がまさって、俺の方からも夢中で舌を絡めていった、、、
不思議なもので、気持ち悪いという感情はなく、今までのどのキスよりも興奮してしまった。
俺は、その興奮をぶつけるように腰を振る。
『ハァあぁぁ♡ ヒィギッ♡ おチンポらめェェ、、 ゴリゴリ来るっ!! おぉおぁおっ! ふグゥヒッ♡ んんっぎゅぐぅんっ!! バカになるぅぅ、、、 ぎぼじいいっぅぅっ!! んひっ♡ んほぉっ♡ ンッオおぉぉっんっ!!』
可愛い顔を快感に歪めて、レイナちゃんが叫ぶ。

俺は、もうイキそうな感じが来ていたので、レイナちゃんが死にそうな顔であえいでいても気にせずにスパートをかけた。
『ん゛ん゛ッギィぃんっ!!! らメッ! らめぇぇんっ!!! イぎぃぃっん!!』
背中をのけ反らせて、白目を剥くくらいの勢いで叫ぶレイナちゃん。
しかも、俺のピストンにあわせて、おちんちんの先からピュッ、ピュッと、潮を吹き始めた。
たぶん、おしっこだと思うけど、無色で匂いもしない。本当に男の潮吹きってあるんだなぁと思いながら、興奮がMAXになった。
「あぁ、、レイナ、、、イクよ、、、中にイクっ!」
俺が叫ぶと、
『イィィィィーーーくぅっ!!! イクっ! イグッ! イッてっ!!中にぃ!!! ンヒィあっぁんんっ!!』
レイナちゃんも、俺の腕を折るくらいの力強さで握りながら叫んだ。
「イクっ!」
うめきながら、レイナちゃんの腸内に思い切りぶちまけた。
『ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛っ゛!!!! ンンぎゅぅぅぅっぐぅっっんっ!!!』
レイナちゃんも、絶叫で果てた、、、

物凄い快感だったが、レイナちゃんはそれ以上だったようで、グッタリと動かなくなった、、、
失神したように動かないレイナちゃんだったが、おちんちんだけはまだ勃起したままで、時折ぴくんと可愛く動いた、、、

俺は、とりあえずチンポを引き抜いた。
レイナちゃんのアナルから、精子が流れ出てきたが、真っ白で少しも汚れていなかった。
本当に中を綺麗にしているんだなぁと、変な事に感心をした。
そして、イった後も、レイナちゃんに対して恋心を持ったままの自分に気がついた。
イク前はけっこう好きだと錯覚するが、イった後もその感情を持っていると言う事は、結構マジになっているのかも知れない、、、

そして、可愛らしい顔のレイナちゃんを見ていると、そのおちんちんがたまらなく愛おしくなってきた。
もっとも、それを俺のアナルに入れて欲しいという、歪んだ願望がそう見せているだけかも知れないが、とにかくたまらなく愛おしく見えた。

俺は、割と抵抗感なく、自然とレイナちゃんのおちんちんをくわえていた。
口の中に入ったおちんちんは、見た目以上に固い感じがしたが、表面は柔らかい感じで、不思議な固さだった。
ディルドとはまったく違う、本物特有の熱さと柔らか固い感触に、無性に興奮した。

男のチンポをくわえているという風には、まったく思わなかった。
しいて言えば、大きなクリトリスをくわえている、、、  そんな感じだ。

口の中の可愛らしいおちんちんを舌で舐めたり、吸ったり、唇に引っかけてみたり、色々とやってみた。
歯が当たりそうになるし、以外と難しいと思ったが、夢中で口でした。
口の中で、舌を絡ませて半分かぶった包皮を剥くと、
『ん、あぁ、、 剥いちゃダメぇ、、 あ、ヒィあぁ、、』
と、レイナちゃんがうめき始めた。
「いつから起きてたの?」
慌てて口からおちんちんを外してそう聞くと、
『へへw 最初からだよw どう?おちんちんの味はw?』
いたずらっ子のような、子供みたいに無邪気な顔で言うレイナちゃん。
「う、、 美味しい、、かも、、」
『素直じゃないなぁw ねぇ、入れて欲しいんでしょ?w』
「えっ!? な、なんで?」
『だって、顔に書いてあるからw ねぇねぇ、入れて良い? 処女もらって良い?』
目をキラキラさせながら言うレイナちゃん。
「処女?なんで、、」
なんでわかった?と聞きかけて口をつぐんだ、、、
『わかるよw そのぎこちないフェラでw』
そう言うと、レイナちゃんは俺の事を押し倒した。
そして、俺の足を広げさせると、いきなりアナルを舐めてきた、、、
『あれれ? 結構オモチャで遊んでるねw 緩〜くなってるw』
「そ、そんなこと、、」
慌てて否定しようとするが、
『そんな事あるでしょw だって、こんなになってるもんw』
そう言って、いきなり指を突っ込まれた。
いつの間に?と思ったが、指にはローションが塗られていたようで、スムーズに入ってきた。

そして、迷う事なく、すぐに俺の前立腺を指で撫で始めるレイナちゃん。
ディルドとは違った、幸福感が俺を包む、、、
的確に、ピンポイントで前立腺を触られて、声が我慢出来なくなる。
「う、、あ、、、」
『あらあらw 可愛い声出てきたw 良いよ、、もっと女の子みたいに鳴いてごらんw』
急にスイッチが入ったように、責め口調で言うレイナちゃん。
正直、ゾクゾクしてたまらない、、、
「うぅ、、あっ、、あ、」
我慢しても声が出てしまう、、、
『ホント、わかりやすい前立腺。こんなにクッキリしてると、気持ち良いんだろうねw ほら、指増やしてあげるw』
そう言って、いきなり指を3本にしたレイナちゃん。
細めの指とは言え、かなりの拡張感があり、少し痛みもあった。

だが、指3本が前立腺に触れた途端、そんな痛みなど消えてなくなり、怖くなるほどの快感が俺を襲った、、、
「ウゥあっ! あっ! ひ、、あぁ、、 それ、、だ、め、、だ、、、」
怖くなり、止めてもらいたくなるが、
『なにがダメなの?こんなになってるのにw』
そう言って、入れた指を女に手マンするように激しく動かしながら、俺のチンポを指で弾いた。
それで気がついたが、俺のチンポからはガマン汁と呼ぶには量が多すぎるくらいの透明の液体が流れ出ていて、竿を濡らしていた、、、
『私なしじゃ、ダメな体にしちゃうからねw』
レイナちゃんはニヤリと笑うと、入れた指を掻き出すように動かしながら、もう片方の手で俺のチンポをまさぐりだした。
「うわぁっ!! ダメ、、ダメだ、、ダメだってぇ、、 あぁあぁっ! ヒィあ、ッ!」
声が出ていくのを止められない、、
『あららw女の子になっちゃった? 可愛い声w もっと女の子みたいに声出してごらんww』
「イ、イヤァァ、、ダメぇ、、指ぬいてぇ、、 それ、、気持ち良すぎて、、あぁっ!! ヒィあっ!」
自分でも、驚くくらい女のように声を出してしまった、、、
だけど、女みたいな声で鳴いたら、一気に快感が跳ね上がった。

俺の、、、いや、私の中の雌が目覚めたような感じでした、、、
その後は、レイナちゃんが私の乳首やおチンポを手で責めながら、中に入れた指も的確に動かしてくれて、天国に行きっぱなしでした。
「あ、あっ! あ、ンッ! あっんっ!! ンあっ!! ヒィあっ!! ダメぇ、、 気持ち良い、、気持ち良いのぉ、、」
私は、無意識に言葉まで女になっていました。
『ほらほら、もっと感じてごらんw もう、入れて欲しいんじゃないの? おねだりしてごらんw』
そう言われて、まったく悩む事もなく、
「い、入れてぇっ! おチンポ入れて下さいっ!! な、中に入れてぇっ!!」
と、ほぼ絶叫してしまいました、、、

『ゴム着ける?』
レイナちゃんが、意地悪そうな顔で言いました。
「な、生で入れて欲しいっ! 初めてだから、、そのまま入れてぇ、、、」
私は、心まで乙女になった気持ちになりました。
『行くよw』
レイナちゃんは、すぐに指3本で充分ほぐれた私のケツマンコに入れてくれました。
みちのくディルドよりもかなり小さめのおチンポでしたが、恐ろし程の快感が私を包みました。
気持ち良すぎて、もう耐えられない、、死ぬ、、、  本気でそう思うほどの快感が、私を包みました。

だけど、まだ入れただけです、、、
レイナちゃんは、
『うぅ〜〜〜 たまらない顔してるw あぁもうっ! 可愛すぎる〜〜!!』
そう言って、私にキスをしてきました。

そして、私の口の中を荒々しく犯しながら、腰を振り始めました。
その一突き一突きに、私の中の男が一つずつ死んでいきました、、、
どんどん自分が女になる、、、 雌になる、、、  それがわかりました、、、

キスされながらガンガン突かれると、これ以上の幸せなどないだろうなと思います、、、
そして、キスをされながら腰を振られ続け、快感が倍々ゲームのように大きくなり、恐怖を感じるレベルまで行きました。
『ほらほら、漏れてるw 凄いねぇw 初めてでトコロテンだw』
レイナちゃんの声に、自分のおチンポを見ると、白い液体が流れ出ていました、、、
前立腺の刺激だけで、精子が漏れる、、、  もう、私は女になった、、、  そう思いました。

『あぁ、、ダメだ、、イクよ、、イッちゃうっ!』
レイナちゃんが、切羽詰まった声で言いました。
「イ、イッてっ! 中でイッてっ!! あ、あぁっ! あぁぁぁんっ!!!」
『イクっ!!』
「ひぃあっ!!」
ここで、私は意識がなくなりました、、、

初めてのアナルセックスで、失神するほどイキまくった私、、、
今まで女としてきたセックスはなんだったんだろう、、、  ディルドでの快感は、ほんの入り口だったんだ、、、  そんな事を夢の中で思った気がします、、、

目が覚めると、レイナちゃんがニッコリと笑いながら
『ようこそw こっちの世界にw』
と言いました。
確かに、私はもう男としてはダメになったと思いました、、、
その日から、二人の付き合いは始まりました。
真剣に交際をすると言う事で、レイナちゃんもヘルスは止めて、ショーパブに転職しました。

そして、男役、女役をコロコロ入れ替えながらのセックスが日常になっていきました、、、
私は、もともと仕事柄メイクもお手の物なのでしたし、髪も伸ばしました。
仕事の時は、それをまとめて誤魔化していましたが、ほどくとどう見ても女の髪型です、、、

でも、それが不思議と評判を呼び、今まで以上に女の子達に人気になりました。
だけど不思議なもので、一切興味が持てなくなっていました、、、
どれだけ可愛い女のお客さんにも、ときめきもしなければ、良いなと思う事すらないです、、、
だけど、それが逆に女の子に受けが良いようで、常連客も増えすぎなくらい増えました、、、
オーナーに喜ばれ、チーフに昇格し、言う事ない生活を送っていましたが、最近どうしてもダメです、、、
私の常連の、数少ない男性のお客さんに、恋心を持ってしまったようです、、、
レイナちゃんがいるので、ダメだと想いながらも、その人の事を想ってしまう時間がどんどん増えました、、、

誰に対しても緊張しないのに、彼の前だと、どうしてもぎこちなくなる、、、
そんな日々が続き、予約のリストに彼の名前があると、泣きそうなほど嬉しく思うようになりました、、、
そして、この頃には、レイナちゃんに開発され尽くしていたのでアナル(前立腺)の感度も最高レベルまで高められていました。

レイナちゃんとするときは、私はメイクして、下着も服も女性のモノを身につけて、完全に雌になります。
そのせいか、レイナちゃんには不満に思われていると思いますが、入れるのが苦手になりました。
入れられる方がいい、、、  私の中に入れる側の気持ち、、、  男の部分があるのが嫌になってきた、、、  そんな感じです、、

レイナちゃんのおチンポをくわえながら、もうおチンポの事しか考えられなくなる私、、、
だけど、最近はあの人の、、、 高橋さんのおチンポを入れてもらいたい、、、  そう思ってしまいます、、、

[Res: 28038] 投稿者:とにかく明るい安村似 投稿日:2019/01/22(Tue) 00:55
7時台板橋

[Res: 28038] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/22(Tue) 02:24
1・2号車はマッサージ機いける

[Res: 28038] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/22(Tue) 06:36
12 ローター? デンマ?

[Res: 28038] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/22(Tue) 07:14
てか、こんなタイトルでスレ立てんなよバカ

[Res: 28038] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/22(Tue) 08:44
入試でJK休みかよ
だめだな今日は

[Res: 28038] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/22(Tue) 20:07
今日も皆様ありがとうございました!
1ドアから入ろうとしたら、見事に弾き出されました(^^;;

[Res: 28038] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/23(Wed) 19:49
どうよ?

[Res: 28038] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/24(Thu) 13:34
きのうは、おじさん達とおしくらまんじゅうしてました(^^;;

[Res: 28038] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/25(Fri) 02:17
今日夕方OK子乗ります

[Res: 28038] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/25(Fri) 05:01
おはようございます!
本当ですか?
何時頃ですか?
18時30分以降なら合わせられます!

[Res: 28038] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/25(Fri) 08:44
テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャツテδ「テ「窶堋ャテ「窶楪「テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテつテθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテδ「テ「竄ャナセテつ「テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテ�堙つテθ津�凖�堙つ「テθ津つ「テδ「テ「窶堋ャテ�。テ�堙つャテθ津つ「テδ「テ「窶堋ャテ�セテ�堙つ「テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャツテδ「テ「窶堋ャテ「窶楪「テθ津�凖�堙つ「テθ津つ「テδ「テ「窶堋ャテ�。テ�堙つャテθ津「竄ャツヲテ�堙つ。テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテ�ヲテつ。テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテ�。テθ津「竄ャナ。テ�堙つ「テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャツテδ「テ「窶堋ャテ「窶楪「テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテつテθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテδ「テ「竄ャナセテつ「テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテ�ヲテつ。テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテ�。テθ津「竄ャナ。テ�堙つ「テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャツテδ「テ「窶堋ャテ「窶楪「テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテ�。テθ津「竄ャナ。テ�堙つ「テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャナ。テ�堙つ「テθ津�凖�堙つ「テθ津つ「テδ「テ「窶堋ャテ�。テ�堙つャテθ津「竄ャツヲテ�堙つ。テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテ�。テθ津「竄ャナ。テ�堙つャテθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテ�堙つヲテθ津�凖δ「テ「窶堋ャテ�。テθ津「竄ャナ。テ�堙つ。テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャツテδ「テ「窶堋ャテ「窶楪「テθ津�凖�堙つ「テθ津つ「テδ「テ「窶堋ャテ�。テ�堙つャテθ津「竄ャツヲテ�堙つ。テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテ�ヲテつ。テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテ�。テθ津「竄ャナ。テ�堙つャテθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャツテδ「テ「窶堋ャテ「窶楪「テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテつテθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテδ「テ「竄ャナセテつ「テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテ�ヲテつ。テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテ�。テθ津「竄ャナ。テ�堙つ「テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャツテδ「テ「窶堋ャテ「窶楪「テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテ�。テθ津「竄ャナ。テ�堙つ「テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャナ。テ�堙つ「テθ津�凖�堙つ「テθ津つ「テδ「テ「窶堋ャテ�。テ�堙つャテθ津「竄ャツヲテ�堙つ。テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテ�。テθ津「竄ャナ。テ�堙つャテθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテ�堙つヲテθ津�凖δ「テ「窶堋ャテ�。テθ津「竄ャナ。テ�堙つセテθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャツテδ「テ「窶堋ャテ「窶楪「テθ津�凖�堙つ「テθ津つ「テδ「テ「窶堋ャテ�。テ�堙つャテθ津「竄ャツヲテ�堙つ。テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテ�ヲテつ。テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテ�。テθ津「竄ャナ。テ�堙つ「テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャツテδ「テ「窶堋ャテ「窶楪「テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテつテθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテδ「テ「竄ャナセテつ「テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテ�堙つテθ津�凖�堙つ「テθ津つ「テδ「テ「窶堋ャテ�。テ�堙つャテθ津つ「テδ「テ「窶堋ャテ�セテ�堙つ「テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャツテδ「テ「窶堋ャテ「窶楪「テθ津�凖�堙つ「テθ津つ「テδ「テ「窶堋ャテ�。テ�堙つャテθ津「竄ャツヲテ�堙つ。テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテ�ヲテつ。テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテ�。テθ津「竄ャナ。テ�堙つ「テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャツテδ「テ「窶堋ャテ「窶楪「テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテつテθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテδ「テ「竄ャナセテつ「テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテ�ヲテつ。テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテ�。テθ津「竄ャナ。テ�堙つ「テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャツテδ「テ「窶堋ャテ「窶楪「テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテ�。テθ津「竄ャナ。テ�堙つ「テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャナ。テ�堙つ「テθ津�凖�堙つ「テθ津つ「テδ「テ「窶堋ャテ�。テ�堙つャテθ津「竄ャツヲテ�堙つ。テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテ�。テθ津「竄ャナ。テ�堙つャテθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテ�堙つヲテθ津�凖δ「テ「窶堋ャテ�。テθ津「竄ャナ。テ�堙つ。テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャツテδ「テ「窶堋ャテ「窶楪「テθ津�凖�堙つ「テθ津つ「テδ「テ「窶堋ャテ�。テ�堙つャテθ津「竄ャツヲテ�堙つ。テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテ�ヲテつ。テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテ�。テθ津「竄ャナ。テ�堙つャテθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャツテδ「テ「窶堋ャテ「窶楪「テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテつテθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテδ「テ「竄ャナセテつ「テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャナ。テ�堙つ「テθ津�凖�堙つ「テθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテ�ヲテつ。テθ津「竄ャナ。テ�堙つャテθ津�凖δ「テ「窶堋ャテつヲテθ津「竄ャナ。テ�堙つ。テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャツテδ「テ「窶堋ャテ「窶楪「テθ津�凖�堙つ「テθ津つ「テδ「テ「窶堋ャテ�。テ�堙つャテθ津「竄ャツヲテ�堙つ。テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテ�ヲテつ。テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテ�。テθ津「竄ャナ。テ�堙つ。テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャツテδ「テ「窶堋ャテ「窶楪「テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテつテθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテδ「テ「竄ャナセテつ「テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテ�堙つテθ津�凖�堙つ「テθ津つ「テδ「テ「窶堋ャテ�。テ�堙つャテθ津つ「テδ「テ「窶堋ャテ�セテ�堙つ「テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャツテδ「テ「窶堋ャテ「窶楪「テθ津�凖�堙つ「テθ津つ「テδ「テ「窶堋ャテ�。テ�堙つャテθ津「竄ャツヲテ�堙つ。テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテ�ヲテつ。テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテ�。テθ津「竄ャナ。テ�堙つ「テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャツテδ「テ「窶堋ャテ「窶楪「テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテつテθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテδ「テ「竄ャナセテつ「テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテ�ヲテつ。テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテ�。テθ津「竄ャナ。テ�堙つ「テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャツテδ「テ「窶堋ャテ「窶楪「テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテ�。テθ津「竄ャナ。テ�堙つ「テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャナ。テ�堙つ「テθ津�凖�堙つ「テθ津つ「テδ「テ「窶堋ャテ�。テ�堙つャテθ津「竄ャツヲテ�堙つ。テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテ�。テθ津「竄ャナ。テ�堙つャテθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテ�堙つヲテθ津�凖δ「テ「窶堋ャテ�。テθ津「竄ャナ。テ�堙つ。テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャツテδ「テ「窶堋ャテ「窶楪「テθ津�凖�堙つ「テθ津つ「テδ「テ「窶堋ャテ�。テ�堙つャテθ津「竄ャツヲテ�堙つ。テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテ�ヲテつ。テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテ�。テθ津「竄ャナ。テ�堙つャテθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャツテδ「テ「窶堋ャテ「窶楪「テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテつテθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテδ「テ「竄ャナセテつ「テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテ�ヲテつ。テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテ�。テθ津「竄ャナ。テ�堙つ「テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャツテδ「テ「窶堋ャテ「窶楪「テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテ�。テθ津「竄ャナ。テ�堙つ「テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャナ。テ�堙つ「テθ津�凖�堙つ「テθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテ�ヲテつ。テθ津「竄ャナ。テ�堙つャテθ津�凖δ「テ「窶堋ャテつヲテθ津「竄ャナ。テ�堙つ。テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテ�ヲテつ。テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテ�。テθ津「竄ャナ。テ�堙つャテθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャツテδ「テ「窶堋ャテ「窶楪「テθ津�凖�堙つ「テθ津つ「テδ「テ「窶堋ャテ�。テ�堙つャテθ津「竄ャツヲテ�堙つ。テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテ�ヲテつ。テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテ�。テθ津「竄ャナ。テ�堙つ敕θ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャツテδ「テ「窶堋ャテ「窶楪「テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテつテθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテδ「テ「竄ャナセテつ「テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテ�堙つテθ津�凖�堙つ「テθ津つ「テδ「テ「窶堋ャテ�。テ�堙つャテθ津つ「テδ「テ「窶堋ャテ�セテ�堙つ「テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャツテδ「テ「窶堋ャテ「窶楪「テθ津�凖�堙つ「テθ津つ「テδ「テ「窶堋ャテ�。テ�堙つャテθ津「竄ャナ。テ�堙つテθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャナ。テ�堙つ「テθ津�凖�堙つ「テθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテ�ヲテつ。テθ津「竄ャナ。テ�堙つャテθ津�凖�堙つ「テθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテ�ヲテつセテθ津「竄ャナ。テ�堙つ「テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャツテδ「テ「窶堋ャテ「窶楪「テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテつテθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテδ「テ「竄ャナセテつ「テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテ�ヲテつ。テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテ�。テθ津「竄ャナ。テ�堙つ「テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャツテδ「テ「窶堋ャテ「窶楪「テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテ�。テθ津「竄ャナ。テ�堙つ「テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャナ。テ�堙つ「テθ津�凖�堙つ「テθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテ�ヲテつ。テθ津「竄ャナ。テ�堙つャテθ津�凖δ「テ「窶堋ャテつヲテθ津「竄ャナ。テ�堙つ。テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテ�ヲテつ。テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテ�。テθ津「竄ャナ。テ�堙つャテθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャツテδ「テ「窶堋ャテ「窶楪「テθ津�凖�堙つ「テθ津つ「テδ「テ「窶堋ャテ�。テ�堙つャテθ津「竄ャツヲテ�堙つ。テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテ�ヲテつ。テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテ�。テθ津「竄ャナ。テ�堙つ。テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャツテδ「テ「窶堋ャテ「窶楪「テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテつテθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテδ「テ「竄ャナセテつ「テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテ�堙つテθ津�凖�堙つ「テθ津つ「テδ「テ「窶堋ャテ�。テ�堙つャテθ津つ「テδ「テ「窶堋ャテ�セテ�堙つ「テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャツテδ「テ「窶堋ャテ「窶楪「テθ津�凖�堙つ「テθ津つ「テδ「テ「窶堋ャテ�。テ�堙つャテθ津「竄ャツヲテ�堙つ。テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテ�ヲテつ。テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテ�。テθ津「竄ャナ。テ�堙つ「テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャツテδ「テ「窶堋ャテ「窶楪「テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテつテθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテδ「テ「竄ャナセテつ「テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテ�ヲテつ。テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテ�。テθ津「竄ャナ。テ�堙つ「テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャツテδ「テ「窶堋ャテ「窶楪「テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテ�。テθ津「竄ャナ。テ�堙つ「テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャナ。テ�堙つ「テθ津�凖�堙つ「テθ津つ「テδ「テ「窶堋ャテ�。テ�堙つャテθ津「竄ャツヲテ�堙つ。テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテ�。テθ津「竄ャナ。テ�堙つャテθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテ�堙つヲテθ津�凖δ「テ「窶堋ャテ�。テθ津「竄ャナ。テ�堙つ。テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャツテδ「テ「窶堋ャテ「窶楪「テθ津�凖�堙つ「テθ津つ「テδ「テ「窶堋ャテ�。テ�堙つャテθ津「竄ャツヲテ�堙つ。テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテ�ヲテつ。テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテ�。テθ津「竄ャナ。テ�堙つャテθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャツテδ「テ「窶堋ャテ「窶楪「テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテつテθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテδ「テ「竄ャナセテつ「テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャナ。テ�堙つ「テθ津�凖�堙つ「テθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテ�ヲテつ。テθ津「竄ャナ。テ�堙つャテθ津�凖δ「テ「窶堋ャテ�。テθ津「竄ャナ。テ�堙つヲテθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャツテδ「テ「窶堋ャテ「窶楪「テθ津�凖�堙つ「テθ津つ「テδ「テ「窶堋ャテ�。テ�堙つャテθ津「竄ャツヲテ�堙つ。テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテ�ヲテつ。テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテ�。テθ津「竄ャナ。テ�堙つ。テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャツテδ「テ「窶堋ャテ「窶楪「テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテつテθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテδ「テ「竄ャナセテつ「テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテ�堙つテθ津�凖�堙つ「テθ津つ「テδ「テ「窶堋ャテ�。テ�堙つャテθ津つ「テδ「テ「窶堋ャテ�セテ�堙つ「テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャツテδ「テ「窶堋ャテ「窶楪「テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテ�。テθ津「竄ャナ。テ�堙つ「テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャナ。テ�堙つ「テθ津�凖�堙つ「テθ津つ「テδ「テ「窶堋ャテ�。テ�堙つャテθ津「竄ャツヲテ�堙つ。テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテ�。テθ津「竄ャナ。テ�堙つャテθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテ�堙つヲテθ津�凖δ「テ「窶堋ャテ�。テθ津「竄ャナ。テ�堙つ。テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャツテδ「テ「窶堋ャテ「窶楪「テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテつテθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテδ「テ「竄ャナセテつ「テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャナ。テ�堙つ「テθ津�凖�堙つ「テθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテ�ヲテつ。テθ津「竄ャナ。テ�堙つャテθ津�凖δ「テ「窶堋ャテつヲテθ津「竄ャナ。テ�堙つ。テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャツテδ「テ「窶堋ャテ「窶楪「テθ津�凖�堙つ「テθ津つ「テδ「テ「窶堋ャテ�。テ�堙つャテθ津「竄ャツヲテ�堙つ。テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテ�ヲテつ。テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテ�。テθ津「竄ャナ。テ�堙つュテθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャツテδ「テ「窶堋ャテ「窶楪「テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテつテθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテδ「テ「竄ャナセテつ「テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテ�堙つテθ津�凖�堙つ「テθ津つ「テδ「テ「窶堋ャテ�。テ�堙つャテθ津つ「テδ「テ「窶堋ャテ�セテ�堙つ「テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャツテδ「テ「窶堋ャテ「窶楪「テθ津�凖�堙つ「テθ津つ「テδ「テ「窶堋ャテ�。テ�堙つャテθ津「竄ャツヲテ�堙つ。テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテ�ヲテつ。テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテ�。テθ津「竄ャナ。テ�堙つ「テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャツテδ「テ「窶堋ャテ「窶楪「テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテつテθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテδ「テ「竄ャナセテつ「テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテ�ヲテつ。テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテ�。テθ津「竄ャナ。テ�堙つ「テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャツテδ「テ「窶堋ャテ「窶楪「テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテ�。テθ津「竄ャナ。テ�堙つ「テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャナ。テ�堙つ「テθ津�凖�堙つ「テθ津つ「テδ「テ「窶堋ャテ�。テ�堙つャテθ津「竄ャツヲテ�堙つ。テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテ�。テθ津「竄ャナ。テ�堙つャテθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテ�堙つヲテθ津�凖δ「テ「窶堋ャテ�。テθ津「竄ャナ。テ�堙つ。テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャツテδ「テ「窶堋ャテ「窶楪「テθ津�凖�堙つ「テθ津つ「テδ「テ「窶堋ャテ�。テ�堙つャテθ津「竄ャツヲテ�堙つ。テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテ�ヲテつ。テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテ�。テθ津「竄ャナ。テ�堙つャテθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャツテδ「テ「窶堋ャテ「窶楪「テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテつテθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテδ「テ「竄ャナセテつ「テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャナ。テ�堙つ「テθ津�凖�堙つ「テθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテ�ヲテつ。テθ津「竄ャナ。テ�堙つャテθ津�凖δ「テ「窶堋ャテ�。テθ津「竄ャナ。テ�堙つヲテθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャツテδ「テ「窶堋ャテ「窶楪「テθ津�凖�堙つ「テθ津つ「テδ「テ「窶堋ャテ�。テ�堙つャテθ津「竄ャツヲテ�堙つ。テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテ�ヲテつ。テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテ�。テθ津「竄ャナ。テ�堙つ。テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャツテδ「テ「窶堋ャテ「窶楪「テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテつテθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテδ「テ「竄ャナセテつ「テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテ�堙つテθ津�凖�堙つ「テθ津つ「テδ「テ「窶堋ャテ�。テ�堙つャテθ津つ「テδ「テ「窶堋ャテ�セテ�堙つ「テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャツテδ「テ「窶堋ャテ「窶楪「テθ津�凖�堙つ「テθ津つ「テδ「テ「窶堋ャテ�。テ�堙つャテθ津「竄ャナ。テ�堙つテθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャナ。テ�堙つ「テθ津�凖�堙つ「テθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテ�ヲテつ。テθ津「竄ャナ。テ�堙つャテθ津�凖�堙つ「テθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテ�ヲテつセテθ津「竄ャナ。テ�堙つ「テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャツテδ「テ「窶堋ャテ「窶楪「テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテつテθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテδ「テ「竄ャナセテつ「テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテ�ヲテつ。テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテ�。テθ津「竄ャナ。テ�堙つ「テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャツテδ「テ「窶堋ャテ「窶楪「テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテ�。テθ津「竄ャナ。テ�堙つ「テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャナ。テ�堙つ「テθ津�凖�堙つ「テθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテ�ヲテつ。テθ津「竄ャナ。テ�堙つャテθ津�凖δ「テ「窶堋ャテつヲテθ津「竄ャナ。テ�堙つ。テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテ�ヲテつ。テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテ�。テθ津「竄ャナ。テ�堙つャテθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャツテδ「テ「窶堋ャテ「窶楪「テθ津�凖�堙つ「テθ津つ「テδ「テ「窶堋ャテ�。テ�堙つャテθ津「竄ャツヲテ�堙つ。テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテ�ヲテつ。テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテ�。テθ津「竄ャナ。テ�堙つケ
テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャツテδ「テ「窶堋ャテ「窶楪「テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテつテθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテδ「テ「竄ャナセテつ「テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテ�堙つテθ津�凖�堙つ「テθ津つ「テδ「テ「窶堋ャテ�。テ�堙つャテθ津つ「テδ「テ「窶堋ャテ�セテ�堙つ「テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャツテδ「テ「窶堋ャテ「窶楪「テθ津�凖�堙つ「テθ津つ「テδ「テ「窶堋ャテ�。テ�堙つャテθ津「竄ャツヲテ�堙つ。テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテ�ヲテつ。テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテ�。テθ津「竄ャナ。テ�堙つ「テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャツテδ「テ「窶堋ャテ「窶楪「テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテつテθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテδ「テ「竄ャナセテつ「テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテ�ヲテつ。テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテ�。テθ津「竄ャナ。テ�堙つ「テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャツテδ「テ「窶堋ャテ「窶楪「テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテ�。テθ津「竄ャナ。テ�堙つ「テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャナ。テ�堙つ「テθ津�凖�堙つ「テθ津つ「テδ「テ「窶堋ャテ�。テ�堙つャテθ津「竄ャツヲテ�堙つ。テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテ�。テθ津「竄ャナ。テ�堙つャテθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテ�堙つヲテθ津�凖δ「テ「窶堋ャテ�。テθ津「竄ャナ。テ�堙つ。テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャツテδ「テ「窶堋ャテ「窶楪「テθ津�凖�堙つ「テθ津つ「テδ「テ「窶堋ャテ�。テ�堙つャテθ津「竄ャツヲテ�堙つ。テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテ�ヲテつ。テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテ�。テθ津「竄ャナ。テ�堙つャテθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャツテδ「テ「窶堋ャテ「窶楪「テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテつテθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテδ「テ「竄ャナセテつ「テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテ�ヲテつ。テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテ�。テθ津「竄ャナ。テ�堙つ「テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャツテδ「テ「窶堋ャテ「窶楪「テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテ�。テθ津「竄ャナ。テ�堙つ「テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャナ。テ�堙つ「テθ津�凖�堙つ「テθ津つ「テδ「テ「窶堋ャテ�。テ�堙つャテθ津「竄ャツヲテ�堙つ。テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテ�。テθ津「竄ャナ。テ�堙つャテθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテ�堙つヲテθ津�凖δ「テ「窶堋ャテ�。テθ津「竄ャナ。テ�堙つセテθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャツテδ「テ「窶堋ャテ「窶楪「テθ津�凖�堙つ「テθ津つ「テδ「テ「窶堋ャテ�。テ�堙つャテθ津「竄ャツヲテ�堙つ。テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテ�ヲテつ。テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテ�。テθ津「竄ャナ。テ�堙つ「テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャツテδ「テ「窶堋ャテ「窶楪「テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテつテθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテδ「テ「竄ャナセテつ「テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテ�堙つテθ津�凖�堙つ「テθ津つ「テδ「テ「窶堋ャテ�。テ�堙つャテθ津つ「テδ「テ「窶堋ャテ�セテ�堙つ「テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャツテδ「テ「窶堋ャテ「窶楪「テθ津�凖�堙つ「テθ津つ「テδ「テ「窶堋ャテ�。テ�堙つャテθ津「竄ャツヲテ�堙つ。テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテ�ヲテつ。テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテ�。テθ津「竄ャナ。テ�堙つ「テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャツテδ「テ「窶堋ャテ「窶楪「テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテつテθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテδ「テ「竄ャナセテつ「テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテ�ヲテつ。テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテ�。テθ津「竄ャナ。テ�堙つ「テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャツテδ「テ「窶堋ャテ「窶楪「テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテ�。テθ津「竄ャナ。テ�堙つ「テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャナ。テ�堙つ「テθ津�凖�堙つ「テθ津つ「テδ「テ「窶堋ャテ�。テ�堙つャテθ津「竄ャツヲテ�堙つ。テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテ�。テθ津「竄ャナ。テ�堙つャテθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテ�堙つヲテθ津�凖δ「テ「窶堋ャテ�。テθ津「竄ャナ。テ�堙つ。テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャツテδ「テ「窶堋ャテ「窶楪「テθ津�凖�堙つ「テθ津つ「テδ「テ「窶堋ャテ�。テ�堙つャテθ津「竄ャツヲテ�堙つ。テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテ�ヲテつ。テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテ�。テθ津「竄ャナ。テ�堙つャテθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャツテδ「テ「窶堋ャテ「窶楪「テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテつテθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテδ「テ「竄ャナセテつ「テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャナ。テ�堙つ「テθ津�凖�堙つ「テθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテ�ヲテつ。テθ津「竄ャナ。テ�堙つャテθ津�凖δ「テ「窶堋ャテつヲテθ津「竄ャナ。テ�堙つ。テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャツテδ「テ「窶堋ャテ「窶楪「テθ津�凖�堙つ「テθ津つ「テδ「テ「窶堋ャテ�。テ�堙つャテθ津「竄ャツヲテ�堙つ。テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテ�ヲテつ。テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテ�。テθ津「竄ャナ。テ�堙つ。テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャツテδ「テ「窶堋ャテ「窶楪「テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテつテθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテδ「テ「竄ャナセテつ「テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテ�堙つテθ津�凖�堙つ「テθ津つ「テδ「テ「窶堋ャテ�。テ�堙つャテθ津つ「テδ「テ「窶堋ャテ�セテ�堙つ「テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャツテδ「テ「窶堋ャテ「窶楪「テθ津�凖�堙つ「テθ津つ「テδ「テ「窶堋ャテ�。テ�堙つャテθ津「竄ャツヲテ�堙つ。テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテ�ヲテつ。テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテ�。テθ津「竄ャナ。テ�堙つ「テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャツテδ「テ「窶堋ャテ「窶楪「テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテつテθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテδ「テ「竄ャナセテつ「テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテ�ヲテつ。テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテ�。テθ津「竄ャナ。テ�堙つ「テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャツテδ「テ「窶堋ャテ「窶楪「テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテ�。テθ津「竄ャナ。テ�堙つ「テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャナ。テ�堙つ「テθ津�凖�堙つ「テθ津つ「テδ「テ「窶堋ャテ�。テ�堙つャテθ津「竄ャツヲテ�堙つ。テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテ�。テθ津「竄ャナ。テ�堙つャテθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテ�堙つヲテθ津�凖δ「テ「窶堋ャテ�。テθ津「竄ャナ。テ�堙つ。テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャツテδ「テ「窶堋ャテ「窶楪「テθ津�凖�堙つ「テθ津つ「テδ「テ「窶堋ャテ�。テ�堙つャテθ津「竄ャツヲテ�堙つ。テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテ�ヲテつ。テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテ�。テθ津「竄ャナ。テ�堙つャテθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャツテδ「テ「窶堋ャテ「窶楪「テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテつテθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテδ「テ「竄ャナセテつ「テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテ�ヲテつ。テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテ�。テθ津「竄ャナ。テ�堙つ「テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャツテδ「テ「窶堋ャテ「窶楪「テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテ�。テθ津「竄ャナ。テ�堙つ「テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャナ。テ�堙つ「テθ津�凖�堙つ「テθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテ�ヲテつ。テθ津「竄ャナ。テ�堙つャテθ津�凖δ「テ「窶堋ャテつヲテθ津「竄ャナ。テ�堙つ。テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテ�ヲテつ。テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテ�。テθ津「竄ャナ。テ�堙つャテθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャツテδ「テ「窶堋ャテ「窶楪「テθ津�凖�堙つ「テθ津つ「テδ「テ「窶堋ャテ�。テ�堙つャテθ津「竄ャツヲテ�堙つ。テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテ�ヲテつ。テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテ�。テθ津「竄ャナ。テ�堙つ敕θ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャツテδ「テ「窶堋ャテ「窶楪「テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテつテθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテδ「テ「竄ャナセテつ「テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテ�堙つテθ津�凖�堙つ「テθ津つ「テδ「テ「窶堋ャテ�。テ�堙つャテθ津つ「テδ「テ「窶堋ャテ�セテ�堙つ「テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャツテδ「テ「窶堋ャテ「窶楪「テθ津�凖�堙つ「テθ津つ「テδ「テ「窶堋ャテ�。テ�堙つャテθ津「竄ャナ。テ�堙つテθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャナ。テ�堙つ「テθ津�凖�堙つ「テθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテ�ヲテつ。テθ津「竄ャナ。テ�堙つャテθ津�凖�堙つ「テθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテ�ヲテつセテθ津「竄ャナ。テ�堙つ「テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャツテδ「テ「窶堋ャテ「窶楪「テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテつテθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテδ「テ「竄ャナセテつ「テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテ�ヲテつ。テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテ�。テθ津「竄ャナ。テ�堙つ「テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャツテδ「テ「窶堋ャテ「窶楪「テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテ�。テθ津「竄ャナ。テ�堙つ「テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャナ。テ�堙つ「テθ津�凖�堙つ「テθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテ�ヲテつ。テθ津「竄ャナ。テ�堙つャテθ津�凖δ「テ「窶堋ャテつヲテθ津「竄ャナ。テ�堙つ。テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテ�ヲテつ。テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテ�。テθ津「竄ャナ。テ�堙つャテθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャツテδ「テ「窶堋ャテ「窶楪「テθ津�凖�堙つ「テθ津つ「テδ「テ「窶堋ャテ�。テ�堙つャテθ津「竄ャツヲテ�堙つ。テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテ�ヲテつ。テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテ�。テθ津「竄ャナ。テ�堙つ。テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャツテδ「テ「窶堋ャテ「窶楪「テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテつテθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテδ「テ「竄ャナセテつ「テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテ�堙つテθ津�凖�堙つ「テθ津つ「テδ「テ「窶堋ャテ�。テ�堙つャテθ津つ「テδ「テ「窶堋ャテ�セテ�堙つ「テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャツテδ「テ「窶堋ャテ「窶楪「テθ津�凖�堙つ「テθ津つ「テδ「テ「窶堋ャテ�。テ�堙つャテθ津「竄ャツヲテ�堙つ。テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテ�ヲテつ。テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテ�。テθ津「竄ャナ。テ�堙つ「テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャツテδ「テ「窶堋ャテ「窶楪「テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテつテθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテδ「テ「竄ャナセテつ「テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテ�ヲテつ。テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテ�。テθ津「竄ャナ。テ�堙つ「テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャツテδ「テ「窶堋ャテ「窶楪「テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテ�。テθ津「竄ャナ。テ�堙つ「テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャナ。テ�堙つ「テθ津�凖�堙つ「テθ津つ「テδ「テ「窶堋ャテ�。テ�堙つャテθ津「竄ャツヲテ�堙つ。テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテ�。テθ津「竄ャナ。テ�堙つャテθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテ�堙つヲテθ津�凖δ「テ「窶堋ャテ�。テθ津「竄ャナ。テ�堙つ。テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャツテδ「テ「窶堋ャテ「窶楪「テθ津�凖�堙つ「テθ津つ「テδ「テ「窶堋ャテ�。テ�堙つャテθ津「竄ャツヲテ�堙つ。テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテ�ヲテつ。テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテ�。テθ津「竄ャナ。テ�堙つャテθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャツテδ「テ「窶堋ャテ「窶楪「テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテつテθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテδ「テ「竄ャナセテつ「テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャナ。テ�堙つ「テθ津�凖�堙つ「テθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテ�ヲテつ。テθ津「竄ャナ。テ�堙つャテθ津�凖δ「テ「窶堋ャテ�。テθ津「竄ャナ。テ�堙つヲテθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャツテδ「テ「窶堋ャテ「窶楪「テθ津�凖�堙つ「テθ津つ「テδ「テ「窶堋ャテ�。テ�堙つャテθ津「竄ャツヲテ�堙つ。テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテ�ヲテつ。テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテ�。テθ津「竄ャナ。テ�堙つ。テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャツテδ「テ「窶堋ャテ「窶楪「テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテつテθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテδ「テ「竄ャナセテつ「テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテ�堙つテθ津�凖�堙つ「テθ津つ「テδ「テ「窶堋ャテ�。テ�堙つャテθ津つ「テδ「テ「窶堋ャテ�セテ�堙つ「テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャツテδ「テ「窶堋ャテ「窶楪「テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテ�。テθ津「竄ャナ。テ�堙つ「テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャナ。テ�堙つ「テθ津�凖�堙つ「テθ津つ「テδ「テ「窶堋ャテ�。テ�堙つャテθ津「竄ャツヲテ�堙つ。テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテ�。テθ津「竄ャナ。テ�堙つャテθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテ�堙つヲテθ津�凖δ「テ「窶堋ャテ�。テθ津「竄ャナ。テ�堙つ。テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャツテδ「テ「窶堋ャテ「窶楪「テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテつテθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテδ「テ「竄ャナセテつ「テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャナ。テ�堙つ「テθ津�凖�堙つ「テθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテ�ヲテつ。テθ津「竄ャナ。テ�堙つャテθ津�凖δ「テ「窶堋ャテつヲテθ津「竄ャナ。テ�堙つ。テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャツテδ「テ「窶堋ャテ「窶楪「テθ津�凖�堙つ「テθ津つ「テδ「テ「窶堋ャテ�。テ�堙つャテθ津「竄ャツヲテ�堙つ。テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテ�ヲテつ。テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテ�。テθ津「竄ャナ。テ�堙つュテθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャツテδ「テ「窶堋ャテ「窶楪「テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテつテθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテδ「テ「竄ャナセテつ「テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテ�堙つテθ津�凖�堙つ「テθ津つ「テδ「テ「窶堋ャテ�。テ�堙つャテθ津つ「テδ「テ「窶堋ャテ�セテ�堙つ「テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャツテδ「テ「窶堋ャテ「窶楪「テθ津�凖�堙つ「テθ津つ「テδ「テ「窶堋ャテ�。テ�堙つャテθ津「竄ャツヲテ�堙つ。テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテ�ヲテつ。テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテ�。テθ津「竄ャナ。テ�堙つ「テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャツテδ「テ「窶堋ャテ「窶楪「テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテつテθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテδ「テ「竄ャナセテつ「テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテ�ヲテつ。テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテ�。テθ津「竄ャナ。テ�堙つ「テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャツテδ「テ「窶堋ャテ「窶楪「テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテ�。テθ津「竄ャナ。テ�堙つ「テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャナ。テ�堙つ「テθ津�凖�堙つ「テθ津つ「テδ「テ「窶堋ャテ�。テ�堙つャテθ津「竄ャツヲテ�堙つ。テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテ�。テθ津「竄ャナ。テ�堙つャテθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテ�堙つヲテθ津�凖δ「テ「窶堋ャテ�。テθ津「竄ャナ。テ�堙つ。テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャツテδ「テ「窶堋ャテ「窶楪「テθ津�凖�堙つ「テθ津つ「テδ「テ「窶堋ャテ�。テ�堙つャテθ津「竄ャツヲテ�堙つ。テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテ�ヲテつ。テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテ�。テθ津「竄ャナ。テ�堙つャテθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャツテδ「テ「窶堋ャテ「窶楪「テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテつテθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテδ「テ「竄ャナセテつ「テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャナ。テ�堙つ「テθ津�凖�堙つ「テθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテ�ヲテつ。テθ津「竄ャナ。テ�堙つャテθ津�凖δ「テ「窶堋ャテ�。テθ津「竄ャナ。テ�堙つヲテθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャツテδ「テ「窶堋ャテ「窶楪「テθ津�凖�堙つ「テθ津つ「テδ「テ「窶堋ャテ�。テ�堙つャテθ津「竄ャツヲテ�堙つ。テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテ�ヲテつ。テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテ�。テθ津「竄ャナ。テ�堙つ。テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャツテδ「テ「窶堋ャテ「窶楪「テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテつテθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテδ「テ「竄ャナセテつ「テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテ�堙つテθ津�凖�堙つ「テθ津つ「テδ「テ「窶堋ャテ�。テ�堙つャテθ津つ「テδ「テ「窶堋ャテ�セテ�堙つ「テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャツテδ「テ「窶堋ャテ「窶楪「テθ津�凖�堙つ「テθ津つ「テδ「テ「窶堋ャテ�。テ�堙つャテθ津「竄ャナ。テ�堙つテθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャナ。テ�堙つ「テθ津�凖�堙つ「テθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテ�ヲテつ。テθ津「竄ャナ。テ�堙つャテθ津�凖�堙つ「テθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテ�ヲテつセテθ津「竄ャナ。テ�堙つ「テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャツテδ「テ「窶堋ャテ「窶楪「テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテつテθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテδ「テ「竄ャナセテつ「テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテ�ヲテつ。テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテ�。テθ津「竄ャナ。テ�堙つ「テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャツテδ「テ「窶堋ャテ「窶楪「テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテ�。テθ津「竄ャナ。テ�堙つ「テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャナ。テ�堙つ「テθ津�凖�堙つ「テθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテ�ヲテつ。テθ津「竄ャナ。テ�堙つャテθ津�凖δ「テ「窶堋ャテつヲテθ津「竄ャナ。テ�堙つ。テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテ�ヲテつ。テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテ�。テθ津「竄ャナ。テ�堙つャテθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津「竄ャツテδ「テ「窶堋ャテ「窶楪「テθ津�凖�堙つ「テθ津つ「テδ「テ「窶堋ャテ�。テ�堙つャテθ津「竄ャツヲテ�堙つ。テθ津�凖�テ「竄ャ邃「テθ津つ「テδ「テ「竄ャナ。テつャテ�ヲテつ。テθ津�凖δ「テ「窶堋ャテ�。テθ津「竄ャナ。テ�堙つケ

[Res: 28038] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/25(Fri) 08:46
はじめに言っておくけど、男の娘やニューハーフに手を出さない方がいい。
俺は、後悔はしていないけど、もう戻れないと思う。
俺は、25歳の美容師だ。結構デカいチェーンで働いているが、運良くイケメンに生まれたので、客もたくさんついて忙しい毎日だ。
女には不自由していなかったが、ここで働き出してからは本当に忙しくて、出会いがなくなった。
お客さんに手を出すわけにもいかず、もっぱらオナニーで済ませていた。
オナホだとか一通り通過した後、アナルをいじる事に興味を持ってしまった。
綿棒から始めて、指でもして、とうとうアナル用の細いバイブを買ってしまった、、、
指でも結構気持ち良いと思うようになっていて、前立腺の場所はもう把握しているような状態だった。
そして、ドキドキしながらアナルバイブを突っ込んでみた。
スイッチを入れると、振動が結構強くて驚いた。

ただ、意外と振動は気持ち良くなくて、ちょっとがっかりもした、、、
そして、せっかくだからと、バイブを動かしてみた。
これが、はまるきっかけだった、、、

振動しているバイブが、前立腺をコリコリすると、ほあぁぁっとした幸福感が湧いてきた、、、
まだこの頃は、強烈な快感というレベルではなかったが、その幸福感に我を忘れた。
チンポで得られる快感とは、まったく異質の快感、、、
気がつくと、1時間経っていた、、、
射精するような感じの刺激ではないので、気がついたらずっとやり続けるという感じだった。

そして、本屋で買ったアナニー(アナルでのオナニー)のハウツー本のマンガが、俺の方向性を決めてしまった、、、
そのマンガで出てくるアナニー好きの少年は、結局女装をして男の娘になった、、、
それを見て、電気が流れたように、びびっときた、、、
女の子の見た目で、チンポがビンビンになっている姿、、、
ヤバいと思った、、、

それからは、ネットで動画やマンガを買いあさって、見ながら俺もアナニーをするのが日課になった、、、
細かったバイブも、徐々に太いモノを買い、みちのくディルドというものが入るまでになった。
みちのくディルドは、標準よりもちょっと大きめのチンポといった感じのディルドだ。

初めて入れたときは、ほぐし方が不十分だったせいだと思うが、痛みに悶絶した、、、
だけど、よくほぐしてから入れたときの、あの感覚は忘れられない、、、
ニュルンと、ディルドが肛門を押し広げて中に入ったとき、前立腺をゴリンと削りながら入って来た、、、 あまりの快感に声が我慢できなかった、、、
そして、そのままズボズボと、激しく出し入れしてしまった、、、

それと同時に、男の娘とセックスをしたい、、、  そう思うようになっていた、、、

とは言っても、出会う場所もわからず、妥協してニューハーフデリヘルを使った。
指定されたラブホテルで待っていると、ドアがノックされた、、、
ドアを開けると、彼女が立っていた、、
メイクしているせいかもしれないが、普通に女の子だった、、、
彼女は、俺を見るなり
『えっ!ヤバい、イケメン、、 ちゃんとメイクしてくるんだったぁ〜〜ッ!!』
とか言いながら、メチャテンションが上がっていた。
でも、彼女は十分すぎるくらい可愛くて、素直に褒めると
『うわぁぁ、、ヤバい、、ホント、イケメン、、 こういうニューハーフデリ、よく使うんですか?』
照れて顔を赤くしながら聞いてくる彼女。
名前はレイナだそうだ。
見た目は、ショートカットと言う事もあり、モデルの高橋ユウに似てる感じだ。
とにかく、ジロジロと俺の顔を見つめては、ヤバいとか、イケメンとか繰り返し言う彼女に、結構好感を持った。

そこで気がついた。
彼女のミニスカートに、テントが張っている事に、、、
「それ、どうしたの?w」
思わず笑いながら聞くと、
『え?発情してるw』
と、照れながらニコリと笑った。
「タチなの?」
疑問に思って聞くと、
『どっちもいけるよ〜w お兄さんはどっちなの?』
と、相変わらず俺の顔をジロジロ見ながら行ってきた。

「そりゃ、もちろんタチだよ。ていうか、普通に女好きだよ」
『だったら、今日はどうして? 本当は興味あるんじゃないの〜?』
心の底から楽しげに言う彼女。
「いや、ただの好奇心だって!」
我ながら、ムキになってるなぁと思いながら、必死で言った。
すると、レイナちゃんはミニスカートの裾を指でつまみ、上に持ち上げていく、、、
真っ白の太ももが丸見えになり、スゲぇ興奮した。
そのまま持ち上げ続け、可愛らしいピンクのフリフリショーツも少し見えてきて、もう少しでレイナちゃんのテントの支柱が見えそうになる。
思わず凝視するが、そこで動きが止まる。
『女好きなのに、コレが見たいの?w』
レイナちゃんがからかうように言う。
「う、、 そんな事ないって、、」
『嘘つきw 良いよ、見せてあげるw』
そう言って、さらにスカートをまくり上げるレイナちゃん

すると、可愛いショーツが全部見えて、中身が透けて見える。
そしてショーツの上の方からは、可愛いおちんちんの先っぽがはみ出していた、、
男の娘やニューハーフ動画は見まくっていたが、モザイクなしで見たのはこれが初めてだ。
自分にもついているものなのに、レイナちゃんの股間から生えているそれは、まったく別のものに見えた。
男性器でも女性器でもない、性的な何か、、、
目が釘付けになった。
『もう!見過ぎだよぉw 恥ずかしいじゃん!』
レイナちゃんは、そう言いながらもまったく隠そうとせず、見せ続けてくれる。
「さ、触ってもいい?」
思わず聞いてしまった。
『もちろん! すっごく触って欲しいよw』
嬉しそうに言いながら、レイナちゃんが近寄ってくる。
まだ、部屋に入ったばかりの所だ。
「あ、ゴメン、とりあえず、中にどうぞ」
『ん? 別にここでも良いよw』
レイナちゃんはそう言ったが、とりあえず移動した。
すると、レイナちゃんが俺の手を握ってきた。
『へへw 手つないじゃった! あぁ〜緊張する!』
そんな事を言いながら、俺の手をギュッと握ってくるが、確かに緊張のためか、汗ばんでいた、、
ニューハーフの人でも、イケメンに緊張するんだなと、変な事に驚いた。
だけど、俺はあまり自分の顔を好きではない。確かに、女にはもてるけど、もうちょっと男らしい顔が良かった。昔は女の子によく間違えられたし、コンプレックスでもあった。
身長も170cmと言っているが、実際は168cmだし、レイナちゃんよりも背が低いと思う、、、

そして、リビングのソファに移動すると、あらためてレイナちゃんはスカートをまくり上げてくれた。
俺に見られて興奮が増したのかもしれないが、さっきと違って、はみ出したおちんちんの先っぽから、透明の液が溢れていた、、、
「あれ? 濡れてるよw」
からかうように言うと、
『だってぇ〜 美味しそうなイケメンが目の前にいるから、ドキドキしちゃったよぉ〜』
本当に可愛らしい仕草で、そんな事を言うレイナちゃん。
男が考える可愛らしい女の子の仕草を、よくわかっているのだと思った、、、
『もっと見たい?』
「う、、うん、、」
『へへw 素直でよろしいw』
そう言いながら、スカートとショーツを脱いだレイナちゃん。
上半身の感じが、顔も含めて可愛らしい女の子なのに、剥き出しの下半身は、勃起したおちんちんがそそり立っている。
だけど、ヘアがまるっと剃り上げられていて、足にもまったく毛がないので、変な感覚だ。
女の子におちんちんが生えている、、、  そう見えてしまう、、、

その可愛らしいモノをじっと見ていると、
『どうする?シャワー行く? 私はこのまま始めても良いけどw て言うか、待ちきれないw』
レイナちゃんはそう言うと、いきなり抱きついてきて、熱烈なキスを始めてきた。
レイナちゃんの唇は、女性と同じくらい柔らかく、口の中で暴れ回る舌も、女の子としか思えなかった。
顔も充分以上可愛いし、声がニューハーフ特有の感じ以外は、女の子とキスをしているのとまったく変わらなかった。
ただ、メチャメチャ積極的で、俺が口の中を犯されている感じになった。
レイナちゃんは、
『んん〜〜っ!!』
と、うめき声みたいなモノも漏らしながら、キスを続ける。そして、さらにきつく俺を抱きしめる。
すると俺の体に、固いモノが当たる。
凄く新鮮というか、初めての感覚だった。
勃起したおちんちんが体に押しつけられる感覚、、、

不思議なもので、レイナちゃんが興奮しているのがわかり、妙に嬉しくなった。
俺は、いつも通りに舌を絡めていく。
自分で言うのもなんだが、経験が多いので、キスは上手い方だと思う。
優しく、時に激しく舌を絡めながら、レイナちゃんの耳や首筋を指で触れていくと、
『ん、、あぁ、、 キスも、、イケメンだw』
レイナちゃん潤んだ顔で言う。
俺は、そのままキスを続け、胸も揉んでいく。
だが、ブラの上から揉んだ胸は、ほぼなにもないというか、パッドだけだった、、
『へへwゴメンね、、 レイナねぇ、、ニューハーフじゃないんだ、、 ただの、女装、、、 男の娘ってヤツ、、、 がっかりした?』
少し、不安げな顔で言うレイナちゃん。
「いや、全然! レイナちゃんくらい可愛ければ、男でもいいくらいだよw」
俺は、本当は男の娘に出会いたいと思っていたので、この幸運に感謝した。
『ホント!? 嬉しいなぁ、、 ねぇ、、してあげるねw』
レイナちゃんは、パッと花が咲いたような良い笑顔になり、嬉しそうに俺の服を脱がせ始めた。
そして俺を全裸にすると、
『へへ、大っきいねw いただきますw』
そう言って、俺のチンポをパクッとくわえてくれた。
大きいと言ってくれたが、別に普通だと思う。
確かに、レイナちゃんよりは大きいと思うが、みちのくディルドよりは小さい。
みちのくディルドが日本人女性の理想のサイズだと聞いているので、それには届かない感じだ。

俺のチンポを口でしてくれるレイナちゃん。
上から見下ろしても、可愛い女の子にしか見えない。
考えてみれば、男にくわえられているという、本来地獄絵図のはずだが、まったくそんな感じはない。
それに、気持ち良い、、、  男の気持ち良いところをわかっているとか、そういうレベルではなく、ヤバいくらい気持ち良い。
男だけに、こうされると気持ち良いというのがわかっていると言う事と、やはり体力的なモノが本物の女とは違うと言う事なのだと思う。
的確に、気持ち良い動きをペースを落とさずにやり続けてくれる。
『気持ちい〜い?』
舌でペロペロとなめながら、聞いてくるレイナちゃん。
男とわかっていても、可愛いと思うし惚れそうだ、、、
気持ち良くてなすがままにされていると、レイナちゃんがまたキスをしてきた。
『あぁ、、ダメぇ、、 マジイケメン、、、 キスしただけでとろけるw』
そこまで言われると、嬉しくなる。
「いや、レイナちゃんも本当に可愛いよ。今日はラッキーだよ」
割と本心で言うと、
『本当に! ホント?ホント? へへw、、 嬉しすぎるw ねぇ、今日はこの後予定あるの?』
「え?なんで?別に飯食って寝るだけだよ」
『じゃあさ、私もう上がるから、遊ぼうよっ!!』
「え?延長とかじゃなくて?」
『もちろん!プライベート!ごはんもごちそうするし、何回でもしてあげるから!』
「それは、、悪いし、、 ちゃんと払うよ」
『イヤイヤ、私が払いたいくらいだからw ねぇ、OK?』
「そりゃ、、レイナちゃんが良ければもちろんOKだけど」
『へへw じゃあ決まり〜 電話するね!』
そう言って電話するレイナちゃん。
多少もめてる感じの電話だったが、押し切った感じだ。
「いいの?なんか、喧嘩してなかった?」
『いいの、いいのw 私一応ナンバーワンだからw 結構わがままし放題w』
「そうなんだ、、、」
『もう我慢出来ないよぉ〜! ベッド行こうよぉ〜』
そう言って、俺の手を引っ張るレイナちゃん。
こう言う事もあるんだなぁと、戸惑い驚きながらついていく。

そして、ベッドまで移動すると、レイナちゃんがまた抱きついてきてキスをしてきた。
俺は、キスしながらレイナちゃんの上着を脱がしていく。
レイナちゃんは、上着を脱がされるのに少し抵抗して
『脱がなきゃダメ? ホント、ぺったんこだよ、、、 がっかりされちゃいそう、、、』
不安げな顔で、もじもじするレイナちゃん、、
本気で可愛いと思った。
「大丈夫、もう惚れてるから。レイナちゃんスゲぇ気に入った」
少し盛ったが、好意を持っている事にウソはない。 
『うわぁ、、ダメだ、、 マジで好きになっちゃったよ。ねぇ、セフレでいいから、付き合ってよぉ〜!!』
ここまでストレートで積極的なのは、今まで経験がない。女の子よりも女の子っぽくて、積極的なレイナちゃん。
なんか、もう付き合っても良いと思った。
とりあえず、それには答えずに苦笑いしながら脱がせると、確かにぺったんこの体だ。
男だから当然なのだが、不思議なもので、女の子の髪型で、女の子のメイクをして、女の子そのものの顔をしているレイナちゃんだからか、ロリな女の子のようにも見える。
少なくても、男には思えない、、、

俺は、黙ってレイナちゃんの乳首を舐め始めた。
女の乳首と違って、ポチッとした小さな乳首だが、カチカチになっていて、可愛らしいと思った。
『アン♡ 乳首ダメぇ〜 気持ち良いよぉ、、 あっ! アン♡ アン♡ 』
舐め始めて、いきなり良い声で鳴くレイナちゃん。かなり敏感な体のようだ。
『ねぇ、もうダメ、入れて欲しいよぉ、、 もう、綺麗になってるから、、 お願い、、』
潤んだ瞳で、俺を真っ直ぐに見つめながら言う彼女。
「わかった、俺も我慢出来ないしね。今ゴム着けるよ」
俺も、相手が男と言う事も忘れて、興奮しきっていたし、入れたいと思っていた。
『、、、、イヤだと思うけど、、、 そのまま、、、入れて欲しい、、、 お願いします』
さっきまでの軽い感じではなく、真剣な顔でそう言うレイナちゃん。
女と違って、妊娠の心配はないと思うけど、病気の心配があると思う。
とくに男同士だと、どうしてもエイズというモノが気になる。
俺は大丈夫だと思うけど、レイナちゃんはこういう仕事だ、、、
俺が、躊躇していると
『ゴメンねw そうだよね、今日会ったばかりだし、私こんなだしね、、 今ゴム着けてあげる! もちろん、お口でw』
なんか、こんな健気なところを見せられると、エイズになっても良いかと思ってしまった。

俺は、黙ってレイナちゃんを押し倒して
「ローションどこ?」
と聞いた。
すぐに俺の気持ちがわかったみたいで、凄く嬉しそうな顔をして、カバンからボトルを取り出した。
ボトルのふたを開けようとするレイナちゃんからボトルを取り上げると、俺は自分でローションをチンポに塗った。
アナルセックス自体は、前に女とした事もあるし、最近は自分でアナルにディルドをぶち込んでいるので、慣れたものだ。
潤んだ目で俺を見つめるレイナちゃん。
俺は、そのまま正常位でチンポを押し当てた。
レイナちゃんは自分で足を抱えるようにして、俺が入れやすいようにしてくれている。
そして入れようとすると、
『待って、、』
と、レイナちゃんに止められた。
不思議に思っていると
『名前、、まだ聞いてない、、』
と、真剣な顔で言われた。
俺は、一瞬偽名を、、と思ったが、レイナちゃんのあまりの可愛さと健気さに、本名を名乗った。
『へぇ、、 名前もイケメンだねw 来てぇ、、ユウキ君、、』
名前で呼ばれて、ドキッとした。

そして、俺はそのまま押し込んでいった。
ほぐさなくて平気かな?と思ったが、レイナちゃんのアナルは、すんなりと俺のモノを受け入れてくれた。
『ううぅあハッあぁんっ!! ダメぇ、、いきなり気持ち良いよぉっ!!』
入れただけで、泣きそうな顔で顔を左右に振りながら言うレイナちゃん。
両足を抱えて俺を受け入れる美少女、、、  だが、その股間には可愛らしいおちんちんが半分皮を被ったまま、勃起して揺れている。
動画で見るのとはまったく違う、とてつもないエロさに息が詰まりそうだ。
「レイナちゃん、可愛すぎるよw」
俺はそう言って、腰を振り始めた。
アナルセックスは、肛門の所以外は締まりがないので、そこに亀頭を引っかけるように腰を振る。
『ヒィぐぅっ!! おぉあっ!! ダメぇ、、 このおチンポ、気持ち良すぎるよぉ! レイナの気持ち良いところに、ちょうど当たってる!!』
レイナちゃんは、本当に必死という顔であえぎ始める。
俺も、その気持ちは良くわかる。
みちのくディルドが、俺の前立腺をゴリゴリ削りながら出入りすると、本当に幸せで気持ち良くて泣きそうになる。
そして、気持ち良いところもよくわかっているので、そこに重点的にこすりつけてみる。
すると、レイナちゃんは俺の腕をガシッと掴みながら、
『ダメぇ、 は、はひぃ、ヒッ! そこ、ダメっ! ウゥあぁうっ!!! ンッ!つぅグゥゥあっ!!! 死んじゃうよぉっ!!』
と、目を見開いて叫ぶ。

俺は、腰を振りながら羨ましくなった。
自分でディルドでやるときは、ここまで行けない。怖くなって、動きを止めてしまうからだ。
今レイナちゃんは、本気で止めて欲しいと思うくらいの強烈な快感の中にいるはずだ。
俺は、それをしてもらいたくて、男の娘に出会いたいと思っていた。
それが、なぜか俺が相手を責めている、、、

俺は、屈折した嫉妬心で腰を力強く振りまくった。
それは、俺がこうされたいという願望を形にしているようだった。
『ンふぅっ♡ ンほぉぅっ♡ うーーぅ♡ あああううう♡ らめぇぇ、、、 出ちゃうっ!! ンヒィグッ!!!』
レイナちゃんは、幽体離脱する勢いで体をビクンと跳ねさせると、そのまま可愛いおちんちんから射精した。
上向きに、ギンギンに反り返っていたおちんちんから放たれた精子は、そのままレイナちゃんの胸や首筋、そして可愛い顔にまで飛び散らかった、、、

精子でドロドロになったレイナちゃんの顔は、言いようがないくらいエロくて、しかもそれをペロッと舌で舐めるレイナちゃんを見て、マジで惚れた気がした。
「もったいない、ちゃんと自分で飲まないとw」
俺がそう言って煽ると
『へへw ユウキ君は変態だねw』
レイナちゃんは笑いながら言い、そして素直に顔や首筋や胸にかかった自分の精子を指であつめて、口に入れていく、、、
そして、指示もしていないのに、俺に向かって大きく口を開けてみせる。
口の中いっぱいの精子、、 それを、舌の上に載せて見やすいようにしてくる、、、
そして、それを自分の手のひらにダラァと吐き出していく。
自分の精子を口の中に入れて、こんな風に弄ぶレイナちゃん。
エロ過ぎてエロマンガのようだと思った。

『いっぱい出たw ユウキ君のおチンポ、最高に気持ち良かったw もう、本気でセフレにしてもらうからねっ!』
レイナちゃんが楽しそうに言う。
「あ、あぁ、わかった。よろしくね」
俺も本心でそう言った。すると、レインちゃんは嬉しそうにニコッと笑うと、手のひらの精子をすすり始めた。
ジュルジュルと音を立てて吸い取るレイナちゃん。
そして、吸い終わると、口の中をもう一度見せる。
そして、そのまま口を閉じると、ゴクッと飲み干した。

『あ、、ユウキ君のおチンポ、ビクンて跳ねたw 興奮した?』
小悪魔みたいにレイナちゃんが言う。
「あぁ、、興奮した、、、」
俺が言い終わると、レイナちゃんはすぐにキスをしてきた。
舌が飛び込んでくると、独特の生臭い感じが口に広がった。
精子を口にしてしまった、、、
だけど、ショックよりも興奮がまさって、俺の方からも夢中で舌を絡めていった、、、
不思議なもので、気持ち悪いという感情はなく、今までのどのキスよりも興奮してしまった。
俺は、その興奮をぶつけるように腰を振る。
『ハァあぁぁ♡ ヒィギッ♡ おチンポらめェェ、、 ゴリゴリ来るっ!! おぉおぁおっ! ふグゥヒッ♡ んんっぎゅぐぅんっ!! バカになるぅぅ、、、 ぎぼじいいっぅぅっ!! んひっ♡ んほぉっ♡ ンッオおぉぉっんっ!!』
可愛い顔を快感に歪めて、レイナちゃんが叫ぶ。

俺は、もうイキそうな感じが来ていたので、レイナちゃんが死にそうな顔であえいでいても気にせずにスパートをかけた。
『ん゛ん゛ッギィぃんっ!!! らメッ! らめぇぇんっ!!! イぎぃぃっん!!』
背中をのけ反らせて、白目を剥くくらいの勢いで叫ぶレイナちゃん。
しかも、俺のピストンにあわせて、おちんちんの先からピュッ、ピュッと、潮を吹き始めた。
たぶん、おしっこだと思うけど、無色で匂いもしない。本当に男の潮吹きってあるんだなぁと思いながら、興奮がMAXになった。
「あぁ、、レイナ、、、イクよ、、、中にイクっ!」
俺が叫ぶと、
『イィィィィーーーくぅっ!!! イクっ! イグッ! イッてっ!!中にぃ!!! ンヒィあっぁんんっ!!』
レイナちゃんも、俺の腕を折るくらいの力強さで握りながら叫んだ。
「イクっ!」
うめきながら、レイナちゃんの腸内に思い切りぶちまけた。
『ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛っ゛!!!! ンンぎゅぅぅぅっぐぅっっんっ!!!』
レイナちゃんも、絶叫で果てた、、、

物凄い快感だったが、レイナちゃんはそれ以上だったようで、グッタリと動かなくなった、、、
失神したように動かないレイナちゃんだったが、おちんちんだけはまだ勃起したままで、時折ぴくんと可愛く動いた、、、

俺は、とりあえずチンポを引き抜いた。
レイナちゃんのアナルから、精子が流れ出てきたが、真っ白で少しも汚れていなかった。
本当に中を綺麗にしているんだなぁと、変な事に感心をした。
そして、イった後も、レイナちゃんに対して恋心を持ったままの自分に気がついた。
イク前はけっこう好きだと錯覚するが、イった後もその感情を持っていると言う事は、結構マジになっているのかも知れない、、、

そして、可愛らしい顔のレイナちゃんを見ていると、そのおちんちんがたまらなく愛おしくなってきた。
もっとも、それを俺のアナルに入れて欲しいという、歪んだ願望がそう見せているだけかも知れないが、とにかくたまらなく愛おしく見えた。

俺は、割と抵抗感なく、自然とレイナちゃんのおちんちんをくわえていた。
口の中に入ったおちんちんは、見た目以上に固い感じがしたが、表面は柔らかい感じで、不思議な固さだった。
ディルドとはまったく違う、本物特有の熱さと柔らか固い感触に、無性に興奮した。

男のチンポをくわえているという風には、まったく思わなかった。
しいて言えば、大きなクリトリスをくわえている、、、  そんな感じだ。

口の中の可愛らしいおちんちんを舌で舐めたり、吸ったり、唇に引っかけてみたり、色々とやってみた。
歯が当たりそうになるし、以外と難しいと思ったが、夢中で口でした。
口の中で、舌を絡ませて半分かぶった包皮を剥くと、
『ん、あぁ、、 剥いちゃダメぇ、、 あ、ヒィあぁ、、』
と、レイナちゃんがうめき始めた。
「いつから起きてたの?」
慌てて口からおちんちんを外してそう聞くと、
『へへw 最初からだよw どう?おちんちんの味はw?』
いたずらっ子のような、子供みたいに無邪気な顔で言うレイナちゃん。
「う、、 美味しい、、かも、、」
『素直じゃないなぁw ねぇ、入れて欲しいんでしょ?w』
「えっ!? な、なんで?」
『だって、顔に書いてあるからw ねぇねぇ、入れて良い? 処女もらって良い?』
目をキラキラさせながら言うレイナちゃん。
「処女?なんで、、」
なんでわかった?と聞きかけて口をつぐんだ、、、
『わかるよw そのぎこちないフェラでw』
そう言うと、レイナちゃんは俺の事を押し倒した。
そして、俺の足を広げさせると、いきなりアナルを舐めてきた、、、
『あれれ? 結構オモチャで遊んでるねw 緩〜くなってるw』
「そ、そんなこと、、」
慌てて否定しようとするが、
『そんな事あるでしょw だって、こんなになってるもんw』
そう言って、いきなり指を突っ込まれた。
いつの間に?と思ったが、指にはローションが塗られていたようで、スムーズに入ってきた。

そして、迷う事なく、すぐに俺の前立腺を指で撫で始めるレイナちゃん。
ディルドとは違った、幸福感が俺を包む、、、
的確に、ピンポイントで前立腺を触られて、声が我慢出来なくなる。
「う、、あ、、、」
『あらあらw 可愛い声出てきたw 良いよ、、もっと女の子みたいに鳴いてごらんw』
急にスイッチが入ったように、責め口調で言うレイナちゃん。
正直、ゾクゾクしてたまらない、、、
「うぅ、、あっ、、あ、」
我慢しても声が出てしまう、、、
『ホント、わかりやすい前立腺。こんなにクッキリしてると、気持ち良いんだろうねw ほら、指増やしてあげるw』
そう言って、いきなり指を3本にしたレイナちゃん。
細めの指とは言え、かなりの拡張感があり、少し痛みもあった。

だが、指3本が前立腺に触れた途端、そんな痛みなど消えてなくなり、怖くなるほどの快感が俺を襲った、、、
「ウゥあっ! あっ! ひ、、あぁ、、 それ、、だ、め、、だ、、、」
怖くなり、止めてもらいたくなるが、
『なにがダメなの?こんなになってるのにw』
そう言って、入れた指を女に手マンするように激しく動かしながら、俺のチンポを指で弾いた。
それで気がついたが、俺のチンポからはガマン汁と呼ぶには量が多すぎるくらいの透明の液体が流れ出ていて、竿を濡らしていた、、、
『私なしじゃ、ダメな体にしちゃうからねw』
レイナちゃんはニヤリと笑うと、入れた指を掻き出すように動かしながら、もう片方の手で俺のチンポをまさぐりだした。
「うわぁっ!! ダメ、、ダメだ、、ダメだってぇ、、 あぁあぁっ! ヒィあ、ッ!」
声が出ていくのを止められない、、
『あららw女の子になっちゃった? 可愛い声w もっと女の子みたいに声出してごらんww』
「イ、イヤァァ、、ダメぇ、、指ぬいてぇ、、 それ、、気持ち良すぎて、、あぁっ!! ヒィあっ!」
自分でも、驚くくらい女のように声を出してしまった、、、
だけど、女みたいな声で鳴いたら、一気に快感が跳ね上がった。

俺の、、、いや、私の中の雌が目覚めたような感じでした、、、
その後は、レイナちゃんが私の乳首やおチンポを手で責めながら、中に入れた指も的確に動かしてくれて、天国に行きっぱなしでした。
「あ、あっ! あ、ンッ! あっんっ!! ンあっ!! ヒィあっ!! ダメぇ、、 気持ち良い、、気持ち良いのぉ、、」
私は、無意識に言葉まで女になっていました。
『ほらほら、もっと感じてごらんw もう、入れて欲しいんじゃないの? おねだりしてごらんw』
そう言われて、まったく悩む事もなく、
「い、入れてぇっ! おチンポ入れて下さいっ!! な、中に入れてぇっ!!」
と、ほぼ絶叫してしまいました、、、

『ゴム着ける?』
レイナちゃんが、意地悪そうな顔で言いました。
「な、生で入れて欲しいっ! 初めてだから、、そのまま入れてぇ、、、」
私は、心まで乙女になった気持ちになりました。
『行くよw』
レイナちゃんは、すぐに指3本で充分ほぐれた私のケツマンコに入れてくれました。
みちのくディルドよりもかなり小さめのおチンポでしたが、恐ろし程の快感が私を包みました。
気持ち良すぎて、もう耐えられない、、死ぬ、、、  本気でそう思うほどの快感が、私を包みました。

だけど、まだ入れただけです、、、
レイナちゃんは、
『うぅ〜〜〜 たまらない顔してるw あぁもうっ! 可愛すぎる〜〜!!』
そう言って、私にキスをしてきました。

そして、私の口の中を荒々しく犯しながら、腰を振り始めました。
その一突き一突きに、私の中の男が一つずつ死んでいきました、、、
どんどん自分が女になる、、、 雌になる、、、  それがわかりました、、、

キスされながらガンガン突かれると、これ以上の幸せなどないだろうなと思います、、、
そして、キスをされながら腰を振られ続け、快感が倍々ゲームのように大きくなり、恐怖を感じるレベルまで行きました。
『ほらほら、漏れてるw 凄いねぇw 初めてでトコロテンだw』
レイナちゃんの声に、自分のおチンポを見ると、白い液体が流れ出ていました、、、
前立腺の刺激だけで、精子が漏れる、、、  もう、私は女になった、、、  そう思いました。

『あぁ、、ダメだ、、イクよ、、イッちゃうっ!』
レイナちゃんが、切羽詰まった声で言いました。
「イ、イッてっ! 中でイッてっ!! あ、あぁっ! あぁぁぁんっ!!!」
『イクっ!!』
「ひぃあっ!!」
ここで、私は意識がなくなりました、、、

初めてのアナルセックスで、失神するほどイキまくった私、、、
今まで女としてきたセックスはなんだったんだろう、、、  ディルドでの快感は、ほんの入り口だったんだ、、、  そんな事を夢の中で思った気がします、、、

目が覚めると、レイナちゃんがニッコリと笑いながら
『ようこそw こっちの世界にw』
と言いました。
確かに、私はもう男としてはダメになったと思いました、、、
その日から、二人の付き合いは始まりました。
真剣に交際をすると言う事で、レイナちゃんもヘルスは止めて、ショーパブに転職しました。

そして、男役、女役をコロコロ入れ替えながらのセックスが日常になっていきました、、、
私は、もともと仕事柄メイクもお手の物なのでしたし、髪も伸ばしました。
仕事の時は、それをまとめて誤魔化していましたが、ほどくとどう見ても女の髪型です、、、

でも、それが不思議と評判を呼び、今まで以上に女の子達に人気になりました。
だけど不思議なもので、一切興味が持てなくなっていました、、、
どれだけ可愛い女のお客さんにも、ときめきもしなければ、良いなと思う事すらないです、、、
だけど、それが逆に女の子に受けが良いようで、常連客も増えすぎなくらい増えました、、、
オーナーに喜ばれ、チーフに昇格し、言う事ない生活を送っていましたが、最近どうしてもダメです、、、
私の常連の、数少ない男性のお客さんに、恋心を持ってしまったようです、、、
レイナちゃんがいるので、ダメだと想いながらも、その人の事を想ってしまう時間がどんどん増えました、、、

誰に対しても緊張しないのに、彼の前だと、どうしてもぎこちなくなる、、、
そんな日々が続き、予約のリストに彼の名前があると、泣きそうなほど嬉しく思うようになりました、、、
そして、この頃には、レイナちゃんに開発され尽くしていたのでアナル(前立腺)の感度も最高レベルまで高められていました。

レイナちゃんとするときは、私はメイクして、下着も服も女性のモノを身につけて、完全に雌になります。
そのせいか、レイナちゃんには不満に思われていると思いますが、入れるのが苦手になりました。
入れられる方がいい、、、  私の中に入れる側の気持ち、、、  男の部分があるのが嫌になってきた、、、  そんな感じです、、

レイナちゃんのおチンポをくわえながら、もうおチンポの事しか考えられなくなる私、、、
だけど、最近はあの人の、、、 高橋さんのおチンポを入れてもらいたい、、、  そう思ってしまいます、、、

[Res: 28038] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/27(Sun) 18:30
どんなに荒らされても埼京チームは文句言わないね。どっかの沿線とは大違いだわw

[Res: 28038] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/27(Sun) 19:00
相手せず淡々と書き込みすればいいだけだからな
”おなまえ”で検索して一番下から見れば別になんの問題もないしね

[Res: 28038] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/27(Sun) 21:34
あ、その手があったか、ありがと。
でも、たとえそれをやらなくても、たかが数秒スクロールするだけ。痛くも痒くもない。やってる本人が自己満足で喜んでるだけ。まるでオナニーと同じ笑。

[Res: 28038] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/27(Sun) 23:08
はじめに言っておくけど、男の娘やニューハーフに手を出さない方がいい。
俺は、後悔はしていないけど、もう戻れないと思う。
俺は、25歳の美容師だ。結構デカいチェーンで働いているが、運良くイケメンに生まれたので、客もたくさんついて忙しい毎日だ。
女には不自由していなかったが、ここで働き出してからは本当に忙しくて、出会いがなくなった。
お客さんに手を出すわけにもいかず、もっぱらオナニーで済ませていた。
オナホだとか一通り通過した後、アナルをいじる事に興味を持ってしまった。
綿棒から始めて、指でもして、とうとうアナル用の細いバイブを買ってしまった、、、
指でも結構気持ち良いと思うようになっていて、前立腺の場所はもう把握しているような状態だった。
そして、ドキドキしながらアナルバイブを突っ込んでみた。
スイッチを入れると、振動が結構強くて驚いた。

ただ、意外と振動は気持ち良くなくて、ちょっとがっかりもした、、、
そして、せっかくだからと、バイブを動かしてみた。
これが、はまるきっかけだった、、、

振動しているバイブが、前立腺をコリコリすると、ほあぁぁっとした幸福感が湧いてきた、、、
まだこの頃は、強烈な快感というレベルではなかったが、その幸福感に我を忘れた。
チンポで得られる快感とは、まったく異質の快感、、、
気がつくと、1時間経っていた、、、
射精するような感じの刺激ではないので、気がついたらずっとやり続けるという感じだった。

そして、本屋で買ったアナニー(アナルでのオナニー)のハウツー本のマンガが、俺の方向性を決めてしまった、、、
そのマンガで出てくるアナニー好きの少年は、結局女装をして男の娘になった、、、
それを見て、電気が流れたように、びびっときた、、、
女の子の見た目で、チンポがビンビンになっている姿、、、
ヤバいと思った、、、

それからは、ネットで動画やマンガを買いあさって、見ながら俺もアナニーをするのが日課になった、、、
細かったバイブも、徐々に太いモノを買い、みちのくディルドというものが入るまでになった。
みちのくディルドは、標準よりもちょっと大きめのチンポといった感じのディルドだ。

初めて入れたときは、ほぐし方が不十分だったせいだと思うが、痛みに悶絶した、、、
だけど、よくほぐしてから入れたときの、あの感覚は忘れられない、、、
ニュルンと、ディルドが肛門を押し広げて中に入ったとき、前立腺をゴリンと削りながら入って来た、、、 あまりの快感に声が我慢できなかった、、、
そして、そのままズボズボと、激しく出し入れしてしまった、、、

それと同時に、男の娘とセックスをしたい、、、  そう思うようになっていた、、、

とは言っても、出会う場所もわからず、妥協してニューハーフデリヘルを使った。
指定されたラブホテルで待っていると、ドアがノックされた、、、
ドアを開けると、彼女が立っていた、、
メイクしているせいかもしれないが、普通に女の子だった、、、
彼女は、俺を見るなり
『えっ!ヤバい、イケメン、、 ちゃんとメイクしてくるんだったぁ〜〜ッ!!』
とか言いながら、メチャテンションが上がっていた。
でも、彼女は十分すぎるくらい可愛くて、素直に褒めると
『うわぁぁ、、ヤバい、、ホント、イケメン、、 こういうニューハーフデリ、よく使うんですか?』
照れて顔を赤くしながら聞いてくる彼女。
名前はレイナだそうだ。
見た目は、ショートカットと言う事もあり、モデルの高橋ユウに似てる感じだ。
とにかく、ジロジロと俺の顔を見つめては、ヤバいとか、イケメンとか繰り返し言う彼女に、結構好感を持った。

そこで気がついた。
彼女のミニスカートに、テントが張っている事に、、、
「それ、どうしたの?w」
思わず笑いながら聞くと、
『え?発情してるw』
と、照れながらニコリと笑った。
「タチなの?」
疑問に思って聞くと、
『どっちもいけるよ〜w お兄さんはどっちなの?』
と、相変わらず俺の顔をジロジロ見ながら行ってきた。

「そりゃ、もちろんタチだよ。ていうか、普通に女好きだよ」
『だったら、今日はどうして? 本当は興味あるんじゃないの〜?』
心の底から楽しげに言う彼女。
「いや、ただの好奇心だって!」
我ながら、ムキになってるなぁと思いながら、必死で言った。
すると、レイナちゃんはミニスカートの裾を指でつまみ、上に持ち上げていく、、、
真っ白の太ももが丸見えになり、スゲぇ興奮した。
そのまま持ち上げ続け、可愛らしいピンクのフリフリショーツも少し見えてきて、もう少しでレイナちゃんのテントの支柱が見えそうになる。
思わず凝視するが、そこで動きが止まる。
『女好きなのに、コレが見たいの?w』
レイナちゃんがからかうように言う。
「う、、 そんな事ないって、、」
『嘘つきw 良いよ、見せてあげるw』
そう言って、さらにスカートをまくり上げるレイナちゃん

すると、可愛いショーツが全部見えて、中身が透けて見える。
そしてショーツの上の方からは、可愛いおちんちんの先っぽがはみ出していた、、
男の娘やニューハーフ動画は見まくっていたが、モザイクなしで見たのはこれが初めてだ。
自分にもついているものなのに、レイナちゃんの股間から生えているそれは、まったく別のものに見えた。
男性器でも女性器でもない、性的な何か、、、
目が釘付けになった。
『もう!見過ぎだよぉw 恥ずかしいじゃん!』
レイナちゃんは、そう言いながらもまったく隠そうとせず、見せ続けてくれる。
「さ、触ってもいい?」
思わず聞いてしまった。
『もちろん! すっごく触って欲しいよw』
嬉しそうに言いながら、レイナちゃんが近寄ってくる。
まだ、部屋に入ったばかりの所だ。
「あ、ゴメン、とりあえず、中にどうぞ」
『ん? 別にここでも良いよw』
レイナちゃんはそう言ったが、とりあえず移動した。
すると、レイナちゃんが俺の手を握ってきた。
『へへw 手つないじゃった! あぁ〜緊張する!』
そんな事を言いながら、俺の手をギュッと握ってくるが、確かに緊張のためか、汗ばんでいた、、
ニューハーフの人でも、イケメンに緊張するんだなと、変な事に驚いた。
だけど、俺はあまり自分の顔を好きではない。確かに、女にはもてるけど、もうちょっと男らしい顔が良かった。昔は女の子によく間違えられたし、コンプレックスでもあった。
身長も170cmと言っているが、実際は168cmだし、レイナちゃんよりも背が低いと思う、、、

そして、リビングのソファに移動すると、あらためてレイナちゃんはスカートをまくり上げてくれた。
俺に見られて興奮が増したのかもしれないが、さっきと違って、はみ出したおちんちんの先っぽから、透明の液が溢れていた、、、
「あれ? 濡れてるよw」
からかうように言うと、
『だってぇ〜 美味しそうなイケメンが目の前にいるから、ドキドキしちゃったよぉ〜』
本当に可愛らしい仕草で、そんな事を言うレイナちゃん。
男が考える可愛らしい女の子の仕草を、よくわかっているのだと思った、、、
『もっと見たい?』
「う、、うん、、」
『へへw 素直でよろしいw』
そう言いながら、スカートとショーツを脱いだレイナちゃん。
上半身の感じが、顔も含めて可愛らしい女の子なのに、剥き出しの下半身は、勃起したおちんちんがそそり立っている。
だけど、ヘアがまるっと剃り上げられていて、足にもまったく毛がないので、変な感覚だ。
女の子におちんちんが生えている、、、  そう見えてしまう、、、

その可愛らしいモノをじっと見ていると、
『どうする?シャワー行く? 私はこのまま始めても良いけどw て言うか、待ちきれないw』
レイナちゃんはそう言うと、いきなり抱きついてきて、熱烈なキスを始めてきた。
レイナちゃんの唇は、女性と同じくらい柔らかく、口の中で暴れ回る舌も、女の子としか思えなかった。
顔も充分以上可愛いし、声がニューハーフ特有の感じ以外は、女の子とキスをしているのとまったく変わらなかった。
ただ、メチャメチャ積極的で、俺が口の中を犯されている感じになった。
レイナちゃんは、
『んん〜〜っ!!』
と、うめき声みたいなモノも漏らしながら、キスを続ける。そして、さらにきつく俺を抱きしめる。
すると俺の体に、固いモノが当たる。
凄く新鮮というか、初めての感覚だった。
勃起したおちんちんが体に押しつけられる感覚、、、

不思議なもので、レイナちゃんが興奮しているのがわかり、妙に嬉しくなった。
俺は、いつも通りに舌を絡めていく。
自分で言うのもなんだが、経験が多いので、キスは上手い方だと思う。
優しく、時に激しく舌を絡めながら、レイナちゃんの耳や首筋を指で触れていくと、
『ん、、あぁ、、 キスも、、イケメンだw』
レイナちゃん潤んだ顔で言う。
俺は、そのままキスを続け、胸も揉んでいく。
だが、ブラの上から揉んだ胸は、ほぼなにもないというか、パッドだけだった、、
『へへwゴメンね、、 レイナねぇ、、ニューハーフじゃないんだ、、 ただの、女装、、、 男の娘ってヤツ、、、 がっかりした?』
少し、不安げな顔で言うレイナちゃん。
「いや、全然! レイナちゃんくらい可愛ければ、男でもいいくらいだよw」
俺は、本当は男の娘に出会いたいと思っていたので、この幸運に感謝した。
『ホント!? 嬉しいなぁ、、 ねぇ、、してあげるねw』
レイナちゃんは、パッと花が咲いたような良い笑顔になり、嬉しそうに俺の服を脱がせ始めた。
そして俺を全裸にすると、
『へへ、大っきいねw いただきますw』
そう言って、俺のチンポをパクッとくわえてくれた。
大きいと言ってくれたが、別に普通だと思う。
確かに、レイナちゃんよりは大きいと思うが、みちのくディルドよりは小さい。
みちのくディルドが日本人女性の理想のサイズだと聞いているので、それには届かない感じだ。

俺のチンポを口でしてくれるレイナちゃん。
上から見下ろしても、可愛い女の子にしか見えない。
考えてみれば、男にくわえられているという、本来地獄絵図のはずだが、まったくそんな感じはない。
それに、気持ち良い、、、  男の気持ち良いところをわかっているとか、そういうレベルではなく、ヤバいくらい気持ち良い。
男だけに、こうされると気持ち良いというのがわかっていると言う事と、やはり体力的なモノが本物の女とは違うと言う事なのだと思う。
的確に、気持ち良い動きをペースを落とさずにやり続けてくれる。
『気持ちい〜い?』
舌でペロペロとなめながら、聞いてくるレイナちゃん。
男とわかっていても、可愛いと思うし惚れそうだ、、、
気持ち良くてなすがままにされていると、レイナちゃんがまたキスをしてきた。
『あぁ、、ダメぇ、、 マジイケメン、、、 キスしただけでとろけるw』
そこまで言われると、嬉しくなる。
「いや、レイナちゃんも本当に可愛いよ。今日はラッキーだよ」
割と本心で言うと、
『本当に! ホント?ホント? へへw、、 嬉しすぎるw ねぇ、今日はこの後予定あるの?』
「え?なんで?別に飯食って寝るだけだよ」
『じゃあさ、私もう上がるから、遊ぼうよっ!!』
「え?延長とかじゃなくて?」
『もちろん!プライベート!ごはんもごちそうするし、何回でもしてあげるから!』
「それは、、悪いし、、 ちゃんと払うよ」
『イヤイヤ、私が払いたいくらいだからw ねぇ、OK?』
「そりゃ、、レイナちゃんが良ければもちろんOKだけど」
『へへw じゃあ決まり〜 電話するね!』
そう言って電話するレイナちゃん。
多少もめてる感じの電話だったが、押し切った感じだ。
「いいの?なんか、喧嘩してなかった?」
『いいの、いいのw 私一応ナンバーワンだからw 結構わがままし放題w』
「そうなんだ、、、」
『もう我慢出来ないよぉ〜! ベッド行こうよぉ〜』
そう言って、俺の手を引っ張るレイナちゃん。
こう言う事もあるんだなぁと、戸惑い驚きながらついていく。

そして、ベッドまで移動すると、レイナちゃんがまた抱きついてきてキスをしてきた。
俺は、キスしながらレイナちゃんの上着を脱がしていく。
レイナちゃんは、上着を脱がされるのに少し抵抗して
『脱がなきゃダメ? ホント、ぺったんこだよ、、、 がっかりされちゃいそう、、、』
不安げな顔で、もじもじするレイナちゃん、、
本気で可愛いと思った。
「大丈夫、もう惚れてるから。レイナちゃんスゲぇ気に入った」
少し盛ったが、好意を持っている事にウソはない。 
『うわぁ、、ダメだ、、 マジで好きになっちゃったよ。ねぇ、セフレでいいから、付き合ってよぉ〜!!』
ここまでストレートで積極的なのは、今まで経験がない。女の子よりも女の子っぽくて、積極的なレイナちゃん。
なんか、もう付き合っても良いと思った。
とりあえず、それには答えずに苦笑いしながら脱がせると、確かにぺったんこの体だ。
男だから当然なのだが、不思議なもので、女の子の髪型で、女の子のメイクをして、女の子そのものの顔をしているレイナちゃんだからか、ロリな女の子のようにも見える。
少なくても、男には思えない、、、

俺は、黙ってレイナちゃんの乳首を舐め始めた。
女の乳首と違って、ポチッとした小さな乳首だが、カチカチになっていて、可愛らしいと思った。
『アン♡ 乳首ダメぇ〜 気持ち良いよぉ、、 あっ! アン♡ アン♡ 』
舐め始めて、いきなり良い声で鳴くレイナちゃん。かなり敏感な体のようだ。
『ねぇ、もうダメ、入れて欲しいよぉ、、 もう、綺麗になってるから、、 お願い、、』
潤んだ瞳で、俺を真っ直ぐに見つめながら言う彼女。
「わかった、俺も我慢出来ないしね。今ゴム着けるよ」
俺も、相手が男と言う事も忘れて、興奮しきっていたし、入れたいと思っていた。
『、、、、イヤだと思うけど、、、 そのまま、、、入れて欲しい、、、 お願いします』
さっきまでの軽い感じではなく、真剣な顔でそう言うレイナちゃん。
女と違って、妊娠の心配はないと思うけど、病気の心配があると思う。
とくに男同士だと、どうしてもエイズというモノが気になる。
俺は大丈夫だと思うけど、レイナちゃんはこういう仕事だ、、、
俺が、躊躇していると
『ゴメンねw そうだよね、今日会ったばかりだし、私こんなだしね、、 今ゴム着けてあげる! もちろん、お口でw』
なんか、こんな健気なところを見せられると、エイズになっても良いかと思ってしまった。

俺は、黙ってレイナちゃんを押し倒して
「ローションどこ?」
と聞いた。
すぐに俺の気持ちがわかったみたいで、凄く嬉しそうな顔をして、カバンからボトルを取り出した。
ボトルのふたを開けようとするレイナちゃんからボトルを取り上げると、俺は自分でローションをチンポに塗った。
アナルセックス自体は、前に女とした事もあるし、最近は自分でアナルにディルドをぶち込んでいるので、慣れたものだ。
潤んだ目で俺を見つめるレイナちゃん。
俺は、そのまま正常位でチンポを押し当てた。
レイナちゃんは自分で足を抱えるようにして、俺が入れやすいようにしてくれている。
そして入れようとすると、
『待って、、』
と、レイナちゃんに止められた。
不思議に思っていると
『名前、、まだ聞いてない、、』
と、真剣な顔で言われた。
俺は、一瞬偽名を、、と思ったが、レイナちゃんのあまりの可愛さと健気さに、本名を名乗った。
『へぇ、、 名前もイケメンだねw 来てぇ、、ユウキ君、、』
名前で呼ばれて、ドキッとした。

そして、俺はそのまま押し込んでいった。
ほぐさなくて平気かな?と思ったが、レイナちゃんのアナルは、すんなりと俺のモノを受け入れてくれた。
『ううぅあハッあぁんっ!! ダメぇ、、いきなり気持ち良いよぉっ!!』
入れただけで、泣きそうな顔で顔を左右に振りながら言うレイナちゃん。
両足を抱えて俺を受け入れる美少女、、、  だが、その股間には可愛らしいおちんちんが半分皮を被ったまま、勃起して揺れている。
動画で見るのとはまったく違う、とてつもないエロさに息が詰まりそうだ。
「レイナちゃん、可愛すぎるよw」
俺はそう言って、腰を振り始めた。
アナルセックスは、肛門の所以外は締まりがないので、そこに亀頭を引っかけるように腰を振る。
『ヒィぐぅっ!! おぉあっ!! ダメぇ、、 このおチンポ、気持ち良すぎるよぉ! レイナの気持ち良いところに、ちょうど当たってる!!』
レイナちゃんは、本当に必死という顔であえぎ始める。
俺も、その気持ちは良くわかる。
みちのくディルドが、俺の前立腺をゴリゴリ削りながら出入りすると、本当に幸せで気持ち良くて泣きそうになる。
そして、気持ち良いところもよくわかっているので、そこに重点的にこすりつけてみる。
すると、レイナちゃんは俺の腕をガシッと掴みながら、
『ダメぇ、 は、はひぃ、ヒッ! そこ、ダメっ! ウゥあぁうっ!!! ンッ!つぅグゥゥあっ!!! 死んじゃうよぉっ!!』
と、目を見開いて叫ぶ。

俺は、腰を振りながら羨ましくなった。
自分でディルドでやるときは、ここまで行けない。怖くなって、動きを止めてしまうからだ。
今レイナちゃんは、本気で止めて欲しいと思うくらいの強烈な快感の中にいるはずだ。
俺は、それをしてもらいたくて、男の娘に出会いたいと思っていた。
それが、なぜか俺が相手を責めている、、、

俺は、屈折した嫉妬心で腰を力強く振りまくった。
それは、俺がこうされたいという願望を形にしているようだった。
『ンふぅっ♡ ンほぉぅっ♡ うーーぅ♡ あああううう♡ らめぇぇ、、、 出ちゃうっ!! ンヒィグッ!!!』
レイナちゃんは、幽体離脱する勢いで体をビクンと跳ねさせると、そのまま可愛いおちんちんから射精した。
上向きに、ギンギンに反り返っていたおちんちんから放たれた精子は、そのままレイナちゃんの胸や首筋、そして可愛い顔にまで飛び散らかった、、、

精子でドロドロになったレイナちゃんの顔は、言いようがないくらいエロくて、しかもそれをペロッと舌で舐めるレイナちゃんを見て、マジで惚れた気がした。
「もったいない、ちゃんと自分で飲まないとw」
俺がそう言って煽ると
『へへw ユウキ君は変態だねw』
レイナちゃんは笑いながら言い、そして素直に顔や首筋や胸にかかった自分の精子を指であつめて、口に入れていく、、、
そして、指示もしていないのに、俺に向かって大きく口を開けてみせる。
口の中いっぱいの精子、、 それを、舌の上に載せて見やすいようにしてくる、、、
そして、それを自分の手のひらにダラァと吐き出していく。
自分の精子を口の中に入れて、こんな風に弄ぶレイナちゃん。
エロ過ぎてエロマンガのようだと思った。

『いっぱい出たw ユウキ君のおチンポ、最高に気持ち良かったw もう、本気でセフレにしてもらうからねっ!』
レイナちゃんが楽しそうに言う。
「あ、あぁ、わかった。よろしくね」
俺も本心でそう言った。すると、レインちゃんは嬉しそうにニコッと笑うと、手のひらの精子をすすり始めた。
ジュルジュルと音を立てて吸い取るレイナちゃん。
そして、吸い終わると、口の中をもう一度見せる。
そして、そのまま口を閉じると、ゴクッと飲み干した。

『あ、、ユウキ君のおチンポ、ビクンて跳ねたw 興奮した?』
小悪魔みたいにレイナちゃんが言う。
「あぁ、、興奮した、、、」
俺が言い終わると、レイナちゃんはすぐにキスをしてきた。
舌が飛び込んでくると、独特の生臭い感じが口に広がった。
精子を口にしてしまった、、、
だけど、ショックよりも興奮がまさって、俺の方からも夢中で舌を絡めていった、、、
不思議なもので、気持ち悪いという感情はなく、今までのどのキスよりも興奮してしまった。
俺は、その興奮をぶつけるように腰を振る。
『ハァあぁぁ♡ ヒィギッ♡ おチンポらめェェ、、 ゴリゴリ来るっ!! おぉおぁおっ! ふグゥヒッ♡ んんっぎゅぐぅんっ!! バカになるぅぅ、、、 ぎぼじいいっぅぅっ!! んひっ♡ んほぉっ♡ ンッオおぉぉっんっ!!』
可愛い顔を快感に歪めて、レイナちゃんが叫ぶ。

俺は、もうイキそうな感じが来ていたので、レイナちゃんが死にそうな顔であえいでいても気にせずにスパートをかけた。
『ん゛ん゛ッギィぃんっ!!! らメッ! らめぇぇんっ!!! イぎぃぃっん!!』
背中をのけ反らせて、白目を剥くくらいの勢いで叫ぶレイナちゃん。
しかも、俺のピストンにあわせて、おちんちんの先からピュッ、ピュッと、潮を吹き始めた。
たぶん、おしっこだと思うけど、無色で匂いもしない。本当に男の潮吹きってあるんだなぁと思いながら、興奮がMAXになった。
「あぁ、、レイナ、、、イクよ、、、中にイクっ!」
俺が叫ぶと、
『イィィィィーーーくぅっ!!! イクっ! イグッ! イッてっ!!中にぃ!!! ンヒィあっぁんんっ!!』
レイナちゃんも、俺の腕を折るくらいの力強さで握りながら叫んだ。
「イクっ!」
うめきながら、レイナちゃんの腸内に思い切りぶちまけた。
『ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛っ゛!!!! ンンぎゅぅぅぅっぐぅっっんっ!!!』
レイナちゃんも、絶叫で果てた、、、

物凄い快感だったが、レイナちゃんはそれ以上だったようで、グッタリと動かなくなった、、、
失神したように動かないレイナちゃんだったが、おちんちんだけはまだ勃起したままで、時折ぴくんと可愛く動いた、、、

俺は、とりあえずチンポを引き抜いた。
レイナちゃんのアナルから、精子が流れ出てきたが、真っ白で少しも汚れていなかった。
本当に中を綺麗にしているんだなぁと、変な事に感心をした。
そして、イった後も、レイナちゃんに対して恋心を持ったままの自分に気がついた。
イク前はけっこう好きだと錯覚するが、イった後もその感情を持っていると言う事は、結構マジになっているのかも知れない、、、

そして、可愛らしい顔のレイナちゃんを見ていると、そのおちんちんがたまらなく愛おしくなってきた。
もっとも、それを俺のアナルに入れて欲しいという、歪んだ願望がそう見せているだけかも知れないが、とにかくたまらなく愛おしく見えた。

俺は、割と抵抗感なく、自然とレイナちゃんのおちんちんをくわえていた。
口の中に入ったおちんちんは、見た目以上に固い感じがしたが、表面は柔らかい感じで、不思議な固さだった。
ディルドとはまったく違う、本物特有の熱さと柔らか固い感触に、無性に興奮した。

男のチンポをくわえているという風には、まったく思わなかった。
しいて言えば、大きなクリトリスをくわえている、、、  そんな感じだ。

口の中の可愛らしいおちんちんを舌で舐めたり、吸ったり、唇に引っかけてみたり、色々とやってみた。
歯が当たりそうになるし、以外と難しいと思ったが、夢中で口でした。
口の中で、舌を絡ませて半分かぶった包皮を剥くと、
『ん、あぁ、、 剥いちゃダメぇ、、 あ、ヒィあぁ、、』
と、レイナちゃんがうめき始めた。
「いつから起きてたの?」
慌てて口からおちんちんを外してそう聞くと、
『へへw 最初からだよw どう?おちんちんの味はw?』
いたずらっ子のような、子供みたいに無邪気な顔で言うレイナちゃん。
「う、、 美味しい、、かも、、」
『素直じゃないなぁw ねぇ、入れて欲しいんでしょ?w』
「えっ!? な、なんで?」
『だって、顔に書いてあるからw ねぇねぇ、入れて良い? 処女もらって良い?』
目をキラキラさせながら言うレイナちゃん。
「処女?なんで、、」
なんでわかった?と聞きかけて口をつぐんだ、、、
『わかるよw そのぎこちないフェラでw』
そう言うと、レイナちゃんは俺の事を押し倒した。
そして、俺の足を広げさせると、いきなりアナルを舐めてきた、、、
『あれれ? 結構オモチャで遊んでるねw 緩〜くなってるw』
「そ、そんなこと、、」
慌てて否定しようとするが、
『そんな事あるでしょw だって、こんなになってるもんw』
そう言って、いきなり指を突っ込まれた。
いつの間に?と思ったが、指にはローションが塗られていたようで、スムーズに入ってきた。

そして、迷う事なく、すぐに俺の前立腺を指で撫で始めるレイナちゃん。
ディルドとは違った、幸福感が俺を包む、、、
的確に、ピンポイントで前立腺を触られて、声が我慢出来なくなる。
「う、、あ、、、」
『あらあらw 可愛い声出てきたw 良いよ、、もっと女の子みたいに鳴いてごらんw』
急にスイッチが入ったように、責め口調で言うレイナちゃん。
正直、ゾクゾクしてたまらない、、、
「うぅ、、あっ、、あ、」
我慢しても声が出てしまう、、、
『ホント、わかりやすい前立腺。こんなにクッキリしてると、気持ち良いんだろうねw ほら、指増やしてあげるw』
そう言って、いきなり指を3本にしたレイナちゃん。
細めの指とは言え、かなりの拡張感があり、少し痛みもあった。

だが、指3本が前立腺に触れた途端、そんな痛みなど消えてなくなり、怖くなるほどの快感が俺を襲った、、、
「ウゥあっ! あっ! ひ、、あぁ、、 それ、、だ、め、、だ、、、」
怖くなり、止めてもらいたくなるが、
『なにがダメなの?こんなになってるのにw』
そう言って、入れた指を女に手マンするように激しく動かしながら、俺のチンポを指で弾いた。
それで気がついたが、俺のチンポからはガマン汁と呼ぶには量が多すぎるくらいの透明の液体が流れ出ていて、竿を濡らしていた、、、
『私なしじゃ、ダメな体にしちゃうからねw』
レイナちゃんはニヤリと笑うと、入れた指を掻き出すように動かしながら、もう片方の手で俺のチンポをまさぐりだした。
「うわぁっ!! ダメ、、ダメだ、、ダメだってぇ、、 あぁあぁっ! ヒィあ、ッ!」
声が出ていくのを止められない、、
『あららw女の子になっちゃった? 可愛い声w もっと女の子みたいに声出してごらんww』
「イ、イヤァァ、、ダメぇ、、指ぬいてぇ、、 それ、、気持ち良すぎて、、あぁっ!! ヒィあっ!」
自分でも、驚くくらい女のように声を出してしまった、、、
だけど、女みたいな声で鳴いたら、一気に快感が跳ね上がった。

俺の、、、いや、私の中の雌が目覚めたような感じでした、、、
その後は、レイナちゃんが私の乳首やおチンポを手で責めながら、中に入れた指も的確に動かしてくれて、天国に行きっぱなしでした。
「あ、あっ! あ、ンッ! あっんっ!! ンあっ!! ヒィあっ!! ダメぇ、、 気持ち良い、、気持ち良いのぉ、、」
私は、無意識に言葉まで女になっていました。
『ほらほら、もっと感じてごらんw もう、入れて欲しいんじゃないの? おねだりしてごらんw』
そう言われて、まったく悩む事もなく、
「い、入れてぇっ! おチンポ入れて下さいっ!! な、中に入れてぇっ!!」
と、ほぼ絶叫してしまいました、、、

『ゴム着ける?』
レイナちゃんが、意地悪そうな顔で言いました。
「な、生で入れて欲しいっ! 初めてだから、、そのまま入れてぇ、、、」
私は、心まで乙女になった気持ちになりました。
『行くよw』
レイナちゃんは、すぐに指3本で充分ほぐれた私のケツマンコに入れてくれました。
みちのくディルドよりもかなり小さめのおチンポでしたが、恐ろし程の快感が私を包みました。
気持ち良すぎて、もう耐えられない、、死ぬ、、、  本気でそう思うほどの快感が、私を包みました。

だけど、まだ入れただけです、、、
レイナちゃんは、
『うぅ〜〜〜 たまらない顔してるw あぁもうっ! 可愛すぎる〜〜!!』
そう言って、私にキスをしてきました。

そして、私の口の中を荒々しく犯しながら、腰を振り始めました。
その一突き一突きに、私の中の男が一つずつ死んでいきました、、、
どんどん自分が女になる、、、 雌になる、、、  それがわかりました、、、

キスされながらガンガン突かれると、これ以上の幸せなどないだろうなと思います、、、
そして、キスをされながら腰を振られ続け、快感が倍々ゲームのように大きくなり、恐怖を感じるレベルまで行きました。
『ほらほら、漏れてるw 凄いねぇw 初めてでトコロテンだw』
レイナちゃんの声に、自分のおチンポを見ると、白い液体が流れ出ていました、、、
前立腺の刺激だけで、精子が漏れる、、、  もう、私は女になった、、、  そう思いました。

『あぁ、、ダメだ、、イクよ、、イッちゃうっ!』
レイナちゃんが、切羽詰まった声で言いました。
「イ、イッてっ! 中でイッてっ!! あ、あぁっ! あぁぁぁんっ!!!」
『イクっ!!』
「ひぃあっ!!」
ここで、私は意識がなくなりました、、、

初めてのアナルセックスで、失神するほどイキまくった私、、、
今まで女としてきたセックスはなんだったんだろう、、、  ディルドでの快感は、ほんの入り口だったんだ、、、  そんな事を夢の中で思った気がします、、、

目が覚めると、レイナちゃんがニッコリと笑いながら
『ようこそw こっちの世界にw』
と言いました。
確かに、私はもう男としてはダメになったと思いました、、、
その日から、二人の付き合いは始まりました。
真剣に交際をすると言う事で、レイナちゃんもヘルスは止めて、ショーパブに転職しました。

そして、男役、女役をコロコロ入れ替えながらのセックスが日常になっていきました、、、
私は、もともと仕事柄メイクもお手の物なのでしたし、髪も伸ばしました。
仕事の時は、それをまとめて誤魔化していましたが、ほどくとどう見ても女の髪型です、、、

でも、それが不思議と評判を呼び、今まで以上に女の子達に人気になりました。
だけど不思議なもので、一切興味が持てなくなっていました、、、
どれだけ可愛い女のお客さんにも、ときめきもしなければ、良いなと思う事すらないです、、、
だけど、それが逆に女の子に受けが良いようで、常連客も増えすぎなくらい増えました、、、
オーナーに喜ばれ、チーフに昇格し、言う事ない生活を送っていましたが、最近どうしてもダメです、、、
私の常連の、数少ない男性のお客さんに、恋心を持ってしまったようです、、、
レイナちゃんがいるので、ダメだと想いながらも、その人の事を想ってしまう時間がどんどん増えました、、、

誰に対しても緊張しないのに、彼の前だと、どうしてもぎこちなくなる、、、
そんな日々が続き、予約のリストに彼の名前があると、泣きそうなほど嬉しく思うようになりました、、、
そして、この頃には、レイナちゃんに開発され尽くしていたのでアナル(前立腺)の感度も最高レベルまで高められていました。

レイナちゃんとするときは、私はメイクして、下着も服も女性のモノを身につけて、完全に雌になります。
そのせいか、レイナちゃんには不満に思われていると思いますが、入れるのが苦手になりました。
入れられる方がいい、、、  私の中に入れる側の気持ち、、、  男の部分があるのが嫌になってきた、、、  そんな感じです、、

レイナちゃんのおチンポをくわえながら、もうおチンポの事しか考えられなくなる私、、、
だけど、最近はあの人の、、、 高橋さんのおチンポを入れてもらいたい、、、  そう思ってしまいます、、、

[Res: 28038] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/27(Sun) 23:08
はじめに言っておくけど、男の娘やニューハーフに手を出さない方がいい。
俺は、後悔はしていないけど、もう戻れないと思う。
俺は、25歳の美容師だ。結構デカいチェーンで働いているが、運良くイケメンに生まれたので、客もたくさんついて忙しい毎日だ。
女には不自由していなかったが、ここで働き出してからは本当に忙しくて、出会いがなくなった。
お客さんに手を出すわけにもいかず、もっぱらオナニーで済ませていた。
オナホだとか一通り通過した後、アナルをいじる事に興味を持ってしまった。
綿棒から始めて、指でもして、とうとうアナル用の細いバイブを買ってしまった、、、
指でも結構気持ち良いと思うようになっていて、前立腺の場所はもう把握しているような状態だった。
そして、ドキドキしながらアナルバイブを突っ込んでみた。
スイッチを入れると、振動が結構強くて驚いた。

ただ、意外と振動は気持ち良くなくて、ちょっとがっかりもした、、、
そして、せっかくだからと、バイブを動かしてみた。
これが、はまるきっかけだった、、、

振動しているバイブが、前立腺をコリコリすると、ほあぁぁっとした幸福感が湧いてきた、、、
まだこの頃は、強烈な快感というレベルではなかったが、その幸福感に我を忘れた。
チンポで得られる快感とは、まったく異質の快感、、、
気がつくと、1時間経っていた、、、
射精するような感じの刺激ではないので、気がついたらずっとやり続けるという感じだった。

そして、本屋で買ったアナニー(アナルでのオナニー)のハウツー本のマンガが、俺の方向性を決めてしまった、、、
そのマンガで出てくるアナニー好きの少年は、結局女装をして男の娘になった、、、
それを見て、電気が流れたように、びびっときた、、、
女の子の見た目で、チンポがビンビンになっている姿、、、
ヤバいと思った、、、

それからは、ネットで動画やマンガを買いあさって、見ながら俺もアナニーをするのが日課になった、、、
細かったバイブも、徐々に太いモノを買い、みちのくディルドというものが入るまでになった。
みちのくディルドは、標準よりもちょっと大きめのチンポといった感じのディルドだ。

初めて入れたときは、ほぐし方が不十分だったせいだと思うが、痛みに悶絶した、、、
だけど、よくほぐしてから入れたときの、あの感覚は忘れられない、、、
ニュルンと、ディルドが肛門を押し広げて中に入ったとき、前立腺をゴリンと削りながら入って来た、、、 あまりの快感に声が我慢できなかった、、、
そして、そのままズボズボと、激しく出し入れしてしまった、、、

それと同時に、男の娘とセックスをしたい、、、  そう思うようになっていた、、、

とは言っても、出会う場所もわからず、妥協してニューハーフデリヘルを使った。
指定されたラブホテルで待っていると、ドアがノックされた、、、
ドアを開けると、彼女が立っていた、、
メイクしているせいかもしれないが、普通に女の子だった、、、
彼女は、俺を見るなり
『えっ!ヤバい、イケメン、、 ちゃんとメイクしてくるんだったぁ〜〜ッ!!』
とか言いながら、メチャテンションが上がっていた。
でも、彼女は十分すぎるくらい可愛くて、素直に褒めると
『うわぁぁ、、ヤバい、、ホント、イケメン、、 こういうニューハーフデリ、よく使うんですか?』
照れて顔を赤くしながら聞いてくる彼女。
名前はレイナだそうだ。
見た目は、ショートカットと言う事もあり、モデルの高橋ユウに似てる感じだ。
とにかく、ジロジロと俺の顔を見つめては、ヤバいとか、イケメンとか繰り返し言う彼女に、結構好感を持った。

そこで気がついた。
彼女のミニスカートに、テントが張っている事に、、、
「それ、どうしたの?w」
思わず笑いながら聞くと、
『え?発情してるw』
と、照れながらニコリと笑った。
「タチなの?」
疑問に思って聞くと、
『どっちもいけるよ〜w お兄さんはどっちなの?』
と、相変わらず俺の顔をジロジロ見ながら行ってきた。

「そりゃ、もちろんタチだよ。ていうか、普通に女好きだよ」
『だったら、今日はどうして? 本当は興味あるんじゃないの〜?』
心の底から楽しげに言う彼女。
「いや、ただの好奇心だって!」
我ながら、ムキになってるなぁと思いながら、必死で言った。
すると、レイナちゃんはミニスカートの裾を指でつまみ、上に持ち上げていく、、、
真っ白の太ももが丸見えになり、スゲぇ興奮した。
そのまま持ち上げ続け、可愛らしいピンクのフリフリショーツも少し見えてきて、もう少しでレイナちゃんのテントの支柱が見えそうになる。
思わず凝視するが、そこで動きが止まる。
『女好きなのに、コレが見たいの?w』
レイナちゃんがからかうように言う。
「う、、 そんな事ないって、、」
『嘘つきw 良いよ、見せてあげるw』
そう言って、さらにスカートをまくり上げるレイナちゃん

すると、可愛いショーツが全部見えて、中身が透けて見える。
そしてショーツの上の方からは、可愛いおちんちんの先っぽがはみ出していた、、
男の娘やニューハーフ動画は見まくっていたが、モザイクなしで見たのはこれが初めてだ。
自分にもついているものなのに、レイナちゃんの股間から生えているそれは、まったく別のものに見えた。
男性器でも女性器でもない、性的な何か、、、
目が釘付けになった。
『もう!見過ぎだよぉw 恥ずかしいじゃん!』
レイナちゃんは、そう言いながらもまったく隠そうとせず、見せ続けてくれる。
「さ、触ってもいい?」
思わず聞いてしまった。
『もちろん! すっごく触って欲しいよw』
嬉しそうに言いながら、レイナちゃんが近寄ってくる。
まだ、部屋に入ったばかりの所だ。
「あ、ゴメン、とりあえず、中にどうぞ」
『ん? 別にここでも良いよw』
レイナちゃんはそう言ったが、とりあえず移動した。
すると、レイナちゃんが俺の手を握ってきた。
『へへw 手つないじゃった! あぁ〜緊張する!』
そんな事を言いながら、俺の手をギュッと握ってくるが、確かに緊張のためか、汗ばんでいた、、
ニューハーフの人でも、イケメンに緊張するんだなと、変な事に驚いた。
だけど、俺はあまり自分の顔を好きではない。確かに、女にはもてるけど、もうちょっと男らしい顔が良かった。昔は女の子によく間違えられたし、コンプレックスでもあった。
身長も170cmと言っているが、実際は168cmだし、レイナちゃんよりも背が低いと思う、、、

そして、リビングのソファに移動すると、あらためてレイナちゃんはスカートをまくり上げてくれた。
俺に見られて興奮が増したのかもしれないが、さっきと違って、はみ出したおちんちんの先っぽから、透明の液が溢れていた、、、
「あれ? 濡れてるよw」
からかうように言うと、
『だってぇ〜 美味しそうなイケメンが目の前にいるから、ドキドキしちゃったよぉ〜』
本当に可愛らしい仕草で、そんな事を言うレイナちゃん。
男が考える可愛らしい女の子の仕草を、よくわかっているのだと思った、、、
『もっと見たい?』
「う、、うん、、」
『へへw 素直でよろしいw』
そう言いながら、スカートとショーツを脱いだレイナちゃん。
上半身の感じが、顔も含めて可愛らしい女の子なのに、剥き出しの下半身は、勃起したおちんちんがそそり立っている。
だけど、ヘアがまるっと剃り上げられていて、足にもまったく毛がないので、変な感覚だ。
女の子におちんちんが生えている、、、  そう見えてしまう、、、

その可愛らしいモノをじっと見ていると、
『どうする?シャワー行く? 私はこのまま始めても良いけどw て言うか、待ちきれないw』
レイナちゃんはそう言うと、いきなり抱きついてきて、熱烈なキスを始めてきた。
レイナちゃんの唇は、女性と同じくらい柔らかく、口の中で暴れ回る舌も、女の子としか思えなかった。
顔も充分以上可愛いし、声がニューハーフ特有の感じ以外は、女の子とキスをしているのとまったく変わらなかった。
ただ、メチャメチャ積極的で、俺が口の中を犯されている感じになった。
レイナちゃんは、
『んん〜〜っ!!』
と、うめき声みたいなモノも漏らしながら、キスを続ける。そして、さらにきつく俺を抱きしめる。
すると俺の体に、固いモノが当たる。
凄く新鮮というか、初めての感覚だった。
勃起したおちんちんが体に押しつけられる感覚、、、

不思議なもので、レイナちゃんが興奮しているのがわかり、妙に嬉しくなった。
俺は、いつも通りに舌を絡めていく。
自分で言うのもなんだが、経験が多いので、キスは上手い方だと思う。
優しく、時に激しく舌を絡めながら、レイナちゃんの耳や首筋を指で触れていくと、
『ん、、あぁ、、 キスも、、イケメンだw』
レイナちゃん潤んだ顔で言う。
俺は、そのままキスを続け、胸も揉んでいく。
だが、ブラの上から揉んだ胸は、ほぼなにもないというか、パッドだけだった、、
『へへwゴメンね、、 レイナねぇ、、ニューハーフじゃないんだ、、 ただの、女装、、、 男の娘ってヤツ、、、 がっかりした?』
少し、不安げな顔で言うレイナちゃん。
「いや、全然! レイナちゃんくらい可愛ければ、男でもいいくらいだよw」
俺は、本当は男の娘に出会いたいと思っていたので、この幸運に感謝した。
『ホント!? 嬉しいなぁ、、 ねぇ、、してあげるねw』
レイナちゃんは、パッと花が咲いたような良い笑顔になり、嬉しそうに俺の服を脱がせ始めた。
そして俺を全裸にすると、
『へへ、大っきいねw いただきますw』
そう言って、俺のチンポをパクッとくわえてくれた。
大きいと言ってくれたが、別に普通だと思う。
確かに、レイナちゃんよりは大きいと思うが、みちのくディルドよりは小さい。
みちのくディルドが日本人女性の理想のサイズだと聞いているので、それには届かない感じだ。

俺のチンポを口でしてくれるレイナちゃん。
上から見下ろしても、可愛い女の子にしか見えない。
考えてみれば、男にくわえられているという、本来地獄絵図のはずだが、まったくそんな感じはない。
それに、気持ち良い、、、  男の気持ち良いところをわかっているとか、そういうレベルではなく、ヤバいくらい気持ち良い。
男だけに、こうされると気持ち良いというのがわかっていると言う事と、やはり体力的なモノが本物の女とは違うと言う事なのだと思う。
的確に、気持ち良い動きをペースを落とさずにやり続けてくれる。
『気持ちい〜い?』
舌でペロペロとなめながら、聞いてくるレイナちゃん。
男とわかっていても、可愛いと思うし惚れそうだ、、、
気持ち良くてなすがままにされていると、レイナちゃんがまたキスをしてきた。
『あぁ、、ダメぇ、、 マジイケメン、、、 キスしただけでとろけるw』
そこまで言われると、嬉しくなる。
「いや、レイナちゃんも本当に可愛いよ。今日はラッキーだよ」
割と本心で言うと、
『本当に! ホント?ホント? へへw、、 嬉しすぎるw ねぇ、今日はこの後予定あるの?』
「え?なんで?別に飯食って寝るだけだよ」
『じゃあさ、私もう上がるから、遊ぼうよっ!!』
「え?延長とかじゃなくて?」
『もちろん!プライベート!ごはんもごちそうするし、何回でもしてあげるから!』
「それは、、悪いし、、 ちゃんと払うよ」
『イヤイヤ、私が払いたいくらいだからw ねぇ、OK?』
「そりゃ、、レイナちゃんが良ければもちろんOKだけど」
『へへw じゃあ決まり〜 電話するね!』
そう言って電話するレイナちゃん。
多少もめてる感じの電話だったが、押し切った感じだ。
「いいの?なんか、喧嘩してなかった?」
『いいの、いいのw 私一応ナンバーワンだからw 結構わがままし放題w』
「そうなんだ、、、」
『もう我慢出来ないよぉ〜! ベッド行こうよぉ〜』
そう言って、俺の手を引っ張るレイナちゃん。
こう言う事もあるんだなぁと、戸惑い驚きながらついていく。

そして、ベッドまで移動すると、レイナちゃんがまた抱きついてきてキスをしてきた。
俺は、キスしながらレイナちゃんの上着を脱がしていく。
レイナちゃんは、上着を脱がされるのに少し抵抗して
『脱がなきゃダメ? ホント、ぺったんこだよ、、、 がっかりされちゃいそう、、、』
不安げな顔で、もじもじするレイナちゃん、、
本気で可愛いと思った。
「大丈夫、もう惚れてるから。レイナちゃんスゲぇ気に入った」
少し盛ったが、好意を持っている事にウソはない。 
『うわぁ、、ダメだ、、 マジで好きになっちゃったよ。ねぇ、セフレでいいから、付き合ってよぉ〜!!』
ここまでストレートで積極的なのは、今まで経験がない。女の子よりも女の子っぽくて、積極的なレイナちゃん。
なんか、もう付き合っても良いと思った。
とりあえず、それには答えずに苦笑いしながら脱がせると、確かにぺったんこの体だ。
男だから当然なのだが、不思議なもので、女の子の髪型で、女の子のメイクをして、女の子そのものの顔をしているレイナちゃんだからか、ロリな女の子のようにも見える。
少なくても、男には思えない、、、

俺は、黙ってレイナちゃんの乳首を舐め始めた。
女の乳首と違って、ポチッとした小さな乳首だが、カチカチになっていて、可愛らしいと思った。
『アン♡ 乳首ダメぇ〜 気持ち良いよぉ、、 あっ! アン♡ アン♡ 』
舐め始めて、いきなり良い声で鳴くレイナちゃん。かなり敏感な体のようだ。
『ねぇ、もうダメ、入れて欲しいよぉ、、 もう、綺麗になってるから、、 お願い、、』
潤んだ瞳で、俺を真っ直ぐに見つめながら言う彼女。
「わかった、俺も我慢出来ないしね。今ゴム着けるよ」
俺も、相手が男と言う事も忘れて、興奮しきっていたし、入れたいと思っていた。
『、、、、イヤだと思うけど、、、 そのまま、、、入れて欲しい、、、 お願いします』
さっきまでの軽い感じではなく、真剣な顔でそう言うレイナちゃん。
女と違って、妊娠の心配はないと思うけど、病気の心配があると思う。
とくに男同士だと、どうしてもエイズというモノが気になる。
俺は大丈夫だと思うけど、レイナちゃんはこういう仕事だ、、、
俺が、躊躇していると
『ゴメンねw そうだよね、今日会ったばかりだし、私こんなだしね、、 今ゴム着けてあげる! もちろん、お口でw』
なんか、こんな健気なところを見せられると、エイズになっても良いかと思ってしまった。

俺は、黙ってレイナちゃんを押し倒して
「ローションどこ?」
と聞いた。
すぐに俺の気持ちがわかったみたいで、凄く嬉しそうな顔をして、カバンからボトルを取り出した。
ボトルのふたを開けようとするレイナちゃんからボトルを取り上げると、俺は自分でローションをチンポに塗った。
アナルセックス自体は、前に女とした事もあるし、最近は自分でアナルにディルドをぶち込んでいるので、慣れたものだ。
潤んだ目で俺を見つめるレイナちゃん。
俺は、そのまま正常位でチンポを押し当てた。
レイナちゃんは自分で足を抱えるようにして、俺が入れやすいようにしてくれている。
そして入れようとすると、
『待って、、』
と、レイナちゃんに止められた。
不思議に思っていると
『名前、、まだ聞いてない、、』
と、真剣な顔で言われた。
俺は、一瞬偽名を、、と思ったが、レイナちゃんのあまりの可愛さと健気さに、本名を名乗った。
『へぇ、、 名前もイケメンだねw 来てぇ、、ユウキ君、、』
名前で呼ばれて、ドキッとした。

そして、俺はそのまま押し込んでいった。
ほぐさなくて平気かな?と思ったが、レイナちゃんのアナルは、すんなりと俺のモノを受け入れてくれた。
『ううぅあハッあぁんっ!! ダメぇ、、いきなり気持ち良いよぉっ!!』
入れただけで、泣きそうな顔で顔を左右に振りながら言うレイナちゃん。
両足を抱えて俺を受け入れる美少女、、、  だが、その股間には可愛らしいおちんちんが半分皮を被ったまま、勃起して揺れている。
動画で見るのとはまったく違う、とてつもないエロさに息が詰まりそうだ。
「レイナちゃん、可愛すぎるよw」
俺はそう言って、腰を振り始めた。
アナルセックスは、肛門の所以外は締まりがないので、そこに亀頭を引っかけるように腰を振る。
『ヒィぐぅっ!! おぉあっ!! ダメぇ、、 このおチンポ、気持ち良すぎるよぉ! レイナの気持ち良いところに、ちょうど当たってる!!』
レイナちゃんは、本当に必死という顔であえぎ始める。
俺も、その気持ちは良くわかる。
みちのくディルドが、俺の前立腺をゴリゴリ削りながら出入りすると、本当に幸せで気持ち良くて泣きそうになる。
そして、気持ち良いところもよくわかっているので、そこに重点的にこすりつけてみる。
すると、レイナちゃんは俺の腕をガシッと掴みながら、
『ダメぇ、 は、はひぃ、ヒッ! そこ、ダメっ! ウゥあぁうっ!!! ンッ!つぅグゥゥあっ!!! 死んじゃうよぉっ!!』
と、目を見開いて叫ぶ。

俺は、腰を振りながら羨ましくなった。
自分でディルドでやるときは、ここまで行けない。怖くなって、動きを止めてしまうからだ。
今レイナちゃんは、本気で止めて欲しいと思うくらいの強烈な快感の中にいるはずだ。
俺は、それをしてもらいたくて、男の娘に出会いたいと思っていた。
それが、なぜか俺が相手を責めている、、、

俺は、屈折した嫉妬心で腰を力強く振りまくった。
それは、俺がこうされたいという願望を形にしているようだった。
『ンふぅっ♡ ンほぉぅっ♡ うーーぅ♡ あああううう♡ らめぇぇ、、、 出ちゃうっ!! ンヒィグッ!!!』
レイナちゃんは、幽体離脱する勢いで体をビクンと跳ねさせると、そのまま可愛いおちんちんから射精した。
上向きに、ギンギンに反り返っていたおちんちんから放たれた精子は、そのままレイナちゃんの胸や首筋、そして可愛い顔にまで飛び散らかった、、、

精子でドロドロになったレイナちゃんの顔は、言いようがないくらいエロくて、しかもそれをペロッと舌で舐めるレイナちゃんを見て、マジで惚れた気がした。
「もったいない、ちゃんと自分で飲まないとw」
俺がそう言って煽ると
『へへw ユウキ君は変態だねw』
レイナちゃんは笑いながら言い、そして素直に顔や首筋や胸にかかった自分の精子を指であつめて、口に入れていく、、、
そして、指示もしていないのに、俺に向かって大きく口を開けてみせる。
口の中いっぱいの精子、、 それを、舌の上に載せて見やすいようにしてくる、、、
そして、それを自分の手のひらにダラァと吐き出していく。
自分の精子を口の中に入れて、こんな風に弄ぶレイナちゃん。
エロ過ぎてエロマンガのようだと思った。

『いっぱい出たw ユウキ君のおチンポ、最高に気持ち良かったw もう、本気でセフレにしてもらうからねっ!』
レイナちゃんが楽しそうに言う。
「あ、あぁ、わかった。よろしくね」
俺も本心でそう言った。すると、レインちゃんは嬉しそうにニコッと笑うと、手のひらの精子をすすり始めた。
ジュルジュルと音を立てて吸い取るレイナちゃん。
そして、吸い終わると、口の中をもう一度見せる。
そして、そのまま口を閉じると、ゴクッと飲み干した。

『あ、、ユウキ君のおチンポ、ビクンて跳ねたw 興奮した?』
小悪魔みたいにレイナちゃんが言う。
「あぁ、、興奮した、、、」
俺が言い終わると、レイナちゃんはすぐにキスをしてきた。
舌が飛び込んでくると、独特の生臭い感じが口に広がった。
精子を口にしてしまった、、、
だけど、ショックよりも興奮がまさって、俺の方からも夢中で舌を絡めていった、、、
不思議なもので、気持ち悪いという感情はなく、今までのどのキスよりも興奮してしまった。
俺は、その興奮をぶつけるように腰を振る。
『ハァあぁぁ♡ ヒィギッ♡ おチンポらめェェ、、 ゴリゴリ来るっ!! おぉおぁおっ! ふグゥヒッ♡ んんっぎゅぐぅんっ!! バカになるぅぅ、、、 ぎぼじいいっぅぅっ!! んひっ♡ んほぉっ♡ ンッオおぉぉっんっ!!』
可愛い顔を快感に歪めて、レイナちゃんが叫ぶ。

俺は、もうイキそうな感じが来ていたので、レイナちゃんが死にそうな顔であえいでいても気にせずにスパートをかけた。
『ん゛ん゛ッギィぃんっ!!! らメッ! らめぇぇんっ!!! イぎぃぃっん!!』
背中をのけ反らせて、白目を剥くくらいの勢いで叫ぶレイナちゃん。
しかも、俺のピストンにあわせて、おちんちんの先からピュッ、ピュッと、潮を吹き始めた。
たぶん、おしっこだと思うけど、無色で匂いもしない。本当に男の潮吹きってあるんだなぁと思いながら、興奮がMAXになった。
「あぁ、、レイナ、、、イクよ、、、中にイクっ!」
俺が叫ぶと、
『イィィィィーーーくぅっ!!! イクっ! イグッ! イッてっ!!中にぃ!!! ンヒィあっぁんんっ!!』
レイナちゃんも、俺の腕を折るくらいの力強さで握りながら叫んだ。
「イクっ!」
うめきながら、レイナちゃんの腸内に思い切りぶちまけた。
『ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛っ゛!!!! ンンぎゅぅぅぅっぐぅっっんっ!!!』
レイナちゃんも、絶叫で果てた、、、

物凄い快感だったが、レイナちゃんはそれ以上だったようで、グッタリと動かなくなった、、、
失神したように動かないレイナちゃんだったが、おちんちんだけはまだ勃起したままで、時折ぴくんと可愛く動いた、、、

俺は、とりあえずチンポを引き抜いた。
レイナちゃんのアナルから、精子が流れ出てきたが、真っ白で少しも汚れていなかった。
本当に中を綺麗にしているんだなぁと、変な事に感心をした。
そして、イった後も、レイナちゃんに対して恋心を持ったままの自分に気がついた。
イク前はけっこう好きだと錯覚するが、イった後もその感情を持っていると言う事は、結構マジになっているのかも知れない、、、

そして、可愛らしい顔のレイナちゃんを見ていると、そのおちんちんがたまらなく愛おしくなってきた。
もっとも、それを俺のアナルに入れて欲しいという、歪んだ願望がそう見せているだけかも知れないが、とにかくたまらなく愛おしく見えた。

俺は、割と抵抗感なく、自然とレイナちゃんのおちんちんをくわえていた。
口の中に入ったおちんちんは、見た目以上に固い感じがしたが、表面は柔らかい感じで、不思議な固さだった。
ディルドとはまったく違う、本物特有の熱さと柔らか固い感触に、無性に興奮した。

男のチンポをくわえているという風には、まったく思わなかった。
しいて言えば、大きなクリトリスをくわえている、、、  そんな感じだ。

口の中の可愛らしいおちんちんを舌で舐めたり、吸ったり、唇に引っかけてみたり、色々とやってみた。
歯が当たりそうになるし、以外と難しいと思ったが、夢中で口でした。
口の中で、舌を絡ませて半分かぶった包皮を剥くと、
『ん、あぁ、、 剥いちゃダメぇ、、 あ、ヒィあぁ、、』
と、レイナちゃんがうめき始めた。
「いつから起きてたの?」
慌てて口からおちんちんを外してそう聞くと、
『へへw 最初からだよw どう?おちんちんの味はw?』
いたずらっ子のような、子供みたいに無邪気な顔で言うレイナちゃん。
「う、、 美味しい、、かも、、」
『素直じゃないなぁw ねぇ、入れて欲しいんでしょ?w』
「えっ!? な、なんで?」
『だって、顔に書いてあるからw ねぇねぇ、入れて良い? 処女もらって良い?』
目をキラキラさせながら言うレイナちゃん。
「処女?なんで、、」
なんでわかった?と聞きかけて口をつぐんだ、、、
『わかるよw そのぎこちないフェラでw』
そう言うと、レイナちゃんは俺の事を押し倒した。
そして、俺の足を広げさせると、いきなりアナルを舐めてきた、、、
『あれれ? 結構オモチャで遊んでるねw 緩〜くなってるw』
「そ、そんなこと、、」
慌てて否定しようとするが、
『そんな事あるでしょw だって、こんなになってるもんw』
そう言って、いきなり指を突っ込まれた。
いつの間に?と思ったが、指にはローションが塗られていたようで、スムーズに入ってきた。

そして、迷う事なく、すぐに俺の前立腺を指で撫で始めるレイナちゃん。
ディルドとは違った、幸福感が俺を包む、、、
的確に、ピンポイントで前立腺を触られて、声が我慢出来なくなる。
「う、、あ、、、」
『あらあらw 可愛い声出てきたw 良いよ、、もっと女の子みたいに鳴いてごらんw』
急にスイッチが入ったように、責め口調で言うレイナちゃん。
正直、ゾクゾクしてたまらない、、、
「うぅ、、あっ、、あ、」
我慢しても声が出てしまう、、、
『ホント、わかりやすい前立腺。こんなにクッキリしてると、気持ち良いんだろうねw ほら、指増やしてあげるw』
そう言って、いきなり指を3本にしたレイナちゃん。
細めの指とは言え、かなりの拡張感があり、少し痛みもあった。

だが、指3本が前立腺に触れた途端、そんな痛みなど消えてなくなり、怖くなるほどの快感が俺を襲った、、、
「ウゥあっ! あっ! ひ、、あぁ、、 それ、、だ、め、、だ、、、」
怖くなり、止めてもらいたくなるが、
『なにがダメなの?こんなになってるのにw』
そう言って、入れた指を女に手マンするように激しく動かしながら、俺のチンポを指で弾いた。
それで気がついたが、俺のチンポからはガマン汁と呼ぶには量が多すぎるくらいの透明の液体が流れ出ていて、竿を濡らしていた、、、
『私なしじゃ、ダメな体にしちゃうからねw』
レイナちゃんはニヤリと笑うと、入れた指を掻き出すように動かしながら、もう片方の手で俺のチンポをまさぐりだした。
「うわぁっ!! ダメ、、ダメだ、、ダメだってぇ、、 あぁあぁっ! ヒィあ、ッ!」
声が出ていくのを止められない、、
『あららw女の子になっちゃった? 可愛い声w もっと女の子みたいに声出してごらんww』
「イ、イヤァァ、、ダメぇ、、指ぬいてぇ、、 それ、、気持ち良すぎて、、あぁっ!! ヒィあっ!」
自分でも、驚くくらい女のように声を出してしまった、、、
だけど、女みたいな声で鳴いたら、一気に快感が跳ね上がった。

俺の、、、いや、私の中の雌が目覚めたような感じでした、、、
その後は、レイナちゃんが私の乳首やおチンポを手で責めながら、中に入れた指も的確に動かしてくれて、天国に行きっぱなしでした。
「あ、あっ! あ、ンッ! あっんっ!! ンあっ!! ヒィあっ!! ダメぇ、、 気持ち良い、、気持ち良いのぉ、、」
私は、無意識に言葉まで女になっていました。
『ほらほら、もっと感じてごらんw もう、入れて欲しいんじゃないの? おねだりしてごらんw』
そう言われて、まったく悩む事もなく、
「い、入れてぇっ! おチンポ入れて下さいっ!! な、中に入れてぇっ!!」
と、ほぼ絶叫してしまいました、、、

『ゴム着ける?』
レイナちゃんが、意地悪そうな顔で言いました。
「な、生で入れて欲しいっ! 初めてだから、、そのまま入れてぇ、、、」
私は、心まで乙女になった気持ちになりました。
『行くよw』
レイナちゃんは、すぐに指3本で充分ほぐれた私のケツマンコに入れてくれました。
みちのくディルドよりもかなり小さめのおチンポでしたが、恐ろし程の快感が私を包みました。
気持ち良すぎて、もう耐えられない、、死ぬ、、、  本気でそう思うほどの快感が、私を包みました。

だけど、まだ入れただけです、、、
レイナちゃんは、
『うぅ〜〜〜 たまらない顔してるw あぁもうっ! 可愛すぎる〜〜!!』
そう言って、私にキスをしてきました。

そして、私の口の中を荒々しく犯しながら、腰を振り始めました。
その一突き一突きに、私の中の男が一つずつ死んでいきました、、、
どんどん自分が女になる、、、 雌になる、、、  それがわかりました、、、

キスされながらガンガン突かれると、これ以上の幸せなどないだろうなと思います、、、
そして、キスをされながら腰を振られ続け、快感が倍々ゲームのように大きくなり、恐怖を感じるレベルまで行きました。
『ほらほら、漏れてるw 凄いねぇw 初めてでトコロテンだw』
レイナちゃんの声に、自分のおチンポを見ると、白い液体が流れ出ていました、、、
前立腺の刺激だけで、精子が漏れる、、、  もう、私は女になった、、、  そう思いました。

『あぁ、、ダメだ、、イクよ、、イッちゃうっ!』
レイナちゃんが、切羽詰まった声で言いました。
「イ、イッてっ! 中でイッてっ!! あ、あぁっ! あぁぁぁんっ!!!」
『イクっ!!』
「ひぃあっ!!」
ここで、私は意識がなくなりました、、、

初めてのアナルセックスで、失神するほどイキまくった私、、、
今まで女としてきたセックスはなんだったんだろう、、、  ディルドでの快感は、ほんの入り口だったんだ、、、  そんな事を夢の中で思った気がします、、、

目が覚めると、レイナちゃんがニッコリと笑いながら
『ようこそw こっちの世界にw』
と言いました。
確かに、私はもう男としてはダメになったと思いました、、、
その日から、二人の付き合いは始まりました。
真剣に交際をすると言う事で、レイナちゃんもヘルスは止めて、ショーパブに転職しました。

そして、男役、女役をコロコロ入れ替えながらのセックスが日常になっていきました、、、
私は、もともと仕事柄メイクもお手の物なのでしたし、髪も伸ばしました。
仕事の時は、それをまとめて誤魔化していましたが、ほどくとどう見ても女の髪型です、、、

でも、それが不思議と評判を呼び、今まで以上に女の子達に人気になりました。
だけど不思議なもので、一切興味が持てなくなっていました、、、
どれだけ可愛い女のお客さんにも、ときめきもしなければ、良いなと思う事すらないです、、、
だけど、それが逆に女の子に受けが良いようで、常連客も増えすぎなくらい増えました、、、
オーナーに喜ばれ、チーフに昇格し、言う事ない生活を送っていましたが、最近どうしてもダメです、、、
私の常連の、数少ない男性のお客さんに、恋心を持ってしまったようです、、、
レイナちゃんがいるので、ダメだと想いながらも、その人の事を想ってしまう時間がどんどん増えました、、、

誰に対しても緊張しないのに、彼の前だと、どうしてもぎこちなくなる、、、
そんな日々が続き、予約のリストに彼の名前があると、泣きそうなほど嬉しく思うようになりました、、、
そして、この頃には、レイナちゃんに開発され尽くしていたのでアナル(前立腺)の感度も最高レベルまで高められていました。

レイナちゃんとするときは、私はメイクして、下着も服も女性のモノを身につけて、完全に雌になります。
そのせいか、レイナちゃんには不満に思われていると思いますが、入れるのが苦手になりました。
入れられる方がいい、、、  私の中に入れる側の気持ち、、、  男の部分があるのが嫌になってきた、、、  そんな感じです、、

レイナちゃんのおチンポをくわえながら、もうおチンポの事しか考えられなくなる私、、、
だけど、最近はあの人の、、、 高橋さんのおチンポを入れてもらいたい、、、  そう思ってしまいます、、、

[Res: 28038] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/29(Tue) 01:29
13
デンマ。ローターは紐ひっかかりそうで避けてる。
安いの買ってストとか万につっこんで、本体はタゲの上着のポケットへ〜っていうのはテだけど。電車内じゃ自分でも出せないだろうし、出したとしても抜ける画になりそう

[Res: 28038] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/29(Tue) 01:51
はじめに言っておくけど、男の娘やニューハーフに手を出さない方がいい。
俺は、後悔はしていないけど、もう戻れないと思う。
俺は、25歳の美容師だ。結構デカいチェーンで働いているが、運良くイケメンに生まれたので、客もたくさんついて忙しい毎日だ。
女には不自由していなかったが、ここで働き出してからは本当に忙しくて、出会いがなくなった。
お客さんに手を出すわけにもいかず、もっぱらオナニーで済ませていた。
オナホだとか一通り通過した後、アナルをいじる事に興味を持ってしまった。
綿棒から始めて、指でもして、とうとうアナル用の細いバイブを買ってしまった、、、
指でも結構気持ち良いと思うようになっていて、前立腺の場所はもう把握しているような状態だった。
そして、ドキドキしながらアナルバイブを突っ込んでみた。
スイッチを入れると、振動が結構強くて驚いた。

ただ、意外と振動は気持ち良くなくて、ちょっとがっかりもした、、、
そして、せっかくだからと、バイブを動かしてみた。
これが、はまるきっかけだった、、、

振動しているバイブが、前立腺をコリコリすると、ほあぁぁっとした幸福感が湧いてきた、、、
まだこの頃は、強烈な快感というレベルではなかったが、その幸福感に我を忘れた。
チンポで得られる快感とは、まったく異質の快感、、、
気がつくと、1時間経っていた、、、
射精するような感じの刺激ではないので、気がついたらずっとやり続けるという感じだった。

そして、本屋で買ったアナニー(アナルでのオナニー)のハウツー本のマンガが、俺の方向性を決めてしまった、、、
そのマンガで出てくるアナニー好きの少年は、結局女装をして男の娘になった、、、
それを見て、電気が流れたように、びびっときた、、、
女の子の見た目で、チンポがビンビンになっている姿、、、
ヤバいと思った、、、

それからは、ネットで動画やマンガを買いあさって、見ながら俺もアナニーをするのが日課になった、、、
細かったバイブも、徐々に太いモノを買い、みちのくディルドというものが入るまでになった。
みちのくディルドは、標準よりもちょっと大きめのチンポといった感じのディルドだ。

初めて入れたときは、ほぐし方が不十分だったせいだと思うが、痛みに悶絶した、、、
だけど、よくほぐしてから入れたときの、あの感覚は忘れられない、、、
ニュルンと、ディルドが肛門を押し広げて中に入ったとき、前立腺をゴリンと削りながら入って来た、、、 あまりの快感に声が我慢できなかった、、、
そして、そのままズボズボと、激しく出し入れしてしまった、、、

それと同時に、男の娘とセックスをしたい、、、  そう思うようになっていた、、、

とは言っても、出会う場所もわからず、妥協してニューハーフデリヘルを使った。
指定されたラブホテルで待っていると、ドアがノックされた、、、
ドアを開けると、彼女が立っていた、、
メイクしているせいかもしれないが、普通に女の子だった、、、
彼女は、俺を見るなり
『えっ!ヤバい、イケメン、、 ちゃんとメイクしてくるんだったぁ〜〜ッ!!』
とか言いながら、メチャテンションが上がっていた。
でも、彼女は十分すぎるくらい可愛くて、素直に褒めると
『うわぁぁ、、ヤバい、、ホント、イケメン、、 こういうニューハーフデリ、よく使うんですか?』
照れて顔を赤くしながら聞いてくる彼女。
名前はレイナだそうだ。
見た目は、ショートカットと言う事もあり、モデルの高橋ユウに似てる感じだ。
とにかく、ジロジロと俺の顔を見つめては、ヤバいとか、イケメンとか繰り返し言う彼女に、結構好感を持った。

そこで気がついた。
彼女のミニスカートに、テントが張っている事に、、、
「それ、どうしたの?w」
思わず笑いながら聞くと、
『え?発情してるw』
と、照れながらニコリと笑った。
「タチなの?」
疑問に思って聞くと、
『どっちもいけるよ〜w お兄さんはどっちなの?』
と、相変わらず俺の顔をジロジロ見ながら行ってきた。

「そりゃ、もちろんタチだよ。ていうか、普通に女好きだよ」
『だったら、今日はどうして? 本当は興味あるんじゃないの〜?』
心の底から楽しげに言う彼女。
「いや、ただの好奇心だって!」
我ながら、ムキになってるなぁと思いながら、必死で言った。
すると、レイナちゃんはミニスカートの裾を指でつまみ、上に持ち上げていく、、、
真っ白の太ももが丸見えになり、スゲぇ興奮した。
そのまま持ち上げ続け、可愛らしいピンクのフリフリショーツも少し見えてきて、もう少しでレイナちゃんのテントの支柱が見えそうになる。
思わず凝視するが、そこで動きが止まる。
『女好きなのに、コレが見たいの?w』
レイナちゃんがからかうように言う。
「う、、 そんな事ないって、、」
『嘘つきw 良いよ、見せてあげるw』
そう言って、さらにスカートをまくり上げるレイナちゃん

すると、可愛いショーツが全部見えて、中身が透けて見える。
そしてショーツの上の方からは、可愛いおちんちんの先っぽがはみ出していた、、
男の娘やニューハーフ動画は見まくっていたが、モザイクなしで見たのはこれが初めてだ。
自分にもついているものなのに、レイナちゃんの股間から生えているそれは、まったく別のものに見えた。
男性器でも女性器でもない、性的な何か、、、
目が釘付けになった。
『もう!見過ぎだよぉw 恥ずかしいじゃん!』
レイナちゃんは、そう言いながらもまったく隠そうとせず、見せ続けてくれる。
「さ、触ってもいい?」
思わず聞いてしまった。
『もちろん! すっごく触って欲しいよw』
嬉しそうに言いながら、レイナちゃんが近寄ってくる。
まだ、部屋に入ったばかりの所だ。
「あ、ゴメン、とりあえず、中にどうぞ」
『ん? 別にここでも良いよw』
レイナちゃんはそう言ったが、とりあえず移動した。
すると、レイナちゃんが俺の手を握ってきた。
『へへw 手つないじゃった! あぁ〜緊張する!』
そんな事を言いながら、俺の手をギュッと握ってくるが、確かに緊張のためか、汗ばんでいた、、
ニューハーフの人でも、イケメンに緊張するんだなと、変な事に驚いた。
だけど、俺はあまり自分の顔を好きではない。確かに、女にはもてるけど、もうちょっと男らしい顔が良かった。昔は女の子によく間違えられたし、コンプレックスでもあった。
身長も170cmと言っているが、実際は168cmだし、レイナちゃんよりも背が低いと思う、、、

そして、リビングのソファに移動すると、あらためてレイナちゃんはスカートをまくり上げてくれた。
俺に見られて興奮が増したのかもしれないが、さっきと違って、はみ出したおちんちんの先っぽから、透明の液が溢れていた、、、
「あれ? 濡れてるよw」
からかうように言うと、
『だってぇ〜 美味しそうなイケメンが目の前にいるから、ドキドキしちゃったよぉ〜』
本当に可愛らしい仕草で、そんな事を言うレイナちゃん。
男が考える可愛らしい女の子の仕草を、よくわかっているのだと思った、、、
『もっと見たい?』
「う、、うん、、」
『へへw 素直でよろしいw』
そう言いながら、スカートとショーツを脱いだレイナちゃん。
上半身の感じが、顔も含めて可愛らしい女の子なのに、剥き出しの下半身は、勃起したおちんちんがそそり立っている。
だけど、ヘアがまるっと剃り上げられていて、足にもまったく毛がないので、変な感覚だ。
女の子におちんちんが生えている、、、  そう見えてしまう、、、

その可愛らしいモノをじっと見ていると、
『どうする?シャワー行く? 私はこのまま始めても良いけどw て言うか、待ちきれないw』
レイナちゃんはそう言うと、いきなり抱きついてきて、熱烈なキスを始めてきた。
レイナちゃんの唇は、女性と同じくらい柔らかく、口の中で暴れ回る舌も、女の子としか思えなかった。
顔も充分以上可愛いし、声がニューハーフ特有の感じ以外は、女の子とキスをしているのとまったく変わらなかった。
ただ、メチャメチャ積極的で、俺が口の中を犯されている感じになった。
レイナちゃんは、
『んん〜〜っ!!』
と、うめき声みたいなモノも漏らしながら、キスを続ける。そして、さらにきつく俺を抱きしめる。
すると俺の体に、固いモノが当たる。
凄く新鮮というか、初めての感覚だった。
勃起したおちんちんが体に押しつけられる感覚、、、

不思議なもので、レイナちゃんが興奮しているのがわかり、妙に嬉しくなった。
俺は、いつも通りに舌を絡めていく。
自分で言うのもなんだが、経験が多いので、キスは上手い方だと思う。
優しく、時に激しく舌を絡めながら、レイナちゃんの耳や首筋を指で触れていくと、
『ん、、あぁ、、 キスも、、イケメンだw』
レイナちゃん潤んだ顔で言う。
俺は、そのままキスを続け、胸も揉んでいく。
だが、ブラの上から揉んだ胸は、ほぼなにもないというか、パッドだけだった、、
『へへwゴメンね、、 レイナねぇ、、ニューハーフじゃないんだ、、 ただの、女装、、、 男の娘ってヤツ、、、 がっかりした?』
少し、不安げな顔で言うレイナちゃん。
「いや、全然! レイナちゃんくらい可愛ければ、男でもいいくらいだよw」
俺は、本当は男の娘に出会いたいと思っていたので、この幸運に感謝した。
『ホント!? 嬉しいなぁ、、 ねぇ、、してあげるねw』
レイナちゃんは、パッと花が咲いたような良い笑顔になり、嬉しそうに俺の服を脱がせ始めた。
そして俺を全裸にすると、
『へへ、大っきいねw いただきますw』
そう言って、俺のチンポをパクッとくわえてくれた。
大きいと言ってくれたが、別に普通だと思う。
確かに、レイナちゃんよりは大きいと思うが、みちのくディルドよりは小さい。
みちのくディルドが日本人女性の理想のサイズだと聞いているので、それには届かない感じだ。

俺のチンポを口でしてくれるレイナちゃん。
上から見下ろしても、可愛い女の子にしか見えない。
考えてみれば、男にくわえられているという、本来地獄絵図のはずだが、まったくそんな感じはない。
それに、気持ち良い、、、  男の気持ち良いところをわかっているとか、そういうレベルではなく、ヤバいくらい気持ち良い。
男だけに、こうされると気持ち良いというのがわかっていると言う事と、やはり体力的なモノが本物の女とは違うと言う事なのだと思う。
的確に、気持ち良い動きをペースを落とさずにやり続けてくれる。
『気持ちい〜い?』
舌でペロペロとなめながら、聞いてくるレイナちゃん。
男とわかっていても、可愛いと思うし惚れそうだ、、、
気持ち良くてなすがままにされていると、レイナちゃんがまたキスをしてきた。
『あぁ、、ダメぇ、、 マジイケメン、、、 キスしただけでとろけるw』
そこまで言われると、嬉しくなる。
「いや、レイナちゃんも本当に可愛いよ。今日はラッキーだよ」
割と本心で言うと、
『本当に! ホント?ホント? へへw、、 嬉しすぎるw ねぇ、今日はこの後予定あるの?』
「え?なんで?別に飯食って寝るだけだよ」
『じゃあさ、私もう上がるから、遊ぼうよっ!!』
「え?延長とかじゃなくて?」
『もちろん!プライベート!ごはんもごちそうするし、何回でもしてあげるから!』
「それは、、悪いし、、 ちゃんと払うよ」
『イヤイヤ、私が払いたいくらいだからw ねぇ、OK?』
「そりゃ、、レイナちゃんが良ければもちろんOKだけど」
『へへw じゃあ決まり〜 電話するね!』
そう言って電話するレイナちゃん。
多少もめてる感じの電話だったが、押し切った感じだ。
「いいの?なんか、喧嘩してなかった?」
『いいの、いいのw 私一応ナンバーワンだからw 結構わがままし放題w』
「そうなんだ、、、」
『もう我慢出来ないよぉ〜! ベッド行こうよぉ〜』
そう言って、俺の手を引っ張るレイナちゃん。
こう言う事もあるんだなぁと、戸惑い驚きながらついていく。

そして、ベッドまで移動すると、レイナちゃんがまた抱きついてきてキスをしてきた。
俺は、キスしながらレイナちゃんの上着を脱がしていく。
レイナちゃんは、上着を脱がされるのに少し抵抗して
『脱がなきゃダメ? ホント、ぺったんこだよ、、、 がっかりされちゃいそう、、、』
不安げな顔で、もじもじするレイナちゃん、、
本気で可愛いと思った。
「大丈夫、もう惚れてるから。レイナちゃんスゲぇ気に入った」
少し盛ったが、好意を持っている事にウソはない。 
『うわぁ、、ダメだ、、 マジで好きになっちゃったよ。ねぇ、セフレでいいから、付き合ってよぉ〜!!』
ここまでストレートで積極的なのは、今まで経験がない。女の子よりも女の子っぽくて、積極的なレイナちゃん。
なんか、もう付き合っても良いと思った。
とりあえず、それには答えずに苦笑いしながら脱がせると、確かにぺったんこの体だ。
男だから当然なのだが、不思議なもので、女の子の髪型で、女の子のメイクをして、女の子そのものの顔をしているレイナちゃんだからか、ロリな女の子のようにも見える。
少なくても、男には思えない、、、

俺は、黙ってレイナちゃんの乳首を舐め始めた。
女の乳首と違って、ポチッとした小さな乳首だが、カチカチになっていて、可愛らしいと思った。
『アン♡ 乳首ダメぇ〜 気持ち良いよぉ、、 あっ! アン♡ アン♡ 』
舐め始めて、いきなり良い声で鳴くレイナちゃん。かなり敏感な体のようだ。
『ねぇ、もうダメ、入れて欲しいよぉ、、 もう、綺麗になってるから、、 お願い、、』
潤んだ瞳で、俺を真っ直ぐに見つめながら言う彼女。
「わかった、俺も我慢出来ないしね。今ゴム着けるよ」
俺も、相手が男と言う事も忘れて、興奮しきっていたし、入れたいと思っていた。
『、、、、イヤだと思うけど、、、 そのまま、、、入れて欲しい、、、 お願いします』
さっきまでの軽い感じではなく、真剣な顔でそう言うレイナちゃん。
女と違って、妊娠の心配はないと思うけど、病気の心配があると思う。
とくに男同士だと、どうしてもエイズというモノが気になる。
俺は大丈夫だと思うけど、レイナちゃんはこういう仕事だ、、、
俺が、躊躇していると
『ゴメンねw そうだよね、今日会ったばかりだし、私こんなだしね、、 今ゴム着けてあげる! もちろん、お口でw』
なんか、こんな健気なところを見せられると、エイズになっても良いかと思ってしまった。

俺は、黙ってレイナちゃんを押し倒して
「ローションどこ?」
と聞いた。
すぐに俺の気持ちがわかったみたいで、凄く嬉しそうな顔をして、カバンからボトルを取り出した。
ボトルのふたを開けようとするレイナちゃんからボトルを取り上げると、俺は自分でローションをチンポに塗った。
アナルセックス自体は、前に女とした事もあるし、最近は自分でアナルにディルドをぶち込んでいるので、慣れたものだ。
潤んだ目で俺を見つめるレイナちゃん。
俺は、そのまま正常位でチンポを押し当てた。
レイナちゃんは自分で足を抱えるようにして、俺が入れやすいようにしてくれている。
そして入れようとすると、
『待って、、』
と、レイナちゃんに止められた。
不思議に思っていると
『名前、、まだ聞いてない、、』
と、真剣な顔で言われた。
俺は、一瞬偽名を、、と思ったが、レイナちゃんのあまりの可愛さと健気さに、本名を名乗った。
『へぇ、、 名前もイケメンだねw 来てぇ、、ユウキ君、、』
名前で呼ばれて、ドキッとした。

そして、俺はそのまま押し込んでいった。
ほぐさなくて平気かな?と思ったが、レイナちゃんのアナルは、すんなりと俺のモノを受け入れてくれた。
『ううぅあハッあぁんっ!! ダメぇ、、いきなり気持ち良いよぉっ!!』
入れただけで、泣きそうな顔で顔を左右に振りながら言うレイナちゃん。
両足を抱えて俺を受け入れる美少女、、、  だが、その股間には可愛らしいおちんちんが半分皮を被ったまま、勃起して揺れている。
動画で見るのとはまったく違う、とてつもないエロさに息が詰まりそうだ。
「レイナちゃん、可愛すぎるよw」
俺はそう言って、腰を振り始めた。
アナルセックスは、肛門の所以外は締まりがないので、そこに亀頭を引っかけるように腰を振る。
『ヒィぐぅっ!! おぉあっ!! ダメぇ、、 このおチンポ、気持ち良すぎるよぉ! レイナの気持ち良いところに、ちょうど当たってる!!』
レイナちゃんは、本当に必死という顔であえぎ始める。
俺も、その気持ちは良くわかる。
みちのくディルドが、俺の前立腺をゴリゴリ削りながら出入りすると、本当に幸せで気持ち良くて泣きそうになる。
そして、気持ち良いところもよくわかっているので、そこに重点的にこすりつけてみる。
すると、レイナちゃんは俺の腕をガシッと掴みながら、
『ダメぇ、 は、はひぃ、ヒッ! そこ、ダメっ! ウゥあぁうっ!!! ンッ!つぅグゥゥあっ!!! 死んじゃうよぉっ!!』
と、目を見開いて叫ぶ。

俺は、腰を振りながら羨ましくなった。
自分でディルドでやるときは、ここまで行けない。怖くなって、動きを止めてしまうからだ。
今レイナちゃんは、本気で止めて欲しいと思うくらいの強烈な快感の中にいるはずだ。
俺は、それをしてもらいたくて、男の娘に出会いたいと思っていた。
それが、なぜか俺が相手を責めている、、、

俺は、屈折した嫉妬心で腰を力強く振りまくった。
それは、俺がこうされたいという願望を形にしているようだった。
『ンふぅっ♡ ンほぉぅっ♡ うーーぅ♡ あああううう♡ らめぇぇ、、、 出ちゃうっ!! ンヒィグッ!!!』
レイナちゃんは、幽体離脱する勢いで体をビクンと跳ねさせると、そのまま可愛いおちんちんから射精した。
上向きに、ギンギンに反り返っていたおちんちんから放たれた精子は、そのままレイナちゃんの胸や首筋、そして可愛い顔にまで飛び散らかった、、、

精子でドロドロになったレイナちゃんの顔は、言いようがないくらいエロくて、しかもそれをペロッと舌で舐めるレイナちゃんを見て、マジで惚れた気がした。
「もったいない、ちゃんと自分で飲まないとw」
俺がそう言って煽ると
『へへw ユウキ君は変態だねw』
レイナちゃんは笑いながら言い、そして素直に顔や首筋や胸にかかった自分の精子を指であつめて、口に入れていく、、、
そして、指示もしていないのに、俺に向かって大きく口を開けてみせる。
口の中いっぱいの精子、、 それを、舌の上に載せて見やすいようにしてくる、、、
そして、それを自分の手のひらにダラァと吐き出していく。
自分の精子を口の中に入れて、こんな風に弄ぶレイナちゃん。
エロ過ぎてエロマンガのようだと思った。

『いっぱい出たw ユウキ君のおチンポ、最高に気持ち良かったw もう、本気でセフレにしてもらうからねっ!』
レイナちゃんが楽しそうに言う。
「あ、あぁ、わかった。よろしくね」
俺も本心でそう言った。すると、レインちゃんは嬉しそうにニコッと笑うと、手のひらの精子をすすり始めた。
ジュルジュルと音を立てて吸い取るレイナちゃん。
そして、吸い終わると、口の中をもう一度見せる。
そして、そのまま口を閉じると、ゴクッと飲み干した。

『あ、、ユウキ君のおチンポ、ビクンて跳ねたw 興奮した?』
小悪魔みたいにレイナちゃんが言う。
「あぁ、、興奮した、、、」
俺が言い終わると、レイナちゃんはすぐにキスをしてきた。
舌が飛び込んでくると、独特の生臭い感じが口に広がった。
精子を口にしてしまった、、、
だけど、ショックよりも興奮がまさって、俺の方からも夢中で舌を絡めていった、、、
不思議なもので、気持ち悪いという感情はなく、今までのどのキスよりも興奮してしまった。
俺は、その興奮をぶつけるように腰を振る。
『ハァあぁぁ♡ ヒィギッ♡ おチンポらめェェ、、 ゴリゴリ来るっ!! おぉおぁおっ! ふグゥヒッ♡ んんっぎゅぐぅんっ!! バカになるぅぅ、、、 ぎぼじいいっぅぅっ!! んひっ♡ んほぉっ♡ ンッオおぉぉっんっ!!』
可愛い顔を快感に歪めて、レイナちゃんが叫ぶ。

俺は、もうイキそうな感じが来ていたので、レイナちゃんが死にそうな顔であえいでいても気にせずにスパートをかけた。
『ん゛ん゛ッギィぃんっ!!! らメッ! らめぇぇんっ!!! イぎぃぃっん!!』
背中をのけ反らせて、白目を剥くくらいの勢いで叫ぶレイナちゃん。
しかも、俺のピストンにあわせて、おちんちんの先からピュッ、ピュッと、潮を吹き始めた。
たぶん、おしっこだと思うけど、無色で匂いもしない。本当に男の潮吹きってあるんだなぁと思いながら、興奮がMAXになった。
「あぁ、、レイナ、、、イクよ、、、中にイクっ!」
俺が叫ぶと、
『イィィィィーーーくぅっ!!! イクっ! イグッ! イッてっ!!中にぃ!!! ンヒィあっぁんんっ!!』
レイナちゃんも、俺の腕を折るくらいの力強さで握りながら叫んだ。
「イクっ!」
うめきながら、レイナちゃんの腸内に思い切りぶちまけた。
『ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛っ゛!!!! ンンぎゅぅぅぅっぐぅっっんっ!!!』
レイナちゃんも、絶叫で果てた、、、

物凄い快感だったが、レイナちゃんはそれ以上だったようで、グッタリと動かなくなった、、、
失神したように動かないレイナちゃんだったが、おちんちんだけはまだ勃起したままで、時折ぴくんと可愛く動いた、、、

俺は、とりあえずチンポを引き抜いた。
レイナちゃんのアナルから、精子が流れ出てきたが、真っ白で少しも汚れていなかった。
本当に中を綺麗にしているんだなぁと、変な事に感心をした。
そして、イった後も、レイナちゃんに対して恋心を持ったままの自分に気がついた。
イク前はけっこう好きだと錯覚するが、イった後もその感情を持っていると言う事は、結構マジになっているのかも知れない、、、

そして、可愛らしい顔のレイナちゃんを見ていると、そのおちんちんがたまらなく愛おしくなってきた。
もっとも、それを俺のアナルに入れて欲しいという、歪んだ願望がそう見せているだけかも知れないが、とにかくたまらなく愛おしく見えた。

俺は、割と抵抗感なく、自然とレイナちゃんのおちんちんをくわえていた。
口の中に入ったおちんちんは、見た目以上に固い感じがしたが、表面は柔らかい感じで、不思議な固さだった。
ディルドとはまったく違う、本物特有の熱さと柔らか固い感触に、無性に興奮した。

男のチンポをくわえているという風には、まったく思わなかった。
しいて言えば、大きなクリトリスをくわえている、、、  そんな感じだ。

口の中の可愛らしいおちんちんを舌で舐めたり、吸ったり、唇に引っかけてみたり、色々とやってみた。
歯が当たりそうになるし、以外と難しいと思ったが、夢中で口でした。
口の中で、舌を絡ませて半分かぶった包皮を剥くと、
『ん、あぁ、、 剥いちゃダメぇ、、 あ、ヒィあぁ、、』
と、レイナちゃんがうめき始めた。
「いつから起きてたの?」
慌てて口からおちんちんを外してそう聞くと、
『へへw 最初からだよw どう?おちんちんの味はw?』
いたずらっ子のような、子供みたいに無邪気な顔で言うレイナちゃん。
「う、、 美味しい、、かも、、」
『素直じゃないなぁw ねぇ、入れて欲しいんでしょ?w』
「えっ!? な、なんで?」
『だって、顔に書いてあるからw ねぇねぇ、入れて良い? 処女もらって良い?』
目をキラキラさせながら言うレイナちゃん。
「処女?なんで、、」
なんでわかった?と聞きかけて口をつぐんだ、、、
『わかるよw そのぎこちないフェラでw』
そう言うと、レイナちゃんは俺の事を押し倒した。
そして、俺の足を広げさせると、いきなりアナルを舐めてきた、、、
『あれれ? 結構オモチャで遊んでるねw 緩〜くなってるw』
「そ、そんなこと、、」
慌てて否定しようとするが、
『そんな事あるでしょw だって、こんなになってるもんw』
そう言って、いきなり指を突っ込まれた。
いつの間に?と思ったが、指にはローションが塗られていたようで、スムーズに入ってきた。

そして、迷う事なく、すぐに俺の前立腺を指で撫で始めるレイナちゃん。
ディルドとは違った、幸福感が俺を包む、、、
的確に、ピンポイントで前立腺を触られて、声が我慢出来なくなる。
「う、、あ、、、」
『あらあらw 可愛い声出てきたw 良いよ、、もっと女の子みたいに鳴いてごらんw』
急にスイッチが入ったように、責め口調で言うレイナちゃん。
正直、ゾクゾクしてたまらない、、、
「うぅ、、あっ、、あ、」
我慢しても声が出てしまう、、、
『ホント、わかりやすい前立腺。こんなにクッキリしてると、気持ち良いんだろうねw ほら、指増やしてあげるw』
そう言って、いきなり指を3本にしたレイナちゃん。
細めの指とは言え、かなりの拡張感があり、少し痛みもあった。

だが、指3本が前立腺に触れた途端、そんな痛みなど消えてなくなり、怖くなるほどの快感が俺を襲った、、、
「ウゥあっ! あっ! ひ、、あぁ、、 それ、、だ、め、、だ、、、」
怖くなり、止めてもらいたくなるが、
『なにがダメなの?こんなになってるのにw』
そう言って、入れた指を女に手マンするように激しく動かしながら、俺のチンポを指で弾いた。
それで気がついたが、俺のチンポからはガマン汁と呼ぶには量が多すぎるくらいの透明の液体が流れ出ていて、竿を濡らしていた、、、
『私なしじゃ、ダメな体にしちゃうからねw』
レイナちゃんはニヤリと笑うと、入れた指を掻き出すように動かしながら、もう片方の手で俺のチンポをまさぐりだした。
「うわぁっ!! ダメ、、ダメだ、、ダメだってぇ、、 あぁあぁっ! ヒィあ、ッ!」
声が出ていくのを止められない、、
『あららw女の子になっちゃった? 可愛い声w もっと女の子みたいに声出してごらんww』
「イ、イヤァァ、、ダメぇ、、指ぬいてぇ、、 それ、、気持ち良すぎて、、あぁっ!! ヒィあっ!」
自分でも、驚くくらい女のように声を出してしまった、、、
だけど、女みたいな声で鳴いたら、一気に快感が跳ね上がった。

俺の、、、いや、私の中の雌が目覚めたような感じでした、、、
その後は、レイナちゃんが私の乳首やおチンポを手で責めながら、中に入れた指も的確に動かしてくれて、天国に行きっぱなしでした。
「あ、あっ! あ、ンッ! あっんっ!! ンあっ!! ヒィあっ!! ダメぇ、、 気持ち良い、、気持ち良いのぉ、、」
私は、無意識に言葉まで女になっていました。
『ほらほら、もっと感じてごらんw もう、入れて欲しいんじゃないの? おねだりしてごらんw』
そう言われて、まったく悩む事もなく、
「い、入れてぇっ! おチンポ入れて下さいっ!! な、中に入れてぇっ!!」
と、ほぼ絶叫してしまいました、、、

『ゴム着ける?』
レイナちゃんが、意地悪そうな顔で言いました。
「な、生で入れて欲しいっ! 初めてだから、、そのまま入れてぇ、、、」
私は、心まで乙女になった気持ちになりました。
『行くよw』
レイナちゃんは、すぐに指3本で充分ほぐれた私のケツマンコに入れてくれました。
みちのくディルドよりもかなり小さめのおチンポでしたが、恐ろし程の快感が私を包みました。
気持ち良すぎて、もう耐えられない、、死ぬ、、、  本気でそう思うほどの快感が、私を包みました。

だけど、まだ入れただけです、、、
レイナちゃんは、
『うぅ〜〜〜 たまらない顔してるw あぁもうっ! 可愛すぎる〜〜!!』
そう言って、私にキスをしてきました。

そして、私の口の中を荒々しく犯しながら、腰を振り始めました。
その一突き一突きに、私の中の男が一つずつ死んでいきました、、、
どんどん自分が女になる、、、 雌になる、、、  それがわかりました、、、

キスされながらガンガン突かれると、これ以上の幸せなどないだろうなと思います、、、
そして、キスをされながら腰を振られ続け、快感が倍々ゲームのように大きくなり、恐怖を感じるレベルまで行きました。
『ほらほら、漏れてるw 凄いねぇw 初めてでトコロテンだw』
レイナちゃんの声に、自分のおチンポを見ると、白い液体が流れ出ていました、、、
前立腺の刺激だけで、精子が漏れる、、、  もう、私は女になった、、、  そう思いました。

『あぁ、、ダメだ、、イクよ、、イッちゃうっ!』
レイナちゃんが、切羽詰まった声で言いました。
「イ、イッてっ! 中でイッてっ!! あ、あぁっ! あぁぁぁんっ!!!」
『イクっ!!』
「ひぃあっ!!」
ここで、私は意識がなくなりました、、、

初めてのアナルセックスで、失神するほどイキまくった私、、、
今まで女としてきたセックスはなんだったんだろう、、、  ディルドでの快感は、ほんの入り口だったんだ、、、  そんな事を夢の中で思った気がします、、、

目が覚めると、レイナちゃんがニッコリと笑いながら
『ようこそw こっちの世界にw』
と言いました。
確かに、私はもう男としてはダメになったと思いました、、、
その日から、二人の付き合いは始まりました。
真剣に交際をすると言う事で、レイナちゃんもヘルスは止めて、ショーパブに転職しました。

そして、男役、女役をコロコロ入れ替えながらのセックスが日常になっていきました、、、
私は、もともと仕事柄メイクもお手の物なのでしたし、髪も伸ばしました。
仕事の時は、それをまとめて誤魔化していましたが、ほどくとどう見ても女の髪型です、、、

でも、それが不思議と評判を呼び、今まで以上に女の子達に人気になりました。
だけど不思議なもので、一切興味が持てなくなっていました、、、
どれだけ可愛い女のお客さんにも、ときめきもしなければ、良いなと思う事すらないです、、、
だけど、それが逆に女の子に受けが良いようで、常連客も増えすぎなくらい増えました、、、
オーナーに喜ばれ、チーフに昇格し、言う事ない生活を送っていましたが、最近どうしてもダメです、、、
私の常連の、数少ない男性のお客さんに、恋心を持ってしまったようです、、、
レイナちゃんがいるので、ダメだと想いながらも、その人の事を想ってしまう時間がどんどん増えました、、、

誰に対しても緊張しないのに、彼の前だと、どうしてもぎこちなくなる、、、
そんな日々が続き、予約のリストに彼の名前があると、泣きそうなほど嬉しく思うようになりました、、、
そして、この頃には、レイナちゃんに開発され尽くしていたのでアナル(前立腺)の感度も最高レベルまで高められていました。

レイナちゃんとするときは、私はメイクして、下着も服も女性のモノを身につけて、完全に雌になります。
そのせいか、レイナちゃんには不満に思われていると思いますが、入れるのが苦手になりました。
入れられる方がいい、、、  私の中に入れる側の気持ち、、、  男の部分があるのが嫌になってきた、、、  そんな感じです、、

レイナちゃんのおチンポをくわえながら、もうおチンポの事しか考えられなくなる私、、、
だけど、最近はあの人の、、、 高橋さんのおチンポを入れてもらいたい、、、  そう思ってしまいます、、、

[Res: 28038] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/29(Tue) 19:50
どうよ

[Res: 28038] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/29(Tue) 19:53
今日は、おじさん達にいじめられるのが怖かったので、1841に乗りました。女性の生ふとももまででした。僕ちゃんにとっては収穫があった方ですね。

[Res: 28038] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/29(Tue) 20:27
今日も良かったねー

[Res: 28038] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/29(Tue) 20:32
悪い、愚痴らせてくれ。
なんでこういう日に限って残業なんだー!!!!!

[Res: 28038] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/29(Tue) 20:43
この時期、生足一つの妄想でも良しとするさ!前向きに考えていけば、きっといい事ある!

[Res: 28038] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/29(Tue) 21:24
ぐっちょりだったね

[Res: 28038] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/29(Tue) 21:34
はじめに言っておくけど、男の娘やニューハーフに手を出さない方がいい。
俺は、後悔はしていないけど、もう戻れないと思う。
俺は、25歳の美容師だ。結構デカいチェーンで働いているが、運良くイケメンに生まれたので、客もたくさんついて忙しい毎日だ。
女には不自由していなかったが、ここで働き出してからは本当に忙しくて、出会いがなくなった。
お客さんに手を出すわけにもいかず、もっぱらオナニーで済ませていた。
オナホだとか一通り通過した後、アナルをいじる事に興味を持ってしまった。
綿棒から始めて、指でもして、とうとうアナル用の細いバイブを買ってしまった、、、
指でも結構気持ち良いと思うようになっていて、前立腺の場所はもう把握しているような状態だった。
そして、ドキドキしながらアナルバイブを突っ込んでみた。
スイッチを入れると、振動が結構強くて驚いた。

ただ、意外と振動は気持ち良くなくて、ちょっとがっかりもした、、、
そして、せっかくだからと、バイブを動かしてみた。
これが、はまるきっかけだった、、、

振動しているバイブが、前立腺をコリコリすると、ほあぁぁっとした幸福感が湧いてきた、、、
まだこの頃は、強烈な快感というレベルではなかったが、その幸福感に我を忘れた。
チンポで得られる快感とは、まったく異質の快感、、、
気がつくと、1時間経っていた、、、
射精するような感じの刺激ではないので、気がついたらずっとやり続けるという感じだった。

そして、本屋で買ったアナニー(アナルでのオナニー)のハウツー本のマンガが、俺の方向性を決めてしまった、、、
そのマンガで出てくるアナニー好きの少年は、結局女装をして男の娘になった、、、
それを見て、電気が流れたように、びびっときた、、、
女の子の見た目で、チンポがビンビンになっている姿、、、
ヤバいと思った、、、

それからは、ネットで動画やマンガを買いあさって、見ながら俺もアナニーをするのが日課になった、、、
細かったバイブも、徐々に太いモノを買い、みちのくディルドというものが入るまでになった。
みちのくディルドは、標準よりもちょっと大きめのチンポといった感じのディルドだ。

初めて入れたときは、ほぐし方が不十分だったせいだと思うが、痛みに悶絶した、、、
だけど、よくほぐしてから入れたときの、あの感覚は忘れられない、、、
ニュルンと、ディルドが肛門を押し広げて中に入ったとき、前立腺をゴリンと削りながら入って来た、、、 あまりの快感に声が我慢できなかった、、、
そして、そのままズボズボと、激しく出し入れしてしまった、、、

それと同時に、男の娘とセックスをしたい、、、  そう思うようになっていた、、、

とは言っても、出会う場所もわからず、妥協してニューハーフデリヘルを使った。
指定されたラブホテルで待っていると、ドアがノックされた、、、
ドアを開けると、彼女が立っていた、、
メイクしているせいかもしれないが、普通に女の子だった、、、
彼女は、俺を見るなり
『えっ!ヤバい、イケメン、、 ちゃんとメイクしてくるんだったぁ〜〜ッ!!』
とか言いながら、メチャテンションが上がっていた。
でも、彼女は十分すぎるくらい可愛くて、素直に褒めると
『うわぁぁ、、ヤバい、、ホント、イケメン、、 こういうニューハーフデリ、よく使うんですか?』
照れて顔を赤くしながら聞いてくる彼女。
名前はレイナだそうだ。
見た目は、ショートカットと言う事もあり、モデルの高橋ユウに似てる感じだ。
とにかく、ジロジロと俺の顔を見つめては、ヤバいとか、イケメンとか繰り返し言う彼女に、結構好感を持った。

そこで気がついた。
彼女のミニスカートに、テントが張っている事に、、、
「それ、どうしたの?w」
思わず笑いながら聞くと、
『え?発情してるw』
と、照れながらニコリと笑った。
「タチなの?」
疑問に思って聞くと、
『どっちもいけるよ〜w お兄さんはどっちなの?』
と、相変わらず俺の顔をジロジロ見ながら行ってきた。

「そりゃ、もちろんタチだよ。ていうか、普通に女好きだよ」
『だったら、今日はどうして? 本当は興味あるんじゃないの〜?』
心の底から楽しげに言う彼女。
「いや、ただの好奇心だって!」
我ながら、ムキになってるなぁと思いながら、必死で言った。
すると、レイナちゃんはミニスカートの裾を指でつまみ、上に持ち上げていく、、、
真っ白の太ももが丸見えになり、スゲぇ興奮した。
そのまま持ち上げ続け、可愛らしいピンクのフリフリショーツも少し見えてきて、もう少しでレイナちゃんのテントの支柱が見えそうになる。
思わず凝視するが、そこで動きが止まる。
『女好きなのに、コレが見たいの?w』
レイナちゃんがからかうように言う。
「う、、 そんな事ないって、、」
『嘘つきw 良いよ、見せてあげるw』
そう言って、さらにスカートをまくり上げるレイナちゃん

すると、可愛いショーツが全部見えて、中身が透けて見える。
そしてショーツの上の方からは、可愛いおちんちんの先っぽがはみ出していた、、
男の娘やニューハーフ動画は見まくっていたが、モザイクなしで見たのはこれが初めてだ。
自分にもついているものなのに、レイナちゃんの股間から生えているそれは、まったく別のものに見えた。
男性器でも女性器でもない、性的な何か、、、
目が釘付けになった。
『もう!見過ぎだよぉw 恥ずかしいじゃん!』
レイナちゃんは、そう言いながらもまったく隠そうとせず、見せ続けてくれる。
「さ、触ってもいい?」
思わず聞いてしまった。
『もちろん! すっごく触って欲しいよw』
嬉しそうに言いながら、レイナちゃんが近寄ってくる。
まだ、部屋に入ったばかりの所だ。
「あ、ゴメン、とりあえず、中にどうぞ」
『ん? 別にここでも良いよw』
レイナちゃんはそう言ったが、とりあえず移動した。
すると、レイナちゃんが俺の手を握ってきた。
『へへw 手つないじゃった! あぁ〜緊張する!』
そんな事を言いながら、俺の手をギュッと握ってくるが、確かに緊張のためか、汗ばんでいた、、
ニューハーフの人でも、イケメンに緊張するんだなと、変な事に驚いた。
だけど、俺はあまり自分の顔を好きではない。確かに、女にはもてるけど、もうちょっと男らしい顔が良かった。昔は女の子によく間違えられたし、コンプレックスでもあった。
身長も170cmと言っているが、実際は168cmだし、レイナちゃんよりも背が低いと思う、、、

そして、リビングのソファに移動すると、あらためてレイナちゃんはスカートをまくり上げてくれた。
俺に見られて興奮が増したのかもしれないが、さっきと違って、はみ出したおちんちんの先っぽから、透明の液が溢れていた、、、
「あれ? 濡れてるよw」
からかうように言うと、
『だってぇ〜 美味しそうなイケメンが目の前にいるから、ドキドキしちゃったよぉ〜』
本当に可愛らしい仕草で、そんな事を言うレイナちゃん。
男が考える可愛らしい女の子の仕草を、よくわかっているのだと思った、、、
『もっと見たい?』
「う、、うん、、」
『へへw 素直でよろしいw』
そう言いながら、スカートとショーツを脱いだレイナちゃん。
上半身の感じが、顔も含めて可愛らしい女の子なのに、剥き出しの下半身は、勃起したおちんちんがそそり立っている。
だけど、ヘアがまるっと剃り上げられていて、足にもまったく毛がないので、変な感覚だ。
女の子におちんちんが生えている、、、  そう見えてしまう、、、

その可愛らしいモノをじっと見ていると、
『どうする?シャワー行く? 私はこのまま始めても良いけどw て言うか、待ちきれないw』
レイナちゃんはそう言うと、いきなり抱きついてきて、熱烈なキスを始めてきた。
レイナちゃんの唇は、女性と同じくらい柔らかく、口の中で暴れ回る舌も、女の子としか思えなかった。
顔も充分以上可愛いし、声がニューハーフ特有の感じ以外は、女の子とキスをしているのとまったく変わらなかった。
ただ、メチャメチャ積極的で、俺が口の中を犯されている感じになった。
レイナちゃんは、
『んん〜〜っ!!』
と、うめき声みたいなモノも漏らしながら、キスを続ける。そして、さらにきつく俺を抱きしめる。
すると俺の体に、固いモノが当たる。
凄く新鮮というか、初めての感覚だった。
勃起したおちんちんが体に押しつけられる感覚、、、

不思議なもので、レイナちゃんが興奮しているのがわかり、妙に嬉しくなった。
俺は、いつも通りに舌を絡めていく。
自分で言うのもなんだが、経験が多いので、キスは上手い方だと思う。
優しく、時に激しく舌を絡めながら、レイナちゃんの耳や首筋を指で触れていくと、
『ん、、あぁ、、 キスも、、イケメンだw』
レイナちゃん潤んだ顔で言う。
俺は、そのままキスを続け、胸も揉んでいく。
だが、ブラの上から揉んだ胸は、ほぼなにもないというか、パッドだけだった、、
『へへwゴメンね、、 レイナねぇ、、ニューハーフじゃないんだ、、 ただの、女装、、、 男の娘ってヤツ、、、 がっかりした?』
少し、不安げな顔で言うレイナちゃん。
「いや、全然! レイナちゃんくらい可愛ければ、男でもいいくらいだよw」
俺は、本当は男の娘に出会いたいと思っていたので、この幸運に感謝した。
『ホント!? 嬉しいなぁ、、 ねぇ、、してあげるねw』
レイナちゃんは、パッと花が咲いたような良い笑顔になり、嬉しそうに俺の服を脱がせ始めた。
そして俺を全裸にすると、
『へへ、大っきいねw いただきますw』
そう言って、俺のチンポをパクッとくわえてくれた。
大きいと言ってくれたが、別に普通だと思う。
確かに、レイナちゃんよりは大きいと思うが、みちのくディルドよりは小さい。
みちのくディルドが日本人女性の理想のサイズだと聞いているので、それには届かない感じだ。

俺のチンポを口でしてくれるレイナちゃん。
上から見下ろしても、可愛い女の子にしか見えない。
考えてみれば、男にくわえられているという、本来地獄絵図のはずだが、まったくそんな感じはない。
それに、気持ち良い、、、  男の気持ち良いところをわかっているとか、そういうレベルではなく、ヤバいくらい気持ち良い。
男だけに、こうされると気持ち良いというのがわかっていると言う事と、やはり体力的なモノが本物の女とは違うと言う事なのだと思う。
的確に、気持ち良い動きをペースを落とさずにやり続けてくれる。
『気持ちい〜い?』
舌でペロペロとなめながら、聞いてくるレイナちゃん。
男とわかっていても、可愛いと思うし惚れそうだ、、、
気持ち良くてなすがままにされていると、レイナちゃんがまたキスをしてきた。
『あぁ、、ダメぇ、、 マジイケメン、、、 キスしただけでとろけるw』
そこまで言われると、嬉しくなる。
「いや、レイナちゃんも本当に可愛いよ。今日はラッキーだよ」
割と本心で言うと、
『本当に! ホント?ホント? へへw、、 嬉しすぎるw ねぇ、今日はこの後予定あるの?』
「え?なんで?別に飯食って寝るだけだよ」
『じゃあさ、私もう上がるから、遊ぼうよっ!!』
「え?延長とかじゃなくて?」
『もちろん!プライベート!ごはんもごちそうするし、何回でもしてあげるから!』
「それは、、悪いし、、 ちゃんと払うよ」
『イヤイヤ、私が払いたいくらいだからw ねぇ、OK?』
「そりゃ、、レイナちゃんが良ければもちろんOKだけど」
『へへw じゃあ決まり〜 電話するね!』
そう言って電話するレイナちゃん。
多少もめてる感じの電話だったが、押し切った感じだ。
「いいの?なんか、喧嘩してなかった?」
『いいの、いいのw 私一応ナンバーワンだからw 結構わがままし放題w』
「そうなんだ、、、」
『もう我慢出来ないよぉ〜! ベッド行こうよぉ〜』
そう言って、俺の手を引っ張るレイナちゃん。
こう言う事もあるんだなぁと、戸惑い驚きながらついていく。

そして、ベッドまで移動すると、レイナちゃんがまた抱きついてきてキスをしてきた。
俺は、キスしながらレイナちゃんの上着を脱がしていく。
レイナちゃんは、上着を脱がされるのに少し抵抗して
『脱がなきゃダメ? ホント、ぺったんこだよ、、、 がっかりされちゃいそう、、、』
不安げな顔で、もじもじするレイナちゃん、、
本気で可愛いと思った。
「大丈夫、もう惚れてるから。レイナちゃんスゲぇ気に入った」
少し盛ったが、好意を持っている事にウソはない。 
『うわぁ、、ダメだ、、 マジで好きになっちゃったよ。ねぇ、セフレでいいから、付き合ってよぉ〜!!』
ここまでストレートで積極的なのは、今まで経験がない。女の子よりも女の子っぽくて、積極的なレイナちゃん。
なんか、もう付き合っても良いと思った。
とりあえず、それには答えずに苦笑いしながら脱がせると、確かにぺったんこの体だ。
男だから当然なのだが、不思議なもので、女の子の髪型で、女の子のメイクをして、女の子そのものの顔をしているレイナちゃんだからか、ロリな女の子のようにも見える。
少なくても、男には思えない、、、

俺は、黙ってレイナちゃんの乳首を舐め始めた。
女の乳首と違って、ポチッとした小さな乳首だが、カチカチになっていて、可愛らしいと思った。
『アン♡ 乳首ダメぇ〜 気持ち良いよぉ、、 あっ! アン♡ アン♡ 』
舐め始めて、いきなり良い声で鳴くレイナちゃん。かなり敏感な体のようだ。
『ねぇ、もうダメ、入れて欲しいよぉ、、 もう、綺麗になってるから、、 お願い、、』
潤んだ瞳で、俺を真っ直ぐに見つめながら言う彼女。
「わかった、俺も我慢出来ないしね。今ゴム着けるよ」
俺も、相手が男と言う事も忘れて、興奮しきっていたし、入れたいと思っていた。
『、、、、イヤだと思うけど、、、 そのまま、、、入れて欲しい、、、 お願いします』
さっきまでの軽い感じではなく、真剣な顔でそう言うレイナちゃん。
女と違って、妊娠の心配はないと思うけど、病気の心配があると思う。
とくに男同士だと、どうしてもエイズというモノが気になる。
俺は大丈夫だと思うけど、レイナちゃんはこういう仕事だ、、、
俺が、躊躇していると
『ゴメンねw そうだよね、今日会ったばかりだし、私こんなだしね、、 今ゴム着けてあげる! もちろん、お口でw』
なんか、こんな健気なところを見せられると、エイズになっても良いかと思ってしまった。

俺は、黙ってレイナちゃんを押し倒して
「ローションどこ?」
と聞いた。
すぐに俺の気持ちがわかったみたいで、凄く嬉しそうな顔をして、カバンからボトルを取り出した。
ボトルのふたを開けようとするレイナちゃんからボトルを取り上げると、俺は自分でローションをチンポに塗った。
アナルセックス自体は、前に女とした事もあるし、最近は自分でアナルにディルドをぶち込んでいるので、慣れたものだ。
潤んだ目で俺を見つめるレイナちゃん。
俺は、そのまま正常位でチンポを押し当てた。
レイナちゃんは自分で足を抱えるようにして、俺が入れやすいようにしてくれている。
そして入れようとすると、
『待って、、』
と、レイナちゃんに止められた。
不思議に思っていると
『名前、、まだ聞いてない、、』
と、真剣な顔で言われた。
俺は、一瞬偽名を、、と思ったが、レイナちゃんのあまりの可愛さと健気さに、本名を名乗った。
『へぇ、、 名前もイケメンだねw 来てぇ、、ユウキ君、、』
名前で呼ばれて、ドキッとした。

そして、俺はそのまま押し込んでいった。
ほぐさなくて平気かな?と思ったが、レイナちゃんのアナルは、すんなりと俺のモノを受け入れてくれた。
『ううぅあハッあぁんっ!! ダメぇ、、いきなり気持ち良いよぉっ!!』
入れただけで、泣きそうな顔で顔を左右に振りながら言うレイナちゃん。
両足を抱えて俺を受け入れる美少女、、、  だが、その股間には可愛らしいおちんちんが半分皮を被ったまま、勃起して揺れている。
動画で見るのとはまったく違う、とてつもないエロさに息が詰まりそうだ。
「レイナちゃん、可愛すぎるよw」
俺はそう言って、腰を振り始めた。
アナルセックスは、肛門の所以外は締まりがないので、そこに亀頭を引っかけるように腰を振る。
『ヒィぐぅっ!! おぉあっ!! ダメぇ、、 このおチンポ、気持ち良すぎるよぉ! レイナの気持ち良いところに、ちょうど当たってる!!』
レイナちゃんは、本当に必死という顔であえぎ始める。
俺も、その気持ちは良くわかる。
みちのくディルドが、俺の前立腺をゴリゴリ削りながら出入りすると、本当に幸せで気持ち良くて泣きそうになる。
そして、気持ち良いところもよくわかっているので、そこに重点的にこすりつけてみる。
すると、レイナちゃんは俺の腕をガシッと掴みながら、
『ダメぇ、 は、はひぃ、ヒッ! そこ、ダメっ! ウゥあぁうっ!!! ンッ!つぅグゥゥあっ!!! 死んじゃうよぉっ!!』
と、目を見開いて叫ぶ。

俺は、腰を振りながら羨ましくなった。
自分でディルドでやるときは、ここまで行けない。怖くなって、動きを止めてしまうからだ。
今レイナちゃんは、本気で止めて欲しいと思うくらいの強烈な快感の中にいるはずだ。
俺は、それをしてもらいたくて、男の娘に出会いたいと思っていた。
それが、なぜか俺が相手を責めている、、、

俺は、屈折した嫉妬心で腰を力強く振りまくった。
それは、俺がこうされたいという願望を形にしているようだった。
『ンふぅっ♡ ンほぉぅっ♡ うーーぅ♡ あああううう♡ らめぇぇ、、、 出ちゃうっ!! ンヒィグッ!!!』
レイナちゃんは、幽体離脱する勢いで体をビクンと跳ねさせると、そのまま可愛いおちんちんから射精した。
上向きに、ギンギンに反り返っていたおちんちんから放たれた精子は、そのままレイナちゃんの胸や首筋、そして可愛い顔にまで飛び散らかった、、、

精子でドロドロになったレイナちゃんの顔は、言いようがないくらいエロくて、しかもそれをペロッと舌で舐めるレイナちゃんを見て、マジで惚れた気がした。
「もったいない、ちゃんと自分で飲まないとw」
俺がそう言って煽ると
『へへw ユウキ君は変態だねw』
レイナちゃんは笑いながら言い、そして素直に顔や首筋や胸にかかった自分の精子を指であつめて、口に入れていく、、、
そして、指示もしていないのに、俺に向かって大きく口を開けてみせる。
口の中いっぱいの精子、、 それを、舌の上に載せて見やすいようにしてくる、、、
そして、それを自分の手のひらにダラァと吐き出していく。
自分の精子を口の中に入れて、こんな風に弄ぶレイナちゃん。
エロ過ぎてエロマンガのようだと思った。

『いっぱい出たw ユウキ君のおチンポ、最高に気持ち良かったw もう、本気でセフレにしてもらうからねっ!』
レイナちゃんが楽しそうに言う。
「あ、あぁ、わかった。よろしくね」
俺も本心でそう言った。すると、レインちゃんは嬉しそうにニコッと笑うと、手のひらの精子をすすり始めた。
ジュルジュルと音を立てて吸い取るレイナちゃん。
そして、吸い終わると、口の中をもう一度見せる。
そして、そのまま口を閉じると、ゴクッと飲み干した。

『あ、、ユウキ君のおチンポ、ビクンて跳ねたw 興奮した?』
小悪魔みたいにレイナちゃんが言う。
「あぁ、、興奮した、、、」
俺が言い終わると、レイナちゃんはすぐにキスをしてきた。
舌が飛び込んでくると、独特の生臭い感じが口に広がった。
精子を口にしてしまった、、、
だけど、ショックよりも興奮がまさって、俺の方からも夢中で舌を絡めていった、、、
不思議なもので、気持ち悪いという感情はなく、今までのどのキスよりも興奮してしまった。
俺は、その興奮をぶつけるように腰を振る。
『ハァあぁぁ♡ ヒィギッ♡ おチンポらめェェ、、 ゴリゴリ来るっ!! おぉおぁおっ! ふグゥヒッ♡ んんっぎゅぐぅんっ!! バカになるぅぅ、、、 ぎぼじいいっぅぅっ!! んひっ♡ んほぉっ♡ ンッオおぉぉっんっ!!』
可愛い顔を快感に歪めて、レイナちゃんが叫ぶ。

俺は、もうイキそうな感じが来ていたので、レイナちゃんが死にそうな顔であえいでいても気にせずにスパートをかけた。
『ん゛ん゛ッギィぃんっ!!! らメッ! らめぇぇんっ!!! イぎぃぃっん!!』
背中をのけ反らせて、白目を剥くくらいの勢いで叫ぶレイナちゃん。
しかも、俺のピストンにあわせて、おちんちんの先からピュッ、ピュッと、潮を吹き始めた。
たぶん、おしっこだと思うけど、無色で匂いもしない。本当に男の潮吹きってあるんだなぁと思いながら、興奮がMAXになった。
「あぁ、、レイナ、、、イクよ、、、中にイクっ!」
俺が叫ぶと、
『イィィィィーーーくぅっ!!! イクっ! イグッ! イッてっ!!中にぃ!!! ンヒィあっぁんんっ!!』
レイナちゃんも、俺の腕を折るくらいの力強さで握りながら叫んだ。
「イクっ!」
うめきながら、レイナちゃんの腸内に思い切りぶちまけた。
『ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛っ゛!!!! ンンぎゅぅぅぅっぐぅっっんっ!!!』
レイナちゃんも、絶叫で果てた、、、

物凄い快感だったが、レイナちゃんはそれ以上だったようで、グッタリと動かなくなった、、、
失神したように動かないレイナちゃんだったが、おちんちんだけはまだ勃起したままで、時折ぴくんと可愛く動いた、、、

俺は、とりあえずチンポを引き抜いた。
レイナちゃんのアナルから、精子が流れ出てきたが、真っ白で少しも汚れていなかった。
本当に中を綺麗にしているんだなぁと、変な事に感心をした。
そして、イった後も、レイナちゃんに対して恋心を持ったままの自分に気がついた。
イク前はけっこう好きだと錯覚するが、イった後もその感情を持っていると言う事は、結構マジになっているのかも知れない、、、

そして、可愛らしい顔のレイナちゃんを見ていると、そのおちんちんがたまらなく愛おしくなってきた。
もっとも、それを俺のアナルに入れて欲しいという、歪んだ願望がそう見せているだけかも知れないが、とにかくたまらなく愛おしく見えた。

俺は、割と抵抗感なく、自然とレイナちゃんのおちんちんをくわえていた。
口の中に入ったおちんちんは、見た目以上に固い感じがしたが、表面は柔らかい感じで、不思議な固さだった。
ディルドとはまったく違う、本物特有の熱さと柔らか固い感触に、無性に興奮した。

男のチンポをくわえているという風には、まったく思わなかった。
しいて言えば、大きなクリトリスをくわえている、、、  そんな感じだ。

口の中の可愛らしいおちんちんを舌で舐めたり、吸ったり、唇に引っかけてみたり、色々とやってみた。
歯が当たりそうになるし、以外と難しいと思ったが、夢中で口でした。
口の中で、舌を絡ませて半分かぶった包皮を剥くと、
『ん、あぁ、、 剥いちゃダメぇ、、 あ、ヒィあぁ、、』
と、レイナちゃんがうめき始めた。
「いつから起きてたの?」
慌てて口からおちんちんを外してそう聞くと、
『へへw 最初からだよw どう?おちんちんの味はw?』
いたずらっ子のような、子供みたいに無邪気な顔で言うレイナちゃん。
「う、、 美味しい、、かも、、」
『素直じゃないなぁw ねぇ、入れて欲しいんでしょ?w』
「えっ!? な、なんで?」
『だって、顔に書いてあるからw ねぇねぇ、入れて良い? 処女もらって良い?』
目をキラキラさせながら言うレイナちゃん。
「処女?なんで、、」
なんでわかった?と聞きかけて口をつぐんだ、、、
『わかるよw そのぎこちないフェラでw』
そう言うと、レイナちゃんは俺の事を押し倒した。
そして、俺の足を広げさせると、いきなりアナルを舐めてきた、、、
『あれれ? 結構オモチャで遊んでるねw 緩〜くなってるw』
「そ、そんなこと、、」
慌てて否定しようとするが、
『そんな事あるでしょw だって、こんなになってるもんw』
そう言って、いきなり指を突っ込まれた。
いつの間に?と思ったが、指にはローションが塗られていたようで、スムーズに入ってきた。

そして、迷う事なく、すぐに俺の前立腺を指で撫で始めるレイナちゃん。
ディルドとは違った、幸福感が俺を包む、、、
的確に、ピンポイントで前立腺を触られて、声が我慢出来なくなる。
「う、、あ、、、」
『あらあらw 可愛い声出てきたw 良いよ、、もっと女の子みたいに鳴いてごらんw』
急にスイッチが入ったように、責め口調で言うレイナちゃん。
正直、ゾクゾクしてたまらない、、、
「うぅ、、あっ、、あ、」
我慢しても声が出てしまう、、、
『ホント、わかりやすい前立腺。こんなにクッキリしてると、気持ち良いんだろうねw ほら、指増やしてあげるw』
そう言って、いきなり指を3本にしたレイナちゃん。
細めの指とは言え、かなりの拡張感があり、少し痛みもあった。

だが、指3本が前立腺に触れた途端、そんな痛みなど消えてなくなり、怖くなるほどの快感が俺を襲った、、、
「ウゥあっ! あっ! ひ、、あぁ、、 それ、、だ、め、、だ、、、」
怖くなり、止めてもらいたくなるが、
『なにがダメなの?こんなになってるのにw』
そう言って、入れた指を女に手マンするように激しく動かしながら、俺のチンポを指で弾いた。
それで気がついたが、俺のチンポからはガマン汁と呼ぶには量が多すぎるくらいの透明の液体が流れ出ていて、竿を濡らしていた、、、
『私なしじゃ、ダメな体にしちゃうからねw』
レイナちゃんはニヤリと笑うと、入れた指を掻き出すように動かしながら、もう片方の手で俺のチンポをまさぐりだした。
「うわぁっ!! ダメ、、ダメだ、、ダメだってぇ、、 あぁあぁっ! ヒィあ、ッ!」
声が出ていくのを止められない、、
『あららw女の子になっちゃった? 可愛い声w もっと女の子みたいに声出してごらんww』
「イ、イヤァァ、、ダメぇ、、指ぬいてぇ、、 それ、、気持ち良すぎて、、あぁっ!! ヒィあっ!」
自分でも、驚くくらい女のように声を出してしまった、、、
だけど、女みたいな声で鳴いたら、一気に快感が跳ね上がった。

俺の、、、いや、私の中の雌が目覚めたような感じでした、、、
その後は、レイナちゃんが私の乳首やおチンポを手で責めながら、中に入れた指も的確に動かしてくれて、天国に行きっぱなしでした。
「あ、あっ! あ、ンッ! あっんっ!! ンあっ!! ヒィあっ!! ダメぇ、、 気持ち良い、、気持ち良いのぉ、、」
私は、無意識に言葉まで女になっていました。
『ほらほら、もっと感じてごらんw もう、入れて欲しいんじゃないの? おねだりしてごらんw』
そう言われて、まったく悩む事もなく、
「い、入れてぇっ! おチンポ入れて下さいっ!! な、中に入れてぇっ!!」
と、ほぼ絶叫してしまいました、、、

『ゴム着ける?』
レイナちゃんが、意地悪そうな顔で言いました。
「な、生で入れて欲しいっ! 初めてだから、、そのまま入れてぇ、、、」
私は、心まで乙女になった気持ちになりました。
『行くよw』
レイナちゃんは、すぐに指3本で充分ほぐれた私のケツマンコに入れてくれました。
みちのくディルドよりもかなり小さめのおチンポでしたが、恐ろし程の快感が私を包みました。
気持ち良すぎて、もう耐えられない、、死ぬ、、、  本気でそう思うほどの快感が、私を包みました。

だけど、まだ入れただけです、、、
レイナちゃんは、
『うぅ〜〜〜 たまらない顔してるw あぁもうっ! 可愛すぎる〜〜!!』
そう言って、私にキスをしてきました。

そして、私の口の中を荒々しく犯しながら、腰を振り始めました。
その一突き一突きに、私の中の男が一つずつ死んでいきました、、、
どんどん自分が女になる、、、 雌になる、、、  それがわかりました、、、

キスされながらガンガン突かれると、これ以上の幸せなどないだろうなと思います、、、
そして、キスをされながら腰を振られ続け、快感が倍々ゲームのように大きくなり、恐怖を感じるレベルまで行きました。
『ほらほら、漏れてるw 凄いねぇw 初めてでトコロテンだw』
レイナちゃんの声に、自分のおチンポを見ると、白い液体が流れ出ていました、、、
前立腺の刺激だけで、精子が漏れる、、、  もう、私は女になった、、、  そう思いました。

『あぁ、、ダメだ、、イクよ、、イッちゃうっ!』
レイナちゃんが、切羽詰まった声で言いました。
「イ、イッてっ! 中でイッてっ!! あ、あぁっ! あぁぁぁんっ!!!」
『イクっ!!』
「ひぃあっ!!」
ここで、私は意識がなくなりました、、、

初めてのアナルセックスで、失神するほどイキまくった私、、、
今まで女としてきたセックスはなんだったんだろう、、、  ディルドでの快感は、ほんの入り口だったんだ、、、  そんな事を夢の中で思った気がします、、、

目が覚めると、レイナちゃんがニッコリと笑いながら
『ようこそw こっちの世界にw』
と言いました。
確かに、私はもう男としてはダメになったと思いました、、、
その日から、二人の付き合いは始まりました。
真剣に交際をすると言う事で、レイナちゃんもヘルスは止めて、ショーパブに転職しました。

そして、男役、女役をコロコロ入れ替えながらのセックスが日常になっていきました、、、
私は、もともと仕事柄メイクもお手の物なのでしたし、髪も伸ばしました。
仕事の時は、それをまとめて誤魔化していましたが、ほどくとどう見ても女の髪型です、、、

でも、それが不思議と評判を呼び、今まで以上に女の子達に人気になりました。
だけど不思議なもので、一切興味が持てなくなっていました、、、
どれだけ可愛い女のお客さんにも、ときめきもしなければ、良いなと思う事すらないです、、、
だけど、それが逆に女の子に受けが良いようで、常連客も増えすぎなくらい増えました、、、
オーナーに喜ばれ、チーフに昇格し、言う事ない生活を送っていましたが、最近どうしてもダメです、、、
私の常連の、数少ない男性のお客さんに、恋心を持ってしまったようです、、、
レイナちゃんがいるので、ダメだと想いながらも、その人の事を想ってしまう時間がどんどん増えました、、、

誰に対しても緊張しないのに、彼の前だと、どうしてもぎこちなくなる、、、
そんな日々が続き、予約のリストに彼の名前があると、泣きそうなほど嬉しく思うようになりました、、、
そして、この頃には、レイナちゃんに開発され尽くしていたのでアナル(前立腺)の感度も最高レベルまで高められていました。

レイナちゃんとするときは、私はメイクして、下着も服も女性のモノを身につけて、完全に雌になります。
そのせいか、レイナちゃんには不満に思われていると思いますが、入れるのが苦手になりました。
入れられる方がいい、、、  私の中に入れる側の気持ち、、、  男の部分があるのが嫌になってきた、、、  そんな感じです、、

レイナちゃんのおチンポをくわえながら、もうおチンポの事しか考えられなくなる私、、、
だけど、最近はあの人の、、、 高橋さんのおチンポを入れてもらいたい、、、  そう思ってしまいます、、、

[Res: 28038] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/30(Wed) 20:39
生したけど指の匂いが酸っぱいな。。

[Res: 28038] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/30(Wed) 21:59
女性版のスレにアド載せた女性、本物らしいですね。

[Res: 28038] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/31(Thu) 02:47
お前がアドレス書き込んだんだろw

[Res: 28038] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/31(Thu) 06:36
埼京線 人身事故!
大宮→赤羽 運転見合わせ中
久しぶりに遠征するか迷うわ

[Res: 28038] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/31(Thu) 13:28
女はみんな満員電車には乗ろうとしませんでしたね。

[Res: 28038] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/31(Thu) 14:34
今日は天気荒れそうだから期待できるかな?

[Res: 28038] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/31(Thu) 18:56
1841、池袋で取り押さえられてました。可愛い駅員さんも頑張ってました(*^^*)

[Res: 28038] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/31(Thu) 19:06
お前も捕まれや

[Res: 28038] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/31(Thu) 19:06
はじめに言っておくけど、男の娘やニューハーフに手を出さない方がいい。
俺は、後悔はしていないけど、もう戻れないと思う。
俺は、25歳の美容師だ。結構デカいチェーンで働いているが、運良くイケメンに生まれたので、客もたくさんついて忙しい毎日だ。
女には不自由していなかったが、ここで働き出してからは本当に忙しくて、出会いがなくなった。
お客さんに手を出すわけにもいかず、もっぱらオナニーで済ませていた。
オナホだとか一通り通過した後、アナルをいじる事に興味を持ってしまった。
綿棒から始めて、指でもして、とうとうアナル用の細いバイブを買ってしまった、、、
指でも結構気持ち良いと思うようになっていて、前立腺の場所はもう把握しているような状態だった。
そして、ドキドキしながらアナルバイブを突っ込んでみた。
スイッチを入れると、振動が結構強くて驚いた。

ただ、意外と振動は気持ち良くなくて、ちょっとがっかりもした、、、
そして、せっかくだからと、バイブを動かしてみた。
これが、はまるきっかけだった、、、

振動しているバイブが、前立腺をコリコリすると、ほあぁぁっとした幸福感が湧いてきた、、、
まだこの頃は、強烈な快感というレベルではなかったが、その幸福感に我を忘れた。
チンポで得られる快感とは、まったく異質の快感、、、
気がつくと、1時間経っていた、、、
射精するような感じの刺激ではないので、気がついたらずっとやり続けるという感じだった。

そして、本屋で買ったアナニー(アナルでのオナニー)のハウツー本のマンガが、俺の方向性を決めてしまった、、、
そのマンガで出てくるアナニー好きの少年は、結局女装をして男の娘になった、、、
それを見て、電気が流れたように、びびっときた、、、
女の子の見た目で、チンポがビンビンになっている姿、、、
ヤバいと思った、、、

それからは、ネットで動画やマンガを買いあさって、見ながら俺もアナニーをするのが日課になった、、、
細かったバイブも、徐々に太いモノを買い、みちのくディルドというものが入るまでになった。
みちのくディルドは、標準よりもちょっと大きめのチンポといった感じのディルドだ。

初めて入れたときは、ほぐし方が不十分だったせいだと思うが、痛みに悶絶した、、、
だけど、よくほぐしてから入れたときの、あの感覚は忘れられない、、、
ニュルンと、ディルドが肛門を押し広げて中に入ったとき、前立腺をゴリンと削りながら入って来た、、、 あまりの快感に声が我慢できなかった、、、
そして、そのままズボズボと、激しく出し入れしてしまった、、、

それと同時に、男の娘とセックスをしたい、、、  そう思うようになっていた、、、

とは言っても、出会う場所もわからず、妥協してニューハーフデリヘルを使った。
指定されたラブホテルで待っていると、ドアがノックされた、、、
ドアを開けると、彼女が立っていた、、
メイクしているせいかもしれないが、普通に女の子だった、、、
彼女は、俺を見るなり
『えっ!ヤバい、イケメン、、 ちゃんとメイクしてくるんだったぁ〜〜ッ!!』
とか言いながら、メチャテンションが上がっていた。
でも、彼女は十分すぎるくらい可愛くて、素直に褒めると
『うわぁぁ、、ヤバい、、ホント、イケメン、、 こういうニューハーフデリ、よく使うんですか?』
照れて顔を赤くしながら聞いてくる彼女。
名前はレイナだそうだ。
見た目は、ショートカットと言う事もあり、モデルの高橋ユウに似てる感じだ。
とにかく、ジロジロと俺の顔を見つめては、ヤバいとか、イケメンとか繰り返し言う彼女に、結構好感を持った。

そこで気がついた。
彼女のミニスカートに、テントが張っている事に、、、
「それ、どうしたの?w」
思わず笑いながら聞くと、
『え?発情してるw』
と、照れながらニコリと笑った。
「タチなの?」
疑問に思って聞くと、
『どっちもいけるよ〜w お兄さんはどっちなの?』
と、相変わらず俺の顔をジロジロ見ながら行ってきた。

「そりゃ、もちろんタチだよ。ていうか、普通に女好きだよ」
『だったら、今日はどうして? 本当は興味あるんじゃないの〜?』
心の底から楽しげに言う彼女。
「いや、ただの好奇心だって!」
我ながら、ムキになってるなぁと思いながら、必死で言った。
すると、レイナちゃんはミニスカートの裾を指でつまみ、上に持ち上げていく、、、
真っ白の太ももが丸見えになり、スゲぇ興奮した。
そのまま持ち上げ続け、可愛らしいピンクのフリフリショーツも少し見えてきて、もう少しでレイナちゃんのテントの支柱が見えそうになる。
思わず凝視するが、そこで動きが止まる。
『女好きなのに、コレが見たいの?w』
レイナちゃんがからかうように言う。
「う、、 そんな事ないって、、」
『嘘つきw 良いよ、見せてあげるw』
そう言って、さらにスカートをまくり上げるレイナちゃん

すると、可愛いショーツが全部見えて、中身が透けて見える。
そしてショーツの上の方からは、可愛いおちんちんの先っぽがはみ出していた、、
男の娘やニューハーフ動画は見まくっていたが、モザイクなしで見たのはこれが初めてだ。
自分にもついているものなのに、レイナちゃんの股間から生えているそれは、まったく別のものに見えた。
男性器でも女性器でもない、性的な何か、、、
目が釘付けになった。
『もう!見過ぎだよぉw 恥ずかしいじゃん!』
レイナちゃんは、そう言いながらもまったく隠そうとせず、見せ続けてくれる。
「さ、触ってもいい?」
思わず聞いてしまった。
『もちろん! すっごく触って欲しいよw』
嬉しそうに言いながら、レイナちゃんが近寄ってくる。
まだ、部屋に入ったばかりの所だ。
「あ、ゴメン、とりあえず、中にどうぞ」
『ん? 別にここでも良いよw』
レイナちゃんはそう言ったが、とりあえず移動した。
すると、レイナちゃんが俺の手を握ってきた。
『へへw 手つないじゃった! あぁ〜緊張する!』
そんな事を言いながら、俺の手をギュッと握ってくるが、確かに緊張のためか、汗ばんでいた、、
ニューハーフの人でも、イケメンに緊張するんだなと、変な事に驚いた。
だけど、俺はあまり自分の顔を好きではない。確かに、女にはもてるけど、もうちょっと男らしい顔が良かった。昔は女の子によく間違えられたし、コンプレックスでもあった。
身長も170cmと言っているが、実際は168cmだし、レイナちゃんよりも背が低いと思う、、、

そして、リビングのソファに移動すると、あらためてレイナちゃんはスカートをまくり上げてくれた。
俺に見られて興奮が増したのかもしれないが、さっきと違って、はみ出したおちんちんの先っぽから、透明の液が溢れていた、、、
「あれ? 濡れてるよw」
からかうように言うと、
『だってぇ〜 美味しそうなイケメンが目の前にいるから、ドキドキしちゃったよぉ〜』
本当に可愛らしい仕草で、そんな事を言うレイナちゃん。
男が考える可愛らしい女の子の仕草を、よくわかっているのだと思った、、、
『もっと見たい?』
「う、、うん、、」
『へへw 素直でよろしいw』
そう言いながら、スカートとショーツを脱いだレイナちゃん。
上半身の感じが、顔も含めて可愛らしい女の子なのに、剥き出しの下半身は、勃起したおちんちんがそそり立っている。
だけど、ヘアがまるっと剃り上げられていて、足にもまったく毛がないので、変な感覚だ。
女の子におちんちんが生えている、、、  そう見えてしまう、、、

その可愛らしいモノをじっと見ていると、
『どうする?シャワー行く? 私はこのまま始めても良いけどw て言うか、待ちきれないw』
レイナちゃんはそう言うと、いきなり抱きついてきて、熱烈なキスを始めてきた。
レイナちゃんの唇は、女性と同じくらい柔らかく、口の中で暴れ回る舌も、女の子としか思えなかった。
顔も充分以上可愛いし、声がニューハーフ特有の感じ以外は、女の子とキスをしているのとまったく変わらなかった。
ただ、メチャメチャ積極的で、俺が口の中を犯されている感じになった。
レイナちゃんは、
『んん〜〜っ!!』
と、うめき声みたいなモノも漏らしながら、キスを続ける。そして、さらにきつく俺を抱きしめる。
すると俺の体に、固いモノが当たる。
凄く新鮮というか、初めての感覚だった。
勃起したおちんちんが体に押しつけられる感覚、、、

不思議なもので、レイナちゃんが興奮しているのがわかり、妙に嬉しくなった。
俺は、いつも通りに舌を絡めていく。
自分で言うのもなんだが、経験が多いので、キスは上手い方だと思う。
優しく、時に激しく舌を絡めながら、レイナちゃんの耳や首筋を指で触れていくと、
『ん、、あぁ、、 キスも、、イケメンだw』
レイナちゃん潤んだ顔で言う。
俺は、そのままキスを続け、胸も揉んでいく。
だが、ブラの上から揉んだ胸は、ほぼなにもないというか、パッドだけだった、、
『へへwゴメンね、、 レイナねぇ、、ニューハーフじゃないんだ、、 ただの、女装、、、 男の娘ってヤツ、、、 がっかりした?』
少し、不安げな顔で言うレイナちゃん。
「いや、全然! レイナちゃんくらい可愛ければ、男でもいいくらいだよw」
俺は、本当は男の娘に出会いたいと思っていたので、この幸運に感謝した。
『ホント!? 嬉しいなぁ、、 ねぇ、、してあげるねw』
レイナちゃんは、パッと花が咲いたような良い笑顔になり、嬉しそうに俺の服を脱がせ始めた。
そして俺を全裸にすると、
『へへ、大っきいねw いただきますw』
そう言って、俺のチンポをパクッとくわえてくれた。
大きいと言ってくれたが、別に普通だと思う。
確かに、レイナちゃんよりは大きいと思うが、みちのくディルドよりは小さい。
みちのくディルドが日本人女性の理想のサイズだと聞いているので、それには届かない感じだ。

俺のチンポを口でしてくれるレイナちゃん。
上から見下ろしても、可愛い女の子にしか見えない。
考えてみれば、男にくわえられているという、本来地獄絵図のはずだが、まったくそんな感じはない。
それに、気持ち良い、、、  男の気持ち良いところをわかっているとか、そういうレベルではなく、ヤバいくらい気持ち良い。
男だけに、こうされると気持ち良いというのがわかっていると言う事と、やはり体力的なモノが本物の女とは違うと言う事なのだと思う。
的確に、気持ち良い動きをペースを落とさずにやり続けてくれる。
『気持ちい〜い?』
舌でペロペロとなめながら、聞いてくるレイナちゃん。
男とわかっていても、可愛いと思うし惚れそうだ、、、
気持ち良くてなすがままにされていると、レイナちゃんがまたキスをしてきた。
『あぁ、、ダメぇ、、 マジイケメン、、、 キスしただけでとろけるw』
そこまで言われると、嬉しくなる。
「いや、レイナちゃんも本当に可愛いよ。今日はラッキーだよ」
割と本心で言うと、
『本当に! ホント?ホント? へへw、、 嬉しすぎるw ねぇ、今日はこの後予定あるの?』
「え?なんで?別に飯食って寝るだけだよ」
『じゃあさ、私もう上がるから、遊ぼうよっ!!』
「え?延長とかじゃなくて?」
『もちろん!プライベート!ごはんもごちそうするし、何回でもしてあげるから!』
「それは、、悪いし、、 ちゃんと払うよ」
『イヤイヤ、私が払いたいくらいだからw ねぇ、OK?』
「そりゃ、、レイナちゃんが良ければもちろんOKだけど」
『へへw じゃあ決まり〜 電話するね!』
そう言って電話するレイナちゃん。
多少もめてる感じの電話だったが、押し切った感じだ。
「いいの?なんか、喧嘩してなかった?」
『いいの、いいのw 私一応ナンバーワンだからw 結構わがままし放題w』
「そうなんだ、、、」
『もう我慢出来ないよぉ〜! ベッド行こうよぉ〜』
そう言って、俺の手を引っ張るレイナちゃん。
こう言う事もあるんだなぁと、戸惑い驚きながらついていく。

そして、ベッドまで移動すると、レイナちゃんがまた抱きついてきてキスをしてきた。
俺は、キスしながらレイナちゃんの上着を脱がしていく。
レイナちゃんは、上着を脱がされるのに少し抵抗して
『脱がなきゃダメ? ホント、ぺったんこだよ、、、 がっかりされちゃいそう、、、』
不安げな顔で、もじもじするレイナちゃん、、
本気で可愛いと思った。
「大丈夫、もう惚れてるから。レイナちゃんスゲぇ気に入った」
少し盛ったが、好意を持っている事にウソはない。 
『うわぁ、、ダメだ、、 マジで好きになっちゃったよ。ねぇ、セフレでいいから、付き合ってよぉ〜!!』
ここまでストレートで積極的なのは、今まで経験がない。女の子よりも女の子っぽくて、積極的なレイナちゃん。
なんか、もう付き合っても良いと思った。
とりあえず、それには答えずに苦笑いしながら脱がせると、確かにぺったんこの体だ。
男だから当然なのだが、不思議なもので、女の子の髪型で、女の子のメイクをして、女の子そのものの顔をしているレイナちゃんだからか、ロリな女の子のようにも見える。
少なくても、男には思えない、、、

俺は、黙ってレイナちゃんの乳首を舐め始めた。
女の乳首と違って、ポチッとした小さな乳首だが、カチカチになっていて、可愛らしいと思った。
『アン♡ 乳首ダメぇ〜 気持ち良いよぉ、、 あっ! アン♡ アン♡ 』
舐め始めて、いきなり良い声で鳴くレイナちゃん。かなり敏感な体のようだ。
『ねぇ、もうダメ、入れて欲しいよぉ、、 もう、綺麗になってるから、、 お願い、、』
潤んだ瞳で、俺を真っ直ぐに見つめながら言う彼女。
「わかった、俺も我慢出来ないしね。今ゴム着けるよ」
俺も、相手が男と言う事も忘れて、興奮しきっていたし、入れたいと思っていた。
『、、、、イヤだと思うけど、、、 そのまま、、、入れて欲しい、、、 お願いします』
さっきまでの軽い感じではなく、真剣な顔でそう言うレイナちゃん。
女と違って、妊娠の心配はないと思うけど、病気の心配があると思う。
とくに男同士だと、どうしてもエイズというモノが気になる。
俺は大丈夫だと思うけど、レイナちゃんはこういう仕事だ、、、
俺が、躊躇していると
『ゴメンねw そうだよね、今日会ったばかりだし、私こんなだしね、、 今ゴム着けてあげる! もちろん、お口でw』
なんか、こんな健気なところを見せられると、エイズになっても良いかと思ってしまった。

俺は、黙ってレイナちゃんを押し倒して
「ローションどこ?」
と聞いた。
すぐに俺の気持ちがわかったみたいで、凄く嬉しそうな顔をして、カバンからボトルを取り出した。
ボトルのふたを開けようとするレイナちゃんからボトルを取り上げると、俺は自分でローションをチンポに塗った。
アナルセックス自体は、前に女とした事もあるし、最近は自分でアナルにディルドをぶち込んでいるので、慣れたものだ。
潤んだ目で俺を見つめるレイナちゃん。
俺は、そのまま正常位でチンポを押し当てた。
レイナちゃんは自分で足を抱えるようにして、俺が入れやすいようにしてくれている。
そして入れようとすると、
『待って、、』
と、レイナちゃんに止められた。
不思議に思っていると
『名前、、まだ聞いてない、、』
と、真剣な顔で言われた。
俺は、一瞬偽名を、、と思ったが、レイナちゃんのあまりの可愛さと健気さに、本名を名乗った。
『へぇ、、 名前もイケメンだねw 来てぇ、、ユウキ君、、』
名前で呼ばれて、ドキッとした。

そして、俺はそのまま押し込んでいった。
ほぐさなくて平気かな?と思ったが、レイナちゃんのアナルは、すんなりと俺のモノを受け入れてくれた。
『ううぅあハッあぁんっ!! ダメぇ、、いきなり気持ち良いよぉっ!!』
入れただけで、泣きそうな顔で顔を左右に振りながら言うレイナちゃん。
両足を抱えて俺を受け入れる美少女、、、  だが、その股間には可愛らしいおちんちんが半分皮を被ったまま、勃起して揺れている。
動画で見るのとはまったく違う、とてつもないエロさに息が詰まりそうだ。
「レイナちゃん、可愛すぎるよw」
俺はそう言って、腰を振り始めた。
アナルセックスは、肛門の所以外は締まりがないので、そこに亀頭を引っかけるように腰を振る。
『ヒィぐぅっ!! おぉあっ!! ダメぇ、、 このおチンポ、気持ち良すぎるよぉ! レイナの気持ち良いところに、ちょうど当たってる!!』
レイナちゃんは、本当に必死という顔であえぎ始める。
俺も、その気持ちは良くわかる。
みちのくディルドが、俺の前立腺をゴリゴリ削りながら出入りすると、本当に幸せで気持ち良くて泣きそうになる。
そして、気持ち良いところもよくわかっているので、そこに重点的にこすりつけてみる。
すると、レイナちゃんは俺の腕をガシッと掴みながら、
『ダメぇ、 は、はひぃ、ヒッ! そこ、ダメっ! ウゥあぁうっ!!! ンッ!つぅグゥゥあっ!!! 死んじゃうよぉっ!!』
と、目を見開いて叫ぶ。

俺は、腰を振りながら羨ましくなった。
自分でディルドでやるときは、ここまで行けない。怖くなって、動きを止めてしまうからだ。
今レイナちゃんは、本気で止めて欲しいと思うくらいの強烈な快感の中にいるはずだ。
俺は、それをしてもらいたくて、男の娘に出会いたいと思っていた。
それが、なぜか俺が相手を責めている、、、

俺は、屈折した嫉妬心で腰を力強く振りまくった。
それは、俺がこうされたいという願望を形にしているようだった。
『ンふぅっ♡ ンほぉぅっ♡ うーーぅ♡ あああううう♡ らめぇぇ、、、 出ちゃうっ!! ンヒィグッ!!!』
レイナちゃんは、幽体離脱する勢いで体をビクンと跳ねさせると、そのまま可愛いおちんちんから射精した。
上向きに、ギンギンに反り返っていたおちんちんから放たれた精子は、そのままレイナちゃんの胸や首筋、そして可愛い顔にまで飛び散らかった、、、

精子でドロドロになったレイナちゃんの顔は、言いようがないくらいエロくて、しかもそれをペロッと舌で舐めるレイナちゃんを見て、マジで惚れた気がした。
「もったいない、ちゃんと自分で飲まないとw」
俺がそう言って煽ると
『へへw ユウキ君は変態だねw』
レイナちゃんは笑いながら言い、そして素直に顔や首筋や胸にかかった自分の精子を指であつめて、口に入れていく、、、
そして、指示もしていないのに、俺に向かって大きく口を開けてみせる。
口の中いっぱいの精子、、 それを、舌の上に載せて見やすいようにしてくる、、、
そして、それを自分の手のひらにダラァと吐き出していく。
自分の精子を口の中に入れて、こんな風に弄ぶレイナちゃん。
エロ過ぎてエロマンガのようだと思った。

『いっぱい出たw ユウキ君のおチンポ、最高に気持ち良かったw もう、本気でセフレにしてもらうからねっ!』
レイナちゃんが楽しそうに言う。
「あ、あぁ、わかった。よろしくね」
俺も本心でそう言った。すると、レインちゃんは嬉しそうにニコッと笑うと、手のひらの精子をすすり始めた。
ジュルジュルと音を立てて吸い取るレイナちゃん。
そして、吸い終わると、口の中をもう一度見せる。
そして、そのまま口を閉じると、ゴクッと飲み干した。

『あ、、ユウキ君のおチンポ、ビクンて跳ねたw 興奮した?』
小悪魔みたいにレイナちゃんが言う。
「あぁ、、興奮した、、、」
俺が言い終わると、レイナちゃんはすぐにキスをしてきた。
舌が飛び込んでくると、独特の生臭い感じが口に広がった。
精子を口にしてしまった、、、
だけど、ショックよりも興奮がまさって、俺の方からも夢中で舌を絡めていった、、、
不思議なもので、気持ち悪いという感情はなく、今までのどのキスよりも興奮してしまった。
俺は、その興奮をぶつけるように腰を振る。
『ハァあぁぁ♡ ヒィギッ♡ おチンポらめェェ、、 ゴリゴリ来るっ!! おぉおぁおっ! ふグゥヒッ♡ んんっぎゅぐぅんっ!! バカになるぅぅ、、、 ぎぼじいいっぅぅっ!! んひっ♡ んほぉっ♡ ンッオおぉぉっんっ!!』
可愛い顔を快感に歪めて、レイナちゃんが叫ぶ。

俺は、もうイキそうな感じが来ていたので、レイナちゃんが死にそうな顔であえいでいても気にせずにスパートをかけた。
『ん゛ん゛ッギィぃんっ!!! らメッ! らめぇぇんっ!!! イぎぃぃっん!!』
背中をのけ反らせて、白目を剥くくらいの勢いで叫ぶレイナちゃん。
しかも、俺のピストンにあわせて、おちんちんの先からピュッ、ピュッと、潮を吹き始めた。
たぶん、おしっこだと思うけど、無色で匂いもしない。本当に男の潮吹きってあるんだなぁと思いながら、興奮がMAXになった。
「あぁ、、レイナ、、、イクよ、、、中にイクっ!」
俺が叫ぶと、
『イィィィィーーーくぅっ!!! イクっ! イグッ! イッてっ!!中にぃ!!! ンヒィあっぁんんっ!!』
レイナちゃんも、俺の腕を折るくらいの力強さで握りながら叫んだ。
「イクっ!」
うめきながら、レイナちゃんの腸内に思い切りぶちまけた。
『ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛っ゛!!!! ンンぎゅぅぅぅっぐぅっっんっ!!!』
レイナちゃんも、絶叫で果てた、、、

物凄い快感だったが、レイナちゃんはそれ以上だったようで、グッタリと動かなくなった、、、
失神したように動かないレイナちゃんだったが、おちんちんだけはまだ勃起したままで、時折ぴくんと可愛く動いた、、、

俺は、とりあえずチンポを引き抜いた。
レイナちゃんのアナルから、精子が流れ出てきたが、真っ白で少しも汚れていなかった。
本当に中を綺麗にしているんだなぁと、変な事に感心をした。
そして、イった後も、レイナちゃんに対して恋心を持ったままの自分に気がついた。
イク前はけっこう好きだと錯覚するが、イった後もその感情を持っていると言う事は、結構マジになっているのかも知れない、、、

そして、可愛らしい顔のレイナちゃんを見ていると、そのおちんちんがたまらなく愛おしくなってきた。
もっとも、それを俺のアナルに入れて欲しいという、歪んだ願望がそう見せているだけかも知れないが、とにかくたまらなく愛おしく見えた。

俺は、割と抵抗感なく、自然とレイナちゃんのおちんちんをくわえていた。
口の中に入ったおちんちんは、見た目以上に固い感じがしたが、表面は柔らかい感じで、不思議な固さだった。
ディルドとはまったく違う、本物特有の熱さと柔らか固い感触に、無性に興奮した。

男のチンポをくわえているという風には、まったく思わなかった。
しいて言えば、大きなクリトリスをくわえている、、、  そんな感じだ。

口の中の可愛らしいおちんちんを舌で舐めたり、吸ったり、唇に引っかけてみたり、色々とやってみた。
歯が当たりそうになるし、以外と難しいと思ったが、夢中で口でした。
口の中で、舌を絡ませて半分かぶった包皮を剥くと、
『ん、あぁ、、 剥いちゃダメぇ、、 あ、ヒィあぁ、、』
と、レイナちゃんがうめき始めた。
「いつから起きてたの?」
慌てて口からおちんちんを外してそう聞くと、
『へへw 最初からだよw どう?おちんちんの味はw?』
いたずらっ子のような、子供みたいに無邪気な顔で言うレイナちゃん。
「う、、 美味しい、、かも、、」
『素直じゃないなぁw ねぇ、入れて欲しいんでしょ?w』
「えっ!? な、なんで?」
『だって、顔に書いてあるからw ねぇねぇ、入れて良い? 処女もらって良い?』
目をキラキラさせながら言うレイナちゃん。
「処女?なんで、、」
なんでわかった?と聞きかけて口をつぐんだ、、、
『わかるよw そのぎこちないフェラでw』
そう言うと、レイナちゃんは俺の事を押し倒した。
そして、俺の足を広げさせると、いきなりアナルを舐めてきた、、、
『あれれ? 結構オモチャで遊んでるねw 緩〜くなってるw』
「そ、そんなこと、、」
慌てて否定しようとするが、
『そんな事あるでしょw だって、こんなになってるもんw』
そう言って、いきなり指を突っ込まれた。
いつの間に?と思ったが、指にはローションが塗られていたようで、スムーズに入ってきた。

そして、迷う事なく、すぐに俺の前立腺を指で撫で始めるレイナちゃん。
ディルドとは違った、幸福感が俺を包む、、、
的確に、ピンポイントで前立腺を触られて、声が我慢出来なくなる。
「う、、あ、、、」
『あらあらw 可愛い声出てきたw 良いよ、、もっと女の子みたいに鳴いてごらんw』
急にスイッチが入ったように、責め口調で言うレイナちゃん。
正直、ゾクゾクしてたまらない、、、
「うぅ、、あっ、、あ、」
我慢しても声が出てしまう、、、
『ホント、わかりやすい前立腺。こんなにクッキリしてると、気持ち良いんだろうねw ほら、指増やしてあげるw』
そう言って、いきなり指を3本にしたレイナちゃん。
細めの指とは言え、かなりの拡張感があり、少し痛みもあった。

だが、指3本が前立腺に触れた途端、そんな痛みなど消えてなくなり、怖くなるほどの快感が俺を襲った、、、
「ウゥあっ! あっ! ひ、、あぁ、、 それ、、だ、め、、だ、、、」
怖くなり、止めてもらいたくなるが、
『なにがダメなの?こんなになってるのにw』
そう言って、入れた指を女に手マンするように激しく動かしながら、俺のチンポを指で弾いた。
それで気がついたが、俺のチンポからはガマン汁と呼ぶには量が多すぎるくらいの透明の液体が流れ出ていて、竿を濡らしていた、、、
『私なしじゃ、ダメな体にしちゃうからねw』
レイナちゃんはニヤリと笑うと、入れた指を掻き出すように動かしながら、もう片方の手で俺のチンポをまさぐりだした。
「うわぁっ!! ダメ、、ダメだ、、ダメだってぇ、、 あぁあぁっ! ヒィあ、ッ!」
声が出ていくのを止められない、、
『あららw女の子になっちゃった? 可愛い声w もっと女の子みたいに声出してごらんww』
「イ、イヤァァ、、ダメぇ、、指ぬいてぇ、、 それ、、気持ち良すぎて、、あぁっ!! ヒィあっ!」
自分でも、驚くくらい女のように声を出してしまった、、、
だけど、女みたいな声で鳴いたら、一気に快感が跳ね上がった。

俺の、、、いや、私の中の雌が目覚めたような感じでした、、、
その後は、レイナちゃんが私の乳首やおチンポを手で責めながら、中に入れた指も的確に動かしてくれて、天国に行きっぱなしでした。
「あ、あっ! あ、ンッ! あっんっ!! ンあっ!! ヒィあっ!! ダメぇ、、 気持ち良い、、気持ち良いのぉ、、」
私は、無意識に言葉まで女になっていました。
『ほらほら、もっと感じてごらんw もう、入れて欲しいんじゃないの? おねだりしてごらんw』
そう言われて、まったく悩む事もなく、
「い、入れてぇっ! おチンポ入れて下さいっ!! な、中に入れてぇっ!!」
と、ほぼ絶叫してしまいました、、、

『ゴム着ける?』
レイナちゃんが、意地悪そうな顔で言いました。
「な、生で入れて欲しいっ! 初めてだから、、そのまま入れてぇ、、、」
私は、心まで乙女になった気持ちになりました。
『行くよw』
レイナちゃんは、すぐに指3本で充分ほぐれた私のケツマンコに入れてくれました。
みちのくディルドよりもかなり小さめのおチンポでしたが、恐ろし程の快感が私を包みました。
気持ち良すぎて、もう耐えられない、、死ぬ、、、  本気でそう思うほどの快感が、私を包みました。

だけど、まだ入れただけです、、、
レイナちゃんは、
『うぅ〜〜〜 たまらない顔してるw あぁもうっ! 可愛すぎる〜〜!!』
そう言って、私にキスをしてきました。

そして、私の口の中を荒々しく犯しながら、腰を振り始めました。
その一突き一突きに、私の中の男が一つずつ死んでいきました、、、
どんどん自分が女になる、、、 雌になる、、、  それがわかりました、、、

キスされながらガンガン突かれると、これ以上の幸せなどないだろうなと思います、、、
そして、キスをされながら腰を振られ続け、快感が倍々ゲームのように大きくなり、恐怖を感じるレベルまで行きました。
『ほらほら、漏れてるw 凄いねぇw 初めてでトコロテンだw』
レイナちゃんの声に、自分のおチンポを見ると、白い液体が流れ出ていました、、、
前立腺の刺激だけで、精子が漏れる、、、  もう、私は女になった、、、  そう思いました。

『あぁ、、ダメだ、、イクよ、、イッちゃうっ!』
レイナちゃんが、切羽詰まった声で言いました。
「イ、イッてっ! 中でイッてっ!! あ、あぁっ! あぁぁぁんっ!!!」
『イクっ!!』
「ひぃあっ!!」
ここで、私は意識がなくなりました、、、

初めてのアナルセックスで、失神するほどイキまくった私、、、
今まで女としてきたセックスはなんだったんだろう、、、  ディルドでの快感は、ほんの入り口だったんだ、、、  そんな事を夢の中で思った気がします、、、

目が覚めると、レイナちゃんがニッコリと笑いながら
『ようこそw こっちの世界にw』
と言いました。
確かに、私はもう男としてはダメになったと思いました、、、
その日から、二人の付き合いは始まりました。
真剣に交際をすると言う事で、レイナちゃんもヘルスは止めて、ショーパブに転職しました。

そして、男役、女役をコロコロ入れ替えながらのセックスが日常になっていきました、、、
私は、もともと仕事柄メイクもお手の物なのでしたし、髪も伸ばしました。
仕事の時は、それをまとめて誤魔化していましたが、ほどくとどう見ても女の髪型です、、、

でも、それが不思議と評判を呼び、今まで以上に女の子達に人気になりました。
だけど不思議なもので、一切興味が持てなくなっていました、、、
どれだけ可愛い女のお客さんにも、ときめきもしなければ、良いなと思う事すらないです、、、
だけど、それが逆に女の子に受けが良いようで、常連客も増えすぎなくらい増えました、、、
オーナーに喜ばれ、チーフに昇格し、言う事ない生活を送っていましたが、最近どうしてもダメです、、、
私の常連の、数少ない男性のお客さんに、恋心を持ってしまったようです、、、
レイナちゃんがいるので、ダメだと想いながらも、その人の事を想ってしまう時間がどんどん増えました、、、

誰に対しても緊張しないのに、彼の前だと、どうしてもぎこちなくなる、、、
そんな日々が続き、予約のリストに彼の名前があると、泣きそうなほど嬉しく思うようになりました、、、
そして、この頃には、レイナちゃんに開発され尽くしていたのでアナル(前立腺)の感度も最高レベルまで高められていました。

レイナちゃんとするときは、私はメイクして、下着も服も女性のモノを身につけて、完全に雌になります。
そのせいか、レイナちゃんには不満に思われていると思いますが、入れるのが苦手になりました。
入れられる方がいい、、、  私の中に入れる側の気持ち、、、  男の部分があるのが嫌になってきた、、、  そんな感じです、、

レイナちゃんのおチンポをくわえながら、もうおチンポの事しか考えられなくなる私、、、
だけど、最近はあの人の、、、 高橋さんのおチンポを入れてもらいたい、、、  そう思ってしまいます、、、

[Res: 28038] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/31(Thu) 19:06
捕獲?戦闘?

[Res: 28038] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/31(Thu) 19:11
はじめに言っておくけど、男の娘やニューハーフに手を出さない方がいい。
俺は、後悔はしていないけど、もう戻れないと思う。
俺は、25歳の美容師だ。結構デカいチェーンで働いているが、運良くイケメンに生まれたので、客もたくさんついて忙しい毎日だ。
女には不自由していなかったが、ここで働き出してからは本当に忙しくて、出会いがなくなった。
お客さんに手を出すわけにもいかず、もっぱらオナニーで済ませていた。
オナホだとか一通り通過した後、アナルをいじる事に興味を持ってしまった。
綿棒から始めて、指でもして、とうとうアナル用の細いバイブを買ってしまった、、、
指でも結構気持ち良いと思うようになっていて、前立腺の場所はもう把握しているような状態だった。
そして、ドキドキしながらアナルバイブを突っ込んでみた。
スイッチを入れると、振動が結構強くて驚いた。

ただ、意外と振動は気持ち良くなくて、ちょっとがっかりもした、、、
そして、せっかくだからと、バイブを動かしてみた。
これが、はまるきっかけだった、、、

振動しているバイブが、前立腺をコリコリすると、ほあぁぁっとした幸福感が湧いてきた、、、
まだこの頃は、強烈な快感というレベルではなかったが、その幸福感に我を忘れた。
チンポで得られる快感とは、まったく異質の快感、、、
気がつくと、1時間経っていた、、、
射精するような感じの刺激ではないので、気がついたらずっとやり続けるという感じだった。

そして、本屋で買ったアナニー(アナルでのオナニー)のハウツー本のマンガが、俺の方向性を決めてしまった、、、
そのマンガで出てくるアナニー好きの少年は、結局女装をして男の娘になった、、、
それを見て、電気が流れたように、びびっときた、、、
女の子の見た目で、チンポがビンビンになっている姿、、、
ヤバいと思った、、、

それからは、ネットで動画やマンガを買いあさって、見ながら俺もアナニーをするのが日課になった、、、
細かったバイブも、徐々に太いモノを買い、みちのくディルドというものが入るまでになった。
みちのくディルドは、標準よりもちょっと大きめのチンポといった感じのディルドだ。

初めて入れたときは、ほぐし方が不十分だったせいだと思うが、痛みに悶絶した、、、
だけど、よくほぐしてから入れたときの、あの感覚は忘れられない、、、
ニュルンと、ディルドが肛門を押し広げて中に入ったとき、前立腺をゴリンと削りながら入って来た、、、 あまりの快感に声が我慢できなかった、、、
そして、そのままズボズボと、激しく出し入れしてしまった、、、

それと同時に、男の娘とセックスをしたい、、、  そう思うようになっていた、、、

とは言っても、出会う場所もわからず、妥協してニューハーフデリヘルを使った。
指定されたラブホテルで待っていると、ドアがノックされた、、、
ドアを開けると、彼女が立っていた、、
メイクしているせいかもしれないが、普通に女の子だった、、、
彼女は、俺を見るなり
『えっ!ヤバい、イケメン、、 ちゃんとメイクしてくるんだったぁ〜〜ッ!!』
とか言いながら、メチャテンションが上がっていた。
でも、彼女は十分すぎるくらい可愛くて、素直に褒めると
『うわぁぁ、、ヤバい、、ホント、イケメン、、 こういうニューハーフデリ、よく使うんですか?』
照れて顔を赤くしながら聞いてくる彼女。
名前はレイナだそうだ。
見た目は、ショートカットと言う事もあり、モデルの高橋ユウに似てる感じだ。
とにかく、ジロジロと俺の顔を見つめては、ヤバいとか、イケメンとか繰り返し言う彼女に、結構好感を持った。

そこで気がついた。
彼女のミニスカートに、テントが張っている事に、、、
「それ、どうしたの?w」
思わず笑いながら聞くと、
『え?発情してるw』
と、照れながらニコリと笑った。
「タチなの?」
疑問に思って聞くと、
『どっちもいけるよ〜w お兄さんはどっちなの?』
と、相変わらず俺の顔をジロジロ見ながら行ってきた。

「そりゃ、もちろんタチだよ。ていうか、普通に女好きだよ」
『だったら、今日はどうして? 本当は興味あるんじゃないの〜?』
心の底から楽しげに言う彼女。
「いや、ただの好奇心だって!」
我ながら、ムキになってるなぁと思いながら、必死で言った。
すると、レイナちゃんはミニスカートの裾を指でつまみ、上に持ち上げていく、、、
真っ白の太ももが丸見えになり、スゲぇ興奮した。
そのまま持ち上げ続け、可愛らしいピンクのフリフリショーツも少し見えてきて、もう少しでレイナちゃんのテントの支柱が見えそうになる。
思わず凝視するが、そこで動きが止まる。
『女好きなのに、コレが見たいの?w』
レイナちゃんがからかうように言う。
「う、、 そんな事ないって、、」
『嘘つきw 良いよ、見せてあげるw』
そう言って、さらにスカートをまくり上げるレイナちゃん

すると、可愛いショーツが全部見えて、中身が透けて見える。
そしてショーツの上の方からは、可愛いおちんちんの先っぽがはみ出していた、、
男の娘やニューハーフ動画は見まくっていたが、モザイクなしで見たのはこれが初めてだ。
自分にもついているものなのに、レイナちゃんの股間から生えているそれは、まったく別のものに見えた。
男性器でも女性器でもない、性的な何か、、、
目が釘付けになった。
『もう!見過ぎだよぉw 恥ずかしいじゃん!』
レイナちゃんは、そう言いながらもまったく隠そうとせず、見せ続けてくれる。
「さ、触ってもいい?」
思わず聞いてしまった。
『もちろん! すっごく触って欲しいよw』
嬉しそうに言いながら、レイナちゃんが近寄ってくる。
まだ、部屋に入ったばかりの所だ。
「あ、ゴメン、とりあえず、中にどうぞ」
『ん? 別にここでも良いよw』
レイナちゃんはそう言ったが、とりあえず移動した。
すると、レイナちゃんが俺の手を握ってきた。
『へへw 手つないじゃった! あぁ〜緊張する!』
そんな事を言いながら、俺の手をギュッと握ってくるが、確かに緊張のためか、汗ばんでいた、、
ニューハーフの人でも、イケメンに緊張するんだなと、変な事に驚いた。
だけど、俺はあまり自分の顔を好きではない。確かに、女にはもてるけど、もうちょっと男らしい顔が良かった。昔は女の子によく間違えられたし、コンプレックスでもあった。
身長も170cmと言っているが、実際は168cmだし、レイナちゃんよりも背が低いと思う、、、

そして、リビングのソファに移動すると、あらためてレイナちゃんはスカートをまくり上げてくれた。
俺に見られて興奮が増したのかもしれないが、さっきと違って、はみ出したおちんちんの先っぽから、透明の液が溢れていた、、、
「あれ? 濡れてるよw」
からかうように言うと、
『だってぇ〜 美味しそうなイケメンが目の前にいるから、ドキドキしちゃったよぉ〜』
本当に可愛らしい仕草で、そんな事を言うレイナちゃん。
男が考える可愛らしい女の子の仕草を、よくわかっているのだと思った、、、
『もっと見たい?』
「う、、うん、、」
『へへw 素直でよろしいw』
そう言いながら、スカートとショーツを脱いだレイナちゃん。
上半身の感じが、顔も含めて可愛らしい女の子なのに、剥き出しの下半身は、勃起したおちんちんがそそり立っている。
だけど、ヘアがまるっと剃り上げられていて、足にもまったく毛がないので、変な感覚だ。
女の子におちんちんが生えている、、、  そう見えてしまう、、、

その可愛らしいモノをじっと見ていると、
『どうする?シャワー行く? 私はこのまま始めても良いけどw て言うか、待ちきれないw』
レイナちゃんはそう言うと、いきなり抱きついてきて、熱烈なキスを始めてきた。
レイナちゃんの唇は、女性と同じくらい柔らかく、口の中で暴れ回る舌も、女の子としか思えなかった。
顔も充分以上可愛いし、声がニューハーフ特有の感じ以外は、女の子とキスをしているのとまったく変わらなかった。
ただ、メチャメチャ積極的で、俺が口の中を犯されている感じになった。
レイナちゃんは、
『んん〜〜っ!!』
と、うめき声みたいなモノも漏らしながら、キスを続ける。そして、さらにきつく俺を抱きしめる。
すると俺の体に、固いモノが当たる。
凄く新鮮というか、初めての感覚だった。
勃起したおちんちんが体に押しつけられる感覚、、、

不思議なもので、レイナちゃんが興奮しているのがわかり、妙に嬉しくなった。
俺は、いつも通りに舌を絡めていく。
自分で言うのもなんだが、経験が多いので、キスは上手い方だと思う。
優しく、時に激しく舌を絡めながら、レイナちゃんの耳や首筋を指で触れていくと、
『ん、、あぁ、、 キスも、、イケメンだw』
レイナちゃん潤んだ顔で言う。
俺は、そのままキスを続け、胸も揉んでいく。
だが、ブラの上から揉んだ胸は、ほぼなにもないというか、パッドだけだった、、
『へへwゴメンね、、 レイナねぇ、、ニューハーフじゃないんだ、、 ただの、女装、、、 男の娘ってヤツ、、、 がっかりした?』
少し、不安げな顔で言うレイナちゃん。
「いや、全然! レイナちゃんくらい可愛ければ、男でもいいくらいだよw」
俺は、本当は男の娘に出会いたいと思っていたので、この幸運に感謝した。
『ホント!? 嬉しいなぁ、、 ねぇ、、してあげるねw』
レイナちゃんは、パッと花が咲いたような良い笑顔になり、嬉しそうに俺の服を脱がせ始めた。
そして俺を全裸にすると、
『へへ、大っきいねw いただきますw』
そう言って、俺のチンポをパクッとくわえてくれた。
大きいと言ってくれたが、別に普通だと思う。
確かに、レイナちゃんよりは大きいと思うが、みちのくディルドよりは小さい。
みちのくディルドが日本人女性の理想のサイズだと聞いているので、それには届かない感じだ。

俺のチンポを口でしてくれるレイナちゃん。
上から見下ろしても、可愛い女の子にしか見えない。
考えてみれば、男にくわえられているという、本来地獄絵図のはずだが、まったくそんな感じはない。
それに、気持ち良い、、、  男の気持ち良いところをわかっているとか、そういうレベルではなく、ヤバいくらい気持ち良い。
男だけに、こうされると気持ち良いというのがわかっていると言う事と、やはり体力的なモノが本物の女とは違うと言う事なのだと思う。
的確に、気持ち良い動きをペースを落とさずにやり続けてくれる。
『気持ちい〜い?』
舌でペロペロとなめながら、聞いてくるレイナちゃん。
男とわかっていても、可愛いと思うし惚れそうだ、、、
気持ち良くてなすがままにされていると、レイナちゃんがまたキスをしてきた。
『あぁ、、ダメぇ、、 マジイケメン、、、 キスしただけでとろけるw』
そこまで言われると、嬉しくなる。
「いや、レイナちゃんも本当に可愛いよ。今日はラッキーだよ」
割と本心で言うと、
『本当に! ホント?ホント? へへw、、 嬉しすぎるw ねぇ、今日はこの後予定あるの?』
「え?なんで?別に飯食って寝るだけだよ」
『じゃあさ、私もう上がるから、遊ぼうよっ!!』
「え?延長とかじゃなくて?」
『もちろん!プライベート!ごはんもごちそうするし、何回でもしてあげるから!』
「それは、、悪いし、、 ちゃんと払うよ」
『イヤイヤ、私が払いたいくらいだからw ねぇ、OK?』
「そりゃ、、レイナちゃんが良ければもちろんOKだけど」
『へへw じゃあ決まり〜 電話するね!』
そう言って電話するレイナちゃん。
多少もめてる感じの電話だったが、押し切った感じだ。
「いいの?なんか、喧嘩してなかった?」
『いいの、いいのw 私一応ナンバーワンだからw 結構わがままし放題w』
「そうなんだ、、、」
『もう我慢出来ないよぉ〜! ベッド行こうよぉ〜』
そう言って、俺の手を引っ張るレイナちゃん。
こう言う事もあるんだなぁと、戸惑い驚きながらついていく。

そして、ベッドまで移動すると、レイナちゃんがまた抱きついてきてキスをしてきた。
俺は、キスしながらレイナちゃんの上着を脱がしていく。
レイナちゃんは、上着を脱がされるのに少し抵抗して
『脱がなきゃダメ? ホント、ぺったんこだよ、、、 がっかりされちゃいそう、、、』
不安げな顔で、もじもじするレイナちゃん、、
本気で可愛いと思った。
「大丈夫、もう惚れてるから。レイナちゃんスゲぇ気に入った」
少し盛ったが、好意を持っている事にウソはない。 
『うわぁ、、ダメだ、、 マジで好きになっちゃったよ。ねぇ、セフレでいいから、付き合ってよぉ〜!!』
ここまでストレートで積極的なのは、今まで経験がない。女の子よりも女の子っぽくて、積極的なレイナちゃん。
なんか、もう付き合っても良いと思った。
とりあえず、それには答えずに苦笑いしながら脱がせると、確かにぺったんこの体だ。
男だから当然なのだが、不思議なもので、女の子の髪型で、女の子のメイクをして、女の子そのものの顔をしているレイナちゃんだからか、ロリな女の子のようにも見える。
少なくても、男には思えない、、、

俺は、黙ってレイナちゃんの乳首を舐め始めた。
女の乳首と違って、ポチッとした小さな乳首だが、カチカチになっていて、可愛らしいと思った。
『アン♡ 乳首ダメぇ〜 気持ち良いよぉ、、 あっ! アン♡ アン♡ 』
舐め始めて、いきなり良い声で鳴くレイナちゃん。かなり敏感な体のようだ。
『ねぇ、もうダメ、入れて欲しいよぉ、、 もう、綺麗になってるから、、 お願い、、』
潤んだ瞳で、俺を真っ直ぐに見つめながら言う彼女。
「わかった、俺も我慢出来ないしね。今ゴム着けるよ」
俺も、相手が男と言う事も忘れて、興奮しきっていたし、入れたいと思っていた。
『、、、、イヤだと思うけど、、、 そのまま、、、入れて欲しい、、、 お願いします』
さっきまでの軽い感じではなく、真剣な顔でそう言うレイナちゃん。
女と違って、妊娠の心配はないと思うけど、病気の心配があると思う。
とくに男同士だと、どうしてもエイズというモノが気になる。
俺は大丈夫だと思うけど、レイナちゃんはこういう仕事だ、、、
俺が、躊躇していると
『ゴメンねw そうだよね、今日会ったばかりだし、私こんなだしね、、 今ゴム着けてあげる! もちろん、お口でw』
なんか、こんな健気なところを見せられると、エイズになっても良いかと思ってしまった。

俺は、黙ってレイナちゃんを押し倒して
「ローションどこ?」
と聞いた。
すぐに俺の気持ちがわかったみたいで、凄く嬉しそうな顔をして、カバンからボトルを取り出した。
ボトルのふたを開けようとするレイナちゃんからボトルを取り上げると、俺は自分でローションをチンポに塗った。
アナルセックス自体は、前に女とした事もあるし、最近は自分でアナルにディルドをぶち込んでいるので、慣れたものだ。
潤んだ目で俺を見つめるレイナちゃん。
俺は、そのまま正常位でチンポを押し当てた。
レイナちゃんは自分で足を抱えるようにして、俺が入れやすいようにしてくれている。
そして入れようとすると、
『待って、、』
と、レイナちゃんに止められた。
不思議に思っていると
『名前、、まだ聞いてない、、』
と、真剣な顔で言われた。
俺は、一瞬偽名を、、と思ったが、レイナちゃんのあまりの可愛さと健気さに、本名を名乗った。
『へぇ、、 名前もイケメンだねw 来てぇ、、ユウキ君、、』
名前で呼ばれて、ドキッとした。

そして、俺はそのまま押し込んでいった。
ほぐさなくて平気かな?と思ったが、レイナちゃんのアナルは、すんなりと俺のモノを受け入れてくれた。
『ううぅあハッあぁんっ!! ダメぇ、、いきなり気持ち良いよぉっ!!』
入れただけで、泣きそうな顔で顔を左右に振りながら言うレイナちゃん。
両足を抱えて俺を受け入れる美少女、、、  だが、その股間には可愛らしいおちんちんが半分皮を被ったまま、勃起して揺れている。
動画で見るのとはまったく違う、とてつもないエロさに息が詰まりそうだ。
「レイナちゃん、可愛すぎるよw」
俺はそう言って、腰を振り始めた。
アナルセックスは、肛門の所以外は締まりがないので、そこに亀頭を引っかけるように腰を振る。
『ヒィぐぅっ!! おぉあっ!! ダメぇ、、 このおチンポ、気持ち良すぎるよぉ! レイナの気持ち良いところに、ちょうど当たってる!!』
レイナちゃんは、本当に必死という顔であえぎ始める。
俺も、その気持ちは良くわかる。
みちのくディルドが、俺の前立腺をゴリゴリ削りながら出入りすると、本当に幸せで気持ち良くて泣きそうになる。
そして、気持ち良いところもよくわかっているので、そこに重点的にこすりつけてみる。
すると、レイナちゃんは俺の腕をガシッと掴みながら、
『ダメぇ、 は、はひぃ、ヒッ! そこ、ダメっ! ウゥあぁうっ!!! ンッ!つぅグゥゥあっ!!! 死んじゃうよぉっ!!』
と、目を見開いて叫ぶ。

俺は、腰を振りながら羨ましくなった。
自分でディルドでやるときは、ここまで行けない。怖くなって、動きを止めてしまうからだ。
今レイナちゃんは、本気で止めて欲しいと思うくらいの強烈な快感の中にいるはずだ。
俺は、それをしてもらいたくて、男の娘に出会いたいと思っていた。
それが、なぜか俺が相手を責めている、、、

俺は、屈折した嫉妬心で腰を力強く振りまくった。
それは、俺がこうされたいという願望を形にしているようだった。
『ンふぅっ♡ ンほぉぅっ♡ うーーぅ♡ あああううう♡ らめぇぇ、、、 出ちゃうっ!! ンヒィグッ!!!』
レイナちゃんは、幽体離脱する勢いで体をビクンと跳ねさせると、そのまま可愛いおちんちんから射精した。
上向きに、ギンギンに反り返っていたおちんちんから放たれた精子は、そのままレイナちゃんの胸や首筋、そして可愛い顔にまで飛び散らかった、、、

精子でドロドロになったレイナちゃんの顔は、言いようがないくらいエロくて、しかもそれをペロッと舌で舐めるレイナちゃんを見て、マジで惚れた気がした。
「もったいない、ちゃんと自分で飲まないとw」
俺がそう言って煽ると
『へへw ユウキ君は変態だねw』
レイナちゃんは笑いながら言い、そして素直に顔や首筋や胸にかかった自分の精子を指であつめて、口に入れていく、、、
そして、指示もしていないのに、俺に向かって大きく口を開けてみせる。
口の中いっぱいの精子、、 それを、舌の上に載せて見やすいようにしてくる、、、
そして、それを自分の手のひらにダラァと吐き出していく。
自分の精子を口の中に入れて、こんな風に弄ぶレイナちゃん。
エロ過ぎてエロマンガのようだと思った。

『いっぱい出たw ユウキ君のおチンポ、最高に気持ち良かったw もう、本気でセフレにしてもらうからねっ!』
レイナちゃんが楽しそうに言う。
「あ、あぁ、わかった。よろしくね」
俺も本心でそう言った。すると、レインちゃんは嬉しそうにニコッと笑うと、手のひらの精子をすすり始めた。
ジュルジュルと音を立てて吸い取るレイナちゃん。
そして、吸い終わると、口の中をもう一度見せる。
そして、そのまま口を閉じると、ゴクッと飲み干した。

『あ、、ユウキ君のおチンポ、ビクンて跳ねたw 興奮した?』
小悪魔みたいにレイナちゃんが言う。
「あぁ、、興奮した、、、」
俺が言い終わると、レイナちゃんはすぐにキスをしてきた。
舌が飛び込んでくると、独特の生臭い感じが口に広がった。
精子を口にしてしまった、、、
だけど、ショックよりも興奮がまさって、俺の方からも夢中で舌を絡めていった、、、
不思議なもので、気持ち悪いという感情はなく、今までのどのキスよりも興奮してしまった。
俺は、その興奮をぶつけるように腰を振る。
『ハァあぁぁ♡ ヒィギッ♡ おチンポらめェェ、、 ゴリゴリ来るっ!! おぉおぁおっ! ふグゥヒッ♡ んんっぎゅぐぅんっ!! バカになるぅぅ、、、 ぎぼじいいっぅぅっ!! んひっ♡ んほぉっ♡ ンッオおぉぉっんっ!!』
可愛い顔を快感に歪めて、レイナちゃんが叫ぶ。

俺は、もうイキそうな感じが来ていたので、レイナちゃんが死にそうな顔であえいでいても気にせずにスパートをかけた。
『ん゛ん゛ッギィぃんっ!!! らメッ! らめぇぇんっ!!! イぎぃぃっん!!』
背中をのけ反らせて、白目を剥くくらいの勢いで叫ぶレイナちゃん。
しかも、俺のピストンにあわせて、おちんちんの先からピュッ、ピュッと、潮を吹き始めた。
たぶん、おしっこだと思うけど、無色で匂いもしない。本当に男の潮吹きってあるんだなぁと思いながら、興奮がMAXになった。
「あぁ、、レイナ、、、イクよ、、、中にイクっ!」
俺が叫ぶと、
『イィィィィーーーくぅっ!!! イクっ! イグッ! イッてっ!!中にぃ!!! ンヒィあっぁんんっ!!』
レイナちゃんも、俺の腕を折るくらいの力強さで握りながら叫んだ。
「イクっ!」
うめきながら、レイナちゃんの腸内に思い切りぶちまけた。
『ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛っ゛!!!! ンンぎゅぅぅぅっぐぅっっんっ!!!』
レイナちゃんも、絶叫で果てた、、、

物凄い快感だったが、レイナちゃんはそれ以上だったようで、グッタリと動かなくなった、、、
失神したように動かないレイナちゃんだったが、おちんちんだけはまだ勃起したままで、時折ぴくんと可愛く動いた、、、

俺は、とりあえずチンポを引き抜いた。
レイナちゃんのアナルから、精子が流れ出てきたが、真っ白で少しも汚れていなかった。
本当に中を綺麗にしているんだなぁと、変な事に感心をした。
そして、イった後も、レイナちゃんに対して恋心を持ったままの自分に気がついた。
イク前はけっこう好きだと錯覚するが、イった後もその感情を持っていると言う事は、結構マジになっているのかも知れない、、、

そして、可愛らしい顔のレイナちゃんを見ていると、そのおちんちんがたまらなく愛おしくなってきた。
もっとも、それを俺のアナルに入れて欲しいという、歪んだ願望がそう見せているだけかも知れないが、とにかくたまらなく愛おしく見えた。

俺は、割と抵抗感なく、自然とレイナちゃんのおちんちんをくわえていた。
口の中に入ったおちんちんは、見た目以上に固い感じがしたが、表面は柔らかい感じで、不思議な固さだった。
ディルドとはまったく違う、本物特有の熱さと柔らか固い感触に、無性に興奮した。

男のチンポをくわえているという風には、まったく思わなかった。
しいて言えば、大きなクリトリスをくわえている、、、  そんな感じだ。

口の中の可愛らしいおちんちんを舌で舐めたり、吸ったり、唇に引っかけてみたり、色々とやってみた。
歯が当たりそうになるし、以外と難しいと思ったが、夢中で口でした。
口の中で、舌を絡ませて半分かぶった包皮を剥くと、
『ん、あぁ、、 剥いちゃダメぇ、、 あ、ヒィあぁ、、』
と、レイナちゃんがうめき始めた。
「いつから起きてたの?」
慌てて口からおちんちんを外してそう聞くと、
『へへw 最初からだよw どう?おちんちんの味はw?』
いたずらっ子のような、子供みたいに無邪気な顔で言うレイナちゃん。
「う、、 美味しい、、かも、、」
『素直じゃないなぁw ねぇ、入れて欲しいんでしょ?w』
「えっ!? な、なんで?」
『だって、顔に書いてあるからw ねぇねぇ、入れて良い? 処女もらって良い?』
目をキラキラさせながら言うレイナちゃん。
「処女?なんで、、」
なんでわかった?と聞きかけて口をつぐんだ、、、
『わかるよw そのぎこちないフェラでw』
そう言うと、レイナちゃんは俺の事を押し倒した。
そして、俺の足を広げさせると、いきなりアナルを舐めてきた、、、
『あれれ? 結構オモチャで遊んでるねw 緩〜くなってるw』
「そ、そんなこと、、」
慌てて否定しようとするが、
『そんな事あるでしょw だって、こんなになってるもんw』
そう言って、いきなり指を突っ込まれた。
いつの間に?と思ったが、指にはローションが塗られていたようで、スムーズに入ってきた。

そして、迷う事なく、すぐに俺の前立腺を指で撫で始めるレイナちゃん。
ディルドとは違った、幸福感が俺を包む、、、
的確に、ピンポイントで前立腺を触られて、声が我慢出来なくなる。
「う、、あ、、、」
『あらあらw 可愛い声出てきたw 良いよ、、もっと女の子みたいに鳴いてごらんw』
急にスイッチが入ったように、責め口調で言うレイナちゃん。
正直、ゾクゾクしてたまらない、、、
「うぅ、、あっ、、あ、」
我慢しても声が出てしまう、、、
『ホント、わかりやすい前立腺。こんなにクッキリしてると、気持ち良いんだろうねw ほら、指増やしてあげるw』
そう言って、いきなり指を3本にしたレイナちゃん。
細めの指とは言え、かなりの拡張感があり、少し痛みもあった。

だが、指3本が前立腺に触れた途端、そんな痛みなど消えてなくなり、怖くなるほどの快感が俺を襲った、、、
「ウゥあっ! あっ! ひ、、あぁ、、 それ、、だ、め、、だ、、、」
怖くなり、止めてもらいたくなるが、
『なにがダメなの?こんなになってるのにw』
そう言って、入れた指を女に手マンするように激しく動かしながら、俺のチンポを指で弾いた。
それで気がついたが、俺のチンポからはガマン汁と呼ぶには量が多すぎるくらいの透明の液体が流れ出ていて、竿を濡らしていた、、、
『私なしじゃ、ダメな体にしちゃうからねw』
レイナちゃんはニヤリと笑うと、入れた指を掻き出すように動かしながら、もう片方の手で俺のチンポをまさぐりだした。
「うわぁっ!! ダメ、、ダメだ、、ダメだってぇ、、 あぁあぁっ! ヒィあ、ッ!」
声が出ていくのを止められない、、
『あららw女の子になっちゃった? 可愛い声w もっと女の子みたいに声出してごらんww』
「イ、イヤァァ、、ダメぇ、、指ぬいてぇ、、 それ、、気持ち良すぎて、、あぁっ!! ヒィあっ!」
自分でも、驚くくらい女のように声を出してしまった、、、
だけど、女みたいな声で鳴いたら、一気に快感が跳ね上がった。

俺の、、、いや、私の中の雌が目覚めたような感じでした、、、
その後は、レイナちゃんが私の乳首やおチンポを手で責めながら、中に入れた指も的確に動かしてくれて、天国に行きっぱなしでした。
「あ、あっ! あ、ンッ! あっんっ!! ンあっ!! ヒィあっ!! ダメぇ、、 気持ち良い、、気持ち良いのぉ、、」
私は、無意識に言葉まで女になっていました。
『ほらほら、もっと感じてごらんw もう、入れて欲しいんじゃないの? おねだりしてごらんw』
そう言われて、まったく悩む事もなく、
「い、入れてぇっ! おチンポ入れて下さいっ!! な、中に入れてぇっ!!」
と、ほぼ絶叫してしまいました、、、

『ゴム着ける?』
レイナちゃんが、意地悪そうな顔で言いました。
「な、生で入れて欲しいっ! 初めてだから、、そのまま入れてぇ、、、」
私は、心まで乙女になった気持ちになりました。
『行くよw』
レイナちゃんは、すぐに指3本で充分ほぐれた私のケツマンコに入れてくれました。
みちのくディルドよりもかなり小さめのおチンポでしたが、恐ろし程の快感が私を包みました。
気持ち良すぎて、もう耐えられない、、死ぬ、、、  本気でそう思うほどの快感が、私を包みました。

だけど、まだ入れただけです、、、
レイナちゃんは、
『うぅ〜〜〜 たまらない顔してるw あぁもうっ! 可愛すぎる〜〜!!』
そう言って、私にキスをしてきました。

そして、私の口の中を荒々しく犯しながら、腰を振り始めました。
その一突き一突きに、私の中の男が一つずつ死んでいきました、、、
どんどん自分が女になる、、、 雌になる、、、  それがわかりました、、、

キスされながらガンガン突かれると、これ以上の幸せなどないだろうなと思います、、、
そして、キスをされながら腰を振られ続け、快感が倍々ゲームのように大きくなり、恐怖を感じるレベルまで行きました。
『ほらほら、漏れてるw 凄いねぇw 初めてでトコロテンだw』
レイナちゃんの声に、自分のおチンポを見ると、白い液体が流れ出ていました、、、
前立腺の刺激だけで、精子が漏れる、、、  もう、私は女になった、、、  そう思いました。

『あぁ、、ダメだ、、イクよ、、イッちゃうっ!』
レイナちゃんが、切羽詰まった声で言いました。
「イ、イッてっ! 中でイッてっ!! あ、あぁっ! あぁぁぁんっ!!!」
『イクっ!!』
「ひぃあっ!!」
ここで、私は意識がなくなりました、、、

初めてのアナルセックスで、失神するほどイキまくった私、、、
今まで女としてきたセックスはなんだったんだろう、、、  ディルドでの快感は、ほんの入り口だったんだ、、、  そんな事を夢の中で思った気がします、、、

目が覚めると、レイナちゃんがニッコリと笑いながら
『ようこそw こっちの世界にw』
と言いました。
確かに、私はもう男としてはダメになったと思いました、、、
その日から、二人の付き合いは始まりました。
真剣に交際をすると言う事で、レイナちゃんもヘルスは止めて、ショーパブに転職しました。

そして、男役、女役をコロコロ入れ替えながらのセックスが日常になっていきました、、、
私は、もともと仕事柄メイクもお手の物なのでしたし、髪も伸ばしました。
仕事の時は、それをまとめて誤魔化していましたが、ほどくとどう見ても女の髪型です、、、

でも、それが不思議と評判を呼び、今まで以上に女の子達に人気になりました。
だけど不思議なもので、一切興味が持てなくなっていました、、、
どれだけ可愛い女のお客さんにも、ときめきもしなければ、良いなと思う事すらないです、、、
だけど、それが逆に女の子に受けが良いようで、常連客も増えすぎなくらい増えました、、、
オーナーに喜ばれ、チーフに昇格し、言う事ない生活を送っていましたが、最近どうしてもダメです、、、
私の常連の、数少ない男性のお客さんに、恋心を持ってしまったようです、、、
レイナちゃんがいるので、ダメだと想いながらも、その人の事を想ってしまう時間がどんどん増えました、、、

誰に対しても緊張しないのに、彼の前だと、どうしてもぎこちなくなる、、、
そんな日々が続き、予約のリストに彼の名前があると、泣きそうなほど嬉しく思うようになりました、、、
そして、この頃には、レイナちゃんに開発され尽くしていたのでアナル(前立腺)の感度も最高レベルまで高められていました。

レイナちゃんとするときは、私はメイクして、下着も服も女性のモノを身につけて、完全に雌になります。
そのせいか、レイナちゃんには不満に思われていると思いますが、入れるのが苦手になりました。
入れられる方がいい、、、  私の中に入れる側の気持ち、、、  男の部分があるのが嫌になってきた、、、  そんな感じです、、

レイナちゃんのおチンポをくわえながら、もうおチンポの事しか考えられなくなる私、、、
だけど、最近はあの人の、、、 高橋さんのおチンポを入れてもらいたい、、、  そう思ってしまいます、、、

[Res: 28038] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/31(Thu) 19:26
1-3あたりから"まてよ"の声が聞こえて捕獲されてました。キムタクのモノマネではありません!笑
私は今朝大遅刻をしたので無理はしません!(^^;;

[Res: 28038] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/31(Thu) 19:54
1-3あたりから"まてよ"の声が聞こえて捕獲されてました。キムタクのモノマネではありません!笑
私は今朝大遅刻をしたので無理はしません!(^^;;

[Res: 28038] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/31(Thu) 21:43
あらー正義はいるねー

[Res: 28038] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/31(Thu) 21:46


チンケな性犯罪者、アホや

[28485] TKDその6 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/25(Fri) 05:45
仲良くね

[Res: 28485] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/25(Fri) 05:57
前スレ50さん
おっさんヤバイね
引き離してやれば良かったのにwおっぱいちゃん何駅で降りたの?
残業ばかりだから朝探したい
目印はおっぱいでw

[Res: 28485] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/25(Fri) 06:38
目印おっぱいでは探せないのでは?
俺が品で乗った時は既にイチャイチャしてる感じになってて
引き離すのは無理だな
橋からなら引き離して囲むのは行けるかも

[Res: 28485] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/25(Fri) 07:39
アゲアゲ

今日の夕方楽しみだわ~

[Res: 28485] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/25(Fri) 08:25
3おそらく知り合いか上司かもね。
でないとガラガラで抱き合い痴漢ムリだよw
4がんばりやー

[Res: 28485] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/25(Fri) 09:00
上司にセクハラか。興奮。はあはあはあ

[Res: 28485] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/25(Fri) 09:22
>>5

多分あれ完璧okとわかってやってるやつだと思う

[Res: 28485] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/25(Fri) 12:56
7 じゃ残業で行けない俺の分まで
がんばって。来週なら参戦できるかも。

[Res: 28485] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/25(Fri) 15:56
今日残業の気配がするけどがんばってみるか

[Res: 28485] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/25(Fri) 16:15
俺も行きたかったなー!間に合わないや

[Res: 28485] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/25(Fri) 17:42
久しぶりにきたんだけどここって10両なくなったの?

[Res: 28485] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/25(Fri) 17:58
ラッシュ時は15オンリー

[Res: 28485] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/25(Fri) 18:04
つまんないなーでも今日はいい感じに混んでる
あとはタゲ次第

[Res: 28485] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/25(Fri) 18:54
10両は17時台までかと

[Res: 28485] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/25(Fri) 19:01
いたかな?

[Res: 28485] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/25(Fri) 19:09
さっきの国府津行き6ー1ドア前のポニテは囲まれた?後ろの男さらにその後ろの女性の前置きリュックに押された感じで妄想したかがわからないけど、右手の男はバレバレ、向きが不自然し過ぎ、しかも電車動き出した後に転身するなんて敢えて目立つじゃんw

[Res: 28485] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/25(Fri) 19:12
今朝はマキシワンピのイケてる感じのお姉さんに押しつけ気付いてたけどそのままだった
重ね無しのJKも居たしラッキー

[Res: 28485] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/25(Fri) 19:21
1921いた

[Res: 28485] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/25(Fri) 19:28
マジか
盛り上がってきたね。実況願います

[Res: 28485] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/25(Fri) 19:42
1921 6-2おっぱいちゃん発見したが位置が悪かったので断念

[Res: 28485] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/25(Fri) 19:46
やられてました?

[Res: 28485] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/25(Fri) 20:25
やっぱいたのかー
橋から?
いつも俺その時間なのに
なんで今日残業なんだクソ!
囲んだ人レポよろー

[Res: 28485] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/25(Fri) 20:35
おっぱいちゃんは囲まれてなかったよ
斜め後ろリーマン4人組が話してたし
品からおっさん乗ってきてもう片方の斜め後ろにいたけどやってたかはわかんかい

あとおっぱいちゃんとか言うけど目立つほどおっぱいない
目印は前スレにもあった明るい茶色のロングコートだよ
1858、1906だとまだリーマン多いから目立つ

[Res: 28485] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/25(Fri) 21:35
24 k駅だったよ
呼び名のセンスないから他目撃した人に任せよう

[Res: 28485] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/25(Fri) 22:50
仲良しと言えば、ダントツで埼京チームでしょう。

[Res: 28485] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/26(Sat) 00:28
もしかしてメガネかけてる推定30〜40代の人妻?
だったら知ってるタゲかも
いくら妄想しても声上げないけど、偶に生まんを拒否する
最近見かけなくなったので引っ越しかと思った

[Res: 28485] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/26(Sat) 06:43
27 眼鏡はかけてなかったから違う

もしかしたら木曜すかすかで危なかったから時間変えたんじゃね?

[Res: 28485] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/28(Mon) 00:48
抱えてたOKが軒並み3年生で1月から途方に暮れてる
また新規開拓したいけど
どうせなら4月まで待つか考え中

[Res: 28485] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/28(Mon) 20:46
今日の1858の6-2付近タゲ探してる人多くなかった?

[Res: 28485] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/28(Mon) 22:21
んでいたの?

[Res: 28485] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/29(Tue) 07:59
先週金曜日も時間が遅かったみたいだし
普通にズラしたは有り得そうだね

[Res: 28485] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/29(Tue) 19:00
したかな?

[Res: 28485] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/29(Tue) 19:07
28さん、本当ですよね!
赤羽までは、皆さんで囲んで協力プレー。赤羽に着いたらあっさりと解散!っていうサッパリしたところがいいですよね!

[Res: 28485] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/29(Tue) 22:43
40 その女も人違い
自分が見た限りk駅で降りてる
あと服もニット着てるの見たことない

[Res: 28485] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/29(Tue) 22:47
おっぱいちゃん複数いるのか

[Res: 28485] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/29(Tue) 23:12
42
協力しないから言わない
言わないから協力しない

[Res: 28485] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/30(Wed) 12:19
FからOまで私立っぽい二人組の前リュックの子を楽しんだ
気付いてからは友達に手で合図してたが伝わらず諦めてた

[Res: 28485] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/30(Wed) 19:56
今日もいない?

[Res: 28485] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/30(Wed) 21:35
今日は流石にいたんじゃない?
レポはよ

[Res: 28485] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/31(Thu) 08:46
ここの路線って朝もすごいんですね…
油断してたら積み残し…
ただ朝からJD風生パン楽しめた…

[Res: 28485] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/31(Thu) 17:55
48
割り込みですまないが、昨日2人も声かけてる奴いたし流石に今日は時間変えるんじゃない?

[Res: 28485] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/31(Thu) 19:16
42 何時に乗車してました?
やはり今日の1858 1905 には居なかったですよ。

[Res: 28485] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/31(Thu) 19:28
さっきの国府津行き6ー1の細身JK、どこまでやられた?
ポジ取れずに奥の吊革の所に流されたけど、ドア前の三、四人に囲まれたね

[Res: 28485] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/31(Thu) 19:34
44さんどこで降りました?

[Res: 28485] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/31(Thu) 19:35
ヨコだけど、無収穫
新に戻るか悩み中

[Res: 28485] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/31(Thu) 19:41
47 さっきの子を妄想した?レポ願います
おっぱいちゃんよりいいタゲかも

[Res: 28485] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/31(Thu) 19:42
6-2kで妄想呼ばわりされててウケ
戻りナウ

[Res: 28485] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/31(Thu) 19:49
44
黒タイツの子かい?
一番奥まで指入れてやったぜ
貴方は降りる間際、電車の揺れを利用して覗きこんだ人だね!

[Res: 28485] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/31(Thu) 19:52
48 品→川 ピンクのショートコート
JD私服ぽいのスタイル良くて尻もグッドでした。同業リーマン交わされ目の前に最高お尻が来ましたw

[26762] 関西6という妄想 投稿者:痴漢官房長官 投稿日:2019/01/11(Fri) 12:37
続き

[Res: 26762] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/13(Sun) 21:09
最近狙ってるJKを外した時に遭遇する綺麗目なOLの尻がやばい
やっぱりタイトスカートは押し付け甲斐がある

[Res: 26762] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/14(Mon) 10:00
ゆめ咲って春休みの時期はけっこう混む?

[Res: 26762] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/14(Mon) 16:48
前スレからずっとこの全角の?使う奴、まじうざいわ。

[Res: 26762] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/15(Tue) 20:52
こういうのがいると情報が出そうな雑談の流れすらなくなるからな
必然的にスレの内容も薄くなる

[Res: 26762] 投稿者:痴漢官房長官 投稿日:2019/01/16(Wed) 07:28
やっぱJR神戸線は明石からの新快速が鉄板やなー
階段上がってすぐの6両目がオススメやけど、他の車両はどう?

[Res: 26762] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/16(Wed) 09:15
明石新快速は階段上って後ろの方…何両目か分からんが、そこにいつもポジ取り簡単なミニスカJKいるから狙ってる。
ブスとかではなく見た目が人を選ぶから万人向けじゃないが
やや長身でお尻もめちゃふわふわで神戸線遠征した時はお世話になってる。
同じ時間に乗ってる人ならこれだけでどの子か分かるだろうな

[Res: 26762] 投稿者:痴漢官房長官 投稿日:2019/01/16(Wed) 10:28
〉7さん
何時の電車です?私は0702発を使うのが多いのですが

[Res: 26762] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/17(Thu) 02:47
最近の成果ないの?

[Res: 26762] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/17(Thu) 06:34
>8
タゲが特定出来るほどの情報は流石にここでは揃えて出せないな……
なんかあった時に俺が情報発信源になっちゃうし

別人だけど0718の階段上ってすぐのとこにOKがいる

[Res: 26762] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/18(Fri) 02:29
頂きました、
ありがとうございます

[Res: 26762] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/19(Sat) 03:26
Kで初めて同業とバッティングしたわ
仲間がいると思うとついつい大胆に行ってしまってあかんね
JKのケツシェアとかもう今後ないやろうなw

[Res: 26762] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/19(Sat) 12:34
Kは俺も一回だけ同業とかちあったことある
JCぐらいの子に二人して押し付けw
流石に身長差ありすぎるから俺は手に押し付けまくった

[Res: 26762] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/21(Mon) 06:24
前まで新快速乗ってた子を久々に目撃
ただしホームにいるのを車窓から見ただけ……

時間変えたなら快速に乗る気がするけど快速でも妄想できるのかな
今日試してみたいけど、それすると今お楽しみの子とは会えないジレンマ

[Res: 26762] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/22(Tue) 01:08
快速乗ったけど微妙だった……
しかしその後の乗り換えで女性専用車両から新快速に乗り換えるミニスカJKの集団を発見
区間短いから行くかは微妙なとこだけど……

[Res: 26762] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/22(Tue) 10:43
環状線ループしてるミニスカさんいたけど、、釜っぽかったです。

[Res: 26762] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/22(Tue) 20:59
>16
それ背高くて先頭車両乗る人?
夜によく見かけるけど

[Res: 26762] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/23(Wed) 06:14
>17
そこまで高くなくぱっと見は細身のいい感じに見えるけど、手がゴツゴツしてた…
戦闘でしたけど

[Res: 26762] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/23(Wed) 06:34
>17
そこまで高くなくぱっと見は細身のいい感じに見えるけど、手がゴツゴツしてた…
戦闘でしたけど

[Res: 26762] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/23(Wed) 09:14
>18
じゃあ俺が見たのとは別人だなぁ……
後ろ姿が男だしw


ってだけ返そうと思ったらそれらしき人を今日偶然見かけた
どこから乗ってきたかは分からなかったけど、京橋で降りてそのまま大阪方面へ戻っていった。
茶髪ロングで、手元を覗くも一瞬しか見れず。
釜と言えばそうっぽいけど、全然女の子だわ。

[Res: 26762] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/23(Wed) 19:41
>20
多分それ!
普通に女の子だったらごめんなさい。

[Res: 26762] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/23(Wed) 20:55
>21
ループしてたし、格好も妄想待ちっぽいし可愛い釜な気もするよ!
なんにせよ普通じゃないのは確かだ

[Res: 26762] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/24(Thu) 02:20
最強ユーザーだけど、会社で半期に一斉に一度ある4連休で虎党装い(つか本当に阪神ファンだが)仕事仲間に「大阪行ってくるといって妄想試みるんだけど
ベストの路線が見つからない(まあ遊び半分だからだけど)
なんとなくM堂の新大阪⇔梅田⇔難波や
HQの13梅、特急の西北⇔梅を攻めるんだが
これといった戦果はない(最高生Pまで)
関西の方が防犯意識高いのか、すぐにNG反応示すと思う
(もちろん旅先だからと言って、サイン無視して突撃はしないw)

[Res: 26762] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/24(Thu) 02:38
続きで、JRでは環状線(しかわからないがw)で何度かトライしたけど
肝になる駅が未だによく解らない
大阪駅は乗降客の差がかなり大きく、かつ乗る方の割合が特別多いわけではないので、タゲがあっさり安全地帯に逃げてしまう
南の天王寺駅も同じ印象
若干ねらい目とおもったのは京橋駅、ここは最強で言う池袋に近い感触がある(規模はやや小さいが)
ただ、地理に不安があると、無理はできない
最強だと路線や駅付近が地上の部分があるので逃げやすいが
大阪環状線はほとんど高架みたいだし、線路飛び降り技が使いにくいよね

[Res: 26762] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/24(Thu) 02:48
後面白いと思ったのは
M堂筋に乗るといつも「痴漢は犯罪です」って車内放送流してること
最強だと「迷惑行為」と言い換えられてるw
その代り最強には監視カメラがある…役に立ってるかは謎だがw

関西の妄想プロ諸氏には、ぜひ最強1902にチャレンジしてほしい

[Res: 26762] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/24(Thu) 06:55
環状は京橋か鶴橋かなあ。
混む駅自体は大阪もそうだけど、一番前に並ぶと分かるが何人かは隣の扉に向かっていく。そっちの方が早く車内に入れるからな。
環状の良いところは遅延しやすくて祭になりやすいところだw

なんかのついでに妄想するならいいけどメインにするほどじゃないと思う。

[Res: 26762] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/24(Thu) 10:06
神戸線で寒いのにミニスカjk
温まって出勤しました

[Res: 26762] 投稿者:環状 投稿日:2019/01/24(Thu) 10:23
最近、不調みたいですね・・・
私自身は引退しましたが・・・
50年は近く妄想(って言うですよね、今は、昔からしてきた者には内容(行為)がイマイチおとなしいというか・・・時代ですかね・・・

[Res: 26762] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/25(Fri) 01:16
>28 環状さん

現役時代の体験談をぜひ詳しく語ってください。
30年ほど前はもう、やりたい放題でしたもんね。
 

[Res: 26762] 投稿者:環状 投稿日:2019/01/25(Fri) 10:11
>29さん
乳出して吸うことなんて、楽勝でしたよ!
さすがに、挿入は出来なかったですね。
環状、御堂は天国でしたよ!
キャミがはやっった頃なんて・・・

[Res: 26762] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/25(Fri) 18:00
朝の天王寺環状の乳デカいなくなった。妄想放題だった子誰か知らん?

[Res: 26762] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/25(Fri) 18:48
釜でしょ?

[Res: 26762] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/26(Sat) 01:19
天王寺かは知らないけど巨乳OKの話、環状でよく聞くな

[Res: 26762] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/26(Sat) 02:28
>33
どんな子?見たことあるかも。

[Res: 26762] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/26(Sat) 12:31
見たことあるかもしれないなら分かるじゃん

[Res: 26762] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/27(Sun) 01:49
その子と同じかは分からないじゃん。
背低め?

[Res: 26762] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/27(Sun) 10:15
今朝明石〜のJK頂きましたw

[Res: 26762] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/27(Sun) 23:15
それ私です。良かったですよ。

[Res: 26762] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/28(Mon) 03:47
神戸線はJK食い放題だが、それが当たり前すぎて逆に刺激を感じられない
阪和線とか久々に行ってみるかな…

[Res: 26762] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/28(Mon) 05:32
みんな贅沢だなー
俺も頑張ろー!

[Res: 26762] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/28(Mon) 22:42
神戸線ってそんなにいいんですか?
明石からとかなんですよね。
奈良からはさすがに遠くて行けねぇ。。

[Res: 26762] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/29(Tue) 01:55
>41
女性専用車両なし
混雑度高め
駅間が長い区間あり
JKが多い

JK自体も大阪と比べるとスカート短い子がかなり多い

[Res: 26762] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/29(Tue) 08:16
42
明石からが良いのですか?

[Res: 26762] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/29(Tue) 20:37
>43
はい

[Res: 26762] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/30(Wed) 01:16
普段とは違う路線も調査したいけど、冒険すると外れた時悲しいから迷う…
京阪7時台の寝屋川も熱いが、行き飽きた感が拭えない

[Res: 26762] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/30(Wed) 09:52
阪和線 三国ヶ丘から天王寺も好きです

[Res: 26762] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/30(Wed) 16:08
なんだかんだ御堂はよい

[Res: 26762] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/30(Wed) 16:17
新宿から池袋もいいですよ

[Res: 26762] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/30(Wed) 20:59
天王寺からいつも環状やけど、あしたは御堂でいこかな。
上下線とも混む位置がよくわかってませんが。。

[Res: 26762] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/30(Wed) 21:04
御堂筋は駅間短いのがなぁ…
阪和線の人のもそうだけど、ある程度駅間長い方がなんやかんやで無理せず楽しめていい

[Res: 26762] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/30(Wed) 21:15
天王寺からいつも環状やけど、あしたは御堂でいこかな。
上下線とも混む位置がよくわかってませんが。。

[28675] ODK線 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/27(Sun) 09:01
正Jの子に妄想
お決まりの鉄板コースでOK子も多い

ここのJKはミニが多くて中学からの変態わかめちゃんが多いのですごく楽しめた
生までいけたのは5回ほどだけど、みんなかわいくて小さなお尻

もしよければ情報交換しましょう!

[Res: 28675] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/27(Sun) 09:50
何駅から?

[Res: 28675] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/27(Sun) 10:08
わかりますわ。ここの子達はお嬢様ばかしでレベルも高くて妄想者にはたまらないですよね?
登からはダイヤ改正で死亡したから新百からかな?
私は去年度の登からしか情報ありませんわ

[Res: 28675] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/27(Sun) 15:48
リュックが邪魔

[Res: 28675] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/27(Sun) 17:54
ダイヤ改正後もできるのか

[Res: 28675] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/27(Sun) 18:46
段々混雑戻ってきた印象ある

[Res: 28675] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/27(Sun) 19:33
正は介球止まらない。登から確定になるよ

[Res: 28675] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/27(Sun) 20:13
朝は階級の本数増えたから基本は階級ってこと?

[Res: 28675] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/27(Sun) 20:20
正に行くなら急行?

[Res: 28675] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/27(Sun) 22:24
1だけど俺は真か昇から急降利用してた。
スベスベのお嬢様ミニを堪能するのたまんないよ。

顔もいいタゲ多いしね。

[Res: 28675] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/27(Sun) 22:41
改正してから気になってたけどそういう感じか

[Res: 28675] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/27(Sun) 23:07
お嬢とか言ってる奴ら多いが、電車通学はお嬢じゃないよ。中高からKO行く奴が真のボンボンやお嬢じゃないのと一緒。真のお嬢は最寄から徒歩か送迎。まあ、ここにいる奴らは名前やイメージだけで判断しちゃう様な奴らばかりだろうから仕方ないかw
品○女○はお嬢様みたいなねw

[Res: 28675] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/27(Sun) 23:09
お嬢様すぎてもミニかあまりいないしつまんないけどね
ダイア改正後は昇〜正の神区間はなくなったのか?

[Res: 28675] 投稿者:出張痴漢族 投稿日:2019/01/28(Mon) 00:40
S城は「朝は」ODQでは騒がないよ。ダイヤ改正前のことで恐縮ですが、S学園前到着間際まで生押しつけだろうが挿入していようが大丈夫だった。何ともないようなふりしてエスカレーターを上がっていく。
但し夕方は露骨に抵抗するし、N戸やSYで捕獲された奴もいるから注意が必要だった。

朝の下北からの下りも良かった。すいてるのに堂々とやれた。絶対に騒がないから。あるいは土曜の午後、下北で乗り換えて渋谷方面に向かうバトン部の数名が好きだった。

とにかく、我慢しているだけだ。同級生に見つかりたくないのだろう。大半は変態わかめちゃんではないので十分注意されたいところです。

[Res: 28675] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/28(Mon) 00:48
10さん
乗換なしで、急降で正までですか!ありがとうございます!

[Res: 28675] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/28(Mon) 08:36
江ノ島方面は誰もいないの?
○和からとかなかなかいいよ!

[Res: 28675] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/28(Mon) 08:37
〇和良いよね

[Res: 28675] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/28(Mon) 08:53
ですよね!
ちょっと区間短いけど運がよければ○野まで楽しめるし!
今日は鳥の同業とタゲかぶりました。
うまく行きましたか?

[Res: 28675] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/28(Mon) 08:56
今日は活動していないです
自分も鳥と被ったことあります。意外と若かった

[Res: 28675] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/28(Mon) 09:10
16さん
浦山。近いなら行きたいですよ。

[Res: 28675] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/28(Mon) 09:24
◯和からだとだいたい何時くらいがベストですか?

[Res: 28675] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/28(Mon) 10:05
8時くらいかと

[Res: 28675] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/28(Mon) 13:02
今度遠征してみます

[Res: 28675] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/28(Mon) 15:09
16各停ですか?

[Res: 28675] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/28(Mon) 19:28
コート着てる子と着てない子どっちがしやすい?

[Res: 28675] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/28(Mon) 20:01
オバQD和行ってきたよ

[Res: 28675] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/28(Mon) 21:16
明日SY行ってみるか

[Res: 28675] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/28(Mon) 21:20
この時期はJKもベテランになっていて、十分に警戒しているから厳しいよ。

[Res: 28675] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/28(Mon) 21:29
27 成果お願いします!

[Res: 28675] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/28(Mon) 22:40
SYってどこ??

[Res: 28675] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/28(Mon) 22:52
しんゆりじゃないの?

[Res: 28675] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/28(Mon) 22:59
○和にOKっぽいJKいるよ

[Res: 28675] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/28(Mon) 23:13
電話してる子におっさんが強引に入ってきて邪魔だった

[Res: 28675] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/28(Mon) 23:43
帰宅時間でおすすめはどこかな?

[Res: 28675] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/29(Tue) 00:37
賑わってきたな

[Res: 28675] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/29(Tue) 10:34
32
痴漢脳発動中

[Res: 28675] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/29(Tue) 11:03
今日行った方どうでしたー?

[Res: 28675] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/29(Tue) 12:43
確定で正の激ミニわかめに生成功しますた
高身長だったので手伸ばしたらもうスカートなしのちょうど良い距離感

下尻ツンツンしたらパンツの境見当たらず
まさかと思い中央になぞっていくとなんとT

けしからん子だと思い割れ目に沿って指を這わせるとピクピク挟んでからTずらして隙間から生GET
かなり洪水でしたので興奮してしまい指の間入れまでいきました
OKちゃんだと思うので今後も楽しみます

[Res: 28675] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/29(Tue) 14:12
確定はどこからですか?

[Res: 28675] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/29(Tue) 15:03
登りからだと通急止まらないから正常行くなら準か確定になるから混みそう
新からなら通急かな

[Res: 28675] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/29(Tue) 15:12
痛準は

[Res: 28675] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/29(Tue) 15:31
乗ったことないからわからん

[Res: 28675] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/29(Tue) 15:36
泉玉ー小前ー北見で混みそう

[Res: 28675] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/29(Tue) 18:08
38オメ!上り?下りで?

[Res: 28675] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/29(Tue) 20:04
38 いいねー、文章読んでて珍宝タッタワ〜
43 なるほど。準は登で込まなかったらそれまでだけど、確定は途中で少しづつ混んでくるのかな?

[Res: 28675] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/29(Tue) 20:11
準は登でだいたい混んでくれるよ
正と経の学校の子はだいたい乗る

[Res: 28675] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/29(Tue) 20:14
確定だと1駅か2駅くらいしか時間なくね?登からだと。

[Res: 28675] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/29(Tue) 20:27
乗ってきたのは昇の次の駅
上り方面

順じゃなくて確定だけど、結構混んでたよ

[Res: 28675] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/29(Tue) 20:50
48さん 情報有り難うございます。
真ん中より後ろ辺りですか?

[Res: 28675] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/30(Wed) 06:33
祭りじゃー
正常の子らにチャンス到来!!

[Res: 28675] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/30(Wed) 06:51
もう混み始めたな。早く出てきて正解。
可愛いJK乗りにこないかな?
待ってますよ。

[28938] 中学受験 投稿者:ひょー 投稿日:2019/01/29(Tue) 23:08
そろそろ語りましょう。
どこがいいかな

[Res: 28938] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/29(Tue) 23:36
O蔭狙いでS武線かな
同日同駅でS大もあるから、千葉方面に住んでる方なら快速と各駅両方でJKJS両方楽しめる

[Res: 28938] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/30(Wed) 00:27
中学は親も来ない?特に私立だと
推薦だけ?
しかもJK休みになるから逆に美味しくないんだよな

[28907] 脳内痴漢告白 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/29(Tue) 19:02
修学旅行生が利用する路線と言えば?
朝のTYD線?

[Res: 28907] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/30(Wed) 00:00
TYD
YRK
MARU
だろ
今日も小学生が乗ってたわ

[27602] 南Bプレバト3 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/18(Fri) 01:44
最優秀作品は第一回目は、北千住、女はみんな、ハーパンだ。第二回目は、ヒラミニを、よく見ていたら、白い駅。に決定しました。

[Res: 27602] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/18(Fri) 02:52
妄想で、足を鍛えろ、高齢化

[Res: 27602] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/18(Fri) 07:30
乗り込み時 勢いあまる ハゲ頭

[Res: 27602] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/18(Fri) 11:36
最強に、ノッコミすると、釜ばかり

[Res: 27602] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/18(Fri) 12:37
乗り込み時 勢いあまる ハゲ頭

[Res: 27602] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/18(Fri) 17:13
JKは、先に乗り込み、オリコミだ

[Res: 27602] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/18(Fri) 18:50
ネズミとり、NFいくと、ハイエナが

[Res: 27602] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/18(Fri) 20:27
センターは、柴田じゃないよ、京成千葉

[Res: 27602] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/18(Fri) 21:38
タイツ越し、春を待ちわび、男茸

[Res: 27602] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/19(Sat) 04:36
妄想で、実名だすな、カス野郎

[Res: 27602] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/19(Sat) 09:14
近寄るな、最強せんと、お釜たち

[Res: 27602] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/19(Sat) 09:21
生万で 指の臭いが 半端ねー
くさーい。もう止めます。

[Res: 27602] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/19(Sat) 09:24
土日はね、センター試験、混まないよ

[Res: 27602] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/19(Sat) 13:51
北朝霞、最後尾なら、赤いDK

[Res: 27602] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/20(Sun) 09:09
最強で、チキータすると、成功だ

[Res: 27602] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/20(Sun) 11:51
最強に、いつもいるのは、おしおだよ

[Res: 27602] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/20(Sun) 14:15
オバQで、通報されて、縮んだよ

[Res: 27602] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/20(Sun) 17:41
快感は、リスク背負って、 するからだ

[Res: 27602] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/20(Sun) 21:41
捕まって、検索履歴、出ましたよ

[Res: 27602] 投稿者:おちんちん 投稿日:2019/01/20(Sun) 22:07
あちんちん 声あげられて 萎えちんちん

[Res: 27602] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/21(Mon) 00:17
頭がね、悪いんだよね、お前はよ

[Res: 27602] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/21(Mon) 01:32
こういうの見ると、交通事故起こした某女子アナが昔自局の番組で詠んだ一句が思い出される

何見てる お前の為じゃ ないんだよ

[Res: 27602] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/21(Mon) 02:51
くそばばあ ひがみやっかみ おせっかい

くそばばあ タゲとの間 割り込むな

あんたには死んでもしませんから!

[Res: 27602] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/21(Mon) 10:12
錦糸町、人気がないね、何でかな

[Res: 27602] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/21(Mon) 15:25
月曜日 はりきりたいが 寒さ負け

[Res: 27602] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/21(Mon) 18:19
センターと、オレオレ詐欺に、注意する

[Res: 27602] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/22(Tue) 16:46
一番の、OK女は、教えない

[Res: 27602] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/22(Tue) 22:47
女々しいな、そんな奴ほど、左遷ぐみ

[Res: 27602] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/23(Wed) 15:50
ワイさんは、公園ですよ、金がない

[Res: 27602] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/23(Wed) 19:49
最強は、祭りみたいだ、早くいけ

[Res: 27602] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/23(Wed) 22:12
マジですか 祭りの成果 聞きたいな

[Res: 27602] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/24(Thu) 09:17
冬の時期、試験で休み、つまらない

[Res: 27602] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/24(Thu) 10:06
祭りでも、相手がいない、どうするか

[Res: 27602] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/24(Thu) 12:14
風さそふ、春のなごりを、最強で

[Res: 27602] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/24(Thu) 16:32
金がない、仕方ないから、最強で

[Res: 27602] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/25(Fri) 16:50
新松戸、ミニスカいるね、たまらない

[Res: 27602] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/26(Sat) 11:54
寒いです、生足いない、つまらない

[Res: 27602] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/27(Sun) 05:48
日曜日、やることないよ、どうすんの

[Res: 27602] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/27(Sun) 16:34
ちかん脳 切り替える日は 日曜日

[Res: 27602] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/27(Sun) 16:57
三連休、目覚める前は、好きだった

[Res: 27602] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/27(Sun) 19:01
月曜日 嵐がおわり 遅延かな

[Res: 27602] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/28(Mon) 15:22
ありがとう 三年間の おもてなし

[Res: 27602] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/29(Tue) 14:54
お金要る、ミニスカ履いて、捕まえる

[Res: 27602] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/29(Tue) 15:02
援コよりも、ミニスカ履いて、最強だ

[Res: 27602] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/29(Tue) 15:07
10万を、ミニスカ履いて、がんばるぞ

[Res: 27602] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/29(Tue) 15:08
万引きは、ミニスカ履いて、止められる

[Res: 27602] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/29(Tue) 15:10
若い子は、ミニスカ履いて、稼げるよ

[Res: 27602] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/29(Tue) 15:18
アルバイト、ミニスカ履いて、がんばるぞ

[Res: 27602] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/29(Tue) 15:34
オバQは、ダイヤ改正、最悪だ

[Res: 27602] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/29(Tue) 15:39
ワイさんは、早起きなのは、なんでかな

[Res: 27602] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/29(Tue) 16:11
お金要る、ミニスカ履いて、最強だ

[22168] 新・名古屋2 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2018/10/21(Sun) 09:17
妄想活動してる人いますか?
今日は祭り、来週はハロウィン、期待してますw

[Res: 22168] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2018/10/21(Sun) 11:47
地価は押し付け日和です。

[Res: 22168] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2018/10/23(Tue) 10:23
今朝のJ遅延、期待してたんだけどパンツスーツ熟のお尻ぐらいしか味わえなかった。
お目当てJKのまわりにはおっさん共が、本当に邪魔。

[Res: 22168] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2018/10/25(Thu) 12:40
今朝S徳JK狙いでいったが拒否られた。
そのJKの斜め後ろにいた奴も妄想者っぽかった。
最初からわかっていたら前後から攻めて上手くできたかも知れないのにww

[Res: 22168] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2018/10/28(Sun) 06:18
最近は書き込みが少なく寂しいですw
昨日は妄想で有名な例のクラブに行ってきました、もちろんハロウィンイベント狙いで。
予想通りの激しい混み様、
ポリスやディズニー系、チャイナドレスをまず視姦で楽しみそこからが本番。

腰に手をまわして抱き寄せたり、生足はほぼいませんがミニスカの中へ手をいれたり、π揉み揉みしたりとかなり楽しめました。
途中「やめてください」と言われたり足蹴られたりもしましたが気にしない気にしない。

電車でいったので終電までの約2時間でしたが元はとれたな、という感じですw
ハロウィン妄想で有名な渋谷とかもこんな感じなのでしょうねww

[Res: 22168] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2018/10/29(Mon) 01:41
生パン×2

[Res: 22168] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2018/11/01(Thu) 08:20
昨晩のオアシスどうでした?
行った人いますか

[Res: 22168] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2018/11/01(Thu) 10:00
オアシスのおかげか知らないけど、H山線がめちゃくちゃ混んでて、◯城JK2人に生チン押し付け(1人はパンツにぶっかけ)。◯霊JKにいろいろできて最高でしたね。
しかも、◯霊JKは同業とのサンドイッチになったのでやりたい放題で最高でした。オアシス行くつもりだったけど、満足して帰宅しました(笑)

[Res: 22168] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2018/11/01(Thu) 12:30
>>8
昨日残業のせいで行けなかった俺涙目。
次、夜地下が混みそうなのは11月末のド○ムでのEXI○○ですかね。

[Res: 22168] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2018/11/08(Thu) 15:35
東京から遊びに行ったけど、恐ろしくダサかった。
妄想とかはしなかったが、センス悪すぎだろ。
どの年代でもダサかったな。

[Res: 22168] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2018/11/16(Fri) 11:10
今朝は、ドア横でこちらにお尻をむけているJKに覆いかぶさって腰振った。セックスしてるみたいで最高だった。
リュックを外して尻をこちらにむけて乗車してきたJKをドアに押し付けて腰を掴んで生チン押し付けした。尻の谷間にチンコ挟まって最高だった。我慢できずにスカートにぶちまけてしまった。
夢みたいに気持ち良かった。しばらく隠居します。

[Res: 22168] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2018/11/16(Fri) 19:29
最近校外学習?的なので集団移動してるC学生をよく見るけどああいうのは流石にラッシュの時間にはのってこないのかな

[Res: 22168] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2018/11/20(Tue) 16:17
>>12
C学生たちが乗ってくるおかげでその車両が混むと信じて行くべき。
C学生は昨年私K入試の日に楽しめました、ただJKよりスカート長めなんだよね。

[Res: 22168] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2018/11/23(Fri) 09:48
今日明日夜、地下行ってくる。
皆様方現地でお逢いしましょうww

[Res: 22168] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2018/11/26(Mon) 14:11
14の人レポ無しって事は収穫なしかな?

[Res: 22168] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2018/11/27(Tue) 09:37
>>15
14ですが行ってきました。
金土と行きましたが微妙な戦果でした。
超ミニ二人組のスカートの中へ進入できたんですが
ストッキングのためPの感触もイマイチ。
同業風な方々も居たようですがどうだったのでしょうか?

[Res: 22168] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2018/11/27(Tue) 11:19
まあ寒いから厚着になるのは仕方ないね

[Res: 22168] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2018/11/27(Tue) 15:02
今朝早起きして遠征してきた。
ホームで見つけたS徳JKに狙いをつけるも、
乗り込む時横からリーマン爺が入ってきて、ノッコミでJKのπ狙いにきたみたい(バレバレ)。
ちなみにもうひとり推定妄想者(マスクにリュックというベタなタイプ)もその子を狙ってたようで3すくみ状態ww
そのせいで微妙な空間ができてしまい何もできず、がっかりです。

[Res: 22168] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2018/11/27(Tue) 17:53
>>16
地下ならそんだけやれれば御の字でしょ
12,1,2月と若い子集まりそうなのあるけど今より厚着になるだろうし期待できんね

[Res: 22168] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2018/11/28(Wed) 09:10
おばちゃんが無理やり乗り込んできたおかげで、◯城JKの尻が股間にジャストフィットしながら押し付けられて最高でした。
コート無しだったので、ミニスカをペロリとめくって生チン押し付けしましたよ。ストッキングの上からだったけど、太もも掴んで引き寄せながら腰振ったせいで気持ち良かったのなんの。今だに心臓がドキドキしてます。

[Res: 22168] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2018/11/28(Wed) 10:05
ヒント 週末 忘年会 ド○ムライブ

[Res: 22168] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2018/11/28(Wed) 10:22
なにがヒントだ、そんな事誰でも把握して行動してるわ

[Res: 22168] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2018/11/29(Thu) 09:08
22
まあそんなこといわないで
ド○ムはAが14金〜16日、年号Jが23日と24月、楽しみです。
忘年会は何日がピークなんでしょうかね?
金なら7、14、21?

[Res: 22168] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2018/11/29(Thu) 22:13
くれくれは嫌がるのにそうやって情報まく神経がわからん
同業増えたってジャマなだけだろ?

[Res: 22168] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2018/12/03(Mon) 08:50
24
21や23はそんなたいした情報でもないでしょ。
同業がいると邪魔なときもあるけど、あとひと混みぐらい足りないと感じたときに乗ってきてくれるようならアリです。

[Res: 22168] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2018/12/07(Fri) 15:10
忘年会帰りOL・JDに期待。
今晩はどうでしょうか?

[Res: 22168] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2018/12/07(Fri) 20:38
◯城にスト上とはいえ擬似素股かあ。いいなあ

[Res: 22168] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2018/12/11(Tue) 17:57
今栄駅の近くで、めちゃくちゃ可愛い淑◯JK見つけて尾行中。
可愛いうえに両手は荷物でふさがってるわ、ぷりぷりのデカ尻で、リュックでもコートでもないわで最高。難点はストッキングでスカートが膝下ってことかな。そのせいで清楚さに磨きがかかって逆に良いぐらいですが。
これからの展開を妄想すると勃起がとまらんです。

[Res: 22168] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2018/12/13(Thu) 08:46
でどうなったの?

[Res: 22168] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2018/12/17(Mon) 09:56
先週末、Aのライブ客狙いで地下行ってきました。
同業風な人も何人か見かけましたが皆様はどうでしたか?
私はまったくダメダメでしたw

今週で2学期終わってしまうのでラストスパートで頑張りましょうwww

[Res: 22168] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2018/12/17(Mon) 10:28
押し付けメインの僕には良かったですよ。

[Res: 22168] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2018/12/17(Mon) 15:15
30ですが31さんとは来週月曜夜また会いそうですねw

客層としては若そうですが、その分、母親率上がりそう。
親は娘をがっちりガードしてくるんだよね。

[Res: 22168] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2018/12/17(Mon) 16:07
たぶん二日間とも行きますね。熟好きなぼくにとってはナイスな状況です。ただ、コートが邪魔でタゲ探すのがなかなか大変ですね。

[Res: 22168] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2018/12/24(Mon) 10:31
29
ずっと書き込むの忘れてたけど、運良く痴漢できましたよ。
興奮しすぎていつも以上に張り切ってしまいました。

[Res: 22168] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2018/12/25(Tue) 08:50
昨日夜行ってきました。
D前駅で乗り込みミニスカ正面をキープできたんですが
スカートの中に手を入れた瞬間即拒否。
惨敗でした。
もう年内活動は終了かも。

[Res: 22168] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/08(Tue) 08:55
皆様新学期始まりましたね。
私は風邪のため活動できていませんが、妄想したくってウズウズ。
来週末からはじまるT屋のチョコに備えてますw

[Res: 22168] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/08(Tue) 13:47
まず嘘だと思われるだろうけど、今日Jの車内でJKに手コキさせました。
気持ちよすぎて二回射精しました。

[Res: 22168] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/09(Wed) 09:18
37
詳しく

[Res: 22168] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/09(Wed) 21:11
Jにそんな長時間混む区間なくない?
よほどの早漏かw

[Res: 22168] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/10(Thu) 09:16
長そうなのは
I→N古屋
O(槙原)→K山
あたりか?

[Res: 22168] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/10(Thu) 20:34
初めはスカート越しに押し付けながら触ってただけだったけど、生パン触りたくなってスカートめくろうとしたんだ。そうしたら、JKが手でスカートを押さえて抵抗してきた。スカートをめくるのは諦めたんだけど、何故か手のひらをこちらに向けてガードしてくるもんだから、股間が手で刺激されて物凄く気持ちいいことに。我慢できなくなって初めて生チンを出してしまった。
JKはてをひっこめようとしたけど、思いっきり押し付けてるせいで手は抜けない(自分が手を掴んでたのもある)。ずっと我慢してたのもあるけど、ひんやりしてて柔らかい感触に興奮しすぎて速攻で射精してしまった。
それでも手を掴んでるせいでJKが手を引っ込められないのをいいことに、手の平をつかんでペニスを握らせた。
JKはこちらを振り返ろうとしたけど混みすぎて無理って感じだった。
そのままJKの左手を強く握ってペニスをしごかせた。バレてしまうのと、混みすぎてたせいでほとんど動かせなかったけど、強く握らせてペニスをビクビクさせてただけでめちゃくちゃ気持ちよかった。自分の精子ごと握らせてたせいで、ヌチャヌチャしてたのが余計に快感でした。
右手でJKの太ももを撫でながら手コキさせてたらすぐに二回目の発射をしてしまった。早漏ではないと思うけど、凄まじいシチュエーションのせいで興奮がヤバくて物凄い量の精子を二回も放ってしまった。

[Res: 22168] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/13(Sun) 17:27
地下鉄でファスナー下げて
女に押し付けようとしてた
変態さん出現w

[Res: 22168] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/13(Sun) 19:10
41さん
俺もほぼ同じシチュエーションで射精したことあります。
多分JDだと思うけど。
俺は二回はイケなかったけど、精子まみれのヌルヌルの手でしごかせたらさぞ気持ちよかったでしょうね!
その時のJKの表情はどんな感じでしたか?

[Res: 22168] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/14(Mon) 10:49
今日のDーム行きって混むのかな…?

[Res: 22168] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/16(Wed) 02:35
遅延のどさくさで
生マンまで行けてしまった。

[Res: 22168] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/24(Thu) 08:37
例のチョコの混雑って直前の週末〜前日あたり?

[Res: 22168] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/24(Thu) 18:20
今年になって○徳とスギちゃん頂きました

[Res: 22168] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/25(Fri) 15:08
47
次は金ちゃんだなww

[Res: 22168] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/28(Mon) 15:14
今年のショコラの状況ってどんな感じなんですかね?

[Res: 22168] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/29(Tue) 08:31
>>49
ピークははじまった直後と本番直前ではないでしょうか。
8〜13のあたりですかね。

そろそろ私立K入試ですが、皆様狙って行きますか?
推薦・一般と来週・再来週、楽しみです。
あと来週はDーム客狙いの地下にも期待してます。

[27669] 南Bレポ 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/18(Fri) 18:04
今日は?

[Res: 27669] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/18(Fri) 18:05
レポしてますよー

[Res: 27669] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/18(Fri) 18:44
夜の部は?

[Res: 27669] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/18(Fri) 18:46
ワイさん押し付ける時は服やチンポジはどうしていますか?
今日の子の感触とかリンカちゃんにはただ押し付けるのかとか教えて欲しいです

[Res: 27669] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/18(Fri) 19:41
3
夜は滅多に行きませんよー。やっぱ朝はJK狙いやすいからね
4
ワイは中は降ろしてノーパン状態で押し付けていますよ。これ、ここ数年でやり始めたんだけど押し付け大好きのワイには興奮度あがるね。
今日の子もリ○カちゃんにも真後ろポジが一番だね。結局揺れ等でフォーメーション変わっちゃうのが厳しいね

[Res: 27669] 投稿者:ワシ 投稿日:2019/01/18(Fri) 19:45
お爺ちゃんが、そんな立つのかよ?明日も競輪教えておくれよ。

[Res: 27669] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/18(Fri) 19:55
ワイさんありがとうございます

[Res: 27669] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/18(Fri) 20:21
競輪はワイの偽物やねん
ワイは妄想しか語らないよー

[Res: 27669] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/19(Sat) 04:42
電気代払ったのかよ?

[Res: 27669] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/19(Sat) 13:48
黄金ルートがバレてないか?

[Res: 27669] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/20(Sun) 10:30
明日は錦糸町か?しばらく黄金ルートはKいるぞ

[Res: 27669] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/20(Sun) 11:12
ワイはKにはかなり注意するよ。手元見られただけで何もしなくなるし
チキンだから捕まるのが一番怖いのさ(笑)
明日からまた南B妄想楽しみだわ。月曜日が一番ワクワクするね!

[Res: 27669] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/20(Sun) 11:45
錦糸町行けよ

[Res: 27669] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/20(Sun) 14:35
錦糸町行かないとワイ潰すさんを連れていくぞ!

[Res: 27669] 投稿者:ワイ 投稿日:2019/01/20(Sun) 15:09
ワイ潰すは俺のものだ!

[Res: 27669] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/21(Mon) 09:24
今日のレポ。リ○カちゃんに妄想。押し付け出来ないポジだから手を伸ばしてお尻触った。重ねじゃないようで柔らかかったね(笑)。混んできて密着出来そうだったがDK二人の視線があるので止めといた…。後半は最近見つけた上玉が二人乗ってくる車両で妄想。上玉JKが前からワイを押し込んで不可抗力でワイの手にお尻がめり込んだわ。ただ重ねなようで感度はイマイチ。ただ上玉なので悪くはなかった。
帰りの私鉄はYouTubeみたいな不自然に密着しながら乗り込むリーマン見かけた。リアルは良いねー(笑)

[Res: 27669] 投稿者:ワシ 投稿日:2019/01/21(Mon) 09:40
なんで、錦糸町じゃないのかな?

[Res: 27669] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/21(Mon) 09:44
JK少なくないか

[Res: 27669] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/21(Mon) 13:10
錦糸町はJK少ないからダメだね
18
JK別に少なく感じなかったけどね??

[Res: 27669] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/22(Tue) 09:39
錦糸町はどうだった?

[Res: 27669] 投稿者:ワシ 投稿日:2019/01/22(Tue) 10:16
レポはどうなってるんだ

[Res: 27669] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/22(Tue) 11:13
今日は成果無し!

[Res: 27669] 投稿者:ワシ 投稿日:2019/01/22(Tue) 12:12
成果がなくても、行った場所くらいレポしろよ

[Res: 27669] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/22(Tue) 22:10
明日はどうすんだ、たまには予告先発してくれよ

[Res: 27669] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/22(Tue) 22:21
うっせーよ

[Res: 27669] 投稿者:ワシ 投稿日:2019/01/22(Tue) 22:30
まぁ、ワイちゃんは金が無いから、南Bには行ってないな、乗り換えすると結構取られるからな、オバQかDTで押り返して、乗った駅の隣で降りているじゃないか?改札出なきゃ直通でも行けるしな

[Res: 27669] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/23(Wed) 09:17
錦糸町もたまには、良いよ

[Res: 27669] 投稿者:ワシ 投稿日:2019/01/23(Wed) 09:56
競輪教えておくれよ。どうなってるんだ

[Res: 27669] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/23(Wed) 12:16
茶髪だったのに、黒くしてたな?就活か?

[Res: 27669] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/23(Wed) 12:16
茶髪だったのに、黒くしてたな?就活か?

[Res: 27669] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/23(Wed) 13:16
今日のレポ。電車内が結構ガラガラだった。南Bに限らずね。入試シーズンなのか中学生も色々な駅で見かけたわ。のせいかJK少ないね…。これだけ不発が続くとしばらく冬眠かな?
ちなみにワイの偽物だらけだね(笑)。レポ以外ほとんどコメしないし

[Res: 27669] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/23(Wed) 13:18
もうちょとしたら春キャン時期ですね。

[Res: 27669] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/23(Wed) 13:40
32
そうそう
もうこの時期はそれしか楽しみありませんよー

[Res: 27669] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/23(Wed) 15:46
春キャンとは?

[Res: 27669] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/23(Wed) 19:25
錦糸町には沢山いたぞ

[Res: 27669] 投稿者:ワシ 投稿日:2019/01/24(Thu) 09:18
競輪教えておくれよ

[Res: 27669] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/24(Thu) 09:57
ワシwwww

[Res: 27669] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/24(Thu) 10:07
今日のレポ。今日も混みはイマイチ…。でもJKは生足ミニスカコート無しもチラホラいるのに何も出来ずにツラいわ
帰りは最強行ったんだけど同業がほとんどいなくなっていたね。コートしかいないし皆さん撤収だわな
早く暖かくなってくれー(笑)

[Res: 27669] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/24(Thu) 13:50
ワイさん、確かにコート多いですが最近MA1みたいな上着着てる子多くないですか?南Bは分からないですけど。早めに帰宅して制服で遊んでる3年なのかな?あれ腰あたりまでしかないから良い感じなんですよね。

[Res: 27669] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/24(Thu) 14:11
この時期はJKブランド終焉を惜しむ3年がJKらしさを感じる為に妄想をある程度受け入れる子がいる。同乗してる友達と妄想談したり、LINEで実況したり。昨シーズンはそんなので楽しめた。まあ努力だのなんだので取り返し効かないブランドだからな。

[Res: 27669] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/24(Thu) 14:39
39
あーわかりますわ!結構可愛い子が着ますよね
確かに妄想には向いてますね(笑)

[Res: 27669] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/25(Fri) 09:24
今日のレポ。高1っぽいJKの真後ろゲット!興奮でワイのチン○がムクムク膨らんだわ(笑)。JKは途中嫌がりポジ代えられたので撤収。
2回戦はたま〜に見かける上玉二人組!長身だしミニスカだし最高のタゲだ!ただし地雷臭感じますわ…
何とか密着して軽い妄想で降り際スベスベの生足触れた。この二人は多分3年だからもう妄想納めかな〜
また来週も南B行くぞー

[Res: 27669] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/25(Fri) 15:14
しばらくはJK少なそうだな。
南Bは混んでるの?

[Res: 27669] 投稿者:ワシ 投稿日:2019/01/25(Fri) 18:16
競輪教えておくれよ

[Res: 27669] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/25(Fri) 19:52
多少混んでいるけど、ピンポイントで狙わないと難しいよ

[Res: 27669] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/27(Sun) 18:45
錦糸町行ってみな

[Res: 27669] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/28(Mon) 11:32
ワイさん、今日は南Bどうでした?
私は久しぶりに遠征してきました。MMZG からKWSKを2回転。上りではJKの腰を抱え込みながらの押し付けてクンカクンカ。下りは混んでなかったけど超ミニの子を視姦してました。2回目は不発でした。K浜ではOLに軽くおさわりでした。全体的に混みが甘かったけども久しぶりに楽しみました。これでまた欲がもたげてきたのでハードに出来るとこに遠征します!

[Res: 27669] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/28(Mon) 13:09
47
また不発でしたよー。ただ色々な学校の子がいてJKの数は良い感じだったんだけどね。混みが微妙でしたわ
ハードな所とかあるんですね?ワイは知らないので羨ましいですわ

[Res: 27669] 投稿者:47 投稿日:2019/01/29(Tue) 01:03
ありがとうございます。たしかにあJKはそこそこ数いましたよね。でも疑問なのがJKいるのに何故全体として混みが甘い?ということです。そこは南Bベテランのワイさんの考えを聞きたいです。

[Res: 27669] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/29(Tue) 04:33
49乗車する数分単位の時間で混みが
甘くなったりじゃないの?

[Res: 27669] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/29(Tue) 07:58
49
深い意味はないんだけど、前は積み残しある位のレベルだったんだよね。今はたまに微妙な隙間が出来て密着すると不自然なレベル。ただワイが遠征して乗り継ぐ電車も前より空いているんだよね〜

[28442] Gcolleの真・玄人痴漢の新作 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/24(Thu) 21:26
夕方最強先頭か?
お前ら出演してるやん
手伸ばして必死すぎだろ笑

[Res: 28442] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/24(Thu) 22:31
微妙だなこれ
見る価値なし

[Res: 28442] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/24(Thu) 23:52
初出演おめでたい🍾

[Res: 28442] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/24(Thu) 23:55
コラコラ、冷やかしのスレ立てるなよ

[Res: 28442] 投稿者:引退痴漢房長官 投稿日:2019/01/25(Fri) 00:18
まあ公に販売してる時点で本物じゃないしねw
そもそも最強1902以降は最終近くまでぎゅうぎゅう詰めにならない
そして、多くの現役がコメしてるけど
先頭で囲まれ、スカート内まで侵入してタゲが声上げなければ
大抵すぐP下される(大体出発前)
ただ単独とか2人位なら動画サンプルみたいなパターンもあるかな

[Res: 28442] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/25(Fri) 17:52
いや最近はカメラもあるしビビって生パンより先は誰もやらないだろ
005買ったけど割と手を払ったり抵抗してたしね
すぐ手を引っ込めてて笑ったわ

[Res: 28442] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/25(Fri) 21:08
触り方がソフト過ぎないか?なぞってるだけじゃん。

[Res: 28442] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/26(Sat) 12:10
それがいいんじゃないか。

[Res: 28442] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/26(Sat) 20:14
手マンまでしてる作品はリアル感なすぎてクソだわ

[Res: 28442] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/26(Sat) 20:44
カメラがあるから生パンより先は誰もやらない?
マジウケる(爆笑)
本気で言ってるとしたら、あんた現場を何一つわかってないね(笑)

[Res: 28442] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/26(Sat) 21:22
戦闘は相変わらず生マン当たり前だからなぁ

[Res: 28442] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/27(Sun) 09:02
もうそんな時代はおわったっつーの
妄想もたいがいにしとけ

[Res: 28442] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/27(Sun) 09:18
12 あんた本当に何も知らないんだな(笑)

[Res: 28442] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/27(Sun) 11:16
最新作にもあるように、手を払われたりしたらすぐ手を引っ込めて、様子見しながら触るだけだよ
いつまでも昔の最強じゃない

[Res: 28442] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/27(Sun) 11:29
それからいいんじゃないか。
リアル感

[Res: 28442] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/27(Sun) 14:21
やっぱ梟本物だわこれは

[Res: 28442] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/27(Sun) 14:53
最強も相変わらず1号車は生マン多いぞ
18時から20時の最初の電車くらいまでは普通に生やってる

[Res: 28442] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/27(Sun) 16:46
17
1や2番線からも?

[Res: 28442] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/27(Sun) 17:47
んなわけねぇだろ常識的に考えろや

[Res: 28442] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/28(Mon) 17:21
2005も生多いな
つい先日生やったら生理やったわ

[Res: 28442] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/28(Mon) 21:27
19
マジ腹抱えて爆笑したよ(笑笑っ)

本当の常識を持ち合わせてたら痴漢なんてしないっつーの!
ましてや、生マンなんぞは常識を遥かに逸脱しまくってるわ。
でも、だからこそその非現実感が堪らないんだよ。
生マンを堪能してる同志なら痛く共感頂けることと思う

[Res: 28442] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/28(Mon) 23:08
21
意味不明なお前の馬鹿さ加減に爆笑。

19は生マンが非常識と言ってるのではない。

[Res: 28442] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/29(Tue) 00:01
21
腹抱えて爆笑できるとかマジで低能すぎだろw
どこにそんな面白いポイントあるんだよw
19が言ってる常識的に考えろって1、2番線の電車が
混まないことくらい普通に考えてわかるだろってことだろ?
話の論点が外れてるね

[Res: 28442] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/29(Tue) 00:13
本当に込み合うのは5、6番線だw

[28795] あららさんいますか? 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/28(Mon) 20:37
あららさんいますか?

[Res: 28795] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/28(Mon) 20:52
いますよー

[28182] 通勤ラッシュ映像7 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/22(Tue) 18:25
楽しく続けましょう!

[Res: 28182] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/22(Tue) 18:50
1902もよろしくです!

[Res: 28182] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/22(Tue) 19:13
前スレの31
時間905じゃなくて1905かな
あのちび親父 頭禿げてるなw
間違いなく妄想者だ。

[Res: 28182] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/22(Tue) 23:24
今日は余り書き込みなかったですね…

[Res: 28182] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/23(Wed) 07:35
あげ

[Res: 28182] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/23(Wed) 14:52
【平日9時半なのにすごい混雑!】大阪市営地下鉄 梅田駅
4:37待ってるのか?結局乗らなかった
朝ラッシュの小田急江ノ島線の混雑 Crowded Japanese railway (Odakyu Enoshima line)
1:23何かされてるのか扉が閉まる時に頭がガクッと下がる。妄想が捗る

[Res: 28182] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/24(Thu) 00:55
>6さん
確かにガクッと頭が下がりますね!
絶対何かされてますねー
並んでいるところから見たい動画です。

[Res: 28182] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/24(Thu) 14:00
おお良かったです!
BiS階段 / nerve(BiS階段 ver.)
4:03

[Res: 28182] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/24(Thu) 22:44
BiS「nerve」
2:30この辺から。群がる群がるw

[Res: 28182] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/24(Thu) 23:32
これは…
ラッシュ映像ではないですよ!

[Res: 28182] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/25(Fri) 00:38
6 手を下に下げてるのは妄想者ですね。明らかすぎる手の位置だし。

[Res: 28182] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/25(Fri) 00:39
揉めるアイドルね8と9は

[Res: 28182] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/25(Fri) 00:42
6はあと右後ろの男もJK側の左手はなぜか上にあげてなくてJKのおしりにあるとゆーね。

いいな、あの駅。
ただ、妄想に行くには遠すぎるな〜

[Res: 28182] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/25(Fri) 00:58
南○間はダイヤ改正してからそこまで混まなくなったよね?

[Res: 28182] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/25(Fri) 00:59
>6さん

小田急江ノ島線の動画ですが、
冒頭 0:03 の女の子の横と後ろに立つおっさん達の手も、なんだか怪しい位置ですよね?

[Res: 28182] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/25(Fri) 01:09
15さんそうですね!
14さん大和からなら混むかと

[Res: 28182] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/26(Sat) 00:28
あげ

[Res: 28182] 投稿者:引退痴漢房長官 投稿日:2019/01/26(Sat) 01:33
>6さんの動画見たが
JKと男を挟んで反対側側のドアにも良さげなタゲが
あの男絶好のポジションだね〜

[Res: 28182] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/26(Sat) 07:18
6のあのJKは絶対やられてそう。
でももう今は卒業していないよなぁ。

[Res: 28182] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/26(Sat) 09:45
皆さんの妄想の手助けになれてるみたいで良かった

[Res: 28182] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/26(Sat) 20:21
【朝ラッシュレポート!】小田急江ノ島線 南林間駅
5:08乗った後が気になる

[Res: 28182] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/26(Sat) 20:50
外房線の知られざる混雑状況 β
10:58
結構混んでるな

[Res: 28182] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/26(Sat) 21:20
20 有り難うございます。

[Res: 28182] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/26(Sat) 23:55
いつも楽しみにしてます。ありがとうございます

[Res: 28182] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/27(Sun) 05:43
西武池袋線 石神井公園駅 通勤ラッシュ前の混雑9
17分30秒めちゃ美味そうなJKが・・・羨ましい

[Res: 28182] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/27(Sun) 06:14
25
全部で1:29秒しかないじゃん

[Res: 28182] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/27(Sun) 08:10
>25さん
修正をお待ちしてます!

提供してくれる皆さま、いつもありがとうございます!

[Res: 28182] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/27(Sun) 12:03
世界の満員電車を比較
ナレーター始まったばかりのJKのその後が気になる

[Res: 28182] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/27(Sun) 14:11
>26
ごめん間違えた(笑)
【朝ラッシュレポート!】JR横浜線 鴨居駅
17分30秒あたり

[Res: 28182] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/27(Sun) 14:51
29さんそれ前に出てますよ

[Res: 28182] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/27(Sun) 14:54
パクリかよ

[Res: 28182] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/27(Sun) 15:15
何が貼られたかなんていちいち全部覚えてる訳ないのにパクリ呼ばわりとか頭大丈夫か?

[Res: 28182] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/27(Sun) 15:20
youtubeなんかリスト化出来るし、毎回同じの貼られて興奮してる馬鹿を想像するだけで草

[Res: 28182] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/27(Sun) 15:27
確かに馬鹿っぽいなそれだと

[Res: 28182] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/27(Sun) 15:39
まーここにいるやつ鳥頭多いからw
明らかに関係ない動画上げてるやつとかなw

[Res: 28182] 投稿者:ワイ潰す! 投稿日:2019/01/27(Sun) 18:28
31みたいに妄想動画をリスト化してる方が人間として終わってるから!
きみキモいよ。
早いとこ死ねばいいよ。
ホントにカスだから。

[Res: 28182] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/27(Sun) 19:10
ワイ潰す!だ!早くつぶして来いよwww

[Res: 28182] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/27(Sun) 20:17
あら、喧嘩始まってた

[Res: 28182] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/27(Sun) 20:49
【修羅場】ハロウィン2015 人混み 将棋倒し 渋谷 東京

これに勝てる動画ないだろ
この年はハロウィンと土曜日が重なって今ほど痴漢の警戒も高くなかったからマジで凄かったわ

[Res: 28182] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/27(Sun) 21:05
Happy Halloween Fighting in Shibuya Tokyo Japan

これもやばい
同じく2015ハロウィン

[Res: 28182] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/27(Sun) 21:12
39さんこれ本当にすごいですよね
ちょっと変わるけど稲村亜美に群がった中学?の野球少年達って本当に触ってたのだろうか。大人がそういう風に考えているからそう見えてしまった部分もありそうで

[Res: 28182] 投稿者:ワイ潰す! 投稿日:2019/01/27(Sun) 21:23
37黙れ!!もうあいつ潰してあるから大丈夫!!
そしてカスどもYouTubeで「阪神優勝 道頓堀」で調べてみろ。
お前らみたいなカスどもが好きそうな動画が出てくるぞ。
ちなみにこれ検索したやつは俺様の手下だからな!

[Res: 28182] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/27(Sun) 21:25
潰せないの〜??

[Res: 28182] 投稿者:出張痴漢族 投稿日:2019/01/28(Mon) 00:53
40の方、ありがとうございました。とても素晴らしい動画です。
何が素晴らしかって、俺が写ってる!! 三人組の真ん中に生パン生押しつけして、両側の二人のパンツ内に手を突っ込んでいた時だ。やりたい放題だった。

[Res: 28182] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/28(Mon) 00:57
それは記憶とともに思い出せそうですね

[Res: 28182] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/28(Mon) 12:55
今まで出てきた中で1番なやつどれ?

[Res: 28182] 投稿者:ワイ潰す! 投稿日:2019/01/28(Mon) 13:33
46知るか!ボケ!
テメーで過去ログ漁って全部みろ!

ボケが!

[Res: 28182] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/28(Mon) 14:43
だんだん満員電車から離れてきたな。
もうネタ上げつくしたのだろうか?

[Res: 28182] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/28(Mon) 14:55
44はチェックシャツに黒縁メガネの人??

[Res: 28182] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/28(Mon) 17:56
49さん流石に教えてくれないかとww

[Res: 28182] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/28(Mon) 19:04
次いきましょ

[28546] 1902 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/25(Fri) 19:37
あのJK実際どうなの?

[Res: 28546] 投稿者:痴漢委員長 投稿日:2019/01/25(Fri) 20:01
私のこと・・・噂してる?

[Res: 28546] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/25(Fri) 20:43
触らないでくださいって言ってたなー

[Res: 28546] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/25(Fri) 20:59
囲まれてたの?

[Res: 28546] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/25(Fri) 21:25
めっちゃ囲まれていましたよ。
みんな妄想したかったに違いない。
池で居なくなりましたね。

[Res: 28546] 投稿者:ワイ潰す! 投稿日:2019/01/25(Fri) 23:34
あれはヤバかったな!
最近じゃ見ないくらいのワカメちゃんレベルのミニだったし、最高だったな!

[Res: 28546] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/26(Sat) 00:47
乗る前からすごかったよな!
何も知らない感じでそわそわしてるjkがそそったわ!
俺は外野だったけどw

[Res: 28546] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/26(Sat) 01:17
月、金は埼京盛り上がるね!

[Res: 28546] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/26(Sat) 01:18
同じく外野
あれどこまでいけたか気になる

[Res: 28546] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/26(Sat) 01:36
でも捕まってたんだよね。やっぱ危ないよ

[Res: 28546] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/26(Sat) 02:06
みんな適当なこと言ってんなw

[Res: 28546] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/26(Sat) 02:21
それはkama

[Res: 28546] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/26(Sat) 03:13
妄想失敗のメガネリーマンが池袋で青いニット帽の事をチクってたな

[Res: 28546] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/26(Sat) 03:23
スカートめくってタイツの上から触るところまでは行けてたね。自分は手が届かなかったけど、見えたよ

[Res: 28546] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/26(Sat) 06:37
どうせ釜だったんじゃないの?

ま、タゲだったとして
触らないで下さいとかって声出されちゃうと、囲んでた連中が一斉に「俺は触っていません」的なふりするからウケるよな(笑)

でも、そこで怯まずにもうひと押し皆で一気にいけば黙りこんで大人しくなるんだけどなぁ。

[Res: 28546] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/26(Sat) 08:23
生足=カマ・黒タイツ=Y香

[Res: 28546] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/26(Sat) 10:04
スカートめくってタイツの上から触るところまでは行けてたね。自分は手が届かなかったけど、見えたよ

[Res: 28546] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/27(Sun) 09:31
やっぱスレ立ってたか
久々の上玉だったな
みな美味しい思いできたんじゃないか

[Res: 28546] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/27(Sun) 10:03
18
制服でかなりミニ何だよね??
詳しい容姿とか教えてもらいたいわ

[Res: 28546] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/27(Sun) 23:14
いつも通り、妄想に及ばず。
めくってタイツなんて、ミニスカなら不可抗力だってあり得るだろ。
何でもかんでもスレ立てりゃいいってもんじゃないと思うわ。

[Res: 28546] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/28(Mon) 14:18
今週もみんなで楽しく1902いってみよう。

[27749] 画像、動画交換したい! 投稿者:わっしょい 投稿日:2019/01/19(Sat) 01:13
だれか交換できる人いませんかね?

[Res: 27749] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/19(Sat) 08:03
犯罪者が

[Res: 27749] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/21(Mon) 18:07
種類にもよるけどどんなの交換希望?

[Res: 27749] 投稿者:どっこい 投稿日:2019/01/21(Mon) 21:55
交換できるよ

[Res: 27749] 投稿者:わっしょい 投稿日:2019/01/21(Mon) 23:52
妄想中のがいいですね!OKちゃんも紹介できますよ!
逆さも好きです!

[Res: 27749] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/22(Tue) 00:25
妄想中の動画なんてあるのか、うらやま

[Res: 27749] 投稿者:どっこい 投稿日:2019/01/22(Tue) 09:22
逆さが多いかなぁ
妄想中もあるけど一瞬しかうつってないな

[Res: 27749] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/22(Tue) 13:55
OKちゃん羨ましいですなー!

[Res: 27749] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/22(Tue) 14:17
場所借りですが、
play-town.net/user/011/box/home.cgi
↑の私書箱でどーですか?
ID saikyo
です。

[Res: 27749] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/22(Tue) 14:39
それはどのように調べればいんですか?
普通にコピペしても出てこないんですが…

[Res: 27749] 投稿者: 投稿日:2019/01/22(Tue) 14:47
か○おで良ければ動画などあります

[Res: 27749] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/22(Tue) 14:56
動画めちゃくちゃいいですねー

[Res: 27749] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/22(Tue) 16:06
パスワードを求められますが…

[Res: 27749] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/22(Tue) 16:40
新規に私書箱ID作って、そのID通しでやり取りみたいです

[Res: 27749] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/22(Tue) 17:49
なるほど
チャレンジしてみます

[Res: 27749] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/22(Tue) 19:35
俺も妄想の動画いくつかありますぞ
でもどうやって交換するの

[Res: 27749] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/22(Tue) 20:14
なるほど
まあ肝心の動画を持ってないわけですが!

[Res: 27749] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/23(Wed) 00:27
ハメ撮りとでも良かったら交換してください!
私書箱作りました

ID:mousouta

カカオでもいけます

[Res: 27749] 投稿者:パパ 投稿日:2019/01/23(Wed) 07:57
カ◯オ下さい!
最新の逆さとOKちゃんの動画提供します!

[Res: 27749] 投稿者:パオ 投稿日:2019/01/23(Wed) 08:53
paopao1985です!

[Res: 27749] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/23(Wed) 09:20
ddmn0810
普通の情報交換などもぜひ!

[Res: 27749] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/23(Wed) 09:55
ddmn0810
普通の情報交換などもぜひ!

[Res: 27749] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/23(Wed) 13:38
バッグかピカチュウ?

[Res: 27749] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/23(Wed) 14:53
私書箱 ID:sushi
古事記です

[Res: 27749] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/23(Wed) 15:13
流れに乗り遅れた

[Res: 27749] 投稿者:パパ 投稿日:2019/01/23(Wed) 15:20
書籍に送りました!届いてますかね?

[Res: 27749] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/23(Wed) 15:45
書箱作りました
IDはttlttl
よろしくお願いします

[Res: 27749] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/23(Wed) 15:57
ttlttl-4でした
よろしくお願いします

[Res: 27749] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/23(Wed) 16:34
sushi_1
なんか数字つけるんでしたね

[Res: 27749] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/23(Wed) 16:44
akbc-1
です
お願いします

[Res: 27749] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/23(Wed) 17:12
オプションでメルアド入れたら着信通知くるみたいなんで
よろしく^^;

[Res: 27749] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/23(Wed) 18:45
ぜひお願いします!
IDはmurao-1です

[Res: 27749] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/23(Wed) 19:00
私書箱ID:Mou1902-3です!
送って頂いた方にJK逆さと軽い妄想送ります!

[Res: 27749] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/23(Wed) 19:35
私書箱id=sanada_1です!
おくってもらえたらオリジナルおくります

[Res: 27749] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/23(Wed) 19:59
私書箱ID:haro4423-1です!
送っていただければお返しします

[Res: 27749] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/23(Wed) 20:08
この箱、個別の情報交換に使えるな

[Res: 27749] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/23(Wed) 20:14
OTKの「新・本物・・・・8」見た人いますか?
箱otkotk-2 までお願いします。

[Res: 27749] 投稿者:月曜からおさわり 投稿日:2019/01/23(Wed) 23:15
カ◯オで動画交換しませんか?
あなたの出来事見せてほしいです!

[Res: 27749] 投稿者:どっこい 投稿日:2019/01/23(Wed) 23:20
か○おでもいいですよ!
私書箱って動画も送れるの?

[Res: 27749] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/24(Thu) 02:07
誰か囲みの外側とかでもイイので持ってる人いませんかぁ???
囲ってる♂の群でもいいので・・・

箱saikyo

[Res: 27749] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/24(Thu) 03:39
送って頂ければこちらからも送ります
上から撮ったのが多いです
rosemo7-1

[Res: 27749] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/24(Thu) 08:54
あげ

[Res: 27749] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/25(Fri) 10:21
誰からも返事がないんだが…

[Res: 27749] 投稿者:月曜からおさわり 投稿日:2019/01/25(Fri) 20:39
わたしもです、笑

[Res: 27749] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/25(Fri) 20:41
43です
月曜からおさわりさん交換しましょう!

[Res: 27749] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/25(Fri) 23:09
私書箱:morimo-1

下からのは無いですが、されてる子の顔を撮ったやつがあります
おくってもらえたら、送り返します

[Res: 27749] 投稿者:月曜からおさわり 投稿日:2019/01/25(Fri) 23:37
送りました!確認おねがいします!

[Res: 27749] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/26(Sat) 01:16
私書箱:tuyota-4

囲んでる様子で良ければ・・・。
送っていただけたら送ります。

[Res: 27749] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/26(Sat) 03:25
URL飛べないのですが、今一度教えていただけますか

[Res: 27749] 投稿者:月曜からおさわり 投稿日:2019/01/26(Sat) 08:42
何故かやふーから検索したらいけました!

[Res: 27749] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/28(Mon) 04:53
reira-2です
です、送っていただけたら、送ります

[Res: 27749] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/28(Mon) 05:04
reira-2です
です、送っていただけたら、送ります

[28575] 脳内痴漢告白 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/26(Sat) 00:02
今日1902捕まってたな

[Res: 28575] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/26(Sat) 00:04
ここんとこ、1902の1-1に並ぶ女って地雷が多いいですね。

[Res: 28575] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/26(Sat) 00:28
詳細教えて

[Res: 28575] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/26(Sat) 00:54
JKとは別?

[Res: 28575] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/26(Sat) 01:07
数日前も捕まってたな
1902危なすぎ

[Res: 28575] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/26(Sat) 01:25
武や赤にJKのOK子何人かいますよ。月曜の朝は毎週居るみたい。

[Res: 28575] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/26(Sat) 02:12
4
JKのことでしょ。別にスレたってるね。
6
朝の上り電車ですよね。うらやましい。

[Res: 28575] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/26(Sat) 03:07
誰か詳細ちゃんと書いてくれよ

[Res: 28575] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/26(Sat) 07:11
誰か教えて

[Res: 28575] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/26(Sat) 07:14
野次馬根性が凄いねw
俺は、JKのOK子の情報の方が知りたいけどな。

[Res: 28575] 投稿者:気になってるんだけど 投稿日:2019/01/26(Sat) 09:55
赤から乗るJKってほとんど柔か伊田で降りてしまうので微妙なのでは

[Res: 28575] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/26(Sat) 10:21
先週の初め頃、赤2号車で超ミニJK妄想してましたが、すぐ降りてしまいましたね。生けではミニスカOLを1号車から妄想して生尻いけました。8時ちょい過ぎぐらいの新木場行きでした。

[Res: 28575] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/27(Sun) 07:50
生けはOLもJKもチャンスはあるよね。

[27803] ハロウィン 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/19(Sat) 12:36
昨日も紀平ちゃん、あらわれたけど、アレの日かもと思って、隣にいた生足の子に妄想したけどアミアミパンティーだったな、感触悪いね

[Res: 27803] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/19(Sat) 13:10
アミアミだと寒くないか

[Res: 27803] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/19(Sat) 14:13
昨日はハロウィン駅に酔っぱらいの女がいたね。あれは細いけど釜じゃない、

[Res: 27803] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/19(Sat) 20:00
ハロウィン駅とは

[Res: 27803] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/19(Sat) 20:40
ハロウィン駅分からないとかwwwwwwwwwwwww

[Res: 27803] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/20(Sun) 09:17
そっくりだから、すぐわかるよ

[Res: 27803] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/20(Sun) 12:00
紀平ちゃんは、最近はスト履いてるよ。アレなんだろう。いつも生足なのに

[Res: 27803] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/20(Sun) 14:21
パラ宿で、汚いロングダウン着て、やせてるカマキリみたいな男はワイさんか?ボロボロの黒いアディダス履いてたね。ループしてるのまるわかり。

[Res: 27803] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/20(Sun) 15:26
ワイは錦糸町ループだからね

[Res: 27803] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/20(Sun) 20:11
明日はサッカーあるけど?

[Res: 27803] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/21(Mon) 23:29
紀平ちゃんハロウィンに、現れたね。生足だから終わってたね。薄い綿のパンティーは最高だね

[Res: 27803] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/22(Tue) 09:37
婆までだよ

[Res: 27803] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/22(Tue) 12:14
紀平はいくつ?

[Res: 27803] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/22(Tue) 21:15
紀平はJKだよ、だから22には上がる

[Res: 27803] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/22(Tue) 22:45
今日も紀平ちゃん、現れたね。背の高い友達と一緒だったね。友達は池江に良く似てたね。足が長いからパンチラスレスレのスカート、足に少し触れたらピクッとしてたから、深入りしなかったよ。紀平ちゃん、は薄い綿のパンティーだったね。

[Res: 27803] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/23(Wed) 04:44
寒いのに良くも待つな!w
依存症になるとヤバイぞ
今度カツオとワカメ連れていく

[Res: 27803] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/23(Wed) 10:21
ハロウィン駅はどこ?色々あるから?

[Res: 27803] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/23(Wed) 15:22
知らないほうがよいよー

[Res: 27803] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/23(Wed) 15:52
紀平ちゃん、16なのに偉いよね。もうバイトに行ってたよ

[Res: 27803] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/23(Wed) 18:13
バイト先も見つけたよ、そこに背の高い池江ちゃんもいる

[Res: 27803] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/23(Wed) 19:29
二人とも金メダリストだからね

[Res: 27803] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/23(Wed) 19:37
大坂なおみはいないのか

[Res: 27803] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/23(Wed) 21:14
なにこれ?ストーカーなのか?

[Res: 27803] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/23(Wed) 23:43
今日もいたね。当たり前だけど、紀平ちゃんは16でしょ?調べればわかるよ。ネットで調べたらストーカーな訳?バイト先見つけたらストーカーな訳?

[Res: 27803] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/24(Thu) 01:38
25
あんたの言動がストーカーみたいなもんって事なんだと思うよ

[Res: 27803] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/24(Thu) 02:00
独占に必死なのか?16とかJKとかリアル紀平の事書いてるだろ?
前スレの内容含めJKとは到底思えん。水商売のJDとかじゃないか?
他の人達は分からんが、俺は主にからかわれてる気がしてならないんだよね。

[Res: 27803] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/24(Thu) 09:13
昨日の話だと、池江はD村に進学するみたい。紀平はまだ二年後だって

[Res: 27803] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/24(Thu) 11:03
よっ マスオ
夜の紀平に期待じゃなw
池江はNGなのかい?
22前あたりから探すかな
その時間の混みは甘くないのかい?

[Res: 27803] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/24(Thu) 11:46
池江は足が長くてパンチラスレスレのミニスカ

[Res: 27803] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/24(Thu) 13:47
いろいろ素行調べたりバイト先探してる時点でストーカーやんw

[Res: 27803] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/24(Thu) 16:29
今日は池江ちゃんしかいないな

[Res: 27803] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/24(Thu) 18:45
マスオ池江ちゃんの感触を頼むぞー

[Res: 27803] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/24(Thu) 20:43
紀平とか池江詳細知りたい
今からいるなら参戦したい

[Res: 27803] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/24(Thu) 21:01
今日もいたならコメよろ。

[Res: 27803] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/24(Thu) 21:10
今日はサッカーあるのか?ユニフォームいるね

[Res: 27803] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/24(Thu) 22:56
紀平でメダル?
俺なんか勘違いしてたわ
めっちゃいいじゃん

何両目ぐらいに現れるの?
明日見に行きたい

[Res: 27803] 投稿者:ワイ潰す! 投稿日:2019/01/24(Thu) 23:15
33そんなうまい話しあるわけないだろ!!

ばーーーか(笑)

[Res: 27803] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/24(Thu) 23:26
池江ちゃん来たね。薄いピンクのパンティーだった。電車が混んでたから乗らずに一本待ってた、その電車はガラガラだったから妄想は断念。長い足からのパンチラだけだけど満足したよ。乗り換えの駅もわかった。

[Res: 27803] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/25(Fri) 00:08
>>38

36です
何時頃で、何両目あたりですか?
明日是非探したいです

[Res: 27803] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/25(Fri) 00:13
マスオ よく頑張った!
池江ちゃんのピンクパンツ良いのー
寒い中 ご苦労さんw

[Res: 27803] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/25(Fri) 00:19
どこでそんなパンツ見えるんだ?

[Res: 27803] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/25(Fri) 10:07
階段だろ

[Res: 27803] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/25(Fri) 15:01
わざわざ改札で張ってるのか?

[Res: 27803] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/25(Fri) 15:08
ハロウィン駅改札何個もあるからなぁ
難しい
ヒントください
エロい人!

[Res: 27803] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/25(Fri) 16:47
池江ちゃん、来たね

[Res: 27803] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/25(Fri) 17:32
マスオ
池江ちゃんのパンツ頼むぞーw
波平はまだまだ仕事中じゃ

[Res: 27803] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/25(Fri) 19:00
33 39 知らないほうがよいよー

[Res: 27803] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/25(Fri) 22:40
池江ちゃん、今日もミニスカで黒いパンティーだった。少し食い込んでいたね。ノッコミしょうとしたら、スルスルと奥に逃げられた、ミニスカだから警戒してたね。芯の東口で降りたから遊びに行ったのかな金曜日だし。

[Res: 27803] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/26(Sat) 06:10
マスオ
しっかり腰を掴んでのっこみするんじー 笑
けしからん。私服でエッチな黒パンか!
紀平は酒の飲みすぎで寝込んでしまったんだろう

[Res: 27803] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/26(Sat) 11:32
池江ちゃんは170センチ、紀平ちゃんは155センチ位だな、紀平ちゃん、最近いないね

[Res: 27803] 投稿者:痴漢房長官 投稿日:2019/01/26(Sat) 13:22
マスオ
土曜日は休むのかい?